• タグ別アーカイブ: フェラチオ
  • 【漫画作品】 『委員長はクラスで虐められています ~人間お別れ会~』

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     真面目な委員長がクラスメイトに虐められ、ついには「人間を辞める」ことに。
     クラスメイトたちは『人間お別れ会』を開いて、「贈る言葉」で委員長を辱め、委員長は教室で公開排泄しながら「人間として最後の挨拶」をする。
     そんな異常なシチュエーションを、お楽しみ下さい。
     教室でのフェラチオや四つん這いでの徘徊、公開オナニーと輪姦の他に、排泄シーンが有ります。
     人間便器になって飲尿等をした過去を思い出すシーンも有りますので、スカトロが苦手な方は、ご注意下さい。
     なお、本作品のシリーズは時系列順ではなくシチュエーションごとに切り取ったテーマの内容となっていますので、前作を知らなくてもお楽しみいただけると思います。
     本編はPDFファイルで20ページ。
    ・クラスメイトによる開会の挨拶で、委員長を言葉責め。
    ・カップに射精された精液を飲み干す。
    ・フェラチオをしながら、精液が好きだと告白。
    ・飲尿等をした時の思い出話。
    ・下半身を丸出しにして、教室を四つん這いで徘徊。
    ・クラスメイトの前で公開オナニー。
    ・野外露出した時の思い出話。
    ・男子たちに輪姦されながら、女子による「贈る言葉」で言葉責め。
    ・放尿と脱糞をしながら、人間として最後の挨拶。
     オマケとして、本編のセリフ有りとセリフ無しのjpgファィル、pngファイルを同梱。
     本編に使用したカラー原画を同梱。
     ペイントソフトなどで、ご自身の好きなセリフを書き込んだりして、お楽しみ下さい。
     08 06

     15 09
    ※国民向けの作品は、自主規制により性器にのみモザイク処理を施しています。

     国籍申請のご案内
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  • 【佐恥子調教】自分の調教ビデオを見せながらフェラチオをさせて鼻射

     佐恥子は変態のくせに、ことあるごとに「変態じゃないもん」と嘘をついて、「他の女の人も同じです」などと言い訳をします。
     そこで、今までの調教ビデオを大型テレビに映して、「普通の女は、こんな事はしない」と説教してやりました。
     なにしろビデオの中での佐恥子は正直に、「佐恥子を便器にして下さい」とか「佐恥子は牝豚です、ブヒブヒ」などと言ってるのですから、これでは言い訳できません。
     なんなら友達や会社の同僚に同じ事をしているか訊いてみろと迫ると、「ごめんなさい」と謝り、そして自分の羞恥姿が目に入らないようにするためか、それともチンポが大好きだからか、命令もしてないのにフェラチオしてきました。
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     そもそも佐恥子は、オナニーをしては「チンポが欲しいです」と投稿し、チンポを見せると、犬なら餌を目の前にしても「待て」と主人の許可を待つのに、そんな事はできずにしゃぶりついてくる浅ましい牝豚です。
     チンポの周りはもちろん、金玉まで舐め回して乳首を硬くして発情するような淫乱なんですから、友達や同僚と自分が「同じ女」だと言うのがおこがましいというものです。
     佐恥子は、犯されるためだけに生まれてきた肉穴で、自分の意志を持つ資格などあろうはずがありません。
     淫乱でキチガイな変態女、それが佐恥子です。 続きを読む 投稿 ID 861

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 制作中……『委員長はクラスで虐められています』 フェラチオ責め

     『人間お別れ会』でフェラチオをさせられている委員長です。
     この時にはもう毎日のように男子のチンポをしゃぶらさせられているので、そんなに嫌がっていません。
     でも、恥じらって頬を赤くするくらいはして欲しいですね(笑)
      
     この作品で迷うところの一つは、制服を着せたまま陵辱するか、全裸にするかでして。
     あるいは、制服は着ていてもノーパンが良いのか、下着を付けたまま辱めるのが良いのか。
     リクエストが有りましたら、リクエストアンケートの『人間お別れ会』の項目にコメントして下さいませ。
      

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 佐知子の履歴書(命令受付中)

