• タグ別アーカイブ: 奴隷
  • 【佐恥子調教】浣腸と鞭打ち脱糞と浴尿

     佐恥子は、浣腸を一番嫌がります。
     ウンコを咥えられる変態のくせに、脱糞姿を晒すのは恥ずかしいようです。
     それと、お腹が痛くなるのも苦手だそうなので、お腹の痛みを忘れさせるために鞭打ちしてやりました。
     

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    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 【佐恥子調教】人参とバナナでオナニーショー

     佐恥子は、嗤われて馬鹿にされると感じる変態です。
     ですから、バナナや人参を使って、人に見せるための破廉恥なオナニーショーをさせると、普通にオナニーするより悶えていました。
     異物挿入オナニーショー 異物挿入オナニーショー

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  • 【佐恥子調教】両親に謝罪

     佐恥子は、人間として生まれてきたのに自ら望んで奴隷に身を堕としました。
     しかも、ただの奴隷ではなく「便器奴隷」です。
     佐恥子の今の姿を見せたら、両親はさぞ哀しむことでしょう。
     それでも佐恥子は、その惨めな自分にさえ感じてしまうに違いありません。

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    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
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  • 新人歓迎会で出し物をする性奴隷社員佐恥子

    「一枚の銀貨」さんが第1公民館【オープンチャット】から移動!で入室。[9月9日0時58分]
    一枚の銀貨>さて、新人歓迎会というコトで先輩からの出し物は、『性奴隷社員佐恥子』の紹介です。[9月9日0時59分]
    「佐恥子」さんが第1公民館【オープンチャット】から移動!で入室。[9月9日1時0分]
    佐恥子>あうう…よろしくお願いします(>_<)[9月9日1時1分]
    一枚の銀貨>今回新人には男性もいるのかな。女性だけか?[9月9日1時2分]
    「菜々」さんが入室![9月9日1時2分]
    菜々>お久しぶりです今回は見学…[9月9日1時3分]
    佐恥子>男性も女性も両方います。。[9月9日1時3分]
    佐恥子>菜々さん…見学といわずに(>_<)[9月9日1時4分]
    一枚の銀貨>おや、久しぶりです。>菜々さん[9月9日1時4分]
    佐恥子>恥ずかしいよう(>_<)[9月9日1時4分]
    一枚の銀貨>では、せっかくですので菜々さんには佐恥子さんの会社の新人役をやっていただきましょうか。[9月9日1時5分]
    菜々>うーん明日早いし参加しても途中で落ちるかも[9月9日1時5分]
    一枚の銀貨>佐恥子は今は全裸のままか? 全裸のままなら首輪をつけろ。[9月9日1時5分]
    菜々>おおわかりました>>新人[9月9日1時5分]
    一枚の銀貨>途中落ちは構いませんよ(・v<)>菜々さん[9月9日1時6分]
    佐恥子>全裸です…うう首輪つけました[9月9日1時6分]
    一枚の銀貨>ああ、指示を忘れていたな。性奴隷用の社員証も首にかけろ。>佐恥子[9月9日1時6分]
    佐恥子>佐恥子も途中落ちは?(汗)[9月9日1時7分]
    一枚の銀貨>イッてからな(笑)<佐恥子落ち[9月9日1時7分]
    一枚の銀貨>余計時間を使うんじゃない(・_・)ノ~~~~~~~~ビシッ! >佐恥子[9月9日1時8分]
    佐恥子>あうう…はい…変態性奴隷社員の証をつけました…[9月9日1時8分]
    佐恥子>ううごめんなさい…[9月9日1時9分]
    一枚の銀貨>じゃあ、ほら新人たちの前に出ろ。全裸に首輪をつけて、性奴隷用の社員証をつけた姿で。[9月9日1時11分]
    佐恥子>あうう…はい…四つん這いで…前に出ます…[9月9日1時11分]
    一枚の銀貨>はははは、良く分かってるじゃないか。佐恥子には、人間のように立って歩く資格も無いからな。[9月9日1時12分]
    一枚の銀貨>菜々さん、就職先の新人歓迎会の余興で、全裸の女性が首輪をつけられて四つん這いで出てきたら、どうだろうね。[9月9日1時13分]
    菜々>わーーなにあれーー?ここから演技[9月9日1時14分]
    一枚の銀貨>ケツを振って、皆の前を一周してこい。>佐恥子[9月9日1時14分]
    一枚の銀貨>そりゃまぁ、驚くわなwww[9月9日1時15分]
    佐恥子>うう…恥ずかしいです…皆に見られてる[9月9日1時15分]
