• タグ別アーカイブ: 奴隷
  • 『ペットショップの牝・さつき』…第1話

     毎日、毎日、閉店まで売れ残ってしまう私は、店長さんに、お仕置きをされてしまうため、一生懸命、 男性に好かれるように、色んなご奉仕をします。
     でもいつも、試食だけで終わってしまい、店長さんのお仕置きをおびえながら閉店をまつことになります。
     店長さんは、おびえる私を面白がりながら、いろんな、お仕置きをします。
     裸で、お散歩なんてまだやさしいほうで時には、店員さんたちにまわされたり、店員さんのみている前で 浣腸されて、強制排出させられたり、売れ残ったつぐないをさせられます。
     この頃では、とっても安価な値段を私はつけられてセールとして売られても、無料で試食できると知っている男性の方は、買うそぶりは見せても買ってはくれず、買わない原因は、私のご奉仕不足と責め立てます。。
     一生懸命ご奉仕しているのに。。。。。
     それを聞いた店長は、お客様のみている前で、すぐにお仕置きをします。
     そんな日は、私は、公衆便所と化します。。
     でも逃げることはゆるされません。
     なぜならば、私はいつも首輪をつけられ、ご奉仕する以外は、後ろに手を縛られているから。。。
     もちろん、 服などは許されていません。。。
     私は、ずっと店長さんの奴隷として 従わなければならないのです。。。

     

  • 牝奴隷のマリナ『電撃マンコ──血のションベン!──』(声・小西寛子)(国民専用)

     ご無沙汰してます、牝奴隷のマリナです。
     もう、16歳になりました。これからの身分は高等牝奴隷。牝奴隷修業の仕上げとして、18歳までの3年間を、拷問調教を受けながら地下牢で過ごします。
     とても厳しい3年間ですが、この試練に耐え抜いた女の子だけが、御主人様に愛される立派な牝奴隷になれるのです。
     今日は電撃拷問を御紹介致します。この責め苦はオマンコやオッパイに電極針を刺し、その名の通り電気を流す責め苦です。低周波治療ではありませんよ。
     今、準備が終わりました。オマンコに突き刺さった電極針。とても痛いのに、なんだか気持ち良い…。
    やっぱりマリナは変態マゾ牝奴隷なんですね。
    「御主人様、今日もマリナに苦痛の快楽をお与え下さい。たとえ、この身体が苦痛に耐え切れずに死んでしまっても、御主人様にお喜び頂ければ、マリナは本望です!」
     実際、屠殺年齢を迎える前に、毎年何人かは高等牝奴隷の内に死んでいます。
     御主人様の手がスイッチに。バババッ!
    「ひっ、ぐぅぅぅ…。だ、大丈夫です…」
     御主人様は満足気にまたスイッチを…。バババババッ!
    「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃっ!」
     マリナは血のオシッコを噴き出し、ウンチも漏らしてしまいました。
     皆様はこんな無様なマリナを見て、オナニーして下さいますか? 続きを読む 投稿 ID 79

     

  • 牝奴隷のマリナ『木馬で、マンコに血が滲む!』(声・小西寛子)(国民専用)

    「痛い、痛いです、オマンコです、オマンコが痛いですぅ!」
     初めまして、牝奴隷のマリナです。14歳です。
     この前、屠殺されたマコちゃんとはお友達でした。お別れは辛かったですけど、マコちゃんは御主人様に選んで貰ったのだから、とっても幸せに死ねたんですね。マコちゃんのお肉はとっても美味しかったです。
     今、マリナはマコちゃんが大好きだった三角木馬でお仕置を受けています。
     何故かというと、マコちゃんのオマンコ切腹を見てから、マリナのオナニーが、はしたないオナニーに変わっちゃったんです。
     オマンコ切腹って凄いですよね、自分で自分の大事なオマンコ切って死んじゃうんですよ。痛いんでしょうね、マコちゃんはどんな気分だったかな?マリナ、本当は痛いの苦手だから絶対に無理ですね。
     でも、少しでもマコちゃんの気持ちが知りたくって、マリナは机の角にオマンコを擦り付けてオナニーしてたんです。そしたら、いつもより興奮しちゃって、思わず大きな声で
    「マリナ、オマンコ切腹で死んじゃうぅ!」って、叫んじゃったんです。
     それが御主人様に聞こえちゃって…。牝奴隷だって、普段はオマンコなんて恥ずかしい言葉使っちゃいけないんです。
     いけないマリナ、変態マリナ。叱られるのは当たり前です。
    「ごめんなさい、御主人様ごめんなさい、マリナは悪い娘ですぅ!」
     悶える度にオマンコが擦れて血が滲みます。でも頑張らなくっちゃ、だって、御主人様はマリナの為にお仕置してくれるんだから。マコちゃんだって、きっとお空で応援してる筈よ、マリナは頑張って良い娘にならなくっちゃ。
    「あぁ!御主人様、痛くてもマリナは頑張ります。マリナは御主人様の牝奴隷です!」
     皆さん、こんな変態牝奴隷のマリナを見てオナニーして下さいね。 続きを読む 投稿 ID 79

