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  • 変態馬鹿奴隷佐恥子の目標

    こんばんはですぅ。
    佐恥子です…。
    昨日夜第二公民館で銀貨様に許可なくイッてしまい…うう寝てしまいました(汗)
    そのお仕置きとして投稿ですぅ。
    あと…うう公民館で風龍様から命令頂いてるのにまだ実行していなくて…ごめんなさいです。
    そのお詫びに…うう…佐恥子の目標を書きますう
    …この投稿書く前から発情していた佐恥子で…銀貨様にオナニーしながらの投稿を許して頂き今服の上から乳首を弄りながら
    です…
    服はきてるけど、銀貨様に郵便やさんがくると伝えたらノーブラノーパンと言われて今ノーブラノーパンです…うう
    乳首たってるのがばれちゃいそうですう(汗)
    そして本題に…うう(>_<) 『変態馬鹿奴隷佐恥子の目標』  佐恥子は、普通の人間として生きる資格の無い、変態で馬鹿な最低の女です。  いつも乳首を弄んではマンコを濡らして…発情しています。  (ああ…郵便屋さんが来て荷物受けとりました……呼吸整えながら受け取りました…うう乳首は勃ってるのがわかるくらい…うう 恥ずかしかったです。  うう…ここからは服脱いで首輪つけて…書きます)  こんな変態馬鹿奴隷ですので、うう…せめて男性の皆様にお役に立てるように、立派な人間便器になりたいです…。  変態馬鹿奴隷佐恥子は…自分のオシッコを舐めて欲情する破廉恥な性癖があるので、きっと人間便器になれると思います。  うう今できることはオシッコを頭からかけられて、口の中に放尿していただくことです…口の中に放尿していただいたものを少し飲むこともできます…  これをもっと練習して、オチンチンを口で咥えたままオシッコを飲めるようにしたいです…うう。  そして、ウンチをオッパイに出していただき、肛門を舐めることはできましたので、今度はせめて自分のウンチを口に咥えられるようにいたします。風龍様からの命令で…うう牝犬が使う餌皿を購入したあと…その餌皿にウンチをだして固ければ口に咥えてトイレまで運ぶように命令を頂いていますので…口に咥えられるように練習します…  口で咥えれるようになったら、自分のウンチを餌として食べられるように頑張ります…うう。  将来は本物の人間便器として皆様に使用して頂けるようにおしっこもウンチも食べ、、変態馬鹿奴隷佐恥子の舌で…オチンチンと肛門を舐めて綺麗にします…うう あと…変態馬鹿奴隷佐恥子のオマンコもアナルも便器として使用してください… 以上です。 うう…最後一文は目標じゃないけど… マンコと乳首弄りながらだから…うう これ投稿したら公民館でオナニー続きしてそうです(汗)

