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  • geboji_161101-6出前料理を受けながら、マンコをぬらしました。

     

    こんばんは。ゲボジです。

    退勤後ラブホテルでご主人様に会いました。
    ゲボジはご主人様が命令された通りにドアに鍵をかけずに、
    全裸でドアに向かってマンコを広げて、彼氏のビール瓶『カプリくん』とセックスをしました。

    しばらくして、ラブホテルの部屋に入ってきたご主人様はゲボジの卑猥な姿を見て、
    ゲボジのマンコがびりびりとしてしまうほどすごい称賛(悪口)をしてくださいました。

    ゲボジはマンコを濡らしながら、
    ご主人様が今からこの卑猥な体をどのように苦しめてくれてやろうか期待していたんだけど…

    「俺がまだ夕飯を食べられなかった。お腹がすいたから食事を注文しろ」
    「…はい」

    彼氏とのセックスでいっぱい体が熱くなったゲボジだったが、
    マンコをのたくるながらもご主人様の命令には無条件に服従します。

    中華料理を注文し、食べ物を待っているところにご主人様がおっしゃいました。

    「おまえ、鬼畜共和国のホームページに面白いことを投稿した?」
    「はい?」
    「全裸で出前料理を受ける写真」
    「ああ…」

    確かに、ホームページの羞恥プレイのグループにそのような写真を掲載しました。

    「おまえの妄想、現実で叶ってやる」

    (ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ)

     

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    Profile photo of ゲボジ(犬のマンコ)
    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。


  • IMG_20160716_015058【佐恥子調教】着衣野外露出

     待ち合わせ場所に遅れてきた罰として、合流する前にノーブラノーパンになるように命じました。
     そして外でオッパイとオマンコを露出させた後にホテルに連れ込むと、オマンコはグショグショに濡れていて、服を脱いだ途端に我慢できずにオナニーを初めてしまいました。
     発情を止められない牝豚で、困ったものです。
     もちろん、この勝手なオナニーについてはまた罰を与えることになります。
     そんなことも考えられないくらい、佐恥子は馬鹿で淫乱な変態女です。

    IMG_20160716_015058  IMG_20160716_015116

    うう……銀貨様の命令でノーパンノーブラになることはあったけど、外でそれを見せるよう命令されたのは初めてで………うう、感じました。
    オマンコが濡れて、乳首も勃っちゃってます……うう。
    ブーブー、チンポを恵んでもらうまで我慢できずに………ブヒブヒ、オナニーしてごめんなさい……。
    淫乱な牝豚で………ごめんなさい。
    うう………、でもオナニー姿も見られたいです。
    見られながらオナニーして、余計に感じてしまいました……ブヒブヒ。

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    Profile photo of 一枚の銀貨
    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。


  • 22살 (첫주인 - 2번째 플레이)初のご主人樣の記憶 (バイブとシェービング)

     
    こんばんは。ゲボジです。
    韓国は明日から「秋夕」という連休が開始されます。
    秋夕は日本のお盆と似た休日、大半の韓国人はこの時に故郷の家を訪問します。
    私も明日の朝早く、本家に行って、来週水曜日に私の家へ帰る予定です。
     
    しかし、そうなれば..明日から5日間、オナニーを我慢しなければならないようです。
    正直に、そんなに長い間我慢するのは自信がありません。(涙)
    それで今日オナニーをして、少なくとも来週水曜日の夕方まではこらえようとします。
     
    そうゆうわけで… オナニーをしに先立って、
    今日は「オオカミ」というニックネームを使用していた古のご主人樣と2回目の出会いを告白します。
     
     
     
    初対面後、その来週の週末になりました。
    私は学生だから時間の余裕がある方だったが、オオカミ樣の仕事のために私たちは週末だけ会うことができました。
    平日に電話通話をしながら約束の時間と場所を定める中にオオカミ樣の命令は……
     
    「ボックスティーとミニスカートを着なければならない。そして、下着は絶対に着ばならない。」
     
    ….ということでした。
    しかし、約束の日は3日後です。ボックスティーとミニスカートは持っていないです。(涙)
    服を買うお金もないし、両親に服を買ってくれと言ったことも難しかったです。
    私は「ええ儘よ、なるようになれ」という生意気な気持ちで服を用意してなかったです..
     
    約束の日になりました。
     
    持っている服の中で最もだぶだぶのTシャツ、膝の上まで下りスカートを着て…
    ノーパンノーブラでオオカミ樣を会いに行きました。
    前日夜遅くまでゲームをしたため、少し寝坊しちゃって… 結局約束時間を40分もオーバーして約束場所に出ました。
     
    約束の場所で俺を待っているオオカミ樣の冷たい表情。(恐)
    私は尖ってオオカミ樣の前に出て立ち、本当に申し訳なくて、怖くて、頭を下げていました。
     
    「遅れた理由は関係ない。とにかくお前は遅れたし…. 覚悟しなさい。」
    「本当にごめんなさい。」
     
    オオカミ樣の沈黙。それでもっと怖かったです。
    そうするうちに….
     
    「おい, お前さ」
    「え?」
    「今、お前の服、それがボックスティーか? それがミニスカートか?」
    「でも、これが一番大きいTシャツと最も短いスカートです。」
     
    オオカミ樣は「一応歩こう」と言って、黙って步き始めました。
    私はその方の後を同行したが、沈黙するオオカミ樣に何の話もしないでいました。
    10分ほど行ったでしょうか…???
     
    人跡まれな路地に入って静かに私を抱いてくれました。
    行動は優しいが、雰囲気は怖い…(涙) 私は、どうするべきか? わからない…!!!!!!
    そんな考えをしているときに、オオカミ樣が急に私のスカートをまくり上げて尻を触り始めました。
     
    まだあざができたお尻を激しく触るオオカミ樣の手はちょっと痛かったんです。
     
    「ああ… 痛いです…」
    「うるさい。悪い奴隷めが」
    「…..はい…(恐)」
     
    オオカミ樣は私から手を引いて、カバンの中で何かを取り出しました。
    それは…その時までAVでばかり見ていた、(実際には初めて見る)バイブでした。
    オオカミ樣はまた僕をしっかりと抱えて、私のマンコの中にそれを押し入れ始めました。
     
    少しは、しっとりとしたが….. やっぱりバイブが入るくらいで濡れなかったと思います。
    本当にマンコが痛みました。(涙)
     
    「ああ… 痛いです。痛いんです。許してください。」
    「黙れ! これがお前が受けなければならない罰だ。」
     
    オオカミ樣は結局、バイブを深く入れて、振動を弱くつけました。
    生まれて初めて感じる刺激に、私は慌てて、オオカミ樣の胸に抱かれて哀願しました。
     
    「ああん… 許してください。取り出してください。」
    「ずっと騒ぐと、この状態でスカートを外して、繁華街で引き回しするのだ。」
    「……(ドキドキ)」
     
    オオカミ樣はそう言ってしていて私のスカートの腰部分を折って上げました。
    膝の上まで下り単純な短いスカートが、お尻のすぐ下まで下り本当のミニスカートになりました。(恥)
     
    「さあ、行こう。」
    「大変です。歩けません。」
    「ご主人樣の命令である。不服従するというのか?」
    「いいえ… でも… せめてスカートだけでも元通りにしてはいけないでしょうか?」
    「ラブホテルの部屋まで、バイブもスカートもそのままだ。それが嫌なら、スカートを脱いでいく。どの方がよいか?」
    「すみません。このまま行きます。」
    「いいよ。」
     
    頭が狂った今の私ならマンコ汁をだらだらになってさっさとスカートを外したかもしれません。
    しかし、その時は、野外で服を脱ぐことがとても怖かったんです。
    私はバイブをマンコにしっかりと握って、オオカミ樣の腕を両手で握って、よろめきながらオオカミ樣を付いていきました。
     
    オオカミ樣は直ちにラブホテルに行かずに私を連れてミョンドンのあちこちを歩きました。
    韓国のミョンドンは・・・日本の渋谷と似たような繁華街です。
    マンコにバイブを入れておいたまま、ノーパンで、ミニスカート姿で、そのような距離を歩き回るのはとても大変でした。
    結局、オオカミ樣が私を連れてラブホテルに入ること頃、
    私は全身が汗でびっしょり。橋はぶるぶる震えて…もちろんマンコももうマンコ汁でびっしょりでした。
     
    オオカミ樣はラブホテルの部屋に入るや否や、私を止めておいて、私の前にうずくまったです。
     
    「脚を開きなさい」
     
    私は.. オオカミ樣の肩を両手で握って、寄って、脚を開いて立ちました。
     
    ああ… いよいよ取り出してくれますね….
     
    しかし、オオカミ樣の罰はまだ終わったものがありませんでした。(涙)
    バイブの振動を強く変えて、激しくピストン運動に振り始めます。
     
    「ああ… ああん….. お願いです。あ、あん.. 許してください… ああん…..」
     
    しかし、オオカミ樣は聞いたふりもしないで、私のマンコを蹂躙します。
     
    「ああ… すみません。ああぁ.. 許してください。」
     
    何度も許しを祈願したところ、やっとオオカミ樣は頭をもたげて私を見てにやりと笑います。
     
    「十分に反省した?」
    「はい。反省しました。二度とそうません。」
     
    オオカミ樣は言葉なくバイブを取り出してくださいました。
     
    「まだお前を許さなかった。四足で俺をついてこい。」
    「…はい」
     
    私はオオカミ樣の後を追う浴室に行きました。
    オオカミ樣は私を浴室の中に連れて行かれた後、一気にTシャツとスカートを脱がしました。
    何秒経っていないのにオオカミ樣の前で全裸になってしまった私..
     
    全裸を見せてくれるというのが恥ずかしくて両手を体を隠しするところでした。
    しかし、過ぎた「最初の出会い」で体を隠して、非常に恥ずかしくなる罰を受けたのが思い出しました。
    オオカミ樣は私が両手で体を隠してないで再び手を下すのを見て、にやりと笑って….
     
