• タグ別アーカイブ: お尻
  • もうすぐ調教。ワクワク?!

    毎度、お久しぶりの投稿です。

    佐知子のご主人様であろう(笑)一枚の銀貨様にはチャットでオッパイ出せやらお尻出せと言われておりますが…見せないとダメかなぁ(>_<)

    申し訳ありません、ご主人様ですね。
    毎回素直じゃなくてごめんなさい。

    ということで、一枚ぱしゃり。
    オッパイです(汗)
    乳首が硬くなって目立ってます………(恥)

    image

    そして、ここからは素直に。

     

    一枚の銀貨様がチャットに現れないと思って、この文章を書いて寝落ち予定でした。
    素直に銀貨様いる前で書いて寝れないから、ここにコッソリ(笑)

    今度、久しぶりにご主人様に調教されます。
    2週間ほど先ですが今から楽しみで、オマンコ濡らしてます。

    以上です(>_<)

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 面白いまんががいます。

    こんばんは。 久しぶりに、ゲボジです。

    これは韓国のウェブサイトに掲載された (最近話題になっている) マンガの一部分です。

    06

    07

    08

    09

    10

    続きを読む 投稿 ID 18216

    韓国で住んでいる、韓国のメスです。
    日本のメスでも… 韓国のメスでも… 汚い変態マンコというのは同じだ、と思います。

    私は男様たちに服従するために生まれて,
    皆様のオナニーのオカズになるために生きていきます。 よろしくお願いします。

     

  • 視聴覚教育を受けました。

     
    こんばんは。ゲボジです。

    今日は朝からご主人様がゲボジを呼びました。
    仮病を使って職場を欠勤し、ご主人様が待っていたラブホテルに行きました。
    今日の調教は、ご主人様が準備してくださった「視聴覚教材」で勉強することから始めました。

    続きを読む 投稿 ID 18216

    韓国で住んでいる、韓国のメスです。
    日本のメスでも… 韓国のメスでも… 汚い変態マンコというのは同じだ、と思います。

    私は男様たちに服従するために生まれて,
    皆様のオナニーのオカズになるために生きていきます。 よろしくお願いします。

     

  • ゲボジは特別アナル調敎を受けています。

    反省文

    名前: 조유진

    奴隷名: ゲボジ

    住民登録番号: 840525-2xxxxxx

    住所: 韓国 京畿道 城南市 ○○区 ○○3洞 5xxx番地 3xx号

    私は人間以下のメスです。したがって、私の頭から足先まで全身はご主人様の満足のためにだけ存在します。当然、オナニーをするのもオナニーショーでご主人様を喜ばせなければなりません。しかし、ゲボジは「ウンコ穴」の開発を怠ったです。その結果、アナルオナニーショーで、早いテンポで「イク」をできなかったです。バイブをウンコ穴に入れることだけでもマンコ汁をダラダラ流しながら、「イク」する姿をお見せしなければならないのに、ご主人様が退屈してくれる時まで「イク」をできなかったものです。

    だけでなく、私が廊下で簡単に「イク」できないで時間を浪費したために、危うくご主人様が恥をかくところでした。私のような変態と一緒にいる姿を他の誰か偶然に見れば、ご主人様は赤恥をかいたと思います。ゲボジは、恥を受けるとマンコ汁を流す変態ですが、ご主人様は普通の人間様だからそのような状況はとても困難します。結局、生きていることが迷惑なゲボジは、今回もご主人様に迷惑をおかけしてしまいました。

    ゲボジは母胎の中にいるときから変態メスだから、赤ちゃんの時からウンコ穴を一生懸命に開発しなければならなかったです。しかし、ゲボジが怠惰てこのような罪を犯してしまってしまいました。本当にどんな罰でも受けなければならないと深く後悔して反省しています。

    これからはご主人様に「特別アナル調敎」を受けながら、ウンコ穴を「第2のマンコ」で鍛練するようにします。目標はウンコ穴のしわを愛撫するだけでも、マンコがぴりっとなるほどの性感の開発です。それでご主人様が下賜してくれるチンポサマを「裏のマンコ」で受け取り、何度もイクするアナル変態になります。そしてもし、私が僭越に調敎を拒否したり、又候怠けたら私が最も恐れるスカトロジーの罰をしてください。お願い致します。

    2015年6月1日. ゲボジ拝具.