     

  • 牝奴隷のマコト『鬼畜主義人民共和国民の皆様へ』(声・飯塚雅弓)(国民専用)

     初めまして、私は犬山のオバQ様の牝奴隷の一人、名前はマコトです。14歳です。
     今回は国籍取得作品の為、特別にオマンコ切腹で屠殺される事になりました。
     牝奴隷の屠殺にも色々在りますけど、このオマンコ切腹はその名の通り、自分で自分のオマンコに鋭い刀を刺し入れ、そのままワレメに沿ってお腹を切り裂いて行く方法です。
     とても辛そうな方法ですけど、介錯は御主人様にして頂けるので安心です。
     私が初めてオマンコ切腹を見せて頂いたのは10歳の時でした。
     その時に屠殺された先輩牝奴隷もまたオマンコ切腹を志願したのでした。
     先輩牝奴隷が、溢れる血の海で身悶えしながら、そのオマンコを切り裂いて行く姿の美しさは忘れられません、気が付くと私は、初めてのオナニーをしていました。
     そして、御主人様にその首が跳ねられた瞬間、私はイってしまったのです。
     その日以来、私もいつかオマンコ切腹で屠殺して頂こうと心に決めていたのです。
     でも、先週御命令を頂いた時には、やっぱりとても恐かったのです、恐くってその夜は一晩中泣いていました。
     こんなにも早く、この時が来るなんて思わなかったのです。
     勿論、今はもう恐くは在りません。だって、これは御主人様直々の御命令。
     それに、国籍取得作品というこの大役を、他の誰でもなく、未熟なこの私に頂いたのです。
     牝奴隷にとってこれ以上の喜びは在りません。
     友達からも祝って貰いました、御主人様に最後の思い出マンコもして頂きました。
     もう覚悟は出来ています、私がオマンコを切り裂き悶える死に様、どうぞ御覧下さい。 続きを読む 投稿 ID 79

     

  • 美沙の履歴書

    【名前】美沙(みさ)
    【奴隷名】
     性欲処理用家畜・美沙
     淫売マゾ牝・美沙
     セックス奴隷・美沙
     精液便所・美沙 淫乱オマンコ肉・美沙
     性欲処理専用エロ豚・美沙
    【生年月日】1972.1.8
    【血液型】
    【家族構成】現在一人暮らし
    【職業】パート
    【趣味】露出
    【特技】オナニー
    【得意なスポーツ】テニス
    【好きな色】赤(ちょっとピンクっぽい)
    【得意な科目】保健体育
    【苦手な科目】物理
    【クセ】オナニー
    【性格】とっても淫乱
    【告白あるいは希望する調教】
     調教よりもレイプ的な強制行為、人間性を無視された屈辱的なSexをして欲しい。

     

  • 「恋人の前でしちゃったんです。」

    告白者:絵美
     皆さんこんにちは。今日はまた、あたしのえっちな告白をしたいと思います。
     実はあたし、百合子さんの報告を読んでいるうちに、だんだんと変な気分になってしまって、それでつい、、、オナニ竏窒オちゃったんです。
     しかもそれを、恋人の前でしちゃったんです。
     今回の告白は、百合子さんとお話していて、百合子さんから「命令」を頂いたものです。


