うさぎの補習授業

あっくん作

 うさぎは、今日、居残りで個人授業を受けていた。
 国語の中の、「お習字」である。
 うさぎは、「お習字」が、受験に関係ないからといって、軽く考えていたのだ。
 クラスのみんなは10枚書いて、先生に添削してもらっていた。うさぎはその半分しか提出しなかったのだ。
 国語教師は、その態度にひどく腹を立てた。試験のときにはちゃんと勉強してくるのに、受験に関係ない事になるとこうもいい加減になるのか、この女子生徒は…国語教師の怒りが爆発した。
 うさぎを放課後呼んで、個人的に教育する必要があると感じた。お仕置きを兼ねて…。
「失礼します」
「おお、来たか月野うさぎ。お前は今、失礼しますと言ったな。今日のお前の授業態度は本当に失礼じゃないか? どうだ、身に覚えがあるだろう」
「あ…あれは、最後ちょっと間に合いませんでした」
「うそつけ。初めっから全部書く気なんかなかったんだよ。そうだろ。ふつう間に合わなかったら来週までに残りを提出しますとかって言いに来るもんだろ」
 国語教師の言うとおりだ。うさぎは何も言い返せなかった。
「う、あの、すいませんでした…」
「馬鹿者。今更謝ったってもう遅いんだよ。今から習字の個人授業だ」
(まあ、先生が怒るのも仕方ないか。言うとおり、習字書いてさっさと終わらせようっと)
「はい。お願いします」
 軽く考えていたうさぎ。こうして、地獄の個人授業が始まった。
「初めに言っとく。お前は俺を怒らせたんだから、俺の怒りが収まるような授業態度が必要だぞ。わかるな」
 うなずくうさぎ。
「よし。俺の言うとおりにする事が大事だぞ」
(え?言うとおり? 言うとおりに習字を書けばいいって事よね。きっと)
 先生を怒らせないように、早く補習を終えるため、素直に返事するうさぎ。
「はい」
「まず始めの準備だ。うさぎ、パンツ脱いでみろ」
(ええっ、何? 信じらんない!!)
「何でですか?」
 うさぎは語気を荒げた。国語教師の言う事が理解できなかったのだ。無理もない。
 パンティーを脱ぐのと習字のどこに関係があるというのだ。
「うるさい!!」
 国語教師は怒鳴った。
 うさぎは教室から逃げようとした。が、すぐに捕まった。
 国語教師はドアに鍵をかけた。
「逃げようとした罰だ。補習は習字プラスアルファでいくからな。まず、パンツ脱げ。ぐずぐずしてるとひっぱたくぞ」
 そう言いながら、国語教師はベルトをするすると腰から引き抜いた。
(パンティー脱がないとベルトで叩く気? いや。どっちもいや)
 うさぎは、パンティーを脱げず躊躇した。
 数秒後、国語教師のベルトがうさぎを打った。
「ピシッ」
「痛あああああい!!」
「それもう1回」
「ピシッ」
「痛あああああい!! パンティー脱ぐから許して~!」
「そんなら脱げよ」
「ピシッ、ピシッ」
「きゃあああああっ!! 痛あああああい!!」
 パンティーを脱ぎ終わるまで、国語教師は手を休めなかった。パンティーを脱ぎ終わるまで、うさぎはベルトで打たれ続けた。
 パンティーを脱ぎ終わったとき、国語教師の手が止んだ。
「パンツ脱いだし、次はスカートだな、へへ。うさぎ、スカート脱いでみろ」
(ええっ、そんな恥ずかしい事できない)
「スカート脱げっつってんだよ」
「あ、あの…」
「まだわからないのか。うさぎ。スカート脱ぐのは痛くない。ベルトで打たれたら痛いだろ」
 躊躇しているうさぎに、容赦ないベルトが飛ぶ。
「ピシイッ」
「ぎゃああああああああああああ!! 痛ああああああああああああああ!!」
「もっと(ピシッ)パッパッと(ピシッ)手を(ピシッ)動かしたほうが(ピシッ)いいんじゃないか?(ピシッ)」
 パンティーのときと同様、スカートを脱ぎ終わるまで、国語教師は手を休めなかった。
 スカートを脱ぎ終わるまで、うさぎはベルトで打たれ続けた。
しかし、スカートを脱いだら、うさぎの大事なところを国語教師に見られてしまう。なかなかオマ○コを晒す決心がつかない。
 オマ○コは、女の子として、好きな男以外に絶対に見せられない大事なところだ。 うさぎのスカートを脱ぐ手はどうしても遅くなる。
 うさぎの叫び声は、スカートを脱ぎ終わるまで続いた。
 国語教師の手が止んで、うさぎはホッとした。ベルトが止んだ安堵感で、恥ずかしさを忘れていた。
 スカートを脱ぎ終えたとき、、さぎは息をハーハーさせていた。喉もカラカラになっていた。あれだけ大声で叫び続けたんだから。
「喉が渇いただろ。うさぎ。ジュース飲ましてやる。授業中特別だぞ」
(え、ジュース?ほんと?)
