• タグ別アーカイブ: 排尿
  • ホテルでトイレを使ったことありません

    オシッコするところを、見てもらいたいから……。
    オシッコするところ見られたい……。
    オシッコするところを見られるのが、好きです。
    恥ずかしいのが……、気持ちいいから。
    見られながらオシッコすると、また発情しちゃいます。

    排尿 20140712_023259

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 乳房「両乳首に釣り針を刺してそれぞれ錘を付けられます」

    ご主人様のご調教は何の前触れもなくやって来ます。
    突然わたしの体を逆さに吊って、極太のカテーテルを尿道に突っ込み排尿させられました。その排泄物を元に3リットル程の浣腸液が作られます。
    逆さに吊られている私に浣腸し、強力なストッパーで栓をされました。
    その状態で、なめし皮鞭か九尾の猫鞭で鞭打連打です。
    ミミズ腫れができ、血が滲みます。
    私が苦しむのを見て楽しまれます。
    その状態でストッパーを抜かれ、人間噴水と称して汚物が噴出します。
    「お前がここから出るまでは、飲食物はお前が出したもの以外は与えないよ」
    と耳元で囁かれ、私が出した汚物を私のお口で綺麗になるまでお掃除しました。
    手枷、足枷、首枷で固定され傷の出来た体に、蝋燭をかなり低い位置から垂らされました。
    私の体が痛さで暴れるのを「艶やかな踊り」といって愉しんでらっしゃいます。
    次に乳房を血流がとまるくらいに根元から強く縛り上げ、髪の毛とその乳房に縄をつけ、天井から爪先立ちになるように吊るされました。
    そこで、両乳首に釣り針を刺してそれぞれ錘を付けられます、ラビアにも同じように釣り針を刺してそれぞれ錘を吊るされます。
    「体の蝋燭を綺麗にしないとな」
    と言って、鞭で叩き落されました。
    立っているのが大変です。
    私が苦しんで暴れるのを見て、悲鳴を、叫び声を聞いて、楽しんらっしゃいます。
    私がどんなにお許しを請うても「無視」されます。
    その後は、錘を揺らしたり、引っ張ったり・・・。
    その後ナイフを持ってきて、天井に伸びている私の黒髪をばっさりと切断されました。
    そして、放置。
    乳首と乳房が変色していました。
    私は乳房だけで吊られて、呻き声を上げ、お許しを請うのですが無視されます。
    私はただただ耐えなければいけないのです。

     

  • 始まり「ご主人様が起床したら、元気になっているご主人様の分身に充分な奉仕をさせていただきます」

    私は裸です。ご主人様の前ではいつも全裸です。
    ご主人様のお許しが無い限り全裸です。
    お仕事の時はご主人様の指定された服を着ます。
    お仕事が無い時はお家にご主人様やゲスト様がいらしてそのお相手をさせていただきます。
    ゲスト様はご主人様のお仕事の関係の方やネットで募られた方、ご主人様のお屋敷で働いていらっしゃる方など様々です。
    最近はゲスト様のお相手をさせて頂いてる方が多いです。
    私の居るお家はご主人様の物で様々な責めが出来るように造られていて、沢山の器具や道具が置かれています。
    たまにオフ会やSMパーティーをお開きになります。
    ご主人様に最初のころ言われた事で覚えている事があります。
    「お前のオマンコとアナルは手首が入って中で動かせるくらいに、尿道は指が入れられるのが第一段階、最終的には私のオチンチンが受け入れられるようにする。」
    「お前の乳房、女性器をマゾに相応しいものにする。」
    「乳首・クリトリス・ラビアに複数の大きめのピアスやリングを飾り立て、最終的にはそこに生涯消えない恥ずかしい図柄のタトゥーを入れる。」
    「ラビアには沢山のピアスを付ける。」
    「それにはまずは、伸張することから始める。」
    こう言う事を言われました。
    しかしほとんど施されていません。
    それは私がまだまだ未熟だからです。
    私は当然ご主人様の意思で全て動いています。
    そこに自由は存在しません。
    外出は勿論、食事・排尿・排泄、着衣・化粧・髪型・・・。
    ご主人様がお泊りになった朝は・・・・・。
    ご主人様が起床したら、元気になっているご主人様の分身に充分な奉仕をさせていただきます。
    最後はイラマチオで私の咽奥で射精していただきます。
    勿論、精液は全て飲み干します。
    そしてコーヒーを飲むようにご主人様のオシッコも全て飲み干します。
    そこでご主人様の精液やオシッコを一滴でもこぼしたら地獄のお仕置きが待っています。
    それから私は、トイレの使用は一切禁止されています。
    排尿は、風呂場、台所の流し、ベランダの排水溝、コップの中・・・
    ご主人様の言われた場所にします。
    尿道拡張のためのカテーテルを挿入されます。
    そしてオマンコが大きく開くように両脚を縛り、オマンコの拡張・ラビアの伸張を色々なモノを使ってされました。
    その時、きちんと出来なければ、女性器・お尻・胸への鞭、蝋燭、針などが待ちかまえているのです。
    こうして一日が始まるのです。

