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  • 『ペットショップの牝・さつき』…第7話

    近くの警察署につれていかれました。
    哀れも無い私の姿を見て、
    署内の関係者は目を見開いています。
    「あーこいつ変態だから。。」と
    連行した警察官はそう言います。
    私は、留置所内にある
    お風呂場につれていかれました。
    そして勢いよく水をかけられました。
    体が綺麗になるのと同時に、
    私は、気を戻しました。
    「あっここはどこですか?」
    私は聞きます。
    「警察署だよ。。
    これから、お前を公衆わいせつ罪で調べるから。。」と
    冷たく言い捨てます。
    私は、タオルと、洋服を投げ渡されました。
    パンティーはありません。
    「あっあの、パンティーがありません。」
    「だって、お前は変態だろ?
    Sさんから、パンティーは履かせないでくれって言われてんだよ。」
    「手間取らせんなよ。。それとも洋服も取り上げようか?」
    その奥から見える鋭い視線に私はおびえます。
    「あっはい、すぐしたくします。」
    渡された洋服は、
    丁度幼児のワンピースのように短いものでした。
    もちろん、おマンコも隠せません。
    しかも、胸にあたる部分は
    丸くシースルーのようになっていて
    乳首の部分には、布がありませんでした。
    洋服は使い古しのもので、
    何人もの女性が、拷問を受けたことを
    この服は物語っているようでした。
    私は、両手で胸を隠しつつ、
    廊下にでました。
    足は素足です。
    タバコを吸っていた警察官は、
    吸ったタバコの煙を私に吹きかけます。
    思わず咳き込みます。
    そのまま、地下にある、取調べ室に連れていかれました。
    女性の警察官はついて来ません。
    普通の取調べ室とは、まったく感じが違いました。
    壁に十字架の様なものが、
    床には、水入りの大きなたらい
    ほかの場所に三角木馬まであります。
    まさしく拷問の部屋でした。
    女性の悲鳴が聞こえるようです。
    ここで、何人の女性が、罪をみとめたのでしょう。
    警察官が、中央の椅子に私を座らせます。
    「おまえは、自分から、全裸で歩きたいと言ったんだってな。。」
    私の肩を押さえ、厳しい口調で言います。
    「わっ私からではありません。。」
    私は、恐怖のあまり、失禁寸前でした。
    「うそつくんじゃねーよ。。お前がのぞんでやったんだろう?」
    「違います。信じてください。」私は涙目のまま、警察官を見ます。
    私の後ろでは、こん棒を手にあてている音が聞こえます。
    「じゃー体に聞いてやるからな。。」
    そういうと、椅子をけり私を倒します。
    倒れた私を強引に立たせ
    十字架に縛りつけました。
    足が床に届くか届かないかの高さです。
    手首の拘束物が少し湿っていました。
    ついさっきまで、誰かが拷問かけられていたのでしょう。。
    背の高い警察官が
    私の胸をなぶりつつ、
    「結構綺麗な体なのにな。変態なんだもんな。女はわからねーな。。」といいます。
    私は、ここで悶えることは
    自分の命とりのような気がして、目をつぶり耐えました。
    ピチャピチャ嘗め回す音が聞こえます。。
    「おい、そのくらいでいいだろ。そいつを気持ちよくさせても、拷問にならねーだろ。。」
    と年配の警察官はいいました。
    年配の警察官は、竹刀を持っていました。
    先が何本かに分かれている形のものです。
    そして、思いっきりそれを私に振り上げました。
    バシ。。
    「ぐえ。。」
    バシ。。
    「あぐうう。。」
    今日一日いたぶられ続けていた
    私の体は、異常なほどに敏感でした。
    見る見る、赤く染まります。
    それを、若い警察官は
    自分の物をしごきながら見ています。
    胸に鮮明な血がにじみます。
    「お前が、全裸になりたいといったんだろ!?」
    年配の警察官は、ふりおとしながら、詰問します。
    「わたしからではありません。S様のご命令ですうう。。」
    「強情なやつめ、おい、あれもって来い。。」
    そういうと、若い警察官が、電流の流す装置をもってきました。
    複数のコードには、
    多数のクリップが付いています。
    「あああああ、いやああ。。。」
    私は叫びました。
    二人の警官は、
    私のあらゆる部分に、
    クリップをつけていきます。
    「あううう、お願いですから、やめてください。。」
    「似合うぜ。。変態女が。。。」
    若い警察官が、私の口に舌をからませます。
    電源を入れられました。
    「あがああああ、ふわああああ。。。。。」
    私の体は、電流により上下に震えます。
    「お前が、言ったんだろ?」と再度聞きます。
    私は苦痛のあまり答えられません。
    乳首が取れそうです。
    「うごごご、、、うご。。」
    「お前が認めない限り、これは止めないからな」
    さらに電流を強くします。。
    「あうううううう。。やめ。。。。。」
    ガク。。。私は気絶しました。
    「なんだよ気絶しやがったよ。」
    「つまんねえやつ」
    「目を覚ませましょうよ」
    私は、下ろされました。
    そして、たらいに顔をつけます。
    「うぷっぷ」
    私は目をさましました。
    警察官が、髪をわし掴みにし、
    私に詰問します。
    「わたしでは、ありません。。」
    私は真実を述べていました。
    「お前ってやつは、自分の身分を知って言っているのか?」
    「こいつ、淫乱なだけでなく、強情なんですね。。」
    若い警察官が、後ろから胸をもみつつ言います。
    そのまま髪を引っ張られたまま。私は、壁に押し付けられました。
    若い男性が、私のお尻りの穴を広げると、
    何か座薬のようなものを押し込めました。
    それは、アナルからとる媚薬でした。
    とたんに、体があつくなりました。
    「あーん、、、」吐息がもれました。
    年配の警察官は、
    さっきの強い口調とは、うって変わって、やさしく聞きます。
    「お前が、望んで全裸になったんだよなあ??」
    「はううう、違いますうううう。。」
    「往生際の悪いやつめ。こいつを咥えさせるか。。」
    バンドつきのバイブが私のおマンコに挿入されました。
    これで、どう動いても取れることはありません。
    そのまま、テーブルに伏せさせられました。
    おマンコの中でバイブが激しく動きます。
    私のおマンコは今日は何度果てたのでしょう。。記憶がありません。
    後ろから若い警察官が、アナルに、自分の物を挿入していきます。
    バイブと男性の物でこすられ、私は、叫び声を上げます。
    それを年配の警察官が、楽しそうに見ています。
    「お前はそういう人間なんだ。あっ、人間じゃねーのか。。あはは」
    「ほら、言え。私が自分で全裸になりましたと。。」
    「あんあん、、違います~。。。あーいきそう。。」
    その言葉を聞き、急に男性のものと、
    バイブの電源を止められました。
    イクことが許されなかったのです。
    「あう。。あうう。イカせてええくださいい。。」
    私は、土下座してお願いしました。
    年配男性が、私の顔を上げさせると、
    「正直に言えば、イカせてやるぞ。。」
    といいます。
    私の半開きの口からは、よだれがたれて、廃人の様にになっていました。
    「ほら、このカメラに向かって、言うんだ。自分で全裸になったという事を。。」
    「あうう、私が、自分で全裸になりたいと申しましたああ~。。」
    「お前は、何だ?」
    「あうううう、変態で淫乱な奴隷ですうう。。」
    私はカメラに向かって言います。。
    「よし、イカてやれ」
    バイブには電源を入れられて、アナルには男性の物を挿入されました。
    私は、頭を抑えられたまま、地面に這いつくばって、イキました。
    惨めな、イキ方です。
    その後、私は、留置所に入れられました。
    でも、女性専用ではなく、
    すでに何人かの男性が入っていました。
    「おい、お前たち、拘置所いったら、しばらくセックスとは無縁だから、こいつとやっとけ。。」
    私は、土下座して三つ指ついて申します。
    「私は、さつきと申します。一晩なぶり続けてください。」
    そして、牢の鍵は閉められ、朝まで開くことはありませんでした。
    私は、一睡もすることを許されず、あらゆる格好で犯され続けました。

     

  • 『ペットショップの牝・さつき』…第6話

    私は、車の後部座席に乗せられました。
    両側には男性が座っています。
    私の体は、縄が拘束しています。
    その上から、コートが着せられています。
    縄が、私のおマンコを刺激しています。
    刺激しているのは、縄だけではありません。
    食い込んでいる部分の縄には、
    媚薬が染み込ませてありました。
    それが、私の体を痒く熱くさせます。
    「はう。。」
    たまらず、かきむしりたい衝動に駆られます。
    でも、両腕は、
    両方の男性にがっちりと押さえつけられているため、
    動かすことができません。
    だんだんと、夜景が近づいて来ます。
    車は、都心に近づいているようでした。
    私は、ペットショップに
    引き戻されているのだと、覚悟しました。
    もう二度と見ることができないであろう
    車から見える夜景を、目に焼き付けました。
    でも、車の止まった場所は、
    ペットショップではなく、
    人の行きかう、交差点でした。
    人々が楽しそうに歩いています。
    私は、車から降ろされました。
    縄をつけているとはいえ、
    コートを羽織っていますので、
    見た目は、普通の女性にみえます。
    S様が私の耳元でささやきます。
    「交差点わたってこいや。。」
    そういうと、
    私のコートをはぎり取りました。
    「きゃーー。。」
    通る人が悲鳴を上げます。
    私は、縄で結ばれた体を、
    大衆に見られていました。
    「あああ・・おゆるしください。。」
    私は、恥ずかしさのあまり、車に戻ろうとします。
    しかし、無情にも車は去ってしまいました。
    S様がリールをもち
    「いくぞ。。」と私を引っ張ります。
    周りの人が私を避けて通ります。
    遠巻きに、
    「なにあれ?撮影??」
    「あっなんか濡れてない?」という声が聞こえます。
    私は、リールで引っ張られながら歩きます。
    後ろには、ビデオを持っている男性がついて来たので、
    きっとAVの撮影と思われているのでしょう。
    冷ややかな視線が熱く感じました。
    奴隷の市中引き回しです。
    S様がこういいました。
    「奴隷が通ります。良かったら触ってやってください。。」
    最初遠巻きに見ていた、
    人々が私の胸やお尻をさりげなく触ってきます。
    「はう。。」私は、そのたびに、ため息をつきます。
    女性が、
    「やらしい~。。あの女感じてる~。。」
    「見て見て、乳首たってるよ。。」
    同性から屈辱的な言葉を浴びせられるのは初めてです。
    恥ずかしさで、顔が真っ赤になります。
    もうこのまま消え去りたい気分です。
    しかし
    容赦なく、リールは引っ張られます。
    交差点の信号は丁度赤になっていました。
    一刻も渡りきりたいのに、
    進む事を拒まれているようでした。
    止まっている間、
    露骨に触ってくる人も出てきました。
    中には、私のおマンコの中に指をつっこんできたり、
    お尻の穴を観察しようとする人さえ出てきました。
    しかし、S様は見てみぬふりです。
    信号が青になります。。
    前にすすもうとします。
    その時、S様にリールを戻されます。
    「お前は奴隷だろ?奴隷に似合う格好で渡れ。。」
    この交差点を、四つんばの格好でわたるように命令するのです。
    「渡り切れなかったら、お前を交差点においていくからな。」
    「お前は、裸のまま車にひかれろ。。」
    私は、身震いがしました。
    都会のスクランブル交差点です。
    たぶん、四つんばでは渡りきれません。
    しかし、命令には背けません。
    私はその場で四つんばになりました。
    後ろからは、オマンコが丸見えになります。。
    「きゃー汚いものみせないでよ。」
    後ろにいた女性は、
    バックで私のお尻をたたきます。
    「申し訳ございません。」
    四つんばのまま、あやまります。
    S様にリールを引っ張られました。
    S様の歩幅に追いつくべく、
    早足になります。
    早足のなればなるほど、
    オマンコに媚薬つきの縄が食い込み、
    胸は大きく左右に揺れます。
    まったくの牝犬の散歩風景でした。
    信号が点滅し始めました。
    まだやっと半分来たぐらいです。
    人々が私を追い越して行きます。
    「ちっ・・のろまな牝犬め。。」
    S様は、強くリールを引き、
    早足になります。
    私は、必死でついていきます。
    媚薬のせいか、
    おマンコからは、
    いやらしい液が出てきていました。
    それが太ももをつたいます。
    交差点をわたりきる寸前で、信号が赤になりました。
    正確には、少し赤になっていました。
    S様が、怒った様子で
    「信号渡りきれなかったじゃねかよ。。これはお仕置きだな。。」
    私は、一刻も早く車に入りたい気持ちでしたので、
    お仕置きと言う言葉を聞いて、その場で泣いてしまいました。
    周りでは、私たちの様子を
    見世物の様に見ています。
    「あうう、お許しくださあい。。」
    S様は、私を一度たたせ
    高めの花壇に座らせると、
    ポールに後ろ手を回させます。そして手錠をつけられました。
    両足は広げられて、オマンコに食い込んでいた縄をきります。
    縄で抑えられていた、愛液がたれはじめます。。
    「よく、こんな場所で濡れるよな。。」
    S様はクリトリスをつねり、私は悲鳴をあげます。
    そして、花壇に一枚の紙が張られました。
    「私は、さつきと申します。淫乱で変態な牝犬です。思う存分犯しください」
    男性が群がります。
    私は恐怖で引きつりました。
    先ほど、埠頭で犯された時も、
    知らない人でしたが、
    S様のお知りあいでした。
    でも今は本当に知らない人です。
    無情にも、男性のものが挿入されます。
    私は、舌を切らないように、猿轡をはめられていました。
    「あぐ。。」
    私の目からは、大量の涙が出てきました。
    その姿に、男性たちは、さらに興奮している様子でした。
    本来、奴隷は男性に犯されるためだけに
    生きることのできる物なのです。
    S様の冷ややかな、視線がそういっていました。
    私は、心の中で、彼氏に助けを求めいていました。
    でも、どんなに叫んでも、
    やさしい彼氏はここにはいません。
    ここにいるのは、野獣化した男性と
    軽蔑している女性のみです。
    写真まで撮る人までいました。
    携帯で、奴隷がいることを話している人までいます。
    「こいつ、すげー気持ちいい。」
    「家に持ってかえりてえ。。」
    「気持ちよさそうに腰振るなよ。」
    と様々な言葉をはきながら、
    私の中で果てていきまました。
    気が付けば、
    S様の様子が見当たりません。
    私は、必死に、探します。
    S様は警察官と話をしていました。
    たぶん、誰かが通報したのでしょう。。
    しかし一向にこちらに来る様子はありません。
    それから、長い間犯されつづけました。
    花壇の土を私の顔につけてくる女性もいました。
    しまいには、花壇の花を私のオマンコに挿入し
    記念撮影する人まで出てきました。
    顔は押さえつけられて、カメラに向けさせられます。
    それから、
    3時間後、やっと人だかりが
    無くなりました。
    半分気絶ている私に、
    警察官が話しかけます。
    「ちょっと、署まできてもらおうか?」
    そういうと、私の手錠をとり、
    歩かせます。
    「あああ、S様助けてください。。」
    しかし、
    S様は、車の方へ去っていきました。
    私は、ひとり、パトカーに乗せられました。

