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  • 妄想 02 (クラス奴隷の朝)

    毎日夜明け4時50分に合わせておいたアラーム音を聞いて起きます。

    ご主人様たちが定めたオナホ-ルの起床時間は『タイムリミット : 未明5時』です。

    起きるやいなや携帯電話のカカオトークを開き、ご主人様たちがいたチャットルームに朝の挨拶をします。

    「おはようございます。今日は恥ずかしい一発芸を練習したいです。調教してください。お願いします」

    毎日朝の挨拶には、私からの調教お願いが含まれなければならないというのが規則です。

    私が頼むことができるメニューは計10つ。

    スパンキング、ビンタ、浣腸、アナル拡張、マンコ拡張、ピアス、

    便器調教、家畜調教、野外露出、羞恥一発芸の練習、連続オーガズム。

    この中に必ず一つ以上を、私が自らお願いしなければならないという規則です。

    朝の挨拶を終えると、急いでトイレに行きます。

    奴隷の義務として下着が禁止されたが、一日に一度パンツを着られる時間です。

    もちろん、ブラジャーは着られないが…… たんすの中から持ってきたパンツを早く着ます。

    携帯電話のカメラで自分の姿を動画撮影します。

    トイレの中で犬のチンチン姿勢ができます。そのままオシッコが出るまで待機。

    オシッコを出した後、動画撮影を終え、さっき撮った動画はご主人様たちがいたチャットルームにアップロードします。

    「6月4日、初のオシッコです。オシッコしてくれて、ありがとうございます」

    オシッコを終えた後には、そのパンツを頭にかぶって、自分撮りをしてチャットルームにアップロードします。

    その後、パンツを頭から脱いで、体をぬぐいながらマンコの毛をシェービングします。

    シャワーを終えた後、シェービングされた私のマンコに『チンポ大好き』と落書きします。

    一旦は油性マジックペンで落書きをしますが、1日経てば文字があいまいになって毎日落書きをしなければなりません。

    落書きまでも終わらせたら、私の部屋に帰って髪の毛を乾かして急いで学校へ行く準備をします。

    学校の校則は『7時40分以降の登校は遅刻』だが、奴隷の規則は『7時以降の登校は遅刻』です。

    お母さんが起きて朝食を作ってくれながら「ご飯を食べて、ゆっくり登校しなさい」と言うが、

    私は「朝の空き教室で勉強したら、集中がよくなるから」と述べて、急いで学校に行きます。

    登校をする時も、下校をする時も、バスや地下鉄に乗ることは禁止。

    1時間ほど歩いて学校に到着すれば、6時55分… やっと遅刻をしなかったです。

    教室に到着するやいなや、私が教室の中にある写真を撮ってチャットルームにアップロードします。

    「今の時間は6時55分。遅れないに登校しました」

    それから早く私の机に座って学校の課題をします。

    私がしなければならない課題は、私たちクラス全員の分け前… 私の分け前を含めて計32人の分け前です。

    少ない量ではないために、休まずしてもいつも時間がぎりぎりです。

    さらに… 授業が始まる前まで課題に100%に集中できもないですから。

    「オナホ-ル、おはよう」

    「あ、ご主人様、おはようございます」

    クラスのご主人様が一人ずつ登校をするたびに、私は席に起きてご主人様に近づきます。

    そしてスカートを捲り上げて無毛のマンコをその方にお見せします。

    奴隷誓約書の第2条9項『落書きされたパイパンマンコ』は忠誠の証。

    私のマンコを見たご主人様が私のマンコを触ってたら、私も席に帰って課題を続することができます。

    しかし、ご主人様の中では意地悪な方もあるし、もし私のマンコを見ない振りをしてなら…

    私はスカートを捲り上げた姿で、そのご主人様を付いて行きなければなりません。その方がマンコを触ってくれる時まで…

    ご主人様が私のマンコを触れたり前に、私の勝手に挨拶を終わらせれば罰を受けるようになるからです。

     