     

  • 佐恥子は変態家畜奴隷です……

    パンツを被ってオシッコしたのは…変態馬鹿佐恥子に相応しい格好だからです(汗)
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    放尿姿を…見られて感じます…うう。
    …便器を汚してごめんなさい……。
    738901 続きを読む 投稿 ID 1854

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 7ヶ月調教 30日目 「私は白痴のようにみっともなく懇願する牝豚です」

    30日目
     30日間、常に漏らし続けた尿のアンモニア臭、私の体から染み出るザーメン臭、大量の淫汁が撒き散らす淫臭・・・。
     処分されずに、私が拘束されている真下の穴に溜め続けている4回分の大便が放つ便臭・・・。
     檻を中心にその混濁した私の臭いが、調教房の全ての部屋を汚染しています。
     そんな中での私は、既に正体を失っていました。
     ここに来た日の品格は一切無く、薄汚い牝豚そのものになっていました。
     疲労感からか、レイホウカラーに身をゆだね、虚ろな目でうな垂れています・・・ 。
     この1ヶ月の調教では一切の快楽を与えられず、淫部への責めは、ただ、吸引と拡張、ラビアの伸長のみでした。
     催淫剤、強精剤で私の淫蕩な根性は、欲求不満で煮え滾っているのです・・・ 。
     そして、媚薬の塗りこまれた女淫は真っ赤に爛れ、今か今かと淫汁を滴らせ、甚振られるのを待ち続けているのです。
     調教師様の言葉が聞こえてきます。
    「しかし、よくここまでの体に仕上がったものだ・・・もうあの美しい姿は想像すら出来ないな・・・」
    「真に家畜・・・牝豚そのものだな。」
     こんな姿になった私自身は、その事実を知る由もありません。レイホウカラーで自らの体型の変化を確認することが出来ないのです。
     この1ヶ月、吸引され続けた乳首や陰核はどうなっているのでしょうか。
     私は不安で堪りません。 続きを読む 投稿 ID 1854

     

  • 7ヶ月調教 2日目「私は確かに“期待“しているのです……甚振られることを…」

    2日目
     「まずは、この体を醜悪な肉豚に変える必要がある。」
     調教師様に宣言され、以下のカリキュラムをこの7ヶ月の改造期間、欠かさずに行うことが宣告されました。
    1.高カロリー・高脂肪の食事を大量に摂取させ、その量も徐々に増やしていく
    2.下腹部皮下脂肪を増量させる為、排便は週1回に限定
    3.コルセットの常時着用によりウエストを極細化
    4.淫核・乳首を随時吸引し、肥大化
    5.ラビアのピアスを床のゴム紐で結び、常に牽引状態とし、伸長化
    6.バルーン拡張器の随時装着による、膣・アナル・尿道の拡張
     ・・・尿道にバルーンカテーテルを常時挿入し自力で排尿出来ないように麻痺させる
     調教師様は私の檻に入ると、手にした円形の板を私に装着されました。
     この円形の装具は、一枚の板になっていて、ギロチンの枷のように首と両手首を固定する仕組みになっています。
     これにより、私は自分の体を見ることも触ることも出来きなくなってしまいました。
     調教師様はこの枷を“レイホウカラー”と名づけられました。
     装着が完了すると、私の腰をコルセットできつく締め上げました。
     たったこれだけの作業で、私の股間からは泡状の白い淫汁が溢れ、その泡が「プスプス」と音を立てるかのように弾けています。
     私は何を期待しているのでしょうか・・・・。 続きを読む 投稿 ID 1854

