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  • 今日もゲボジのマンコは真夏でした。

    こんばんは。ゲボジです。
    韓国は天気が少し寒いですが、日本はどうでしょうか? お元気ですか?
    ゲボジはすごく元気です。 なぜならゲボジのマンコがいつも夏だからです。

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    ゲボジはいつもマンコが熱いです。 まるで真夏のようです。
    それで毎日、毎時、汗をだらだら流します。 天気が寒いのに、ゲボジのマンコはとても暑い夏ですね。

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    それでこんなに、しょっちゅうマンコを冷やしてくれなければなりません。
    第二のマンコに調教されるアナルも一緒に冷やしながら、ゲボジは蒸し暑い夏をよく送っています。

    しかし、たまにはだくだくと流れる汗を到底耐えられず、だらしがないに流してしまう場合があります。
    ご主人様の許諾を得て、マンコを触りながら我慢してみるが、
    そうすればするほどゲボジのマンコはさらにビショビショになります。

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    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

     

  • 視聴覚教育を受けました。

     
    こんばんは。ゲボジです。

    今日は朝からご主人様がゲボジを呼びました。
    仮病を使って職場を欠勤し、ご主人様が待っていたラブホテルに行きました。
    今日の調教は、ご主人様が準備してくださった「視聴覚教材」で勉強することから始めました。

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    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

     

  • ゲボジは特別アナル調敎を受けています。

    反省文

    名前: 조유진

    奴隷名: ゲボジ

    住民登録番号: 840525-2xxxxxx

    住所: 韓国 京畿道 城南市 ○○区 ○○3洞 5xxx番地 3xx号

    私は人間以下のメスです。したがって、私の頭から足先まで全身はご主人様の満足のためにだけ存在します。当然、オナニーをするのもオナニーショーでご主人様を喜ばせなければなりません。しかし、ゲボジは「ウンコ穴」の開発を怠ったです。その結果、アナルオナニーショーで、早いテンポで「イク」をできなかったです。バイブをウンコ穴に入れることだけでもマンコ汁をダラダラ流しながら、「イク」する姿をお見せしなければならないのに、ご主人様が退屈してくれる時まで「イク」をできなかったものです。

    だけでなく、私が廊下で簡単に「イク」できないで時間を浪費したために、危うくご主人様が恥をかくところでした。私のような変態と一緒にいる姿を他の誰か偶然に見れば、ご主人様は赤恥をかいたと思います。ゲボジは、恥を受けるとマンコ汁を流す変態ですが、ご主人様は普通の人間様だからそのような状況はとても困難します。結局、生きていることが迷惑なゲボジは、今回もご主人様に迷惑をおかけしてしまいました。

    ゲボジは母胎の中にいるときから変態メスだから、赤ちゃんの時からウンコ穴を一生懸命に開発しなければならなかったです。しかし、ゲボジが怠惰てこのような罪を犯してしまってしまいました。本当にどんな罰でも受けなければならないと深く後悔して反省しています。

    これからはご主人様に「特別アナル調敎」を受けながら、ウンコ穴を「第2のマンコ」で鍛練するようにします。目標はウンコ穴のしわを愛撫するだけでも、マンコがぴりっとなるほどの性感の開発です。それでご主人様が下賜してくれるチンポサマを「裏のマンコ」で受け取り、何度もイクするアナル変態になります。そしてもし、私が僭越に調敎を拒否したり、又候怠けたら私が最も恐れるスカトロジーの罰をしてください。お願い致します。

    2015年6月1日. ゲボジ拝具.

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    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

     

  • 今ちょうど撮った、ほかほかな写真です。

     

    こんばんは。ゲボジです。

    少し前にゲボジはロープに縛られて、ラブホテルの廊下でアナルのオナニーをしました。
    ラブホテルでこ主人様に羞恥プレーの調教を受けたものです。

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    まだアナルだけでイクすることは難しいので、少し大変でした。
    ご主人様は「このような穴は裏のマンコと呼んでくれることはできない」とし、無駄な穴を罵倒してくれました。
    一日も早く、裏のマンコという誉な名前をアナルに受けられるように最善を尽くして努力します。

     

    最近私を悪口を言ってくれる方がなくてゲボジはたくさん悲しいです。
    主人様が悪口を言ってくれるの話では不足します。
    罵倒してくださって、嘲笑ってください。 ゲボジは悪口いうコメントをいっぱい書いてください。

