• タグ別アーカイブ: 乳首
  • 叱られると感じます……

    お風呂上りにパンツだけ履いてたら、銀貨様に「パンツに謝れ」と叱られました。
    臭いマンコ汁を付けられたらパンツが可哀想だからと…。
    うう……パンツ様、佐知子の臭いマンコ汁を付けてゴメンナサイ。
    パンツを脱いでパンツ様に謝ったら、…乳首が勃って発情して、うう…寝る前にオナニーしちゃいました。

    謝って惨めな思いをすると…、変態の佐恥子は…感じてしまいます…うう。
    もっと叱られたいです…。
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  • 「チンポ」と「キンタマ」と鳴く変な女です……

    あうう…連日…虐めてもらいたくて…うう…オナニーしちゃってます(汗)
    そう銀貨様に報告したら、「牝豚がブーブーと鳴くように、チンポ狂いの淫乱女に相応しい鳴き声」でオナニーするように命じられました……。
    できるだけ、気が狂った変な女だと皆様に分かるようにと……うう。
    佐恥子はチンポが大好きなのと……、精液が大好物なので、うう…「チンポ」と、精液を作ってくれる「キンタマ」を…鳴き声にしました。

    うう…チンポチンポ、今日は家にいます…キンタマ、スーパーくらいしか外出しない予定です…。
    全裸で…皆様のチンポしゃぶらせて下さい…皆様のキンタマ舐めさせてと…言いました…うう、チンポチンポ、キンタマキンタマ……。
    今日は全裸で、チンポ…チンポ、過ごします…うう。

    あうう……、変な女だと思われちゃうよう…。
    恥ずかしい…うう。

    チンポー、チンポ、あうう…マンコがずっと濡れっぱなしですう…。
    変態の佐恥子に、キンタマ…チンポ、服は必要ないです…うう。

    チンポとキンタマと鳴き続けてるだけで…いっぱい感じちゃうよう。
    マンコ濡らすよう…うう…乳首すぐ弄っちゃいますう…。

    チンポキンタマ…佐恥子は変な女です…チンポ…オナニー大好きです…虐められるの大好きです…。
    チンポ…昼間から乳首勃たせる…キンタマ…変態です……チンポ…キンタマ…。
    チンポチンポ…マンコ弄ってないのに、キンタマ…チンポ、指が一本簡単に入りました…うう。
    そしてイキました…うう…キンタマー。

    鳴き声が「チンポ」と「キンタマ」は惨めですう(>_<)
    もうなんも考えれなくてオナニーしてイッてしまいました……。

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  • ピラミッド「ご主人様は私がどんなに泣き叫び、悲鳴を上げようともお許しにはなりません」

    再生地獄から解放されたと思ったら・・・・
    今度は長い板を二枚組み合わせた器具で乳房を挟み、ネジを巻いて締め付けられました。
    押し潰され変形していく乳房、激痛が走ります。
    更に、乳首を真空状態を作って搾り出す道具で前へ伸ばされ、その後で無数の注射針・・・乳房の針山です、更に長めの串で両乳房を貫通して連結されました。
    そこに蝋燭が垂らされました。
    コルセットで締め上げられマングリ返しにされ、クスコをオマンコとアナルに入れて押し広げられました。
    クリトリスもむき出しになるように露出させそこに大量の注射針を刺されていきました。そこへやはり、蝋燭です。
    特に熱いものが、その一部はクスコを通して内部迄入ってきました。
    私の悲鳴は止まりませんでした。
    ご主人様は
    「俺はそろそろ眠る時間だ。」
    「お前も眠りたいか?」
    そう言いながらピラミッドと言う拷問道具が用意されました。
    「拷問の最中眠ってもいいぞ。だが明日のことも心配だろう。夜通し反省しながら、明日の拷問について想像するんだな。」
    ピラミッドと言う拷問道具を御存知でしょうか?
    三角木馬のように跨ってオマンコやアナルに入れて責める先の尖った三角すいの道具です。
    私はそれを見るなり身体が震え出し涙が止まらなくなりました。
    私は何度も何度もお許しを請いました。
    「お願いですそれだけは、それだけはお許しください。」
    「何でもしますから・・・」
    ご主人様は「無視」されました。
    私をつま先立ちさせお尻の穴に先端部分を突っ込み左右に動けないように固定して
    「眠くなったら遠慮なく眠れ。但し、眠るときも爪先立ちをしていないと、激痛が走って大変な事になるぞ」
    そう言って部屋を出て行かれました。
    ご主人様は私がどんなに泣き叫び、悲鳴を上げようともお許しにはなりません。
    いえ、むしろそれを楽しんでいるのです。

