【作品制作アンケート】2020年度作品企画アンケート

アレも創りたいコレも創りたいと迷ってしまうため、皆さんのリクエストも参考にしたいと思います。
各企画をご覧いただき、興味のある作品に投票して下さい。

1.『婦警が性犯罪者の前でレズショーをやりました ~美緒と麻衣子~』

 続編ではなく、本編ではページ数の関係で少ししか入れなかったレズシーンをメインに構成する予定です。
 前半の慰め合うかのようなレズシーンと、後半では淫乱な麻衣子と痛めつけられて感じてしまうマゾの美緒のSMレズプレイを愉しんでいただけると思います。

 

2.『婦警が性犯罪者から暴行されました ~美緒と麻衣子~』

 この作品も続編というより、本編での暴力シーンにクローズアップした構成を予定しています。
 痛めつけられるのを嫌がって代わりに犯されることを望む麻衣子と、暴行されながら犯される快楽に溺れていく美緒との対比を愉しんでもらいたいです。

 

3.『委員長はクラスでいじめられています ~強制援助交際~』

 一番人気のシリーズのこの作品では、いつもは皆の前でスピーチをしてから虐められるという構成を変えて、命令で援交をさせられた後に報告するというのを考えています。
 また、クラスメイトの命令で、委員長が男性に自ら放尿姿を見て欲しいと懇願したり、飲尿をねだるようにさせ、その援交シーンでは視点を男性側からのものを多くしようと思います。

 

4.『委員長はクラスでいじめられています ~虐め懇願~』

 勉強熱心な委員長に、虐めについての研究発表をさせて、それを委員長自身にするという内容を予定しています。
 そして、虐めはいけないことだけど、「自分のような変態は虐められて当然」という結論を出させて、虐めを懇願させるという流れになります。

 

5.『レイプ事件被害者の人妻を奴隷調教』

 本編はレイプシーンのみだったためか、アンケートで奴隷調教のリクエストがありましたので、それをやってみたいと思います。
 スパンキングは勿論、人間便器として扱うことを予定しており、あくまで快楽オチをさせないで嫌がるのを無理やりさせるという本編のコンセプトを活かします。

 

6.『わいせつ事件の被害女児を人間便器に』

 その後の扱いについてアンケートを取ったところ、奴隷調教というより人間便器にするリクエストが多いようなのと、私自身が好きなネタなので、あえてプレイを限定しました。
 人妻と同じく、快楽に目覚めることなく嫌がる彼女を公衆便所に仕立ててやろうと思います。

 

7.『正義のヒロインは敗北したい』

 主人公の造形や設定は未定ですが、敵による催眠効果で「敗北したい」と思い込まされて敗北し、さらに「自ら処刑を願い出て」処刑される物語です。
 敵が槍の武器を使えば串刺しになりたいと思ってしまい、処刑の方法は惨めで苦しませて欲しいと懇願するというイメージなのですが、多様性を出すためにはヒロインはチームが良いかもしれませんね。

 

8.『正義のヒロインが惨めに命乞いしました』

 強気のヒロインが、敵の圧倒的な力を前にして惨めに命乞いをするのが見どころとなります。
 そして、捕らえられたヒロインは敵の新兵器や必殺技の実験台にされ、殺されない代わりに「死んだほうがマシ」「いっそ殺して」と思うような苦痛を与え続けられます。

 

9.『女だから仕方ない ~OLセクハラ事件~』

 これまでのシリーズと同じく、セクハラを受けた女性が抗議をしたところへ謎の女弁護士が現れ、取り交わした示談書によって女子社員たちはセクハラされて当然の身となります。
 快楽に目覚めることなく、嫌悪感にまみれながらエッチなことをされてしまう本作では、着衣エロにもこだわりたいと思います。

 

10.『女子社員は全員奴隷』

 単独の作品とするか『女だから仕方ない』シリーズの発展形にするか未定ですが、快楽に堕ちていて従順な女子社員たちを、さらにいたぶって愉しむことをコンセプトにしています。
 全裸勤務をさせ、男子社員はトイレに行きたくなったら彼女たちに命じて飲尿や食糞をさせる他に、暴力をふるい暴言を浴びせてパワハラも愉しめるようにしたいと思います。

 

11.『女だから仕方ない ~女子高生痴漢事件~』

 シリーズとしては初めて、2人ないし3人のキャラを同時に痴漢して愉しむ構成を予定しています。
 全裸で露出させたりするよりも、いつでもどこでも着衣のまま辱めて「嫌な思いをさせる」ことに焦点を当てています。

 

12.『超読後感の悪い本』

 どのキャラを使うかは決めておらず、既存作品の「If」を12ページ程度の短編にしようと思っています。
 どんな目に遭っていたかの前段階は本編を読んでいるという前提で、「最悪の結末」の部分だけを描き、また「If」なので同じキャラの別な死に様を愉しんでもらう予定です。

【作品制作アンケート】2020年度作品企画

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