    【名前】佐知子(さちこ)
    【奴隷名】馬鹿マン子
    【生年月日】1982.10.31
    【血液型】
    【家族構成】父・母・姉・弟・妹
    【職業】システムエンジニア
    【趣味】オナニー
    【特技】フェラチオ
    【得意なスポーツ】セックス
    【好きな色】マンコ色
    【得意な科目】保健体育
    【苦手な科目】道徳
    【クセ】乳首いじり
    【性格】天邪鬼
    【告白あるいは希望する調教】
     セックスもほとんどやったことありません。
     でも、SMにも興味があり、露出もしてみたいし、縛られてもみたいです。
    【調教履歴】
     飲尿。
     浴糞。
     精飲。
     自己緊縛。
     四つん這いで食事。
     四つん這いで室内散歩。
     放尿晒し。
     脱糞晒し。
     鞭打ち。
     顔叩き。
     乳首洗濯バサミ。
     熱蝋浴び。


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  • 【佐恥子調教】服を着たまま便器になって浴尿

     佐恥子は、馬鹿にされたり悪口を言われると喜ぶ精神異常者です。
     だから身体に卑猥な落書きをされると、それだけで欲情します。
     佐恥子着衣 佐恥子着衣

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    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 【佐恥子調教】フェラチオしながらオナニー

     佐恥子の望みの一つは、『性奴隷社員』なることだそうです。
     便器となって小便を飲み、ゴミ箱として上の口と下の口にゴミを詰め込められ、マンコを筆立てに使われ、雑巾になって全身で掃除をする、そんな業務を望んでいるのです。
     性奴隷社員佐恥子 性奴隷社員佐恥子

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    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • SM小説かいたった  処女作  