 しかしうさぎの期待は、次の瞬間絶望に変わった。
「ボッキしてるから、チョボチョボしか出ないけどな」
(えっ、何のこと? きゃあああああっ、やだあああああ!!!)
 教師はズボンのチャックを下げて、大きなイチモツを取り出した。ジュースとは、教師の小便の事だったのだ。
 教師はうさぎの鼻をつまんだ。まもなく、息苦しくなったうさぎは大きく口を開けた。
 その瞬間、教師の大きなイチモツが、うさぎのかわいい唇を侵し、口の中へと入ってきた。やがてイチモツから少しずつ小便が溢れてきて、うさぎの喉を通り過ぎた。
 うさぎは、教師の小便を飲まされている。信じられない屈辱。しかし、喉が渇いているうさぎには、水分が必要だった。悔しいのに、こんなに惨めなのに、小便が美味しい。うさぎは、教師の小便を飲むのをやめられなかった。
 … ゴクッ ゴクッ …
「ごくごく飲みやがって…これがほんとの『うさぎとかめ』ってか。ハハハ…」
 いやらしいジョークを飛ばす教師。うさぎは、チ○ポの先端の名前が「亀」という字で始まる事を知っていた。
 教師は、うさぎの口の中で小便をしながら、ゆっくりと腰を前後に動かしていた。小便をむさぼるうさぎの唇と舌とチ○ポとのこすれ具合が気持ちいい。小便の終わりと同時に、教師は、うさぎの口の中に「出して」いた。
「ごほっ、ごほっ、おえええええ」
 初めて口にした精液。しかもこんな男のものを。うさぎは悔しくてたまらなかった。
「さて、うさぎ、一休みはこのぐらいにして」
(もう早く習字書かせて。早く終わりにさせて…)
 早く習字が始まる事をうさぎは心から願った。
「さて、うさぎ。ちょっと机に腰掛けろ」
(今度は何? もう許して。お願い)
 机に腰掛ける…どうもそのまま習字ではなさそうだ。
「習字ができるかどうかの検査だ」
(習字のための検査? なんで習字するのに検査なんか必要なの?)
