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  • 【漫画作品】 『委員長はクラスで虐められています ~食糞便器~』

     真面目な委員長がクラスメイトに虐められ、人間便器として「食糞」をすることに。
     クラスメイトたちが、次々と委員長の口に体にとウンチを排泄し、嫌がっていた委員長が食糞でイク。
     そんな異常なシチュエーションを、お楽しみ下さい。

     本作品は食糞がメインですので、スカトロが苦手な方は、ご注意下さい。
     なお、本作品のシリーズは時系列順ではなくシチュエーションごとに切り取ったテーマの内容となっていますので、前作を知らなくてもお楽しみいただけると思います。

     本編はPDFファイルで36ページ。
    ・嫌がる委員長に女子たちがウンチを排泄。
    ・ウンチを浴びて気絶した委員長に、女子たちがオシッコを浴びせる。
    ・ウンチを食べられなかった委員長に、お仕置きとしてお尻叩き。。
    ・男子たちで輪姦し、男性器を欲しがる委員長にウンチをおねだりさせる。
    ・口にウンチを排泄されながら輪姦でイッた委員長に、男子たちがオシッコを浴びせる。
    ・ウンチを食べいずにイッた委員長に、お仕置きとして陰部に洗濯バサミを付ける。
    ・委員長の頭に、ウンチを排泄して記念のポーズをとらせる。
    ・委員長の掌にウンチを排泄して、強制的に食べさせる。
    ・委員長に、下痢便のシャワーを浴びせる。
    ・委員長は、ウンチを食べ全身に浴びながらイク。
    ・委員長は、四つん這いで床に落ちたウンチも食べながらイク。
    ・委員長は、男子にお願いをしてウンチの排泄に口を使ってもらい悦ぶようになる。
     オマケとして、本編のセリフ有りとセリフ無しのJPEGファイルを同梱。
     ペイントソフトなどで、ご自身の好きなセリフを書き込んだりして、お楽しみ下さい。

    ※国民(会員)は、国民専用ページにてダウンロード出来ますので、購入しないようご注意下さい。

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  • オシッコするところを公開したらオナニーしたくなりました

    オシッコする動画をアップしたら、発情が止まらなくなりました。

    うう……オナニーします。

    オナニー見てもらいたいです。

    乳首がこんなに膨らんで固くなってます……。

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    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • SMサークルの話2

    一枚の銀貨様に褒められたので続き報告しますね

     

    たくさんあるので、最初にした露出の話をします。

    その日はラブホテルで皆さんにおまんこを使っていただいてました。

    全員で五人の方にまわしてもらってました。

    その時にAさんが露出させようって言いました。

    私は露出は怖かったので、おまんこでご奉仕するのでそれは許してくださいって言いました。そしたら、Aさんに軽くビンタされながらうるさいって言われました。

    ベッドで寝ながら黙ってることにしました。

    私が会話に入らないまま、私の露出計画は進んでいきました。

    Aさんの家に私の身体が隠れるくらいのロングコートがあるから車で行って取ってから行く。

    車でちょっと遠くの海沿いにあるでっかい公園に行ってそこでやらせよう。

    一時半にこのホテルを出発。

    ということに。

    一時半まで、私がオナニーをして楽しませたり、おしっこを飲まされたりして時間を潰しました。

    そして、出発。今回はBさんの車でBさんの運転で、行くことになりました。

    私は後部座席で全裸でAさんとCさんと乗ってました。

    でも、通報されたらまずいので、足を下ろすところで寝そべってお二人に踏んでもらう形で乗ってました。お尻を踏まれたり、頭を踏まれたりして濡れてしまうほど興奮しました。

     

    そして、公園に着きました。私が裸と靴にロングコートをきて、周りに皆さんがいるというフォーメーションで公園を散歩しました。

    人はいませんでしたが、時折コートを没収された時は心臓が破裂するほど緊張しました。

    ベンチの上でしゃがんでオナニーをしてイくまで没収されたり、犬のマーキングの格好しておしっこが出るまで没収されたりしました。

     

