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  • 初めまして

    皆様、はじめまして。私の名前は結子です。
    本日より入国を許可されましたので、ご挨拶をさせて頂きます。
    まだ入国したてでご迷惑をおかけしますが、どうかよろしくお願いします。

     初投稿ですのでテストを兼ねて、少し短めですが投稿させて頂きました。

    これから徐々に投稿を増やしていきますので、よろしくお願いします。

     

  • ゲボジはご主人様の恋人様にも奴隷でした。

     
    こんばんは。ゲボジです。
    今日はこの前の告白を継いで話しようと思います。
    当然ご存知だろうと思いますが、はっきりと記憶することはないし…. 記憶の断片を集めて再構成した話です。
     
     
     
    日本も大きく変わらないものと推測しますが、
    韓国には多くのSM Playerらが集まって親睦を固める大手のインターネットサイトがいくつかあります。
    韓国のSM PlayerたちはそこでSMに限られない多様な話を交わし、
    親睦を固め、たまには会ってお酒を飲むこともします。
     
    私が当時のご主人様を初めて会ったのもまさにそのような親睦の酒席ででした。
    ご主人様は大型SMサイトの運営スタッフ中に1人であり、サイトの会員の皆とも広く親交を持った方でした。
     
    ご主人様と主従関係を結んでから、半年くらい過ぎた時だったでしょう?
    ある日、ラブホテルでSM Playとセックスを終えた後… ご主人様が急にそんなことをおっしゃいました。
     
    「俺, 好きな人ができた。」
    「………..」
     
    いくら主従関係ってしても… ご主人様と裸を合わせることが多くなると、私も知らないうちにひそかな恋心を抱くようになります。
    そのためでしょうか? 私は瞬間、どんな表情をしたら良いか知りませんでした。
     
    「お前も知っている人だろう。“エリアーデ”というニックネームを使用するS女だ。」
     
    もちろん知っている人でした。 インターネットサイトでその人の書き込みを読んだことも多く、
    上で話した親睦の会で会ったこともあったのですから。
    何の話もしない私をじっと眺めていたご主人様は重低音の恐ろしい声でおっしゃっていました。
     
    「そそんなはずではないと思うけど… まさか嫉妬するか? どうして? お前、自分を俺の彼女と錯覚するのか?」
    「ち、違います、ご主人様。私は奴隷です。 私がどうやって大胆にも嫉妬をするのでしょうか?」
    「ククク… ま、いい。その女とたとえ恋人になっても、お前がよければあなたを捨てないだろう。これからも引き続き可愛がってくれるはずだ。」
     
    ご主人様はそうおっしゃいながら私のマンコを撫でてくれました。
    少し前にご主人様のチンポでイクしたのに、複雑な気持ちなのに.. その手にたちまちまた発情してしまった私でした。
     
    「ご主人様, マンコが痒いです。お願いします。チンポをください。」
    「俺は只今射精した。面倒な牝犬だな。これで勝手にしろ。」
    「ありがとうございます、ご主人様。」
     
    そうです。私は人間ではなく牝犬です。
    “牝犬を飼育すれば、人間の女性の方と恋愛するはいけない”という法はないからです。
    そんな考えをするだけでも、マンコが熱くなって….
    私はご主人様がくださったバイブで、お尻を振って、ワンワンとほえて、オナニーにはまるのです。
    (この文章を書いている今も、その考えをすると、マンコが痒くなります。恥)
     
    02 (1)
    この時に撮った写真ではなかったと覚えていますが、とにかく、同じような雰囲気なので.. ここにアップロードします。
     
     
     
    それから数ヶ月が通過する間に、ご主人様はこれ以上その女の方についてはおっしゃってくれませんでした。
    ある日、突然ご主人様から電話が来ました。
     
    「もしもし。」
    「俺た。」
    「はい。こんにちは、ご主人様。私は今ご主人様のチンポを考えながらマンコを濡らしていました。」
     
    以前の文で告白した事がありますが、
    ご主人様に挨拶する時には「マンコ」と「チンポ」という言葉が入ったエッチな言葉をしなければならないことがルールでした。
    それは顔を対面して会った時だけでなく、電話通話をするようになった時も同じなのです。
     
    ご主人様は単刀直入に 「紹介してあげたい人がいる」 と言い、次の日の夕方の時間を空けておくように命令しました。
    恰もよし約束もない日だったために難しくないように、ご主人様が指示した約束の場所へ出ました。
     
    そこでご主人様と一緒にいたのは、2人の女性の方…….じゃなくて、
    1人の女性の方とあの方が連れて出た1匹の牝奴隷でした。
    こうなれば、この文を読んでいる皆樣も予想すると思います。
    その女性の方はご主人様の恋人になった“エリアーデ”様であり、その牝はエリアーデ様の奴隷(ハッピーという奴隷名)でした。
     
    02 (2)
    エリアーデ様がご主人様とつきあうこと前に撮った写真だそうです。
    布団の上に流した自分のマンコ汁を嘗めているハッピーさんとハッピーさんを調教中のエリアーデ様です。
    ピンクの文字で書かれている韓国語は、単に「盗用禁止」という意味です。(笑)
     
    ご主人様とエリアーデ様はすでに恋人になった後であり、
    その日の会はこれからハッピーさんと私をどう処分するかを決定するためのものだったんです。
    2人があれこれ議論をしている間、私とハッピーさんは、何も言わずにコーヒーだけ飲んでいました。
    ご主人様たちだけでする対話に敢えてメス奴隷が成すというのは無茶な事ですからですね。
     
    議論の末に、暫定的に下された決定は 「2主人と2奴隷がともにすること」 だったし…
    最終決定のためのテストをするために…
    私はエリアーデ様と、ハッピーさんは私のご主人様とSM Playをしてみることにしました。
     
     
     
    エリアーデ様に沿ってラブホテルに行って、その方はためらいもなく、部屋の中に入りました。
    私は早く私とエリアーデ様の履物を揃えて整理して、部屋の中へ入りました。
    その方は私に若干の視線もくれず、ベッドの上に登ってTVをつけました。
     
    「わんこちゃん, 脱げ。」
    「はい。」
     
    依然として私を見ていないその方の前で服を脱ぎました。
    同性のご主人様は生まれて初めてでした。それだけでも胸が裂けるようにドキドキしました。
    その方が私を「わんこちゃん」と呼びましたから、私は服を全て脱いで四足で床に伏せました。
     
    「あたしがいいとする時まで、ずっと3周回ってワンほえよ。事前に警告するのにとて休むなかれ。スタート。」
    「……ワン……… ワン……… ワン………」
     
    依然としてTVを見ながら、私を少しも見てくれません。
    それは、人間以下の… 獣にも及ばない、ただそこに存在している物の扱いを受けるような気持….
    マンコが濡れて、マンコ汁が流れ始めたころ、エリアーデ様は急にTVを消して何かをぽいと投げました。
     
    「取って来い。」
     
    エリアーデ様が 投げたのはその方の片方の靴下でした。
    それを口で持ちしたら、今度は別の靴下を脱いで投げました。
     
    「取って来い。」
     
    称賛のようなことはおっしゃってくれませんでした。
    頭もなでてくれないし、ゲボジの淫らな体も弄くれなかったでした。命令だけを繰り返すだけ….
    しかし、私はそういう状況に妙に興奮し始めました。
    マンコがぴりっとする感覚を感じながら、命令通りに再び靴下を口で持ちしました。
     
    「わんこちゃんはとてものろのろメス犬だね? 体をちょっと軽くしなくちゃいけないのね? 浴室に行って伏せよ。」
     
    そう言った後、エリアーデ様はばさっと音をたてながら、浣腸を準備しました。
    注射器状の大きな浣腸器具だったのに… 浣腸はその前にも何度もやってみたけど、まったく慣れなくて…. (涙)
     
    「わんこちゃんは便犬だから、確かにその腹の中にはウンコが満ちているだろう。それを抜いたら速くなっていないのか?」
     
    数回にわたって浣腸液を注入されて… エリアーデ様はアナル栓をしてくれなかったです。
    「我慢せよ」という言葉ばかりして、またベッドの上に行って、TVを見始めたものです。
    うんうんうなって苦しんでいることをアピールしても、ワンワン吠える哀願しても… エリアーデ様はびくともしなかったです。
     
    その後、びちびちしながら薄くなったゲボジのウンコが出ると、
    「我慢しろって言ったのに、あたしの命令を無視するのか? このクソイヌが!!!」と猛烈に大声を出しました。
    しかし、今になって我慢しもできないし、私はエリアーデ様の悪口を聞きながらウンコを注ぎました。
     
    「全部したのか? それではウンコ拭いて、そのトイレットペーパーを口に銜えてこちに来い。清い方を口に銜えも構わないから….」
     
    エリアーデ様が命令のとおり、ウンコを拭いたトイレットペーパーを口にくわえて四足で這ってその方に行きました。
     
    「ふんふん, わんこちゃんのウンコはこのような色ですね。臭いもひどいし… 普段にも便秘で苦労するのみたいだ。」
     
    ウンコの品評だなんて… 恥ずかしくて死んでしまいそうでした。
    しかし、恥ずかしいから、ゲボジのマンコはますます熱くなっていました。
     
    「でも、我慢しなさいという命令を守らなかったから罰を受けなければならない。。トイレットペーパーを捨ててベッドの上に来い。」
     
    エリアーデ様はマンコ用バイブとアナル用バイブを1つずつ取り出して私を待っていました。
     
    「それでは、罰を受けなきゃ。わんこちゃんが考えるにはどんな罰を受けるようになりそう?」
    「あの…..オナニーする… のですか?」
    「そう。しかし、そのままオナニーは罰になるわけがないだろう。だから内あそこをなめながら、オナニーしろ。もちろんイクは禁止だ。」
     
