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  • オナホールの【人間廃業請願書】

    一枚の銀貨様が
    私に「オナホールには、人間の女として生きる資格は無い」とおっしゃいました。
    心から深く首肯して、人間としての生を廃業することに決心しました。

    『http://b-crystal.org/ecsm/342.html』の文書を参考にして
    人間廃業を請願したら、どうかもらうで下さい。

     

    請願の趣旨
    私ことオナヨンは、人間を廃業することを希望します。
    人間としての人権も尊厳も捨て、
    奴隷や家畜、あるいは玩具や道具、あるいは肉塊や汚物として、虐げられることを強く望みます。
    人々に使役され、忌み嫌われ、罵倒されたり、特に意味も無く暴行を加えられたり、
    痴漢や強姦といったあらゆる性的虐待を受け、辱められて、惨めな一生を送れるようにして下さい。

    請願の理由
    私は世界史の授業時間に’奴隷’という言葉だけ聞いてもチクビが立つなバカメスです。
    私は同じクラスの子たちにいじめられた妄想をしながらオナニーする変態です。
    私はセックス経験もないながらオナニーだけで雑巾マンコになったクソマンコめです。
    私はセックスしたくていつもマンコが濡れているマン汁たれです。
    私はノーパンでアナルに綿棒を8個も入れてコンドームを購入する恥知らずです。
    私は、二本の足で立っているよりも、四つん這いで歩いたり、土下座している姿が自然体だと感じます。
    以上のことから、私には人間として生きていく資格が無いと断言できます。
    人間に生まればならない汚物が、誤って人間になってしまった…と思います。

    2018年 5月 21日

     

     

    署名の捺印はチクビ拓としました。
    最初はマンコ拓とする考えでしたが、なんか細菌感染になることだって… 怖くて… (涙)

    これからは、本当に人間がなく奴隷、女性でなくメスです。 どうぞよろしくお願いします。

    韓国のメス高校生です。まだバージンです。
    セックスの経験はないが、オナニーはたくさんします。
    いじめられっ子になることが私の願ですが、
    現実では行われていないし、皆さんにいじめを受けたいです。

     

  • 【課題報告】アヌス調教

    【調教課題】アヌス調教 (http://b-crystal.org/ecsm/360.html)
    投稿日 : 2008年12月13日 02:05
    投稿者 : 黒水晶事務局

    1.まずはアヌスを触ってみましょう。
     こんなところは普段は触りませんね。
     どうですかヒクヒクしていますか。
     少し慣れてきたら唾を指につけてアヌスをなぞってみましょう。
     そして、力を抜いて少しだけ入れてみましょう。
    2. 綿棒でお尻の穴の穴の周りを撫でてみましょう。
     そして、涎をつけて今度は少しずつ穴の中へ入れてみましょう。
     どうですか? 感じますか?
    3.ボールペンを用意しましょう。
     通りが良くなるように何かを塗りましょう。
     サラダ油でも愛液でもいいです。
     怖いですからそれでアヌスにふれるだけにしましょう。
     アヌスの周りをなぞってみるのもいいでしょう。
     慣れてきたらボールペンをいれてみましょう。
     軽くかき回してみましょう。
     異物感がありますか。
     ボールペンで満足できないようでしたら少し太いマジックペンを使ってみるのもよいでしょう。
     なおアヌスに入れる時は、腸壁を傷めるといけませんので、コンドームを被せてから入れましょう。
    4.慣れてきたら、部屋の中を少し歩いてみましょう。
     アヌスに物を入れたまま歩く感じはどうですか。すぐに抜け落ちてしまいましたか?
     アヌス専用のバイブを買って、それを入れたまま下着を着けて出掛けてみるのもいいかもしれませんね。

     

     

    調教報告します。

    今日は下校して帰宅したら、家に誰もいないということを知っていました。
    学校を終えてダイソーで綿棒を一服購入しました。
    塾に行く前に家で課題を遂行することに心をを抱いたです。

