• タグ別アーカイブ: 四つん這い
  • 『人間牧場編』~戦車競走(チャリオットレース)の練習~

    今回の作品は、アロハマんさんの戦車modを知らなければ制作するコトも無かったと思います。
    使用を許可していただけたコトに感謝(`・ω・´)ゞ

    という訳で、まずはレースの練習です。
    彼女たちじゃなくて、私の練習(笑)
    四つん這いのポーズというのが案外と難しくて、悩みまくりました。
    結果として、構図で誤魔化しましたが(^_^;)

    http://b-crystal.org/co/pss/18071.html
     

  • 『人間牧場編』~家畜の朝食~

    四つん這いで惨めに餌を食べさせられるシーンを増やすか悩んだのですが、この後に戦車競走(チャリオットレース)と搾乳なども控えているため、あえて一コマだけにしました。
    その代りといってはなんですが、ナツキに言葉責をさせました。
    ( ゚д゚)ハッ!!
    気をつけないと、ゲストキャラの方が目立ってしまう……。

    http://b-crystal.org/co/pss/18071.html
     

  • オナホールの【人間廃業請願書】

    一枚の銀貨様が
    私に「オナホールには、人間の女として生きる資格は無い」とおっしゃいました。
    心から深く首肯して、人間としての生を廃業することに決心しました。

    『http://b-crystal.org/ecsm/342.html』の文書を参考にして
    人間廃業を請願したら、どうかもらうで下さい。

     

    請願の趣旨
    私ことオナヨンは、人間を廃業することを希望します。
    人間としての人権も尊厳も捨て、
    奴隷や家畜、あるいは玩具や道具、あるいは肉塊や汚物として、虐げられることを強く望みます。
    人々に使役され、忌み嫌われ、罵倒されたり、特に意味も無く暴行を加えられたり、
    痴漢や強姦といったあらゆる性的虐待を受け、辱められて、惨めな一生を送れるようにして下さい。

    請願の理由
    私は世界史の授業時間に’奴隷’という言葉だけ聞いてもチクビが立つなバカメスです。
    私は同じクラスの子たちにいじめられた妄想をしながらオナニーする変態です。
    私はセックス経験もないながらオナニーだけで雑巾マンコになったクソマンコめです。
    私はセックスしたくていつもマンコが濡れているマン汁たれです。
    私はノーパンでアナルに綿棒を8個も入れてコンドームを購入する恥知らずです。
    私は、二本の足で立っているよりも、四つん這いで歩いたり、土下座している姿が自然体だと感じます。
    以上のことから、私には人間として生きていく資格が無いと断言できます。
    人間に生まればならない汚物が、誤って人間になってしまった…と思います。

    2018年 5月 21日

     

     

    署名の捺印はチクビ拓としました。
    最初はマンコ拓とする考えでしたが、なんか細菌感染になることだって… 怖くて… (涙)

    これからは、本当に人間がなく奴隷、女性でなくメスです。 どうぞよろしくお願いします。

     

  • 【漫画作品】『委員長は虐められています ~教室奴隷生活~』

     真面目な委員長が、クラスメイトに虐められ奴隷となり絶対服従する学校生活の様子です。
     すでに調教済みの今作では、戸惑いながらも嫌がること無く命令に淡々と従う哀れさにフォーカスしてみました。
     少しだけスカトロ表現がありますので、苦手な方はご注意下さい。。
     なお、本作品のシリーズは時系列順ではなくシチュエーションごとに切り取ったテーマの内容となっていますので、前作を知らなくてもお楽しみいただけると思います。

     本編はPDFファイルで32ページ。
    ・朝一番に登校して、クラスメイトたちを土下座で出迎え。
    ・男子たちのオナホールとして奉仕。
    ・女子たちのオモチャになって弄ばれる。
    ・授業中にオナニーしてイク。
    ・クラスメイトの便器として飲尿。
    ・トイレに行くことを許可してもらえず、教室で放尿。
    ・お弁当に唾と精液をかけられて、四つん這いで犬喰い。
    ・美術の時間に体に落描きされてモデルになる。
    ・教室を全裸掃除。
    ・トイレを全裸掃除。
    ・クラスメイトの便器として食糞。
    ・奴隷としての1日の反省会。
    ・人間を辞める方法を、クラスの皆に決めてもらう。

