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  • 『委員長はクラスで虐められています ~食糞便器~』 16-18P

    じゃあ今日は、
    委員長に男子トイレに
    なってもらいまーす

    このあいだは、
    ちゃんとウンチを
    食べられなかった
    んだから
    今度は頑張ってね

    ほら、
    挨拶しろよ

    「私の口に
    ウンコを出して
    ください」ってな

    私が…大便を食べる
    練習を手伝うために
    集まってくれて…
    ありがとう…
    ございます

    今日は……
    男子便所として
    …男子のウンチを
    食べさせて……
    いただきます

    ……私の口に
    ウンチを排泄して
    ください………

    なんか委員長
    乳首が
    勃ってね?

    裸を見られて
    感じてるんだろ

    …はい、
    感じて……
    います…

    こっちも
    見てたら
    チンポが勃って
    きちまったぜ

    ああ、
    一発やりてえな

    まーだ
    委員長との
    セックスに
    飽きないの?

    それこそ委員長は
    精液便所なんだし

    それに
    委員長はフェラ
    上手いしな

    もう、
    男子ったら
    ヤルことしか
    頭に無いんだから

    委員長、
    男子たちが
    ウンコの前に
    大好きなチンポを
    くれるってよ。
    お礼を言ったら?

    は…はい……
    ありがとう
    ございます……

    委員長、
    精液が大好物
    だもんねぇ 続きを読む 投稿 ID 19264

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 『委員長はクラスで虐められています ~食糞便器~』 4-6P

    004

    それでは、
    委員長の食糞の
    練習を始めまーす

    結局、
    みんな来てんじゃん

    委員長の初食糞
    見てみたいし♪

    委員長以外の女子が
    ウンコするのも
    見てみたいしね

    バッカ

    はいはい
    みんな静かに

    騒ぐと委員長に
    叱られち
    まうな(笑)

    さぁ
    委員長、
    みんな集まって
    くれたんだから
    挨拶して

    今日は、
    わ…私が……
    大便を食べる練習に
    集まっていただき……
    ありがとう……ございます

    立派な便器……うう、
    人間便器になれるように
    ……頑張ります……

    吐いたら
    許さないからね

    はい……

    出されたモンは
    全部喰えよ!

    分かり
    ……ました

    足りなかったら、
    おかわりも
    させてあげる♪

    ありがとう
    …ございます

    005

    じゃあ委員長は、
    床に寝て
    口を大きく
    開けていてね

    はい……

    暁美
    お願いねぇ

    うえぇ、
    委員長は
    どうでもいいけど
    男子に見られながらは
    やっぱ恥ずかしいわ

    そうねぇ
    男子は後ろに回ってあげて。
    その方が
    委員長の嫌がる顔が見れて
    イイでしょ

    まぁ
    しょうがないか

    あいよ

    じゃあ、
    いっくよ~♪

    「うう……
    他人の肛門が
    こんなに目の前に……」

    「ウンチを
    食べるのなんて嫌」

    「惨めな姿を
    見られるのも嫌」

    「誰か……
    助けて…」

    006

    委員長は、
    みんなに
    見られながら
    ウンチするのも
    好きだよね~

    は、はい……
    見られながら
    脱糞するのも
    恥ずかしくて……
    大好き…です

    アタシわね、
    委員長みたいに
    露出狂じゃなければ
    変態でもないの!!

    委員長のせいで、
    こんな恥ずかしい思い
    させられてるんだから
    迷惑なの!

    うう……、
    私のせいで
    恥ずかしい思いをさせて
    ごめんなさい……

    ちゃんと、
    お礼を言ってよね

    わた…私のために、
    恥ずかしいことを
    してくださり………
    ありがとう
    ……ございます

    こうして…
    本物の便器に
    なれることを……
    心…から……
    感謝して…います

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • SMサークルの話3

    今回は監禁プレイの話です。あと、汚い話しなので苦手な方はお許しください。

    需要があるか分かりませんが、自分がした変態行為で誰かが興奮してくてると思うと興奮してしまいますので書きますね。すみません。

    監禁されたいというのは多分小学校高学年くらいの時に芽生えた性癖です。アニメ(確かポケモン…?)でなんか捕らえられるシーンがあってそれで興奮してました。

    なのでやってみたかったプレイとしては最高ランクだったのです。

    そこで、会長と話をして、夏休みの時に二泊三日で、ある防音のあるマンションで監禁してもらえることに。

    このマンションはサークル全体で所有してる所なんですが、あんまり詳しく書くと流石にばれてしまうと思うので説明しません。

    そして、当日、お財布とケータイだけ持っていきました。急にさらわれたら持ち物なんてそんなに無いかなっと思ってお泊まり用の着替えとか化粧道具とかもなんにも持たないで行きました。

