『女肉便器教師 百合子』…(第3話)

 まどろむ意識の中、何かを呼ぶ声が聞こえる。
「・・・い、・・せい、せんせい、先生、聞こえてるか~!!!」
 だんだんと、呼ぶ声が、大きくなり、それにともない意識もはっきりとしてくる。
(私を呼ぶのは誰?・・・・)
 気だるい瞼をうっすらと、開いてみる。
 滲んだ視界の中、うっすらと、3人の生徒に覗き込まれているのがわかる。
(3人?・・・・生徒?・・・・)
 今までの、澱んだ思考が、急速に回転し始める。
 そうだ!!そうだった!!
 私はこの3人の生徒達に、自分の裸体をさらけ出したばかりか、失禁姿さえもさらし、汚れた上履き、男根、肛門を、歓喜の表情を浮かべながら己の舌をはわせたのだ。
 そして、さらには、教師として、いや、女として他人にみせてはならない自慰さえも、自分からすすんで行い、教え子の放屁で、絶頂を迎えた・・・。
 百合子は飛び跳ねる様にして、起きあがった。
 瞬時に自分の服を探すが見あたらない。
「おいおい、気が付いて早々、何キョロキョロしてんだよ。百合子もしかして、寝ぼけてんか?あははは・・・。」
「あ、あなた達・・・先生の服をどこにやったの?」
「何いってんの・・・先生の服ゥ?知らねーよなぁ・・だって、先生、『チンポが欲しいのぉ・・』って、おねだりしながら素っ裸で、、ビショビショにして、ここにやってきたじゃねーか、なぁ、ぎゃはははは・・・・。」
 琢磨達3人は腹を抱えて笑った。
「は、はやく、先生の服を返しなさいっ!!」
「おーいおいおい、そりゃねーぜ、百合子・・・。てめぇ一人だけ、のんきにイキやがって・・。俺達ァ、まだ誰一人として満足させてもらってないんだぜ?」
 3人とも、困ったもんだといった表情で顔を見合わせる。
「それにさっきも言ったはずだぜ?お前の恥ずかしい写真は俺達がもってんだぜ?逆らったりしたら、どうなるか、わかってんだろうがっ!!それに、百合子、お前もまだ、イキたりないんだろう?」
 確かにそう言われてみれば、下腹部の甘い疼きは、まだ、残っている。
 しかし、だからといって、これ以上の行為を、するわけにもいかない。
 本来からいえば、さっきの行為でさえ、充分、常軌を逸したものだったのに・・。
(早く、なんとかして、この状況から、抜けださなくちゃ・・。)
 辺りを、懸命に見渡すが、やはり、どこにも自分の服らしきものは見えなかった。
「先生・・何をキョロキョロ見てるんです?それより、僕ら、先生が寝てる間に、スゴイもの発見しちゃったんですよ。はははは・・・・。」
 何のことを言ってるのかわからず、戸惑う百合子に、亨が続ける。
「ははは・・・僕らも先生が失神するまで、気づかなかったんですがね。いやー、でもしかし、見事ですねぇ・・・。まるで男の子みたいですよ。・・先生のクリトリス・・・。異常ですね、これは・・・。」
 亨の最後の言葉に、百合子はハッとなって、真っ赤になった顔を手で隠した。
 何故なら、亨の言ったことは、誇張でもなんでもなく、事実だっったからである。
 百合子もそのことを、自分自身知らなかったわけではないが、こうもあからさまに、言われれば、やはり、恥ずかしい。
 それに、お嬢様の百合子は、今まで同性のしかも、他人の性器など、見たことがなく、自分が普通ではないにしろ、異常というほどではない、と思ってただけに、ショックはなおさらだった。
 大学時代に、付き合っていた彼も、そのことについては、一切ふれなかった・・・。なのに、この子達は・・・・・。
「ははは・・・本当、なぁーんで、こんなクリちゃんがでかいんだろうねぇ・・・オナニーのしすぎかなぁ?大学時代は男をくわえ込むだけじゃなく、オナニーにも狂ってたのかなぁ?」
