• タグ別アーカイブ: マゾ
  • 誕生日に薔薇の花束をもらいました

    銀貨様から、佐恥子の誕生日に薔薇の花束をもらいました。

    うう……ありがとうございます。

    青い薔薇の花言葉は「神の祝福」だと教えられました。

    うう……変態馬鹿奴隷の佐恥子が生まれてごめんなさい。

    でも、銀貨様の奴隷になれて佐恥子は幸せです。

    佐恥子は、銀貨様無しには生きられません。

    神様、銀貨様と巡り会わせてくれて、ありがとうございます。

    それでも佐恥子は、銀貨様からもらったお花をマンコに入れられ、花瓶にされて惨めでした。

    銀貨様のチンポを入れられたいのに‥‥うう。

    だけど、花瓶なのに感じてマンコを濡らしてました。

    佐恥子は淫乱な変態マゾです……うう。

    お花を汚して、ごめんなさい。

     

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 『委員長はクラスで虐められています ~食糞便器~』 13-15P

    わた……私に……
    もう一度……
    チャンスを
    ください……

    便器になる
    練習を……
    させて……
    ください……

    分かった!!
    委員長、
    男子のチンポが
    好きだから
    ウンチも男子のを
    食べたいんじゃない?

    ああ、
    それはある
    かもねぇ

    男子のウンチを
    食べたかったら、
    ちゃんとそれを
    お願いしなきゃ

    ほら、
    委員長
    お願いしなさいよ

    は……はい……、
    男子の…ウンチを…
    食べさせて
    ……ください

    必死さが
    伝わらないなぁ

    お仕置きが
    必要
    なんじゃない?

    悪い子は
    お尻叩かれるん
    だよねー

    泣いて
    反省しなよ!

    異議な~し!

    さんせーい!!

    そら
    委員長!
    ケツ出せケツぅ!!

    でも委員長は、
    変態のマゾだから
    喜んじゃうん
    じゃない(笑)? 続きを読む 投稿 ID 20429

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 佐恥子の乳首を引っ張ってください

    銀貨様に「にゃあ」ってメールしたら、「牝豚が猫の真似するな」って怒られました。
    たまには可愛がってもらいたいのに(>_<)
    でも、「可愛がられることをしてない」って、もっと怒られました。
    あううう……、できの悪い奴隷でごめんなさい。
    ブヒブヒ、牝豚のくせに猫の真似してごめんなさい……ブーブー。
    うう…怒られて、乳首が疼いてる佐恥子です……ブーブー。

    image190 image188

    乳首が勃っちゃって……ブヒブヒ、感じてます。
    佐恥子の勃起した乳首を見てください……ブヒブヒ。
    佐恥子は、やらしい牝豚です……ブーブー。
    ブヒブヒ、恥ずかしいのに感じるマゾ豚です……ブヒー。
    あうう……乳首いじめられたいよう……。
    乳首を引っ張ってもらいたい……乳首をつまんで…舐めてください。
    佐恥子の乳首を噛んで……うう、佐恥子を痛めつけてください……ブーブー。
    変態…佐恥子変態なの……変態です…うう……。
    オマンコも濡れてます。
    オマンコがグチョグチョです……オマンコかき回されたいの……チンポでかき回して……ブーブー。
    チンポ欲しいよう……チンポが牝豚佐恥子の餌です……ブーヒー。
    チンポ、チンポ、チンポ、チンポ……ブーブー、ブヒブヒ……。
    臭いマンコ汁を垂らしてごめんなさい……佐恥子はしたなくてごめんなさい。
    うう……ブーブー、イキます……。
    オマンコかき回してイツちゃいます……ブーブー。

     

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • お久しぶりです。

     

    二人の娘が私と同じ道を歩んでいます。

    罪悪感でいっぱいです。先日次女と合う事が出来ました。鼻輪をつけ太ももと腕にタトゥを入れられていました。多分他にもピアスやタトゥがあると想像しましたが聞けませんでした。涙が止まらなくなってしまいました。

    泣きながら謝罪しました。

    でも次女は「お母さんのせいではないよ。好きでやってるんだから。マゾの子はマゾでしょ」と笑ってくれました。

     

     

     