     百合子さんの告白、読んでいて凄くドキドキしました。
     御主人様に自分の職場で虐められ、しかもそんな状況で感じてしまう、、、そんな告白を読んでいるうちに、気が付くとあたしは、告白の中の百合子さんに、自分自身の姿を重ね併せていたんです。
     『自分もそんな風に扱われてみたい、恋人にもっと虐められたい、、、。』
     という気持ちが少しづつ、あたしの中で膨らんできて、もうどうしようも無いくらいに身体の芯が熱くなってしまったんです。
     そのことを百合子さんに話したら、百合子さんからこんな「命令」を頂いたんです。
     『自分の告白を読んで、感じたら、恋人の前でオナニ竏窒オて欲しい』と、、、。
     普段だったら、そんな命令恥ずかしくて、出来るはずもありません。
     でも、その時のあたしは、心も身体も熱くなっていて、もうどんな命令でも聞いてしまえるほどでした、、、。
     翌日、あたしは前日の出来事を彼に話しました。
     それを全て話した後、彼は言いました。
    「じゃあさ、僕の言うようにオナニ竏窒オてごらん。じっくり見ててあげるよ。」
    「え、それってどういう、、、どんな風にすればいいの?。」
    「簡単なことだよ、目隠しをしてオナニ竏窒キるんだ。」
     彼はそう言うと、あたしの目をタオルで覆い、何も見えないようにしたんです。
     あたしからは何も見えない、でも彼からはあたしの全てが丸見え、、、。
     とても恥ずかしくて、顔から火が出そうでした。
     でも彼はそんなあたしの心の中を、まるで見透かしているかのように言うのです。
    「恥ずかしいだろう。自分では何も見えないのに、他人からは全てが丸見えっていうのは、、、。」
     本当に恥ずかしい、、、やっぱり今すぐにでも止めてしまおう、今ならまだ間に合う、、、。
     でも、、、。
    「さ、百合子さんのことを想いながら、オナニ竏窒キるんだよ。」
     彼にそう言われると、あたしは決して逆らえない。
     あたしは服の上から、ゆっくりとおっぱいを揉み始めました。
     両手でそっと、そして大きく揉みながら、だんだんあたしの息が上がって行って、胸から全身に、心地よい気持ちが広がって行くのです。
    「ん、、、あっ、、、はあんっ、、、。」
     あたしの中で、それまであった恥ずかしさが次第に薄れ、目隠しされていることの「何も見えない」という事実が、逆にあたしの五感を研ぎ澄ませて行くようでした。
     そして、そんなあたしに彼がそっと囁くのです。
    「さっ、百合子さんの告白を思い出して、、、。」
     あたしの頭は彼のその一言で、百合子さんへの想い一色に染まったのです。
     そして、おっぱいを揉む手に更に力がこもりました。
     スウェットの前をまくり上げ、おっぱいを直接揉みました。
     更に乳首をつまみ、引っ張り、いじりました。
     凄く気持ちよくて、思わず百合子さんの名前を、、、。
    「ああ、、、ゆ、、、百合子さあんっ、、、ああっん、、、。」
     百合子さんが、自分の働いている学校で、しかも自分の担任の教室で、とてもえっちな行為に耽っている、その風景を頭の中で想像し、そんな百合子さんの艶姿を自分と重ね合わせて、さらに気持ちが高ぶっていく、、、。
     目隠しされていることで、想像の世界がさらにリアルさを増しているようでした。
    「絵美、気持ちいい?、百合子さんのことを想ってするオナニ竏窒ヘ、気持ちいいかい?。」
    「は、、、はい、、、気持ち、、、いいですぅ、、、。」
     彼が話しかけて来ます。
     そう、あたしは恋人の目の前で、他の女の人の、えっちな告白のことを想像しながらオナニ竏窒オているんだ、、、あたしは恥ずかしいことをして気持ちよくなる、変態なんだ、、、。
    「さあ、お前の「御主人様」の命令だ。今度はお○んこをいじるんだよ。」
     彼、いえ、あたしの「御主人様」はそう話しかけました。
     百合子さんと自分を重ね合わせていると、あたしも百合子さんと同じ牝奴隷なんだと思えてきて、自然とこんなことを口に出して言いました。
    「ああん、、、ご、、、御主人様の、、、御命令、、、に、、、あんっ、、、したがい、、、ますうっ、、、。」
     「御主人様」の命令通り、片手をおっぱいから離し、Gパンの上から、そっと自分のお○んこに触れてみると、そこはうっすらと湿り気を帯びていました。
     そのままGパンの上からあそこを割れ目に沿って、上下に指で刺激しました。
    「はああっ、、、んん、、、あふうっ、、、百合子さんん、、、っ。」
     あそこからどんどん、えっちなお汁が溢れて来るのがはっきりと分かります。
     Gパンがじとっとして、おしっこを漏らしたみたいになっているんです。
     あたしはGパンを脱ぐと、今度はパンティ竏窒フ上から、同じようにあそこをいじりました。
     もうパンティ竏窒烽ムしょびしょです。
     指を動かす度に、いやらしいお汁が、くちゅくちゅっっと音を立てるんです。
     その音を聞きながら、更に百合子さんの告白を思い浮かべます。
     教え子の縦笛でオナニ竏窒キる百合子さん、教室で御主人様にアナルセックスをされる百合子さん、いやらしい言葉を強要される百合子さん、、、そんな百合子さんの姿が、あたしの頭の中で、次々に浮かんでは消え、消えては浮かぶ、、、そして、それに合わせるかのように、あたしの手の動きはますます激しくなって行きました。
    「ああ、、、あたし、、、百合子さんのこと想って、、、あんっ、感じて、、、るのおっ、、、。」
     あたしはもうたまらなくなって、パンティ竏窒熬Eぎ、スウェットもブラジャ竏窒焉Aソックスも脱ぎ捨て、生まれたままの姿でオナニ竏窒?nめたのです。
     右手であそこを慰め、左手でおっぱいを持ち上げ、自分で自分の乳首をくわえ、ちゅうちゅうと音を立てながら吸ったんです。
     凄く気持ちいいんです。
     右手の指が、クリトリスをつまみ上げ、ぐりぐりこね回します。
     そして、あたしはまた声を上げました。