    続きを読む 投稿 ID 18216

    韓国で住んでいる、韓国のメスです。
    日本のメスでも… 韓国のメスでも… 汚い変態マンコというのは同じだ、と思います。

    私は男様たちに服従するために生まれて,
    皆様のオナニーのオカズになるために生きていきます。 よろしくお願いします。

     

  • ご主人様に命令を受けました。

     
    こんばんは。ゲボジです。
    今週の週末は主人様が忙しくて調教を受けられなくなりました。
    その代わりに主人様がゲボジに下さった命令があって、ここに報告して.. これから一週間間実行します。
    ご主人さまからいただいた命令は「携帯電話の背景画面とゲボジのマンコ写真を指定して、一週間で生活せよ。」ってことです。
    命令を遂行するため、マンコ写真を撮って、携帯電話の壁紙に指定しました。
      続きを読む 投稿 ID 18216

    韓国で住んでいる、韓国のメスです。
    日本のメスでも… 韓国のメスでも… 汚い変態マンコというのは同じだ、と思います。

    私は男様たちに服従するために生まれて,
    皆様のオナニーのオカズになるために生きていきます。 よろしくお願いします。

     

  • ご主人様がこのメス犬を散歩させてくださいました。

     
    こんばんは。ゲボジです。
     
    犬は散歩するのが好きです。
    ゲボジもメス犬であるため、野外を散歩するのが好きです。
     
    もしかして出会うかも知らない人間様に見苦しいざまを見せるのは申し訳ございませんからコートを着ましたが
    たまにコートを開き、マンコ毛が風に擦れたりするたびにゲボジはとても気分がよくなってマンコ汁を流します。
     
    しっぽを振りながら散歩しなければならないのに、しっぽが無く申し訳ございません。
    その代わり….としては可笑しいですが(笑)ゲボジは一生懸命にマンコをヒクヒクとながら散歩しました。
     
    最後はコートも全て脱いで…
    ガニ股で、腰を下げて、お尻を突き出して、ゲボジが愛しているチンポ様に舌で奉仕しました。
     
    op opp
     
    奉仕を終えたあとは、ご主人様のザーメンを口に含んだまま40分を歩いて帰宅しました。
     
    yoo
     
    ザーメンを飲んでもいいと許可してくださったお陰で、ありがたくもザーメンを飲み込みました。
    ごちそうさまでした、ご主人様。
     
    数億匹の精子様たちが、今、ゲボジのお腹の中を這い回っています。
     

    韓国で住んでいる、韓国のメスです。
    日本のメスでも… 韓国のメスでも… 汚い変態マンコというのは同じだ、と思います。

    私は男様たちに服従するために生まれて,
    皆様のオナニーのオカズになるために生きていきます。 よろしくお願いします。

     

  • 新しいご主人樣に仕えるようになりました。

     
    こんばんは。お久しぶり、ゲボジです。
    皆さん、お祝いしてください。 ゲボジはついに「ご主人樣ない野犬状態」から脱するようになりました。
    新しいご主人樣はここ鬼畜主義人民共和国で会った韓国人の方で、
    ご主人様が私の告白にコメントを書いてくれたのが縁になりました。
     
    その方は実は私の大学の後輩(樣)であり、私と同じく幼い時からSMに関心を持っていたとします。
    もちろん、大学生時代には、互いに自分のSM嗜好をしっかり隠しておいているので.. お互いに全く知らずにいですが (笑)
    偶然、鬼畜主義人民共和国に来たご主人樣が私の写真を見て、私を取てくださったし…
    その時から少しずつ対話をして、少し前に主従契約を結ぶようになりました。
     
     

    001

    ご主人様が決めてくださった私の正位置です。
    ゲボジはご主人様が私の頭を踏んでくれだけでもマンコが濡れてきます。
    そのままでオナニーをしたいのですが、ご主人様が許可しなかったためこぶしを固く握って我慢しました。
     
     

    002

    よく我慢した私のマンコにご主人様が賞を与えてくれました。
    恐れ多くも、私のクソマンコに素敵なチンポ様を授けてくれたものです。
     
    今私は主人様と一緒にラブホテルの部屋の中で、鬼畜共和国に接続して文を書いています。
    マンコにバイブを入れたままにマンコ汁をだらだら流しています。
    鬼畜共和国に文を書いた後には… 主人様が今度はお尻を叩いて犯してくれと約束してくれました。
     
