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  • 「人には絶対言えない恥ずかしい性癖を皆様に公開」

    メス奴隷・後藤あかね
     一枚の銀貨様、後藤あかねです。
     国籍を交付して頂きましてありがとうございます。
     当然パソコンの前の今の私は全裸です。
     したがって入国に際しても全裸と言う事になります。
    「女性国民にはちょうどふさわしいじゃないか」と、マスターも仰せです。
     稚拙な告白メールですが、あかねの恥を今回も晒させて頂きます。
     前回の自慰告白から5日しか経っていませんが、またしても仕事上のミスを冒してしまった私は、昼間から自慰をしてしまいました。
     生理前と言う事もありますが、精神的に不安定になると私はいけない事をしてしまいます。
     お昼前に銀行に行ってそのまま外で昼食を済ませて来る事にして会社を出て、用事を済ませた後最近出来た公園のトイレに入りました。
     ここは普段から人が少ないのですが、今日は雨だったので誰もいませんでした。
     今日は自分でもどうしようもないほど自慰をしたくなる程昂ぶっていました。
     服を脱いでパンティーだけになって自慰をしてしまいました。
     手を使った自慰はできませんので、洋式便座の蓋を起こした時のストッパーが壁から10cmぐらい突き出て先端にゴムが付いている部分にパンティー越しに股間を擦り付けていきました。
     まるでリンボーダンスの様な格好です。
     すでにオマンコ汁で濡れていたパンティーは表まで染みてゴムの部分を湿らせていました。
     クリトリスを強く擦り付けながら、両乳首も壁に擦り付けていきました。
     3点を刺激していると5分もしない内にイッテしまいました
     昼間の公園のトイレでパンティー1枚の姿で自慰でイクなんて、そして午後はその汚れたパンティーのまま仕事をするなんて、あかねはなんて恥ずかしい女なんでしょう。
     しかもそれを全裸でマスターに報告し、皆様に公開され辱められる事を望むなんて。
    「それはお前がマゾだからだよ、今もオマンコをこんなに濡らして!」とマスターがあかねのオマンコでピチャピチャと音を立てられています。
    「はいそのとうりです。あかねはマゾです。マスターの性奴隷です。そして人には絶対言えない恥ずかしい性癖を皆様に公開させて頂く、鬼畜主義人民共和国の女性国民・メス奴隷です」。
     この後いつもの様に性器結合でマスターの性処理を務めさせて頂きます。
     コンドームはあかねで自身の手でマスターのペニスに装着しています。
     最初はとてもむずかしくて失敗も多かったのですが、最近はだいぶうまくなってきました。

     

  • 「帰宅途中に自慰を行いました」

    性奴隷 後藤あかね
     本日も又、性奴隷あかねの恥ずかしい性を晒します。
     いやらしい性奴隷あかねは、女性の義務憲章第5条・女性の肉体的努力義務第1項にある様に、マンコ汁で常に股間を潤しています。
     マスターの部屋に入って全裸になった時点ですでにオマンコを濡らしています。
     両手を頭の後ろで組んで足を肩幅の倍も開かされた格好で、マスターがオマンコを触られてきます。
     クチュ・クチュと恥ずかしい音が聞こえます。
    「恥ずかしい奴だな、自分の体がどうなっているか、説明してみろ」と言われて、「マスター、性奴隷あかねはオマンコを恥知らずに濡らしています」と性器の状態を説明します。
     そして本日自慰を行った事を報告しました。
     その自慰を公開いたします。
     本日会社で上司から仕事上の注意を受けた私は、精神的に落ち込みそれを解消する為、帰宅途中に自慰を行いました。
     会社のロッカールームで予めパンティーの上に生理ショーツを穿き、車で人通りの無い道端の公衆電話の前に止まり、周囲を確認してパンティーと生理ショーツの間の股間の所に、マナーモードにした携帯電話を挟み込みます。
     そして公衆電話から自分の携帯に電話します。
     すぐに携帯が股間で振動し始めます。
     公衆電話の受話器をそのまま置いて車に戻り、周囲を警戒しながら振動する携帯をクリトリスに押し付けていきます。
     夜なのでめったに他に車は通りませんでした。
     5分ぐらい刺激した後、イキました。
     イク時には10回ぐらい「イクッ」と声に出していました。
     道端で自慰をしてイッテしまう恥知らずな行為を行ってしまいました。
     当然穿いていたパンティーはグッショリと濡れていました。
     もちろんそのまま穿き続けて家まで帰りました。
     マスターが「それで(風呂場の脱衣カゴの中の)下着があんなに汚れていたのか。メス奴隷らしい卑らしい匂いがしていたぞ。」と指摘されます。
     性奴隷あかねは性器の変化や下着の汚れを指摘されると、恥ずかしさからとても興奮してしまいます。
     そしてマスターの前で手を使った自慰のお許しを頂いて自慰でイカさせて頂きました。足を開いて四つん這いになり、上体は頭で支えて両手でクリトリスとオマンコを刺激してあっと言う間に、イッテしまいました。
     今その後にメールしている所です。
     この後マスターと性器結合で性処理の御奉仕が待っています。