 うさぎは、なぜそんな要求をされるのか納得行かなかったが、オマ○コが教師に見えないように細心の注意を払いながら机に腰掛けた。
 それから教師は、うさぎにとって信じられない要求をした。
「足をアルファベットのMの形に開いてみろ」
「えええっ」
 うさぎはもうパンティーとスカートを脱いでいる。今度は足を開いてうさぎの大事なところを見せろという。こんな好きでもない男の前で、オマ○コを晒せというのだ。
 オマ○コが教師に見えないように注意しながら机に腰掛けた意味がなくなってしまう要求だ。女の子として、これだけは、絶対に聞き入れられない要求だった。
 教師はベルトを握りしめる。ベルトがきしむ音がする。
(もう許して。そんな恥ずかしい事できないよ…)
 教師の言うとおりにしないと、またベルトで叩かれてしまう。
(いやだよう…でも絶対許してくれない。今日はもう、あきらめるしかないわ。ベルトで叩かれるのはもういや)
 うさぎは、上半身を幾分そらし、両手を後方について、いわゆる「M字開脚」のポーズを取った。
 机の上に座らされ、わざわざ高いところでこんな恥ずかしいポーズをさせられたのだ。 
 これでは、まるで、見てください、と言わんばかりだ。
 足をM字に開いた瞬間、今日この後、この憎い教師から解放されるまで、自分が女の子である事を忘れようと決心した。そして許しを請う目で教師を見つめた。
(わたしこれだけ先生の言う事聞いたんだからもういいでしょ。ね、先生。もう許して。お願い)
 しかし、更に容赦ない教師の声が飛ぶ。
「オマ○コを両手で開いて見せてみろ」
 うさぎの願いがもろくも崩れた。
 今の状態で机から両手を離すには、かなりおなかに力を入れないといけない。寄りかかるものがないのだ。
 両手を離そうとして倒れかかる。慌てて両手を後方につく。
「ほら、どうした。はやくしろ」
 うさぎは、おなかに力を入れて両手を離した。おなかにものすごい負担がかかる。
 つらい。ひざから下を、外側に向けて開いているため、起き上がった上半身が足の筋肉に押し戻されてしまうのだ。
 もう少しでオマ○コに両手が届く、というところまでいって、うさぎはM字開脚のポーズのままゴロンと机の上で転がってしまった。
「なにふざけてんだ!!」
「ピシイッ」
 教師は、うさぎのオマ○コにベルトを浴びせた。
「ぎゃあああああああああ!!!うわああああああああ!!!」
 信じられないほどの痛み。うさぎの断末魔の叫び。
(ふざけてなんかないよう。ねえ、先生、わかってよう…)
 本当の地獄はこれからだった。
 うさぎは教師に抱っこされて、教室の壁側の机に移動させられた。
「オマ○コを両手で開いて見せてみろ」
(もうあそこをベルトで叩かれるのはいやだ…ああ、でも恥ずかしい…)
 …うさぎは壁に寄りかかって、オマ○コを両手で開いた。
「ああ、うさぎ、恥ずかしい格好だなあ。どんな格好してるか鏡に映してみせてやろうか?しかしいっくら『オマ○コを両手で開いて見せてみろ』って言われたって、お前、普通そんな恥ずかしい事できねえぞ。違うか?どんな男にもこうやって見せてやるのか?恥ずかしいふりして、ほんとは好きなんじゃねえのか?」
 死にたいくらいに恥ずかしいうさぎを、教師は輪をかけて辱める。
「そんな事あるわけないじゃないですか!やんなきゃベルトで叩くんでしょ。先生」
 うさぎの精一杯の意地だった。
「お前はベルトで叩かれれば何でもするのか?お前に何かさせるにはベルトで叩けばいいんだな?叩くところはオマ○コでいいんだろ?」
「…」
 うさぎは答えに困ってしまった。
「じゃあ次だ。うさぎ、『わたしのオマ○コ見てください』って言ってみろ」
(ええっ?! そんなあ…やだよ、恥ずかしいよ…)
 今日一日、女の子である事を忘れたはずだったうさぎだが…恥ずかしい事はやっぱり恥ずかしい。
「ほら、もたもたすんな!!!」
「ピシイッ!」
 教師は、うさぎのオマ○コにベルトを浴びせた。
「ぎゃあああああああああ!!!うわああああああああ!!!」
「何回もおんなじ事言わせんなよ。ベルトで叩けば何でもするんだろ」