     

  • 変態マゾ瞳の妄想 ~羞恥自殺~


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     私は、生まれながらの変態女です。
     真性マゾであることは、隠しようも無い事実です。
     そして、ある時とうとう会社の人にバレてしまいました。
     どこからか、私が調教されている写真が出回ったのです。
     会社内ではたちまち噂になって、取引先からは「変態女がいるような会社とは取引できない」と契約を破棄される事になってしまいました。
     私は、同僚や上司にも罵声を浴びせられ罵られて居場所を失ってしまいました。
     しかし、真性マゾの血は返って疼いてしまい、会社を休むことなく、辞表も提出せずに出勤し続けました。
     数日が過ぎた頃、今日もみんなに蔑んでもらえると思ってアソコを濡らしながら出社すると、掲示板に辞令が張り出されていました。

    辞令

     総務課 瞳。
     上の者、人間と偽っていたが、真性のマゾであることが発覚した事により社の信用と名誉を著しく傷をつけた。
     よって、性欲処理課への配属を命じる。
     真性マゾの瞳が、性欲処理課での業務をまっとうできるように、男性社員は社内の便所を使用せずに瞳を使用することとする。
     女性社員は、経費削減のために瞳が自殺するよう辱めることとする。
    以上
    2002年2月19日
    人事課
     その辞令には、私の恥ずかしい写真も添付されていて、色々な悪口が落書きされていました。
     みんなに冷たい視線を投げつけられる中、私はその辞令を良く見てみました。
     「首吊って死ね!」・「嘘つき」・「バカ女」・「変態」・「毎日チンポをしゃぶれよ!」・「人間の言葉を話さないで!」・「淫乱」・「近寄らないで!!」・「サイテー!!!」・「汚物女」・「ケツの穴でも犯らせろ!!!」・「ウンチでも食ってろ!」・「ゴミ女」・「這いつくばってろ!!!」
     そんな言葉を読んでいくと、やはりそこにも書かかれている『臭いマンコ』から、いやらしい液がドクドクと溢れてきました。
     そして、その落書きで読みにくくなっている辞令内容を読んで、私はあまりの“快感”に気を失いそうになりました。

