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  • 『友紀恵』 第1部 ~いつもの朝~

     今年、高2になった私「友紀恵」は、朝、いつものように目覚ましの鳴る音で目を覚ました。
     まだ、眠い目をこすりながら、ベットから抜け出し、窓の方へと歩いて行き、そして、カーテンを開けると、夏の強い朝日が室内を照らし出し、私は思わず目をつむった。
    「ん~・・・、今日もいい天気だね。」と、意味もなく出窓に置いてある観葉植物に向かって声を掛ける・・・。
     当然、返事が来ないことは解っているので、そのままベットを直し、部屋から出てリビングへと向かった。
     リビングに行くと、キッチンの方から母が朝食の支度をしながら
    「おはよう。コーヒー飲む?」と、声を掛けてきた。
     私は、コーヒーはあまり好きではないのだけど、朝は目を覚ます意味でも少しだけ飲んでいる。
    「あ、私自分でやるからいいよ。」と、返事をして既にピッチャーに入っているコーヒーを自分のカップに注いだ。
     コーヒーを一口だけ飲んで、そのまま冷蔵庫へと向かった・・・。
     私の家のコーヒーは、かなり濃い・・・。
     これは、父と母の習慣らしいのだが、私には少しきついので、いつも牛乳を入れて飲んでいる。
     兄は、濃いコーヒーになれてしまっているらしいが、私はまだブラックで飲むのは無理があるようだ・・・。
     コーヒーに牛乳を混ぜてから、コーヒーを飲んだ。
     まだ、母しか起きていなかったので、私は玄関に行き新聞を取ってきてから、もう一度部屋に戻った。
     そして、着替えをもって脱衣場へ向かった。
     脱衣場へ行って、服を脱ぐとそのままシャワーを浴びるために、バスルームへと入った。
     シャワーを浴びて、汗を流した後、普通ならすぐにバスルームからでるのだろうが、最近の私は何か変だ・・・。
     自分のアナルに指を入れたり、乳首を洗濯ばさみで挟んでみたり・・・。
     多分、普通の人がやらないことをやってしまっている・・・。
     こんな事をしていては、いけない・・・とは、思うのだがそれでも止められずにこの習慣が続いている・・・。
     朝からこんな事をやっていては・・・と、思い直してそのまま身体を拭いて脱衣場に戻る。
     途中で思いとどまったものの、胸がドキドキする・・・。
     学校の制服に着替えながら私は、
    「いつからこんな風になってしまったんだろう・・・」と、一人小声で呟いた・・・。
     自分の脱いだパジャマと下着を洗濯機の中に入れて、バスルームを後にした。
     シャワーを浴びて、リビングに戻ると、父が新聞を広げていた・・・。
    「おはよう!」と、父に声を掛けて、私はエプロンをして母の手伝いを始めた。
     朝食は、大体が和食になっている。オーソドックスにご飯と、お味噌汁、それに漬け物とか、魚等・・・。
     私が家事の手伝いをするのは、殆ど習慣になっている。
     いつの頃からかな?たまに、考えることもあるけど、家事はやっていて楽しいのでこれはこれでいいや。と、言う結論になる。
     食事の用意が出来たところで、放っておけばいつまでも寝ている弟二人を起こしに行く。
     兄は、仕事が遅いので、私が出かけた後に起きてくる。
     ここまですると、私もそろそろ学校へ行く時間になるので、手早く朝食を食べて、歯を磨いてからまた部屋に戻る。
     そして、自分の学校の支度をしてから、
    「いってきま~す!!」と、玄関から叫んで家をでる。
     家から歩いて5分くらいの所にバス停がある。
     ここから、バスに乗って40分くらいで学校に着く。
     私が通っている学校は、この辺ではそこそこ有名な私立で、昔は女子校だったけど、5年ほど前に男女共学になった。
     かなり広い敷地で、入学した当時は、あまりの広さに呆れ返ったのを覚えている・・・。
     5階立ての校舎2棟と、2つの体育館、そして室内プール、広いグランド・・・。
     私立はお金がある。と、実感した。
     生徒数は2000人強。でも3分の1は女子だ。
     やはり、以前女子校だった為に女子の方が多いようだ。
     同じバスで学校に向かう友達と、たわいの無い話をしながら、学校へと向かっていた。
     学校に着いて、授業が始まるのを待つ。
     今日の1限目は、英語。はっきり言って、私は英語はあまり得意ではない・・・。
     そして、2限目は、国語。まぁ、英語よりは楽かもしれない・・・。
     1、2限目はいつも通り授業が終わった。
     いつものような授業風景が6限目まで続いて、いつものように家に帰るはずだった・・・。
     しかし、3限目にあの事件が起こった・・・。
     今後の私の人生を狂わせるには十分な、あの出来事が・・・。

     

