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  • 新幹線でオシッコ中……

    遅い夏休みを取って友人と旅行中です。

    新幹線のトイレでオシッコしてるところを見てもらおうと思ったんだけど、なんだか分からない写真になっちゃいました(汗)

    狭くて、うまく撮れませんでした。

    銀貨様にも送ったら、「動画で撮れば音が入って、何をしてるか分かったのに」と言われました。

    うう……、その時には思いつきませんでした。

    馬鹿でごめんなさい。

    佐恥子は友人と旅行にきてるのに、自分の排泄姿を公開してる変態です……。

    オナニーしたいけど、人の迷惑になるから我慢しました。

    許してください……うう。

    許さないで、変態の佐恥子を馬鹿にしてください。

    うう……、変態なのに友人を騙してごめんなさい。

    人間のフリをして、ごめんなさい。

    佐恥子は、恥ずかしいことが大好きな変態です……。

    佐恥子を辱めてください……。

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    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 【動画】佐恥子公開放尿

     佐恥子の公開放尿の動画です。
     2台のカメラを使い、正面からと俯瞰で撮ってみました。
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    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 佐恥子の放尿姿を見てもらってオナニーしたくなりました

    佐恥子の公開放尿の投稿を手伝っていたら、オナニーしたくなっちゃうました……うう。
    佐恥子、頭がオカシイです………。
    それで銀貨様にオナニーの許可をお願いしたら……、乳首オナニーだけ許可されました。
    あうう………オマンコも疼いてるのに……。
    でも、嫌なら我慢しろって………うう………。
    佐恥子のやらしいオッパイを見てください………うう、乳首が膨らんで………固くなってます。
    見られながらオシッコをして乳首が勃って……、今度は佐恥子がオシッコしてる姿を見て、乳首が固くなってます。

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    あうう……佐恥子の放尿姿を見てください……。
    オシッコしてるところを公開されて恥ずかしいのに、感じちゃってます………うう。
    オシッコしてるところを見てもらって、ありがとうございます。
    うう………放尿姿を見られるのが、気持ちいいです。
    佐恥子はキチガイです、精神異常者です………うう、変態の佐恥子が生きていてごめんなさい。
    佐恥子を虐めてください……うう罰を与えてください、お仕置きして………。
    佐恥子の乳首を捻り上げてください、強く引っ張って………乳首を押しつぶして………。
    佐恥子、乳首で感じちゃいます、乳首でオナニーしてます………うう。
    イク………乳首オナニーしでイク………。
    イッちゃいます………佐恥子、乳首でイキます……イク。

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    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 【佐恥子調教】公開放尿

     自身が便器でもある佐恥子には、本物の便器を使う資格がありません。
     なので調教中には、もちろんトイレの使用は禁止です。
     まぁ、それで代わりに使われる風呂場のほうが迷惑かもしれませんが(笑)
     いずれにせよ、奴隷の佐恥子には自由に放尿する権利も無いので、必ず私の目の前でさせます。
     すると、恥ずかしいのが気持ち良いのか乳首を勃起させていました。
     こうして放尿の様子を公開するのも、口では嫌がりながらも佐恥子が望んでいることなのです。
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    うう……見られるのは恥ずかしいよぅ……。
    佐恥子が望んでるんじゃないもん………。
    銀貨様が喜んでくれるからだもん………。
    うう……いっぱいオシッコが出ちゃって………恥ずかしい……。
    恥ずかしいのに、乳首が勃っちゃいました………うう。
    佐恥子のオシッコを見てもらって、ありがとうございます………。
    お風呂の床様、佐恥子の臭いオシッコでよごしてごめんなさい……。
    うう……、オシッコする姿を公開して感じてる佐恥子は変態です……。
    変態の佐恥子を馬鹿にしてください………うう。
    あうう………オナニーしたくなっちゃう。
    みんなに見られるのを想像して、気持ちよくなっちゃうよう………。

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 『委員長はクラスで虐められています ~食糞便器~』 1-3P