    「いい子だ」
     
    …とおっしゃいました。
    そしてオオカミ樣は自分も服を脱がれた後、私を洗ってくれて、本人もシャワーをしました。
     
    「フフフ。。。お前、マンコに洪水になった。」
    「はい…(恥)」
    「今、お前のマンコがどうだと言ったよね?」
    「(恥恥)……洪水になりました。」
    「今、お前のどこがどうだと言ったよね?」
    「(恥恥)….今、私のマンコ、洪水になりました。(恥恥恥)」
    「いい。俺が“もう良いい”とする時までずっと話しなさい。」
    「はい。今、私のマンコ、洪水になりました。今、私のマンコ、洪水になりました。今、私のマンコ、洪水になりました….」
     
    恥ずべき言葉を繰り返しながら、シャワーを終えました。
     
    「ベッドに上がってまっすぐに横になれ。」
    「はい。」
     
    オオカミ樣はカバンの中から綱を取り出してきました。
    そしてベットに横になっている私の隣に座って、しばらくの間私のマンコの毛を優しくなでたです。
    何か怖くて、不安で… 何の言葉でもしなければならないと思いました。
     
    「あの… 私はもうどうすればいいですか?」
    「….. (沈黙)」
     
    怖いです。こわいですよ..!!!! (涙)
    オオカミ樣は、しばらくの間、マンコの毛を撫でて、ロープで私の足と手首を縛ったです。
    M字開脚になって、左足に左手が縛られ、右足に右手が縛られて、
    これは、まるで解剖実習時間のカエルになってしまったような気持ち…. (>_<)
     
    そんなに私を縛ってから、オオカミ樣が再びカバンの中から取り出したのはシェービングクリーム… パリカン… 剃刀…
     
    「うう… 私.. 怖いです…」
    「まだ罰が終わっていないということを忘れるな。誰がお前の気持ちを言って良いと許可したのか?」
    「…..すみません。」
     
    オオカミ樣は先にパリカンに長いマンコの毛を切り取られました。
     
    「今から君のマンコは白マンコになる。毛がないマンコは不便な事ができるかもしれない。再び毛が育ち始めるとちくちく痛いかもしれない.けど大丈夫だ。その度に、今日の過ちを考え、反省すればいい。わかった?」
    「…….はい。」
     
    以前の告白で一度話をしましたが、韓国では毛がないマンコを「白マンコ」と言います。
    オオカミ樣は話をしながら切り取ったマンコの毛を幾筋をとらえて、私の顔に落として…
    再び毛を幾筋をとらえて、私の顔に落として….. その次、短毛になった私のマンコにシェービングクリームを塗りました。
     
    「お前のようにいやらしいマンコを持ったメスはたまにマンコ汁を流して自らシェービングクリームを洗いてしまったりもする。もしお前がそんなことをするなら、絶対に許しない。シェービングが終わるまでマンコ汁は禁止だ。わかった?」
    「うう….. はい…(恐)」
     
    私が答えた瞬間、まるで待っていたようにオオカミ樣は私の乳と乳首を愛撫し始めました。
    激しく揉むのではなく、柔らかくて優しいように…わざわざマンコ汁を持ち出そうというように愛撫することです。
     
    「うん.. あんん… あ….」
    「マンコを潤しているわけじゃないよね? 許しないと確かに警告したことを忘れるな。」
    「あ… はい。分かりましたあぁ…」
     
    しかし、そのような愛撫にマンコが濡れないというのが無理です。(涙)
     
    「いいよ… もうそろそろシェービングをやってみようかな」
     
    オオカミ樣は笑いながら、私のマンコを見て…
     
    「なんだ、これは? このバカめ…!!!!」
     
    ….と言って、本当に恐ろしい顔で私の乳頭を取って捻り始めます。
    私は少し悔しいこともして、怖くて、痛いこともして本当に涙が出ました。
    それでも私にできるのは「ごめんなさい。許してください」という言葉だけでした。
     
    長い間や乳頭を取って捻り後、本格的に私のマンコの毛をシェービングし始めました。
    オオカミ樣が私の体の上に上がって、私がオオカミ樣のチンポを口淫奉仕する間、シェービングをすることです。
    韓国ではよく「69体位」と呼ぶ姿ですが、日本では何と呼ぶのかわかりません。
    ただ、よく知られた「69体位」と相違点としたら…
    女の私が下にあり、男のオオカミ樣が上に上がっているということでしょう。
     
    事実….. 私はその時まで口淫奉仕の経験が全くありませんでした。
    以前まで男子の性交をしたのは高校生の時に先輩と強制的にセックスした経験だけで、
    その後に初めて会ったオオカミ樣とは今回がやっと2度目の出会いでしたからね。
     
    中途半端にオオカミ樣のチンポを口にくわえて、
    オオカミ樣が指示され次第、舌と唇を動かしながら口淫奉仕をしてあげました。
    喉元にオオカミ樣のチンポが触れる度、空えずきが出るたが…. その都度オオカミ樣は……
     
    「奴隷がご主人樣のちんぽを口にくわえて空えずきがするのか? 本当に無礼なんだな..!!!」
     
    ….と激怒しながら、私の太ももの内側をつねるです。
    そんなにシェービングが終わって、オオカミ樣はひどく興奮したチンポで私の白マンコを犯してくれました。
    オオカミ樣のチンポで一度、バイブで一度… 私の白マンコを犯してくださった後….
     
    「いくら考えても毛が無くなるから、何か寂しい感じだ。面白い言葉を書いてくれる。」
     
    ….とおっしゃって、今回は、赤色の油性マジックペンを取り出して持ってきました。
    油性です。ユ・セ・イ..!!!! (涙) よく消されないマジックペンですよ。(涙涙)
     
    「ご主人樣… それは流星じゃないですか? 消えないようだけど..」
    「身体に書くのは、いくら油性マジックペンとしても結局は消れる。ただ、一週間ほどはずっと跡が残っているだろう。跡を見るたびに反省するのだ。わかった?」
    「….はい…(恐)」
     
    マンコの上の方には「(オオカミ樣の本名)樣の性欲処理の穴」という文字を….
    マンコの左側には「チンポを入れてください」という文字を….
    マンコの右側には「腐った白マンコ」という文字を書いて入れました。
     
    そして鏡の前で、私自らバイブを使用してオナニーするという命令… (恥)
    恥ずかしくている落書きがなっている白マンコをずっと眺めながら、
    「3回のイク」するまでオナニを止まらないという命令でした。
     
    私は確かにオナニーに狂ったクソメスです。
    しかし、そのような私も「3回のイク」する時まで休まずにオナニーをしろというのはとても大変です。
     
    「はぁ… はぁぁ… ご主人樣、とても難しいです。やめたいです。」
    「俺がお前をためにオナニーを命令したと思っているのか? まだ罰の継続だ。 継続しなさい。」
    「しくしく… しくしく… とても大変です。いっそ打たれます。殴ってください。」
    「当然、殴られるのだ。罰がこれで終了と考えるな。しかし、今はオナニーの罰を継続しなさい。」
    「……(涙涙涙)」
     
    いくら泣いてもオオカミ樣は容赦をしてくれなかったです。
    結局、くたくたになるまでオナニーをして「3回のイク」を達成して、
    お尻を420回殴られていることにその日のプレー(プレーと書いて、おしおきと読みます)がすべて終わりました。
    (ご主人樣がおっしゃるには、私が42分を遅刻したとします。それで1分に10回ずつ….)
     
    オオカミ樣は私を温かい湯船につかるようにした後、
    本当に優しく、柔らかに私の体の隅々まで洗ってくれました。
     
     
     
    その後私は絶対に約束時間に遅くないです。(笑)
    そしてご主人樣の命令に「ええ儘よ、なるようになれ」という考えも絶対にしません。(大笑)
     
    家に帰ってあざが出来たお尻を見ながら、毛がない白マンコをみながら、恥ずかしくている落書きを見ながら….
    マンコが再び濡れる淫らな私だったが、
    奴隷の分際でご主人樣を怒らせばならないということを確実に気付いたからです。
     
    22살 (첫주인 - 2번째 플레이)  
    (その日の撮った写真は今はないです。数ヵ月後に、再びシェービングをした時オオカミ樣が撮ってくださった写真です。)
     

    Profile photo of ゲボジ(犬のマンコ)
    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。


  • ノーブラで乳首が勃っています

    銀貨様に撮ってもらったスマホの写真、今投稿しないとチンポくれないって……。
    うう……、銀貨様の意地悪(T-T)

    乳首が勃ってるのは、銀貨様に感じるように揉まれたからだもん……。
    ファミレスの店員さんには……、気づかれてないはず(>_<)

    20140712_010805 20140712_010830

    Profile photo of 変態牝豚便器馬鹿奴隷 佐恥子
    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。


  • 20140712_143104逃げたいよぅ………

    こんばんはですぅ……。
    ファミレスにきています。
    銀貨様に呼び出されて(T_T)

    佐恥子は仕事の帰りが遅くて銀貨様だいぶ待たせました(笑)
    そのお詫びもかねて、ノーパンノーブラでファミレスです(T-T)

    うう。。オッパイ揉まれて乳首が目立っちゃう(>_<)
    店員さんが、料理を運んできてるのに………。

    20140712_143104

    Profile photo of 変態牝豚便器馬鹿奴隷 佐恥子
    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。


