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  • 『委員長はクラスで虐められています ~食糞便器~』 1-3P

    001

    「私はクラスで
    虐められています」

    「クラス委員長で
    あるのと同時に、
    クラスの奴隷と
    なった私は、」

    「みんなの前で
    全裸になって、
    公開オナニーや
    公開排泄はもちろん、
    野外露出もさせられ」

    「犬として
    恥ずかしい芸を
    仕込まれたり、
    豚や鶏のモノマネで
    辱められた挙句、」

    「男子たちに輪姦され、
    精液便所として
    扱われています……」

    は~い委員長、
    今日も放課後は
    トイレ係ね♪

    はい……、私は
    クラスみんなの
    トイレです

    糞するから
    先に行って
    用意しとけよ

    はい…矢作様、
    男子トイレで
    お待ちしています

    お待ちして
    いました
    矢作様……

    どうぞ
    この人間便器を
    お使いください

    あの……
    オチンチンは
    おしゃぶり
    いたしますか?

    糞するって
    言っただろ!?

    チンポなんか
    便器には
    贅沢なんだよ!
    ケツの穴を舐めろ!!

    ……贅沢を言って
    ごめんなさい

    肛門を
    舐めさせて
    いただきます

    へへっ、
    委員長の舌は
    気持ちいいぜ

    私も…肛門を
    舐めると舌が
    気持ちいいです

    矢作様の肛門、
    とても
    美味しいです

    便器には、
    俺の糞も
    旨いだろうよ

    はい、
    矢作様のウンチを
    美味しく
    いただきます

    便器にはウンチが
    ご馳走です。
    私の口の中に直接、
    たっぷりとウンチを
    排泄してください

    「でも最近では……、
    私とのセックスにも
    飽きた男子からは、
    本物の便器として、
    大便の排泄に使われる
    ようになりました」

    002

    「宮野明日香さんが
    中心になって、
    私からの告白という形で
    虐めのメニューを
    強制的に懇願させられます」

    は~い、
    みんな聞いてェー!!
    変態な委員長から、
    皆にお願いが
    あるそうでーす!

    私……藤原奈津紀は、
    クラス委員長を……
    務めていますが………、

    人間便器に…なりたくて、
    ……トイレ係も………
    兼任して…います

    で、でも……
    小便を飲ませて
    いただいているだけで、
    まだ大便を……
    食べたことが
    ………ありません

    そんなんじゃ、
    トイレとして
    役に立たないわねぇ

    で…ですから……
    立派な人間便器に
    なれるように……
    私に……大便を
    ……うう、
    ウンチを食べさせて…
    ください……

    うわっ、
    キモチワル~イ

    聞いてるだけで
    吐き気が
    してくるわ

    キチガイね
    委員長

    どうしたら、
    委員長みたいに
    頭おかしく
    なっちゃうの?

    勉強のしすぎが
    いけないんじゃ
    ねーの(笑)?

    やっぱり委員長、
    変態なんだぁ

    はい……
    変態…なんです
    だ……
    だから………

    皆のウンチを……
    食べさせて…ください。
    ……私を……
    便器として………、
    ウンチを排泄するのに
    ……使ってください

    003

    「男子たちからは、
    毎日のように
    輪姦されて
    『精液便所』と呼ばれ」

    「クラス全員の
    オシッコは、
    もう何回
    飲まされたのかさえ
    覚えていません」

    委員長は
    私たちの奴隷に
    なることを誓って
    真面目に
    役に立とうと
    考えてくれてる
    ようです

    せっかくなので、
    協力してあげたいと
    思いますが、
    みんなはどうですか?

    それ、
    みんなの前で
    ウンコするってこと
    でしょう?

    他の女子の
    ウンコするとこ
    見てみてぇ

    委員長みたいに、
    みんなに見られながら
    排泄するのが
    好きなんて変態
    普通いないでしょ

    それじゃあ今回は、
    希望者だけ
    参加ってことでどう?

    じゃあ、
    そういうことで

    良かったわね
    委員長

    ウンチを
    食べられるって

    もっと
    喜べよ
    委員長さ~ん

    キャハハッ、
    頑張ってね~

    は…い……

    みんな
    委員長のことを
    応援してるから

    ありがとう……
    ございます…

    「そんなの…嫌……、
    ウンチを……
    食べるなんて…嫌……」

     

     

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • ブゥブゥ………オナニーしてパンツを汚しました

    銀貨様に「暇だよぅ」ってメールしたら、「そんな暇があるなら投稿しろ」と怒られました(>_<)
    うう……、でもメールの件名には「ブゥブゥ」と書いてました。
    そうです……佐恥子は発情してます………うう。
    乳首が固くなって………ブヒブヒ………感じてます。
    銀貨様に馬鹿にしてもらいたくて………ブゥブゥ、メールしました。
    佐恥子の発情した乳首を見てください………ブヒブヒ。
    001 004

    「オマンコに指入れたいです」と銀貨様にお願いしたら、「パンツを履いたままオナニーしろ」と命令されました。
    「ゲボジのように、マンコ汁で汚したパンツを公開しろ」って………うう恥ずかしいよう………。
    でも、佐恥子は銀貨様の家畜奴隷です。
    銀貨様の命令に従います………うう。
    パンツを履いたままオナニーします。
    パンツをマンコ汁で汚します。
    パンツの横からオマンコに指を入れることは、許可してもらいました………うう、ありがとうございます。
    image138 image137