     オマケとして、本編のセリフ有りとセリフ無しのJPEGファイルを同梱。
     ペイントソフトなどで、ご自身の好きなセリフを書き込んだりして、お楽しみ下さい。

    https://b-crystal.booth.pm/items/871686
     

  • 【漫画作品】 『委員長はクラスで虐められています ~食糞便器~』

     真面目な委員長がクラスメイトに虐められ、人間便器として「食糞」をすることに。
     クラスメイトたちが、次々と委員長の口に体にとウンチを排泄し、嫌がっていた委員長が食糞でイク。
     そんな異常なシチュエーションを、お楽しみ下さい。

     本作品は食糞がメインですので、スカトロが苦手な方は、ご注意下さい。
     なお、本作品のシリーズは時系列順ではなくシチュエーションごとに切り取ったテーマの内容となっていますので、前作を知らなくてもお楽しみいただけると思います。

     本編はPDFファイルで36ページ。
    ・嫌がる委員長に女子たちがウンチを排泄。
    ・ウンチを浴びて気絶した委員長に、女子たちがオシッコを浴びせる。
    ・ウンチを食べられなかった委員長に、お仕置きとしてお尻叩き。。
    ・男子たちで輪姦し、男性器を欲しがる委員長にウンチをおねだりさせる。
    ・口にウンチを排泄されながら輪姦でイッた委員長に、男子たちがオシッコを浴びせる。
    ・ウンチを食べいずにイッた委員長に、お仕置きとして陰部に洗濯バサミを付ける。
    ・委員長の頭に、ウンチを排泄して記念のポーズをとらせる。
    ・委員長の掌にウンチを排泄して、強制的に食べさせる。
    ・委員長に、下痢便のシャワーを浴びせる。
    ・委員長は、ウンチを食べ全身に浴びながらイク。
    ・委員長は、四つん這いで床に落ちたウンチも食べながらイク。
    ・委員長は、男子にお願いをしてウンチの排泄に口を使ってもらい悦ぶようになる。
     オマケとして、本編のセリフ有りとセリフ無しのJPEGファイルを同梱。
     ペイントソフトなどで、ご自身の好きなセリフを書き込んだりして、お楽しみ下さい。

    ※国民(会員)は、国民専用ページにてダウンロード出来ますので、購入しないようご注意下さい。

    続きを読む 投稿 ID 21498

     

  • オシッコするところを公開したらオナニーしたくなりました

    オシッコする動画をアップしたら、発情が止まらなくなりました。

    うう……オナニーします。

    オナニー見てもらいたいです。

    乳首がこんなに膨らんで固くなってます……。

    続きを読む 投稿 ID 21498

     

  • SMサークルの話2

    一枚の銀貨様に褒められたので続き報告しますね

     

    たくさんあるので、最初にした露出の話をします。

    その日はラブホテルで皆さんにおまんこを使っていただいてました。

    全員で五人の方にまわしてもらってました。

    その時にAさんが露出させようって言いました。

    私は露出は怖かったので、おまんこでご奉仕するのでそれは許してくださいって言いました。そしたら、Aさんに軽くビンタされながらうるさいって言われました。

    ベッドで寝ながら黙ってることにしました。

    私が会話に入らないまま、私の露出計画は進んでいきました。

    Aさんの家に私の身体が隠れるくらいのロングコートがあるから車で行って取ってから行く。

    車でちょっと遠くの海沿いにあるでっかい公園に行ってそこでやらせよう。

    一時半にこのホテルを出発。

    ということに。

    一時半まで、私がオナニーをして楽しませたり、おしっこを飲まされたりして時間を潰しました。

    そして、出発。今回はBさんの車でBさんの運転で、行くことになりました。

    私は後部座席で全裸でAさんとCさんと乗ってました。

    でも、通報されたらまずいので、足を下ろすところで寝そべってお二人に踏んでもらう形で乗ってました。お尻を踏まれたり、頭を踏まれたりして濡れてしまうほど興奮しました。

     

    そして、公園に着きました。私が裸と靴にロングコートをきて、周りに皆さんがいるというフォーメーションで公園を散歩しました。

    人はいませんでしたが、時折コートを没収された時は心臓が破裂するほど緊張しました。

    ベンチの上でしゃがんでオナニーをしてイくまで没収されたり、犬のマーキングの格好しておしっこが出るまで没収されたりしました。

     