  • 変態女子大生処女マンコ菜々の公開オナニーショー

    犬山しんのすけ>濡れマンコ丸出しの奈々さんと”φ(・ェ・o)~メモメモ[2月26日0時27分]
    菜々>せっかくだから足を広げてます♪[2月26日0時28分]
    一枚の銀貨>見せなくてもイイから、自分では携帯で撮るか鏡を使って、濡れマンコを確かめてみてはどうか。>菜々さん[2月26日0時31分]
    菜々>写真とってみました元の体制に戻るとき何が起こったかわからないけど気持ちよくて濡れるのが分かりました<写真とって[2月26日0時35分]
    一枚の銀貨>痛いのが苦手だと、洗濯バサミが使えないな( ̄▽ ̄)[2月26日0時35分]
    一枚の銀貨→スピカ>なぜ泣く(笑)[2月26日0時36分]
    菜々>今日は明日暇なんで起きてられますよ部屋にあるものは基本の勉強道具たちとかです[2月26日0時36分]
    一枚の銀貨>体を動かすことで、血流が刺激されたか?<何が起こったかわからないけど気持ちよくて[2月26日0時36分]
    菜々>あと洗濯バサミはベランダにしかないので厳しいです[2月26日0時37分]
    犬山しんのすけ>その写真は、自身で何度も見返すようにΨ(`▽´)Ψ[2月26日0時37分]
    一枚の銀貨>ではでは、試してみますか。勉強道具で弄ぶってことで、【玩具倉庫】に移動を。>菜々さん[2月26日0時38分]
    菜々>こういうのはちゃんと報告するべきなんだろうけど、今日お風呂で洗面器に放尿しました☆[2月26日0時38分]
    ご案内>「一枚の銀貨」さんが第2公民館【玩具倉庫】に入室![2月26日0時38分]
    菜々>今日やけにテンション高くてエロいですいつもこんなんじゃないので[2月26日0時39分]
    「菜々」さんが入室![2月26日0時40分]
    一枚の銀貨>洗面器に放尿は、ちゃんと報告しろ(笑)>菜々[2月26日0時40分]
    「犬山しんのすけ」さんが入室![2月26日0時40分]
    犬山しんのすけ>久々だなぁ。[2月26日0時40分]
    菜々>なにしたらいいですか?[2月26日0時40分]
    菜々>あと今日お風呂で洗面器に放尿しました☆[2月26日0時41分]
    一枚の銀貨>今日は、発情してたのか菜々は。[2月26日0時41分]
    菜々>そうですね<銀貨様(*^_^*)[2月26日0時41分]
    一枚の銀貨>今どんな恰好なのか、教えてもらおうか。>菜々[2月26日0時42分]
    菜々>ノーパンブラありでワンピース型のパジャマです[2月26日0時42分]
    犬山しんのすけ>お風呂でオシッコする発情期の奈々と・・・”φ(・ェ・o)~メモメモ [2月26日0時43分]
    犬山しんのすけ>ブラも邪魔だな( o  ̄∀ ̄)o [2月26日0時43分]
    菜々>とりますか?ずらしますか?[2月26日0時43分]
    一枚の銀貨>部屋は鍵がかかってるのか?[2月26日0時43分]
    犬山しんのすけ>ずらすのが好みo(*・ω・)ノ ァィ[2月26日0時44分]
    菜々>鍵なしでまさかの和室です[2月26日0時44分]
    一枚の銀貨>鍵なしだと、全裸は危ないか。畳にマン汁のシミを作るなよ(笑)[2月26日0時45分]
    菜々>ずらしましたこのままだとベット濡れそうです[2月26日0時45分]
    犬山しんのすけ>ベッドが濡れるほど、マン汁たらしてるのか。[2月26日0時46分]
    一枚の銀貨>対策が必要なら、雑誌なりビニールなりを敷くがいい。[2月26日0時46分]
    菜々>あ畳のささくれひっかかったらやばそうなのでパンツ脱いだときにべっとにいどうしました[2月26日0時46分]
    菜々>タオル敷きました[2月26日0時48分]
    一枚の銀貨>菜々は処女マンコのくせに、SMに興味があるんだな。変態処女マンコめ。[2月26日0時48分]
    菜々>はい変態です[2月26日0時48分]
    一枚の銀貨>ボールペンがあるなら、それでマンコの近くを撫でてみな。そうしながら、自分を変態だと意識したキッカケなんかを教えろ。[2月26日0時49分]
    犬山しんのすけ>菜々は変態処女マンコ”φ(・ェ・o)~メモメモ [2月26日0時50分]
    一枚の銀貨>オナニーの仕方は分からないくせに、マンコ汁は垂れるくらいだと言うんだから呆れた女だ。[2月26日0時51分]
    菜々>きっかけは普通の掲示板でコピペかなんかのエロい体験をみて自分もこういうことされてみたいとおもったことです[2月26日0時51分]
    菜々>ペン気持ちいいです[2月26日0時52分]
    犬山しんのすけ>ボールペン使ってマンコ弄りか。気持ち良いんだ。[2月26日0時53分]
    一枚の銀貨>その「自分もされたい」と思ったエロい体験の書き込みというのは、痴漢や強姦なんかか? それとも、チンポをしゃぶったりお漏らししたりのプレイみたいのか?[2月26日0時53分]菜々>はい[2月26日0時53分]
    菜々>たしかレイプされて写真撮られるのだったような[2月26日0時54分]
    一枚の銀貨>ははははは、そういうのを読んで自分を変態だと意識したのか。[2月26日0時55分]
    菜々>手で触ったらいままでにないほど濡れてます[2月26日0時55分]
    一枚の銀貨>なら、太ももにボールペンで書いてみろよ。「レイプして下さい」と「変態処女です」と。[2月26日0時56分]
    菜々>ボールペンあんまりつかないです他の探します。・゜゜⌒(TOT)⌒゜゜・。[2月26日0時57分]
    一枚の銀貨>ほほう、今までにない濡れ方か。「マンコが濡れ濡れです」というのも書き足しておけ。[2月26日0時58分]
    一枚の銀貨>( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \ ちゃんと「書きたい」のか。[2月26日0時58分]
    菜々>3本めにしてやっと肌につくの見つけました右に1個左に2個書きました[2月26日0時59分]
    一枚の銀貨>ボールペンのインクが肌に乗らないのは分かってるよ。その冷たさと硬さで感じる女なのか試したんだ。確かに、変態の素質があるようだな、菜々は。[2月26日0時59分]
    犬山しんのすけ>みんながその姿を見たら、どう思うんだろうねぇ?[2月26日1時0分]
    一枚の銀貨>おっ、インク違いがあったか。<肌につくの[2月26日1時0分]
    菜々>でも若干かすれて見えにくいです[2月26日1時1分]
    菜々>変態とおもうとおもいます[2月26日1時1分]
    一枚の銀貨>今の学校の友達や、中高の同窓生に会ったらノーパンでマンコを開いて挨拶すればイイよ。<変態と思うと[2月26日1時2分]
    犬山しんのすけ>菜々はみんなが認めるど変態♪[2月26日1時2分]
    菜々>はい実際には言えなくても心のなかでは絶対いうとおもいます[2月26日1時3分]
    一枚の銀貨>ペンの他には、どんな物があるんだ? 定規とかハサミ、レポート用紙やセロテープなんかもあるのか?[2月26日1時4分]
    犬山しんのすけ>言わなくても、気づいてる人も少なくないんじゃない?[2月26日1時5分]
    菜々>セロテープ以外はあります[2月26日1時5分]
    犬山しんのすけ>ハサミかぁ( o  ̄∀ ̄)o[2月26日1時6分]
    菜々>たぶん変態って気づかれてる樹がします[2月26日1時6分]
    一枚の銀貨>気づかれてる気がするのか。何か思い当たるコトがあるのか?[2月26日1時7分]
    一枚の銀貨>定規でマンコを優しくこすりながら言ってみろ。<思い当たるコト[2月26日1時7分]
    菜々>コチョコチョがだいぶ聞くのでその時の反応でばれてるかと[2月26日1時7分]
    一枚の銀貨>なるほど、感じやすい訳だな。それなら、みんなに体を押さえられてマンコを定規でイタズラされるのを想像してみろよ。[2月26日1時9分]
    犬山しんのすけ>そのときの反応が気になるねぇo(*・ω・)ノ ァィ[2月26日1時9分]
    菜々>定規でこすってみました冷たくて気持ちいいです[2月26日1時10分]
    犬山しんのすけ>冷たいのが気持ち良いんだ。[2月26日1時12分]
    一枚の銀貨>今日は、感じるのを我慢しなくてもイイんだから、そうやって正直に言いな。皆の顔を思い浮かべてな。[2月26日1時12分]
    一枚の銀貨>「もっと定規でマンコをこすって」と、「私をオモチャにして虐めて」と。[2月26日1時13分]
    菜々>想像してみましたみんなに抑えられてコチョコチョされながらイタズラされてそしたら濡れてきて感じてんのか?みたいなこと言われるの想像したら恥ずかしいけど気持ちいいです[2月26日1時13分]
    菜々>はいもっといじめてください。もっと定規やペンでこすってください[2月26日1時14分]
    一枚の銀貨>皆もただイタズラして眺めてるだけじゃないだろうな。「馬鹿みたい」とか「変態だって。不潔」とか言われるだろ。[2月26日1時16分]
    菜々>そしてみんなに罵られてさらに感じてしまいます[2月26日1時17分]
    一枚の銀貨>レポート用紙に、皆から言われるだろう悪口を書いてみろ。自分の本名も入れて、「○○の変態女」とか「キチガイの○○さん」とか。[2月26日1時18分]
    菜々>かみにかいたら恥ずかしいけどどんどん気持ちよくなってきます[2月26日1時20分]
    一枚の銀貨>どんどん気持ちよくなるなら、レポート用紙に、「毎日チンポをしゃぶれよ!」・「近寄らないで!!」・「サイテーの汚物女」・「人間の言葉を話さないで!」・「淫乱」とかも書いてみろ。[2月26日1時22分]
    菜々>書きましたやっぱり気持ちいいです[2月26日1時23分]
    一枚の銀貨>なるほど、、菜々は「オナニーの仕方が分からない」訳じゃなくて、「変態オナニーの方が感じる」訳だな。[2月26日1時24分]
    菜々>いまのはオナニーですか?[2月26日1時24分]
    一枚の銀貨>こうして菜々の体をオモチャにしているが、直接は触っていないからな。菜々は、変態的なことを妄想してオナニーしてるんだよ。[2月26日1時25分]
    菜々>直接さわりたいです[2月26日1時25分]
    一枚の銀貨>いわば今してるのは、公開オナニーショーだ。[2月26日1時26分]
    一枚の銀貨>あはははは、俺が直接と言ったのは、菜々の手のことじゃなくて、「俺達が」というコトだ。[2月26日1時26分]
    一枚の銀貨>だが、自分の体を直接触りたいなら、俺達に、そして皆にお願いしてみろよ。[2月26日1時27分]
    菜々>じゃあ手でさわっていいですか?[2月26日1時27分]
    一枚の銀貨>「皆の前でオナニーしたいです」「私のオナニーショーを見て下さい」と。[2月26日1時28分]
    菜々>皆さん淫乱で変態な菜々にどうかオナニーをさせて下さい[2月26日1時28分]
    犬山しんのすけ>きつねさんも、こちらへ誘ったよ( ´∀`)σ[2月26日1時28分]
    菜々>皆の前でオナにーしたいです[2月26日1時28分]
    菜々>私のオナニーショウをみてください[2月26日1時29分]
    犬山しんのすけ>みんなの前でしたいって、やっぱ変態だΨ(`▽´)Ψ[2月26日1時29分]
    一枚の銀貨>はははは、じゃあココからはオナニーの実況中継といこうか。[2月26日1時30分]
    菜々>はい![2月26日1時30分]
    一枚の銀貨>オナニーしながら、自己紹介をするんだ。本当のプライバシーはボカしていいから、「××に通っている○○です」と。[2月26日1時31分]
    菜々>いま指をいれました濡れてたのでするっと入りました[2月26日1時31分]
    菜々>大学に通っている菜々です[2月26日1時31分]
    一枚の銀貨>そうそう、そうやって実況していくんだ。それこそ、大きな声を出しているつもりでな。[2月26日1時32分]
