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  • メス奴隷契約書

     
    人間を廃業して私はメス奴隷になって、下の条項に従うことを誓います。
     
    第1条 (所有権)
    1. ご主人様はゲボジの体と心だけでなく、「生きている権利」を含むすべての人権を所有する。
    2. 上記1項で定義するご主人様とは、「鬼畜主義人民共和国に入る全ての男性」を意味する。
    3. ゲボジは、上記1項の内容によって、すべての権利を放棄し、それらをご主人様に譲渡する。
    4. 上記1項と2項によってゲボジは、今からご主人様の命令に絶対服従する。
     
    第2条 (奴隷の誓い)
    1. 私、ゲボジはメス奴隷になったという事実を最高の幸せと思って感謝する気持ちで生きることを誓います。
    2. 私、ゲボジはご主人様に教育を受けて、私が持ったすべての思想と理念を改造を受けることを誓います。
    3. 私、ゲボジは365日24時間、すべての時間をご主人様に捧げるのを誓います。
    4. 私、ゲボジは24時間、ある時でも奴隷としてふさわしい行動だけをすることを誓います。
    5. 私、ゲボジはご主人様を嬉しいようにするため、きれいな体型を維持できるよう最善をつくすことを誓います。
    6. 私、ゲボジはご主人様の許可なしに性的で気持ちが良くなるすべての行為を絶対にしないことを誓います。
    7. 私、ゲボジはご主人様に受けるすべての調教を喜んで受けることを誓います。
    8. 私、ゲボジは私の肉体がどのように改造されても感謝する気持ちで受けることを誓います。
    9. 私、ゲボジはご主人様の許可なしにブラジャーとパンティーをはじめとする下着を何も着ないことを誓います。
        (ご主人様がお許可してくれる時は感謝しながら「綱のパンティー」を作って着ます。)
    10. 私、ゲボジは私の本分を忘れないために、1週間に3回以上この契約書の「第2条(奴隷の誓い)」を大声で読みます。
     
    第3条 (奴隷の処罰)
    1. ゲボジがこの契約の内容を違反した際、ご主人様はゲボジを処罰することができる。
    2. ご主人様が勝手に判断して懲戒が必要だと思ったら、ゲボジが契約を違反しなくても処罰することができる。
    3. 処罰の内容と方法に対するすべての事項は全面的にご主人様が決定する。
    4. ゲボジは感謝する気持ちで処罰を受けて、処罰後24時間以内に長文の反省文を提出しなければならない。
     
    第4条 (契約の譲渡および破棄)
    1. ご主人様は恣意的判断によって、ゲボジを賃貸や売買または共有することができる。
    2. この契約を破棄したり、内容を変更できる権限はご主人様だけが所有する。
    3. 上記2項によってご主人様が契約の変更または破棄をする時ゲボジは異議を提起できない。
    4. ゲボジは絶対に契約の変更または破棄ができない。
     
    この契約の成立を証明するため、本証書を提出します。
     
    2014年9月1日
    韓国 メス犬 ゲボジ
     
     
    (文字がよく見えませんが、韓国語で自筆で書いた奴隷契約書です。)
     
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    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

     

  • 初のご主人樣の記憶 (出会い)

    こんばんは。ゲボジです。

    この前には私の最初のセックス経験について話しました。
    そこでも告白しましたが、私はその後、しばらく恋愛もせず、オナニーもしていません。
    しかし、高等学校を卒業したら、私は性欲を我慢できず再びオナニーに陥りました。
    (韓国は20歳になる年の2月に高等学校を卒業します。)

    ところが、あの時私のオナニーは、以前よりさらに厳しくなってまいりました。

    だから…. うーん… これは何と表現しなければならないでしょうか?
    例えば、平凡な川の水をダムでふさいで置いていたが、そのダムが炸裂したのと同じだとしなければならないのです。
    平凡な川としても、しばらく集めておいてそれが一度に殺到すれば、洪水になります。
    オナニーを再開した私の性欲がまさにそのような洪水になったのです。