    001

    「私はクラスで
    虐められています」

    「クラス委員長で
    あるのと同時に、
    クラスの奴隷と
    なった私は、」

    「みんなの前で
    全裸になって、
    公開オナニーや
    公開排泄はもちろん、
    野外露出もさせられ」

    「犬として
    恥ずかしい芸を
    仕込まれたり、
    豚や鶏のモノマネで
    辱められた挙句、」

    「男子たちに輪姦され、
    精液便所として
    扱われています……」

    は~い委員長、
    今日も放課後は
    トイレ係ね♪

    はい……、私は
    クラスみんなの
    トイレです

    糞するから
    先に行って
    用意しとけよ

    はい…矢作様、
    男子トイレで
    お待ちしています

    お待ちして
    いました
    矢作様……

    どうぞ
    この人間便器を
    お使いください

    あの……
    オチンチンは
    おしゃぶり
    いたしますか?

    糞するって
    言っただろ!?

    チンポなんか
    便器には
    贅沢なんだよ!
    ケツの穴を舐めろ!!

    ……贅沢を言って
    ごめんなさい

    肛門を
    舐めさせて
    いただきます

    へへっ、
    委員長の舌は
    気持ちいいぜ

    私も…肛門を
    舐めると舌が
    気持ちいいです

    矢作様の肛門、
    とても
    美味しいです

    便器には、
    俺の糞も
    旨いだろうよ

    はい、
    矢作様のウンチを
    美味しく
    いただきます

    便器にはウンチが
    ご馳走です。
    私の口の中に直接、
    たっぷりとウンチを
    排泄してください

    「でも最近では……、
    私とのセックスにも
    飽きた男子からは、
    本物の便器として、
    大便の排泄に使われる
    ようになりました」

    002

    「宮野明日香さんが
    中心になって、
    私からの告白という形で
    虐めのメニューを
    強制的に懇願させられます」

    は~い、
    みんな聞いてェー!!
    変態な委員長から、
    皆にお願いが
    あるそうでーす!

    私……藤原奈津紀は、
    クラス委員長を……
    務めていますが………、

    人間便器に…なりたくて、
    ……トイレ係も………
    兼任して…います

    で、でも……
    小便を飲ませて
    いただいているだけで、
    まだ大便を……
    食べたことが
    ………ありません

    そんなんじゃ、
    トイレとして
    役に立たないわねぇ

    で…ですから……
    立派な人間便器に
    なれるように……
    私に……大便を
    ……うう、
    ウンチを食べさせて…
    ください……

    うわっ、
    キモチワル~イ

    聞いてるだけで
    吐き気が
    してくるわ

    キチガイね
    委員長

    どうしたら、
    委員長みたいに
    頭おかしく
    なっちゃうの?

    勉強のしすぎが
    いけないんじゃ
    ねーの(笑)?

    やっぱり委員長、
    変態なんだぁ

    はい……
    変態…なんです
    だ……
    だから………

    皆のウンチを……
    食べさせて…ください。
    ……私を……
    便器として………、
    ウンチを排泄するのに
    ……使ってください

    003

    「男子たちからは、
    毎日のように
    輪姦されて
    『精液便所』と呼ばれ」

    「クラス全員の
    オシッコは、
    もう何回
    飲まされたのかさえ
    覚えていません」

    委員長は
    私たちの奴隷に
    なることを誓って
    真面目に
    役に立とうと
    考えてくれてる
    ようです

    せっかくなので、
    協力してあげたいと
    思いますが、
    みんなはどうですか?

    それ、
    みんなの前で
    ウンコするってこと
    でしょう?

    他の女子の
    ウンコするとこ
    見てみてぇ

    委員長みたいに、
    みんなに見られながら
    排泄するのが
    好きなんて変態
    普通いないでしょ

    それじゃあ今回は、
    希望者だけ
    参加ってことでどう?

