• タグ別アーカイブ: 乳首
  • 引き回し

    [:しくしく:]
    今度はどんな風に引き回されたい?
    高校生のさおり様からメールが届きました[:ぎょ:]
    今まで全裸は当然で・・・首輪嵌めて四つん這いで引き回し[:しくしく:]
    両手を頭に組んで乳首を引っ張られ引き回し、尚且つ、お尻をぶたれながら・・・[:あうっ:]
    台車にまんぐり返しの体勢で引き回し[:ぽっ:]
    目隠しして引き回してあげようか?目隠し外してギャラリーの面子見たあんたの顔が楽しみぃ~[:ハート:]などと恐ろしいメールが届きました[:ぎょーん:]
    写真に笑顔の女子高生達が写っていますが・・・実はこの写真の下には顔を踏まれてる私がいますTT
    仰向けで顔踏まれてます・・・
    私はこの10歳以上も年下の女の子達の足の指まで舐める最低な恥知らずです・・・

     

  • 牝豚佐恥子のおねだり調教「虐められたいですぅ。。。。」

    佐恥子>うぅ・・・(汗)虐められたいですぅ。。。。明日か明後日。。。PC調子次第ですけど。。うう。。[7月19日3時29分]


    一枚の銀貨>あっ、報告は念のため、メモ帳で書いてから貼り付けろよ(笑)>佐恥子さん<PC調子次第[7月19日3時30分]


    九尾きつね>相当佐恥子のマンコが疼いているようですね。(笑)>うぅ・・・(汗)虐められたいですぅ[7月19日3時31分]


    一枚の銀貨>こうして話してる間に、下半身を丸出しにしてオナニー始めちゃえばいいのに( ̄ー ̄)[7月19日3時32分]


    九尾きつね>恥辱的な甘い蜜を知った牝奴隷は、調教を忘れる事は出来ませんからね。(苦笑)>虐められたいですぅ[7月19日3時33分]


    佐恥子>うぅ・・・乳首いじっちゃってます・・・うう服の上からですけど[7月19日3時34分]


    佐恥子>(汗)[7月19日3時34分]


    犬山しんのすけ>ドラクエ、一旦終了。遊びすぎたヽ( ´ー`)ノ[7月19日3時34分]


    犬山しんのすけ>何か、佐恥子は興奮してきてるし( ´∀`)σ[7月19日3時34分]


    九尾きつね>佐恥子の中の牝奴隷の気持ちがワクワクと出てきたな。>乳首いじっちゃってます・[7月19日3時35分]


    一枚の銀貨>乳首いじってるなら、服をめくって、直接乳首を引っ張ってやるよ。[7月19日3時35分]


    佐恥子>うぅ・・・乳首ひっぱってください。。[7月19日3時37分]


    九尾きつね>佐恥子の乳首が、イヤらしく立ているんだろうな。[7月19日3時37分]


    一枚の銀貨>で、そのまま乳首を引いて【豚小屋】へ連行( ・(OO)・ )[7月19日3時37分]


    犬山しんのすけ>本格的に始まるようなれど、小生疲れてしまったのでお先に失礼をば。[7月19日3時39分]


    犬山しんのすけ>どうぞ、後はごゆっくり( ^^) _旦~~[7月19日3時39分]



    ご案内>「一枚の銀貨」さんが第2公民館【豚小屋】に入室!
    [7月19日3時39分]


    佐恥子>あうう・・はい・・豚小屋・・・引っ張ってつれてってください・・・うう[7月19日3時39分]


    佐恥子>おやすみなさいですぅ。。。>しんのすけさま[7月19日3時39分]


    一枚の銀貨>おやすみなさい、犬山さん(^0^)/~[7月19日3時39分]



    「佐恥子」さんが第2公民館【豚小屋】へ移動!
    [7月19日3時40分]


    犬山しんのすけ>オヤスミナサイε(*´・∀・`)з゙βуёβуё”ε(´・∀・`*)з[7月19日3時40分]



    「犬山しんのすけ」さんが退室!
    [7月19日3時40分]


    九尾きつね>おやすみなさい。犬山さん。[7月19日3時40分]


    九尾きつね>では、下がります。[7月19日3時41分]



    ご案内>「九尾きつね」さんが第2公民館【豚小屋】に入室!
    [7月19日3時43分]


    九尾きつね>銀貨さん、佐恥子さんの格好を聞いたら、先ずは着ている服を脱がせますか?。[7月19日3時49分]



    「九尾きつね」さんが退室!
    [7月19日3時52分]


    一枚の銀貨>そうですね、脱がせようと思います。[7月19日3時52分]


    一枚の銀貨」さんが入室![7月19日3時39分]



    「佐恥子」さんが第1公民館【オープンチャット】から移動!で入室。
    [7月19日3時40分]



    ご案内>「犬山しんのすけ」さんが第1公民館【オープンチャット】から退室!
    [7月19日3時40分]


    佐恥子>色変更します。。[7月19日3時40分]


    佐恥子>あ、きつねさまとかぶる?大丈夫でしょうか。。[7月19日3時41分]



    「九尾きつね」さんが入室!
    [7月19日3時43分]


    佐恥子>銀貨様・・・お時間大丈夫ですか??(汗)<明日あるのに[7月19日3時43分]


    佐恥子>こんな時間に本当ごめんなさいです。。。うぅ。。[7月19日3時43分]


    一枚の銀貨>いや、大丈夫だろう。[7月19日3時43分]


    一枚の銀貨>大丈夫だよ。早い出発じゃないし。[7月19日3時43分]


    佐恥子>乳首を・・・引っ張って連れてきていただきありがとうございます・・・[7月19日3時44分]


    一枚の銀貨>それに、久しぶりに変態女の痴態も楽しめる品[7月19日3時44分]


    九尾きつね>久しぶりに、佐恥子の牝奴隷ぶりを見させてもらうぞ。[7月19日3時44分]


    九尾きつね>それじゃ、佐恥子の今の姿を聞かせてもらおうか。[7月19日3時46分]


    一枚の銀貨>変態の牝豚に、服はいらないな。[7月19日3時46分]


    佐恥子>うぅ・・・変態佐恥子の痴態ぶりを・・・見ていただけて嬉しいです[7月19日3時46分]


    一枚の銀貨>そうそう、九尾きつねさんの言うように、今の格好を聞かせてもらおうか。[7月19日3時46分]


    佐恥子>今は・・・上がピンクのボーダーで下が薄いグレーのパジャマと・・・水色水玉パンツをはいてます・・・ブラはつけてないですぅ・・・[7月19日3時48分]


    一枚の銀貨>そんな人間らしい格好をしているのか。じゃあ、両方の乳房を出して、「服を着ていたくない」ことを声に出して懇願してみせろ。[7月19日3時51分]


    佐恥子>はい・・・[7月19日3時51分]



    ご案内>「九尾きつね」さんが第1公民館【オープンチャット】から退室!
    [7月19日3時52分]


    一枚の銀貨九尾きつね>今回は急なので、道具になる物が近くにあるか分かりませんが、九尾きつねさんは何か、させたいことがありますか?[7月19日3時53分]


    佐恥子>変態佐恥子は・・・いっぱい虐められて喜ぶ雌豚です・・うう・・・そんな変態には服を着る資格なんかありません・・・[7月19日3時53分]


    一枚の銀貨九尾きつね>私は、罵倒責めのつもりではありますが、洗濯ばさみとかくらいは揃うかもしれませんし。[7月19日3時54分]


    佐恥子>服を着ていたくないです服に申し訳ないです・・・うう・・脱がせてください・・・[7月19日3時54分]


    一枚の銀貨>「見せたい姿が」あるんだな?<服を着る資格なんかありません・[7月19日3時55分]


    佐恥子>何もきていない姿をみていただきたいです・・・[7月19日3時56分]


    一枚の銀貨>ん? 変態らしからぬ、綺麗な言い方だな。<何もきていない姿を[7月19日3時57分]


    九尾きつね一枚の銀貨>牝豚奴隷として、四つんばいで歩かせて、強制オナニーをさせてみますか?。[7月19日3時57分]


    一枚の銀貨>乳首をツマミあげてやらないと分からないか? 思い切り、捻り上げてやろう。[7月19日3時57分]


    佐恥子>あうぅ・・・[7月19日3時57分]


    一枚の銀貨九尾きつね>では、脱がせたら、それで行きましょう。それで、イッちゃうかもw[7月19日3時58分]


    九尾きつね>牝豚奴隷の佐恥子には、服はいらないだろう?。[7月19日3時58分]


    佐恥子>変態佐恥子の・・・マンコと乳首を見ていただきたいです・・・[7月19日3時58分]


    九尾きつね一枚の銀貨>洗濯バサミを佐恥子さんの乳首に挟んでみたいですね。[7月19日3時59分]


    佐恥子>変態佐恥子には服はいらないですう・・・[7月19日3時59分]


    九尾きつね>着ている服を剥ぎ取ってやる。(佐恥子着ている服を脱げ)[7月19日4時0分]


    一枚の銀貨>マンコと乳首を晒して、卑しい動物としての姿を見てもらいたいんだな。[7月19日4時0分]


    一枚の銀貨>そらっ、九尾きつねさんが服を剥ぎ取ってくれるってよ。[7月19日4時1分]


    佐恥子>あうぅ・・はい・・・雌豚佐恥子の剥ぎ取ってください・・うう・・[7月19日4時1分]


    一枚の銀貨>脱がしてもらったら、牝豚の鳴き声で礼を言うんだな。[7月19日4時1分]


    佐恥子>ぶひぶひないて部屋中を四つんばいで歩く姿をみてもらいたいんです・・・[7月19日4時2分]


    佐恥子>あうう・・・パンツも・・・脱ぐんですよね・・・[7月19日4時2分]


    九尾きつね一枚の銀貨>佐恥子さんが服を脱いだら、パジャマのズボンも脱がせて、パンツ一枚にしてやりましょう。[7月19日4時3分]


    佐恥子>あうう・・きつね様・・・剥ぎ取って頂気ありがとうございます・・ぶひー[7月19日4時3分]


    一枚の銀貨>パンツは、まだ残しておけ。[7月19日4時3分]


    九尾きつね一枚の銀貨>パンツも脱がせて全裸にしてしまいます?。[7月19日4時4分]


    一枚の銀貨九尾きつね>パンツも早々に脱いじゃったカナ(苦笑)[7月19日4時4分]


    九尾きつね>今の佐恥子の姿を言ってみろ。[7月19日4時4分]


    佐恥子>はい・・・パンツ残して後は脱ぎました・・[7月19日4時5分]


    一枚の銀貨佐恥子>洗濯バサミは、すぐに用意できそうか?[7月19日4時5分]