     

    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

     

  • マゾに目覚めたきっかけと、ご主人様との日々

    長文失礼します。

    私がSMと出会ったきっかけ、マゾに目覚めてからの事です。

     

    私自身PCが普及し始めた世代であり、また父親が仕事の関係でPCを持っていたこともあって、早い段階からPCに触れる機会がありました。
    思春期真っ只中の中学生の頃、興味本位で怪しいサイトに色々検索して、SMについて知りました。
    その頃はまだ漠然としていましたが、自分はM側の立場であるという自覚は何となくありました。
    それ以降、乳首を抓って見たり、裸になって大きく股を開いてみたり、オマンコを限界まで広げて見たりと、覚えたてのオナニーが少しずつ変化していきました。
    ネットで読んだSM調教物の投稿体験談で妄想しながら、少しでもマゾらしくなるようにと、半ば自己暗示に近かったのかもしれません。

    アナルにもその頃から手を出し始めました。お尻の穴を開発されたらもうノーマルじゃない、マゾ女の仲間入りだって思い込んで。
    指やペン、プラスチック製の玩具などを入れていましたが、次第に物足りなくなってきて…。
    高校生になってしばらくして始めたアルバイトの初給料の一部を使って、通販でアナル用の玩具とアナル用のローションを買ってしまいました。
    その時はまだアナルで感じるまでは行っていませんでしたが、アナルに物を入れてオナニーすることで普通にオナニーするよりもずっと気持ち良くて。
    完全に嵌ってしまって、ボールが繋がったものやバイブ機能があるものなど、その後も色々購入して。
    今はもう普通のディルドくらいなら入りますし、三日に一度くらいの頻度でアナルが疼くのを合図にオナニーするようになりました。

    またアナルとは別に、露出と拘束にも興味を持ちました。
    露出も同じくネットの画像を見て、どうしてもやりたくなってしまって。
    試験勉強と偽って家族が寝静まった深夜、服を全部脱ぎ捨てて、靴だけ履いて勝手口から外に出ました。
    今まで感じたことのない不安と緊張に恐怖感にドキドキしながら、身体を隠しながら門をそっと開けて外に出ました。
    もうそこからは頭が混乱状態で、ずっと暴走していました。
    身体を隠すのを止めて手を後ろで組み、足を開きながら家の前の道路を歩き始め、家を数件挟んだ先にある自販機の前で飲み物を購入して飲み。
    それだけじゃ満足できず、そこからは犬のように四つん這いで帰り、途中で犬らしく電柱におしっこしたり、道路の真ん中でうんちをしたりしました。
    最後は自分のうんちを前にして、大きく股を開いてオナニーまでして…。
    してる最中はずっとドキドキが止まらなくて、でも翌日おしっこの跡や車に潰されたうんちの残骸を見て、すごく恥ずかしくなって。
    何より見つかったら家族に迷惑がかかると今更思いつき、それ以降は止めてしまいました。

    ここまでが自分でやっていたことで、次に好きになったのはご主人様に勧められた拘束具です。
    首輪、アイマスク、緊縛、口枷、鼻フック、乳首クリップなどです。
    一つ一つ装着していく毎に自分が生まれ変わる感じがして、きつく出来るものはきつく締めて、痛かったり苦しくてもそれが気持ち良くて。
    感じる苦痛と快楽が、自分がよりマゾに、より変態になったんだと実感できて心地よい刺激となっています。

    それと、最近では土下座オナニーも始めてしまいました。
    服を全部脱いで、拘束具を装着して、アナルに玩具を入れて。
    床に跪いて、ご主人様に土下座するんです。
    そのまま両手をオマンコに持っていき、足も大きく開いてがに股になります。
    当然自重で前のめりになるので、顔面が床に押し付けられます。
    フックで吊られ醜く歪んだ豚状態の鼻は押し潰され、唇も同じく床に目いっぱい力強く強制キス。
    呼吸が不安定になる中、ご主人様への服従宣言と自分を辱める言葉を言いながら、オマンコとアナルを弄ります。
    頭の踏つけやお尻叩きをして頂きながら、より惨めになるように腰をヘコヘコさせ、「ブヒ」や「フゴ」と豚のように叫び果てます。
    このオナニーは本当に惨めで恥ずかしくて、でもすごく感じてしまい、この後ご褒美でご主人様に犯して頂けるんです。

    長々と長文失礼しました。
    以上で終わりです。