  • 「懐人23面相」

    作 九尾きつね

     今やまさに、インターネットの時代である。
     パソコン画面の向こう側には、夢と希望と便利さと・・・膨大な情報量の未知なる世界が広がっている。
     そう・・・、『あなたの知らない、不思議な未知なる世界』が・・・。
     そして、多くの人々は、その恩恵により明るい未来と生活を楽しんでいた。
     しかし、明るさのあるところ、常に暗闇も存在する。
     その暗闇にうごめくもの達もまた存在したのだ。
     犯罪を犯す者達である・・・。
     カチ。カチ・・・カチ。
     今ここにも、そのインターネットの恩恵を楽しんでいる一人の女の子がいた。
     彼女の名前は、浅井可奈子。17歳の高校生である。
     可奈子はマウスのクリックひとつで、次から次へと画面に出てくる未知なる情報の数々に魅せられていた。
     カチ。カチ。・・・カチ。
     側に置いてあるラジオから、午前2時を知らせる時報がなった。
    「いけない、もうこんな時間だ。今日も学校があるんだったわ。・・・でも・・・もう少しやってみよう・・・」
     カチ。カチ。・・・カチ。
     可奈子のネットへの旅は、いつしか禁断のアダルトサイト(HP)へと、入り込んでしまっていた。
    「す、すごい・・・」
     マウスを動かす右手がピタリと止まる。
     可奈子の目は画面上に映し出された映像に釘づけになった。
     そこには、可奈子と同じ年齢と思われる女の子が映し出されていた。
     彼女は全裸の身体を縄で縛られている。
     細い首には犬が付けるような首輪がはめられていて、手綱が画面の外側へと伸びていた。
     脅える彼女を取り囲むように数人の男達が画面の外側から現れる。
     男の一人が手綱を持っているので、彼女は逃げることが出来ないようだった。
     男たちの手には、ロウソク、バイブ、浣腸器、鞭などが握られている。
    「これって・・・もしかすると・・・SMのHP・・・?」
     可奈子は唾をゴクリと飲み込み、画面上で繰り広げられ始めたSMの宴を眺め続ける。
     いつしか可奈子の左手は、自分のヴァギナをパンティの上からなぞっていた。
    「は、は、ぁ・・・う・・・ん・・・」
     中指と薬指の腹が、ヴァギナの割れ目にそって下から上へとゆっくりと滑らせていく。
     続いて上から下へ・・・。指による往復の動きが続く。
     ツツツ・・・。ツツー、ツツツー・・・。
    「あ・・・あ・・・は・・・ぁ・・・は、あぁぁ・・・」
    ツツー、ツツツー・・・。
    「は・・・あ・・・い・・・いい、・・・ん」
     可奈子の口から洩れる喘ぎ声は、画面の中で責められる少女が洩らす、喘ぎの声と同じになっていく。
     はいているパンティの生地が、濡れてきているのがわかる。
    「い、いい・・・。・・・は、ぁぁ・・・。あ、あたし・・・こんな・・・いやらしい・・・おんなの・・こじゃ・・・ないのに。・・・どうして・・・ゆびが・・・と、とまらない・・・の?・・・ああん、だ・・・だめ・・・」
     17歳になる可奈子であるから、もちろん自分自身でオナニーをすることはある。
     いつもは軽く感じて終わってしまうオナニーが、今日のは全然違う。
     今までとは違う感じが可奈子の身と心を攻め立てている。
    「ひ・・・い・・・は、う・・・んん・・・あ・・・」
     可奈子が、エクスタシーへの坂道を上り続けているとき、画面上に『開く』の文字が浮かび上がり、その下に「ここをクリックすると、あなたは不思議な世界に入ることが出来ます」と、説明が出る。
     それを目にした可奈子は、今以上の何かを求めたのか、無意識のうちにマウスを『開く』に合わせるとマウスのスイッチを押した。
     すると、今まで映っていた映像が溶けるように消え去り、黒い画面にひとりの男の顔が映し出された。
     20代、30代とも見分けのつかない年齢の顔だち。もしかすると40代か・・・?。
     小さな口髭を左右に生やしている。目は突き刺すような冷たい目をしている。
     しかも全体的に作り物のような感じの顔立ちだ。・・・そうCGかなにかの。
     股間に這わせていた指の動きを止め、可奈子はいぶかしげに画面上に見入った。
     画面の中の男は左手を可奈子の顔に向けた。人差し指に小さな形の指輪がはめられている。
    「お前は、浅井可奈子だな」
     突然、画面上の見も知らない男から、自分の名前を呼ばれた可奈子は、思わず自分の耳を疑った。
    「え?」と驚きの声が出る。
     男がニヤリと笑う。
     気味が悪くなった可奈子は急いでパソコンの電源を消そうとした時、シュウウウウー、と男の指輪からガスが発射され、可奈子の顔に浴びせかけられた。
    「うぐっ!」。ドサッ。可奈子は一瞬めまいを起こして床に倒れ込んだ。
     どれだけ倒れていたのだろうか?・・・誰かが、可奈子の身体を触っているのがわかる。
     乳房を掴むように荒々しく揉んでいる・・・痛い。
     ヴァギナを撫で回している・・・あ、クリトリスの頭を触っている・・・だめ、ヘンになっちゃう。
     可奈子は「はっ!」として意識を取り戻した。
     可奈子の目の前に、画面上に映っていたあの男がいた。
     いや、可奈子の身体の上にのしかかっていたのだ。
    「!」。
     可奈子は悲鳴を上げようとしたが、どういう訳だか声が出ない。いや口が動かないのだ。
     それどころか逃げようとするその身体が・・・、正確には両の手足が根元からまるで無くなってしまったかのように感覚が無くなり、動かすことが出来ないのだ。
    「今のお前は、動くことも、叫ぶことも出来ないのさ」
     男は可奈子から身体を離した。全身黒ずくめの服を着ている。
     すぐに可奈子は自分の身体の方に目を移した。
    「ひっ」と出すことの出来ない悲鳴を上げた。全裸の姿だ!。
     着ていた衣服は、ナイフか何かで切り刻まれて、可奈子の横に捨てられていた。
     男はズボンのチャックを下ろすと、中から大きく膨らんだ男根を引っ張り出した。
    「くくくく・・・。では、一仕事の前に楽しませてもらおうか」
     男は跪くと、可奈子の両脚を持って左右に開いた。
     可奈子の薄い陰毛と共にヴァギナの口が男の目にさらされる。
    「アダルトのHPを見て、オナニーをしているわりには綺麗なオマンコだな。てっきりオナニーのやり過ぎで、ここが黒ずんでいるかと思ったぜ。可奈子ちゃん、へへへへ・・・」
     男は可奈子が耳をふさぎたくなるような卑猥な言葉をしゃべり、可奈子の脅える心をいたぶった。
    「さてと、俺も暇じゃないんで、さっさとやってしまうとするか」
     男は勃起した男根を、可奈子のヴァギナにあてがう。
    『いやっ。やめてっ。たすけてぇ!』
     可奈子の出すことの出来ない叫び声が、心の中で響き渡る。
     ズニュウゥゥゥ!。
    『うぎゃっ!』
     男の勃起した男根が、脅えて縮こまっている可奈子のヴァギナを、強引にこじ開け侵入をしていった。
     可奈子は男根を初めて受け入れた痛さで小さな痙攣を起こした。
     男の使ったガスは、手足や声帯、その他身体の神経を麻痺させる効果があった。
     その一方で性感帯の神経をより敏感にする効果も持ち合わせていた。
    「お。これは、初モノだったか。くくく・・・」
     処女喪失の証となる一筋の鮮血がヴァギナから流れるのを見て、男は笑みを浮かべた。
     可奈子は叫ぶことも、呻くことも出来ない代わりに、大きく見開いた目から涙が止めどもなく流れ落ちた。
     ズニュッ。ズニュッ。ズニュッ。
     男が腰を動かし始める。
     ズニュッ。ズニュッ。ズニュッ。ズニュッ。ズニュッ。
    『やっ・・・。いたいっ。やめ・・・てっ』
     可奈子は心の中で叫ぶ。
     男によって傷つけられたヴァギナ内の膣壁が、男根の摩擦で傷口を刺激する。
     ズニュッ。ズニュッ。ズニュッ。
     『だめ・・・。も、もう・・・ゆる、し・・・て・・・。う、・・・うう。』
     ヴァギナから伝えられる傷の痛みに耐えながら、可奈子は何とか男に許しを請おっとしたが、それは無駄であった。
     男は、可奈子の苦痛に歪むそんな表情を楽しんでいるようであった。
    「へへへ。やはり初モノは締まりがいいな」
     ニュチュ。ニュチュ。ニュチュ。ズチュ。ズチュ。
     可奈子のヴァギナの奥からは、いつしか湿りのある音がしてきた。
     ズチュ。ズチュ。ニュチュ。ニュチュ。ニィチャ・・・。
     「へへへへ・・・。気持ちよくなってきたのかな? いい音がマンコからして来ているぞ」
     男は可奈子の耳元でそう言うと、腰をより烈しく前後に動かし出した。
     ヌチャ。ヌチャ。ヌチャ。ヌチュ。ヌチャ。
     ズチャ。ズチャ。ズチャ。ズチャ。ズチャ。
     男の腰の動きが速くなってくる。
     ズチャ。ズチャ。ズチャ。ズチャ。ズチャ。
     ネチャ。ネチャ。ネチャ。ネチャ。ネチャ。
     男は「うっ」と小さく呻きを上げると、腰を小さく震わせた。
     その瞬間、可奈子のヴァギナの中に男の熱い精液が勢いよく流れ込んでいった。
     可奈子の頭の中は何も考えられずにいた。
     とにかくこの地獄のようなことが早く終わってくれることを願っていた。
     思いを遂げた男を見て、可奈子は内心『ホッ』とするものを感じたが、次の瞬間、男が可奈子の身体をうつ伏せにして、肛門に指を入れて来たのを感じたとき、より一層のおぞましい行為を強制されることに気がついた。
    『だ、だめっ。・・・そこは、やめてぇ!』
     「くくく。さて、第2ラウンドだ」
     男の男根の先端がわずかに開かれたアナルの中へと押し込まれていく。
     可奈子の耳に、メリメリとアナルを押し拡げる音が聞こえた。
     可奈子の身体に激痛が走り抜ける。
     可奈子の背筋が電気が流れたかのように反り返った。
    『うぎゃぁぁぁぁーっ!』
     心の中での悲鳴と共に、可奈子の意識が遠ざかっていき、暗闇の中へと落とされていった。
    「けっ。もうダメかい。根性の無い牝犬だぜ」
     男は吐き捨てるように呟いた。
    『あれからどの位たったのだろうか?・・・私は生きているのだろうか?、それとも死んでいるのだろうか・・・? 何だか、空中を漂っているみたいな感覚だ。・・・私のアソコとお尻の辺りがムズムズする・・・。何かくすぐったいような・・・。くすくす・・・へんな感じ・・・。ふと、横を見る。あの男の顔が・・・。私を見て笑っている。「いやぁぁぁぁっ!」・・・』
     可奈子の手足がぴくぴくと痙攣をして意識が覚醒する。
     可奈子は「いやっ!」と声を発すると、脅えた表情で現実の世界にもどってきた。
     身体が反射的に起きあがろうとして、両手に力を入れ上半身を持ち上げる。
    「え?」
     可奈子の目に数人の警察官や刑事達の姿が飛び込んでくる。
     可奈子は回りを見渡す。裸の姿の可奈子のまわりは、白いテープで縁取りをされていた。
     死体を現す・・・あれである。
     鑑識官が可奈子のヴァギナとアナルにスポイトを入れ、あの男の精液を採取していた。
     刑事達はパソコンの他、可奈子の机の中まで調べている。
     それどころか、クローゼットの中の衣服や、ブラジャーやパンティをしまっている場所までも・・・。
     可奈子が何かを言おうとした時、刑事の一人に背中を踏み付けられ床にうつ伏せにさせられた。
    「こらっ、勝手に動くんじゃないっ」
     踏み付けた刑事が怒鳴る。
     その声を聞いて、二人の男性が可奈子の側に近づいてくる。
     可奈子は顔を上げる。
     一人は刑事のようだ、もう一人は・・・可奈子の父親だ。
    「パパ」。可奈子は、ホッとする気持ちで父親を呼んだ。
     目からは自然と涙が出てきた・・・安心感という涙が・・・。
     可奈子の呼びかけに対して、父親は思いもかけない対応で答えた。
     「このっ、役立たずの牝犬がっ!」
     ドカッ!。可奈子の脇腹に、父親の蹴りがヒットする。
     「きゃっ」。
     可奈子は蹴られた脇腹を押さえてうずくまり、父親の顔を信じられないといった気持ちで見上げた。
     『なぜ? どうして、パパに蹴られないといけないの?』
     ドカッ!。再び同じ場所に父親の蹴りが入れられる。
     「このバカ犬が、何のために飼っていたと思うんだっ!」
     「きゃっ!。ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。パパ、ごめんなさい・・・」
     父親に蹴られ続けた可奈子は、何が何だかわからなかったが、とにかく自然と口から、謝罪の言葉が出ていた。
     この言葉を言うことによって、この苦痛から逃れることが出来ると、無意識のうちにそう思ったからだ。
     だが、可奈子にはなぜ父親がこんなにも怒っているのかわからなかった。
    『昨日まであんなに優しかったパパが・・・。今まで一度も私を蹴ることなんて無かったのに・・・いったいどうしたって言うの?。それに・・・それに、自分の娘がレイプされたというのに心配していないの?』可奈子にとって、今起こっている事は、理解しがたい事の連続であった。
    「まあまあ。浅井さん、落ち着いてください」
     一緒にいる中年の刑事が可奈子の父親を制止する。
    「そう言われましても、この役立たずのせいで・・・宝くじで当選した10億円がごっそりと盗まれてしまったんですよ。・・・何のためにこいつを飼っていたのか?・・・くそっ」
     父親は、早口で刑事に不満をまくし立てた。
    『え? 宝くじの10億円? 私を飼っているって?。・・・いったいどういうこと?、・・・初めて聞く事ばかりよ・・・』
     可奈子は何が何だかわからず、ただ呆然とするだけだった。
    「・・・しかし浅井さん、服を着せて家の中で飼っていると、いくら牝犬奴隷といえども、本来の自分の使命を忘れてしまうんじゃありませんか?」
    「はぁ・・・」
     刑事の言葉に、可奈子の父親はため息混じりに頷く。
    「最近多いんですよね。牝犬奴隷を家族の一員みたいにして、家の中で飼っている家庭が・・・。やはり牝犬奴隷は、全裸にして玄関先に鎖でつないでおかなくちゃ。」
     中年の刑事がそこまで話したとき、パソコンを調べていた若い刑事が振り向いて言った。
    「銭山平太郎刑事、犯人が侵入してきたと思われる経路のデーターは、消されていますね。」
    「やはりそうか・・・。犯人は『懐人23面相』と見て間違いないな」
    銭山刑事は腕組みをして頷いた。
     懐人23面相・・・インターネットの普及にともない忽然と現れた謎の怪盗である。
     彼はインターネット上のネットサーフィンによって、目標とする所のパソコンの画面上からその身体を出現させたり、またその画面上に戻って逃げる事が出来る身体と方法を身につけているのである。
     彼が出現する時は、必ず画面上にその顔を表すのだが、その顔の特徴は目撃者ごとに違っていた。
     ただひとつ一致していたのはどの顔もCGのような作りの顔立ちだったとの証言であった。
     だから誰一人、彼の本当の素顔を見た者はいないと言ってよかった。
     しかも彼は、KTT(鬼畜主義人民共和国電信電話公社)のインターネット深夜時間サービスの午後11時(23時)以降に必ず出現するのである。
    そのうえ出現した経路のデーターは、逃げるさい証拠が残らないように、尽く破壊していくのである。
     その為、警察官の間でいつしか彼のことを「懐人23面相」と呼ぶようになった。
     それは、多くの顔を持つ謎の男が23時以降に出現し、データーを破壊して逃げて行くという意味でこう呼ばれた。
     そして銭山平太郎刑事は、懐人23面相を追跡する捜査本部の一人であった。
     そんな銭山刑事に若い刑事が気になることをそっと囁いた。
    「わずかに残っていたデーターを調べたところ、どうもこの牝犬奴隷のやつが犯人をこの家に呼び込んだみたいなんですよ」
     銭山刑事の目が可奈子の姿をとらえる。
    「呼び込んだ?・・・まさか共犯者・・・?」
    「その可能性も出てきました。犯人がどうやってこの家のパソコンに入って来たか、あの牝犬を調べる必要がありますね」
     銭山刑事は可奈子の父親にその事を告げると、最初驚いた表情を見せた父親は、銭山刑事に向かって「わかりました。この牝犬奴隷の可奈子を徹底的に調べてください。何日かかってもよいですから」とはっきりと言った。
     ガチャン!。ガチャン。ガチャ!。
     銭山刑事の合図を受けた刑事が、可奈子の両手を背中に回して手錠をかけた。
     もう一人が可奈子の両方の足首にも足枷をかける。
     首には引き縄が付いた首輪が付けられる。
    「さっさと来いっ!」
     刑事が可奈子の首輪の縄を強く引っぱる。
     バランスを崩した可奈子は床に倒れ込む。
     ドサッ。「きゃっ」
    「何をしている。来いっ!」
     刑事は、首輪の縄をぐいぐいと引っぱり、倒れている加奈子の身体を引っぱっていく。
    「ぐっ。く、くるしい・・・よ。・・・たすけて」
     可奈子の口から、苦しみの声が洩れる。
     裸の全身に玉のような汗が噴き出してきた。
     銭山刑事は、二人の警官に可奈子の腕を持って連れて行くように言った。
     息が詰まりせき込む可奈子は、警官に両脇を抱えられ、パトカーの所へと連れて行かれた。
     玄関の所で、二人の弟たちと目が合う。 
     可奈子が何かを言おうとした時、弟の一人が「ぺっ」と顔に唾を飛ばした。
    「このバカ犬が!」
    「お前なんか、もう帰ってこなくていいぞっ!」
     可奈子を罵倒する弟たちの言葉を聞いて、可奈子は唇がワナワナと震える。
    『な、なぜ、そんなこと言うの? 私たち姉弟でしょう?』
     加奈子は泣きそうな顔で、弟たちの後ろに立っている母親に視線を移す。
     次の瞬間、可奈子は「ぎょっ」として、母親のある一点に視線が集中する。
     悲しそうな表情で可奈子を見ている母親の首には、太い犬の首輪がはめられていたのだ。
     ガチャ。パトカー後部のトランクが開けられた。
     見ると、トランクの内部のあちらこちらに血痕が付いている。
     それを目にして立ちつくす可奈子に、刑事が説明をする。
    「その血痕は、このあいだ連行した牝奴隷の血だ。連行の時にあまりにも「ぎゃーぎゃー」と騒いだので、ボコボコにしておとなしくさせた時に付いた血だ。お前ら牝奴隷を連行する時は、このトランクに入れて行くんだよ。」
     可奈子は言いしれぬ恐怖を感じる。
     ガタガタと震える可奈子の目が、パトカーのボディーに書かれた警察の名前をとらえた。
    『鬼畜主義人民共和国警察・・・え?・・・なに?・・・ここは・・・日本じゃないの?・・・そんなはずはないわ。昨日までちゃんと、私、日本の高校に行っていたし・・・日本に住んでいたし・・・こんなことって・・・これって、夢よね・・・夢・・・』
     可奈子は今の状況がどうしても信じられずにいた。
     パシーン。頬に強い平手打ちを受ける。
    『痛い!』
     可奈子は唖然とした顔で、横にいる刑事を見やる。
    『そ、そんな・・・痛いなんて・・・こ、こ、ここは・・夢の中じゃ・・・ないの?・・・そんな事って・・・』
    「何をバカずらをして見ているんだ。さっさとトランクの中に入れ。署に着いたら、徹底的にお前を調べてやるからな。楽しみにしていろよ。」
     刑事は笑いで口元をゆがめながら、可奈子に告げた。
     頭の中が真っ白になり、もう何も考えることが出来なくなった可奈子を、警官はパトカーのトランクの中へ放り込み、「バタン」と扉を閉めた。
    「では。容疑者の牝犬奴隷を署に連行します」
    「ああ。私はもう少し現場に残って、証拠調べをしてから署に戻るから」
     銭山刑事はパトカーに乗り込む刑事にそう伝えると、急発進したパトカーを見送った。
     銭山はその時、トランクの中で可奈子が「ゴツン」とトランクの角に身体をぶつけて、低く呻き声を出すのを聞いたような気がした。
     銭山平太郎刑事が警察署に戻ったのは、日がとうに沈み夜になってからであった。
     銭山刑事は、上司に捜査の報告をした後、その足で警察署の地下の取調室へと降りていった。
     地下の取調室は、牝奴隷専用に造られた部屋なのである。
     銭山刑事は部屋の前に立った。
     幾重にも備えられた防音装置と、厚い壁と扉によって、部屋の外は物音ひとつ無く静かである。
     がちゃ。扉を開けて部屋の中に入る。
     窓ひとつ無いこの部屋の壁や床には、所狭しとありとあらゆる拷問の道具が並べ置かれている。
     中では、可奈子が刑事たちの手により、取り調べを受けていた。
     もちろんここでは普通の取り調べではない。牝奴隷たちに対しては、拷問という名の取り調べである。
     部屋の中央では、牝犬奴隷の可奈子に対して、それが行われていた。
     可奈子の両手首と足首には枷がはめられていて、枷につながった鎖は天井と床に伸びていた。
     可奈子は「X」の字の形で床から30㎝の高さで固定されて吊されていた。
     銭山刑事は可奈子の側に近づく。
     可奈子の乳房と背中には鞭打ちを受けた傷跡が残っていて、数カ所の傷跡からは血が流れていた。
     ここに連行されて来て、最初に受けたのが鞭打ちの拷問のようだ。
     そして今は・・・。全裸の可奈子の身体中に電流を流す線が付けられている。
     近づいてよく見る。
     コードを付けたワニ口クリップのギザギザの歯が、可奈子の両の乳房と乳首に、腹に、そして剃毛されてよく見えるヴァギナの左右のラビアと、クリトリスに噛み付いていた。
     またよく目を凝らしてみると、2本のコードがヴァギナの中へと伸びている。
     ・・・という事は2個のワニ口クリップが膣壁に噛み付いていることになる。
     後ろにまわってみる。尻の部分にも数個のワニ口クリップが付けられていた。
     アナルの中にもクリップが入れられ(噛まされ)ているようで、コードが1本アナルから出ていた。
     これだけの数のクリップがすべて、ギザギザのワニ口の歯で皮膚を噛み切って肉にまで噛み付いている痛さは、可奈子にとっては十分な苦痛をともなう拷問であったろう。
     とくにヴァギナやアナルにクリップが付けられるに至っては、それは屈辱よりも恐怖心が可奈子の心を覆っていた事だろう。
     この上に電流責めという拷問が加わっていたのだ。
     銭山刑事がこの部屋に来た時には、この拷問がすでに数度にわたっておこなわれたようで、可奈子はがっくりと首を落として気を失っていた。
     床には気を失う時に漏らした小便で水たまりができていた。
    「こらっ。さっさと目を覚ませっ!」
     ザバァー。刑事の一人が可奈子の顔に向かってバケツの水をかける。
    「う、う・・・ん・・・」
     可奈子が意識を取り戻したことを確認した刑事は、再び電流を流すスイッチを入れた。
     バリバリという音と共に、可奈子の身体中を電流が流れる。
    「うっぎゃぁぁぁぁぁぁ!」
     可奈子の絞り出すような悲鳴が部屋中にこだまする。
     バリバリバリ・・・。
     「ぎゃぁぁ。ぎゃぁぁぁぁぁぁっ!」
     電圧が少しずつ上げられていく。
     ビリビリビリ。バリバリバリ・・・。
    「ひえぇぇぇぇ!。ぎゅぇぇぇぇぇ!」
     銭山刑事の目に、可奈子の髪の毛の先が逆立ち、小さく放電の火花が立つのが見えた。
     バリバリバリ。
    「ぎゃぁぁぁぁぁ。」
     可奈子の身体が反り返っていく。
     可奈子が気を失う寸前に、電流のスイッチが切られた。
     可奈子は息も絶え絶えに身体全体で大きく息をしていた。
     唾をだらしなく垂らしながら、わずかに開いた口からうわごとのような言葉が、途切れ途切れに聞こえてくる。
    「も・・・もう・・・ゆるして・・・く、ださ、い・・・わ、私・・・全部・・・は、話・・・まし、た・・・」
     可奈子の目は開いてはいるが、瞳の焦点はすでになかった。
    「私・・・強盗・・・の・・・共、犯・・・なんか、していま・・・せん・・・おねが、い・・・です・・・信じて・・・くだ、さい・・・」
     可奈子の頭の中は、すでに何も考えられない状態になっている事がみてとれた。
     可奈子の自白証言を記録した調書を読んでいた銭山刑事は、自白もれがあるのに気がついた。
     銭山刑事は取り調べの刑事にそれを指摘した。
     刑事は可奈子に向かって大声で怒鳴った。
    「おいっ!。牝犬!。何が全部話ただ!。自白していないことがあるじゃないかっ!」
    「え・・・・・・?」
     可奈子は何のことだかわからなかった。
    「ごまかすなっ」。バシィィーン!。鞭が可奈子の背中を打つ。
    「きゃぁぁっ。何のことだか・・・わからないです!。お願いもう許してっ」
     ビシィィーン!。鞭がもう一発可奈子の背中に打ち下ろされる。
    「なに、わからないって?、ならば言ってやる。牝犬。調べによると、お前はマンコの穴とケツの穴の交互に少なくとも2,3回は、懐人23面相のチンポを入れているじゃないか。しかも中出しまでされているな」
     刑事の言葉に可奈子は愕然とする。
    『ええ・・・。私・・・気絶している間にそんなにレイプされていたの?』
    「・・・その時の、懐人23面相のチンポの長さと太さの大きさを言え!。
    それと何回の前後の動きで射精をしたか?、チンポの挿入から射精までどの位の時間がかかったか?。マンコとケツの穴にチンポを入れられた時、どんな感じでどんな気持ちだったか?。また、チンポを入れられて、どの位でエクスタシーを感じてきたのか?。・・・さっさと答えろっ!」
     再び可奈子の背中に鞭が打たれる。
     ビシッ!。「きゃあっ!」
     刑事の矢継ぎ早の質問を聞いたところで、それは可奈子には答え用のないものであった。
    「わかりませぇぇん。そんなことわかりません。お願いです、信じてください」
     可奈子は泣きながら刑事に懇願する。
    「わからない訳がない!。お前の身体の中に何回も入ったチンポだぞっ!」
     ビシィーン!
     鞭で打たれた可奈子の背中からは、皮膚が切れて、血が滲んできていた。
    「私はその時、気を失っていたんです!。本当です!。信じてぇぇ!」
     電流を流すスイッチが入れられる。
     ビリビリビリ・・・。
    「うっぎゃぁぁぁ!」
     バリバリバリ・・・。
    「ぎえぇぇぇぇっ!」
     可奈子は白目をむいて涎を垂らしながら、悲鳴を上げ続ける。
     ジョロジョロジョロ・・・。ブリブリブリ・・・。
     可奈子は苦しさのあまり、小便と糞を漏らしてしまった。
     電流を流すスイッチが切られる。
     可奈子は大きく肩で息をしている。
    「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。も、おぉ・・・ゆるしてぇ・・・」
     可奈子は蚊の鳴くような小さな声で呟いた。
     刑事は警官の一人に合図をする。
     それを受けた警官が、5,6本の束にした蝋燭を、可奈子の左足の下の床に置いた。
     その蝋燭に火が点けられ、蝋燭の炎はめらめらと可奈子の左の足の先を焼きだした。
    「きゃぁぁぁ!。熱い!、熱い!、やめてぇぇぇ!」
     可奈子は左足を炎から遠ざけようとしたが、足首にはめられた枷と床に繋がれた鎖によって、まるっきり動かすことが出来なかった。
     足の先の皮膚が蝋燭の炎で焼かれ、赤く腫れていく。
    「いやぁぁぁぁぁぁっ!。きゃぁぁぁぁぁぁぁっ!」
     可奈子に出来る事はただ悲鳴を上げる事だけだった。
    「さあ、答えろ!。懐人23面相のチンポの大きさは?」
    「わかりませーんっ。やぁぁぁぁぁぁ!。熱いーっ!」
    「くそっ。強情な牝犬奴隷だっ!」
     取り調べの刑事は、スイッチ係の刑事に目で合図を送った。
     バリバリバリバリバリ!
     電流が流れる。
     「うぎゃああああああああああっっっっっ!」
     より甲高い、可奈子の悲鳴が部屋中に轟いた。
     可奈子の取り調べ(拷問)を見ていた銭山刑事は腕時計に目をやった。
     午後10時を過ぎていた。
    「もうこんな時間か・・・それでは、私は家に帰るとするか」
     銭山刑事は近くにいる刑事に声をかけた。
    「君たちは、今日は徹夜かね?」
    「ええ。こいつの他にも、取り調べをする牝奴隷がまだいますからね」
     刑事はそう言うと、部屋の隅に置かれている、牝奴隷を入れている檻を指さした。
     銭山刑事は置かれている檻に近づく。
     牝奴隷が一匹ずつ入れられている檻が3つある。
     4つ目の檻は可奈子用で空だった。
     檻の中の全裸姿の牝奴隷たちは、全員後ろ手にされ手枷をはめられている。
     足にも足枷がつけられ、口枷と首輪もはめられている。
     牝奴隷たちはこの姿で、他の牝奴隷が拷問を受ける光景を見せられ、悲鳴を聞かされ続けるのである。
     それだけではない、自分たちが受けた拷問の後の掃除・・・出血や小便や糞で汚れた床を四つん這いになって、自分の舌や口を使って綺麗にさせられるのである。
     血の痕や小便は舌で嘗め取って、糞は口の中に入れ食べなくてはならないのだ。
     そして少しでも休むと、当然の事ながら、鞭打ちの刑が待っている。
     牝奴隷たちが入れられている檻は、身体を縮めて入っていなければならないほどの大きさしかなかったが、いま檻の中にいる牝奴隷たちは、その身体をより一層縮めて檻の隅で震えていた。
     檻の中には餌皿と便器を兼ねた小さな洗面器が1個置かれている。
     食事の時はこれの中にわずかな餌を与えられる。
     そして、食事以外の時には、この中に小便や糞をするのである。
     銭山刑事は、可奈子の悲鳴がこだまする取調室から出るとドアを閉めた。
     部屋からの騒音がピタリと止み、廊下は静寂の中に包まれた。
    「ふううう」。たばこに火を点け、一服吸った銭山刑事は再び腕時計を見た。
     午後10時50分。
    『あと、もう少ししたら、やつが、懐人23面相が動きだす時間だ・・・。
    いや、もしかすると、きょうは動きださないかもしれない・・・。どちらにしても、我々には、やつが現れる場所が特定出来ないのが難点ではある。
    ・・・しかし、どんなことをしても、やつを逮捕してやる。社会の平穏を乱すあいつを、私は許さない。刑事としての使命でもあるのだ。・・・やつと、我々との戦いは、今始まったばかりなのかもしれないな。・・・』
     銭山刑事は、警察署の玄関に向かってゆっくりと歩き出した。
     静かな廊下には彼の靴音だけが響いていた。
     牝犬奴隷の可奈子は、3週間もの間取り調べ(拷問)を受けた後、懐人23面相の共犯では無い事がわかり、無事釈放され家へと送り届けられた。
     その時も、パトカーのトランクの中に押し込められて、送られたのである。
     それと共に、可奈子が事件当時にSMサイトのHPを見ていたことや、それでオナニーをしていたこと、懐人23面相にヴァギナとアナルを犯されたこと、その他、可奈子の羞恥的な事を取り調べの中で無理やり自白させられ、記録したレポートも可奈子の父親に提出された。(もちろん、捜査の秘密となる部分は記録されていないが・・・)
     そして、それからまた10日が過ぎた。
     キキィィィーッ。可奈子の家の前に1台のパトカーが止まり、銭山刑事が降りてきた。
     銭山刑事は、ある牝奴隷を警察に連行する途中で、可奈子の家の近くをちょうど通ったので、その後の事を話に立ち寄ったのだ。
     玄関先では、可奈子の2人の弟たちが、背中を向けて犬に向かって何かを言っていた。
     近づいてみる。
     弟たちの前にいたのは、玄関先で鎖でつながれている牝犬奴隷の可奈子であった。
    「ほら、オシッコを飲ませてやるから、口を開け」
     弟たちは口を大きく開けている可奈子の顔めがけて小便を放射した。
     シャァァァァァァー。
     可奈子は2人の小便を懸命に口で受け止めていた。
     喉がゴクゴクと動いて、弟たちの小便を身体の中へと飲み込んでいる。
    「今日はこぼさないでちゃんと飲めたな。この牝犬。」
    「毎日、パパにあれだけ打たれたら、少しは利口になるよな。バカ犬。」
     2人の弟は口々に、可奈子に向かって嘲笑の言葉を浴びせた。
    「バカな牝犬奴隷の可奈子に、ご主人様たちのオシッコを飲ませていただき、ありがとうございました」
     嘲笑する2人のご主人様の前で、可奈子は地面に頭を付け土下座をした。
    「よっ。お父さんはご在宅かな?」
     銭山刑事は2人の兄弟に声をかけた。
    「あ。銭山の刑事さんだ。はい、いますよ。今、呼んできまーす」
     2人は家の中へ飛び込むと、パタパタと走って行った。
     銭山刑事は玄関の前で待つことにした。
     ふと、可奈子の方を見る。
     可奈子は小便のしぶきがついた両手を舐めていた。
     身体中には、無数の傷跡が付いている。
     両足の先には、取り調べで付けられた、火傷の跡が今も痛々しく残っている。
     そして背中には・・・帰って来てから父親によって入れられたのであろう、入れ墨の文字が浮かんでいた。
    『私はSMを見てオナニーをしていた淫乱な牝犬です』
     可奈子の力のない瞳が銭山の顔を見上げた。
     可奈子と銭山の目が合う。
     銭山の顔を見ていた可奈子の瞳が、何かを思いだしたかのように一瞬輝いた。
    「わたしは・・本当に昔から・・ここに住んでいたんでしょうか?・・・」
     可奈子は、ほとんど聞き取れないぐらいの声で、ポツリポツリと呟いた。
    「え?」
     よく聞こえなかった銭山は顔を近づけた。
     しかし、もう可奈子の瞳は、輝きを失った先程と同じ瞳に戻っていた。
     可奈子は、ただ空をボウと眺めているだけだ。
     銭山刑事は、可奈子が最後に何を言いたかったのか、その瞳から読みとることはもう出来なかった。