(そんなことないよ!あそこをベルトで叩かれたくないからだよう)
 口調は穏やかだが、顔つきは鬼のように怒っている。こんなに恐い顔をされては、うさぎも言うしかなかった。
 ベルトで叩かれない事のほうが、女の子としてのプライドよりも優先だ。
(わたしは男の人に『わたしのあそこを見てください』、なんて平気で言えるようないやらしい女の子じゃない。そう言わないとベルトで叩かれるから、だから自分の体を守るために仕方なく言うのよ、こんな恥ずかしい事。そう、今は『あそこを見てください』って言わなきゃいけないのよ。勇気を振り絞って言わなきゃ…)
 うさぎは涙が出そうな自分にそう言い聞かせた。そして…。
『…わたしのオマ○コ見てください…』
 消え入りそうな声で言った。両手で大きくオマ○コを開きながら…。
 女の子として、自分の体を守るための意地だった。
 しかし、心ない教師の要求は更にエスカレートする。
「お、言えたか。じゃあ次は『わたしのオマ○コ、ドアップで見てください』って言ってみろ」
(ええっ、そんなあ)
「ほら、言うしかないぞ。代わりに『わたしのオマ○コの匂い嗅いでください』でもいいぞ」
(ええっ、そんなのもっといや)
 しかし、うさぎは悲壮な決心をした。
(ベルトで叩かれる事から自分の体を守るためよ。仕方なく言うのよ、こんな恥ずかしい事。そう、わたしは絶対、そんないやらしい女の子じゃない)
「…わたしのオマ○コ、ドアップで見てください…」
「そんなに見て欲しいのか?しょうがない女の子だな、お前は…オマ○コから手を放すなよ」
 そう答えると、教師は、うさぎのオマ○コを食い入るように見つめた。
(お願い、見ないで…)
 時折教師の顔がうさぎのオマ○コに触れる。オマ○コを舐められたような気もする。
「お前の臭そうなオマ○コの匂いも嗅いでやるよ。どうだ、うれしいだろう…」
 教師は、くんくんとうさぎのオマ○コの匂いを嗅いでいる。
「ああ、思ったとおり、臭えオマ○コだな。うさぎ、ちゃんと風呂で毎日オマ○コ洗ってるか?」
「はい… くっ、ひっく…」
(いやああああああ)
 うさぎは鳴咽していた。無理もない。乙女がオマ○コをドアップで観察されて、においまで確かめられて、臭い、なんて言われているのだ。
 うさぎは声にならない叫び声を上げた。もしここで暴れたり、「見ないで」と言ったりしたら、またオマ○コにベルトを浴びせられるのはわかりきっていた。
 更に教師は、うさぎに恥ずかしい事を要求する。
「次はお前のオマ○コが何色してるか言ってみろ」
「ええっ、わかんない」
 少しでも教師の気持ちを逆なでするような態度は、うさぎのオマ○コを痛めつけることになる。
「ピシイッ!」
 またも教師は、うさぎのオマ○コにベルトを浴びせた。
「ぎゃあああああああああ!!!うわああああああああ!!!」
「全くお前は今の自分の立場がわかってないな。俺の質問に『わかんない』なんてこたえるお前の神経のほうがよっぽどわかんねえよ。まあいいや。わかんねえんじゃあしょうがねえ。『うさぎのオマ○コの色はチ○ポの入れすぎで真っ黒です』って言ってみろ。それで勘弁してやる」
 うさぎのオマ○コは、きれいなピンクだが、教師はうさぎを辱めるために、わざとそう言うように仕向けた。もっとも、ベルトを浴びて赤味を帯びていたが。
(先生ひどい。信じらんない)
 言えと言われた言葉も、言えるわけはなかった。
「しょうがねえな」
 うさぎは、オマ○コにベルトを3回浴びせられた。
 今までよりも、かなり強めの衝撃だった。
 この、たとえどんなにうさぎが正しくても、たとえどんなに教師が間違っていても、その間違っている教師に許しを乞うてしまうような、うさぎの全ての感情を圧倒するような痛み…。
「ピシイッ!」
「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああ!!! うわああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」