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • さくらの花見

    作・画/一枚の銀貨

     さくらはこの春に女子大生になった。
     こらから、新しい生活が始まるのだ。
     そんなさくらには、人には言えない秘密があった。
     それは“飲尿”だ。
     そう、オシッコを飲むことだ。
     初めは、自分で出したオシッコをちょっと舐めてみることだけだった。
     ネットで知り合った男たちに調教されて、少しずつオシッコを味わうようになっていったのだ。
     去年の同じ季節には、友達とお花見に出かけた公園で、500mlのペットボトルに出したオシッコを人前でゴクゴクと飲み干した。
     もちろん友達にも誰にも悟られないようにだ。
     それでも、人前でオシッコを飲むと言うスリルと、変態なことをしているという心地よい興奮を愉しんだ。
     そして今年もネットで調教の命令を受けて、さくらは同じ公園に花見に来た。オシッコを飲むために。
     オシッコを我慢しながら家を出てきたさくらは、公園に着いて、すぐにトイレに入った。
     そして、用意していたペットボトルにオシッコを出した。
     去年した時に、ペットボトルを離したままだと上手に入らないことを学んでいたさくらは、今日は、オマンコを開くようにして、ペットボトルの口をグイッと押しつけるようにしながら、オシッコをした。
     ペットボトル内側でオシッコが音を立ててはねながら、ほとんどこぼれずに、ペットボトルの半分くらいまで入る。
     ───上手くいった。
     さくらは、満足そうに自分の出したオシッコを見つめた。
     しかし、さくらはうっかりしていた。
     今日のペットボトルは透明なのだ……。
     去年はお茶の緑色がかったペットボトルだったから中身は分かりにくかったが、あきらかに濃いオシッコの色をしていた。
     もちろん、これでもお茶には見えるが、近くに人が来たら匂いで分かってしまうかもしれない。
     それでもさくらは“誘惑”の方が先んじて、トイレを出るとさっそく、ペットボトルに口をつけながら、桜を見て歩き出した。
     命令でノーパンノーブラで来ていたさくらは、時折、風が吹いてまくれるミニスカートを気にしながら、ペットボトルを傾けてオシッコを飲んだ。
     苦くて香ばしいオシッコが喉に流れ込んでいく。
     ゴクッと飲む時に少し緊張しながら、しかし味わうようにオシッコを舌の上でころがした。
     時々、目が合う人たちも、まさかこんな清楚そうな女性が、オシッコを飲んでいるなどとは思わないだろう。
     いつしか緊張感も解け、さくらはこの異常な行為に酔っていた。
     ───やっぱり、桜ってキレイ♪
     そう思った時、レジャーシートを敷いて、花見をしていた大学生らしいグループに、突然、声をかけられた。
    「お嬢さん!」
    「え? は、はい…」
     一人の男が、酔っているのか千鳥足で近づいてくる。
     見た目は、そんな悪そうには見えない。
     だが、いやらしい笑いを浮かべてズバリと言った。
    「君が飲んでるの…、それ、ションベンでしょ?」
     ───ギクッ!
     図星を突かれたさくらは、うっかり「はい…」と答えてしまった。
     言ったほうの男も少し驚いて、さくらが手にしているペットボトルに顔を近づけて、ウッと顔をしかめた。
     そして、振り返って自分のグループに向かって叫んだ。
    「おい、来てみろよ、みんな! ションベン飲みながら花見してる女がいるぜ」
     グループの人たちだけでなく、周りで花見をしていた人たちも振り返った。
     さくらは、自分に向けられた視線に刺され、真っ赤になって顔を俯けた。
    「えー? ホントかよー!?」
    「マジマジぃ?」
     男の仲間らしい男女が、さくらを取り囲むように集まってくる。
     さくらは逃げるように後ずさるが、そこには桜の木があって逃げ場を失ってしまった。
     女たちは明らかに軽蔑した目で、男たちは興味津々とした目でさくらをマジマジと見つめた。
     最初に声をかけた男は、さくらの手からペットボトルを取り上げて、みんなに見せるようにした。
    「ほら、ニオイを嗅いでみろよ。ションベンの臭いがするぜ」
     言われて試しにニオイを嗅いでみた他の男は、「クセぇー!」とわざと大きな声で言い、次に嗅いだ女も、「いやぁ、ホントー!」と鼻をつまんでみせた。
    「君、名前は?」
     パニックになってるさくらは、ペットボトルを自分の顔先に突きつけられて、ますます混乱してしまった。
    「さくらです」と、偽名を思いつく間も無く答えてしまう。
    「さくらちゃんって言うんだ。可愛い名前だね」
     そんなこと言われても、今のさくらには嬉しくも何ともない。
     ただ唇が蒼ざめて震えるだけだ。
    「高校生?」と訊かれた時にも、頭が回らなくて「いえ、今年…大学生になりました」と正直に答えてしまう。
     女の一人が笑いながら叫ぶ。
    「大学生!? あたし達と同じー!? やー、信じらんない。こんな変態な子が!?」
     その声で、周りの人たちも笑い声を上げた。
     さくらは、耳まで真っ赤にしながら肩をすぼめてますます小さくなる。
    「で、このションベンは君のなの?」
    「……はい」
    「誰かに命令されたとか?」
     今度は、さくらはすぐに答えなかった。
     確かに命令されたのには違いない。
     でも、それは正確ではない。
     興味を持ったのは自分だし、今では自分でオシッコを飲んでオナニーしたりもしている。
     命令されたのはキッカケにすぎない。
     飲みたいから飲んでるのだ。
     さくらは、小さく首を横に振った。
    「違うの? じゃあ、さくらちゃんはションベンを飲むのが好きなんだ!?」
     そうだが、それもすぐには答えられなかった。
     むしろ、本当に好きだから、恥ずかしくて答えられない。
     すると女の一人が、わざと怒ったような声で言う。
    「ハッキリ答えなさいよ、変態さん! オシッコを飲むのが好きなんでしょ!?」
     ビクッと目を閉じて、反射的にさくらは「はい、…好きです……」と答えてしまった。
     そう答えさせた女は、さも面白そうにみんなに提案した。
    「ねぇ、わざわざ花見をしながら飲むくらいオシッコが好きなら、みんなのも飲ませてあげない? そんな小さいペットボトルだけじゃ可哀想よ。ねぇ?」
     さすがにさくらも顔を上げて拒否した。
    「そんな! 嫌です!!」
     途端にさくらは、声をかけた男たちに押さえつけられた。
    「ションベン飲んでるような変態女が何言ってるんだよ!」
    「そうそう、ションベン飲んでるなんて便器みないなもんじゃん」
    「いいねぇ、それ。公衆便所にしてやろうぜ」
     口々に勝手な事を言いながら、さくらの服を無理矢理脱がせ始める。
    「いやああぁぁぁ! やめてえぇぇぇ!!!」
     さくらは必死に抵抗したが、何人もの男たちに押さえつけられてはどうにもならない。
     そもそもノーパンノーブラだったため、アッと言う間に全裸に剥かれてしまった。
     当然、ノーパンノーブラだったことも、変態だの露出狂だのと言われて辱められた。
     男性に裸を見られて辱められることもつらかったが、同性の女性からはさらに罵倒されてそのことで余計に涙が溢れてきた。
     そして全裸にされたさくらは、小さな嗚咽を漏らして泣いてるうちにも、桜の木を支えるために使われていたロープで縛り上げられていった。
     ロープがさくらの柔らかな肌にギリギリと食い込んでいく。
     その間にも手の空いてる仲間たちは、この“酒の肴”で楽しもうとさらに色々な事を考えていた。
     みんな花見酒で相当できあがってるせいで、誰も止めなければエスカレートする一方だ。
