• タグ別アーカイブ: 丸出し
  • image77コメントを読んでオナニーします

    お昼すぎに起きて、家でゴロゴロしてる佐恥子です。
    銀貨様に便器として使っていただいた時の調教報告にコメントがあって、うう………読んだらオナニーしたくなっちゃいました(恥)
    オナニーの許可はもらってないけど、投稿するならオナニーしていいって言われてるから、投稿してオナニーします……。

    もう乳首が固くなってます………うう。
    乳首が気持ちいい、乳首を引っ張って欲しいよう。
    乳首だけでイキそうです。
    うう……佐恥子淫乱?
    乳首舐めて、舐められたいの……。
    佐恥子の乳首をしゃぶって下さい。
    佐恥子のオッパイは男の人のオモチャです。
    佐恥子のオッパイで遊んで……。
    オッパイを弄んで欲しい。
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    マンコが疼いて……、うう………マンコ触りたい。
    パンツに手を入れます……、マンコを触ります……。
    うう……、手入れしてない毛が写って。
    恥ずかしいよう………、恥ずかしいのが気持ちいいです。
    佐恥子馬鹿?
    頭が狂ってる?
    佐恥子、頭が狂ってます………馬鹿にされたくて、馬鹿にされると感じる……。
    image75
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    Profile photo of 変態牝豚便器馬鹿奴隷 佐恥子
    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。


  • 20140712_094850早く犯されたいから………

    早くオマンコにチンポが欲しくて、下から先に脱いじゃいました………。
    うう………、考え無しにオマンコ出したら、銀貨様に笑われました。
    だって、チンホが欲しいんだもん、うう………。
    佐恥子は、チンポに飢えてる牝豚です。

    20140712_011029 20140712_011020

    Profile photo of 変態牝豚便器馬鹿奴隷 佐恥子
    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。


  • s-IMG_0273佐恥子の恥態写真集Vol.1「自画撮り淫語落書き」

    過去に投稿された佐恥子の恥知らずな画像から、お蔵出しの物を集めてみました。
    これは、佐恥子自身による自画撮りです。
    体に書かれている落書きも、佐恥子自身で書いています。
    「チンポ入口」
    「精液欲しい」
    「レイプされて妊娠したい」
    佐恥子が、いかに変態で馬鹿な女か分かりますね。

    s-IMG_0277 s-IMG_0273

    s-IMG_0268 s-IMG_0266 続きを読む 投稿 ID 5849


  • banner-senbai_w【漫画作品】 『委員長はクラスで虐められています ~人間お別れ会~』

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     真面目な委員長がクラスメイトに虐められ、ついには「人間を辞める」ことに。
     クラスメイトたちは『人間お別れ会』を開いて、「贈る言葉」で委員長を辱め、委員長は教室で公開排泄しながら「人間として最後の挨拶」をする。
     そんな異常なシチュエーションを、お楽しみ下さい。
     教室でのフェラチオや四つん這いでの徘徊、公開オナニーと輪姦の他に、排泄シーンが有ります。
     人間便器になって飲尿等をした過去を思い出すシーンも有りますので、スカトロが苦手な方は、ご注意下さい。
     なお、本作品のシリーズは時系列順ではなくシチュエーションごとに切り取ったテーマの内容となっていますので、前作を知らなくてもお楽しみいただけると思います。
     本編はPDFファイルで20ページ。
    ・クラスメイトによる開会の挨拶で、委員長を言葉責め。
    ・カップに射精された精液を飲み干す。
    ・フェラチオをしながら、精液が好きだと告白。
    ・飲尿等をした時の思い出話。
    ・下半身を丸出しにして、教室を四つん這いで徘徊。
    ・クラスメイトの前で公開オナニー。
    ・野外露出した時の思い出話。
    ・男子たちに輪姦されながら、女子による「贈る言葉」で言葉責め。
    ・放尿と脱糞をしながら、人間として最後の挨拶。
     オマケとして、本編のセリフ有りとセリフ無しのjpgファィル、pngファイルを同梱。
     本編に使用したカラー原画を同梱。
     ペイントソフトなどで、ご自身の好きなセリフを書き込んだりして、お楽しみ下さい。
     08 06

     15 09
    ※国民向けの作品は、自主規制により性器にのみモザイク処理を施しています。

     国籍申請のご案内
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  • 制作中……『委員長はクラスで虐められています』 ケツ出し四つん這い