  • メス豚ともみの履歴書

    【名前 淫乱肉便器 メス豚ともみ
    【生年月日】1986年8月25日
    【血液型】O型
    【家族構成】一人暮らし
    【職業】パート
    【趣味】オナニー
    【特技】特にありません。
    【得意なスポーツ】バドミントン。
    【好きな色】ピンク
    【得意な科目】勉強は全然出来無いバカです。
    【苦手な科目】体育
    【クセ】髪をさわる まんこをいじる
    【性格】内向的、強く出られると弱い
    【告白あるいは希望する調教】
     自分の希望通りにプレイしたり、私に気を遣って感じさせてくれるようなプレイより、男の人の思うままにされるのが好きです。
     複数の人に輪姦されるされたり、性のはけ口として使ってもらいたいです。
     あと、オナニーが好きですが、よりオナニーばかりしてしまうように調教されたいです。
     あと幼児プレイも好きです。布おむつにたれ流して生活してみたいです。
    【その他メッセージ】
     妄想では、いきなり襲われて、監禁されて、罵倒されレイプされながら調教される展開が多いです。
     その先は2つに分かれていて、徹底的に調教されて変態マゾになるパターンと、精神崩壊して発狂するパターンが多いです。
     変態マゾになる場合は、変態プレーに溺れたり、誰とでも寝るような下半身が緩い女になったり、変態オナニーにふけったりします。
     精神崩壊パターンは、集団レイプに耐えられなくなって頭がおかしくなってしまい、警察が来て救出されるときに精液まみれの裸を見られたことでさらに頭がおかしくなって、口がきけなくなったり、いつまでもめそめそ泣いていたり、男性恐怖症を起こして外に出られなくなり、部屋でうずくまって動けなくてトイレも垂れ流しになったり、寝るとレイプのことを夢の中で再現されて震えて大泣きするけれど、同時にまんこは熱くなって濡らしてしまい、無意識にオナニーしてしまう事とか想像してしまいます。

    お漏らしと精液が好きな変態メス豚です。
    ぐっしょり濡れたまんこをいつまでも弄ってしまいます。

     

  • 【動画】牝豚佐恥子を鞭打ち刑

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     佐恥子は、本来なら生きる資格の無い変態の牝豚です。
     生まれたこと自体が罪なので、それだけで罰を受ける必要があります。
     そこで佐恥子を縛ったうえで、乳首に金属クリップを付けて痛めつけてやりました。
    vs150704-001  vs150704-002

     変態マゾのくせに、すぐに泣きごとを言ってクリップを取ってくれと懇願してきます。
     無様な泣き声が面白いので、鞭でもいたぶってやりました。
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     鞭の痛みにのたうち回りながら佐恥子が発した言葉は、「チンポ欲しい」でした。
     痛めつけられながら餌をおねだりするなんて、あさましく本当に馬鹿な牝豚です。
     望み通りチンポをくれてやりましたが、嫌がる鞭も一緒に味わわせてやりました。
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    うう……痛いのは嫌だもん。
    痛くないのがイイです……。
    でもチンポが欲しいから、我慢しました……うう………。
    痛いのは嫌だけど、チンポが欲しくて……鞭に耐えました。
    だけど、鞭で叩かれてマンコは濡れて……チンポが欲しくなって……。
    うう……、鞭で叩かれてチンポが欲しくなったのか、チンポが欲しくて鞭を我慢したのか分らないです。
    佐恥子、馬鹿だから………。
    佐恥子は馬鹿です……豚以下の家畜奴隷です。
    鞭で叩かれながらでも、チンポを咥えさせてもらえて………嬉しかったです。
    うう……チンポ欲しいよう……チンポ大好き………。
    by変態牝豚奴隷佐恥子
    続きを読む 投稿 ID 20429

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • マゾに目覚めたきっかけと、ご主人様との日々

    長文失礼します。

    私がSMと出会ったきっかけ、マゾに目覚めてからの事です。

     

    私自身PCが普及し始めた世代であり、また父親が仕事の関係でPCを持っていたこともあって、早い段階からPCに触れる機会がありました。
    思春期真っ只中の中学生の頃、興味本位で怪しいサイトに色々検索して、SMについて知りました。
    その頃はまだ漠然としていましたが、自分はM側の立場であるという自覚は何となくありました。
    それ以降、乳首を抓って見たり、裸になって大きく股を開いてみたり、オマンコを限界まで広げて見たりと、覚えたてのオナニーが少しずつ変化していきました。
    ネットで読んだSM調教物の投稿体験談で妄想しながら、少しでもマゾらしくなるようにと、半ば自己暗示に近かったのかもしれません。