     

  • 再生地獄「出したものをまた漏斗で飲まされます」

    乳房吊りから解放されると今度は産婦人科の診療台に固定されました。
    私の感じる部分、首筋、脇腹、太股に電気パッドを貼り付けられ電流を流されました。
    さらに乳首とクリトリスにローターをテープで貼り付けられ、アナルとオマンコにたっぷり媚薬を塗りこまれ、すごく大きな電動バイブを両穴に装着されスイッチを強に・・・。
    するとご主人様は
    「腹が減ってきたので飯を食って暫く休ませてもらうぞ」
    そう言って部屋を出て行かれました。
    私は目は虚ろ口からは涎を垂らしてまるでイキ地獄、気が狂いそうでした。
    戻って来られたご主人様は、イキ地獄の時の状態を細かく聞いてこられました。
    何回イッタか?潮を吹いたか?イッタ時の言葉は?等々です。
    覚えているわけありません。だから適当に嘘を言いました。
    ビデオ撮りされていたんです、嘘はばれます。当然懲罰を与えられました。
    股が広げられ、バルーンカテーテルが膀胱まで入れられ、固定されました。
    尿が出ないようにカテーテルを膨らませました。
    体を水平台(傾斜が自由の利くもの)に固定され、漏斗が口に突っ込まれ、鼻をふさぎながら、2リットル入りのペットボトルから水がどんどん入れられました。
    苦しくて溜まりませんでした。
    何リットルか分かりませんが、沢山の水を無理やり飲まされました。
    お腹が異常なほど膨らむと下半身が高くなるように水平台を傾け、胃が他の臓器を圧迫してさらに苦しくて・・・。
    時間が経つと楽になってきましたが、今度は尿意に苦しめられるのです。
    その頃を見計らったように、今度はお尻から水が・・・
    浣腸されしっかり栓をされて・・・
    わたしが泣き叫んで
    「おトイレさせて下さい」
    「出させて下さい」
    と懇願しても無視されます。
    何度も何度も懇願すると、
    「出させてやっても良いけど全部お前が処理しろ、いいな」
    と言ってバケツに出させてもらうのですが、出したものをまた漏斗で飲まされます。
    その繰り返し、処理と再生産、排泄物の循環です。
    何時までも続く再生地獄です。

     

  • 乳房「両乳首に釣り針を刺してそれぞれ錘を付けられます」

    ご主人様のご調教は何の前触れもなくやって来ます。
    突然わたしの体を逆さに吊って、極太のカテーテルを尿道に突っ込み排尿させられました。その排泄物を元に3リットル程の浣腸液が作られます。
    逆さに吊られている私に浣腸し、強力なストッパーで栓をされました。
    その状態で、なめし皮鞭か九尾の猫鞭で鞭打連打です。
    ミミズ腫れができ、血が滲みます。
    私が苦しむのを見て楽しまれます。
    その状態でストッパーを抜かれ、人間噴水と称して汚物が噴出します。
    「お前がここから出るまでは、飲食物はお前が出したもの以外は与えないよ」
    と耳元で囁かれ、私が出した汚物を私のお口で綺麗になるまでお掃除しました。
    手枷、足枷、首枷で固定され傷の出来た体に、蝋燭をかなり低い位置から垂らされました。
    私の体が痛さで暴れるのを「艶やかな踊り」といって愉しんでらっしゃいます。
    次に乳房を血流がとまるくらいに根元から強く縛り上げ、髪の毛とその乳房に縄をつけ、天井から爪先立ちになるように吊るされました。
    そこで、両乳首に釣り針を刺してそれぞれ錘を付けられます、ラビアにも同じように釣り針を刺してそれぞれ錘を吊るされます。
    「体の蝋燭を綺麗にしないとな」
    と言って、鞭で叩き落されました。
    立っているのが大変です。
    私が苦しんで暴れるのを見て、悲鳴を、叫び声を聞いて、楽しんらっしゃいます。
    私がどんなにお許しを請うても「無視」されます。
    その後は、錘を揺らしたり、引っ張ったり・・・。
    その後ナイフを持ってきて、天井に伸びている私の黒髪をばっさりと切断されました。
    そして、放置。
    乳首と乳房が変色していました。
    私は乳房だけで吊られて、呻き声を上げ、お許しを請うのですが無視されます。
    私はただただ耐えなければいけないのです。