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     『人間お別れ会』で、ケツを丸出しにして四つん這いで歩かされる委員長です。
     リクエストアンケートで「靴下やパンストだけ履かせたり、下半身だけ露出とかもワクワクします」とコメントが有ったので、取り入れてみました(⌒▽⌒)
      

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    Profile photo of 一枚の銀貨
    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。


  • 奴隷妻結婚披露宴

    先日、結婚披露宴が行われました。
    と、言っても普通の披露宴ではありません。
    奥様を奴隷になさった方の奴隷妻披露パーティーです。
    給仕係(メイド)として参加したので全てを見ていませんし、それに至る経緯など詳しく知る立場ではありませんが、スタッフやお客さん達のお話しなどを聞いた範囲でお話します。 続きを読む 投稿 ID 5849


  • 藤原 奈津紀 「教室で裸になれて…嬉しいです……」


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    男 子「ぬーげ! ぬーげ! ぬーげ!」
    女子A「男子、ガッつきすぎー」


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    Profile photo of 一枚の銀貨
    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。


  • 制作中……『委員長はクラスで虐められています』 クラスメイトの前でパンツ丸出し


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     クラスメイトの前でパンツ一枚の姿にしてみました。
     そしたら、処理が重い重い(・ω・;A)
     マシンを買い換えないと、作業効率が上がりません。
     でも、やっぱりクラスメイトの姿があった方が、羞恥度(?)が高めで愉しいですね(^m^)
     
    ※『委員長はクラスで虐められています』のリクエストアンケート

    Profile photo of 一枚の銀貨
    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。


  • 改めて皆様にご挨拶「惨めな扱い、屈辱的な姿を人前で晒し、哂われる事で股間を濡らすマゾ女です」


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    私はどうしようもない変態で。。。惨めな扱い、屈辱的な姿を人前で晒し、哂われる事で股間を濡らすマゾ女です。。。
    馬鹿なクセに学歴だけは慶応義塾大卒という肩書きだけ持っています。
    世の中、学歴が全てではありません。。。
    その証拠に私は高校中退された方や落第された方にも全裸で屈服し、顔を踏まれた事もあります。
    更にその方達のハナクソを頂き、食べるのでも飲み込むのでもなく、溶けるまで舌の上で転がしました・・・
    が。。。いつの間にかうっかり飲み込んでしまい、皆様のお尻の穴を舌でお掃除させていただきました。。。
    ですが。。。これはあくまでもお詫びであって罰とは違います・・・
    トイレのスリッパで往復ビンタされ、お尻の穴にマヨネーズを頂きました。。。
    マヨネーズは主成分がお酢ですので。。。激痛は唐辛子の比ではなく、本当にお尻の穴に焼いた鉄棒を捻じ込まれたかのようでした。。。
    私は小便器としてだけでなく痰壺としても使用されています。
    皆様が痰を吐く気配を感じたら大きく口を開き受け止めねばなりません。
    仮にうまく口でキャッチできなくても顔面で受け止めるのが痰壺としての最低限の義務です。
    もしも間に合わない場合でも、床に吐かれた唾や痰は餌としてありがたく頂いています。
    以前にもお話したかもしれませんが、服従のポーズと屈辱のポーズというものもあります[:ぽっ:]
    服従のポーズというのはいわゆるマングリ返しになり両手で両足首を持ちます。
    屈辱のポーズとうのは和式便器に座る姿勢をとり、自分の股の間から顔もお尻の穴もアソコも丸出しにし、尚且つ両手でこれでもか!!!!とばかりにお尻の穴を拡げます。
    服従のポーズではそのままその場で回転し、屈辱のポーズではその姿のまま部屋を三周し、ワンと鳴きます
    服従のポーズのまま小便器として使用される事もありますが。。。そのまま自らの口や顔面目掛けて放尿ショーをする事もございます。
    一般の女性でしたら脱糞姿を他人に見られるのは自殺モノです・・・いえ。。。男性であっても脱糞姿は他人に晒してはならないはずです;;;
    それは人としての尊厳の問題でございます
    ですが。。。私はその人間としての誇りも尊厳も放棄しています。剥奪されたわけでなく自らの意思で放棄したのです。。。
    家畜であれば健康管理の為、ご主人様達に脱糞をチェックされても当然ですから・・・
    ただ。。私、斉藤綾は家畜以下の奴隷なのです;;;
    ですから生理現象で脱糞するだけでは許されません[:しょぼん:]
    見世物として笑われ軽蔑される為に脱糞姿を晒すのです・・・
    晒し者の奴隷として躾けて頂いて出来た特技がひとつだけございます。
    それはスクワットの体勢で両手を頭の後ろに組み、膝をほんの少しだけ曲げ、ほとんど立ったまま脱糞する事です。
    ですが・・・これだけですと普通の一般女性は一生する事はないでしょうが恥を捨てたり脅されてできない事ではないかもしれません。。。
    私の特技といえる点はここからが凄いのです。
    なんとウンチを途中で切ることなく最低一分間ぶら下げておくことができるのです。
    最高で3分7秒の記録を持っています[:チョキ:]
    このウンチぶら下げショーは合コンで私に告った方や。。。以前、私が告られ、お断りした相手の前でもさせられました[:ぽっ:]
    また、ただひり出し、ぶら下げておくだけでなく歌も歌わされます。
    たんたん狸の金玉はか~ぜも無いのにぶ~らぶら♪斉藤あ~やのケツからはく~さいウンチがブ~ラブラ♪
    またこの時の約束事として必ず笑顔、カメラ向けられたら必ずカメラ目線が義務付けられています。
    私にとって至福の時間は惨めな姿を見られながら罵られる事です[:ぽっ:]
    大声で野次られ笑われる事も勿論ですが・・・呆れられ、軽蔑される事に快感を感じてしまいます[:ぽっ:]
    「こいつ馬鹿じゃね?」
    「最低・・・」
    「もう人間じゃないでしょ」
    「吐き気する!死ねばいいのに」
    その通りでございます[:しくしく:]
    私はどうしようもない馬鹿です
    私は最低です
    私はもう人間ではありません
    私は人間として死んでいます。ですから人権はありません。皆様のお好きなようにいたぶってくださいませ
    それが私、斉藤あやが存在を許される理由ですし奴隷として鬼畜帝國の家畜として当然の勤めでございます
    私の最終的目標はここに書いたウンチぶら下げを動画で発表し.更にその画像を私自らの土下座動画でご紹介し見ていただけるようお願いする事です
    もう一度いいます
    私はもう人間ではありません


