• タグ別アーカイブ: 奴隷
  • 「初詣に行きなさいとご命令を頂きました・・ただし、下半身は何もつけずで、コートを着て、首輪をつけ」

    命令者:九尾きつね
    ≪命令≫
     銀貨さんの命令で、露出して初詣に行ったそうだな。
     その時のことを詳しく教えなさい。
     もちろん、オナニーしながら書き込むんだぞ。

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  • 【椿調教】 落書き調教

     椿の人格を、ことごとく蹂躙する言葉を全身に書き連ねてやりました。
     涙を流して哀しそうな顔をしているのに、その涙と同じくらいマンコ汁を垂れ流していました。

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      銀貨様に書いていただいた通り、椿は「変態馬鹿女」です。
     人間を廃業した変態奴隷の椿には、生きる資格もありません。
     銀貨様に悦んでいただけるなら…、犯された挙句に殺されて……食べられても構いません。
     オッパイや…お尻を食べられることを想像すると、オマンコが濡れてしまいます。

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  • 【椿調教】 洗濯バサミ1

     椿に洗濯バサミを見せ、「普通はどんなふうに使うんだ?」と訊くと、「洗濯物を挟むために使います」と答えました。
     続けて「変態女は他のことにも使うんだろ?」と訊くと、「乳首を挟んだりします」と答えました。
     まったく、変態女というのは非常識なことを考えるもんですね、呆れてしまいます。
     そこで、望みどおり洗濯バサミを、椿の乳首に付けてやりました。
     ほんとは、洗濯バサミ、嫌いなんです・・・。
     嫌いなのに、自分の口から「乳首を挟んだりします」なんて、答えてしまうんです・・・。嫌なはずなのに・・・。


     普通はプレイに使う洗濯バサミは、あらかじめバネをゆるめておくものですが、椿にそんなことをしてやる必用はありません。
     なにしろ椿は変態馬鹿奴隷として、私が愉しむために苦しむ不様な姿を晒さなければ生きる資格も無い女なのですから。
     試しに乳首に1つ付けると、椿は「ギャアアアァァァァ!!!」と悲鳴をあげて暴れました。
     新品の洗濯バサミを見たとき、「まさか」とは思ったんです。……やっぱり、バネは、弛めてありませんでした。
     乳首を挟んだだけなのに、体全体に「ちりちり」するような痛みが広がります。 「痛い」という言葉にもならず、ただ叫ぶだけです・・・。

     あまりに「ギャアギャア」と喚いてウルサイうえに、どんな感じか訊いても答えられないので、いっそのこと喋れないようにと舌にも洗濯バサミを付けてやりました。
     舌に洗濯バサミをつけられると、「痛み」は頭の中まで届きます。 言葉も奪われ、ただ、痛みにのた打ち回るだけです・・・。

     痛みにのた打ち回る、変態馬鹿奴隷・椿の不様な姿をお楽しみ下さい。
     「アー、アー」と言葉にならない呻き声をあげて苦しむ様子は、ホントに見てて飽きません。
     何も考えられず、痛みだけを感じながら、壊れていきます・・・。

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  • 【椿調教】 緊縛

     変態の椿は、これまで自分で自分を縛ったりして楽しんでいました。
     そのせいか、初めて人の手で縛られるというのに、ニコニコと楽しそうで悲壮感のカケラもありませんでした。
     そこで、体を平手で叩いてやると、やっと虐められることを自覚して首をうなだれました。
     根っからの変態は扱いにくくて困りますね。

     正直、恥ずかしいとかいうよりも、「縛られる」のが嬉しかったんです。
     ぎゅっと縛られて、拘束されてるのが心地よくて……。
     平手打ちをされたときも、嬉しかったんです……。

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  • 【椿調教】 『人間廃業承諾書』と『奴隷契約書』に署名捺印

     椿は、『人間廃業承諾書』と『牝奴隷契約書』にサインしました。
     これらの証書にサインする前から椿の体には、「牝犬」・「バカ女」・「スケベ」と落書きしています。
     証書を交わすまでもなく、椿は普通の人間ではないのです。

     まだ、人間の部分が残っていて、少し、抵抗をしていました。
     人間である事を捨てるため、銀貨様に落書きをしていただきました。

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      証書の効力を発行するため、印鑑や拇印の代わりにキスマークで捺印させました。
     マン拓をさせようとも思いましたが、変態女のマンコは臭いのでやめました。

     印鑑の変わりに、キスマークをつけさせていただきました。
     このとき、もう迷いはありませんでした。

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      捺印しているところです。
     証書で顔が隠れてしまっていますが、それは嬉しそうな顔をしていました。
     人間を廃業するのが嬉しいなんて、そもそも人間として生まれてきた事が間違いですね。

     キスマークをつけ、承諾書、契約書のサインが終わりました。
     これから受ける調教の不安よりも、奴隷になれた悦びでいっぱいです。
     もう、人間には戻れません。
     