    最後に、海沿いの砂浜でウミガメの産卵ごっこをさせられました。

    それは、浣腸してもらい、四つん這いになって波打ち際らへんでうんちをするというものです。

    当然その時はコートは没収され、すごくはずかしかったですし、うんちは許可制で許可無しに出したら置いていくとか言われました。

    なんどもなんども、皆さん産卵させてくださいお願いしますと懇願し、やっとお許しをもらいました。その頃には汗でびっしょりになってました。

    Aさんがここで、海を汚したらだめだと言って、私のお尻の下に私が今日着てきていた服を敷きました。

    そのことに気づいて止めようとしたのですが、もう我慢できず服の上にうんちをしてしまいました。

    私はすごく惨めで泣きました。

    皆さんはそんな私を見て大笑いし、足で小突いたりして、体が砂まみれになりました。

    そんな扱いを受けても興奮して濡れてしまってましたので私は狂ってるのかなとその時に思いました。

    服を洗ってこい、と言われてトイレに行ったのですが、使っていい水は男子トイレの大便器に溜まってる水だけだと言われて、泣きながらアライグマのように洗いました。

    帰りに頑張ったご褒美ということで、Aさんの家にあったおかしを貰いました。なんだかすごく嬉しかったです

    これが初めての露出体験です。

     

  • マゾに目覚めたきっかけと、ご主人様との日々

    長文失礼します。

    私がSMと出会ったきっかけ、マゾに目覚めてからの事です。

     

    私自身PCが普及し始めた世代であり、また父親が仕事の関係でPCを持っていたこともあって、早い段階からPCに触れる機会がありました。
    思春期真っ只中の中学生の頃、興味本位で怪しいサイトに色々検索して、SMについて知りました。
    その頃はまだ漠然としていましたが、自分はM側の立場であるという自覚は何となくありました。
    それ以降、乳首を抓って見たり、裸になって大きく股を開いてみたり、オマンコを限界まで広げて見たりと、覚えたてのオナニーが少しずつ変化していきました。
    ネットで読んだSM調教物の投稿体験談で妄想しながら、少しでもマゾらしくなるようにと、半ば自己暗示に近かったのかもしれません。

    アナルにもその頃から手を出し始めました。お尻の穴を開発されたらもうノーマルじゃない、マゾ女の仲間入りだって思い込んで。
    指やペン、プラスチック製の玩具などを入れていましたが、次第に物足りなくなってきて…。
    高校生になってしばらくして始めたアルバイトの初給料の一部を使って、通販でアナル用の玩具とアナル用のローションを買ってしまいました。
    その時はまだアナルで感じるまでは行っていませんでしたが、アナルに物を入れてオナニーすることで普通にオナニーするよりもずっと気持ち良くて。
    完全に嵌ってしまって、ボールが繋がったものやバイブ機能があるものなど、その後も色々購入して。
    今はもう普通のディルドくらいなら入りますし、三日に一度くらいの頻度でアナルが疼くのを合図にオナニーするようになりました。

    またアナルとは別に、露出と拘束にも興味を持ちました。
    露出も同じくネットの画像を見て、どうしてもやりたくなってしまって。
    試験勉強と偽って家族が寝静まった深夜、服を全部脱ぎ捨てて、靴だけ履いて勝手口から外に出ました。
    今まで感じたことのない不安と緊張に恐怖感にドキドキしながら、身体を隠しながら門をそっと開けて外に出ました。
    もうそこからは頭が混乱状態で、ずっと暴走していました。
    身体を隠すのを止めて手を後ろで組み、足を開きながら家の前の道路を歩き始め、家を数件挟んだ先にある自販機の前で飲み物を購入して飲み。
    それだけじゃ満足できず、そこからは犬のように四つん這いで帰り、途中で犬らしく電柱におしっこしたり、道路の真ん中でうんちをしたりしました。
    最後は自分のうんちを前にして、大きく股を開いてオナニーまでして…。
    してる最中はずっとドキドキが止まらなくて、でも翌日おしっこの跡や車に潰されたうんちの残骸を見て、すごく恥ずかしくなって。
    何より見つかったら家族に迷惑がかかると今更思いつき、それ以降は止めてしまいました。

    ここまでが自分でやっていたことで、次に好きになったのはご主人様に勧められた拘束具です。
    首輪、アイマスク、緊縛、口枷、鼻フック、乳首クリップなどです。
    一つ一つ装着していく毎に自分が生まれ変わる感じがして、きつく出来るものはきつく締めて、痛かったり苦しくてもそれが気持ち良くて。
    感じる苦痛と快楽が、自分がよりマゾに、より変態になったんだと実感できて心地よい刺激となっています。

