• タグ別アーカイブ: 乳首
  • 【動画】新年のお祝いに脱糞芸をお見せします……

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    うう…、今年最初の命令(新年の挨拶も命令だったけど)を銀貨様からされて…脱糞するところを動画で撮りました。
    佐恥子が、ウンコする姿を見て下さい……うう。
    恥ずかしいよう……恥ずかしすぎて……、乳首が固くなってます。
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    浣腸しないで、自分でウンコを出しました。
    自分でウンコを漏らす姿を撮っている……馬鹿な佐恥子です……うう。
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    うう…洗面器にウンコを出しました。
    汚いウンコを見せて、ごめんなさい……。
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    本当は、銀貨様からはウンコを食べるように命令されてたんだけど……、臭すぎて咥えるのが、やっとでした。
    うう……、臭くて吐きそうになって……、ちゃんと食べられなくてごめんなさい。
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    でも変態な佐恥子は…ウンコを咥えてマンコを濡らしました……うう。
    佐恥子を今年も馬鹿にして下さい……。
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  • あけまして初乳首です(恥)

    あけましておめでとうございます…ブーブー。
    ブヒブヒ……今年もよろしくお願いいたします…ブーブー。

    銀貨様に、新年の挨拶をしないとお仕置きするぞと脅され…命令されて……。
    ただ、年末に生理になって腹痛で死亡中(苦笑)
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  • 銀貨様に電話でオナニー許可もらいオナニーしました……

    こんばんはですぅ。

    銀貨様に許可をもらい…、電話しながらオナニーしました……。

    素直になれない佐恥子は銀貨様にホントのおねだりはできないままオナニーしました。

    ごめんなさい……。

     

    乳首固くしてる佐恥子の写真です。

    最後はマンコに指を2本入れて掻き回してイキました。

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  • 佐恥子は自分の裸の写真を撮るだけで乳首が勃っちゃいます

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    こんばんは、牝豚の佐恥子です……ブヒブヒ、ブーブー。
    終電一本手前で帰ってきました(汗)
    ブーブー、これから、シャワーを浴びてきます。
    佐恥子の醜い裸を見て下さい……ブヒブヒ。

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  • 乳首オナニーしたくて…投稿です……

    こんばんはです……。
    牝豚の佐知子です、ブーブー。

    今から乳首オナニーするために投稿です…ブヒブヒ。

    生理中なのに発情する牝豚のいやらしい乳首をみてください、ブーブー。

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  • 発情して寝られないからバイブでオナニーします

    うう……眠いのに、発情して寝られない佐恥子です。
    乳首触るだけで、うう……気持ちいい。
    乳首をひねって……、引っ張って………。
    あうう……、気持ちいいよう。
    佐恥子、馬鹿?
    馬鹿な佐恥子を虐めて下さい。
    佐恥子の乳首を虐めて………うう。
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    銀貨様からプレゼントしもらったバイブで、乳首オナニーします。
    乳首だけで感じちゃう佐恥子は、淫乱で変態です。
    うう、バイブ気持ちいい……。
    チンポを乳首に擦りつけて欲しいの。
    乳首にチンポが擦りつけられると、乳首が余計に固くなります。
    チンポに乳首で奉仕したいです。
    乳首にチンポを擦りつけられるのが好き……。
    乳首、乳首が気持ちいい。
    チンポに奉仕させて下さい……、乳首でチンポのお掃除します。
    乳首をチンポに擦りつけたい。
    チンポの先に乳首を擦りつけると、気持ちいいの。
    あうう……、チンポチンポチンポ。
    チンポが欲しいよう。
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    チンポしゃぶらせて下さい……うう。
    チンポが欲しいです。
    佐恥子はチンポ狂いの馬鹿女です。
    佐恥子に、佐恥子の口にチンポが欲しいの。
    口いっぱいにチンポ欲しいよう。
    口にチンポが欲しいの。
    チンポで口を犯して欲しい。
    欲しいよぅ、チンポ欲しいよぅ。
    銀貨様に調教していただく時は、ずっとチンポを握らせてもらっています。
    チンポが大好きだから……、チンポから離れたくなくて………うう。
    チンポ欲しい、チンポ欲しいの………。
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    オマンコも濡れてくる……。
    乳首で感じて、オマンコいっぱい濡れてます。
    オマンコにチンポを突っ込んで欲しいです。
    誰のチンポでもいいから、突っ込んで欲しい……。
    オマンコがグチョグチョ……。
    オマンコが気持ちいいの……、グチョグチョで。
    男の人のチンポ欲しいよう。
    佐恥子にチンポ下さい。
    チンポ欲しくて、オマンコ濡らしてます。
    口にもオマンコにも、両方にチンポ欲しいです。
    オマンコから、オマンコ汁がいっぱい垂れてます。
    オマンコ汁が、お尻まで垂れてきます。
    オマンコがグチョグチョいってます、バイブが入って……。
    気持ちいい、オマンコ気持ちいい。
    醜い佐恥子が生きててごめんなさい。
    臭いオマンコ汁を垂らしてごめんなさい。
    臭い匂いさせて、ごめんなさい。
    イク、イク……。
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    ……気持ち良かったです。
    オナニーしてるとこ、見てもらいたかったです。
    恥ずかしい……。
    変態でごめんなさい。