     

  • 「集団レイプアダルトビデオに出演希望」

    牝奴隷さつきへ妄想オナニー命令
    命令者:ロア
     初めて命令を出す事になるかな?
     妄想の中でいやらしい自分を晒して興奮してる牝奴隷のさつきにとても興奮するオナニー命令を出してあげる。
     まずは全裸になって、買って来た首輪をつけなさい。
     そしてメモ用紙に「牝イヌ奴隷さつき 一回0円 集団レイプアダルトビデオに出演希望」と書いてセロハンテープかがむテープで胸かお尻にはりなさい。
     一枚に収まらなかったら何枚かに分けてもいいけど全部からだにはること。
     そして手の届く所に目覚し時計かキッチンタイマー、それとスリッパをもってきて、買った赤いロープでさつきの体と机の脚などの家具に結び付けたら(なるべく低い位置に)準備完了。
     タイマーか目覚ましを15分後になるようにセットしたら目隠し(なかったらパンツをかぶって目の前が見えないようにしなさい)。
     そしてさつきの妄想に出てきた無抵抗のポーズをして、そこがビデオショップのアダルトコーナーだと妄想して「私、牝イヌ奴隷のさつきはレイプ願望があります。
     どうかいやらしい存在の私をレイプしてください。そしてそれをビデオにとってください。」と大きな声で入ってきたお客にお願いしなさい。
     それからさつきはアピールするため(実際にやりながら)に四つん這いになったり、降参のポーズをしてオマンこをひろげたり、振ってるケツを「変態!」といわれてスリッパで叩かれるかもしれないけど、タイマーがなるまで絶対にいってはいけないよ。
     タイマーがなったら、見かねた人たちが狂ったさつきを犯してくれるから思いっきりいきなさい。
     一回だけじゃあ物足りなかったら何回もしてもいいからね。
     報告にあった妄想がかなったらさつきはどんないやらしい姿をみせるのかな?^^
     それじゃあ、頑張って。
     報告を待ってるよ。


    報告者:さつき
     ロア様。さつきです。
     さつきは、本日ご命令を実行いたしました。
     用紙に、
    「牝イヌ奴隷さつき 一回0円 集団レイプアダルトビデオに出演希望」と書き、胸に、留めました。
     アダルトビデオに出されるかと思うと、書いている途中で気持ちが良くなってしまいました。
     乳首には、洗濯バサミをつけました。
     足首を赤いロープをつけ、机の足に結びつけました。
     無抵抗ポーズをして、レンタルビデオやの、大きな声で、お客様にご挨拶いたしました。
     ものすごく惨めな気持ちがしました。
     タイマーをセットしました。
     私は、お客様に気に入ってもらえるように、よつんばになって、片足を上げるポーズをしました。
     丸見えのオマンコをいじりながら、いつ入れられてもいいように、濡らしつづけました。
     その間、何回も行きそうになったのですが、ロア様のご命令に背くことになりますので、我慢しました。
     我慢し過ぎて、鏡に映っている私の体は、真っ赤になっていました。
     胸に張られた紙が、私には、本当に似合うと思いました。
     そのままだと、本当に、イッてしまうと思い、スリッパで、お尻をたたいて、冷静にさせました。
     目隠しするのを忘れていることに気が付き、急いで、目隠しをしました。
     気分は、これから犯される準備です。
     目が見えないので、これからどうなっていくのとドキドキしました。
     近くに、ローターを用意しておきましたので、クリトリスにあててみました。
     体がびっくとなりました。
     お客様が、私の大きくなったクリトリスを見て、笑っています。
     タイマーなるのを、待ち続けました。
     いきそうになると、バイブをとめます。
     これから、まわされる事を考えると、頭がおかしくなるようです。
     タイマーがなって、私は、仰向けになって、足を広げ、バイブを挿入し、犯されました。
     すぐイッてしまいました。
     まわされている設定なので、一度だけでは、だめだと思い。
     イッてしまった、オマンコにまたバイブを入れました。
     今度はよつんばで、バイブを動かしました。
     奴隷なので、後ろから犯されているのが似合っています。
     イッても、そのまま、バイブは抜かず、クリトリスにローターをあてました。
     果ててしまいました。
     しばらく動けませんでした。
     お客さまの笑い声が聞こえるようでした。
     ご命令実行しましたことをご報告させていただきます。
     変態さつきをこれからも思う存分、いたぶりくださいませ。


    いきまくったさつきへ
    命令者:ロア
     ふふ・・・^^
     さつきのいやらしい妄想オナニーの報告笑いながら読ませてもらったよ。
     まったく・・さつきのいやらしさにはビックリするよ。
     レイプされてゴミみたいに扱われたのに感じすぎて動けなかった・・・なんてみっともない姿。
     きっと店員にゴム手袋つけた手で引きずられて汚物みたいにごみばこにすてられたんだろうね。
     いい付けどおりタイマーがなるまで行かなかったようだから一応アダルトビデオには出演させてもらえるかな?
     ただしAV女優としてではなく「AV備品」。ただの道具として使われる事になるかな。
     どのスッタフや道具より最低の扱いでつかってもらうことになるだろうね。
     それでもさつきは最低の扱いを受ける奴隷みたいな「AV備品」になったばかり。
     これからもっと、もっとイヤラシク頑張って大勢の人に笑われるようになりなさい。

     

  • 『ペットショップの牝・さつき』…第5話

    湾岸沿いの倉庫。
    私は、指定された場所につきました。
    周りの町の夜景とは反対に、
    薄暗く、物悲しい場所です。
    いきなり、車のライトが私を照らしました。
    その光は一台ではありませんでした。
    私は、うずくまりました。
    まぶしい光の中、誰かが、私の耳元でささやきます。
    「奴隷にふさわしい格好になれや。。」
    その声は、S様の声ではありませんでした。
    しかし、私は奴隷です。
    誰に対しても、命令に背くことはできません。
    私は、洋服をその場で脱ぎました。
    下着はつけることを禁止されていたので、
    すぐに全裸になりました。
    そして無抵抗ポーズ。。
    ライトがさらに照らされて、
    まるで、ストリップ劇場のようです。
    誰かなのかも、わからないまま、
    私の乳首は、その男性に持て遊ばれます。
    「苛めて頂き、ありがとうございます。」
    私は、ペットショップで教えられた通りの言葉を発します。
    男性が鼻で笑い、
    「今日は、覚悟しとけよ」と私に伝えます。
    そして、私の髪の毛をひっぱり、
    伏せのポーズをさせます。
    もうひとりの男性が私の腰を上げます。
    私は地面に頭を押さえつけられているため、
    小さなうめき声しかあげれません。
    お尻の上を、温かいものがたらされました。
    私はこれから何をされるのか?それを考えたら、
    ものすごく怖くなりました。でも、体は熱くなります。
    「お許しください。」奴隷の唯一、
    ご主人さまに言える、抵抗の言葉を繰り返します。
    「これから、お前を本来の姿に戻してやるからな。。」S様の声が聞こえました。
    その直後、アナルに激痛が走ります。。
    「うぐ、、」
    アナルに、浣腸液が大量に入ってきます。
    そして同時に、アナルパールも埋め込まれました。
    私の体から、脂汗が出てきます。
    「もらすんじゃねーぞ。。」
    アナルパールが、栓の役目をしています。
    苦しく、長い時間がこれから来るのです。
    ペットショップ時代では、
    浣腸されたまま、8時間排泄を禁止されたことがあります。
    それを思い出しました。
    四んばの体勢のまま、
    私は、首輪についているリールを引っ張られました。
    そして、車のボンネットの上に載せられ、
    お尻を観客の方に向けます。。
    小さな舞台です。
    アナルパールがひっぱられました。
    便意が私を襲ってきます。
    「あぐぐぐ。。」
    アナルパールを取ってもらい
    開放さえしてくれれば、
    この苦しさから、逃れることができます。
    でも、そんな私の気持ちを見透かしているように、
    アナルパールを、また中に押しこめます。
    何度も出し入れされ、
    襲ってくる、便意に声にならない声を上げ続けます。
    「こいつ、気持ちよさそうな顔しているけど、浣腸足りねーんじゃねえの??」と、
    誰かが、しゃべります。
    「そっそんな。。。」
    私は、否定します。
    S様が、
    「おい、さつき、お客様がこう言った時どうするんだったけ?まさか忘れたわけねーよな?」と私に聞いてきます。
    私は、脂汗を出したまま、
    「さつきの、アナルは、まだ浣腸液が入ります。さつきのアナルを壊してください。」とお願いします。
    本当は、もう限界でした。
    でも、奴隷には拒否する権利がありません。
    私は自分でお尻を持ち上げ、おねだりポーズをとります。
    アナルパールが飛び出そうです。
    観客から笑い声があがりました。カメラのシャッター音も聞こえます。
    アナルパールが取られました。
    アナルは、ヒクヒクしています。
    私は、便意を抑えるのに精一杯です。
    そこに、浣腸液が入れられます。
    しかも、ゆっくりと。。
    「あがが。。。」私は、押さえつけられたまま、のたうち回ります。
    目は、うつろのまま、手は中をあおぎます。。
    「おーほんとだ、、また入るじゃん。。」
    無責任にもそんな事を言う人がいます。
    「あが、お許しを。。あがが。。」
    そして、一本分の浣腸液が私の体に足されました。
    お腹は妊婦のようです。
    また、そこにアナルパールが、また埋め込まれました。
    そして、何度かの抜き差し。。
    私は、あまりにも苦しく、失神寸前です。
    「お願いです。さつきに排泄をお許しください。。」私は叫びます。。。
    「排泄する前にすることあるだろう。。」
    誰かが、私のお腹を強くもみながら言います。
    そしてふらふらの状態で、
    ボンネットから下ろされ、また地面によつんばの体制です。
    口に、男性の物が入ってきました。。
    私は、精一杯奉仕します。
    その間も、アナルパールは抜き差しされ続けます。。
    「ここにいるお客様をイカせるまでは、排泄させねーからな。。」
    私は、地獄の中にいました。
    何人、ここにいるかもわからないまま。奉仕させられます。
    口だけでは、間に合わないので
    「さつきの、マンコもお使いください~。。。あぐ」
    私は、自らお願いしました。
    この変態メス犬の言葉に、複数の人の笑い声が沸きました。
    愛撫も何も無く、挿入されます。
    快楽と苦痛をいっぺんに味わっています。
    何度も気絶しそうになりながらも、
    全員の奉仕が終わりました。
    精子まぎれの体。アナルパールは半分出ています。。
    S様が、アナルパールを一遍に抜きます。
    「あぐ~。。。。」猛獣のような声が私から発しました。
    「まだだめだぞ。。」
    「こっちへこい。。」
    私は、よつんばで、埠頭につれていかれます。
    海にアナルを向けた格好です。
    私は、限界に来ていました。
    S様が私の、お腹を強く押します。
    「ここがお前に排泄場所だ。。」
    「あうあううう。。」
    排泄を許されたアナルから、
    大量の物が噴出します。
    「きたねえ。。」「海で糞かよ・・」罵声の中、
    噴出された液は、甲を描き海へを落ちていきます。
    出し切ったと同時に私は腰を抜かしました。。
    「だらしねえな。。」S様が私の頭を踏みつけます。
    「来い、その汚い体を洗ってやるからよ。。」とリールを引っ張ります。
    周りの男性は鼻をつまむポーズをします。
    精子まみれの体でした。
    水道がある場所とは反対の場所につれていかれます。
    そこには、見覚えのあるものとクレーン車がありました。
    私が長い間、入れられていた、檻と同じ形のものでした。
    檻には、ロープが張られ、それはクレーン車へとつながっています。
    何をされるのか、ひと目でわかりました。
    私は目を見開き、S様を見ます。
    「なつかしいだろ??お前の家だよ。。」
    「お前をもとの場所に戻してやらねーとな。。」
    私はとっさに、立ち上がり、逃げようとしました。
    リールをもたれているので、逃げることは不可能なのに。。
    「どこ行くんだよ、、おい。。」
    私は、誰かに蹴り飛ばされ、倒りこんでしまいました。
    これから、刑の執行です。
    私は、S様にしがみつき
    「お許しください。何でもいたしますのでお許しください。」と哀願します。
    「きたねー体つけるんじゃねーよ。。」と私を払います。
    私は、二人の男性に両側を押さえつけられて、
    檻につれていかれます。
    足はおぼつかず、
    軟体動物のように連れて行かれます。
    その後ろからは、ビデオカメラがついてきます。
    「おゆるし・・く・・ださい・・」
    私は無情にも、後ろ手に手錠をかけられて
    檻の中に投げ入れらます。
    足には重りがつるされています。
    「今の気持ちはどうですか~。。」
    ビデオを撮っていた男性が、
    レンズを私に向けて話かけてきます。
    「生きててねえ~死んじゃ~いやよ。。」
    からかう男性もいます。
    クレーン車が動き始めました。
    檻が少しずつ、上に上がって生きます。
    「はぐ、はぐ。。」もはや私は、人間の言葉をしゃべれなくなっていました。
    遠くの夜景が近くに見えるようでした。
    でもこことは、世界が違います。別世界の風景です。
    持ち上げられた檻が、平行に海へと、向きを変えます。
    「ああああ。。」私は泣き崩れていました。
    S様とさえ出会わなければ、
    私は、こんな目にあわなかったのに・・・・・
    だんだんと、檻が下がって行きます。
    少しづつ、少しづつ、やがて着水していきます。
    私は少しでも、空気のある方へ移動します。
    それが滑稽に見えるらしく、男性陣の失笑が聞こえてきます。
    そして、だんだん体もつかり始めました。
    首まで使って、クレーン車が止まりました。
    「助かった。。。」安堵感もつかの間、
    男性陣の尿が私の顔にめがけて出されます。
    顔にかかり、私は苦しさのあまりぬせます。
    公衆便所です。首から下は、冷たい水の中
    顔は生ぬるい尿。。
    「どうだい気分は?」とS様
    私は、これで、終わるのならと、
    「さつきの顔にかけていただき、ありがとうございます。」と叫びます。
    「そんなに嬉しいのか?バカな牝イヌだな。」
    またクレーン車が動きはじめます。
    奴隷に対して、これで終わる訳は無いのです。
    だんだん顔も水中に浸かって行きます。
    足に重りが付いているので、
    水中の中、
    身動きは取れません。
    うす汚い水の中で、必死にもがき続けます。
    その姿を檻に仕掛けられた
    カメラがとっていることも気づかず、
    手錠を取ろうとします。。
    やがて、意識が遠のき、
    それと同時に、檻はもちあがりました。。
    ザバーン。。檻が空中にあがりました。
    「もう一度行くか??」と、無意味な質問をしてきます。
    「あう、あう。。もうお許しください。。あう」
    「そうか、もう一度行きたいのか。。」とS様
    また、水中に逆戻りです。
    そして、私は、もがき続けます。
    きっとその姿を見て笑い転げているのでしょう。。
    その後5回に渡り、私は水中でもがき続けました。
    次第に抵抗する力も無くなり、水中で気絶をしてしまいました。
    目が覚めたら、私は
    倉庫の中で、上からつるされていました。
    「やっと目が覚めたのかよ。。」
    私は状態が読みこめません。
    「寒かったなあ。暖めてやるな。。」
    そういい、ローソクがたらされました。。
    「あああああ。。」
    胸も背中も、複数の男性にロウソクをたらされ、
    赤く染まっていきます。
    後ろから、私の足を持ち上げました。
    幼児がおしっこするようなポーズです。
    S様が私のマンコを覗きこみ、
    指で愛撫をします。
    「ぐちゃ。。」
    私は、ぬれていました。
    「こいつまた、濡れてやがる。。」かき回します。。
    「あん。。あん」
    周りの男性に見つめられ、
    私は、あえぎ声を上げます。
    海に落とされ、死ぬ様な思いをさせられた、男性陣の前で。。
    「気持ちいだけじゃ許さないからな。。」と
    ロウソクは、
    乳首を中心に、たらされています。
    熱いはずのロウソクが、今の私には、快感の何物でもありません。
    「あーん。。あーん。。いくうううう。。」
    私は、持ちあげられた
    太ももを引きつらせ、イッてしまいました。
    オマンコは、ピクピク言っています。
    「奴隷の分際でイキやがって」
    S様はそういうと、私の両方の乳首をひねりあげます。
    「あーん。お許しください。。」
    私は、馬鹿のひとつ覚えのように、つぶやきます。
    足を下ろされ、元のつるされた体勢に戻されます。
    「この変態メスブタが!!」
    私の体にムチが振るわれます。
    「あぐ。。」
    反動で私の体が、サンドバックのように動きます。
    みるみる体がミミズばれになります。
    乳首にも容赦なく振るわれ、
    付いていたロウが落ちていきます。
    「マンコにもお仕置きが必要だよな。」
    私は、マンコに特大のバイブを入れられました。
    電源を入れられ、体の中をはいずりまわります。
    「あへ、、あん。。あん。。」
    普通の女性では、きっと入れる事はできない大きさです。
    でも、私は、ペットショップで毎日のように
    マンコに何かが入っていたのですんなり入りました。
    「変態、さつきちゃん。」
    「ガバガバになっちゃうよ~・・。。」
    「あーん。。あーん。。さつきは、奴隷ですから、変態ですから~。。。」
    「あーん。もっと苛めてください~。。さつきは奴隷ですからあ。。」
    私は、本心で言っていました。
    本来の姿に戻ったのです。
    もう抵抗もしなくなりました。
    マンコには、特大バイブ
    アナルには、アナルパールを入れられ、
    屈辱的な言葉の中、果てて行きました。
    「まだまだ、これで終じゃねーからな。。」
    そうS様がつぶやきました。