    午前8時、0時限の自習時間が開始されます。

    しかし、私たちクラスは、自習時間ではなく調教時間です。

    朝に起きて私がチャットルームに残した調教お願い… それによって0時限の調教は変わります。

    「今日はご主人様たちを楽しくしてのために一発芸を練習したいです。何かリクエストやアイディアありますか?」

    教卓の前に立って私が話を出せば、31人のご主人様たちがそれぞれ自分のアイディアを話します。

    「マンコでバナナ切るのはどう?」

    「全裸で踊って。 あほらしくて淫らにお尻を振りながら」

    「全裸で踊るのなら、アナルに花を生けているのではどう?」

    「めんどりショーを練習して。マンコとアナルで卵を生み、“コケコッコー”とするんだ」

    ご主人様たちこのアイデアを出せば、私を奴隷に落させた大主人(チンピラ)様が一つを決定します。

    「バナナとか、卵は準備ができていないから。今日は全裸ダンスにしよう。その代わり、踊りながら歌って。 バカみたいな歌詞に直して歌って」

    私は拒否できず、その場で服を脱いで踊り始めます。

    AOAという女性アイドルグループの 『짧은치마(ミニスカート)』という歌です。

    ( 韓国語の歌 : https://youtu.be/q6f-LLM1H6U / 日本語の歌 : https://youtu.be/cUZ_73aReb0 )

     

    マンコ広げたが あなたのチンポが遠い

    (날 따먹는 네 자지가 전혀 단단하지가 않은걸)

    優しくしないで 愛が欲しいんじゃないから

    (내 보지는 걸레라서, 맛없는 보지라 정말 미안해)

    どこにいてもマンコグショグショ

    (항상 발정하네 언제 어디든지)

    いくらブサメンたちが隣にきても

    (너무 섹스 하고파 씹물 항상 질질질~)

    望んでいるレイプ 流れるマン汁

    (똥걸레 나의 씹보지, 껌딱지 젖탱이)

    レイプで妊娠されたいから 止めないで

    (똥구멍, 입보지도 자지 대환영 말리지마)

    マンコヒクヒクして 誰かのチンポにメチャクチャなっても

    (씹물 질질싸며 내가 길을 걸으면 모두 강간해줘요)

    このマンコは満たされないの 変態マンコから

    (씹물 질질싸는 보지 따먹어주면 난 정말 행복해)

    ああん~ チンポください ああん~ ザーメンください

    (아앙~ 자지를 주세요 아앙~ 좃물도 싸주세요)

    ああん~ レイプが欲しい ああん~ わたしを犯して

    (아앙~ 강간해주세요 아앙~ 임신할지도 몰라)

     

    ダンスも、バカみたいな歌詞も、すべて大主人(チンピラ)様の命令で、以前から練習してきたものです。

    私は0限目が終わるまで、全裸で歌とダンスをして… またして… またして… またします。

    16回ほど繰り返して全裸のダンスと歌をしますと…. やっと0限目が終わっているチャイムが鳴ります。

    私は服を一枚一枚取り上げて着て… ご主人様たちは『面白い』と『つまらない』を挙手投票します。

    31人のご主人様たち中に『面白い』が16票以上出ると、私はあの日のトイレ使用を許可されることになります。

    しかし… 16票を超えて『面白い』を受けるのはとても難しいです。

    今も、『面白い』はわずか2票だけです。

    「かわいそう~ でも、規則は仕方ないね~」

    そう言いながら、その日の当番であるご主人様が私に与えるのは、成人用おむつです。

    しかし、おむつをつけたとして、オシッコやウンコを勝手にできることもありません。

    私は少し前からウンコからしたい考えが切実したために、

    おむつをつけてすぐにキムダウン様に言葉をかけます。

    今日は6月4日だから、出席番号4番のキムダウン様に許可を受けなければならないからです。

    「あの… ご主人様、わずらわせてすみませんが、オナホ-ルがウンコしたいです。ウンコしてもいいですか?」

    「だめ」

    「ぜひお願いいたします。 ウンコしたいです」

    「少し前、あんたの踊りがつまらなかったから、これは罰だよ。1限目が終わっ時まで我慢して」

    「あ… そんな… ご主人様…..」

    「しきりにうるさくしたら、4限目が終わっ時まで許可してくれないだろう。 それでもいい?」

    「ち、違います。ごめんなさい。1限目が終わっ時まで我慢します」

    キムダウン様は2週前の放課後にカラオケにも一緒に行った友達だったが….