     

  • 犬のように這いずりながらオナニーします

     
    この前の告白に一枚の銀貨様がコメントを残してくれました。
     
    写真を見ると、小ぶりな乳房だけど、乳首が大きくて確かに遊びがいがありそうだね。
    洗濯バサミから、はみ出している大きな乳輪が、ゲボジの淫乱さを表しているみたいだ。
    今度またオナニーする時には、洗濯バサミに鈴でも付けて、
    その洗濯バサミで乳首を痛めつけながら、四つん這いで歩いてみたらどうだ?
    鈴の音をさせながら、四つん這いで歩き回る変態の牝犬姿を、みんなに見てもらうのを想像してな。
     
    退勤する途中にダイソーに立ち寄りました。
    洗濯バサミはすでにあったが、鈴がなかったために鈴を買いに行ったのでした。
    これは余談ですが… そんな所に行ったら、売り場の中にある全ての製品が私を苦しめる時に使いやすいものです。
    言うまでもなく、洗濯バサミも.. 私の乳首をいじめに良い物だからです。
     
    鈴と幼い子供たちが好きそうなお菓子を一袋購入して、家に帰って、すぐに服をすべて脱ぎました。
     
    鈴に糸を連結して、その糸を洗濯バサミにかけて準備を整えて….正座してオナニーを開始します。
    人差し指につばをつけて、両方の乳首を、弄る… 弄る…
     
    別に陷沒乳頭とか..そんなことはないが、どうしても乳首を立てた方が洗濯バサミを課すことに楽そうだったんです。
     
    親指と人差し指で乳首を握ってくるくる回しながら刺激し始めます。
    ゲボジの質が低い安物マンコは、それだけでもかゆいなり始めました。
    しかし、私はオナニーをする時マンコに気苦労をすることがもっと好きです。簡単にマンコを触らないです
     
    ある程度身が盛り上がったから、準備してくれた洗濯バサミに両方の乳首を皮肉っます。
     
    指で軽く触れてみたら鈴の音が… とても小さいです…(涙)
    もっと大きく響いて、ゲボジがどれほど救済不能の雌犬か… 全ての人たちに教えてくれなければならないのに… (>_<)
    でも、熱心に乳を振りながらぶらついてると、それだけ鈴の音が大きく響いから…
    みんな四足で歩く私を見ることになると思います。
     
    四足で部屋の中を這って、街を歩行する妄想をします。
    村の街を妄想の中でシミュレーションしたら… 一番先に私を発見することは大家さん(おじいさん)です。
    私はダメな乳をやたらに振りながら、ワンワン~しながら吠えます。
    もちろん、吠えるのは 「私を見てください」というお願いです。愛嬌を留めて笑いながらワンワン~
    大家さんが着たズボンを見たら、いつの間にそのチンポが硬くなったようです。
    私の浅薄なからだを見て、チンポを硬くしてくださったことがありがたくてに、私はお尻を振ります。
     
    本当の犬は尻尾を振ることができたのに….
    ゲボジは本物の犬にも劣るクソ犬です。尾を振っていることさえできなくて、申し訳ございません。
    しかし、その代わりにに熱心にお尻を振って、私は散歩を引き続きます。
     
    ワンワン~
    (このクソ犬を見てください)
     
    ワンワン~
    (私のお尻を蹴ってください)
     
    ワンワン~
    (発情した本当の犬様がいらっしゃるんでしょうか? 私を強姦してください)
     
    どんなちびの人間様が私を発見して駆けつけて聞くのです。
     
    「姉ちゃんはどうして服を脱いでいて? どうして靴もはかずにいる?」
     
    本当に申し訳ないとも、私は犬だから人間様が使ってる言葉を使用できません。
    ただ、お尻を高く挙げてマンコ汁を流している腐ったマンコをちびの人間様に見せてあげます。
     
    ワンワン~ ワンワン~ ワンワン~
    (私は裸で四足で散歩をしたらマンコが濡れるヘンタイだから、こんなにするのです)
     