    アナルにもその頃から手を出し始めました。お尻の穴を開発されたらもうノーマルじゃない、マゾ女の仲間入りだって思い込んで。
    指やペン、プラスチック製の玩具などを入れていましたが、次第に物足りなくなってきて…。
    高校生になってしばらくして始めたアルバイトの初給料の一部を使って、通販でアナル用の玩具とアナル用のローションを買ってしまいました。
    その時はまだアナルで感じるまでは行っていませんでしたが、アナルに物を入れてオナニーすることで普通にオナニーするよりもずっと気持ち良くて。
    完全に嵌ってしまって、ボールが繋がったものやバイブ機能があるものなど、その後も色々購入して。
    今はもう普通のディルドくらいなら入りますし、三日に一度くらいの頻度でアナルが疼くのを合図にオナニーするようになりました。

    またアナルとは別に、露出と拘束にも興味を持ちました。
    露出も同じくネットの画像を見て、どうしてもやりたくなってしまって。
    試験勉強と偽って家族が寝静まった深夜、服を全部脱ぎ捨てて、靴だけ履いて勝手口から外に出ました。
    今まで感じたことのない不安と緊張に恐怖感にドキドキしながら、身体を隠しながら門をそっと開けて外に出ました。
    もうそこからは頭が混乱状態で、ずっと暴走していました。
    身体を隠すのを止めて手を後ろで組み、足を開きながら家の前の道路を歩き始め、家を数件挟んだ先にある自販機の前で飲み物を購入して飲み。
    それだけじゃ満足できず、そこからは犬のように四つん這いで帰り、途中で犬らしく電柱におしっこしたり、道路の真ん中でうんちをしたりしました。
    最後は自分のうんちを前にして、大きく股を開いてオナニーまでして…。
    してる最中はずっとドキドキが止まらなくて、でも翌日おしっこの跡や車に潰されたうんちの残骸を見て、すごく恥ずかしくなって。
    何より見つかったら家族に迷惑がかかると今更思いつき、それ以降は止めてしまいました。

    ここまでが自分でやっていたことで、次に好きになったのはご主人様に勧められた拘束具です。
    首輪、アイマスク、緊縛、口枷、鼻フック、乳首クリップなどです。
    一つ一つ装着していく毎に自分が生まれ変わる感じがして、きつく出来るものはきつく締めて、痛かったり苦しくてもそれが気持ち良くて。
    感じる苦痛と快楽が、自分がよりマゾに、より変態になったんだと実感できて心地よい刺激となっています。

    それと、最近では土下座オナニーも始めてしまいました。
    服を全部脱いで、拘束具を装着して、アナルに玩具を入れて。
    床に跪いて、ご主人様に土下座するんです。
    そのまま両手をオマンコに持っていき、足も大きく開いてがに股になります。
    当然自重で前のめりになるので、顔面が床に押し付けられます。
    フックで吊られ醜く歪んだ豚状態の鼻は押し潰され、唇も同じく床に目いっぱい力強く強制キス。
    呼吸が不安定になる中、ご主人様への服従宣言と自分を辱める言葉を言いながら、オマンコとアナルを弄ります。
    頭の踏つけやお尻叩きをして頂きながら、より惨めになるように腰をヘコヘコさせ、「ブヒ」や「フゴ」と豚のように叫び果てます。
    このオナニーは本当に惨めで恥ずかしくて、でもすごく感じてしまい、この後ご褒美でご主人様に犯して頂けるんです。

    長々と長文失礼しました。
    以上で終わりです。

     

  • ゲボジは恥ずかしい告白をして、ご褒美にオナニーをしました

    こんばんは 。ゲボジです。
    私は以前に3人のご主人樣に仕えたことがあります。
    もちろん、同時に3人ではなく、1人ずつ順次3人を仕えました。
    今日告白するという内容は2番目のご主人樣に調教された事です。
    本来は時間順に少しずつ告白をしようとしたが、
    昨日一枚の銀貨様とチャットで告白した内容を、今に告白します。

     