    (おわり)
     

  • 綾香調教

    「犬山しんのすけ」さんが入室![1月8日4時17分]
    「九尾きつね」さんが入室![1月8日4時18分]
    犬山しんのすけ>あ、一番乗り・・・(^^;[1月8日4時18分]
    ご案内>「綾香」さんが第1公民館【オープンチャット】から退室![1月8日4時18分]
    「綾香」さんが入室![1月8日4時18分]
    九尾きつね>さてと。[1月8日4時18分]
    綾香>一番最後でした[1月8日4時18分]
    犬山しんのすけ>見られる事は、奴隷の義務ヽ( ´ー`)ノ >綾香さん[1月8日4時19分]
    綾香>遅くなりました[1月8日4時19分]
    綾香>はい>奴隷の義務[1月8日4時19分]
    犬山しんのすけ>じゃ、あらためて今の格好を。色もね(^-^)d>綾香さん[1月8日4時20分]
    綾香>はい。水色のブラに水色のパンツです>今の格好[1月8日4時21分]
    綾香>あっ、それに水色のくるぶしまでの靴下はいてます[1月8日4時22分]
    犬山しんのすけ>ちゃんと上下そろえてますね・・・φ(..)ここで見せるために?>綾香さん[1月8日4時22分]
    九尾きつね>ほほー。水色のブラとパンティーか。[1月8日4時22分]
    綾香>違います。偶然です>上下の色[1月8日4時22分]
    犬山しんのすけ>ソックスも揃いで・・・φ(..)個人的に、靴下着用のままは好きでし(^-^)d[1月8日4時22分]
    犬山しんのすけ>偶然?本能でしょ?変態なんですからヽ( ´ー`)ノ >綾香さん[1月8日4時23分]
    綾香>下着姿で靴下はいているのは情けない姿です[1月8日4時23分]
    九尾きつね>綾香は、家畜以下の変態奴隷として、あつかってもらうことを望んでいたな。[1月8日4時23分]
    犬山しんのすけ>情けなくて上等。奴隷なんでしからヽ( ´ー`)ノ [1月8日4時24分]
    綾香>・・・は、はい。望んでいます>変態奴隷[1月8日4時25分]
    綾香>これからもっと情けない姿になるんですね>奴隷らしく[1月8日4時26分]
    九尾きつね>さて、家畜がブラとパンティーを着ていると言うのはおかしいな。[1月8日4時26分]
    犬山しんのすけ>望んで居るから、そんなはしたない格好で居るヽ( ´ー`)ノ [1月8日4時26分]
    九尾きつね>綾香、先ず、ブラを取れ。[1月8日4時27分]
    綾香>う・・・>下着着用[1月8日4時27分]
    綾香>は、はい>ブラをとれ[1月8日4時27分]
    綾香>とりました>ブラ[1月8日4時28分]
    九尾きつね>変態家畜の綾香のいやらしい乳房を見てやるぞ。[1月8日4時28分]
    犬山しんのすけ>綾香さんはオッパイ丸出し。恥ずかしい姿ですねぇ。[1月8日4時29分]
    綾香>乳首の立たない胸を見てください[1月8日4時29分]
    綾香>恥ずかしいです。男性二人の前でおっぱい丸出しでパンツと靴下だけ履いている姿は[1月8日4時30分]
    犬山しんのすけ>乳首立たなくても、クリトリスは勃起してるんでしょ?
    九尾きつね>では、挨拶として、綾香の乳房を両手で揉んで「変態家畜の綾香は、皆様に見られると、マンコが疼きます」と挨拶をしろ。
    綾香>今はしていません>勃起
    綾香>はい
    犬山しんのすけ>まだしてないとは、奴隷としては変態性が足りないですねぇ(’’)(,,)
    犬山しんのすけ>じゃ、パンツを脱ぎましか?もっと変態になるために。靴下はそのままヽ( ´ー`)ノ
    綾香>はい
    綾香>ではパンツを脱いで部屋を四つ這いで2週歩きます
    犬山しんのすけ>あ、パンツは後で。まずはシミ作ってもらわないとヽ( ´ー`)ノ
    綾香>すみません
    九尾きつね>綾香の全裸で四つん這いで歩く姿を、近所の人達も見ているんだぞ。(笑
    綾香>パンツを脱いで2周してしまいました
    綾香>今からまたパンツを履きます
    犬山しんのすけ>おぉ、もう脱いでたのでしか?さすが変態だ( ´∀`)
    犬山しんのすけ>もう、はかなくて結構(^-^)d
    綾香>わかりました
    綾香>こんな姿、普通の大人ではしません。決して。。綾香は変態です
    九尾きつね>変態家畜綾香の今の姿を、みんなに聞こえるように言ってみろ。
    犬山しんのすけ>で、マンコはどうなってましか?
    綾香>い、今の姿は裸に靴下を水色の履いています!!!
    綾香>かなりぬれてます
    犬山しんのすけ>裸靴下で、マンコ濡れ濡れ・・・φ(..)
    綾香>足を閉じているとわかるくらいにぬれています。>おまんこ
    九尾きつね>ほほー。さすがは変態家畜の綾香らしく、四つん這いで歩いただけで、マン子が濡れてきたか。(笑
    綾香>はい
    綾香>ハイハイしただけでぬれました>オマンコ
    犬山しんのすけ>太ももにマン汁が付くほどに濡れたマンコ。こんな事でここまで濡らす問いは、さすが変態
    九尾きつね>では、その靴下の脱がせるぞ。家畜が靴下を穿いている訳がないから
    綾香>見下ろされていることを妄想してました>四つ這い
    綾香>勿論です。脱ぎます>靴下
    犬山しんのすけ>見下ろされてるんですよヽ( ´ー`)ノ
    綾香>濡れ濡れですみません>マンコ
    綾香>妄想なんかではないんですね>見下ろされている
    九尾きつね>靴下を脱いだか?。家畜綾香
    綾香>脱ぎました>靴下
    犬山しんのすけ>PCの前で全裸になってオマンコ濡らして。何を考えてるんだか、この変態は
    綾香>もっともっと淫乱になりたいです>変態は
    犬山しんのすけ>現にこうして、その恥ずかしい姿を我々が見てるんですよ>妄想なんかではない
    九尾きつね>よし、では脱いだパンティーを口にくわえて、四つん這いになって、部屋の中(外だと思え)を5周歩け
    綾香>はい、すみません
    九尾きつね>綾香の変態姿を、近所の人達に、もっと見てもらうんだ。(笑
    綾香>く、口に咥えて!!!・・・・は、はい
    犬山しんのすけ>口に咥えて、マンコの味を堪能すると良いですね。
    九尾きつね>綾香が、どんなパンティーを穿いているのか、みんなに見てもらうんだぞ。
    綾香>5周しました
    綾香>でも、パンツの端を咥えてしまったのでマンコの味はわかりませんでした
    犬山しんのすけ>見てましたよ。パンツ咥えて這いずり回る、情けない雌豚を。
    九尾きつね>綾香のあさましい姿を見て、みんなが嘲笑の笑いをしていたぞ。
    綾香>涎がたれそうになりました>パンツ咥えて
    犬山しんのすけ>じゃ、今からパンツのマンコのところを舐めますか?>綾香
    綾香>は、初めての体験です
    犬山しんのすけ>涎も似合いますよ。雌豚なんだから
    九尾きつね>惨めな姿で、涎を垂れ流したらどうだ。綾香。(笑)
    綾香>は、はい
    犬山しんのすけ>これからは、いつでも味あわせてあげますよ>初めての体験
    九尾きつね犬山しんのすけ>犬山さんの命令で、くわえているパンティーに、マン汁の染みを付けさせましょうか。
    綾香>いつでもなめるということですか?>オマンコの味
    綾香>まだなめる決心がつきません>パンツ
    九尾きつね>綾香は自分のマン汁を舐めた事はあるかな?。
    犬山しんのすけ九尾きつね>気づくの遅れて、失礼(^^;パンツは、マンコに入れさせましょうヽ( ´ー`)ノ
    綾香>ありません>マン汁なめ
    犬山しんのすけ>まだ舐めるには至らないのですか?駄目ですねぇ。お尻一回叩きなさいヽ( ´ー`)ノ
    綾香>すみません
    九尾きつね>綾香は変態家畜だからな、どんな変態行為も拒否することなく、命令を実行しなくてはならないぞ。
    犬山しんのすけ>すみませんは、行動で示すものヽ( ´ー`)ノ
    綾香>1回たたきました>お尻
    綾香>はい
    綾香>今から実行します。罰としてしゃぶっていたいと思います>パンツ
    綾香>良いですか?
    犬山しんのすけ>自らお尻を叩いてパンツをしゃぶる。ホント頭のおかしい変態ですねぇ。
    綾香>苦いです>パンツ
    綾香>ねちょねちょもします
    綾香>入力するたびにパンツがゆれます
    犬山しんのすけ>その苦さとネチョネチョを心に刻みなさい
    綾香>はい
    犬山しんのすけ>揺れるたびに、マン汁の臭いが漂いそうヽ( ´ー`)ノ
    九尾きつね犬山しんのすけ>どうでしょう、くわえているパンティーをマンコに擦らせて、オナニーをさせてみたら。パンティーにもマン汁は付きますし。
    綾香>臭っています
    綾香>かなり臭います>パンツ
    犬山しんのすけ九尾きつね>その線で行きましか(’’)(,,)命令はお任せしまし(^-^)d
    綾香>変態の臭いにおいを放っています>パンツから
    九尾きつね犬山しんのすけ>了解しました。
    犬山しんのすけ>綾香はマン汁臭いパンツを咥えて興奮中・・・φ(..)[
    綾香>まだ出してはだめですか?>パンツ
    犬山しんのすけ>どうしますきつねさん?>出しては駄目?
    九尾きつね>それじゃ、変態家畜のオナニー姿を見たくなったので、くわえているパンティーを指に持って、そのパンティーを使って、オナニーを始めてみろ。綾香
    綾香>ぱ、パンツを使って?
    綾香>直接触ってはいけないという捕らえ方で良いですか?
    犬山しんのすけ>臭いパンツを使って(’’)(,,)
    九尾きつね>パンティーで、綾香のマンコを擦って、オナニーをしろ。
    綾香>はい
    犬山しんのすけ>マン汁臭いパンツが、更にマン汁臭くなりますなヽ( ´ー`)ノ 
    九尾きつね>普通の指を使うのは人間の女がすることだ。綾香は家畜だ、人間じゃないから、変態の行為でするのだ。(笑)
    犬山しんのすけ>綾香は変態、ど変態ヽ( ´ー`)
    綾香>行きたくなってきました
    九尾きつね>どうです犬山さん。変態家畜の綾香が、マンコにパンティーを擦らせて、オナニーをしていますよ。(笑
    九尾きつね>しかもグジュグジュとイヤらしい音まで出して。
    犬山しんのすけ>しかも、その格好で、行きたいんですって。
    綾香>いかせてください
    犬山しんのすけ>マンコ、マンコと叫びながら、いきなさい!
    綾香>はい
    九尾きつね犬山しんのすけ>今回は最初ですから、この辺りで行かせますね。犬山さん
    綾香>いきました
    綾香>叫びながら
    犬山しんのすけ九尾きつね>もう時間も時間ですし(’’)(,,)
    綾香>いって疲れてしまいました。そしてとうとう睡魔も
    九尾きつね>あははは。変態家畜らしい鳴き声だ。(嘲笑)>マンコ、マンコ
    犬山しんのすけ>いきましたか?そんな恥ずかしい言葉を叫びながら行く気分はいかが?
    犬山しんのすけ>ちゃんとパンツをはいて、風邪ひかない様にオネムしませう(^-^)d
    綾香>はい
    綾香>すみません
    九尾きつね>綾香、これからも、変態家畜になるように、もっともっと調教をしてやるからな。
    綾香>よろしくお願いします
    犬山しんのすけ>じゃ、今夜はこのまま散会でしな(’’)(,,)
    綾香>では失礼します
    綾香>おやすみなさい
    「綾香」さんが退室!
    九尾きつね>おやすみなさい。綾香
    犬山しんのすけ>綾香、オヤスミ(^^)/~~~
    犬山しんのすけ>でわ、このまま下がりまし(^-^)d
    九尾きつね>とりあえず、綾香最初の調教は、終了しました
    九尾きつね>犬山さん、お疲れさまでした
    犬山しんのすけ>きつねさんも、チンコ丸出しで風邪引かないように(^-^)d
    犬山しんのすけ>でわ、オヤスミなさい(^^)/~~~
    「犬山しんのすけ」さんが退室!
    九尾きつね>おやすみなさい。犬山さん。
    九尾きつね>では下がります。
    「九尾きつね」さんが退室!