    とても恐ろしい稼ぎの出てくると思った私は瞬間呆気に取られました。
    クンニリングスは初めてだが、私にもマンコがあるからどこをどうすれば気持ちが良いのかよく知っています。
    だからエリアーデ様を気持ちよくしてあげることはさほど難しくないだろうと思いました。
    そして「許可を受ける前までイクしてはいけないオナニー」も、すでに何回も経験がありました。
    許可を受ける前までがつらいけど、そのままイクすることよりずっと気分がいいから… 正直に好きです。
    だから…. 罰とするにはとても簡単な内容だとおもったのです。
     
    私はすぐに両手にバイブを1つずつ握ってオナニーして、エリアーデ様にクンニリングス奉仕を始めました。
     
    私は普通の女性の方と比較しても早くイクがくる、かなりやらしい体を持っていると思います。
    エリアーデ様はまだなのに… 私はもうイクが来るのが感じられました。
     
    「エリアーデ様… イク…. 来そうです..」
    「……それで? なに?」
     
    エリアーデ様は本当に面白いコメディーを見たように笑いました。
     
    「勘違いするな。あたしが許可する時までイクの禁止がない。文字通りのイク禁止だ。」
    「………..」
     
    ゲボジは多大な錯覚をしていました。
    文字通りのイク禁止… だから許可を要求しても、どうせイクは禁止という罰は終わらないというのです。
     
    「このラブホテルを出ると、その時はどこでも行ってイクして来てもいい。しかし、その時までは無条件にイク禁止だ。 イクがくるなら、適当に休ませながら続けオナニーしろ。」
     
    それはオルガズムを大好きな変態メス犬のゲボジには何よりつらい罰でした。
    さらに絶望的なのは、何時間だけちょっと部屋を借りたのではなく、
    翌朝まで部屋を借りることにして、ラブホテルの部屋に入ってきたということでした。
    もしかしたら明日の朝までずっとオナニーしながらイクはできないかもしれないと思うと… 勝手に涙が出ました。
     
    「エリアーデ様、申し訳ありませんでした。許してください。イクさせてください。」
    「…………」
     
    泣きながら哀願したが、エリアーデ様は聞いたふりもしませんでした。
    一生懸命クンニリングス奉仕をすれば許してくれるかも知れないと思っていたが、
    しばらくしてエリアーデ様を十分に満足させてあげた後にも… エリアーデ様はイクを許可してくれなかったです。
     
    私には数十年のようなつらい時間が過ぎて…..
    結局、イクを許可してくださったことは、
    ご主人様とハッピーさんがPlayを終えて、私とエリアーデ様がある部屋にやって来た時でした。
    私はご主人様が見守っている前で。 今日初めて会ったエリアーデ様とハッピーさんが見る前で…..
     
    「イッてもいいですか?」
    「イクことを許可してください。」
    「私がイクするの猥雑なかっこうをよく見てください。」
     
    ….という話を何度も言って後、やっとイクを許可されことができました。
    最後にはエリアーデ様の命令を受けて「송희さん、유진は今イキます」と大声で言ってイクヘしまいました。 (恥)
    (송희はハッピーさんの本名であり、유진は私の本名です。)
     
     
     
    そんなに「パートナー交替のPlay」が終わって、2人のご主人様と2匹のメスは、虚心坦懐に対話を交わしました。
    そして、その結果… ハッピーさんと私は2匹で一緒に、2人のご主人様を仕えることが決定されました。
     
    私のご主人様の呼称はそのまま「ご主人様」で、エリアーデ様の呼称は「奥様」ですることになりました。
    そしてご主人様と奥様は私とハッピーさんにそれぞれリリ、ビビという新しい奴隷名を付けてくださいました。
    その後、しばらくご主人様と奥様の2人、そしてリリとビビの2匹は一緒に交わって仲良くしました。
     

    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

     

  • 【動画】新年のお祝いに脱糞芸をお見せします……

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    うう…、今年最初の命令(新年の挨拶も命令だったけど)を銀貨様からされて…脱糞するところを動画で撮りました。
    佐恥子が、ウンコする姿を見て下さい……うう。
    恥ずかしいよう……恥ずかしすぎて……、乳首が固くなってます。
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    浣腸しないで、自分でウンコを出しました。
    自分でウンコを漏らす姿を撮っている……馬鹿な佐恥子です……うう。
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    うう…洗面器にウンコを出しました。
    汚いウンコを見せて、ごめんなさい……。
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    本当は、銀貨様からはウンコを食べるように命令されてたんだけど……、臭すぎて咥えるのが、やっとでした。
    うう……、臭くて吐きそうになって……、ちゃんと食べられなくてごめんなさい。
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    でも変態な佐恥子は…ウンコを咥えてマンコを濡らしました……うう。
    佐恥子を今年も馬鹿にして下さい……。
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    続きを読む 投稿 ID 17833

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • あけまして初乳首です(恥)

    あけましておめでとうございます…ブーブー。
    ブヒブヒ……今年もよろしくお願いいたします…ブーブー。

    銀貨様に、新年の挨拶をしないとお仕置きするぞと脅され…命令されて……。
    ただ、年末に生理になって腹痛で死亡中(苦笑)
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    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 共有奴隷の経験 (その2)

     
    こんばんは。ゲボジです。
     
    この前の告白に銀貨様がコメントで……
     
    Gという人にも牝犬としての芸を仕込まれたようだが、JやLにも芸を仕込んでもらって、ちゃんと奉仕したのか。
    牝犬奴隷として芸を披露チルロ、奉仕したなら、そのときの話も聞かせろよ。
     
    ……とおっしゃったので、そのことに対する告白をしようと思います。
     
     
     
    当時、主従関係を結んでいたご主人様のおかげで、ご主人様の友人だったG様とも主従関係を結ぶことになりました。
    そしてまもなくて他の友達のL様、ご主人様の後輩だったJ様とも主従関係を結びました。
    私は4人様の共有奴隷になって、彼らに約1年間、多くのいじめにあうようになりました。
     
    しかし、真性 SM Plyer はご主人様の1人しかなくて、
    G様、L様、J様に呼び出される時はおもちゃになったり、オナホールになったり… することが茶飯事でした。
     
    電話や携帯メールで彼らが呼ぶ時はいつでも馳せ参じます。そして一生懸命私のマンコを捧げます。
    朝に起きて学校行く途中に… 自炊の家で寝ていた中間に… 友達たちと一緒にいる時…
    G様、L様、J様は本当にいつでも私を呼んでオナホールに使用してくださいました。
     
    私は毎日が発情期のわいせつメス犬だから… その方たちが呼ぶ時はすぐ行ってマンコを捧げましたが、
    当時の私は大学院生だったために講義中に呼ぶ時には行けません。その時は当然、後に罰を受けました。
    G様、L様、J様がご主人様に告げ口して、ご主人様がみんなを代表して私に罰を与えるルールでした。
    お尻や頬やふくらはぎを殴られたりもして、熱いろうそくの蝋を身に落下させたり、浣腸されたり… でした。
     
    セックスをした場所もさまざまでした。
    初期はラブホテルや車の中でセックスをしたことが多かったですが、
    時間が経つほど彼らが望む場所もますます多様化しました。
     
    男性用公衆トイレ、ビルの屋上や非常階段、真夜中の大学キャンパス內、散策路のベンチの上…
    私が自炊している家にやって来た時もたくさんありました。
     
    いつだったでしょうか?
    G様とL様が一緒に自炊の家に訪ねて来たことがあります。
    休日に家でTVを見ていたに、急にL様が送った携帯メールが来ました。
     
    [ すぐ行く。マンコを濡らして待て。十分に濡れていなければ罰を与える。]
     
    その内容を読んで辛い気持ちでしたが、私は辛い時にさらに発情する頭が狂った女だから…
    早くTVを消して、わいせつな妄想をしながら、オッパイに触れたり始めました。
    当時、「ご主人様の許諾なしにマンコに手を出せばならない」というルールがあって、
    オッパイだけいじってマンコを濡らせなければならなかったのです。
    すぐご主人様に電話をかけて許諾を受けるのがいいかも知れないが、それでは遅れてしまうかもしれません。
     
    オッパイのオナニーを開始して、まもなくてG様とL様が一緒に来ました。
     
    私がドアを開くやいなや、二人は何も言わずに家の中に入ってきて、
    私は靴を整理した後、二人が見る前で早く服を全て脱ぎました。
     
    「さあ、マンコ検査た。どれほど濡れているのかを示せ。」
    「はい… G様、L様、どうかまんこ奴隷3号のスケベなマンコを見てください。」
     
    前の告白をみた方なら知っているけど、「まんこ奴隷3号」というのは当時、私の奴隷名でした。
    とにかく私はマンコをクパァーと広げて、命令どおりマンコを濡らしていたのかを検査受けました。
    しかし、私は短い時間オッパイだけいじってはマンコがまともに濡れることはできない半人前…. いや、半犬前でした。
     
    「ごのクソめ..!!!! 濡れているものが不足している!!!」
     
    G様は怒って、私のマンコを手のひらで打ちました。
    G様には弱く殴ったのかわからないけど、マンコを殴られた私には非常に痛かった処罰です。(涙)
    何度もマンコを殴った後、G様は私のマンコの中にゆびチンポ樣を入れてくれました。
     
    それを皮切りに、口で1回、マンコで1回… G様とL様にそれぞれ2回ずつ満足をさせて上げた後、
    感謝の挨拶とともに「チンポ上納金」を捧げます。
     
    それはG様、L様、J様のうちに… 誰が提案し、ルールに確立されたことでした。
     
    「普通、娼婦とセックスをする時は男性たちが金を出す。しかし、お前は娼婦その以下だ。俺たちがお前にお金を出す必要はない。むしろお前が俺たちにお金を出さなければならない。“私の汚いクソマンコを使用してくださってありがとうございます”し、誠意を表示しなさいと話すことだ。」
     