    最後に、海沿いの砂浜でウミガメの産卵ごっこをさせられました。

    それは、浣腸してもらい、四つん這いになって波打ち際らへんでうんちをするというものです。

    当然その時はコートは没収され、すごくはずかしかったですし、うんちは許可制で許可無しに出したら置いていくとか言われました。

    なんどもなんども、皆さん産卵させてくださいお願いしますと懇願し、やっとお許しをもらいました。その頃には汗でびっしょりになってました。

    Aさんがここで、海を汚したらだめだと言って、私のお尻の下に私が今日着てきていた服を敷きました。

    そのことに気づいて止めようとしたのですが、もう我慢できず服の上にうんちをしてしまいました。

    私はすごく惨めで泣きました。

    皆さんはそんな私を見て大笑いし、足で小突いたりして、体が砂まみれになりました。

    そんな扱いを受けても興奮して濡れてしまってましたので私は狂ってるのかなとその時に思いました。

    服を洗ってこい、と言われてトイレに行ったのですが、使っていい水は男子トイレの大便器に溜まってる水だけだと言われて、泣きながらアライグマのように洗いました。

    帰りに頑張ったご褒美ということで、Aさんの家にあったおかしを貰いました。なんだかすごく嬉しかったです

    これが初めての露出体験です。

     

  • マゾに目覚めたきっかけと、ご主人様との日々

    長文失礼します。

    私がSMと出会ったきっかけ、マゾに目覚めてからの事です。

     

    私自身PCが普及し始めた世代であり、また父親が仕事の関係でPCを持っていたこともあって、早い段階からPCに触れる機会がありました。
    思春期真っ只中の中学生の頃、興味本位で怪しいサイトに色々検索して、SMについて知りました。
    その頃はまだ漠然としていましたが、自分はM側の立場であるという自覚は何となくありました。
    それ以降、乳首を抓って見たり、裸になって大きく股を開いてみたり、オマンコを限界まで広げて見たりと、覚えたてのオナニーが少しずつ変化していきました。
    ネットで読んだSM調教物の投稿体験談で妄想しながら、少しでもマゾらしくなるようにと、半ば自己暗示に近かったのかもしれません。

    アナルにもその頃から手を出し始めました。お尻の穴を開発されたらもうノーマルじゃない、マゾ女の仲間入りだって思い込んで。
    指やペン、プラスチック製の玩具などを入れていましたが、次第に物足りなくなってきて…。
    高校生になってしばらくして始めたアルバイトの初給料の一部を使って、通販でアナル用の玩具とアナル用のローションを買ってしまいました。
    その時はまだアナルで感じるまでは行っていませんでしたが、アナルに物を入れてオナニーすることで普通にオナニーするよりもずっと気持ち良くて。
    完全に嵌ってしまって、ボールが繋がったものやバイブ機能があるものなど、その後も色々購入して。
    今はもう普通のディルドくらいなら入りますし、三日に一度くらいの頻度でアナルが疼くのを合図にオナニーするようになりました。

    またアナルとは別に、露出と拘束にも興味を持ちました。
    露出も同じくネットの画像を見て、どうしてもやりたくなってしまって。
    試験勉強と偽って家族が寝静まった深夜、服を全部脱ぎ捨てて、靴だけ履いて勝手口から外に出ました。
    今まで感じたことのない不安と緊張に恐怖感にドキドキしながら、身体を隠しながら門をそっと開けて外に出ました。
    もうそこからは頭が混乱状態で、ずっと暴走していました。
    身体を隠すのを止めて手を後ろで組み、足を開きながら家の前の道路を歩き始め、家を数件挟んだ先にある自販機の前で飲み物を購入して飲み。
    それだけじゃ満足できず、そこからは犬のように四つん這いで帰り、途中で犬らしく電柱におしっこしたり、道路の真ん中でうんちをしたりしました。
    最後は自分のうんちを前にして、大きく股を開いてオナニーまでして…。
    してる最中はずっとドキドキが止まらなくて、でも翌日おしっこの跡や車に潰されたうんちの残骸を見て、すごく恥ずかしくなって。
    何より見つかったら家族に迷惑がかかると今更思いつき、それ以降は止めてしまいました。