    「んあああっ、、、はあっ、、、いい、、、ゆ、、百合子、、、さん、、、あ、、、い、、、く、、、。」
     もう限界でした。
     と、その時でした。「御主人様」があたしの右手を掴むと、お○んこから引き離し、こう言ったのです。
    「もう一つ、百合子さんから「命令」があったんじゃないのか?。」
     、、、そうです。もう一つの百合子さんからの「命令」、それは、、、「御主人様」のおちんちんを、百合子さんのクリトリスに見立ててフェラチオをする、、、というものなのです。
     「御主人様」は、あたしの両手を取るとこう言いました。
    「後のことは言わなくても分かるよな。さあ、やってみろ。」
    「は、はい、、、御主人様、、、。」
     あたしは「御主人様」の手を辿り、そして、「御主人様」のGパンに手を掛けました。
     そして、Gパンのファスナ竏窒?艪チくり下ろし、「御主人様」のおちんちんを、そっと取り出しました。
     目隠しされているので、もちろんおちんちんは見えません。
     でも、あたしの手の中で、「御主人様」のおちんちんはとても熱く、硬く、びくんびくんと脈打っています。
     あたしもさっきまでのオナニ竏窒ナ、もう少しでいきそうだったのを止められたこともあって、もう体の芯から熱く燃えて堪らない気分になっていました。
     そして、あたしは自分に目の前にある「御主人様」のおちんちんを、百合子さんのクリトリスだと思いながら、ゆっくりとしごき始めました。
     凄く熱くて硬くなっているおちんちん、、、これが、、、そう、これが百合子さんのクリトリス、、、。
     百合子さんのクリトリスは、普段でも3センチ、勃起したら5センチにもなるそうです。
     そのことを想像していたら、目隠しされていることもあってか、本当は「御主人様」のおちんちんなのに、本当に百合子さんの、大きくて熱くて硬いクリトリスなんだ、、、そう思えて来たのです。
     そして、あたしは我慢できなくなって、「御主人様」のおちんちんを口に含み、舐め始めたんです。
     口の中で、おちんちんはますます大きくなってきて、あたしの口の中で暴れています。
    『はあっ、、、百合子さん感じてる?、、、今あたし、百合子さんのおちんちん、舐めてるのよ、、、。』
     一生懸命舐めました。
     丹念に丹念に、一生懸命舐めました。
     「御主人様」の呼吸が大きくなっているのが分かりました。
     そして、「御主人様」が言いました。
    「とてもいいよ、、、百合子さんもきっと喜んでくれるだろうね、、、。」
     あたしは「御主人様」のおちんちんを、百合子さんのクリトリスに見立て、百合子さんのおちんちんとして舐め、愛していました。
     そしてその傍ら、自分のお○んことお尻の穴をいじりながら、更に百合子さんの艶姿を思い浮かべていました。
     そして、あたしは遂に、「御主人様」にお願いしたんです。
    「お願いです、、、あたしの中に、、、入れてください、、、。」
    「ん?、中ってどこだい?、入れるって何を?。」
    「ご、、、御主人様の、、、おちんちんを、、、。」
    「おちんちんを?。」
    「え、、、絵美の、、、お○んこに、、、入れてください、、、ませ、、、。」
     しかし、「御主人様」は何もしてくれません。あたしはもうたまらず、重ねてお願いしました。
    「お願いです、絵美のいやらしいお○んこに、、、御主人様のおちんちんを、、、入れて下さい、、、。」
     「御主人様」は黙ったままです。少し経ってから、「御主人様」がこう言ったのです。
    「俺のおちんちんが欲しいのか?、百合子さんは、、、いいのか?。」
     あたしははっとしました。あたしが「御主人様」のおちんちんが欲しくておねだりしていたのに、
     「御主人様」は、あたしと百合子さんとのことを考えていてくれたのです。
     そうです、あたしは「百合子さんの」おちんちんを舐めてあげていたんだ、、、。
     あたしは、また百合子さんのことを思い浮かべました。
     百合子さんの体に、もしこんな風に本物のおちんちんが生えていたら、、、。
     あたしはそう思うと、百合子さんをもっと感じたい!、そう思うようになりました。
     そして、、、。
    「ゆ、、、百合子さんの、、、おちんちんを、、、絵美のいやらしいお○んこに、、、入れてください、、、。」
     あたしがそう言うと、「御主人様」は何も言わず、あたしを仰向けにすると、ゆっくりとあたしの中に入ってきてくれたんです。
    「んあああっ!、、、ゆ、、、百合子さあんっ、、、はあっ、あん、あん、あああっ!。」
     その時あたしの中にいたのは、確かに百合子さんでした。
     目隠しされたままで何も見えない中、「御主人様」のおちんちんは、あたしの中では確かに百合子さんとなって、あたしを愛してくれていたんです。
     網膜の裏側に、想像の百合子さんの姿が浮かんできて、あたしを愛してくれているんです。
     「御主人様」と、百合子さんがあたしの中にいて、あたしを愛してくれている、、、そう思うとあたしの気持ちはますます高ぶっていきました、、、。
     実はこの後、あたしは気を失ってしまい、その間のことをはっきり思い出せないんです。
     ただ覚えているのは、百合子さんの名前を叫びながら、頭の中が真っ白になって行くような感じ、、、。
     その時のことを「御主人様」に聞いたところ、何だか複雑な表情を見せてました。
    「何だかお前を百合子さんに取られちゃったみたいでさあ、、、複雑な気分だよ。」
     そんな「御主人様」が、何だかとても可愛くて、ちょっぴり嬉しいかな?、なんて思っちゃったりしました。
     やっぱり「御主人様」より、名前で呼ぶ方が合ってる、、、かな?(笑)。
     でも、百合子さんに「愛してもらった」ことは、決して忘れられない思い出になりそうです、、、。
     でも、これからもこんなことがあったりするかも、、、ね?(笑)。
     これで今回の告白を終わります。