    インターネットのエッチなサイトに加入し、多様な写真と映像を観始めました。
    もちろん高校生の時にもそのような所で、いやらしいものを見ました。
    しかし、再びオナニーを始める時には、さらに強い刺激を望んでいました。
    (私がSMの世界に第一歩を踏み出したのもこの時です。)

    韓国のSMサイトで様々なものを見て、読みました。
    だけでなく、その時から日本のSMサイトにも出入りし始めました。

    その後、「私も実際にやってみたい」という考えをしたことが22歳のころです。

    日本の事情はどうだか知らないけど、韓国のSMは男がすごくたくさんあります。
    S男とM男が大多数でいるて、極少数のS女とM女がいるのです。
    そのために男はパートナーに会うためにすごい競争(アピール)をしなければなりません。
    一方、女性はとても少しだけ努力すれば簡単にパートナーを出会うことができます。

    私も難しくないようにパートナーと会ったのです。
    チャットと電話通話で1ヵ月近く対話して、ついに直接会うことにした日になりました。

    ピンクのブラジャーとパンティーを着て、チェック模様のシャツと青いスカートを着て約束の場所へ出ました。
    約束の場所で待っていた彼は私を見て、私が会うことにしたその人というのを分かるようになったか、
    にっこりと笑みを浮かべて私を眺めていました。

    そして私はその方に近づき、先に挨拶をしました。

    「こんにちは。もし。。。オオカミさんですか。」
    「あ、そう。お前がキウィガールかぁ。」

    オオカミというのはその方のニックネームであり、キウィガールというのは私のニックネームでした。
    とにかく。。。そう言ったその方の声は、まるで中低音の声楽家のようでした。
    背も大きく、体格もよいマッチョような感じの男。。
    しかし、微笑をするとても印象が良くて、楽なおっちゃんような感じの男でした。

    まず私たちは近くのカフェに行って、コーヒーを飲みながら、多くの話をしました。
    そして正式に主従関係を結ぶ前に、テストという感じで一緒にラブホテルに向かいました。

    いよいよ…. 私の生涯最初のSMplayをするようになる瞬間が来たのです。

    オオカミさんはラブホテルのエレベーターの中で私に話しました。

    「俺たちが部屋のドアを開けて中に入って、その時からは俺をご主人樣と思いなさい。俺もお前を私の奴隷だと思う。そして、先に言っておくのに、奴隷になると勝手なこと言うな。俺が言ってもいいと許可した時だけ言って。返事もしてはいけない。わかった?」
    「はい。」

    いよいよ訪問が開かれて… 私は入って、靴を抜いたその時…

    「ちょっとたんま。そこに立って頭を下げて、私の命令を待て。」
    「はい。」
    「返事もしないだと言ったが、答えたね? 罰が一つ追加だ。」
    「…….」

    オオカミさんが中低音の声で怖いように言うから、心臓が破裂しそうにどきどきしました。
    しかし、そんな中でもマンコが濡れて始めることがはっきり感じていました。

    「頭を下げたまま4足で、私が座っているベッドまで這いよれ。」

    私は緊張される沈黙の中でゆっくり伏せて…

    「スカートを腰までまくり上げたまま這いよれ。」
    「はい。」

    私は答えておいて、あっと思ったんです。

    「答えたね? また、罰を一つ追加。」
    「……」

    私はうつぶせの状態で慎重にスカートをお尻の上にまくり上げて、
    オオカミさんがあるベッドまでゆっくり四足で這って近づいていきました。
    初めて会った男の前で、ピンクのパンティーを現わしたままでお尻を見せている私の面影…..
    暫くの間、何も言わなかったオオカミさんはゆっくり起きてズボンのベルトを外しました。
    しかし、怖くて.. 顔を上げること考えは少しもできなくて、その方の足をじっと見ていました。
    そして……

    ぱちんと~!!!!!

    オオカミさんはベルトをむちで使用して、私のお尻を殴り始めました。

    「いち…」

    ぱちんと~!!!!!