    ここまでが自分でやっていたことで、次に好きになったのはご主人様に勧められた拘束具です。
    首輪、アイマスク、緊縛、口枷、鼻フック、乳首クリップなどです。
    一つ一つ装着していく毎に自分が生まれ変わる感じがして、きつく出来るものはきつく締めて、痛かったり苦しくてもそれが気持ち良くて。
    感じる苦痛と快楽が、自分がよりマゾに、より変態になったんだと実感できて心地よい刺激となっています。

    それと、最近では土下座オナニーも始めてしまいました。
    服を全部脱いで、拘束具を装着して、アナルに玩具を入れて。
    床に跪いて、ご主人様に土下座するんです。
    そのまま両手をオマンコに持っていき、足も大きく開いてがに股になります。
    当然自重で前のめりになるので、顔面が床に押し付けられます。
    フックで吊られ醜く歪んだ豚状態の鼻は押し潰され、唇も同じく床に目いっぱい力強く強制キス。
    呼吸が不安定になる中、ご主人様への服従宣言と自分を辱める言葉を言いながら、オマンコとアナルを弄ります。
    頭の踏つけやお尻叩きをして頂きながら、より惨めになるように腰をヘコヘコさせ、「ブヒ」や「フゴ」と豚のように叫び果てます。
    このオナニーは本当に惨めで恥ずかしくて、でもすごく感じてしまい、この後ご褒美でご主人様に犯して頂けるんです。

    長々と長文失礼しました。
    以上で終わりです。

     

  • 毎晩発情してオシッコを飲んでる牝豚の佐恥子です

    銀貨様に調教されてから、毎晩発情している牝豚の佐恥子です。
    ブーブー、ブヒブヒ。
    うう……書いてるだけで、乳首が硬くなっちゃいます。
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    牝豚の佐恥子は、四つん這いでオシッコを漏らします………ブーブー。
    佐恥子がオシッコをする姿を、見て下さい。
    ブーブー、オシッコする姿をたくさんの人に見られたいです。
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    あうう……オシッコ出ます………。
    ブヒブヒ、牝豚がオシッコを漏らします。
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    オシッコするの気持ちいい、見られると興奮して………。
    ブヒーブヒー、オシッコ飲みたい……オシッコを飲ませて下さい。
    佐恥子は、オシッコが大好きです。
    オシッコが佐恥子の餌です……ブーブー。
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    あうう……オシッコ美味しい、オシッコ美味しです………ブヒブヒ。
    オシッコを飲んで、発情しちゃいます。
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    オマンコからも涎が垂れてきて………、チンポ欲しいです。
    牝豚の佐恥子は、チンポに飢えてます………ブヒブヒ。
    チンポ欲しいよう、オマンコにチンポを入れて下さい。
    オマンコがグチュグチュいってる……、指が3本入っちゃいます。
    うう………、チンポでオマンコをかき回して欲しい……ブヒーブヒー。 続きを読む 投稿 ID 19300

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 犬のように這いずりながらオナニーします

     
    この前の告白に一枚の銀貨様がコメントを残してくれました。
     
    写真を見ると、小ぶりな乳房だけど、乳首が大きくて確かに遊びがいがありそうだね。
    洗濯バサミから、はみ出している大きな乳輪が、ゲボジの淫乱さを表しているみたいだ。
    今度またオナニーする時には、洗濯バサミに鈴でも付けて、
    その洗濯バサミで乳首を痛めつけながら、四つん這いで歩いてみたらどうだ?
    鈴の音をさせながら、四つん這いで歩き回る変態の牝犬姿を、みんなに見てもらうのを想像してな。
     
    退勤する途中にダイソーに立ち寄りました。
    洗濯バサミはすでにあったが、鈴がなかったために鈴を買いに行ったのでした。
    これは余談ですが… そんな所に行ったら、売り場の中にある全ての製品が私を苦しめる時に使いやすいものです。
    言うまでもなく、洗濯バサミも.. 私の乳首をいじめに良い物だからです。
     