  • 変態マゾ瞳の妄想 ~町内会リンチ処刑~


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     私は、生まれながらの変態女です。
     真性マゾであることを隠し通すことなど、はなから無理だったのです。
     それこそこれは定められた運命だったのかもしれません。
     ある時とうとう町内会の人たちにバレてしまいました。
     どこからか、私が調教されている写真が出回ったのです。
     近所の人に挨拶しても無視されて、それでいてヒソヒソと私の事を話しているらしく冷たい視線だけが向けられるようになりました。
     でも、真性マゾの私はその視線に感じてしまって、わざとノーパンで外出してアソコをヌルヌルに濡らしてしまいました。
     しばらくはそんな風にマゾ女として楽しんでいましたが、会社から帰ると家の玄関の前に町内会の回覧版が置いてありました。
     いつものゴミ出し場や公園などの掃除当番の連絡かと思って見てみると、そこには私の破廉恥な調教写真が貼り付けられていました。
     しかも、その写真の周りには、近所の人たちが書いたのだろうという、私への罵倒の言葉が書いてありました。
    「近くに住まないで!! 汚らわしい!!」・「人間のフリしてみんなを騙してたマゾ豚」・「生ゴミ」・「空気を汚さないで!!」・「バカ女」・「さっさと死んでよ!! あんたに生きる価値ないんだから!!」・「見るのもイヤ!!!」・「変態!!!」・「公衆便所になれ!!」・「小便を飲んで、大便を食え!!」・「腐れマンコ」・「ゴミの日に出してあげるからね」・「飛び降り自殺でもすれば? グチャグチャの死体がお似合いよ!!」
     そんな言葉を読んでいると、背筋がゾクゾクするような快感が走って、下半身の力が抜けそうになってしまいました。
     しかも、そこに書いてある連絡事項は、真性のマゾにはまるで目の前に御馳走が並べられたかのようでした。

    町内会回覧版

     先日、同じ町内の瞳さんが真性のマゾであることが分かりました。
     このような汚らわしい女性が同じ町内に住んでいるというのは好ましい事ではありません。
     そこで対応を検討しますので、この回覧版でご意見をお知らせ下さい。
    町内会々長