    奴隷になった私はもはやキムダウン様に友情や慈悲を要求できなくなりました。

    1限目が始まって… 授業の間、冷や汗をだらだら流しながらやっとウンコを我慢しました。

    私は休憩時間が始まるやいなやキムダウン様に駆けつけ、土下座で哀願します。

    「ご主人様、わずらわせてすみませんが、オナホ-ルがウンコしたいです。ウンコしてもいいですか?」

    キムダウン様は私を見ることもないし、めんどくさいというように言いました。

    「いいよ。ウンコ発射のカウントダウンは10秒でするよ」

    「はい! ありがとうございます」

    私はすぐにあいさつをして,教卓の前に飛び出しました。

    おむつにウンコをするのもご主人様たちが定めた規則に従わなければならないために、

    私は気をつけの姿勢で右手を高く掲げながら、大声で言いました。

    「オナホ-ル、10秒後にウンコ発射します! 臭いにおいから避難してください! 10… 9… 8… 7… 6… 5… 4… 3… 2… 1… 6月4日、初のウンコです。ウンコしてくれて、ありがとうございます」

    おむつをつけた気をつけの姿勢で、私は教卓の前に立ってウンコをしました。

    ウンコを終えた私はその日の当番であるご主人様に行って話しました。

    「ご主人様、わずらわせてすみませんが、オナホ-ルがウンコしました。 おむつを交代してもいいですか?」

    「ああ」

    「はい! ありがとうございます」

    その日の当番であるユンビョル様は、おむつの交代もよく許してくれてありがたい方です。

    先週金曜日、ユソンファ様は一日中おむつ交代を許してくれなかったです。

    彼に比べると… ユンビョル様は本当に天使のようです。

     

    休みの時間が終わって… 2時間目が始まると、1年生2組は再び平凡な教室に戻ります。

    2限目が終わって休みの時間になると、私は校内売店に駆けつけました。

    そこでパン2個、カップラーメン2個、緑茶(500ml)2個を買って、がつがつ食べ始めます。

    朝ごはんを食べなくてお腹が空いたのは事実だが、こんなにたくさん食べるぐらいにお腹がすいていません。

    しかし、奴隷である私は毎休む時間ごとにパンとカップラーメンと緑茶を1個ずつ食べように命じられました。

    1限目が終わった休み時間にはウンコをしておむつを着替えたから、売店に来られなかったから….

    仕方なく今はパンとカップラーメンと緑茶を2個ずつ食べなければなりません。

    今すべて食べられなければ、3限目が終わった後には、

    パン3個とカップラーメン3個と緑茶(500ml)3個を食べなければならないからです。

    精神なしに食べ物を口の中に突っ込んで、再び教室に戻った時…

    ご主人様の一人が周りにいた友達(他のご主人様)と話をしていました。

    「ほら。 あいつ、今の売店に行って来たんじゃない。確かに体重を増やしているんだよ…」

    「ハハハ… そうだね。 日が経つにつれて、ブス豚になる奴隷を見るのも面白そう」

    「奴隷の分際で、ご主人様たちよりすらりとしてきれいというのは許せないから」

    ご主人様たちは私に毎月5kgずつ体重を増やしと命令しました。

    私が休み時間に売店に行ってパンやカップラーメンを食べなければならない理由は、まさにそのためです。

    『あなたは私たちより太って不細工なければならないから』ということ。

    もちろんたくさん食べると、ウンコとオシッコもたくさんするようになるから… という理由もあります。

    水ではなく緑茶を飲まなければならないのも、緑茶にある利尿作用で私を苦しませているのでしょう。

    「しかし、あまりにもブスになれば、見るの嫌だろ? 後に援交でお金を稼いで来いとさせる時も、ブス豚は商売がだめじゃない?」

    「大丈夫なの。 その時は再び減量するよう命令すればいいから。 減量をできなければ、それはあいつが不誠実ためだ。 いっぱい罰を与えたらいいんだ」

    私は、このような私の立場があまりにも悲しくて、今にも泣きたい気分だったが….