     

  • 『ペットショップの牝・さつき』…第4話

    S様との再会後、S様からの連絡は、しばらくありませんでした。
    私は、少しづつ、悪夢の再会から、傷ついた心が癒されつつありました。
    「きっと、あの出来事は、夢だったかも知れない」とさえ思い始めてさえいました。
    そう、心が自己防衛の為、そう思わせたのかもしれません。
    そんな静かな時の中
    一通の手紙が、ポストに届きました。
    あて先はありません。
    一枚の紙の中から、一枚の写真がでてきました。
    今、最も忘れたくて、見たくない写真。
    それは、ペットショップ時代に、
    店長に、雪の中ムチ打たれている写真です。
    これは、冬の奴隷運動会で粗相をしてしまった時の、お仕置きの写真です。
    奴隷運動会の競技には
    クリトリスいじめ耐久レースや、おまんこバイブ綱引き等ありました。
    必ず、競技は、二人づつです。
    敗者は、長く苦しいお仕置きが待っています。
    普通の奴隷たちは、売り物とならなくなると困るので
    一競技のみの参加です。
    しかし、売れ残っている私は、全種目出されました。
    どの競技でも、ハンディーを負わされ、
    必ず負ける設定にされていました。
    私は、客寄せの奴隷なのです。
    お客様は、私に対して、
    勝つことを望んでいませんでした。
    少しでも、私が、勝ちそうになると、
    私を屈辱する言葉とともに、罵声が飛び交いました。
    実際、バイブ綱引き中、
    私の体に、ロウソクを、たらしても良いという特別ルールもできました。
    複数のお客様が、私の体に、ロウソクをたらします。
    私は、熱さから逃れようと、体を動かしてしまい、
    バイブが抜けてしまいます。
    その時点で、私の負けが決まりです。
    負けの決まった私は、雪の降る寒い中、
    全裸で、外にほうりだされました。
    そこで土下座で、一時間放置です。
    しかも、頭は伏せたまま、あげることを許されませんでした。
    体には、雪がつもります。寒さのあまり、失禁してまいました。
    それが、部屋から、監視していた従業員にばれ、
    私は、さらにお仕置き追加となり
    失禁した部分を舌で掃除させられながら、店長にムチを打たれました。
    お客様の失笑の中
    あまりに惨めすぎて、泣いてしまいました。
    その姿を従業員のカメラに取られたのは覚えています。
    それが今手元にあります。手が震えました。
    それだけではありません。レストランでの、無抵抗ポーズの写真も同封されていました。
    こちらは、胸ははだけていますが、全裸ではありません。
    服を着ている分、他人のように見えました。
    そのとき、自宅の電話が鳴りました。
    自宅の電話は、彼しか知りません。
    でも、声は、こないだ、出会ってしまったS様の声です。
    私は、足が振るえ、座り込んでしまいました。
    「手紙見たか?」とS様が聞きました。
    私は、声にならない声で
    「はい、見させて頂きました。」と答えました。
    「これは、どういう事か分かっているよな」。。
    その言葉を聞き、本来、私は調教される奴隷の身分であると、
    体の底から思いだされました。
    泣きそうな心とは別に、体が濡れてきています。
    「はい、ご主人様」と、とっさに答えてしました。
    電話の向こうから、S様の笑い声が聞こえました。
    電話を切り、
    命令どおり、下着無しの姿で、
    指定された場所に向かいました。
    そこに向かうのには、
    彼の勤務している、駅を利用しなくてはいけません。
    きっと、S様の、調教のひとつなんだと思います。
    ホームで、電車を待っている中、
    彼と出会わない事を祈り続けました。
    しかし、奴隷には、幸運は巡ってきません。
    彼が、これから来る電車への合図の為
    ホームに出てきました。
    私と目が合うと、やさしい顔で、近寄ってきました。
    私は、下着なしの姿です。
    心の中で、「私は、変態なの。。近寄らないで」と叫んでいました。
    その時、電車が来て、
    私は、つくり笑いで、飛び電車にのりました。
    「すぐ戻るから。。」と言って。。
    私は、脱走したとき、この駅につきました。
    今、この駅から、反対に脱走したところへ戻ろうとしています。
    このまま、彼のところへ戻り、
    何もかもしゃべりたい気分でいっぱいになりました。
    でも、私は奴隷です。これ以上逃げることは許されません。
    私の今任務は、S様の調教を受ける事だけなのです。
    私の体に触れてもらうのは、彼で無くS様なのです。

     

  • 「私の方が惨めに思えました」

    命令者:九尾きつね
     私達とのチャットの会話の中で、痴漢に遭ってマンコを疼かせてしまったと言うさつきは、自分自身を「変態牝奴隷」と自覚したようなので、そのさつきの身体に奴隷としての証として、「首輪」を填めてやろう。
    <命令>
     時期は仕事の帰りでもいいし休日でもいいが、ペットショップ(それが無いときは、犬の首輪を売っている所でいい)へ行って、さつきの首に填める犬の首輪を買ってこい。
     もちろん変態さつきの事だから、ペットショップへ行く時は、変態奴隷の姿として、下着を脱いでノーパン・ノーブラになり、服とミニスカートだけの姿で買いに行くんだ。
     (もし乳首などが気になるようだったら、少し大きめの服を着るといいぞ)
     そして首輪を買う時は、店員に「私の首に合いそうな首輪はどれですか?。」と聞きながら選んでみろ。店員はどんな顔でさつきを見るかな(笑)。
     この時選ぶ首輪は、「ノミ取りの薬の付いていない首輪」を選ぶんだぞ。
     もし店員に言えそうもないと思ったら、心の中でもいいから言うんだ。>「私の首に合いそうな首輪はどれですか?。」
     首輪を買ったら、家に帰ってから全裸になって、さつきの首に首輪を填めて、鏡にさつきの姿を写して見てみろ。
     (この時、犬のように四つん這いになってオナニーをしてもいいからな。私達は鏡の中から、さつきのオナニーをする無様な姿を見ているから)
     では、報告を待っているぞ。
     (報告を書く時は、全裸で首輪を填めた変態奴隷の姿で、報告を書くように)


    報告者:さつき
     きつね様、ご命令ありがとうございます。さつきです。
     さっそく、さつきは、ご命令に沿うように行って参りました。
     場所は、新宿に行ってまいりました。
     本日、こちらで、仕事のために泊まっております。
     以前より、新宿という町は、何かいかがわしくて、ずっと近寄る場所ではございませんでした。
     はっきり行って苦手な町でございます。
     でも、あえて行ってまいりました。
     一度ホテルに戻り、スーツから、黒いシャツの上に濃い茶色のフレアスカートのワンピースに着替えました。
     もちろん、下着類はご命令どおり、取らせて頂きました。
     今日は、このホテルの近くで上司と、取引先の方々が飲みに行かれているはずです。
     わざとその近くを通らせて頂きました。
     すごくドキドキしました。
     下着を着けていないというのもありますが、自分の着ているものが、あまりにも周りの色華やかな女性と合っていないので、裸で歩いているような錯覚に陥りました。
     何度、ホテルに逃げようかと思いましたが、逃げたらお仕置きされると思い、お店に行きました。
     そのお店は、総合雑貨店で、なんでも売っているお店です。
     もちろん、首輪もございました。
     でもそれは、本当に人間の奴隷の付ける首輪で、それが普通に売っていました。
     本当は、こちらで買いたかったのですが、怖くなってやめました。
     本音では、それ以外のグッツも見て見たかったです。
     ペットショップ売り場に行って、首輪を探していたら、店員に声かけられました。
     犬のことが全くわからない私は、説明が十分にできなかったのですが、店員さんが、勝手に選んでくれました。
     結構大きめです。今もつけています。
     何度も、「ノミといり粉はついていませんか?」と聞いてしまったので少し、変に思われたかも知れません。
     そのまま、同じお店で、赤いロープも買ってまいりました。
     ロープをお会計したとき、先ほど首輪を選んでくれた店員さんが後ろをとおりすぎたので、ロープ見られたかもしれません。
     恥ずかしかったです。
     普通、その雑貨屋は、基本はビニール袋に商品を入れてもらえるのですが、ロープ買ったときは、何故か紙袋に入れてくれました。
     しかも、首輪も「ご一緒にどうぞ」と紙袋に入れてくれました。
     変態とばれてしまったのでしょうか?
     もう、あのお店には、行けません。
     今頃、私を笑っているのでしょう。。
     階段を降りるとき、先ほども見た怪しげなコーナーが目に入りました。
     カップルが結構いまして、楽しそうに、H商品を見ています。
     犬の首輪と、赤いロープしか買っていない、私の方が惨めに思えました。
     奴隷の私は、命令されたものを、自分で選んで買うしかないのです。
     誰も、一緒に見てくれません。だから、ばれたら誰も助けてくれません。
     ただ屈辱に耐えるのみです。
     そう思ったら濡れてしまいました。
     ブラジャーを着けていませんので、ブラウスの摩擦で、嫌というほど、乳首が刺激されました。
     これ以上いたら、本当にばれると思って、すぐお店を出ました。
     通りすぎる男性が、濡れている私を、嘗め回してみているような錯覚に陥りました。
     女性からは軽蔑されているようです。
     私は、都会で何をしているのでしょう?
     本当に変態です。
     もう、理性が無くなってしまった私は、レンタルビデオ屋により、わざと、下がガラス張りになっているところを、通ったりしました。
     本気で、ここのアダルトコーナーで全裸にさせられたいと思いました。
     そして、複数の男性に犯されたいと思いました。
     そんな事考え、ふと前を見たら、知らない男性が立ってこっちを見ていたので、われに返り、急いでお店を出ました。
     そのとき、紙袋がその方とぶつかったので首輪の音が聞こえてしまいました。
     中は見えなかったのでしょうか?
     実際には、追っかけられていないのですが、追っかけられて、ホテルの場所まで、追いつかれ、犯されていまうのを想像して、ホテルでオナニーしてしまいました。
     しかも、ホテルのベランダでしました。
     下は、繁華街の明かりが見えます。
     外で犯されてしまった設定です。
     もちろん、首輪は、強姦してくださった方に、つけて頂ただいた設定です。
     それと、赤いロープも、赤いロープはベランダの端と端にまっすぐに、結び、歩いてみました。
     食い込み、途中でイッてしまいました。
     今、会社の上司から、2次会の接待に来るのに言われましたので、シャワーを浴びて、パンティーはつけずに行こうと思います。
     ブラジャーだけはつけるのをお許しください。
     きっと、スナック系にいくと思いますので、綺麗な人間の女性の皆さんの中で、また辱められてきます。
     以上ご報告でした。
     またご命令くださいませ。