「ごめんなさあああああああい!!!うさぎのオマ○コは…」
「どうなんだよ」
「あ、あの…」
「ピシイッ」
「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああ!!! 痛ああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」
「…はあっ、はあっ、あの、く、黒い、です」
「ほう、どうして黒いんだ?」
「あの、入れすぎで…」
「何を入れすぎてんだ?」
「あの、チ、チ…」
「チ○ポって言ってみろよ」
「あ、あ、…」
「ピシイッ」
「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああ!!! 痛あああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!! お願いいいいいいいいいいいっ、もう許してえええええええええええええええ!!!」
「チ○ポくらい言えよ。馬鹿じゃないのか」
(ひどすぎる。馬鹿だなんてひどいよ…オマ○コだって言うのすごく恥ずかしいのにチ○ポなんて言えるはずないよ。平気でチ○ポなんて言える女の子のほうがよっぽど馬鹿だよ…ううっ、しくしく)
 度重なるベルト打ちのため、締まりをなくしたうさぎのオマ○コは、もはやオシッコを止める事もできなくなっていた。
 オマ○コに3回目のベルト打ちがきたとき、うさぎはオシッコを漏らしてしまっていた。
 ジワジワとだらしなくオシッコが出はじめて、やがてシャーッと勢いよく…。
「おいおい、黄色い噴水か? だらしねえなあ。いいカッコだぜ。うさぎ。大事なコト言うの忘れてるじゃねえか。『わたしのオシッコ見てください』ってよ。それから、ションベンの最後で『オシッコ終わります』って報告しろ」
 うさぎにとって、オシッコシーンを見られるのは、恥ずかしいし、悔しい。
 でも、それ以上に、とにかくベルトでオマ○コを打つのをやめて欲しい。そのぐらいベルトで打たれるのは痛い。辛い。今はもう、ただそれだけだった。
 教師は、『わたしのオシッコ見てください』と言えないうさぎのオマ○コにベルトで打ち付けてやろうかとも思ったが、ベルトでオマ○コを打つのなんて理由をつけていつでもできると思い直し、うさぎのオマ○コにかぶりついて、溢れるオシッコをごくごく飲みはじめた。
 オシッコが出終わった。うさぎは、自分のオマ○コの前にひざまずいて舐めまくる教師に、
「オシッコ終わりました…ううっ、うっ」という屈辱的な報告をした。一刻も早く、オマ○コから教師に離れて欲しかった。
 そのためにはこう言うしかなかった。
 しかし、教師はまだうさぎのオマ○コから顔を離そうとしない。
 うさぎは、オマ○コの隅から隅まで、少し赤味を帯びたきれいなピンク色の花びらから舌が入る最も奥まで、完璧に舐めまくられていた。
(わたしのあそこにミミズでも這いずり回ってるみたい。ああ、気持ち悪い。でも、でも、認めたくないけど、少し、ほんの少しだけ、気持ちいい…)
 教師にオマ○コを舐められている間、うさぎは声を押し殺して、終わるのを待った。
 オマ○コを拡げて奥の奥まで見られ、オマ○コをベルトで激しく打たれ、オシッコシーンまで見られて、そのオマ○コから溢れるオシッコをオマ○コに口をつけて飲まれてしまい、挙げ句の果てにはオマ○コを完璧に舐めまくられてしまったうさぎ。
 習字の補習のはずが、うさぎにとっては信じられない凌辱の舞台になってしまっていた。
 しかし、まだまだ凌辱の時間割は終わらない。
「さあ、習字ができるかどうかの検査いくぞ」
「指が何本入るかのチェックだ」
(ええっ、いや!!何が習字できるかのチェックよ)
 こんな男の指がわたしの中に…堪え難い屈辱感。しかしそれを拒否すればオマ○コに地獄の痛み…。
 教師は、クリームのようなものを中指につけ、うさぎのオマ○コに入れた。
 くちゅっ、くちゅっ、と音を立てて、中指が沈められていく。中指を動かすと空気の出入りする音がする。オナラのような音だ。締まりがいい証拠だ。