    ゲボジは今とても幸せです。
     
     
    ===================== ここにご主人樣の伝言を追加します。=====================
     
    안녕하세요.
    こんばんは。
     
    저는 개보지의 주인님이 된… 이름은 『rain5386』이라고 해두겠습니다.
    僕はゲボジのご主人様になった… ペンネームは『rain5386』としておきます。
     
    개보지를 만날 수 있었던 것은 이 사이트 덕분이니까, 우선 감사합니다 라는 말씀을 드리고 싶습니다.
    ゲボジを会えたのはこのサイトのおかげだから、まずありがとうございますという言葉を申し上げたいです。
     
    일단 개보지는 이제부터.. 엄밀하게 「귀축주의인민공화국의 공유노예」가 아니라,
    一応、ゲボジは今から.. 厳密に「鬼畜主義人民共和国の共有奴隷」ではなく、
     
    「저의 전용노예」가 되는 것입니다만… 앞으로도 개보지에겐 이 사이트에 들어와서 글을 쓰도록 명령하겠습니다.
    「僕の専用奴隷」がなることですが… これからもゲボジにこのサイトに入って文を書くように命令します。
     
    여러분들은 지금까지 해왔던 것처럼, 이후로도 똑같이 개보지를 욕하고, 놀려주세요.
    皆さんは今までやってきたように、今後とも同じようにゲボジを罵倒して、嘲弄してください。
     
    채팅에서 개보지를 만나게 된다면, 「당신의 전용노예」처럼 욕하고 명령하셔도 좋습니다.
    チャットでゲボジを会うことになったら、「あなたの専用奴隷」のように悪口を言って命令してもいいです。
     
    저도 가끔씩 이곳에 들어와서.. 개보지가 어떻게 괴롭힘을 당하는지 보며 즐기도록 하겠습니다.
    僕もたまにはここに入って来て… ゲボジがどのようにいじめを味わうか見ながら楽しむようにします。
     
    앞으로도 우리 개보지를 잘 부탁드립니다.
    これからも僕のゲボジをよろしくお願いします。
     
    2015년 5월 6일
    2015年 5月 6日
     
    개보지의 주인 『rain5386』
    ゲボジの主人 『rain5386』
     

    韓国で住んでいる、韓国のメスです。
    日本のメスでも… 韓国のメスでも… 汚い変態マンコというのは同じだ、と思います。

    私は男様たちに服従するために生まれて,
    皆様のオナニーのオカズになるために生きていきます。 よろしくお願いします。

     

  • リリ(ゲボジ)とビビに通達された新しい命令と規則

     
    こんばんは。ゲボジです。
    今日はこの前の告白を継いで話しようと思います。
    もっと詳細に告白して、ゲボジがどれほど浅はかなメスか、一層明確に分かるようにしたいですが、
    文を書くことがとても難しいですね。 (涙)
    具体的にどのようなことが知りたいと言ったり、このような部分をもっと詳しく話してくれとおっしゃったら、
    必ず追加告白することを約束致します…!!!!
     
     
     
    ご主人様と奥様がカップルになる際には、仲間の奴隷になったビビと私だったが、最初から親しい間柄にはならなかったです。
    ご主人様と奥様が私たち2人を共に呼び出す時でなければ、会うことがない関係だったし…
    私が仕えたご主人様が私じゃなく他の奴隷を調教することに対する嫉妬といったものがありました。
    奴隷同士が持つ競争心で… ビビと私はそれほど仲がよくなかったのです。
     
    ご主人様と奥様はそれを気づいたのでしょうか?
    ある日私とビビを一緒に歌った席で、新しい命令や規則を通達してくれました。
     
    1. リリとビビは同居する。
    ビビは私より5歳くらいが多くのOLで、職場近くのマンションで自炊をしていました。
    当時の私は大学を卒業した後、両親の家に住んでいたフリーターだったが、
    ご主人様と奥様は私がビビのマンションに転宅をして、ルームメイトになるように命令したものです。
    この命令を聞く時から非常に困難な気持ちなのに…. ご主人様と奥様の指示は継続されました。
    これは始まりに過ぎなかったのです。 (涙)
     