    ~終わらない雨~
    女は少し退屈していた。 雨が降る横浜駅の8Fにあるレストラン。 
    さっき初めて対面した男と食事をしている。
    男の外見は悪くはないが、一見どこにでもいる男だ。
    おとなしい、いい方悪くすれば地味。
    気配りはよくできていて、よく話しかけてくれる。 
     「 いいひと 」 
     それがその男に対する心証だ。
    ただし、何を考えているのかがわからない。あまりにも会話が地味で当たり障りのない会話だったからだ。  
    二人は出会い系サイトの中でもマニアックな SM というジャンルでメールのやり取りをした。メールの内容も過激で、女にはハードSMをするパートナーがいた事。好きなプレイなど自分のアブノーマルな性癖などは全て伝えたつもりだ。世の中の大抵の男性ならばそんな内容でメールを交換した女性と食事にいったら、ギラギラとした目線を自分に向けるだろう。過去の経験からではあるが、セックスに持っていく話題、口説きに来るだろう。
    女の容姿は特別美人ってわけではないが、とりわけ悪いってわけではない。
    どちらかというと今までこういったところで会った男性にはなんだかの好印象を与えているはず。 目の前でぶっきらぼうな顔で昼間っからワインを飲んでいるこの男性は紳士ではあるが女心を理解していないか、性欲がない今はやりの草食系男子か?
    男のほうが年下なので緊張しているのか?男とのメールのやり取り上では、性癖が合わないわけではなさそうだ。なのに、それなのになぜ?? なぜ?? この男は私の前で全く、性的な会話をしてこない、もしくは性的じゃなくてもいい、例えば、自分の容姿についてとかでもいい、過去のプレイについてでもいい。
    今日は軽く会って食事だけ。そうゆう話で会っている・・・
    が、その後の展開を準備してないというわけではない
    いいなと思ったら、一度くらいは相手の男性とセックスをしてもいい。そうゆう風にエスコートするのは男性のマナーだ
    少なくとも女が今日、この場で望んでいる会話ではなかった。女は少し退屈していた。空いた時間を何に使おう、と頭で考え始めていた。
    食事が終わりお会計の時に男に電話が入った。「ちょっと会社の電話だから、これで会計済ませておいて」
    といい、男はテーブルでお金をせっせと渡すと少し離れたところに行った。仕方ないなと女は思い、伝票をもって会計に行くときに異質に気が付いた。「あれ?ぴったりだ??」 
    たまたま金額があっていたような大雑把な金額ではない。1円までぴったりだ。あのタイミングで男は伝票なんて見ていない。なんでだろう? 考えれば考えるだけ気持ち悪さが出てくるので深く考えないようにしよう・・・
    EVに乗ると、男はこう言った。 「退屈だったよね?ごめんごめん。ずっと首をみてたんだ」
    ふと気が付けば男の左手が自分の首を絞める場所にある。そして、右手で顎を持たれて目を見つめられる
    「良かった、首と手の相性はよさそうだ」 といいながら見下ろされる。 あまりにもスムーズすぎて、反応出来ない。そして、2人きりのEVの中で男が続いてこう言った
    「ここでゲームをしよう。1Fまで誰も乗ってこなかったらその次に行こう。目をそらしても負けだよ」
    男はそういうと顎をさらに持ち上げて、首を軽く絞める。EVは今5Fを表示してる 女の目を静かに観察するように男は覗き込んでいる。
     ・・・なんて反応していいかわからない・・・
    EVは3Fを表示している。 「目をそらすな」 そういうと男はさらに女の顎を上げる
    「!!!!」 
    ・・・すごい鋭い目・・・その瞬間ゾクゾクとして身体が震え出してきた。
    EVの開閉音がなると、男は背中をむけ、女の手をとり、駅とは反対の方向に歩き出していった・・・
    ホテルに入ると、静かに男は椅子に腰かける。どこに座っていいのかオロオロしている女に男が静かに話し始める。
    「レストランで・・・・他の男と俺を比べてただろ?そして今からも比べるだろ? 過去の主との事と比べるだろ?  それはとても俺に失礼な事だと思わないか?」
    さっきまでの口調とは違う。少し早口言葉で男は続ける
    「お前程度の女なんか、世の中にはたくさんいる。それなのにあえてお前を選んだ理由を考えろ?」
    EVの中と同じ、顎に手を当てられる。
    「答えられないだろうな、所詮お前なんてそんな程度だ」
    答える暇を与えてくれないのに、男は続けてまくしたてる
    「過去の主とはどうゆう関係だったか知らないが、今のお前は・・・」
    白いワンピースの中に強引に手を入れられる
    「自分が満足できる事だけ、自分の性癖と性欲を満足する事だけを考えてる浅はかな女」
    無理やりブラジャーの中に手を突っ込まれる
    「今から罰を与える。俺と他を比べようとした罪だ」
    ・・・理不尽だ・・・
    そう思っている女の乳首を、男の指が無機質にねじりあげる
    「痛い!!!!!!!!!!!!!!!!やめて!!」
    男はさらに罵声を浴びせる。今度は少し声を荒げながら
    「やめてあげない、罰が終わるまでは絶対に何があってもやめない!!」
    さらに男の指に力が入る、
    「ひゃう!!!」
    次の瞬間、女の口の中に男の指が侵入する。右左上下、乱暴に口の中の粘膜が刺激される。
    そして舌に指が定まると、舌をはさまれて、強い力で引っ張られる
    「あぁああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
    ・・・痛い、痛い、なんでこんなことされてるの?私。 舌が、引っこ抜ける・・・
    「いふぁい、いふぁい!、」
    涙が出てくる。痛い、とにかく痛い!!! 口を閉じることが出来ないので女の顔はよだれが垂れている。そこに