    もちろんご主人様が途中で仲裁をしてくれたから、
    まだ学生の私が毎回大きなお金を上納しなければならない状況だけは避けることができました。
    しかし、ご主人様もそのようなシチュエーションが気に入ったのでしょうか..??
    「チンポ上納金」は規則として定着することになって、
    私は、私のマンコをオナホールに使用した方々に、封筒に1万ウォンずつを入れて上納しなければならなかったのです。
     
    「今日も私の腐ったクソマンコを使用してくださってありがとうございます. 粗品ですがどうぞお納めください。」
     
    マンコを捧げ、さらにお金まで上納するのは、確かに娼婦の以下の扱いを受けることでした。
    今もその時のことを思い出せばマンコがうずうずします。(恥)
     
    しかし、その時には、どうしてだろうか… それがちょっと辛かったです。
    結局、耐え切れず、ご主人様に主従関係を終わらせように取り計らって欲しいと頼んてしまったし…
    私のお願いが応諾されて、そうに主従関係が終わってしまったが….(汗)
    今にして考えば、あの時の私は確かに一生に中に最も似合う役柄をしていたんです。
     
    ゲボジは「いつでも呼び出されて犯してきて、上納金を捧げる幸せ」を知らなかった間抜けなメス犬です。
     
    お願いします。
    この告白を読まれた方たちは皆、私の愚かさを叱ってください。(涙)
    皆さまが書いてくださったお叱りのコメントを読んで、自らお尻を殴りながら反省します。
     
     
     
    ASDF
    この写真を撮ってくれた方が誰だった、よく覚えてないです。(笑)
    とにかくG様、L様、J様うちの一人が私の口オナホールを使用した後にご主人様に撮って転送した写真です。
     
     
    P.S : 今回の告白ではオナホールに使用されたことを申し上げたから、
    次ではおもちゃで使用されたことを告白します。
    おもちゃといっても… チンポ入れる穴の外には使い道がなかった安物のおもちゃですが…. (汗)
     

    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

     

  • ゲボジはひところ、共有奴隷でした。

     
    こんばんは。ゲボジです。
     
    今日告白する話は、ゲボジが以前、どんなご主人樣に仕えながら経験したことです。
    長く前にあったことなので完全に記憶があるのはなく、記憶の断片を集めて再構成した話です。
    楽しくお読みいただき、私がどんなに安物の娼婦だったのか分かったらありがとうございます。
     
     
     
    主従契約を結び、2~3ヵ月が過ぎたある日。夜9時が過ぎて一気に携帯の文字メッセージ(メール)が来ました。
     
    [ 今どこ? XXXに来られるの? ]
     
    ご主人樣からの携帯メールでした。
    本来、会う前にはいつも一日か二日前にあらかじめ約束を取っていたご主人樣が… 何のことなのか..??
     
    [ 家にいます。今すぐ行きます。]
    [ いや。少し遅れてもいいから、きれいに着飾って出て来い。]
    [ かしこまりました、ご主人樣。出発する時ご連絡致します。]
     
    ご主人樣が私を呼び出したところは頻繁に行ったビール屋でした。
    いくつかの小さな部屋にテーブルが一つずつ入っている構造だから、
    ビールを飲みながらご主人さまが命令したら直ちにオナニ-Showをお見せしかねないところです。
    ご主人樣は私と一緒にお酒を飲みたい時は、いつもそこへ私を連れて行って私も何回か行ってみたことがあります。
     
    急いで準備をして、そのビール屋に行ってみたら… そこにはご主人樣だけいたことではなかったのです。
     
    「はじめまして。Kの友達Gと申します。」
    「ああ… はい。はじめまして。」
     
    ここにKと書いておいたのはご主人樣の本名です。そしてGと書いておいたのは友達の本名。
    ご主人樣は友達一人と一緒におビールを飲んでいました。
     
    「お名前はなんとおっしゃいますか?」
    「………」
     
    G樣が聞かれたんですけど… 私は簡単に答えられませんでした。
    だって、ご主人樣がそばにおられるのに、「조유진」という人間の名前を話すことはできないからです。
    しかし、ご主人樣が付けてくれた新しい名前は初めて会う人に話すことは… とても恥ずかしです。
    私が答えられませんし、ぐずぐずと距離であるのでは、ご主人樣がテーブルの下に密かに私の足を踏みました。
    ご主人樣の顔を見ると… 笑顔であることは明らかだが、とても恐ろしい顔で微笑んでいます。(涙)
     
    …..やはり言わなければならないのですか?
     
    「私の名前は… “まんこ奴隷3号”です。」
     
    それがその当時の私の名前でした。
    単にご主人樣が3番目に迎えた奴隷という意味で、犬の名を付けることより誠意なしに付けられた名前…..
    でも、ご主人樣と一緒にいる時は、ただその名前で呼ばれることだけでも、マンコがにょろにょろする名前でした。
     
    それを初めて会ったG樣の前で話するのは恥ずかしすぎたんだけど… とても恥ずかしくて、顔に火が出るそうだったけど….
    その名前で自らを紹介しながら、なんだかマンコが痒いようになったのも事実です。(恥)
     
    「………」
     
    G樣は何の話もしませんでした。
    恥ずかしくて顔を下げていたためにその表情は分かりませんでしたけど、何の話もしないのが… とても不便でした。
    ご主人樣も何も話さないで, 「くくく..」 しながら笑っているだけでした。
     
    G樣は慎重に問しました。
     
    「もしかしてあなたはKの奴隷ですか? Kが “僕の奴隷を呼んだ” と言いながら… あなたを呼び出したが…..」
     
    私は何もできず、不自然にうなずきました。
    その時になってようやくご主人樣が愉快に笑って話を始めました。
     
    「おい、G君。どう? 僕の話が合うでしょ? 賭け金10万ウォンは明日までくれ。」
     
    ご主人樣とG樣は高等学校の時から親しい友達で、今日は平凡にビールを飲みながら過ごす予定だったとします。
    しかし、話をしているうちに偶然にSMについての話が出て、
    酒の勢いにご主人樣は「僕にも奴隷がある」と友達に告白をしたんでした。
    当然G樣はそれを信じなかったし、結局 「奴隷がいるか?ないか?」を持って賭けをするようになったと申します。
     
    頭を上げてみるとG樣はまだ信じられないという表情でご主人樣と私を見ていました。
     
    「おい、“まんこ奴隷3号”。席を移せ。G君の横に行け。」
    「はい。ご主人樣。」
     
    命令された通りにG樣の隣に行ったら、ご主人樣が続いて命令しました。
     
    「服は脱がないで、オナニーしろ。」
    「……..」
     
    恥ずかしいです。とても恥ずかしいですよ。(涙)
    しかし、友達の前でご主人樣を恥をかかせと、後に何の罰を受けるかも知れないから… 私はオナニーを始めました。
    初めて会うG樣の横に座って、オッパイを触ってマンコを触りながら…
    そんな私の姿を見ながら疑わしいG樣の表情も晴れる始めました。
     
    「今から15分くれる。その時までアクメする。わかった?」
    「…….はい。ご主人樣。」
     
    私がオナニーをする間に、ご主人樣はG樣と一緒におビールを飲みながら私に対する話をしました。
    どうやって出会ったのか.. どのように主従契約を交わしたか… 私がどこに住んで、何の職業を持っているか….
    性感帯がどこか… マンコの締めるがどうか… アナルはどれほど開発されたか… 腰を振る技術がどうか…..
    G樣はご主人樣の説明を聞きながら、色欲が満ちた視線でオナニーする私を見ていました。
     
    服は脱がないと命令して、パンティーも脱がずにとするオナニー。
    マンコに指を入れずオナニーなので、簡単に「イク」をできないだろうと思ったが….
    その状況があまりにも恥ずかしくて、ドキドキして… 結局、制限時間内に「イク」が来ました。
     
    「行きます。」
     
    絶頂の余韻に浸っている私を眺めながらご主人樣とG樣が対話します。
     
    「どう? もう本当に信じられるかよ?」
    「ああ… 本当だったかは知らなかった。まるでAVが現実に飛び出した感じだね。」
    「チンポ、堅くなった?」
    「ははは…. 当然。」
    「くくくく… それでは、この尼っちょの味見してみる?」
    「マジか? そうしてもいい?」
    「もちろん。ただし僕と三人でするという条件で。」
     
    私は一言も参入できないて、わずか5分足らずの間に私の処分が決定されました。
    そして私はご主人樣の命令を受けて…
    「(假)主従契約」の象徴として、その時まで着ていたマンコ汁がいっぱいついたパンティーをG樣に捧げました。
     
    これで私はご主人樣とG樣、二人樣だちの共有奴隷になりました。
    所有権は依然としてご主人樣が持っているが、G樣もいくらでも私を借りて使用できるようになったのです。
     
    そしてまもなくご主人樣、G樣、私。。三人は一緒にラブホテルに向かいました。
    G樣の初の命令は「Strip Showをしなさい」ということでした。
    部屋の中にあるパソコンの音楽に合わせて、腰を振りながら服を全て脱いで…. まもなく、ご主人樣の命令が出ました。
     
    「新たに仕えるようになった主人に、お前のマンコを見せる。」
     
    974
     
    私は、お尻をG樣に向けて、G樣は私のマンコを十分に鑑賞しました。
    少しの間、何枚の写真を撮ったご主人樣は… 床に当てた私の頭を本当に強く踏みながら怒鳴りました。
     