     ライターの火でマンコを炙ってダンスさせようとか、木から吊るして鬱憤晴らしにサンドバックのように殴って楽しもうなんて意見も出る。
     さくらを便器にするという流れから、ウンチまで食べさせようと言う声まで出た。
     それをさくらは、「お願いします、オシッコを飲ませて下さい」とか「私はオシッコが好きな変態です。オシッコ専用の便器にして下さい」と、“言われた通り”に懇願することでなんとか許してもらった。
     だがその中でさくらは、とうとうオシッコを飲む以外にも、もう一つする事が決まってしまった。
     浣腸───。
     これほどの美人だ。
     男たちは、こんな美女が糞便を垂れ流すところをどうしても見てみたかった。
     何よりも、恥らう顔がなんとも可愛かったから、その一番恥ずかしい表情を見てみたいと思った。
     女たちは、そんな男たちの想いに嫉妬して賛成した。
     もちろんさくらはそんなことされたくは無い。
     だが、一度は許してもらったはずの食糞をまた持ち出されて、とうとう「浣腸して下さい」とお願いさせられてしまった。
     そして糞便が飛び散ると、せっかくの桜が汚れるからと、お菓子やお酒の買出しに使われたビニール袋が太股の付け根に掛けられて、さくらは開脚縛りの格好で桜の木に吊るされた。
     さらに桜の添え木に掛けられていた「ゴミは持ち帰りましょう」と言う看板に、「私は公衆便女です。皆様の小便を飲ませて下さい。変態女子大生さくら」と書いた紙を張られてしまった。
     さくらは、周りの人たちを少し見下ろす高さに吊り上げられたため、恥ずかしさに顔を俯けると、余計に目が合ってしまい、ギュッと目を閉じた。
     縛られているから、目を閉じても耳を塞ぐことはできない。
    「いいオッパイしてるよねぇ」
    「いい眺めだな」
    「スケベそうなオマンコしてるじゃない」
     そんな声が耳に入ってくる。
     さらに、さくらが人間便器となることを大きな声で周りの花見客たちに宣伝された。
     特に女たちは、ことさら楽しそうに高い声で叫ぶ。
    「みなさ~ん! この人はオシッコを飲むのが好きだと言う変態女子大生でーす!! 今日は、みなさんのオシッコを全部飲みたいというので、今から回すこのペットボトルにオシッコを入れてあげて下さい! それをこの変態女に一気飲みさせまーす!!!」
     大学生のグループは、手分けして空の1.5リットルや2リットルのペットボトルを花見客たちに配って歩いた。
     もちろん相手にしない人たちもいたが、やがて黄色がかった小便で満たされたペットボトルが次々とさくらの下に集められてきた。
    「ほーら、美味しそうだろう。こんなにションベンが集まったぜ」
     今回のキッカケとなった男が、小便で重くなったペットボトルをさくらの股間に押し付けた。
    「ほらっ、良く見ろよ!」
     そう言われて、目を閉じていたさくらは恐る恐る目を開けて、ペットボトルを見た。
     なみなみと小便がつまったペットボトルを見たさくらは、その量と、ツンっと立ち昇ってくるニオイに思わず息を呑んだ。
    「どうだ嬉しいだろ。ションベンのカクテルだよ。いろんなションベンが混ざってるぜ」
     そう、誰とも知れない小便が交じり合っているのだ。
     どんな味がするのかも分からない。
     それは、さくらにとっては恐怖でしかなかった。
     これが好きな人の小便ならば息を飲むよりも、嬉しくてヨダレを垂らしたことだろう。
     そんなことを考えた自分に気がついて、さくらはハッと頬を赤らめた。
     自分はやっぱり変態なんだと思い知ってしまった。
     すると体が反応して、さくらの“花弁”から“蜜”が溢れ出してきた。
     他の男が気がついて、声に出して指摘する。
    「おい、この子マンコからスケベ汁を垂れ流してるよ」
     女たちは、ますます軽蔑の声を上げる。
    「信じらんない。オシッコを見て、アソコからヨダレ垂らすなんて」
    「ヘンタ~イ」
     そう言われて、さくらはまたウッウッと声を噛み殺して泣き始めた。
    「嬉し泣きはそれくらいにして挨拶しろよ。さくらちゃんの大好きな物を飲ませてやるんだからさ」
     ペットボトルをさくらの頬に押し当てながら男が言う。
     もともと頭の巡りのいいさくらは、ここでいつまでも泣いていればもっと酷い目に合わされることを分かっていた。
     嗚咽は止まらなかったが、なんとか声を絞り出して、彼らが喜びそうな言葉を選んで口にした。
     それは、今までネットで調教されてきた成果でもあった。
    「…私は……、ヒック…変態女子大生の……さくらです。ウウッ……ヒック……エグ…。私は……、オシッコを飲むのが大好きなので……ヒッ…ヒック……、将来は…人間便器になるのが……夢です……。ウウッ…、立派な便器として…みなさんのお役に立てるよう……、エエッ…私にオシッコをいっぱい……飲ませて下さい………」
     さくらの挨拶に満足した男は、「よし、口を開けろ」と言うと、さくらの口にペットボトルの口を添えた。
     さくらのピンク色の唇の中へと入っていくと、ポポポポッと空気がペットボトルの中に入っていき、代わりに小便がさくらの喉へと注がれていった。
     周りで見ていた大学生たちや花見客たちが、「一気! 一気! 一気!」と囃したてた。
     混じり合った小便は、いつも飲んでる自分の小便よりもキツイ味がした。
     それでも、さくらは命じられるまでも無く喉を鳴らして必死に小便を飲んでいったが、飲みきれない分が口元から漏れていく。
     だが飲ませている男は、そのことには気にも止めず、さくらを叱ることはしなかった。
     なにしろ小便の入ったペットボトルは、まだ何本もあるのだ。飲みきれないのは目に見えている。
     1本目が空になると、男はすぐに次のペットボトルを用意した。
    「ゲフッ、ゲッ、ゲフッ」と咳き込むさくらには、一休みする間も与えられなかった。
     2本目のペットボトルがグイッと口に押し込まれ、さくらは涙を瞳から溢れさせながら小便を飲んでいく。
     さすがに飲みきれずに口元から溢れる小便が増えると、男は少しだけ叱った。
     しかし、その口調は笑っている。
    「ホラッ、せっかくもらったのにもったいないだろ! ちゃんとションベンを飲め!!」
     そう言われてさくらは、ゴクゴクと喉を鳴らして一生懸命に飲み込んでいった。
     飲むのに必死になっていると、不意にお尻の穴に違和感を感じた。
    「ううん!?」と下を向こうとするが、ペットボトルが口に押し込まれてて向く事が出来ない。
    2001_sakura01 目だけを下に向けると、自分の股間に潜り込んでる男と目が合った。
     男はニッコリと、だがヤラシイ笑みを浮かべてさくらに答える。
    「浣腸だよ。ウンコもする約束だったろ?」
     小便を集めてる間に近くの薬局で買ってきたピンク色のイチジク浣腸が、さくらの菊花に押し当てられていた。
    「んん~!? んんんー!!!」
     まさか、小便を飲んでる間に浣腸されるとは思っていなかったさくらは、小便を飲みながら抗議の声を上げた。
     もちろん、そんな事で小便を飲ませることも浣腸することもやめてなどもらえない。
     浣腸から逃れようともがくと、ロープが体に食い込んで腕や乳房が苦しくなる。
     さくらは諦めて浣腸されるしかなかった。
     綺麗な菊花がイチジクで押し広げられて、浣腸液が注ぎ込まれていく。
     1個目が空になると、もう1個の浣腸液をさくらの直腸に飲ませてた。
     一方で、途中で小便のペットボトルは3本目になり、さくらはお腹が“本当”にいっぱいになってきた。
     すると今度はまた次の浣腸が入れられ、そしてペットボトルも次の分を飲まされていく。
     やがて胃も腸も苦しくなってきたさくらは、次第に額から汗を流し始めていた。
    続きを読む 投稿 ID 488