    部屋に入ると三、四人もういて、すぐいじめてもらいました。服を脱がされ、ベランダでオナニーしてろ、と命令されました。

    カーテンも閉められたのですが向こうからはこちらが見えるのでマジックミラーみたいになってました。わたしは何も見えないし、外だしですごく緊張感のあるオナニーでした。露出というか野外はやはりいつまでたっても慣れませんでした。

    3回くらいいったころには入れてもらえました。初日集まったのはわたしを抜いて五人くらいでした。

    最初は想像通り普通にまわされたのですが、口にギャグボール、頭に紙袋を被せられて犯されました。

    これは精神に来ましたね…。お前の顔とかどうでもいいからやらせろと言われてるような、女としての価値や尊厳が全部無しになった気がしました。それにちょっとした目隠しにもなってました。

    終わったら外してもらえましたが、酷く喉が渇いてまして、水が飲みたいですと言ったら、お茶が飲めるわけもなく、洗面器にした自分のおしっこを飲まされました。

    この時に、芽衣ちゃんがマンションに入ってきました。芽衣ちゃんというのはこのサークルで知り合った子で、一つ下のMの人です。年が近い女の人は芽衣ちゃんしかおらず、自然と友達になってました。

    あれ?芽衣ちゃんも監禁プレイするのかなっと思ってたら料理を作りに来たとのことでした。ただ、この時妙に不自然な様子でした。

    材料を買ってきていて、すぐ作り出したのですが、ある人が、「お前も材料出して手伝え」と言って卵をといたボウルをわたしに突きつけて、「この中にマン汁を入れろ」と言ってきました

    もしかして、そういうもの食べさせられるのかな…とちょっと怖くなりましたが、またがって一生懸命オナニーしました。見ると芽衣ちゃんも服を脱がされてフェラチオをしてました。わたしのボウル待ちかなと思い、頑張ってマン汁をボウルに落としました。

    もともとマン汁とか分泌されやすいほうなのでしばらくやってるとたくさん出たと思います。

    それを芽衣ちゃんに渡して、料理の続きをしてもらいました。私はテーブルの前で正座してろと言われておまんことあなるにバイブとパールを刺して正座して待ってました。

    しばらくすると芽衣ちゃんがお皿を持ってきました。簡単なサラダとオムレツでした。でも、オムレツは私のマン汁入りと思うと少し怯みます。

    周りのみんなは妙ににやにやして「食べなよ」と言ってきます。

    いただきますの挨拶をして、スプーンを手にとって食べようとすると、芽衣ちゃんが「ごめんね…。まだ…その完成じゃないんだ…」ってすごく小っちゃい声で言いました。

    「え?」っ返事をしたら、芽衣ちゃんがテーブルの上に乗って皿の上にうんこ座りをして、踏ん張り出しました。

    この時点ですごく動揺してました。そして芽衣ちゃんのうんちがオムレツの上に置かれると同時にほとんどパニックになってました。初めての食糞、しかも唐突ですからかなり焦りました。

    頭が真っ白になってるうちに横のサラダに芽衣ちゃんがおしっこをかけて、「召し上がれ」って泣きながらいってきました。

    恥ずかしさと申し訳なさで泣いちゃったのでした。芽衣ちゃんは優しい子です。ちなみに周りは終始笑ってました。悲しいです

    オムレツだけ食べると、普通のオムレツなんですが、私のマン汁がだまになってたのか、部分部分生臭いにちゃっとした感じのところがありました。

    うんちを食べるのをためらっていると、15分で完食しなかったら、芽衣と一緒に鞭打ちのお仕置きと言われました。

    芽衣ちゃんはMなんですが、痛いのはダメなほうでした。

    私はこの一言で焦ってしまい、うんちを食べました。

    ものすごく臭くて苦くて吐いてしまいました。

    それでも食べなきゃと思い、二口目で噛んで飲み込めましたが、3口目くらいで胃の中から吐いてしまいました。

    悪戦苦闘してるととっくに30分経ってました。

    それでも、45分経過ころには3分の2とサラダは食べれました。

    周りのみんなはもう飽きてたんですが、一人の方が思いつきで、

    「こいつ食うの遅いから、芽衣ちゃんが噛んで口移ししてあげなよ笑」

    と言いました。

    その結果芽衣ちゃんと二人で泣きながら口をうんちまみれにしながらディープなキスをしまくることになりました。

    芽衣ちゃんは自分のうんちを食べることはめになりましたし、私は自分のマン汁を食べるはめになったのでおあいこでしょうか?