     

  • 「マスター(弟)からの調教について告白」

    背徳奴隷あかね
     マスター(弟)からの調教について告白いたします。
     私とマスターとの性的関係しかも普通ではない行為は、周囲の人間はもちろん両親には絶対に知られる分けにはいきません。慎重に行動しています。
     調教は深夜両親が1階で寝静まってから、2階のマスターの部屋でお受けしています。
     部屋の中では服を身に付ける事は禁止されていますので、すぐに脱衣しなければなりません。
     生理の時も例外ではありませんが、その時はタンポンの装着のみお許しいただいています。
     もちろんマスターのご覧の前でオマンコに挿入しています。
     脱衣の後は膝を肩幅に開いて床に附けて四つん這いになって、マスターの指示を待ちます。
     深夜のためこれらの一連の行為は声を立てずに行います。
     マスターの方から部屋に呼び付けられる事はありません。私の判断で安全と思われる場合にお伺いする様にしています。
     その為マスターのお気持ち次第でその後が決まります。
     数十分も待機した後何もなさらずに返される事もあります。
     また、パソコンをネットに繋いでSMサイトを閲覧させられたり、マスターの性処理を仰せつかったりしています。
     両親と同居の自宅なので部屋で行える行為は限られています。
    普段の生活上の御命令としては、
    1.陰毛は綺麗に自分で剃毛しておく事
    2.マスターの部屋以外では手を使った自慰は禁止
    3.同じく、下着を脱いだ自慰は禁止
    4.自慰を行った場合は報告する事
    5.トイレで音消しの水は禁止
    6.ストッキングは禁止
    7.スカートは膝が隠れる物は禁止

    以上です。
    マスターの御調教をお受けする様になって2ヶ月半になります。
     最初はできなかった精飲もやっとできるようになりました。
     性器結合はコンドームを装着して行っています。それを買うのはもちろん私です。
     コンドーム無し(もちろん外出し)で行ったのは、マスターに処女を捧げた後2回目、半ばレイプされた時だけです。
     マスターとの性器結合は1度きりのはずだったのですが、それが現在の様な事になっています。
     正直罪悪感もあります。心の奥底で後悔しているのかもしれません。
     でもマスターの奴隷となって、女の喜びとマゾの悦びの両方を味わせていただいています。
    一枚の銀貨様、あかねの最初の告白です。
    よろしくお願いいたします。

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  • 牝奴隷のサツキ『オマンコ切腹で死にます!』の巻 (C.V斎藤千和)(国民限定)

     皆様、初めまして。牝奴隷のサツキです。
     今夜はこのサツキの屠殺に御立ち会い頂けるんですね。
     はぁ、もうすぐ屠殺されるのかと思うと、興奮で手が震えます。
     オマンコもぐっしょり濡れてます。
     興奮しすぎて、失敗しちゃうと困りますね。サツキの最後の晴れ舞台ですもの。
     落ち着ける様、少しお話を聞いて頂けますか?
     サツキも今まで、何人も先輩牝奴隷の屠殺を間近で見ました。
     みんな、とても綺麗でしたよ。
     ロープで首を絞められたり、ギロチンに掛けられたり。
     電気椅子で感電死させられる先輩も居たナァ……。
     でも、サツキはやっぱりオマンコ切腹が大好きでした。
     刃物を使って、自分で自分のオマンコを突き刺すんですよ。
     オマンコから血が噴出して、ホント、凄いナァって思いました。
     だからサツキも、オマンコ切腹で死ぬ事に決めました。
     勿論、御主人様に介錯をお願いしましたけどね。
     なんだか、話していると、余計に興奮しちゃいますね。
     これじゃ、逆効果ですね。
     あ、御主人様の準備も出来たみたいです。
     それじゃ、オマンコ突き刺して死ぬところ、良く見てて下さいね。
     では、サツキ死にます! 続きを読む 投稿 ID 317