    2. 毎週月曜日の夜にリリとビビはこの1週間の自分の人生について対話する。
    リリとビビは月曜日の夜ごとに率直な対話を交わしという命令でした。
    この1週間何が経験しており、どんな思いをしており、ご主人様と奥様に調教になる時、どんな気分だったのか…
    詳細に互いに対話を交わし、その報告書を作成してご主人様と奥様にメールで送らなければならないということです。
    リリの1週間に対する報告書はビビが作成して、
    ビビの1週間に対する報告書はリリが作成しという命令だったから… 必ず対話をするという意味だったと思います。
     
    3. リリとビビは毎朝、軽いチューをする。
    4. リリとビビは毎晩、寝る前にお休みのキス(ディープキス)をする。
    私とビビはレスビアンはありませんでした。
    さらに、嫉妬と競争心からお互いに仲が悪かったが、毎日ディープキスをしろとおっしゃるなんて…!!!! >_<
    チューは必ず唇にしという追加説明もしました。
    頭を下げていた私はその時ビビと目が合ったが… ビビは恥ずかしがることのように、顔が赤く変わっていました。
    たぶん、私も似たような表情だったと思います。
     
    5. リリとビビは自衛行為、絶対禁止。
    私はわいせつメス犬だから、これは最も恐ろしいルールでした。
    しかし、ご主人様と奥様は「でも他衛行為は、私たちの承諾さえもらったらいつでもOKだ」という説明をしました。
    他衛行為…?? 初めて聞いた言葉でした。 韓国語辞書にもこのような言葉はないです。
    しかし、何の意味でおっしゃったのか… 容易に推測することができました。
    発情になった際、自分で自分の胸とマンコを触ることは禁止。
    ビビがリリの体を愛撫したり、リリがビビの体を愛撫するのはOK….という意味でしょう。
    「あの… ビビ… 私、オナニーがしたい。」
    「あ、そう。 少し待ってね。 (ご主人様に電話をかけて) ご主人様、こんにちは。リリが今オナニーがしたいとしています。愛撫してあげてもいいでしょうか。はい。分かりました。(電話を切って) ご主人様がお許してくれたの。触れてあげる。」
    「うん。私のマンコいっぱい触ってくれて。」
    (オナニー後)
    「ありがとう。ビビ。おかげで、イクした。」
    「うん。(ご主人様に電話をかけて) ご主人様、リリのオナニーが今終わりました。許して頂いてありがとうございました。」
    ……という状況がその後、長い間、継続されました。(恥)
     
    6. 毎週木曜日の夜は「クンニリングスの夜」.
    木曜日の夜は私とビビが1回以上「イク」するまでクンニリングスをしなければならないという決まりでした。 (汗)
    女性のご主人様を仕えていたビビはクンニリングスの経験がたくさんありましたが、
    男性のご主人様だけをずっと仕えてきた私にクンニリングスの経験はぜんぜんございませんでした。
    何よりも同性に私のマンコを預けるということがとても恥ずかしくて…. しかし、マンコもまた濡れてきて…..
    胸がドキドキするたびに、マンコもヒクヒクする、私でした。
     
     
     
    事実ご主人様と奥様を会うのは土曜日、日曜日の週末ばかりで….
    結局、ビビと私の間には同性愛的な愛情が芽生えたようです。
     
     
    A
    ご主人様と奥様が見る前で、ディープキスをする私たちです。
     
    C
    お互いにクンニリングスをしてくれる時は、本当に丁寧に恋をしてくれました。
     
    B
    ご主人様と奥様がの許可を受けて、本格的に愛をかわす私とビビのお尻です。
     

    韓国で住んでいる、韓国のメスです。
    日本のメスでも… 韓国のメスでも… 汚い変態マンコというのは同じだ、と思います。

    私は男様たちに服従するために生まれて,
    皆様のオナニーのオカズになるために生きていきます。 よろしくお願いします。

     

  • マゾに目覚めたきっかけと、ご主人様との日々

    長文失礼します。

    私がSMと出会ったきっかけ、マゾに目覚めてからの事です。

     

    私自身PCが普及し始めた世代であり、また父親が仕事の関係でPCを持っていたこともあって、早い段階からPCに触れる機会がありました。
    思春期真っ只中の中学生の頃、興味本位で怪しいサイトに色々検索して、SMについて知りました。
    その頃はまだ漠然としていましたが、自分はM側の立場であるという自覚は何となくありました。
    それ以降、乳首を抓って見たり、裸になって大きく股を開いてみたり、オマンコを限界まで広げて見たりと、覚えたてのオナニーが少しずつ変化していきました。
    ネットで読んだSM調教物の投稿体験談で妄想しながら、少しでもマゾらしくなるようにと、半ば自己暗示に近かったのかもしれません。