    鈴と幼い子供たちが好きそうなお菓子を一袋購入して、家に帰って、すぐに服をすべて脱ぎました。
     
    鈴に糸を連結して、その糸を洗濯バサミにかけて準備を整えて….正座してオナニーを開始します。
    人差し指につばをつけて、両方の乳首を、弄る… 弄る…
     
    別に陷沒乳頭とか..そんなことはないが、どうしても乳首を立てた方が洗濯バサミを課すことに楽そうだったんです。
     
    親指と人差し指で乳首を握ってくるくる回しながら刺激し始めます。
    ゲボジの質が低い安物マンコは、それだけでもかゆいなり始めました。
    しかし、私はオナニーをする時マンコに気苦労をすることがもっと好きです。簡単にマンコを触らないです
     
    ある程度身が盛り上がったから、準備してくれた洗濯バサミに両方の乳首を皮肉っます。
     
    指で軽く触れてみたら鈴の音が… とても小さいです…(涙)
    もっと大きく響いて、ゲボジがどれほど救済不能の雌犬か… 全ての人たちに教えてくれなければならないのに… (>_<)
    でも、熱心に乳を振りながらぶらついてると、それだけ鈴の音が大きく響いから…
    みんな四足で歩く私を見ることになると思います。
     
    四足で部屋の中を這って、街を歩行する妄想をします。
    村の街を妄想の中でシミュレーションしたら… 一番先に私を発見することは大家さん(おじいさん)です。
    私はダメな乳をやたらに振りながら、ワンワン~しながら吠えます。
    もちろん、吠えるのは 「私を見てください」というお願いです。愛嬌を留めて笑いながらワンワン~
    大家さんが着たズボンを見たら、いつの間にそのチンポが硬くなったようです。
    私の浅薄なからだを見て、チンポを硬くしてくださったことがありがたくてに、私はお尻を振ります。
     
    本当の犬は尻尾を振ることができたのに….
    ゲボジは本物の犬にも劣るクソ犬です。尾を振っていることさえできなくて、申し訳ございません。
    しかし、その代わりにに熱心にお尻を振って、私は散歩を引き続きます。
     
    ワンワン~
    (このクソ犬を見てください)
     
    ワンワン~
    (私のお尻を蹴ってください)
     
    ワンワン~
    (発情した本当の犬様がいらっしゃるんでしょうか? 私を強姦してください)
     
    どんなちびの人間様が私を発見して駆けつけて聞くのです。
     
    「姉ちゃんはどうして服を脱いでいて? どうして靴もはかずにいる?」
     
    本当に申し訳ないとも、私は犬だから人間様が使ってる言葉を使用できません。
    ただ、お尻を高く挙げてマンコ汁を流している腐ったマンコをちびの人間様に見せてあげます。
     
    ワンワン~ ワンワン~ ワンワン~
    (私は裸で四足で散歩をしたらマンコが濡れるヘンタイだから、こんなにするのです)
     
    当然、ちびの人間様は私の言葉を理解できません。
    ただ、手に持っていたお菓子袋から、菓子を少し取り出して地面に落とします。
     
    「これ食べて」
     
    ワンワン~
    (ありがとうございます)
     
    私は前に買ってきたお菓子を床に落として…. それをちびの人間様からいただいたお菓子と思って食べました。
    もちろん、当然、手を使用することはできません。
    手は人間様だけが使用することができるのです。私のようなクソ犬が手を使うなんて話にならないです。
    口で床に落ちたお菓子を食べます…
     
    お菓子を落とし、また食べて….. お菓子を落とし、また食べて…..
    今回は残っているお菓子をすべて床に注ぎました。
    そして口でお菓子を食べて…. 最後にお菓子くずが残っている床を舌でなめました。
     
    いつのまにかマンコではマンコ汁がだらだら流れているし、今では本格的にオナニーをしたくなりました。
     
    初めての計画は、オナニーをしたくなったら本格的にマンコに手を当てるつもりだったが….
    考えが変わりました。だって… 私は犬… そうでしょう…?
    ちょっと前に「手は人間様だけが使用することができるのです」と思っていたが、
    オナニーをする時は手を使うと…? なんかちょっとおかしいです。設定ミスです。(笑)
     