    あうう……、佐恥子は命令されてオナニーする変態です。
    ブゥブゥ、佐恥子は人間じゃありません………ブヒブヒ、いつでも発情している牝豚です。
    うう………気持ちいい、オマンコ気持いいよう………ブゥブゥ。
    佐恥子のオナニー見て下さい………ブヒブヒ。
    ああ………オマンコがグチョグチョです、やらしい音してます……ブゥブゥ。
    うう………ブゥブゥ、佐恥子を馬鹿にして、ブーブー佐恥子の悪口を言って下さい……ブヒィブヒィ。
    イク……イキます………ブーヒーブーブー。
    佐恥子頭悪い………キチガイですブゥブゥ、狂ってるの………佐恥子は馬鹿ですう………イク。
    ブヒーブヒー。
    うう………イキました。
    パンツ汚しました。
    お気に入りのパンツ汚して、うう………パンツ様ごめんなさい。
    変態の牝豚佐恥子が履いてごめんなさい………ブヒブヒ。
    image136 image140

     

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 【動画】佐恥子の自画撮り公開オナニー

     

    うう……動画は撮るつもりじゃなかったのに………。
    銀貨様からオナニーの実況中継するように命令されて写真を撮ってたら、動画も撮っちゃいました……うう。

    佐恥子のやらしいオッパイと、やらしいオマンコを見てください……。

    vs151029-001  vs151029-002  

    オマンコいっぱい濡れて、指が簡単に入ります、ごめんなさい。
    恥ずかしいのが気持ち良くて、肛門までヒクヒクさせながら、イキました(恥)

    vs151029-003 vs151029-005 

    あうう……発情してごめんなさい。
    こんなの人に見せて感じる佐恥子は、頭おかしいです……うう。
    オマンコを虐めて欲しいです。
    オマンコいっぱい濡れてます。
    うう……オマンコ、グチョグチョ。
    オマンコにチンポに入れて欲しいよう。
    口にもオマンコにも、チンポが欲しい、チンポください。
    オマンコ、チンポでかき回されたいよう。
    オマンコかき回して欲しいです。
    オマンコにも口にもチンポが欲しい。
    息が詰まるくらい、チンポを口に欲しい、喉の奥までチンポ突っ込んでほしい。
    佐恥子、変態です。
    佐恥子みたいな変態、生きててごめんなさい。
    佐恥子は、チンポにひざまずく奴隷です。 続きを読む 投稿 ID 18583

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 【漫画作品】『人間の女騎士と巫女がケンタウロスの姉妹に囚われました』

    sam

     両親をケンタウロス族に殺された剣士(姉)と巫女(妹)の姉妹が、仇討ちを果たせずに返り討ちにあってしまう物語です。
     本編35ページの漫画形式。

    <<内容>>
    ・蜘蛛女(アラクネ)を倒す、化物狩人(モンスターハンター)の姉妹。
    ・水場で戯れる姉妹。
    ・ケンタウロス姉妹と鉢合わせてしまう姉妹。
    ・妹の命乞いをして、ケンタウロスの奴隷になることを誓う姉。
    ・ケンタウロスの角を性器に突き入れられ、魔力によって雌の本能を操られてしまう姉。
    ・快楽に酔い痴れる姉の姿を見て、発情する妹。
    ・ケンタウロスの魔力によって、姉と同じように奴隷となることを誓ってしまう妹。
    ・姉妹で体を慰め合うよう命じられ、逆らえないままレズプレイをする姉妹。
    ・父親の形見の剣に、放尿するよう命じられて感じてしまう姉妹。
    ・父親の剣で、自慰をするように命じられて感じてしまう姉妹。
    ・両性具有でもあるケンタウロス姉妹の巨大な男根に、犯されて悶え狂う姉妹。

    ※凌辱シーンでは、剣士と巫女を表す衣装を完全には脱ぎません。
    ※死者を冒涜したり、人種差別的な台詞がありますが、全て架空の世界でのことです。

    003 017 033 026

    ※国民向けの作品は、自主規制により性器にのみモザイク処理を施しています。

     国籍申請のご案内

    続きを読む 投稿 ID 18583

     

  • 『人間の女騎士と巫女がケンタウロスの姉妹に囚われました』リクエストアンケート

     女剣士のリアーナと、その妹であり巫女のジェシカが、ケンタウロスの姉妹に捕らわれた後の運命をリクエストして下さい。
     設問に自分の希望する項目が無い場合は、コメント欄に書き込んで下さい。

       sam

    『人間の女騎士と巫女がケンタウロスの姉妹に囚われました』のリクエストアンケート

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  • ゲボジが最も長く仕えたご主人様

     
    こんにちは。ゲボジです。
     
    この前の告白で共有奴隷になった経験を紹介しましたが… 今回はちょっと時間をさかのぼりとします。
    私が今まで仕えた3人のご主人様の中で、最も長く仕えたご主人様に関する話です。
    (このご主人様の話は、以前にも、告白したことがあります。)
     
     
     
    AsurA(阿修羅)というニックネームを使用するあの方と初めて会ったのはSM Playerらとの親睦の飲み会でした。
    誰がSか? 誰がMか? に対する話はさて置いて会った平凡な親睦会で、その方に会ったのでした。
     