    1. アナール触る
    一応、服を全て脱いで全裸になりました。
    床にひざとひじを当てて伏せて、アナルに手を出しました。
    ああ、何かすごくドキドキする気持ちです。
    手を触するたびに、指先を動かすたびに、私も知らないうちにアナールがヒクヒクします。
    アナールのしわの感触を、最大限細細しに感じてみようと努力しました。
    目をつぶって、ゆっくりアナールを触って…
    ふと、私のアナールはたった一度も見なかった、というのが思い出しました。
    携帯でアナルの写真を撮ろうとしたが、よく撮れなかったから、難しいでした。
    でも数回の試みにアナルの写真を撮って、写真をゆっくり観察し、再びアナールを触られました。
    胸がドキドキして、マンコの内がぶるぶるという感じでした。
    当初の計画はアナルを触しいた指を口に入れて唾をつけるつもりだったが、
    なんか汚い気がして、床に唾を吐いて指にその唾をつけました。
    アナールをマッサージするように、ゆっくり撫でて、指をひそかに入れてみるつもりだったが….
    よく入りません。 そのままあきらめました。 ごめんなさい。

    2. アナールに綿棒を挿入
    ダイソーで購入した綿棒を取り出しました。
    その中に一つを取り出して、ゆっくりアナルの周囲をなでました。
    指より気持ちいいになるだろうと予想したが、
    木の棒の固い感じがアナールに感じられて… 一言で説明しづらい気持ちでした。
    恥ずかしかったりもして、心の中のどこかむずむずしたような気もするし….
    硬い感じが妙に不快たり、また一方では少し興奮されたりするようでした。
    綿棒に唾をつけてそっとアナルの中に押し入れてみました。
    アナールが痛いときまで綿棒を深く突き刺した後、
    オナニをする時のようにアナルと綿棒を触ってみました。
    マンコの内がぶるぶるとする感じが徐々に高まっていることのようでした。
    そのときふと、ゲボジ先輩がアップロードした「筆箱マンコ」の写真が思い出しました。
    ペンをそんなにたくさん入れるのは恐ろしいが、綿棒なら少し入れてみてもいいと思いました。
    綿棒をもう一つ入れてみて… そこで、一つをさらに挿入しようとするとき妄想が浮かびました。
    クラスメートのご主人様の前で自らお尻を広げて綿棒を挿入する羞恥プレー。
    「三本目です.. 四本目です.. 五本目です… うう.. ご主人様、もう許してください」
    「(妄想の声) 黙れ! 十本を入れなかったら,今日からは援助交際をさせるぞ」
    「ごめんなさい. 私、頑張りますので、援交だけは許してください… 六本目です. 七本目です..」
    しかし、七つ以上は入ろうとせず、痛くて…
    妄想も、挿入も、そこで中断しました。 綿棒もすべて抜きました。

    3. アナールをボールペンで刺激
    ボールペンをアナルに挿入するというのは想像だけでも怖かったんです。
    コンドームをつけたら少し大丈夫そうだという気持ちもあったが…
    コンドームを購入するということ自体が、私には大変な羞恥プレーです。 (涙)
    コンドーム自販機もどこにいるのかもしれませんし、
    それでボールペンで触れただけしてと思いました。
    少し前まで妄想をしたせいか、マンコが少し濡れていました。
    マンコ汁をボールペンにつけてやんわりアナールを刺激しました。
    綿棒より少し硬くて、もう少し無機質的な感じでした。
    良い気分ではなかったです。 それでボールペンは、早くやめました。

    4. 異物を挿入して歩くこと
    ボールペンのようなものを挿入するのは怖かったから、再び綿棒を入れることにしました。
    少し前には7個まで入れたから… 今回は8つに挑戦しようって感じ(笑)
    一つずつ、一つずつ…. 綿棒を入れて… 痛かったが、8つまで入れることができました。
    席から立ち上がって部屋を一巡りしました。
    思ったような強烈な異物感はなかったが…
    何か… アナールが拡がっているということは確かに感じられました。
    綿棒が軽くて抜けなかったが、なんか早く選ぶのももったいないという気がしました。
    綿棒8個を挿入したままノーパンとノーブラで校服のブラウスとスカートをまた着ました。
    外に出て、近くのコンビニに行きました。
    コンビニエンスストアには、大学生になって見える女性の方が一人でカウンターを見ていました。
    ノーパンでスカートを着て、しかもアナルには綿棒を8つを入れた状態で…
    コンドームを一つ選択してカウンターに持っていきました。 胸がドキドキします。。
    「い、いくら… ですか…?」
    「2500ウォンです」
    思ったより無愛想な返事でした。 私はお金を出してすぐにコンビニ店を出ました。
    校服を着てコンドームを購入する女子高生、しかもノーパンとノーブラ、だけでなく、アナルには綿棒が….
    とても恥ずかしかったが、マンコの内がぶるぶるした感じはとても強烈でました。
    家に帰ってきた直ちに部屋に入って、綿棒をアナルに入れておいたまま、オナニーを始めました。
    十分にオナニーをしてから、綿棒を抜いた時の気持ちは本当に妙なものでした。