    一枚の銀貨>あからさまに嫌悪の目で見る人もいるだろう。[9月9日1時15分]
    佐恥子>はい…皆に近くで見てもらえるように一周してきます…[9月9日1時16分]
    菜々>わ!こっち来た!![9月9日1時16分]
    一枚の銀貨>一周してきたら、驚いてる皆の前で両足をM字に開いて挨拶しな。[9月9日1時16分]
    佐恥子>あうう…一周しました…[9月9日1時17分]
    一枚の銀貨>挨拶の前に、驚かせたことを謝るべきだな。[9月9日1時17分]
    性欲処理課奴隷係の変態性奴隷社員佐恥子>あうう…皆様に見苦しい格好をお見せして申し訳ありません…うう性欲処理課…奴隷係の変態性奴隷社員の佐恥子です…[9月9日1時19分]
    一枚の銀貨>ほら、グズグズするな(・_・)ノ~~~~~~~~ビシッ! >佐恥子[9月9日1時19分]
    菜々>えーヤバくない?(ヒソヒソ[9月9日1時20分]
    一枚の銀貨>そんな普通の会社に無い部署や所属を言われても分からんな。佐恥子自身が、普通の人間じゃないってことを言わないと。[9月9日1時21分]
    佐恥子>あうう[9月9日1時21分]
    一枚の銀貨>セクハラやパワハラと思われても、会社が困るしな。[9月9日1時22分]
    一枚の銀貨>佐恥子が変態であること、会社では役立たずなこと、だから自ら人間を辞めて会社に奴隷として飼われることをお願いしたことなんかを言え。[9月9日1時23分]
    私の業務佐恥子>私の業務は…男性社員の便器として…ううおしっこを飲んだり…うんちで汚れた肛門舐めたり…精液を与えてもらったりします…[9月9日1時24分]
    一枚の銀貨>辱められると、乳首が勃って、マンコが濡れるんだろ?[9月9日1時24分]
    菜々>((((;゚Д゚)))))))[9月9日1時24分]
    佐恥子>普通の仕事中もずっとオナニーしたりして…仕事ができなくて…うう[9月9日1時25分]
    菜々>うわぁーー[9月9日1時25分]
    一枚の銀貨>菜々さん、男性社員しか佐恥子を使えないのか質問してみては? それ以前に、驚きのほうが大きいか(笑)<((((;゚Д゚)))))))[9月9日1時25分]
    佐恥子>自ら性奴隷を志願して会社にいさせていただいてます…[9月9日1時26分]
    佐恥子>うう辱められて乳首たちます…マンコ濡れます…[9月9日1時27分]
    仕事ができないで菜々>質問でーーす。佐恥子さんは男性にしか奉仕してくれないんですか?[9月9日1時27分]
    佐恥子>今もまだ触りもしてないのにマンコぬらして乳首たたせてます…[9月9日1時27分]
    佐恥子>あうう…女性社員にも…便器として使用していただいてます…うう[9月9日1時28分]
    菜々>やばーー変態じゃん[9月9日1時29分]
    一枚の銀貨>同性の中には、佐恥子みたいな変態を嫌悪して、便器として使いたくはないって人もいるんじゃないかね。[9月9日1時29分]
    一枚の銀貨>土下座して、虐めてストレス解消に使って下さいって、お願いしたらどうだ?>佐恥子[9月9日1時30分]
    菜々>えーでも使うのいやじゃない?(ヒソヒソ[9月9日1時31分]
    佐恥子>あうう…はい…便器以外にも…叩いたり蹴ったりする方もいます…[9月9日1時31分]
    佐恥子>あうう…[9月9日1時31分]
    一枚の銀貨>おや、菜々さんは佐恥子を便器として使ってくれるみたいだぞ。お礼を言わないとな。[9月9日1時31分]
    一枚の銀貨>間違い。菜々さんは、使いたくないってさ。[9月9日1時32分]
    ストレス解消の道具として使用してください佐恥子>どうか…新入社員の皆様にも…佐恥子をストレス解消の道具として使用してください…うう[9月9日1時32分]
    一枚の銀貨>菜々さん、こういう変態には、どんな言葉をかけてやります?[9月9日1時32分]
    菜々>おぉ!それならいいかも![9月9日1時32分]
    菜々>できるだけちかよらないでください(苦笑)>>かける言葉[9月9日1時34分]
    佐恥子>うう[9月9日1時34分]
    佐恥子>一緒に性奴隷の道も…(汗)[9月9日1時34分]
    一枚の銀貨>菜々さんなら、どんなイヤガラセをします? 乳首を捻り上げるとか、ケツを蹴るとか。触るのが汚らしくて嫌かな(笑)[9月9日1時35分]
    菜々>はい(笑)>>汚らわしい[9月9日1時36分]
    佐恥子>うう…どうか佐恥子を虐めてください…[9月9日1時36分]
    一枚の銀貨>佐恥子、スケッチブックに菜々さんの言葉を書け。「佐恥子さんへ(改行) できるだけ近寄らないで下さい。」[9月9日1時36分]
    一枚の銀貨>じゃあ、もっと罵ってやって下さい(⌒▽⌒)>菜々さん[9月9日1時37分]