「い、いやっ!!そ、そんなこと・・・言わないで・・・百合子はそんな淫乱な女じゃ、ありません!!」
「じゃあ、そのデカクリはどう説明するんだ?えぇ?!!」
「そ、それは・・・・・ああぁ、あうぅ・・・はぁ、はぁぁん。」
 反論しようとする百合子に、琢磨がいきなり、四つん這いにさせそのだらしなく垂れたクリトリスをむんず、と掴んだ。
「んー?何だってぇ?聞こえないぜ、変態デカクリ教師さんよぉ。」
「ゆ、百合子は・・あ、あん・・い、・・淫乱な・・・あああぁぁ。だ、だめぇぇ、・・そんなこ・・と・・言えないぃぃ!!・・」
 琢磨は緩急をつけながら、百合子のクリトリスをさすっていき、百合子は、その動きに翻弄されていた。
「あっ、そう・・。淫乱じゃない女にこんな事してもつまんねーからなぁ、やめちまうか?」
 クリトリスをさする琢磨の指がピタッと止まる。
「あっ、ああ、そ、そんなぁ・・・」
 こ、こんなところで、やめるなんて・・・ど、どうしよう・・・引き返すなら今よ!!。
百合子は今、心の中で、葛藤していた。
甘美な倒錯の世界に身を委ねるか、良心に従い聖職者としての誇りを取り戻すか・・・・。
「んー、どうする?マゾ豚・・やめるかぁ?」
 そう言いながらも、琢磨は時折、百合子のクリトリスをチロチロとさすっている。
 百合子は眉を八の字にして、唇をかみしめ、切なそうな顔をする。
 どうやら、必死に耐えている様だ。
(ふふん!!ここらが、勝負時だな・・・。)
 琢磨は心の中で、一人ほくそえみ、いきなり、今まで、止めていた指を一気に、しかも猛烈なまでにクリトリスをしごきはじめた。
「きゃあああああ!!!あっあっ、はふぅ、あ・・・あぁぁん」
 まるで、牛の乳搾りの様な感じで、百合子の特大のクリトリスを
しごく琢磨、百合子はサカリがついた犬の様にはぁ、はぁ、と荒い息をつき、虚ろな瞳で舌をだらりとたらし、腰を前後にいやら しくくねらせていた。
 既にクリトリスは、完全に勃起し、オマンコからしたたってきたマン汁とあわさり、ぬちょ!むちゃ!と湿った淫音をだしていた。
「ほぉーらぁ、やっぱり、百合子は淫売じゃねーか!!こんなに特大のクリをマン汁まみれにさせて、ピクピクさせてよぉ。」
 琢磨の言に対し、百合子はあきらめとも、喜びともとれる笑みを浮かべた。
「あ、あああ・・ゆ、百合子は・・い、・淫乱なマ、・・・・・ゾ・・・あああぁん・・・」
「ほら、ほら、ほらぁー!!!」
 今度は、百合子のクリトリスの先をつまんで、思いっきり引っ張った。
「はっ、はぐぅぅぅ・・百合子はぁ、い、淫乱なマゾ豚ですぅ・・・オナニーのしすぎで、こんなに、クリちゃんを大きくさせた、変態家畜女なんです。あはぁ・・・も、もう、どうなってもいいんです。はっ、はやく!、イカせてくださいぃぃ!!!」
「あぁん?おい、豚が、人語しゃべって、おねだりかぁ?豚は豚らしく、ブヒッ、ブヒッ、言って、おねだりしろよ!!」
「ふぁ、ふぁい・・・・ブゥ・・ブゥー、ブヒッ、ブヒィーブヒッ!」
「だっはっはっは!!こりゃ傑作だぜ!、教師が生徒にブヒッブヒッ言って、マラ汁ねだりかぁ?」
「本当、浅ましいというか、卑しいというか・・・・。」
「も、もう、ダメぇ・・・はやく、オチンポ様を恵んで下さいぃ・・・百合子のマラ汁排泄穴に御主人様の黄色くて、臭いザーメンをお好なだけ、ドピュッ、ドピュッ出して、糊付けしてぇぇ!!」
「おいっ!!この肉ダッチワイフ!!まずは、フェラからだっ!!俺達3人のチンポをしっかり、涎で、濡らすんだぞ!!」