     その日から私は、全裸に首輪をつけて手枷足枷をされた姿で会社で勤務する事になりました。
     性欲処理課と言っても、配属されてるのは当然私だけで、専用の部屋があるわけでもありません。
     男性社員に呼ばれては四つん這いで駆けつけ、口やオマンコ、お尻の穴まで犯していただいて性欲処理に勤めたり、小便用の便器として使用していただきました。
     また、女性社員に呼ばれては罵声を浴びせられながら踏みつけていただいたりして、鬱憤晴らしのお役に立たせていただきました。
     私は真性のマゾなので、どんなに酷い扱いを受けても、全て快楽に変えてしまいます。
     会社としては経費削減のために私を始末したいのに、私が少しもめげずに、反省する事も無く出勤してくるため、私への責めを日増しに酷くしていきました。
     犯されるのとは別に殴る蹴るの暴行を受けたり、排尿排便は必ず誰かの目の前でさせられたりもしました。
     しまいには、男性社員の小便ばかりでなく、大便もお口で処理させられるようになりました。
     それでも私は、ますます真性マゾの血を疼かせて幸せな気分に浸ってしまいました。
     ところがとうとう、上司の女性の方が命じて、私は女性社員の糞尿さえも処理させられる事になりました。
     妹に調教されてた時に小便を飲まされた事はありましたが、さすがに同性の大便を食べさせられるのは屈辱的でした。
     口の中はもちろん、頭の上からも大便をかけられ、全身を彼女たちの糞尿まみれにされながら「臭い」とか「汚い」と罵られた私は、生きていく事が嫌になりました。
     やはり、真性マゾには生きる資格など無いのだと分かりました。
     でも、私はただ自殺する訳にはいきません。
     私は、真性のマゾです。死ぬ時には、惨めで苦しみながら死ななければ、死ぬ意味すら無くなってしまいます。
     私は、女性の上司に荷造り用のロープを持ってきて下さいとお願いしました。
     そして、洋式便器の上に乗って、持ってきていただいたロープを女子便所の個室の上にある換気口のところに引っ掛けてから、反対側の先を輪っかにしました。
     ようやく理解した女性の上司は、「やっと死ぬ気になってくれたの」と嬉しそうに言いました。
     集まっていた女性社員たちは、「死ーね! 死ーね!」と声を合わせて私をはやし立てます。
     その声に気がついて、男性社員のみんなも集まってきました。
     私は、自分の首にロープをかけると、開きっぱなしの個室のドアの外に集まっているみんなに最後の挨拶をしました。
    「私は……生まれた時から変態の…、真性のマゾです。人間じゃないくせに……、みなさんを騙してて…ご迷惑をおかけしました。……私のようなマゾ女には、生きる資格など無いと…分かりました。せめてものお詫びに……、糞まみれのまま首を吊って…、自分も糞尿を垂れ流して死ぬ惨めな姿を…ご覧に入れます。どうか私が死ぬ姿を……楽しんで下さい。とうぞ私を…、死んだ後も…許さないで蔑んで下さい……」
     しかし、人間ではない私の言葉など聞く価値も無いのでしょう。
     みんなには口々に、「早く死ね」、「さっさと死ねよ」、「早く死になさいよね!」と言われてしまいました。
     私は最後まで馬鹿な女だったようです。
     私は、洋式便器の上から足をはずしました。
    「グェッ!!」
     ロープが首を強く締めていきます。
     あまりの苦しさに、足をバタつかせてもがきました。
     股間から…小便が垂れてくるのを……感じました。
     気が………遠く…なって……きます………。
     首の骨が折れ……息が……完全に詰まりました。
     みんなが……嘲笑する声が……遠くに…聞こえて……マゾの魂は………いやらしく濡れて………。 
     お尻の穴が…緩んで……大便を垂れ流しながら…私は………逝き…ま……す………。

     

  • 1ヵ月調教 25日目~

     25日目~
     翌朝、民宿の部屋で私は目を覚ましました。
     この日からのこの民宿を拠点として日課をこなすことになりました。
     牝犬の1日・・・。
     24時間微弱に振動するバイブを股間の2つの穴にはめ込み、装着したワイヤー製の貞操帯で外れないように固定されます。
     当然排便できず、6日間我慢しなければなりませんでした。
     朝起きると、例の卑猥なボディコンと黒いパンストのみを着て、首輪に繋いだリードでの散歩がはじまります。
     砂浜の周りで犬のように放尿させられ、導尿アダプタを持つ調教師様に排尿を全て管理されました。
     肉便器となった私は、調教師様たちの排尿をその都度、口で受け飲み干さなければなしません。
     お昼になると、超極小のマイクロビキニを着て、初日同様に股間のみを露出したまま砂に埋められ、ラビアを日焼けさせられます。
     当然、初日と同様に催淫剤や強烈な媚薬を与えたられた状態で、犬のペニスのみを口に与えられ、気が狂うほどに淫欲を掻き立たせてしまいます。
     夕方、その煮え滾った淫欲の中、食事を済ませると、風呂場で調教師様たちのお背中を流させていただきます。
     何度も何度も、調教師様たちの股間に手を伸ばし、その度に激昂に触れてしまいます。
     夜になると、2つの穴にはめ込まれたバイブに、ACアダプターを接続し振動を最強にされます。。
     一人で淫汁を噴きまくった上に、
     同室で寝ていらっしゃる調教師様たちのチンポを無断でしゃぶり続けてしまいます。
     時にはそのまま朝を迎えることもありました。
     私は、休むことなく淫猥な時間過ごす事により、生半可な責めに満たされない淫欲は日に日に大きく膨らんでいきました。

     