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 佐恥子調教「欲情が勝ちました…」

    一枚の銀貨>そういや、尿意があれば洗面器も用意すれば良かったな。[2月22日0時48分]
    佐知子>改めて…こんばんはです。。[2月22日0時48分]
    佐知子>尿意…さっき招待状探しながらトイレいっちゃいましたが…準備はしときます。。[2月22日0時49分]
    佐知子>部屋あたため忘れてたから尿意するかもだし汗[2月22日0時50分]
    一枚の銀貨>「おはようございます」でいいよ。「今日も一日、変態な佐恥子を辱めて下さい」と挨拶しなさい。[2月22日0時50分]
    一枚の銀貨>部屋が寒いのか。じゃあ、服を着たまま進めてもいいぞ。[2月22日0時51分]
    佐知子>あう…はい[2月22日0時51分]
    佐知子>部屋は今あたためてるから大丈夫ですう[2月22日0時51分]
    佐知子>おはようございます…銀貨様。今日も一日変態佐知子を辱めてくださいませ…よろしくお願いします…[2月22日0時52分]
    一枚の銀貨>さっそくだが、下半身はパンツ一枚になりなさい。朝から、どれだけ欲情してるのか見てやる。[2月22日0時54分]
    佐知子>うぅ…はい…下はパンツだけになりました…銀貨様、変態佐知子がどれだけ欲情してるか確認してください…[2月22日0時56分]
    一枚の銀貨>パンツの割れ目の部分を擦りあげるぞ。まさか、もう濡れてるんじゃあるまいな。[2月22日0時57分]
    佐知子>はい…うう…ごめんなさい…染みができてます…[2月22日0時58分]
    一枚の銀貨>マンコ汁で臭いな、佐恥子のパンツは。[2月22日1時1分]
    一枚の銀貨>どんだけマンコ汁が染みてるんだ? グリグリとマンコの奥に押し込んでやる。[2月22日1時1分]
    佐知子>うう…申し訳ないです…マンコ汁で臭くて…[2月22日1時2分]
    佐知子>あう…マンコにパンツ押し込むとぐちゅぐちゅと…指が湿ってしまいます…[2月22日1時4分]
    一枚の銀貨>それ以上、パンツを汚したらパンツが可哀想だな。パンツを脱げ。[2月22日1時5分]
    佐知子>あうう…はい…パンツ脱ぎます…[2月22日1時5分]
    一枚の銀貨>そして、パンツに土下座して謝れ!! 「変態女が履いたばかりに、マンコ汁で汚してゴメンなさい」と。[2月22日1時6分]
    佐知子>パンツをこんなに汚してごめんなさい…うう[2月22日1時6分]
    一枚の銀貨>謝ったら、せめてこれ以上汚さないために頭に被るんだ。[2月22日1時7分]
    佐知子>はい…変態佐知子がはいたばかりにマンコ汁で汚してごめんなさい…[2月22日1時7分]
    佐知子>うう…パンツ被りました[2月22日1時9分]
    一枚の銀貨>お前は、さっき就業前にトイレに小便をしに行ったな? 性欲処理課の女は、許可を取ってからトイレに行くか、人前で放尿しなければならないのに。[2月22日1時9分]
    一枚の銀貨>ケツをこっちに向けろ。勝手にトイレに行った罰に、剥き出しのケツを引っ叩いてやる。[2月22日1時10分]
    佐知子>あぅぅ…はい…許可なくトイレを使ってしまいました…汗[2月22日1時10分]
    佐知子>あうう…はい…勝手にトイレ使用した変態佐知子のお尻を叩いてください…うう[2月22日1時11分]
    一枚の銀貨>右のケツを10回叩くぞ。声に出して数えろ。叩き終わったら教えるんだ。[2月22日1時12分]
    佐知子>うう…わかりました…[2月22日1時13分]
    佐知子>10回声に出して右のお尻叩きました…うう右側がじんじんしてます…[2月22日1時14分]
    一枚の銀貨>会社でケツを丸出しにして叩かれる姿を想像したら、マンコからヤラシイ汁が、もっと溢れてくるんじゃないか?[2月22日1時15分]
    一枚の銀貨>では、同じく左側のケツも叩くぞ。お前の業務には、「人間サンドバック」になるのも含まれてるんだからな。[2月22日1時16分]
    佐知子>あうう…はい…痛いけどマンコは濡らしてます…うう[2月22日1時17分]
    一枚の銀貨>左側も叩き終えたら、「罰以外にも、佐恥子を暴行して下さい。いつでもリンチして痛めつけて下さい」と言え。[2月22日1時18分]
    佐知子>はい…左側も思いきり叩いてください…[2月22日1時18分]
    佐知子>うう…罰意外にも変態佐知子を暴行してください…いつでもリンチして痛めつけてください…[2月22日1時20分]
    一枚の銀貨>じゃあ、上半身は脱ぐんじゃなくて、捲り上げてやろう。ブラはしてるのか?[2月22日1時21分]
    佐知子>ブラはしてないですう[2月22日1時22分]
    佐知子>捲りあげて…なんか脱いじゃうより恥ずかしい…[2月22日1時23分]
    一枚の銀貨>んん? ノーブラか。オッパイを揉んでもらいたくて、ノーブラなのか(笑)?[2月22日1時24分]
    佐知子>うう…はい…変態佐知子のおっぱいをいっぱい揉んで貰いたくて…[2月22日1時26分]
    一枚の銀貨>はははは、正直なヤツだ。どれ、揉みあげてやる。[2月22日1時27分]
    佐知子>あぅぅ嬉しいです…ありがとうございます…[2月22日1時28分]
    一枚の銀貨>なんなら佐恥子は、人と会うときには、そうやってオッパイを出したらどうだ?[2月22日1時28分]
    佐知子>ぇ…そんな(汗)[2月22日1時29分]
    一枚の銀貨>んん? 嫌なのか?(と乳首を捻り上げる)[2月22日1時30分]
    佐知子>ああ…いえ…皆様に揉んでもらいたいので…嫌じゃないです…[2月22日1時31分]
    一枚の銀貨>いや、今、抵抗するそぶりを見せたのは駄目だな。お仕置きが必要なようだ。[2月22日1時32分]
    一枚の銀貨>乳首に洗濯バサミを付けるぞ。幾つある?[2月22日1時32分]
    佐知子>あうう…そんな…お仕置き…ごめんなさいです…。[2月22日1時33分]
    佐知子>洗濯バサミ…4つ用意しました…うう[2月22日1時33分]
    一枚の銀貨>まず左の乳首に洗濯バサミを付けろ。[2月22日1時34分]
    佐知子>あうぅ…はい…左乳首に付けました…うう[2月22日1時35分]
    一枚の銀貨>付けた側のオッパイを下から持ち上げて見せてみろ。[2月22日1時36分]
    一枚の銀貨>乳首に洗濯バサミを付けた姿が、佐恥子には相応しいな。[2月22日1時38分]
    佐知子>うう…はい…佐知子の洗濯バサミをつけた乳首をみてください…[2月22日1時38分]
    一枚の銀貨>そう思うなら、「もう片方の乳首にも洗濯バサミを付けて下さい」とお願いしろ。[2月22日1時39分]
    佐知子>はい…変態佐知子の乳首には洗濯バサミが相応しいですう[2月22日1時39分]
    佐知子>うぅ…銀貨様…変態佐知子のもう片方の乳首にも洗濯バサミを付けてください…[2月22日1時40分]
    一枚の銀貨>ようし、右の乳首にも洗濯バサミを付けるぞ。[2月22日1時41分]
    佐知子>ぅぅ…ありがとうございます…[2月22日1時42分]
    佐知子>うう…痛い…[2月22日1時43分]
    一枚の銀貨>その痛みに泣きそうな顔を、皆にも見てもらえるように、部屋の中をゆっくり1周してこい。両方の乳房を両手で持ち上げてな。[2月22日1時44分]
    佐知子>うう…はい…わかりました…[2月22日1時45分]
    佐知子>あうう…変態佐知子のおっぱいをみてくださいと言いつつ持ち上げながら一周しました…うう…マンコから汁が出てくるのがわかってうう[2月22日1時48分]
    一枚の銀貨>さらにマンコ汁が垂れてきたか。床にも垂れてるんじゃないか?[2月22日1時49分]
    佐知子>床には垂れなかったですけど…太ももに…うう[2月22日1時49分]
    一枚の銀貨>滑って付かないかもしれないが、その恥知らずなマンコに洗濯バサミを付けてみよう。[2月22日1時49分]
    一枚の銀貨>マンコのビラビラに洗濯バサミを付けるんだ。[2月22日1時50分]
    佐知子>うぅ…そんなあ…マンコにも(>_<)[2月22日1時50分]
    佐知子>うう…わかりました…[2月22日1時50分]
    佐知子>あうう滑る…痛い…(T-T)[2月22日1時52分]
    佐知子>右側に付けれました…うう[2月22日1時53分]
    一枚の銀貨>痛めつけてるんだから、痛くて当然だろ(嘲笑)[2月22日1時53分]
    一枚の銀貨>ふふふ、付けられたか。なら、左側にも付けないとバランスが悪いな。[2月22日1時53分]
    佐知子>うう…はい…左右両方…付けました…うう[2月22日1時55分]
    佐知子>熱いです…マンコも乳首もうう[2月22日1時56分]
    一枚の銀貨>洗濯バサミが落ちてもいいから、その格好でもう一度、1周してこい。「私の惨めな姿を愉しんで下さい」と言いながらだ。[2月22日1時57分]
    佐知子>はい…わかりました…周ります[2月22日1時58分]
    佐知子>あうう…一つ取れちゃいました…うう痛いですう…佐知子の惨めな姿を愉しんでくださいと回ってきました…[2月22日2時1分]
    一枚の銀貨>では、他のも外してやろう。ただし……、叩き落すぞ。[2月22日2時3分]
