『ペットショップの牝・さつき』…第9話

レイプビデオをとられた、私に休息はありませんでした。
芝生の上で苦痛にゆがんでいた私を、
先ほど化粧してくれた男性が、無理やり立たせます。
「ほら、次だよ次、、」
私は、またシャワーで洗われて、化粧を施されます。
そして、そのまま、ウエディングドレスを着せられました。
純白で、純真な象徴。。
そのまま、ワゴン車のせられます。もちろん下着はつけていません。
新郎役の男性が、車の中で、私のおマンコをいじりながら、
「惨めなもんだな。。」と言葉を吹きかけます。
連れて行かれたのは、近くの教会です。
牧師さんは、いませんでした。
たぶん、お金で買収したのでしょう。
誰ひとり関係者はいませんでした。
車から降りる私に対して、
何も知らない通りかかった人々が
祝福の言葉をいいます。
新郎役の男性が、
私の耳元で、「ほら、ありがとうと言えよ変態」といいます。
私は、震えながら、「ありがとうございます」と、祝福してくれた方へ答えます。
その間もカメラが周り続けます。新郎の友達のような感じで。。
新婦の友達は誰一人、いないという事に
通りかかりの人々は気づかないようでした。
もちろん、この教会の中に、入れば、
私がどれだけ惨いことをされるのかすらも。。
教会に入れられました。
私は、その場で、
ウエディングドレスの、スカートの部分をはぎりとられました。
上半身は、顔も含め、きれいな新婦なのに、
下半分は、いかがわしく、さらけだしています。
全裸よりも、恥ずかしい戒めです。
私は、促され、神様の前に連れて行かれます。
そこで、牧師さんのまねをした、S様が
私に問いかけます。
「あんたは、一生奴隷とし、
尊厳の無い中で、世の中の全男性にいたぶられる事を誓いますか?」
私は、新郎にお尻をつねられて、
「はっはい」と答えます。
しかし、すぐに、新郎役の男性にけられてしましいました。
「ばかやろう!!奴隷のポーズとれよ。変態女。。」
私は、急いで、そんまま四つんば体勢になります。
「尻もっとあげろ。。」新郎は、私のお尻をけります。。
私は、両手を前に、足を伸ばした体勢になります。
友達役の男性陣からは、
「まるみえだぞ~」
「いいぞいいぞ、もっと足開け」という言葉が投げつけられました。
私はこの体勢で、
「誓います。」とお答えしました。
S様が言います。
「それでは、誓いの物を挿入します。」そういうと、
複数のバイブをもってきました。
私はその体勢のまま、
新郎に跨れた状態でお尻を広げられ、
S様にバイブを入れられます。
「あーーーー。。。いたーーいです。」
そのとき、パイプオルガンの音楽が聞こえました。
私の悲鳴が外に漏れないようにするためです。
もちろん、カメラマンは
苦痛に満ちた顔を撮り続けています。
「もう一本行きます~。」
そういうと、もう一本バイブをおマンコに挿入します。
「うげえ~。。」私は苦痛のあまり、お尻を振ります。
そのため、うまくバイブが入っていきません。
「この女、抵抗しやがる。。」そういうと、
新郎が、片方のお尻を、
そのお友達が、もう片方のお尻を捕まえます。
そして、もう一人は私の両手を後ろで押さえ、
もう一人は、頭を抑えます。
女性一人を男性四人で押さえつけます。
身動きが取れなくなしました。
すでに入っているバイブは、
うねりを利かせ、動いています。
「せめて~。。ゆっくりやさしく入れて下さいませ。。」
私は、叫びに近い言葉で、お慈悲を訴えていました。。
S様は、
「そうだな、2本はきついからなあ、ゆーくりいくぞ。なんてな。。おりゃああ。。」
そのまま、強引に、さらにスピードを上げて入れてきました。。。。
「あがあああああああああ。。」私は、体を引きつらせ、反ります。。。
「入った、入った。。変態め、これくらい入らないでどうすんだ。。」とお尻をたたきます。。。
私のおマンコは宙をむき、まるで、二本のバイブが花を咲かせたかの様になっていました。。
「まだまだ行けんじゃねえ?だってさっき、やつのデカチンボコ咥えたんだぜ。。」を誰かがはやしたてます。。
その間、私はバイブの力で体を激しく揺らさせます。
抜けないように、新郎が上から、手のひらでバイブを押さえます。
「あぐ。。あぐ。。」わたしは、鯉の様に口をパクつかせ、その顔をカメラに取られてます。
上半身はきれいな新婦。下半身は、自由を奪われた、奴隷の体。。。
私は、そのシチュエーションに次第に感じてきていました。
「おう。。おう。。きもちいいいいい。。。」人間の言葉ではありません。
「おおお、おおおお、、いくうううううううううううう。。」とうとう、バイブを押さえられながら
イッてしまいました。。。
「うわーーきたねええ。。。」そのとき、私は、潮を吹いてしまいました。。
それが、抑えてた新郎の手にかかってしまったのです。
私は、バイブを入れられたまま、お尻を蹴飛ばされました。。
「おう。。おう。。。申し。。わけ。。ござい。。ません」
私は蹴り転がされたまま、謝ります。。
「きたねーマン汁つけんなよ。。奴隷の分際で。。」
私は、すぐの元の体勢に戻されました。
今度は、S様が私の片側のお尻を押さえます。
そして、新郎が、さらに、もう一本のバイブをもちました。
