• タグ別アーカイブ: 奴隷
  • 日本人の恥晒し

    申し訳ございません・・・
    私、斉藤綾は日本人代表として韓国の方々に生まれたままの姿で這い蹲り「日本人はみんな韓国の方々の奴隷です。韓国の皆様のお尻の穴を舐める為に存在する民族です。」と服従の言葉を誓いました・・・
    私は韓国の方々に全裸土下座をし、口におしっこしてもらうようお願いいたしました。
    私は韓国人の方々のおしっこを顔や頭に浴び、床に飛び散ったおしっこを全てありがたく舐めとりました。
    私は韓国人の方々からギャグと鼻フックをされ豚として扱われました。
    私は韓国人の方々の前で立ったままウンチをひり出しました。
    私は韓国人の方々のお尻の穴の中にまで舌を捻じ込ませ、ありがたく綺麗にお掃除いたしました。
    私は韓国人の方々が床にはいた痰をありがたく舐めさせていただきました。
    私は韓国人の方々が租借した食べ物をありがたくいただきました。

     

  • 1ヵ月調教 24日目

     24日目
     今日は電話である指示を与えられました。
     私は受話器を置くと、 一昨日、帰宅時に預けられていた紙袋を持ちだし、中のものを取り出しました。
     取り出した物は、派手なボディコンのワンピースと薄手の白いパンティ、透明のビーチバッグ・・・
     そのビーチバッグには、サンオイルと思しき2本の容器と、イボだらけの電動式バイブが入っていました。
     私は裸になると、取り出した薄手のパンティとボディコンのみを身に着けました。
     すると調教師様からのメールが届き、携帯を開くと民宿の住所と電話番号が書いてありました。
     私は指示通りにビーチバッグに化粧道具のみを入れると、ユタカと共に車へ乗り込むと発進させました。
     2時間半ほど車を走らせると、目的の場所に着いきました。
     そこは、砂浜の近くに建つ、古びた民宿でした。
     ここは山間にあり、穴場なのでしょうか、夏休みだと言うのに、砂浜には数えるほどの人がいるのみです。
     先に着いていた調教師様4人が、民宿の駐車場に止めている車から降り、私の車に向かってきました。
     調教師様の1人がカメラを回し始めました。
     調教師様たちが、私を車から降ろし その場でパンティを脱がせ、下り物の様な塊がべっとりと付いたそれを頭に被らされました。
     そして、いつもの催淫剤などの注射を打たれ、私の持ってきたビーチバッグから容器を取り出し、中の軟膏を淫部に塗りこみました。
     私はそれが例の媚薬であることに、すぐに気づきました。
     「やめて~それはやめてください~・・・お願い・・・」
     懇願する私を無視し、強烈な媚薬をたっぷりと塗りこむと、リードの繋がった首輪をはめ、「ユタカと一緒におまえを散歩させようか?」
     ニヤつきながらそう言うと、お一人がユタカのリードを引っ張り、砂浜に向かって歩き出しました。
     もうお一人もそれに続き、私のリードを引いて・・・・
     ユタカが途中の電柱におしっこをすると、 私にも同じように片足を上げさせ、カテーテルの先に接続している導尿アダプタのバルブを開きました。
     溜まっていた小便がジョロジョロと放物線を描き、流れ出します。
     私は犬のように小便を垂れ流します・・・ 。
     「おまえは犬になったんだよ、牝犬にね・・・・」
     調教師様からそう言われた私は
     「お願い・・・許して・・・そんなこと言わないで・・・・」
     調教師訴えます、
     「そんなこと、いつまで言っていられるかな・・・?もうマンコが疼いてきてるんじゃないのかな・・・ほら、汁が垂れてるぞ」
     と、小便を噴出したままの淫部に手を伸ばし、指でパックリと割れ目を開かれました。
     「ああ・・・だめ・・・許して・・・こんなところで・・・やめて・・・感じちゃう・・・・はあ・・はあ・・はあ・・・」
     私は息を荒げだし、その割れ目から、白い淫汁がダラリと垂れ、地面に落ちました。
     放尿が続いている私の淫部から導尿アダプタを取り外し、排尿をストップさせると、
     導尿アダプタをビーチバッグに入れ、再び砂浜に向かって歩き出しました。
     「よし!海に来たぞ!みんな水着に着替えよう!」
     調教師様はそう言うと、私の首輪を外し、頭のパンティを取ると、小さな布を手渡されました。
     私は更衣室に連れていかれました。
     渡されたのは、超極小のマイクロビキニでした。
     それに着替えた私は、ボディコンをビーチバッグに押し込むと、更衣室をでました。
     通りかかる海水浴客は脚を止め、私の姿に釘付けに・・・無理もありません・・・
     変態女がとんでもない水着で白昼の砂浜に立っているのですから・・・・。