    佐知子>うう…はい…(汗)叩き落としてください…うう[2月22日2時3分]
    一枚の銀貨>佐恥子は、乱暴されて痛めつけられて感じる変態になってるようだからな。[2月22日2時4分]
    佐知子>うう…[2月22日2時4分]
    一枚の銀貨>佐恥子は、そうやって虐められて弄ばれる性欲処理の道具なんだから、ちゃんと自覚を持てよ。[2月22日2時7分]
    佐知子>ああ…はい…佐知子は虐められて弄ばれて喜ぶ性欲処理の道具ですう…うう[2月22日2時8分]
    一枚の銀貨>洗濯バサミが外れたら、オナニーを許してやる。ただし、変態の佐恥子にはバイブなんてもつたいない。掃除用のカラコロの柄の部分で十分だ。[2月22日2時9分]
    一枚の銀貨>佐恥子のマンコ汁で汚す前に、少し綺麗に柄の部分を拭っておけ。[2月22日2時10分]
    佐知子>うう…乳首のを叩き落とそうとしたらなかなか取れなくてうう揺れて痛いのに…最終的に普通に外しちゃいました…うう[2月22日2時11分]
    佐知子>ああ…はい…佐知子には掃除の柄の部分で充分ですう[2月22日2時12分]
    一枚の銀貨>はははははは、そのうち鞭で叩き落してやるよ。もっと痛いぞ。[2月22日2時12分]
    佐知子>うう…鞭…汗[2月22日2時14分]
    佐知子>柄の部分綺麗にしました…うう[2月22日2時14分]
    一枚の銀貨>さぁ、それを使ってオナニーを始めろ。人前でオマンコを弄る変態女の姿を見せてみろ。[2月22日2時14分]
    一枚の銀貨>道具に犯される、道具以下の変態佐恥子の淫乱な姿を愉しませてもらうぞ。[2月22日2時15分]
    佐知子>はい…佐知子のオナニー姿を…ご覧ください…うう[2月22日2時16分]
    佐知子>ああ…道具に犯されて感じる変態佐知子は道具いかですう[2月22日2時18分]
    一枚の銀貨>下半身はマンコ丸出しで、上半身はオッパイを出した半裸姿の上にパンツを被って、そんな姿だけでも人間を捨ててるのに、さらに掃除道具でオナニーしてるんだから、最低の女だよな。[2月22日2時19分]
    一枚の銀貨>ゴミクズ同然だよ、ゴミ女。生きてるだけで汚らわしい。[2月22日2時19分]
    佐知子>あうう…はい…佐知子は最低の女ですう[2月22日2時21分]
    佐知子>うう生きていて本当ごめんなさいです…[2月22日2時21分]
    一枚の銀貨>ボールペンがあったな。オッパイに「生ゴミ」って書いておけ。[2月22日2時21分]
    佐知子>ううマンコ汁がとんどん溢れてきますう[2月22日2時22分]
    佐知子>はい…おっぱいに生ゴミと書きます…うう[2月22日2時23分]
    佐知子>うう左胸に生ゴミて書きました…[2月22日2時25分]
    一枚の銀貨>こんな目にあってマンコ汁を溢れさせる変態女は、そうやって謝りながら生かしてもらうんだ。[2月22日2時25分]
    佐知子>うう…はい…マンコいっぱい濡らしてごめんなさいです…[2月22日2時27分]
    一枚の銀貨>太ももには、「臭いマンコ」と書いておけ。そして、「マンコから臭い匂いを出してゴメンなさい」と声に出して謝れ。[2月22日2時27分]
    一枚の銀貨>イキそうになったら、ちゃんと許しを請うんだぞ、馬鹿女。[2月22日2時28分]
    佐知子>あうう…マンコの方に矢印ひいて臭いマンコと書きました…[2月22日2時29分]
    一枚の銀貨>「いつでも発情している変態馬鹿女がイクことを許可して下さい」と。[2月22日2時29分]
    佐知子>マンコから臭い匂いをだして皆様に迷惑かけてごめんなさいです…[2月22日2時30分]
    一枚の銀貨>ははははは、命じなくても、ちゃんと腐れマンコに矢印を引いたか。[2月22日2時30分]
    佐知子>うう…はい…[2月22日2時31分]
    一枚の銀貨>腐れマンコを、掃除道具で掻き回してやる。[2月22日2時33分]
    佐知子>うう…銀貨様に掻き回されめ…イッちゃいそうですうう[2月22日2時34分]
    一枚の銀貨>イクときには、許可を求めるんだよ。道具以下の佐恥子にとって、イクのも業務の一環だからな。[2月22日2時35分]
    一枚の銀貨>求める間も無く、果てたか?[2月22日2時37分]
    一枚の銀貨>どうやらイッたらしいな。これは、お仕置きだな( ̄ー ̄)[2月22日2時38分]
    佐知子>あうう…許可(汗)…ごめんなさいです…[2月22日2時39分]
    一枚の銀貨>やはりイッたか。まずは、カラコロに謝罪と、お礼を言うんだ。[2月22日2時41分]
    佐知子>お仕置き…ごめんなさいです…許してくださいうう(汗)[2月22日2時41分]
    一枚の銀貨>お仕置きは、皆も期待してるだろうから駄目(^m^)[2月22日2時42分]
    佐知子>あうう…カラコロ様道具以下の佐知子をいかしてくれてありがとうございます…そして勝手にイッテしまいごめんなさいです…[2月22日2時42分]
    佐知子>ええ…今回の洗濯バサミも罰だと(T-T)[2月22日2時43分]
    一枚の銀貨>では、お仕置きを伝える。性欲処理課の女性は、排泄行為の報告義務がある。よって、ウンコをしたらリアルタイムか直後に、メールで直接投稿して報告しなさい。[2月22日2時44分]
    佐知子>ぎゃ…うう…(汗)[2月22日2時45分]
    一枚の銀貨>どんなウンコがどれくらい出たのか、臭いのか、オナラもしたのかを詳細にな。る[2月22日2時45分]
    佐知子>そんなあ…(T-T)[2月22日2時46分]
    一枚の銀貨>もし報告しててオナニーしたくなったら、そのオナニーは許可してやる。以上。[2月22日2時46分]
    一枚の銀貨>質問は? 無いね(笑) もちろん抵抗は却下w[2月22日2時46分]
    佐知子>それ以外の時のオナニーは…?汗[2月22日2時47分]
    一枚の銀貨>くれぐれも送り先を間違えないように。家族とか友達とか(笑)[2月22日2時47分]
    佐知子>うう(T-T)[2月22日2時47分]
    一枚の銀貨>ん? すべてのオナニーを許可制にしたいところだけど、返信できないこともあるから、報告だけで許してやろう(o ̄∇ ̄)o[2月22日2時48分]
    佐知子>抵抗なし…(T-T)[2月22日2時48分]
    佐知子>うう…報告…いるんですね(T-T)[2月22日2時49分]
    一枚の銀貨>友達に、「ウンコ出ました。けっこう長くて臭かったです。」とかメール送っても「?」かもしれんがw[2月22日2時49分]
    佐知子>宛先は間違わないですう…リアルタイムじゃなくちゃダメですか[2月22日2時51分]
    一枚の銀貨>予定よりも長引いてしまったな。始めたのが遅かったのもあるが、申し訳ない。[2月22日2時51分]
    佐知子>事後報告…[2月22日2時51分]
    佐知子>いえ、探しものしてた佐知子もいましたから(笑)[2月22日2時51分]
    一枚の銀貨>リアルタイムなら、出したウンコを写メに撮って投稿もできるんじゃないか( ̄▽ ̄)[2月22日2時52分]
    佐知子>!!!!…それはできませんよう(T-T)[2月22日2時52分]
    一枚の銀貨>すごいよね。「オナニーしたいー!!」って探したら、あっさり見つかるんだから(笑)<探し物[2月22日2時53分]
    佐知子>うう(T-T)欲情が勝ちました…[2月22日2時53分]
    一枚の銀貨>実はまだ、写真も同時に送れるのか試してないんだよね。だから実験が必要( ̄ー ̄)[2月22日2時54分]
    佐知子>はあ、でも…許可を忘れていくことになると思ってなかったですぅ…(T-T)[2月22日2時54分]
    佐知子>!!![2月22日2時55分]
    一枚の銀貨>まぁ、ウンコの写真より、ケツやマンコやオッパイの写真の方が喜ばれるかもしれんから、ウンコの写真を送るかは任せる(o ̄∇ ̄)o[2月22日2時55分]
    一枚の銀貨>一心不乱にオナニーしてた訳ねw<許可を忘れていくことになると[2月22日2時56分]
    一枚の銀貨>ではでは、私はいったん第一に戻るけど、佐恥子さんは明日に備えて、おやすみなさい。[2月22日2時57分]
    佐知子>実はさっき生ゴミとかいた胸はデジカメに汗[2月22日2時57分]
    佐知子>それが投稿してみてから私も第一に少し顔だして寝る準備。。[2月22日2時57分]
    一枚の銀貨>最低限、「直後」に「文章」での報告はするように。[2月22日2時58分]
    佐知子>今日は佐知子を使用して頂きありがとうございます…[2月22日2時58分]
    一枚の銀貨>………投稿しなさい(⌒▽⌒)<胸はデジカメに[2月22日2時58分]
    佐知子>うう…もし会社のトイレだったらどうしよ(笑)[2月22日2時59分]
    一枚の銀貨>また使ってあげるよ、変態佐恥子。[2月22日2時59分]
    一枚の銀貨>そのためのメールでの投稿機能です(^m^)<会社のトイレ[2月22日2時59分]
    佐知子>では一度落ちます。赤外線通信で携帯に送ろうとしたけど無理だった[2月22日2時59分]
    佐知子>携帯家に忘れていこう…[2月22日3時0分]
    佐知子」さんが退室![2月22日3時0分]
    一枚の銀貨>本日の調教は、これにて終了。[2月22日3時0分]