    九尾きつね>ほほー。パンツ一枚だけの姿か。[7月19日4時5分]


    一枚の銀貨九尾きつね>パンツも脱がせてくれと、懇願させましょう。[7月19日4時6分]


    九尾きつね>牝豚奴隷のパンツだけの姿と言うのも良いものだな。[7月19日4時6分]


    佐恥子一枚の銀貨>用意・・・できると思います・・・(><)[7月19日4時6分]


    一枚の銀貨>パンツも脱ぎたいんだろう? マンコを晒したいんだものな?>佐恥子[7月19日4時7分]


    佐恥子>あうう・・・恥ずかしいです・・・ぶひー[7月19日4時7分]


    佐恥子>はい・・パンツも脱ぎたいです。牝豚佐恥子のマンコみていただきていですぶひー[7月19日4時8分]


    九尾きつね>佐恥子のイヤらしい乳房がよく見えるぞ。[7月19日4時8分]


    九尾きつね>(佐恥子、洗濯バサミが近くにあるかな?。)[7月19日4時9分]


    佐恥子>うう・・・乳首がやらしく立っちゃってます・・ぶひぃ[7月19日4時9分]


    一枚の銀貨>じゃあ、ケツを振って「マン汁で汚れたパンツを脱がせて下さい」とお願いしろ。[7月19日4時10分]


    佐恥子>(玄関の方までちょっと歩けば・・・あります・・・)[7月19日4時10分]


    一枚の銀貨>取りに行かせるなら、四つん這いで行かせましょうかね。[7月19日4時11分]


    佐恥子>あうぅ・・けつを振りながら・・うう・・惨めですぶひいぃ[7月19日4時11分]


    佐恥子>牝豚佐恥子のマン汁で汚れた・・パンツを脱がせてください・・・・ぶひい[7月19日4時12分]


    九尾きつね一枚の銀貨>パンツを脱がせたら、四つんばいで洗濯バサミを取りに行かせましょう。[7月19日4時12分]


    一枚の銀貨九尾きつね>では、取りに行かせる命令は九尾きつねさんから、どうぞ。[7月19日4時12分]


    九尾きつね>それじゃ、穿いているパンツをイヤらしく脱いで、私達に佐恥子のマンコを見せろ。>・パンツを脱がせてください・[7月19日4時13分]


    一枚の銀貨>じゃあ、パンツは俺が剥いでやる。>佐恥子[7月19日4時13分]


    一枚の銀貨>丸出しになったマンコを、俺達の方に向けて、手で広げるんだ。[7月19日4時14分]


    佐恥子>ぶひい牝豚佐恥子のパンツを脱がしていただきありがとうございます[7月19日4時14分]


    佐恥子>あうう・・・ぶひ・・はい・・・うう・・・牝豚佐恥子のマンコをごらんください・・・[7月19日4時15分]


    九尾きつね>佐恥子のマンコを久しぶりに見させてもらうぞ。[7月19日4時15分]


    九尾きつね>結構オナニーをしているマンコのようだな。(笑)[7月19日4時16分]


    佐恥子>ぶひぃ・・・うう[7月19日4時16分]


    九尾きつね>私達に佐恥子のマンコを晒した余興もしないといけないな。[7月19日4時17分]


    佐恥子>オナニー大好きです・・オナニーばかりしちゃってる変態佐恥子です・・ぶひい[7月19日4時17分]


    一枚の銀貨>汚ねぇマンコだな。マン汁をヨダレのように垂らして。[7月19日4時17分]


    九尾きつね>佐恥子、洗濯バサミを四つんばいになって取りに行ってこい。(洗濯バサミは4から5コくらいあるのかな?)[7月19日4時18分]


    佐恥子>うう・・いっぱいマン汁たらしてごめんなさいです・・・ぶひぃ[7月19日4時18分]


    佐恥子>ぶひ・・・あうう・・・四つんばいで洗濯バサミとってきます・・・ぶひい[7月19日4時19分]


    佐恥子>(洗濯ばさみ4~5個はあると重いますう)[7月19日4時19分]


    一枚の銀貨>もちろん四つん這いで歩く時は、ケツを振りながらだぞ。[7月19日4時19分]


    九尾きつね>さあ行け。(佐恥子の尻を叩く)。パシーン。[7月19日4時20分]


    佐恥子>はい・・・ケツ振りながらぶひぶひ泣きつつ取ってきます・・・玄関鍵閉まっているとはいえ・・・恥ずかしいぶひ・・・[7月19日4時21分]


    佐恥子>行ってきます・・[7月19日4時21分]


    九尾きつね一枚の銀貨>洗濯バサミを、佐恥子の両乳首と、ラビアに付けようと思います。[7月19日4時22分]


    一枚の銀貨九尾きつね>了解です。[7月19日4時23分]


    九尾きつね一枚の銀貨>ラビアを付けて部屋の中を何周か、四つんばいで歩かせてから、四つんばいでの強制オナニーをさせてみましょうか?。[7月19日4時24分]


    佐恥子>ぶひ・・ただいまです・・・ぶひ・・・とってきました4つ・・・[7月19日4時24分]


    一枚の銀貨九尾きつね>どの程度、痛がるか分からないので臨機応変ですが、それで良いでしょう。時間的にも、それくらいかと。[7月19日4時25分]


    九尾きつね>ほほー。4つの洗濯バサミがあるか。[7月19日4時25分]


    九尾きつね>それじゃ、佐恥子牝豚奴隷復活の余興として、佐恥子の身体にその洗濯バサミを飾り付けてやるかな。[7月19日4時26分]


    一枚の銀貨>これは、“余興”だからな。お前が、やりたくてやるんだ。汚いマンコと、やらしい乳首を見てもらったお礼として。馬鹿な佐恥子でも、分かるよな?[7月19日4時27分]


    九尾きつね>どうだ。その洗濯バサミを佐恥子の身体に付けて欲しいとお願いしてみろ。牝豚佐恥子。[7月19日4時27分]


    佐恥子>あううぶひぃ・・・・はい・・・牝豚佐恥子の汚いマンコとやらしい乳首をみたいただいてありがとうございます・・・ぶひぃ[7月19日4時28分]


    佐恥子>これから牝豚佐恥子の身体に洗濯バサミをつけるので見てください・・・ぶひぃ[7月19日4時29分]


    佐恥子>あう・・・見てください・・じゃなくうう。。つけてください。。ぶひい[7月19日4時30分]


    九尾きつね>その持ってきた洗濯バサミで、佐恥子の身体を飾ってもらいたいだろう?。[7月19日4時30分]


    一枚の銀貨>やっぱり佐恥子は、馬鹿だった(笑) いや、すでに興奮しすぎて頭が回らなくなってるのか( ̄ー ̄)[7月19日4時31分]


    九尾きつね>それじゃ、洗濯バサミを佐恥子の右の乳首に1つ付けるぞ。[7月19日4時31分]


    佐恥子>あうう・・はい・・・いっぱい洗濯バサミをつけて飾ってほしいでう。。ぶひぃ[7月19日4時31分]


    佐恥子>うう・・・はい・・・きつね様・・・佐恥子の右の乳首に・・・洗濯ばさみをつけてください・・・ぶひぃ[7月19日4時33分]


    九尾きつね>(佐恥子、せんたくばさみを右の乳首に付けろ)[7月19日4時33分]


    九尾きつね>イヤらしく立っている乳首に付けてやる。パチン。[7月19日4時33分]


    佐恥子>あうう・・痛いです(><)ぶひぃ。。[7月19日4時34分]


    佐恥子>きつね様ありがとうございます。ぶひい[7月19日4時35分]


    一枚の銀貨>はははは、洗濯バサミで着飾る女なんて普通いないよ。[7月19日4時35分]


    佐恥子>久しぶりの感覚でうう・・・やっぱりい痛い・・・[7月19日4時35分]


    九尾きつね>それじゃ、次は左の乳首に、洗濯バサミを挟むぞ。パチン。[7月19日4時35分]


    佐恥子>あうう・・はい・・左乳首にもお願いします・・・[7月19日4時36分]


    佐恥子>うぅ・。。我慢できるかな。。痛いですう。。。ぶひい[7月19日4時37分]


    九尾きつね一枚の銀貨>残りの洗濯バサミ(2コ)は、銀貨さんが佐恥子に付けますか?。[7月19日4時37分]


    一枚の銀貨>ふん、人間の感覚に戻ろうとしていたのか。牝豚のクセに。<久しぶりの感覚で[7月19日4時37分]


    一枚の銀貨九尾きつね>この状況なら、九尾きつねさんが続けても良いと思います。[7月19日4時38分]


    九尾きつね>その痛さが快感になってくるんだ。>我慢できるかな。。痛いですう[7月19日4時38分]


    佐恥子>あうう・・牝豚の分際で人間に戻ろうとした佐恥子は悪い子です・・・ぶひぃごめんなさい[7月19日4時38分]


    九尾きつね一枚の銀貨>了解しました。[7月19日4時38分]


    九尾きつね>乳首に付けた洗濯バサミの飾りはいいな。牝豚佐恥子にお似合いだ。(笑)[7月19日4時39分]


    佐恥子>うう・・痛いのにうう・・マンコはどんどん具著ぐちょになっちゃってます・・・ぶひい[7月19日4時39分]


    一枚の銀貨佐恥子>オナニーに集中できなくなるようなら言いなさい。このまま、オナニーさせるつもりだから。[7月19日4時40分]


    九尾きつね>佐恥子がさらに牝豚奴隷である事を自覚するようにしてやろう。[7月19日4時40分]


    九尾きつね>佐恥子の左右のラビアに、洗濯バサミを付けてやるか。>・マンコはどんどん具著ぐちょになっちゃってます・[7月19日4時41分]


    九尾きつね>佐恥子のマンコをイヤらしくグチョグチョにしてやる。[7月19日4時42分]


    佐恥子一枚の銀貨>ありがとうございます。。う~、いつも少しだけ洗濯バサミ緩めてるのに今日はぜんぜん緩めれなかったからかなり痛いままです(><)このままオナニーは厳しいかもです。うう。。[7月19日4時42分]


    九尾きつね>(佐恥子ラビアに洗濯バサミを付けろ)[7月19日4時42分]


    佐恥子>あうう。。。もうgちょぐちょなのに・・・これ以上・・うう・・・ぶひぃ[7月19日4時43分]


    九尾きつね>先ずは、右のラビアに付けるぞ。パチン。[7月19日4時43分]


    一枚の銀貨>汚いヨダレを垂らしてるマンコにも、洗濯バサミをくれるってさ(嘲笑)[7月19日4時43分]