  • 1ヵ月調教 24日目

     24日目
     今日は電話である指示を与えられました。
     私は受話器を置くと、 一昨日、帰宅時に預けられていた紙袋を持ちだし、中のものを取り出しました。
     取り出した物は、派手なボディコンのワンピースと薄手の白いパンティ、透明のビーチバッグ・・・
     そのビーチバッグには、サンオイルと思しき2本の容器と、イボだらけの電動式バイブが入っていました。
     私は裸になると、取り出した薄手のパンティとボディコンのみを身に着けました。
     すると調教師様からのメールが届き、携帯を開くと民宿の住所と電話番号が書いてありました。
     私は指示通りにビーチバッグに化粧道具のみを入れると、ユタカと共に車へ乗り込むと発進させました。
     2時間半ほど車を走らせると、目的の場所に着いきました。
     そこは、砂浜の近くに建つ、古びた民宿でした。
     ここは山間にあり、穴場なのでしょうか、夏休みだと言うのに、砂浜には数えるほどの人がいるのみです。
     先に着いていた調教師様4人が、民宿の駐車場に止めている車から降り、私の車に向かってきました。
     調教師様の1人がカメラを回し始めました。
     調教師様たちが、私を車から降ろし その場でパンティを脱がせ、下り物の様な塊がべっとりと付いたそれを頭に被らされました。
     そして、いつもの催淫剤などの注射を打たれ、私の持ってきたビーチバッグから容器を取り出し、中の軟膏を淫部に塗りこみました。
     私はそれが例の媚薬であることに、すぐに気づきました。
     「やめて~それはやめてください~・・・お願い・・・」
     懇願する私を無視し、強烈な媚薬をたっぷりと塗りこむと、リードの繋がった首輪をはめ、「ユタカと一緒におまえを散歩させようか?」
     ニヤつきながらそう言うと、お一人がユタカのリードを引っ張り、砂浜に向かって歩き出しました。
     もうお一人もそれに続き、私のリードを引いて・・・・
     ユタカが途中の電柱におしっこをすると、 私にも同じように片足を上げさせ、カテーテルの先に接続している導尿アダプタのバルブを開きました。
     溜まっていた小便がジョロジョロと放物線を描き、流れ出します。
     私は犬のように小便を垂れ流します・・・ 。
     「おまえは犬になったんだよ、牝犬にね・・・・」
     調教師様からそう言われた私は
     「お願い・・・許して・・・そんなこと言わないで・・・・」
     調教師訴えます、
     「そんなこと、いつまで言っていられるかな・・・?もうマンコが疼いてきてるんじゃないのかな・・・ほら、汁が垂れてるぞ」
     と、小便を噴出したままの淫部に手を伸ばし、指でパックリと割れ目を開かれました。
     「ああ・・・だめ・・・許して・・・こんなところで・・・やめて・・・感じちゃう・・・・はあ・・はあ・・はあ・・・」
     私は息を荒げだし、その割れ目から、白い淫汁がダラリと垂れ、地面に落ちました。
     放尿が続いている私の淫部から導尿アダプタを取り外し、排尿をストップさせると、
     導尿アダプタをビーチバッグに入れ、再び砂浜に向かって歩き出しました。
     「よし!海に来たぞ!みんな水着に着替えよう!」
     調教師様はそう言うと、私の首輪を外し、頭のパンティを取ると、小さな布を手渡されました。
     私は更衣室に連れていかれました。
     渡されたのは、超極小のマイクロビキニでした。
     それに着替えた私は、ボディコンをビーチバッグに押し込むと、更衣室をでました。