     

  • 『ペットショップの牝・さつき』…第3話

     パーティーも終わり、私は、梱包されるまで、少し檻の中に入れられました。
     その時、檻に鍵のかかって居ない事に気づき、私はとっさに逃げる事を思いつきました。
     無造作に入れられた、私の所持品とお洋服を無我夢中で奪い取り、音を立てぬように、ドアから逃げました。
     あたりは、休日の穏やかな朝です。
     久しぶりに、お天気の中にでた私は、ふらついたものの夢中で電車に飛び乗り、気が付いたら知らない町の駅についていました。
     昨日のパーティーで疲れてしまった、私は眠ってしまい、駅についても気づかず、やさしそうな駅員さんに起こされました。
     今まで、ずいぶんの間、男性様の嬲りものとしてしか扱われなかった私は、泣きそうになり、それに気がついた駅員さんは、びっくりしつつもやさしくしてくれました。
     その後、私は、こちらに住まいを探し、しばらくの間、平穏で、穏やかな生活続きました。
     やさしくしてくれた駅員さんに愛され、彼と一緒に少し物足りなさを感じつつも、平和な生活をしていました。
     あの時までは。。
     彼に、お友達に紹介したいといわれて、ある集まりに、連れて行かれました。
     そこで紹介され、幸せ一杯の時間を過ごすつもりでした。
     でも、そのメンバーに、私のペットショップでのめす犬時代のお客様「S様」がいたのです。
     もちろん、あの晩のパーティーにもいらっしゃいました。
     だから、私が逃亡した事ももちろん知っています。
     私は、そんなことも知らずに、笑顔をみせておりました。
     なのでお化粧直しに、化粧室に行ったとき、S様もついてこられたのも知りませんでした。
     いきなりS様は、私の後ろに立つと、「***ペットショップのさつき」と声かけてきました。
     私は、びっくりし、恐怖感で体が動けませんでした。
     でも、何故か体の中が熱くなるのを感じました。
     下にうつむいたまま、震えている私に、後ろから、胸を揉みつつ卑猥な言葉をかけてきます。
     抵抗できるはずなのに、メス犬として、抵抗すればお仕置きをされると、躾られた私はされるがにするしかありませんでした。
     唯一「お許しください」と小さく繰り返すのみです。
     そのまま、男性の個室トイレに連れていかれました。
     レストランに合った、大きめな明るくきれいな個室です。
     この明るさが、今の私には、似つかわしくないものに思われ、さらに羞恥心をあおります。
     無抵抗のまま、ワンピースのボタンをはずされて、胸を剥き出しにされます。胸をいじられ、しゃぶられながら、「奴隷の分際で、服なんか着やがって」とか、「メス犬から、逃げたらどうなるか分かっているのか?」とか私を嬲ります。
     その間も私は「お許しください」を繰り返すのみです。
     S様は、私をそのまま、前かがみにさせると、スカートに手をいてれきました。私はぐっちょり濡れていました。
     それを知ったS様は、笑いながら「やっぱり、おまえは、淫乱なメス犬だ、あの頃に戻りたいんだろう?」といいます。私は、首を振って否定します。
     それを見てまた、「なんなら、このままペットショップに、さつきがここに居ると連絡しようか?」と携帯電話を取り出しました。そしてどこかに電話します。
     私は、震えあがり、S様に哀願するように、見つめました。
     下の口には、S様の指が入ったままです。
    「あー店長。。さつき見つかった?」
    「えっ?まだなの、、早く見つけないとやばいんじゃない?」
    「何、さつきが、居なくなったお詫びに、奴隷達全部、闇に渡したの??」
    「俺も見つかったら、すぐ連絡するよ。。そのときは、懸賞金はずんでよ。。」
     ガチャ…。
     店長との会話中、絶えず、指を動かされ、クリトリスをひねられ、何度もイキそうになります。
     店長との電話で、私が懸賞付で探されていること、私が逃亡したせいで、あのペットショップで一緒に嬲られつづけていた奴隷達が闇の世界に、私の変わりに「出産マシン」として没収された事が分かりました。
     私のせいでと言う思いが、一層私の体を熱くします。
     闇の世界は、権力が強く、私が拉致され、ペットショップに監禁されていても警察が動かないほどの世界です。
     前、別のお客様に、私が家族には、事故で死亡している事になっていることを知らせれました。
     そのために、私に似た女性が私の変わりにお葬式に差し出されたそうです。
     生きたまま眠らされて。。こんな世界なので、このまま私が見つからない場合、
     ペットショップの店長も危ないのでしょう。
     なので必死になって懸賞金までつけて私を探しています。
     以前同じように、逃亡したメス犬は、生活の為、歓楽街でホステスとして働いていたときに、同じように、そこにいたお客様に見つかり、すぐに連絡が行き
    営業中にもかかわらず、捕まえに来た、がたいの良い男性2人に押さえつけられて同僚のホステスがきれいに着飾っている中全裸にさせられて首輪をつけられて、お店の他のすべてのお客様と店員のご奉仕をさせられ後、アルコール浣腸をされたまま、フラフラ状態で、縄で引っ張られて歓楽街を引き回されたそうです。
     何故か、交番の前をとおったのに、助けてももらえず・・・・そのまま、トラックに乗せられて、あとは詳しいことは知りません。
     噂では、そのままどっかの外国に売られたとの話も聞いています。
    「そのまま逃げなければ、嬲られることは合っても、空気は自由にすえたのにな」とペットショップの店長は、いつも私達をいたぶる時は、この話を聞かせて、逃げないようにさせていました。
     私もつかまったら、どんなお仕置きされるのでしょう。
    「出産マシン」としての役目があったので、もっとひどいかも知れません。
     あの場所には戻りたくない。と思いました。
     いきなり、彼の私を探す声が聞こえました。
     私をいたぶっていたS様が舌打ちをして、私の中から手をとりました。
     私は、彼に「直ぐ席に戻ります」と伝え、ぐっちょりとしたままパンティーを履き直ぐにワンピースのボタンを留めようとしました。
     そのとき、S様のカメラ携帯が光りました。
     しかも、ボタンをつけようとした、私の手を抑え胸をはだけさせたままです。
     私はとっさに、顔をそらしてしまいました。
     それがS様を怒らせてしまったらしく、
    「写真ばら撒かせたくなかったら、無抵抗ポーズしろ」と命令します。
     無抵抗ポーズとは、ペットショップで、犬がお客様をお迎えするときにする、ひざまつき股を開いたまま後ろ手にして、胸を強調するポーズです。
     それをこの明るい中で、させられました。
     もちろん、顔はカメラに向けたままです。
     写真をとられて、もう逃げられません。
     S様の奴隷になることを誓い、席に戻りました。
     彼氏の心配そうな顔をまっすぐ見れませんでした。

     

  • 『ペットショップの牝・さつき』…第2話

     ペットショップで売れ残った私は、「出産マシン」として、闇の売買にかけられました。
     しかし、いろいろな男性様に試食されている私は、とても安価な金額で取引されました。
     その為、このペットショップで閉店後強制的に、SMショーに出され得たお金も、拉致された時に持っていた、持ち物すべても、こちらに住まわせていただいた費用として店長様にとりあげられました。
     持たされたのは、首輪ひとつと手錠のみです。
     店長様は、最後の夜に私の売買済みパーティーを催しました。
     それは、今まで、ご試食していただいた男性200人をお招きして、全ての穴を使って奉仕させるパーティーです。
     私は、目隠しをされ、箱の上で四つんばで固定され、
     腰を上げることも、下げることも、頭を下げることもできません。
     このパーティーは、必ず、他の奴隷も、おりの中から正座して鑑賞していなくてはなりません。
     奴隷の中には、これから始まる出来事がどれだけ惨い事なのか知っているものもおり、体が震えています。
     でも決して目をそらすことは許されません。
     目をそらしたのがばれたら、すぐに同じ目に合わされます。
     PM10:00宴のスタートです。
     私は、来ていただいた男性様一人一人に、お礼の言葉と、これから「出産マシン」として生きていくことを述べます。
     失笑の中、私の体に次々と男性様が入ってきます。
     中には待ちきれず、私の口の中にも入れてくる男性様や、お尻の穴にバイブを入れてくる方もいます。
     その快感に、何度も悲鳴をあげイッてしまいました。
     どんなに激しくされても、気絶しないように乳首には、鈴つきのクリップがつけられています。
     また、万が一気絶したら、すぐに、水槽の中に沈められ、意識を戻されて、お仕置きとして最初の一人から、プレイが始まります。
     私は、3回ほど気絶して、合計500人分お相手させていただきました。
     最初の気絶は、198人目でした。
     あまりにも、耐える私をみて、気絶を見れないお客様からブーイングが沸き、店長様は、私を箱の上から、引きずりおろし、私の体の前の穴に、巨大バイブを入れて、後ろの穴ににも、アナルバイブをいれ、乳首に、電流を流すクリップをセットしました。
     そのときは、目隠しをとられ、後ろ手に手錠をつけられて、自分が何をされるのか、自覚しなくてはなりません。
     私は、あまりにも恐ろしく、土下座し泣いて哀願しましたが、かえって男性様を喜ばせてしまい、また、命令に背いたということで、クリトリスにも電流クリップがつけられました。
     後ろ手に手錠、ポールに立って固定され、まるで、公開処刑されるような感じです。
     私の唇が震えてしまい、半開きです。
     その様子を楽し中の様に長いカウントの中され、一斉に電源と電流を流されました。
     まるで、あやつり人形のように激しく動き、苦痛の中から逃げることもできず、お客様の笑い声が、私の耳に聞こえなくなるのにそれほど時間はかかりませんでした。
     水槽に沈められ、意識が戻っても、しばらくは沈めらたまま、水中花として、苦しむ姿をお客さまに笑っていただきます。
     それからは、気絶の連続でした。
     あまりにも気絶するので、おりの中で鑑賞させられていた奴隷たちが連帯責任として、私と同じ格好で奉仕させられていました。
     宴が終わったのは、AM8:00紙くずの様になっていた私を、わざと店長様は、短い白いワンピースを着せ、出口のところで土正座させ、お帰りになるお客さまに本日来ていただいたお礼と気絶したことのお詫びを言わせました。
     その間、私は、すでに意識がもうろうとして何を言わされたのか分かりません。
     また、そのとき、壁に私の人間名、本籍地、住所、今度の移動先が書かれていて、男性様に知られてしまったのも気づきませんでした。

     

  • 『女王国惨刑譚』…その1

     西洋のような東洋のような国の、中世の物語。
     トルファン国の女王メイリンは父王の急逝により一八歳で王位を継承し、よく国を治めその治世は評判がよかった。
     絶世の美貌と知性を兼ね備え、三七歳の現在でも全く容姿は衰えずその気貴さは近隣諸国にまで鳴り響いていた。
     しかし、メイリンの声望と容姿に嫉妬した隣国クリタールの王妃アイラは、かねてより領土に野心を抱いていた国王メネス二世をそそのかして、才色兼備の女王を徹底的に蹂躙し抹殺するべく軍をトルファンに攻め込ませた。
     メイリン女王の方針により平和外交主義であったトルファンは、突然の侵攻と軍縮政策に不満を抱き内通していたギジエ将軍の寝返りもあって、ろくな反撃もできないままにメイリンの夫のハリバトラ公と長男のトゥルイ太子は戦死し、軍は瞬く間に崩壊した。
     城から落ち延びたメイリンは、28歳になる妹のメイファ公妃と娘ランラン王女と共に侍女たちに付き添われ友好国トランへ逃げ込もうとするが、国境に後わずか1キロ足らずのところで、無念にも捕えられてしまった。
     主従一行にこの先、屈辱に満ちた悲惨な最後が待っているであろう事は、侍女たちにですら容易に理解できる。
    「女王様、公妃様、王女様、そして皆様これでお暇を戴き、私は一足お先にあちらで待っております。」
     侍女の一人シーラが持っていた短刀で喉を突き倒れた。
     シーラはトラン王族の傍流の息女で、縁あって二年前よりトルファン王家の侍女となっていたのだ。
     それ故、侵攻軍に申し出さえすれば陵辱・処刑を逃れトラン国に送還して貰える筈ではあったが、優しかったメイリンや仲間の侍女達がこれから受けるであろう屈辱の死を想いやり、自分一人のみが助かることを潔しとせず自決したのであった。
    「シーラ!あなた迄。」
    「シーラァ、シーラァ。」
     侍女たちは女王に殉じ自害したシーラを悼んだが、同時にどこか羨ましくもあった。
     何故なら、トルファン王家が祠祭する宗教はその教義で自殺を禁じており、当然いかなる事態になろうとも、その頂点に立つメイリン達王族や巫女の性格をも併せ持つトルファン生粋の侍女たちに自害ができるはずもない。
     