    結局食べ終わったあと鞭打ちでしたが、芽衣ちゃんはバラ鞭で5回ですんでましたが、私は最終的に50分くらいのオーバーでしたので50回打たれました。

    芽衣ちゃんが私の鞭打ち役にされて、遠慮がちに打ってはまたやり直しさせられて、というふうに結局は50回以上は打たれました。

    その後、その流れで芽衣ちゃんが女王様役でSMレズプレイショーをさせられました。

    芽衣ちゃんがすごく遠慮がちに

    「ここがいいんでしょう?」

    「どうして欲しいか言ってごらん?」

    みたいにテンプレみたいな言葉責めを恥ずかしがりながら言うので見てるみんなも責められてる私もがいいなあと思いながら楽しみました。

     

     

     

     

     

  • SMサークルのはなし

    1. 大学生の頃、地域密着(?)型のSMサークルに入ってました。

    コンセプトはここと大体同じ感じで、女は都合のいいオナホ、男は偉い!というやつでした。

    でも、やはりMの女性は少なく、割とちやほやされる雰囲気でした。

    それが少し嫌で、そういう扱いをしないで本当に都合のいいオナホとして扱ってほしいという旨を、自己紹介のときとか、普通に話すときとか、ことあるごとにそれとなく醸し出していきました。

    そうしていたらある日、メールにある男性から

    車で〇〇まで10分以内に来い。

    ときました。

    アパートからどんなに車で急いでも10分は確実に無理な場所。

    結局、信号に捕まったりして20分以上はかかったと思います。

    その場所について呼び出した男性を探すと、サークルの人達と一緒にお話ししてました。

    遅れてすみません。と謝罪して、挨拶すると、みんなからすごい罵倒されました。

    女のくせに調子にのるな

    やれと言われたこともできない家畜

    無駄な時間過ごした

    とか言われました。もし、周りに人がいたらカツアゲされてるようにしか見えなかったかもしれませんね

    私が、おもちゃになって皆さんを楽しませるので許してください。と言いました。

    そして、私の車に全員乗せてホテルに行くことに。

    履いていたパンツとショーツを取り上げられて下半身裸で運転をすることに。

    緊張で汗だくになったのを覚えてます。

    そして、着いたら服を履いて部屋の中へ

    お風呂にさえ入れてもらえせんでした。

    そして、全裸になって面白いオナニーを見せろ、との命令が。どうしたら面白いかは自分で考えろ、と言われパニックになりました。

    とっさに思いついたのが、自分の足を舐めながらオナニーすることでした。

    そうすると、皆さん笑ってくださいました。

    嬉しかったです。

    そのまま一度いったあと、うつ伏せでみんなに手や足、背中をおさえ付けられました。

    そして、電マを当てられました。正直、刺激が強すぎて少し痛くも感じるので苦手です。暴れてしまったと思うんですが、身動きひとつできませんでした。

    そのあとは、多分なんどもいかされて、やっと解放されました。

    私だけが裸でベッドの上でぐったりしてて、皆さんはお話しに夢中になってました。

    ふと、急にある一人が、

    ひよちゃん、自分のマン毛食ってよ。

    って言いました。

    なんどもいかされたあとでしたので、完全にMモード(?)になっていたので、口答えもえ?と聞き返すこともなく、自分の陰毛を一本むしって下にのせました。

    そして、口の中に入れてもぐもぐしたら、爆笑が起きました。笑われると心臓が子宮が震える感じがして、発情してしまいました。

    こんな感じで、私の努力の甲斐もあって、晴れて私は都合のいいオナホ、都合のいいおもちゃになることができました。

     

     

     

     

  • 明けましてオナニーです(恥)

    明けましておめでとうございます(遅)
    生理痛で死んでました(笑)
    ホントは生理中でも、銀貨様には「乳首オナニーしろ」と命令されてたんだけど、オマンコでオナニーして挨拶したかったから(恥)
    うう……オナニー見られるのを想像するだけで乳首が勃っちゃってます。
    ブヒブヒ、佐恥子のやらしいオッパイを見てください………ブーブー。
    今年も佐恥子を馬鹿にしてください……ブーブー。
    image128  image129