    じゃあ、
    そういうことで

    良かったわね
    委員長

    ウンチを
    食べられるって

    もっと
    喜べよ
    委員長さ~ん

    キャハハッ、
    頑張ってね~

    は…い……

    みんな
    委員長のことを
    応援してるから

    ありがとう……
    ございます…

    「そんなの…嫌……、
    ウンチを……
    食べるなんて…嫌……」

     

     

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • ブゥブゥ………オナニーしてパンツを汚しました

    銀貨様に「暇だよぅ」ってメールしたら、「そんな暇があるなら投稿しろ」と怒られました(>_<)
    うう……、でもメールの件名には「ブゥブゥ」と書いてました。
    そうです……佐恥子は発情してます………うう。
    乳首が固くなって………ブヒブヒ………感じてます。
    銀貨様に馬鹿にしてもらいたくて………ブゥブゥ、メールしました。
    佐恥子の発情した乳首を見てください………ブヒブヒ。
    001 004

    「オマンコに指入れたいです」と銀貨様にお願いしたら、「パンツを履いたままオナニーしろ」と命令されました。
    「ゲボジのように、マンコ汁で汚したパンツを公開しろ」って………うう恥ずかしいよう………。
    でも、佐恥子は銀貨様の家畜奴隷です。
    銀貨様の命令に従います………うう。
    パンツを履いたままオナニーします。
    パンツをマンコ汁で汚します。
    パンツの横からオマンコに指を入れることは、許可してもらいました………うう、ありがとうございます。
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    あうう……、佐恥子は命令されてオナニーする変態です。
    ブゥブゥ、佐恥子は人間じゃありません………ブヒブヒ、いつでも発情している牝豚です。
    うう………気持ちいい、オマンコ気持いいよう………ブゥブゥ。
    佐恥子のオナニー見て下さい………ブヒブヒ。
    ああ………オマンコがグチョグチョです、やらしい音してます……ブゥブゥ。
    うう………ブゥブゥ、佐恥子を馬鹿にして、ブーブー佐恥子の悪口を言って下さい……ブヒィブヒィ。
    イク……イキます………ブーヒーブーブー。
    佐恥子頭悪い………キチガイですブゥブゥ、狂ってるの………佐恥子は馬鹿ですう………イク。
    ブヒーブヒー。
    うう………イキました。
    パンツ汚しました。
    お気に入りのパンツ汚して、うう………パンツ様ごめんなさい。
    変態の牝豚佐恥子が履いてごめんなさい………ブヒブヒ。
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    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 【動画】佐恥子の自画撮り公開オナニー

     

    うう……動画は撮るつもりじゃなかったのに………。
    銀貨様からオナニーの実況中継するように命令されて写真を撮ってたら、動画も撮っちゃいました……うう。

    佐恥子のやらしいオッパイと、やらしいオマンコを見てください……。

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    オマンコいっぱい濡れて、指が簡単に入ります、ごめんなさい。
    恥ずかしいのが気持ち良くて、肛門までヒクヒクさせながら、イキました(恥)

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    あうう……発情してごめんなさい。
    こんなの人に見せて感じる佐恥子は、頭おかしいです……うう。
    オマンコを虐めて欲しいです。
    オマンコいっぱい濡れてます。
    うう……オマンコ、グチョグチョ。
    オマンコにチンポに入れて欲しいよう。
    口にもオマンコにも、チンポが欲しい、チンポください。
    オマンコ、チンポでかき回されたいよう。
    オマンコかき回して欲しいです。
    オマンコにも口にもチンポが欲しい。
    息が詰まるくらい、チンポを口に欲しい、喉の奥までチンポ突っ込んでほしい。
    佐恥子、変態です。
    佐恥子みたいな変態、生きててごめんなさい。
    佐恥子は、チンポにひざまずく奴隷です。 続きを読む 投稿 ID 18787

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 【漫画作品】『人間の女騎士と巫女がケンタウロスの姉妹に囚われました』

    sam

     両親をケンタウロス族に殺された剣士(姉)と巫女(妹)の姉妹が、仇討ちを果たせずに返り討ちにあってしまう物語です。
     本編35ページの漫画形式。

    <<内容>>
    ・蜘蛛女(アラクネ)を倒す、化物狩人(モンスターハンター)の姉妹。
    ・水場で戯れる姉妹。
    ・ケンタウロス姉妹と鉢合わせてしまう姉妹。
    ・妹の命乞いをして、ケンタウロスの奴隷になることを誓う姉。
    ・ケンタウロスの角を性器に突き入れられ、魔力によって雌の本能を操られてしまう姉。
    ・快楽に酔い痴れる姉の姿を見て、発情する妹。
    ・ケンタウロスの魔力によって、姉と同じように奴隷となることを誓ってしまう妹。
    ・姉妹で体を慰め合うよう命じられ、逆らえないままレズプレイをする姉妹。
    ・父親の形見の剣に、放尿するよう命じられて感じてしまう姉妹。
    ・父親の剣で、自慰をするように命じられて感じてしまう姉妹。
    ・両性具有でもあるケンタウロス姉妹の巨大な男根に、犯されて悶え狂う姉妹。