     

  • 「触りながら便器のお掃除をしました」

    汚物の未来への妄想命令
    命令者:一枚の銀貨
     なかなか仕事の休みをみつけて命令を実行するのも難しいようだから、妄想命令を出してやろう。
    ≪命令≫
     男性国民からシチュエーションの設定を出してもらう。
     未来は、それに応える形で短編小説、あるいはもっと短いショートショートとして妄想して書き込むんだ。
     もちろん、妄想してオナニーするのはいいぞ。


    命令者:一枚の銀貨
    ≪変態派遣掃除屋さん≫
     各家庭のトイレ掃除を、裸で掃除させられる変態主婦というシチュエーションで。
     未来の変態さに、近所の人たちが罰としてやらせるというのもいいね。


    報告者:未来
     頂いた命令から一年近くもたってすみませんでした。
     命令を実行したのは9月の末ごろでしたが報告がなかなかできなくて今日再度挑戦しました。
     まず脱衣所で服をぬぎトイレの前に正座しました。そしてご挨拶「便器様。日頃人間様の不利をして人間様と同じように使わせてもらってありがとうござます。今日は日頃の感謝の気持ちを込めまして便器様をお掃除させて下さい」
     家に誰もいないといっても緊張します。寒くて震えてるのに妙に体の奥が熱くなってきて「この感触を求めていたんだ♪」と思いました。
     ご挨拶をしてからトイレに入り汚物未来の体を使ってお掃除をしました。
     最初は便器の蓋からお掃除していきます。陶器のひんやりした感触が冷たいのに
    乳首は固くなるしマンコは濡れてくるし。そっと蓋にキスをしました。
     嫌とか気持ち悪いという気持ちは全然なくてすごくドキドキしてもっと未来の体を使って綺麗になってもらいたいと思いました。
     少しずつまわりを舐めてお掃除していきます。いよいよ便器の中まできました。 ここまでは何の抵抗もなかったのですが久しぶりのなで緊張するし、何度も顔を
    近づける事はできてもその先にまではなかなか進めなくて泣きたくなってきました。
    「未来は変態の汚物奴隷なのになんでこんな事もできないんだろう?」
     情けなくて悔しくて前は出来たのに久しぶりだからといってできない甘えてる
    自分がいて、でもここでしないと絶対後悔すると思い、一舐めしてみました。
     舐めた瞬間マンコが濡れて来るのが分かりました。触ってみるとすごくヌルヌルといっぱい濡れています。
    「便器を舐めてマンコを濡らす変態です」
     声に出してみるとまた濡れてきて、触りながら便器のお掃除をしました。
     最後に水を流して少しだけ顔を近づけて汚物の顔を洗ってもらいました。「便器様。
     汚物未来のおトイレ掃除如何だったでしょうか?
     これからもお掃除させて下さい」とお礼をいいました。
     銀貨お兄ちゃんが出してくれた「妄想命令」とは違うのになっちゃいました。
    ごめんなさい。

     