    当然、ちびの人間様は私の言葉を理解できません。
    ただ、手に持っていたお菓子袋から、菓子を少し取り出して地面に落とします。
     
    「これ食べて」
     
    ワンワン~
    (ありがとうございます)
     
    私は前に買ってきたお菓子を床に落として…. それをちびの人間様からいただいたお菓子と思って食べました。
    もちろん、当然、手を使用することはできません。
    手は人間様だけが使用することができるのです。私のようなクソ犬が手を使うなんて話にならないです。
    口で床に落ちたお菓子を食べます…
     
    お菓子を落とし、また食べて….. お菓子を落とし、また食べて…..
    今回は残っているお菓子をすべて床に注ぎました。
    そして口でお菓子を食べて…. 最後にお菓子くずが残っている床を舌でなめました。
     
    いつのまにかマンコではマンコ汁がだらだら流れているし、今では本格的にオナニーをしたくなりました。
     
    初めての計画は、オナニーをしたくなったら本格的にマンコに手を当てるつもりだったが….
    考えが変わりました。だって… 私は犬… そうでしょう…?
    ちょっと前に「手は人間様だけが使用することができるのです」と思っていたが、
    オナニーをする時は手を使うと…? なんかちょっとおかしいです。設定ミスです。(笑)
     
    犬… だから… やっぱ手を使うことはできない仕事でしょうか?
    「手は人間様だけが使用することができるのです」だからです。
    しかし、四足で這いながらマンコを擦ることができる所が… 部屋の中には多くないです。 (>_<)
    ここが本当に外なら、電柱や木にマンコを擦ることができたのに… 実は私の部屋だからです。
     
    どこにマンコを擦りながらオナニーするか思案して… トイレに行きました。
    そして、そこで.. もう1ヵ月ほど使用していない便器のカバーに私のマンコを当てました。
     
    ああぁ… 冷たい感じ… しかし、犬のオナニーには似合うはずだなと思いました。
     
    便座カバーの前部の端にマンコを当てて、
    腰を振って、お尻を震えって、クリトリスを擦りながら、オナニーをしました。
     
    ワンワン~ ワンワン~ ワンワン~
    (便座カバー様、腐ったマンコを当ててすみません。でも、気持ち良いです。クリトリスが気持ち良いです)
     
    頭をトイレの床に当て、両手で洗濯バサミを引っ張って、鈴がぶら下がった糸を振りながらオナニーしました。
    マンコの中に何も入れなくて「イク」が来るのは、ちょっと時間がかかったが… 気分いいオナニーをすることができました。
     
     
     
    P.S : 便座カバー様、汚いマンコを擦って申し訳ありません。
    オナニーが終わった後に私の舌で、マンコをつけるた所を磨いてしましたから… どうか、許してください。
     

     

  • コメントを読んでオナニーします

    お昼すぎに起きて、家でゴロゴロしてる佐恥子です。
    銀貨様に便器として使っていただいた時の調教報告にコメントがあって、うう………読んだらオナニーしたくなっちゃいました(恥)
    オナニーの許可はもらってないけど、投稿するならオナニーしていいって言われてるから、投稿してオナニーします……。

    もう乳首が固くなってます………うう。
    乳首が気持ちいい、乳首を引っ張って欲しいよう。
    乳首だけでイキそうです。
    うう……佐恥子淫乱?
    乳首舐めて、舐められたいの……。
    佐恥子の乳首をしゃぶって下さい。
    佐恥子のオッパイは男の人のオモチャです。
    佐恥子のオッパイで遊んで……。
    オッパイを弄んで欲しい。
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    マンコが疼いて……、うう………マンコ触りたい。
    パンツに手を入れます……、マンコを触ります……。
    うう……、手入れしてない毛が写って。
    恥ずかしいよう………、恥ずかしいのが気持ちいいです。
    佐恥子馬鹿?
    頭が狂ってる?
    佐恥子、頭が狂ってます………馬鹿にされたくて、馬鹿にされると感じる……。
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    パツン脱ぎます。
    マンコ丸出しにしたい。
    マンコ見て欲しいよう、マンコ見られたい。
    佐恥子のマンコを見てください。
    マンコそのまま見てもらえないのが残念です。
    マンコのビラビラを見て、佐恥子の腐れマンコを見て下さい。
    うう……、マンコ触って、チンポ欲しいよう。
    マンコにチンポを下さい………佐恥子を狂わせて。
    佐恥子おかしくなっちゃう……、佐恥子の頭がオカシイです。
    オナニー見てもらいたい、普通の人はオナニーは隠れてするのに。
    佐恥子はオナニーを見てもらいたいです、見られて感じる。
    うう……、マンコを見て欲しいよう。
    代わりに、佐恥子の肛門を見て下さい。
    汚いウンチをする臭い肛門を見て、佐恥子のケツ穴を見て馬鹿にして。
    佐恥子、マンコとケツ穴を自分で撮って見せてる変態、馬鹿です。
    佐恥子変態?
    変態なの?
    佐恥子が人間として生まれたのが間違いです。
    佐恥子は人間じゃないです、人間やめました。
    佐恥子は、全身マンコです。
    感じちゃう、感じちゃうよう、気持ちいい……。