     

  • 佐恥子&美歩「性欲処理課の朝礼」

    佐恥子>今日は逃げようかな……。[2月14日23時1分]
    美歩>いえ、私は新参者ですんで![2月14日23時2分]
    一枚の銀貨>マテ(・_・ )―C< ―_-))))))>佐恥子さん[2月14日23時3分]
    佐恥子>パジャマきていいですか?(笑)[2月14日23時4分]
    佐恥子>って連れ戻されてる(T-T)[2月14日23時4分]
    一枚の銀貨>ここはやはり、先輩牝奴隷として、佐恥子さんが美歩さんを引きずり込むべきでは。[2月14日23時4分]
    一枚の銀貨>聞こえないなぁw<パジャマ[2月14日23時5分]
    美歩>ぇぇぇ[2月14日23時5分]
    佐恥子>ええ…美歩さん…代わりに調教受けます?(汗)[2月14日23時6分]
    佐恥子>うう…パジャマ……[2月14日23時7分]
    美歩>いえ、、先輩を差し置いてそんな、、[2月14日23時7分]
    一枚の銀貨>そこっ、コチョコチョ蹴り合いをしてるんじゃない(笑)[2月14日23時8分]
    一枚の銀貨>新しいアンケートとして、動物化プレイについて設けてみたんだが。[2月14日23時9分]
    佐恥子>じゃあ…先輩命令で美歩さん調教受けて…(汗)………一緒に。。[2月14日23時9分]
    美歩>うぐ;;[2月14日23時9分]
    一枚の銀貨>二人は、動物化よりも会社の備品扱いの性欲処理課の方が良いかね。[2月14日23時10分]
    美歩>うぐぐ;;[2月14日23時10分]
    一枚の銀貨>一緒に。。(⌒▽⌒)[2月14日23時10分]
    一枚の銀貨>どうやら、佐恥子さんは体の疼きに耐えられなかったようです( ̄ー ̄)[2月14日23時11分]
    一枚の銀貨>そして、巻き込まれる美歩さん。[2月14日23時11分]
    佐恥子>でかい字反対(汗)[2月14日23時11分]
    美歩>動物、、どきどきしますね;;[2月14日23時11分]
    美歩>ぅぅ[2月14日23時12分]
    佐恥子>一緒にって書かないとダメなのかと[2月14日23時12分]
    美歩>そういえば銀貨さん、コメント途中で抜けてましたよ。[2月14日23時12分]
    美歩>巻き込まれてしまいそうな流れ 汗[2月14日23時12分]
    佐恥子>美歩さん調教されてるの見とくだけの自信はなかったですが。。(汗)[2月14日23時12分]
    佐恥子>でも佐恥子1時には寝ちゃいそう。2時までには確実に寝ないと会社行けなくなりそうぅ。。[2月14日23時14分]
    一枚の銀貨>あっ、文字数が多かったか(・_・;)>美歩さん<コメント抜けてた    後で修正しておく。[2月14日23時14分]
    佐恥子>動物…[2月14日23時14分]
    美歩>私も、、一時かなぁ、、[2月14日23時14分]
    美歩>と言うか、いきなり肉便器って、、私大丈夫なのかな 汗[2月14日23時15分]
    一枚の銀貨>心配なら、調教を受けて経験を積んでおきなさい(o ̄∇ ̄)o>美歩さん[2月14日23時16分]
    美歩>ぅぐ;;[2月14日23時16分]
    一枚の銀貨>匿名投票だけど、とれに投票するのか白状しなさい♪[2月14日23時16分]
    美歩>さっき、投票しました、、[2月14日23時18分]
    佐恥子>どれに投票するか…(汗)[2月14日23時18分]
    佐恥子>動物のだと牝犬…[2月14日23時19分]
    一枚の銀貨>なるほど、餌皿で口だけで食事かφ(..)>美歩さん[2月14日23時19分]
    美歩>で、です;;[2月14日23時20分]
    一枚の銀貨>その命令は別件で出してやろう(⌒▽⌒)>美歩さん  首輪って持ってたっけ?[2月14日23時23分]
    佐恥子>アンケート…投票どれにするか考えると想像しちゃう(>_< )[2月14日23時23分]
    一枚の銀貨>佐恥子さんは、大いに想像して下さい。そして実行しましょう。[2月14日23時24分]
    美歩>首輪、、持ってたと思うけど、今は無いです。[2月14日23時25分]
    佐恥子>えええ…(笑)実行できないですぅ。。[2月14日23時25分]
    美歩>私もです;;>想像しちゃう[2月14日23時25分]
    佐恥子>美歩さんと同じくだ。私多分首輪捨ててしまった可能性が。。(汗)[2月14日23時25分]
    佐恥子>逃げたいよう(笑)[2月14日23時28分]
    一枚の銀貨>なんだ、二人揃って首輪の買い直しか(o ̄∇ ̄)o[2月14日23時28分]
    美歩>佐恥子さん、巻き込んでいて逃がしませんよ![2月14日23時29分]
    一枚の銀貨>さて、1時までだというし、始めちゃおうかな。調教を( ̄ー ̄)[2月14日23時29分]
    美歩>買ったような気はするんだけど、今は無いです。妄想だったのかも?w[2月14日23時30分]
    佐恥子>うう(汗)[2月14日23時30分]
    佐恥子>素敵な妄想だ♪じゃあ私も妄想で購入しとく。。[2月14日23時31分]
    一枚の銀貨>わはっ、なんか今日のプレイの方向性が決まった気がするw<巻き込んでいて逃がしませんよ[2月14日23時31分]
    佐恥子>ええ…[2月14日23時32分]
    美歩>決まっちゃいましたか 汗[2月14日23時32分]
    一枚の銀貨>二人とも、洗濯バサミを用意しなさい。それと、佐恥子さんはバナナでもニンジンでも「マンコを掻き回せるもの」を用意しなさい。[2月14日23時32分]
    美歩>は、はい;;[2月14日23時33分]
    佐恥子>あうう…はい…バナナ人参ない…何があるんだろ(汗)[2月14日23時33分]
    一枚の銀貨>桔梗さんは、ズッキーニを用意してたけど(笑)<何があるんだろ[2月14日23時35分]
    美歩>用意しましたです。[2月14日23時35分]
    一枚の銀貨>サインペンかボールペンも用意を。[2月14日23時36分]
    佐恥子>食材ないよう(笑)[2月14日23時36分]
    美歩>暖房つけとこう (笑)[2月14日23時36分]
    一枚の銀貨>美歩さん、早い。やる気マンマン(⌒▽⌒)[2月14日23時36分]
    美歩>ぅ、は、はい[2月14日23時36分]
    美歩>ち、ちがいます。前使ったの洗っただけです;;[2月14日23時37分]
    一枚の銀貨>食材でなくてもいいんだけどね。ほうきの柄でも、棒状なら。[2月14日23時37分]
    一枚の銀貨>なんだっけ、粘着テープのローラーで掃除するのとか、そういうの無い?>佐恥子さん[2月14日23時38分]
    美歩>コロコロ?[2月14日23時38分]
    佐恥子>洗濯バサミとボールペンは準備完了です。。[2月14日23時38分]
    佐恥子>コロコロはあります~[2月14日23時39分]
    美歩>ボールペンも大丈夫です。[2月14日23時39分]
    佐恥子>じゃあ準備できました。。[2月14日23時39分]
    一枚の銀貨>では、第2公民館【演劇部屋】に移動。コンセプトは、どうも性欲処理課での奴隷教育のようです(笑)[2月14日23時41分]
    美歩>のようですw[2月14日23時42分]
    ご案内>「一枚の銀貨」さんが第2公民館【演劇部屋】に入室![2月14日23時42分]
    美歩>わかりました。移動します。[2月14日23時42分]
    佐恥子>奴隷教育…汗[2月14日23時42分]
    「美歩」さんが退室![2月14日23時42分]
    一枚の銀貨>美歩さん、ノリノリです♪[2月14日23時42分]
    佐恥子>移動します。[2月14日23時42分]

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  • その後

    皆様お久しぶりで御座います。本当にご無沙汰してしまって申し訳御座いません。
    色々ありまして・・・、これからはちょくちょく頑張らせていただきます。
    さて、前回の投稿の続きです。
     あの事件から一週間が過ぎようとしています。祖母はあの日あのまま彼らに連れ去られました。母はうろたえるばかり、「どうしよう、どうしよう」と口癖のように呟いています。私は祖母を救えなかった悔しさ情けなさ、「今度あいつ等が来たらぶっ飛ばしてやる。」そんなことを思いながら日々を過ごしていました。
     そしてそれから数日後の夏の昼下がり見覚えのある男がやって来ました。
     「何しに来た?帰れ!」私が言うと「おいおい、心配するな何もしやしねえよ、母ちゃん居るかい?」そう尋ねました。「今いないよ」私がこう答えると「それじゃここに電話するように言ってくれ」そう言ってメモをわたされました。「いいか、大切な用事だから忘れるなよ、絶対に今日電話するように伝えるんだ。いいね!」そう言うと帰っていきました。
     夕方、母が帰ってきてそのことを伝えると「どうしよう。どうしよう。」また同じ言葉の繰り返し「電話したら?電話しないと先へ進まないよ。」・・・暫く考えていた母は意を決したように受話器をとりました。
     翌日私は母と二人隣町へ来ていました。「うゎ凄い、大きな家。いったい何人住んでるんだろう。」母に言ったつもりでしたが母は何も答えず門の中に入っていきました。「友住」表札にはそう書いてありました。
     「いらっしゃいませ」で迎えたのは若い女性のお手伝いさん、メイドさんといった方が良いかもしれません。体にフィットした服、胸の乳首が透けていてノーブラだと分かりました。見ていて恥ずかしくなるくらいの超ミニに申し訳程度のエプロン、凄い印象に残る服でした。「ご主人様がお待ちです」表情一つ変えずそう言うと私たちを案内してくれました。
     部屋に入ると男がソファに座っていました。「友住兼生」です。
     「さて、言うまでもないがどうするつもりだね。このままでは借金は膨れ上がるばかりだよ」「必ず返します」母が言うと「返す返すとオウムみたいに言うばかりではラチがあかないよ、いったいどうやって返すんだい?」そう言われて母は返す言葉が無いのか黙っていました。「お母さんを見習ったらどうだね」「母を、母を帰してください。」「そうだ!おばあちゃんを返せ!」二人の会話に入れないでいた私はそう言うのがやっとでした。
     「何を言ってるんだ?彼女は自分の意思でここに来たんだよ。普通に働いて返せる金額では無いと分かっているから自ら望んで来たのさ」「彼女が今何をやっているか知りたいか?」そう言うと部屋のテレビをつけて「まぁ見なさい」テレビに映し出されたのは祖母でした。
     音楽が鳴りそれに合わせて踊りながら服を脱いでいました。何処かの部屋でした。たくさんの男たちが車座になって座っていました。全裸になった祖母は男たちに向かってしゃがんで足を開き更に指でオマンコを開き見せていました。
     暫くすると音楽が止まり上半身裸の男たちが乱入するように入ってきて祖母を凌辱し始めました。ビンタ、スパンキングしながら縛っていき吊るして一本鞭、「ぎゃー」祖母の悲鳴が響き渡ります。
     良く見ると乳首と鼻にピアスリング、その鼻のピアスリングを天井から吊られ、乳首リングには重りをつけられ、蝋燭と鞭で泣かされています。
     今度はマン繰返しにして濡らしている祖母のオマンコに手を突っ込みフィスト、アナルには浣腸器で何度も浣腸して小さな水槽の中に排泄、その水槽に頭を押さえつけられ排泄物を・・・・。
     すると少し明るくなり男が出てきます。「さぁ如何でしたかこの女NO3、51歳には見えない体、泣き声は最高でしょう」「NG無しでとことん責めてください。汚物に漬けようが、体を切り刻もうが皆さんの思うがままです。」「さぁいきましょう、さぁいないか、いないか、いないか」するとお客らしき男の中から「1万」という声が、すると「1万5千」「2万」「2万5千」「3万」次々に声が上がり10万5千円て落札しました。
    「はい。おめでとうございます。お客様にお願いがございます。この女を殺さずにお返しください。期日は5日、水曜日までにはお返し願います。」「それではどうぞお持ち帰りください。」男が言い終わるや否や、お客は祖母の髪の毛をつかみ引きずるように連れていきました。
     「さぁ続きましてNO4・・・・」そこでテレビは消されました。
     私は呆然として見入ってしまいました。はっと気づくと部屋の中には10人くらいの男の人が入っていて私たちを取り囲むように立っていました。
     「さて、如何致しましょうか奥様」友住はわざとらしく丁寧な言葉で話しかけます。母は泣いていました。祖母の姿を見て泣いたのか、これからの人生を思って泣いたのかわかりません。母は声も出せずに涙を流していました。
     「こちらで働かれますか?」そう言う友住に「・・・・・」母は無言です。すると友住は大きな声で怒鳴ります。「いい加減にしねえか、馬鹿やろう!!」「何時まで黙ってんだ、それならお前の娘に働いて貰おうか!!」私はビクッとして母を見ました。母はうつむいて黙っていました。「イヤッ、止めてよ」私の手をとり連れて行こうとする友住に私は叫びました。「ママ、助けて!」母は友住に懇願します。「お願いです。それだけは止めてください。」友住は私の手を離しソファに座りなおして「だったらどうするんだい?お前か娘かさっさと決めろ!!」怒鳴り声が響きます。「私が・・・。」母は小さな声で「私がや・り・ま・す」「やるって何をやるんだ?」そう聞かれて「私がここで働きます」母は言いました。
     「返済を待ってやって、仕事まで世話してやろうとしてるのにその態度はなんだ!」「仕事がしたいなら土下座してたのめ。」母は床に座りなおし土下座をしました。
     「いいだろう、雇ってやるよ。」「これからお前の適正を見る。母親のように腰を振りながら服を脱いでみろ」母は驚いて「えっ!いま、こ・こ・で?」「当たり前だろ!イヤなら娘にやらせるぞ!」友住は怒鳴ると恐いです。母は立ち上がり踊りだしブラウスのボタンを外しはじめました。「皆によ~く見えるようにゆっくり脱ぐんだ」母は言われた通りによっくりと脱ぎはじめました。私は気が動転してただじっとその光景を見つめるだけでした。
    ここまで書きましたが思い出すと濡れてしまい支離滅裂になってしまいます。
    書いては自慰、書いては自慰の繰り返しで疲れました(笑)
    今日はこの辺で終わりにします。
    この続きはまた今度。ご無沙汰にならないうちに投稿させていただきます。
    それでは皆様 御機嫌よう!