     

  • 男尊女卑権利憲章

    前 文

    この憲章は当国家の目的を達成するための『妄想』として定めるものであり、現実に使用するためのものではありません
    当国民の男性が『鬼畜主義人民共和国憲法』に定められた「性的な欲求不満を解消する」という目的を達成するために、次の通り『男尊女卑の権利』を行使することを奨励します。

    第1条 女性を差別する権利
    1.男性は女性に対して、あらゆる差別をする権利を持つ。
    2.男性は女性の人権を奪う権利を持つ。

    第2条 女性を陵辱する権利
    1.男性は女性を、時にはペットとして時には奴隷、または人間便器として扱うなどして人間の尊厳を踏みにじる権利を持つ。
    2.男性は女性の処女を奪う権利を持つ。

    第3条 生命への権利、生存・発達の確保
    少しでも生き長らえさせて楽しむために、男性は女性の生命および発達に関しては、可能な限り最大限に確保するものとする。
    1.上記に反さない限り、男性は女性の肉体を自由に使用する権利を持つ。
    2.上記に反さない限り、男性は女性を調教する権利を持つ。
    3.上記に反さない限り、男性は女性を玩具にする権利を持つ。

    第4条 女性の意見表明を奪う権利
    男性は、自己の意見をまとめる能力のある女性に対して、その発言を奪う権利がある。

    第5条 女性の表現・情報を奪う権利
    男性は女性の、口頭、手書きもしくは印刷、芸術の形態、または女性が望むあらゆる方法を奪う権利を持つ。

    第6条 女性の結社・集会を取り締まる権利
    男性は女性の結社や集会を強制的に取り締まる権利を持つ。

    第7条 女性のプライバシィを知る権利
    男性は覗きや盗聴などによって、女性の入浴や着替え、トイレでの排泄姿やオナニーなどを知る権利を持つ。

    第8条 女性の名誉を毀損する権利
    男性は女性に対して、虚実を問わず「淫乱・馬鹿・低能・変態・牝犬」などと、信用および名誉を著しく毀損する権利を持つ。

    第9条 女性を搾取する権利
    男性は女性に対して、売春をさせるなどして経済的に搾取する権利を持つ。

    第10条 女性を教育する目的と権利
    1.女性の才能ならびに身体的能力を最大限まで引き出して、男性に奉仕できるようにする。
    2.妊娠させ次世代を育ませるようにする。