    その方は私に積極的にナンパを送り、結局、親睦会が終わる時くらいには、電話番号を交換するようになりました。
     
    電話で… 携帯の文字メッセージ(携帯メール)で…. 結構長い間、対話を交わしました。
    そして、その方がかなり良い男ということを知るようになりました。
    以前まで仕えたご主人様が米国に移民に行きながら私は「野良犬」になってしまったために、
    「この人ならわたしがご主人様として仕えてもよろしいじゃないか」という考えをするようになりました。
     
    そうしたなか、二人きりで会って酒の席を持つようになり、若干の対話の末にSMプレーをすることにしました。
    プレーをして… お互いに満足であれば、主従関係を結んで…
    プレーをして… 不満足を感じるなら、それでbye byeする… 軽い感じのプレー…
    しかし、久しぶりにプレーをすることになるということだけでも私の心はすごくがドキドキし始めました。
     
    ラブホテルに入って、AsurAさまはおっしゃいました。
     
    「部屋に入っても俺は依然として人間だけど、あなたは人間がないことになります。 何の意味か分かりますか?」
    「はい。 知っています。」 (ドキドキ)
    「部屋に入ると一番先に服を全て脱いできちんと整理してください。そして四足に這って俺に来ます。その後は俺の足を舌でなめてください。 まずは、そこまで命令します。」
     
    ラブホテルに入って… 鍵を受けて、部屋を探したので、ドアを開けました。
    AsurAさまは何も言わずに部屋の中を指しています。 先に入ってくださいという意味でしょうか?
    ラブホテルの方策として一歩を踏み出した瞬間、私はもはや人間じゃありません。
     
    いや、そうではないですね。私は最初から人間がありませんでした。生まれた時からマンコをのたくったメス犬です。
    しかし、人間のふりをして生きてきた私が… 部屋に入った瞬間、正体を現すようになったのです。
     
    AsurAさまは私に沿ってゆっくり部屋に入って、いったんドアを閉めます。
    そんなAsurAさまの視線を後ろに感じながら服を一枚ずつ脱いで、整理して…. 四足に伏せます。
    AsurAさまは靴を脱ぐこともないまま、ドアの前にじっと立って私を見つめています。
     
    足をなめという命令、靴を脱がずAsurAさまの足….
    すぐに理解できました。 きれいな足がなくで、汚れた靴をなめという命令だったということを….
    私はAsurAさまに近づき、首を垂れてAsurAさまの革靴の上をなめ始めました。
    それだけでもマンコがびりびりて… チクビがジイン-する感じ…..
     
    その中、AsurAさまが突然一方の足で私の肩を蹴飛ばしました。
    どっと倒れてAsurAさまの顔色をうかがうが、AsurAさまは何も言わず、私を見ているだけです。
    私はすぐに再び伏せてAsurAさまの靴をなめました。
     
    AsurAさまは、今回は腰を下げて、私のほっぺたを殴ります。
    頭がひょいと帰ってしまうほど強く。
    とても痛いけど、私はすぐに再びAsurAさまの靴をなめます。
    その次に、AsurAさまは私の髪の毛を手荒につかんで、首を上げるようにした後おっしゃいました。
     
    「殴られながらも、俺の足をなめてるんかい? まだ靴も抜けない足を? 救済不能のメス犬だ。」
    「…….」
    「あちら、部屋の角に行って壁を見て、ひざまずいていよ。 私が呼ぶ前まではびくともしない。」
    「はい、かしこまりました。」
     
    部屋の隅に行って壁を見て、AsurAさまの次の命令を待ちました。
    AsurAさまが靴を脱いで部屋に入ってくる声、服を脱ぐ声、シャワーする声が聞こえるが、私は動きません。
    シャワーを終えて出てベッドの上に上がったAsurAさまが初めて私を呼びました。
     
    「立ち上がってこちらを見よ。 両手は頭の上にのせて、足は広げてガニ股とする。」
     
    AsurAさまの命令に沿って足を広げて、両手は頭の上にのせます。
    AsurAさまの視線が私の体の隅々をなめることを感じながらマンコはだんだんもっと濡れていきます。
    しばらく座って私の体を鑑賞していたAsurAさまは手を動かして、「近くに来い」という信号をくれます。
    AsurAさまにゆっくり近づいてくと、AsurAさまは待っていたように私の体の隅々を触っ始めました。
     
    チクビをこりこり… オッパイを捻り回して… マンコを指先で軽くこすって…..
    その手にマンコがぬれるのを感じた瞬間、AsurAさまはもう一度私のほっぺたを殴りました。
    左の頬を打たれ… 再び頭を前に回すと、今度は右の頬、また左、再び右…
     
    許諾なしにマンコが濡れたことに対する罰ですか? じゃなければ私が何かミスをしましたか?
    なぜ殴られなければならないのか知りません。 ただAsurAさまが殴るためにおとなしくにビンタを受けます。
    私は人間じゃないから、人間であるAsurAさまの決定にただ従うしかないのです。それが正しいのです。
     
    両方の頰は熱くなった時に、なってようやくAsurAさまは罰を止めてくれました。
    そしてAsurAさまが事前に取り出しておいたバイブーを部屋底にぽいと投げ、命令します。
     