    「に…」

    これまで私が見たエッチな小説ではM女が鞭に殴る時はいつも何回目を殴るているのかその数字を数えました。
    しかし、オオカミさんはそこで殴ることを中断して、話しました。

    「数字は数えなくてもいいよ。しかし、今お尻を殴るたのは最初の罰を受けるのだ。50回を殴るのだから、反省し、心の中で数を数える。」

    私は怖くて、オオカミさんを眺めること考えもできず、一生懸命にうなずきました。

    ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!!

    ところが急にオオカミさんが殴ることを中断して、聞いてみました。

    「今まで何回を殴るた?」

    明確に心の中に数字を数えていたが、途中で混乱し始め、数字を数えることを放棄しました。
    しかし、このようにいきなり質問をしてくれるとは全く知りませんでした。

    「すみません。途中から数えませんでした。」
    「そう? それなら最初からまたやり直しだ。今から50回、まっすぐに数を数える。」

    ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!!

    私は痛くて… 悔しくて… また、一方では悲しかったりして… 泣き出しました。
    しかし、オオカミさんは気にもとめず、殴ることを継続して、中間に急に聞いてみました。

    「今まで何回を殴るた?」

    幸い。その時は忘れないて数を数えていました。

    「29回です。」
    「いいよ。21回残った。」

    ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!!

    そんなに最初の罰が全部終わりました。

    「お尻を触らないで、正座して待って。」

    オオカミさんは私の涙を拭いてあげた後、今度は背後に迫ってきて、バックハグをするように私の乳を触るました。
    優しく愛撫をしながらゆっくり私のシャツボタンを外して、スカートのジッパーを下ろして外衣をすべて脱がせました。
    その後は私を起こして立てるようにした次、パンティーを脱がせました。

    50回以上殴られて、赤に変わったお尻がオオカミさんの前に明らかになりました。

    「キウイちゃんの尻は赤い~♪」

    韓国には「猿の尻は赤い」という歌詞で始まる童謡があります。
    韓国人の中でその歌を知らない人は誰もいないほど有名な童謡だが、
    オオカミさんはその歌詞で「猿」を「キウィちゃん(私)」に変えて、私をあざ笑うかのように、歌ったものです。

    私は恥ずかしすぎて両手をお尻を隠しました。
    すると、オオカミさんの手のひらが、尻を隠した私の手の甲をびしゃっと殴ります。

    「ご主人様の前で、自分の体を隠し奴隷がいたなんて話にならない。もう一度、隠せばその時は覚悟しなさい。」
    「…….」

    私は返事をするところでした。
    しかし、幸いにも答えをしなくてうなずきました。

    「いいよ。ベッドの上に上がって伏せて。」

    私はオオカミさんの命令に従ってベッドの上に上がって四足で伏せました。
    オオカミさんは私に沿ってベッドの上に上がって、私のブラジャーをはがして、そのまま乳を触る始めます。
    少し前には優しく愛撫をしたが、今回は激しく蹂躙するという感じでした。

    「キウイちゃん。お前、乳首が大きいだなぁ。持って遊んだら面白さがあるようだよ。お前もそう思う?」
    「…….はい。」
    「また、答えたね。罰追加… 大変にお尻を殴るたが、また罰が2つになっちゃったよ。」

    そう言いながらも、オオカミさんは絶えず私の乳で遊んでいます。
    私はオオカミさんのおもちゃでした。
    話すのもオオカミさんの許可を得なければならない人間以下のメスおもちゃなのです。
    オオカミさんの手では私の乳を持って遊んで、
    オオカミさんの話では私の人格を持って遊んでいます。
    しかし、誰かのおもちゃになったというその事実は全然嫌でなく、むしろ私のマンコはびりびりしびれてしました。

    しばらく私の乳を持って遊んでいたオオカミさんは

    「後ろに回って。ベッドに背を当てて仰向けに寝て。」

    とおっしゃいました。
    私は命令通りに仰向けに寝たが,私を陰険に眺めるオオカミさんの視線がとても恥ずかしくて….
    両手で乳とマンコの毛を隠しました。
    その瞬間、オオカミさんの表情が本当に怖くなりました。