     調教師様は、「ションベンがしたいなあ!どこかに便所はないか?」
     そう言うともう一人の方が
     「隷朋、お前が便所なんだよ。」
     「我慢できなかったらここでしろよ。」
     周りに聞こえるように言うと 私をその場にしゃがませ、調教師様に向かって口を開くように命令されました。
     「いや・・・許して・・・ここで・・・こんな所で・・・そんなこと出来ない・・・」
     躊躇している私の両足を思い切り左右に開き、淫裂を辛うじて隠すのみのビキニを挟み込むように垂れているラビアのピアスを引っ張って、
     「忘れているようだな・・・もうお前は普通の人間じゃ無いんだぞ!これを見ろ!」
     ビキニの上に露出している無毛のドテ一杯に彫られた「SLAVE DOLL」と書かれた文字をなぞり、
     「奴隷人形・・・人間じゃないんだぞ!色欲に狂ったチンポが無いと生きていけない変態奴隷人形ってことを忘れるなよ!」
     「ううう・・・」
     私には反論の言葉もありません・・・
     私に今のこの状況を拒否する資格はありません、自分が招いた結果なのだから・・・
     私は諦めました、何を言おうと通用しない・・・調教師様に向かって、口を目一杯に開き、放出される小便をお受けしました。
     海水浴客に、調教師様の小水を口で受け飲んでいる異様な光景を見せつけた後、砂浜に連れて行かれました。
     先に来て何かを用意していた調教師様の側に行くと、私は砂の上に寝かされました。、
     ビーチバッグからボトルを取り出すと、私の身体中に中の液体を振りかけ愛撫するように撫で回しました。
     サンオイルのようなこのオイルは、股間に塗った媚薬がたっぷりと混ぜられているもののでした。
     「ああ~ん・・・あう・・あああ~ん・・・いいわあ~~~~~もっと擦ってください~・・・・揉んでください~~~~~~」
     媚薬による股間の疼きに堪えていた私でしたが、無意識のうちに声を出してしまっていました。
     オイルを塗り終えると、鼻腔と口の部分のみがくり貫かれている革の全頭マスクを被せられました。
     そして、M字開脚にされ、両足をゴムベルトで固定し、更に脚を閉じれないように長いポールを脚に引っ掛け、
     砂に深く差し込み、両手をそのポールに縛りつけられました。
     色情狂の改造された淫部が、完全に露出され、ギラギラする夏の太陽にさらされています。
     この状態のまま調教師様は浣腸器を取り出し、500ccの浣腸液をパクパクと生き物が呼吸しているかのような私の肛門に注入していきます。
     私は全頭マスクを被された為、回りの声は耳に入らず、大胆になっていきました・・・。
     「おおおお・・・・入って来ます~~~~~ケツ穴にいっぱい入ってきますぅ~~~~~見てえ・・見てえ~~~お腹がポッコリ膨れてきたのぉ・・・」
     催淫剤を打たれた上、この全身のマッサージで、私の淫欲に火が着いてしまいました。
     私(牝犬)は、大股開きで、超極小のマイクロビキニを張り付かせているドテを突き出し、挑発するように下半身をくねらせます。
     調教師様たちはそんな牝犬(私)を無視し、浣腸液を全て注入すると、全身が疼き始めている私の体に、スコップで砂をかけ始めました。
     マスクを被った頭と、股間以外が完全に砂に埋もれてしまいました・・・。
    続きを読む 投稿 ID 560

     

  • 1ヵ月調教 21日目

     21日目
     淫汁でヌルヌルになっている革の貞操帯、染付いた淫汁の臭いはひどいものでした。
     お家に帰ってもその臭いを確かに感じます。昨日は特に酷かった・・・。
     私はあの日から毎日ここに来る度に犬達と交尾を繰り返しています。
     私にとって、今のところこれが唯一楽しみといっても仕方が無いのです。
     今も、淫部に真っ赤な肉棒を挿入されたまま、もう一方の犬の尻尾を掴み上げ、剥き出しの肛門に長い舌を入れています。
     「なんて女だ・・・犬の肛門を平気で舐めるなんて・・・」
     調教師様の声が聞こえてきます。
     「しかし、酷い臭いだ・・・」私の放つ淫臭はここ数日で強烈になっています。
     調教師様の声で惨めになり更に感じてしまうのです。
     私はペロペロと犬の肛門を舐め、 当然のようにグチョグチョの女淫には、真っ赤な犬の肉棒がハマっています。
     調教師様が檻に入ってきて、私から二匹の雄犬を引き離そうとしました。
     「ひい~~~~・・・!嫌あああーー!何するの!・・・離れたくないよのおお~~~~~!!もっとおマンコしてもらうのよおおおおーーー!!!」
     見っとも無い声をあげ、懇願する牝犬(私)。 続きを読む 投稿 ID 560