    「この畜生犬が! 奴隷の分際でご主人樣の手を使わせようにするのか?」
    「ううっ.. ごめんなさい。許してください。申し訳ございません。」
     
    頭を強く踏まれることが痛くて、呻吟しながら謝罪したけど… ミスした奴隷が許しを得ることができるはずがありません。
    結局、ご主人樣が取り出した乗馬鞭に、G樣に50回、ご主人樣に50回… お尻に処罰を受けました。
     
    「もう一度しろ。新たに仕えるようになった主人に、マンコを見せる。」
     
    ご主人樣の命令を改めて受けて、私は自らお尻を広げ、G樣を向かいました。
     
    975
     
    「G樣、どうか“まんこ奴隷3号”のマンコを見てください。」
    「き, きこ….えない。もっと、エッチな言葉で、大きな声で言って。」
     
    少しぎこちない声のG樣だったが… 今はそんなG樣の命令にも絶対服従しなければならなかったです。
     
    「G樣、どうか“まんこ奴隷3号”の汚いマンコを見てください。ウンコの穴も見てください。」
    「ま, まだまだ。」
    「こちを見てください。“まんこ奴隷3号”の腐ったマンコがひくひくしています。ウンコの穴もいます。お願いします。存分に見て悪口を言ってください。」
     
    ますます恥ずかしい言葉で、ますます大きな声で… 何回も言葉をした後、ようやく許しを受けることができました。
    しかし、許しを受けても、そのまま終わるわけがありません。
    むしろこれから本格的にご主人樣とG樣を満足させなければなりません。
     
    先にご主人樣のチンポ樣とG樣のチンポ樣を同時に手と口で奉仕して顔にザーメン樣を受けました。
    その後、二つのチンポ樣が力を再び回復している間、
    犬になって「お手」、「取って来い」、「ちんちん」、「片方の足を上げてオシッコ」のような才を見せました。
     
    犬Showが終わった後、
    ご主人様は「Showがお気に入らなかった。お前は未だに犬の心得が不足したようだ。処罰だ。」とおっしゃいました。
     
    私は言い訳もできず… ご主人樣とG樣が見守る前で、
    自ら自分のお尻を殴るSelf spanking Showをお見せしなければならなかったです。
    そして、その次には休息もできないで、相撲取りのように足を開いて立ってオナニーShowをお見せしました。
     
    ここまで、2時間のShowをしながら、私はすでに疲労困憊。
    しかし、ご主人樣のチンポ樣とG樣のチンポ樣は私のShowを見ながら、もう一度、堅くなっていました。(涙)
     
    その後、ご主人樣とG樣は私の口とマンコを交互に使用し、思う存分性欲を解消しました。
     
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    ご主人樣のザーメン樣を口に受けて、G樣のザーメン樣をマンコに受けた後、ついに二人樣だちも満足しました。
    二つのチンポ樣を舌でなめて掃除した後、土下座しながら挨拶しました。
     
    「“まんこ奴隷3号”の汚れた穴を使用してくださってありがとうございました。これからも多くの利用お願いします。」
    「そうそう。たくさん利用してあげるよ。ははは…」
     
    G樣は愉快に笑って、私の頭をぎゅうっと踏んでした。
     
    その時からご主人樣と主従関係が終わるまで… 約1年間、私は共有奴隷として利用されました。
    最初はご主人樣とG樣の共有奴隷であるだけだったが、後にはJ樣とL樣が加わって、四人樣だちの共有奴隷になりました。
     
     
     
    977
     
    写真の中で…私のマンコで楽しみながら、オッパイを触ってくれる方がその時のご主人樣、
    私の口で楽しんでいる方がJ樣、横でオッパイを触ってくれる方がL樣、
    そして、この写真を撮ってくれた方がG樣です。
     

    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

     

  • 初のご主人樣と同居 (イヌ)

     
    こんばんは。ゲボジです。
    今日は初のご主人樣だったオオカミ樣と同居していた話をしようとします。
     
    オオカミ樣と初めて会ったのは5月上旬でした。
    最初の出会いで奴隷契約を結び、2度目の出会いでシェービングをして…
    その後でも何度会ってプレーをしたり、恋人のような平凡なデートをしたりしました。
     
    そうした中.. 6月になって夏休みを控えている時オオカミ樣がそのような提案をしました。
     
    「今回の夏休みに2ヵ月間、お前を俺の家で飼う家畜奴隷として雇用したい。兩親にはバイトのために友達と同居すると言いなさい。2ヶ月間俺のマンションで一緒に生活しょう。」
     
    家で飼育されている家畜奴隷。その言葉に胸がドキドキし、マンコが濡れてしまいました。
    いつも自立を強調した両親は難しくないようにバイトを許可してくれたし、
    結局、6月中旬になって夏休みが始まってすぐ私はオオカミ樣と2ヵ月間の同居を始めるようになりました。
     
    もちろん同居とはしても、一旦はオオカミ樣のメイド兼家畜奴隷に正式雇用になったのでした。
    給料も確実に渡すと約束しました。2ヵ月の給料は当時の韓貨で170万ウォンでした。
    (参考に申し上げますと… 当時、韓国でスターバックスのカフェラテ価格は4200ウォンでした。- カフェラテ指数)
     
    約束の日。オオカミ樣の言葉通り、
    大きな旅行用かばんに服や下着のようなものを入れて帰宅するオオカミ樣を会いに行きました。
     
    約束の場所で待っていますので、オオカミ樣の乗用車がやってきて、
    私はかばんを車のトランクに入れて助手席に入って座りました。
    オオカミ樣の車に乗れば..私の最も重要な任務はオオカミ樣のチンポ様に奉仕をしていただくことです。
    もう何度も調教されたため、ミスせず、私の任務を遂行します。
     
    先にパンティーをひざまで降って、スカートを腰までまくり上げます。
    その次にズボンを履いているオオカミ樣の股間に顔を持って行て…
     
    「チンポ様に奉仕をしてあげたいです。しゃぶるしてもいいですか?」
     
    オオカミ樣が承諾してもらえばそのままジッパーを下ろした後、口淫奉仕をします。
    もちろん、承諾してくれないとあらゆる淫語をしながら、口淫奉仕を哀願しなければなりません。
    チンポ様をなめてあげながら… オオカミ樣は信号待ちでしばらく停車するたびに私のお尻とマンコを触りながら楽しみます。
     
    オオカミ樣のマンションに到着して、オオカミ樣と一緒に車から降りました。
    オオカミ樣は車から降りるやいなや
    車のトランクにいる私のかばんを取り出しないようにしておっしゃいました。
     
    「お前の両親をだますために服や下着を用意して来いと言ったが、お前は今日から家畜奴隸である。私の許諾なしには下着1つ、生理帯1つさえも好きに使うことができない。分かった?」
    「…..はい。(ドキドキ)」
    「このかばんはお前が家に行くとき返してくれる。では行こうよ。」
     
    地下駐車場でエレベーターに乗って2階に上がりました。そこにオオカミ樣の家がありました。
    オオカミ樣が玄関のドアを開くやいなや一番先に見えるのは…オオカミ樣を迎えに走ってきた小さな犬でした。
    オオカミ樣は靴を脱ぐやいなや、腰を下げて犬を抱いて、私におっしゃいました。
     
    「牝のプードルで、名前はチョコという。挨拶しなさい。」
    「….こんばんは、チョコちゃん。」
     
    そんな私の頬を軽く殴ってオオカミ樣は恐ろしい声で再びおっしゃいました。
     
    「状況把握ができないのか? チョコはお前より先に俺の犬がなったやつだ。お前には先輩犬だ。礼儀を備えてちゃんと挨拶しなさい。」
     
    私はオオカミ樣の胸に抱かれた小さな犬、チョコ先輩に腰を曲げ、挨拶しました。
     
    「はじめまして、チョコ先輩。私の犬の名は、キウィです。今後よろしくお願いします。」
    「よくやった。しかし、先輩になれなれしく挨拶した罰は受けなきゃ。お前の今日夕食はない。禁食しながら反省しなさい。」
    「はい。」 ( >_< )
     
    オオカミ樣はシャワーをしに浴室へ入って…. 私はしばらく家の中を見回りました。
    オオカミ樣の家は2つの部屋、1つの浴室兼トイレ、居間兼台所がある… 一人で生きるには少し大きな家でした。
    今日から私はここで家畜として飼育されるということを考えると、マンコがぴりっとする感じでした。
     
    しばらくして、シャワーを終えて出たオオカミ樣は居間のソファに座って、私は床に跪きました。
    その状態でオオカミ樣の基本的な一日の日課。それに合わせて私がしなければならないことを聞きました。
    ある程度説明を終えたオオカミ樣は私に夕食の支度を命令しました。
     
    もちろん、先輩に下克上をした罰に、準備する食事は1人分です。(涙)
     
    オオカミ樣の食事が終わって、後片付けをしているから、オオカミ樣は私を呼び出します。
     
    「後片付けは後にしてもかまわない。一応お前も汗を流したはずだから洗いなさい。洗った後には裸で来なさい。お前の洋服は全てビニール袋に入れて下駄箱の上に置いておきなさい。俺が明日出勤し、それも車のトランクに入れておく。」
     
    オオカミ樣の命令によって衣類を整理して、洗ってからオオカミ樣がいた居間に行きました。
    待っていたようにTVを消しているオオカミ樣….
     