     通りかかる海水浴客は脚を止め、私の姿に釘付けに・・・無理もありません・・・
     変態女がとんでもない水着で白昼の砂浜に立っているのですから・・・・。
     調教師様は、「ションベンがしたいなあ!どこかに便所はないか?」
     そう言うともう一人の方が
     「隷朋、お前が便所なんだよ。」
     「我慢できなかったらここでしろよ。」
     周りに聞こえるように言うと 私をその場にしゃがませ、調教師様に向かって口を開くように命令されました。
     「いや・・・許して・・・ここで・・・こんな所で・・・そんなこと出来ない・・・」
     躊躇している私の両足を思い切り左右に開き、淫裂を辛うじて隠すのみのビキニを挟み込むように垂れているラビアのピアスを引っ張って、
     「忘れているようだな・・・もうお前は普通の人間じゃ無いんだぞ!これを見ろ!」
     ビキニの上に露出している無毛のドテ一杯に彫られた「SLAVE DOLL」と書かれた文字をなぞり、
     「奴隷人形・・・人間じゃないんだぞ!色欲に狂ったチンポが無いと生きていけない変態奴隷人形ってことを忘れるなよ!」
     「ううう・・・」
     私には反論の言葉もありません・・・
     私に今のこの状況を拒否する資格はありません、自分が招いた結果なのだから・・・
     私は諦めました、何を言おうと通用しない・・・調教師様に向かって、口を目一杯に開き、放出される小便をお受けしました。
     海水浴客に、調教師様の小水を口で受け飲んでいる異様な光景を見せつけた後、砂浜に連れて行かれました。
     先に来て何かを用意していた調教師様の側に行くと、私は砂の上に寝かされました。、
     ビーチバッグからボトルを取り出すと、私の身体中に中の液体を振りかけ愛撫するように撫で回しました。
     サンオイルのようなこのオイルは、股間に塗った媚薬がたっぷりと混ぜられているもののでした。
     「ああ~ん・・・あう・・あああ~ん・・・いいわあ~~~~~もっと擦ってください~・・・・揉んでください~~~~~~」
     媚薬による股間の疼きに堪えていた私でしたが、無意識のうちに声を出してしまっていました。
     オイルを塗り終えると、鼻腔と口の部分のみがくり貫かれている革の全頭マスクを被せられました。
     そして、M字開脚にされ、両足をゴムベルトで固定し、更に脚を閉じれないように長いポールを脚に引っ掛け、
     砂に深く差し込み、両手をそのポールに縛りつけられました。
     色情狂の改造された淫部が、完全に露出され、ギラギラする夏の太陽にさらされています。
     この状態のまま調教師様は浣腸器を取り出し、500ccの浣腸液をパクパクと生き物が呼吸しているかのような私の肛門に注入していきます。
     私は全頭マスクを被された為、回りの声は耳に入らず、大胆になっていきました・・・。
     「おおおお・・・・入って来ます~~~~~ケツ穴にいっぱい入ってきますぅ~~~~~見てえ・・見てえ~~~お腹がポッコリ膨れてきたのぉ・・・」
     催淫剤を打たれた上、この全身のマッサージで、私の淫欲に火が着いてしまいました。
     私(牝犬)は、大股開きで、超極小のマイクロビキニを張り付かせているドテを突き出し、挑発するように下半身をくねらせます。
     調教師様たちはそんな牝犬(私)を無視し、浣腸液を全て注入すると、全身が疼き始めている私の体に、スコップで砂をかけ始めました。
     マスクを被った頭と、股間以外が完全に砂に埋もれてしまいました・・・。
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  • 再調教 五日目