    一枚の銀貨>付け足しておこう。「佐恥子さんへ(改行) 汚らわしいから、できるだけ近寄らないで下さい。」[9月9日1時38分]
    佐恥子>うう…書きました…[9月9日1時38分]
    菜々>なんで性奴隷になるために会社に入ったの?なんなの? 馬鹿なの?(笑)[9月9日1時38分]
    佐恥子>汚らわしいを付け足しもしました…うう[9月9日1時39分]
    佐恥子>違います…ほんとは普通に働くために入りました…役立たずだから性奴隷社員に…[9月9日1時39分]
    一枚の銀貨>菜々さんの言葉を書いたら、ちゃんと菜々さんに返事しろよ。「汚らしい私がいてゴメンナサイ」とか。[9月9日1時40分]
    菜々>うわあーーψ(`∇´)ψ[9月9日1時40分]
    一枚の銀貨>ん? 口答えするのか、奴隷の分際で\(`O´θ/ キック>佐恥子[9月9日1時40分]
    菜々>おまけにロケット・パーンチ!( ・・)-○))~~~~~~Ю)゚o゚)/ポコ![9月9日1時41分]
    一枚の銀貨>ナニが「本当は……」だ!!>佐恥子[9月9日1時41分]
    佐恥子>うう…汚らわしくてごめんなさい…なるべく離れてます…[9月9日1時41分]
    一枚の銀貨>顔とケツを叩け!!>佐恥子[9月9日1時41分]
    佐恥子>あうう…ごめんなさい…[9月9日1時42分]
    佐恥子>え…[9月9日1時42分]
    佐恥子>そんなあ…(>_<)[9月9日1時42分]
    一枚の銀貨>スケブに、「佐恥子さんへ(改行) なんで性奴隷になるために会社に入ったの?なんなの?馬鹿なの?」と書くんだ。>佐恥子[9月9日1時43分]
    菜々>てかそんなに性奴隷になりたいならデリヘルとかで働けばいいのに[9月9日1時44分]
    一枚の銀貨>佐恥子は、馬鹿で変態で頭の狂ったキチガイだから、虐められて感じるんだろ? 感じて気持ち良くなりたいから奴隷になったんだろ?[9月9日1時45分]
    佐恥子>あうう…書きました…[9月9日1時46分]
    佐恥子>うう…ケツと尻叩くの?[9月9日1時46分]
    菜々>えーーもなんかキモいし帰ろうよ(というわけで寝落ちさせていただいます(( _ _ ))..zzzZZ[9月9日1時46分]
    「菜々」さんが退室![9月9日1時47分]
    一枚の銀貨>デリヘルだと専業だから、「虐められる」コトにならないんじゃないかな。変態女の考えるコトだから、普通の人間には分からないけど。[9月9日1時47分]
    虐められて感じます佐恥子>馬鹿で変態です…頭おかしいです…虐められて感じます[9月9日1時47分]
    一枚の銀貨>お疲れ様、菜々さん(^_^)/~[9月9日1時47分]
    佐恥子>あうう[9月9日1時47分]
    一枚の銀貨>なんだ、まだ叩いてなかったのか。ケツも顔も叩くんだよ!![9月9日1時48分]
    佐恥子>うう…たたきました…(>_<)[9月9日1時49分]
    佐恥子>マンコ…虐めてほしいです…[9月9日1時50分]
    一枚の銀貨>スケブに「佐恥子さんへ(改行) マジキモいんですけど。目障りだから、話しかけないでね。」と書け。[9月9日1時50分]
    一枚の銀貨>同性にはキモがられて虐めてもらえないようだな。男性の新人には、マンコを広げて「犯して下さい」とおねだりしてみな。[9月9日1時52分]
    一枚の銀貨>バイブをチンポの代わりに入れてやるよ。[9月9日1時53分]
    佐恥子>うう…書きました…[9月9日1時54分]
    佐恥子>うう…変態佐恥子をどうか犯してください…[9月9日1時55分]
    一枚の銀貨>ちゃんと女性の新人には、「目障りな時は、遠慮なくイヤガラセをして下さい」と答えておけ。[9月9日1時55分]
    佐恥子>お願いします…[9月9日1時56分]
    佐恥子>うう…はい…(>_<)[9月9日1時56分]
    一枚の銀貨>新人歓迎会に男性は新人も含めて何人くらい来てたんだ?[9月9日1時59分]
    一枚の銀貨>「私の体中の穴という穴に精液を注いで下さい」って、お願いしろ。[9月9日2時0分]
    佐恥子>え…男性何人だろ…20人以上?[9月9日2時0分]
    一枚の銀貨>そうか。それじゃあ、20本以上のチンポを味わえる訳だな、佐恥子は。[9月9日2時1分]
    佐恥子>うう…佐恥子の体中の穴という穴に…精液を注いでください…[9月9日2時1分]
    佐恥子>そんな…一気には(>_<)[9月9日2時2分]
    一枚の銀貨>口に咥えて、マンコに入れてケツの穴にも入れられて、両手にチンポを握って1度に5人の相手をすれば4ローテーションで一巡するだろ。[9月9日2時2分]
    佐恥子>ケツの穴も…うう[9月9日2時3分]
    一枚の銀貨>サインペンを口で咥えてもイイぞ。マンコ汁を付けて、自分のマンコ汁の味を確かめながらバイブをマンコに入れろ。[9月9日2時4分]