    「オナニーしろ。」
     
    私はAsurAさまが投げてくれたバイブーを手に持って床に座りました。
     
    「ちょっと、ストップ。こちらに来い。」
     
    AsurAさまに近づき、AsurAさまは再び私のほっぺたを殴りました。
     
    「誰が座ってもいいと許可したんだ。ガニ股で立ってオナニーいうことだ。わかるか、このバカ犬!!」
     
    ベッドの上にゆったりと座っているAsurAさまの前で、不便な姿勢でオナニーショーを始めました。
    AsurAさまと私の身分の差がますます明確になっていくことです。
    マンコにバイブーを入れながら、口ではい嫌らしいなうめき声が出るし…
    ふとAsurAさまを見ると、面白いショーを鑑賞する観覧客になって笑っていました。
     
    その微笑みが私をさらに興奮させて… 結局、瞬く間に「イク」しました。
    しかし、「イク」と一緒に私はもはや立ってできない、べったり座り込んでしまいました。
     
    「メス犬が… また俺の許諾なしに座ってしまったね。この問題についてどう思う?」
    「申しわけありません、ご主人様。」
     
    私も知らないうちにその方をご主人様と呼び、早く起き上がろうとしたが、足に力が抜けて易しくないです。
     
    「ベッドの上に来い。」
     
    AsurAさまはそう言うと、ゆっくり起きて、AsurAさまが持ってきたかばんからムチを取り出します。
    私はベッドの上に伏せてお尻をあげて、AsurAさまの処罰を心の中で準備しました。
    ところが、AsurAさまが急におっしゃいました。
     
    「誰がお尻を殴ると話したのか?」
    「……….」
    「お前はお尻で打たれることを好きな変態た。そうだろ?」
    「はい。私はお尻で打たれるのが好きです。」 (恥)
    「だからお尻を叩かれるのは賞だ。お前がいい子になれば、賞にお尻を殴ってやる。」
     
    お尻を叩かれることさえも、よくする褒美に受けられるなんて… 本当に落ちぶれた身です。
    普通の人ならその話に悲しくなることが当然だが、私はマンコが再びびりっとしました。
     
    「今は罰だ。当然、お尻を叩いてはならないだろ。それではどこを殴ってやろうか?」
    「….わかりません。」 (ドキドキ)
     
    AsurAさまは何も言わずに、びゅっびゅっと音を出し、空にムチを振り回して….
    奇襲でもするように私の太もも裏を打ちました。
    そして、痛みのうめき声を出す前に、AsurAさまはもう一度ムチを振り回して私を殴っました。
     
    1回、もう1回…. 再び、また…. 50回程度を殴られた後、AsurAさまの処罰が止まりました。
     
    「…….」
    「……….」
     
    AsurAさまは何も言わずじっと立っていたし、私はドキドキしながらその方の話を待ちました。
    ある程度痛みが減少した頃にAsurAさまがぬっと聞いてみました。
     
    「痛いのか」
    「はい、痛いです。 しかし、ご主人様がくれる罰だから耐えました。」
    「よし。よく辛抱した。 賞でお尻を殴られてやる。 殴ってほしいと頼んでみなさい。」
    「……….」
     
    簡単に話が出ませんでした。
    分明に私は、お尻で打たれることを好きな変態ですが、それを言葉でお願いしてみたことはありませんでした。
    しかし、私が躊躇することに気づいて、AsurAさまはもう一度太ももを殴りました。
    結局、震える声で頼んます。
     
    「ご主人様、お願いします。この変態メスのお尻を叩いてください。ご主人様にお尻を殴られたいです。」
     
    AsurAさまは待っていたように私のお尻を殴られ始めました。
    20回程度を打ちれた時… 急に、AsurAさまがおっしゃいました。
     
    「お前は変態た。そうだろ?」
    「はい。変態メス犬です。」
    「よし。それではお尻を殴られながら、オナニーしろ。イクする時まで殴ってやる。始め!!!」
     
    そうおっしゃった後、再び私のお尻を殴られ始めました。
    AsurAさまの命令に従って私は、お尻を殴られながらマンコを触ってオナニーします。
    本当にイクするまでAsurAさまは「賞」を止まらず… 生涯初めて尻を叩かれながらイクしました。
     
    その後、私はAsurAさまのチンポを舌で奉仕して、AsurAさまは私のまずいなマンコにチンポを下賜されました。
    AsurAさまは私のマンコを利用して性欲を解消した後、再び敬語を使っておっしゃいました。
     
    「俺はあなたが気に入ります。あなたさえよければ、あなたを俺のものとしたいですね。どうですか?」
     
    悩む必要がありませんでした。
    私はすでにAsurAさまのちんぽを下賜され前から、その方を私のご主人様に思っていたからです。
    当時は、以前のご主人様が米国に移民しながら私が野良犬になってしまってから2年も過ぎた時です。
    私は新しいご主人様を探していて、ちょうどAsurAさまを会えたのです。
     
    このように私はAsurAさまをご主人様に仕えるようになりました。
     
     
     
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    この日に撮った写真ではありませんが… とにかく、ともに公開します。
    AsurAさまは、奴隷がその方の足をなめるようにすることを楽しんでしました。
     

    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

     