    「軍隊に行ったら一番先にすることは基本的な身だしなみについた制式訓練だ。お前も今日は初日だから、家畜に似合う身だしなみを学ばなければならないと思う。」
    「はい… (ドキドキ)」
     
    韓国の男たちはみんな軍隊で約2年間、義務服務をします。
    軍隊の例を挙げることは韓国の男たちがよく口にすることの中に一つです。
     
    「いいよ。それでは今から人間の言をするのは禁止だ。お前ができるのはたった4つだ。Yesはチンポ、Noはマンコ、Thankはザーメン、Sorryはオナニーだ。その他の言葉は要らないはずだ。仕方がなく言葉をしなければならない場合なら、筆談をしろ。しかし、もし私が判断して、“仕方なくしなければならない場合” がないにもかかわらず、筆談で人間の言葉をした場合は罰を与える。分かった?」
    「…….チンポ (恥)」
    「よし。」
     
    それを皮切りに、私は本格的に犬の首輪をかけて「家畜の身だしなみ」を学びました。
     
    いわゆるDoggy trainingというもので..
    それはただの一瞬のプレーではなく、今後2ヵ月間、実際の生活を訓練することでした。
     
     
     
     1. 四足で歩行
    家の中ではいつも四足で歩くのが規則でした。
    直立歩行は毎時20分から30分まで10分間だけ… その他の時間に直立歩行は禁止です。
    当然、皿洗いや食事準備など二足にしなければならないことも、その時に解決しなければならないでしょう。
    玄関のドアの外に出た時は時間に関係なく直立歩行が許されたが、
    オオカミ樣の許可なしに服を着たのは禁止だから「全裸で出たければ勝手にしろ」と言いました。
    四足で歩く時は必ず、膝を肩幅ほど開けてお尻を振りながら歩いなければならなかったです。
    オオカミ樣の居間をくるくると回りながら訓練を受けたが..
    膝の間隔が狭くなったり、お尻を振ることがオオカミ樣の気に入らないと其の度にお尻を殴られました。
     
    2. 尾振る
    訓練をする前に、犬の分際にしっぽがないことを謝罪して、
    オオカミ樣が見る前で自分の手のひらで両方のオッパイを30回ずつ殴りました。
    その次に尾ではなく、お尻を振る訓練を受けました。
    オオカミ樣の賞賛や、賞を受賞してはThankを意味する「ザーメン」を叫び続け、お尻を振ります。
    そんなに振り始めたお尻は、オオカミ樣が「よし」と言うときまで止めずに振っていなければなりません。
     
    3. お手
    比較的簡単な訓練でした。
    オオカミ樣が「お手」をいい手のひらを伸びれば、丸くまるめておいて拳を、その上に上げる訓練です。
    すぐ習いましたが、オオカミ樣が「お前がとても上手だから訓練のレベルを深化過程で上げる」と言いました。
    深化過程は… オオカミ樣が「マンコ」をいい、足を伸びれば、その足の甲に私のマンコを上げて擦る訓練でした。
     
    4. 取って来い
    オオカミ樣が何かの物を投げつけば、四足で駆けつけてそれを口にくわえて帰還する訓練です。
    普段の四足歩行では膝を床に当てていてもいいが、この時はずっと膝を上げていなければなりません。
    初めて「取って来い」をする時オオカミ樣は私が行って来る時、数秒がかかるのかその時間をはかりました。
    そして二番目からは必ず、その一番目よりも早く行って来なければなりませんでした。
    1秒でも遅れると仕置き、倒れたり膝が床に着いたらその時も、当然、仕置きを受けました。
    (2ヵ月間、「取って来い」するたびにこの日、初めての記録を基準に遅れると様々な罰を受けました。)
     
    5. 尾取る
    これは犬が自分の尻尾をつかもうと元の場所をぐるぐる回るように….
    オオカミ樣が「尾取る」と言えば、その場でくるくる回るのです。
    難しいのではないが、オオカミ樣が「よし」と言うときまで止めずに回っていなければならないのが辛かったです。
     
    6. ちんちん
    韓国では、本物の犬を訓練させる場合も、「ちんちん」という言葉は使っていません。
    飼育士ごとにその命令語は違うけど… オオカミ樣は「犬の気を付け」という命令語を使しました。
    しかし、命令語が違うだけで、日本のSM Player、皆さんが知っているまさにその「ちんちん」です。
    舌を長く差し出して、両手をオッパイの横において、股を広げてオオカミ樣を眺める訓練…
    オオカミ樣が「よし」と言う時にまで動けばならないというのが規則なので、
    体のバランスを失ってよろめいばまたお尻を殴られました。
     
    7. 死んだふり
    日本人皆さんもこれを知っていらっしゃるか。でなければ見慣れていないかよくわかりません。
    主人が犬を向かって手で銃の形を作って「バン」と言えば、犬が倒れて死んだふりをすることです。
    同じように、私もオオカミ樣が手で銃の形を作って「バン」と言えば死んだふりをしなければならなかったです。
    ところで死んだふりをするときは、必ず「ちんちんの姿勢」を作るべきだというのが規則でした。
    「ちんちんの姿勢」で背中を床に当て、
    両足と両手を虚空に上げて、舌を長く差し出して、目をつぶっていなければなりません。
    オオカミ樣が「よし」とする時まで、動かないし、話もせず、目も開けないで、そのままいなければなりません。
     
    8. 排便の調敎
    オオカミ樣が排便の調敎をすると言った時、「ああ…結局これが来たんだね」という気持ちでした。
    私の便器は、オオカミ樣のトイレの隅にある、使わない洗面器でした。
    四足に伏せて片足を上げてオシッコをして、ウンコは「ちんちんの姿勢」でしなければならなかったです。
    しかし、本当に私が大変だったのは… トイレのドアは絶対に触ればならないという決まりでした。
    それはオオカミ樣がドアを開けてこそ、排便をすることができるということで..
    つまり、排便には先に許可を受けようという言葉でした。
    洗面台もトイレの中にいるからオオカミ樣がドアを開けてくれなければ税収もできないという意味でもありました。
     
    その他にも「お座り」、「待て」,、「伏せ」の訓練を受けました。
    (これはすべて平凡な犬ほんの真似事て、別途に説明しません。)
     
     
     
    訓練が終わると、相当した深夜になっていました。
    オオカミ樣は訓練をうまく受けたのだから、賞を与えるとしながら、私に手で銃の形を作って「バン」をしました。
    訓練を受けたとおり、私は「ちんちんの姿勢」で死んだふりを始めました。
     
    「そう。上手だね。その姿勢でちょっと待って。」
    「………」
     
    音でオオカミ樣の行動を推測して思えば、オオカミ樣はどこかに動くようでした。
    訪問の音が聞こえて… オオカミ樣の人の気配がすぐに再び居間に出ました。
     
    「訓練の成果をテストしながら、同時にお前に与え賞でもある。知ってるよね? 俺が“よし”と言う前に動くことは禁止だ。死んだふりをするんだから息の音も我慢しなければならない。」
     
    そして… ブウウン~するモーターの音が聞こえて来始めました。
    オオカミ樣が持ってきたものはバイブマッサージャでした。
    それを使して、私のチクビをぎゅっと押したりもして、クリトリスとマンコを蹂躙します。
     
    「うう… フゥ….」
    「静かにしろ。死んだふりをしながら、なぜ淫らな声をあげるのか? このバカ犬が!!」
     
    それも熱心にうなり声を耐えていたということですよ。(涙)
    しかし、いくら我慢してみとしても、バイブマッサージャの振動は…
    以前までオオカミ樣がよく私を蹂躙するとき使用していたバイブとは比較できない新世界でした。( >_< )
     
    結局、私はあっと言う間に「イク」してしまったが、オオカミ樣はそれで終わらせずにもっと私を苦しめました。
    そのバイブマッサージャに3回ぐらい「イク」して、次にオオカミ樣は私にチンポを入れてくれました。
    そんなにオオカミ樣のザーメンを受けて、もう一度シャワーを浴びた後にオオカミ樣の寝室に移動しました。
     
    「お前には、俺の寝室で寝られる特権を許してやる。お前のチョコ先輩は、居間にいる犬小屋で寝なければならないが、お前は特別待遇だ。」
    「ザーメン, ザーメン…」
     
    ありがとうございます…という意味の「家畜語」で言って、私はお尻を振りました。
     
    「よし。しかし、いくらそうでも家畜にとってベッドを許可してくれることはできないよ。お前はその床で寝れ。今日からその場がお前の寝る場所だ。」
    「チンポ」 (はいという意味)
     
    こうして… 私とオオカミ樣の2ヵ月間の同居 (同居と書いて、家畜飼育と読む) が始まりました。
     
     
     
    22 A
     
    (この日に撮った写真です。訓練を受けているうちにチョコ先輩が来て、うかうかと一緒に撮りました)
     

    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

     

  • 一日中発情しました

     
    ゲボジは昨日の夜にエッチな夢を見ました。
    全裸に、犬の首輪をかけて、四つばいに、夜中に家の近所を散歩する夢でした。
    首輪を率いるご主人様は韓国俳優イビョンホンのような男でした。
    そのご主人様は私の歩みが鈍くなるたびにムチで私のお尻を殴る、催促しました。
    結局、私はマンコには手もつけずに、ムチを打つことだけで「イク」してしまいました。
     
    眠りから目覚めた時は、出勤準備をする前までまだ余裕がある時間でした。
    私はマンコがかゆくなって、これ以上眠ることはできませんでした。
    それで服を全部脱いだ後に、冷蔵庫からシリアルと牛乳を取り出して大きなボウルに込めました。
    そして便所床にボウルを置いて、四足で伏せて犬のようにシリアルと牛乳を食べました。
    頭が変なメス犬ゲボジは、オシッコをしてウンコをしてのところで、犬のように手を使わず、シリアルを食べました。
    最後にはお尻を高く上げて、左右に振りながら「ワンワン.. ごちそうさまでした… ワンワンワン」と挨拶しました。
     
    メス犬なら当然尾を振って挨拶をしなければならないのに、尾が無く申し訳ございません。
    本当に犬はいくら調教されていない駄犬としても、気持ちが良い時に尾を振っている事ぐらいはできるます。
    しかし、私は尾を振っていることすらできないダメなクソ犬です。本当にすみません。
     