     

  • 露出「オマンコにバイブを、アナル拡張器具をお尻に入れられ、更に遅効性の便秘薬(座薬)を挿入されての外出です」

    外出のご命令をされること(野外調教やお買い物等)もあります。
    その時は、オマンコにバイブを、アナル拡張器具をお尻に入れられ、更に遅効性の便秘薬(座薬)を挿入されての外出です。
    そのままの状態で、帰宅しなければお仕置きされます。
    そのままの状態、つまり途中でトイレに行くことは勿論、お漏らししてもダメなんです。
    帰宅するまで我慢しなければいけないのです。
    これは結構きついです。
    又、屋外露出の時などは、黒や赤といったはっきりした色の下着を穿かされます。
    体の線がしっかり分かって、下着の線までくっきりでるマイクロミニのワンピースで町を歩きます。
    デパートでの買い物、途中でパンティーとブラを脱がせられ、しゃがむように命令され、スカートの中が覗けるように足を広げさせられます。
    そして乳房を根本から縛って絞り出され、さらに乳首を凧糸で巻いて伸ばした状態で(ワンピースは着ています)レストランで食事です。
    もう恥ずかしくて・・・・でも、感じて濡らしている私です。
    帰宅後には、アナル拡張の訓練も兼ねて、大量(3000cc位)浣腸をしてストッパーをされて長時間我慢させられます。
    そしてお腹を空っぽにするのですが、それも普通の姿では出させていただけません。
    例えばマングリ返しで、噴水のように(人間噴水)排泄したり、
    ラビアに複数の吊り針を刺し、それに糸で袋を繋げその袋の中に排泄させたり(一気に出したりしたら激痛です)。
    勿論100%床を汚してしまいます。
    私が出した汚物を私のお口と舌でお掃除した後、当然お仕置きが待っています。
    ご主人様の気分によって、緊縛しての鞭打ち乱打、風呂場での水責め等をされた後、アナルやオマンコを使ってのセックスや、ひたすら三つの穴を弄って拡張されたり・・・。
    ご主人様のご調教はまだまだ続きます。
    それから余談ですが、私の陰毛は全て抜かれています。
    ご主人様はたまにお休みをくださいます。
    お仕事だけではなくご主人様のご調教も全てお休みです。
    ご主人様のご命令なんです。
    初めは何か企んでいらっしゃると思っていました。
    でも本当にお休みなんです。
    何も無くただゆっくりと過ごさせていただきます。
    「奴隷に休みなど無い」
    「奴隷の分際で休むなんて言語道断」
    といったお言葉が聞こえてきそうです。
    仰るとおりです。
    私もそう思います。
    それとなくお聞きしました。
    何故お休みを・・・・。
    ご主人様いわく
    「何時の時代も奴隷は大切だ。私には沢山の奴隷がいるが鳴き声、叫び声、呻き声などそれぞれ違うんだ。それぞれの楽しみ方がある。」
    「拷問で傷ついたお前の体を休め、傷を癒さなければ、次の拷問が出来ないだろう」
    「壊したり殺したりするのはまだ早い」
    そう仰いました。
    私は言葉も無くただ従うだけです。

     