親の敵をとっているような形相でした。
「これは、お仕置きだな。。覚悟しろよ。変態女」
そのまま、おマンコに強引に挿入します。。。
「あぎゃああああああ。。」
すでに、2本入っているおマンコは、さらに、広げられ、
3本の花が咲きました。。
私はよだれをたらし、醜態をさらします。
3本のバイブが私の中をかき回します。。。
「とってええ、、とってください。。。」あまりに強烈にくる振動。。
私は、体を震わせ訴えます。。
「まだ、まだだあ。。淫乱女め!!」そういうと、
新郎は、もう一本のバイブを、
アナルに一気に挿入します。。
「ぐえ~。。。。。。。。。。」
私は、その痛みに逃れようと、体を動かします。
しかし、男性四人の力にはかないません。。。
「ひいいいひいい。。。ぐえええ。。」
人間の言葉を発していない
私の顔を、もちろんカメラはとり続けました。
そして、新郎は、後ろから、全バイブを押さえつかます。
わたしの体は、次第に痙攣し始めました。
それを、ほかの人間が、
楽しい出来事のように、見ています。
「死ね、変態女。。」そういう人までいます。
しかし、痙攣してようが、
バイブを抜くような事はなく、
さらに、奥に押し込めようとします。。
「あぎゃあああ。。。」
私は、そのまま、イッてしまいました。。
抜かれた、おマンコとアナルの穴は、ぽっかりと穴が開いていました。。
「おうおう。。」動物のような鳴き声を出している私を、
S様は、満足そうに
壇上の牧師の机に、胸を付けさせ伏せさせます。
S様が、
一枚の写真を取り出しました。
それは、大好きな彼が、制服姿で、まっすぐこっちを見ている姿でした。。
「いいいいいいいやあああああ。。」私は我に返りました。
そして目をそらします。。
しかし、それをS様が許す訳ありません。
置かれた写真に、私の顔を押し付けます。
「どうだ?、彼と教会に来れたんだぞ。。俺達に感謝しろよ。。」そういうと、
後ろに合図し、私の中に、挿入するように指示します。
男性が思いっきり、私のお尻を持ち後ろから挿入します。。。
「いや、、いやあ、、やめて。。」
写真に顔をつけられたまま、バックで挿入され続けます。
「やっぱ、さっきのバイブで、ブカブカだわ。。
ぜんぜん気持ちよくねーよ。。もっと閉めろよ。。」
そういうとお尻をたたきます。。
「あぐ。。ゆるしてえ。。それ以外のことなら何でもしますからああ。。。」
彼以外の男性に犯され、それを大好きな彼に見られています。
私は、泣き叫びます。。
しかし、男性は手は緩めることなく
ブカブカになったおマンコに変わって、
アナルに挿入してきます。。
「うわーーこっちの方が気持ちいいやあ。。」
あたしは、写真にキスをするような体勢で、
アナル串さしにされていました。
「ひく、ひく。。いやあ。。」
しかし、体は正直です。
死にたくなるような責めに、
気がついたら、吐息を漏らすようになっていました。
顔をつけたまま。。
「ひく。。うーん、、あーん」声を上げます。
S様がつかさず、
「変態女さつき様のお出ましだよお。。」と、からかいます。。
「あはは、変態女は、どんなときも変態女なんだ。。」
後ろにいた男性たちがいいます。。。
S様が
「ほら、大好きな彼に今、自分が何されいるのか、言えよ」と
私の髪を引っ張って顔を起こさせます。
「へっく。。さつきのアナルが犯されていますう。。」
私は、うつろな目で写真を見つめ答えます。
次の男性の時も、
その次の男性の責めも、
写真に向かって報告していました。
時には、写真に顔をつけたまま、
時には、おマンコに写真をつけたまま、イキ続けさせられました。
最後には、
牧師の机で四つんばになり、1リットルの浣腸をされ、写真に向けて
「さつきの、変態なものをみてくださあいいい」と報告しつつ、排便していました。。
写真が見る汚され、排便の中に消えて行きました。。
その様子を、私は、快楽の中で見ていました。

 

『ペットショップの牝・さつき』…第9話への2件のコメント

  1. どんどん、新作をUPしてますねぇ。
    昨日はレイプビデオを撮られたと思ったら、次は花嫁姿でバイブ3本挿しですかぁ。
    ガバガバマンコですねぇ。
    実際にさつきさんのオマンコは、どれくらい入るのでしかねぇ?
    そういえば、チャットで話題になったのでしが、さつきさんは小説をUPするたびに
    オナニーに耽っているのでは?と。
    でも、書くのに夢中でオナニーすら忘れるくらいだったりして( ̄ω ̄;)!!

     
  2. アバター ロア
    ロア コメント投稿者

    妄想の中のさつきさん。ドンドンボロボロになっていきますね。
    もう止められないって感じです。
    バイブ三本・・そこまで入ったら・・性器というより「汚物入れの穴」みたいです。
    妄想かきながらオナニー…きっとしてるんでしょうね。バイブを入れたまま書いてる小説を読み上げてオナニー
    きっとさつきさんにとっては妄想書く事は見られながらオナニーする事と同じになってきてるのだと思います。
    これからもオナニー^^頑張って続けてください。