     

  • 「お風呂場でおしっこをしてしまいました」

    命令者:一枚の銀貨
     香織は、この夏は、どんな過ごし方をしているのかな。
     せっかくだから、薄着の季節にノーパンノーブラで出かけたりしているか?
     野外露出も良いが、家の中で普通はしないことをしてみろ。
    ≪命令≫
     風呂場で、小便をしろ。
     床に座ったままでも、両足を開いての立ちション、犬のように四つん這いになって片足を上げて、など方法は任せる。
     シャワーの音で誤魔化しても良いから、“挨拶”を忘れるな。

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  • 「ノーパンノーブラでコンビニ行きました」

    命令者:一枚の銀貨
     ノーパンノーブラで外出したことは、あるうよだな。
     じゃあ、こんな命令を出してやろう。
    ≪命令≫
     ノーパンノーブラで出かけて、コンビニなどでの会計の時に、わざと小銭を落としてみろ。
     小銭を拾うときは、あえて四つん這いになって拾うんだ。
     自分が、牝犬か牝豚にでもなったことを想像してな。

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  • 勘違い・・><

    私じゃなくて香織さんへの命令だった[:きゅー:]
    ノーパンノーブラ・・・コンビニへ
    この白のミニでいってきました[:ぽっ:]上もノーブラですが・・・Tシャツは着ました。捕まっちゃうもん[:ぎょ:]
    夏休みのため・・・・小学生の子供達がいっぱいいました・・・夜にすればよかったかな[:はうー:]
    レジに並び、会計の時にがま口を下に向けお金をばらまきました。
    命令通り四つん這いになりました。
    「あ!この姉ちゃんパンツはいてねえ!!!」小学生の男の子3~4年生くらいでしょうか?店中に響くくらい大声で言われました。
    「本当やん!お尻丸見え~」他の小学生の子供も騒ぎ始めました・・・
    女性の店員さんは「大丈夫ですか?」と優しく小銭を拾ってくれました[:ぽっ:]
    私は自分に「あやは犬なんだ!手は使えない!」そう言い聞かせ、床に散らばった小銭を舌と口で咥え、がま口に入れました[:ぽっ:]
    若い女の子の店員さんは見てみぬふりで・・・「はい、これで全部ですかね?」と残りの小銭を私に渡してくれました。
    きっと心の中で呆れているか笑っていたに違いありません・・・
    と・・・頑張ったのですが・・・この命令は私に対してではなかったみたいですね[:ぎょ:]

     

  • 「本当に犯されたい夜でした」

    じゃ、さつきに浣腸でも
    命令者:犬山しんのすけ
     先日のブログのコメントに「浣腸は未経験」と書いてましたね。
     なら、ここらでひとつ試してみましょう。
     薬局でイチジク浣腸を買ってきなさい。そして、その帰り道にどこか適当なとこでそれを注入。
     でも、そこで排泄してはいけません。ちゃんと家まで我慢しましょう。
     帰宅したら、全裸でトイレに入り扉は開けたままで排泄をどうぞ。
     そうですね、手鏡を使って、自身の排泄を観察しても面白いかも?
     その後はウンチの臭いの中、オナニーしても良いですね。
     以上、簡単ですよね?
     さつきさん自身のキチガイじみた妄想に比べればヽ( ´ー`)ノ


    命令者:犬山しんのすけ
     ようやく命令に気づいたようで、利子追加かナァヽ( ´ー`)ノ


    命令者: ロア
     ロアです。途中からですが追加命令を書き込みしたいと思います。
     浣腸をかいにいくまえに、マジックか口紅で左右の太ももに「浣腸入れてがまんしてます。」「おちんちんでふさいでください」と書いて→を肛門まで書いてから薬局にいきなさい。可能ならお尻にも「精液ください。」と書いて肛門のふちぎりぎりまで→をかきなさい。
     他にも「レイプ希望」とかかいてもいいですよ。
     ^^がんばってくださいね^^