  • 始まり「ご主人様が起床したら、元気になっているご主人様の分身に充分な奉仕をさせていただきます」

    私は裸です。ご主人様の前ではいつも全裸です。
    ご主人様のお許しが無い限り全裸です。
    お仕事の時はご主人様の指定された服を着ます。
    お仕事が無い時はお家にご主人様やゲスト様がいらしてそのお相手をさせていただきます。
    ゲスト様はご主人様のお仕事の関係の方やネットで募られた方、ご主人様のお屋敷で働いていらっしゃる方など様々です。
    最近はゲスト様のお相手をさせて頂いてる方が多いです。
    私の居るお家はご主人様の物で様々な責めが出来るように造られていて、沢山の器具や道具が置かれています。
    たまにオフ会やSMパーティーをお開きになります。
    ご主人様に最初のころ言われた事で覚えている事があります。
    「お前のオマンコとアナルは手首が入って中で動かせるくらいに、尿道は指が入れられるのが第一段階、最終的には私のオチンチンが受け入れられるようにする。」
    「お前の乳房、女性器をマゾに相応しいものにする。」
    「乳首・クリトリス・ラビアに複数の大きめのピアスやリングを飾り立て、最終的にはそこに生涯消えない恥ずかしい図柄のタトゥーを入れる。」
    「ラビアには沢山のピアスを付ける。」
    「それにはまずは、伸張することから始める。」
    こう言う事を言われました。
    しかしほとんど施されていません。
    それは私がまだまだ未熟だからです。
    私は当然ご主人様の意思で全て動いています。
    そこに自由は存在しません。
    外出は勿論、食事・排尿・排泄、着衣・化粧・髪型・・・。
    ご主人様がお泊りになった朝は・・・・・。
    ご主人様が起床したら、元気になっているご主人様の分身に充分な奉仕をさせていただきます。
    最後はイラマチオで私の咽奥で射精していただきます。
    勿論、精液は全て飲み干します。
    そしてコーヒーを飲むようにご主人様のオシッコも全て飲み干します。
    そこでご主人様の精液やオシッコを一滴でもこぼしたら地獄のお仕置きが待っています。
    それから私は、トイレの使用は一切禁止されています。
    排尿は、風呂場、台所の流し、ベランダの排水溝、コップの中・・・
    ご主人様の言われた場所にします。
    尿道拡張のためのカテーテルを挿入されます。
    そしてオマンコが大きく開くように両脚を縛り、オマンコの拡張・ラビアの伸張を色々なモノを使ってされました。
    その時、きちんと出来なければ、女性器・お尻・胸への鞭、蝋燭、針などが待ちかまえているのです。
    こうして一日が始まるのです。

     