     

  • 1ヵ月調教 15日目~

    15日目
     私はクラブに着くなり、その場で潮を噴き、逝き果て気絶してしまいました。
     限界を迎えるペースが早くなっているみたいです。
     私は確実にマゾ奴隷への道を歩んでいます。
     {ココからは調教師様の記録の抜粋です。}
     気絶した状態で隷朋の衣服を脱がせ、股間に挿入しているものを全て外すと、いつもの薬を投与し、そして部屋の中央にある檻に放置した。
    続きを読む 投稿 ID 560

     

  • 1ヵ月調教 1日目~

     1ヵ月の調教の様子をご報告します。
     1週間前の私とは自分自身別人に思えました。
     妹の事があったとはいえ快楽に溺れた私は、1ヶ月奴隷契約書にサインしました。
     日に日に変わっていく私・・・。 続きを読む 投稿 ID 560

     

  • 「面接結果は不合格??」

     皆様、お久しぶりでございます。
     前回投稿いたしましてから随分時間が経ってしまいました。
     これには少々事情があるのでございます。
     前回「面接」と言うお題で投稿させていただきまして本当ならその後パーティーへ参加するはずだったのですが突然F様から呼び出されました。
    「我々で色々検討した結果お前はパーティーへ参加するには未熟だということになった」
     私は驚くと同時に「合格しなければ妹にも面接を受けさせるからな。」
     T様の言葉が頭をよぎりました。
     もしかしたら妹が彼らに捕まっているのではないか、(妹はずっと家に帰っていません。連絡も取れませんでした)そう思えてなりませんでした。
    「あのぉ・・不合格という事でしょうか?」
     私の問いかけにF様はニコリと笑いながら「だとしたらどうなんだ?」と逆に問われました。
    「・・・・・・」私が無言で困惑した表情をしていたのでしょう「妹なら心配するな、今のところはな」 その言葉に私は少しホットしましたが「それでは、何故?」
     パーティーには参加したかった、知らない方に買われて御調教をお受けしたかったという私の淫乱な顔が頭をもたげてきました。
     F様は再び笑いながら「参加したかったのか?マゾの血が騒いで仕方ないんだろ!」そう言うとおもむろに私のマイクロミニのスカートの中に手を入れてきました。
     下着を着けていない私の股間にF様の指が突き入ってきました。
    「なんだお前もう濡らしてるじゃないか、何もして無いのに。」F様の言葉に私はハッとしました。
     そうです、ただ話しをしていただけなのに・・・濡らしてる・・・私は恥ずかしくてF様を見ることが出来ません。
    「ああぁっ・・」私のもらした声を聞き漏らすわけもなくオマンコに入れた指を捏ねながらもう一つの手でタンクトップをずりさげ露わになった乳首を思い切り捻り上げました。
    「ううっ!!っううううーーーっ!!」
    「乳首もビンビンにおっ立ってるじゃないか」そう言って強い力で乳首を潰すようにして引っ張り更に捻り上げました。
    「ああ…あああああああああっーーーー!」私ははしたない声を上げていました。
     F様は私から手を離し何事も無かったかのように「これが原因だ!」そう言うと「話しを元に戻そう」そういわれた私はガッカリ?しましたが、スカートとタンクトップを直し椅子に座りなおしたF様の前に立ちました。
    「お前は勘違いしてるのか、それとも身体がいうことを利かないのか、自分の快楽に酔い過ぎている」
    「お客様を満足させるのがお前の唯一無二の方策だ、お前が満足する必要はない」
    「お前が満足することで喜ぶ客もいるだろう、それはそれで良い、しかしまず客を喜ばせ満足させることを第一に考えろ、それが出来なければ合格ではない。妹を試してみるしかないな。」
     それを聞いた私は(さっきは妹は心配するなって言ったじゃないの)そう心で叫びながら「あぁ・・お願い出す、それだけは許してください・・・・」そう言うとその場に土下座して頭を床に擦りつけ何度もおねがいしました。
    「お前にチャンスを与える事になった。」
     私はF様の言葉を黙って聞いていました。
    「レベルupのために一ヶ月毎日調教をする。毎朝、調教師のいる部屋へ通ってもらう。医師としての仕事がある日は朝だけ顔を出してそのまま調教ルームに行けば良い。Tさんには既に了解をもらっている。分かるか?」
    「はい。」私が答えると、「但し、これは強制ではない。嫌なら断れ。」そう言うと机に何枚かの紙を並べながら「後はお前次第だ。」
    「断ると妹にさせるのですか?」F様は笑いながら「そんな事は知らん!さあどうするんだ!嫌ならさっさと帰れ!」
     暫くの沈黙の後、F様は私の髪の毛を掴み私を机の前まで引きずっていき「これは一ヶ月の奴隷契約書だ。さっさとサインしろ!」そう言って私にペンを持たせました。
     私はサインしました。
    「明日から始まるからな!」そう言うと私にメモを渡しました。メモには調教ルームの住所が書いてありました。
     その夜、私は明日から行われる一ヶ月の調教に不安で一杯(本当は期待も少々ありました)でした。
     今日はここまでにします。
     次回から一ヶ月の調教の様子を報告したいとおもいますが、何せ激しい調教のため頭が朦朧としたり、周りが見えていなかったりして記憶が無いことが多々あります(笑)
     幸いと言うか不幸にしてと言うか、この調教の様子を調教師様方が記録されていました。
     文書での記録と動画での記録がありますが、どちらにしても私より調教師様の立場での記録ですので表現が私主観ではなく調教師様が主観になった表現になってしまいます事をどうかご理解いただけますようにお願いします。