    一枚の銀貨>マイクからスピーカーに声が響いて、壁にも反響している菜々のヤラシイ声で解説するんだ。[2月26日1時33分]
    菜々>いま指を抜いたり入れたりしています皆に見られてるとおもったらとても興奮します[2月26日1時34分]
    一枚の銀貨>指に絡んだマンコ汁の匂いを嗅いでみろ。[2月26日1時35分]
    菜々>ぐちょぐちょ言っているのがスピーカーで部屋中に響いています[2月26日1時36分]
    菜々>匂いかいでみました臭いです[2月26日1時37分]
    一枚の銀貨>ほら、ROMで菜々の痴態を見学してる人もいるぞ。[2月26日1時37分]
    一枚の銀貨>やっぱり臭いか(嘲笑)[2月26日1時37分]
    一枚の銀貨>そしたら、見てる人、特に男友達に「マンコ汁でグチョグチョいってる臭いマンコを近くで見て下さい」とお願いしろ。[2月26日1時38分]
    菜々>マンコ汁でぐちょぐちょ言っている臭いマンコを近くでみて下さい[2月26日1時39分]
    一枚の銀貨>乳首の様子はどうなってるんだ? マンコのように、何か反応してるのか?[2月26日1時41分]
    菜々>乳首は全く触ってないのでとくにありません[2月26日1時41分]
    「九尾きつね」さんが入室![2月26日1時42分]
    菜々>こんばんは[2月26日1時42分]
    一枚の銀貨>オモチャにされて虐められるなら、当然、乳首も触られるだろうな。つまみ上げられたり、ひねられたり。[2月26日1時42分]
    一枚の銀貨>ほら、菜々の臭いマンコの匂いに誘われてイジメに来てくれた人がいるぞ。「こんばんは」だけじゃなくて、「辱めて下さい」と挨拶するんだ。[2月26日1時43分]
    九尾きつね>こんばんは。菜菜のオナニーを覗かせてもらっていた、九尾きつねです。[2月26日1時43分]
    菜々>乳首触ったら簡単に勃起してしまいました[2月26日1時44分]
    菜々>こんばんは皆さん私のことをいじめてください[2月26日1時45分]
    一枚の銀貨>この菜々という女子大生は、「オナニーの仕方が分からない処女」だと言っておきながら、虐められることを想像するとマンコをグチョグチョに濡らす「変態処女マンコ」だと判明しました。>九尾きつねさん[2月26日1時45分]
    九尾きつね>女子大生の変態さんですか。(苦笑)[2月26日1時46分]
    菜々>f^_^;)[2月26日1時47分]
    一枚の銀貨>そこで照れて、どーする(笑)>菜々[2月26日1時48分]
    一枚の銀貨>簡単に乳首を勃起させて、淫乱の素質充分じゃないか。[2月26日1時49分]
    菜々>はい[2月26日1時49分]
    九尾きつね>・・・で、今はマンコに指を入れて、マンコを嬲っている最中ですか?。変態女子大生さん。[2月26日1時50分]
    一枚の銀貨>どうせなら、強姦なんかで暴行されて、無理やり処女を奪われたいだろう。[2月26日1時51分]
    菜々>はい[2月26日1時52分]
    一枚の銀貨>ほら、マンコに指がどれくらい入ってるのか、教えるんだ。オナニーショーだろ。[2月26日1時54分]
    菜々>人差し指の第1関節くらいまでです[2月26日1時56分]
    一枚の銀貨>処女マンコだと、それくらいか。それでも、マンコを広げることはできるんだろ。見せてみろよ、変態。[2月26日1時57分]
    九尾きつね>マンコからは、イヤらしい汁が出ているのかな?。菜々>人差し指の第1関節くらいまでです[2月26日1時57分]
    菜々>広げましたヌルヌルしていてつかみにくかったです[2月26日1時58分]
    九尾きつね>おやおや。変態菜々の処女マンコがよく見えるぞ。>広げました[2月26日2時0分]
    一枚の銀貨>つかみにくいなら、指一本と言わず手のひら全体でマンコを舐めるように撫でてみたらどうだ。>菜々[2月26日2時3分]
    菜々>みてくださったら嬉しいです[2月26日2時3分]
    九尾きつね>マンコの中は、イヤらしい汁で、テカテカと光っているぞ。菜々[2月26日2時3分]
    ご案内>「犬山しんのすけ」さんが第1公民館【オープンチャット】から退室![2月26日2時4分]
    菜々>撫でてみましたこれも気持ちいいです[2月26日2時4分]
    一枚の銀貨>イヤラシイ汁をいっぱい出して、「私を見かけたら強姦して下さい」とお願いするんだ。[2月26日2時5分]
    菜々>わたしを見かけたら強姦してください[2月26日2時6分]
    一枚の銀貨>処女とは思えない淫乱さで。>九尾きつねさん  このスケベな女は、もともとはエロ系の掲示板でレイプの告白を読んで感じたらしいですよ。[2月26日2時7分]
    九尾きつね>菜々のマンコだけでは無く、菜々の尻の穴も、私のチンポで犯してやりたいものだ。[2月26日2時9分]
    一枚の銀貨>ケツの穴を直接触らなくてもイイから、肛門の周りを撫でてみろ。>菜々[2月26日2時11分]
    菜々>はい犯してください[2月26日2時11分]
    九尾きつね>処女の顔をしていても、結構変態どころか、淫乱女子大生ですね。(苦笑)>エロ系の掲示板でレイプの告白を読んで感じたらしいですよ[2月26日2時11分]
    菜々>なでてますすこしくすぐったいです[2月26日2時11分]
    一枚の銀貨>はははは、くすぐったいか。しかし、くすぐったい所は性感帯でもあるからな。ケツの穴で感じれば、マンコとケツ穴と口で、チンポ3本同時で犯してもらえるぞ。[2月26日2時13分]
    菜々>はい[2月26日2時13分]
    九尾きつね>菜々の穴と言う穴を犯して、私の精液を注ぎ込んでみたい物だ。[2月26日2時13分]
    菜々>はいぜひ下さい[2月26日2時14分]
    一枚の銀貨>「精液飲み人形」として使われる性玩具になるがいい。>菜々[2月26日2時16分]
    菜々>なりたいです[2月26日2時17分]
    九尾きつね>いいね。菜々の乳房に、私の精液を掛けて、それを指ですくって精液を舐める姿を見てみたい物だ。>精液飲み人形[2月26日2時20分]
    一枚の銀貨>オッパイにボールペンで、「精液をかけて」と書いてみろ。[2月26日2時21分]
    菜々>はい飲ませてください[2月26日2時21分]
    一枚の銀貨>「精液飲ませて」とも書くんだ。[2月26日2時22分]
    菜々>かきおわりました少し見えにくいけれど一応読めます[2月26日2時22分]
    九尾きつね>ただの人形では無く、菜々の首に首輪を填めた、奴隷の精液飲み人形として、扱ってやりたいぞ。[2月26日2時24分]
    菜々>お願いします[2月26日2時24分]
    一枚の銀貨>それほど見えるように書きたいなら、そのうち水性サインペンを買っておけ。それで卑猥な落書きを体にしてやる。>菜々[2月26日2時24分]
    菜々>分かりました[2月26日2時25分]
    一枚の銀貨>菜々は、今までオナニーでイッたことはあるのか?[2月26日2時26分]
    一枚の銀貨>チャット調教でイッて、そのまま失神する例もあるからな。[2月26日2時27分]
    菜々>ないですあと本当にオナニーをしたのは今日が初めてです[2月26日2時27分]
    九尾きつね>菜々に犬の首輪も買わせますかな。奴隷人形になりたいのなら。(苦笑)[2月26日2時27分]
    一枚の銀貨>そうか。処女の初めてのオナニーを愉しませてもらえるとは嬉しいね。[2月26日2時28分]
    九尾きつね>した事も無いオナニーを、強制的にさせると言うのもいいな。[2月26日2時29分]
    一枚の銀貨>いいですね、後で菜々の履歴書のコメント欄で、ぜひ命令を。>九尾きつねさん<犬の首輪の買い物[2月26日2時29分]
    九尾きつね>いいですね。久しぶりの命令だ。>首輪[2月26日2時31分]
    一枚の銀貨>よし、イクようになるのは何回か繰り返してだろうから、マンコを触りながら「目標」をレポート用紙に書いていけ。[2月26日2時32分]
    一枚の銀貨>どんな「目標」を書かせてやりましょうかね。>九尾きつねさん[2月26日2時32分]
    菜々>はい[2月26日2時32分]
    一枚の銀貨>・強姦で処女を奪われる[2月26日2時33分]
    一枚の銀貨>・複数の男の人に輪姦されて、体中の穴に精液を注いでもらう[2月26日2時34分]
    菜々>書き終わりました[2月26日2時36分]
    九尾きつね>男のチンポを口に入れて、しゃぶって、精液をたらふく飲み込む。>目標[2月26日2時36分]
    菜々>無理なものは洗濯バサミとスカトロです[2月26日2時36分]
    一枚の銀貨>俺が菜々を使うなら、鞭打や殴る蹴るの暴行で人間サンドバックにするか、目の前でションベンやウンコをさせる羞恥責めか、オシッコを飲ませたりウンコを頭からかけてやる便器プレイなんかだがな。[2月26日2時37分]
    一枚の銀貨>なるほど、スカトロは無理と。覚えておこう。だが、そのうち少しずつ調教してやる。[2月26日2時38分]
    一枚の銀貨>少なくとも、洗面器に小便をするのは実行したようだしな( ̄ー ̄)[2月26日2時39分]
    九尾きつね>羞恥系だと、野外での露出や下着無しでの外出もありかな。これから暖かくなるし。>無理なものは洗濯バサミとスカトロです[2月26日2時40分]
    一枚の銀貨>・ノーパンノーブラで外出[2月26日2時42分]
    菜々>わかりました[2月26日2時42分]
    一枚の銀貨>これからは、オシッコをするたびに人に見られることを意識するんだ。>菜々[2月26日2時42分]
    九尾きつね>いずれは、菜々の裸体の身体にロープでの緊縛もありかな。>少しずつ調教[2月26日2時43分]
    一枚の銀貨>・人に見られながらオシッコやウンチをする[2月26日2時43分]
    菜々>わかりました[2月26日2時43分]
    「菜々」さんが退室![2月26日2時46分]
    一枚の銀貨>ひとまずは、コレくらいかな。そして、目標はこれからも増えていき、そして達成したものは共和国で報告していくんだ。[2月26日2時46分]
    九尾きつね>菜々さん、落ちちゃった?。[2月26日2時48分]
    九尾きつね>これから暖かくなる季節になりますから、野外露出の調教が出来たらいいですね。>菜々さん[2月26日2時50分]
    一枚の銀貨>いつもは寝ねてる時間だから、寝落かもしれません(笑)[2月26日2時50分]
    一枚の銀貨>それとも、果てたかな?[2月26日2時51分]
    一枚の銀貨>ログを記録したので、後で掲載します。その時には、コメントで辱めてやって下さい(・v<)[2月26日2時51分]
    九尾きつね>いいですね。>コメントで辱めてやって[2月26日2時52分]
    一枚の銀貨>首輪の命令、出してやって下さい。私の方からは、全裸でトイレのドアを開けての放尿を命令しようと思っています。[2月26日2時52分]
    一枚の銀貨>ではでは、今日のところは解散しましょうか。[2月26日2時53分]
    九尾きつね>ホームセンターで、ノミ取り粉の付いていない、犬の首輪を買わせるのですね。>首輪の命令[2月26日2時54分]
    九尾きつね>菜々さん戻ってこないよね。>今日のところは解散しましょうか[2月26日2時55分]
    一枚の銀貨>ちゃんと、店員に話しかけられるかどうか(^m^)[2月26日2時57分]
    一枚の銀貨>ではでは、おやすみなさい(^0^)/~[2月26日2時58分]
    九尾きつね>ホームセンターの店員に、菜々さんが自分の首に合う物を、と聞くのは出来るかな?。>買う首輪[2月26日2時58分]
    九尾きつね>おやすみなさい。銀貨さん。[2月26日2時58分]
    「九尾きつね」さんが退室![2月26日2時59分]