     追捕使達は王妃の命令に従い、一行の衣服を全てはぎ取り、見せしめに引き回す為の台車に拘束した。
     台車の先頭には、副侍女長のシュウミンとシュンランが頭を前に四つん這いにされ、床板に打ち付けられた皮枷で腕と下腿を床面にぴったりと固定された。
     しなやかな肢体を持つ二人が、尻をやや持ち上げて並び這いつくばっている様は、あたかも後ろに控える女王を守護する為に雌豹か何かが伏せているかのような錯覚さえもたらす。
     台車の中央には、宮殿から運び出した王家の権威の象徴である豪奢な玉座が設えられ、その背板には無礼にも白木の横棒を釘で打ち付けてある。
     女王メイリンはやや開脚した状態で座らされ、打ち付けられた横棒に両腕を広げて括られ、両足は左右の椅子の足に固縛された。
     さらには王家を侮辱するため、メイリンの優美な頭に略装用のティアラを、そして気品のある胸には女王位を示す首飾りを身につけさせられた。
     このような辱めにもメイリンは毅然とした表情で女王としての矜持を保っているが、ティアラと首飾りの輝きが全裸で晒されるよりも、むしろ一層の哀れさを醸し出している。
     台車の後部の左右には、白木で作られた十字架が進行方向に対して横向きに並べて立てられ、右側にはメイファが、左にはランランが背を向け合って高々と磔にされた。
     両手は手首と肘を縄で横木に固定され、胸は乳房をくびり出すように襷掛けに縄で縛りつけられ、足首は一纏めに縦木に括られた。
     肉体的に痛めつけるのではなく引き回して辱めることが目的のため、足下には足台が附けれてあり、体重を支えることが出来るが、長時間この姿勢で縛り付けられるのが非常な苦痛であることは云うまでもない。
     が、それよりも沿道に群がる民衆に裸体をさらけ出す羞恥と屈辱による精神的苦痛が、宮殿の奥深くで育った二人にとっては死ぬほど辛い責めとなる。
     その十字架の二本の柱の間の床には50cm程の柱が一本立てられ、メイファの幼なじみで侍女長のアンリが後ろ向けに蟹縛りの状態で縛りつけられている。
     ランランが架けられている左の柱の付け根にアンリの右手首と右足首が一纏めに括りつけられ、左手足は同様に右の柱に括られ、性器ばかりか肛門さえ迄もむき出しの、女として最も恥ずかしい格好で晒された。
     そして口を半開きにさせられ、まるで「はみ」の様に縄が掛けられ、頭部を柱に縛られ上体が動かせぬよう固定された。
     そんな悲惨な格好の侍女長にあたかも引率されるが如く、台車の後方には後ろ手に縛られた全裸の侍女の一群が、数珠繋ぎになって歩きながら引き立てられている。
     侍女たちは正面に視線を上げれば、優しく温厚な侍女長の恥ずかしい姿が目に映るため皆が伏し目がちに、そして女王達のこの先の運命を想い嘆き泣きながら歩いている。
     この恥辱のパレードは街道を城に向かって20数キロも延々と強制され、城下の町に入ってからも全ての大通りを練り歩くように巡行させられた。
     民衆は裏切り者のギジエ将軍の流した「女王とその側近が軍備を怠ったため戦火を引き起こし国が滅びたのだ。」とか「メイファ公妃の贅沢が(実際には清楚な暮らしだったにもかかわらず)軍事費を削ったのだ。」等との卑劣な流言に惑わされていた。
     そのせいで沿道で跪き手を合わせている敬虔な信徒と忠民も少なくはなかったが、大多数の民は今までの豊かな平和がメイリンの徳政のおかげであったことも忘れ、恥辱に晒された女王達に好奇のまなざしを投げかけている。
    ──────────────────────────────
     城内でメイリン達三人は、進駐してきたメネス二世と王妃アイラの前に引き出された。
    「これはこれは陛下、相変わらずお美しいですな。」
     メイリンは黙して答えない。
    「無礼な控えなさい」
     姉をかばってメイファが気丈に叫んだ。
    「おや、まだ自分たちの立場が分かっていないようね。まず徹底的に嬲ってからあなた方それぞれにふさわしい方法で、それも死ぬほど恥ずかしい方法で処刑してあげ・・・。あっ、死ぬほどと云っても死んじゃうのよね。ホホホホホホ。」
     主従を待っていたのは、嵐のような陵辱であった。処女のランランを除きメイリンとメイファは隣国軍幹部たちによって、そして侍女たちは兵士たちにぼろ布のように一晩中、何度も何度も犯され続けた。
     翌朝、城門前の広場で民衆が見物する中、アイラ王妃の考案した残虐な処刑が始まった。
     まず最初は侍女たち一群の処刑で絞首刑だった。
     二十数人が一列で城壁の下に、一晩中嬲られた痛々しい裸体のまま後ろ手に縄を掛けられ引き出された。
     侍女たちの首に縄が掛けられると、後ろ手のいましめは解かれたが、自由になった手で首縄を解こうと試みても強固に結ばれておりびくともしない。
     恐怖で泣き叫ぶ者もいれば、覚悟したのか縄を解こうともせず逍遥と手を合わせて祈っている侍女もいる。
     侍女は18歳から22歳までの処女から選ばれるため、彼女はあるいは操を汚されたことから、むしろ死を望んでいるのでもあろうか。
     合図とともに彼女たちは一斉に、そして徐々に城壁に引き上げられた。
     同じ絞首刑でも台から突き落とされる方法は頸椎が折れて即死するが、このやり方だと苦しむ時間が長い。
     侍女たちは引き上げられるにしたがって、つま先立ちになり両手を首の縄に掛け必死で振りほどこうとしていたが、程なく足が宙に浮いた。
     苦悶の表情で足をバタバタさせながら首縄に手を掛けもがいていたが、やがて一人また一人と力つき、腕がだらりと力無く垂れ下がった。
     口から舌を出し手足が時々痙攣していたが、ついに息が絶え、大小便を垂れ流したまま城壁の中程でゆらゆら揺れていた。
     共に25歳になる副侍女長の二人は釜煎りの刑だった。
     広場には、高さ2メートル、直径2メートル半はある大釜が置かれ、その中には熱湯がグラグラと沸き立っている。
     淑やかなシュウミンは、後ろ手と乳房の上下を一纏めに縄で縛られ、高さ6,7メートルはある門型に組まれた木枠に滑車で吊された。
     ちなみにこの木枠はメイファ、ランラン、メイリンの処刑台としても使われることになる。
     シュウミンを吊した木枠は、大勢の兵士によって大釜の上に移動させられた。
    「いやぁ、こんなのひどすぎるわ。やめて!やめて!。お願い」
     必死で懇願するが聞き入れられるはずもない。
    「おろせ!」
     執行官が冷徹に言い放つと兵士は滑車に通った綱をゆっくりと伸ばし始めた。
    「やめて!やめて!あっ、あっ。助けて」
     シュウミンは体をよじらせ悶えるが、徐々にしかし確実に沸き立つ液面へ降ろされてきた。
    「きゃ!」
     沸き立った飛沫がつま先にかかった。
     シュウミンは無我夢中で両足を曲げ熱湯から逃れた。
    「熱い、熱い。あっ、あっ、あっ。」
    しかし、更に降ろされると今度は太股をお腹にくっつけるより仕方なくなった。
    当然シュウミンの秘部が丸見えとなる。
    「おっ!大事なところが丸見えだぜ。」
     兵士がからかうがシュウミンの耳にはもう何も聞こえていない。
     さらに降ろされ蒸気がモウモウとシュウミンの顔の周りにわきたち息苦しくなってきた。
    「はあ、はあ。・・・ひっ!熱っ、熱い、。」
     沸き立つ飛沫がシュウミンの白く透き通るような尻にかかり、真っ赤な痣を作った。
    「えっ、えっ、えっ。」
     沸き立つ液面まで後数センチになり、ついにシュウミンは泣き出した。
     胸縄と後ろ手の緊縛で吊されているため、シュウミンの体は当然前傾になっている。
     その状態で太股を屈曲させているので、お尻が後ろへと突き出されたような格好となり、女陰が一番下に来てしまっている。
    「やめてぇ、お願い!あっ、あっ、漬かっちゃう。お願い、ああぁぁっ」
     じゃぶっ!
    「きゃあぁぁぁぁーー。あぁぁ。」
     ついにシュウミンの秘部が熱湯へ浸かった。
     おそらくは可愛らしい陰核も陰晨も瞬く間に茹で上がったであろう。
    「ぐっ、うぅぅぅぅぅぅ。」
     激痛に耐えていたが尻の半分ぐらいまで浸かったとき、足を引きつけていた力がついに尽き、バシャンと両足も熱湯に落ち込んだ。
    「ぎいぃぃぃぃぃーーー。」
     熱湯中で足をバタつかせるが、シュウミンの臍あたりまで降ろされ浸かった頃には、筋肉が拘縮して動かなくなってしまった。
    「・・・・・・・・・・・・。」
     乳房が漬かる寸前にがくんと首を垂れシュウミンは白目をむき、意識を失った。
     そして乳首が浸かる頃には、心臓もその負荷に耐えかねてついに停止しシュウミンは息絶えた。
    肩近く迄釜に漬かったところで、茹で殺されたシュウミンの体が引き上げられた。
    熱で変性した筋肉の拘縮でカエルの下肢のように曲がった異様な死体が、城壁に侍女たちと一緒に晒された。
     
     女王の護衛担当で格闘技にも長けた気の強い副侍女長のシュンランは、胸縄・後ろ手に縛られているにもかかわらず足で蹴り、暴れて抵抗するのでなかなか縄が掛けられない。
    「面倒だ。そいつは片足だけで良いぞ。」
     兵士がタックルしてシュンランが倒れたところを押さえつけられ、左足首に素早く縄を掛けられた。
     そして左足一本での逆さ吊りで滑車に引き上げられた。
     こうなっては自慢の蹴りも全く役に立たないが、それでもなお上体を曲げて暴れるので、さらに足首と後ろ手のいましめを背中側から別の縄で連結されてしまった。
     これでシュンランは上体を前に屈曲させることも出来なくなってしまった。
    「ちくしょう!貴様らみんな呪い殺してやる。」
     大釜の上から精一杯の恨みの叫びが広場に響く。
    「ちくしょう、ちくしょう!」
     自由な右足をバタつかせるが、徐々に煮えたぎった釜が近づいてくる。
     ごほっ、ごほっ!蒸気でむせり咳き込んでしまう。
     もう液面まで30センチ程しかない。
    「くそぉ、ちくしょう。こんな、こんな目に。何で」
     頬に沸き立った飛沫がかかる。
    「つっう。」
     背中の縄があるため前に上体を曲げ逃れることが出来ないので背中側へ海老反る他はない。
    体を揺すって抵抗の意志を示すが無論何の効果があるはずもなかった。
    が、揺すられた拍子に、後ろに縛られ手首から先しか動かない不自由な手が背中の縄を偶然掴んだ。
    シュンランは手で夢中でたぐり寄せ、この辛い姿勢を維持するだけでなく、60度に近いかと思われるほどまで背を反らせた。
     しかしそれも所詮は虚しい努力でしかない。
     液面は更に近づき、首を一杯に上げ頭部は逃れてはいたが、ついにシュンランの豊満な乳房自身の重みで垂れ下がった乳首が熱湯に晒された。
    「ぎゃあ、熱い。や、やだぁぁぁ!」
    瞬間的に更に背を反らし震えながら数秒耐えた。
    が、それがシュンランの限界だった。
     バシャン!
     力を失ったシュンランの上体は胸まで一気に釜へ真っ逆様に落ち込んだ。
     (ぎゃああああああぁぁぁ!!!!)
     ゴボゴボゴボ!
     たまらず熱湯中で思わず叫んだシュンランの喉を、そして気道を、煮えたぎった湯が逆流し灼き尽くす。
     釜の外では、シュンランの右足が空中を蹴り上げるように動いている。
     空気を求め反射的に吸い込んだ熱湯は、既に灼けただれた気道から流れ込み肺をも犯す。
     もはやシュンランに意識はない。
     臍あたりまで漬かったときには、しなやかな右足は最早動きを止め、トの字のようにだらりとたれて時々痙攣している。
     窒息したのが先であろうか、脳が熱で変性したのが先か、あるいは心臓が耐えられなくなったのか?
     もっとも、どれにしても大差はないが・・・・、ただシュウミンの場合より苦しむ時間が短かったのが、唯一の救いだったかもしれない。
     吊した左足の膝まで漬け込まれた後引き上げられ、仲の良かったシュウミンの隣にそのまま吊された。
     