    一枚の銀貨>それだけの人数を相手にするんだ、当然だろ?<ケツの穴も[9月9日2時5分]
    佐恥子>あうう…サインペンにマン汁つけて…口に…ううおいしい[9月9日2時6分]
    一枚の銀貨>もうバイブに夢中かな。スイッチも入れてイイぞ。[9月9日2時7分]
    一枚の銀貨>ははははは、臭いマンコ汁が美味しいか。さすが、ションベンを飲んでウンコを咥える変態女だ。[9月9日2時7分]
    佐恥子>マンコにはバイブを…簡単に奥まで入りました…うう[9月9日2時7分]
    佐恥子>スイッチはまだ入れてないです[9月9日2時8分]
    佐恥子>サインペンで乳首転がして気持ちいい…[9月9日2時8分]
    一枚の銀貨>バイブが奥まで入ったか。意地汚いマンコだ。[9月9日2時9分]
    一枚の銀貨>それも声に出して言うんだ。「乳首が感じます。乳首を虐めて下さい」と。[9月9日2時10分]
    佐恥子>あうう…軽く抜き差しするとぐちゅぐちゅ…うう[9月9日2時10分]
    佐恥子>乳首が感じます…乳首をいっぱい虐めてください…[9月9日2時11分]
    佐恥子>乳首虐められるとマンコ…バイブ締め付けるよう…うう[9月9日2時13分]
    一枚の銀貨>ほら、そうだろ?[9月9日2時14分]
    一枚の銀貨>佐恥子は感じると、マンコがキュッキュッと締まるんだよ。[9月9日2時14分]
    佐恥子>あうう[9月9日2時14分]
    佐恥子>そうなの?うう[9月9日2時14分]
    一枚の銀貨>佐恥子はやっぱり、公衆便所になるために生まれてきたんだよ。[9月9日2時14分]
    一枚の銀貨>ほら、嫌悪の目で見てる女性社員に、自分は普通の女じゃないことを、同じ人間じゃないことをちゃんとアピールしろ。[9月9日2時15分]
    佐恥子>あうう…人のふりしてごめんなさい…佐恥子は虐められて感じる変態社員です…皆様と同じ人間じゃありません[9月9日2時17分]
    一枚の銀貨>男性社員には、いつでもセクハラでも強姦でもいいから、性的暴行を加えてストレス解消をして下さいと言え。[9月9日2時18分]
    佐恥子>うういつでもセクハラでもゴウカンでもいい…性的暴行をくわえてストレス発散してください…[9月9日2時20分]
    一枚の銀貨>愉しませるために、オナニーや排便姿を晒しますと教えてやれ。どうぞ、笑い者にして下さいと。[9月9日2時20分]
    一枚の銀貨>感じてきて、頭が回らなくなってきてるだろ、馬鹿佐恥子[9月9日2時21分]
    佐恥子>気持ちいい…[9月9日2時21分]
    佐恥子>ずっと犯されたいよう[9月9日2時21分]
    一枚の銀貨>出社したら、男性社員に会うたびに心の中で「犯して下さい」とか「チンポをしゃぶらせて下さい」とか言ってみろ。本当に仕事にならなくなるだろうな( ̄ー ̄)[9月9日2時24分]
    一枚の銀貨>今はちゃんと声に出して言えよ。「ずっと犯されたいです」と。「公衆便所として使って下さい」と。[9月9日2時26分]
    佐恥子>あうう…[9月9日2時27分]
    佐恥子>あうう…便器として使用してください…[9月9日2時27分]
    佐恥子>気持ちいい…[9月9日2時27分]
    一枚の銀貨>反応が無いから、イッたのかと思ったぞ。オナニーに夢中になってたのか(笑)[9月9日2時28分]
    佐恥子>バイブ入れあままいきそうです[9月9日2時29分]
    一枚の銀貨>イケっ!! 変態馬鹿女!!![9月9日2時30分]
    一枚の銀貨>新人歓迎会で、痴態を晒すんだ!!![9月9日2時30分]
    一枚の銀貨>誰にも先輩として尊敬されなくて、蔑まれる方が嬉しいんだろ?[9月9日2時31分]
    一枚の銀貨>今度は、イッたかな?[9月9日2時33分]
    佐恥子>うう…いきました[9月9日2時40分]
    一枚の銀貨>あっ、帰ってきた(笑)[9月9日2時41分]
    佐恥子>バイブ指したまま…うう[9月9日2時41分]
    一枚の銀貨>土下座して、、今日の新人歓迎会での見世物の締めを挨拶しな。[9月9日2時41分]
    一枚の銀貨>バイブをマンコに入れたままでだ。[9月9日2時41分]
    佐恥子>あうう[9月9日2時42分]
    佐恥子>今日は変態社員佐恥子を使用してくださりありがとうございます…[9月9日2時42分]
    佐恥子>これからも…穴という穴全部使ってください…[9月9日2時43分]
    一枚の銀貨>よーし、よく言えたな。普通の女性なら言わないような、馬鹿で破廉恥な挨拶を。[9月9日2時44分]
    佐恥子>うう……[9月9日2時45分]
    佐恥子>おやすみなさいです(>_<)[9月9日2時45分]
    「佐恥子」さんが退室![9月9日2時46分]