    「あれ? オナホ-ルちゃん、泣きそうね?」

    「あ! ち、違います! オナホ-ルは、ブス豚になることができてとても嬉しいです! ハハハハ….」

    私は偽の笑顔ににこにこ笑いながら私の位置に戻って、次の3限目の授業を準備します。

     

    韓国のメス高校生です。まだバージンです。
    セックスの経験はないが、オナニーはたくさんします。
    いじめられっ子になることが私の願ですが、
    現実では行われていないし、皆さんにいじめを受けたいです。

     

  • 【課題報告】アヌス調教

    【調教課題】アヌス調教 (http://b-crystal.org/ecsm/360.html)
    投稿日 : 2008年12月13日 02:05
    投稿者 : 黒水晶事務局

    1.まずはアヌスを触ってみましょう。
     こんなところは普段は触りませんね。
     どうですかヒクヒクしていますか。
     少し慣れてきたら唾を指につけてアヌスをなぞってみましょう。
     そして、力を抜いて少しだけ入れてみましょう。
    2. 綿棒でお尻の穴の穴の周りを撫でてみましょう。
     そして、涎をつけて今度は少しずつ穴の中へ入れてみましょう。
     どうですか? 感じますか?
    3.ボールペンを用意しましょう。
     通りが良くなるように何かを塗りましょう。
     サラダ油でも愛液でもいいです。
     怖いですからそれでアヌスにふれるだけにしましょう。
     アヌスの周りをなぞってみるのもいいでしょう。
     慣れてきたらボールペンをいれてみましょう。
     軽くかき回してみましょう。
     異物感がありますか。
     ボールペンで満足できないようでしたら少し太いマジックペンを使ってみるのもよいでしょう。
     なおアヌスに入れる時は、腸壁を傷めるといけませんので、コンドームを被せてから入れましょう。
    4.慣れてきたら、部屋の中を少し歩いてみましょう。
     アヌスに物を入れたまま歩く感じはどうですか。すぐに抜け落ちてしまいましたか?
     アヌス専用のバイブを買って、それを入れたまま下着を着けて出掛けてみるのもいいかもしれませんね。

     

     

    調教報告します。

    今日は下校して帰宅したら、家に誰もいないということを知っていました。
    学校を終えてダイソーで綿棒を一服購入しました。
    塾に行く前に家で課題を遂行することに心をを抱いたです。

    1. アナール触る
    一応、服を全て脱いで全裸になりました。
    床にひざとひじを当てて伏せて、アナルに手を出しました。
    ああ、何かすごくドキドキする気持ちです。
    手を触するたびに、指先を動かすたびに、私も知らないうちにアナールがヒクヒクします。
    アナールのしわの感触を、最大限細細しに感じてみようと努力しました。
    目をつぶって、ゆっくりアナールを触って…
    ふと、私のアナールはたった一度も見なかった、というのが思い出しました。
    携帯でアナルの写真を撮ろうとしたが、よく撮れなかったから、難しいでした。
    でも数回の試みにアナルの写真を撮って、写真をゆっくり観察し、再びアナールを触られました。
    胸がドキドキして、マンコの内がぶるぶるという感じでした。
    当初の計画はアナルを触しいた指を口に入れて唾をつけるつもりだったが、
    なんか汚い気がして、床に唾を吐いて指にその唾をつけました。
    アナールをマッサージするように、ゆっくり撫でて、指をひそかに入れてみるつもりだったが….
    よく入りません。 そのままあきらめました。 ごめんなさい。