 琢磨がそう言うと、同時に百合子の顔面に3本の太マラをなすりつけ始めた。
 既に、3人とも、先走り液が出ており、百合子の顔面は、琢磨達の先走り液で、ぬらぬらと、湿っていた。
「ほぉーら、ほらぁ、豚女には、豚っ鼻がお似合いだぜ?」
 そう言って、琢磨の逞しい肉棒で、百合子の鼻を豚のように、押し上げる。
「どうだ?俺のチンポの匂いは?ええぇ?」
「ブゥー、ブヒィー・・ああぁ、いい匂いれふ・・チ、チンカスの匂いがしまふぅぅ・・百合子、この匂いが大好きなんですぅ・・ブヒー」
「ああぁ・・もっと、顔中になすりつけてぇ・・・百合子をもっと、イカ臭くして・・これから、百合子のお化粧は御主人様達のチンカスと、精液でしますぅ・・・。百合子のお顔をいつも、ザーメンとチンカスで、臭くして下さい・・・。」
 うっとりとして、3本の肉棒に頬ずりする姿は、まさに淫女の表情そのものだった。
「次は3本いっぺんにしゃぶれ!!わかったか!!この、肉奴隷!!」
「ふぁ、ふぁい!!どうぞ、3本いっぺんに百合子の卑しいお口につっこんで下さい。顎がはずれてもかまいません!!百合子の貪欲な便所口は一本のオチンポ様じゃ、満足できないんです。お気になさらず、使って下さい!!。百合子の便所口はそのためだけにあるんですぅぅ!!」
「へへへっ、そうかい。じゃ、遠慮なく・・。」
 と、琢磨達3人は、言葉どうり、遠慮なしに、百合子の口に、勃起した男根をねじいれた。
「どうだ?幸せか?嬉しいか?お前みたいな女はこんな惨めなことされて、うれしんだろ?」
「あっ、あぐっ、あがががっ・・う、うえひいれふ・・ひゅりこふぁ、ひま、ひゃいこうに、ひあわせれすぅぅぅ!!!」
 口が裂けんばかりに、3本の男根をつっこまれ、はしたなく、涎をだらだらと、たらしながら、百合子は歓喜の表情をみせた。
 口のなかで、3本の男根が、もごもごとのたうち、頬は男根の形にいびつにふくらんでいた。
 百合子は白目をむきつつも、しかっりと、両手で、自分の性器をいじっていた
「さぁーて、そろそろ、本番といくかぁ?へへへへっ、」
 もう、待ちきれないといった感で、健二が言った。
「どうする?琢磨」
 亨にそう聞かれ、琢磨はさっきまでのニヤけた面をやめ、真顔に戻った。
 琢磨はひとしきり、思案した後、
「本当に犯るか、どうかは、先生にまかせる!!」
「なな、なんだって!?なんでだよぉ!!ここまでやっといて、そりゃあないぜぇー、琢磨ぁー。いいじゃねぇか、犯っちまおうぜ?」
 犯れるとばかり思っていた健二が当然のように異議を唱える。
「うるせぇ!!お前は黙ってろ!!俺の言うことが聞けねーのか?」
「い、いや・・・・そ、そういうことじゃ、ないけど・・・。」
「だったら、黙って、言うこと聞きなっ!!」
 琢磨にこう言われては、健二も従うしかなかった。
「なぁ、先生・・・どうするよ?こっから、先は俺達もマジだぜ?今なら、あんた、まだ、引き返せる・・・案外、いい先生になれるかもな・・・・あんただったら・・。もう一度、聞く・・これは、強制でも、脅しでもない、あんたが、やめるって言えば、俺達は今後、一切こんなことはしない。写真だって、ネガごと捨ててやるよ。だから、もう一度、聞く・・・・・・・・どうする?・・・百合子先生・・・・。」
 急に真顔になって、こんなことを言われ、百合子は戸惑った。
 昂ぶった自分の今の感情からいえば・・・・・欲しい・・・彼等の凶悪な凶器を私の爛れた性器に、ねじ込んで欲しい・・・・・。
 そのためには、もっと、もっと、彼等の喜ぶ様な、媚びるような猥褻な、そして、下品で下劣な言葉を吐かなければ・・・。