    佐恥子>あうう・・嬉しいです・・・右のラビアに洗濯バサミつけますう・・[7月19日4時44分]


    一枚の銀貨>マンコ汁で滑りが良すぎて、洗濯バサミが付かなかったりしてな( ̄ー ̄)[7月19日4時44分]


    一枚の銀貨佐恥子>分かった。あとで、外すようにしよう。[7月19日4時44分]


    九尾きつね>ははは。>マンコ汁で滑りが良すぎて、洗濯バサミが付かなかったりしてな[7月19日4時45分]


    佐恥子>あうぅ・・・痛い・・つけました・・・ぶひぃ[7月19日4時45分]


    佐恥子>確かに・・・一度目つけようとしたら滑って・・・うう・・・手鏡で見ながらつけました・・・ぶひぃ・・はずかしい・・・[7月19日4時45分]


    一枚の銀貨九尾きつね>いつもは、調教用に少しバネを緩めた洗濯バサミを使うのですが、今日は通常の洗濯バサミのようなので、四つん這いで歩かせたら、オナニーの前には外させましょう。[7月19日4時46分]


    一枚の銀貨>わははははは、本当にそうだったかw<滑って[7月19日4時47分]


    九尾きつね>それじゃ、最後の洗濯バサミを・・・佐恥子の左のラビアに付けるぞ。[7月19日4時47分]


    一枚の銀貨>しかも、それで濡れたマンコを手鏡で見て洗濯バサミを付けるなんて、恥知らずな女だな。[7月19日4時47分]


    九尾きつね一枚の銀貨>了解しました>オナニーの前には外させましょう。[7月19日4時48分]


    佐恥子>あうう・・・左のラビアもつけれました・・・ぶひぃ[7月19日4時49分]


    一枚の銀貨>じゃあ、その惨めな姿を、街の人たちにも見てもらおう。[7月19日4時49分]


    九尾きつね一枚の銀貨>この後、佐恥子を四つんばいで、部屋の中を3周ほど歩かせましょう。[7月19日4時50分]


    佐恥子>痛い・・・うう・・・マンコというか・・・洗濯バサミで止めてる部分が熱いです・・・ぶhぃ[7月19日4時50分]


    九尾きつね>佐恥子、四つんばいになって、部屋の中を3周しろ。豚のように鳴きながら歩くんだぞ。[7月19日4時51分]


    一枚の銀貨九尾きつね>近所を歩くことを想像させながら(^m^)<3周ほど[7月19日4時51分]


    九尾きつね>さあ。イヤらしく尻を振って、マンコを晒して歩いてこい。[7月19日4時51分]


    一枚の銀貨>近所を挨拶回りするつもりで、歩いて来い。[7月19日4時51分]


    佐恥子>ぶひぃ・・わかりました・・・挨拶周りしてきます・・ぶひぃ・・・[7月19日4時52分]


    九尾きつね>近所のみなさんに、牝豚奴隷に復帰した佐恥子を見てもらえ。(笑)[7月19日4時52分]


    一枚の銀貨>せいぜい無様で惨めな姿を晒して、しっかり罵倒してもらってくるんだな。[7月19日4時53分]


    佐恥子>あうう。。。四つんばいになると余計洗濯バサミが下にいって・・・うう[7月19日4時53分]


    佐恥子>3週してきます・・・ぶひぃ[7月19日4時53分]


    九尾きつね>乳房とラビアが、イヤらしく下がって見えると言う事か。牝豚佐恥子にあった姿だ。>四つんばいになると余計洗濯バサミが下にいって・[7月19日4時55分]


    一枚の銀貨>端っこにズレていって、余計に痛むんだな。その方が、虐められるのが好きな佐恥子には良いだろう。[7月19日4時56分]


    九尾きつね一枚の銀貨>オナニーをするラビアの洗濯バサミだけ外しますか?。それとも乳首のも外します?。>佐恥子のオナニー時[7月19日4時57分]


    一枚の銀貨九尾きつね>乳首のも外しましょう。オナニーに集中できるようにw[7月19日4時59分]


    佐恥子>うう。。。3周まらいしました。ぶひぃうう・・・ラビアのがお互いぶつかってうう・・・痛いぶひぃ[7月19日4時59分]


    九尾きつね一枚の銀貨>分かりました全部外します。[7月19日4時59分]


    九尾きつね>ははは。佐恥子の無様な姿を近所中に晒してきた訳だ。[7月19日5時0分]


    佐恥子>あうう・・はいいあらしくケツを振りながら挨拶周りしてきました・・ぶひい[7月19日5時1分]


    一枚の銀貨>もう、言葉遣いも変になってるな、変態女はw[7月19日5時1分]


    九尾きつね>明日からは、佐恥子は、牝豚奴隷として、近所中から蔑まされる生活をする事になるんだな。(笑)[7月19日5時1分]


    佐恥子>あう・・・ちゃんと打ててなくてごめんなさいです・・ぶひぃ[7月19日5時2分]


    九尾きつね>それじゃ、佐恥子を飾っている洗濯バサミを、佐恥子の身体から外してやるぞ。[7月19日5時2分]


    九尾きつね>(佐恥子、乳首とラビアに着いている、洗濯バサミを外せ)[7月19日5時3分]


    佐恥子>あうう。。ありがとうございます。。ぶひぃ。佐恥子の乳首とラビアについてる洗濯バサミをはずしてください・・ぶひい[7月19日5時3分]


    一枚の銀貨>たっぷり、痛みを感じるようにな( ̄ー ̄)[7月19日5時4分]


    一枚の銀貨>悲鳴を「聞いてもらいたい」だろう?[7月19日5時4分]


    九尾きつね>乳首の洗濯バサミを剥ぎ取ってやる。[7月19日5時5分]


    佐恥子>あうう。。。今右乳首だけはずしたんですが・・痛いけど・・・じわじわなんか気持ちいです・・・ぶひぃ[7月19日5時5分]


    佐恥子>あう・・・悲鳴・・聞いてもらいたいです・・ぶひぃ[7月19日5時5分]


    佐恥子>先に片方はずしてごめんなさい。。ぶひぃ[7月19日5時6分]


    九尾きつね>奴隷として痛さを快感になるようにしてやる。[7月19日5時6分]


    九尾きつね>(次は左の乳首のを外せ。佐恥子。)[7月19日5時7分]


    一枚の銀貨>はははは、痛いのが気持ちいいか。本当に佐恥子は、馬鹿で狂ってるな。[7月19日5時8分]


    佐恥子>あうう左の乳首もはずします・。ぶひぃ[7月19日5時8分]


    一枚の銀貨>佐恥子なら、殴る蹴るの暴行を受けてもイクだろうな。電柱にでも括りつけて、「好きなように痛めつけて下さい」と看板を出しておこうか。[7月19日5時9分]


    九尾きつね>マンコからもあんなにマン汁を恥ずかしげも無く垂らして。(笑)[7月19日5時9分]


    佐恥子>あうう・・・はずすときいたいけど気持ちいいです・・ぶひい[7月19日5時9分]


    九尾きつね>それじゃ、右のラビアに着いている洗濯バサミを外すぞ。>佐恥子[7月19日5時10分]


    佐恥子>あうう・・・電柱にくくりつけて・・・うう。。。いっぱい痛めつけられたいですぶひい[7月19日5時10分]


    佐恥子>はい・・・右のラビあもはずします・・・ぶひ[7月19日5時11分]


    九尾きつね>そうだ、その痛さが、佐恥子にとっては快感になるんだ。>はずすときいたいけど気持ちいいです・[7月19日5時11分]


    佐恥子>うう・・痛いですう・・・あうう。。。でもマンコが本当に。。うう感じちゃってますぶひぃ[7月19日5時12分]


    一枚の銀貨>「佐恥子は、虐められて当然の人間のクズです」が良いかな、「佐恥子は人間じゃないので、虐めても構いません」としておこうか( ̄ー ̄)[7月19日5時12分]


    九尾きつね>それじゃ、最後の洗濯バサミを、ラビアから外せ。牝豚佐恥子。[7月19日5時13分]


    佐恥子>佐恥子は人間のフリをしてました。。ごめんなさい。佐恥子は人間じゃないので虐めても構いませ。ぶひぃ[7月19日5時14分]


    佐恥子>うう・・はい・・・左のラビアの洗濯バサミはずします。ぶひい[7月19日5時15分]


    九尾きつね>洗濯バサミは全部外したな。[7月19日5時16分]


    佐恥子>うう・・・はい・・・全部はずしました・・ぶひい[7月19日5時17分]


    九尾きつね>それじゃ、最後に、私達に牝豚奴隷佐恥子の、イヤらしいオナニーを見せてもらうか。[7月19日5時17分]


    九尾きつね>佐恥子四つんばいになって、オナニーを始めろ。[7月19日5時18分]


    佐恥子>ぶひぃ・・・はい・・・牝豚佐恥子の変態ないやらしいオナニーを見ていただきたいですぅ[7月19日5時18分]


    佐恥子>あう・・四つんばい・・・ぶひぃ・・・[7月19日5時18分]


    一枚の銀貨>ギャラリーも集まってる中で、変態女のオナニーを見せるんだ。[7月19日5時18分]


    九尾きつね>佐恥子は人間じゃないのだから、ただ股を開いてするのではなく、牝豚として、四つんばいになって、尻を振りながらイヤらしくオナニーをするんだ。[7月19日5時19分]


    佐恥子>はい・・・牝豚佐恥子のオナニーをいっぱい見られて嬉しいです・・ぶひ[7月19日5時19分]


    九尾きつね>用意が出来たら始めろ。牝豚奴隷佐恥子のオナニーショーだ。(嘲笑)[7月19日5時20分]


    佐恥子>あうう・・はい・・・・四つんばいでケツふりしてます・・ぶひぃ・・・オナニーしますぶひぃ[7月19日5時21分]


    一枚の銀貨>マンコだけじゃなくて、ケツ穴も広げて見せてみな。女としての尊厳も恥も捨てて、牝豚らしくな。[7月19日5時21分]


    九尾きつね>ははは。牝豚がマン汁を垂らしながら、イヤらしくオナニーをしているぞ。[7月19日5時23分]


    佐恥子>あうう・・はい・・・牝豚佐恥子の汚いケツの穴もみてください・・・ぶひい[7月19日5時23分]


    九尾きつね>見ている近所の人たちも、佐恥子を蔑んだ目で見つめているぞ。汚い豚を見る目で佐恥子を見ているぞ。(笑)[7月19日5時24分]


    佐恥子>あうう・・見られてオナニーは気持ちいいです・・ぶひい[7月19日5時25分]


    九尾きつね>マンコに指を入れてオナニーをする佐恥子の姿・・・まさに笑い者だな。[7月19日5時25分]