    乳首を捻り上げられたいです。
    佐恥子は頭の狂った牝豚です……ブーブー。
    家畜の佐恥子を虐めてください………ブヒーブヒー。
    ブヒブヒ、いやらしい佐恥子を笑ってください。
    オマンコが濡れて、指が奥まで入っちゃいます……ブーブー。
    ブヒブヒ……オマンコも嬲られたいです。
    チンポ欲しいよう………ブヒーブーヒー。
    グチョグチョマンコをかき回して欲しいです。
    気持ちいい、気持ちいいよう……ブーブー。
    オマンコに指入れて気持ちいいです。
    うう、イッちゃう……もうイッちゃう………ブヒブヒィ。
    佐恥子イキます………ブーブー、チンポ欲しいよう。
    インポでオマンコをかき回されたいよう………ブヒブヒ。
    チンポ、チンポしゃぶりたい………ブーブー、チンポを口に………精液飲ませてください……ブヒブヒ。
    イキきます………ブーブー………イクぅ。
    image130  image131

    うう………ブヒブヒ、イキました。
    オマンコは見せられないから、佐恥子の汚い肛門を見てください。
    脳が腐ってる佐恥子の臭い肛門を見て………ブヒブヒ、馬鹿にしてください。
    佐恥子は、虐められるためにだけ生まれた牝豚です。
    生きててごめんなさい………ブーブー、生まれてごめんなさい……ブヒブヒ。
    佐恥子を罵って……馬鹿にしてください。

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 初めまして

    皆様、はじめまして。私の名前は結子です。
    本日より入国を許可されましたので、ご挨拶をさせて頂きます。
    まだ入国したてでご迷惑をおかけしますが、どうかよろしくお願いします。

     初投稿ですのでテストを兼ねて、少し短めですが投稿させて頂きました。

    これから徐々に投稿を増やしていきますので、よろしくお願いします。

     

  • ゲボジはご主人様の恋人様にも奴隷でした。

     
    こんばんは。ゲボジです。
    今日はこの前の告白を継いで話しようと思います。
    当然ご存知だろうと思いますが、はっきりと記憶することはないし…. 記憶の断片を集めて再構成した話です。
     
     
     
    日本も大きく変わらないものと推測しますが、
    韓国には多くのSM Playerらが集まって親睦を固める大手のインターネットサイトがいくつかあります。
    韓国のSM PlayerたちはそこでSMに限られない多様な話を交わし、
    親睦を固め、たまには会ってお酒を飲むこともします。
     
    私が当時のご主人様を初めて会ったのもまさにそのような親睦の酒席ででした。
    ご主人様は大型SMサイトの運営スタッフ中に1人であり、サイトの会員の皆とも広く親交を持った方でした。
     
    ご主人様と主従関係を結んでから、半年くらい過ぎた時だったでしょう?
    ある日、ラブホテルでSM Playとセックスを終えた後… ご主人様が急にそんなことをおっしゃいました。
     
    「俺, 好きな人ができた。」
    「………..」
     
    いくら主従関係ってしても… ご主人様と裸を合わせることが多くなると、私も知らないうちにひそかな恋心を抱くようになります。
    そのためでしょうか? 私は瞬間、どんな表情をしたら良いか知りませんでした。
     
    「お前も知っている人だろう。“エリアーデ”というニックネームを使用するS女だ。」
     
    もちろん知っている人でした。 インターネットサイトでその人の書き込みを読んだことも多く、
    上で話した親睦の会で会ったこともあったのですから。
    何の話もしない私をじっと眺めていたご主人様は重低音の恐ろしい声でおっしゃっていました。
     
    「そそんなはずではないと思うけど… まさか嫉妬するか? どうして? お前、自分を俺の彼女と錯覚するのか?」
    「ち、違います、ご主人様。私は奴隷です。 私がどうやって大胆にも嫉妬をするのでしょうか?」
    「ククク… ま、いい。その女とたとえ恋人になっても、お前がよければあなたを捨てないだろう。これからも引き続き可愛がってくれるはずだ。」
     
    ご主人様はそうおっしゃいながら私のマンコを撫でてくれました。
    少し前にご主人様のチンポでイクしたのに、複雑な気持ちなのに.. その手にたちまちまた発情してしまった私でした。
     
    「ご主人様, マンコが痒いです。お願いします。チンポをください。」
    「俺は只今射精した。面倒な牝犬だな。これで勝手にしろ。」
    「ありがとうございます、ご主人様。」
     
    そうです。私は人間ではなく牝犬です。
    “牝犬を飼育すれば、人間の女性の方と恋愛するはいけない”という法はないからです。
    そんな考えをするだけでも、マンコが熱くなって….
    私はご主人様がくださったバイブで、お尻を振って、ワンワンとほえて、オナニーにはまるのです。
    (この文章を書いている今も、その考えをすると、マンコが痒くなります。恥)
     
    02 (1)
    この時に撮った写真ではなかったと覚えていますが、とにかく、同じような雰囲気なので.. ここにアップロードします。
     
     
     