     

  • 変態牝豚奴隷の佐恥子に餌を恵んで下さい

    うう……佐恥子調教の記事を電車の中で書いてました…両脇に座ってた男性に気づかれませんようにと…うう。
    そして自宅最寄り駅に降りた頃にはもう発情してました…少しふらふらしました…歩いててマンコ濡らしてるの分かりました……。
    気づかれたらどうしようと思いつつも…うう…周りの男性ばかり見てました…
    調教受けて…佐恥子は変態なのを再認識したのと…銀貨様のオチンチン舐めて褒められて…ううオチンチンが大好きと分かりました…オチンチン差し出されると口にいれたくなります…。
    男の人を見ていると、ズボンの膨らみに目が行ってしまいます。
    オチンチンをしゃぶりたくなってたまりません。手を伸ばしたくなります…
    苦しいけど…喉の奥までオチンチンに犯されて感じたいです…。
    110227_203414

    佐恥子の口は、オチンチンをしゃぶるためにあります…。
    オチンチンだけじゃなくて、金玉を舐めるのも大好きです。
    金玉を顔に押し付けられると、マンコが濡れてしまいます…。
    いつでも人間便器になりますので、変態牝豚奴隷佐恥子にオチンチンと金玉をしゃぶらせて下さい…。お願いします…
    うう…今も皆様のオチンチンをしゃぶらせていたたくのを想像し発情していて…オナニーしながら投稿してます…
    うう…どうかこんな変態を人間便器としておしっこ…精液をかけてご使用ください…。 続きを読む 投稿 ID 560

     

  • 変態牝豚佐恥子調教報告

    こんばんはですぅ。
    変態牝豚奴隷佐恥子です…
    今日はご報告で…(>_<) この間…一枚の銀貨様に二度目の調教をしていただきました… それを…報告します(>_<) 順番はばらばらかもしれないです…思い出しながらです(汗) 銀貨様から首輪と洗濯ばさみを持参するように言われてました…でも洗濯ばさみが見当たらなくて首輪とリードを持って銀貨様と合流しました。 ホテル行く前にクリップを買いにいきました…その時点で佐知子逃げ腰でした(>_<) でも逃げれず。。他に画用紙やセロテープを買ってホテルにいきました。。。 佐恥子のケツ部屋に入ってまず…首輪をつけて頂きました。
    そして服を脱ぐのに反抗する佐恥子を見越して…後ろ手で手錠つけられてしまいました…。
    もちろん手錠つけられるのに反抗してましたが敵うわけなく…。
    うう…鍵を落とした銀貨様に気づかれずに鍵持ってたけど無駄な抵抗でした(T-T)さらに暴れてしまい自分で手錠をさらにきつくするという…お馬鹿な佐恥子でした。。
    銀貨様にストッキングとパンツを脱がされました…さらにワンピースだったので、下からブラのホックはとられてしまいました…
    銀貨様に乳首触られて…固くなってること指摘されてしまいました…マンコももう濡らしてました……
    うう…
    このあとどういう順番か忘れてしまいましたが…(汗)
    銀貨様のちんぽ舐めさせて貰ったり…鞭で叩かれたりしました……。(多分(汗)
    抵抗しないのがわかってから手錠外して貰い、ワンピースもブラも全て脱いで全裸になりました。
    人間便器佐恥子胸のあたりからへそあたりにかけて『人間便器』と書かれました……。
    そしてお尻にも…ううなんて書かれたか忘れてしまいましたが…『ちんぽ入れてください』的なことだった気がします…ごめんなさい(>_<) そして鞭でまた叩かれたりしました…うう初めての鞭…いたかったです…。 手で叩かれるのと鞭か聞かれて手と答えたら鞭で叩かれてました…うう 人間便器と書かれた佐恥子は風呂場で人間便器として使っていただきました…銀貨様のちんぽをくわえて…ただ佐知子奥まで突っ込むとむせて気持ち悪く(汗)でもおしっこを口にもらいました…銀貨様あまり飲めなくてごめんなさい。。 あと精液も頂きました…口の中生臭く…でも美味しく舐めてました…うう 人間便器として二回使われました。二回目は顔にいっぱいかけてもらいました……うれしかったです。 あっ…一つ書き忘れてました…今回ビデオに録られえて…それが気になりつつもその姿をたまにみてしまいよ感じてました… お風呂場で人間便器として使われオナニーして気持ち良くなったりしてました…うう 今日は以上です 続きはまた。。