    それと、最近では土下座オナニーも始めてしまいました。
    服を全部脱いで、拘束具を装着して、アナルに玩具を入れて。
    床に跪いて、ご主人様に土下座するんです。
    そのまま両手をオマンコに持っていき、足も大きく開いてがに股になります。
    当然自重で前のめりになるので、顔面が床に押し付けられます。
    フックで吊られ醜く歪んだ豚状態の鼻は押し潰され、唇も同じく床に目いっぱい力強く強制キス。
    呼吸が不安定になる中、ご主人様への服従宣言と自分を辱める言葉を言いながら、オマンコとアナルを弄ります。
    頭の踏つけやお尻叩きをして頂きながら、より惨めになるように腰をヘコヘコさせ、「ブヒ」や「フゴ」と豚のように叫び果てます。
    このオナニーは本当に惨めで恥ずかしくて、でもすごく感じてしまい、この後ご褒美でご主人様に犯して頂けるんです。

    長々と長文失礼しました。
    以上で終わりです。

     

  • 毎晩発情してオシッコを飲んでる牝豚の佐恥子です

    銀貨様に調教されてから、毎晩発情している牝豚の佐恥子です。
    ブーブー、ブヒブヒ。
    うう……書いてるだけで、乳首が硬くなっちゃいます。
    image87

    牝豚の佐恥子は、四つん這いでオシッコを漏らします………ブーブー。
    佐恥子がオシッコをする姿を、見て下さい。
    ブーブー、オシッコする姿をたくさんの人に見られたいです。
    image88

    あうう……オシッコ出ます………。
    ブヒブヒ、牝豚がオシッコを漏らします。
    image89  image91 

    オシッコするの気持ちいい、見られると興奮して………。
    ブヒーブヒー、オシッコ飲みたい……オシッコを飲ませて下さい。
    佐恥子は、オシッコが大好きです。
    オシッコが佐恥子の餌です……ブーブー。
    image96 image95 image93

    あうう……オシッコ美味しい、オシッコ美味しです………ブヒブヒ。
    オシッコを飲んで、発情しちゃいます。
    image97 image98

    オマンコからも涎が垂れてきて………、チンポ欲しいです。
    牝豚の佐恥子は、チンポに飢えてます………ブヒブヒ。
    チンポ欲しいよう、オマンコにチンポを入れて下さい。
    オマンコがグチュグチュいってる……、指が3本入っちゃいます。
    うう………、チンポでオマンコをかき回して欲しい……ブヒーブヒー。 続きを読む 投稿 ID 21498

     

  • 犬のように這いずりながらオナニーします

     
    この前の告白に一枚の銀貨様がコメントを残してくれました。
     
    写真を見ると、小ぶりな乳房だけど、乳首が大きくて確かに遊びがいがありそうだね。
    洗濯バサミから、はみ出している大きな乳輪が、ゲボジの淫乱さを表しているみたいだ。
    今度またオナニーする時には、洗濯バサミに鈴でも付けて、
    その洗濯バサミで乳首を痛めつけながら、四つん這いで歩いてみたらどうだ?
    鈴の音をさせながら、四つん這いで歩き回る変態の牝犬姿を、みんなに見てもらうのを想像してな。
     
    退勤する途中にダイソーに立ち寄りました。
    洗濯バサミはすでにあったが、鈴がなかったために鈴を買いに行ったのでした。
    これは余談ですが… そんな所に行ったら、売り場の中にある全ての製品が私を苦しめる時に使いやすいものです。
    言うまでもなく、洗濯バサミも.. 私の乳首をいじめに良い物だからです。
     
    鈴と幼い子供たちが好きそうなお菓子を一袋購入して、家に帰って、すぐに服をすべて脱ぎました。
     
    鈴に糸を連結して、その糸を洗濯バサミにかけて準備を整えて….正座してオナニーを開始します。
    人差し指につばをつけて、両方の乳首を、弄る… 弄る…
     
    別に陷沒乳頭とか..そんなことはないが、どうしても乳首を立てた方が洗濯バサミを課すことに楽そうだったんです。
     
    親指と人差し指で乳首を握ってくるくる回しながら刺激し始めます。
    ゲボジの質が低い安物マンコは、それだけでもかゆいなり始めました。
    しかし、私はオナニーをする時マンコに気苦労をすることがもっと好きです。簡単にマンコを触らないです
     
    ある程度身が盛り上がったから、準備してくれた洗濯バサミに両方の乳首を皮肉っます。
     
    指で軽く触れてみたら鈴の音が… とても小さいです…(涙)
    もっと大きく響いて、ゲボジがどれほど救済不能の雌犬か… 全ての人たちに教えてくれなければならないのに… (>_<)
    でも、熱心に乳を振りながらぶらついてると、それだけ鈴の音が大きく響いから…
    みんな四足で歩く私を見ることになると思います。
     