    痛みで出てきた涙が重なる
    すると、男は舌を引っ張りながら女の顔を自らの顔のそばに近づけて、目を閉じながら、舌を思いっきり伸ばし女の舌を一舐めした。 そして二人の唾液が糸を引いてるのを確認すると、
    「さっきよりいい顔じゃないかやればできるんだな」
    と微笑みながら、よだれまみれのだらしない女に、キスをした
    「ん、ん、、、ん」
    さっきまでの乱暴の態度とは全くが違うとてもとても優しいキス
    ・・・ぬちゅっ・・・
    男の舌が女の口に侵入すると無意識のうちに女は舌をからめる。
    恋人同士が求め合うような貪欲でいて情熱的で優しいキス。
    そして唇を離すと、
    「罰はまだ終わってないからね」
    女は、下着の中がじんわりと湿ってきているのに気が付いた
    「脱ぎなさい」
    男は静かにそう言い放った。
    「は、はい・・・下着もですか?」
    女がおそろおそろそう聞くと
    「お前ごときが選んだ下着に俺が欲情するとおもうか?」
    ・・・・またも屈辱的な事を・・・ そう思いながら身にまとっていたブラウス、ミニスカート、うっすら透けている黒のブラジャー、ショーツを脱ぎ捨てる。それを男は拾い、ごみ箱めがけて投げ捨てた。
    「ちょっとここで座ってなさい」
    男が指を指した場所は、ソファーではない無機質なタイルカーペットの床。過去に調教を受けていたので、女は床に正座をしようとすると
    「そうじゃないだろ?四つん這い、犬の恰好だ、正座は人様がするものだ。お前は今から犬だ。わかったか」
    四つん這いになった女の顎をまたさっきみたいに手であげる。そしてまた鋭い目線で覗き込む。
    「は、恥ずかしいです・・・」  と 女がいうが、男は全く耳を傾けない。
    全くの無音の状態のまま、男の目線を受け続ける
    ・・・ど、どうしよう、す、すごい真剣な目で私見られてる・・・
    ・・・恥ずかしい、目をそらしたい、怖い、なんでそんなに私を見るの?、いや、みないでみないで・・・
    多少視線が泳いでいる女と比べて、男の視線は1mmもぶれない 
    ・・・すごい私、のぞかれてる、心臓の音が、聞こえちゃうかも。でも、目をそらせない・・・
    長い時間、何分たっただろうか。
    ・・・こんなに真剣に、私の事を見てくださってる、目をそむけちゃいけないんだ、そうだ、恥ずかしいけど、
       目をそむけちゃいけないんだ・・・
    女が目をそらさない、絶対に目をそらさない。そんな事を思い始めた瞬間に男は急に立ち上がり女の後ろにまわりしゃがむ。
    ・・・な、何をされる気ですか?・・・
    男はまず女の肩に手を置いて、首、背中、お尻に手を滑らす。
    「はぁぁん・・・」
    背中が性感帯の一つでもある女が快感に身じろぎをすると
    「動くな!!!!!!!!!!!」 バチン!!!!!!
    さっきまで聞いたことがないような大声で男はそういい、女の尻を叩く
    「はあぁん!!!」
    大声で威嚇された女は一瞬にして身体を固める。
    男の手は女体を快楽に導くような優しい触り方ではない。かといって、男性の欲望を吐き出すようなむりやり触る触り方ではない。医者が患者に対してする触診。それに似ている。
    「ふむふむ、なるほど・・・」
    男は独り言のように小さな声で呟いていると次に、無造作に尻肉を拡げて、観察し始める。
    ・・・みられてる、さっきの目で、私のおまんこや、うんちする穴を見られてる・・・・
    男の目線がビーム状になって自らの秘部を攻撃されている錯覚にすらなり
    「ん、ん、ん、ん、ん、」  足をもじもじさせると
    パシン!!!!!!!!
    さっきよりも強い力で尻肉を叩かれる
    「はぁぁぁぁぁぁぁああああああああうんん」
    「動くなと、いっただろうが!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」  パチッ!!!!!
    男は叫び、もう一度尻肉を叩く
    「ひゃぁあああぁああああぁああ・・・・・ぁあああああああ」
    今度は身体が動かないように、出来るだけ身を低く固めると
    「もっとケツ上げろ、見えないだろ」   バッチィィィィィィン
    さらに強い力で同じ場所を叩かれる
    「痛い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
    さらに強い力で叩かれ女は、身体を震わせながら尻を上げる
    ・・・もっと、もっと、もっと叩いて、力いっぱい叩いてください・・・
    そう願いながら、女は尻を自分の身体が許すまで高く上げる
    しかし、男は、「よし、わかった」とだけいい、背中を向けてホテルのベッドのほうに歩き出した。
    「動くなよ?」
    そう一言だけ残してホテルの電話を使用してフロントに電話をしている。
    ・・・何をしてるんですか?・・・
    しばらくすると
    ピンポーン
    ホテルの従業員が部屋のベルをならす。男はドアのほうに歩いていく。
    ・・・何?何?・・・
    困惑している女の前に、男は大きなカバンを持って帰ってきた。
    女はそのかばんをみて理解した。中には・・・道具・・・調教道具一式がそろっているに違いない
    男が鞄の中から最初に取り出したのは、ペットショップの紙袋だった。その中から出てきたものは
    首輪。真っ赤な色鮮やかな首輪。SMのために作った首輪ではなく、成人した中型犬が付けるサイズの首輪だった。それを女性の首につけると
    「やっぱり、サイズぴったりだ。」