 だけど彼等は、私が屈服し、自ら、陵辱を願う姿を見たかったのでは?・・。
 私?・・私は、どうなんだろう?・・・・・・・。
 私は、・・教師とは・・・・・私の誇り・・・・。
 百合子は彼等を薄目を開けて、ゆっくりと、見つめる。
 確かに琢磨の言うとおりだ・・・。引き返すなら、今しかない・・自分だけでは、引き返すことができなかったこの、淫靡な地獄も今なら大丈夫、私の誇り、理想、全て取り戻せる・・・。
「・・・・琢磨君、亨君、健二君・・・・ありがとう・・・。先生ね、教師って、職業に、理想と誇りを持っているの。だから、先生と生徒がこんな関係になっちゃ、いけないと思うわ・・・。琢磨君達が、先生のことを思ってくれているのは、よくわかったわ・・・・・・・・・・・・」
「だから・・・・・・だから・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
 百合子は言葉につまったのか、沈黙する・・・。
 そして、何か、決心したのか、再び、ゆっくりと口を開いた。
「ゆ、百合子は・・・・・・百合子は・・・チンポが大好物の意地汚い豚女ですっ!!!ごめんなさい・・・理想と誇りなんて、ぜ、全部ウソよ。百合子の理想は、男の人の性欲のはけ口になること、百合子の誇りは男の人にかしづき、媚びて、ひざまつくことなの!!」
 百合子は、自分の吐いた言葉に酔っているかの様な、虚ろな表情だった。
「さぁ、早く、御主人様方、このド淫乱で、醜く浅ましい牝豚を思う存分虐めて下さいませ、誰が飼い主で、誰が家畜か、しっかりとこの、いやらしい体に刻みこんで下さい!!。そして、もう二度と生意気な事が言えないくらい、調教して下さい。お願いします。御主人様ぁ!!!!」
 琢磨達三人の間に笑みがこぼれる。
 特におあずけを喰らっていた、健二などは、小躍りでもせんばかりの喜びようだった。
「へっ、ったく、百合子先生・・あんたにゃあ、まいるぜ!!」
「本当、筋金入りだね・・・・あはは・・・」
「ぅいやったぁー!!!できるー!!百合子先生とぉー!!」
「だがよぉ、これは、あんたが、選んだことだ・・。弱音吐いたって、これからは、容赦しねぇぜ?」
「覚悟の上ですわ、琢磨様、だって、百合子には、人権も人格、一切、無いんですもの。その辺をうろついている野良犬と一緒、いいえ、百合子は野良犬以下の存在、野良豚なんですもの・・・。」
「だから、お願いです、御主人様方の素敵なデカマラで、この野良豚を躾けてくださいぃぃ!!!」
「ふふふ・・・・そこまで、言えりゃ、上等だ、糞豚ぁ!!そこに四つん這いになれっ!!いまから、野良豚を飼い豚にしてやるぜっ!!」
「はいっ!!御主人様これで、よろしいでしょうか?」
 百合子は四つん這いになり、犬が尻尾を振るようにムッチりとした尻を誘う様に左右に振り、笑顔で答えた。
「へへへ・・・俺、オマンコ頂きね!!」
 そう言い終わらないうちに、健二はそそくさと百合子の下に仰向けにもぐりこんだ。
「先生ぇ、いっちょ、溜まったザーメン処理を頼むわ!!しっかり、搾りとれよ!!」
「はい・・健二様、ヤリすぎで、ガバガバになった、百合子のだらしないオマンコに、一杯、ザーメンぶちまけて下さいね。」
 既に百合子の淫裂は前戯が、不必要なほどに濡れており、健二の上に、跨り、肉棒を挿入するときも、何の抵抗もなしに、のるっと、飲み込んでいった。
「うっ、あ、温っけぇー・・・たまんねぇぜ・・このマン汁とマン肉が絡みついてくる感触がよぉ・・」
「はああぁぁ・・・ふ、太いぃぃ・・・ス、スゴイ!!・・・・たまんないわぁ!!これっ!!これが欲しかったのぉぉ!!!!・・」