    それから数ヶ月が通過する間に、ご主人様はこれ以上その女の方についてはおっしゃってくれませんでした。
    ある日、突然ご主人様から電話が来ました。
     
    「もしもし。」
    「俺た。」
    「はい。こんにちは、ご主人様。私は今ご主人様のチンポを考えながらマンコを濡らしていました。」
     
    以前の文で告白した事がありますが、
    ご主人様に挨拶する時には「マンコ」と「チンポ」という言葉が入ったエッチな言葉をしなければならないことがルールでした。
    それは顔を対面して会った時だけでなく、電話通話をするようになった時も同じなのです。
     
    ご主人様は単刀直入に 「紹介してあげたい人がいる」 と言い、次の日の夕方の時間を空けておくように命令しました。
    恰もよし約束もない日だったために難しくないように、ご主人様が指示した約束の場所へ出ました。
     
    そこでご主人様と一緒にいたのは、2人の女性の方…….じゃなくて、
    1人の女性の方とあの方が連れて出た1匹の牝奴隷でした。
    こうなれば、この文を読んでいる皆樣も予想すると思います。
    その女性の方はご主人様の恋人になった“エリアーデ”様であり、その牝はエリアーデ様の奴隷(ハッピーという奴隷名)でした。
     
    02 (2)
    エリアーデ様がご主人様とつきあうこと前に撮った写真だそうです。
    布団の上に流した自分のマンコ汁を嘗めているハッピーさんとハッピーさんを調教中のエリアーデ様です。
    ピンクの文字で書かれている韓国語は、単に「盗用禁止」という意味です。(笑)
     
    ご主人様とエリアーデ様はすでに恋人になった後であり、
    その日の会はこれからハッピーさんと私をどう処分するかを決定するためのものだったんです。
    2人があれこれ議論をしている間、私とハッピーさんは、何も言わずにコーヒーだけ飲んでいました。
    ご主人様たちだけでする対話に敢えてメス奴隷が成すというのは無茶な事ですからですね。
     
    議論の末に、暫定的に下された決定は 「2主人と2奴隷がともにすること」 だったし…
    最終決定のためのテストをするために…
    私はエリアーデ様と、ハッピーさんは私のご主人様とSM Playをしてみることにしました。
     
     
     
    エリアーデ様に沿ってラブホテルに行って、その方はためらいもなく、部屋の中に入りました。
    私は早く私とエリアーデ様の履物を揃えて整理して、部屋の中へ入りました。
    その方は私に若干の視線もくれず、ベッドの上に登ってTVをつけました。
     
    「わんこちゃん, 脱げ。」
    「はい。」
     
    依然として私を見ていないその方の前で服を脱ぎました。
    同性のご主人様は生まれて初めてでした。それだけでも胸が裂けるようにドキドキしました。
    その方が私を「わんこちゃん」と呼びましたから、私は服を全て脱いで四足で床に伏せました。
     
    「あたしがいいとする時まで、ずっと3周回ってワンほえよ。事前に警告するのにとて休むなかれ。スタート。」
    「……ワン……… ワン……… ワン………」
     
    依然としてTVを見ながら、私を少しも見てくれません。
    それは、人間以下の… 獣にも及ばない、ただそこに存在している物の扱いを受けるような気持….
    マンコが濡れて、マンコ汁が流れ始めたころ、エリアーデ様は急にTVを消して何かをぽいと投げました。
     
    「取って来い。」
     
    エリアーデ様が 投げたのはその方の片方の靴下でした。
    それを口で持ちしたら、今度は別の靴下を脱いで投げました。
     
    「取って来い。」
     
    称賛のようなことはおっしゃってくれませんでした。
    頭もなでてくれないし、ゲボジの淫らな体も弄くれなかったでした。命令だけを繰り返すだけ….
    しかし、私はそういう状況に妙に興奮し始めました。
    マンコがぴりっとする感覚を感じながら、命令通りに再び靴下を口で持ちしました。
     
    「わんこちゃんはとてものろのろメス犬だね? 体をちょっと軽くしなくちゃいけないのね? 浴室に行って伏せよ。」
     
    そう言った後、エリアーデ様はばさっと音をたてながら、浣腸を準備しました。
    注射器状の大きな浣腸器具だったのに… 浣腸はその前にも何度もやってみたけど、まったく慣れなくて…. (涙)
     
    「わんこちゃんは便犬だから、確かにその腹の中にはウンコが満ちているだろう。それを抜いたら速くなっていないのか?」
     
    数回にわたって浣腸液を注入されて… エリアーデ様はアナル栓をしてくれなかったです。
    「我慢せよ」という言葉ばかりして、またベッドの上に行って、TVを見始めたものです。
    うんうんうなって苦しんでいることをアピールしても、ワンワン吠える哀願しても… エリアーデ様はびくともしなかったです。
     