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  • 初のご主人樣の記憶 (バイブとシェービング)

     
    こんばんは。ゲボジです。
    韓国は明日から「秋夕」という連休が開始されます。
    秋夕は日本のお盆と似た休日、大半の韓国人はこの時に故郷の家を訪問します。
    私も明日の朝早く、本家に行って、来週水曜日に私の家へ帰る予定です。
     
    しかし、そうなれば..明日から5日間、オナニーを我慢しなければならないようです。
    正直に、そんなに長い間我慢するのは自信がありません。(涙)
    それで今日オナニーをして、少なくとも来週水曜日の夕方まではこらえようとします。
     
    そうゆうわけで… オナニーをしに先立って、
    今日は「オオカミ」というニックネームを使用していた古のご主人樣と2回目の出会いを告白します。
     
     
     
    初対面後、その来週の週末になりました。
    私は学生だから時間の余裕がある方だったが、オオカミ樣の仕事のために私たちは週末だけ会うことができました。
    平日に電話通話をしながら約束の時間と場所を定める中にオオカミ樣の命令は……
     
    「ボックスティーとミニスカートを着なければならない。そして、下着は絶対に着ばならない。」
     
    ….ということでした。
    しかし、約束の日は3日後です。ボックスティーとミニスカートは持っていないです。(涙)
    服を買うお金もないし、両親に服を買ってくれと言ったことも難しかったです。
    私は「ええ儘よ、なるようになれ」という生意気な気持ちで服を用意してなかったです..
     
    約束の日になりました。
     
    持っている服の中で最もだぶだぶのTシャツ、膝の上まで下りスカートを着て…
    ノーパンノーブラでオオカミ樣を会いに行きました。
    前日夜遅くまでゲームをしたため、少し寝坊しちゃって… 結局約束時間を40分もオーバーして約束場所に出ました。
     
    約束の場所で俺を待っているオオカミ樣の冷たい表情。(恐)
    私は尖ってオオカミ樣の前に出て立ち、本当に申し訳なくて、怖くて、頭を下げていました。
     
    「遅れた理由は関係ない。とにかくお前は遅れたし…. 覚悟しなさい。」
    「本当にごめんなさい。」
     
    オオカミ樣の沈黙。それでもっと怖かったです。
    そうするうちに….
     
    「おい, お前さ」
    「え?」
    「今、お前の服、それがボックスティーか? それがミニスカートか?」
    「でも、これが一番大きいTシャツと最も短いスカートです。」
     
    オオカミ樣は「一応歩こう」と言って、黙って步き始めました。
    私はその方の後を同行したが、沈黙するオオカミ樣に何の話もしないでいました。
    10分ほど行ったでしょうか…???
     
    人跡まれな路地に入って静かに私を抱いてくれました。
    行動は優しいが、雰囲気は怖い…(涙) 私は、どうするべきか? わからない…!!!!!!
    そんな考えをしているときに、オオカミ樣が急に私のスカートをまくり上げて尻を触り始めました。
     
    まだあざができたお尻を激しく触るオオカミ樣の手はちょっと痛かったんです。
     
    「ああ… 痛いです…」
    「うるさい。悪い奴隷めが」
    「…..はい…(恐)」
     
    オオカミ樣は私から手を引いて、カバンの中で何かを取り出しました。
    それは…その時までAVでばかり見ていた、(実際には初めて見る)バイブでした。
    オオカミ樣はまた僕をしっかりと抱えて、私のマンコの中にそれを押し入れ始めました。
     
    少しは、しっとりとしたが….. やっぱりバイブが入るくらいで濡れなかったと思います。
    本当にマンコが痛みました。(涙)
     
    「ああ… 痛いです。痛いんです。許してください。」
    「黙れ! これがお前が受けなければならない罰だ。」
     
    オオカミ樣は結局、バイブを深く入れて、振動を弱くつけました。
    生まれて初めて感じる刺激に、私は慌てて、オオカミ樣の胸に抱かれて哀願しました。
     
    「ああん… 許してください。取り出してください。」
    「ずっと騒ぐと、この状態でスカートを外して、繁華街で引き回しするのだ。」
    「……(ドキドキ)」
     