  • 佐恥子飲尿調教

    九尾きつね」さんが入室![8月10日0時10分]
    風龍」さんが入室![8月10日0時10分]
    一枚の銀貨」さんが入室![8月10日0時11分]
    ご案内「佐知子」さんが第1公民館【オープンチャット】から退室![8月10日0時12分]
    佐知子」さんが入室![8月10日0時12分]
    九尾きつねでは、ここの場所の設定を説明します。[8月10日0時17分]
    九尾きつね新入社員の佐知子は、ここ会社の研修場所で、新人研修をした後、[8月10日0時18分]
    九尾きつね会社の上司(銀貨さん)や、先輩社員(風龍さん、私)といっしょに、研修後の宴会を開きました。[8月10日0時19分]
    一枚の銀貨会場は貸切なので、多少騒いでもいいぞという事で。[8月10日0時20分]
    九尾きつねそして、そこで、佐知子への奴隷化の調教研修が始まります。[8月10日0時20分]
    九尾きつね以上設定終わり。[8月10日0時21分]
    九尾きつねでは、ドラマは始まりました。[8月10日0時21分]
    佐知子はい。分かりましたぁ。<設定[8月10日0時21分]
    九尾きつねその前に、佐知子の今の服装は?。[8月10日0時22分]
    佐知子あ。佐知子の今の服装は、ほんとリクルートスーツです。黒のスーツでブラウスは薄紫ですぅ。[8月10日0時23分]
    九尾きつねささ、佐知子さん。お酒を飲んで。今日は疲れたでしょう?。[8月10日0時25分]
    佐知子あ、ありがとうございますぅ>九尾きつね[8月10日0時27分]
    一枚の銀貨キミには期待しているからね。(と、太ももを撫でる。)>佐知子[8月10日0時29分]
    九尾きつねそうそう。社会人として、先ずは、上司の銀貨さんへ、お酒をついであげてください。これ会社員のイロハですよ。佐知子さん。[8月10日0時29分]
    風龍そうそう、それが社会人のマナーというものですよ。[8月10日0時31分]
    九尾きつねそれから、会社の宴会では、女性社員へのセクハラは、大目に見られますからね。いいですね。佐知子さん。[8月10日0時31分]
    佐知子あ・・・ありがとうございますぅ・・。期待にお答えできるよう頑張ります・>一枚の銀貨[8月10日0時31分]
    ご案内「黒猫」さんが第1公民館【オープンチャット】に入室![8月10日0時32分]
    佐知子はい・・。一枚の銀貨様・・お酒おつぎします>一枚の銀貨[8月10日0時32分]
    一枚の銀貨佐知子本当に太ももをさすってみなさい( ̄ー ̄)[8月10日0時32分]
    九尾きつね銀貨部長、佐知子さんの太股はさわり心地がいいですか?。(笑)[8月10日0時32分]
    九尾きつね佐知子さんは私にも、お酒をついでください。[8月10日0時34分]
    一枚の銀貨やはり、若い子は肌がスベスベでいいよ。>九尾きつねさん[8月10日0時34分]
    佐知子(あぁ・・・太もも触られてる・・・ぅぅ・・・イヤダァ・・)[8月10日0時35分]
    風龍いやぁ銀貨部長、うらやましいですねぇ(笑)[8月10日0時35分]
    佐知子はい・・おつぎしますぅ>九尾きつね[8月10日0時35分]
    黒猫」さんが第1公民館【オープンチャット】から移動!で入室。[8月10日0時35分]
    九尾きつね(そう言って、佐知子の胸を、服の上から揉む)ムニュ。[8月10日0時35分]
    九尾きつねうわ。佐知子の胸は、揉みこたえがありそうだな。(また揉む。ムニュ。)[8月10日0時37分]
    黒猫」さんが第1公民館【オープンチャット】へ移動![8月10日0時37分]
    佐知子あう・・・やめて下さい・・・>九尾きつね[8月10日0時37分]
    九尾きつねおお。黒猫先輩も来たな。宴会は始まっていますよ。こちらへ。[8月10日0時38分]
    風龍では佐知子さん、今度は私にもお酒をついで貰おうかな。[8月10日0時38分]
    九尾きつねははは。ささ。次は、風龍先輩にお酒をついで。佐知子さん。[8月10日0時39分]
    佐知子はい・・・風龍様もどうぞ・・お酒おつぎしますぅ。>風龍[8月10日0時39分]
    風龍(ついで貰っているときにお尻を撫でる)さわ、さわっ[8月10日0時40分]
    一枚の銀貨(腰を上げたところで、お尻をサワサワ)>佐知子[8月10日0時40分]
    ご案内「黒猫」さんが第1公民館【オープンチャット】から退室![8月10日0時40分]
    風龍おお、これはいいお尻をしてますね。(まだ撫で続ける)[8月10日0時41分]
    一枚の銀貨この子はいいお尻してるねぇ、風龍さん。[8月10日0時41分]
    佐知子ひゃぁ・・・あ・・・お酒いれながら撫でないで・・こぼれますぅ[8月10日0時42分]
    風龍そうですねぇ、銀貨部長(笑)[8月10日0時42分]
    風龍おっとっと…なんとか零れずにすんだな[8月10日0時42分]
    一枚の銀貨じゃあ、こぼれないようにあまり動かないほうがいいぞ。それとも、感じてるのかな。>佐知子[8月10日0時44分]
    風龍(と思った矢先にお酒が溢れ出した)おいおい、こぼすなよ[8月10日0時44分]
    佐知子え。感じてなんかないですよ!!!>一枚の銀貨[8月10日0時45分]
    佐知子あ・・え・・・ごめんなさい。大丈夫です?>風龍[8月10日0時46分]
    風龍あ縲怩?、少しズボンにお酒がかかっちまったじゃなぇか…どうすんだよ、これ[8月10日0時47分]
    一枚の銀貨いかんなぁ、佐知子クン。粗相をしちゃあ( ̄ー ̄)[8月10日0時47分]
    佐知子ほんとごめんなさい・・・>風龍[8月10日0時48分]
    九尾きつねあーあ。お酒を風龍さんにこぼして・・・これは佐知子の採用取り消し物ですね。銀貨部長。[8月10日0時48分]
    風龍ちょっとこれは社会人として責任をとって貰いましょうか?( ̄ー ̄)>銀貨部長[8月10日0時48分]
    佐知子はい・・すいません・・>一枚の銀貨[8月10日0時49分]
    佐知子ええ・・それは困ります!!採用取り消しなんて・・・[8月10日0時49分]
    一枚の銀貨ほらっ、謝るときはちゃんと頭を深く下げるんだ。お座敷だから、正座して手をついて謝るんだよ。土下座するようにな。[8月10日0時50分]
    佐知子社会人としての責任・・・?謝るだけじゃ・・・[8月10日0時50分]
    九尾きつねそれじゃ、私達からの、お仕置き研修を受けることになるぞ。佐知子。いいな。[8月10日0時51分]
    九尾きつねこのお仕置き研修を無事にこなしたら、採用のままだぞ。佐知子[8月10日0時51分]
    佐知子えぇ・・・っと・・・こうかな・・・粗相をしてしまってごめんなさい(正座して頭を深々と下げる)>風龍[8月10日0時52分]
    一枚の銀貨もっと、こうやって下げるんだ。(と、頭を押し付ける。同時にお尻に手を添える)。>佐知子<こうかな[8月10日0時53分]
    佐知子(お仕置き研修は嫌だけど・・・今更採用取り消しは困るし・・)分かりました・・お仕置き研修受けます・・>九尾きつね[8月10日0時53分]
    一枚の銀貨よーし、土下座して謝ったから、お仕置きだけで許してやろう。[8月10日0時55分]
    佐知子ひゃぁ・・何するんですかぁ・・っと・・・申し訳ございません・・>風龍様、一枚の銀貨[8月10日0時55分]
    九尾きつね佐知子が、私達の部下として相応しいか、じっくりと調教研修をしてやろう。[8月10日0時56分]
    風龍まぁしょうがないですな、土下座に免じてこぼした件はお仕置きだけで許してやるとしますか( ̄ー ̄)[8月10日0時56分]
    九尾きつねどうでしょう。佐知子が今どんな下着を付けているか、見てみましょうか。みなさん。[8月10日0時57分]
    一枚の銀貨指示に、キビキビと応える事ができるかを試すぞ。<部下として相応しいか[8月10日0時57分]
    佐知子お仕置き宜しくお願いします[8月10日0時58分]
    一枚の銀貨社会人として相応しい下着をつけてるか確かめましょう。[8月10日0時59分]
    佐知子はい。分かりました。>一枚の銀貨[8月10日0時59分]
    九尾きつねでは佐知子。今着ている服を、ストリップのように、身体を艶めかしく動かしながら、脱いでいけ。[8月10日0時59分]
    風龍そうですな( ̄ー ̄)>きつねさん[8月10日0時59分]
    九尾きつねそれから、佐知子にはいろんな質問をするぞ。答えながら服を脱いでいけ。[8月10日1時0分]
    一枚の銀貨宴会をキミの粗相で白けさせたのだから、楽しませるんだ。分かったな。>佐知子[8月10日1時0分]
    佐知子社会人として相応しい下着ですか・・・(汗)[8月10日1時0分]
    九尾きつねでは、銀貨さんから、佐知子への質問をどうぞ。[8月10日1時1分]
    風龍ほら、ちゃんと指示に従うんですよ、佐知子( ̄ー ̄)[8月10日1時1分]
    佐知子はい・・・質問にお答えしながら脱ぎます・・・。>九尾きつね[8月10日1時1分]
    佐知子あぁ。はい・・白けさせてごめんなさい。その分楽しんでもらえるよう頑張ります>一枚の銀貨[8月10日1時2分]
    一枚の銀貨ブラジャーをつけるようになったのは、何歳くらいからかね?[8月10日1時2分]
    佐知子はい。ちゃんと指示に従います。>風龍[8月10日1時2分]
    ご案内「犬山しんのすけ」さんが第1公民館【オープンチャット】に入室![8月10日1時3分]
    佐知子え・・・えっと・・・15歳です・・・遅かったです・・。>一枚の銀貨[8月10日1時4分]
    風龍じゃあオナニーをするようになったのは何歳くらいからだい?( ̄ー ̄)[8月10日1時5分]
    一枚の銀貨なんだ、それまでノーブラで胸を揺らしていたのか? 乳首がシャツに擦れたりしなかったのか?[8月10日1時6分]
    佐知子あ、答えながら服脱ぐのでしたよね・・(汗)[8月10日1時7分]
    佐知子(そんなこまで・・・)えっと・・・17歳くらいだったと思いますぅ・・>風龍[8月10日1時8分]
    九尾きつね先ずは、着ている服とスカートを脱いでもらうかな。佐知子[8月10日1時8分]
    一枚の銀貨指示を忘れるようじゃ困るねぇ。>風龍さん・九尾きつねさん[8月10日1時8分]
    九尾きつね腰を振りながら、艶めかしく服を脱いでいけ。佐知子[8月10日1時9分]
    風龍ほら、ぬげぬげ縲廂font color=”#c0c0c0″ size=”1″>[8月10日1時10分] 佐知子はい・・。なんだかブラジャーをつけるってのが恥ずかしくて・・・。シャツにすれてたと思います・・ >一枚の銀貨[8月10日1時10分]
    佐知子あぅ・・はい・・・まずは上着から・・・ぬぎますぅ・・[8月10日1時10分]
    九尾きつね服を脱いだら、今度はスカートだぞ。佐知子。>ストリップ[8月10日1時13分]
    佐知子はい・・・(腰振りながら・・)スカートも脱ぎますぅ・・[8月10日1時14分]
    九尾きつねおお。いやらしく踊りながら、服を脱いだぞ。この佐知子は。(笑)[8月10日1時16分]
    九尾きつねそれ。次はスカートだ。[8月10日1時16分]
    佐知子(ああ・・・スカート脱いだらパンツが丸見え・・・恥ずかしい・・・)[8月10日1時16分]
    風龍スカート脱ぎ終わったら、自分がどんな下着しているか、自分の口で説明してごらん?( ̄ー ̄)[8月10日1時17分]
    佐知子えと・・上は薄紫のブラウス・・・。ブラジャーはチェックの水色で、パンツは水色のパンツですぅ・・・>風龍[8月10日1時20分]
    九尾きつねでは、私から質問だ。[8月10日1時22分]
    風龍じゃあブラウスも脱いで、ブラを見せて貰おうかな( ̄ー ̄)[8月10日1時22分]
    九尾きつね佐知子は、まだ処女かな?。それとも経験済みなのかな?。(答えたらブラウスを脱げ)[8月10日1時23分]
    佐知子(そんなことまで!?)ぁぅー・・・えと・・経験済みですぅ・・・>九尾きつね[8月10日1時23分]
    佐知子(腰をくねらせながらブラウスを脱ぎます・・・)[8月10日1時24分]
    九尾きつね非処女の佐知子、ブラウスを脱いでもらうぞ。(笑)[8月10日1時25分]
    九尾きつね佐知子の下着姿を、私達に見せろ。[8月10日1時25分]
    一枚の銀貨ほほうっ、ココは使ってるんだな。(と、股間に手を伸ばしてさする。)>佐知子<下着姿を[8月10日1時26分]
    九尾きつね(ブラウスを脱いだか?。佐知子[8月10日1時26分]
    佐知子いや・・あう・・・>一枚の銀貨[8月10日1時27分]
    佐知子佐知子の下着姿をご覧下さい・・[8月10日1時27分]
    風龍銀貨部長、そこはどんな感じですか?( ̄ー ̄)[8月10日1時28分]
    一枚の銀貨嫌と言いながら湿ってるようだ。>風龍さん[8月10日1時28分]
    九尾きつね佐知子が、男のチンポで処女を無くしたマンコと、男が吸った乳房を見てみたいですね。みなさん。[8月10日1時29分]
    佐知子そんな・・嘘です・・!!湿ってなんか・・・[8月10日1時29分]
    九尾きつねほら、両足を開いて、パンティーの股間をよく見せろ。佐知子[8月10日1時31分]
    風龍見てみたいですねぇ>きつねさん[8月10日1時31分]
    佐知子えぇ・・・そんな・・・両足を開くなんて・・(_<)[8月10日1時32分]
    一枚の銀貨もう少し、触って確かめてみようか。(アソコをグリグリと)>佐知子[8月10日1時32分]
    一枚の銀貨言われたとおり、足を開きなさい!>佐知子[8月10日1時33分]
    風龍これも指示ですよ、佐知子( ̄ー ̄)[8月10日1時33分]
    佐知子ひゃぁっ・・ああ・・やめてください・・・。>一枚の銀貨[8月10日1時33分]
    九尾きつね断ると・・・採用取り消しが待っているぞ。佐知子。(笑)>そんな・・・両足を開くなんて・[8月10日1時33分]
    佐知子はい・・・。足開きます・・・ごめんなさい・・[8月10日1時34分]
    一枚の銀貨どうも、水色の色具合が濃くなってるようだが……。<足開きます[8月10日1時35分]
    佐知子ああ・・そんなはずは・・・[8月10日1時36分]
    九尾きつね銀貨部長、佐知子のパンティーが濡れているかどうか、確認しましょうか?。[8月10日1時36分]
    九尾きつね最初の男の時も、こうしてパンティーを脱がせてもらったのかな?。佐知子。(笑)[8月10日1時37分]
    一枚の銀貨「下着が私のヤラシイ液で汚れているか確かめて下さい」と言って脱ぎなさい。>佐知子[8月10日1時38分]
    佐知子恥ずかしくて・・・自分で脱いだ記憶があります・・・。>九尾きつね[8月10日1時39分]
    佐知子あう・・・下着が佐知子のやらしい液で汚れているかを確かめてください・・・お願いします・・[8月10日1時39分]
    九尾きつねははは。しっかりと告白しているな。佐知子。(笑)>自分で脱いだ記憶があります・[8月10日1時40分]
    一枚の銀貨ちゃんとお尻を振りながらだ。[8月10日1時40分]
    風龍どれどれ…この染みは何かな?( ̄ー ̄)[8月10日1時40分]
    佐知子ああ・・はい・・・(お尻をふりながらパンツに脱いでます・)[8月10日1時41分]
    佐知子ああ・・・これは・・・(汗)[8月10日1時44分]
    一枚の銀貨どれ、下着を見せてもらおうか。>佐知子[8月10日1時45分]
    九尾きつねははは。佐知子はイヤイヤといいながらも、結構淫乱な女なのかも。(笑)>パンティーにマン汁[8月10日1時45分]
    佐知子はい・・・えっと・・佐知子のパンツをどうぞ見て下さい・・・[8月10日1時46分]
    一枚の銀貨これは、キミのヤラシイ汁のシミじゃないのかね?[8月10日1時47分]
    風龍では…(裏地を見て)これはすごい染みですねぇ( ̄ー ̄)[8月10日1時47分]
    佐知子ああ・・・はい・・・・そうです・・・>一枚の銀貨[8月10日1時48分]
    一枚の銀貨という事は、君がさっき言った「嘘です」というのが嘘だったんだね?>佐知子[8月10日1時49分]
    風龍こんなにはっきりと染み作ったんじゃ言い訳できないよねぇ( ̄ー ̄)[8月10日1時50分]
    九尾きつねマン汁を垂らしていると言う事は、佐知子の乳首はどうなっているか、気になりますね?。風龍さん。[8月10日1時50分]
    佐知子え・・あぅ・・・ごめんなさい・・・>一枚の銀貨[8月10日1時50分]
    風龍まぁマン汁垂らすような女にはブラなんていらないですな…ということでブラも脱いで貰おうか( ̄ー ̄)[8月10日1時52分]
    一枚の銀貨これは、お仕置きを追加しないとな。(と、室内のインターフォンでオーダーをする。佐知子には何を言っていたのかは分からない。)[8月10日1時52分]
    佐知子あう・・・はい・・・ブラも脱ぎます・・・(>_<)>風龍[8月10日1時53分]
    九尾きつね風龍さんが、佐知子の胸に付けているブラを取れと言ってるぞ。変態佐知子[8月10日1時53分]
    一枚の銀貨脱いだら、乳首の状態も確かめるかな。[8月10日1時54分]
    九尾きつね乳首が立っているのかな?。佐知子[8月10日1時56分]
    佐知子ああ・・・ブラジャー取りました・・佐知子の乳首を確かめてください・・[8月10日1時56分]
    九尾きつね最初の男には、この乳首を吸われたのかな?。佐知子[8月10日1時57分]
    一枚の銀貨やはり、乳首の硬さは口の中で確かめるのがいいかもしれないな。(と、“味見”する。)>佐知子[8月10日1時57分]
    九尾きつねそろそろ、頼んだオーダーが来る頃です。銀貨部長[8月10日1時58分]
    犬山しんのすけ」さんが入室![8月10日1時58分]
    佐知子ああぅ・・・乳首きもちいい・・・>一枚の銀貨[8月10日1時59分]
    風龍では私は触感で…( ̄ー ̄)(と、銀貨部長と反対側の乳首をつまむ)[8月10日1時59分]
    九尾きつねお。来た来た。>オーダー[8月10日1時59分]
    佐知子えと・・・(汗)はい・・・。>九尾きつね様<最初の男には、この乳首をすわれたのかな[8月10日2時0分]
    一枚の銀貨おや、急に素直になったな( ̄ー ̄)[8月10日2時0分]
    犬山しんのすけ失礼しまぁす。ご注文の品お持ちしましたぁ(o ̄∇ ̄)o_[8月10日2時0分]
    佐知子ああ・・・そんな・・・。>風龍[8月10日2時0分]
    九尾きつねははは。乳首を吸われて、喘いでいるぞ。この淫乱佐知子は。[8月10日2時0分]
    一枚の銀貨そらっ、佐知子。さっき嘘をついたキミのための下着が来たぞ。[8月10日2時1分]
    犬山しんのすけご注文はロープと首輪で宜しかったでしょうか?>嘘つき佐知子さんの為の下着[8月10日2時2分]
    九尾きつねどうです、こんな変態女性社員なんて、ここ犬山さんの所には居ないでしょう?。[8月10日2時2分]
    佐知子え・・・佐知子のための下着・・・?[8月10日2時2分]
    九尾きつね変態佐知子には、人間の着る物はもう用は無いからな。これが新しい下着と首輪だ。>佐知子[8月10日2時4分]
    風龍おお、来ましたねぇ( ̄ー ̄)(といいつつ乳首をつまみ続ける)[8月10日2時4分]
    一枚の銀貨どれ、着せてやろう。九尾きつねさん、このロープを使って。[8月10日2時4分]
    佐知子ロープと首輪・・・が下着ですか・・・?[8月10日2時5分]
    犬山しんのすけいやはや、お客さん方がお羨ましい。、我々の所にも、一匹欲しいとこですぅ(o ̄∇ ̄)o>変態女性社員[8月10日2時5分]
    九尾きつねその前に、佐知子の首に、首輪を填めてやりましょう。銀貨部長。[8月10日2時5分]
    佐知子ああぅ・・・>風龍[8月10日2時5分]
    九尾きつね佐知子への首輪は、風龍さんしてやってください。[8月10日2時7分]
    九尾きつね風龍さんの手に、首輪を渡す)[8月10日2時7分]
    犬山しんのすけささ、どうぞお使いください(o ̄∇ ̄)o>首輪[8月10日2時7分]
    佐知子首輪なんて・・・犬みたい・・・[8月10日2時8分]
    風龍では…(首輪を受け取り)ほら、これが今日からお前の下着となる首輪だぞ( ̄ー ̄)(と言って佐知子の首に填める)[8月10日2時8分]
    犬山しんのすけ小声で(犬以下なんでしょ)と呟いてみたりヽ(´ー`)ノ >首輪の佐知子さん[8月10日2時9分]
    九尾きつねこれからは、佐知子は犬以下なんだよ。(笑)[8月10日2時10分]
    佐知子ああ・・・首輪はなんか・・恥ずかしい・・[8月10日2時10分]
    九尾きつね(首輪をしたか?。佐知子[8月10日2時10分]
    風龍ではもう一方の下着は銀貨部長にして貰いましょう( ̄ー ̄)[8月10日2時12分]
    一枚の銀貨恥ずかしい? まぁ、アソコを濡らして乳首を固くしてるなんて、今年の新人の女子社員は確かに他社にはみせられないくらい恥ずかしいねぇ。[8月10日2時13分]
    佐知子ああ・・・ロープが下着・・・?[8月10日2時13分]
    一枚の銀貨すいませんが、手伝ってもらえますか? ウチの女子社員に、このロープを縄下着として着させるのを。>犬山さん[8月10日2時14分]
    一枚の銀貨そうだ、このロープがキミの下着だ。>佐知子[8月10日2時15分]
    九尾きつね見て下さい。佐知子のマンコから、マン汁が垂れてきていますよ。いやらしい牝だ。(笑)[8月10日2時16分]
    犬山しんのすけどうぞ御自由に縛り上げて下さいませ(o ̄∇ ̄)o<縄下着[8月10日2時17分]
    佐知子ああ・・・そんな・・・(_<)[8月10日2時17分]
    風龍これはまたいやらしいですねぇ( ̄ー ̄)[8月10日2時18分]
    佐知子ああ・・はい・・お願いします・・・>一枚の銀貨[8月10日2時18分]
    犬山しんのすけ小声で(何を喜んでんだか・・・)(o ̄∇ ̄)o>あぁ、そんな[8月10日2時18分]
    一枚の銀貨そういえば、キミは履歴書にパソコンが趣味だと書いていたな。>佐知子  アダルトサイトも覗いているのか?[8月10日2時19分]
    佐知子喜んでなんか・・・(汗)>犬山しんのすけ[8月10日2時19分]
    九尾きつね乳首も、あんなにおっ立てて。(嘲笑)[8月10日2時19分]
    一枚の銀貨(首にかけたロープを前から股間に回す。)[8月10日2時20分]
    佐知子えっと・・・はい・・・たまに覗いたりしてます・・・>一枚の銀貨[8月10日2時21分]
    一枚の銀貨アソコが軟らかくなってるから、ロープが食い込むなぁ( ̄ー ̄)[8月10日2時21分]
    犬山しんのすけおっと、わたくしの事はお気になさらず。お客様の快楽を邪魔するわけには(o ̄∇ ̄)o>犬以下の佐知子さん[8月10日2時21分]
    風龍でも体は嬉しそうに反応していますよ、佐知子( ̄ー ̄)[8月10日2時21分]
    一枚の銀貨たまに? 嘘をつくと、もっと厳しいお仕置きが必要になるぞ?[8月10日2時21分]
    佐知子ああ・・・股にロープが・・[8月10日2時22分]
    九尾きつねロープで刺激されて、ますますマン汁が溢れてきているぞ。マン汁女の佐知子。(笑)[8月10日2時24分]
    一枚の銀貨(ロープを首の後ろに通したら、今度は前に回して順に亀甲縛りのようにしていくぞ。)[8月10日2時24分]
    佐知子あぅぅ・・・ほぼ毎日みてますぅ・・・(_<)>一枚の銀貨[8月10日2時24分]
    犬山しんのすけすっかり、ロープがお気に召した用で(o ̄∇ ̄)o>佐知子さん[8月10日2時24分]
    佐知子ああ・・・反応なんか・・・(_<)>風龍[8月10日2時25分]
    九尾きつねアダルトサイトを毎日見ているとは、本当に変態で淫乱な女ですね・・・いや牝ですね。(笑)[8月10日2時26分]
    犬山しんのすけ小声で(またウソ付いてる・・・・)(o ̄∇ ̄)o>反応なんか[8月10日2時27分]
    風龍まったくですな( ̄ー ̄)>きつねさん[8月10日2時28分]
    九尾きつねそれじゃ、毎日そのアダルトサイトを見ながら、オナニーをしているのかな?。佐知子。>毎日みてますぅ・[8月10日2時28分]
    佐知子ああ・・・恥ずかしい・・・(_<)[8月10日2時30分]
    九尾きつね佐知子、緊縛を終わったら、報せなさい)[8月10日2時30分]
    犬山しんのすけ(課題も遅いが、緊縛も遅い・・・ヽ( ´ー`)ノ )[8月10日2時31分]
    一枚の銀貨よしっ、縛り終わったぞ。なかなか、似合うじゃないか。>佐知子[8月10日2時31分]
    風龍ほら、質問にはちゃんと答えましょう、指示ですよ、佐知子( ̄ー ̄)[8月10日2時32分]
    佐知子ああ・・ぅぅ・・・毎日ってわけでは・・・>九尾きつね[8月10日2時33分]
    九尾きつね質問にすぐに答えないのは、お仕置き物だな。佐知子[8月10日2時33分]
    風龍どれどれ…これこそ変態佐知子にふさわしい下着ですね、銀貨部長( ̄ー ̄)[8月10日2時33分]
    一枚の銀貨どんなオナニーをしているのか、このメモ帳に書かせよう。[8月10日2時34分]
    佐知子あぁ・・ごめんなさい・・・>九尾きつね[8月10日2時34分]
    犬山しんのすけ(答えるのも遅い・・・ヽ( ´ー`)ノ )[8月10日2時34分]
    九尾きつねそれにしても、佐知子の緊縛下着は、卑猥で特に似合っているな。(笑)[8月10日2時35分]
    佐知子ええ・・そんな・書けないです・・・うぅ。。>一枚の銀貨[8月10日2時36分]
    佐知子(あぅあぅ・・・ごめんなさい・・・。>犬山しんのすけ様)[8月10日2時36分]
    犬山しんのすけ(書きたいくせに・・・・(o ̄∇ ̄)o)>オナメモ[8月10日2時37分]
    一枚の銀貨指示に従うはずだろう?>佐知子[8月10日2時37分]
    一枚の銀貨逆らった罰に、洗濯バサミを1つ左の乳首に付けるぞ。>佐知子[8月10日2時38分]
    佐知子はい・・指示には従います・・・(_<)[8月10日2時38分]
    佐知子ああ・・・はい・・・(_<)[8月10日2時39分]
    一枚の銀貨(バチンッ!)<洗濯バサミ[8月10日2時39分]
    九尾きつね犬山さん、洗濯バサミを後5つ用意してください。>オーダー追加[8月10日2時39分]
    リール」さんが入室![8月10日2時40分]
    佐知子ひゃぁ・・・痛い・・・(>_<)[8月10日2時40分]
    一枚の銀貨あっ、間に合ったか。>リール[8月10日2時40分]
    風龍じゃあメモには、まず自分の立場を分かって貰うために【私は変態女子社員です】とでも書いて貰おうかな( ̄ー ̄)[8月10日2時41分]
    九尾きつねおお。リール君が来たぞ。佐知子にとっては先輩社員だぞ。[8月10日2時41分]
    リールみなさん、お楽しみのようで。わたしもまぜてもらいますよ。[8月10日2時41分]
    犬山しんのすけお客様、追加でご案内ヽ(≧▽≦)ゞ>リールちゃん[8月10日2時41分]
    九尾きつね犬山さん。追加の洗濯バサミは持ってきましたか?。>オーダー追加[8月10日2時42分]
    佐知子はい・・・分かりました・・・。>風龍[8月10日2時43分]
    佐知子あ。はじめまして。新入社員の佐知子です。宜しくお願いします>リール先輩[8月10日2時43分]
    九尾きつね洗濯バサミ5つ、追加ね。>犬山さん。[8月10日2時43分]
    犬山しんのすけあ、お持ちしてありまし・・・(^^;>洗濯バサミ[8月10日2時43分]
    九尾きつねはーい。どうもです。>犬山さん。[8月10日2時44分]
    一枚の銀貨風龍さんのが書けたら、別にメモには【ストリップをしてマンコを濡らしました】と書くんだ。>佐知子[8月10日2時44分]
    リールよしよし、ちゃんと挨拶できたな。ほめてやろう>佐知子[8月10日2時44分]
    犬山しんのすけ(この先輩女子社員、イヂワルそう・・・・(^^;)>ほめてやろう[8月10日2時45分]
    佐知子ああ・・・私は変態女子社員です・・・かけました・・[8月10日2時46分]
    九尾きつね風龍さん、そのメモを、洗濯バサミで、佐知子の身体に付けてやりましょう。[8月10日2時47分]
    風龍私のが書き終わったら、それを洗濯ばさみで挟んで乳首につけなさい( ̄ー ̄)[8月10日2時47分]
    佐知子ストリップをして・・マンコを濡らしました・・・これも書きました・・・[8月10日2時47分]
    一枚の銀貨なら、私の書いたメモも乳首に付けるんだ。>佐知子[8月10日2時48分]
    犬山しんのすけ小声で(グズでノロマな馬鹿マン子とも書いて欲しいですね・・・)>メモ[8月10日2時49分]
    九尾きつねリール君は、佐知子への恥ずかしい言葉を何と書かせますか?。(メモ用紙と洗濯バサミをリール君に渡す)[8月10日2時49分]
    佐知子ああ・・・風龍様のを右の乳首につけました・・・[8月10日2時49分]
    九尾きつねでは、今度は私から・・・。[8月10日2時52分]
    九尾きつね「チンポを入れたマンコです」と書け佐知子[8月10日2時52分]
    犬山しんのすけ小声で(モタモタするなこのグズマンコ・・・(o ̄∇ ̄)o)[8月10日2時54分]
    佐知子一枚の銀貨様のメモは左乳首に付けましたぁ・・(_<)[8月10日2時54分]
    九尾きつね私の文を書け。佐知子。>「チンポを入れたマンコです」[8月10日2時55分]
    一枚の銀貨それなら、犬山さんと九尾きつねさんの言った言葉も書くんだ。>佐知子[8月10日2時56分]
    佐知子チンポを入れたマンコです・・・かけました・・・[8月10日2時57分]
    九尾きつねそれを書いたら、佐知子のラビアに洗濯バサミで挟んで付けるぞ。[8月10日2時57分]
    九尾きつねパチーン。(ラビアに付ける)[8月10日2時57分]
    佐知子ぐずでのろまな馬鹿マン子もかきました・・[8月10日2時58分]
    犬山しんのすけ小声で(やっと書いたのかぁ。ホントに遅いなぁ、このグズマンコ(o ̄∇ ̄)o)[8月10日2時59分]
    九尾きつね(それを佐知子のどこに洗濯バサミで付けますか?。)>ぐずでのろまな馬鹿マン子もかきました・[8月10日3時0分]
    犬山しんのすけ小声で(さっさとベロにでも付ければ(o ̄∇ ̄)o)>馬鹿マン子メモ[8月10日3時0分]
    佐知子ああ・・・きつねさまの縄で・・・付けにくいですぅ・・・(_<)[8月10日3時1分]
    リール「いつもいやらしいことを妄想して、それに憧れながらオナニーしてます」って書きなさい!>佐知子[8月10日3時1分]
    佐知子痛い・・・(_<)[8月10日3時4分]
    風龍ほら、ちゃんと付けるんですよ、佐知子( ̄ー ̄)[8月10日3時4分]
    犬山しんのすけ(この先輩女子社員、可愛い顔して過激・・(o ̄∇ ̄)o)[8月10日3時4分]
    佐知子ぅぅ。。。[8月10日3時5分]
    佐知子犬山しんのすけ様のを舌に・・・痛いですぅ・・・[8月10日3時6分]
    九尾きつねその痛さが、変態牝佐知子の快感になって行くんだぞ。(笑)[8月10日3時6分]
    リールどうせ、痛いのでもぬらしてるんでしょう?( ̄∇ ̄)>佐知子[8月10日3時6分]
    犬山しんのすけ小声で(気持ち良いくせに・・・(o ̄∇ ̄)o)>ぅぅ。。。[8月10日3時6分]
    佐知子あぅ。。いつもいやらしいことを妄想して、それに憧れながらおなにーしています・・・かけましあ・・[8月10日3時7分]
    犬山しんのすけ(別に、気持ちよくなってもらおうとは思ってないしヽ( ´ー`)ノ いつも意地悪するからだΨ(`∀´)Ψ )>グズノロ佐知子さん[8月10日3時8分]
    リールよし、じゃあ、それをおなかの辺りにあるロープにつけなさい。>佐知子[8月10日3時9分]
    佐知子はい・・・ぅぅ・・・痛いですぅ・・・(_<)[8月10日3時10分]
    佐知子舌が痛い・・・(_<)[8月10日3時10分]
    犬山しんのすけ(じゃ、適当に誤魔化しなさい・・・(^^;>>痛い佐知子さん[8月10日3時11分]
    一枚の銀貨どうだ? そろそろ、許してもらいたいか?>佐知子[8月10日3時12分]
    佐知子あぅぅ。。。洗濯ばさみを伝って涎が。。。(_<)[8月10日3時13分]
    佐知子はい。。。許して欲しいですぅ。。許して下さい。。。[8月10日3時13分]
    九尾きつねははは。牝犬みたいでよく似合っているぞ。佐知子。(笑)>洗濯ばさみを伝って涎が[8月10日3時13分]
    一枚の銀貨じゃあ、キミの社員証に使う写真を撮ったら、洗濯バサミははずしてやろう。[8月10日3時14分]
    風龍じゃあリールさんのが貼り終わったら、立ち上がってこっちを向きなさい( ̄ー ̄)(そして少し離れてデジカメを取り出す)[8月10日3時14分]
    佐知子ああ・・はい・・・写真・・[8月10日3時15分]
    犬山しんのすけ小声で(涎垂らして泣いてろヽ( ´ー`)ノ )[8月10日3時15分]
    一枚の銀貨その不様な姿をカメラの方に向けろ。>佐知子[8月10日3時15分]
    風龍ちゃんと写真だから笑顔でこっちを見るんですよ、佐知子( ̄ー ̄)[8月10日3時15分]
    佐知子ああ。。。ぅ。。。はい。。<笑顔[8月10日3時16分]
    一枚の銀貨(カシャッ、カシャッ)[8月10日3時17分]
    風龍では…はいチーズ…( ̄ー ̄)(カシャッ、カシャッ)[8月10日3時17分]
    佐知子ああ・・・[8月10日3時18分]
    リールこれが社員カードに貼られるのよ。あなたはさらしものなのよ、佐知子[8月10日3時19分]
    九尾きつねそれにしても、首輪を填めて、身体をロープで緊縛して、卑猥な言葉をメモした紙を洗濯バサミで着けた姿は、まさに変態佐知子に合った姿だな。(嘲笑)[8月10日3時19分]
    佐知子あぁ・・はい・・・嬉しいですぅ・・・>リール先輩[8月10日3時20分]
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    風龍これで佐知子は変態女子社員としての採用が認められたというわけだな( ̄ー ̄)[8月10日3時20分]
    一枚の銀貨佐知子まぁ、しょうがない(苦笑)[8月10日3時21分]
    一枚の銀貨よしっ、撮り終わった。はずしてやろう。[8月10日3時21分]
    一枚の銀貨ただし、乱暴にな( ̄ー ̄)[8月10日3時22分]
    佐知子あぅ・・・乱暴に・・・ですか・・・(_<)[8月10日3時22分]
    一枚の銀貨舌からだな。(バチーン!)[8月10日3時23分]
    佐知子ひゃぁ・・・(声にならない痛さ・・・(_<))[8月10日3時24分]
    犬山しんのすけ小声で(外される時、マン汁溢れさせませんでしたかねぇ(o ̄∇ ̄)o)[8月10日3時25分]
    九尾きつね佐知子の身体に付いている洗濯バサミを、銀貨部長は、乱暴にむしり取っていった。)[8月10日3時26分]
    リール乳首のはひっぱってとってみなさい>佐知子[8月10日3時26分]
    佐知子あぅぅ・・・そんなこと・・・>犬山しんのすけ[8月10日3時26分]
    佐知子あぁ・・・はい・・・>リール先輩[8月10日3時26分]
    佐知子ああ・・・痛い・・・・・(>_<)[8月10日3時27分]
    犬山しんのすけ小声で(そんな事あるんでショ(o ̄∇ ̄)o)[8月10日3時28分]
    九尾きつね佐知子の身体に付けられている洗濯バサミが、先輩達の手で、むしるように取られていく)。[8月10日3時28分]
    風龍じゃあお腹のはあっさり取れたとして…ここはどうかな?( ̄ー ̄)(とラビアの洗濯ばさみを掴む)[8月10日3時29分]
    佐知子ああうう。。。(_<)乳首が外したけど痛い。。。[8月10日3時30分]
    佐知子あぅあぅ。。。ぅぅ。。。マン汁濡らしました。。>犬山しんのすけ[8月10日3時30分]
    佐知子痛いー。。。(_<)ぅぅ。。。そっと外してください・・・>風龍[8月10日3時31分]
    犬山しんのすけ今度は大声で「マン汁垂らしたんでしねぇ(o ̄∇ ̄)o」[8月10日3時31分]
    九尾きつね佐知子は、洗濯バサミが身体を離れる度、激痛を感じて、喘ぎとも呻きとも言えない声を、あげ続けた。しかもマンコからマン汁を垂らしながら。)[8月10日3時31分]
    九尾きつね佐知子、まだ洗濯バサミは付いているか?。[8月10日3時32分]
    佐知子いやぁ・・・大声で言わないで・・・ぅぅ。。。>犬山しんのすけ[8月10日3時32分]
    風龍じゃあ取りますよ…それ( ̄ー ̄)(と引っ張り抜く)[8月10日3時32分]
    佐知子ひゃぅぅ。。。(_<)痛い。。ぅぅ。。。[8月10日3時33分]
    犬山しんのすけ洗濯バサミむしられて、マン汁垂らす馬鹿マン子が、恥ずかしがらないで下さい(o ̄∇ ̄)o[8月10日3時33分]
    佐知子あとはお腹のロープのだけですぅ。。。>九尾きつねさま[8月10日3時34分]
    風龍痛かったですか( ̄ー ̄)(といってラビアを撫でる)[8月10日3時34分]
    九尾きつねでは、その洗濯バサミをはずせ。佐知子[8月10日3時34分]
    佐知子ああ・・・痛かったですぅ・・>風龍[8月10日3時35分]
    佐知子はい、外しましたぁ。>九尾きつねさま[8月10日3時35分]
    風龍でも触っているとどんどん汁が出てきますよ?( ̄ー ̄)[8月10日3時35分]
    九尾きつねでは、みなさん、佐知子最後の調教のコーナーに行きます。[8月10日3時36分]
    九尾きつね佐知子のお得意の、小便飲みです。[8月10日3時37分]
    佐知子ああぁ・・・うぅ・・・触られると気持ちいいです・・・>風龍[8月10日3時37分]
    犬山しんのすけ小声で(このマン汁マンコが・・・(o ̄∇ ̄)o)[8月10日3時37分]
    一枚の銀貨皆を楽しませるのがお仕置きの目的だったな。一番はしたない姿を見せてもらおうか。[8月10日3時38分]
    犬山しんのすけマン汁とションベンが混ざるぅ(o ̄∇ ̄)o[8月10日3時39分]
    風龍では変態女子社員佐知子の仕上げとして、まずはこれにションベンでもして貰いましょうか( ̄ー ̄)(と言って皿を取り出す)[8月10日3時39分]
    九尾きつねでは、ここにある皿に、佐知子の小便をさせましょう。(そう言って、皿を佐知子の前に置く)[8月10日3時39分]
    佐知子ああ。。。はい。。。ぜひ皆様佐知子の小便を飲むのをご覧下さい・・・[8月10日3時39分]
    九尾きつね風龍さん、佐知子が皿に小便をするところを、しっかりと写真にとっておいて下さい。[8月10日3時40分]
    犬山しんのすけ見てましよ・・・(o ̄∇ ̄)o>バカグズマンコが小便飲むとこ[8月10日3時41分]
    風龍では…(と言ってデジカメを構えて待ちかまえる)[8月10日3時41分]
    一枚の銀貨んん縲怐H オシッコをしろと言ったんだが、キミはいつもオシッコを飲んでるのか? そういうサイトをインターネットで見てるんだな?[8月10日3時41分]
    九尾きつね佐知子、皿の中に小便をする光景を、しっかりとみんなに説明をするんだ。[8月10日3時41分]
    佐知子ああ・・・佐知子の小便姿をご覧下さい・・・[8月10日3時41分]
    犬山しんのすけ先走りマンコ・・・(o ̄∇ ̄)o>見せる&飲む[8月10日3時42分]
    風龍出すときはちゃんと合図をするんですよ、佐知子( ̄ー ̄)[8月10日3時42分]
    佐知子あぅぅ。。。(_<)[8月10日3時43分]
    九尾きつねははは。佐知子の本所が出ましたね。佐知子は日頃から、自分の小便を飲んでいる訳だ。(嘲笑)[8月10日3時43分]
    佐知子あぁ・・・おしっこでますぅ・・・[8月10日3時43分]
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    九尾きつねしっかりと見ていてやるぞ。>佐知子の小便姿をご覧下さい・[8月10日3時43分]
    風龍おお、出ていますねぇ( ̄ー ̄)(カシャッ、カシャッ)[8月10日3時44分]
    犬山しんのすけささ、先輩であるリールさんも見て笑ってあげませう(o ̄∇ ̄)o>オシッコ佐知子さん[8月10日3時44分]
    佐知子ああ・・・・[8月10日3時44分]
    佐知子出ました・・[8月10日3時45分]
    犬山しんのすけ大声で「この馬鹿マン子、気持ち良さ気に小便垂らしてましねぇ(o ̄∇ ̄)o[8月10日3時46分]
    リールうん、いい音がするねえ<放尿[8月10日3時46分]
    風龍どれどれ…(とお皿に出されたオシッコの量を確かめる)結構出たねぇ( ̄ー ̄)[8月10日3時46分]
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    九尾きつね佐知子はこんな小便をするのか。(笑)[8月10日3時46分]
    佐知子ああ。。。[8月10日3時47分]
    九尾きつねどうだ?。佐知子、この出した皿の中の小便を、飲みたいんだろう?。変態佐知子。(笑)[8月10日3時48分]
    一枚の銀貨人前でオシッコをして感じてるのか。今年の新人女子社員は、ずいぶんと破廉恥だな。[8月10日3時48分]
    犬山しんのすけこのお皿のオシッコ、こちらで処理するのですか?それともこの馬鹿マン子に処理して頂けるのですか?>お客様方[8月10日3時48分]
    風龍飲みたかったら、ちゃんと銀貨部長や我々にお願いしてからだぞ( ̄ー ̄)[8月10日3時49分]
    一枚の銀貨責任を持って本人に片付けさせますよ( ̄ー ̄)>犬山さん[8月10日3時49分]
    佐知子あぁ・・・はい・・・のみたいですぅ・・・>九尾きつねさま[8月10日3時50分]
    犬山しんのすけでわ、お願いしますよ(o ̄∇ ̄)o>馬鹿マン子の臭いションベン処理[8月10日3時50分]
    九尾きつね自分の身体から出た物は、自分の身体の中に戻すと言う事でね。>本人に片付けさせますよ[8月10日3時50分]
    一枚の銀貨「私は自分のオシッコを飲むのを趣味にしている変態です。こんな変態な私が、入社して申し訳ありません」と詫びてからだ。<飲みたいです[8月10日3時51分]
    佐知子あぅー。。。佐知子は自分のおしっこを飲むのを趣味にしている変態です・・・こんな変態な私が入社して申し訳ありません。ほんとごめんなさいです。。[8月10日3時52分]
    一枚の銀貨よし、それならお酒の代わりにその皿を杯にして、手に持って飲みなさい。>佐知子[8月10日3時53分]
    佐知子あぁ・・・ありがとうございますぅ・・[8月10日3時54分]
    風龍これも撮っておきましょう( ̄ー ̄)(カシャッ、カシャッ)[8月10日3時56分]
    一枚の銀貨片手で持てるなら、飲みながらマンコを弄ってオナニー姿を見せるんだ。>佐知子[8月10日3時56分]
    一枚の銀貨さて、どのくらいオシッコを飲めるのかな、この変態女子社員は。[8月10日3時56分]
    風龍オシッコはおいしいか、佐知子( ̄ー ̄)[8月10日3時57分]
    佐知子はい・・・わかりました・・[8月10日3時57分]
    犬山しんのすけ畳に小便こぼさないで下さいね(o ̄∇ ̄)o[8月10日3時57分]
    九尾きつねオナニーしながら、小便を飲むとは・・・。まさに変態佐知子だな。(笑)[8月10日3時58分]
    佐知子あぁ・・・おいしいですぅ・・・[8月10日3時58分]
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  • 「股間を色々な所に押し付けました」

