『変態牝犬物語』…物語2巻「マンコ−と鳴く」

 学者の指摘によって佐○子は,村人が大勢みてる前で,裸になって頭に染みつきのパンツをかぶりながらおまんこをぐちょぐちょとかきまわしつづけておりました。
 村人たちは『佐○子』は本当に人間じゃなく変態動物だったんだ。と思いながら佐○子の痴態を眺めておりました。
 すると学者が「どうですか?これで変態動物であることがおわかりになったとおもいます。そこでどうでしょう?この佐○子………いや……変態動物が人間と間違われないように印をつけたいのですが……?」
 村人たちは
「そりゃありがたい!ぜひお願いします。こんなはしたない動物が村の人間だって思われたら,村の評判が悪くなる!」
 その言葉を聞いた学者はカバンから紙とペンを出し,村人に頼んで洗濯バサミを数個もらいました。
 学者は紙とペンと洗濯バサミをまだオマンこをいじりつづけてる佐○子の前に置き、『お前が人間と間違えられると迷惑だからその紙に印を書いて体に貼り付けるんだ。」
 すると佐○子は指をマンこに入れたまま喘ぎ声のような声で「あう………わたし……にんげんじゃないんですか〜?」と言いました。
 すると学者は「そうだ!そのうえ、そうしないともうそうやってかきまわせないぞ!いやなら,今から私が言う言葉を紙に書いてからだにはりつけなさい!」
 すると佐○子はイヤイヤと顔を横に振ると,片手はおまんこに突っ込んだまま,もう片方のマン汁でベトベトになった手でペンを持つと「わ……わかりました………。もっとキモチよくなりたいィの……」
 学者は『まず,その紙に『変態動物の馬鹿家畜』と書きなさい」佐○子は紙にマン汁のしみをつけながら書いていきます。
 学者は「そうして他の紙には「淫乱家畜」、「人間失格マンコ』と書きなさい。」
 佐○子は片方の手を突っ込んだおまんこからポタポタとマン汁を垂らしながら書き終わりました……。
 佐○子が紙に書き終わると「あう……かきおわりました………これ…ありがとうございますう……」と言ってマン汁にベトベトになったペンをさしだしました。
 学者がそれを見て「そんなきたならしいものいりません!あげまよ!」と言うと佐○子は「ありがとうございますう〜たいせつにしまっておきます……』というとうれしそうにそのペンの先をオマンこの入り口に立てると一気に奥までペンをさしこいました。
 ジュポッっといやらしい音が聞こえたかと思うと,佐○子はペンを自分のおまんこのなかにしまってしまいました!
 佐○子は頬を赤めて,舌を出しながら『ああ……あう……きもちいいですう〜』とあえいでいたかとおもったらいきなり、片手でオマンこの中のペンを動かし,もう片手で自分の胸をもみながら、『ああ………−!……はう……………−!−!」とぐちょぐちょというオマンこをかき回す音とともに奇声を発しだしました。
 佐○子は今、村人たちの前でイヌのチンチンのポーズに近いカッコウでいるので股間から垂れるマン汁が丸見えです。
 しかし,佐○子はそんな事にはお構いなしで『マンコ−マンコ−』と鳴きながらオナニーをし始めました…………。
 つづく…………