天王はるか・殺人事件裁判準備審議会

天王はるか 本日3月1日、天王はるか(17歳)の殺人事件に関する裁判準備審議会が開かれました。
 この事件は、彼女の級友である海王みちると一緒に学校から帰宅する途中で複数の男性に襲われた際に、激しく抵抗し、さらにみちるを助けようとして男性の一人をナイフで刺し殺してしまったというものである。
 警察の発表によると、ナイフは相手の男性が持っていた物だが、争っている最中に彼女が奪った物らしい。
 はるかは、正当防衛を主張して殺意を否定しているが、目撃者でもある彼女たちを襲った男性たちの証言によると、「お前ら、ぶっ殺すぞ!!」と叫んだのを聞いたという。
 なによりも、この国では女性は男性に逆らう事は許されていない。にもかかわらず、はるかは抵抗し相手の一人を殺してしまった。
 今日の裁判準備審議会では、『男尊女卑権利憲章』の第11条第2項にもとづき「全裸磔」とし、今後の刑の確定と刑罰の方法は陪審員に委ねられることになった。


陪審員議事録
けんいち
 天王はるかは、まだ若いので今人権派(笑)の間ではやりのボランティア活動にて更正っていうのはどうでしょうか?
 例えば・・枯れてしまった方(男女問わず・・ただ、この共和国の性格上男性優先かも)の機能復帰を365名するとか・・。
 この間、もし被告が精神に異状をきたしたり、自殺を図っても、共和国が責任を持って治療してボランティアしてもらうという・・・


鬼畜右衛門
 「人の痛み」というものを教育する為に殺したナイフで自分を死ぬまで刺しまくらせるというのはどうでしょう。


ユタカ
 有罪。
 被告天王はるかは、男性に対し「ぶっ殺すぞ」と、常軌を逸した発言をしており、精神異常が認められる。
 殺された遺族のために復讐法として、一族の玩具とされるのが妥当かと。
 しかしながら17歳という年齢を考えて、更生のために精神病院でさまざまな医療器具攻めにするのがよいのではないかと思われます。


Berserker
 天王寺はるかの件ですが、現実に照らし合わせても過剰防衛となるでしょうな。まぁ、普通は優秀な弁護士にかかれば正当防衛となるかもしれませんが。
 さて、私の判断ですが、相手が凶器を持っていたことも含めて、軽い刑を求刑します。一年間の避妊具無しの公衆便所の刑といったとこではどうでしょうか?


ひでぼんず
 被告のはるかだけども、当然有罪でしょう。とりあえず全裸貼り付けになってますが、あれでは刑が軽すぎる!手足を切り落として人間便器にでもしてやったらいいのでは。
 国民の皆さんの威厳を保つためにはもっと過酷な刑罰を与えるべきかもしれないが、今私が思い付くのはこの程度の軽い罰です。

鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。