木野まこと『牝犬プレイ』

 こんにちは、先輩。
 昨日はありがとうございました。
 これで私は先輩のペットになれたんですね。
 私太目だから、「牝犬」じゃなくて「」かもしれませんけど(^-^;
 先輩からプレゼントしていただいた首輪をつけて、私のことをグイグイと引いてもらえて本当に幸せです。
 全裸は、もちろん恥ずかしかったけれど、クラスのみんなには「頭の栄養が全部行っちゃってるんじゃないの」、なんてバカにされている大きなオッパイを誉めてもらえたから嬉しかったです。
 でも、せっかく芸を仕込んでいただいたのに、お手やチンチンなどは、まだぎこちなくてすいませんでした。
 先輩に喜んでいただけるように、一生懸命練習しますね。
 それと、………。
 片足を上げてオシッコをするように命令されたのに、緊張しすぎて出すことができなかったことも謝ります。
 今度こそ必ず、私のアソコから出るオシッコをお見せします。
 いいえ、これからは先輩の見ている前でだけ排泄をするようにいたしますから、楽しみにして下さいね。
 そして、もっともっといろんな芸を仕込んで下さい。
 どんな命令にも従います。
 これからも、私を先輩のそばに置いて下さい。
 かしこ。

先輩の牝奴隷 木野まこと


 dog-makoto

鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。