    ・汚いゴミのようなものだから、生きたまま燃やすのがいいと思います。
    ・今まで隠していたことを償わせるために、公園で公衆便所として働かせましょう。
    ・生きて呼吸してるというだけで許せません。こうゆう人間になってはいけないと子どもたちに教えるために首を切り取って、頭を子ども会のサッカーチームの練習ボールに使ったらどうでしょう。
     アソコが疼いてどうしても我慢できなくなってきた私は、家の中に入り、ドアを閉めたところで回覧版を見ながらオナニーを始めてしまいました。
     本当にどうしようもない変態なんです。
     すると、ピンポーンと呼び鈴が鳴りました。
     続いて、ドンドンドンと激しくドアが叩かれて私はビックリしました。
     恐る恐るドアを開けてみると、バッと開かれて、目の前に町内会の人たちが集まっていました。
     みんなは口々に回覧版にも書かれていた罵声を私に浴びせかけました。
     中には金属バットや包丁などを持ってる人もいて、私は身の危険を感じました。
     でも、その恐怖がまた快感になってしまうんです。
     それでも殺されるのだけはやめてもらおうと私は、特に男の人に媚びて、自分からスカートの裾をまくり、丸出しのお尻を振ってマゾであることを隠していた事をお詫びしながら、自治会共有の奴隷として生存させて下さいとお願いしました。
     男の方はそれで許してくれそうでしたが、女の人はよけいに怒って私に死ぬ事を迫りました。
     そして私は家族からも見放され、全裸に首輪と手枷足枷をつけた姿で町内会館に連れられ、会館の玄関前に犬のように鎖で繋がれました。
     会館の中では、私の処置について話し合われたようです。
     なんとか生かしていただけることになって、私は次の日から町のためにご奉仕をする事になりました。
     まず公衆便所として公園に設置されるのではなく、町内を歩いていて声をかけられたらいつでもどこでも、大小便を問わずに私の口で処理する役目を与えられました。
     また、町内の学習塾では成績の良かった生徒へのご褒美として、犯していただく事になりました。こんな真性のマゾがご褒美だなんて、申し訳無い気持ちです。
     さらには、近くの高校では生きた教材として体を提供することになりました。もちろん実演のためにオマンコでセックスをするのはもちろん、真性マゾの女は口やお尻の穴も性器なのだという事を知っていただきました。
     こうして、人間として生きる資格も価値も無い私は、生かしていただくために必死でご奉仕しました。
     でも結局は、それらは無駄な努力でした。
     ご奉仕で辱められれば辱められるほど、汚されれば汚されるほど私は悦んでしまい、本当に生きてるだけで罪深い変態女だと分かってしまったからです。
     そこで町内会のお祭りの日に、余興としてリンチされて殺される事が決まりました。
     町会長さんに、最後に何か望む事があるかと尋ねられて、私は思わず「せめてオチンチンをいっぱいしゃぶってから死にたいです」と答えてしまいました。
     本当に心の底からそう思ってしまったのです。
     どうせもう何も出来なくなるなら、オチンチンを死ぬほどしゃぶって、精液でお腹一杯になりたかったんです。
     町の人からは、それすらも「贅沢だ」と罵られました。
     それでも私の願いは聞き入れられ、お祭りに参加されていた男の人たち、それこそ中学生くらいの子どもから、お父さんのお友達、小さい頃に遊んでくれたお爺さんのオチンチンまでしゃぶりました。
     もう何本しゃぶったのかも分からなくなって、精液を飲むだけではなく、髪や顔、胸やお尻など全身にかけていただき、幸せな気分になりました。
     もう…、死んでもいい………。
     恍惚となっている私に、町会長さんがまた尋ねました。
    「どうやって殺されるのがいいかね? ロープを首に巻かれて綱引きか? 金属バットで袋叩きにされたいか? 手足を押さえられてノコギリ引きがいいかね? それとも……、ロープで手足を車にくくりつけられて、四方に引っ張られるなんてのも出来るぞ。君の手足が千切れてバラバラになるだろう。道路工事用のローラーで、ペシャンコに潰されてみるか? 脳も骨も内臓もグチャグチャになるぞ。」
     真性マゾ奴隷は、頭で物を考えるという事ができません。オマンコの疼きで考えるんです。それで私は答えました。
    「古代国家のように………車で、それぞれ別のほうに……引き裂かれて…みたいです」
     私の答えに、周りの人たちはドッと笑い出しました。蔑みの笑いです。
     私のアソコは、もうズルズルにとろけていました。
     大の字に寝かされた私の手枷と足枷に鎖がつけられ、その鎖は普通の車ではなく四輪駆動車にそれぞれ括りつけられました。