    !!!!! その瞬間女は、すべてを理解した。 この地味な男は、私と会う前から、こうなることを
    わかっていた。なので、調教道具一式をフロントに預けて、首輪まで用意していた。
    「じゃぁ、またゲームをしよう」
    男はそういうと、ペットショップの紙袋からペット用トイレシートをだして、床に敷き詰めた
    次に出したのは手錠。手を背中にまわされて手錠をかけられる。もう、自分の意志では外せない。
    女から最後の自由が奪われた
    男は、素早く女の背後に回り込み、鞄の中から取り出したのは、いちじく浣腸。1箱2個入りの
    薬局で売っているものだ。それを女性の尻に注入していく。
    「!!!!!!!!!」
    自分の体内に薬液が侵略していくこの感覚。過去のプレイではあまり得意ではなかったが、あの時の
    おなかの痛みを思い出すと冷たい汗が流れる。無造作に注入を終えた薬袋を女の前におくと
    その数は全部で1.2.3.4.5.6.・・・7個あった。
    少しおなかがぐるぐるなり始めた女の前に、男のいきり立ったものが差し出される。
    「俺をイカセたら、トイレいってもいいよ」
    一度目の痛みの波が女のおなかにくると同時に女は男のものを口にくわえた
    唇を陰茎の側面に這わせながら舌先は祈祷の裏側を刺激する。
    舌はその後尿道を丹念に掃除をして、さらに男の玉袋をいやらしくなめあげる
    ちゅぱっ、ちゅぱ、ジュブジュブ、・・・ズズズズズズ
    「さすがに35にもなるとうまいじゃないか。たくさんチンポをしゃぶってきただけあるな」
    ・・・褒められた・・・
    そう思ったのもつかの間、突然女の乳首に鋭い刺激が走った
    洗濯バサミを、取り付けられたのだった
    「確かにうまいが、ただそれだけのフェラチオだ。男を気持ちよくするだけのフェラチオだ」
    「そんなフェラチオをされても俺は何も思わないよ」
    女の髪を無造作につかむと喉の奥に、男のものを突き刺した
    「ぅ、ぅ、ぅぇぇぇあああ・・・・うぶぅ、ぶっ、ぶぇぇぇ」
    女の胸の奥からこみあげてくる液体が、男の肉棒にはみ出てくる
    「お前のフェラチオには、感謝がたりない。愛情はあるかもしれないが感謝がない」
    そう冷たく言い放つと男はまた背後にまわり、鞄の中から新品の黒色のバイブを取り出した。
    それを無慈悲に女の前の穴に差し込むと、ボンテージテープで固定する。そしてスイッチを入れる
    「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」
    機械的なバイブの音とシンクロして女の尻は跳ね上がる
    そしてまた女の前に今度は座ると今度は女のほうから肉棒を口に含んだ
    ・・・ぁぁあああ、すごい、屈辱、・・・
    2度目の痛みがおなかに突き刺さる  女の顔が苦痛で歪む
    「んんんんんんんんんんんんんんぐぅうううううう」
    膣の中に入っているバイブの振動が、快感とともに腸を刺激する
    「ん、ん、ん、んんんんんんんんんんんんんんn!!!!!!!!!!」
    女のフェラチオはさっきまでとは違い、一心不乱に痛みと快楽から逃げるようにしゃぶっている
    「んぐ、んぐ、んぐ、んぐ」
    何度目であろうか、痛みの波が襲ったのは。 女の肛門はかつてないほどの熱をおびている。
    膣内でかき回された黒い塊の機械音と一緒に水音を混ぜた音が外の世界に響き渡らせている
    「んぐ、んぐ、んぐ、んぐ、ん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
    男が膣内の、黒   を、出し入れし始めた
    「んん!!!ぁあああああああああああああああああああああああああああ!!」
    ・・・ぁ、だめ、もれちゃう、そんなことしたら、もれちゃう、ぁあああああああああああああ・・・
    ジュップジュップジュップジュップ
    「いい顔になってきたじゃないか」
    そういいながらもう反対側の手で女の髪をつかみ、中断していたフェラチオを無理やり再開させる
    「んん、んん、ぁん、ぁん、、、、、、んんんんんんんんんんん」
    だんだん男の手の動きが早くなってくる
    ・・・あああ、きもちいい、いく、いく、ああ、もれちゃう、どっち、どっち・・
    「うう!!」と、男が女の口の中にザーメンを吐き出したと同時に
    「んなあぁあああ!いっくぅぅぅ!ああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!」
    女はあっという間にのぼりつめ、身体を痙攣させながら悶えると
    ぶぶぶぶ、プシュー・・・
    女の肛門からは他人には聞かせられない排泄音とともに薬液と汚物が噴射される
    「なんだ、せっかく俺を逝かせたのにもらしちゃったんだ・・・俺そっちの趣味はないぜ?」
    そういいながら男は笑いながら鼻をつまむそぶりをした
    ・・・ぁぁあぁああ、恥ずかしい、恥ずかしいです・・・・・
    泣きながら顔を下に向けていると、男は女の髪を優しくなでる
    「ゆりあは、俺の犬なんだから、一生懸命だったんだから下をむかなくてもいいよ」
    ・・・はじめて名前で呼ばれた・・・
    そう言って話しかける男に、ゆりあはすべてを許された気になって安堵した。それと同時にこの男からは
    逃れられない、そんな恐怖も感じた。
    「あと、1時間くらいは大丈夫だよね?シャワー、一緒に入るか?」
    そういいながら男はせっせとまきちらした汚物を掃除し始めた。は鞄の中にある真っ赤なロープ見える。
    「・・・・・・・はい・・・・・ご主人様・・・」 
    そう、女は、つぶやいた。
    そして雨がまた、強くなった。