    早く整理をして塾に行ったが、なんかアナールが引き続き開いているような気分でした。
    もしかしたら、綿棒1~2つを依然として挿入しているのではないか? …という気持ちでした。
    (塾のトイレでアナルを触って綿棒がないということを確認しました)
    しかし、アナールが引き続き開いているような、
    綿棒が挿入されているような、妙な気分はしばらく持続されました。

    黒水晶事務局長様。約10年前の掲示物だったが、良い課題を与えてくださって感謝します。
    これからも、もっと調教させてください。

     

    写真は私のアナルに入ったきた綿棒8つとコンビニで買ってきたコンドームです。

     

    韓国のメス高校生です。まだバージンです。
    セックスの経験はないが、オナニーはたくさんします。
    いじめられっ子になることが私の願ですが、
    現実では行われていないし、皆さんにいじめを受けたいです。

     

  • 今日もゲボジのマンコは真夏でした。

    こんばんは。ゲボジです。
    韓国は天気が少し寒いですが、日本はどうでしょうか? お元気ですか?
    ゲボジはすごく元気です。 なぜならゲボジのマンコがいつも夏だからです。

    753 (2)

    ゲボジはいつもマンコが熱いです。 まるで真夏のようです。
    それで毎日、毎時、汗をだらだら流します。 天気が寒いのに、ゲボジのマンコはとても暑い夏ですね。

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    それでこんなに、しょっちゅうマンコを冷やしてくれなければなりません。
    第二のマンコに調教されるアナルも一緒に冷やしながら、ゲボジは蒸し暑い夏をよく送っています。

    しかし、たまにはだくだくと流れる汗を到底耐えられず、だらしがないに流してしまう場合があります。
    ご主人様の許諾を得て、マンコを触りながら我慢してみるが、
    そうすればするほどゲボジのマンコはさらにビショビショになります。

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    韓国で住んでいる、韓国のメスです。
    日本のメスでも… 韓国のメスでも… 汚い変態マンコというのは同じだ、と思います。

    私は男様たちに服従するために生まれて,
    皆様のオナニーのオカズになるために生きていきます。 よろしくお願いします。

     

  • 視聴覚教育を受けました。

     
    こんばんは。ゲボジです。

    今日は朝からご主人様がゲボジを呼びました。
    仮病を使って職場を欠勤し、ご主人様が待っていたラブホテルに行きました。
    今日の調教は、ご主人様が準備してくださった「視聴覚教材」で勉強することから始めました。

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    韓国で住んでいる、韓国のメスです。
    日本のメスでも… 韓国のメスでも… 汚い変態マンコというのは同じだ、と思います。

    私は男様たちに服従するために生まれて,
    皆様のオナニーのオカズになるために生きていきます。 よろしくお願いします。

     

  • ゲボジは特別アナル調敎を受けています。

    反省文

    名前: 조유진

    奴隷名: ゲボジ

    住民登録番号: 840525-2xxxxxx

    住所: 韓国 京畿道 城南市 ○○区 ○○3洞 5xxx番地 3xx号

    私は人間以下のメスです。したがって、私の頭から足先まで全身はご主人様の満足のためにだけ存在します。当然、オナニーをするのもオナニーショーでご主人様を喜ばせなければなりません。しかし、ゲボジは「ウンコ穴」の開発を怠ったです。その結果、アナルオナニーショーで、早いテンポで「イク」をできなかったです。バイブをウンコ穴に入れることだけでもマンコ汁をダラダラ流しながら、「イク」する姿をお見せしなければならないのに、ご主人様が退屈してくれる時まで「イク」をできなかったものです。

    だけでなく、私が廊下で簡単に「イク」できないで時間を浪費したために、危うくご主人様が恥をかくところでした。私のような変態と一緒にいる姿を他の誰か偶然に見れば、ご主人様は赤恥をかいたと思います。ゲボジは、恥を受けるとマンコ汁を流す変態ですが、ご主人様は普通の人間様だからそのような状況はとても困難します。結局、生きていることが迷惑なゲボジは、今回もご主人様に迷惑をおかけしてしまいました。