    少し早い朝食事を終えてから、そのままオナニーを行う予定だったが、。急に考えが変わりました。
    オナニーがしたくて発情した犬のようにひいひいと哀れっぽく鳴きながらも、欲求に耐えながら部屋に戻ってきました。
     
    下着を着ないままで、袖なしのシャツと短い半ズボンを着て、家の近くのコンビニに行きました。
     
    「あの…コンドームがどこにありますか?」
    「え?」
     
    コンビニの職員はかなり眠いように見えました。たぶん、自分が言葉を聞き間違えたと考えているようでした。
    私はもう一度聞いてみました。
     
    「コンドームです。コンドームがどこにありますか?」
    「あ… コンドームですか? あちらに行って…..」
     
    コンビニの職員は少しあざ笑っているような顔で案内をしてくれたし、私はコンドームを買って家に帰ってきました。
    どうしたら、単に嘲笑ばかりするのではなく、私を見ながらチンポを堅くしたかもしれません。
    その時にはすでに私の乳頭はぱっと立って、袖なしのシャツの上に跡を残していたからです。(恥)
     
    私はバイブやディルドーを持っていないです。
    ローターを一つ持っていたが、この前に確認してみたら作動できません。
    乾電池を変えても作動が出来なくて…. 多分も故障したようです。(涙)
     
    しかし、以前に仕えたご主人様に使い捨てのディルドーを作り方を習ったことあります。
    「コンドームで使い捨てのディルドーを作って、マンコに入れて、
    綱でパンティーを作って着て来い」という命令をよく受けました。
    それで今もそれらを作り方を全て記憶しています。
     
    先にコンドーム2つを重ねて広げておいて、その中に「米」を入れます。
    そしてコンドームの入り口部分をしっかり縛ります。これで「使い捨てのディルドー」の完成です。(笑)
    すでに私のマンコではマンコ汁が盛られていて、とても簡単にディルドを入れて、「綱のパンティー」を作って着ました。
     
     
    084
    (「綱のパンティー」はこのように作ります。日本ではこれを何と呼ぶのか分かりません。)
     
     
    ブラジャーは着たが、パンティーは着ませんでした。
    その上に白いブラウスと黒のフレアスカートを着て… やっと出勤です。
    一歩一歩、歩くたびにマンコの中に入っているディルドーが踊りを踊るようでした。
    私のマンコの内あちこちを犯しながら、私がどれほど汚いメス犬なのか、しきりに教えてくれていました。
     
    だけでなく、少しずつ風が吹いてくるたびにマンコが冷たい感….
    マンコ汁が冷たい風と接しながら、マンコを冷やしていました.
    私がパンティーを着ないことを自覚させるその感じのために、私はむしろよりマンコが熱くなります。
     
    出勤しながら私も知らずに尻を振りながら歩くことになって、
    発情したマンコはしきりにビクッビクッとして… 乳首はますます堅くなって….
    ますますオナニーがとてもしたくなったが、…とりあえずは堪えました。
     
    そんなに出勤して、席に座って仕事をしていましたが…..
    最も気になるのは「スカートがマンコ汁で濡れた跡が“小便たれ”のようには見えないかな?」ということでした。
    幸い、黒い色のスカートをはいたため、あまり跡が見えなかったですが、
    しばしばトイレに行って跡を確認して再び席に座るたびに、ディルドーがマンコの中でうごめいて私を陵辱しました。
     
    結局は…. 職場の先輩にしかられてしまいました。
     
    「유진さんはもう仕事が落ち着くになったようなのに働くのがあまりにも遅い。しっかりしろ。」
    「はい。ごめんなさい。」
     
    …そうです。本当にごめんなさいと思います。
    直接ディルドーを作ってマンコに入れて発情しているクソ女で申し訳ございません。
    仕事もできないメス犬の分際で人間様たちの真似をしてあって申し訳ございません。
    しかられながら先輩がお尻を殴ることを妄想するヘンタイで申し訳ございません。
     
    実際に…. 私はわざとマンコをきゅうきゅうと引き締めしながら、先輩の戒めを聞きました。
    すると、マンコ汁が大腿部でたらりとしたたるのが感じられました。
    マンコ汁は結局、スカートの下のこむらのまで流れ、
    しかし、はっきり見える位はないので、幸いでした。
     
    しかし、「これからみんなが私のマンコ汁がついたふくらはぎを見る」と思うと、マンコがもっと熱く盛ります。
    人々の視線が私を向かう時ごとにマンコ汁の跡を見ることのようでした。
    人々が私の周りに来るたびに私のマンコの腐る臭いを嗅ぐようでした。
     
    一日中そのような考えでドキドキしながら…
    発情が止まらないまま業務時間を流して、いよいよ退勤時間になりました。
     
    本来は家に帰ってきて、一日中堪えてたほどたらふくオナニーをするつもりでしたが……
    実際に退勤時間になるので、家に到着する時まで我慢できませんでした。
    オナニーがしたくて狂ってしまうような気分でした。
     
    地下鉄駅のトイレに入って、スカートを完全に脱いで、綱のパンティーも脱ぎました。
    本来は、すもう選手のように足を広げて、
    ウンコをする時のように腹に力をくれてディルドーを出ていくようにするつもりだったが….
    確かに朝はそんな考えたが、すでにそのようなことはどうでも構わないという気持ちでした。
     
    手でコンドームの端をつかみ、急いでディルドーを抜きました。
    そしてそれをまるでご主人様のチンポ様のように念入りに口淫奉仕をしながら、
    マンコには2本の指を突き刺してオナニーをしました。
     
    オナニーを終えた後、パンティーを作った綱と使い捨てディルドーをバッグに入れてノーパンで帰宅しました。
     

    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

     

  • 新たな便所ができました

     

    この前の妄想オナニーショーに一枚の銀貨様がコメントを残してくれました。

    ゲボジのオナニーは、男を楽しませるためにやるんだったな。
    しかし、恥ずかしい姿を男に見せて、発情するんだろ?
    そして牝犬は、オシッコやウンコを排泄する姿を見せるのも当たり前だ。
    排泄する時には、見られていることを意識しろ。
    トイレに全裸で入って、
    オシッコをする時には足を開いて「腐れマンコから、オシッコを漏らすところを見て下さい」と声に出して言え。
    ウンコをする時には、「臭くて汚いウンコをする姿を見て下さい」と声に出して言え。
    お風呂場や部屋で、洗面器や皿を置いてオシッコできるなら、やってみるがいい。
    四つん這いになって、放尿してみろ。
    それで発情するようなら、「妄想オナニーショー」で放尿しながらオナニーする自分を妄想してみろ。

    はい。発情しました。
    私は男の方たちを楽しくするために存在する雌だが、我が儘にオナニーショーを妄想しながら発情してしまいました。
    本当にごめんなさい。
    反省しながら、今日からは四足で伏せて、片足を上げて、浴室の壁に放尿します。
    ちょうど浴室に使用しない洗面器があります。それをウンコ専用おまるに使用します。
    異常がない水洗便器を目の前にして、使用できない卑賤のメス犬を嘲笑ってください。

     

    IMG_1768

    (左側には「ゲボジがオシッコをするところです」、右側には「ゲボジのクソ便器」と記録しました)

     

    そして… さっき夕方6時ごろ、四足で伏せて、片足を上げてオシッコしました。
    「ワンワン… 腐れマンコから、オシッコを漏らすところを見て下さい. ワンワン」
    もちろん、また発情してしまいました。
    故に妄想オナニーショーを始めます。