  • 国民の皆様へ奴隷契約書

    奴隷契約書
    この契約書は、<国民の皆様>(以下「御主人様」)と<齋藤あや>との主従関係について、以下の通り奴隷契約書を締結する。
    第一条(所有権)
    1 御主人様は齋藤あやの人権等を含めた全てを所有するものとする。
    2 齋藤あやは自らの意志で人権等を含めた全ての所有権を放棄し、それらを御主人様に譲渡するものとする。
    第二条(奴隷誓約書)
      齋藤あやが御主人様へ譲渡する内容等については、別途奴隷誓約書によって誓約するものとする。
    第三条(契約期間)
    1 奴隷契約書の有効期間はご主人様・齋藤あやの双方が目にした時点から効力を発する。
    2 奴隷契約期間は原則として永久とする。但し、双方もしくはどちらか一方が死去した時点でこの奴隷契約期間は終了とする。
    以上契約の証として、本契約書1通・写し1通を作成し、奴隷の記名の上御主人様が保管し、写しを齋藤あやが保管するものとする
    平成22年8月1日
    ご主人様 国民の皆様(国民の方でなくともこの契約書を見た方は同等の権利を所有できるものとします)
    奴隷 齋藤あや
    --------------------------------------------------------------------------------
    奴隷誓約書
    以下にこの誓約書は、<国民の皆様>(以下「御主人様」)と<齋藤あや>との主従関係について、以下の通り奴隷誓約書を締結する。
    第一条(宣誓)
    1 肉体的精神的自由を放棄し、御主人様だけを愛しお仕えする奴隷となることを誓います。
    2 人間としての資格・権利等一切の人権を放棄し、御主人様の所有物として全ての命令に従うことを誓います。
    3 御主人様が快適な生活を送られるように御奉仕し、常時最大限に御満足頂けるよう気遣い、御配慮することを誓います。
    4 御主人様の喜びは齋藤あやの喜びと感じて御仕えすることを誓います。
    第二条(日常)
    1 日常生活に支障のない時には、肉体的・精神的な自由を一切放棄して、奴隷として御主人様に御仕えします。
    2 炊事、洗濯、服の着替え、歯磨き、肩もみ、指圧、足もみ、手もみ、マッサージ、歯磨き、歯石とり、体洗い、風呂上りの体拭き、爪きり、耳掃除、ひげ抜き、膝枕、靴磨き、掃除等、できる限り御主人様の手を煩わせないよう、身の周りのお世話を喜んで務めます。
    3 齋藤あやは御主人様に喜んで頂けるよう、常に外見に気を使います。
    4 御主人様の御命令以外は、齋藤あやは勝手に自らの手で慰めない事を誓います。
    5 齋藤あやは御主人様からの服装の御指示に従います。
    第三条(外出)
    1 御主人様と外出するときは、とくに御指示がない場合はかならずスカート着用と致します。
    2 御主人様からのノーパン、ノーブラ、ミニスカートなどの御命令があればそれに従います。
    第四条(正装)
    1 齋藤あやの正装は、特別な御指示がない限り、全裸に首輪着用とします。ただし、御主人様より御命令があった場合、及び日常生活に支障の出る範囲においては、衣服の着用が認められます。
    2 陰毛は特に指示のない場合、剃毛はいたしません(引き抜いていただいたり、ライターで炙られたり、ご主人様の目を楽しませる為)
    第五条(絶対服従)
    1 御主人様に対しては常に敬意を払い、最上級の敬語、最上級の礼儀作法を用いて一切の非礼を行わないよう努めます。
    2 御主人様のどんな命令にも異議を唱えないものとします。
    第六条(ご奉仕)
    1 御主人様に楽んで満足して頂く為に、いついかなる時にも全身を使って御奉仕します。
    2 御主人様に常に悦んで頂く為に、いつでも潤滑剤なしでご主人様を御迎え入れられる訓練、および膣の締まりを良くするための訓練を怠りません。
    3 御主人様より御命令があれば、全身どこでも舌を這わせます。
    4 御主人様より口淫奉仕、アナル舐め、20回奉仕の御命令が下りましたら辞めとの御命令が下るまで、何時間でも奉仕を続けさせて頂きます。
    第七条(調教の基本方針)
    1 御主人様からの御調教はたとえ苦痛を伴うことであっても、齋藤あやは全てを甘受し快感を得られる体になるよう努めます。
    2 御主人様の喜びは齋藤あやの喜びと感じ、いかなる御調教もお受けできる体になることを誓います。
    3 御主人様の御命令があれば、齋藤あやはオナニーする姿を披露します。
    4 御主人様の射精は、膣の中もしくは口で感謝してお受け致します。
    5 御主人様の射精後は、御主人様のペニス様を齋藤あやの口できれいに致します。
    第八条(鞭・蝋燭)
    1 御主人様から頂く鞭や蝋燭を、齋藤あやは絶対に避けたり逃げたりせず、感謝してお受けすることを誓います。
    第九条(奴隷DAY)
    1 月に1日程度、可能なかぎり丸1日、本来の奴隷の姿で重点的に御主人様に満足して頂けるようお仕え致します。
    2 特に御命令がない時は、雌犬の檻の中で過ごします。
    3 餌は御主人様の御足下で犬食いで感謝して頂きます。
    4 飲み物は、御主人様のおしっこだけで過ごします。
    5 家事、調教、御奉仕の御命令が下りましたら、檻から出て喜んでお仕え致します。
    6 御主人様がお食事のときは、齋藤あや自らテーブルになり楽しんでいただきます。
    第十条(専属メイド奉仕)
    1 御主人様の御指定のメイド服を着用してお仕え致します。
    2 メイドらしい髪型になり、御主人様にお仕え致します。
    3 メイドらしく通常時の何倍も御主人様に気を配り、御満足して頂けるようにお仕え致します。
    4 下記のご挨拶を三つ指をついて徹底して行います。
    ・ 朝のお見送りは「いってらっしゃいませ、御主人様」
    ・ 帰宅時のご挨拶は「お帰りなさいませ、御主人様」
    ・ 就寝前は「本日もありがとうございました、おやすみなさいませ、御主人様」
    ・ 寝起きは「おはようございます、本日もよろしくお願い致します、御主人様」
    ・ 風呂に入るときは「御主人様、お風呂のご用意ができました」
    ・ 風呂上りは「御主人様、お湯加減はいかがでしたでしょうか?」
    ・ 食事のときは「お食事ができました、御主人様」
    第十一条(雌犬調教)
    1 全裸で首輪をつけて従順な雌犬として御主人様にお仕え致します。
    2 餌は全裸で首輪をつけながら御主人様の御足下で犬食いでいただきます。食べるのが遅い場合、御主人様に厳しく頭を踏みつけていただきます。
    3 お散歩のご命令が下りましたら、四つん這いで御主人様といっしょにお散歩致します。
    4 マーキングのご命令が下りましたら、雌犬として放尿する姿を御主人様に披露して楽しんで頂きます。
    第十二条(飲尿調教)
    1 飲尿のご命令が下りましたら、御足下に正座して御主人様専用の便器になり、おしっこを感謝してお受け致します。
    2 御主人様のおしっこは一滴もこぼさず頂くことを誓います。万が一こぼした場合、頭、顔、体、服におしっこをかけて頂き、後で大切に舐めさせていただきます。
    第十三条(ご褒美)
    1 齋藤あやのお仕えが良かったときのみ、御主人様からご褒美が与えられるものとする。
    2 ご褒美とは、単に快楽のみが与えられるものではなく、奴隷らしく首輪、乳首責めをつけて四つん這いで雌犬として犯されながら、ときおり鞭打ちで調教するものとする。
    3 齋藤あやは御主人様から頂けるご褒美を、心から感謝してお受けすることを誓います。
    第十四条(絶頂)
    1 御主人様の許可なしに齋藤あやは勝手に逝かないことを誓います。
    2 逝きそうな場合、かならず御主人様に許可を頂きます。
    3 逝った後は、即時、御主人様に御報告致します。
    4 万が一御主人様の許可なく逝った場合、どんな懲罰でも甘受することを誓います。
    第十五条(存在位置)
    1 御主人様がいらして、御主人様のペニス様がいらして、その下に齋藤あやは置いていただくことを感謝致します。
    2 齋藤あやの体は御主人様が所有する性処理玩具です。
    3 御主人様のお気に召すまでお好きなように、齋藤あやの体を玩具として扱って頂きます。
    第十六条(懲罰)
      上記の誓約に反する事があれば、どんな懲罰でも甘受することを誓います。
    第十七条(誓約破棄)
    1 齋藤あやはこの誓約を破棄することは出来ないものとします。ただし、双方もしくはどちらか一方が死去した時はこの限りではありません。
    2 御主人様は、この誓約を追加・変更することが出来るものとします。
    以上誓約の証として、本誓約書1通・写し1通を作成し、齋藤あやの記名の上ご主人様が保管し、写しを齋藤あやが保管するものとする
    平成22年8月1日