    ゲボジは母胎の中にいるときから変態メスだから、赤ちゃんの時からウンコ穴を一生懸命に開発しなければならなかったです。しかし、ゲボジが怠惰てこのような罪を犯してしまってしまいました。本当にどんな罰でも受けなければならないと深く後悔して反省しています。

    これからはご主人様に「特別アナル調敎」を受けながら、ウンコ穴を「第2のマンコ」で鍛練するようにします。目標はウンコ穴のしわを愛撫するだけでも、マンコがぴりっとなるほどの性感の開発です。それでご主人様が下賜してくれるチンポサマを「裏のマンコ」で受け取り、何度もイクするアナル変態になります。そしてもし、私が僭越に調敎を拒否したり、又候怠けたら私が最も恐れるスカトロジーの罰をしてください。お願い致します。

    2015年6月1日. ゲボジ拝具.

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    韓国で住んでいる、韓国のメスです。
    日本のメスでも… 韓国のメスでも… 汚い変態マンコというのは同じだ、と思います。

    私は男様たちに服従するために生まれて,
    皆様のオナニーのオカズになるために生きていきます。 よろしくお願いします。

     

  • 今ちょうど撮った、ほかほかな写真です。

     

    こんばんは。ゲボジです。

    少し前にゲボジはロープに縛られて、ラブホテルの廊下でアナルのオナニーをしました。
    ラブホテルでこ主人様に羞恥プレーの調教を受けたものです。

    IMG_2377

    まだアナルだけでイクすることは難しいので、少し大変でした。
    ご主人様は「このような穴は裏のマンコと呼んでくれることはできない」とし、無駄な穴を罵倒してくれました。
    一日も早く、裏のマンコという誉な名前をアナルに受けられるように最善を尽くして努力します。

     

    最近私を悪口を言ってくれる方がなくてゲボジはたくさん悲しいです。
    主人様が悪口を言ってくれるの話では不足します。
    罵倒してくださって、嘲笑ってください。 ゲボジは悪口いうコメントをいっぱい書いてください。

     

    韓国で住んでいる、韓国のメスです。
    日本のメスでも… 韓国のメスでも… 汚い変態マンコというのは同じだ、と思います。

    私は男様たちに服従するために生まれて,
    皆様のオナニーのオカズになるために生きていきます。 よろしくお願いします。

     

  • マゾに目覚めたきっかけと、ご主人様との日々

    長文失礼します。

    私がSMと出会ったきっかけ、マゾに目覚めてからの事です。

     

    私自身PCが普及し始めた世代であり、また父親が仕事の関係でPCを持っていたこともあって、早い段階からPCに触れる機会がありました。
    思春期真っ只中の中学生の頃、興味本位で怪しいサイトに色々検索して、SMについて知りました。
    その頃はまだ漠然としていましたが、自分はM側の立場であるという自覚は何となくありました。
    それ以降、乳首を抓って見たり、裸になって大きく股を開いてみたり、オマンコを限界まで広げて見たりと、覚えたてのオナニーが少しずつ変化していきました。
    ネットで読んだSM調教物の投稿体験談で妄想しながら、少しでもマゾらしくなるようにと、半ば自己暗示に近かったのかもしれません。

    アナルにもその頃から手を出し始めました。お尻の穴を開発されたらもうノーマルじゃない、マゾ女の仲間入りだって思い込んで。
    指やペン、プラスチック製の玩具などを入れていましたが、次第に物足りなくなってきて…。
    高校生になってしばらくして始めたアルバイトの初給料の一部を使って、通販でアナル用の玩具とアナル用のローションを買ってしまいました。
    その時はまだアナルで感じるまでは行っていませんでしたが、アナルに物を入れてオナニーすることで普通にオナニーするよりもずっと気持ち良くて。
    完全に嵌ってしまって、ボールが繋がったものやバイブ機能があるものなど、その後も色々購入して。
    今はもう普通のディルドくらいなら入りますし、三日に一度くらいの頻度でアナルが疼くのを合図にオナニーするようになりました。