    オナニーショーを始める前に先にトイレに行ってオシッコとウンコをして、部屋に戻ります。
    部屋に帰ると服を全て脱ぎます。完全な裸体がなって、私の部屋の片側に立ちました。
    想像をします… あの部屋のドアを開けて、多くの男の方たちが入ってきます。
    60歳以上のようなおじいさんもあり、中学生とみられる男の子もいます。
    狭い部屋の中に30人ほどの男が入って座って、私を陰険な目つきで眺めています。
    私はその大切なお客様を向かって土下座に挨拶します。
    「いらっしゃいませ。今日はゲボジの排便調練のオナニーショーです。くれぐれも楽しい時間になりますようお祈りします。」
    私は事前に準備しておいた山芋の汁を冷蔵庫から取り出します。大きなボウルに盛り込まれている山芋の汁はおよそ2リットルくらいです。
    もちろん、オナニーショーのために、私が直接に私費で購入して私の手で挽いて入れた山芋の汁です。
    そのボウルを床に降ろし、その隣に座って、M字で開脚します。
    「お願いします。私のマンコに山芋の汁を塗ってください。腐れマンコに罰を与えてください。」
    男の方の中に一人はいいます。
    「面倒くさい。なぜ俺たちがそんなにまでしなければならないのか?」
    「申し訳ありません。でも、私の腐れマンコは罰せられなければなりません。なぜなら毎日発情してマンコの惡臭をやたらに放つていためです。大気を汚染させています。お願いします。クソマンコに罰を与えてください。」
    男の方たちは陰険に笑いながら筆で山芋の汁を私のマンコに塗ります。
    ある人は乳首に山芋の汁を塗るのもして… またある人は…
    「俺はお尻のマンコに塗りたい。お尻をこちらに向けなさい。」 と言います。
    私は当然拒否できず、男の方たちが指示され次第、お尻を向けたり、胸を突き出しながら山芋の汁を受けます。
    マンコ, アナル, チクビ… 体のあちこちにいっぱい山芋の汁を塗った後はダンスタイムです。
    チクビとクリトリスに鈴をつけて、軽快な鈴の音と一緒に踊りをおどることです。
    もちろん山芋の汁を塗ったところがとてもかゆいが、絶対に手をつけないです。それがルールです。
    オナニをできるのはオシッコとウンコをする時だけです。
    しかし、オシッコとウンコをしたい感じが簡単に直面するのではないです。
    オナニーショーを始める前に、ルールによってあらかじめトイレに行ってたからです。
    汗をかきながら淫らなダンスを踊りながら、、私の頭の中は「早くオシッコとウンコしたい」という考えだけ残ることになります。
    耐え難いかゆみのために私の頭が狂ってしまうのです。
    いよいよオシッコをしたい感じが来ました。
    私は早く土下座にお願いします。
    「ゲボジがオシッコをしたいです。オシッコをしてもいいですか?」
    「だめだ。」
    男の方たちは情け容赦ないです。
    「ああ… 嫌いです。狂ってしまいます。お願いします。オシッコを許してください.」
    「お前のオシッコを許してくれて、俺たちにメリットが何だ?」
    「申し訳ありません。そんなことありません。」
    「それなら絶対に許してもらえない。ダンスを踊り続きなさい。」
    私は泣きながら哀願します。
    「お願いします。狂ってしまうようです。させるものは何でもします。だからオシッコを許してください。」
    「本当に何でもすることか?」
    「はあ何でもします。」
    「よし。それでは許してやる。」
    「ありがとうございます。」
    私は立ち上がってすもう選手のように足を開いて立ちます。そして両手でマンコを左右に広げます。
    待機していたショーのステップが透明なガラス瓶を私の足の前におきます。
    「皆さん、腐れマンコから、オシッコを漏らすところを見て下さい~!!!!!」
    私は大声で叫んで透明な瓶にオシッコをします。
    病気の外に流れているのは全て私が舌でなめて掃除しなければならないために、最善を尽くして瓶にオシッコをします。
    オシッコがすべて終わって… ルールによってこれからオナニーを開始できます。
    私は四足でうつぶせになって、お尻を男の方たちに向いています。
    その状態で膝を開いてお尻を最大限高く上げて、顔や肩で上体を支え、両手でオナニーをします。
    ショーのステップのうちに一人が私のお尻の下に秤をおきます。
    それは私のくそを計量するための秤です。500グラム以上の糞をしなければならないためです。
    マンコには勝手に指を入れられるが、500グラム以上ウンコをする前に「イク」は禁止です。
    ある面では… 小便をする前よりもっとつらいように変わってしまったオナニーショーことです。
    「ああ.. ああん… 気持ちいいよ… 「イク」したい… しかし… ウンコが出ないです… 早くウンコしたい. ああん…」
    糞は簡単に出ません。
    待っていた男の方たちが怒り出します。
    「一体いつくらいのウンコが出るのか?」
    「永遠に「イク」嫌いなのかね? 早くのウンコを出て。」
    「まさかのウンコを出すのいやなのか? じゃ、これから1ヵ月間のウンコを禁止してあげようか? 禁止期間の間出すウンコは全部食べて掃除したいのか?」
    「うう… 申し訳ありません。ウンコが出なくてごめんなさい。早く出しから、許してください。」
    私はわあわあ泣きながら、オナニーをしながら、早くの糞を出すために下腹に力を与えます。
    しばらく後…
    「皆さん、臭くて汚いウンコをする姿を見て下さい.」
    私は大声で叫びながらウンコを出し始めます。
    オノルがゆっくりと広がって、茶色のウンコがゆっくり流れて、秤の上にバタッと落ちている姿を男の方たちが見守ります。
    「150グラム.」
    ああ.. とても少ないです。「イク」をするには、まだ350グラムをもっと払わなければなりません。
    「ゲボジのウンコが150グラム出ました。これから350グラム。一生懸命がんばります。」
    …….結局私が500グラムのウンコをすべて出したのは、それから1時間後でした。
    そして私は基本的な規則によって男の方たちのカウントダウンを受けて「イク」します。
    「皆さん、「イク」が来ます。カウントダウンをお願いします。」
    10…. 9…. 8…. 7…. 6…. 5…. 4…. 3…… 2…….. 1…..
    「行きます」
    カウントダウンの終了に合わせて、私は盛大に「潮吹き」を振り掛けながらオルガスムスを味わうます。
    オルガスムスの余韻が消える前に、私は「はあ、はあ…」と荒い息をしながら、両手で尻を取って広げます。
    数秒前にオルガスムスに行ったマンコが男性たちの目の前に完全に見えるようになります。
    「ゲボジの2014年通算673番目「イク」でした。観覧してくださってありがとうございます。私の腐ったマンコとともに記念撮影する方々は順に出てください。」
    ショーのスタッフが私のお尻にサインペンで「2014年通算673番目のイク」と記録します。
    そして、その記録とお尻とマンコを背景に…男の方たちは、順番に記念写真を撮ってから、帰ります。

     

    考えは多いが、これを全部韓国語で記録して日本語で翻訳してみると、とても疲れてしまいます。(涙)
    結局、最後の部分は、性急に大ざっぱに終わらせことになります。すみません。

    あ、そういえば私が妄想の中で男の方たちに”させるものは何でもします”として尿を許されたが、
    結局、男の方たちが何をさせたかは考えていないですね。私もしれません。(笑)

     

    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

     

  • 初のご主人樣の記憶 (出会い)

    こんばんは。ゲボジです。

    この前には私の最初のセックス経験について話しました。
    そこでも告白しましたが、私はその後、しばらく恋愛もせず、オナニーもしていません。
    しかし、高等学校を卒業したら、私は性欲を我慢できず再びオナニーに陥りました。
    (韓国は20歳になる年の2月に高等学校を卒業します。)

    ところが、あの時私のオナニーは、以前よりさらに厳しくなってまいりました。

    だから…. うーん… これは何と表現しなければならないでしょうか?
    例えば、平凡な川の水をダムでふさいで置いていたが、そのダムが炸裂したのと同じだとしなければならないのです。
    平凡な川としても、しばらく集めておいてそれが一度に殺到すれば、洪水になります。
    オナニーを再開した私の性欲がまさにそのような洪水になったのです。

    インターネットのエッチなサイトに加入し、多様な写真と映像を観始めました。
    もちろん高校生の時にもそのような所で、いやらしいものを見ました。
    しかし、再びオナニーを始める時には、さらに強い刺激を望んでいました。
    (私がSMの世界に第一歩を踏み出したのもこの時です。)

    韓国のSMサイトで様々なものを見て、読みました。
    だけでなく、その時から日本のSMサイトにも出入りし始めました。

    その後、「私も実際にやってみたい」という考えをしたことが22歳のころです。

    日本の事情はどうだか知らないけど、韓国のSMは男がすごくたくさんあります。
    S男とM男が大多数でいるて、極少数のS女とM女がいるのです。
    そのために男はパートナーに会うためにすごい競争(アピール)をしなければなりません。
    一方、女性はとても少しだけ努力すれば簡単にパートナーを出会うことができます。

    私も難しくないようにパートナーと会ったのです。
    チャットと電話通話で1ヵ月近く対話して、ついに直接会うことにした日になりました。

    ピンクのブラジャーとパンティーを着て、チェック模様のシャツと青いスカートを着て約束の場所へ出ました。
    約束の場所で待っていた彼は私を見て、私が会うことにしたその人というのを分かるようになったか、
    にっこりと笑みを浮かべて私を眺めていました。

    そして私はその方に近づき、先に挨拶をしました。

    「こんにちは。もし。。。オオカミさんですか。」
    「あ、そう。お前がキウィガールかぁ。」

    オオカミというのはその方のニックネームであり、キウィガールというのは私のニックネームでした。
    とにかく。。。そう言ったその方の声は、まるで中低音の声楽家のようでした。
    背も大きく、体格もよいマッチョような感じの男。。
    しかし、微笑をするとても印象が良くて、楽なおっちゃんような感じの男でした。

    まず私たちは近くのカフェに行って、コーヒーを飲みながら、多くの話をしました。
    そして正式に主従関係を結ぶ前に、テストという感じで一緒にラブホテルに向かいました。

    いよいよ…. 私の生涯最初のSMplayをするようになる瞬間が来たのです。

    オオカミさんはラブホテルのエレベーターの中で私に話しました。

    「俺たちが部屋のドアを開けて中に入って、その時からは俺をご主人樣と思いなさい。俺もお前を私の奴隷だと思う。そして、先に言っておくのに、奴隷になると勝手なこと言うな。俺が言ってもいいと許可した時だけ言って。返事もしてはいけない。わかった?」
    「はい。」

    いよいよ訪問が開かれて… 私は入って、靴を抜いたその時…

    「ちょっとたんま。そこに立って頭を下げて、私の命令を待て。」
    「はい。」
    「返事もしないだと言ったが、答えたね? 罰が一つ追加だ。」
    「…….」

    オオカミさんが中低音の声で怖いように言うから、心臓が破裂しそうにどきどきしました。
    しかし、そんな中でもマンコが濡れて始めることがはっきり感じていました。

    「頭を下げたまま4足で、私が座っているベッドまで這いよれ。」

    私は緊張される沈黙の中でゆっくり伏せて…

    「スカートを腰までまくり上げたまま這いよれ。」
    「はい。」

    私は答えておいて、あっと思ったんです。

    「答えたね? また、罰を一つ追加。」
    「……」

    私はうつぶせの状態で慎重にスカートをお尻の上にまくり上げて、
    オオカミさんがあるベッドまでゆっくり四足で這って近づいていきました。
    初めて会った男の前で、ピンクのパンティーを現わしたままでお尻を見せている私の面影…..
    暫くの間、何も言わなかったオオカミさんはゆっくり起きてズボンのベルトを外しました。
    しかし、怖くて.. 顔を上げること考えは少しもできなくて、その方の足をじっと見ていました。
    そして……

    ぱちんと~!!!!!