     そのうえ、もう1台用意された車にも鎖を取り付け、それは首輪に付けられました。
     運動会の時のスタートの合図に使うピストルを持った男の人が私のそばに立ちました。車もエンジンをかけて、何度も空ぶかしをします。
     いよいよ、私の最後の時が近づいてきました。
     もう死ぬのが怖いよりも、「どんな苦痛を味わえるのだろう」と期待する気持ちの方が強くなっていました。
     そのせいで体が火照ってる事が町会長さんにもバレてしまったのかもしれません。
     私の顔を踏みつけて、最後に皆様に謝るように言われました。
    「み……皆様………私などが、生まれたばかりに……この町内のみなさまに恥をかかせてしまい……申し訳御座いませんでした………今から、死んでお詫びいたします」
     そう言い終わったか言い終わらないかの瞬間に、パンッと乾いた銃声がしました。
     車が四方に走り出して、手足が引っ張られました。
    「んぐっ!」
     車に引っ張られる手足の痛さは同じゃありませんでした。
    「く……くる………し…い………」
     み……右………肩が………は…外れ……そう………。
     そう思ったら、左腕がブチブチブチッと最初にもげ始めました。
    「ぎゃ…ぎゃああああああああああ………!!!!!!」
     すると右肩もブチンッ!と自分にも聞こえるスゴイ音で千切れてしまいました。
    「ぎゃあああ~~~~~!!! 痛いいいいいいいいいい!!!!!」
     両腕が無くなって血が噴き出していきます。気が…遠くなって………。
    「ひ…一思いに………殺してくださいぃぃぃぃ!!!!!!」
     今度は、右足が千切れそうに感じました。
     周りで御覧になっている皆様からは、「真性マゾが一思いに死んだんじゃ楽しめないだろうが、バーカ!!」とか「苦しんで死ななきゃお詫びにならないでしょ!!」というような言葉が浴びせられました。
    「はい…申し訳……ぐうぅぅぅ……ありません……」と私はヒューヒューと鳴る声で謝りました。
     その瞬間、ビキビキビキビキ!!と右足が裂けて、オマンコの根本から千切れました。
    「ああ……足が…足がァァァァァ!! ぎゃあああああああああ~~~~~!! 」
     あと残ったのは、左足と首だけです。
     首輪が咽喉に食い込んで、頭がもげそうです。
     でも残った所は、なかなか千切れませんでした。
     すると金属バットを持った男の人が何人か近づいてきました。
     そして、私のお腹を金属バットでいっせいに叩きました。
     ドカッドカッドカッ!!!と金属バットで殴られ、背骨がゴキッ!っと折れました。
    「はぁぁっぁぁぁぁぁあぁぁぁっぁぁぁぁっぁあああ!!!!」 
     そのせいで、ズバンッ!!!と左足は根本からじゃなく、お腹から千切れました。
    「ひぎいいいいィィィィィィィィィ!!!!!!」
     内臓を飛び散らせながら、左足のついた下半身は車に引きずられていきました。
     い…意識が……遠く………………。
    「ぐぇ・・・・ごふっ・・・!!」と口から血を吐きました。
     残った私の首は、胸から下を無くしたまま地面を跳ねて打ちつけられながら車に引きずられました。
     町内の人たちが……遠ざかっていくのと…同時に……、目の前が…真っ暗になって何も……考えられなく………なりました………………。
     下半身が無くなっても……最後の“快楽”にイって……しまいました………。
     目を見開いて……口や鼻からも血を流して………無様な死体を……町の人たちに…見ていただきました………。
     その後で私の魂が感じたのは、私の千切れた手足や体は集められ、骨も肉も砕かれてミンチにされました。そして、鉄板でハンバーグのように焼かれて、お祭りに来ていた人たちに食べられました。
     私のような汚れた女を食べていただけて嬉しかったです。
     そして、皆様のお腹の中でもっと汚いウンコになって私は便器にひり出される事になりました。
     最後まで残った首は、町内の子ども会のサッカーチームでサッカーボールとして使われました。
     髪を振り乱して転がり、目や鼻は蹴られて潰れてしまいましたが、その姿も真性マゾには相応しい死体の扱われ方だと思いました。
     最後には頭が割れて、脳ミソもはみ出してしまい、生ゴミの日に捨てられました。
     こうして私は、町内会の人たちにリンチされ、真性マゾ女として相応しい惨めな死を迎えました。


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