    九尾きつね>人間は隠れてオナニーをするけども、牝豚奴隷の佐恥子は、みんなに見られてするオナニーに感じるんだな。[7月19日5時27分]


    一枚の銀貨>見られながらのオナニーが、そんなに気持ちいいか。[7月19日5時27分]


    九尾きつね>イキそうになったら、知らせるんだぞ。佐恥子。[7月19日5時28分]


    佐恥子>うう・・左手で乳首いじって・・・右手でマンコいじると・・・うう手で支えられないからお尻が高くあがって・・ううみられて嬉しいです・・・ぶひい[7月19日5時28分]


    一枚の銀貨>調教をおねだりまでして、浅ましい牝豚だ。[7月19日5時28分]


    佐恥子>うう・・・いっちゃていいんですかぶひぃ[7月19日5時29分]


    一枚の銀貨>オマエは、ションベンやウンコをする時も、そうやってケツを高く上げて、人に見られながらするのがお似合いだ。[7月19日5時29分]


    九尾きつね>まさに、犬や猫・・・いや、家畜の馬や牛、豚並みの存在だな。佐恥子は。[7月19日5時29分]


    一枚の銀貨>ああ、いいぞ。佐恥子。その無様な姿を、晒してイケ![7月19日5時30分]


    一枚の銀貨>オマエは、共和国の家畜だ。人間として生きてく資格の無いオマエは、ここで飼育される家畜だ。[7月19日5時30分]


    九尾きつね>公衆の面前でオナニー姿を晒すのだから。家畜以下の存在か。(笑)[7月19日5時30分]


    九尾きつね>牝豚佐恥子のイク姿を久しぶりに見るぞ。[7月19日5時31分]


    佐恥子>ぶひぃ・・・オナニー気持ちいいですう・・・・いっっちゃう・・ぶひい[7月19日5時31分]


    九尾きつね>イケ。牝豚佐恥子。[7月19日5時32分]


    九尾きつね>マン汁を垂らしながらイケ!。[7月19日5時32分]


    九尾きつね>ははは。佐恥子のイク姿を見せてもらったぞ。[7月19日5時33分]


    一枚の銀貨>人間なら、その惨めな姿に哀れみも感じるかもしれないが、家畜のオマエは嘲笑されるだけだと自覚しろ。[7月19日5時34分]


    佐恥子>うう・・イッちゃいました・・ぶひぃ[7月19日5時35分]


    九尾きつね>佐恥子の無様にイク姿を、しっかりと見せてもらったぞ。[7月19日5時35分]


    一枚の銀貨>音沙汰が無くなったな。イッたか( ̄ー ̄)[7月19日5時36分]


    九尾きつね>佐恥子は、私達の牝豚奴隷だ。[7月19日5時36分]


    一枚の銀貨>無様な姿を晒してイッたな、牝豚佐恥子[7月19日5時37分]


    九尾きつね>これからも、以前のように、調教の苦痛と快感を、佐恥子の身体に与えてやるからな。[7月19日5時37分]


    九尾きつね>佐恥子のマンコは今どうなっているかな?。[7月19日5時38分]


    佐恥子>うう・・・佐恥子はもう人間じゃなく牝豚です・・・ぶひ。[7月19日5時38分]


    一枚の銀貨>家畜として飼われる、最低の存在だ。[7月19日5時39分]


    九尾きつね>自覚したようだな。>佐恥子はもう人間じゃなく牝豚です・[7月19日5時40分]


    佐恥子>うう・・マンコは・・・今指2本入れてオナニーしてたんですが・・・また触ると感じちゃう・・・うう・・[7月19日5時40分]


    佐恥子>家畜として可愛がられて喜ぶ変態ですぅ。[7月19日5時41分]


    九尾きつね>これからも、以前のように、佐恥子の痴態姿を、私達に晒して、私達を楽しませるんだぞ。家畜奴隷の佐恥子。[7月19日5時41分]


    一枚の銀貨>はははは、後でまたオナニーしたなら、それは“報告”だな。[7月19日5時42分]


    佐恥子>うう・・・はい・・・これからも変態牝豚佐恥子をいっぱい調教してください・・・ぶひぃ[7月19日5時42分]


    一枚の銀貨>「調教を受けた後にまたオナニーしちゃいました」とな(笑)[7月19日5時42分]


    佐恥子>あうう・・報告・・うう・・しないようにしよう(汗)[7月19日5時43分]


    一枚の銀貨>「しろ」と言ってるんだよ(o ̄∇ ̄)o[7月19日5時44分]


    九尾きつね一枚の銀貨>これのログは取りましたか?。銀貨さん。[7月19日5時44分]


    佐恥子>あうう・・・「強制」ってことですか。。。(><)[7月19日5時44分]


    一枚の銀貨九尾きつね>ログ取りました。公開できます(^m^)[7月19日5時44分]


    九尾きつね>牝豚奴隷には、拒否権はないぞ。佐恥子。[7月19日5時45分]


    一枚の銀貨>ええ? 強制じゃあないよ( ̄ー ̄)[7月19日5時45分]


    佐恥子>はっ・・・。銀貨様、きつね様、今日はこんな時間まで、変態牝豚佐恥子の調教に付き合っていただいてありがとうございます。[7月19日5時46分]


    一枚の銀貨>変態の牝豚の“習性”を認めてやってるんだよ。[7月19日5時46分]


    佐恥子>強制じゃないけど拒否権はない・・・ぅぅ・・(汗)[7月19日5時46分]


    九尾きつね>当然の事ながら、ここでの佐恥子の牝豚調教のログは、公開するからな。楽しみに待っていろ。佐恥子。[7月19日5時47分]


    佐恥子>あう・・・ログ・・・やっぱり取ってるんですか(><)[7月19日5時47分]


    一枚の銀貨>ログは、普通に取ってます(⌒▽⌒)[7月19日5時48分]


    九尾きつね>佐恥子も本当は、調教ログを公開されるのが嬉しいのだろう。(笑)[7月19日5時48分]


    一枚の銀貨>ではでは、今日のところは、この辺で。[7月19日5時48分]


    佐恥子>途中打ち間違えてたやつも。。うう(汗)[7月19日5時48分]


    佐恥子>本当にこんな時間(もう朝)までありがとうございます。。[7月19日5時49分]


    一枚の銀貨>牝豚佐恥子は、下着をつけたままの放尿&撮影を後日。これは、命令だから強制ね(^m^)[7月19日5時49分]


    九尾きつね>お休み佐恥子。[7月19日5時49分]


    佐恥子>嬉しい・・のかな。でもいつもログは見直せません。。。怖くて。。[7月19日5時49分]


    一枚の銀貨>臨場感があって良いですw<打ち間違い[7月19日5時49分]


    佐恥子>うう。。[7月19日5時50分]


    佐恥子>それでは、おやすみなさいです。。[7月19日5時50分]


    佐恥子>命令は・・・うう・・・この2日間でできたらいいな(汗)うう[7月19日5時50分]


    佐恥子>それでは、、[7月19日5時50分]



    「佐恥子」さんが退室!
    [7月19日5時50分]


    一枚の銀貨>自主的でも強制でも、あまり状況は変わらない罠。[7月19日5時51分]


    一枚の銀貨>ではでは、お疲れ様でした。>九尾きつねさん[7月19日5時51分]


    九尾きつね>では、佐恥子の調教は終了です。[7月19日5時51分]


    九尾きつね>お疲れ様でした。銀貨さん。[7月19日5時51分]


    九尾きつね>では、佐恥子の調教は終了です。[7月19日5時51分]

     

  • その後…

    前回の投稿後、再び生き恥を晒してまいりました・・・[:はうー:]
     今回は女子高生の皆様にのみです[:あうっ:]場所は前回と同じ体育館でした。
     前回はバレーボール入れの檻に入れられての登場でしたが・・・今回は普通に二足歩行でスカートの着用も許されてました[:ぽっ:]
     とはいえ・・・下着の着用は許されず・・・スカートと言ってもミニスカート・・・それもおっぱいの真下にまで吊り上げ、腹巻のようにおへそは隠しているものの[:ぽっ:]下半身は丸出しの状態でした[:ぽっ:]
     むしろ余計に変態っぽくって全裸の方がまだ恥ずかしくなかったかもしれません・・・[:ぽっ:]
     白いハイソックスとスニーカーも着用許可されましたが。。。かえって惨めな姿でした[:しくしく:]
     首輪とリードも嵌められてましたが・・・リードでなく、先日された「乳首引き回しの刑」で両乳首を引っ張られて歩かされました[:しくしく:]
     両手も拘束されてあれば仕方ない・・・と諦めもつくのですが、あえて自由なまま後頭部に組まされて乳首引っ張られて歩かされました。
     端から見れば、両手は自由なのに敢えて後頭部に組んでるわけですから。。。私自身の意思で乳首引っ張ってもらってるかのようです[:がーん:]
     それだけでなく、ミカンを入れる赤いネットにゴルフボールを三個入れ、それが私のお尻の穴に押し込まれていました。しかも余った網の部分は尻尾のように垂らしてました・・・
     お尻には牝豚とマジックで書かれてました。
     歓声と大爆笑が巻き起こりました。
    「恥ずかしくないの?」
    「マジ変態じゃん?」
    「さいてー」
    「ケツから何かはみ出てね?」
    耳が真っ赤になってるのを自分で感じました・・・
    皆様に挨拶をしなければなりません[:ぽっ:]
    しかも私が自分で考えて、全員に気に入っていただけるような挨拶をするように!!!と厳命されてました。
     私は皆様に背中を向け、両足を拡げました。そしてそのまま前屈をし、両手で両足を掴みました。
     女子高生の皆様は床に座ってましたので真正面の方とは目の高さが全く同じでした。もっとも相手はまっすぐで、私は股を通して逆さまに見てましたが・・・
     真正面は「さおり様」でした。先日いらっしゃって「乳首引き回しの刑」を考案された方です[:ぽっ:]
     お尻の穴から赤いネットが出てるのも丸見えです。
    「今日は集まっていただきまして、ありがとうございます。皆様の日頃のストレス解消の為、喜んで生き恥を晒しますので、どうぞ遠慮なくいたぶって、笑ってください。」
    そう言って両手をお尻に持ってきて、左右に拡げました。
    「すみません。。。どなたかお尻から出てるネットを引っ張っていたげないでしょうか?」
    最初はゆっくり引かれ、一個目のゴルフボールが顔を出しました。
    「うわっ!ありえない!超変態じゃん?」
    「きもい!引き抜いてやんな!」
    一気にに引き抜かれました[:ぽっ:]まるで焼けた鉄棒を押し付けられたような激しい痛みと熱さです。
    ここまで、膝を曲げず、前屈してましたが・・・膝を曲げ、ギリギリまで地面に脳天を近づけました。そしてその体勢で、一人一人の顔を見ながら。。。自分自身の口めがけてオシッコしました。
    「な、情けなすぎる[:しくしく:]惨め過ぎる[:ぎょ:]」と思いながら一生懸命飲みました[:あうっ:]
    女子高生13人、私の会社の後輩3名。この空間では私は最年長です。
    違う出会い方であったなら、私が一番偉かったかもしれませんが・・・現実には一番下等な生き物です[:しくしく:]
    溢したオシッコを舐め撮る際にも頭を踏まれ写メに収められました。
    もちろん恥ずかしい挨拶や、オシッコしてる姿も撮影されました[:ぽっ:]
    顔を踏まれ、靴の裏を舐めました。皆様「ざまあみろ!」とでもいいたげな満足そうな笑顔でした・・・
    顔に唾を吐きかけられました・・・鼻くそと目糞、耳糞も食べさせられました。
    西岡すみこの「犬神家のポーズ」いわゆるマングリ返しで顔を踏まれました・・・
    最後には立ったままウンチをぶら下げての写メを撮られました。もう気が狂いそうなくらい何度もいってしまいました[:ぽっ:]