     

  • 【告白文集】真性マゾ奴隷・瞳の被虐妄想


    真性マゾ奴隷・瞳の被虐妄想

    by サークル黒水晶
    100円
    forkN
    【作品解説】
     高​校​生​時​代​に​実​の​妹​か​ら​調​教​さ​れ​、​O​L​時​代​に​は​同​僚​男​性​か​ら​強​姦​さ​れ​て​、​つ​い​に​は​友​人​の​借​金​の​保​証​人​と​な​っ​た​こ​と​か​ら​牝​犬​奴​隷​に​堕​ち​た​女​性​に​よ​る​妄​想​手​記​で​す​。
     自​殺​願​望​を​含​ん​だ​内​容​で​す​の​で​、​苦​手​な​方​は​御​遠​慮​く​だ​さ​い​。​

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  • 佐恥子の「生ゴミ告白」調教

    「佐恥子」さんが第1公民館【オープンチャット】から移動!で入室。[8月4日0時10分]
    「一枚の銀貨」さんが入室![8月4日0時10分]
    佐恥子>うう…発情してごめんなさい…[8月4日0時10分]
    一枚の銀貨>今日の佐恥子は、生ゴミだ。汚物だ。[8月4日0時11分]
    一枚の銀貨>なにせ、奴隷としての立場を忘れて勝手にオナニーを始めてるんだから。<発情[8月4日0時11分]
    一枚の銀貨>今は、どんな恰好をしてるんだ?[8月4日0時12分]
    佐恥子>うう…はい…佐恥子は生ゴミです…[8月4日0時12分]
    佐恥子>勝手にオナニーしてごめんなさい…[8月4日0時12分]
    佐恥子>今は全裸です…うう[8月4日0時13分]
    一枚の銀貨>今は全裸か。まぁ、生ゴミに、服を着る資格なんて無いものな。[8月4日0時15分]
    一枚の銀貨>紙とペンはあるか?[8月4日0時16分]
    佐恥子>うう…佐恥子に服を着る資格はないです[8月4日0時16分]
    佐恥子>ボールペンと紙ならあります…[8月4日0時17分]
    一枚の銀貨>じゃあ今日は、紙に破廉恥な言葉を書きながらオナニーするんだ。[8月4日0時18分]
    佐恥子>うう…破廉恥な言葉ですかあ…[8月4日0時19分]
    一枚の銀貨>いつもゴミを捨てに行ってるゴミ集積所に全裸で立ってる自分を想像しろ。[8月4日0時20分]
    佐恥子>破廉恥な言葉…うう考えたくないよう[8月4日0時20分]
    佐恥子>あうう…見られて恥ずかしいよう[8月4日0時21分]
    一枚の銀貨>「私は生きてるゴミです。だから、生ゴミです」と書いて声に出せ。[8月4日0時22分]
    佐恥子>うう…書きました…[8月4日0時23分]
    佐恥子>私は生きてるゴミです…だから生ゴミです…と読みました(>_<)[8月4日0時24分]
    佐恥子は生ゴミです
    一枚の銀貨>書くだけじゃ駄目だからな。読み上げながらオナニーするんだ。[8月4日0時24分]
    一枚の銀貨>そうだ、その通りだ。じゃあ、なんでゴミなのか告白してもらおうか。近所の人達に、知ってもらうんだ。[8月4日0時25分]
    一枚の銀貨>なんで佐恥子は自分がゴミだと思う?[8月4日0時25分]
    佐恥子>あうう…それは…すぐに発情して臭いマン汁を垂らすからです…[8月4日0時26分]
    一枚の銀貨>よし、それを紙に書け。「私は、すぐに発情して臭いマンコ汁を垂らします」と。[8月4日0時28分]
    一枚の銀貨>書いたら、改めて声に出して言え。[8月4日0時28分]
    佐恥子>うう…かいて声にだしました…[8月4日0時30分]
    一枚の銀貨>さて、ゴミ扱いされて当然な理由は他にもあるよな。どんどん告白しろよ。[8月4日0時31分]
    佐恥子>ううそんなあ[8月4日0時32分]
    佐恥子>…銀貨様の精液を喜んで飲みます…うう[8月4日0時33分]
    一枚の銀貨>なにが、「そんなあ」だ。佐恥子は人間を廃業したんだろうが、あまりに淫乱で変態だから。[8月4日0時33分]
    一枚の銀貨>精液を飲むだけなら、牝豚や便器で済むんだけどな、佐恥子はもっと汚らわしい女だろ。[8月4日0時34分]
    佐恥子>あうう…銀貨様のアナルを舐めます…[8月4日0時35分]