    3人のご主人樣の中に2番目のご主人樣に、最も長い時間その方に調教を受けました。(大略 4年?)
    ご主人樣に調教を受ける時はよくラブホテルに行きました。
    もちろん、ラブホテル職員にお金を支払って部屋の鍵を受けるのは私の義務でした。
    とても恥ずかしいですけど、それでも仕方がないです。ご主人樣の命令は絶対的ですからね..
    私がお金を支払って鍵を受ける時は.. ご主人様はラブホテルの外で待っています。
    私が先に部屋に入って服を脱いで、
    ご主人さまに携帯電話文字メッセージ(日本では携帯電話メールですか?)をお送りします。
    「ご主人樣、xxx号の部屋に来ればいいです」
    もちろん、鍵を持っているのは私一人だけだから、
    ドアを閉め、鍵をかけていない状態でご主人様を迎える準備をします。
    準備というのは、裸でドアの前で、ドアを向けて伏せているのです。
    韓国では「큰절」と呼んで、日本では「土下座」と呼ぶ姿勢です。
    その姿勢で待っていたら、ご主人樣が入ってきたい時に部屋の中に来ます。
    すぐに入ってくる時にもあるし.. 10分? くらい遅く入ってくる時にもあります。
    ご主人樣が入ってくると、その足を眺めながら「頼みの礼」を話します。
    何を話せばいいのかご主人様は決めてくれなかったです。私が自ら言葉を作らなければなりません。
    しかし、必ず守るべき規則があります。「マンコ」と「チンポ」という言葉が入っていなければなりません。(恥)
    「いらっしゃいませ。ご主人樣。今日もチンポにマンコを苦しめてください」とか…
    「ご主人樣。私のマンコがご主人さまのチンポを入れたがります。こんなに発情した牝犬を罰してください」とか…
    最初はとても恥ずかしくてできませんとしたが、その度にたくさん怒られました。(涙)
    ご主人様は怒るたびに私の頬を殴りました。
    絶対私がお尻を殴されることを好きな変態の女だから、「お尻を殴るのはお仕置ならない」と考えたことです。
    ところが、ご主人樣か頬を殴ったのは本当にとても痛くて…怖いです。
    頬を殴が嫌いで、私は一生懸命にご主人樣を喜ばせる牝犬がならなければなりませんでした。
    とにかく… 「頼みの礼」を言えばご主人樣が服を脱ぎます。私はその服を受けて整頓します。
    その次のご主人様はシャワーをしに行って、私はご主人樣のバッグで道具を取り出します。
    綱、バイブ、ローター、蠟燭…
    私を苦しめるための道具を自ら整頓し、ご主人樣のいじめを待ちます。(恥)
    その後、犬の首輪を首にかけて正座して待っていれば、シャワーが終わったご主人様が私を調教してくれます。
    そのご主人様は自分が清潔なのを好きでした。でも私はご主人さ様許すべきシャワーすることができます。
    以前に一週間シャワー禁止したこともありました。
    なぜそういう命令をしたのか聞いたら、「俺の勝手だ」と答えました。(涙)
    そうです。自分がシャワーしたい時にシャワーができるのは人間だけが持った特権です。
    犬は自分の勝手にシャワーをすることがないからです。
    私はご主人様が承諾しなかったらシャワーすらできない人間以下のメスでした。
    推するに… 一週間シャワー禁止命令を受けている時、私は悪いマンコのにおいをたくさん撒いたはずです。(恥)
    空気を汚染させて、本当に申し訳ございません。(淚)
    とにかく、ラブホテルでやっていくプレーはご主人様の気分によって異なります。
    ラブホテルから出る時間がなるまで放置されて、四足で這いことばかりしていた事もあるし、
    鏡にディルドをつけてフェラチオ練習をしたこともあります。
    お尻を高く掲げ、ディルドをフェラチオしながら、鏡に映った私の顔を見なければなりません。(恥)
    ご主人様は私のお尻の後ろに立っています。
    少しでも私が鏡で視線を外したり、フェラチオ練習が消極的に変われば、私のお尻を打つます。
    そうすれば私はディルドを口にくわえている状態で「すみません」と話した後、一生懸命練習をします。
    とにかくプレーは… 本当に毎日異なります。
    しかし、そのご主人樣がよくやったものの一つが、「身体検査」です。
    もちろん、「身体検査」というのは、言葉だけ。。実はマンコ、アナル、乳の検事です。(恥)
    ラブホテルにテーブルがあれば、その上に登ります。
    テーブルがなければベッドでお尻を高く掲げて伏せています。
    その姿勢でご主人樣にお願いします。
    「ご主人樣、私のマンコを検査してください」
    ご主人樣はまず、私のマンコに指を入れます。そして数字をいいます。「いち、に、いち、に、いち、に…」
    私は「いち」でマンコを締めます。「に」でマンコを締めしません。(恥)
    ご主人樣が十分だと思えば 「いち、に、いち、に..」を止めます。そして指を取り出します。
    しかし、まだ終わったのではないです。その次はアナル検事です。
    「ご主人樣、私のアナルを検査してください」
    同じく「いち」でアナルを締めます。「に」でアナルを締めしません。(恥恥恥恥恥)