    オオカミさんはベルトをむちで使用して、私のお尻を殴り始めました。

    「いち…」

    ぱちんと~!!!!!

    「に…」

    これまで私が見たエッチな小説ではM女が鞭に殴る時はいつも何回目を殴るているのかその数字を数えました。
    しかし、オオカミさんはそこで殴ることを中断して、話しました。

    「数字は数えなくてもいいよ。しかし、今お尻を殴るたのは最初の罰を受けるのだ。50回を殴るのだから、反省し、心の中で数を数える。」

    私は怖くて、オオカミさんを眺めること考えもできず、一生懸命にうなずきました。

    ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!!

    ところが急にオオカミさんが殴ることを中断して、聞いてみました。

    「今まで何回を殴るた?」

    明確に心の中に数字を数えていたが、途中で混乱し始め、数字を数えることを放棄しました。
    しかし、このようにいきなり質問をしてくれるとは全く知りませんでした。

    「すみません。途中から数えませんでした。」
    「そう? それなら最初からまたやり直しだ。今から50回、まっすぐに数を数える。」

    ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!!

    私は痛くて… 悔しくて… また、一方では悲しかったりして… 泣き出しました。
    しかし、オオカミさんは気にもとめず、殴ることを継続して、中間に急に聞いてみました。

    「今まで何回を殴るた?」

    幸い。その時は忘れないて数を数えていました。

    「29回です。」
    「いいよ。21回残った。」

    ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!! ぱちんと~!!!!!

    そんなに最初の罰が全部終わりました。

    「お尻を触らないで、正座して待って。」

    オオカミさんは私の涙を拭いてあげた後、今度は背後に迫ってきて、バックハグをするように私の乳を触るました。
    優しく愛撫をしながらゆっくり私のシャツボタンを外して、スカートのジッパーを下ろして外衣をすべて脱がせました。
    その後は私を起こして立てるようにした次、パンティーを脱がせました。

    50回以上殴られて、赤に変わったお尻がオオカミさんの前に明らかになりました。

    「キウイちゃんの尻は赤い~♪」

    韓国には「猿の尻は赤い」という歌詞で始まる童謡があります。
    韓国人の中でその歌を知らない人は誰もいないほど有名な童謡だが、
    オオカミさんはその歌詞で「猿」を「キウィちゃん(私)」に変えて、私をあざ笑うかのように、歌ったものです。

    私は恥ずかしすぎて両手をお尻を隠しました。
    すると、オオカミさんの手のひらが、尻を隠した私の手の甲をびしゃっと殴ります。

    「ご主人様の前で、自分の体を隠し奴隷がいたなんて話にならない。もう一度、隠せばその時は覚悟しなさい。」
    「…….」

    私は返事をするところでした。
    しかし、幸いにも答えをしなくてうなずきました。

    「いいよ。ベッドの上に上がって伏せて。」

    私はオオカミさんの命令に従ってベッドの上に上がって四足で伏せました。
    オオカミさんは私に沿ってベッドの上に上がって、私のブラジャーをはがして、そのまま乳を触る始めます。
    少し前には優しく愛撫をしたが、今回は激しく蹂躙するという感じでした。

    「キウイちゃん。お前、乳首が大きいだなぁ。持って遊んだら面白さがあるようだよ。お前もそう思う?」
    「…….はい。」
    「また、答えたね。罰追加… 大変にお尻を殴るたが、また罰が2つになっちゃったよ。」

    そう言いながらも、オオカミさんは絶えず私の乳で遊んでいます。
    私はオオカミさんのおもちゃでした。
    話すのもオオカミさんの許可を得なければならない人間以下のメスおもちゃなのです。
    オオカミさんの手では私の乳を持って遊んで、
    オオカミさんの話では私の人格を持って遊んでいます。
    しかし、誰かのおもちゃになったというその事実は全然嫌でなく、むしろ私のマンコはびりびりしびれてしました。

    しばらく私の乳を持って遊んでいたオオカミさんは

    「後ろに回って。ベッドに背を当てて仰向けに寝て。」

    とおっしゃいました。
    私は命令通りに仰向けに寝たが,私を陰険に眺めるオオカミさんの視線がとても恥ずかしくて….
    両手で乳とマンコの毛を隠しました。
    その瞬間、オオカミさんの表情が本当に怖くなりました。

    「隠さないと言ったっけ? おしおきだ。開脚して、お前の体を隠したその両手で、自らマンコを広げて私に見せろ。」

    私はびっくりして、早く手を片付けたが、オオカミさんは気にもとめませんでした。

    「ただ手を片付けたらいいということはしなかった。早くマンコを広げて。」

    私は精一杯首を漕ぎながら、合掌するように両手をつけて、ごしごしと擦るました。
    「嫌です。許してください。」という意味だったが、オオカミさんの表情はだんだん恐ろしくなりました。

    「今から5を数える。その前にできなかったら、あの時は本当に覚悟して。いち… に…」

    私はやむを得ず開脚して、両手でマンコを左右で取って広げました。
    恥ずかしすぎて、恥ずかしがって、再び私は泣き始めました。
    しかし、オオカミさんは私のマンコに顔を出して、しばらく黙って見守った後、

    「ハハハ.. この状況にもマンコが濡れていね? 目からは涙が出て、マンコからはマンコ汁が出て! 忙しいね。」

    …….そうです。
    その状況でも私はマンコを潤す、クソヘンタイメスでした。(恥)
    それでマンコを開くのがもっと恥ずかしがっていたことです。

    オオカミさんは私のグショグショなマンコを十分に鑑賞した後に、残っていた2番目と3番目の罰を与えました。

    2番目の罰は……. オオカミさんの手のひらで私の乳を殴ることでした。

    私はオオカミさんの命令に従ってベッドの上にひざまずいて、両手を後ろに回して、乳を前につきだしました。
    そしてそんな私の両乳にそれぞれ20回ずつ、計40回の手のひらを殴りました。
    もちろんこれも尻を殴る時のように心の中に数字を数えるとき、
    オオカミさんが聞いてみる時に、正確に答えなければならなかったです。

    「今まで何回を殴るた?」
    「31回です。」
    「いいよ。9回残った。」

    幸い、違わず、答えることができました。
    乳を殴るのは、お尻を殴ることと比較できないほど痛かったです。
    それで絶対に間違えてはいけないと思って…. 本当に一生懸命に数を数えました。

    40回の殴を全部終わった後、オオカミさんは私の乳を手荒に揉みほぐしながら話しました。

    「おっぱいも赤くなった。お尻は少し前に真っ赤になったし……. しかし、罰がまだ一つ残っている。それではその罰では、どこが赤くなりそう? 答えてみて。」
    「わかりません。」

    3番目の罰は… クリトリスに受けることでした。
    当然の話だろうが、クリトリスに受ける罰は今までの罰よりもっと痛かったです。
    さらにはるかに恥ずかしくて、つらいことまでした….
    なぜなら3番目の罰は私が自ら罰を与えなければならないものだったからです。

    私は余裕をもって座って、タバコを吸うオオカミさんに向けて、
    M字開脚をして自分の指先でクリトリスを弾いて、罰を与えなければならなかったです。

    「指先でクリトリスを弾いて」というものが意味伝達がうまくできるかどうかわかりません。
    言えば… 子供たちがビー玉遊びをする時、ビー玉を指先で打つように、
    私は指先で自分のクリトリスを30回も打たなければならないのです。
    だから、この場合は「ビー玉遊び」ではなく、「クリー玉遊び」になるのでしょう。(涙)

    しかも大きい音で数字も数えて、オオカミさんに「クリー玉遊びのショー」を見せてあげなければならないのでした。

    「あいたっ~!!! 1回目です。 いたっ~!!! 2回目です。 イテッ~!!! 3回目です。」
    「ちょっと。今はとても弱いように殴ったようだ。弱いと、罰がならない。再び最初から始めなさい。」
    「うう…. イテッ~!!! 1回目です。 あいたっ~!!! 2回目….」

    とても恥ずかしくて、とても悲しくて、とても痛くて…私はすすり泣きながら泣き出しました。
    その末、結局は最後の30回を殴った時には、顔全体が涙のごった煮になっているほどでした。

    罰をすべて受けた後には、オオカミさんがセックスをしてくださいました。
    今までとは比べ物にならないほど優しく、柔らかに… 私の体を愛撫してくれて..
    数年前にその先輩が強制的に奪った私の純潔をオオカミさんがまた持ってきてくれました。

    愛撫をしてくれながら。オオカミさんがした語がまだ記憶がします。

    「お前のつらい記憶を知っている。しかし、これからは過去から脱せよ。これ以上、過去に保たれているといけない。お前の唇も、お前の乳も、お前のお尻も、お前のマンコも、今はもう俺のものだ。その先輩の跡が残っているお前の体を、俺の跡で覆ってやる. 消してくれる。だからお前はこれから俺のものになれ。」

    オオカミさんの胸に抱かれてその話を聞きながら… 私は本当に大きく泣いてしまいました。
    そしてセックスが全部終わったら、依然としてオオカミさんの懐に抱かれて、「私はこの男のものになった」と思いました。
    それから私はオオカミさんが持ってきた、奴隷契約書に署名をして彼のものになりました。
    (奴隷契約書にはエッチな内容がなかったし、法廷で使用されるような堅苦しい内容だけを着けました。)

    オオカミというニックネームを持った彼がまさに私が初めてとして仕えてきた私のご主人樣です。

    これから一つ一つ… オオカミ樣との記憶を告白します。

    22 D (2005)
    (オオカミ様が撮ってくださった写真です。もちろん、初日に撮った写真ではないです。)

    P.S : 初めてご主人に会った22歳の時は2005年です。もう9年前です。
    詳しく覚えてないが、記憶するものを持って再構成し、書きました。ご了承をお願いします。

    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。