    2. アナールに綿棒を挿入
    ダイソーで購入した綿棒を取り出しました。
    その中に一つを取り出して、ゆっくりアナルの周囲をなでました。
    指より気持ちいいになるだろうと予想したが、
    木の棒の固い感じがアナールに感じられて… 一言で説明しづらい気持ちでした。
    恥ずかしかったりもして、心の中のどこかむずむずしたような気もするし….
    硬い感じが妙に不快たり、また一方では少し興奮されたりするようでした。
    綿棒に唾をつけてそっとアナルの中に押し入れてみました。
    アナールが痛いときまで綿棒を深く突き刺した後、
    オナニをする時のようにアナルと綿棒を触ってみました。
    マンコの内がぶるぶるとする感じが徐々に高まっていることのようでした。
    そのときふと、ゲボジ先輩がアップロードした「筆箱マンコ」の写真が思い出しました。
    ペンをそんなにたくさん入れるのは恐ろしいが、綿棒なら少し入れてみてもいいと思いました。
    綿棒をもう一つ入れてみて… そこで、一つをさらに挿入しようとするとき妄想が浮かびました。
    クラスメートのご主人様の前で自らお尻を広げて綿棒を挿入する羞恥プレー。
    「三本目です.. 四本目です.. 五本目です… うう.. ご主人様、もう許してください」
    「(妄想の声) 黙れ! 十本を入れなかったら,今日からは援助交際をさせるぞ」
    「ごめんなさい. 私、頑張りますので、援交だけは許してください… 六本目です. 七本目です..」
    しかし、七つ以上は入ろうとせず、痛くて…
    妄想も、挿入も、そこで中断しました。 綿棒もすべて抜きました。

    3. アナールをボールペンで刺激
    ボールペンをアナルに挿入するというのは想像だけでも怖かったんです。
    コンドームをつけたら少し大丈夫そうだという気持ちもあったが…
    コンドームを購入するということ自体が、私には大変な羞恥プレーです。 (涙)
    コンドーム自販機もどこにいるのかもしれませんし、
    それでボールペンで触れただけしてと思いました。
    少し前まで妄想をしたせいか、マンコが少し濡れていました。
    マンコ汁をボールペンにつけてやんわりアナールを刺激しました。
    綿棒より少し硬くて、もう少し無機質的な感じでした。
    良い気分ではなかったです。 それでボールペンは、早くやめました。

    4. 異物を挿入して歩くこと
    ボールペンのようなものを挿入するのは怖かったから、再び綿棒を入れることにしました。
    少し前には7個まで入れたから… 今回は8つに挑戦しようって感じ(笑)
    一つずつ、一つずつ…. 綿棒を入れて… 痛かったが、8つまで入れることができました。
    席から立ち上がって部屋を一巡りしました。
    思ったような強烈な異物感はなかったが…
    何か… アナールが拡がっているということは確かに感じられました。
    綿棒が軽くて抜けなかったが、なんか早く選ぶのももったいないという気がしました。
    綿棒8個を挿入したままノーパンとノーブラで校服のブラウスとスカートをまた着ました。
    外に出て、近くのコンビニに行きました。
    コンビニエンスストアには、大学生になって見える女性の方が一人でカウンターを見ていました。
    ノーパンでスカートを着て、しかもアナルには綿棒を8つを入れた状態で…
    コンドームを一つ選択してカウンターに持っていきました。 胸がドキドキします。。
    「い、いくら… ですか…?」
    「2500ウォンです」
    思ったより無愛想な返事でした。 私はお金を出してすぐにコンビニ店を出ました。
    校服を着てコンドームを購入する女子高生、しかもノーパンとノーブラ、だけでなく、アナルには綿棒が….
    とても恥ずかしかったが、マンコの内がぶるぶるした感じはとても強烈でました。
    家に帰ってきた直ちに部屋に入って、綿棒をアナルに入れておいたまま、オナニーを始めました。
    十分にオナニーをしてから、綿棒を抜いた時の気持ちは本当に妙なものでした。

    早く整理をして塾に行ったが、なんかアナールが引き続き開いているような気分でした。
    もしかしたら、綿棒1~2つを依然として挿入しているのではないか? …という気持ちでした。
    (塾のトイレでアナルを触って綿棒がないということを確認しました)
    しかし、アナールが引き続き開いているような、
    綿棒が挿入されているような、妙な気分はしばらく持続されました。