 ずちょ、ぬちょ、びちょ、じゅぱっ、多量のマン汁のせいか、淫猥な音が辺りに響く。
 健二は若さを象徴するように、荒々しく腰を突き上げていた。
 その度に、糸をひくような、粘りけのある、愛液が健二の陰嚢にしたたりおちる。
「ほら、先生、お口の方がお留守ですよ・・こっちもおろそかにしないで、しっかり、しゃぶって下さいね。」
「はあ、はぁい、チンポォォォ、しゃぶらせてぇぇ!!・・ん、んぐっちゅぱっ、・・お、おいしいぃ、百合子にマラ汁、ドピュドピュ、出してぇぇぇん!!」
 貪り着くように、百合子は亨の男根に舌を這わせる。
 カリの溝を丹念に舐め、全体を一気に、くわえ込んだり、フルートの様に、竿に沿って唇を這わせ、更には、陰嚢全体をもごもごと口に含んだりもした。
「ふふふ・・・・なんて、浅ましくて、醜い姿なんだ、百合子。お前、尻の穴は、経験あるのか?えぇ?」
 男根をしごきながら、ニヤけた顔で琢磨が聞いた。
「あ、当たり前ですわっ!!だって、百合子は、ヤリマン・サセ子だったのよ・・アナル位、当然、使い込んでるわ。ガンガン、デカマラ突っ込まれて、ユルユルなんだから、今じゃ、時々、チビッちゃう時もあるのよ、締まりが悪すぎて・・・うふふふ・・ヤリすぎかしら?」
 前にも言った通り、百合子には実際、そのような経験はない。
 ただ、ただ、琢磨達のチンポ欲しさに、下品な言葉で、自分を卑下し、媚びる言葉を吐いたのだった。
「だから、お願い、ねぇーん、百合子の欲張りな、尻マンコにも、琢磨様のぶっとい肉マラ、ハメてぇ~!!」
「よーしっ!!待ってな、今、その小汚い糞穴に入れてやるからな」
 そういうと、琢磨は、四つん這いになり、性器に健二を、口に亨をくわえ込んでいる百合子のアナルに一気に肉棒を突き立てた。
「ぐっ!!ぐはあぁぁぁぁぁ!!うぅっ、ぐひいいいいいい!!!」
 ローションも塗らずに、挿入したため、百合子は苦悶の表情を浮かべる。
 カリ首を飲み込んだ、尻の穴が、押し戻そうと妖しくうねる。
「へっ、け、尻の穴まで、絡みついてきやがる、さすが、淫売だぜ」
 無理矢理に挿入していくうちに、腸汁がでてきたらしく、今ではじゅる
 にゅぷっと、アナルからも卑猥な音を出し始めた。
「どうだ!!三穴責めは?気持ちいいだろ?この飼い豚!!」
 健二と、琢磨が、まるで、餅つきの杵の様に交互に、己の男根を百合子の淫肉に打ち込んでいく。
「ひゃあああああぁぁん、ひゃ、ひゃいこう!!オチンポが三本もぉあるぅもっとぉー、ガンガンついてー、百合子のオマンコや、アナル壊れてもいいれすぅー。あはぁーん。いいっいいわぁ!!!」
「はやくぅ、はやく、イカせてぇーーーー!!!」
 亨はといえば、自分の男根で、百合子の頬をしたたかにビンタしていた。
「あぁん、いいわ、もっと、ぶってぇ、変態牝豚教師の百合子はチンポ様で、ぶたれるのが、お似合いなのぉ!!」
「うおおおおおぉぉぉ!!たっ、たまんねぇ、俺、イキそう!!」
 最初に弱音を吐いたのは、健二だった。
「よしっ!!それじゃ、みんな、このザーメン便所女に出すぞ!!」
「了解」
「あああああぁぁ、出して!!、いいの、何処に出してもいいのよ、お好きな所にザーメン発射してぇ!!中出ししてもいいの!!だって、百合子はそれ専用の肉便器なんですもの。」
「うっ!!、うおぉっ!!イ、イク!!」
「こ、こっちも出る!!!」
 射精が近くなってきたせいか、三人の腰の振りが速くなってくる。
「うっ!!」
「きゃあああああああ、きてえええええ!!!!!!!」
 ドピュッ!!ドプッ!!!ドパァーッ!!!!!!