    Hな美歩へ…変態メスネコ命令
    命令者:ロア
     さっそくHな命令を実行してくれた美歩へ^^命令を実行するのに早すぎることはないから^^そんな美歩に負けないように・・私も命令をだすからね^^変態っぽいことじゃなくて変態になってもらうために^^
    *このまえの命令と同じように裸になって口紅でおっぱいに「変態メスネコ」股間に「マゾ」ふとももに「すけべ」「最低」お尻に「バカ」とかいて・・はいてたパンツを頭からかぶってベルトを首に巻いて首輪代わりにしなさい。そのあと・・いとで・・左右の乳首と指を結んでつなげて・てがまっすぐに伸びないように・・。ラビアに洗濯バサミをはさんで・・その洗濯バサミと足の指をいとで結んで・・足がまっすぐに伸びないよう・・コレで・・美歩は四つん這いの格好しかできないはず^^変態メスネコになって部屋を動き回りなさい^^オマンこをいじりたくなっても美歩は変態メスネコなんだから・・手は使わず・・机の脚や柱にオマンこを押し付けてオナニーしなさいね^^
     メスネコになってる間おしっこしたくてもトイレにいかずあらかじめ用意した洗面器かお皿に四つん這いのままでしなさい^^
     それじゃあ・・頑張って変態メスネコになりなさい^^今日早速実行してもいいよ(笑)