    報告者: さつき
     こんばんは、さつきです。
     大変長い間コメントしなくて申し訳ございません。
     遅れてしまいましたが、実行いたしましたので、ご報告します。
     太ももに、口紅で、
    「浣腸入れてがまんしてます。」
    「おちんちんでふさいでください。」
    「出すとこ見てください。」と書きました。
     そして、胸には、
    「公衆便所」
    「淫乱女」と書きました。
     そして、ブラジャーとパンティーをつけずに、首輪をバックに入れたまま薬局にイチジク浣腸を3つ買いに行きました。
     店員が若かったのがものすごく恥ずかしかったです。
     駅のトイレに入って、全裸になり、首輪をつけました。
     そして、壁に片手をつけたまま、後ろから浣腸液を挿入しました。
     本来なら、ゆっくりと入れるはずでしたが、長い間ご命令を行っていなかったので、無視した罰として、一気に入れました。
     腸の中を冷たい液が通り、苦しく、全身から汗が出てきました。
     首輪のリールをトイレの荷物をかけるところに固定しました。
     これで、逃げることも、便器に腰掛ける事も許されません。
     何故か乳首は、たってしまいました。
     お仕置きの意味で、もう一本入れました。
     太ももが引きつりました。
     心の中で「ご命令遅れまして、申し訳ございません。もう、絶対遅れません。お許しください。」と叫び続けました。
     口紅で書かれた体は、変態そのものでした。
     この扉をあけられて、引きずりだされるのを想像しました。
     駅員に見つけられて、浣腸液をくえたまま、床に押さえつけられます。
     そして、掃除するモップでたたくように擦られます。
     その様子を、入ってきたお客さんに遠巻きに覗かれます。
    「またきやがったな、変態女。」
    「今日はどうしてほしいんだ?」と複数の駅員になじられます。
    「うんちさせてください。」と頼みます。
     浣腸器のささっているアナルは惨めな姿です。
    「もう一本あるね。」と、お尻高く突き出され頭を抑えられたまま、
     3本目入れられました。
     お腹がパンパンで、便意にあぶら汗が出てきました。
     汚いトイレの床に、のたうちまわる私がいます。
     すぐそこに便器があるのに、丁度届かない距離で、リールを足で押さえつけられています。
     必死になってトイレに行く私の姿が面白いらしく、笑い声を上げて見られています。
    「餌やるな。」と頭から牛乳をかけられて、昼食ののこりを床に投げ捨てられました。
     私は、腰を高く上げたまま、必死になって食べます。
     いつも、これをやらないと、この苛めは終わらないのです。
     犬以下です。
    (ここで、一度イッテしまいました。)
     駅員が、駅のゴミ箱をもってきました。
     分別用の燃えるゴミ専用です。
     外からは中が見えません。
    「ほら、いつもの通りはいれ。」と、後ろ手にロープをかけられ、
     ガムテープ口をとめられ、私は、入れられました。
     大きいといっても、人が入るのには、小さく身動き取れません。
     しかも浣腸液が入っています。
    「あぐう、いや。。」と叫びますが、蓋をしめられて、ホームに下ろされました。
    「しっかり、箱の役目はたせよ。終電になったら、迎えに来てやるからな。」
     まだ、5時間もあります。
     お腹がギュルギュル鳴っています。
     アルミのつめたさと、夜風で体は冷えて行きます。
     酸素が少ないので口の顔を近づけますが、人に気づかれそうで、あまりできません。
     ゴミが投げ入れられました。
     それは、残りが入っている缶でした。
     冷たい液が、胸を伝い、下をぬらします。
     お腹は爆発寸前です。
     その間もゴミは入れられ続けます。
     その時、ゴミ箱がたたかれました。
     たぶん、駅員が監視しているのでしょう。
     そして、牛乳パックが逆さから入れられます。
     しかも、冷えているものです。
     私は、たまらず、正座のまま、もらしてしまいました。
     ゴミ箱に似合わない音を出しながら、ゴミ箱以下の女です。
     駅員たちが走ってきた音が聞こえました。
     自宅まで我慢できず、浣腸したまま、2回もイッテしまいました。
     本当に犯されい夜でした。


    命令者:犬山しんのすけ
     お外で浣腸実行お疲れ様でスタ(^-^)d
     レスが遅れてごめんなさい(^^;
     さて、いつもながらさつきの変態ぶりにはホント驚かされますナァ。
     誰も、ノーパン・ノーブラで買いに行けなんて言ってないのに、自ら行うとは。
     実行が遅れた自分への罰ですか?単にさつきが自分のイヤらしいマンコを晒したいだけなんじゃないですかねぇヽ( ´ー`)ノ
     でもって、便所の中では全裸に首輪ですか。変態牝奴隷に相応しい格好ですね。
     ホントは、普段でも便所に行く時はそんな格好してるんじゃないですか?共和国でも、その姿を晒して欲しい物ですねヽ( ´ー`)ノ
     しかも、それで2回もイクなんて恥さらしにも程がありますねぇΨ(`∀´)Ψ
     最近、お仕事がお忙しいようですが、無理せず変態牝奴隷の道を進んで下さいませ。
     あ、チャットに足跡残す時は、パンツの発表もして行く様にΨ(`∀´)Ψ

     

  • 「辛かったのが立ったままのオナニーです」

    哀花さんへ露出命令
    命令者:ロア
     はじめまして。ロアです。
     露出がおすきみたいなので、ピッタリの命令をだします。
     今度ともよろしく^^
    <露出命令>
     まずはお出かけするための服を着てください。(スカートなら何でもいいですが当然ノーパンノーブラです)。
     そして水性マジックか口紅で太ももニ「ノーパン」「ぐちょぐちょです」とスカートで隠れるぎりぎりの位置に書いてオマンコに向けて→をかきなさい。
     そしてコンビニにいってHな雑誌を買ってきなさい。(コンビニの中でかがんで太ももの文字をチラッとさらしてもいいです)
     ただし、スカートの丈を書いた文字が一部見えるぐらい、ちょっと短くし、買った雑誌は袋に入れないで持ってかえってください。
    「私はこんないやらしい雑誌を買ってよんでます。」と晒しながら帰りましょう。
     一応カバンは持っていって、「人の目」が限界になったりしたらカバンに入れて帰ってもいいですがなるべく使わない方向で。
     帰ったら下半身丸出しにしておまんこがぐちょぐちょになるくらい濡れていたら、いやらしい哀花にお仕置きとしておしりを平手で10回叩いた後、立ったままオナニーしなさい。
     後、コレは可能だったら実行してください。
    *帰る途中、周りに人がいないことを十分確認して、誰もいなかったら、スカートの前か後ろをおもいっきりめくってケツか股間を丸出しにしなさい。
     いやらしい部分を隠さず全てを晒すんだ。
     ずーと晒したままでいないように注意してね。
     ちょっと長くなっちゃったかもしれないけど頑張って。
     お外で存分に恥ずかしい姿を晒して楽しんでください。


    報告者:哀花
     ロア様
     ご命令の実行、大変遅くなってしまい申し訳ございません。
     実は風邪をこじらせてました(こんな時期に…)
     体調も落ち着いて来ましたんで、ご命令を実行してまいりました。
     文字は口紅で書きました。
     水性ペンが手元になかったのも有るんですが、ちょっと口紅で落書きってしてみたかったんで(笑)
     スカートは今回もロングだったんでふくらはぎの下の方に書き、買い物に出かけました。
     自宅周辺のコンビニはちょっと抵抗が有ったんで、2つ駅先のコンビニ迄行きました。
     人が少ない方が良いかな~と思って夕方の一歩手前な時間帯に。
     雑誌はどんなのが良いか分からなかったんで、男性向けの週刊誌で表紙がイラストになってる物を選びました。
     人通りは殆どなかったんで、本を持ったままの移動は然程問題はなかったんですが、まだ明るい日中にそんな本を手に歩いてるのは凄く恥ずかしかったです。
     人通りの問題だけで言えばもう少し問題なさそうだったんですが、うっかりしてましたが帰り道に交番の前を通る所が有るんでその前で鞄の中に本をしまいました。
     スカートを捲るのは普通の道だといつ人が通るか分からなくて怖かったんで山道に入って実行しました。
     後から考えると万一の場合ってこの方が危なかったですね(^_^;)
     家に帰るのを待たずに、その頃にはすっかり濡れてしまって裏地が足にくっついて気持ち悪かったです。
     お尻を自分で叩いたのは初めてなんですが、結構叩きにくいですね。
     そんなに力がはいらないんで10回位だとそんなにお仕置きにはならないかも…と思いながらも10回で止めちゃいました(済みません)
     今回のご命令で一番実行が辛かったのが立ったままのオナニーです。
     すぐに立ってるのが辛くなって壁に寄りかかるようにしてさせて頂きました。
     ただ、『立ってなきゃ』と言う方に意識が向いてしまっていつもよりドキドキはしましたが、イクのに時間がかかりました。


    たのしめましたか^^
    命令者:ロア
     哀花さん。命令実行ご苦労様です。
     風邪をひいてらしたんですか・・急に気温が下がったのでしかたがないでしょう。
     それとも夜寝る前、オナニーをして裸のまま寝て引いてしまったなら話は別ですが(笑)
     口紅での落書きにきょうみがありましたか^^
     自分の体をイヤラシク化粧・・露出好きの哀花さんにはにあったでしょう。
     スカートめくりは山道にはいってやったそうですが・・万が一の場合はそうですが山の中の方が大胆になれてキモチよかったのではないですか^^自然のなかでのすっぽんぽん・・また風邪、引いちゃうかも。
     立ったままのオナニーも大変だったみたいだね。でもちゃんといけたんだからすごいよ。
     きっとつらくていやらしい顔でいったんだろうね。
     今回の命令で哀花さんのいやらしい部分がよく分かりました。
     今度はもっと興奮できるような露出命令を出すので、これからもここで貴方の変態性をもっとさらけ出して罵られて興奮しなさい^^

     

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