    その後、びちびちしながら薄くなったゲボジのウンコが出ると、
    「我慢しろって言ったのに、あたしの命令を無視するのか? このクソイヌが!!!」と猛烈に大声を出しました。
    しかし、今になって我慢しもできないし、私はエリアーデ様の悪口を聞きながらウンコを注ぎました。
     
    「全部したのか? それではウンコ拭いて、そのトイレットペーパーを口に銜えてこちに来い。清い方を口に銜えも構わないから….」
     
    エリアーデ様が命令のとおり、ウンコを拭いたトイレットペーパーを口にくわえて四足で這ってその方に行きました。
     
    「ふんふん, わんこちゃんのウンコはこのような色ですね。臭いもひどいし… 普段にも便秘で苦労するのみたいだ。」
     
    ウンコの品評だなんて… 恥ずかしくて死んでしまいそうでした。
    しかし、恥ずかしいから、ゲボジのマンコはますます熱くなっていました。
     
    「でも、我慢しなさいという命令を守らなかったから罰を受けなければならない。。トイレットペーパーを捨ててベッドの上に来い。」
     
    エリアーデ様はマンコ用バイブとアナル用バイブを1つずつ取り出して私を待っていました。
     
    「それでは、罰を受けなきゃ。わんこちゃんが考えるにはどんな罰を受けるようになりそう?」
    「あの…..オナニーする… のですか?」
    「そう。しかし、そのままオナニーは罰になるわけがないだろう。だから内あそこをなめながら、オナニーしろ。もちろんイクは禁止だ。」
     
    とても恐ろしい稼ぎの出てくると思った私は瞬間呆気に取られました。
    クンニリングスは初めてだが、私にもマンコがあるからどこをどうすれば気持ちが良いのかよく知っています。
    だからエリアーデ様を気持ちよくしてあげることはさほど難しくないだろうと思いました。
    そして「許可を受ける前までイクしてはいけないオナニー」も、すでに何回も経験がありました。
    許可を受ける前までがつらいけど、そのままイクすることよりずっと気分がいいから… 正直に好きです。
    だから…. 罰とするにはとても簡単な内容だとおもったのです。
     
    私はすぐに両手にバイブを1つずつ握ってオナニーして、エリアーデ様にクンニリングス奉仕を始めました。
     
    私は普通の女性の方と比較しても早くイクがくる、かなりやらしい体を持っていると思います。
    エリアーデ様はまだなのに… 私はもうイクが来るのが感じられました。
     
    「エリアーデ様… イク…. 来そうです..」
    「……それで? なに?」
     
    エリアーデ様は本当に面白いコメディーを見たように笑いました。
     
    「勘違いするな。あたしが許可する時までイクの禁止がない。文字通りのイク禁止だ。」
    「………..」
     
    ゲボジは多大な錯覚をしていました。
    文字通りのイク禁止… だから許可を要求しても、どうせイクは禁止という罰は終わらないというのです。
     
    「このラブホテルを出ると、その時はどこでも行ってイクして来てもいい。しかし、その時までは無条件にイク禁止だ。 イクがくるなら、適当に休ませながら続けオナニーしろ。」
     
    それはオルガズムを大好きな変態メス犬のゲボジには何よりつらい罰でした。
    さらに絶望的なのは、何時間だけちょっと部屋を借りたのではなく、
    翌朝まで部屋を借りることにして、ラブホテルの部屋に入ってきたということでした。
    もしかしたら明日の朝までずっとオナニーしながらイクはできないかもしれないと思うと… 勝手に涙が出ました。
     
    「エリアーデ様、申し訳ありませんでした。許してください。イクさせてください。」
    「…………」
     
    泣きながら哀願したが、エリアーデ様は聞いたふりもしませんでした。
    一生懸命クンニリングス奉仕をすれば許してくれるかも知れないと思っていたが、
    しばらくしてエリアーデ様を十分に満足させてあげた後にも… エリアーデ様はイクを許可してくれなかったです。
     
    私には数十年のようなつらい時間が過ぎて…..
    結局、イクを許可してくださったことは、
    ご主人様とハッピーさんがPlayを終えて、私とエリアーデ様がある部屋にやって来た時でした。
    私はご主人様が見守っている前で。 今日初めて会ったエリアーデ様とハッピーさんが見る前で…..
     