  • 再調教 六日目・七日目


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    六日目~七日目
     同じように目が覚めるとまだ殆ど生えてない陰毛を剃る事から一日が始まります。
     歯を磨き、顔を洗って調教が始まるのをじっと待つだけ。ただし今日はあちこちが痛い、と言うほどではありませんが、治ってない傷を触りながら、かさぶたをはがしたりしながら、「これが私の運命なのかなぁ」とおもい「…..ハァ…..」とため息をついてしまいます。
     奥様が来られました。続いて3人のお嬢様達が来られました。I様の姿がありません。今日はI様はお仕事でいらっしゃらないとの事でした。
     お嬢様のお一人がビデオカメラを構えていました。(言い忘れていましたが初日からビデオカメラがセットされていて調教の一部始終が撮影されていました。)
     私は四つん這いにされ、パンツを脱がされ巨大ディルドーがオマンコから外されました。バルーン式尿道カテーテルを抜かれオマルを差し出されるとそこに跨り大きく股を開いて放尿しました。そしてそれを自分で処理しました。
     私は再び四つん這いにされました。今度はアナルプラグを抜いていただけると思ったのですがそれは甘い考えでした。
     長女らしき方が手にしていたのは浣腸器でした。しかも1000ml用の特大浣腸器です。彼女はわざと私が見える位置にバケツを置き、中の微温湯にグリセリン液をドクドクドクと無造作に入れて掻き混ぜ浣腸器の先を入れて内筒を引き液を外筒一杯にします。アナルプラグから出ているチューブに浣腸器の先を取り付け徐々に内筒を押し込んで浣腸液を注入していきます。
     「ほら、力を抜かなきゃダメじゃないの」そう言いながら私のお尻を叩き「ちゃんとして」三女らしき方が私の前に来てそう言うとビンタをされました。「あっ…….」私は出来るだけ身体の力を抜きました。
     「さあ、入ったわよ!」長女はそう言うと次女に浣腸器を渡しました。
     私はもう終わったと思ったのですが受取った次女はべケツに浣腸器を突っ込み液を補給しました。「さあ、次いくわよ」今度は次女が入れていきます。「あっ、ああっ!う、ううっー!」どんどん入ってきます。「ああああっーーー!!」全部入りました。
     「次はあたしね!」三女はそう言うと浣腸器を次女の手から奪い取るとバケツで液を補充し私の後ろへ回りアナルプラグに繋ぐと今までで一番勢い良く注入してきます。「ああ…あああああああああっーーーー!!」浣腸液が入ってくる気持ち良さとお腹が膨れていく苦しさとがあいまって複雑な感情です。奥様が私の乳首を触り「ビンビンじゃないの!こんなに感じちゃって、本当にお前は変態雌豚だねぇ」そう言うと乳首のピアスリングに錘を付け乳首にクリップを挟まれました。「ああ…うっうううう…うううぅああああああああぁっーーーー!!」私は喘ぎ声とも悲鳴ともつかぬ声を上げてしまいました。
     「最後は母ちゃんだよ!」三女は入れ終わった浣腸器を奥様に渡すと私の皮の剥けたクリトリスからオマンコにかけてなぞる様にさわると「本当だね!雌豚は理性なんて無いらしいね」そう言うと尿道に指を入れてきました。「いや、いやああぁっ…。お願い、お願いだから、それだけは許してえぇっー!」
     その時奥様が「止めなさい!ばい菌が入ったらどうするんだい!」そう言って止めてくださいました。「他だって一緒じゃん、薬ぬれば良いじゃんか!」三女はそう言いますが、「そこは別なのよ!特別なところだから特に気をつけないとダメなのよ」そう三女を諭されましたが「チェッ!」舌打ちしてふて腐れていました。
     奥様は浣腸器を手にすると液を補充しアナルプラグに繋ぐとゆっくりと入れ始めました。「ああ…うっうううう…うううぅああああああああぁっーーーー!!」私の変な声に皆さん笑って「豚はブーブー鳴くんじゃないの!」「変態雌豚だから鳴き方も変態チィックなんだね!」と笑われました。浣腸液を入れられながらクリトリスにクリップを挟まれます。「う、ううぅぅ…。そんなっ、そんなあっーー!うう、ああああぁぁっーー!!」「ああっ…!」私が感じているのをみて皆さんで笑われながら浣腸液が最後まで入りました。
     「駄目っ!あっ!うああああああぁっーーーーーー!!」苦しくて仕方ありません。「あっ!あうっ!くっ、くうぅーー!」脂汗が流れてきます。
     気が付くと奥様は大きなペニバンをつけて私の髪の毛を掴み「さぁ、口を開けなさい」そう言って私の口にぺニバンを入れてきました。私はお口を限界まで一杯に開けないと受け入れることが出来ないくらい大きなぺニバンを入れられ、激しく動かされました。すると今度はオマンコに別な方が挿入してきました。
     お腹が痛くて苦しくてたまらないのにお口とオマンコに大きなぺニバンを入れられ激しく動かされながら何度も何度もイッてしまう私を皆さんで笑って嬲っていました。
     どの位続いたでしょうか!30分?40分?あるいは1時間?やっとぺニバンから開放された私は直ぐに便意と戦わないといけませんでした。
     「うう・・・はあっ・・・はああっ・・・」「はあ、はあっ、はあっ、はあああっ・・・」「ああっ!も、もうっ・・・!」「も、もうだめ!だめえぇっーーー!!」「だめっ!あっ!うああああああぁっーーーーーー!!」「い、痛いっ!痛いよぉ…!痛いぃっーー!うう…、痛いよー!もう、もう許してぇっーー!」「お、お願いっ!お願いします…!」「だ、出させて、出させてくださいぃーー」「お願いですっ!お願いですっ!お願いですっ!お願いですっ….
    !」「ああっ、も、もうだめぇっーーー!!」「お願いしますぅっ…!」
     私の懇願にやっとアナルプラグを外していただきオマルに跨ることを許していただきました。
     「ヴッヴッヴッ………ヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ……. 」「ヴリッ…ヴリッ…ヴリヴリヴリヴリヴリヴリッ………」オナラと共に勢い良くアナルから噴出した汚物はオマルを一杯にし、あちこち飛び跳ねながらやっとの事で止まりました。
     「汚ったない!」彼女達は鼻を摘みながら「豚の糞は格別に臭いわね」そう言ってわらいました。
     私はいつもの通り時間をかけて自分で処理しました。その間彼女達は部屋から出て行きました。ちゃんと最後まで舐めて綺麗にしました。
     暫くすると彼女達は4人とも大きなぺニバンをして戻ってきました。
     私は奥様に後ろ手に縛られ仰向けにされ両足を折って縛られ、まるでM字開脚のような格好で寝かされました。
     彼女達に私は口づけされ両乳首を舐められクリトリスを舌でころがされ愛撫されました。「ああっ!いやっ!そこやめてぇっ!ああっ!やめてっ!そこやめてぇっーー!」「嬉しいくせになに言ってるの!」そう言いながら続けます。もう誰が誰かわかりません。アナル、オマンコ、お口、私の3つの穴を代わる代わる犯していきます。
     「ああ…うっうううう…うううぅああああああああぁっーーーー!!」「ああ…あああああああああっーーーー!!」「はあ、はあっ、はあっ、はあああっ・・・」「はあっはああっ!はあああんっ!き、気持ちいい・・・気持ちいいっ!」「ああ、すごいっ!すごく気持ちいいっ!もっと、もっと、虐めてえぇっ!!」「ああっ!いいっ!すごいぃっ!!あっ、だめっ…またっ!、またいくぅっ!!あああああああああぁっーーーー!!」「あんっ!ああっ!!そっ!そこおぉぉっーー!ああっ!だめっ!いくっ!いくうぅっ!いっっくうううぅぅっっーーー!!」
     私は何度も何度も、これでもかと言うほどイカされました。
     「ああっ!またっ!またいくっ!いくっ!いくっ!いくううううぅぅっーーー!!」「ああああっーー!いっくうううっ!!,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,。」
     終わったあと私はグッタリとして眠ってしまいました。
     夜になりI様が20時ごろお帰りになりました。
     それから暫くして私はI様に黒のガードルに黒のストッキングをはかされその上にハーフコートだけを着せられて外出しました。(ノーパン、ノーブラです)
     つれてこられたのはハプニングバーと言うところでした。私は初めてこういう所に来たのですがI様はテーブルのソファに座ると私のコートを取り上げ他のお客さんの方を向かせて両足を広げさせ両手を頭の後ろに組ませて暫く立たせたままにされました。
     暫くしてI様は私の耳元で「私は淫乱マゾの雌豚です、今日は皆様に犯される為にきました。どうか淫乱マゾのメス豚をおかしたください。」と言うようにいわれました。私は何度か躊躇しましたが、その度にスタンガンで脅され最後には大きな声で言わされました。
     お客さん達が私の回りに寄ってきました。するとI様はお店の方と話をされ、私を別室に連れて行きました。そこで私はお客さん達に犯されました。
     「いやっ!やめてっ!いやああっ!!」私は抵抗を試みましたが無駄でした。「いやっ!やめてっ!いやああっ!!」私は何度も繰り返し同じ言葉を繰り返します。
     アナルにオマンコ、イラマチオ、お客に好き勝手にやられます。「どうされるのが好きなんだ?」お客さんに聞かれて「う、後ろ・・・バックでされるのが好きです・・・。」そう答えてしまいます。「どうしてなんだ?」また聞かれて「う・・・後ろからされると・・・お、犯されてるみたいで・・・。」そう答えてしまいました。「マゾ豚らしい答えやな!」もう私はたまらなくなっていました。バックで犯されて「あ、ああ・・・、ああああああああっっーー!!」「だっ・・・だめっ・・・!も、もう、ああああっっっ!!!」「あ・・・あう・・・う・・・。」「あっあああああっ!!いくっ!いくうぅっ!!」
     次の人はアナル、次はイマラチオ、そして3人に同時に3穴を犯されました。
     「あっあああぁっーーー!いいっ!気持ちいいいいぃっーーー!!ああっ!!もっと!もっとっ!おっ犯してえぇっっーーーー!!」私は叫びました。お口の中にも出されます「どうしたっ!全部のみこめっ!この変態マゾがっ!!」「ううっ!うううううぅぅっ…!」私は飲み込みます。
     初めにお店にいたお客さん、後から来たお客さん、次々に私を犯していきます。勿論1度だけでなく2度3度と犯します。
     私はふと気づきました。皆さんコンドーム無しでお口もアナルもオマンコも全部中だしです。「いやっ!やめてっ!いやああっ!!」「おっ、お願いっ!も、もう中には出さないでっ・・・!妊娠しちゃうっ!」時すでに遅し、いや初めからI様はそのつもりだったのでしょう。「おらっ、出すぞっ!中出しだっ!」私にはどうすることも出来ませんでした。
     それは朝方まで続きました。
     朝、連れて帰られると今度は両手を天井へ左右に広げて固定され、コルセットを着せウエストはゆるく締められます。口にダクトテープを貼られ革の頑丈な嵌口具で言葉を奪われ肛門にビッカース浣腸器を入れられます。直腸内でバルーンを膨らませて排泄の自由も奪われイルリガードルに満たした微温水を、大腸へ大量に流し込まれました。
     少しずつ下腹がせり出し腹に溜まっていく最中に、緩めに締めたウエストのコルセットをまるで蜂の胴のように、締め上げられました。ヒモを引き絞るごとに内蔵が圧迫されてその圧迫感は相当なものです。
     耐え難い便意が襲ってきます。ここで浣腸器のチューブをクリップで止められ、逆流していかないようにされます。
     口にはマウスピースを押し込まれギャグで押さえてから、強制的に水を流し込んで飲まされます。これは1000cc程で止められました。
     さらに両足の下から別のコルセットを履かされ、左右に絡んだヒモで、コルセットを閉じていかれます。お腹と下腹部の圧迫はこの世のものと思えない程の、便意と激痛です。
     内蔵を圧迫される苦しみに悶え狂い、声にならない声でうめく私を、更に家畜用鞭で打ち据えられます、圧迫されて激しい便意で苦しいお腹にです。更に何発も一本鞭が打ち込まれます。次にジーンズに嵌めたごつい革のベルトを抜かれそのベルトを折り返して鞭代わりに、打ち込まれます。無駄と知りながら、ベルトの痛みに身体を捩って逃げる私を思い切り打ちのめされます。
      