    「隠さないと言ったっけ? おしおきだ。開脚して、お前の体を隠したその両手で、自らマンコを広げて私に見せろ。」

    私はびっくりして、早く手を片付けたが、オオカミさんは気にもとめませんでした。

    「ただ手を片付けたらいいということはしなかった。早くマンコを広げて。」

    私は精一杯首を漕ぎながら、合掌するように両手をつけて、ごしごしと擦るました。
    「嫌です。許してください。」という意味だったが、オオカミさんの表情はだんだん恐ろしくなりました。

    「今から5を数える。その前にできなかったら、あの時は本当に覚悟して。いち… に…」

    私はやむを得ず開脚して、両手でマンコを左右で取って広げました。
    恥ずかしすぎて、恥ずかしがって、再び私は泣き始めました。
    しかし、オオカミさんは私のマンコに顔を出して、しばらく黙って見守った後、

    「ハハハ.. この状況にもマンコが濡れていね? 目からは涙が出て、マンコからはマンコ汁が出て! 忙しいね。」

    …….そうです。
    その状況でも私はマンコを潤す、クソヘンタイメスでした。(恥)
    それでマンコを開くのがもっと恥ずかしがっていたことです。

    オオカミさんは私のグショグショなマンコを十分に鑑賞した後に、残っていた2番目と3番目の罰を与えました。

    2番目の罰は……. オオカミさんの手のひらで私の乳を殴ることでした。

    私はオオカミさんの命令に従ってベッドの上にひざまずいて、両手を後ろに回して、乳を前につきだしました。
    そしてそんな私の両乳にそれぞれ20回ずつ、計40回の手のひらを殴りました。
    もちろんこれも尻を殴る時のように心の中に数字を数えるとき、
    オオカミさんが聞いてみる時に、正確に答えなければならなかったです。

    「今まで何回を殴るた?」
    「31回です。」
    「いいよ。9回残った。」

    幸い、違わず、答えることができました。
    乳を殴るのは、お尻を殴ることと比較できないほど痛かったです。
    それで絶対に間違えてはいけないと思って…. 本当に一生懸命に数を数えました。

    40回の殴を全部終わった後、オオカミさんは私の乳を手荒に揉みほぐしながら話しました。

    「おっぱいも赤くなった。お尻は少し前に真っ赤になったし……. しかし、罰がまだ一つ残っている。それではその罰では、どこが赤くなりそう? 答えてみて。」
    「わかりません。」

    3番目の罰は… クリトリスに受けることでした。
    当然の話だろうが、クリトリスに受ける罰は今までの罰よりもっと痛かったです。
    さらにはるかに恥ずかしくて、つらいことまでした….
    なぜなら3番目の罰は私が自ら罰を与えなければならないものだったからです。

    私は余裕をもって座って、タバコを吸うオオカミさんに向けて、
    M字開脚をして自分の指先でクリトリスを弾いて、罰を与えなければならなかったです。

    「指先でクリトリスを弾いて」というものが意味伝達がうまくできるかどうかわかりません。
    言えば… 子供たちがビー玉遊びをする時、ビー玉を指先で打つように、
    私は指先で自分のクリトリスを30回も打たなければならないのです。
    だから、この場合は「ビー玉遊び」ではなく、「クリー玉遊び」になるのでしょう。(涙)

    しかも大きい音で数字も数えて、オオカミさんに「クリー玉遊びのショー」を見せてあげなければならないのでした。

    「あいたっ~!!! 1回目です。 いたっ~!!! 2回目です。 イテッ~!!! 3回目です。」
    「ちょっと。今はとても弱いように殴ったようだ。弱いと、罰がならない。再び最初から始めなさい。」
    「うう…. イテッ~!!! 1回目です。 あいたっ~!!! 2回目….」

    とても恥ずかしくて、とても悲しくて、とても痛くて…私はすすり泣きながら泣き出しました。
    その末、結局は最後の30回を殴った時には、顔全体が涙のごった煮になっているほどでした。

    罰をすべて受けた後には、オオカミさんがセックスをしてくださいました。
    今までとは比べ物にならないほど優しく、柔らかに… 私の体を愛撫してくれて..
    数年前にその先輩が強制的に奪った私の純潔をオオカミさんがまた持ってきてくれました。