    犬… だから… やっぱ手を使うことはできない仕事でしょうか?
    「手は人間様だけが使用することができるのです」だからです。
    しかし、四足で這いながらマンコを擦ることができる所が… 部屋の中には多くないです。 (>_<)
    ここが本当に外なら、電柱や木にマンコを擦ることができたのに… 実は私の部屋だからです。
     
    どこにマンコを擦りながらオナニーするか思案して… トイレに行きました。
    そして、そこで.. もう1ヵ月ほど使用していない便器のカバーに私のマンコを当てました。
     
    ああぁ… 冷たい感じ… しかし、犬のオナニーには似合うはずだなと思いました。
     
    便座カバーの前部の端にマンコを当てて、
    腰を振って、お尻を震えって、クリトリスを擦りながら、オナニーをしました。
     
    ワンワン~ ワンワン~ ワンワン~
    (便座カバー様、腐ったマンコを当ててすみません。でも、気持ち良いです。クリトリスが気持ち良いです)
     
    頭をトイレの床に当て、両手で洗濯バサミを引っ張って、鈴がぶら下がった糸を振りながらオナニーしました。
    マンコの中に何も入れなくて「イク」が来るのは、ちょっと時間がかかったが… 気分いいオナニーをすることができました。
     
     
     
    P.S : 便座カバー様、汚いマンコを擦って申し訳ありません。
    オナニーが終わった後に私の舌で、マンコをつけるた所を磨いてしましたから… どうか、許してください。
     

    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

     

  • 新たな便所ができました

     

    この前の妄想オナニーショーに一枚の銀貨様がコメントを残してくれました。

    ゲボジのオナニーは、男を楽しませるためにやるんだったな。
    しかし、恥ずかしい姿を男に見せて、発情するんだろ?
    そして牝犬は、オシッコやウンコを排泄する姿を見せるのも当たり前だ。
    排泄する時には、見られていることを意識しろ。
    トイレに全裸で入って、
    オシッコをする時には足を開いて「腐れマンコから、オシッコを漏らすところを見て下さい」と声に出して言え。
    ウンコをする時には、「臭くて汚いウンコをする姿を見て下さい」と声に出して言え。
    お風呂場や部屋で、洗面器や皿を置いてオシッコできるなら、やってみるがいい。
    四つん這いになって、放尿してみろ。
    それで発情するようなら、「妄想オナニーショー」で放尿しながらオナニーする自分を妄想してみろ。

    はい。発情しました。
    私は男の方たちを楽しくするために存在する雌だが、我が儘にオナニーショーを妄想しながら発情してしまいました。
    本当にごめんなさい。
    反省しながら、今日からは四足で伏せて、片足を上げて、浴室の壁に放尿します。
    ちょうど浴室に使用しない洗面器があります。それをウンコ専用おまるに使用します。
    異常がない水洗便器を目の前にして、使用できない卑賤のメス犬を嘲笑ってください。

     

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    (左側には「ゲボジがオシッコをするところです」、右側には「ゲボジのクソ便器」と記録しました)

     

    そして… さっき夕方6時ごろ、四足で伏せて、片足を上げてオシッコしました。
    「ワンワン… 腐れマンコから、オシッコを漏らすところを見て下さい. ワンワン」
    もちろん、また発情してしまいました。
    故に妄想オナニーショーを始めます。