    これは私じゃありませんが・・・こんなイメージです

     

  • 『宴のビーナス』(第10夜)

     一人残されたような気持ちになった優子は、辺りの檻を見回して、向かいの女性に小さく声をかけた。
    「…あの………」
     するとその女性は、すぐに「ワン」と鳴いてみせて、優子の言葉をさえぎった。
    「ワン…カメラとマイクがあるのよ……ワンワン…。余計なことを喋ってると……ワン…あとでお仕置きされるわよ……ワン」
     そう言った彼女は、ごく自然にお座りの姿勢をしていた。
     人間の顔をしていながら、彼女は紛れもなく牝犬なのだ。
     優子は四つん這いになってはいたが、まだ意識してやってる。
     だが、いずれ自分も人間の顔をした牝豚となるのだろうか………。
     自分を人間だと意識しなくなる日が来るのだろうか………。
     そうやって逡巡しているうちに、優子はペタリと床に尻をついて座っていた。
     しかしそれは、動物しての座り方ではない。
     腰が抜けたような、人間としての座り方だ。
     そしてそれは監視カメラで確実に捕らえられていた。
     ガチャリと鍵が上がり、入口の扉が開いた。
     他の牝奴隷たちはそれぞれお座りの格好をして姿勢を正したが、優子だけはうつろな表情で座り込んだままだった。
     男が1人と、3人の女性が入ってくる。
     男は黒に近い警備員のような服を着ており、女性たちは黒皮の下着、いや拘束服を着ていた。
     女性たちの下着は肝心の乳房や陰部は隠されてなく、とても下着の意味をなしていなかった。
     そして首には赤い首輪をつけられていた。
     一見して、牝奴隷として調教されているであろうことは分る。
     しかし、ここの檻に入れられている牝奴隷たちとは、明らかにその表情が違う。
     うつむき加減のどこか薄汚れた感じのする牝奴隷たちと違って、小奇麗で背筋をピンッと伸ばした牝奴隷として美しさを備えていた。
     だからと言って、決して美人と言うわけではない。
     素材としての美しさは、優子の方が上だろう。
     そんな彼女たちは、それぞれ手に金属製の皿の載ったトレイを持っていた。
     檻の下のほうにある小さな扉を開けて、その皿を置いていく。
     皿を置かれた牝奴隷たちは、口々にそれぞれの動物としての鳴き声に人間の言葉を混ぜてお礼を言った。
     ワンワン、ブーブー、ニャ~などの異様な声が通路に響き渡る。
     それでも優子は、虚ろでいた。
     男が優子の檻の前に立っても、優子は気がつかないようだ。
     鞭が優子に飛ぶ。
     もちろん、檻の中には届かない。
     だが、乾いた音と空気を切る風に、優子もハッとして顔を向けた。
     それでも姿勢を正すまでは頭が回らない優子に、トレイを持った牝奴隷の1人が怒鳴った。
    「何してるの!? 早くお座りしなさい!!」
     一瞬ムッとした優子だが、同時に男にも鋭い視線でねめつけられ、慌ててお座りの姿勢をした。
    「あら、返事が無いわね」と、怒鳴った牝奴隷がつぶやいた。
     すると男がニヤニヤと下卑た笑みを口元に浮かべながら、その牝奴隷に命じた。
    「こいつはまだ連れてこられたばかりだからな。まず先輩奴隷としてお前が自己紹介してやれ」
     命じられた牝奴隷は、トレイを床に置くと両手で自分のアソコを開いてみせた。
    「性奴隷の久美子です。鞭で叩かれるのが好きな変態です」
     頬を少し赤らめているが恥ずかしさからではない。
     その行為、挨拶をすること自体に興奮しているようだ。
     その証拠に、彼女のアソコの毛を伝って愛液がしたたってきている。
     男は久美子のアソコに鞭の柄を当てながら、久美子のことを教える。
    「この女はな、ケツを叩かれることを想像するだけで濡らしてしまうマゾなんだ」
     そう言いながら、久美子のアソコに当てた鞭の柄を中へと押し込む。
     久美子はその程度では喘ぎ声はあげなかったが、息遣いは少し荒くなっていた。
     男が鞭をアソコから引き抜いて久美子の目の前に持っていくと、命じられてもいないのに久美子は舌を這わせて舐め始めた。
     優子は何を思えばいいのかさえ戸惑いながら、その様子を呆然と見上げていた。
     不意に男が久美子の口から鞭の柄を離すと、あからさまに久美子は残念そうな顔をした。
     そんな久美子にかまわずに、男は優子の方に命じた。
    「お前は牝豚奴隷だったな、優子。先輩奴隷たちに挨拶しろ」
     突然のことに優子は戸惑った。
     すると久美子は鉄棒越しに優子の髪を掴んで、強く引き寄せた。
     優子の顔が鉄棒に叩きつけられる。
    「私に挨拶できないの!?」
     気分を出して舐めていた鞭の柄を取り上げられた腹いせのようでもあった。
     男が久美子の手を優子から離させて、もう一度命じる。
    「さあ、早く挨拶をするんだ。餌をもらいたくなのか?」
     そう言われて優子は、床に置かれた金属製の皿を見た。
     ごはんと何かを乗せただけのようなみすぼらしい食事だ。
     もちろんそれは見た目だけで、飼育するための栄養は取れるように作られている。
     だが、とても食べる気にはなれない。
     それでも優子自身お腹がすいてきていた。
     何よりも向かい側などの他の牝奴隷たちは、目の前の餌を無断で食べることはできないとでも言うように、優子に怒りにも似た目を向けていた。
     これからどんな生活になるのかはまだ分らないが、一緒に飼育される『仲間』に嫌われてはとても耐えていけないだろうと直感した優子は、おずおずと頭を下げて挨拶した。
    「ブヒー…、牝豚の優子と……言います…ブー。今日からここで…飼育していただくことに…なりました……ブーヒー」
     挨拶を終えると、優子はゆっくりと男と久美子を見上げた。
     もし今の挨拶に満足してもらえなかったら、何を言われたりされるか分らない。
     そんな不安げな表情を浮かべる優子に、挨拶への叱咤は無かった。
     だが、それ以上にショックなことを告げられる。
    「ペットの飼育は、久美子たち性奴隷がする。お前は人間としての奴隷の彼女たちより下の身分だからな。彼女たちを人間として敬うんだぞ」
     目を見開いて、うっかり優子は「そんなっ…!」と口にしてしまった。
     久美子がまた優子の髪を掴む。
     そして優子を侮蔑するような目で見下ろした。
    「私はあなたたち牝奴隷の前でアソコをさらしても恥ずかしくなんか無いのよ? なんでか分る? ペットの前で裸になっても恥ずかしくないからよ。 あなたたちは人間じゃないんだから」
     久美子はわざと他の檻の牝奴隷たちも見回して大声で嘲笑した。
     餌を置き終わって空のトレイを抱えた性奴隷たちも、声を出して嘲笑に加わった。
     どう贔屓目に見ても、優子の方が4人の性奴隷たちより格段に美人だ。
     それだけにいっそう優子は憐れだった。
     むしろだからこそ久美子は、優子を蔑みたくて仕方がないのだろう。
     さらに優子の大きな乳房の先についている乳首をつまむと、爪先でギリギリとすり潰すようにした。
    「きゃあああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
     優子は絹を引き裂くような悲鳴を上げた。
     その艶っぽい悲鳴は、ますます久美子たちの嫉妬を買う。
    「デカイオッパイしちゃって。頭の栄養もオッパイに行っちゃてるんでしょ。頭悪そうな顔してるものね」
     久美子は、さらに乳首をねじるようにしてつまみあげる。
    「ひぃぃいいいいいいい!!」
     優子の悲鳴が一段と上がると、鞭が肌を打つ音が響いた。
     性奴隷たちを連れた男が、久美子を鞭で打ったのだ。
     優子に代わって、久美子が悲鳴をあげる。
    「久美子。お前はなんだ?」と、男が鞭の柄で久美子のお尻を撫でる。
    「はい…、性奴隷です……」
     そう答えた久美子は、怯えているようだった。
     さっき自分で鞭で叩かれるのが好きだと言っていた久美子が怯えている。
    「性奴隷とはなんだ?」
    「はい、ご主人様の性欲を満たして差し上げる奴隷です」
    「ここでの仕事は?」
    「牝奴隷の飼育です……」
    「牝奴隷の調教は誰がやるんだ?」
    「調教師です」
    「牝奴隷に傷つけるようなことをしていいと思ってるのか?」
    「申し訳ありません」
    「このお仕置きはあとでするからな。覚悟しておけ」
    「はい……」
     優子は、助かったと言う安堵した気持ちで二人のやりとりを見てはいなかった。
     だが、男の矛先は今度は優子に向かった。
    「お前はさっき、勝手に人間の言葉を使ってお喋りをしようとしたな。ちゃんと分ってるんだぞ」
     ビクッと優子が顔を上げた。
    「それに、性奴隷の久美子が怒ったのも無理は無い。牝豚のクセに、人間を敬うことを拒もうとしたんだからな」
    「それは…」と、また口をついて出そうになり、優子は下を向いて黙った。
     男は久美子に、優子への餌を与えるように命じた。
     檻の小さな扉が、カチャリと開けられる。
     優子は、おずおずと四つん這いでお座りをし直した。
     ここでまた怒らせて、餌を取り上げられてはたまらない。
     だが、久美子が餌皿を檻の中に入れようとすると、男が信じられないことを久美子に命じた。
    「久美子。この牝豚には、その餌だけでは牝豚になりきれないかもしれん。お前のクソを食わせてやれ」
     優子は下を向いたまま蒼ざめた。
     一瞬呼吸をすることも忘れるほどに硬直した。
     命じられた久美子は、先ほど叱られた時の表情とはうって変わって、嬉しそうに「はいっ! かしこまりました」と答えた。
     そして優子の餌皿にまたがるようにしゃがみ込むと、久美子は自分の指を舐めて濡らしてから、それをお尻の穴へと運んだ。
     自分のお尻の穴を刺激して息んでいる久美子を優子は、そっと顔を上げて、まさかと言う思いで見つめた。
     すると、優子が食べるはずの餌の上に、ポトリと親指の先ほどのウンチが落ちるのが見えた。
     優子の唇が、ブルブルと震える。
     そうこうしてるうちに、今度はムリムリムリと音が聞こえるかと思うほどに、太くて長いウンチがひり出されてきた。
    「ずいぶん溜めていたんだな、久美子」と、男は下卑た笑顔を浮かべて声をかけた。
     久美子は、まだ息んだまま答える。
    「んん…。はい……。ご主人様に浣腸をしていただいり……、ううっん…、ペットたちに餌を…あげないといけないですから……」
     そう言い終えた頃に、ウンチも出し終わったようだ。
     餌の上に、まさにその餌と同じ量ほどのウンチがこんもりと盛り付けられた。
     強烈な悪臭が漂い、さすがに誰もが顔をしかめた。
     だが、優子だけは硬直して、ただ餌皿を見つめていた。
     こんなことが現実な訳は無い。
     まさか、本当に食べさせられるわけは無いと、かすかな希望にすがった。
     しかし、その希望はすぐに打ち砕かれた。
     ウンチを出し終えた久美子が、すぐに自分のウンチを盛り付けた餌皿を、優子の檻の中に入れたのだ。
    「さあ、残さず食べるのよ」と久美子は意地悪く微笑んで優子を見下ろす。
     優子は「そんなもの食べられません!」と叫びたかった。
     叫びたかったが、それもできずにただ泣きそうになるのを肩を震わせるだけで耐えた。
     他の牝奴隷たちは、檻の中から黙って優子を見つめていた。
     それは憐れみでもあったし、同時に怒りにも似ていた。
     すると、さっき優子が喋ろうとしたのを止めた真向かいの牝犬奴隷が、明らかに優子に同情の目を向けていることに男が気づいた。
    「どうした、唯(ゆい)。人間の糞を食べさせてもらえる優子が羨ましいのか?」
     ビクッとして、唯と呼ばれた牝犬奴隷は顔をそらした。
     だが、もう遅い。
    「羨ましいんだろう。お前も欲しいんだな?」と、男は唯の前に向かった。鞭をわざと目の前に見せながら。
     これはただ、逆らったら鞭だという意味ではない。
     それ以上のお仕置きが待っていると言うことだ。
    「欲しかったらちゃんとおねだりするんだ。うん?」
     おねだりしなければ、どんな目に合わされるか分からない。
     いや、唯は分かっていた。
     唯は観念したように、顔を上げた。
     そして、絞るような声で男にねだる。
    「ワン…どうか……、人間様の…ウンチを食べさせて下さい………ワンワン…」
    「そんなに糞が食いたいのか。意地汚い糞犬だな。腹一杯食べたいのか?」
     これはもっとねだれと言うことだ。
     唯はそれに応えなければならない。
     それこそヤケクソのように声を張り上げる。
    「ワンワン…私は意地汚い糞犬です! ウンチをお腹一杯になるくらいたくさん下さい! ワンワン! お願いします! ワン!」
     唯は無様に尻まで振ってねだってみせた。
     すると男は満足そうに、久美子以外の性奴隷たちに命じた。
    「美紀、沙羅、靖子! この糞犬にお前たちの糞を食わせてやれ」
     優子は自分の前に置かれてるウンチのことを忘れて唯を見やった。
     だが唯は目を合わせようとはしなかった。
     もちろんそれどころではない。
     一度檻の中から取り出された唯の餌皿に、三人の性奴隷たちが次々と脱糞していく。
     そして大量の糞便がうずたかく盛り付けられた餌皿が、唯の檻の中に戻された。
     さっき久美子が脱糞した時以上に臭気があたり一面に充満している。
     男もさすがに手で口と鼻を押さえる様にして、牝奴隷全員に餌を食べるように命じた。
     優子以外は、それぞれの鳴き声を混ぜながら「ありがとうございます」とお礼を言って、自分の餌をむさぼり始める。
     唯もウンチの山の中に顔を埋める様にして食べ始めていた。
     その様子を優子が黙って見つめていると、牝奴隷たちの視線が集まっていることに気づいた。
     それは同情でも憐れみでもない。
     怒りだ。
     背筋がゾクリとする。
     男もそれに気づいて優子を振り返った。
     どうやら狙い通りだ。
     唯は、いわば優子のために犠牲にさせられたのだ。
     ここで優子が食べなければ………。
     優子は四つん這いになって、ウンチの乗った餌を見下ろした。
     思わずその上に吐きそうになる。
     少しつづ顔を降ろしていくと、鼻先にウンチの臭いばかりでなく温かさまで感じる。
     意を決して口を開いて食べようとする。
     すると男がそれを止めた。
    「待て! 礼はどうした」
     優子はウンチに唇が触れる瞬間に動きを止めて、つぶやくように答えた。
    「ブ、ブヒー…ありがとう……ござい…ます……ブー…」
    「よし、食え」
     そう言われて優子はついにウンチを食べ始めた。
     泣きながらウンチを盛り付けられた餌を貪る。
     涙と鼻水でウンチの臭いがまぎれるのがせめてもの救いだった。
     だが、喉を通る時には焼け付くようだ。
     牝豚となった優子は、何度も吐き気が込み上げてくるのをこらえて食べ続けた。