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  • 「瞳の、牝犬奴隷としての正装です。」

    命令者:一枚の銀貨
     共和国での瞳のページを作るための最初の命令を出してやろう。
     自己紹介も兼ねた命令だ。
    ≪命令≫
     麻縄と洗濯バサミを付けたタコ糸を用意しろ。
     それから、バイブなどの持っている道具も用意するんだ。
     全裸に首輪を付けて自己緊縛したら、
     自己紹介をしながら部屋の中を歩き回れ。
     牝犬は四つん這いになるものだが、この時には2本足でいいぞ。
    「私は一枚の銀貨様に飼われている奴隷です。男性国民のみなさんにもご奉仕するように命じられて来ました。どうぞ私に淫らな命令を出して、弄んで下さい」とでも言え。
     街中を歩き回ってる事を妄想するんだ。
     そして、タコ糸の端をドアノブなどに引っ掛けて、体に洗濯バサミを付けろ。
     通りがかった男性たちに体をつねられてる事を妄想するんだ。
     そして、歩き回れば洗濯バサミがはずれて痛い思いをするだろう。
     そうしたら「ありがとうございます。もっと私を痛めつけて下さい」とお礼を言え。
     マンコが濡れてきたら、「私のオマンコ御覧下さい。体を痛めつけられて悦んでいます」と言え。
     何度かこの洗濯バサミの洗礼を受けたら、用意した道具を一つ一つ説明しながらみんなに説明しろ。
     そうすれば、瞳がどれだけ変態な女かが良く分かるだろう。
     その中からバイブを使ってオナニーショーへと移れ。
     この時も「見て下さい」というセリフを忘れるな。
     絶頂を迎えたら、「これからもよろしくお願いします」と土下座して挨拶するんだぞ。
     報告が来たら、瞳のページを作ってやる。
     そして、男性国民の命令を待つがいい。

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  • 【椿調教】 フェラチオ奉仕

     この変態馬鹿奴隷は、チンポを見せるとすぐにむしゃぶりついてきます。
     しかし恋人同士ではなく奴隷なので、そんな勝手な事は許しません。
     顔を叩いて、「ちゃんとお願いしろ」と命じてから咥えさせます。
    「銀貨様・・・変態奴隷の椿に・・・おちんちんをしゃぶらせてください・・・。お願いいたします・・・」
     銀貨様のおちんちんをしゃぶらせていただけるなんて、とっても幸せです。

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  • 【椿調教】 奴隷契約書

    一枚の銀貨 様

    牝奴隷契約書

     人間を廃業した私は御主人様の牝奴隷となり、下記の条項に従うことを誓います。
     第一条 私は、心も身体も御主人様の物です。
     第ニ条 私は、御主人様の命令には絶対に服従いたします。
     第三条 私は、排尿排便を御主人様に愉しんで頂く為にいたします。
     第四条 私は、御主人様より頂いた精液は感謝して頂戴いたします。
     第五条 私は、御主人様の小便や大便を食事として頂きます。
     第六条 私は、御主人様に喜んでいただけるように性技を磨きます。
     第七条 私は、いついかなる時でも御主人様に肉体を提供いたします。
     第八条 私は、御主人様よりお受けする調教を最高の悦びといたします。
     第九条 私は、御主人様の奴隷になれたことを最高の幸せといたします。
     第十条 私が以上の条項に違反した場合は、当然に牝奴隷としての生きる権利も失い、屠殺されることを承諾します。生きたまま手足を切断して、内臓も引きずり出して私が苦しみながら死ぬ不様な姿をお愉しみ下さい。
     右契約の成立を証するため、本証書を提出します。

    2002年 1月 14日
    契約者   椿

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  • 瞳の履歴書

    【名前】真性マゾ奴隷 瞳(ひとみ)
    【生年月日】1975.6.4
    【血液型】
    【家族構成】父母妹
    【職業】会社員
    【趣味】音楽を聴くこと
    【特技】特になし
    【得意なスポーツ】特になし
    【好きな色】赤、紫、黒などはっきりしている色
    【得意な科目】歴史
    【苦手な科目】数学、科学
    【クセ】爪を噛む
    【性格】よく、ボーっとしています
    【告白あるいは希望する調教】羞恥牝犬調教

     

  • 【人間廃業承諾書】と【奴隷誓約書】

    【人間廃業承諾書】

     私は日常生活を送るに当たり、常識からは考えられないくらいみだらで、淫乱な女です。
     なぜなら、男性の方を見ると、すぐ・・足を開き、おしゃぶりをおねだりしてしまうからです。
     それに、鞭や蝋燭にも・・・・感じてしまうのです・・こんな私は、人間というよりは・・・・本能だけで生きている動物に過ぎません・・・。いえ・・・それ以下かもしれません・・・。
     こんな私を、飼育、調教して頂ける事を感謝するとともに・・私の一切の権利をここに放棄して、人間を廃業することを承諾するものとします。

    牝犬奴隷 瞳

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