     

  • 【調教指南】イラマチオ「嘔吐系と窒息系とそれ以外の三つに分かれます」

    イラマチオは皆さんお好きですか? 嫌いな方はいないですよね![:にひひ:]
    特にマニアの方ですと永遠にそれだけを繰り返します
    が、あえて申しますと、イラマチオには大きく分けて三パターンあると思います。
    これはあくまで私の私感ですのであしからず!
    嘔吐系と窒息系とそれ以外の三つに分かれます。それ以外とは良いネーミングが見つからないのでとりあえずハード系と呼ぶ事にします。
    そのハード系ですが、普通のフェラチオの延長でハードな物とでも言いましょうか!
    例えばお客様の前に正座して手を使わずに首を振っておこないます。
    頭を掴んで喉奥に付き入れます。手は絶対使いません。
    後手に組んだり床に付けたり、床に付いた手を踏んずける方もいます。
    もちろん拘束してのイラマチオが最も多いです。
    手でペニスをしごくような反則は駄目です。喉奥で扱くのです。そして射精して頂きます。
    開口具を付けられ拘束されてのイラマチオはきついですね!
    嘔吐系ですが、後ろ手に胡坐縛りやギロチン台に拘束されてのイラマチオ、これはハード系でも同じですが、喉奥にガンガン突っ込まれます。
    もちろん乱暴に喉奥に付き入れれば時間がたてば嘔吐します。
    しかし、マニアの方は我慢汁や精液を口の中の鼻と通じている穴に発射するのです。
    鼻に逆流してむせるのです。そして一気に喉が詰まるほどペニスを付き入れます。
    窒息状態で苦しくて顔色が紫に変わるころペニスを抜いてくれます。
    2~3度繰り返して不定期にピストン運動をされると、息継ぎのタイミングが分からなくなって嘔吐してしまいます。
    ハードマニアに方だと喉奥に突っ込んだままオシッコを流し込まれます。気管に入ってパニックになり嘔吐して滝のように嘔吐してしまいます。
    嘔吐系の苦しさは嘔吐した後にあります。一気に逆流して嘔吐しますが、構わず両手で頭を押さえペニスをさらに奥に押し入れます。嘔吐物をペニスで奥に戻す感じです。
    嘔吐物は口とペニスの間から流れ、鼻から出てきます。
    言葉に表せない苦痛です。時に吐いた物を食べさせられる事もあります。
    窒息系ですが、一番多いのがラバーの拘束具を着せられ革のベルトで締め付けられます。
    両足は伸ばされ、足首、ふくらはぎ、太股をベルトで締められます。
    両腕は後ろに伸ばして拘束具で止められます。腰、胸と後ろの手をきつく締めつけます。
    完全に芋虫状態です。
    顔は全頭マスクを、後ろで編み上げ式のひもをきつく締めて被せます。
    首に革ベルトを巻いて完成です。
    全頭マスクは口の所にリングが付いて開いています。
    その口に覆いかぶさるようにペニスを押し込みます。
    窒息系の方は他のイラマチオの方のように乱暴にピストン運動をされません。
    ゆっくりと押し入ってきます。少しでも喉奥に入れるのです。
    ペニスを押し上げてする息継ぎも、自分から喉の奥まで咥えて気道を確保する事も出来ません。体が自分では動かせないのです。頬や舌も動きません。
    本当に窒息死すると感じてしまいます。
    ペニスを抜いて頂かないと死にます。
    ペニスを抜かれた時はハアハアと必死に息を吸います。
    ラバーが用意されている時は窒息系のお客様だと思い、恐怖で濡らしてしまします。
    三つのパターンを書きましたが、考えてみるとどれも同じですね(笑)[:にかっ:]
    分ける必要はありませんね(爆笑)[:にひひ:]