 … プスッ プスッ …
 ああ、それにしてもみずみずしいオマ○コだ。これが少女のオマ○コなのか。
「うっ、くっ」
 うさぎがうめき声を上げる。
 教師の中指がうさぎのオマ○コに心地よく締め付けられる。チ○ポを入れたらどんなに気持ちいいだろうと思った。
「うさぎ、中指1本なんて軽々だな。次は2本だ。」
 クリームのついた人差し指が、秘肉を割って入ってくる。
「ああっ、ああああああっ」
 教師は2本の指の第1関節を少し曲げた。
「Gスポットはどこだ?このポコっとした膨らみが怪しいな。ん?どうだ?気持ちいいだろう。『うさぎのGスポットを愛撫してください』って言ってみろ、うさぎ」
 教師は、右手の2本の指で、うさぎのオマ○コの中から、そして左手はうさぎの膀胱あたりに押し当てて、右手の2本の指の先端を左手のひらに力任せに押しつけるようにこすりつけて、うさぎのGスポットを刺激した。
「気持ちいいだろう」
「くううううっ、ああっ、きゃああああああ!!」
(い、い、痛い…痛い、けど、だけど…き、気持ち… いい)
 屈辱の快感。
「ほら、言えよ。恥ずかしいとか、そういうコトは思わないコトだな」
「あふっ、はあっ、はあっ…」
「気持ちいいって言ってみろ」
「うう、うう…」
「言わないと、痛いぞ」
「うう、うう…き、気持ちいい。ハーッ、ハーッ」
(先生、今日はもう許して。もう疲れた。明日、何でもするから…)
 うさぎの願いも空しく、1本、また1本と、オマ○コにずるずると指が沈められていく…… …。
 結局5本全部の指を入れられてしまった。
 うさぎは、教師の5本の指でGスポットを中心にして、オマ○コの中をグチュグチュに掻き回された。
 うさぎのラブジュースと教師の指先のクリームで、うさぎのオマ○コの中はぬるぬるになっていた。
 教師はその後、手のひらから手首まで完全にうさぎのオマ○コに挿入した。
「ハアッ、ハアッ…きゃあああっ!!痛ああああああい!!」
(もうやめて。もう体が持たない。先生、わたしのこと殺す気?)
【締まりはいいが、これだけオマ○コに入るという事は、うさぎはバージンじゃないな。バージンじゃないなら、チ○ポより、別の方法で懲らしめてやったほうがいいな】
 教師は思った。
 教師は、うさぎのオマ○コの中で、5本の指で「グー」を作った。そして「グー」を押したり、引いたりしてうさぎの表情を観察した。
「きゃああああああ!!うわああああああ!!」
(おねが~~い!!もう許して~!!ごめんなさい!!)
 うさぎの眉間が、八の字に歪む。
「くくっ、たまんねえなあ。こんな顔させてみたかったんだ」
 「グー」を作った瞬間、うさぎはビクッとした。オマ○コの中でかなり激しい刺激を感じたようだった。それもそうだ。5本指挿入からフィストファックになったのだ。
 オマ○コの中でコブシを握るのだから、握る動作の最中は、Gスポットやその付近を5本の指の先端で強引にこすりつけることになる。
 そしてコブシを握った瞬間から、今まですぼめていた手のひらが強固な、太い固まりに変わる。それが激しい刺激になるのは当然であった。
 うさぎはよだれを垂らし、完全に自分を失っている。体力も、そろそろ限界に来ていた。
 疲れきったうさぎに、教師は言い放った。
「さあ、うさぎ、フィナーレだ。習字を書くんだ。筆はこれだ。」
 太い筆だ。柄の直径が3センチほどもあろうか。
「5本も指が入るんだから、これじゃまだ細いな。もう1サイズアップだ」
 この時、うさぎは初めて教師が言っていた「習字できるかのチェック」の意味がわかった。オマ○コに筆を入れて習字を書かされるのだと。
 直径3センチでも結構な太さだが、ゴムのキャップがつけられ、直径5センチほどになった。
(ええ、こんな太いの、わたしのあそこに入れなきゃいけないの? ああ、信じらんない)
 そう思うと、うさぎは気が遠くなるのを感じた。
 教師が半紙を用意した。大きな半紙だ。書き初め用だろうか。そしてこう言う。