    「イッてもいいですか?」
    「イクことを許可してください。」
    「私がイクするの猥雑なかっこうをよく見てください。」
     
    ….という話を何度も言って後、やっとイクを許可されことができました。
    最後にはエリアーデ様の命令を受けて「송희さん、유진は今イキます」と大声で言ってイクヘしまいました。 (恥)
    (송희はハッピーさんの本名であり、유진は私の本名です。)
     
     
     
    そんなに「パートナー交替のPlay」が終わって、2人のご主人様と2匹のメスは、虚心坦懐に対話を交わしました。
    そして、その結果… ハッピーさんと私は2匹で一緒に、2人のご主人様を仕えることが決定されました。
     
    私のご主人様の呼称はそのまま「ご主人様」で、エリアーデ様の呼称は「奥様」ですることになりました。
    そしてご主人様と奥様は私とハッピーさんにそれぞれリリ、ビビという新しい奴隷名を付けてくださいました。
    その後、しばらくご主人様と奥様の2人、そしてリリとビビの2匹は一緒に交わって仲良くしました。
     

    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

     

  • 【動画】新年のお祝いに脱糞芸をお見せします……

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    うう…、今年最初の命令(新年の挨拶も命令だったけど)を銀貨様からされて…脱糞するところを動画で撮りました。
    佐恥子が、ウンコする姿を見て下さい……うう。
    恥ずかしいよう……恥ずかしすぎて……、乳首が固くなってます。
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    浣腸しないで、自分でウンコを出しました。
    自分でウンコを漏らす姿を撮っている……馬鹿な佐恥子です……うう。
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    うう…洗面器にウンコを出しました。
    汚いウンコを見せて、ごめんなさい……。
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    本当は、銀貨様からはウンコを食べるように命令されてたんだけど……、臭すぎて咥えるのが、やっとでした。
    うう……、臭くて吐きそうになって……、ちゃんと食べられなくてごめんなさい。
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    でも変態な佐恥子は…ウンコを咥えてマンコを濡らしました……うう。
    佐恥子を今年も馬鹿にして下さい……。
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    続きを読む 投稿 ID 19264

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • あけまして初乳首です(恥)

    あけましておめでとうございます…ブーブー。
    ブヒブヒ……今年もよろしくお願いいたします…ブーブー。

    銀貨様に、新年の挨拶をしないとお仕置きするぞと脅され…命令されて……。
    ただ、年末に生理になって腹痛で死亡中(苦笑)
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    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 共有奴隷の経験 (その2)

     
    こんばんは。ゲボジです。
     
    この前の告白に銀貨様がコメントで……
     
    Gという人にも牝犬としての芸を仕込まれたようだが、JやLにも芸を仕込んでもらって、ちゃんと奉仕したのか。
    牝犬奴隷として芸を披露チルロ、奉仕したなら、そのときの話も聞かせろよ。
     
    ……とおっしゃったので、そのことに対する告白をしようと思います。
     
     
     
    当時、主従関係を結んでいたご主人様のおかげで、ご主人様の友人だったG様とも主従関係を結ぶことになりました。
    そしてまもなくて他の友達のL様、ご主人様の後輩だったJ様とも主従関係を結びました。
    私は4人様の共有奴隷になって、彼らに約1年間、多くのいじめにあうようになりました。
     
    しかし、真性 SM Plyer はご主人様の1人しかなくて、
    G様、L様、J様に呼び出される時はおもちゃになったり、オナホールになったり… することが茶飯事でした。
     
    電話や携帯メールで彼らが呼ぶ時はいつでも馳せ参じます。そして一生懸命私のマンコを捧げます。
    朝に起きて学校行く途中に… 自炊の家で寝ていた中間に… 友達たちと一緒にいる時…
    G様、L様、J様は本当にいつでも私を呼んでオナホールに使用してくださいました。
     
    私は毎日が発情期のわいせつメス犬だから… その方たちが呼ぶ時はすぐ行ってマンコを捧げましたが、
    当時の私は大学院生だったために講義中に呼ぶ時には行けません。その時は当然、後に罰を受けました。
    G様、L様、J様がご主人様に告げ口して、ご主人様がみんなを代表して私に罰を与えるルールでした。
    お尻や頬やふくらはぎを殴られたりもして、熱いろうそくの蝋を身に落下させたり、浣腸されたり… でした。
     
    セックスをした場所もさまざまでした。
    初期はラブホテルや車の中でセックスをしたことが多かったですが、
    時間が経つほど彼らが望む場所もますます多様化しました。
     