    第11条 女性を裁く権利
    1.男性は軽犯罪を犯した女性に対しては、裁判によらずに自己の裁量で裁く権利を持つ。
    2.警察によって逮捕された重犯罪を犯したと思われる女性は、無罪が立証されるまで有罪として推定する。
    3.男性は犯罪に関わったと思われる女性に対して、証言の強制や自白の強要、あるいは拷問を行なうことができる。

    第12条 女性に対する刑罰
    罪状が確定した女性に対しては、その罪の重さと陪審員および執行人の裁量で刑罰を執行する。
    特に重犯罪者に対しては、残虐かつ非人道的な、もしくは品位を傷つける拷問を行ない、最大限の苦痛を与えて死刑に処すること。

    改正
    この憲章は国民の意見を反映し、度々改正を行なうものとする。

    附則
    この憲章は、1998年3月1日より発効する。
    1999年4月13日、第1条2項を制定。第2条2項を制定。第3条1項2項3項制定。

     

  • 古谷優子のプロフィール

    youko=furuya【名前】古谷 優子
    【誕生日】12月10日
    【血液型】О型
    【家族構成】父(会社員)・ 母(パート)・ 妹
    【趣味】フラワーアレンジメント
    【特技】男を操縦する(^ ^;
    【得意なスポーツ】体操・水泳 (ただし、先天的に腰が弱いため、本格的にはやっていない)
    【好きな色】エメラルドグリーン
    【好きな科目】国語・家庭科
    【苦手な科目】数学・英語・理科・社会
    【クセ】どこでもかまわずに大笑いする
    【性格】 明朗快活で、楽天的な熱中派。
     理屈や手順などにはとらわれず、ただひたすらに熱意を燃やす明快さは、周囲の人にあたたかい共感、ほほえましさを感じさせるバイタリティに満ちた性格。
     先を急ぎ、何ごともスピーディー。
     かなりせっかちで、束縛を嫌い、 自由を愛し、開放的。
     時にはクヨクヨするが、いつまでもこだわったりはしない。
     明るく愛らしく、どこにいても人気者。
     同時に何人ものボーイフレンドにかこまれるほど。
     しかし一目惚れしやすく、非常に情熱的で、相手に追いかけられるよりも、自分の方から追いかける情熱家。

    【配偶者】 天野 命(あまのみこと)と結婚。
     中学時代の同級生で虐められっ子だったが、中学2年の冬に川で溺れてる子どもを助けようとして一緒に溺れたところを彼に助けられて好きになる。
     同時にクラスのみんなと一緒になって虐めていたことを後悔し、自ら彼の奴隷になることを誓った。
     ただし、彼の方は内向的な性格なので、主導権は自分の方が持っている。

    【特記事項】
     命との“交渉”により、微弱ながら超常能力を持っている。
     テレパシー(精神感応)…一対一の場合のみ可能。
     サイコキネシス(物体移動)…ビデオリモコン程度の重さの物を一つのみ。怒りが爆発すると、軽い物は複数動かせるが、コントロールはできない。

     

    賞罰・履歴

    3歳・4月 幼稚園入園
    5歳・3月 薬屋さんのお兄ちゃんとペットごっこ
    5歳・3月 幼稚園卒園
    5歳・4月 小学校入学
    10歳・5月 電車で痴漢をされる
    12歳・3月 小学校卒業
    12歳・4月 中学校入学
    14歳・1月 天野 命に助けられる
    15歳・3月 中学校卒業
    15歳・4月 高校入学
    15歳(高校1年)・10月 第1回鬼畜大運動会選手宣誓 ・借りモノ競争出場
    18歳・3月 高校卒業
    18歳・4月 大学入学
    21歳・3月 大学卒業
    21歳・4月 探偵社就職
    24歳・11月 探偵社退社
    24歳・12月 天野 命と探偵事務所設立
    28歳・11月 天野 命と結婚。姓を『天野』に改姓

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。