     

  • 「人間としての尊厳、恥じらい全てを捨ててきました…」

     国民の皆様、ゲストの皆様…私のような変態マゾ女の投稿を読んで頂き、誠にありがとうございます[:ぶた:]
     先日、ご報告いたしましたように…故あって、某市立体育館を「バレーボール」と偽り、お借りして…私こと斎藤あやのマゾぶりを多くの方々に観賞して頂きました。
     まずは、素顔を隠す為、マスクを被りました。マスクとはいっても私のパンティーですが[:汗:]
     この日の為に1週間履きっ放しのパンティーです。さすがにウンチの後はお尻をふき取りましたが。。。オシッコの後始末は禁止[:×:]お風呂はシャワーのみ…マ○コの洗浄も禁止[:×:]朝晩必ずパンティー履いたままオナニーし、その際も絶対にティッシュを使用せず、パンティー脱がないこと!
     以上の言いつけを守り続け…新品の純白のパンティーは日に日に黄ばんでいき、イカ臭い臭いを放つようになりました・・・そのパンティーを被り、首輪を嵌め、全裸になりまし
     バレーボールを収納するタイヤ付きの籠があるのですが…バレーボールを全て取り出し、その中に入りました。籠でなく檻ですね…[:しくしく:]
     ポールギャグを咥え、アイマスクで目隠しされました。
     続いて…極太マジックで身体中にマジックで落書きを去れました・・・
     そしてマングリ返しの体勢になり、お尻の穴に…落書きに使用された極太マジックを捻じ込まれました[:ぽっ:]
     「素敵な格好ですよ[:オッケー:]覚悟はいいですかぁ?あや先輩?」
    会社の後輩の女の子が耳元で囁きました。そして乳首に洗濯バサミを挟まれました。
     (私は部下である四歳年下の女の子の命令に絶対服従の奴隷です。)
    ゆっくりと私を乗せた檻が前へと動き出しました…
    「うおおおお!すげええええ!」
    「うあわぁ~本当に変態じゃん?キモ~イ」
    目隠しをされている為、余計に聴覚が研ぎ澄まされます[:ニヒル:]
    パンパンパンパン!と手を叩く音が聞こえました。
    「みなさんお静かにぃ~♪」後輩の声です。
    「今日は私の会社の斎藤あやさんを紹介しま~す[:にかっ:]」
    いきなり本名晒されました[:がーん:]
    「本当は私はこんなことしたくないんですが…あや先輩がどうしても…惨めな姿を人前で晒したい。。。と相談を受け、断ってたんですが…業務命令!ということで仕方なく、みなさんに集まっていただきましたぁ~♪」
    [:ぎょ:]そんなの嘘です・・・命令されてるのは私の方です[:しくしく:]
    目隠しとポールギャグが外されました・・・お尻の穴のマジックと乳首の洗濯バサミはそのままです。
    眩しい!!!出来ることなら目隠しされたまま・・・すませたかったのですが・・・そんなことは許してはいただけなかったようです・・・明るさにようやく目が慣れてくると・・・明らかに10代の男の子や女の子までいました[:ぽっ:]
     檻から出され、今度は台車に足をM字というかV字というか高く吊られました。両手はあえて拘束されてませんが…(私が自分の意思でやっていると思わせる為です)
    「隠したかったら隠してもいいですよ♪先輩♪」と声を掛けられた私は…馬鹿っぽく中指を頭のてっぺんにつけ、手でお猿さんのようにハートを作りました。
    後で写メやビデオ見せていただきましたが…本当に無様で情けない姿です。お尻もマ○コも全開で丸見えです[:ぽっ:]
     その惨めな姿のまま…ゆっくりと見物人達の目の前を人間でなく「見世物」として一人一人の前を台車に固定されたまま晒されていきました。
     写真を撮られる時はわざと両手で両足首持って拡げたり、自分でラビアを「おマ○コびろ~~~ん♪」と言いながら拡げました。
     両足は確かにV字とM字の中間のような形で固定されていますが・・・両手は自由です。
     ですが。。。携帯やデジカメを向けられた瞬間にこうすることでギャラリーは私自身が喜んで惨めな姿を晒してる。。。と思うはずです。拘束されてるわけでもないのに・・・自分の意思で両手で両足首を持って拡げてる姿を晒しながら・・・
    「もう私は人間じゃないんだな・・・[:しくしく:]」って思いました・・・
    そしてそのまま・・・あやの女性器を使い、前回カキコしたように説明していきました[:ぽっ:]
    両手を後ろ手に拘束され、乳首を引っ張って引き回されました。ありえないくらい乳首が伸びてびっくりしました[:がーん:][:ぎょ:]
    「全裸おっぱい引っ張り引き回しの刑」と楽しそうに二人の女子高生が私の乳首をつまんで歩き出しました。私は後ろ手に縛られてる為、引っ張られるままついていくより仕方ありませんでした[:はうー:]
    歩きながら…お尻を平手で思いっきり打たれました…10歳も年下の女の子達に乳首引っ張られ、後ろからはお尻をはたかれ…周りは大爆笑でした[:しくしく:]
     続いて乳首と足の親指。ラビアと手の親指をゴム紐で繋がれ、四つん這いで這い回りました。動くたびにラビアや乳首が自分の手や足にいたぶられました。。。
     平均台の上に木製の三角柱寝かせての擬似三角木馬やバトミントンのネットの代わりに結び目つきのロープ張られ、股に刺激を与えながら何往復もしました。
     犬のオシッコのポーズではちゃんとオシッコが前に飛ぶように・・・との事で、先程の女子高生の提案で左のラビアにのみ洗濯バサミで錘ぶら下げられ。。。オシッコいたしました[:ぎょーん:]
     最後にウンチした時の姿は両足拡げ、前屈し両手で両足首持ってお尻の穴をギャラリーの真向かいに晒しました[:ぽっ:]
    「排泄する前に斎藤あやは人間やめましたああああ~」と絶叫いたしました[:ぽっ:]
     