  • ゲボジは、このような方式でオナニーをします。

     
    こんばんは。ゲボジです。
     
    本来は前ご主人樣との話を時間順に順次告白したかったんですが
    時間順を気を使っていたら、とても書くのが難しくなったので、結局放棄することにしました。(涙)
     
    以降の前ご主人樣との話は時間順を無視して思いつくままに告白します。
     
     
     
    それはそうと… 今日はゲボジが昨日したオナニーを告白しようと思います。
    クソマンコを持ったメス犬のオナニーについた決まりきった話なので、
    鬼畜共和国のご主人様達のお気に召すか知らないけど…
     
    ゲボジはほとんどの場合にこのような方式でオナニーをするから、
    「このバカメス犬はこのようにオナニーするんだよね」と思いながら、存分にあざ笑ってください。
     
    昨日仕事後、家に着くや否やゲボジはまず、服を全て脱ぎました。
    化粧を落として、束ねていた髪をほどいて、髪をもろに掻き乱すでした。
    そしてリップスティックを出して、両側頬に一文字ずつ「牝」、「犬」と新たな化粧をします。
     
    気ちがい女のように髪を乱して、全裸で、牝犬の化粧をした私の姿を鏡で見ながら…
    両手の人差し指でオッパイを優しくなでます。
    本格的な愛撫はしないで、
    「指先でオッパイの肌をすれすれに通り過ぎる」という感じで… 自分を焦らすます。
     
    十分焦らすてマンコがかゆくなったら、4足で伏せて、散歩を開始します。
    町の住民のみなさんに迷惑をかけないように家の外に出られないけど、
    目をつぶって街を散歩するゲボジの見づらいざまを妄想しながら、お尻を振りながら散歩を継続します。
     
    気分の赴くままに思う存分散歩をした後、トイレの前に置いた足のマットに座ります。
     
    脚をM字の形に広げて、ちんちんをするように2つの前足を胸に当てて….
    舌を長く差し出して、犬のように「はぁ、はぁ..」と荒い息遣いをしながら、頭の中に100を数えます。
    「待て」と命令を受けた犬のように100を数えている間、何もできなくて.. 100を数えて後、オナニーを開始します。
     
    最初は犬のように丸く握り締めた前足でマンコの表をこするオナニーです。
    ゲボジは、馬鹿げたメス犬であるために感じる場所を触るオナニーをすることができません。
    片方の前足でマンコと近くをやたらにこすって、もう1つの前足でオッパイをやたらにこすってることだけです。
     
    「イク」が来るのが感じられたなら、早く前足2つを体から離れて、再びちんちんの姿勢になります。
    マンコをひくひくとして、「待て」と命令を受けた犬のように「イク」が遠のくにつれてまで待つのです。
     
    ある程度「イク」が遠くなれば休憩時間です。
    冷蔵庫を開き、ミネラルウォーターのボトルを取り出した後、それを床に注ぎます。
    十分な量の水を出すと、休みの時間は終。ゲボジは再び犬がなって、床の水をなめて飲みます。
     
    水を飲むと、再びオナニを開始します。
    もちろん、少し前と同じようにトイレの前、足のマットに座ってするオナニーです。
     
    今回は指を思いっきり使って、望むところを触るます。
    マンコの外側、小陰唇、クリトリス、なんの役にも役に立たないオッパイ、発情してそびえているチクビ。
    しかし、マンコの中に指を入れることはありません。
    私はおいしい食べ物はいつも残しておいて後で食べるのが好きです(笑)
     
    しばらく遠ざかった「イク」はすぐにまた近づいて….
    「イク」が来るのが感じられたなら、今回もゲボジは簡単に「イク」しないでオナニーを中断します。
     
    そして今度は四足に伏せて、自分の手で尻を殴られます。
    殴る回数は、散歩を始めたときから今まで何分が掛かりれたのかによって違います。
    20分が経過したなら20回、40分が経過したなら40回、1時間が経過したなら60回…
    (昨日は47回を殴りました)
     
    ビシッ!
    「早く発情しなくて申し訳ありません」
     
    ビシッ!
    「早く発情しなくて申し訳ありません」
     
    ビシッ!
    「早く発情しなくて申し訳ありません」
     
    ビシッ!
    「早く発情しなくて申し訳ありません」
     
    お仕置が終わったら、ついにマンコに指を取り込むことができます。
    中指と薬指を一緒に、マンコの中に深くねじ込んで、狂ったようにオナニーを楽しみます。
    舌を長く差し出して、よだれをだらだら流して、大きく開けた太ももをぶるぶる震えて、マンコ汁をどくどくと流しながら…
     
    「行きます」
     
    「イク」がくると、めまいとともにそのまま体に力が抜けてしまいます。
    足のマットの上に座って気楽に足をのばして、指はマンコの中に入れておいたまましばらく「はぁ、はぁ..」
     
    絶頂の余韻が消えれば、再び4足でうつぶせになって私のマンコ汁がついた足のマットに鼻を当ててくんくんと嗅ぎます
    足のマットのみだらなにおいとともに、私の腐ったマンコの匂いを嗅ぎながら、
    私の分際をもう一度自覚することで、すべてのオナニーが終わります。
     
     
    001 (2)   001 (1)
     
    昨日のオナニーが終わった後に撮った写真です。
    お願いです。マンコ汁が汚れた指を撮って公開するこの気の抜けたメスをあざ笑ってください。
    私のマンコを指摘して罵倒してください。
     