    ※凌辱シーンでは、剣士と巫女を表す衣装を完全には脱ぎません。
    ※死者を冒涜したり、人種差別的な台詞がありますが、全て架空の世界でのことです。

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    ※国民向けの作品は、自主規制により性器にのみモザイク処理を施しています。

     国籍申請のご案内

    続きを読む 投稿 ID 18787

     

  • 『人間の女騎士と巫女がケンタウロスの姉妹に囚われました』リクエストアンケート

     女剣士のリアーナと、その妹であり巫女のジェシカが、ケンタウロスの姉妹に捕らわれた後の運命をリクエストして下さい。
     設問に自分の希望する項目が無い場合は、コメント欄に書き込んで下さい。

       sam

    『人間の女騎士と巫女がケンタウロスの姉妹に囚われました』のリクエストアンケート

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  • ゲボジが最も長く仕えたご主人様

     
    こんにちは。ゲボジです。
     
    この前の告白で共有奴隷になった経験を紹介しましたが… 今回はちょっと時間をさかのぼりとします。
    私が今まで仕えた3人のご主人様の中で、最も長く仕えたご主人様に関する話です。
    (このご主人様の話は、以前にも、告白したことがあります。)
     
     
     
    AsurA(阿修羅)というニックネームを使用するあの方と初めて会ったのはSM Playerらとの親睦の飲み会でした。
    誰がSか? 誰がMか? に対する話はさて置いて会った平凡な親睦会で、その方に会ったのでした。
     
    その方は私に積極的にナンパを送り、結局、親睦会が終わる時くらいには、電話番号を交換するようになりました。
     
    電話で… 携帯の文字メッセージ(携帯メール)で…. 結構長い間、対話を交わしました。
    そして、その方がかなり良い男ということを知るようになりました。
    以前まで仕えたご主人様が米国に移民に行きながら私は「野良犬」になってしまったために、
    「この人ならわたしがご主人様として仕えてもよろしいじゃないか」という考えをするようになりました。
     
    そうしたなか、二人きりで会って酒の席を持つようになり、若干の対話の末にSMプレーをすることにしました。
    プレーをして… お互いに満足であれば、主従関係を結んで…
    プレーをして… 不満足を感じるなら、それでbye byeする… 軽い感じのプレー…
    しかし、久しぶりにプレーをすることになるということだけでも私の心はすごくがドキドキし始めました。
     
    ラブホテルに入って、AsurAさまはおっしゃいました。
     
    「部屋に入っても俺は依然として人間だけど、あなたは人間がないことになります。 何の意味か分かりますか?」
    「はい。 知っています。」 (ドキドキ)
    「部屋に入ると一番先に服を全て脱いできちんと整理してください。そして四足に這って俺に来ます。その後は俺の足を舌でなめてください。 まずは、そこまで命令します。」
     
    ラブホテルに入って… 鍵を受けて、部屋を探したので、ドアを開けました。
    AsurAさまは何も言わずに部屋の中を指しています。 先に入ってくださいという意味でしょうか?
    ラブホテルの方策として一歩を踏み出した瞬間、私はもはや人間じゃありません。
     
    いや、そうではないですね。私は最初から人間がありませんでした。生まれた時からマンコをのたくったメス犬です。
    しかし、人間のふりをして生きてきた私が… 部屋に入った瞬間、正体を現すようになったのです。
     
    AsurAさまは私に沿ってゆっくり部屋に入って、いったんドアを閉めます。
    そんなAsurAさまの視線を後ろに感じながら服を一枚ずつ脱いで、整理して…. 四足に伏せます。
    AsurAさまは靴を脱ぐこともないまま、ドアの前にじっと立って私を見つめています。
     
    足をなめという命令、靴を脱がずAsurAさまの足….
    すぐに理解できました。 きれいな足がなくで、汚れた靴をなめという命令だったということを….
    私はAsurAさまに近づき、首を垂れてAsurAさまの革靴の上をなめ始めました。
    それだけでもマンコがびりびりて… チクビがジイン-する感じ…..
     