     

  • 『葉月』………第4章「レズ責め」

     下半身を下着姿のまま、自分の席で立たされ続けるという羞恥の授業がやっと終わり、葉月は亜矢子から制服のスカートを取り戻すことが出来た。
     立たされている間には、何度も亜矢子を呪う言葉を心の中で呟いていた葉月だったが、スカートを受け取るときには、つい「ありがとう」と言ってしまった。
     お礼など言う必要無いのに。
     そして食堂で、施設の通いの職員によって用意された夕食を力無く食べ終えると、葉月は女湯へと向かった。
     羞恥体験に疲れた葉月は、制服を脱いで下着姿になると、ふと体を硬直させた。
     ここは女湯の着替え場なのに、さっきの授業の恥ずかしい思いを思い出したからだ。
     でもそれは今は忘れよう。シャワーを浴びて洗い流そう。
     下着をも脱いで、ふくよかな乳房と薄い陰毛の股間を白いタオルで隠すようにして浴室に入ると、その後に続くようにして亜矢子が数人の女子と一緒に着替え場に入ってきた。
     葉月としては、先に亜矢子が入って上がってくるのを待ちたかったのだが、いつまでも亜矢子に入る様子が無く、この後のレクレーションに遅れてしまうため、しかたなく先に入るのを決めたところだった。
     しかし湯船に入るために体を洗っていると、危惧していたように亜矢子たちが葉月に声をかけてきた。
     声どころか、両脇から誰かが葉月を押さえつけるようにしてきた。
    「きゃあ! なにするの!?」と葉月が抗議すると、今度は後ろから手が伸びて、乳房を強く揉まれた。
    「矢代さん、おっぱい大きいのねぇ」と乳房を揉む亜矢子。
     何の冗談なのか、いや、今度はどんな嫌がらせをするつもりなのかと葉月が尋ねるが、亜矢子は意に介さない。
     そのうえ、両脇を他の女子たちに抑えられながら、洗い場の床に仰向けに引き倒された。
     すると、手にシャンプーや液体石鹸を垂らした亜矢子たちが、まるで葉月をレイプでもするように襲い掛かってきた。
     両足をばたつかせて抵抗すれば、その足も押さえつけられ、あろうことか股間が露になるように広げられてしまった。
    「やめてっ!! いやっ! なんで!?」
     亜矢子は、葉月の乳房の愛撫を他の女子に任せて、今度は股間の秘部に手を伸ばした。
     その手は決して乱暴ではなく、まるで自分の部位でもあるかのように優しく触る。
     抵抗している亜矢子は、手足を押さえつけている力強さとのギャップに、かえって驚き、わずかな快感を感じてしまった。
    「あっ……、なに……?」
     乳房を愛撫している女子たちの手つきも、始めこそ力強かったものの、その後は乳首を優しく弾き、明らかに葉月を気持ち良くしようという動きに変わっていた。
     そして、石鹸類のヌメりで滑りやすくなっている亜矢子の指が、葉月の性交のための穴へと侵入してきた。
    「だ、だめ! やめてっ!! やめてよっ!!」
     思わぬレズ責めという異常さと、バージンをこんなところでこんな形で失うかもしれないという恐怖に、葉月は絶斗した。

     

  • 惨めな練習・・・TT

    惨めで屈辱的な練習をしています…[:しくしく:]
    それは全裸で両足を拡げ、立ったまま自然排便でいきみ、ウンチを切らずに尻尾のようにぶら下げたまま3分間耐える事です。
    これは19歳の女の子の命令で練習しています。
    今月中にマスターして会社のバイトであるその女の子とその友人の方々にお披露目しないといけません[:ぽっ:]
    「出来なかったら、そのウンチ食べさせるからね!」とキツク言い含められています[:はうー:]
    今までも課題クリアできずに罰として舌と口で便器掃除をさせられました[:しくしく:]
    今でも毎朝会社の便器をその女の子に監視されながら舐めています[:しくしく:]
    アンモニア臭のきつい公園の男子便所を掃除させられる事もあります。その時は必ずといっていいほどギャラリーが呼ばれ、写メ撮られ、笑われます[:しくしく:]
    便器にキスさせられたまま、後頭部をグリグリ踏みにじられます。
    最近は毎日ウンチが出る時には姿鏡の前で練習しています[:ぽっ:]
    ウンチが出ない時はゴルフボールをコンドームに4個入れて自分でお尻の穴に入れ、三個までひり出してぶら下げています。
    ゴルフボールでは五分でも耐えれるようになりました[:グー:]
    本番ではウンチだけでなく乳首とラビアにもクリップと紐でペットボトルをぶら下げます…
    ですから、これから乳首やラビアも鍛えないといけないのですが・・・姿鏡でその自分の姿を見ると[:しくしく:]あまりにも惨めで情けなくて[:しくしく:]
    全裸で立ったままウンチをぶら下げています…乳首とラビアもペットボトルぶら下げてます。
    両手は頭の上に中指をつけ、ハートの形作ります[:ぽっ:]
    きっと普通の女性なら一生することのない姿です。
    でも、そんな姿だからこそ、牝豚のあやには似合いの格好なんです[:ぽっ:]
    姿鏡を見ながら屈辱的で惨めな自分の姿に涙しますが…心の中のもう一人の自分が第三者の目で言います「無様な姿[:にかっ:]もっともっと恥ずかしい目にあえばいいのに!その姿を男子校に行って晒せばいいのに!」
    ウンチをぶら下げたまま・・・・あやは変態です。私を見てください。今ウンチをぶら下げています。と声に出しています。
    声に出すことで…自分がどんな姿をしているか再確認できます。
    しっかり目を開いて姿鏡を見ます。
    ウンチぶら下げてる変体は間違いなく牝豚あや本人です。
    どうぞ、皆様、軽蔑して下さい。笑って下さい。
    ほかにももっと惨めなことをさせたければ・・・どうぞ、ご命令下さい・・・[:ぽっ:]

     

  • 木野まこと『バーベキュー』

     ………先輩。
     これが、最後の手紙になってしまうんですね……。
     怖いけど……、でも先輩が望むことですから、いえ、先輩が喜んでくれると思うと、私も嬉しいです。
     これで私は先輩と一緒になれるんですね。
     先輩の奴隷としてペットとして便器として奉仕させてもらえて、私は本当に幸せでした。
     そして、これから私を食べていただけるなんて………。
     どこから食べていただけるのか、考えるだけで先輩に可愛がっていただいたアソコ……いえ、オマンコが疼いて濡れてきてしまいます。
     今もこうしてお別れの手紙を書きながら、片手がオッパイやオマンコを触っています。
     私としては、やっぱりこのオッパイが美味しいんじゃないかって思います。大きすぎて、コンプレックスがあったけど、先輩に揉んでもらってる時は、本当にそのまま乳首ごと噛み切ってもらいたいとも思いましたから。
     それと、お願いがあります。
     私としては鍋にしてもらえる方が良かったんですけど、やはりキャンプと言うことでバーベーキューとのことですので、どうか直火で直接焼かないで下さい。
     黒焦げになった姿を先輩には見られたくありません。
     遠火の強火でゆっくりと炙って下さい。お願いします。
     先輩の血となり、肉となっていつまでも一緒にいられることを祈って………。
     かしこ。

    先輩の牝奴隷 木野まこと

    「………だってよ(笑)」
    「うらやましよ、お前(笑)」
    「もったいなかったんじゃないか(苦笑)」
     まことの手紙を回し読みした3人の少年たちは、まことが“先輩”と慕っていた男子を見た。
     お腹もいっぱいになって、テントの中で懐中電灯を囲みながら、少年たちは初めての体験にまだ興奮気味だった。
     “先輩”と言われた男子は、さもどうでもいいという素振りでトランプを手にした。
    「いいんだよ。どーせ飽きてきてたんだから」
     配られるカードを受け取りながら少年たちは訊く。
    「でも、中学から慕ってきてわざわざ同じ高校に入学してきたんだろ? しかも、なんでも言うことを聞く奴隷に調教してさ」
    「そうそう、俺たちまでセックスの相手してもらってさ」
    「放課後なんて、本当に人間便器だったもんな、彼女」
     カードを配り終えると、「だからさ」と答えた。
    「俺の命令なら何でも聞いて、人間以下のゴミみたいになったからな。そろそろ捨て時だったのさ」
     それを聞いた少年たちは口々に勝手なことを言いながら、まことのことを思い起こしていた。
    「彼女、お前にキャンプに連れてきてもらえるって喜んでたんだろうなぁ」
    「料理の準備も張り切ってたもんなぁ」
    「『あれ? お肉は?』なんて言っちゃってさ」
    「『肉は君だよ』っていった瞬間のビックリした表情ったらなかったぜ」
    「それでもお前が『まことのことを食べたいんだ』って言ったら、すぐに『はい』って答えたもんなぁ。体は震えてたけどさ」
    「それでこの手紙だろ。本当にお前のこと好きだったんたぜ」
     “先輩”は、煩わしそうに「分かってるよ」と答えてゲームを始めようとした。
     そして、ふと手を止めて言葉を継ぎ足した。
    「……バカな女だよ。『血となり、肉となっていつまでも一緒に』なんて言ったって、明日にはウンコになって出ちまうのにさ。」
     少年たちは、ギャハハハハハハハと下品に笑った。
    「そりゃそうだよなぁ(笑)」
    「食べカスなんて、まさに生ゴミだったよな(笑)」
    「そうそう、骨だけになっちゃったら女かどうかも分からなくなっちゃったよな。美味しかったけど(笑)」
    「でもあれだけ覚悟を決めたのに、いざ切り刻んだらギャーギャーうるさかったよな(笑)」
    「そりゃそうだよ、痛いんだから(笑)」
    「俺なんか首を鉈で切り落とすところ見てたら、イッちまいそうだったよ(苦笑)」
     それを聞いて“先輩”はニヤリと笑う。
    「明日のトイレ掘るところだけどさ、今日あいつを埋めたところにしてやろうか」
     少年たちは「え?」と顔を上げて彼を怪訝そうに見た。
     すると楽しそうに“先輩”は答えた。
    「一生の思い出を作ってくれたからな。死体の上にウンコをしてやろうと思ってさ。その方が、あいつも寂しくないだろうからな」
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  • 『宴のビーナス』(第6夜)