    佐恥子>うんちも舐めました…[8月4日0時35分]
    一枚の銀貨>じゃあ、そのことを書こうか。[8月4日0時36分]
    一枚の銀貨>「私は精液を飲むのが大好きです」と「肛門を舐めたり、ウンチを咥えました」と。[8月4日0時37分]
    一枚の銀貨>そして、「ウンコを浴びて発情した私は、そのままオナニーをしました」とも書くんだ。[8月4日0時38分]
    一枚の銀貨>どうだ、佐恥子が臭くて汚いゴミ女だと分かってもらえるだろ。[8月4日0時38分]
    佐恥子>ううかいて…声にだしました[8月4日0時39分]
    ウンチを浴びて発情しました
    佐恥子>うう…はい…佐恥子は汚いゴミ女だと皆にわかってもらえます…うう[8月4日0時40分]
    一枚の銀貨>書いたものを並べておくか、セロテープがあるなら壁にでも貼っておけ。なんなら、佐恥子の身体に貼ってもイイぞ。[8月4日0時41分]
    佐恥子>うう…いちまいの紙にかいたので…[8月4日0時42分]
    佐恥子>見えるとこにおきます[8月4日0時42分]
    一枚の銀貨>一枚の紙に書いてるのか。そりゃ、その一枚を見せれば佐恥子が救いようのない最低のゴミ女だと分かるな。[8月4日0時43分]
    一枚の銀貨>まだ紙があるなら、別な紙に大きく書くんだ。佐恥子の破廉恥な告白をな。[8月4日0時43分]
    佐恥子>うう…はい…最低のゴミ女なのがわかります[8月4日0時44分]
    佐恥子>うう…マンコ掻き回したいよう…[8月4日0時45分]
    一枚の銀貨>そうだ、今書いた紙を片手に持って、もう一度読み上げながらマンコか乳首を触りながら部屋の中を歩いて来い。町中を全裸で歩くつもりで。[8月4日0時45分]
    一枚の銀貨>分かった。それなら、マンコをかき回しながら歩いて来い。もちろん、読み上げながらだ。[8月4日0時46分]
    佐恥子>うう…わかりました…[8月4日0時46分]
    佐恥子>中指でマンコ掻き回しながら書いたの声にだして玄関まで行き往復しました…うう[8月4日0時49分]
    一枚の銀貨>全裸でマンコをかき回しながら町中を歩いてたら、気味悪がられて罵倒されるか、そのまま輪姦されるだろうな。[8月4日0時49分]
    一枚の銀貨>いや、そこに書いてある内容だと押さえつけられて、口や顔はもちろん、全身にウンコをかけられるかもしれないな。[8月4日0時50分]
    佐恥子>ううそんなあ…[8月4日0時51分]
    佐恥子>でも皆に輪姦されたいです…うう[8月4日0時52分]
    一枚の銀貨>口答えをしたな。それなら、それを書け。生ゴミの扱い方を皆に教えるんだ。[8月4日0時53分]
    一枚の銀貨>「強姦可、輪姦して下さい。」と書け。[8月4日0時54分]
    佐恥子>あううごめんなさい…[8月4日0時54分]
    佐恥子>うう(>_<)[8月4日0時54分]
    一枚の銀貨>「口にオシッコを注いで下さい。ウンコを詰め込んで下さい。」とも書くんだ。[8月4日0時55分]
    佐恥子>うう書きました(>_<)[8月4日0時56分]
    輪姦して下さい オシッコとウンチを下さい
    一枚の銀貨>書くだけじゃなくて、声に出すんだぞ。[8月4日0時57分]
    一枚の銀貨>そしたら、バイブを使わせてやる。[8月4日0時57分]
    佐恥子>あうう…読みました…[8月4日0時58分]
    佐恥子>バイブ…ううありがとうございます…[8月4日0時58分]
    一枚の銀貨>佐恥子は、ションベンまみれウンコまみれにされて当然の生ゴミだ。[8月4日1時0分]
    佐恥子>あううバイブおっきいよう[8月4日1時0分]
    一枚の銀貨>そのくらいのバイブは、佐恥子のマンコは飲み込めるだろ。[8月4日1時1分]
    佐恥子>うう…はい…入ります…うう[8月4日1時2分]
    一枚の銀貨>むしろ、自分がゴミ扱いされるコトを想像すると、余計にマンコがグショグショになるだろ。[8月4日1時3分]
    佐恥子>うう…はい…ゴミと思うとマンコが余計に濡れます…[8月4日1時4分]
    一枚の銀貨>よし、バイブを入れたらスイッチをオンにしろ。そして、そのまま玄関までを往復してこい。さっき書いたことを声に出してだ。[8月4日1時6分]