     私は暫くそのまま吊られていました。するとI様はお嬢様(三女さん)の髪の毛を掴んで引きずってきて折の中へ入っていきました。「御免なさい!御免なさい!」と泣きながら許しを請うていたお嬢さんはその後呻き声に変っていきました。檻の中は見えなくてどの様な事をされているか分かりませんでした。
     私は乳首の真上から針を突き刺さされ長針を乳房に突き刺されました、左右3本づつ長い針が乳房を突き破りました。
     更に猿轡をされ顔拘束具(マウスカフ)でアゴが固定されその上から白いマスクをされました。私はこの状態でハーフコートを着せられ外へ連れ出されました。連れて行かれたのは公園、そこには女性が待っていてそれはサリーさんでした。その後の事はサリーさんの投稿とダブりますので割愛させていただきます。(サリーさんの投稿をお読みください。)
     その後調教ルームに帰った私は檻の中で眠らせていただき、午後にはT様が迎えにこられました。私は涙を流してT様の奴隷になることを誓いT様に連れられてこの場を後にしました。
     これで7日間の調教は終わりました。
     巨大ディルドー


  • 変態馬鹿奴隷佐恥子の目標

    こんばんはですぅ。
    佐恥子です…。
    昨日夜第二公民館で銀貨様に許可なくイッてしまい…うう寝てしまいました(汗)
    そのお仕置きとして投稿ですぅ。
    あと…うう公民館で風龍様から命令頂いてるのにまだ実行していなくて…ごめんなさいです。
    そのお詫びに…うう…佐恥子の目標を書きますう
    …この投稿書く前から発情していた佐恥子で…銀貨様にオナニーしながらの投稿を許して頂き今服の上から乳首を弄りながら
    です…
    服はきてるけど、銀貨様に郵便やさんがくると伝えたらノーブラノーパンと言われて今ノーブラノーパンです…うう
    乳首たってるのがばれちゃいそうですう(汗)
    そして本題に…うう(>_<)
    『変態馬鹿奴隷佐恥子の目標』
     佐恥子は、普通の人間として生きる資格の無い、変態で馬鹿な最低の女です。
     いつも乳首を弄んではマンコを濡らして…発情しています。
     (ああ…郵便屋さんが来て荷物受けとりました……呼吸整えながら受け取りました…うう乳首は勃ってるのがわかるくらい…うう
    恥ずかしかったです。
     うう…ここからは服脱いで首輪つけて…書きます)
     こんな変態馬鹿奴隷ですので、うう…せめて男性の皆様にお役に立てるように、立派な人間便器になりたいです…。
     変態馬鹿奴隷佐恥子は…自分のオシッコを舐めて欲情する破廉恥な性癖があるので、きっと人間便器になれると思います。
     うう今できることはオシッコを頭からかけられて、口の中に放尿していただくことです…口の中に放尿していただいたものを少し飲むこともできます…
     これをもっと練習して、オチンチンを口で咥えたままオシッコを飲めるようにしたいです…うう。
     そして、ウンチをオッパイに出していただき、肛門を舐めることはできましたので、今度はせめて自分のウンチを口に咥えられるようにいたします。風龍様からの命令で…うう牝犬が使う餌皿を購入したあと…その餌皿にウンチをだして固ければ口に咥えてトイレまで運ぶように命令を頂いていますので…口に咥えられるように練習します…
     口で咥えれるようになったら、自分のウンチを餌として食べられるように頑張ります…うう。
     将来は本物の人間便器として皆様に使用して頂けるようにおしっこもウンチも食べ、、変態馬鹿奴隷佐恥子の舌で…オチンチンと肛門を舐めて綺麗にします…うう あと…変態馬鹿奴隷佐恥子のオマンコもアナルも便器として使用してください… 以上です。
    うう…最後一文は目標じゃないけど…
    マンコと乳首弄りながらだから…うう
    これ投稿したら公民館でオナニー続きしてそうです(汗)

    Profile photo of 変態牝豚便器馬鹿奴隷 佐恥子
    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。