    命令者:一枚の銀貨
     ロアさん、相乗りさせてくださいませ(・v<)
     美歩が忙しくて、なかなか命令を実行できないみたいなので。
    ≪命令≫
     家の窓を洗剤を使わないで拭いてから、今度は自分のオッパイで拭いてごらん。
     学校で何かしでかして、罰当番をやらされてるつもりになってね。
     部屋の電気を消しておけば、外からはバレないはずだよ。


    命令者:犬山しんのすけ
     ロアさん、便乗失礼いたしましm(_ _)m
     小生からは、パンツ履いたままのオシッコお漏らしを提案しまし。
     トイレでもお風呂でも、お好きな場所で・・・・Ψ(`∀´)Ψ


    命令者:風龍
     さらに便乗します(笑)
     前の命令でおしっこがお腹までしかかからなかったとのことなので、今度はもっと上までかかるようにしてオシッコしましょう( ̄ー ̄)
     自信がなかったら、洗面器にオシッコしてから体にかけてもいいですよ。
     出来たらお風呂でオナニーしてイッていいですよ^^
     もっと変態な美歩さんが見たいです(笑)

     


    報告者:美歩
     皆様、命令ありがとうございます^^
     昨日の夜に実行しました。
     ロアさん、実行遅れてすいませんです。
     今回の命令は、4人からの命令だったせいか、とても面白かったです^^。
     こう言う風にしようかなとか色々と考えたりするのも楽しかったです。^^
     それでは報告します。
     まずは、部屋で裸になりました。
     それで、履いてたパンツを頭に被って、ベルトを首に巻きました。
     ちなみにパンツは足の所から顔が出るように被りました。
     それで、4つんばいの格好になったのですけど、もうそれだけでどきどきしてました。。
     それで、口紅はちょっと勿体無かったので、水性のペンを使いました。
     ちょっと頭にかぶったままだと少し下がみえにくかったので、一旦取りました。
     それで、おっぱいに変態メスネコって書きました。ちょっとやっぱりかきにくいですね^^
     さらに、股間にマゾ・右のふとももにすけべ・左のふとももに最低・お尻にバカと書きました。
     こっちは、自分から見えやすい方向に書いたのですらすらと書けました。
     お尻はちゃんと書けたのか分からなかったですけど^^;
     下向いたら何かしら書いてるのですごい恥ずかしかったです。
     それで、頭にパンツを被って、乳首に紐を巻こうとしたのですけど、紐が少し大きかったせいか、巻いてもすぐに取れちゃいました。
     それで、えっと、、股間の方に洗濯はさみをつけて、紐を通してってしてたのですけど、、ちょっと痛くて挫折しました。
     コレをつけたままこの後も実行するのむりかなぁって^^;
     それで、紐は両方付けなかったです。
     すいません。。
     でも、手から付けようとしてましたけど、手から付けてたら、面倒くさい事になってましたね^^;
     そう言えば、実行の前に窓は拭いてました^^
     それで、部屋中を4つんばいでうろうろして、股間を色々な所に押し付けました。
     机やら、壁やらベットやらに。
     ちょっともどかしかったです。。
     それで、窓におっぱいを擦り付けて掃除しました。
     電気は消してましたけど、やっぱり、外で見られてるんじゃないかって凄くどきどきしました。
     それでも、しばらくやってました。
     何分ぐらいだろ。。
     それで、止めた時に手を床に付いたときにちょっと床がぬれてました。
     それを見た時、すごい恥ずかしかったです。
     どきどきどきどきしばらくしてました。
     それから、親も寝てたので、買っておいた洗面器にパジャマだけ入れて、そのままの格好でお風呂の所に行きました。
     実際、見られてたら終わりでしたね^^;
     それで、お風呂で頭にかぶってたパンツを履いて、洗面器にまたがりました。
     それで、おしっこしました。
     パンツにたまって、って感じでした。
     それで、洗面器を頭にもってって、頭から被りました。
     そして、パンツを頭にかぶって、そのままあそこをいじったり、体中に擦り付ける様にしました。
     とっても気持ちよかったです。
     何だか、変態な感じで^^;
     その後、体を入念に洗いました^^
     今回の命令は何だか楽しかったです^^
     おしっこのにおい消えたのかってのと、お尻の文字が消えたのかが気になる所です^^;
     以上で報告を終わります。
     ありがとうございました^^

     


    美歩の報告を読んだぞ
    命令者:風龍
     美歩の報告を読んだが、まさか4人分の命令を一気にこなしてくるとは思わなかったぞ。
     美歩はもうかなりの変態だ(笑)
     美歩の場合は命令の種類が増えた方が色々と考えられて面白いのかな?( ̄ー ̄)
     これからもどんどん命令をしていくから、しっかりと実行するようにな。

     


    命令者:犬山しんのすけ
     早速の実行お疲れ様(^-^)d
     そうでしかぁ、オシッコを頭から。
     ホント、変態さんでしねぇ・・・(o ̄∇ ̄)o
     これから更なる変態振りを発揮してもらえるのかと思うと、楽しみでしねぇ。
     オシッコの次はウンチもいきましかねぇ・・・Ψ(`∀´)Ψ


    命令者:ロア
     命令実行お疲れ様・・しばらくこないうちに4人からのめいれいになってたけど・・かえって・・Hな命令になっていい感じでしたね^^。
     体に恥ずかしい落書きして頭にパンツがぶって全裸の姿をみられたら・・おわりですね・・。
     体の落書きは見た目は消えても・・しっかり刻み込まれてますからね・・美歩の変態の証はね・・おしっこのにおいも・・。
     次回の命令もが頑張ってね・・どんなにおそくなってもいいから^^


    命令者:一枚の銀貨
     あはははは、これまでの報告と今回のこの報告を見ると、美歩は輪姦されるのが好きなのかな。
     どこかに監禁されて、ペットとして飼われながら掃除なんかを体でさせられて、便器としても使われるというシチュエーションが考えられそうで面白かったよ。
     美歩の方からも、何か疼くシチュエーションがあったら言ってみな。それに合いそうな命令も考えてみるから。
     お疲れ様(・v<)

     

  • 人に見せながら、見られながらエッチすることにはまっている私

     共和国を卒業している椿です。
     今回は、特別に報告(投稿?)を許していただきました。
     私が今はまっているのが、露出というか、見せる、見られることです。
     お付き合いしている彼と、レンタルビデオ店や、映画館、公園などで楽しんでいます。
     先日、昼間の公園に出かけました。
     タンクトップに、フレアのミニスカートという格好です。
     女性二人が話してるだけで、他に人はいませんでした。
     女性からは死角になる、一段低い広場のほうへ行きました。
     その階段の途中に座ります。正面から見れば、パンツが見えるような座り方です。
     そこで彼とお茶を飲みながら話をしていました。
     すると、一人の男性(50代ぐらい)が来ました。
     彼が「もうちょっと脚開いてごらん。たぶん、気付くから」というので、私は、膝の力をちょっとだけ抜きました。
     おじさんからは、はっきりと白いパンティーが見えてると思います。
    (薄暗くてもはっきり見えるから、という理由で彼が白いパンティーをはかせます)
     おじさんは、さりげなく(?)こっちを見ています。
     彼が「見てるよ」と言いながら、私の股間に手を伸ばしてきました。
    「すっげー濡れてるじゃん」と、パンティーのうえから、クリトリスを弄ってきます。
     私は、「やん…」と言いながらも、おじさんに見られてるので、異常に興奮しています。
     彼は、私のタンクトップを捲り、おっぱいを出し乳首に吸いつきます。
    「ンン…」声を殺しながらも感じてしまいます。
     その時彼が、おじさんに聞こえるように、少し大きな声で「車へ戻ろうか」と言いました。
     そばに停めてあった車へ戻ると、彼に目隠しをするように言われました。
     私は、目隠しをして、シートを倒してじっとしていました。
     キスをしたり、胸をもまれたりしてると、彼が「来た」と言いました。
     さっきのおじさんが、車に近づいて来たようです。
     私に、「じっとしてろよ」と言った彼は、助手席のドアを開けました。
     人が近づいてくる気配を感じて、どきどきします。
     明らかに彼とは違う手が、私の脚を触ってきます。耳元で彼が「触られてるよ」とささやきます。
     目隠しをしているので、怖いのと快感がごちゃ混ぜになって襲ってきます。
     彼にパンティーを脱がされ、脚を大きく開くようにいわれました。
     彼が唇を吸い、おっぱいをもみ、おじさんは、お汁のあふれるオマンコを触っています。
     最初は、恐る恐るだったおじさんも大胆になり、オマンコに指を二本いれて、掻き回しています。
     ドアが開いているのに、私は大きな喘ぎ声をあげていました。
     私は、バックスタイルになり、お尻をおじさんのほうに突き出して、彼のおちんちんを舐め、オマンコはおじさんに指で犯されていました。
     彼が、「もう我慢できない…」といって助手席側に回り込み、後ろからずぶりと挿入してきました。
     彼に犯されてるところをおじさんに見せつけながら、私も彼も、イッてしましました。
     こんな風に、人に見せながら、見られながらエッチすることにはまっている私でした。
     お粗末な報告で、申し訳ありませんでした。

    続きを読む 投稿 ID 183

     

  • 「露出に異常に興奮しています」

    投稿者:椿
     共和国を卒業している椿です。
     今回は、特別に報告(投稿?)を許していただきました。
     私が今はまっているのが、露出というか、見せる、見られることです。
     お付き合いしている彼と、レンタルビデオ店や、映画館、公園などで楽しんでいます。
     先日、昼間の公園に出かけました。
     タンクトップに、フレアのミニスカートという格好です。
     女性二人が話してるだけで、他に人はいませんでした。
     女性からは死角になる、一段低い広場のほうへ行きました。
     その階段の途中に座ります。正面から見れば、パンツが見えるような座り方です。
     そこで彼とお茶を飲みながら話をしていました。
     すると、一人の男性(50代ぐらい)が来ました。
     彼が「もうちょっと脚開いてごらん。たぶん、気付くから」というので、私は、膝の力をちょっとだけ抜きました。
     おじさんからは、はっきりと白いパンティーが見えてると思います。
    (薄暗くてもはっきり見えるから、という理由で彼が白いパンティーをはかせます)
     おじさんは、さりげなく(?)こっちを見ています。
     彼が「見てるよ」と言いながら、私の股間に手を伸ばしてきました。
    「すっげー濡れてるじゃん」と、パンティーのうえから、クリトリスを弄ってきます。
     私は、「やん…」と言いながらも、おじさんに見られてるので、異常に興奮しています。
     彼は、私のタンクトップを捲り、おっぱいを出し乳首に吸いつきます。
    「ンン…」声を殺しながらも感じてしまいます。
     その時彼が、おじさんに聞こえるように、少し大きな声で「車へ戻ろうか」と言いました。
     そばに停めてあった車へ戻ると、彼に目隠しをするように言われました。
     私は、目隠しをして、シートを倒してじっとしていました。
     キスをしたり、胸をもまれたりしてると、彼が「来た」と言いました。
     さっきのおじさんが、車に近づいて来たようです。
     私に、「じっとしてろよ」と言った彼は、助手席のドアを開けました。
     人が近づいてくる気配を感じて、どきどきします。
     明らかに彼とは違う手が、私の脚を触ってきます。耳元で彼が「触られてるよ」とささやきます。
     目隠しをしているので、怖いのと快感がごちゃ混ぜになって襲ってきます。
     彼にパンティーを脱がされ、脚を大きく開くようにいわれました。
     彼が唇を吸い、おっぱいをもみ、おじさんは、お汁のあふれるオマンコを触っています。
     最初は、恐る恐るだったおじさんも大胆になり、オマンコに指を二本いれて、掻き回しています。
     ドアが開いているのに、私は大きな喘ぎ声をあげていました。
     私は、バックスタイルになり、お尻をおじさんのほうに突き出して、彼のおちんちんを舐め、オマンコはおじさんに指で犯されていました。
     彼が、「もう我慢できない…」といって助手席側に回り込み、後ろからずぶりと挿入してきました。
     彼に犯されてるところをおじさんに見せつけながら、私も彼も、イッてしましました。
     こんな風に、人に見せながら、見られながらエッチすることにはまっている私でした。
     お粗末な報告で、申し訳ありませんでした。


    from 犬山しんのすけ
     なくて七癖エロイ癖(o ̄∇ ̄)o
     チャットでも聞いてましたが、お外で恥ずかしい事してましねぇ。
     そうでしかぁ、白いパンツは薄暗くても目立つ・・・φ(..)
     尤も、すぐにシミだらけなんでせうがねぇ・・・Ψ(`∀´)Ψ
     今度、画像の方もUPして下さいませ。
     また、チャットしませう(^^)/~~~


    from 一枚の銀貨
     あはははは、やっぱり椿は“異常”なんだねぇ(⌒▽⌒)
     見られてるのを意識して興奮するなんて、なんとも椿らしいというか。
     彼氏のチンポをしゃぶりながら、知らないオジサンにマンコを弄られて感じたなら、今度は何か道具をオジサンに貸してみたらどうかな(笑)
     また、報告してくれるのを待ってるよ縲?^m^)

     

  • 佐恥子チャット調教(鬼畜文化祭編)