    愛撫をしてくれながら。オオカミさんがした語がまだ記憶がします。

    「お前のつらい記憶を知っている。しかし、これからは過去から脱せよ。これ以上、過去に保たれているといけない。お前の唇も、お前の乳も、お前のお尻も、お前のマンコも、今はもう俺のものだ。その先輩の跡が残っているお前の体を、俺の跡で覆ってやる. 消してくれる。だからお前はこれから俺のものになれ。」

    オオカミさんの胸に抱かれてその話を聞きながら… 私は本当に大きく泣いてしまいました。
    そしてセックスが全部終わったら、依然としてオオカミさんの懐に抱かれて、「私はこの男のものになった」と思いました。
    それから私はオオカミさんが持ってきた、奴隷契約書に署名をして彼のものになりました。
    (奴隷契約書にはエッチな内容がなかったし、法廷で使用されるような堅苦しい内容だけを着けました。)

    オオカミというニックネームを持った彼がまさに私が初めてとして仕えてきた私のご主人樣です。

    これから一つ一つ… オオカミ樣との記憶を告白します。


    22 D (2005)
    (オオカミ様が撮ってくださった写真です。もちろん、初日に撮った写真ではないです。)

    P.S : 初めてご主人に会った22歳の時は2005年です。もう9年前です。
    詳しく覚えてないが、記憶するものを持って再構成し、書きました。ご了承をお願いします。

    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

     

  • 奴隷妻結婚披露宴

    先日、結婚披露宴が行われました。
    と、言っても普通の披露宴ではありません。
    奥様を奴隷になさった方の奴隷妻披露パーティーです。
    給仕係(メイド)として参加したので全てを見ていませんし、それに至る経緯など詳しく知る立場ではありませんが、スタッフやお客さん達のお話しなどを聞いた範囲でお話します。 続きを読む 投稿 ID 4854

     

  • 【佐恥子調教】 牝豚の餌に人糞を与えてやりました


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     佐恥子は、『家畜奴隷契約書』にサインをした牝豚です。
     契約書にもある通り、私のウンコを餌として与えてやりました。
      

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    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 【佐恥子調教】 口に直接ウンコを排便

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     佐恥子が『便器奴隷契約書』を誓約した時の画像です。
     佐恥子に私の肛門を舐めさせ、そのまま口の中にウンコを出してやりました。
     苦しそうに呻いていましたが、マンコに指を入れてみるとグショグショに濡らしていました。
     sP1210860 sP1210859

    銀貨様に命じられて、肛門を舐めて排便を手伝いました……。
    銀貨様の肛門を舐めるのは、うう……舌が気持ち良かったです。
    口を大きく開けるように命じられて、佐恥子の口を便器にしていただきました。
    うう……、苦しいよぅ。
    ウンコは苦しいの………。
    でも銀貨様に便器として使ってもらえて……、嬉しかったです。
    マンコを濡らしたのは、銀貨様に便器として使ってもらえたから……。
    佐恥子を便器として使っていただき、ありがとうございます。
    by人間便器佐恥子
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  • 『便器奴隷契約書』を誓約しました……

    うう…人間を辞めた佐恥子は……、一枚の銀貨様に…土下座して『便器奴隷』になることを……うう…誓いました……。
    皆様にも……うう…、公衆便所として奉仕するよう……、命じられました……うう……。