「わかってるだろうが、紙は絶対汚しちゃだめだ。手も絶対使っちゃいかん。使えるのはお前のオマ○コだけだ。」
 うさぎは、まだ息をハーハーさせている。
 教師は、うさぎの両手を背中に回し、紐で縛った。そしてうさぎのオマ○コに筆をブスッと挿入した。
「ああっ、くっ…」
「それから、まあ、これも基本だな」
 そう言って、教師は、大きな浣腸を用意してきた。
「紙を汚さないようにする練習だ」
(浣腸? 習字書いてる間にウンチさせるつもり? そんなのひどすぎる…)
 教師は、500ccのグリセリンをうさぎに浣腸した。
「くはあっ」
 うさぎの蕾から、浣腸液がちょろちょろこぼれた。
 教師は、うさぎのお尻を拭きながらこういう。
「おい、ケツの穴をしっかり締めろ」
 うさぎの体が、幾分震えている。便意と闘っているのだ。
(くううっ、くっ、おなかが痛い…)
 そして、うさぎの屈辱に輪をかけるように、教師がこう言う。
「うさぎ、今のお前の立場がよくわかるように、こんなアクセサリーはどうだ? なかなかいいだろう。奴隷みたいな気分になるだろ」
 言うが早いが、教師は、うさぎの首に鎖をつけた。
 … ジャラッ、ジャラッ… …。
 うさぎが体を動かすと、それに呼応して鎖が音を立てる。
 ああ、いやらしい…。
 更に教師はこう付け加える。
「それからせっかくだから、服を全部脱ぐんだ。安心しろ。オマ○コ以外はベルト打たねえからよ。おとなしく言うとおりにすればな」
 そう言って、嫌がるうさぎの上半身もむき出しにした。
「なかなかいいオッパイしてるじゃねえか。全くお前はいやらしい体してるなあ」
 どこまでうさぎを辱めれば気が済むのだろう、この教師は…。
(どうせ私が反抗したら、ベルトであそこを叩くんでしょ…わかってるんだから…)
「さてうさぎ、習字のお題だけどな、「うさぎのオマ○コ見てください」って書いてみろ。字数も手頃だろ」
「それから、わかってるだろうけどな、紙が汚れたらお仕置きだぞ。いいな。よし、気分を出していくぞ」
 そうしてうさぎの習字が始まった。始まる前から絶望的な習字が…。
 うさぎが習字を書き始めた。
 腰を振りながら、「う」と言う字を書いた。腰の動きがいやらしい。
 た1文字書いただけで、筆の墨がなくなる。
 その度にうさぎは立ち上がり、硯のところまで筆に墨を含ませに行かなければならない。
 しかも筆をオマ○コにさしたまま歩かなければならないのだ。背中で両手が縛られているのだから仕方ない。
 首の鎖も、 … 重い …。
 うっかり膝で踏ん張る力を抜いて腰を落としてしまうと、筆に腰掛ける形になり、
 うさぎのオマ○コに埋め込まれた筆の柄がうさぎの子宮を突き上げる。
 この、痛いような、気持ちいいような感覚に、つい、ウンチがもれそうになる。
 … グリグリッ ブチュッ …。
「きゃあああああ!!」
 その瞬間、うさぎは必死にウンチをこらえる。
 しかし、「うさぎ」まで書いたとき、激しい便意に、とうとう動けなくなってしまった。
「どうした、まだまだ字が残ってるぞ」
「… … も、もうだめ。ああ、出ちゃう…あっ、あああああっ」
「ジ・エンドか…」
 教師が冷酷につぶやく。
「きゃああああああああああ」
 叫び声とともに、うさぎのウンチが勢いよく飛び出した。
「ブーッ、ブブブブブブブブブブーッブリブリッ、ブニュルッ、ブババババババーッ」
 後から後から排泄されるうさぎのウンチ。一向に勢いは衰えるところを知らない。
 あまりの勢いに、半紙が破けてしまった … …。

usagi-in-classroom そうして、うさぎの激しすぎるウンチシーンが終わり、あたりには大量に水分を含んだうさぎのウンチと鳴咽、そして破れた半紙、そして信じられない悪臭が残った。
「うさぎ、お仕置きプラスアルファだ。半紙汚すだけじゃ物足りなくて半紙を破くなんて何考えてんだ、全く」
(ああっ、またきっとわたしのあそこをベルトで叩くんだ。きっと)
「オマ○コをベルトで10回、その後習字のやり直しだ。できるようになるまでいつまででもやるぞ」
 うさぎにはもう女の子のプライドなんて残っていなかった。