    四足で部屋の中を這って、街を歩行する妄想をします。
    村の街を妄想の中でシミュレーションしたら… 一番先に私を発見することは大家さん(おじいさん)です。
    私はダメな乳をやたらに振りながら、ワンワン~しながら吠えます。
    もちろん、吠えるのは 「私を見てください」というお願いです。愛嬌を留めて笑いながらワンワン~
    大家さんが着たズボンを見たら、いつの間にそのチンポが硬くなったようです。
    私の浅薄なからだを見て、チンポを硬くしてくださったことがありがたくてに、私はお尻を振ります。
     
    本当の犬は尻尾を振ることができたのに….
    ゲボジは本物の犬にも劣るクソ犬です。尾を振っていることさえできなくて、申し訳ございません。
    しかし、その代わりにに熱心にお尻を振って、私は散歩を引き続きます。
     
    ワンワン~
    (このクソ犬を見てください)
     
    ワンワン~
    (私のお尻を蹴ってください)
     
    ワンワン~
    (発情した本当の犬様がいらっしゃるんでしょうか? 私を強姦してください)
     
    どんなちびの人間様が私を発見して駆けつけて聞くのです。
     
    「姉ちゃんはどうして服を脱いでいて? どうして靴もはかずにいる?」
     
    本当に申し訳ないとも、私は犬だから人間様が使ってる言葉を使用できません。
    ただ、お尻を高く挙げてマンコ汁を流している腐ったマンコをちびの人間様に見せてあげます。
     
    ワンワン~ ワンワン~ ワンワン~
    (私は裸で四足で散歩をしたらマンコが濡れるヘンタイだから、こんなにするのです)
     
    当然、ちびの人間様は私の言葉を理解できません。
    ただ、手に持っていたお菓子袋から、菓子を少し取り出して地面に落とします。
     
    「これ食べて」
     
    ワンワン~
    (ありがとうございます)
     
    私は前に買ってきたお菓子を床に落として…. それをちびの人間様からいただいたお菓子と思って食べました。
    もちろん、当然、手を使用することはできません。
    手は人間様だけが使用することができるのです。私のようなクソ犬が手を使うなんて話にならないです。
    口で床に落ちたお菓子を食べます…
     
    お菓子を落とし、また食べて….. お菓子を落とし、また食べて…..
    今回は残っているお菓子をすべて床に注ぎました。
    そして口でお菓子を食べて…. 最後にお菓子くずが残っている床を舌でなめました。
     
    いつのまにかマンコではマンコ汁がだらだら流れているし、今では本格的にオナニーをしたくなりました。
     
    初めての計画は、オナニーをしたくなったら本格的にマンコに手を当てるつもりだったが….
    考えが変わりました。だって… 私は犬… そうでしょう…?
    ちょっと前に「手は人間様だけが使用することができるのです」と思っていたが、
    オナニーをする時は手を使うと…? なんかちょっとおかしいです。設定ミスです。(笑)
     
    犬… だから… やっぱ手を使うことはできない仕事でしょうか?
    「手は人間様だけが使用することができるのです」だからです。
    しかし、四足で這いながらマンコを擦ることができる所が… 部屋の中には多くないです。 (>_<)
    ここが本当に外なら、電柱や木にマンコを擦ることができたのに… 実は私の部屋だからです。
     
    どこにマンコを擦りながらオナニーするか思案して… トイレに行きました。
    そして、そこで.. もう1ヵ月ほど使用していない便器のカバーに私のマンコを当てました。
     
    ああぁ… 冷たい感じ… しかし、犬のオナニーには似合うはずだなと思いました。
     
    便座カバーの前部の端にマンコを当てて、
    腰を振って、お尻を震えって、クリトリスを擦りながら、オナニーをしました。
     
    ワンワン~ ワンワン~ ワンワン~
    (便座カバー様、腐ったマンコを当ててすみません。でも、気持ち良いです。クリトリスが気持ち良いです)
     
    頭をトイレの床に当て、両手で洗濯バサミを引っ張って、鈴がぶら下がった糸を振りながらオナニーしました。
    マンコの中に何も入れなくて「イク」が来るのは、ちょっと時間がかかったが… 気分いいオナニーをすることができました。
     
     
     
    P.S : 便座カバー様、汚いマンコを擦って申し訳ありません。
    オナニーが終わった後に私の舌で、マンコをつけるた所を磨いてしましたから… どうか、許してください。