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    便器奴隷契約書

    私は人間としての尊厳を自らの意思で放棄し、御主人様の便器奴隷として御奉仕するために、下記の条項に従うことを誓約します。

    第一条
    1 私は、御主人様専用の人間便器として御奉仕することを最上の悦びと致します。

    第二条
    1 私は、御主人様の命令のままに、口の他に全身のどの部位でも、すなわち頭や乳房、オマンコや肛門などでも小便を受け、汚されることを当然とします。

    2 私は、御主人様が放尿した後の泌尿器を、舌で綺麗に掃除致します。

    3 私は、御主人様の命令のままに、口の他に全身のどの部位でも、すなわち頭や乳房、オマンコや肛門などでも大便を受け、汚されることを当然とします。

    4 私は、御主人様が大便を排泄した後の肛門を、舌で綺麗に掃除致します。

    第三条
    1 私は、御主人様にいつでも人間便器として使用していただけるように、自身の健康管理に責任を持ちます。

    第四条
    1 私は、御主人様の所有物なので、その取り扱いは御主人様に一任致します。

    2 私は、御主人様の命令により、公衆便所として扱われることを無条件で承諾致します。

    第五条
    1 私は、上記の契約に反する事があれば、どの様な懲罰でも甘受することを誓います。

    第六条
    1 私からは、この契約を破棄出来ないものと致します。

    2 御主人様のみが、この契約を変更、あるいは破棄することが出来るものと致します。

     上記契約の成立を証するため、本証書を提出します。

     以上契約の証として、本契約書2通を作成し、名前を自署記名の上、本契約の証しとし、御主人様にも1通、保管して頂くものと致します。

    2011年12月25日
    奴隷  変態馬鹿便器奴隷佐恥子 こと ××××(本名)
    主人     一枚の銀貨 こと  ××××(本名)

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    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 【佐恥子調教】 家畜化して土下座と四つん這い引き回し

     佐恥子は、自分で『家畜奴隷契約書』に署名した変態女です。
     街中で見かけたら罵って、蹴る殴るの暴行をしてやって下さい。
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     人間として生きる資格の無い佐恥子には、人間のフリをしていた謝罪として土下座させて頭を踏みつけてやりました。
     そして、四つん這いで引き回してやります。
     これが、家畜となった変態女にふさわしい姿でしょう。
    sP1070672 sP1070674

     

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 小話程度に「愛奴と契約を結んだのでちょっとした近況報告」

    久しぶりに戻りました、前は岐路でしたが、今後は夜敦でお願いします。
    お留守の間に、愛奴と契約を結んだのでちょっとした近況報告にと。
    下の写真が、その時撮影したものです。
    美咲といいますが、調教の内容は「甘い味の上に、羞恥と卑猥と性欲と盛り込んで若干ハード寄り。」という感じです。
    ベクトルが少し違うかもしれないので、お目汚しにならなければちょいちょいと投稿したいなと思います。
    写真やらは色々ありますが、今日はお試しなのでここまでで。
    では、失礼します。
    続きを読む 投稿 ID 4854

     

  • 1ヵ月調教 30日目

     30日目
     民宿の大広間の和室で、私はセーラー服姿の黒い全頭マスクを被り、ガニ股でしゃがみ、犬のようにチンチンをしています。
     確かにセーラー服は着ていますが、下半身は黒タイツのみなのです。
     股間のシミになっているそこから、ドロドロと粘着質な淫汁がタイツの生地を通り越し、溢れ出しています。
     
     マスクで周りが見えなくとも、オスの匂いに淫汁を溢れさせ、匂いの方向にいる十数人のみすぼらしい全裸の男たちに向かって、長い舌を出し、 「はあ・・はあ・・はあ・・」と、おネダリをします。
     十数人のみすぼらしい男たちとは以前、公園で乱交を行った浮浪者たちなのです。
     今の私にとって彼らが浮浪者であろうが、オスであればそれで十分なのです。
     「ほら、隷朋ちゃん・・・浮浪者の皆さんにご挨拶なさい・・・」
     調教師様はそう言いながら、黒タイツの股間部分をハサミで切り取られました。
     無毛の女淫が丸出しになり、ピアスの重みで、淫部の肉割から日焼けで真っ黒になったラビアが「ブラン!」と垂れ下がりました。
     ツルツルのドテに刻まれた、毛が生え揃っても隠れることは無い文字も丸見えです。
     一生消えないマゾ奴隷の証を刻まれた上に、貫かれたピアスでまともな下着を着ることが出来ません。
    続きを読む 投稿 ID 4854

     

  • 1ヵ月調教 1日目~

     1ヵ月の調教の様子をご報告します。
     1週間前の私とは自分自身別人に思えました。
     妹の事があったとはいえ快楽に溺れた私は、1ヶ月奴隷契約書にサインしました。
     日に日に変わっていく私・・・。 続きを読む 投稿 ID 4854

     

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