 オマ○コをベルトで叩かれたくない、「補習」を早く終えたい、ただそれだけだった。
 意地悪く教師がうさぎに言う。
「なあうさぎ、今、俺が『フェラチオしたら許してやる』って言ったら、お前、フェラチオするか? いや、待てよ。『』のほうがいいな。どうだ?」
「え? は、はい!!」
(そりゃフェラもオナニーもいやだけど、ウンチ我慢しながらこんな太い筆をあそこに入れて習字書くよりはずっといいわ。それに1回で終わるし)
「へへへっ、どっちでもいいのか?素直になりやがって。でもよう、ちょっと浅はかだな、うさぎ。そんな事言うわけねえだろ。ああ、残念だったな。やりたいんだったらやらせてやるけどな。」
(わたしの気持ち、試そうとしたんだ。うう、ひどい。ひどすぎる…)
 教師には、うさぎへのお仕置きを止めてやる、なんていう気持ちはこれっぽっちもなかった。
 その日は夜中過ぎまでうさぎの「お習字」は続けられた。
 ―――――――――。
  そして翌日からは、ベルトではなく、しなやかな本革製の鞭が用意された。
 痛み、回数共に、うさぎのオマ○コへのお仕置きはなお一層激しいものとなった。
 オマ○コだけでなく、お尻の穴までが鞭によるお仕置きの対象になっていた。
 毎日放課後に行われる「お習字」の補習。
 うさぎにとって、もはや学校は「地獄」になっていた。
 うさぎには、放課後になるのが非常に早く感じられた。
 果たしてうさぎの「お習字」の補習はいつまで続けられるのだろう?
 オマ○コを奥の奥まで見られた後フィストファックされ、オマ○コを容赦なく鞭で打たれ、大人の手首ほどもある極太の筆をオマ○コに突っ込まれ、恥ずかしい格好で恥ずかしい言葉を腰を振り振り書かされて、書いている間中、浣腸排泄を極限まで我慢させられ、粗相するとお尻の穴を容赦なく鞭で打たれなければならない補習を。
 どんなにうさぎが排泄をこらえても、到底合格できっこない絶望の補習を。
 担当教師自体に、中止する気が全くない、むしろ担当教師からすればいつまででも続けていたいこの補習を。
 そして、「お習字」の次には、うさぎはどんな難癖をつけられ、新しい補習授業をうけなけれホならなくなるのだろう。今は誰にもわからない…。
「さあ、うさぎ、今日もパンツ脱ぐところからだ。もう覚えたよな。次はスカートだ…その次は何だか言ってみろ」
「…はい。机に腰掛けて足をM字に開きます。その後両手でオマ○コを拡げて、先生に奥まで見ていただいたあと、フィストファックしていただきます」
「そうだな。俺がコブシをお前のオマ○コに入れる目的は?」
「…はい。オマ○コ、いえ、オマ○コの穴を十分に開いて筆を入れやすくするためです」
「よし。では浣腸して、習字を書く間、ウンコを我慢する事の目的は?」
「…はい。半紙を汚さない練習をするためです」
「よし。では今日のお題だ。『先生のチ○ポ、うさぎに入れてください』だ。字数も手頃だな。うさぎ、今日のお題を言ってみろ」
「…はい。『先生のチ○ポ、うさぎに入れてください』です…」
 今日もうさぎは、首に鎖をつけられ、屈辱の格好で「お習字」の補習を受けている…。
「もっとオマ○コを拡げろ!!奥がぜんぜん見えない!!」
 容赦ない鞭が、うさぎのオマ○コに飛ぶ…。
「ピシイッ」
「きゃああああああ!!も、申し訳ございません!!ああああああああ!!」
(わたし、先生に鞭であそこやお尻の穴を打たれないように生きていければ、希望も何もいらないの。そのくらい、先生に鞭であそこを打たれるのは痛くて、辛いの。女の子のプライド?そんなもの、鞭で打たれないためなら、捨ててしまうのも仕方ない事だわ。わたし、そう信じているの。いえ、そう信じるしかないの。みんなもわたしと同じ立場になったらわかるわ…。それから…わたしがあそこやお尻の穴を鞭で打たれるのは、わたしが悪い事をしたからなの。そう、わたしが悪いの。わたしが…)
 … … …… … …… … …。

 

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