     

  • 藤沢美里 「男子数名による性的イジメ事件」

    DOA
     最近のイジメには性的なものも含まれている。
     美里さんの受けたイジメもそうだったが、この事件の場合、例外として加害者は男子生徒であった。
     美里さんは前からイジメを受けていたが、不良生徒数名が加害者に加わってから、それは性的要素を含み始めた。
     ある時は美里さんの上履きや鞄の中に精液が入れられ、ある時は給食の料理にいつのまにか精液がかけられていた。
     彼女の体操着や水着が大量の精液でベトベトになっているのもしょっちゅうだった。
     ある朝美里さんの下駄箱に写真と手紙が入れられていた。
     その写真は美里さんのトイレでの排便の様子を低いアングルから写した盗撮写真だった。
     写真には残酷にも美里さんの顔と性器、その奥から頭をのぞかせる大便がはっきりと写っていた。
    (放課後、体育館裏へ来い。来なければ写真を校庭にばらまく)
     手紙にはそう書いてあった。
     放課後、体育館裏に重い気持ちで行った美里さんを7、8名の不良生徒が取り囲んだ。
     そこで不良達は美里さんに服を全て脱ぎ、手始めにフェラチオする事を強要した。 続きを読む 投稿 ID 861

     

  • 【佐恥子調教】顔射された精液を舐め取る精液便所

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     チンポを目の前に見せただけで、命令されなくても佐恥子はしゃぶりついてきます。
     佐恥子はキンタマも舐め回し、なんとも物欲しそうな表情をします。
     そのまま精液を飲ませてもらえずに、顔射されたのを残念そうにしていました。
     ただし、精液の匂いや感触も好きなようで、幸せそうでもあります。
     とはいえ、精液が大好物な佐恥子は我慢できなかったのでしょう。
     ティッシュなどで拭き取らずに、精液を指ですくって全て舐め取ってしまいました。

    うう……牝豚の佐恥子には、精液がご馳走です。
    だから、精液が出てくるチンポも、精液を作ってくれるキンタマも……大好きです。
    チンポを見ると、しゃぶりたくなります………うう。
    チンポ大好き、しゃぶるのを止められないよう……。
    キンタマを舐めてると、佐恥子は幸せです。
    うう……、精液を口に欲しいのに………顔にかけられると、全部を舐められなくて………それが残念です。
    でも、精液の匂いがするから、顔にかけられるのも好き………。
    出していただいた精液は、全部佐恥子の物です。
    吐き出したり捨てたりなんて、もったいないことできません。
    精液をいっぱい下さい………。
    by牝豚奴隷佐恥子
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    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。