     侍女長アンリは縄で木製の城門に大の字に張り付けられ弓の的にされた。
     最初の矢は左下腹部に当たった。
     その瞬間、彼女は何が起きたか信じられないように一瞬唖然とした。
     下を見て矢が刺さっているのを見たと同時に激痛が走り、叫んだ。
    「ぎゃああっ」
     次の瞬間二の矢が右の乳房に突き立った。
    「ぐっ」
     第三の矢は恥骨を打ち砕き性器をえぐり取った。
     アンリは苦悶の表情でもだえていたがそれを楽しむかのように次の矢は暫くこなかった。
    「ぎいい、痛い、痛い、速く殺してぇぇ、ぐうう」
     四本目は左肩だった。
    「ひいぃ」
     体を揺するが板に矢で縫いつけられているため、手足が多少動くにすぎない。
     あまりの痛さにぎゃあぎゃあ泣き叫んでいたが、いずれも致命傷でないため、まさに生き地獄であった。
     10分程経って叫び声もかすれ始めた頃、ようやく次の矢が飛来し、アンリの細い首に刺さった。
     もはや叫び声にもならず、喉からひゅーっと空気の漏れるような音がしただけだった。
     アンリは白目をむき、そしてごぼっと血を吐いた。
     手足の最後の動きもやや弱まった頃、一斉に何十本の矢が放たれ、アンリの裸体はハリネズミのようになり、ようやく苦痛から永遠に逃れることが出来た。
     手足のロープが切り離されたが、下に落ちることなくアンリは大の字のまま城門に縫いつけられたままであった。
     メイファは侍女達の惨たらしい死を見せられ、完全に脅えていた。
    「お願いです。助けてください。死にたくないの。」
    「王家の者がそんなことでどうするの、しっかりなさい」
     メイリンは叱責したがメイファはもう半狂乱だった。
    「王家のものを生かしておいたら反乱分子の絶好の拠り所となってしまうではないか」
    「例え奴隷になっても構いません。どうか命だけは助けてください」
    「だめだ」
    「いやぁ。死にたくない、いや!お願い、いやぁ。」
    メイファは門型に組まれた縦横3m四方の木枠=処刑具に手を開かされ、鎖付の革製手枷でY字型に宙吊りにされた。
    次に両足の膝の少し上の部分にも枷がはめられ、両方の太股を左右に極限まで引っ張り上げられ、陰部をさらけ出され、YとM字組み合わせたような屈辱的な姿勢で固定された。
     メイファの手足は、体を揺することも儘ならないほど強力に引っ張られ、首と下腿だけが自由に動かせる程度だった。
     メイファの吊られた処刑具は6、7メートルもの高さの木枠(シュウミン達が吊り下げられ釜煎りにされたもの)の柱にに刻まれたレールに沿って縄で徐々に持ち上げられ、上端で固定された。
     メイファの裸体はこれ以上ないほどの恥ずかしい格好で広げられた状態で、空中に高々と晒されてしまった。
     将軍が合図をすると、呆然としているメイファの下に、2m程の高さの三角木馬のような構造物が引き出されてきた。
     メイファが不安に駆られ凝視すると、それには刃渡り3m刃幅1mはあろうかと思われる巨大な刃物が取り付けられていた。
     鋭利な光を放つ分厚い刃はメイファの開かされた裸体の中心に、そして直角に設置された。
     その光景を、そして処刑具と木枠の構造を見たメイファは、それが何を意味するのかを嫌でも悟らなければならなかった
    「いやー、お願い助けて。恐い、恐いの。死にたくない。こんな酷いことはやめて、お願いだから」
     下腿をバタつかせて必死になって動かすが、たわわな乳房を揺らし、さらけ出された秘処をくねらせただけで、単に兵士たちの目を楽しませたにしかすぎなかった。
    「おいおい、あんまり暴れると吊している縄が切れて、真っ二つになるのが早まるだけだぞ」
     メイファはびっくとし、あまりの恐怖に体を揺するのをやめた。
    「お願いです。降ろしてください。何でもしますから、ど、奴隷になって一生お仕えいたしますからどうか助けてください」
    「ああ、おろしてやるよ」
    「えっ、ほ、本当ですか?」
    「ただし、真っ二つでな」
    「ひぃー、いやぁ。やめてぇ」
     どどどどどどっと太鼓の連打が始まった。
    「メイファ公妃、さ・よ・う・な・ら。」
    「ま、待ってお願い」
    「やれ」
     執行人がロープを断ち切るべく斧を振りかざした。
    「ひぃーお願いぃ、やめ・・・」
     メイファの言葉は死への落下で虚しく途切れた。
     がくん!
    「きゃ!」
     突然落下が止まった。
     メイファは何がどうなったのか全く判らないが、宙吊りのまま恐怖で体の震えが止まらない。
    恐る恐る下を見るが、まだ死の木馬まで50センチ程の高さが残っている。
    どうやらもう一本の縄が残っており、それが処刑具の落下を止めた原因だった。
    「どうだ死ぬ気分は、助けて欲しいか」
    「お、お願いです。何でもしますからどうか助けてください」
     メイファはそう答えたつもりだったが恐怖と震えでまともな言葉にはなっていなかった。
    「巻き上げてやれ」
     上昇とともにメイファは助かったと安堵し、思わず失禁してしまった。
     始めはちょろちょろと出て「シャーっ」っと放物線を描いてたれ流した。
    「わははは」
    「お姫様の放尿だ」
     兵士たちが嘲笑と馬声を浴びせるが、もはやメイファの耳には入っていない。
     少し余裕が出てあたりを見回した。
     兵士たちの野卑た目が自分に注がれているのに気づいたが、もうどうでもよかった。
     ・・・とにかく助かるんだわ。
     処刑具は一番上まで巻き上げられ、同時に生への歓びがメイファにわき上がってきた。
    「あ、ありがとうございます。例え奴隷となっても一生・・・・」
     メイファが恭順の言葉を口にしたその時、将軍がにやりとして右手を挙げた。
     メイファは瞬時に自分が騙されたことを知った。
     その瞬間、以前の数倍の恐怖が走った。
    「きゃああぁぁ」
     メイファは永遠に続くとも思える死の落下を感じた。
     ざん!
     股間に何か刺激を感じ、彼女の目に巨大な刃が映った様な気がした。
     次の瞬間メイファの均整の取れた美しかった裸体は2つの肉塊と化し、処刑具の左右にぶらさがり揺れていた。
     おそらく二つに切断されてから一瞬、痛みが襲ったであろう。
     しかしそのすぐ後には永遠の無痛。
     メイファの両半身は鎖で繋がれた手と太股の鎖とで吊られているため、斜めになりぶらぶらと内臓を垂らせて大きく揺れている。
     その揺れにつられ、緊張を失った下腿は「く」の字に折れ曲がり、屈伸をするかの如く地面をさして動いていた。
     そしてその美しい首は、恐怖に歪んだ表情のまま、下顎の一部を切り取られただけで右の半身に付いており、力無く斜め下に垂れている。
     刃は開かれた股間を正確に真っ二つに切り裂いた。
     が、下腹の内臓を切断されつつ落下したメイファの肉体は、胸骨のあたりで少し左にずれはじめたのであろう。
     そして、頚椎のやや左まで切り裂かれ、刃が頭蓋骨の下縁と下顎にあたった時に、その衝撃で首が右に跳ね上がった結果であろう。
     メイリンは目を思わず伏せた。
     自害が禁じられている信仰が恨めしくも思われた。
     次は王女ランランの処刑であったが、メイリンは自身の処刑の準備のために城の中に引き込まれた。
     聖処女として育てられた王女ランランは、その美しくもあどけない顔を蒼白にし半ば放心状態で、メイファが切り裂かれた処刑台前に裸で引き出された。
     しかし、ランランに用意された処刑具はメイファの時とは違い、木枠の中に取り付けられた椅子のようなものであった。背もたれの部分の上部に、首と手を入れる孔のあいた板状の枷が取り付けられている。
     また座板のちょうどお尻の部分には、丸い15㎝ほどの丸穴が穿たれていた。
     ランランはそこに腰かけさされ、上部についている板に開けられた半円形の穴に首と両手首を入れられ蝶番で繋がれた枷が閉じられた。
     そして頭は天を仰ぐように首を斜め後ろに曲げられて、食道と口が一直線になるようバンドで固縛された。
     次に兵士に両足を掴まれ、無惨に開脚され太股を椅子の横に皮のベルトで固定され、さらに上体が動かぬよう背板ごと胸を縄で縛られた。
     未成熟な乳房がぎゅっと絞り上げられたとき、ランランは少し身をよじったが、終始全くと言っていいほど、この無礼に抗うことはなかった。
     早くにやむおえず女王として即位し内政、外交と司らなければならなかった母のメイリンとは違って、王家の長女本来の役割、祭司としての教育を宮廷奥深くで受けて育ったランランには、抵抗等という概念そのものが無いのであろう。
     ランランの前に引き出された物はメイファの時の刃ではなく、二メートルほどの鋭くとがった槍、いや串とでも言うべき鉄の棒であった。
     世俗と乖離して育ったランランは、自分の最後がまさかそれで串刺しになるとは想像もつかない。
     将軍が合図を送り、処刑具がメイファの時と同じく巻き上げられた。
    上向きに頭を固定されているので下が見えず、漠然とした恐怖に体が震え始めた。
     頭が後屈しているため口が半開きになっていなかったら、歯ががちがちと鳴ったであろう。
     下では槍が所定の位置に正確に取り付けられた。
     太鼓の連打が聞こえ、王妃が合図した。
     執行人がロープを斧で断ち切った。
     だーん
     処刑具が落下し美少女の串刺しが完成した。
     椅子の穴を通じて突き出た槍が、聖処女ランランの未通の陰部を貫いた。
     ランランの秘部から刺入した槍は内蔵、食道を貫き、その先端が残虐なアイラ王妃の目的通り口から一メートルぐらい突き出ていた。
     しかし即死に至るような傷ではないため、その状態でランランはもがき苦しんでいた。
     手枷に固定された手を震わせ、唯一自由な膝から下の足をばたつかせもがいている。
     そのたびにまだ成熟しきっていない乳房が揺れるのが印象的だった。
     太い槍が食道を貫いているため声も出せず、槍の飛び出た口からごぼっと血が溢れ出た。
     その後五分ぐらいもがいていたが、徐々にその動きはか弱くなり、最後に足を跳ね上げた後ブルブルッと痙攣しランランの十六年のはかない生涯は閉じられた。
     その頃、城内に引き立てられた女王メイリンは、裸で後ろ手に縛られ乳房を絞り出すように胸縄を掛けられ、寝返ったギジエ将軍から最後の陵辱を受けていた。
    「恥を知りなさい裏切り者、私の心までを犯すことはできませんよ。」
     あまりの悔しさに最初は感じまいとしていたメイリンも、その動きにつれ徐々に高まってきていた。
    「はっ、あう。は、ああ。」
     しかし、心をぐっと閉ざし、ついに性感を封じ込め耐えた。
     ギジエはそんなことにはお構いなく動きを早め、メイリンの中に精液を吐き出した。
    「ふう、メイリン陛下、あの世の土産にたっぷり出しておいて差し上げましたからね。」
     メイリンは全裸のままで後ろ手に縛られ処刑の準備に引き立てられた。
     処刑具は、ベッドのような台で端から50cmあたりの処に枷となる板がついており、中央にやや大きめの半円形の切り込みがある。
     そしてそのすぐ左右に一つ、大きく離れたところにさらに一つづつ、都合五つの半円形の切り込みが設けられている。
     兵士たちがメイリンを処刑具に運び、優美な手足を掴み枕板の中央の切り込みに首を載せ、仰向けに寝かせた。
     両手はいましめが解かれたものの、すぐ兵士たちによって首の隣の切り込みに押さえつけられた。
     そしてあろうことか、兵士たちはメイリンの両足を掴むと、枷の一番外側の切り込みに足首をのせようとした。
    「ひい、無礼な!やめなさい。この恥知らず。」
     体を揺すって抵抗はしたものの所詮かなうわけもなく、優美な肢体をV字型に大きく開かされ、陵辱の痕も生々しい陰部が露わにさらけ出された。
     ついに枷板の上部が固定され、この屈辱的な格好のままメイリンは拘束されてしまった。
    「あんまりです、このような仕打ちは、早く私を殺しなさい。」
    「これがトルファン国のあの高貴な女王様のおまんこか。」
    「おっ、閣下の精液が溢れてるぜ。」
     兵士たちは卑わいな言葉と視線を浴びせながら、メイリンの陰部に淫靡な指使いで媚薬を塗り始めた。
    「は、はう。いや、やめなさい。」
     しばらくするとメイリンは、さっき犯されても感じることのなかった性器が、形容しがたい快感を呼んでいることに気づき愕然とした。
     次にピンと起った乳首に細い絹糸が巻き付けられた。それは引くと輪が縮まる結び方になっており、軽く引き絞られた。
    「ひっ!」
     メイリンはその刺激、痛くもあるがツンと痺れるような甘美さに思わず声を上げてしまった。
     兵士たちは糸で乳首を様々な方向へ引っ張り均整の採れた乳房を変形させ弄んでいる。
     執行係は余録とばかりにメイリンのクリトリスを舐めまわした。
    「あ、ああん、なにをするの、はああ、い、いや。」
     さっき中に出された精液と媚薬によって溢れ始めた愛液で、メイリンの秘部はぐちょぐちょになってしまった。
     処刑人はメイリンの腕ほどもある、そしてカリの部分が異様なまで大きく張りだした淫具を取り出した。
     それは、一つには女性の感じる急所を刺激するためであったが、
     もう一つには挿入したまま死んでも、遺体から淫具が抜けないための「戻し」でもあった。
     将軍は人気の高かった女王を徹底的に辱め、過去の権威を徹底的に破壊し貶めることが目的だった。
     処刑人はメイリンのたぎった陰部にそれを挿入した。
     巨大な張り型がメイリンの中に入るにしたがってじゅぶじゅぶと精液が溢れ逆流してきた。
    「うっ、あ、あ、ああぁぁぁ。」
     メイリンは巨大な淫具で貫かれ体中が張り裂けるような錯覚にとらわれたが、痛みはなく媚薬のせいで形容しがたい快感がこみ上げてきた。
    「くっ、ああ。」
    「はう、ああん、いいいい。」
    「はああ、い、いや、ああ。」
     このままでは絶頂に追い上げられることは明らかだった。
    「いい、いく。だ、だめ。い、いっちゃ」
     そのとき突然淫具の動きが止まった。
    「はあ、あ、はあ、ううう。」
     メイリンの腰はあたかも続きを望んでいるかのごとく不自由な体勢なりに動いている。
     再び挿入されると無意識のうちに自ら腰を振っていた。
    「ああん、いい、はあ、はあ、いい、ああん、いい。」
     しかしまた上りつめる寸前で中断された。そしてこれが何度となく繰り返された。
     媚薬のせいもありメイリンにもはや気高い女王のプライドも威厳もなかった。
     そしてこの状態のままメイリンは広場に引き出された。
    見物人たちは気貴い女王の無惨な姿に固唾をのんだ。
    その間も処刑人はメイリンの中に挿入した淫具を操り続けている。
    メイリンのあられのない声が広場に響く。
    「ひいー、や、やめないで、あ、ああ、はああ」
     広場の木枠には先刻メイファを真っ二つに切り裂いた巨大な刃が、今度は逆にちょうど後世のギロチンのように高くロープで吊されており、その柱の下にメイリンの処刑台が固定された。
     そして乳首を結んだ絹糸の端が処刑台の柱の上方を通して刃に括られた。
     これで、刃が落ちると同時に乳首を結んだ絹糸の輪が瞬間的に縮まりながら、乳首を上に引っ張り上げることになる。
     勿論その結果は・・。
     天高く見える巨大な刃を見たメイリンは、すべてを悟り諦めた。
     もうこれで楽になれるんだわ、やっと死ねる。
     メイファとランランのところへいける。
     そう思ったメイリンにはかつての王国の復興や民たちの視線も最早どうでもよいことであった。
    「いい、いい、ひい、いいいぃ。」
     そうふっきれたことでメイリンの快感はますます増してきた。
     処刑人がまた肉責めを中断するとメイリンは「もっと、。はっ、早く入れて、お願いいかせて。早く殺して」見物している民衆たちはあの高貴で優美な女王が、まるで娼婦か性奴隷のような狂態を晒していることに失望した。
    「くう、いいい。ああん、いく、いく。」
    ついにメイリンに最後の絶頂が訪れた。
    「いいい、ああいく、はあ、いくっ、いくっ。い、いくぅ、ぐっ、ぐ、くううう…。」
     だーん!
     その瞬間刃が落下し、恍惚状態のメイリンの首と手足の首を一気に切断した。
     同時に瞬間的に絹糸の輪が引き絞られ、メイリンの乳首がちぎれ飛んだ。
     足首のなくなった下肢は、バーンとバネを巻き戻すように処刑台に血をまき散らしつつ叩きつけられ、台上で人の字になり一瞬ぴくぴくと痙攣した後、開かれた股間から小水がほとばしり出た。
     旧王家の権威を落とす為と確実に王族が絶えたことを知らしめるために、メイファの首と遺体が広場に晒された。
     恍惚の表情の美しい首、そしてその横に両手首と足首も添えられ、高さ1m程の台の上に整然と並べられている。
     その隣に立てられた板には、すべての首という首の無くなったメイリンの裸体が、大の字に釘で打ち付けられていた。
     その開かれた股間の媚肉には、痛ましくも極太の淫具が抜け落ちずに刺さったままであった。
     ~fine~