    オオカミ樣はそう言ってしていて私のスカートの腰部分を折って上げました。
    膝の上まで下り単純な短いスカートが、お尻のすぐ下まで下り本当のミニスカートになりました。(恥)
     
    「さあ、行こう。」
    「大変です。歩けません。」
    「ご主人樣の命令である。不服従するというのか?」
    「いいえ… でも… せめてスカートだけでも元通りにしてはいけないでしょうか?」
    「ラブホテルの部屋まで、バイブもスカートもそのままだ。それが嫌なら、スカートを脱いでいく。どの方がよいか?」
    「すみません。このまま行きます。」
    「いいよ。」
     
    頭が狂った今の私ならマンコ汁をだらだらになってさっさとスカートを外したかもしれません。
    しかし、その時は、野外で服を脱ぐことがとても怖かったんです。
    私はバイブをマンコにしっかりと握って、オオカミ樣の腕を両手で握って、よろめきながらオオカミ樣を付いていきました。
     
    オオカミ樣は直ちにラブホテルに行かずに私を連れてミョンドンのあちこちを歩きました。
    韓国のミョンドンは・・・日本の渋谷と似たような繁華街です。
    マンコにバイブを入れておいたまま、ノーパンで、ミニスカート姿で、そのような距離を歩き回るのはとても大変でした。
    結局、オオカミ樣が私を連れてラブホテルに入ること頃、
    私は全身が汗でびっしょり。橋はぶるぶる震えて…もちろんマンコももうマンコ汁でびっしょりでした。
     
    オオカミ樣はラブホテルの部屋に入るや否や、私を止めておいて、私の前にうずくまったです。
     
    「脚を開きなさい」
     
    私は.. オオカミ樣の肩を両手で握って、寄って、脚を開いて立ちました。
     
    ああ… いよいよ取り出してくれますね….
     
    しかし、オオカミ樣の罰はまだ終わったものがありませんでした。(涙)
    バイブの振動を強く変えて、激しくピストン運動に振り始めます。
     
    「ああ… ああん….. お願いです。あ、あん.. 許してください… ああん…..」
     
    しかし、オオカミ樣は聞いたふりもしないで、私のマンコを蹂躙します。
     
    「ああ… すみません。ああぁ.. 許してください。」
     
    何度も許しを祈願したところ、やっとオオカミ樣は頭をもたげて私を見てにやりと笑います。
     
    「十分に反省した?」
    「はい。反省しました。二度とそうません。」
     
    オオカミ樣は言葉なくバイブを取り出してくださいました。
     
    「まだお前を許さなかった。四足で俺をついてこい。」
    「…はい」
     
    私はオオカミ樣の後を追う浴室に行きました。
    オオカミ樣は私を浴室の中に連れて行かれた後、一気にTシャツとスカートを脱がしました。
    何秒経っていないのにオオカミ樣の前で全裸になってしまった私..
     
    全裸を見せてくれるというのが恥ずかしくて両手を体を隠しするところでした。
    しかし、過ぎた「最初の出会い」で体を隠して、非常に恥ずかしくなる罰を受けたのが思い出しました。
    オオカミ樣は私が両手で体を隠してないで再び手を下すのを見て、にやりと笑って….
     
    「いい子だ」
     
    …とおっしゃいました。
    そしてオオカミ樣は自分も服を脱がれた後、私を洗ってくれて、本人もシャワーをしました。
     
    「フフフ。。。お前、マンコに洪水になった。」
    「はい…(恥)」
    「今、お前のマンコがどうだと言ったよね?」
    「(恥恥)……洪水になりました。」
    「今、お前のどこがどうだと言ったよね?」
    「(恥恥)….今、私のマンコ、洪水になりました。(恥恥恥)」
    「いい。俺が“もう良いい”とする時までずっと話しなさい。」
    「はい。今、私のマンコ、洪水になりました。今、私のマンコ、洪水になりました。今、私のマンコ、洪水になりました….」
     
    恥ずべき言葉を繰り返しながら、シャワーを終えました。
     
    「ベッドに上がってまっすぐに横になれ。」
    「はい。」
     
    オオカミ樣はカバンの中から綱を取り出してきました。
    そしてベットに横になっている私の隣に座って、しばらくの間私のマンコの毛を優しくなでたです。
    何か怖くて、不安で… 何の言葉でもしなければならないと思いました。
     
    「あの… 私はもうどうすればいいですか?」
    「….. (沈黙)」
     
    怖いです。こわいですよ..!!!! (涙)
    オオカミ樣は、しばらくの間、マンコの毛を撫でて、ロープで私の足と手首を縛ったです。
    M字開脚になって、左足に左手が縛られ、右足に右手が縛られて、
    これは、まるで解剖実習時間のカエルになってしまったような気持ち…. (>_<)
     