  • 2001_sakura01さくらの花見

    作・画/一枚の銀貨
     さくらはこの春に女子大生になった。
     こらから、新しい生活が始まるのだ。
     そんなさくらには、人には言えない秘密があった。
     それは“飲尿”だ。
     そう、オシッコを飲むことだ。
     初めは、自分で出したオシッコをちょっと舐めてみることだけだった。
     ネットで知り合った男たちに調教されて、少しずつオシッコを味わうようになっていったのだ。
     去年の同じ季節には、友達とお花見に出かけた公園で、500mlのペットボトルに出したオシッコを人前でゴクゴクと飲み干した。
     もちろん友達にも誰にも悟られないようにだ。
     それでも、人前でオシッコを飲むと言うスリルと、変態なことをしているという心地よい興奮を愉しんだ。
     そして今年もネットで調教の命令を受けて、さくらは同じ公園に花見に来た。オシッコを飲むために。
     オシッコを我慢しながら家を出てきたさくらは、公園に着いて、すぐにトイレに入った。
     そして、用意していたペットボトルにオシッコを出した。
     去年した時に、ペットボトルを離したままだと上手に入らないことを学んでいたさくらは、今日は、オマンコを開くようにして、ペットボトルの口をグイッと押しつけるようにしながら、オシッコをした。
     ペットボトル内側でオシッコが音を立ててはねながら、ほとんどこぼれずに、ペットボトルの半分くらいまで入る。
     ───上手くいった。
     さくらは、満足そうに自分の出したオシッコを見つめた。
     しかし、さくらはうっかりしていた。
     今日のペットボトルは透明なのだ……。
     去年はお茶の緑色がかったペットボトルだったから中身は分かりにくかったが、あきらかに濃いオシッコの色をしていた。
     もちろん、これでもお茶には見えるが、近くに人が来たら匂いで分かってしまうかもしれない。
     それでもさくらは“誘惑”の方が先んじて、トイレを出るとさっそく、ペットボトルに口をつけながら、桜を見て歩き出した。
     命令でノーパンノーブラで来ていたさくらは、時折、風が吹いてまくれるミニスカートを気にしながら、ペットボトルを傾けてオシッコを飲んだ。
     苦くて香ばしいオシッコが喉に流れ込んでいく。
     ゴクッと飲む時に少し緊張しながら、しかし味わうようにオシッコを舌の上でころがした。
     時々、目が合う人たちも、まさかこんな清楚そうな女性が、オシッコを飲んでいるなどとは思わないだろう。
     いつしか緊張感も解け、さくらはこの異常な行為に酔っていた。
     ───やっぱり、桜ってキレイ♪
     そう思った時、レジャーシートを敷いて、花見をしていた大学生らしいグループに、突然、声をかけられた。
    「お嬢さん!」
    「え? は、はい…」
     一人の男が、酔っているのか千鳥足で近づいてくる。
     見た目は、そんな悪そうには見えない。
     だが、いやらしい笑いを浮かべてズバリと言った。
    「君が飲んでるの…、それ、ションベンでしょ?」
     ───ギクッ!
     図星を突かれたさくらは、うっかり「はい…」と答えてしまった。
     言ったほうの男も少し驚いて、さくらが手にしているペットボトルに顔を近づけて、ウッと顔をしかめた。
     そして、振り返って自分のグループに向かって叫んだ。
    「おい、来てみろよ、みんな! ションベン飲みながら花見してる女がいるぜ」
     グループの人たちだけでなく、周りで花見をしていた人たちも振り返った。
     さくらは、自分に向けられた視線に刺され、真っ赤になって顔を俯けた。
    「えー? ホントかよー!?」
    「マジマジぃ?」
     男の仲間らしい男女が、さくらを取り囲むように集まってくる。
     さくらは逃げるように後ずさるが、そこには桜の木があって逃げ場を失ってしまった。
     女たちは明らかに軽蔑した目で、男たちは興味津々とした目でさくらをマジマジと見つめた。
     最初に声をかけた男は、さくらの手からペットボトルを取り上げて、みんなに見せるようにした。
    「ほら、ニオイを嗅いでみろよ。ションベンの臭いがするぜ」
     言われて試しにニオイを嗅いでみた他の男は、「クセぇー!」とわざと大きな声で言い、次に嗅いだ女も、「いやぁ、ホントー!」と鼻をつまんでみせた。
    「君、名前は?」
     パニックになってるさくらは、ペットボトルを自分の顔先に突きつけられて、ますます混乱してしまった。
    「さくらです」と、偽名を思いつく間も無く答えてしまう。
    「さくらちゃんって言うんだ。可愛い名前だね」
     そんなこと言われても、今のさくらには嬉しくも何ともない。
     ただ唇が蒼ざめて震えるだけだ。
    「高校生?」と訊かれた時にも、頭が回らなくて「いえ、今年…大学生になりました」と正直に答えてしまう。
     女の一人が笑いながら叫ぶ。
    「大学生!? あたし達と同じー!? やー、信じらんない。こんな変態な子が!?」
     その声で、周りの人たちも笑い声を上げた。
     さくらは、耳まで真っ赤にしながら肩をすぼめてますます小さくなる。
    「で、このションベンは君のなの?」
    「……はい」
    「誰かに命令されたとか?」
     今度は、さくらはすぐに答えなかった。
     確かに命令されたのには違いない。
     でも、それは正確ではない。
     興味を持ったのは自分だし、今では自分でオシッコを飲んでオナニーしたりもしている。
     命令されたのはキッカケにすぎない。
     飲みたいから飲んでるのだ。
     さくらは、小さく首を横に振った。
    「違うの? じゃあ、さくらちゃんはションベンを飲むのが好きなんだ!?」
     そうだが、それもすぐには答えられなかった。
     むしろ、本当に好きだから、恥ずかしくて答えられない。
     すると女の一人が、わざと怒ったような声で言う。
    「ハッキリ答えなさいよ、変態さん! オシッコを飲むのが好きなんでしょ!?」
     ビクッと目を閉じて、反射的にさくらは「はい、…好きです……」と答えてしまった。
     そう答えさせた女は、さも面白そうにみんなに提案した。
    「ねぇ、わざわざ花見をしながら飲むくらいオシッコが好きなら、みんなのも飲ませてあげない? そんな小さいペットボトルだけじゃ可哀想よ。ねぇ?」
     さすがにさくらも顔を上げて拒否した。
    「そんな! 嫌です!!」
     途端にさくらは、声をかけた男たちに押さえつけられた。
    「ションベン飲んでるような変態女が何言ってるんだよ!」
    「そうそう、ションベン飲んでるなんて便器みないなもんじゃん」
    「いいねぇ、それ。公衆便所にしてやろうぜ」
     口々に勝手な事を言いながら、さくらの服を無理矢理脱がせ始める。
    「いやああぁぁぁ! やめてえぇぇぇ!!!」
     さくらは必死に抵抗したが、何人もの男たちに押さえつけられてはどうにもならない。
     そもそもノーパンノーブラだったため、アッと言う間に全裸に剥かれてしまった。
     当然、ノーパンノーブラだったことも、変態だの露出狂だのと言われて辱められた。
     男性に裸を見られて辱められることもつらかったが、同性の女性からはさらに罵倒されてそのことで余計に涙が溢れてきた。
     そして全裸にされたさくらは、小さな嗚咽を漏らして泣いてるうちにも、桜の木を支えるために使われていたロープで縛り上げられていった。
     ロープがさくらの柔らかな肌にギリギリと食い込んでいく。
     その間にも手の空いてる仲間たちは、この“酒の肴”で楽しもうとさらに色々な事を考えていた。
     みんな花見酒で相当できあがってるせいで、誰も止めなければエスカレートする一方だ。
     ライターの火でマンコを炙ってダンスさせようとか、木から吊るして鬱憤晴らしにサンドバックのように殴って楽しもうなんて意見も出る。
     さくらを便器にするという流れから、ウンチまで食べさせようと言う声まで出た。
     それをさくらは、「お願いします、オシッコを飲ませて下さい」とか「私はオシッコが好きな変態です。オシッコ専用の便器にして下さい」と、“言われた通り”に懇願することでなんとか許してもらった。
     だがその中でさくらは、とうとうオシッコを飲む以外にも、もう一つする事が決まってしまった。
     浣腸───。
     これほどの美人だ。
     男たちは、こんな美女が糞便を垂れ流すところをどうしても見てみたかった。
     何よりも、恥らう顔がなんとも可愛かったから、その一番恥ずかしい表情を見てみたいと思った。
     女たちは、そんな男たちの想いに嫉妬して賛成した。
     もちろんさくらはそんなことされたくは無い。
     だが、一度は許してもらったはずの食糞をまた持ち出されて、とうとう「浣腸して下さい」とお願いさせられてしまった。
     そして糞便が飛び散ると、せっかくの桜が汚れるからと、お菓子やお酒の買出しに使われたビニール袋が太股の付け根に掛けられて、さくらは開脚縛りの格好で桜の木に吊るされた。
     さらに桜の添え木に掛けられていた「ゴミは持ち帰りましょう」と言う看板に、「私は公衆便女です。皆様の小便を飲ませて下さい。変態女子大生さくら」と書いた紙を張られてしまった。
     さくらは、周りの人たちを少し見下ろす高さに吊り上げられたため、恥ずかしさに顔を俯けると、余計に目が合ってしまい、ギュッと目を閉じた。
     縛られているから、目を閉じても耳を塞ぐことはできない。
    「いいオッパイしてるよねぇ」
    「いい眺めだな」
    「スケベそうなオマンコしてるじゃない」
     そんな声が耳に入ってくる。
     さらに、さくらが人間便器となることを大きな声で周りの花見客たちに宣伝された。
     特に女たちは、ことさら楽しそうに高い声で叫ぶ。
    「みなさ~ん! この人はオシッコを飲むのが好きだと言う変態女子大生でーす!! 今日は、みなさんのオシッコを全部飲みたいというので、今から回すこのペットボトルにオシッコを入れてあげて下さい! それをこの変態女に一気飲みさせまーす!!!」
     大学生のグループは、手分けして空の1.5リットルや2リットルのペットボトルを花見客たちに配って歩いた。
     もちろん相手にしない人たちもいたが、やがて黄色がかった小便で満たされたペットボトルが次々とさくらの下に集められてきた。
    「ほーら、美味しそうだろう。こんなにションベンが集まったぜ」
     今回のキッカケとなった男が、小便で重くなったペットボトルをさくらの股間に押し付けた。
    「ほらっ、良く見ろよ!」
     そう言われて、目を閉じていたさくらは恐る恐る目を開けて、ペットボトルを見た。
     なみなみと小便がつまったペットボトルを見たさくらは、その量と、ツンっと立ち昇ってくるニオイに思わず息を呑んだ。
    「どうだ嬉しいだろ。ションベンのカクテルだよ。いろんなションベンが混ざってるぜ」
     そう、誰とも知れない小便が交じり合っているのだ。
     どんな味がするのかも分からない。
     それは、さくらにとっては恐怖でしかなかった。
     これが好きな人の小便ならば息を飲むよりも、嬉しくてヨダレを垂らしたことだろう。
     そんなことを考えた自分に気がついて、さくらはハッと頬を赤らめた。
     自分はやっぱり変態なんだと思い知ってしまった。
     すると体が反応して、さくらの“花弁”から“蜜”が溢れ出してきた。
     他の男が気がついて、声に出して指摘する。
    「おい、この子マンコからスケベ汁を垂れ流してるよ」
     女たちは、ますます軽蔑の声を上げる。
    「信じらんない。オシッコを見て、アソコからヨダレ垂らすなんて」
    「ヘンタ~イ」
     そう言われて、さくらはまたウッウッと声を噛み殺して泣き始めた。
    「嬉し泣きはそれくらいにして挨拶しろよ。さくらちゃんの大好きな物を飲ませてやるんだからさ」
     ペットボトルをさくらの頬に押し当てながら男が言う。
     もともと頭の巡りのいいさくらは、ここでいつまでも泣いていればもっと酷い目に合わされることを分かっていた。
     嗚咽は止まらなかったが、なんとか声を絞り出して、彼らが喜びそうな言葉を選んで口にした。
     それは、今までネットで調教されてきた成果でもあった。
    「…私は……、ヒック…変態女子大生の……さくらです。ウウッ……ヒック……エグ…。私は……、オシッコを飲むのが大好きなので……ヒッ…ヒック……、将来は…人間便器になるのが……夢です……。ウウッ…、立派な便器として…みなさんのお役に立てるよう……、エエッ…私にオシッコをいっぱい……飲ませて下さい………」
     さくらの挨拶に満足した男は、「よし、口を開けろ」と言うと、さくらの口にペットボトルの口を添えた。
     さくらのピンク色の唇の中へと入っていくと、ポポポポッと空気がペットボトルの中に入っていき、代わりに小便がさくらの喉へと注がれていった。
     周りで見ていた大学生たちや花見客たちが、「一気! 一気! 一気!」と囃したてた。
     混じり合った小便は、いつも飲んでる自分の小便よりもキツイ味がした。
     それでも、さくらは命じられるまでも無く喉を鳴らして必死に小便を飲んでいったが、飲みきれない分が口元から漏れていく。
     だが飲ませている男は、そのことには気にも止めず、さくらを叱ることはしなかった。
     なにしろ小便の入ったペットボトルは、まだ何本もあるのだ。飲みきれないのは目に見えている。
     1本目が空になると、男はすぐに次のペットボトルを用意した。
    「ゲフッ、ゲッ、ゲフッ」と咳き込むさくらには、一休みする間も与えられなかった。
     2本目のペットボトルがグイッと口に押し込まれ、さくらは涙を瞳から溢れさせながら小便を飲んでいく。
     さすがに飲みきれずに口元から溢れる小便が増えると、男は少しだけ叱った。
     しかし、その口調は笑っている。
    「ホラッ、せっかくもらったのにもったいないだろ! ちゃんとションベンを飲め!!」
     そう言われてさくらは、ゴクゴクと喉を鳴らして一生懸命に飲み込んでいった。
     飲むのに必死になっていると、不意にお尻の穴に違和感を感じた。
    「ううん!?」と下を向こうとするが、ペットボトルが口に押し込まれてて向く事が出来ない。
    2001_sakura01 目だけを下に向けると、自分の股間に潜り込んでる男と目が合った。
     男はニッコリと、だがヤラシイ笑みを浮かべてさくらに答える。
    「浣腸だよ。ウンコもする約束だったろ?」
     小便を集めてる間に近くの薬局で買ってきたピンク色のイチジク浣腸が、さくらの菊花に押し当てられていた。
    「んん~!? んんんー!!!」
     まさか、小便を飲んでる間に浣腸されるとは思っていなかったさくらは、小便を飲みながら抗議の声を上げた。
     もちろん、そんな事で小便を飲ませることも浣腸することもやめてなどもらえない。
     浣腸から逃れようともがくと、ロープが体に食い込んで腕や乳房が苦しくなる。
     さくらは諦めて浣腸されるしかなかった。
     綺麗な菊花がイチジクで押し広げられて、浣腸液が注ぎ込まれていく。
     1個目が空になると、もう1個の浣腸液をさくらの直腸に飲ませてた。
     一方で、途中で小便のペットボトルは3本目になり、さくらはお腹が“本当”にいっぱいになってきた。
     すると今度はまた次の浣腸が入れられ、そしてペットボトルも次の分を飲まされていく。
     やがて胃も腸も苦しくなってきたさくらは、次第に額から汗を流し始めていた。
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    Profile photo of 一枚の銀貨
    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。


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