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    韓国で住んでいる、韓国のメスです。
    日本のメスでも… 韓国のメスでも… 汚い変態マンコというのは同じだ、と思います。

    私は男様たちに服従するために生まれて,
    皆様のオナニーのオカズになるために生きていきます。 よろしくお願いします。

     

  • 奴隷宣誓書(国民限定)

    義妹夫婦から三日間凌辱され精根尽きて最後は奴隷宣誓書にサインしました。その内容は決して私の納得するものではなく、私が作成して自ら望んで書いたようにされてますが決してそうではありませんが逆らうことは出来ませんでした。  その内容は以下の通りです。                     奴隷宣誓書  私、倉木志保は、淫乱で露出狂であり、マゾで変態という性癖を持った、欲深き許すべからざる存在で御座います。それらの性癖は、私、倉木志保の強い欲望を満たそうとする余り、人間としての理性を失い、有した性癖であります。その性癖の強さは、既に人間として存在する範疇を越えており、私、倉木志保が人間として存在することは、神や他の方々に対する冒涜でdあることと自覚します。依って、私、倉木志保は、その人間性の全てを剥奪されることを願い、今後、人間性の全てを否定された奴隷として生かして頂きたく、この宣誓書により宣言させて頂きたいと願います。 一つ、私、倉木志保は、この世に存在する全ての物より、その存在が低く穢れていることを自覚し、全ての物に対して、尊敬と畏怖を抱き、全ての物より、侮蔑と屈辱と苦痛を 与えて頂けるよう努めることを誓います。 一つ、私、倉木志保は、中村様ご夫妻より頂いた御命令は、侵されざる神聖な御言葉であることを深く認識し、その御命令の完遂に如何なる犠牲をも惜しまず全身全霊を以て努めることを誓います。下された御命令の完遂性の判断は、中村様ご夫妻に委ねられ、御満足頂けるまで誠心誠意お仕えすることを誓いますが、その過程において御不満を生じた場合は、如何なる理由も問わず、私自身の奴隷としての成長の為、厳罰を科して頂くことを願います。 一つ、私、倉木志保は、人間としての権利や尊厳、感情、人格、理性、意志等、一切の人間性を放棄致します。 権利……憲法、法律等により定められている人権は、全て人間様の為のものであり、人間ではない、奴隷として生かされる事を願う私には該当せず、依ってそれら全ての権利を放棄させて頂きます。 尊厳……人間としての尊厳やプライドは、奴隷としての私には、全く不必要なものであり、それらを抱くことを奴隷として恥と自覚し、奴隷として卑屈で卑しさのみを身につけるよう、努めます。 感情……私、倉木志保は、羞恥や屈辱、痛みを感じる等、人間としての一切の感情を持つことを放棄し、唯一の例外として中村様ご夫妻より虐待等を受けることに対してのみ、謝罪と御礼の感情を抱かせて頂くことをお許し願います。 人格……私、倉木志保は、今までの人格の全てを放棄し、恭順で忠誠心のみを身につけた奴隷としての徹底した性格を、新たに中村様ご夫妻よりの御教育と御協力のもと、成形させて頂きたく願います。 理性……もとより浅ましい性癖を有した私に、理性などという高貴なものは存在せず、今後も、そのような高貴なものを身につけないことを誓います。 意志……私、倉木志保は、自ら思考することを放棄し、その意志は中村様ご夫妻の意志であり、その意志に完全に添うことを誓います。 