    黒水晶事務局長様。約10年前の掲示物だったが、良い課題を与えてくださって感謝します。
    これからも、もっと調教させてください。

     

    写真は私のアナルに入ったきた綿棒8つとコンビニで買ってきたコンドームです。

     

    韓国のメス高校生です。まだバージンです。
    セックスの経験はないが、オナニーはたくさんします。
    いじめられっ子になることが私の願ですが、
    現実では行われていないし、皆さんにいじめを受けたいです。

     

  • 会社のトイレでお尻をさらしました(>_<)

    もうひとつ勢いで投稿です。(笑)

    今日、会社のトイレでお尻をさらしました。
    誰もトイレにいなかったので‥‥(>_<)

    あと動画もあるけどそれはそのうち……。

    仕事サボってこんなことしてごめんなさい。

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • ケツ叩きを命じられました

    こんばんはです。

    佐恥子が勝手にオナニーをして報告しなかった罰として、ケツ叩きをするように銀貨様に命じられて実行しました。
    いっぱい叩いてお尻を真っ赤にしました。


    叩いたあと、おまんこを濡らしてオナニーもしました。銀貨様を楽しませないといけないのに佐知子が感じてしまいました。

    佐知子は銀貨様の共和国の奴隷です。

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 罵倒されて感じた佐恥子です

    コメントで罵倒されて発情したことを銀貨様に報告したら、オナニーを許可してもらいました。

    でも、オナニーは公開しなきゃ駄目だって……。

    うう……恥ずかしいよう……。

    馬鹿にされて佐恥子の乳首が勃ってます……うう。

    乳首を捻り上げられたいです……いやらしい佐恥子の乳首を引っ張ってください……あうう。

    続きを読む 投稿 ID 20417

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 【漫画作品】 『委員長はクラスで虐められています ~食糞便器~』

     真面目な委員長がクラスメイトに虐められ、人間便器として「食糞」をすることに。
     クラスメイトたちが、次々と委員長の口に体にとウンチを排泄し、嫌がっていた委員長が食糞でイク。
     そんな異常なシチュエーションを、お楽しみ下さい。

     本作品は食糞がメインですので、スカトロが苦手な方は、ご注意下さい。
     なお、本作品のシリーズは時系列順ではなくシチュエーションごとに切り取ったテーマの内容となっていますので、前作を知らなくてもお楽しみいただけると思います。

     本編はPDFファイルで36ページ。
    ・嫌がる委員長に女子たちがウンチを排泄。
    ・ウンチを浴びて気絶した委員長に、女子たちがオシッコを浴びせる。
    ・ウンチを食べられなかった委員長に、お仕置きとしてお尻叩き。。
    ・男子たちで輪姦し、男性器を欲しがる委員長にウンチをおねだりさせる。
    ・口にウンチを排泄されながら輪姦でイッた委員長に、男子たちがオシッコを浴びせる。
    ・ウンチを食べいずにイッた委員長に、お仕置きとして陰部に洗濯バサミを付ける。
    ・委員長の頭に、ウンチを排泄して記念のポーズをとらせる。
    ・委員長の掌にウンチを排泄して、強制的に食べさせる。
    ・委員長に、下痢便のシャワーを浴びせる。
    ・委員長は、ウンチを食べ全身に浴びながらイク。
    ・委員長は、四つん這いで床に落ちたウンチも食べながらイク。
    ・委員長は、男子にお願いをしてウンチの排泄に口を使ってもらい悦ぶようになる。
     オマケとして、本編のセリフ有りとセリフ無しのJPEGファイルを同梱。
     ペイントソフトなどで、ご自身の好きなセリフを書き込んだりして、お楽しみ下さい。

    ※国民(会員)は、国民専用ページにてダウンロード出来ますので、購入しないようご注意下さい。

    続きを読む 投稿 ID 20417

     

  • 『委員長はクラスで虐められています ~食糞便器~』 13-15P

    わた……私に……
    もう一度……
    チャンスを
    ください……

    便器になる
    練習を……
    させて……
    ください……

    分かった!!
    委員長、
    男子のチンポが
    好きだから
    ウンチも男子のを
    食べたいんじゃない?