    男性用公衆トイレ、ビルの屋上や非常階段、真夜中の大学キャンパス內、散策路のベンチの上…
    私が自炊している家にやって来た時もたくさんありました。
     
    いつだったでしょうか?
    G様とL様が一緒に自炊の家に訪ねて来たことがあります。
    休日に家でTVを見ていたに、急にL様が送った携帯メールが来ました。
     
    [ すぐ行く。マンコを濡らして待て。十分に濡れていなければ罰を与える。]
     
    その内容を読んで辛い気持ちでしたが、私は辛い時にさらに発情する頭が狂った女だから…
    早くTVを消して、わいせつな妄想をしながら、オッパイに触れたり始めました。
    当時、「ご主人様の許諾なしにマンコに手を出せばならない」というルールがあって、
    オッパイだけいじってマンコを濡らせなければならなかったのです。
    すぐご主人様に電話をかけて許諾を受けるのがいいかも知れないが、それでは遅れてしまうかもしれません。
     
    オッパイのオナニーを開始して、まもなくてG様とL様が一緒に来ました。
     
    私がドアを開くやいなや、二人は何も言わずに家の中に入ってきて、
    私は靴を整理した後、二人が見る前で早く服を全て脱ぎました。
     
    「さあ、マンコ検査た。どれほど濡れているのかを示せ。」
    「はい… G様、L様、どうかまんこ奴隷3号のスケベなマンコを見てください。」
     
    前の告白をみた方なら知っているけど、「まんこ奴隷3号」というのは当時、私の奴隷名でした。
    とにかく私はマンコをクパァーと広げて、命令どおりマンコを濡らしていたのかを検査受けました。
    しかし、私は短い時間オッパイだけいじってはマンコがまともに濡れることはできない半人前…. いや、半犬前でした。
     
    「ごのクソめ..!!!! 濡れているものが不足している!!!」
     
    G様は怒って、私のマンコを手のひらで打ちました。
    G様には弱く殴ったのかわからないけど、マンコを殴られた私には非常に痛かった処罰です。(涙)
    何度もマンコを殴った後、G様は私のマンコの中にゆびチンポ樣を入れてくれました。
     
    それを皮切りに、口で1回、マンコで1回… G様とL様にそれぞれ2回ずつ満足をさせて上げた後、
    感謝の挨拶とともに「チンポ上納金」を捧げます。
     
    それはG様、L様、J様のうちに… 誰が提案し、ルールに確立されたことでした。
     
    「普通、娼婦とセックスをする時は男性たちが金を出す。しかし、お前は娼婦その以下だ。俺たちがお前にお金を出す必要はない。むしろお前が俺たちにお金を出さなければならない。“私の汚いクソマンコを使用してくださってありがとうございます”し、誠意を表示しなさいと話すことだ。」
     
    もちろんご主人様が途中で仲裁をしてくれたから、
    まだ学生の私が毎回大きなお金を上納しなければならない状況だけは避けることができました。
    しかし、ご主人様もそのようなシチュエーションが気に入ったのでしょうか..??
    「チンポ上納金」は規則として定着することになって、
    私は、私のマンコをオナホールに使用した方々に、封筒に1万ウォンずつを入れて上納しなければならなかったのです。
     
    「今日も私の腐ったクソマンコを使用してくださってありがとうございます. 粗品ですがどうぞお納めください。」
     
    マンコを捧げ、さらにお金まで上納するのは、確かに娼婦の以下の扱いを受けることでした。
    今もその時のことを思い出せばマンコがうずうずします。(恥)
     
    しかし、その時には、どうしてだろうか… それがちょっと辛かったです。
    結局、耐え切れず、ご主人様に主従関係を終わらせように取り計らって欲しいと頼んてしまったし…
    私のお願いが応諾されて、そうに主従関係が終わってしまったが….(汗)
    今にして考えば、あの時の私は確かに一生に中に最も似合う役柄をしていたんです。
     
    ゲボジは「いつでも呼び出されて犯してきて、上納金を捧げる幸せ」を知らなかった間抜けなメス犬です。
     
    お願いします。
    この告白を読まれた方たちは皆、私の愚かさを叱ってください。(涙)
    皆さまが書いてくださったお叱りのコメントを読んで、自らお尻を殴りながら反省します。
     
     
     
    ASDF
    この写真を撮ってくれた方が誰だった、よく覚えてないです。(笑)
    とにかくG様、L様、J様うちの一人が私の口オナホールを使用した後にご主人様に撮って転送した写真です。
     
     
    P.S : 今回の告白ではオナホールに使用されたことを申し上げたから、
    次ではおもちゃで使用されたことを告白します。
    おもちゃといっても… チンポ入れる穴の外には使い道がなかった安物のおもちゃですが…. (汗)
     

    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。