    佐恥子>うう…そんなあ…[8月4日1時7分]
    一枚の銀貨>今日は、立ったままオナニーをするんだ。人前でオナニーをする練習だな。[8月4日1時7分]
    佐恥子>うう…わかりました…[8月4日1時8分]
    佐恥子>いてきます[8月4日1時8分]
    一枚の銀貨>口答えをするようなら、命令を追加だ。玄関だけでなく、トイレにも行ってこい。便器にキスをして、ウンコ同然の生ゴミが使ってるコトを便器に謝ってこい。[8月4日1時9分]
    佐恥子>あうう…玄関まで行っと帰りました…[8月4日1時11分]
    佐恥子>ううトイレ…行かずに戻ってきてしまいました…ううもう歩けないよう…[8月4日1時12分]
    一枚の銀貨>なんで歩けないのか、ちゃんと言え、生ゴミ佐恥子[8月4日1時13分]
    佐恥子>口こたえしてごめんなさい…うう[8月4日1時13分]
    佐恥子>あうう[8月4日1時13分]
    佐恥子>バイブで…マンコ掻き回してるから…[8月4日1時14分]
    一枚の銀貨>そんな答えなら、バイブを一旦抜いて、便器に謝罪してこい。戻ってきたら、またバイブを突っ込んでやる。[8月4日1時15分]
    佐恥子>あうう…ごめんなさい…うう[8月4日1時16分]
    佐恥子>気持ち良くなってるのに…うう抜きたくないよう…[8月4日1時16分]
    一枚の銀貨>そうだ、生ゴミ女は謝罪しながら生きていくんだ。佐恥子に、人間のように生きる資格は無い。[8月4日1時17分]
    一枚の銀貨>抜きたくなければ、バイブを入れたまま歩いてトイレにまで行くんだ。便器に謝罪したら、その場でそのままオナニーを続けてイイぞ。[8月4日1時17分]
    一枚の銀貨>携帯電話を便器に落とさないよう気をつけろよwww[8月4日1時18分]
    佐恥子>あうう…バイブ入れて気持ち良くて歩けないよう…うう[8月4日1時19分]
    一枚の銀貨>生ゴミとして這いつくばるなら、それでもイイぞ。<歩けない[8月4日1時20分]
    一枚の銀貨>「生ゴミには、人間のように歩く資格もありません。這いつくばって生きていきますので、臭くて汚らしい佐恥子をリンチして下さい。」と言いながら行ってこい。[8月4日1時21分]
    佐恥子>うう…壁伝いに…トイレにきました…うう[8月4日1時21分]
    佐恥子>あううトイレにバイブの音響くよう…うう[8月4日1時22分]
    一枚の銀貨>ははははは、マンコの濡れまくってる音もバイブの音と一緒に響くだろうな。[8月4日1時23分]
    佐恥子>便器さま…いつも佐恥子の汚いおしっことうんちをつけてごめんなさい…うう[8月4日1時23分]
    一枚の銀貨>便器に謝罪したら、俺が付け足した「リンチして下さい」も言え。[8月4日1時23分]
    佐恥子>あうう…便器のまえでイッちゃいます[8月4日1時24分]
    佐恥子>うう佐恥子をリンチして下さい[8月4日1時24分]
    佐恥子>お願いします[8月4日1時25分]
    リンチして下さい
    一枚の銀貨>はははははは、便所でイクのか。生ゴミどころか、佐恥子はウンコだな。汚らしい糞女だ。[8月4日1時26分]
    一枚の銀貨>「臭くて汚い佐恥子はウンコと同じです。糞女が便所でオナニーしてイキます」と言え。[8月4日1時26分]
    一枚の銀貨>どうやら、イッたようだな。[8月4日1時29分]
    佐恥子>ううイキマシタ…ごめんなさい…(>_<)[8月4日1時32分]
    一枚の銀貨>イッたならイッたで、最後の言葉をちゃんと言え。「臭くて汚い佐恥子はウンコと同じです。糞女が便所でオナニーしてイキました」と。[8月4日1時33分]
    佐恥子>うう…はい…[8月4日1時34分]
    佐恥子>臭くて汚い佐恥子はうんちと同じです…うう[8月4日1時34分]
    佐恥子>糞女が便器でオナニーしてイキました…うう勝手にごめんなさい…[8月4日1時35分]
    糞女です
    一枚の銀貨>反省しろ、馬鹿女。[8月4日1時36分]
    佐恥子>はい…反省します。銀貨様ありがとうございました…[8月4日1時37分]
    佐恥子>おやすみなさいです…[8月4日1時37分]
    「佐恥子」さんが退室![8月4日1時49分]