    その中、AsurAさまが突然一方の足で私の肩を蹴飛ばしました。
    どっと倒れてAsurAさまの顔色をうかがうが、AsurAさまは何も言わず、私を見ているだけです。
    私はすぐに再び伏せてAsurAさまの靴をなめました。
     
    AsurAさまは、今回は腰を下げて、私のほっぺたを殴ります。
    頭がひょいと帰ってしまうほど強く。
    とても痛いけど、私はすぐに再びAsurAさまの靴をなめます。
    その次に、AsurAさまは私の髪の毛を手荒につかんで、首を上げるようにした後おっしゃいました。
     
    「殴られながらも、俺の足をなめてるんかい? まだ靴も抜けない足を? 救済不能のメス犬だ。」
    「…….」
    「あちら、部屋の角に行って壁を見て、ひざまずいていよ。 私が呼ぶ前まではびくともしない。」
    「はい、かしこまりました。」
     
    部屋の隅に行って壁を見て、AsurAさまの次の命令を待ちました。
    AsurAさまが靴を脱いで部屋に入ってくる声、服を脱ぐ声、シャワーする声が聞こえるが、私は動きません。
    シャワーを終えて出てベッドの上に上がったAsurAさまが初めて私を呼びました。
     
    「立ち上がってこちらを見よ。 両手は頭の上にのせて、足は広げてガニ股とする。」
     
    AsurAさまの命令に沿って足を広げて、両手は頭の上にのせます。
    AsurAさまの視線が私の体の隅々をなめることを感じながらマンコはだんだんもっと濡れていきます。
    しばらく座って私の体を鑑賞していたAsurAさまは手を動かして、「近くに来い」という信号をくれます。
    AsurAさまにゆっくり近づいてくと、AsurAさまは待っていたように私の体の隅々を触っ始めました。
     
    チクビをこりこり… オッパイを捻り回して… マンコを指先で軽くこすって…..
    その手にマンコがぬれるのを感じた瞬間、AsurAさまはもう一度私のほっぺたを殴りました。
    左の頬を打たれ… 再び頭を前に回すと、今度は右の頬、また左、再び右…
     
    許諾なしにマンコが濡れたことに対する罰ですか? じゃなければ私が何かミスをしましたか?
    なぜ殴られなければならないのか知りません。 ただAsurAさまが殴るためにおとなしくにビンタを受けます。
    私は人間じゃないから、人間であるAsurAさまの決定にただ従うしかないのです。それが正しいのです。
     
    両方の頰は熱くなった時に、なってようやくAsurAさまは罰を止めてくれました。
    そしてAsurAさまが事前に取り出しておいたバイブーを部屋底にぽいと投げ、命令します。
     
    「オナニーしろ。」
     
    私はAsurAさまが投げてくれたバイブーを手に持って床に座りました。
     
    「ちょっと、ストップ。こちらに来い。」
     
    AsurAさまに近づき、AsurAさまは再び私のほっぺたを殴りました。
     
    「誰が座ってもいいと許可したんだ。ガニ股で立ってオナニーいうことだ。わかるか、このバカ犬!!」
     
    ベッドの上にゆったりと座っているAsurAさまの前で、不便な姿勢でオナニーショーを始めました。
    AsurAさまと私の身分の差がますます明確になっていくことです。
    マンコにバイブーを入れながら、口ではい嫌らしいなうめき声が出るし…
    ふとAsurAさまを見ると、面白いショーを鑑賞する観覧客になって笑っていました。
     
    その微笑みが私をさらに興奮させて… 結局、瞬く間に「イク」しました。
    しかし、「イク」と一緒に私はもはや立ってできない、べったり座り込んでしまいました。
     
    「メス犬が… また俺の許諾なしに座ってしまったね。この問題についてどう思う?」
    「申しわけありません、ご主人様。」
     
    私も知らないうちにその方をご主人様と呼び、早く起き上がろうとしたが、足に力が抜けて易しくないです。
     
    「ベッドの上に来い。」
     
    AsurAさまはそう言うと、ゆっくり起きて、AsurAさまが持ってきたかばんからムチを取り出します。
    私はベッドの上に伏せてお尻をあげて、AsurAさまの処罰を心の中で準備しました。
    ところが、AsurAさまが急におっしゃいました。
     