    またアナルとは別に、露出と拘束にも興味を持ちました。
    露出も同じくネットの画像を見て、どうしてもやりたくなってしまって。
    試験勉強と偽って家族が寝静まった深夜、服を全部脱ぎ捨てて、靴だけ履いて勝手口から外に出ました。
    今まで感じたことのない不安と緊張に恐怖感にドキドキしながら、身体を隠しながら門をそっと開けて外に出ました。
    もうそこからは頭が混乱状態で、ずっと暴走していました。
    身体を隠すのを止めて手を後ろで組み、足を開きながら家の前の道路を歩き始め、家を数件挟んだ先にある自販機の前で飲み物を購入して飲み。
    それだけじゃ満足できず、そこからは犬のように四つん這いで帰り、途中で犬らしく電柱におしっこしたり、道路の真ん中でうんちをしたりしました。
    最後は自分のうんちを前にして、大きく股を開いてオナニーまでして…。
    してる最中はずっとドキドキが止まらなくて、でも翌日おしっこの跡や車に潰されたうんちの残骸を見て、すごく恥ずかしくなって。
    何より見つかったら家族に迷惑がかかると今更思いつき、それ以降は止めてしまいました。

    ここまでが自分でやっていたことで、次に好きになったのはご主人様に勧められた拘束具です。
    首輪、アイマスク、緊縛、口枷、鼻フック、乳首クリップなどです。
    一つ一つ装着していく毎に自分が生まれ変わる感じがして、きつく出来るものはきつく締めて、痛かったり苦しくてもそれが気持ち良くて。
    感じる苦痛と快楽が、自分がよりマゾに、より変態になったんだと実感できて心地よい刺激となっています。

    それと、最近では土下座オナニーも始めてしまいました。
    服を全部脱いで、拘束具を装着して、アナルに玩具を入れて。
    床に跪いて、ご主人様に土下座するんです。
    そのまま両手をオマンコに持っていき、足も大きく開いてがに股になります。
    当然自重で前のめりになるので、顔面が床に押し付けられます。
    フックで吊られ醜く歪んだ豚状態の鼻は押し潰され、唇も同じく床に目いっぱい力強く強制キス。
    呼吸が不安定になる中、ご主人様への服従宣言と自分を辱める言葉を言いながら、オマンコとアナルを弄ります。
    頭の踏つけやお尻叩きをして頂きながら、より惨めになるように腰をヘコヘコさせ、「ブヒ」や「フゴ」と豚のように叫び果てます。
    このオナニーは本当に惨めで恥ずかしくて、でもすごく感じてしまい、この後ご褒美でご主人様に犯して頂けるんです。

    長々と長文失礼しました。
    以上で終わりです。

     

  • ゲボジは恥ずかしい告白をして、ご褒美にオナニーをしました

    こんばんは 。ゲボジです。
    私は以前に3人のご主人樣に仕えたことがあります。
    もちろん、同時に3人ではなく、1人ずつ順次3人を仕えました。
    今日告白するという内容は2番目のご主人樣に調教された事です。
    本来は時間順に少しずつ告白をしようとしたが、
    昨日一枚の銀貨様とチャットで告白した内容を、今に告白します。

     