    九尾きつね > さてと。 (09/13(土) 01:09:09)
    九尾きつね > さて、今夜は鬼畜学園の鬼畜文化祭だ。 (09/13(土) 01:10:04)
    お知らせ > 佐知子さんが入室されました (09/13(土) 01:10:19)
    お知らせ > タコ助さんが入室されました (09/13(土) 01:10:29)
    タコ助 あれ? (09/13(土) 01:10:35)
    佐知子 > 待ちにまった文化祭だ……どきどきどき……(笑) (09/13(土) 01:11:38)
    九尾きつね > 牝奴隷研究会も、今年の研究発表で、来年の予算をがっぽりとゲットするぞ。 (09/13(土) 01:11:41)
    タコ助 > 他の方は? (09/13(土) 01:13:10)
    お知らせ > 一枚の銀貨さんが入室されました (09/13(土) 01:13:36)
    一枚の銀貨 > よっと……。 (09/13(土) 01:13:53)
    一枚の銀貨 > では、そろそろ来場者もあるようだから、さっそく用意しましょうか。 (09/13(土) 01:14:50)
    九尾きつね > 今年は、入部した牝奴隷をモデルに、実地の研究発表だ。>鬼畜学園の鬼畜文化祭 (09/13(土) 01:14:58)
    タコ助 > 私は皆さんの見てるので…………どうぞ (09/13(土) 01:15:18)
    佐知子 > どんな研究発表するんだろ……。 (09/13(土) 01:17:30)
    一枚の銀貨 > じゃあ、佐知子にはまず呼び込みをしてもらおうかな。 (09/13(土) 01:18:00)
    九尾きつね > そうですね。 呼び込みをする佐知子には、服を脱いで下着だけの姿になってもらうかな。 (09/13(土) 01:19:23)
    一枚の銀貨 > どんな格好で、呼び込みをさせようか( ̄ー ̄) (09/13(土) 01:19:36)
    佐知子 > 呼びこみですか……?客少ないことを願ってました(汗) (09/13(土) 01:19:39)
    一枚の銀貨 > 下着姿か。いいねぇ、それ。 (09/13(土) 01:19:52)
    佐知子 > ぁぅ………。 (09/13(土) 01:19:56)
    九尾きつね > (下着姿になれ。佐知子(09/13(土) 01:20:01)
    佐知子 > 分かりました……下着姿になります…… (09/13(土) 01:20:57)
    九尾きつね > (どんな下着を付けているか言いなさい。佐知子(09/13(土) 01:21:35)
    佐知子 > えと……水色のブラジャーに……ブラよりはちょっと薄い水色のパンツ……です。 (09/13(土) 01:23:46)
    03_09_13_01_26

    九尾きつね > では、その下着姿で、他の学生達の呼び込みをしてもらうかな。 牝奴隷研究会の発表会が始まりますってね。佐知子(09/13(土) 01:26:11)
    一枚の銀貨 > それじゃあ、呼び込みのセリフを考えてやろう。声に出して、ちゃんと呼び込みをするんだぞ。 (09/13(土) 01:26:15)
    一枚の銀貨 > どんな事を言わせてやりましょうか。>九尾きつねさん<発表会が始まりますってね (09/13(土) 01:26:53)
    佐知子 > はい……分かりました…ちゃんと呼びこみします…… (09/13(土) 01:26:58)
    九尾きつね > 「変態牝犬奴隷の恥ずかしい調教発表会です」>呼び込みの言葉 (09/13(土) 01:29:50)
    九尾きつね > 「マンコをいやらしく疼かせた、淫乱馬鹿の牝犬が、みなさまに、マンコを晒します。」とも言え。佐知子。>呼び込み。 (09/13(土) 01:31:12)
    佐知子 > えと……変態牝犬奴隷の恥ずかしい調教発表回です……見に来て下さい!! (09/13(土) 01:31:36)
    03_09_13_01_25

    九尾きつね > これで、見学者は増えることだろう。>佐知子の呼び込み。 (09/13(土) 01:31:45)
    一枚の銀貨 > 「私は、変態の牝奴隷として調教されています。今日は、変態の牝奴隷が、人間として生きる資格の無い最低の女だという事を私の体を使って証明します」とも付け加えろ。 (09/13(土) 01:31:55)
    一枚の銀貨 > これくらいでいいですかね。>九尾きつねさん (09/13(土) 01:32:15)
    九尾きつね > ええ。>これくらいでいいですかね (09/13(土) 01:33:09)
    佐知子 > マンコをいやらしく疼かせた淫乱馬鹿の牝犬が……皆様にマンコをさらします…… (09/13(土) 01:33:21)
    タコ助 > 一回言っただけで客は来ませんよ (09/13(土) 01:33:34)
    一枚の銀貨 > そうそう、タコ助さんの言うとおりだぞ、1回言っただけじゃダメだ。>佐知子 (09/13(土) 01:34:51)
    佐知子 > 佐知子は,変態の牝奴隷として調教されています……。今日は、変態の牝奴隷が人間として生きる資格のない最低の女だと言うことを……佐知子の体を使って証明いします……。 (09/13(土) 01:34:56)
    佐知子 > あぁ……お客少なくても…………。ぅぅ……。 (09/13(土) 01:35:28)
    一枚の銀貨 > お客が少なかったら、教室を出て学校中を全裸で歩かせるぞ。その方がいいか、変態女は? (09/13(土) 01:36:59)
    九尾きつね > パンティーの上から、マンコに指をはわせながら、客の呼び込みをするといいぞ。佐知子。>1回言っただけじゃダメだ。 (09/13(土) 01:37:18)
    佐知子 > いや……頑張って呼びこみます…… (09/13(土) 01:37:51)
    佐知子 > あぅぅ……変態牝犬奴隷の恥ずかしい調教発表会皆さん来て下さい…… (09/13(土) 01:38:48)
    03_09_13_02_05

    九尾きつね > (佐知子、今付けている下着は、ハサミで切ることが出来るのかな?。 それとも出来ないかな?。) (09/13(土) 01:39:25)
    佐知子 > はい………それで呼びこみします……。>九尾きつね様<パンティーの上から、マンコに指をはわせながら (09/13(土) 01:39:46)
    佐知子 > (お任せしますぅ……。どちらでも良いですぅ。切ること可能です。。) (09/13(土) 01:41:13)
    九尾きつね > (了解)>佐知子 (09/13(土) 01:41:37)
    一枚の銀貨
    > そらっ、オッパイをブラの上から揉んで誘えよ!!>佐知子 (09/13(土) 01:43:52)
    佐知子 > あぅぅ……マンコを疼かせた変態牝犬がマンコを晒します……だから来て下さい………。 (09/13(土) 01:45:29)
    一枚の銀貨 > いいぞ、佐知子。けっこう人が集まってきたぞ。30人はいるな。 (09/13(土) 01:46:45)
    佐知子 > はぅ……もちろんブラも……取っていやらしく尖った乳首を晒しますので皆さん来てください…… (09/13(土) 01:46:52)
    九尾きつね > よしよし、だいぶお客が入ってきたぞ。>だから来て下さい… (09/13(土) 01:46:54)
    佐知子 > いっぱい集まって貰えて嬉しいです…… (09/13(土) 01:47:39)
    一枚の銀貨 > 人が多い方が、佐知子のマンコも疼いて嬉しいだろう。 (09/13(土) 01:48:40)
    九尾きつね > では佐知子、このステージの上に立て。そして、お前が用意した調教用の物を、みんなに言うんだ。 (09/13(土) 01:49:15)
    佐知子 > はい………マンコも疼いて嬉しいですぅ…… (09/13(土) 01:49:41)
    九尾きつね > いつもはどう言うふうに使っているのかを、詳しく言うんだ。佐知子。>お前が用意した調教用の物を (09/13(土) 01:50:24)
    佐知子 > はい……ステージに立った用意したもの良います…… (09/13(土) 01:50:52)
    佐知子 > 言います……。 (09/13(土) 01:50:57)
    一枚の銀貨 > ではみなさん、変態牝奴隷の調教道具について、実際に調教を受けている佐知子から説明があります。 (09/13(土) 01:52:11)
    佐知子 > えと……まずは紐です……。これは佐知子を縛ってもらうために用意しました…… (09/13(土) 01:52:47)
    一枚の銀貨 > いちおう、教室の外では普通の下着姿で呼び込みをさせましたが、この紐が変態女の本来の下着なわけですね。 (09/13(土) 01:55:00)
    佐知子 > 次に……丼……これは……佐知子のオシッコを入れるために……用意しました…… (09/13(土) 01:55:07)
    九尾きつね > この女は、このヒモで緊縛をして、オナっているわけだ。(笑)>紐です… (09/13(土) 01:55:48)
    佐知子 > ぅぅ………恥ずかしい………ですぅ……。 (09/13(土) 01:56:31)
    一枚の銀貨 > 変態牝奴隷の佐知子には、人間用の便器を使う資格は無いので、このような丼を排尿するときに使うのです。 (09/13(土) 01:57:03)
    佐知子 > 床を汚してはいけないので,シートも用意しました……。 (09/13(土) 01:57:42)
    一枚の銀貨 > 「私は頭が狂ってるので、その恥ずかしさが大好きなんです」と言え!<恥ずかしい (09/13(土) 01:57:51)
    佐知子 > ぅぅ……佐知子は……頭が狂っているのでその恥ずかしさが大好きなんです…… (09/13(土) 01:58:50)
    タコ助 > なるほど………わかりやすい……それだけ淫乱なんですね (09/13(土) 01:59:29)
    佐知子 > あと……マジック……。これは,佐知子の体にいやらしいことを書いてもらうために用意しました…… (09/13(土) 02:00:02)
    一枚の銀貨 > 変態牝奴隷の頭なんて、踏みつけてもらったり、オチンチンをしゃぶるための口があるから付いてるようなものなんです。な?>佐知子<それだけ淫乱なんですね (09/13(土) 02:01:34)
    佐知子 > はい……。佐知子の頭は……踏みつけてもらったりおちんちんをしゃぶるために口があるからついているようなものです……>一枚の銀貨様、タコ助(09/13(土) 02:03:04)
    佐知子 > あと……はさみを用意しました……これは,佐知子の下着を切って貰うためです…… (09/13(土) 02:03:41)
    佐知子 > 以上佐知子が用意したものです……。 (09/13(土) 02:04:26)
    九尾きつね > (牛乳は用意出来るかな?。佐知子(09/13(土) 02:07:05)
    一枚の銀貨 > では、これからこれらの道具を使って、変態牝奴隷がどのような生き物であるかを、この佐知子を使ってみなさんにご覧に入れます。 (09/13(土) 02:07:10)
    佐知子 > (あ。はい……。できますぅ……。>九尾きつね様) (09/13(土) 02:08:02)
    九尾きつね > (では、牛乳も用意しておいてね。>佐知子(09/13(土) 02:09:37)
    佐知子 > (どれくらいいりますぅ?コップ一杯くらいでいいです……??>九尾きつね様) (09/13(土) 02:11:14)
    九尾きつね > 普通は着ている佐知子の下着を脱がせるのですが、ここでは変態佐知子に合った下着の脱がせ方を、お見せしましょう。みなさん。 (09/13(土) 02:11:33)
    九尾きつね > (とりあえず。コップ2杯を用意しておいて。佐知子。>牛乳) (09/13(土) 02:12:42)
    佐知子 > (わかりましたぁ……>九尾きつね様) (09/13(土) 02:13:29)
    九尾きつね > (用意したら、報せなさい。調教を続行するから。佐知子。) (09/13(土) 02:14:43)
    佐知子 > (あ。大丈夫です。準備できましたぁ。>九尾きつね様<台所近いんで。) (09/13(土) 02:16:18)
    九尾きつね > では、みなさん、変態女の下着の脱ぎ方を、みなさんにお見せしますね。(佐知子、ハサミを持て) (09/13(土) 02:19:23)
    佐知子 > はい……ハサミもちました……。 (09/13(土) 02:20:59)
    九尾きつね > では、変態女の佐知子が、どんな乳首と乳房をしているか、お見せしましょう。>変態女の下着の脱ぎ方 (09/13(土) 02:23:24)
    九尾きつね > 佐知子、ブラの左のカップと肩ひもを切れ。 (09/13(土) 02:24:32)
    佐知子 > ぁぁ……はい……。 (09/13(土) 02:26:00)
    九尾きつね > (佐知子、切ったら知らせろ) (09/13(土) 02:27:33)
    タコ助 > 切りにくくてもがんばれ! (09/13(土) 02:27:58)
    佐知子 > 切れました……あぁ……すごく恥ずかしい…… (09/13(土) 02:28:30)
    03_09_13_02_27

    九尾きつね
    > どんな状態になったかな?。佐知子言ってみろ。 (09/13(土) 02:29:17)
    一枚の銀貨 > 前を隠したりするなよ、乳房が現れたら「見て下さい」と言って、さらけ出せ!! (09/13(土) 02:29:54)
    佐知子 > 左だけ……何もない状態……乳首と乳房がまるみえです……。 (09/13(土) 02:30:54)
    佐知子 > ぅぅぅ……隠しません…………皆様……佐知子の乳房…乳首を見てください…… (09/13(土) 02:31:34)
    九尾きつね > それじゃ、次は右のカップと肩ひもを切りますね。(佐知子切れ) (09/13(土) 02:32:34)
    佐知子 > ああ……はい……きります…… (09/13(土) 02:33:21)
    タコ助 > 乳首のところだけ切ってほしかった……… (09/13(土) 02:36:02)
    佐知子 > あぁ……切れました……。 (09/13(土) 02:38:12)
    九尾きつね > (ブラを切ったら、報せなさい。佐知子(09/13(土) 02:38:25)
    九尾きつね > 佐知子のいやらしい乳房と乳首が、みなさんに晒せているな。(笑) (09/13(土) 02:39:17)
    一枚の銀貨 > ブラが落ちたら、両手で乳房を持って、「あとでみなさんに弄っていただこうと思います」と言いな。>佐知子 (09/13(土) 02:39:18)
    佐知子 > あぅぅ………あとで……みなさんに弄っていただこうとおもいます…… (09/13(土) 02:41:48)
    03_09_13_02_38

    一枚の銀貨 > 今度は、パンティの方を切るぞ。そうだな……。 (09/13(土) 02:43:13)
    一枚の銀貨 > パンティの下の部分、つまりマンコに当ってる部分を横に切れ。そうすれば、パンティは腰に巻きついたままマンコを晒せるだろう。 (09/13(土) 02:45:58)
    佐知子 > ああ……とうとうパンツまで……(>_<)分かりました……きります……。 (09/13(土) 02:46:35)
    九尾きつね > 「パンティーの切った所から見える佐知子のマンコをご覧下さい」と言ってみせるんだ。佐知子(09/13(土) 02:49:10)
    佐知子 > ぅぅ………きりました……(>_<) (09/13(土) 02:49:15)
    一枚の銀貨 > 切ったら、パンティの前の部分の切った所をめくりあげて、「これが変態牝奴隷のマンコです」と言って見せろ。 (09/13(土) 02:49:43)
    佐知子 > パンツの切ったところから見える佐知子のマンコをごらんください…… (09/13(土) 02:50:03)
    佐知子 > あぁ……これが変態牝奴隷のマンコです………… (09/13(土) 02:51:31)
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  • 沢木志保の履歴書

    【名前】沢木 志保(さわき しほ)
    【生年月日】1975.10.22
    【血液型】
    【家族構成】両親と弟と私
    【職業】大学病院医師(研修医)
    【趣味】エッチなネットサーフィン
    【特技】新体操
    【得意なスポーツ】(温泉)卓球
    【好きな色】
    【得意な科目】化学
    【苦手な科目】歴史
    【クセ】すぐ行動する。
    【性格】負けず嫌い
    【希望する調教】
     野外露出好き、複数の男性から調教されたいです。
     痛い事も鞭やロウソクOK、針やピアス位なら我慢します。
     職業柄優遇されていますので奴隷市場に売られたり、AV女優やストリップ女優になるのが夢です。
    【告白】
     沢木志保。27歳の研修医です。
     社会的にはヨイショされていますが、世間知らずなんです。
     ネットの世界では看護婦さんの方が人気あるんですね、従順だから? 私だって負けないもん、共和国の国民ですもの。
     早速アルコールで消毒して注射針を乳首に刺しちゃいました。痛いはずなのにこのHPを観ながらすると快感ですよ。
     医療系の調教は是非されたいです、それを経験して日常の興奮を得られると思いますから。浣腸から針まで命令して下さい。
     でも一番好きなのは露出や野外調教かな。日頃の自分が崩壊するかもってスリルがあるからドキドキです。
     週1縲怩Q回しかネットできないので遅れたらゴメンなさい。罰は受けます。


    ・告白マガジン 通巻99号「痴漢様に喜ばれるために」 (2004/07/30 Friday)
    ・告白マガジン 通巻98号「ただいま」 (2004/07/19 Monday)