    アナルにもその頃から手を出し始めました。お尻の穴を開発されたらもうノーマルじゃない、マゾ女の仲間入りだって思い込んで。
    指やペン、プラスチック製の玩具などを入れていましたが、次第に物足りなくなってきて…。
    高校生になってしばらくして始めたアルバイトの初給料の一部を使って、通販でアナル用の玩具とアナル用のローションを買ってしまいました。
    その時はまだアナルで感じるまでは行っていませんでしたが、アナルに物を入れてオナニーすることで普通にオナニーするよりもずっと気持ち良くて。
    完全に嵌ってしまって、ボールが繋がったものやバイブ機能があるものなど、その後も色々購入して。
    今はもう普通のディルドくらいなら入りますし、三日に一度くらいの頻度でアナルが疼くのを合図にオナニーするようになりました。

    またアナルとは別に、露出と拘束にも興味を持ちました。
    露出も同じくネットの画像を見て、どうしてもやりたくなってしまって。
    試験勉強と偽って家族が寝静まった深夜、服を全部脱ぎ捨てて、靴だけ履いて勝手口から外に出ました。
    今まで感じたことのない不安と緊張に恐怖感にドキドキしながら、身体を隠しながら門をそっと開けて外に出ました。
    もうそこからは頭が混乱状態で、ずっと暴走していました。
    身体を隠すのを止めて手を後ろで組み、足を開きながら家の前の道路を歩き始め、家を数件挟んだ先にある自販機の前で飲み物を購入して飲み。
    それだけじゃ満足できず、そこからは犬のように四つん這いで帰り、途中で犬らしく電柱におしっこしたり、道路の真ん中でうんちをしたりしました。
    最後は自分のうんちを前にして、大きく股を開いてオナニーまでして…。
    してる最中はずっとドキドキが止まらなくて、でも翌日おしっこの跡や車に潰されたうんちの残骸を見て、すごく恥ずかしくなって。
    何より見つかったら家族に迷惑がかかると今更思いつき、それ以降は止めてしまいました。

    ここまでが自分でやっていたことで、次に好きになったのはご主人様に勧められた拘束具です。
    首輪、アイマスク、緊縛、口枷、鼻フック、乳首クリップなどです。
    一つ一つ装着していく毎に自分が生まれ変わる感じがして、きつく出来るものはきつく締めて、痛かったり苦しくてもそれが気持ち良くて。
    感じる苦痛と快楽が、自分がよりマゾに、より変態になったんだと実感できて心地よい刺激となっています。

    それと、最近では土下座オナニーも始めてしまいました。
    服を全部脱いで、拘束具を装着して、アナルに玩具を入れて。
    床に跪いて、ご主人様に土下座するんです。
    そのまま両手をオマンコに持っていき、足も大きく開いてがに股になります。
    当然自重で前のめりになるので、顔面が床に押し付けられます。
    フックで吊られ醜く歪んだ豚状態の鼻は押し潰され、唇も同じく床に目いっぱい力強く強制キス。
    呼吸が不安定になる中、ご主人様への服従宣言と自分を辱める言葉を言いながら、オマンコとアナルを弄ります。
    頭の踏つけやお尻叩きをして頂きながら、より惨めになるように腰をヘコヘコさせ、「ブヒ」や「フゴ」と豚のように叫び果てます。
    このオナニーは本当に惨めで恥ずかしくて、でもすごく感じてしまい、この後ご褒美でご主人様に犯して頂けるんです。

    長々と長文失礼しました。
    以上で終わりです。

     

  • ゲボジはご主人様の恋人様にも奴隷でした。

     
    こんばんは。ゲボジです。
    今日はこの前の告白を継いで話しようと思います。
    当然ご存知だろうと思いますが、はっきりと記憶することはないし…. 記憶の断片を集めて再構成した話です。
     
     
     
    日本も大きく変わらないものと推測しますが、
    韓国には多くのSM Playerらが集まって親睦を固める大手のインターネットサイトがいくつかあります。
    韓国のSM PlayerたちはそこでSMに限られない多様な話を交わし、
    親睦を固め、たまには会ってお酒を飲むこともします。
     