  • 貸し出し3「股間にはお若い方が指を一本二本三本と入れられて、とうとう手首近くまで入れられてしまいます」

    お風呂の床に広がった汚物を「ズルッ、ズルッ」とすすり、それから柔らかい固形物をお口に含んで飲み込みます。
    臭さに少々むせながらお口に含み、その度に目をつむり 躊躇しながら飲み込みます。
    「いつまでやってんだ!」
    年配の方が怒鳴りながらお風呂場へ
    「申し訳ございません」
    私は頭を床につけ謝ります。
    「この、のろまが!」
    「食べなくていいから早く口で洗面器に移せ!」
    そういわれて全部お口で柔らかい固形物を洗面器に移しました。
    水のシャワーで身体についた汚物を洗われ、
    髪の毛を掴まれ引きずられるようにして部屋に連れ戻されました。
    バイブをアナルへ入れられかき回されます。
    そうやって拡張しておいてから
    お若い方がわたしのお尻の穴へ、ペ二スを挿入されました。
    「あっ、あぁぁぁぁぁぁっ・・」
    うしろから突き立てられながら年配の方のペ二スを懸命に喉の奥へ送り込まれます。
    「あうっ」
    私は必死に飲み込みます。
    お二人は何度も前後を入れ替わったようでした。
    それはウンコのお味のするペ二スを何度も味わったからです。
    そしてお二人とも私がフロントからお持ちしたコンドームは
    お使いになりませんでした。
    お二人は射精された後、休む間もなく私を椅子にM字に縛りつけました。
    それから乳房の根本をギチギチに縛り、半円球まで括り上げられます。
    パンパンに膨らみ、乳首が飛び出しています。
    その乳首の真上から、長い針を差し込まれます。
    心臓に届きそうなほど長い針を刺されて
    どこまで差し込まれるか想像も出来ないで鳴いてしまいました。
    「ぎぃぇぇぇ・・・」
    股間にはお若い方が指を一本二本三本と入れられて、とうとう手首近くまで入れられてしまいます。
    「いやぁぁぁぁ・・・、いたいっ・・・・」
    痛くて悲鳴を上げてしまいます。
    股間の苦痛に加え
    乳縛りをされ充血して敏感になった乳首に十字針を打ち込まれます。
    「いやああああっーーーーー!!」
    更に9cm近くある針を乳房に差し込まれ
    差し込んだ針を少しずつ体内深く押し込まれます。
    これ以上入らないほど深く・・・
    9cm近くある針を根本まで捻り込まれます。
    まるで肉に食い込む感触をじっくり楽むように、そして
    更に別の針で乳房を串刺しにされます。
    「ああああっーーー!!」「ああ…あああああああああっーーーー!!」
    もう私の限界を超えているのですが責めは終わりません。
    次なる責めは「顔」です。
     私に口を開けさせ右の頬から左の頬へ長い針が突き刺さります。
    「ああ…あああああああああっーーーー!!」
    今度は左の頬から右の頬へ長い針が突き刺さります。
    何本も刺して・・・
    そして今度は抜いていくのです。
    抜くときもまた苦痛なのです・・・。
    その苦痛を遊ぶように、乳首に刺さった針を、ズルズルと引き抜き、また押し込む事を繰り返されます・・・。
    針を抜くと、血がダラダラ流れ出てきます。
    針を刺されながらフィストで責められます。
    針とフィストの痛さがだんだんと気持ちよくなってきます。
    お二人はそれを楽しんでいるようです。
    股間を責めていたお若い方が乳首の真上から刺された針を少しだけ抜き、その針にクリップを取り付けました。
    そして乳首にもラビアにも赤と黒のクリップが・・・・。
    電流責めです。
    スイッチが入れられ電流が針を伝って乳首へ、そして乳房へ
    「あ、ああ・・・、ああああああああっっーー!!
    電圧の上昇と共に私の悲鳴も上昇します。
    但し、顔には針が刺されているのでまともな声になりません。
    「ああっ!!ああああああああぁっっーーーーーー!!!」
    私は恐怖の余り失禁して失神してしまいました。

     

  • 便器を舐めて発情する佐恥子は……、人間雑巾です

    うう…出かけた先でも便器を舐めて発情する佐恥子は……、人間雑巾です。
    便器を使う資格が無いので、お風呂場で……放尿しました。
    佐恥子放尿 佐恥子放尿 佐恥子放尿
    床のオシッコを舐めると、うう…気持ちいいよう……。
    オシッコを舐めてたら、代わりにマンコがグショグショに濡れて……。
    佐恥子オシッコ舐め 佐恥子オシッコ舐め マンコ汁で汚れた手
    佐恥子は、オシッコやウンチを舐めるのが大好きなので、うう…便所掃除用の雑巾として使って下さい。
    うう…人間雑巾の佐恥子を手で触るのが汚いと思われましたら、どうぞ足で踏みつけて使って下さい……。
    ボロ雑巾になるまで…甚振って下さい。
    佐恥子は人間の形をした雑巾です……。
    乳首を勃たせたままオッパイで便器掃除します。
    うう…気持ちよくなってごめんなさい。
    雑巾として、いっぱい使って下さい。
    佐恥子は……頭がオカシイです。

     