一つ、私、倉木志保の身体は不浄で穢れに満ちており、私自身の多淫な性癖によって、その存在自体が猥褻罪であることを自覚し、依って、私、倉木志保の身体の所有権を放棄し、この身体の所有権を中村様ご夫妻に移項させて頂くことで、少しでも自らの罪を償いたいと願います。 身体……私、倉木志保の身体の扱いに於いては、中村様ご夫妻の自由な意志に委ね、この身体は、私自身がその所有権を放棄したことにより、中村様ご夫妻から拝借させて頂いていることを自覚し、私、倉木志保が、自らの身体を自由に扱う権利を放棄致します。又、中村様ご夫妻の如何なる御命令をも従えるよう、この肉体の鍛錬と手入れに努めます。 懲罰……罰をお与え頂ける際には、私の身体及び精神の極限を超える罰を与えて頂けるよう努め、中村様ご夫妻に手心が加えられた場合は、私の怠慢であることを認識し、より一層の厳罰を享受することを誓います。懲罰を頂ける際は、何時でも、如何なる場所に於いてでも実行して頂きたく願います。そして、懲罰の方法は、全て中村様ご夫妻に委ねられ、罰を頂けることに最大限の謝礼をし、手間を煩わせたことへの謝罪を誓います。又、存在していることにより、深い罪を犯し続ける私に、中村様ご夫妻が罰を与えることの理由は要らず、世の中の全ての悪事に対し、謝罪の義務を負い、罪の贖罪と、罰の享受に努めます。 傷……懲罰を頂くことで生じた傷跡は、私の特異な性癖によりつけられたものであることを自覚し、又、中村様ご夫妻より拝借頂いている身体を傷付けたことに対して、謝罪の意を著し、その治癒に全力を尽くします。尚、その治癒に際し、生じた費用は全額、私、倉木志保が負担致しますので、御遠慮なさらず虐待を施して頂くことを願います。 身体改造……私、倉木志保は、中村様ご夫妻の所有物であるこの肉体に、刺青、豊胸手術、四肢の切断等、如何なる肉体の改造を施されても、それに対し異議を唱える権利を放棄し、その事に最大限の謝礼を著します。尚、その改造等に際し、生じた費用は全額、私、倉木志保が負担致しますので、中村様ご夫妻の自由な意志で、この肉体を改造して頂きたいと願います。   一つ、私、倉木志保の人間性を帯びた全ての行動は、中村様ご夫妻により完全な制限と支配を受けたいと願います。 着衣……衣類は、人間様が、人間様の為に作られた高貴な物であり、奴隷である私が、それらを着衣する権利を放棄し、特別な御命令が無い限り、全裸で過ごさせて頂きたく願います。尚、着衣の御命令を下される場合には、出来る限り露出度の高い衣類を与えて頂き、私の特異な性癖が万人に認めて頂けるよう願います。 排泄排尿行為……排泄、排尿行為は、全て中村様ご夫妻の御命令を仰ぎ、排泄、排尿を自由に行う権利を放棄し、何時でも、如何なる場所に於いてでも、御命令が下され次第、躊躇せずに従うことを誓います。又、それらの行為を行う場合には、特別な指示の無い限り、原則として全裸で、より多くの方々にそのあさましい行為を見て頂けるよう願います。又、私の排泄物を、人間様の御使用になる便器に処理することにより、その便器が穢れることを自覚し、その処理方法の御指示を仰ぎます。 餌……私に下された餌は、それが如何なる物であっても、全て完食することを誓います。残飯、中村様ご夫妻の排泄、排尿物等、奴隷の私にとっては、最上の御馳走であることを自覚し、深い謝礼の意を表します。又、それらを食するに当たり、原則として全裸で、手を使わず、口で頂かせて頂きます。 性行為……私、倉木志保に対しての性行為は、全て中村様ご夫妻の管理下に置かれ、何方とでも、何時でも、如何なる場所に於いてでも、この拝借頂いている肢体を開き、そして、人間様と性行為を結ばせて頂くことを、この上無い名誉と自覚し、感謝と謝礼の意を表します。