    ああ、
    それはある
    かもねぇ

    男子のウンチを
    食べたかったら、
    ちゃんとそれを
    お願いしなきゃ

    ほら、
    委員長
    お願いしなさいよ

    は……はい……、
    男子の…ウンチを…
    食べさせて
    ……ください

    必死さが
    伝わらないなぁ

    お仕置きが
    必要
    なんじゃない?

    悪い子は
    お尻叩かれるん
    だよねー

    泣いて
    反省しなよ!

    異議な~し!

    さんせーい!!

    そら
    委員長!
    ケツ出せケツぅ!!

    でも委員長は、
    変態のマゾだから
    喜んじゃうん
    じゃない(笑)? 続きを読む 投稿 ID 20417

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 寒くて布団の中で発情してます

    今日は寒くて、布団の中でヌクヌクしてる佐恥子です。
    雪の予報が出てる……明日会社どうしよう(・_・;)
    うう……でもゴロゴロしてても発情しちゃう…。
    乳首触るだけで、うう……気持ちいい。
    乳首をひねって……、引っ張って………。
    あうう……、気持ちいいよう。
    佐恥子、馬鹿?
    馬鹿な佐恥子を虐めて下さい。

    image180

    あうう…我慢できなくて、乳首オナニーします。
    乳首でオナニーしちゃう佐恥子は、淫乱で変態です。
    うう、乳首が気持ちいい……。
    チンポを乳首に擦りつけて欲しいの。
    乳首にチンポが擦りつけられると、乳首が余計に固くなります。
    チンポに乳首で奉仕したいです。
    乳首にチンポを擦りつけられるのが好き……。
    乳首、乳首が気持ちいい。
    チンポに奉仕させて下さい……、乳首でチンポのお掃除します。
    あうう……、チンポチンポチンポ。
    チンポが欲しいよう。

    image181

    チンポしゃぶらせて下さい……うう。
    チンポが欲しいです。
    佐恥子はチンポ狂いの馬鹿女です。
    佐恥子に、佐恥子の口にチンポが欲しいの。
    口いっぱいにチンポ欲しいよう。
    口にチンポが欲しいの。
    チンポで口を犯して欲しい。
    欲しいよぅ、チンポ欲しいよぅ。

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    オマンコも濡れてくる……。
    乳首で感じて、オマンコいっぱい濡れてます。
    オマンコにチンポを突っ込んで欲しいです。
    誰のチンポでもいいから、突っ込んで欲しい……。
    オマンコがグチョグチョ……。
    オマンコが気持ちいいの……、グチョグチョで。
    チンポ欲しいよう。

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    佐恥子にチンポ下さい。
    チンポ欲しくて、オマンコ濡らしてます。
    口にもオマンコにも、両方にチンポ欲しいです。
    オマンコから、オマンコ汁がいっぱい垂れてます。
    オマンコ汁が、お尻まで垂れてきます。
    オマンコがグチョグチョいってます……。
    気持ちいい、オマンコ気持ちいい。
    醜い佐恥子が生きててごめんなさい。
    臭いオマンコ汁を垂らしてごめんなさい。
    臭い匂いさせて、ごめんなさい。
    イク、イク……。

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    ……気持ち良かったです。
    オナニーしてるとこ、見てもらいたかったです。
    恥ずかしい……。
    変態でごめんなさい。

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • SMサークルの話2

    一枚の銀貨様に褒められたので続き報告しますね

     