    オナニーショーを始める前に先にトイレに行ってオシッコとウンコをして、部屋に戻ります。
    部屋に帰ると服を全て脱ぎます。完全な裸体がなって、私の部屋の片側に立ちました。
    想像をします… あの部屋のドアを開けて、多くの男の方たちが入ってきます。
    60歳以上のようなおじいさんもあり、中学生とみられる男の子もいます。
    狭い部屋の中に30人ほどの男が入って座って、私を陰険な目つきで眺めています。
    私はその大切なお客様を向かって土下座に挨拶します。
    「いらっしゃいませ。今日はゲボジの排便調練のオナニーショーです。くれぐれも楽しい時間になりますようお祈りします。」
    私は事前に準備しておいた山芋の汁を冷蔵庫から取り出します。大きなボウルに盛り込まれている山芋の汁はおよそ2リットルくらいです。
    もちろん、オナニーショーのために、私が直接に私費で購入して私の手で挽いて入れた山芋の汁です。
    そのボウルを床に降ろし、その隣に座って、M字で開脚します。
    「お願いします。私のマンコに山芋の汁を塗ってください。腐れマンコに罰を与えてください。」
    男の方の中に一人はいいます。
    「面倒くさい。なぜ俺たちがそんなにまでしなければならないのか?」
    「申し訳ありません。でも、私の腐れマンコは罰せられなければなりません。なぜなら毎日発情してマンコの惡臭をやたらに放つていためです。大気を汚染させています。お願いします。クソマンコに罰を与えてください。」
    男の方たちは陰険に笑いながら筆で山芋の汁を私のマンコに塗ります。
    ある人は乳首に山芋の汁を塗るのもして… またある人は…
    「俺はお尻のマンコに塗りたい。お尻をこちらに向けなさい。」 と言います。
    私は当然拒否できず、男の方たちが指示され次第、お尻を向けたり、胸を突き出しながら山芋の汁を受けます。
    マンコ, アナル, チクビ… 体のあちこちにいっぱい山芋の汁を塗った後はダンスタイムです。
    チクビとクリトリスに鈴をつけて、軽快な鈴の音と一緒に踊りをおどることです。
    もちろん山芋の汁を塗ったところがとてもかゆいが、絶対に手をつけないです。それがルールです。
    オナニをできるのはオシッコとウンコをする時だけです。
    しかし、オシッコとウンコをしたい感じが簡単に直面するのではないです。
    オナニーショーを始める前に、ルールによってあらかじめトイレに行ってたからです。
    汗をかきながら淫らなダンスを踊りながら、、私の頭の中は「早くオシッコとウンコしたい」という考えだけ残ることになります。
    耐え難いかゆみのために私の頭が狂ってしまうのです。
    いよいよオシッコをしたい感じが来ました。
    私は早く土下座にお願いします。
    「ゲボジがオシッコをしたいです。オシッコをしてもいいですか?」
    「だめだ。」
    男の方たちは情け容赦ないです。
    「ああ… 嫌いです。狂ってしまいます。お願いします。オシッコを許してください.」
    「お前のオシッコを許してくれて、俺たちにメリットが何だ?」
    「申し訳ありません。そんなことありません。」
    「それなら絶対に許してもらえない。ダンスを踊り続きなさい。」
    私は泣きながら哀願します。
    「お願いします。狂ってしまうようです。させるものは何でもします。だからオシッコを許してください。」
    「本当に何でもすることか?」
    「はあ何でもします。」
    「よし。それでは許してやる。」
    「ありがとうございます。」
    私は立ち上がってすもう選手のように足を開いて立ちます。そして両手でマンコを左右に広げます。
    待機していたショーのステップが透明なガラス瓶を私の足の前におきます。
    「皆さん、腐れマンコから、オシッコを漏らすところを見て下さい~!!!!!」
    私は大声で叫んで透明な瓶にオシッコをします。
    病気の外に流れているのは全て私が舌でなめて掃除しなければならないために、最善を尽くして瓶にオシッコをします。
    オシッコがすべて終わって… ルールによってこれからオナニーを開始できます。
    私は四足でうつぶせになって、お尻を男の方たちに向いています。
    その状態で膝を開いてお尻を最大限高く上げて、顔や肩で上体を支え、両手でオナニーをします。
    ショーのステップのうちに一人が私のお尻の下に秤をおきます。
    それは私のくそを計量するための秤です。500グラム以上の糞をしなければならないためです。
    マンコには勝手に指を入れられるが、500グラム以上ウンコをする前に「イク」は禁止です。
    ある面では… 小便をする前よりもっとつらいように変わってしまったオナニーショーことです。
    「ああ.. ああん… 気持ちいいよ… 「イク」したい… しかし… ウンコが出ないです… 早くウンコしたい. ああん…」
    糞は簡単に出ません。
    待っていた男の方たちが怒り出します。
    「一体いつくらいのウンコが出るのか?」
    「永遠に「イク」嫌いなのかね? 早くのウンコを出て。」
    「まさかのウンコを出すのいやなのか? じゃ、これから1ヵ月間のウンコを禁止してあげようか? 禁止期間の間出すウンコは全部食べて掃除したいのか?」
    「うう… 申し訳ありません。ウンコが出なくてごめんなさい。早く出しから、許してください。」
    私はわあわあ泣きながら、オナニーをしながら、早くの糞を出すために下腹に力を与えます。
    しばらく後…
    「皆さん、臭くて汚いウンコをする姿を見て下さい.」
    私は大声で叫びながらウンコを出し始めます。
    オノルがゆっくりと広がって、茶色のウンコがゆっくり流れて、秤の上にバタッと落ちている姿を男の方たちが見守ります。
    「150グラム.」
    ああ.. とても少ないです。「イク」をするには、まだ350グラムをもっと払わなければなりません。
    「ゲボジのウンコが150グラム出ました。これから350グラム。一生懸命がんばります。」
    …….結局私が500グラムのウンコをすべて出したのは、それから1時間後でした。
    そして私は基本的な規則によって男の方たちのカウントダウンを受けて「イク」します。
    「皆さん、「イク」が来ます。カウントダウンをお願いします。」
    10…. 9…. 8…. 7…. 6…. 5…. 4…. 3…… 2…….. 1…..
    「行きます」
    カウントダウンの終了に合わせて、私は盛大に「潮吹き」を振り掛けながらオルガスムスを味わうます。
    オルガスムスの余韻が消える前に、私は「はあ、はあ…」と荒い息をしながら、両手で尻を取って広げます。
    数秒前にオルガスムスに行ったマンコが男性たちの目の前に完全に見えるようになります。
    「ゲボジの2014年通算673番目「イク」でした。観覧してくださってありがとうございます。私の腐ったマンコとともに記念撮影する方々は順に出てください。」
    ショーのスタッフが私のお尻にサインペンで「2014年通算673番目のイク」と記録します。
    そして、その記録とお尻とマンコを背景に…男の方たちは、順番に記念写真を撮ってから、帰ります。