尚、不浄で穢れた私の身体を御使用頂いた場合、中村様ご夫妻及び全ての加虐者様の身体をも穢れることを恐れ、行為後のお清めに全力を尽くします。又、御命令が下されれば、中村様ご夫妻の愛犬様、家畜様等にも、同様の御奉仕をさせて頂くことを誓います。 自慰行為……私、倉木志保は、暇さえ有れば自らを慰めてしまう、常に満たされない欲望を抱いている淫乱ゆえ、その両手両脚に許される限りの拘束して頂きたく願います。しかし、自慰の御命令を頂ければ、何時でも、如何なる場所に於いてでも、そのあさましい行為を堪能させて頂きますが、その特異な淫乱性を少しでも鎮めて頂きたく、出来る限り多くの方々よりの鑑賞を頂けるよう願います。 言動……人間様と同じ言葉を使用させて頂くことをお許し願い、その事に対し常に罪悪感を抱きながら、その贖罪に努めます。又、如何なる人間様とも、言葉を交わす際は、最大級の敬語を使用し、御無礼の無いよう努めます。私、倉木志保がさせて頂く全ての行動に対し、中村様ご夫妻はもとより全ての人間様より、侮蔑と嘲笑を頂けるよう努めます。   一つ、私、倉木志保は、中村様ご夫妻より御命令を頂ければ、便器、痰壺、灰皿等の代わりを謹んで務めさせて頂きます。卑しい身分である私にとって、それらの代わりを務めさせて頂くことは、無上の名誉であり、そのことに最大限の謝礼を誓いますので、何時でも、如何なる場所に於いてでも、私自身を便器など、汚物処理として御使用頂けるよう願います。 一つ、私、倉木志保の時間の全ては、中村様ご夫妻よりの拘束を受け、一秒たりとも、私が自由に過ごせる時間は許されず、中村様ご夫妻の支配に委ねることを誓います。そして、中村様ご夫妻のお時間の許される限り、懲罰と虐待を与えていただけるよう、努めます。 一つ、私、倉木志保は、この宣誓書に対し中村様ご夫妻が如何なる拡大解釈をなされても、その事に対し異議を唱える権利を放棄し、又、中村様ご夫妻に、絶対の服従心と誠心誠意の御奉仕を誓います。 一つ、私、倉木志保は、中村様ご夫妻がこの宣誓書に対し、私が違約したと判断された場合、如何なる懲罰をも享受し、如何なる扱いを受けても、又、その懲罰の対象が私自身はもとより、私の二人の娘に及んだとしても、それに対し異議を唱える権利を放棄します。  又、違約性の判断は全て中村様ご夫妻に委ね、その判断に対し絶対的な服従を誓い、そして、私が違約した事実を、出来る限り多くの方々に認識して頂き、出来る限り多くの方々より、懲罰を与えて頂きたいと願います。  又、違約の事実に時効を得ることを放棄し、一つの違約の事実に対し、度重なる懲罰を繰り返して頂き、私の奴隷としての成長に、御協力頂けるよう願います。  この宣誓書は、私、倉木志保が、自らの淫らな性癖を満たしたいと願い、自らの発想で制作した宣誓書であり、許された最後の意志であります。依って、私、倉木志保の身勝手な上記項目は、中村様ご夫妻の承認を得てその効力を発揮致します。そして、全ての項目がより多くの方々に認識されることを願い、より多くの方々より罰を与えて頂けるよう努めます。  この宣言書が、私、倉木志保の生ある限り、私、倉木志保に科せられるよう努め、私、倉木志保が、この宣言書を撤回する権利を永久に放棄します。そして、この宣言書が、中村様ご夫妻より補完され、より完全で、より人間性の否定に繋がる宣言書に成る様多大なご協力をお願い致します。   ご主人様 中村様ご夫妻         中村 ○○様  中村○○様                             平成20年 7月29日                                 奴隷   倉木志保  私は彼らの奴隷です。