    私が当時のご主人様を初めて会ったのもまさにそのような親睦の酒席ででした。
    ご主人様は大型SMサイトの運営スタッフ中に1人であり、サイトの会員の皆とも広く親交を持った方でした。
     
    ご主人様と主従関係を結んでから、半年くらい過ぎた時だったでしょう?
    ある日、ラブホテルでSM Playとセックスを終えた後… ご主人様が急にそんなことをおっしゃいました。
     
    「俺, 好きな人ができた。」
    「………..」
     
    いくら主従関係ってしても… ご主人様と裸を合わせることが多くなると、私も知らないうちにひそかな恋心を抱くようになります。
    そのためでしょうか? 私は瞬間、どんな表情をしたら良いか知りませんでした。
     
    「お前も知っている人だろう。“エリアーデ”というニックネームを使用するS女だ。」
     
    もちろん知っている人でした。 インターネットサイトでその人の書き込みを読んだことも多く、
    上で話した親睦の会で会ったこともあったのですから。
    何の話もしない私をじっと眺めていたご主人様は重低音の恐ろしい声でおっしゃっていました。
     
    「そそんなはずではないと思うけど… まさか嫉妬するか? どうして? お前、自分を俺の彼女と錯覚するのか?」
    「ち、違います、ご主人様。私は奴隷です。 私がどうやって大胆にも嫉妬をするのでしょうか?」
    「ククク… ま、いい。その女とたとえ恋人になっても、お前がよければあなたを捨てないだろう。これからも引き続き可愛がってくれるはずだ。」
     
    ご主人様はそうおっしゃいながら私のマンコを撫でてくれました。
    少し前にご主人様のチンポでイクしたのに、複雑な気持ちなのに.. その手にたちまちまた発情してしまった私でした。
     
    「ご主人様, マンコが痒いです。お願いします。チンポをください。」
    「俺は只今射精した。面倒な牝犬だな。これで勝手にしろ。」
    「ありがとうございます、ご主人様。」
     
    そうです。私は人間ではなく牝犬です。
    “牝犬を飼育すれば、人間の女性の方と恋愛するはいけない”という法はないからです。
    そんな考えをするだけでも、マンコが熱くなって….
    私はご主人様がくださったバイブで、お尻を振って、ワンワンとほえて、オナニーにはまるのです。
    (この文章を書いている今も、その考えをすると、マンコが痒くなります。恥)
     
    02 (1)
    この時に撮った写真ではなかったと覚えていますが、とにかく、同じような雰囲気なので.. ここにアップロードします。
     
     
     
    それから数ヶ月が通過する間に、ご主人様はこれ以上その女の方についてはおっしゃってくれませんでした。
    ある日、突然ご主人様から電話が来ました。
     
    「もしもし。」
    「俺た。」
    「はい。こんにちは、ご主人様。私は今ご主人様のチンポを考えながらマンコを濡らしていました。」
     
    以前の文で告白した事がありますが、
    ご主人様に挨拶する時には「マンコ」と「チンポ」という言葉が入ったエッチな言葉をしなければならないことがルールでした。
    それは顔を対面して会った時だけでなく、電話通話をするようになった時も同じなのです。
     
    ご主人様は単刀直入に 「紹介してあげたい人がいる」 と言い、次の日の夕方の時間を空けておくように命令しました。
    恰もよし約束もない日だったために難しくないように、ご主人様が指示した約束の場所へ出ました。
     
    そこでご主人様と一緒にいたのは、2人の女性の方…….じゃなくて、
    1人の女性の方とあの方が連れて出た1匹の牝奴隷でした。
    こうなれば、この文を読んでいる皆樣も予想すると思います。
    その女性の方はご主人様の恋人になった“エリアーデ”様であり、その牝はエリアーデ様の奴隷(ハッピーという奴隷名)でした。
     
    02 (2)
    エリアーデ様がご主人様とつきあうこと前に撮った写真だそうです。
    布団の上に流した自分のマンコ汁を嘗めているハッピーさんとハッピーさんを調教中のエリアーデ様です。
    ピンクの文字で書かれている韓国語は、単に「盗用禁止」という意味です。(笑)
     