    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

     

  • 人間廃業請願書

     
    私、조유진は今から人間を辞めようと思います。
    人間として享受できるすべての人権と尊厳を放棄して、
    家畜以下、おもちゃ以下のメスになって、一生を生きることを望んでいます。
    お願い致します。どうか人間以下のメスになれるように、この請願を受けてください。
     
    ※ 請願の理由 : 私は5歳の時からお尻を打たれ、マンコをの蠢いていた淫乱な女です。
                          中学生の時は頭が狂った妄想にはまってオナニーしており、
                          高校生の時に強姦された経験を考えると、マンコが熱くなってたまらないのです。
                          公開オナニーショーをする妄想にはまって生きていきます。
                          一日中直接作った使い捨てのディルドをマンコの中に入れたりもしました。
                          正常な人間なら、このようなことをつくはずがないです。
                          そのため人間の人生を諦めて、人間以下のメスが経とうとしています。
                          私がずっと人間に残っていて、
                          他の人間様たちに迷惑をかけないようにどうかこの請願を受けてください。
     
    ※ 今から : 今から私の身分は世の中で一番下階級になります。
                   最も高い階級に人間様たちです。
                   その後階級に人間様たちのチンポ様です。
                   その後階級に人間様のペット様と家畜様がいます。
                   その後階級に人間様のおもちゃをはじめとするモノ様たちがいます。
                   その後階級に人間様が輩出したオシッコ様とウンコ様とゴミ様がいます。
                   そしてその下で、最も低い階級が「卑賤な私」です。
     
    もしこのような私がまた人間がなりたい心を持ったら、厳しく罰してください。
    二度と人間に戻れないように、徹底的に管理して頂きたくお願いします。
     
    2014年 9月 1日
    조유진 拜上
     
     
    01
    (文字がよく見えませんが、韓国語で自筆で書いた人間廃業請願書です。)
     

    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

     

  • ゲボジは恥ずかしい告白をして、ご褒美にオナニーをしました

    こんばんは 。ゲボジです。
    私は以前に3人のご主人樣に仕えたことがあります。
    もちろん、同時に3人ではなく、1人ずつ順次3人を仕えました。
    今日告白するという内容は2番目のご主人樣に調教された事です。
    本来は時間順に少しずつ告白をしようとしたが、
    昨日一枚の銀貨様とチャットで告白した内容を、今に告白します。

     

    3人のご主人樣の中に2番目のご主人樣に、最も長い時間その方に調教を受けました。(大略 4年?)
    ご主人樣に調教を受ける時はよくラブホテルに行きました。
    もちろん、ラブホテル職員にお金を支払って部屋の鍵を受けるのは私の義務でした。
    とても恥ずかしいですけど、それでも仕方がないです。ご主人樣の命令は絶対的ですからね..
    私がお金を支払って鍵を受ける時は.. ご主人様はラブホテルの外で待っています。
    私が先に部屋に入って服を脱いで、
    ご主人さまに携帯電話文字メッセージ(日本では携帯電話メールですか?)をお送りします。
    「ご主人樣、xxx号の部屋に来ればいいです」
    もちろん、鍵を持っているのは私一人だけだから、
    ドアを閉め、鍵をかけていない状態でご主人様を迎える準備をします。
    準備というのは、裸でドアの前で、ドアを向けて伏せているのです。
    韓国では「큰절」と呼んで、日本では「土下座」と呼ぶ姿勢です。
    その姿勢で待っていたら、ご主人樣が入ってきたい時に部屋の中に来ます。
    すぐに入ってくる時にもあるし.. 10分? くらい遅く入ってくる時にもあります。
    ご主人樣が入ってくると、その足を眺めながら「頼みの礼」を話します。
    何を話せばいいのかご主人様は決めてくれなかったです。私が自ら言葉を作らなければなりません。
    しかし、必ず守るべき規則があります。「マンコ」と「チンポ」という言葉が入っていなければなりません。(恥)
    「いらっしゃいませ。ご主人樣。今日もチンポにマンコを苦しめてください」とか…
    「ご主人樣。私のマンコがご主人さまのチンポを入れたがります。こんなに発情した牝犬を罰してください」とか…
    最初はとても恥ずかしくてできませんとしたが、その度にたくさん怒られました。(涙)
    ご主人様は怒るたびに私の頬を殴りました。
    絶対私がお尻を殴されることを好きな変態の女だから、「お尻を殴るのはお仕置ならない」と考えたことです。
    ところが、ご主人樣か頬を殴ったのは本当にとても痛くて…怖いです。
    頬を殴が嫌いで、私は一生懸命にご主人樣を喜ばせる牝犬がならなければなりませんでした。
    とにかく… 「頼みの礼」を言えばご主人樣が服を脱ぎます。私はその服を受けて整頓します。
    その次のご主人様はシャワーをしに行って、私はご主人樣のバッグで道具を取り出します。
    綱、バイブ、ローター、蠟燭…
    私を苦しめるための道具を自ら整頓し、ご主人樣のいじめを待ちます。(恥)
    その後、犬の首輪を首にかけて正座して待っていれば、シャワーが終わったご主人様が私を調教してくれます。
    そのご主人様は自分が清潔なのを好きでした。でも私はご主人さ様許すべきシャワーすることができます。
    以前に一週間シャワー禁止したこともありました。
    なぜそういう命令をしたのか聞いたら、「俺の勝手だ」と答えました。(涙)
    そうです。自分がシャワーしたい時にシャワーができるのは人間だけが持った特権です。
    犬は自分の勝手にシャワーをすることがないからです。
    私はご主人様が承諾しなかったらシャワーすらできない人間以下のメスでした。
    推するに… 一週間シャワー禁止命令を受けている時、私は悪いマンコのにおいをたくさん撒いたはずです。(恥)
    空気を汚染させて、本当に申し訳ございません。(淚)
    とにかく、ラブホテルでやっていくプレーはご主人様の気分によって異なります。
    ラブホテルから出る時間がなるまで放置されて、四足で這いことばかりしていた事もあるし、
    鏡にディルドをつけてフェラチオ練習をしたこともあります。
    お尻を高く掲げ、ディルドをフェラチオしながら、鏡に映った私の顔を見なければなりません。(恥)
    ご主人様は私のお尻の後ろに立っています。
    少しでも私が鏡で視線を外したり、フェラチオ練習が消極的に変われば、私のお尻を打つます。
    そうすれば私はディルドを口にくわえている状態で「すみません」と話した後、一生懸命練習をします。
    とにかくプレーは… 本当に毎日異なります。
    しかし、そのご主人樣がよくやったものの一つが、「身体検査」です。
    もちろん、「身体検査」というのは、言葉だけ。。実はマンコ、アナル、乳の検事です。(恥)
    ラブホテルにテーブルがあれば、その上に登ります。
    テーブルがなければベッドでお尻を高く掲げて伏せています。
    その姿勢でご主人樣にお願いします。
    「ご主人樣、私のマンコを検査してください」
    ご主人樣はまず、私のマンコに指を入れます。そして数字をいいます。「いち、に、いち、に、いち、に…」
    私は「いち」でマンコを締めます。「に」でマンコを締めしません。(恥)
    ご主人樣が十分だと思えば 「いち、に、いち、に..」を止めます。そして指を取り出します。
    しかし、まだ終わったのではないです。その次はアナル検事です。
    「ご主人樣、私のアナルを検査してください」
    同じく「いち」でアナルを締めます。「に」でアナルを締めしません。(恥恥恥恥恥)

