鬼畜大運動会選手宣誓 ~古谷優子 高1~

 鬼畜主義人民共和国の公立高校では、“鬼畜大運動会”が開催された。
 選手宣誓は、牝奴隷としての調教が未熟な高校一年生の古谷優子(15歳)である。
 優子選手は体育着を身につけることを許されず、全裸で会場の人々の前に立った。
 そして実行委員会からの指示にしたがい、左手でふくよかな胸を、右手で自分の陰部をまさぐってオナニーをしながら選手宣誓をおこなった。
 選手宣誓の全文は、次の通りである。
「宣誓! 私たち女性は、男性の家畜であることの自覚を持ち、恥と命を捨てて、戦いながらイクことを誓います。1998年10月、牝豚代表・古谷優子」
 その誓い通り、まず優子がこの場でイクことになっていた。
 そのため選手宣誓を宣言したあとも、優子はイクまでこの淫らな行為を衆人環視の中で続けた。
 しかし、確かに感じてはいるが緊張のため、なかなかイクことができなかった。
 会場からも次第に不満の声が漏れ始める。
 そこで実行委員の係員が優子に指示を出し、会場の人々が喜びそうな、一方で優子にとってはこのまま首をくくってしまいたくなるような恥ずかしい言葉を言わせることにした。
「私は、この整ったプロポーションと自慢の大きなオッパイを見られるのが好きな露出狂の変態です。こうして大勢の人にオナニーを見てもらえるのがうれしくて、少しでも長く見てもらいたくてイクのを我慢しています。でも実行委員の方から、競技を始めるために早くイクように言われました」
 すると会場からは、様々な声が飛び交った。
「いいぞー、もっとオナれー!!」
「じゃあ腰も振って感じ出せー!」
 そんな反応に優子は戸惑ったが、とにかくイって早く引っ込みたかったのだろう、実行委員の指示に従ってさらに恥ずかしい言葉を次々と並べ立てる。
「みなさん、私のオナニーを見てくださってありがとうございます。オマンコも嬉しくて、ビショビショに濡れています」
「今オマンコの臭いを嗅がれると、とっても臭いです」
「みなさんのオチンチンに屈服してご奉仕したいです」
 それらの言葉を並べ立てているうちに、優子の目はしだいにうつろになっていき本気で感じ始めていた。
 もともと本当に変態の素質があったのかもしれないが、自分の口で“露出狂”だなどと言わされて、自己暗示にかかってしまったのかもしれない。
「イクためでしたら、どんな恥ずかしいことでもします」
「私はオッパイに頭の栄養が行ってしまってるバカな子です」
 そんな優子の言葉に応えるかのように、会場の方々から罵声が浴びせられる。
 さすがにみんなタイミングを心得ているのだ。
「恥ずかしくねぇーのか、! 脳ミソ足りねぇんじゃねーの!?」
「いいぞ゛ー! バカ女ー!!」
「あとでチンポいっぱい入れてやるぜ、牝豚ー!」
 陰部をまさぐる優子の手の動きが激しくなった。
 そしてひときわ大きな声で優子は叫んだ。
「イクー! イクー!! イキますぅ!!!」
 優子の股間から黄色い小水が迸った。
「ああああああああ!!!」
 そう言葉にならない声を残してイッた優子は、その場に力無くしゃがみこみ、出場予定の競技の出番まで休むため、休息所に運ばれた。

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