    そんなに私を縛ってから、オオカミ樣が再びカバンの中から取り出したのはシェービングクリーム… パリカン… 剃刀…
     
    「うう… 私.. 怖いです…」
    「まだ罰が終わっていないということを忘れるな。誰がお前の気持ちを言って良いと許可したのか?」
    「…..すみません。」
     
    オオカミ樣は先にパリカンに長いマンコの毛を切り取られました。
     
    「今から君のマンコは白マンコになる。毛がないマンコは不便な事ができるかもしれない。再び毛が育ち始めるとちくちく痛いかもしれない.けど大丈夫だ。その度に、今日の過ちを考え、反省すればいい。わかった?」
    「…….はい。」
     
    以前の告白で一度話をしましたが、韓国では毛がないマンコを「白マンコ」と言います。
    オオカミ樣は話をしながら切り取ったマンコの毛を幾筋をとらえて、私の顔に落として…
    再び毛を幾筋をとらえて、私の顔に落として….. その次、短毛になった私のマンコにシェービングクリームを塗りました。
     
    「お前のようにいやらしいマンコを持ったメスはたまにマンコ汁を流して自らシェービングクリームを洗いてしまったりもする。もしお前がそんなことをするなら、絶対に許しない。シェービングが終わるまでマンコ汁は禁止だ。わかった?」
    「うう….. はい…(恐)」
     
    私が答えた瞬間、まるで待っていたようにオオカミ樣は私の乳と乳首を愛撫し始めました。
    激しく揉むのではなく、柔らかくて優しいように…わざわざマンコ汁を持ち出そうというように愛撫することです。
     
    「うん.. あんん… あ….」
    「マンコを潤しているわけじゃないよね? 許しないと確かに警告したことを忘れるな。」
    「あ… はい。分かりましたあぁ…」
     
    しかし、そのような愛撫にマンコが濡れないというのが無理です。(涙)
     
    「いいよ… もうそろそろシェービングをやってみようかな」
     
    オオカミ樣は笑いながら、私のマンコを見て…
     
    「なんだ、これは? このバカめ…!!!!」
     
    ….と言って、本当に恐ろしい顔で私の乳頭を取って捻り始めます。
    私は少し悔しいこともして、怖くて、痛いこともして本当に涙が出ました。
    それでも私にできるのは「ごめんなさい。許してください」という言葉だけでした。
     
    長い間や乳頭を取って捻り後、本格的に私のマンコの毛をシェービングし始めました。
    オオカミ樣が私の体の上に上がって、私がオオカミ樣のチンポを口淫奉仕する間、シェービングをすることです。
    韓国ではよく「69体位」と呼ぶ姿ですが、日本では何と呼ぶのかわかりません。
    ただ、よく知られた「69体位」と相違点としたら…
    女の私が下にあり、男のオオカミ樣が上に上がっているということでしょう。
     
    事実….. 私はその時まで口淫奉仕の経験が全くありませんでした。
    以前まで男子の性交をしたのは高校生の時に先輩と強制的にセックスした経験だけで、
    その後に初めて会ったオオカミ樣とは今回がやっと2度目の出会いでしたからね。
     
    中途半端にオオカミ樣のチンポを口にくわえて、
    オオカミ樣が指示され次第、舌と唇を動かしながら口淫奉仕をしてあげました。
    喉元にオオカミ樣のチンポが触れる度、空えずきが出るたが…. その都度オオカミ樣は……
     
    「奴隷がご主人樣のちんぽを口にくわえて空えずきがするのか? 本当に無礼なんだな..!!!」
     
    ….と激怒しながら、私の太ももの内側をつねるです。
    そんなにシェービングが終わって、オオカミ樣はひどく興奮したチンポで私の白マンコを犯してくれました。
    オオカミ樣のチンポで一度、バイブで一度… 私の白マンコを犯してくださった後….
     
    「いくら考えても毛が無くなるから、何か寂しい感じだ。面白い言葉を書いてくれる。」
     
    ….とおっしゃって、今回は、赤色の油性マジックペンを取り出して持ってきました。
    油性です。ユ・セ・イ..!!!! (涙) よく消されないマジックペンですよ。(涙涙)
     
    「ご主人樣… それは流星じゃないですか? 消えないようだけど..」
    「身体に書くのは、いくら油性マジックペンとしても結局は消れる。ただ、一週間ほどはずっと跡が残っているだろう。跡を見るたびに反省するのだ。わかった?」
    「….はい…(恐)」
     
    マンコの上の方には「(オオカミ樣の本名)樣の性欲処理の穴」という文字を….
    マンコの左側には「チンポを入れてください」という文字を….
    マンコの右側には「腐った白マンコ」という文字を書いて入れました。
     