 健二は膣の中に、亨は口の中に、琢磨は尻の穴に、三者、それぞれの場所に己の肉棒をビクつかせながら、思う存分、溜まりに溜まった、特濃の精液を吐き出した。
「ふぅー、まったく、スッキリしたぜーあははは・・・。」
「なにせ、一週間分だからね。下手すると、健二の子供妊娠するかもね。」
「なぁーに、かまやしねぇーって、そんときゃ、堕ろさせるさ・・・・いや、待てよ、妊娠させるってのも、面白れぇーかもなぁ・・。」
 肉棒を抜いた後、膣、アナルから、ぶぴゅ、にゅちゅ、と滝の様に湯気立つ精液が逆流し、唇の端からは、これまた、濃い精液を垂らしていた。
 百合子のアナルなどは無様にも、ポッカリと穴が広がったままで、そこから、ゴポッ、ゴプッと、多量の精液を垂れ流していた。
 凄まじい快楽を物語るかの様に、先程の様相を呈しているにも、関わらず、百合子は、放心したように虚ろな笑みを浮かべていた。
「さぁーて、それじゃあ、今回の締めだ!!生徒の公衆便所女の百合子先生には、文字通り、便器になってもらいましょうかね。」
 三人は心得た様に、百合子の前に仁王立ちすると、立ち小便をする格好をとった。
「ほらっ!!肉便器!!おねだりして、便器を大きく開けるんだよ!!」
 百合子は、ゆっくりと、琢磨達を見上げた。
「あぁ、百合子は、生徒様専用の肉便器です。催されたのでしたら、どうか、この便器をご利用してくださいませ・・・・御主人様方の小便で、胃袋を一杯にして下さい。お願い致します。」
 そういうと、百合子はこれでもかという位に目一杯に口を開けた。
 その表情は微塵も嫌がる風はなく、あたかも、神に祈りを捧げている修道女のようだった。
 ジョオオオオオオオオオーーーーー!!!!
 ジョボジョボジョボジョボジョボーーー!!!
 ジャバァァァァァァァァァァーーーー!!!!