     

  • 【佐恥子】ウンコを浴びて肛門を舐めながらオナニー

     佐恥子の頭からウンコを浴びせてやりました。
     髪にベッタリとウンコを付けたまま、肛門に付いたウンコを舌で掃除させました。
     すると佐恥子は、私の肛門を舐めながらオナニーを始めました。
     ウンコを浴びせられたうえ、肛門を舐めさせられるなんて普通の女性なら屈辱的で嫌悪することなのに、佐恥子には気持ち良いようです。

     sP1240324

    ウンチを浴びるのは、人間便器の佐恥子には当然です。
    肛門を舐めるのは、人間トイレットペーパーの佐恥子には普通です。
    肛門に舌を入れて舐めるのが好きです。
    佐恥子の顔に、お尻を押し付けて肛門を舐めさせて……。
    肛門を舐めながらするオナニーが気持ちいいの。
    変態の佐恥子を、もっと汚して下さい……。
    by変態馬鹿奴隷佐恥子

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    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 【佐恥子調教】肛門舐めオナニー

     佐恥子は便器としてだけでなく、汚れた肛門を舌で掃除する『人間トイレットペーパー』です。
     肛門に舌を入れると、「舌が感じます」と言っていました。
     そして、肛門を舐めながらオナニーを続けていました。
     人間トイレットペーパー 肛門舐めオナニー
    銀貨様に気持ち良くなってもらいたいから、肛門を舐めました。
    ウンコの味は…苦かったです…今までで一番舐めにくい味…うう。
    でも銀貨様に褒めて貰えるように舐めてました…うう。
    それに佐恥子は変態だから、普通は屈辱的なことも感じてしまいます。
    この時も、肛門を舐めて感じてました。
    人間トイレットペーパーとして汚れた肛門を舌で掃除させられるのが、変態馬鹿奴隷には嬉しいです。
    by人間トイレットペーパー佐恥子

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 戒め「言葉にできないほどの絶望感に包まれ」

    私が天井を向いて耐えていると、
    「喉もと過ぎれば熱さ忘れるって言葉を知っているよね。」
    「お前に、自分の犯した過ちと今回の拷問を決して忘れないように、見える形で残すことにする。」
    「どう言う形で残すかは、お前に選ばせてやる」
    そう言って道具を見せられました。
    それは歯科医が用いる抜歯用のペンチでした。
    「ひとつはこれでお前の歯を抜く、もうひとつは刺青をいれる」
    刺青は戒めのため、抜歯はもう一つ快適なオ○○コを作るため、
    刺青は決して消えないから他人に見られる可能性が高いが奴隷の装飾に相応しいもの、
    そして抜歯は気絶するほど痛いが抜歯しても入れ歯を入れれば見た目は繕えると言われました。
    「どっちを選んでも良いぞ、お前は欲張りだから両方選びたければ両方選んでも良い。但し、どちらも選ばないと言うのは許さない。」
    そう言いながら刺さった針を抜いていかれました。
    私には拒否権も無くお答えしないと両方されると思い、刺青を選びました。
    刺青は後日入れていただく事になり、
    「お前が過ちを犯したら今度は歯を抜いていくからな」
    「全部抜いたら少しはマシな性処理便器になるだろう」
    「それでも過ちを繰り返した時は、想像を絶する程の酷い責めを受ける事になる」
    そう言われて、拷問は終わりました。
    私は言葉にできないほどの絶望感に包まれ、
    「想像を絶する酷い責め」って何だろう?
    と思うと怖くていつまでも震えが止まりませんでした。

     

  • 茹でうどん「味付けのため少量のしょうゆとたっぷりの一味唐辛子を溶いたものを浣腸されました」

    「よく眠れたぞ。茜の子守唄も聞けたしな・・・。」
    そう言いながらご主人様が部屋に来られたのは夜が明けてからでした。
    私はくたくたでした。
    昨日からの責めで、体から異臭がしている事を指摘されました。
    それにオマンコだけでなくお尻の穴からも、口からも体液を垂れ流していて・・・。
    ご主人様は私を台から降ろし、お風呂場へ連れて行きました。
    体のチェックも含めて私の身体を洗われました。
    そのとき朦朧としている私に会話を誘導して、
    ①ご主人様なしでは決して生きていけないこと 
    ②どんな拷問されても、ご主人様を愛していて、これからも愛し続けること 
    ③ご主人様が望めば何でも受け入れ、命さえ捧げても良い 
    と言うようなことを何度も言わされました。
    ご主人様は「さあ。俺を満足させなさい」と言われ、私は躊躇しました。
    疲れきっている私はどのようにご奉仕すれば良いでしょうか?
    アナルは、昨夜からの責めで激痛が走るでしょうし、オマンコもかなり、ガバガバ状態ですし、まして奴隷の身分で自分からご主人様に跨るのは気が引けます。
    やはりお口でご奉仕しました。
    一生懸命ご奉仕したのですが、
    「あれだけの約束をしておいて、この奉仕では満足など出来ない!」
    そう言って私の髪の毛を掴んで咽奥にペニスを突っ込んでイラマチオです。
    苦しくて苦しくて何度も嗚咽しながら頑張ったのですがご主人様はご満足していただけませんでした。
    「奴隷の根性をもう一度叩き込まないとダメだな、拷問を続ける」
    そう宣告されました。
    ご主人様は朝食をとられました。
    私に拷問終了まで自分が出したもの以外は、飲食させないと言われていましたが、自分のウンコを食わせようにもきっと全く固形物は出ないだろうから、自分で生産したものと言う制約はないので、スーパーで売っている茹でてあるうどんを私自身で温めて、出汁は、私のおしっこにする
    と言われ、うどんを温める為に肛門を大きく開かれ、うどんを突っ込まれ、出汁に味付けのため少量のしょうゆとたっぷりの一味唐辛子を溶いたものを浣腸されました。
    暫くしたら、耐えられなくなって出します。
    それで、私の朝食が完成です。
    私はお礼を言って完食しました。