     

    考えは多いが、これを全部韓国語で記録して日本語で翻訳してみると、とても疲れてしまいます。(涙)
    結局、最後の部分は、性急に大ざっぱに終わらせことになります。すみません。

    あ、そういえば私が妄想の中で男の方たちに”させるものは何でもします”として尿を許されたが、
    結局、男の方たちが何をさせたかは考えていないですね。私もしれません。(笑)

     
    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

     

  • 早く犯されたいから………

    早くオマンコにチンポが欲しくて、下から先に脱いじゃいました………。
    うう………、考え無しにオマンコ出したら、銀貨様に笑われました。
    だって、チンホが欲しいんだもん、うう………。
    佐恥子は、チンポに飢えてる牝豚です。

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    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 佐恥子はオシッコのシャワーを浴びます

    佐恥子は、とっくに人間を廃業しています。
    シャワーを浴びると、オシッコを浴びてるのを想像します。
    うう……佐恥子は便器です、公衆便所です。
    便器の佐知子に、本物の便器を使う資格はありません……。
    だから、お風呂場で放尿します………うう、恥ずかしいのに………気持ちいいよぅ。
    四つん這いでオシッコ漏らすのが気持ちいいです。
    こんなにオシッコ出ました……、洗面器様……佐恥子の臭いオシッコで汚してごめんなさい……。

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    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 【佐恥子調教】牝豚に鼻枷と口枷をして鞭打ち

     佐恥子は牝豚のくせに、すぐに人間の真似をして人間の言葉を話そうとします。
     その言葉は決まっていて、「変態じゃないもん」とか「痛いのは嫌です」といった抵抗の言葉です。
     しかし普通の人間なら、ションベンを飲んだりウンコを咥えたりして発情するはずがありません。
     そこで佐恥子に、牝豚としての自覚を持たせるため、鼻枷と口枷をしてやりました。
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    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

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