    そして鏡の前で、私自らバイブを使用してオナニーするという命令… (恥)
    恥ずかしくている落書きがなっている白マンコをずっと眺めながら、
    「3回のイク」するまでオナニを止まらないという命令でした。
     
    私は確かにオナニーに狂ったクソメスです。
    しかし、そのような私も「3回のイク」する時まで休まずにオナニーをしろというのはとても大変です。
     
    「はぁ… はぁぁ… ご主人樣、とても難しいです。やめたいです。」
    「俺がお前をためにオナニーを命令したと思っているのか? まだ罰の継続だ。 継続しなさい。」
    「しくしく… しくしく… とても大変です。いっそ打たれます。殴ってください。」
    「当然、殴られるのだ。罰がこれで終了と考えるな。しかし、今はオナニーの罰を継続しなさい。」
    「……(涙涙涙)」
     
    いくら泣いてもオオカミ樣は容赦をしてくれなかったです。
    結局、くたくたになるまでオナニーをして「3回のイク」を達成して、
    お尻を420回殴られていることにその日のプレー(プレーと書いて、おしおきと読みます)がすべて終わりました。
    (ご主人樣がおっしゃるには、私が42分を遅刻したとします。それで1分に10回ずつ….)
     
    オオカミ樣は私を温かい湯船につかるようにした後、
    本当に優しく、柔らかに私の体の隅々まで洗ってくれました。
     
     
     
    その後私は絶対に約束時間に遅くないです。(笑)
    そしてご主人樣の命令に「ええ儘よ、なるようになれ」という考えも絶対にしません。(大笑)
     
    家に帰ってあざが出来たお尻を見ながら、毛がない白マンコをみながら、恥ずかしくている落書きを見ながら….
    マンコが再び濡れる淫らな私だったが、
    奴隷の分際でご主人樣を怒らせばならないということを確実に気付いたからです。
     
    22살 (첫주인 - 2번째 플레이)
     
    (その日の撮った写真は今はないです。数ヵ月後に、再びシェービングをした時オオカミ樣が撮ってくださった写真です。)
     

     

  • 一日中発情しました

     
    ゲボジは昨日の夜にエッチな夢を見ました。
    全裸に、犬の首輪をかけて、四つばいに、夜中に家の近所を散歩する夢でした。
    首輪を率いるご主人様は韓国俳優イビョンホンのような男でした。
    そのご主人様は私の歩みが鈍くなるたびにムチで私のお尻を殴る、催促しました。
    結局、私はマンコには手もつけずに、ムチを打つことだけで「イク」してしまいました。
     
    眠りから目覚めた時は、出勤準備をする前までまだ余裕がある時間でした。
    私はマンコがかゆくなって、これ以上眠ることはできませんでした。
    それで服を全部脱いだ後に、冷蔵庫からシリアルと牛乳を取り出して大きなボウルに込めました。
    そして便所床にボウルを置いて、四足で伏せて犬のようにシリアルと牛乳を食べました。
    頭が変なメス犬ゲボジは、オシッコをしてウンコをしてのところで、犬のように手を使わず、シリアルを食べました。
    最後にはお尻を高く上げて、左右に振りながら「ワンワン.. ごちそうさまでした… ワンワンワン」と挨拶しました。
     
    メス犬なら当然尾を振って挨拶をしなければならないのに、尾が無く申し訳ございません。
    本当に犬はいくら調教されていない駄犬としても、気持ちが良い時に尾を振っている事ぐらいはできるます。
    しかし、私は尾を振っていることすらできないダメなクソ犬です。本当にすみません。
     
    少し早い朝食事を終えてから、そのままオナニーを行う予定だったが、。急に考えが変わりました。
    オナニーがしたくて発情した犬のようにひいひいと哀れっぽく鳴きながらも、欲求に耐えながら部屋に戻ってきました。
     
    下着を着ないままで、袖なしのシャツと短い半ズボンを着て、家の近くのコンビニに行きました。
     
    「あの…コンドームがどこにありますか?」
    「え?」
     
    コンビニの職員はかなり眠いように見えました。たぶん、自分が言葉を聞き間違えたと考えているようでした。
    私はもう一度聞いてみました。
     
    「コンドームです。コンドームがどこにありますか?」
    「あ… コンドームですか? あちらに行って…..」
     
    コンビニの職員は少しあざ笑っているような顔で案内をしてくれたし、私はコンドームを買って家に帰ってきました。
    どうしたら、単に嘲笑ばかりするのではなく、私を見ながらチンポを堅くしたかもしれません。
    その時にはすでに私の乳頭はぱっと立って、袖なしのシャツの上に跡を残していたからです。(恥)
     