     

    25 A (2008)

     

    (ご主人樣にアナルを検査を受けている私のお尻です)

     

    アナル検査が終わると、次は、乳検査をする番です。
    テーブルまたはベッドでご主人樣の前にひざまずいて両手を頭の上にのせています。
    「ご主人樣、私の乳を検査してください」
    ご主人樣は… ローターを使用したり、指を使用したり、筆を使用することもして私の乳頭を刺激します。
    数分間ご主人樣が私の乳頭を刺激しているのか分かりません。10分? 15分? 20分? …..わかりません。
    しかし、ご主人樣が「十分だ」だと言えば両手は依然として頭の上にのせて起き上ります。
    もちろん、このときに早く起きなければ、頬を打たれます(恐)
    そして、乳頭を刺激する間、大腿がどれほどぬれたのだろうかを検査します。
    検査が終わると… マンコ点数、アナル点数、乳点数をくれます。
    当然、マンコとアナルは「よく締めれば、高い点数」、乳は「よく感じて、びっしょりぬれば、高い点数」です。
    基本的に点数は A, B, C, D, F です。しかし、しばしば A+ , A- , B+ , B- の点数を受けたりもします。
    ご主人樣はいつも「C マイナス以下の場合」に、罰を与えるとおっしゃったが…
    その下の点数をもらったことはありません。
    ご主人樣が私を配慮して高い点数をくださったことだと思います。
    もしかして「点数を与える」というシチュエーションを単純に楽しみたいことかもしれません。
    私は人間以下のメスなのに… 配慮してくださる必要はないのに… でも点数の決定はご主人樣の勝手です。
    低い点数を受けて痣ができるほどお尻を殴されることが欲しいですが、いつもC以上の点数を受けました。
    低い点数を受けて怒られたいなんて… 私はやはり人間の資格がないクソヘンタイメスのようです。
    でも高い点数を受けても簡単に終わりません。
    カットラインを超えれば、いつも言うべきです。
    「ばんざい~ 私のマンコ点数は____です」
    「ばんざい~ 私のアナル点数は____です」
    「ばんざい~ 私の乳点数は____です」
    そして、例えば…その日最も高い点数を受けたことが「マンコ = A」としたら…
    その日はご主人樣が私を呼べば「はい。マンコ点数 Aを受けたゲボジです」と答えなければなりません。(恥)
    時々…ラブホテルでご主人樣と一緒に寝とき、半分眠った状態でご主人樣が私を呼びます。
    そのとき、まともに答えなかったのに頬とお尻を殴される時が多かったです。

     

    ここまでが・・・。昨日一枚の銀貨様とチャットしながら告白した内容です。
    もし満足できるほど、チンポを堅くできなかった方がいらっしゃれば本当に申し訳ありません。
    すべて私の間違いです。私が悪いです。
    そのような方に慈悲を望みながら、
    昨日一枚の銀貨様に罵倒を受けながら、オナニーしたチャット記録を添付します。
    佐恥子さんもこの時、チャットに一緒にいたが、
    私より先輩の佐恥子さんが罵倒されることを私が公開ることは、無礼なことだと思います。
    だから、佐恥子さんの部分は消して無くしました。

     

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:37)
    私は。。。今胸がドキドキと。。汗もあって…マンコもたくさん濡れています。もうオナニーしたいです(涙)

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:38)
    一生懸命に告白しました。銀貨様。もう私,オナニーしてもいいですか? 許可してくれますか?