     

  • 奴隷から見た風景

    普通の正常な女性であれば一生体験しないような景色・・・体験をしています。
    それは床で寝そべったまま私の顔を踏みにじる靴の裏でしたり・・・
    公衆便器にこびりついている汚れの味でしたり・・
    時には顔面に降り注ぐオシッコだったりします・・・
    私が初めて人前で全裸土下座したのも靴の裏を舐めたのも女子高の時でした。
    自分のクラスだけでなく他のクラス。。。それどころか見知らぬ後輩からも足蹴にされたりビンタされたり唾を吐きかけられる毎日でした・・・
    明日また一つ年を重ねます。ですが。。今も高校の頃と変わりなく。。。
    いいえ。。。あの頃はイジメられてたのですが。。今ではすすんでイジメていただいてます。
    私、斉藤あやは人間でなく家畜、奴隷、牝豚なのです。。。皆様のストレス解消の為に存在しているのです。
    女子高時代、私を虐めてた方々は私にそれを教えてくれていたのです。
    私を虐めてくださってありがとうございました。
    あの時の皆様のおかげで私は、今こうやって公園や会社のトイレを舐めたりオシッコ用の便器として使ってもらう事もできるようになりました。本当に心より感謝しています。
    全裸で横になり顔や胸、脚やマンコを泥落としのマットとして使っていただきました。
    その後、唾や痰を吐きかけられ、大量の小便を浴びました。
    その姿を写メに撮って頂きました。ありがとうございます。
    皆様が素敵な服やスーツを着てる中、私は全裸に首輪と鎖、そして何故か靴下だけ履かせられました。
    そこで、チンチンや片足あげてオシッコのポーズや両手を後頭部に組み、スクワットのしゃがんだ姿勢を躾ていただきました。
    最近では便器のポーズとして開脚したまま前屈し、両手で両足首を掴み、股の間から顔を出し、顔めがけてオシッコしていただいてます。
    私に相応しい惨めな便器姿を躾していただき誠にありがとうございました。
    これからも、もっともっと惨めな奴隷に相応しい躾をお願いいたします。

     

  • 反省文

    反省文
    私はこれまで普通の人間であるかのように生活してきました。
    しかし本当は男の方に物として扱われる奴隷です。本来は男の方が必要になったときにいつでも使っていただくために、奴隷であることを皆様にお知らせすべきでした。にもかかわらず、人間のような生活がしてみたいという実に身勝手な理由でそれを隠し続けてきました。何か忘れ物をされたときなど近くにいる私を使って頂ければ済むような時にも、私は男の方々が不便がっているのを黙って見ていました。そうして22年もの間家族や友人、恋人など多くの方々を騙し、傷つけてきました。
    謝って済むことではないと思っています。一生かかっても償いきれない罪を犯してしまったと思います。しかし、もし私にもう一度奴隷として更生する機会を与えてくださるなら、精一杯努力して生まれ変わろうと思います。そしていつか奴隷として皆様のお役に立つことで、今まで傷つけてきた方へのせめてもの罪滅ぼしにしたいと思います。
    そこで皆様にお願いです。私が二度と人間に憧れないように徹底的に物として扱っていただけないでしょうか。このような罪を二度と繰り返さないように皆様のお力をお借りしたいのです。
    勝手なお願いだとは重々承知していますが、何卒よろしくお願いいたします。
    平成23年1月21日
    あゆむ