     

  • 真紀の履歴書

    【名前】真紀(まき)
    【生年月日】1973年6月14日
    【血液型】A型
    【家族構成】母・義兄夫婦・妹二人
    【職業】派遣社員
    【趣味】スポーツ
    【特技】ダンス・クラシックバレエ
    【得意なスポーツ】新体操・バレーボール
    【好きな色】白・黒・赤等原色
    【得意な科目】数学・体育
    【苦手な科目】英語
    【クセ】鼻を鳴らす
    【性格】気弱で嫌な事もなかなか断り切れない。いつも強気な振りをしています。
    【告白あるいは希望する調教】
     幼い頃義父に虐待調教され奴隷の様な生活でした。幾つもの風俗を経験し今は普通の生活ですが・・・身体に染み付いた真性マゾの血は変える事は出来ない様です。

     

  • 牝奴隷のマリナ『絞殺牝奴隷!糞尿まみれで屠殺』(声・小西寛子)(国民限定)

     本当に皆様ご無沙汰しておりました。
     牝奴隷のマリナです。
     前回、ここで血尿を撒き散らしてから、マリナは沢山の責め苦を受け成長しました。
     今では立派に大人の牝奴隷の身体です。
     ご覧下さい、このモジャモジャといやらしく生えて来たオマンコの毛、マン毛を。
     今回は遂にマリナが屠殺される事になりました。
     マリナたち牝奴隷の、御主人様への究極の愛と忠誠を示す儀式。
     それが屠殺。
     これまでに多くの先輩たちが、そしてお友達が愛と忠誠の為に、屠殺を受けてきました。
     マリナも何度となく、それを見届けてきました。
     みんな、とても綺麗に死んで行きました。
     マリナはその、死に行く様を見る度に、とてつもなく大きな快感に襲われました。
     死を賭して誓う愛と忠誠。
     その美と快感。
    「マリナもきっと、御主人様に満足頂ける様に死んで見せる……」
     そう心の中で誓っていました。
     屠殺が決まった日、マリナは嬉しさの余り、失禁してしまいました。
     度重なるオマンコへの責め苦で、尿道が緩んでいたのですね。
     マリナは恥ずかしく死にたいと、御主人様にお願いしました。
     その結果が絞首刑です。
     ロープを首に巻きつけ、一方を御主人様に、もう一方をお友達に持って貰い、引っ張り合う。
     想像するだけでワクワクします。
     マリナのいやらしいオマンコは蜜を、マン汁を溢れさせます。
     何度も何度もオナニーしました。
     何度も何度も御主人様にオマンコして貰いました。
     そして、その日がやってきました。
     屠殺室にみんなが集まります。
     マリナは全裸で縛られ、床に座りました。
     今日は、わざと朝のウンチをしませんでした。
     首を絞められる時に、無様に垂れ流す様をみんなに見て貰う為です。
     こんなに無様で恥ずかしい死に方。
     マリナの望みでも有りました。
    「みんな見てる。みんなの目の前で、マリナは無様にウンチやオシッコを垂れ流し、屠殺されるんだ。」
     自然と息は荒くなり、オマンコからマン汁が止め処なく溢れ出します。
     快感が全身を貫きます。
     いよいよロープが首に巻かれました。
     その瞬間、またも絶頂を迎えます。
     はしたないマリナ。
     恥ずかしいマリナ。
     命を捨てて愛と忠誠を誓い、快感を得るマリナ。
     覚悟は出来ています。
     御主人様、そしてみんな、ロープを引いて下さい!
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  • りなはクラスペット 2