 三人、一斉に百合子の口めがけて、放尿し始めた。
 三筋の黄金色の軌跡が口、目、鼻、頬、髪の毛を容赦なく叩く。
 辺りには、むせるようなアンモニア特有の匂いが充満していた。
 しかし、百合子はそれをためらうことなく喉を鳴らして、飲み干した。
 口の中には、黄色い液体が泡をたてて、これまた滝の様に、こぼれている。
 やがて、水流も弱まり、百合子も口の中にある液体を全て嚥下した。
「御主人様、便器をご利用頂き有り難うございました。とても、美味しかったです。」
「おいおい、まだ、お礼を言うのは早いぜ、便器ちゃん」
「そうそう、まだ、便器にとってとっておきのご馳走が残ってるでしょ!!」
 そう、言うやいなや、琢磨が、百合子の髪をひっぱり、仰向けに寝かせた。
 そして、丁度顔の上の位置に健二が跨った。
「あああぁ・・・・・まさか、・・・で、でも、便器に逆らう権利なんて、ないのね・・・。か、かしこまりました・・。どうぞ、健二様、この肉便器の口に排便なさってください。どんなに、臭くて、量が沢山あっても必ず、残さず処理します。下痢便だって、喜んで、食べますわ。」
 百合子は、汚される、という被虐に酔うように、先程同様、口を大きく開けた。
 そこには、決して、嫌がるという、表情はみてとれない。
 むしろ、至福の表情を浮かべているといってよかった。
「さてと、こっちも一週間も溜めてんだ。さっきから、出したくて仕様がなかったんだよ。」
「ほら、だすぞ!!」
 百合子は薄目を開けて、見てみる。
 健二の剛毛にまみれた、お世辞にも、清潔とは言い難い肛門が少しずつ盛り上がってくるのがわかる。
(ああぁ、私、ついに生徒の肉便器になるのね・・・・。ザーメンだけじゃなく、小便、大便まで、処理させられる、肉の便器に・・・・いいわ、百合子は便器よ。あなた達の便所なの。あなた達の体から出る全ての物を排泄するための体なの。ああぁ・・・一生、ご奉仕します・・・。)
 遂に、健二の肛門から、強烈な汚臭を放つ、便塊が顔を覗かせた。
 にちっ、にちっと、おぞましい音をたてながら、少しずつ、百合子の顔に近づいていく。
 そして、百合子の顔に触れるか、触れないかという、とこまで来たとき遂に!!。
 ブリッ!!ブリリリッ!!ブピュッ!!!
 ボトボトボトッ!!!!!
まるで、ダムが決壊するかの様な勢いで、百合子の顔面に物凄い量の糞便がブチまけられた。
真っ先にでた便塊は、ゆうに、百合子の口の中に収まり、堰を切って、後からでた便塊は、百合子を窒息させるのではないかと思える程、鼻、瞼、頬、額、など、百合子の顔面あらゆる所に、こんもりと、異臭をはなちながら、山を作った。
「自分のもんながら、たまんねーな。くせー!!」
 鼻をつまみながら、健二がさも、スッキリしたといった感で言った。
「でも、これで、先生も立派な肉便器だね。」
「まったくだ。いいか、肉便器!!、今日だけじゃない。明日も、明後日も、これから、毎日、俺らの便器になるんだぞ!!分かったか!!」
 宣言するかのように、顔面を糞便で、覆われた百合子に対して、琢磨が言いはなった。
それに対し、百合子がどう反応したかは、覆い被さっている糞便のせいで、わからない。
ただ、にちゃ、にちゃ、と咀嚼する音が返ってくるだけだった。
 百合子はこれから、一体どうなるのだろうか?どうなっていくのだろうか?・・・
これから、毎日、毎夜、この教室から、嬌声が聞こえてくることになるのだろうか?・・・
それは、誰にも分からないことだし、誰も知らないことだ。
 ただ、確かなのは・・・・・・・・・・・。


後書き
 どうも、はじめまして、皆さん、FishBoneです。
 今回、自分の気の向くままに、小説を書いてみましたが、いかがだったでしょうか?
 淫乱&猥褻言葉フェチの私としては、そこそこ、満足できる小説になったと思います。(文章的にはまだまだ甘いですが・・)
 一応、これで、第一部 完ですが、第二部の構想もなきにしもあらず、です。(笑)
 その時は、また、皆さん、私のお下劣小説を読んでやってくださいね。
 それでわ、また!!
 今回、こんな、稚拙で、お下劣な小説なのにもかかわらず、モデルを快く、引き受けて下さった、百合子さんに、そして、百合子さんの御主人様であり、私のお師匠様である雅さん、そして、毎回、毎回、面倒くさがらずに私の小説をわざわざ、校正して下さった、一枚の銀貨さん、そして最後まで読んで下さった、読者のあなたに・・・。
 これらの方々の協力なしでは、ここまで、書けなかったでしょう・・。
 この場を借りて、心より感謝致します。
 1998.10.23  FishBone