    3人のご主人樣の中に2番目のご主人樣に、最も長い時間その方に調教を受けました。(大略 4年?)
    ご主人樣に調教を受ける時はよくラブホテルに行きました。
    もちろん、ラブホテル職員にお金を支払って部屋の鍵を受けるのは私の義務でした。
    とても恥ずかしいですけど、それでも仕方がないです。ご主人樣の命令は絶対的ですからね..
    私がお金を支払って鍵を受ける時は.. ご主人様はラブホテルの外で待っています。
    私が先に部屋に入って服を脱いで、
    ご主人さまに携帯電話文字メッセージ(日本では携帯電話メールですか?)をお送りします。
    「ご主人樣、xxx号の部屋に来ればいいです」
    もちろん、鍵を持っているのは私一人だけだから、
    ドアを閉め、鍵をかけていない状態でご主人様を迎える準備をします。
    準備というのは、裸でドアの前で、ドアを向けて伏せているのです。
    韓国では「큰절」と呼んで、日本では「土下座」と呼ぶ姿勢です。
    その姿勢で待っていたら、ご主人樣が入ってきたい時に部屋の中に来ます。
    すぐに入ってくる時にもあるし.. 10分? くらい遅く入ってくる時にもあります。
    ご主人樣が入ってくると、その足を眺めながら「頼みの礼」を話します。
    何を話せばいいのかご主人様は決めてくれなかったです。私が自ら言葉を作らなければなりません。
    しかし、必ず守るべき規則があります。「マンコ」と「チンポ」という言葉が入っていなければなりません。(恥)
    「いらっしゃいませ。ご主人樣。今日もチンポにマンコを苦しめてください」とか…
    「ご主人樣。私のマンコがご主人さまのチンポを入れたがります。こんなに発情した牝犬を罰してください」とか…
    最初はとても恥ずかしくてできませんとしたが、その度にたくさん怒られました。(涙)
    ご主人様は怒るたびに私の頬を殴りました。
    絶対私がお尻を殴されることを好きな変態の女だから、「お尻を殴るのはお仕置ならない」と考えたことです。
    ところが、ご主人樣か頬を殴ったのは本当にとても痛くて…怖いです。
    頬を殴が嫌いで、私は一生懸命にご主人樣を喜ばせる牝犬がならなければなりませんでした。
    とにかく… 「頼みの礼」を言えばご主人樣が服を脱ぎます。私はその服を受けて整頓します。
    その次のご主人様はシャワーをしに行って、私はご主人樣のバッグで道具を取り出します。
    綱、バイブ、ローター、蠟燭…
    私を苦しめるための道具を自ら整頓し、ご主人樣のいじめを待ちます。(恥)
    その後、犬の首輪を首にかけて正座して待っていれば、シャワーが終わったご主人様が私を調教してくれます。
    そのご主人様は自分が清潔なのを好きでした。でも私はご主人さ様許すべきシャワーすることができます。
    以前に一週間シャワー禁止したこともありました。
    なぜそういう命令をしたのか聞いたら、「俺の勝手だ」と答えました。(涙)
    そうです。自分がシャワーしたい時にシャワーができるのは人間だけが持った特権です。
    犬は自分の勝手にシャワーをすることがないからです。
    私はご主人様が承諾しなかったらシャワーすらできない人間以下のメスでした。
    推するに… 一週間シャワー禁止命令を受けている時、私は悪いマンコのにおいをたくさん撒いたはずです。(恥)
    空気を汚染させて、本当に申し訳ございません。(淚)
    とにかく、ラブホテルでやっていくプレーはご主人様の気分によって異なります。
    ラブホテルから出る時間がなるまで放置されて、四足で這いことばかりしていた事もあるし、
    鏡にディルドをつけてフェラチオ練習をしたこともあります。
    お尻を高く掲げ、ディルドをフェラチオしながら、鏡に映った私の顔を見なければなりません。(恥)
    ご主人様は私のお尻の後ろに立っています。
    少しでも私が鏡で視線を外したり、フェラチオ練習が消極的に変われば、私のお尻を打つます。
    そうすれば私はディルドを口にくわえている状態で「すみません」と話した後、一生懸命練習をします。
    とにかくプレーは… 本当に毎日異なります。
    しかし、そのご主人樣がよくやったものの一つが、「身体検査」です。
    もちろん、「身体検査」というのは、言葉だけ。。実はマンコ、アナル、乳の検事です。(恥)
    ラブホテルにテーブルがあれば、その上に登ります。
    テーブルがなければベッドでお尻を高く掲げて伏せています。
    その姿勢でご主人樣にお願いします。
    「ご主人樣、私のマンコを検査してください」
    ご主人樣はまず、私のマンコに指を入れます。そして数字をいいます。「いち、に、いち、に、いち、に…」
    私は「いち」でマンコを締めます。「に」でマンコを締めしません。(恥)
    ご主人樣が十分だと思えば 「いち、に、いち、に..」を止めます。そして指を取り出します。
    しかし、まだ終わったのではないです。その次はアナル検事です。
    「ご主人樣、私のアナルを検査してください」
    同じく「いち」でアナルを締めます。「に」でアナルを締めしません。(恥恥恥恥恥)

    続きを読む 投稿 ID 20375

    韓国で住んでいる、韓国のメスです。
    日本のメスでも… 韓国のメスでも… 汚い変態マンコというのは同じだ、と思います。

    私は男様たちに服従するために生まれて,
    皆様のオナニーのオカズになるために生きていきます。 よろしくお願いします。