     教室のドアを開けて入ってきたのは、2人の男子生徒だった。下半身を広げ、性器まで自ら晒しているりなを目にしても、当然のように近寄ってきた。
     「おはようございます、井沢様、高柳様、今日もクラスペットのりなを、存分にオモチャにしてください。りなは、、、皆さんに虐められたくて、朝から、お、、、おまんこ広げて待っていました」
     りなが強制されている、奴隷の挨拶を口にすると、2人の男子はにやにやと笑いながら「おっ、まんこからローターが見えてるぜ」「オレ、先でいいかな?夕べオナニーしなかったんだ」「高井に濃いヤツ飲ませようとしてんだろ、お前」 しゃべりながらも、りなのヌードをじっくり観察している。
     「おい、高井、今朝はオレからだ。しっかりやれよ」
     「はい、井沢様、朝1番の濃い精液をりなに飲ませてください」
     りなは奴隷のポーズから膝立ちになり、男子の1人の前でそう言った。同級生のベルトをゆるめ、チャックを下ろし、更にパンツまでずり下げると、すでに半立ちになったちんぽを、何の躊躇もなく咥えていった。まず亀頭を舐めまわし、カリ首の恥垢を舐め取る。サオ全体を横から舐め上げ、玉袋も同時に手で刺激する。歴戦の風俗嬢にも負けない、りなのフェラチオは高校2年生の男子を5分もかからず、射精に導いた。どくどくと尿道から放出される精液を、すべて口で受け止め、飲み込む。最後の1滴まで、絞り出すようにちんぽから吸いだすと、さらにきれいに掃除するように、もう1度全体をしゃぶりまわす。
     「クラスのちんぽ掃除奴隷、、性処理ペットに、朝から美味しい精液をありがとうございました。今日1日、何度でもこの口に精液を注ぎこんでください」
     「じゃあ、つぎ、オレな」
     すぐにもう1人の男子が、りなの前に立つ。
     奴隷の1日は、まだ始まったばかりなのだ。

     

  • りなはクラスペット 1

     朝5時半、高井りなは目覚まし時計がなる前に目を覚ます。両親が起きる前にまず浴室に行き、自ら恥毛を剃り落とすのだ。毎朝の日課なのでだんだん毛が濃くなってきているような気がする。しかし、万が一剃り残しでもあろうものなら、どんなひどいめにあうかわからないので、陰唇をひっぱって、肛門の方まで鏡を使って丹念にかみそりをつかう。
     両親は朝シャンをしていると思っている。まさか、高校2年生の娘が朝からそんなことをしているとは夢にもおもっていないだろう。
     朝食を食べ終えたりなは急いで家を出る。りなのかよう高校は自転車で20分のところにあるのだが、彼女は近くの公園に寄る。ブラジャーとパンティを脱ぎ自分の性器に卵型バイブを挿入する。すべて彼女の「ご主人様」の命令なのだ。
     7時前には学校に着いていなければならない。まだ、運動部の朝錬もまばらな校庭を見下ろして、1番に2年4組の教室に入る。誰も来ていないことに胸をなでおろし、かばんを自分の席に置くとこれから登校するはずの、今日の日直を迎えるポーズをとる。
     スカートを脱ぎ下半身を剥き出しにして両足をM字型に開く。ブラウスは胸の上までまくりあげおっぱいを露出させる。さらに、右手の指で性器をくつろげピンクの粘膜が教室のドアから見えるように上体をそらす。
     これが、2年4組の「性奴隷高井りな」が彼女の主人であるクラスメイトを迎える時の、決められた服従のポーズであった。

     

  • 愛野美奈子『牝犬奴隷』

    7月7日 晴れ

     7月の進路指導で、自分の希望校への推薦をもらうために、私は今日一日、担任教師のペットになることを強要された。
     本当は嫌だったけど、頭が悪いんだから、仕方がない。
     しかも先生は、私をよけいに恥ずかしくさせるために、わざとスカートだけをはかせて命令をした。
    「ほら、どうした? 犬なら犬らしく鳴け!! 」と先生にロープを引っぱられる。
     でも私は「……わ…ん………」としか、声に出せなかった。
     すると「ちゃんと鳴かないと、推薦しないぞっ!!」と、お尻を蹴られた。
     私は涙を流しながら、「わん、わん」と鳴いた。
     だけど先生は、それだけじゃ満足しなくて、 「そこの電柱でションベンをしろ、ちゃんと片足をあげてな」と言う。
    「そんなことできません!!!」と叫ぶと、 「一年の時、全校生徒の前で『オナニーショー』までした奴が、なにを言ってるんだ!!!」と、髪を引っ張られた。
     私は、言われるままに電柱に片足を上げてオシッコをした。
     高校に行けば、もうこんな惨めな生活はしなくてすむ。
     とにかく今は耐えるしかない。

    愛野 美奈子の『被虐日記』より

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