    たくさんあるので、最初にした露出の話をします。

    その日はラブホテルで皆さんにおまんこを使っていただいてました。

    全員で五人の方にまわしてもらってました。

    その時にAさんが露出させようって言いました。

    私は露出は怖かったので、おまんこでご奉仕するのでそれは許してくださいって言いました。そしたら、Aさんに軽くビンタされながらうるさいって言われました。

    ベッドで寝ながら黙ってることにしました。

    私が会話に入らないまま、私の露出計画は進んでいきました。

    Aさんの家に私の身体が隠れるくらいのロングコートがあるから車で行って取ってから行く。

    車でちょっと遠くの海沿いにあるでっかい公園に行ってそこでやらせよう。

    一時半にこのホテルを出発。

    ということに。

    一時半まで、私がオナニーをして楽しませたり、おしっこを飲まされたりして時間を潰しました。

    そして、出発。今回はBさんの車でBさんの運転で、行くことになりました。

    私は後部座席で全裸でAさんとCさんと乗ってました。

    でも、通報されたらまずいので、足を下ろすところで寝そべってお二人に踏んでもらう形で乗ってました。お尻を踏まれたり、頭を踏まれたりして濡れてしまうほど興奮しました。

     

    そして、公園に着きました。私が裸と靴にロングコートをきて、周りに皆さんがいるというフォーメーションで公園を散歩しました。

    人はいませんでしたが、時折コートを没収された時は心臓が破裂するほど緊張しました。

    ベンチの上でしゃがんでオナニーをしてイくまで没収されたり、犬のマーキングの格好しておしっこが出るまで没収されたりしました。

     

    最後に、海沿いの砂浜でウミガメの産卵ごっこをさせられました。

    それは、浣腸してもらい、四つん這いになって波打ち際らへんでうんちをするというものです。

    当然その時はコートは没収され、すごくはずかしかったですし、うんちは許可制で許可無しに出したら置いていくとか言われました。

    なんどもなんども、皆さん産卵させてくださいお願いしますと懇願し、やっとお許しをもらいました。その頃には汗でびっしょりになってました。

    Aさんがここで、海を汚したらだめだと言って、私のお尻の下に私が今日着てきていた服を敷きました。

    そのことに気づいて止めようとしたのですが、もう我慢できず服の上にうんちをしてしまいました。

    私はすごく惨めで泣きました。

    皆さんはそんな私を見て大笑いし、足で小突いたりして、体が砂まみれになりました。

    そんな扱いを受けても興奮して濡れてしまってましたので私は狂ってるのかなとその時に思いました。

    服を洗ってこい、と言われてトイレに行ったのですが、使っていい水は男子トイレの大便器に溜まってる水だけだと言われて、泣きながらアライグマのように洗いました。

    帰りに頑張ったご褒美ということで、Aさんの家にあったおかしを貰いました。なんだかすごく嬉しかったです

    これが初めての露出体験です。

     

  • 【佐恥子調教】フェラチオさせながら鞭打ち

     久しぶりの調教で便器のくせにションベンを飲めなかった佐恥子に、お仕置きで鞭をくれてやりました。
     ただし、佐恥子のパンツで目隠しをして、佐恥子が大好きなチンポをしゃぶらせて悦ばせてみせてから(笑)
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     チンポを恵んでもらい悦んだ佐恥子は、チンポを口マンコに咥え、キンタマにもむしゃぶりついてきます。
     淫乱な牝豚には、贅沢なご馳走だったことでしょう。
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     しかし、そこで佐恥子のケツにお仕置きの鞭打ちです。
     悲鳴を上げようとしても、チンポを咥えたままで声を出せません。
     というより、鞭でケツを叩かれてもチンポを口から離さない卑しい牝豚ぶりです(笑)
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    うう……、チンホがもらえて嬉しかったのに………便器としてオシッコを飲めなかった罰に、お尻を鞭で叩かれました。
    痛いのは嫌です………、でもチンポが好きだから、しゃぶり続けてました(恥)
    うう……便器として役に立たない奴隷で、ごめんなさい。
    ブヒブヒ………佐恥子は卑しい牝豚です………ブーブー。
    下等な家畜として、虐められるために生まれてきた変態です……ブヒブヒ。
    痛いのは嫌だけど………ブーブー、佐恥子にお仕置きをして下さい………ブヒー。
    by変態牝豚奴隷佐恥子

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。