     

  • 『女肉便器教師 百合子』…(第3話)

     まどろむ意識の中、何かを呼ぶ声が聞こえる。
    「・・・い、・・せい、せんせい、先生、聞こえてるか~!!!」
     だんだんと、呼ぶ声が、大きくなり、それにともない意識もはっきりとしてくる。
    (私を呼ぶのは誰?・・・・)
     気だるい瞼をうっすらと、開いてみる。
     滲んだ視界の中、うっすらと、3人の生徒に覗き込まれているのがわかる。
    (3人?・・・・生徒?・・・・)
     今までの、澱んだ思考が、急速に回転し始める。
     そうだ!!そうだった!!
     私はこの3人の生徒達に、自分の裸体をさらけ出したばかりか、失禁姿さえもさらし、汚れた上履き、男根、肛門を、歓喜の表情を浮かべながら己の舌をはわせたのだ。
     そして、さらには、教師として、いや、女として他人にみせてはならない自慰さえも、自分からすすんで行い、教え子の放屁で、絶頂を迎えた・・・。
     百合子は飛び跳ねる様にして、起きあがった。
     瞬時に自分の服を探すが見あたらない。
    「おいおい、気が付いて早々、何キョロキョロしてんだよ。百合子もしかして、寝ぼけてんか?あははは・・・。」
    「あ、あなた達・・・先生の服をどこにやったの?」
    「何いってんの・・・先生の服ゥ?知らねーよなぁ・・だって、先生、『チンポが欲しいのぉ・・』って、おねだりしながら素っ裸で、マンコ、ビショビショにして、ここにやってきたじゃねーか、なぁ、ぎゃはははは・・・・。」
     琢磨達3人は腹を抱えて笑った。
    「は、はやく、先生の服を返しなさいっ!!」
    「おーいおいおい、そりゃねーぜ、百合子・・・。てめぇ一人だけ、のんきにイキやがって・・。俺達ァ、まだ誰一人として満足させてもらってないんだぜ?」
     3人とも、困ったもんだといった表情で顔を見合わせる。
    「それにさっきも言ったはずだぜ?お前の恥ずかしい写真は俺達がもってんだぜ?逆らったりしたら、どうなるか、わかってんだろうがっ!!それに、百合子、お前もまだ、イキたりないんだろう?」
     確かにそう言われてみれば、下腹部の甘い疼きは、まだ、残っている。
     しかし、だからといって、これ以上の行為を、するわけにもいかない。
     本来からいえば、さっきの行為でさえ、充分、常軌を逸したものだったのに・・。
    (早く、なんとかして、この状況から、抜けださなくちゃ・・。)
     辺りを、懸命に見渡すが、やはり、どこにも自分の服らしきものは見えなかった。
    「先生・・何をキョロキョロ見てるんです?それより、僕ら、先生が寝てる間に、スゴイもの発見しちゃったんですよ。はははは・・・・。」
     何のことを言ってるのかわからず、戸惑う百合子に、亨が続ける。
    「ははは・・・僕らも先生が失神するまで、気づかなかったんですがね。いやー、でもしかし、見事ですねぇ・・・。まるで男の子みたいですよ。・・先生のクリトリス・・・。異常ですね、これは・・・。」
     亨の最後の言葉に、百合子はハッとなって、真っ赤になった顔を手で隠した。
     何故なら、亨の言ったことは、誇張でもなんでもなく、事実だっったからである。
     百合子もそのことを、自分自身知らなかったわけではないが、こうもあからさまに、言われれば、やはり、恥ずかしい。
     それに、お嬢様の百合子は、今まで同性のしかも、他人の性器など、見たことがなく、自分が普通ではないにしろ、異常というほどではない、と思ってただけに、ショックはなおさらだった。
     大学時代に、付き合っていた彼も、そのことについては、一切ふれなかった・・・。なのに、この子達は・・・・・。
    「ははは・・・本当、なぁーんで、こんなクリちゃんがでかいんだろうねぇ・・・オナニーのしすぎかなぁ?大学時代は男をくわえ込むだけじゃなく、オナニーにも狂ってたのかなぁ?」
    「い、いやっ!!そ、そんなこと・・・言わないで・・・百合子はそんな淫乱な女じゃ、ありません!!」
    「じゃあ、そのデカクリはどう説明するんだ?えぇ?牝豚!!」
    「そ、それは・・・・・ああぁ、あうぅ・・・はぁ、はぁぁん。」
     反論しようとする百合子に、琢磨がいきなり、四つん這いにさせそのだらしなく垂れたクリトリスをむんず、と掴んだ。
    「んー?何だってぇ?聞こえないぜ、変態デカクリ教師さんよぉ。」
    「ゆ、百合子は・・あ、あん・・い、・・淫乱な・・・あああぁぁ。だ、だめぇぇ、・・そんなこ・・と・・言えないぃぃ!!・・」
     琢磨は緩急をつけながら、百合子のクリトリスをさすっていき、百合子は、その動きに翻弄されていた。
    「あっ、そう・・。淫乱じゃない女にこんな事してもつまんねーからなぁ、やめちまうか?」
     クリトリスをさする琢磨の指がピタッと止まる。
    「あっ、ああ、そ、そんなぁ・・・」
     こ、こんなところで、やめるなんて・・・ど、どうしよう・・・引き返すなら今よ!!。
    百合子は今、心の中で、葛藤していた。
    甘美な倒錯の世界に身を委ねるか、良心に従い聖職者としての誇りを取り戻すか・・・・。
    「んー、どうする?マゾ豚・・やめるかぁ?」
     そう言いながらも、琢磨は時折、百合子のクリトリスをチロチロとさすっている。
     百合子は眉を八の字にして、唇をかみしめ、切なそうな顔をする。
     どうやら、必死に耐えている様だ。
    (ふふん!!ここらが、勝負時だな・・・。)
     琢磨は心の中で、一人ほくそえみ、いきなり、今まで、止めていた指を一気に、しかも猛烈なまでにクリトリスをしごきはじめた。
    「きゃあああああ!!!あっあっ、はふぅ、あ・・・あぁぁん」
     まるで、牛の乳搾りの様な感じで、百合子の特大のクリトリスを
    しごく琢磨、百合子はサカリがついた犬の様にはぁ、はぁ、と荒い息をつき、虚ろな瞳で舌をだらりとたらし、腰を前後にいやら しくくねらせていた。
     既にクリトリスは、完全に勃起し、オマンコからしたたってきたマン汁とあわさり、ぬちょ!むちゃ!と湿った淫音をだしていた。
    「ほぉーらぁ、やっぱり、百合子は淫売じゃねーか!!こんなに特大のクリをマン汁まみれにさせて、ピクピクさせてよぉ。」
     琢磨の言に対し、百合子はあきらめとも、喜びともとれる笑みを浮かべた。
    「あ、あああ・・ゆ、百合子は・・い、・淫乱なマ、・・・・・ゾ・・・あああぁん・・・」
    「ほら、ほら、ほらぁー!!!」
     今度は、百合子のクリトリスの先をつまんで、思いっきり引っ張った。
    「はっ、はぐぅぅぅ・・百合子はぁ、い、淫乱なマゾ豚ですぅ・・・オナニーのしすぎで、こんなに、クリちゃんを大きくさせた、変態家畜女なんです。あはぁ・・・も、もう、どうなってもいいんです。はっ、はやく!、イカせてくださいぃぃ!!!」
    「あぁん?おい、豚が、人語しゃべって、おねだりかぁ?豚は豚らしく、ブヒッ、ブヒッ、言って、おねだりしろよ!!」
    「ふぁ、ふぁい・・・・ブゥ・・ブゥー、ブヒッ、ブヒィーブヒッ!」
    「だっはっはっは!!こりゃ傑作だぜ!、教師が生徒にブヒッブヒッ言って、マラ汁ねだりかぁ?」
    「本当、浅ましいというか、卑しいというか・・・・。」
    「も、もう、ダメぇ・・・はやく、オチンポ様を恵んで下さいぃ・・・百合子のマラ汁排泄穴に御主人様の黄色くて、臭いザーメンをお好なだけ、ドピュッ、ドピュッ出して、糊付けしてぇぇ!!」
    「おいっ!!この肉ダッチワイフ!!まずは、フェラからだっ!!俺達3人のチンポをしっかり、涎で、濡らすんだぞ!!」
     琢磨がそう言うと、同時に百合子の顔面に3本の太マラをなすりつけ始めた。
     既に、3人とも、先走り液が出ており、百合子の顔面は、琢磨達の先走り液で、ぬらぬらと、湿っていた。
    「ほぉーら、ほらぁ、豚女には、豚っ鼻がお似合いだぜ?」
     そう言って、琢磨の逞しい肉棒で、百合子の鼻を豚のように、押し上げる。
    「どうだ?俺のチンポの匂いは?ええぇ?」
    「ブゥー、ブヒィー・・ああぁ、いい匂いれふ・・チ、チンカスの匂いがしまふぅぅ・・百合子、この匂いが大好きなんですぅ・・ブヒー」
    「ああぁ・・もっと、顔中になすりつけてぇ・・・百合子をもっと、イカ臭くして・・これから、百合子のお化粧は御主人様達のチンカスと、精液でしますぅ・・・。百合子のお顔をいつも、ザーメンとチンカスで、臭くして下さい・・・。」
     うっとりとして、3本の肉棒に頬ずりする姿は、まさに淫女の表情そのものだった。
    「次は3本いっぺんにしゃぶれ!!わかったか!!この、肉奴隷!!」
    「ふぁ、ふぁい!!どうぞ、3本いっぺんに百合子の卑しいお口につっこんで下さい。顎がはずれてもかまいません!!百合子の貪欲な便所口は一本のオチンポ様じゃ、満足できないんです。お気になさらず、使って下さい!!。百合子の便所口はそのためだけにあるんですぅぅ!!」
    「へへへっ、そうかい。じゃ、遠慮なく・・。」
     と、琢磨達3人は、言葉どうり、遠慮なしに、百合子の口に、勃起した男根をねじいれた。
    「どうだ?幸せか?嬉しいか?お前みたいな女はこんな惨めなことされて、うれしんだろ?」
    「あっ、あぐっ、あがががっ・・う、うえひいれふ・・ひゅりこふぁ、ひま、ひゃいこうに、ひあわせれすぅぅぅ!!!」
     口が裂けんばかりに、3本の男根をつっこまれ、はしたなく、涎をだらだらと、たらしながら、百合子は歓喜の表情をみせた。
     口のなかで、3本の男根が、もごもごとのたうち、頬は男根の形にいびつにふくらんでいた。
     百合子は白目をむきつつも、しかっりと、両手で、自分の性器をいじっていた
    「さぁーて、そろそろ、本番といくかぁ?へへへへっ、」
     もう、待ちきれないといった感で、健二が言った。
    「どうする?琢磨」
     亨にそう聞かれ、琢磨はさっきまでのニヤけた面をやめ、真顔に戻った。
     琢磨はひとしきり、思案した後、
    「本当に犯るか、どうかは、先生にまかせる!!」
    「なな、なんだって!?なんでだよぉ!!ここまでやっといて、そりゃあないぜぇー、琢磨ぁー。いいじゃねぇか、犯っちまおうぜ?」
     犯れるとばかり思っていた健二が当然のように異議を唱える。
    「うるせぇ!!お前は黙ってろ!!俺の言うことが聞けねーのか?」
    「い、いや・・・・そ、そういうことじゃ、ないけど・・・。」
    「だったら、黙って、言うこと聞きなっ!!」
     琢磨にこう言われては、健二も従うしかなかった。
    「なぁ、先生・・・どうするよ?こっから、先は俺達もマジだぜ?今なら、あんた、まだ、引き返せる・・・案外、いい先生になれるかもな・・・・あんただったら・・。もう一度、聞く・・これは、強制でも、脅しでもない、あんたが、やめるって言えば、俺達は今後、一切こんなことはしない。写真だって、ネガごと捨ててやるよ。だから、もう一度、聞く・・・・・・・・どうする?・・・百合子先生・・・・。」
     急に真顔になって、こんなことを言われ、百合子は戸惑った。
     昂ぶった自分の今の感情からいえば・・・・・欲しい・・・彼等の凶悪な凶器を私の爛れた性器に、ねじ込んで欲しい・・・・・。
     そのためには、もっと、もっと、彼等の喜ぶ様な、媚びるような猥褻な、そして、下品で下劣な言葉を吐かなければ・・・。
     だけど彼等は、私が屈服し、自ら、陵辱を願う姿を見たかったのでは?・・。
     私?・・私は、どうなんだろう?・・・・・・・。
     私は、・・教師とは・・・・・私の誇り・・・・。
     百合子は彼等を薄目を開けて、ゆっくりと、見つめる。
     確かに琢磨の言うとおりだ・・・。引き返すなら、今しかない・・自分だけでは、引き返すことができなかったこの、淫靡な地獄も今なら大丈夫、私の誇り、理想、全て取り戻せる・・・。
    「・・・・琢磨君、亨君、健二君・・・・ありがとう・・・。先生ね、教師って、職業に、理想と誇りを持っているの。だから、先生と生徒がこんな関係になっちゃ、いけないと思うわ・・・。琢磨君達が、先生のことを思ってくれているのは、よくわかったわ・・・・・・・・・・・・」
    「だから・・・・・・だから・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
     百合子は言葉につまったのか、沈黙する・・・。
     そして、何か、決心したのか、再び、ゆっくりと口を開いた。
    「ゆ、百合子は・・・・・・百合子は・・・チンポが大好物の意地汚い豚女ですっ!!!ごめんなさい・・・理想と誇りなんて、ぜ、全部ウソよ。百合子の理想は、男の人の性欲のはけ口になること、百合子の誇りは男の人にかしづき、媚びて、ひざまつくことなの!!」
     百合子は、自分の吐いた言葉に酔っているかの様な、虚ろな表情だった。