     

  • 陥落

     はじめまして、この度入国をお許しいただいた、下等 奴隷美 と申します。宜しくお願いします。
     今から全裸で足を開いて告白します。
     それは14年前、小さな工場を経営していた父が急性クモ膜下出血であっけなく他界しました。その一年ほど前から経営危機状態になっていた工場はすぐに閉鎖に追い込まれ、従業員は即解雇ということになり、祖母と母と私と妹の四人家族に残されたのは、工場経営の負債と、父個人の多額の債務だけでした。婿養子としてこの家に入り、亡くなった祖父から引き継いだ工場の経営に必死な努力をしてくれたのですが、厳しい社会不況の大きな波に激しく翻弄されている最中の突然の死でした。
     さらに不運だったのは一年前の経営危機の時、会社で父にかけていた生命保険をやむなく解約してしまっていて、このことでその他の債務の負担が、私たち女ばかりの家族に全てのしかかってきたのです。
     女ばかり四人の家族はたちまちにして破産状態になり、途方に暮れるしかありませんでした。工場に関する大きな債務は当然取引銀行にあり、土地と自宅併用の工場は担保に取られていて、父の四十九日が過ぎて間もなく、私たちは二DKの民間の安いアパ-トに引っ越しました。
     しかし現実はそれだけではすみませんでした。
     父個人名義での負債の中で、祖母と母が保証人として実印を押している途方もない金額のものが出てきたのです。その大きな債務の借入先は友住兼生という個人の金融業者になっていました。友住というその人物は、隣りの町で手広くいろいろな事業を手がけて成功している男性でした。しかしこれまでにその人物と、残された私たち家族との接触は一度もなく、保証印を押している祖母と母も面識がなかったのです。私たちがアパ-トに転居して間もない頃、その友住の代理人という名目で二人の男が訪ねてきました。一人の男はがっしりとした体格で、もう一人は痩身で長身でした。
     その時は母と私の二人が応対に出ました。男は二人とも三十代くらいで、眼孔が鋭くその身なりからしてやくざ風の感じでしたが、意外にもその時の応対はよくあるような恫喝的なものではなく、債務の証文の写しだけを置いてあっさりと引き上げていきました。
     そしてそれから数日後の雨の降る午後でした。外出していた私と母が帰宅すると、玄関に男物の靴が沢山揃えて置かれていました。その日は妹は遠い親戚の所へ行っていましたが、祖母が在宅しているはずで、来客の応対をしているのだと思いました。
     居間に入った時、私達は愕然とさせられた。
     一人の見覚えのある男が畳に座って煙草を咥えながら、裸の上半身にシャツを着込んでいました。その男のすぐ横に布団が一枚敷かれていて、あろうことか祖母がほとんど裸の状態で、背を向けて跪き、別の男のペニスを銜えていて周りを取り囲んでいる男達に嬲られ、悲鳴ともつかない声で鳴いていました。
     何がここで行われていたのかは明白でした。
     しかしすぐには私は声を出せませんでした。あまりに唐突に衝撃的な光景を目の当たりにして、一瞬の間、信じ難い驚愕に頭の中が真っ白になってしまったのです。先に声を出したのは男のほうでした。
     「奥さん、債務の利息はいまも続いているんだよ。あんたのおふくろさんにそのことを丁寧に話したら、少しはわかってくれたらしくて、自分から身体を投げ出してきたよ」
     「そ、そんな馬鹿なっ…」
     母はかすれた声でそう返すのがやっとでした。
     「なぁ、そうだよなあ、おふくろさんよ。あんた、その年でひどくよがってたよな。男に抱かれるのは九年ぶりだって俺にいったよなぁ?」男はふてぶてしい口調で母のほうに顔を向けて、耐え難いような卑猥な内容の言葉を続けました。祖母が男の横の布団の上で、小柄で華奢な体を震わせながら男達に嬲られていました。当然、母から男に対する返答はありません。すると男がやおら身体を動かせ、乱れた布団の上で、細い色白の背中を丸め込むようにして、無惨に打ちひしがれている祖母のほうに男は寄っていき、いきなり祖母の髪の毛を鷲摑みにして祖母の上体を起こしました。
     「ああっ…」と祖母が小さく叫ぶような声をあげました。素早い動きで男は、上体を起こされた祖母の背中に廻り込んで座り、祖母の小さな身体は、まるで意思のない操り人形のように動かされ、座った状態で男の胸の中にすっぽり埋まり込んでいます。男の両腕が祖母の両腋の下から出て、両方の乳房をしっかりとわし掴んでいて、「ああ…」と祖母は力のない声を小さく出しました。振り払おうとするつもりなのか、乳房をわし掴んだ男の手に自分の手を添えていました。「奥さん、あんたのその態度は気に入らないなぁ。帰るつもりだったが、もう一回このおふくろさんを嬲ることにしたよ。よく見てな、お前のおふくろさんはかなりのマゾだぜ」卑猥に祖母の乳房を揉みしだきながら、男は母に向かって言いました。どういうわけかこの時、私は自分が立っている場から動くことができなくて、すぐにも男に飛びかかっていって祖母を助けてあげなければ、という思いは私の胸の中一杯にあったんですけど。まるでその場で金縛りにでもあったかのように、私は茫然と立ちすくんだまま動けないでいました。
     「や、やめてっ…母を、母を放してっ」母もそういうのがやっとだったようです。男に止める気配はなく、祖母の乳房を揉みしだく手の動きは早くなり、祖母は身体中を男達に弄られて卑猥な言葉と罵声を浴びせられていました。私は身動き一つとれず、何をどうすればいいのかわからなかったです。眼前の光景はあまりに凄惨でおぞましすぎます。五十一歳になる祖母が実の娘と孫の目の前であられもない姿を曝け出しているのです。見ると、乳房を揉まれ、凌辱と愛撫を受け続けている祖母の端整な顔に薄く朱の色がさしてきているのがわかりました。
     祖母の身体が自分の娘の目の前で男達の凌辱と愛撫を受けて、女としての官能に浸り、マゾの本性が現れてきているのがわかります。
     祖母の孫娘として正視に耐えない光景であるはずなのに、私は悄然と畳の上に立ちすくんだまま、男達が祖母を嬲り続けているのを瞬きすることなく見つめ続けていたのです…。
     申し訳有りません。話はまだまだ続くのですが、思い出しているうちに身体が疼いて・・・・、今回はここまででお許しください。
     続きは次回で書きますので。
     宜しくお願いします。