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:40)
    お願いします。許してください ㅜㅜ

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 00:40)
    ゲボジに、オナニーを許可してやる。今はパソコンの前か? スマートフォンなどを使っているのか?

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:40)
    ありがとうございます

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:40)
    パソコンです

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:42)
    ああん… 2番目の指で…の上でオマンコを搔います。クリトリスを搔います。気持ちいいです。

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 00:42)
    翻訳しなくても良いから、どこを触っているのか報告しながらオナニーしてみろ、牝犬ゲボジ。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:43)
    クリトリスしきりに触れます。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:44)
    の中に手を入れました。クリトリスとオマンコの外側を触っます。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:45)
    二番目と三番目の指にオマンコを触って親指でクリトリスをこすります。すごく気持ちいいです。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:46)
    気持ちいいです。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:47)
    指をマンコの中に入れました。オマンコがプジクプジク-しながら泣いています.. 気持ち良いと騒ぐています。

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 00:47)
    マンコの触がかなり上手なようだ。ゲボジはエッチな牝犬だ。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:48)
    はい。エッチな牝犬です。救いようのない変態メスです。

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 00:49)
    ゲボジは、マンコからヨダレを垂らして、マンコで鳴くんだな。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:50)
    指を入れて振ったら、オマンコがプジクプジク-という音で泣きます(恥)

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 00:53)
    本当に救いようのないわいせつ女だ。いや、牝犬だ。「私は変態だから救しないでください」と話しなさい。「私は虐待されるのが、当然の牝犬です」と話しなさい。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:53)
    私は変態だから救しないでください。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:54)
    私は虐待されるのが、当然の牝犬です。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:55)
    メスイヌです。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:56)
    人間以下のメスです。

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 00:57)
    そうオナニーしながら実況中継している変態が友達にいると思う? マゾの友人ではなく、学校に友達とか。近くにお前のような変態がいると思う?

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:57)
    ありません。そんな人がいるはずがありません。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:57)
    人はそのようにしません。私はメス犬だからこのようにします。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:59)
    あ…. 行きしました。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 01:00)
    気持ちよかったです。ありがとうございます。銀貨様。

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 01:00)
    そうだ。お前は人間ではない。生まれた時から牝犬が調教を受けて人間をやめた。お前は人間に土下座して謝罪しなければならない。牝犬のお前が人間であるふりをして近くに住んでいることを。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 01:02)
    はい。今すぐ土下座します。おわびします。申し訳ありません。牝犬テーマに人間のふりをして生きてごめんなさい。本当にごめんなさい。

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 01:02)
    罵られながら、気持ち良くなったのか。ゲボジが、本当に淫乱だということが良く分かりました。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 01:03)
    はい。罵を聴くと気分が良い変態です。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 01:05)
    鬼畜主義人民共和国を見物だけしました。そうするうちに加入しましたが…. 「加入してよかった」と思います。

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 01:12)
    ゲボジが加入してくれてよかった。知らない体験を知るのは、私にとっては良い刺激だ。

     

    ……ここで今日の告白を終えます。

     

    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

     

  • 【漫画作品】 『委員長はクラスで虐められています ~人間お別れ会~』

     sample01
     真面目な委員長がクラスメイトに虐められ、ついには「人間を辞める」ことに。
     クラスメイトたちは『人間お別れ会』を開いて、「贈る言葉」で委員長を辱め、委員長は教室で公開排泄しながら「人間として最後の挨拶」をする。
     そんな異常なシチュエーションを、お楽しみ下さい。
     教室でのフェラチオや四つん這いでの徘徊、公開オナニーと輪姦の他に、排泄シーンが有ります。
     人間便器になって飲尿等をした過去を思い出すシーンも有りますので、スカトロが苦手な方は、ご注意下さい。
     なお、本作品のシリーズは時系列順ではなくシチュエーションごとに切り取ったテーマの内容となっていますので、前作を知らなくてもお楽しみいただけると思います。
     本編はPDFファイルで20ページ。
    ・クラスメイトによる開会の挨拶で、委員長を言葉責め。
    ・カップに射精された精液を飲み干す。
    ・フェラチオをしながら、精液が好きだと告白。
    ・飲尿等をした時の思い出話。
    ・下半身を丸出しにして、教室を四つん這いで徘徊。
    ・クラスメイトの前で公開オナニー。
    ・野外露出した時の思い出話。
    ・男子たちに輪姦されながら、女子による「贈る言葉」で言葉責め。
    ・放尿と脱糞をしながら、人間として最後の挨拶。
     オマケとして、本編のセリフ有りとセリフ無しのjpgファィル、pngファイルを同梱。
     本編に使用したカラー原画を同梱。
     ペイントソフトなどで、ご自身の好きなセリフを書き込んだりして、お楽しみ下さい。
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    ※国民向けの作品は、自主規制により性器にのみモザイク処理を施しています。

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