    「さぁ、早く、御主人様方、このド淫乱で、醜く浅ましい牝豚を思う存分虐めて下さいませ、誰が飼い主で、誰が家畜か、しっかりとこの、いやらしい体に刻みこんで下さい!!。そして、もう二度と生意気な事が言えないくらい、調教して下さい。お願いします。御主人様ぁ!!!!」
     琢磨達三人の間に笑みがこぼれる。
     特におあずけを喰らっていた、健二などは、小躍りでもせんばかりの喜びようだった。
    「へっ、ったく、百合子先生・・あんたにゃあ、まいるぜ!!」
    「本当、筋金入りだね・・・・あはは・・・」
    「ぅいやったぁー!!!できるー!!百合子先生とぉー!!」
    「だがよぉ、これは、あんたが、選んだことだ・・。弱音吐いたって、これからは、容赦しねぇぜ?」
    「覚悟の上ですわ、琢磨様、だって、百合子には、人権も人格、一切、無いんですもの。その辺をうろついている野良犬と一緒、いいえ、百合子は野良犬以下の存在、野良豚なんですもの・・・。」
    「だから、お願いです、御主人様方の素敵なデカマラで、この野良豚を躾けてくださいぃぃ!!!」
    「ふふふ・・・・そこまで、言えりゃ、上等だ、糞豚ぁ!!そこに四つん這いになれっ!!いまから、野良豚を飼い豚にしてやるぜっ!!」
    「はいっ!!御主人様これで、よろしいでしょうか?」
     百合子は四つん這いになり、犬が尻尾を振るようにムッチりとした尻を誘う様に左右に振り、笑顔で答えた。
    「へへへ・・・俺、オマンコ頂きね!!」
     そう言い終わらないうちに、健二はそそくさと百合子の下に仰向けにもぐりこんだ。
    「先生ぇ、いっちょ、溜まったザーメン処理を頼むわ!!しっかり、搾りとれよ!!」
    「はい・・健二様、ヤリすぎで、ガバガバになった、百合子のだらしないオマンコに、一杯、ザーメンぶちまけて下さいね。」
     既に百合子の淫裂は前戯が、不必要なほどに濡れており、健二の上に、跨り、肉棒を挿入するときも、何の抵抗もなしに、のるっと、飲み込んでいった。
    「うっ、あ、温っけぇー・・・たまんねぇぜ・・このマン汁とマン肉が絡みついてくる感触がよぉ・・」
    「はああぁぁ・・・ふ、太いぃぃ・・・ス、スゴイ!!・・・・たまんないわぁ!!これっ!!これが欲しかったのぉぉ!!!!・・」
     ずちょ、ぬちょ、びちょ、じゅぱっ、多量のマン汁のせいか、淫猥な音が辺りに響く。
     健二は若さを象徴するように、荒々しく腰を突き上げていた。
     その度に、糸をひくような、粘りけのある、愛液が健二の陰嚢にしたたりおちる。
    「ほら、先生、お口の方がお留守ですよ・・こっちもおろそかにしないで、しっかり、しゃぶって下さいね。」
    「はあ、はぁい、チンポォォォ、しゃぶらせてぇぇ!!・・ん、んぐっちゅぱっ、・・お、おいしいぃ、百合子にマラ汁、ドピュドピュ、出してぇぇぇん!!」
     貪り着くように、百合子は亨の男根に舌を這わせる。
     カリの溝を丹念に舐め、全体を一気に、くわえ込んだり、フルートの様に、竿に沿って唇を這わせ、更には、陰嚢全体をもごもごと口に含んだりもした。
    「ふふふ・・・・なんて、浅ましくて、醜い姿なんだ、百合子。お前、尻の穴は、経験あるのか?えぇ?」
     男根をしごきながら、ニヤけた顔で琢磨が聞いた。
    「あ、当たり前ですわっ!!だって、百合子は、ヤリマン・サセ子だったのよ・・アナル位、当然、使い込んでるわ。ガンガン、デカマラ突っ込まれて、ユルユルなんだから、今じゃ、時々、チビッちゃう時もあるのよ、締まりが悪すぎて・・・うふふふ・・ヤリすぎかしら?」
     前にも言った通り、百合子には実際、そのような経験はない。
     ただ、ただ、琢磨達のチンポ欲しさに、下品な言葉で、自分を卑下し、媚びる言葉を吐いたのだった。
    「だから、お願い、ねぇーん、百合子の欲張りな、尻マンコにも、琢磨様のぶっとい肉マラ、ハメてぇ~!!」
    「よーしっ!!待ってな、今、その小汚い糞穴に入れてやるからな」
     そういうと、琢磨は、四つん這いになり、性器に健二を、口に亨をくわえ込んでいる百合子のアナルに一気に肉棒を突き立てた。
    「ぐっ!!ぐはあぁぁぁぁぁ!!うぅっ、ぐひいいいいいい!!!」
     ローションも塗らずに、挿入したため、百合子は苦悶の表情を浮かべる。
     カリ首を飲み込んだ、尻の穴が、押し戻そうと妖しくうねる。
    「へっ、け、尻の穴まで、絡みついてきやがる、さすが、淫売だぜ」
     無理矢理に挿入していくうちに、腸汁がでてきたらしく、今ではじゅる
     にゅぷっと、アナルからも卑猥な音を出し始めた。
    「どうだ!!三穴責めは?気持ちいいだろ?この飼い豚!!」
     健二と、琢磨が、まるで、餅つきの杵の様に交互に、己の男根を百合子の淫肉に打ち込んでいく。
    「ひゃあああああぁぁん、ひゃ、ひゃいこう!!オチンポが三本もぉあるぅもっとぉー、ガンガンついてー、百合子のオマンコや、アナル壊れてもいいれすぅー。あはぁーん。いいっいいわぁ!!!」
    「はやくぅ、はやく、イカせてぇーーーー!!!」
     亨はといえば、自分の男根で、百合子の頬をしたたかにビンタしていた。
    「あぁん、いいわ、もっと、ぶってぇ、変態牝豚教師の百合子はチンポ様で、ぶたれるのが、お似合いなのぉ!!」
    「うおおおおおぉぉぉ!!たっ、たまんねぇ、俺、イキそう!!」
     最初に弱音を吐いたのは、健二だった。
    「よしっ!!それじゃ、みんな、このザーメン便所女に出すぞ!!」
    「了解」
    「あああああぁぁ、出して!!、いいの、何処に出してもいいのよ、お好きな所にザーメン発射してぇ!!中出ししてもいいの!!だって、百合子はそれ専用の肉便器なんですもの。」
    「うっ!!、うおぉっ!!イ、イク!!」
    「こ、こっちも出る!!!」
     射精が近くなってきたせいか、三人の腰の振りが速くなってくる。
    「うっ!!」
    「きゃあああああああ、きてえええええ!!!!!!!」
     ドピュッ!!ドプッ!!!ドパァーッ!!!!!!
     健二は膣の中に、亨は口の中に、琢磨は尻の穴に、三者、それぞれの場所に己の肉棒をビクつかせながら、思う存分、溜まりに溜まった、特濃の精液を吐き出した。
    「ふぅー、まったく、スッキリしたぜーあははは・・・。」
    「なにせ、一週間分だからね。下手すると、健二の子供妊娠するかもね。」
    「なぁーに、かまやしねぇーって、そんときゃ、堕ろさせるさ・・・・いや、待てよ、妊娠させるってのも、面白れぇーかもなぁ・・。」
     肉棒を抜いた後、膣、アナルから、ぶぴゅ、にゅちゅ、と滝の様に湯気立つ精液が逆流し、唇の端からは、これまた、濃い精液を垂らしていた。
     百合子のアナルなどは無様にも、ポッカリと穴が広がったままで、そこから、ゴポッ、ゴプッと、多量の精液を垂れ流していた。
     凄まじい快楽を物語るかの様に、先程の様相を呈しているにも、関わらず、百合子は、放心したように虚ろな笑みを浮かべていた。
    「さぁーて、それじゃあ、今回の締めだ!!生徒の公衆便所女の百合子先生には、文字通り、便器になってもらいましょうかね。」
     三人は心得た様に、百合子の前に仁王立ちすると、立ち小便をする格好をとった。
    「ほらっ!!肉便器!!おねだりして、便器を大きく開けるんだよ!!」
     百合子は、ゆっくりと、琢磨達を見上げた。
    「あぁ、百合子は、生徒様専用の肉便器です。催されたのでしたら、どうか、この便器をご利用してくださいませ・・・・御主人様方の小便で、胃袋を一杯にして下さい。お願い致します。」
     そういうと、百合子はこれでもかという位に目一杯に口を開けた。
     その表情は微塵も嫌がる風はなく、あたかも、神に祈りを捧げている修道女のようだった。
     ジョオオオオオオオオオーーーーー!!!!
     ジョボジョボジョボジョボジョボーーー!!!
     ジャバァァァァァァァァァァーーーー!!!!
     三人、一斉に百合子の口めがけて、放尿し始めた。
     三筋の黄金色の軌跡が口、目、鼻、頬、髪の毛を容赦なく叩く。
     辺りには、むせるようなアンモニア特有の匂いが充満していた。
     しかし、百合子はそれをためらうことなく喉を鳴らして、飲み干した。
     口の中には、黄色い液体が泡をたてて、これまた滝の様に、こぼれている。
     やがて、水流も弱まり、百合子も口の中にある液体を全て嚥下した。
    「御主人様、便器をご利用頂き有り難うございました。とても、美味しかったです。」
    「おいおい、まだ、お礼を言うのは早いぜ、便器ちゃん」
    「そうそう、まだ、便器にとってとっておきのご馳走が残ってるでしょ!!」
     そう、言うやいなや、琢磨が、百合子の髪をひっぱり、仰向けに寝かせた。
     そして、丁度顔の上の位置に健二が跨った。
    「あああぁ・・・・・まさか、・・・で、でも、便器に逆らう権利なんて、ないのね・・・。か、かしこまりました・・。どうぞ、健二様、この肉便器の口に排便なさってください。どんなに、臭くて、量が沢山あっても必ず、残さず処理します。下痢便だって、喜んで、食べますわ。」
     百合子は、汚される、という被虐に酔うように、先程同様、口を大きく開けた。
     そこには、決して、嫌がるという、表情はみてとれない。
     むしろ、至福の表情を浮かべているといってよかった。
    「さてと、こっちも一週間も溜めてんだ。さっきから、出したくて仕様がなかったんだよ。」
    「ほら、だすぞ!!」
     百合子は薄目を開けて、見てみる。
     健二の剛毛にまみれた、お世辞にも、清潔とは言い難い肛門が少しずつ盛り上がってくるのがわかる。
    (ああぁ、私、ついに生徒の肉便器になるのね・・・・。ザーメンだけじゃなく、小便、大便まで、処理させられる、肉の便器に・・・・いいわ、百合子は便器よ。あなた達の便所なの。あなた達の体から出る全ての物を排泄するための体なの。ああぁ・・・一生、ご奉仕します・・・。)
     遂に、健二の肛門から、強烈な汚臭を放つ、便塊が顔を覗かせた。
     にちっ、にちっと、おぞましい音をたてながら、少しずつ、百合子の顔に近づいていく。
     そして、百合子の顔に触れるか、触れないかという、とこまで来たとき遂に!!。
     ブリッ!!ブリリリッ!!ブピュッ!!!
     ボトボトボトッ!!!!!
    まるで、ダムが決壊するかの様な勢いで、百合子の顔面に物凄い量の糞便がブチまけられた。
    真っ先にでた便塊は、ゆうに、百合子の口の中に収まり、堰を切って、後からでた便塊は、百合子を窒息させるのではないかと思える程、鼻、瞼、頬、額、など、百合子の顔面あらゆる所に、こんもりと、異臭をはなちながら、山を作った。
    「自分のもんながら、たまんねーな。くせー!!」
     鼻をつまみながら、健二がさも、スッキリしたといった感で言った。
    「でも、これで、先生も立派な肉便器だね。」
    「まったくだ。いいか、肉便器!!、今日だけじゃない。明日も、明後日も、これから、毎日、俺らの便器になるんだぞ!!分かったか!!」
     宣言するかのように、顔面を糞便で、覆われた百合子に対して、琢磨が言いはなった。
    それに対し、百合子がどう反応したかは、覆い被さっている糞便のせいで、わからない。
    ただ、にちゃ、にちゃ、と咀嚼する音が返ってくるだけだった。
     百合子はこれから、一体どうなるのだろうか?どうなっていくのだろうか?・・・
    これから、毎日、毎夜、この教室から、嬌声が聞こえてくることになるのだろうか?・・・
    それは、誰にも分からないことだし、誰も知らないことだ。
     ただ、確かなのは・・・・・・・・・・・。


    後書き
     どうも、はじめまして、皆さん、FishBoneです。
     今回、自分の気の向くままに、小説を書いてみましたが、いかがだったでしょうか?
     淫乱&猥褻言葉フェチの私としては、そこそこ、満足できる小説になったと思います。(文章的にはまだまだ甘いですが・・)
     一応、これで、第一部 完ですが、第二部の構想もなきにしもあらず、です。(笑)
     その時は、また、皆さん、私のお下劣小説を読んでやってくださいね。
     それでわ、また!!
     今回、こんな、稚拙で、お下劣な小説なのにもかかわらず、モデルを快く、引き受けて下さった、百合子さんに、そして、百合子さんの御主人様であり、私のお師匠様である雅さん、そして、毎回、毎回、面倒くさがらずに私の小説をわざわざ、校正して下さった、一枚の銀貨さん、そして最後まで読んで下さった、読者のあなたに・・・。
     これらの方々の協力なしでは、ここまで、書けなかったでしょう・・。
     この場を借りて、心より感謝致します。
     1998.10.23  FishBone