    私はバイブやディルドーを持っていないです。
    ローターを一つ持っていたが、この前に確認してみたら作動できません。
    乾電池を変えても作動が出来なくて…. 多分も故障したようです。(涙)
     
    しかし、以前に仕えたご主人様に使い捨てのディルドーを作り方を習ったことあります。
    「コンドームで使い捨てのディルドーを作って、マンコに入れて、
    綱でパンティーを作って着て来い」という命令をよく受けました。
    それで今もそれらを作り方を全て記憶しています。
     
    先にコンドーム2つを重ねて広げておいて、その中に「米」を入れます。
    そしてコンドームの入り口部分をしっかり縛ります。これで「使い捨てのディルドー」の完成です。(笑)
    すでに私のマンコではマンコ汁が盛られていて、とても簡単にディルドを入れて、「綱のパンティー」を作って着ました。
     
     
    084
    (「綱のパンティー」はこのように作ります。日本ではこれを何と呼ぶのか分かりません。)
     
     
    ブラジャーは着たが、パンティーは着ませんでした。
    その上に白いブラウスと黒のフレアスカートを着て… やっと出勤です。
    一歩一歩、歩くたびにマンコの中に入っているディルドーが踊りを踊るようでした。
    私のマンコの内あちこちを犯しながら、私がどれほど汚いメス犬なのか、しきりに教えてくれていました。
     
    だけでなく、少しずつ風が吹いてくるたびにマンコが冷たい感….
    マンコ汁が冷たい風と接しながら、マンコを冷やしていました.
    私がパンティーを着ないことを自覚させるその感じのために、私はむしろよりマンコが熱くなります。
     
    出勤しながら私も知らずに尻を振りながら歩くことになって、
    発情したマンコはしきりにビクッビクッとして… 乳首はますます堅くなって….
    ますますオナニーがとてもしたくなったが、…とりあえずは堪えました。
     
    そんなに出勤して、席に座って仕事をしていましたが…..
    最も気になるのは「スカートがマンコ汁で濡れた跡が“小便たれ”のようには見えないかな?」ということでした。
    幸い、黒い色のスカートをはいたため、あまり跡が見えなかったですが、
    しばしばトイレに行って跡を確認して再び席に座るたびに、ディルドーがマンコの中でうごめいて私を陵辱しました。
     
    結局は…. 職場の先輩にしかられてしまいました。
     
    「유진さんはもう仕事が落ち着くになったようなのに働くのがあまりにも遅い。しっかりしろ。」
    「はい。ごめんなさい。」
     
    …そうです。本当にごめんなさいと思います。
    直接ディルドーを作ってマンコに入れて発情しているクソ女で申し訳ございません。
    仕事もできないメス犬の分際で人間様たちの真似をしてあって申し訳ございません。
    しかられながら先輩がお尻を殴ることを妄想するヘンタイで申し訳ございません。
     
    実際に…. 私はわざとマンコをきゅうきゅうと引き締めしながら、先輩の戒めを聞きました。
    すると、マンコ汁が大腿部でたらりとしたたるのが感じられました。
    マンコ汁は結局、スカートの下のこむらのまで流れ、
    しかし、はっきり見える位はないので、幸いでした。
     
    しかし、「これからみんなが私のマンコ汁がついたふくらはぎを見る」と思うと、マンコがもっと熱く盛ります。
    人々の視線が私を向かう時ごとにマンコ汁の跡を見ることのようでした。
    人々が私の周りに来るたびに私のマンコの腐る臭いを嗅ぐようでした。
     
    一日中そのような考えでドキドキしながら…
    発情が止まらないまま業務時間を流して、いよいよ退勤時間になりました。
     
    本来は家に帰ってきて、一日中堪えてたほどたらふくオナニーをするつもりでしたが……
    実際に退勤時間になるので、家に到着する時まで我慢できませんでした。
    オナニーがしたくて狂ってしまうような気分でした。
     
    地下鉄駅のトイレに入って、スカートを完全に脱いで、綱のパンティーも脱ぎました。
    本来は、すもう選手のように足を広げて、
    ウンコをする時のように腹に力をくれてディルドーを出ていくようにするつもりだったが….
    確かに朝はそんな考えたが、すでにそのようなことはどうでも構わないという気持ちでした。
     
    手でコンドームの端をつかみ、急いでディルドーを抜きました。
    そしてそれをまるでご主人様のチンポ様のように念入りに口淫奉仕をしながら、
    マンコには2本の指を突き刺してオナニーをしました。
     
    オナニーを終えた後、パンティーを作った綱と使い捨てディルドーをバッグに入れてノーパンで帰宅しました。