     優子の糞尿にまみれた綾は、部屋から連れ出された。
     綾を心配する気力も無く、優子はその場に座り込んだまま泣き続けていた。
     その優子の柔らかく白い、しかし糞まみれの又丘に男の手が触れた。
    「いやっ!」と反射的に拒否する。
     すると社長が、
    「何を言ってるんだね。君の汚れたお尻の穴を綺麗にしてやるんじゃないか」と言った。
     その言葉通り、男の手で乱暴にトイレットペーパーでお尻の穴の汚れを拭われた。
    「くうっ」と痛さに耐えた。いや、痛さだけではなかったかもしれない。
    「さて、苦痛に耐えられた君も、これはどうかな?」と、社長が指を鳴らすと、控えていた男が注射器を手にして現れた。
     咄嗟に逃げようとしたが、どの道無駄なことだ。
     すぐに押さえつけられた。
    「これが何か分かるかね?」
    「麻薬……?」
    「その通りだ。それも純度の極めて高いね」
    「い、いやああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
     優子は髪を振り乱して抵抗した。
     高校生の頃に、ある事件に撒き込まれた時にやはり麻薬漬けにされたことがある。
     快楽に溺れ、性の玩具にまで堕とされた優子は中学生の頃から付き合っていた恋人のおかげで、やっと回復したのだ。
     その時の悪夢の記憶が優子の脳裏に甦った。
    「それほど喜んでもらえると私も嬉しいよ」
     顎をしゃくって注射器を持っている男に打つように命じた。
    「いや!いやあぁぁぁ!」と尚も優子は暴れた。
    「あまり暴れると針が折れてしまうぞ」
     クックックッと笑いながら社長がそう言うと、ビクッと優子は体を強張らせた。
     針の先が後ろ手に手錠をかけられた優子の腕に刺さった。
    「痛(つ)っ……」
     優子は針が引き抜かれた後も、体を固くして蹲った。
     これから襲ってくるであろう“感覚”に抵抗しようというのだろう。
     しかし、昔の記憶を思い出すことで、逆に優子は自己暗示にかかるかのように無意識に体の感覚が高まっていった。
    「さあ、たっぷりと可愛がってもらいなさい。きっと楽しませてくれると期待しているよ」
     社長がそう言うと、すでに衣服を脱いだ数人の男達が優子を取り囲んだ。
     その中心で、優子は荒くなってくる息を懸命に押さえようとする。
    「ふっ…、ふっ、ふっ、うう…」
     優子は必死に耐えながら、さっき自分を刺した注射器を探した。
     注射をした男も、空になった注射器を近くのテーブルに置いて優子の陵辱に加わろうとしていた。
     すると、注射器がスウッと持ち上がった。誰も気がつかない。
     優子は気力を振り絞って意識を集中した。
     そこへ、男の手が優子の乳房に触れた。
    「ふあっ!」と感度が高まっていた優子は思わず声を上げ、同時に“力”を解放してしまった。
     シュッと注射器が社長に向かって空を走る。
     だが優子のコントロールが定まっていなかった注射器は社長の顔をかすめて外れてしまった。
     壁に当たって、カシャーンと割れ落ちる。
     それでも、さすがに社長は冷汗を流して目を白黒させた。
    「な、なんだ!?」
     優子は最後のチャンスを逃してしまったことに落胆した。
     その優子の顔を男の一人が乱暴に持ち上げた。
    「貴様! 何をした!?」
     優子は目をそらすことしかできなかった。
     社長は内心肝を冷やしたことを悟られないように、それまで以上に低く芝居がかった声で訊いた。
    「今のは、君がやったのかね?」
     優子は固く口を閉じる。
     そんな優子の乳首を顔を持ち上げてる男がひねった。
    「うあっ! ああっ…」と痛みと快感で声を上げてしまう。
    「おもしろい“力”を持っているようだね……。初めてお目にかかったよ」
     余裕を見せてはいるが、服を着ている男達に社長は自分の周囲を囲ませた。
    「もう、やらないのかね? 今やっておかないと、もうチャンスは無いと思うがね」
     言われて優子は、キッと社長を睨むと、床に飛び散った注射器の破片をザァッと一塊に持ち上げて社長に向かって放った。
     社長を囲んでいた男達が身を盾にして破片を薙ぎ払い、優子を囲んでいた男達が優子の体に手を伸ばした。
    「あっ、ああ!」
     体に男達の手が触れただけで、優子は悶えてしまった。
    「ふふっ、残念だったね。」
     社長は優子の今の行動で優子の“力”の強さを見極めて安堵した。
     どうやら、あまり重い物は動かせないようだと。
     油断はできないが、脅威ではない。
     そして、同時に面白いことを思いついた。
    「どうやらクスリが効いてきた様だ。楽しませてやりなさい」
     社長の言葉に、男達は優子に群がった。
     乳房を愛撫し、首筋にキスを繰り返して、優子の秘所をまさぐる。
     優子は、その一つ一つに反応して濡れた声を上げた。
     時々唇を噛み締めて耐えようとするが、その後にはすぐ吐息が漏れた。
     股間に熱いものを感じ、濡れてきてるのが自分でも分かる。
     一方で頭がボウッとしてくる。
     はた目にも優子の表情は力が抜けてきて快楽に傾いているのが分かる。
     そこで社長は、男達にうつ伏せの優子の体を起こしてから離れることを命じた。
     男達はサッと引き、優子の傍らに整列した。
     優子は、無意識にその男達を目で追ってしまう。
    「あっ、あああん……」と声を漏らして太ももを切なさそうに擦り合わせた。
    「どうしたね、もっとして欲しかったのかな?」
     社長はニタニタと笑いながら優子を見下ろした。
     優子は「はい」と答えそうになりながらも、なんとか踏みとどまった。
     しかし、体の疼きは止まらない。
     手が自由だったら、すぐにでも自分で慰めていただろう。
     それができないのは残念だったが、ここで耐えればこれ以上は快楽に溺れなくても済む。
     優子は、そう考えてなんとか堪えていた。
     だが、社長が意外な“助言”をした。
    「なんだったら、君の“力”で自分を愛撫してみたらどうだね? 胸を揉んだり、アソコを動かしたりすれば手が使えなくてもオナニーできるだろう」
     そんなことは思ってもみなかった優子は、無意識に“力”で胸を揺すってしまった。
    「あっ……」と、感じてしまい戸惑った。
     すかさず社長が続けて言う。
    「気持ちいいかね? だったら、もっとやってみなさい」
     思いとどまろうとしても、想像しないようにとすればするほど逆に意識が集中してしまう。
     誰も手を触れないのに、優子のたっぷりとした乳房が歪んだ。
     へこんだかと思うと持ち上がり、そしてプルンと落ちる。
     その動きと同じリズムで優子の悶え声が上がる。
    「くはぁあ……、くうぅ……」
     いつのまにか腰まで揺すり始めている。
     社長が、
    「足を開きなさい」と言うと、優子は言われるままに足を開いた。
     すると、股間も乳房と同じように蠢いていた。
     とうとう疼く体を抑えきれずに、優子は自分の“力”で自分を愛撫することをやめられなくなってしまったのだ。
    「あっ、あっ、ああんっ!」
     次々と押し寄せる快感の波に、優子は全身を震わせて悶えた。
     いつしか快感は最高潮へと高まっていく。
    「うあっ、ああ、あああぁぁぁぁぁ!!!」
     優子の体が一瞬硬直し、次の瞬間にピクピクと痙攣しながら倒れ込んだ。
     絶頂を迎えたのだ。
     まったく手を使わずに女性が絶頂を迎える光景に、社長は楽しそうに拍手を送った。
    「はっはっはっはっ…。実に楽しかったよ。君の名前は、なんと言ったかな?」
     優子は、すぐに答えた。
    「古谷…優子です」
    「優子くん、気持ち良かったかね?」
    「はい……」
    「もっと気持ち良くなりたいんじゃないかね?」
    「はい……」
     社長は男の一人に命じて、優子の手錠をはずさせた。
    「さあ、優子くん。これで君は自由だ。今度はその手を使ってオナニーすることもできるし、その手を床について彼らにお願いすればセックスをしてもらえるぞ。どうするかね?」
     優子の頭は、すでにクスリに犯されている。
    「…セックスをして下さい………」
     そう言って優子は床に手をついた。

     

  • 「変態あやでございます♪」

     銀貨様のご命令で全裸で赤い首輪嵌めてカキコしています。
     変態らしくビール瓶の上にお尻の穴載せて体重かけて咥え込んだ体勢でカキコしています。
     更に惨めになるよう洗面器にパンティー敷いてオシッコをして…自分のオシッコでビチョビチョになったパンティーを頭から被り、乳首に洗濯バサミ挟みました。
     姿鏡を見ると惨めで情けない姿なのに口元が嬉しそうにニヤケている変態馬鹿女がいます。
     パンティーから滴るオシッコを美味しそうに舌で舐めている変態です。こんな女に人間としての資格も権利も必要ありません(笑)
     とりあえず…この家畜(実は私自身ですが…)に何をさせましょうか?皆様?
     まずは土下座させ、洗面器に溜まってるオシッコの臭いを嗅がせ、舌で始末させることにします。
     ただ舐めさせてもつまらないので、まずはオシッコ溜めた洗面器に息を止めて顔をつけさせ、息が続く限り土下座させます(笑)
     その後、オシッコで顔を洗わせ、オシッコを口に含みうがいをさせ、更にもう一度オシッコを口に含ませパソコンと姿鏡の前でラビア拡げさせます。まだまだオシッコは飲みこまさせません…
     自分の惨めな姿を鏡で確認し、自分のオシッコを飲むことも許されず、口に含まされたオシッコの存在を感じ、自分はそのオシッコ以下の存在なんだと…自覚させて…ようやくオシッコを飲ませます。
     どうか国民の皆様、人間便器あやを心の底から笑って罵って下さいませ(土下座)