    「誰がお尻を殴ると話したのか?」
    「……….」
    「お前はお尻で打たれることを好きな変態た。そうだろ?」
    「はい。私はお尻で打たれるのが好きです。」 (恥)
    「だからお尻を叩かれるのは賞だ。お前がいい子になれば、賞にお尻を殴ってやる。」
     
    お尻を叩かれることさえも、よくする褒美に受けられるなんて… 本当に落ちぶれた身です。
    普通の人ならその話に悲しくなることが当然だが、私はマンコが再びびりっとしました。
     
    「今は罰だ。当然、お尻を叩いてはならないだろ。それではどこを殴ってやろうか?」
    「….わかりません。」 (ドキドキ)
     
    AsurAさまは何も言わずに、びゅっびゅっと音を出し、空にムチを振り回して….
    奇襲でもするように私の太もも裏を打ちました。
    そして、痛みのうめき声を出す前に、AsurAさまはもう一度ムチを振り回して私を殴っました。
     
    1回、もう1回…. 再び、また…. 50回程度を殴られた後、AsurAさまの処罰が止まりました。
     
    「…….」
    「……….」
     
    AsurAさまは何も言わずじっと立っていたし、私はドキドキしながらその方の話を待ちました。
    ある程度痛みが減少した頃にAsurAさまがぬっと聞いてみました。
     
    「痛いのか」
    「はい、痛いです。 しかし、ご主人様がくれる罰だから耐えました。」
    「よし。よく辛抱した。 賞でお尻を殴られてやる。 殴ってほしいと頼んでみなさい。」
    「……….」
     
    簡単に話が出ませんでした。
    分明に私は、お尻で打たれることを好きな変態ですが、それを言葉でお願いしてみたことはありませんでした。
    しかし、私が躊躇することに気づいて、AsurAさまはもう一度太ももを殴りました。
    結局、震える声で頼んます。
     
    「ご主人様、お願いします。この変態メスのお尻を叩いてください。ご主人様にお尻を殴られたいです。」
     
    AsurAさまは待っていたように私のお尻を殴られ始めました。
    20回程度を打ちれた時… 急に、AsurAさまがおっしゃいました。
     
    「お前は変態た。そうだろ?」
    「はい。変態メス犬です。」
    「よし。それではお尻を殴られながら、オナニーしろ。イクする時まで殴ってやる。始め!!!」
     
    そうおっしゃった後、再び私のお尻を殴られ始めました。
    AsurAさまの命令に従って私は、お尻を殴られながらマンコを触ってオナニーします。
    本当にイクするまでAsurAさまは「賞」を止まらず… 生涯初めて尻を叩かれながらイクしました。
     
    その後、私はAsurAさまのチンポを舌で奉仕して、AsurAさまは私のまずいなマンコにチンポを下賜されました。
    AsurAさまは私のマンコを利用して性欲を解消した後、再び敬語を使っておっしゃいました。
     
    「俺はあなたが気に入ります。あなたさえよければ、あなたを俺のものとしたいですね。どうですか?」
     
    悩む必要がありませんでした。
    私はすでにAsurAさまのちんぽを下賜され前から、その方を私のご主人様に思っていたからです。
    当時は、以前のご主人様が米国に移民しながら私が野良犬になってしまってから2年も過ぎた時です。
    私は新しいご主人様を探していて、ちょうどAsurAさまを会えたのです。
     
    このように私はAsurAさまをご主人様に仕えるようになりました。
     
     
     
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    この日に撮った写真ではありませんが… とにかく、ともに公開します。
    AsurAさまは、奴隷がその方の足をなめるようにすることを楽しんでしました。
     

    韓国で住んでいる、韓国のメスです。
    日本のメスでも… 韓国のメスでも… 汚い変態マンコというのは同じだ、と思います。

    私は男様たちに服従するために生まれて,
    皆様のオナニーのオカズになるために生きていきます。 よろしくお願いします。