    ご主人様とエリアーデ様はすでに恋人になった後であり、
    その日の会はこれからハッピーさんと私をどう処分するかを決定するためのものだったんです。
    2人があれこれ議論をしている間、私とハッピーさんは、何も言わずにコーヒーだけ飲んでいました。
    ご主人様たちだけでする対話に敢えてメス奴隷が成すというのは無茶な事ですからですね。
     
    議論の末に、暫定的に下された決定は 「2主人と2奴隷がともにすること」 だったし…
    最終決定のためのテストをするために…
    私はエリアーデ様と、ハッピーさんは私のご主人様とSM Playをしてみることにしました。
     
     
     
    エリアーデ様に沿ってラブホテルに行って、その方はためらいもなく、部屋の中に入りました。
    私は早く私とエリアーデ様の履物を揃えて整理して、部屋の中へ入りました。
    その方は私に若干の視線もくれず、ベッドの上に登ってTVをつけました。
     
    「わんこちゃん, 脱げ。」
    「はい。」
     
    依然として私を見ていないその方の前で服を脱ぎました。
    同性のご主人様は生まれて初めてでした。それだけでも胸が裂けるようにドキドキしました。
    その方が私を「わんこちゃん」と呼びましたから、私は服を全て脱いで四足で床に伏せました。
     
    「あたしがいいとする時まで、ずっと3周回ってワンほえよ。事前に警告するのにとて休むなかれ。スタート。」
    「……ワン……… ワン……… ワン………」
     
    依然としてTVを見ながら、私を少しも見てくれません。
    それは、人間以下の… 獣にも及ばない、ただそこに存在している物の扱いを受けるような気持….
    マンコが濡れて、マンコ汁が流れ始めたころ、エリアーデ様は急にTVを消して何かをぽいと投げました。
     
    「取って来い。」
     
    エリアーデ様が 投げたのはその方の片方の靴下でした。
    それを口で持ちしたら、今度は別の靴下を脱いで投げました。
     
    「取って来い。」
     
    称賛のようなことはおっしゃってくれませんでした。
    頭もなでてくれないし、ゲボジの淫らな体も弄くれなかったでした。命令だけを繰り返すだけ….
    しかし、私はそういう状況に妙に興奮し始めました。
    マンコがぴりっとする感覚を感じながら、命令通りに再び靴下を口で持ちしました。
     
    「わんこちゃんはとてものろのろメス犬だね? 体をちょっと軽くしなくちゃいけないのね? 浴室に行って伏せよ。」
     
    そう言った後、エリアーデ様はばさっと音をたてながら、浣腸を準備しました。
    注射器状の大きな浣腸器具だったのに… 浣腸はその前にも何度もやってみたけど、まったく慣れなくて…. (涙)
     
    「わんこちゃんは便犬だから、確かにその腹の中にはウンコが満ちているだろう。それを抜いたら速くなっていないのか?」
     
    数回にわたって浣腸液を注入されて… エリアーデ様はアナル栓をしてくれなかったです。
    「我慢せよ」という言葉ばかりして、またベッドの上に行って、TVを見始めたものです。
    うんうんうなって苦しんでいることをアピールしても、ワンワン吠える哀願しても… エリアーデ様はびくともしなかったです。
     
    その後、びちびちしながら薄くなったゲボジのウンコが出ると、
    「我慢しろって言ったのに、あたしの命令を無視するのか? このクソイヌが!!!」と猛烈に大声を出しました。
    しかし、今になって我慢しもできないし、私はエリアーデ様の悪口を聞きながらウンコを注ぎました。
     
    「全部したのか? それではウンコ拭いて、そのトイレットペーパーを口に銜えてこちに来い。清い方を口に銜えも構わないから….」
     
    エリアーデ様が命令のとおり、ウンコを拭いたトイレットペーパーを口にくわえて四足で這ってその方に行きました。
     
    「ふんふん, わんこちゃんのウンコはこのような色ですね。臭いもひどいし… 普段にも便秘で苦労するのみたいだ。」
     
    ウンコの品評だなんて… 恥ずかしくて死んでしまいそうでした。
    しかし、恥ずかしいから、ゲボジのマンコはますます熱くなっていました。
     
    「でも、我慢しなさいという命令を守らなかったから罰を受けなければならない。。トイレットペーパーを捨ててベッドの上に来い。」
     
    エリアーデ様はマンコ用バイブとアナル用バイブを1つずつ取り出して私を待っていました。
     
    「それでは、罰を受けなきゃ。わんこちゃんが考えるにはどんな罰を受けるようになりそう?」
    「あの…..オナニーする… のですか?」
    「そう。しかし、そのままオナニーは罰になるわけがないだろう。だから内あそこをなめながら、オナニーしろ。もちろんイクは禁止だ。」
     