  • 貸し出し1「○○様の奴隷です。宜しくお願い致します」

    ソフトな事はしないのですかと聞かれる事があります。
    ソフトやハードといったものの定義が人によって違うと思うのでなかなか答えにくいのですが、ソフトと思う事もあります。
    その一つに、私が知らない見ず知らずの方に声を掛け、一晩わたしを苛めてほしいとお願いし、その様子をビデオと共に報告するというご命令です。
    初めのうちは恥ずかしくて声も掛けられないし、怖くて精神的にハードだと思っていましたが馴れてしまうと・・・・・・・・・・。
    その日私は外に連れ出されました。
    連れて行かれたのはご主人様行きつけのクラブでした。
    裏地のない薄手のピチピチのミニのワンピースだけを着ていて、乳首は透けて見えてるし、首輪をされてるし、股下ゼロセンチだし、それに身体に落書きされていて恥ずかしくて下を向いてお店に入りました。
    ママに出迎えられて「まぁ!またパパのイタズラね」そう言って笑いながら私の身体を舐めるように見つめました。
    そのお店は私も何度か行った事があってご主人様の性癖や奴隷さんたちの事なども分かっていて「いらっしゃい、奴隷さん」とからかわれました。
    お店にはテーブル席に3組程とカウンターに1組のお客様とホステスさんがいました。
    お客様の中にご主人様のお知り合いが4人で飲んでいらっしゃいました。
    以前何度か来ていてホステスの方々ともSMや奴隷の事をお話ししたし、ご主人様が大きな声でママに説明されたので、皆さん私の恥ずかしい姿を好奇な目で見ていました。
    お店の女性の方たちに「ちょっと見せて」とかせがまれて・・・・・ 。
    剃毛してる所も見せてとせがまれて・・・・・ 。
    股を広げ、スカートをめくってお見せしました。
    女性たちが浣腸やアナルセックスで盛り上がっていると、ご主人様はお知り合いの所へ一杯注いでおいでと言われました。
    「○○様の奴隷です。宜しくお願い致します」と挨拶して4人の方に囲まれるように座りました。 
    すると落書きや首輪の事なんかで盛り上がり、SM談義になってしまいました。
    そのうちよく見せろとスカートをめくられたので股を開いてお見せしました。その席にいらしたホステスさんも覗き込んでいました。
    すでに私の裸は多くの男性にご覧になって頂いています。
    でもこうしてわざと裸の姿を見ていただきたいというような薄手の布しかまとわず身を晒す恥ずかしさ・・・・・ 。
    特に着飾った女性の方々の中に身を置かねばならない哀れさはご理解頂けないかもしれませんね。
    ご主人様のお席に戻って少し多めにお酒を頂きました。
    少しでも羞恥心が薄れればと思いました。
    するとご主人様は突然言われました。
    「今夜はお前が男を誘え」と・・・・・・ 。
    カウンターでお飲みになっている2人連れの男性を私から誘えという事でした。
    そばにいたホステスの方も驚いて
    「社長、冗談でしょ」
    と言ってくださったのですが、ご主人様からなにやら耳打ちされると、
    「社長、そこまでやらせるの」
    「大丈夫かしら」
    と声高にいわれるようになりました。
    「あちらの女性のお客様が、お席をご一緒によろしいかしらっておっしゃるんですが」
    「どうぞ」
    という会話が聞こえました。
    私はカウンターに行きお2人に挨拶してお2人の間に座りました。
    お2人も今までの私達の会話を聞いてらしたのか落書きなどを話題にされました。
    そして私は意を決して
    「あのう、今夜、遊んでいただけないでしょうか」
    と申し上げました。
    するとお一人が
    「どんなふうに?」
    と言われたので・
    「私でよければ、どこかへ連れて行って虐めて頂きたいのですけど」
    と言うと、
    「どこへ?」
    「どこへでもいいです」
    「どこへでもって、どこ?」
    「ホテルへ」
    「ホテルで何するの?」
    「虐めてください。抱いてください。」
    「身体に書いてあるように虐めていいの?」
    「はい」
    このような会話をしました。
    すると「よし、行こう」と席をお立ちになりました。
    年配の方とお若い方、どこかの会社の上司と部下のような感じのお2人でした。
    年配の方がご主人様のほうに歩み寄られ、一言二言話されたようでした。
    私はご主人様からバッグを渡され、お2人について行きました・・・・・。