    とても恐ろしい稼ぎの出てくると思った私は瞬間呆気に取られました。
    クンニリングスは初めてだが、私にもマンコがあるからどこをどうすれば気持ちが良いのかよく知っています。
    だからエリアーデ様を気持ちよくしてあげることはさほど難しくないだろうと思いました。
    そして「許可を受ける前までイクしてはいけないオナニー」も、すでに何回も経験がありました。
    許可を受ける前までがつらいけど、そのままイクすることよりずっと気分がいいから… 正直に好きです。
    だから…. 罰とするにはとても簡単な内容だとおもったのです。
     
    私はすぐに両手にバイブを1つずつ握ってオナニーして、エリアーデ様にクンニリングス奉仕を始めました。
     
    私は普通の女性の方と比較しても早くイクがくる、かなりやらしい体を持っていると思います。
    エリアーデ様はまだなのに… 私はもうイクが来るのが感じられました。
     
    「エリアーデ様… イク…. 来そうです..」
    「……それで? なに?」
     
    エリアーデ様は本当に面白いコメディーを見たように笑いました。
     
    「勘違いするな。あたしが許可する時までイクの禁止がない。文字通りのイク禁止だ。」
    「………..」
     
    ゲボジは多大な錯覚をしていました。
    文字通りのイク禁止… だから許可を要求しても、どうせイクは禁止という罰は終わらないというのです。
     
    「このラブホテルを出ると、その時はどこでも行ってイクして来てもいい。しかし、その時までは無条件にイク禁止だ。 イクがくるなら、適当に休ませながら続けオナニーしろ。」
     
    それはオルガズムを大好きな変態メス犬のゲボジには何よりつらい罰でした。
    さらに絶望的なのは、何時間だけちょっと部屋を借りたのではなく、
    翌朝まで部屋を借りることにして、ラブホテルの部屋に入ってきたということでした。
    もしかしたら明日の朝までずっとオナニーしながらイクはできないかもしれないと思うと… 勝手に涙が出ました。
     
    「エリアーデ様、申し訳ありませんでした。許してください。イクさせてください。」
    「…………」
     
    泣きながら哀願したが、エリアーデ様は聞いたふりもしませんでした。
    一生懸命クンニリングス奉仕をすれば許してくれるかも知れないと思っていたが、
    しばらくしてエリアーデ様を十分に満足させてあげた後にも… エリアーデ様はイクを許可してくれなかったです。
     
    私には数十年のようなつらい時間が過ぎて…..
    結局、イクを許可してくださったことは、
    ご主人様とハッピーさんがPlayを終えて、私とエリアーデ様がある部屋にやって来た時でした。
    私はご主人様が見守っている前で。 今日初めて会ったエリアーデ様とハッピーさんが見る前で…..
     
    「イッてもいいですか?」
    「イクことを許可してください。」
    「私がイクするの猥雑なかっこうをよく見てください。」
     
    ….という話を何度も言って後、やっとイクを許可されことができました。
    最後にはエリアーデ様の命令を受けて「송희さん、유진は今イキます」と大声で言ってイクヘしまいました。 (恥)
    (송희はハッピーさんの本名であり、유진は私の本名です。)
     
     
     
    そんなに「パートナー交替のPlay」が終わって、2人のご主人様と2匹のメスは、虚心坦懐に対話を交わしました。
    そして、その結果… ハッピーさんと私は2匹で一緒に、2人のご主人様を仕えることが決定されました。
     
    私のご主人様の呼称はそのまま「ご主人様」で、エリアーデ様の呼称は「奥様」ですることになりました。
    そしてご主人様と奥様は私とハッピーさんにそれぞれリリ、ビビという新しい奴隷名を付けてくださいました。
    その後、しばらくご主人様と奥様の2人、そしてリリとビビの2匹は一緒に交わって仲良くしました。
     

    韓国で住んでいる、韓国のメスです。
    日本のメスでも… 韓国のメスでも… 汚い変態マンコというのは同じだ、と思います。

    私は男様たちに服従するために生まれて,
    皆様のオナニーのオカズになるために生きていきます。 よろしくお願いします。