    五日目
     目を覚まし、丁寧に剃毛し、歯を磨き、顔を洗うと暫くは尿意との戦いです。勿論、昨夜寝る前にさせていただいていますが、朝起きるとやはり尿意に苦しみます。バルーン式カテーテルを尿道に入れられ鉛筆くらいの太さに膨らまされて、尿道拡張と排尿の防止の為にされています。次からはもう少し大きく膨らませるといわれています。
     お2人がやってこられました。
     レザーのパンツを脱がされ巨大ディルドー、巨大アナルプラグ、バルーン式尿道カテーテルを外していただきました。いつもの様にオマルに跨り、足を大きく開いてお二人に排泄を見ていただきました。
     「ジョー………………ジョーーーー……………………」勢い良くオシッコが出ます。「ウンッ………….ウンッ、ウンッ………」今日は少し強めに気張ります。「ヴリヴリヴリヴリッ…………….」「……ハァハァ…..」「ヴッヴッヴッ………ヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ……. 」「ヴリッ…ヴリッ…ヴリヴリヴリヴリヴリヴリッ………」今日には少し臭いのが出てしまいました。I様もお鼻を押さえて笑っていました。
     今日もいマンコに顔を突っ込んで自分の排泄物を処理します。「ジュゥゥゥ…….. ジュゥゥゥ……..ジュゥゥゥ」「ムシャッ…ムシャムシャムシャ……」今日も最後まで綺麗にしました。
     両足にロープを巻きつけ足を開いて天井の滑車に左右別々に繋がれ吊られていきます。開脚逆さ吊りです。さらに両手を左右に開かれて床のリングに繋がれます。
     両手両足をギリギリまで引っ張られ、特に両足はまるで股裂きで水平になるくらいまで開かれました。
     さらにゴムのギャグを噛まされます。
     「ううっ!」「ううっ!」動けないようにされて背中を蹴られると両手両足が軋み、呻き声が漏れます。「ううっ!」「ううっ!」「ううっ!」「ううっ!」背中だけではなく、前からお腹も蹴られ両手両足の軋みだけではなく、お腹の痛みも加わってさらに呻きます。
     逆さ吊りで髪の毛が垂れ下がりそれを思い切り踏まれます。「ううっ!うううううぅぅっ…!」頭皮ごとべリベリと剥けるかと思う程のものすごい痛みです。
     奥様が髪の毛を踏み、I様が背中を蹴られます。「うっううううぅぅぅ・・・・・・」「うっううううぅぅぅ・・・・・・」「うっううううぅぅぅ・・・・・・」既に涙を流して泣いています。
     「うっううううぅぅぅ・・・・・・」「うっううううぅぅぅ・・・・・・」「うっううううぅぅぅ・・・・・・」
     「うっううううぅぅぅ・・・・・・」「うっううううぅぅぅ・・・・・・」「うっううううぅぅぅ・・・・・・」
     何度も何度も繰り返され、本当に髪の毛が頭皮ごと裂けてしまうのではないか、両手両足が抜けてしまうのではないかと思うほど強烈な責めです。
     I様と奥様の手にタッカーが…………………….。私は恐怖に震えました。「ううっ!!っううううーーーっ!!」乳房にタッカーが打ち込まれ、ギャグで塞がれた口からは悲鳴ともつかぬ声が……… 「ううっ!!っううううーーーっ!!」「ううっ!!っううううーーーっ!!」連続して左右の乳房に打ち込まれるタッカー。「うっ!ううううぅぅっーー!」「うっ!ううううぅぅっーー!」「うっ!ううううぅぅっーー!」左右の乳房がタッカーで埋め尽くされると今度はお尻へ、「ううっ!うううううぅぅっ…!」「ううっ!うううううぅぅっ…!」「ううっ!うううううぅぅっ…!」「ううっ!うううううぅぅっ…!」左右のお尻が一杯になると最後は両足の太腿の内側へ、「ううっううっうううううううううっっ!」お口はギャグで塞がれていても大きな悲鳴がもれています。「ううっ!うううううぅぅっ…!」「ううっ!うううううぅぅっ…!」
     吊られている身体が下ろされていきます。今度は頭が床にスレスレになるくらいの低さです。そこにベルト鞭が振り下ろされます。「ううっ!うううううぅぅっ…!」「ううっ!うううううぅぅっ…!」I様と奥様が前後に別れて鞭を振り下ろされます。「ビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッビシッ」太腿、お尻、背中、股間、下腹部、お腹、乳房と乱打されます。「ううっううっうううううううううっっ!ううっううっうううううううううっっ!ううっううっうううううううううっっ!」もう号泣しています。私の意志は関係なくI様の思うがまま、お気の済むまで調教は続きます。
     「これだけ痛めつけられて、オマンコは大洪水やないか!」I様は私のオマンコに指を2本3本と入れ中をかき混ぜられます。
     奥様がお口のギャグを外されました。そして私のメスでスリットをいれられむき出しになっているクリトリスを舐められました。「あっ、ああっ!う、ううっー!」舐められ舌で転がされ吸われて、苦痛から一気に快楽へ、「う、ううぅぅ…。そんなっ、そんなあっーー!うう、ああああぁぁっーー!!」「さすがに苦痛は快楽と言うだけの事はあるな」そういうと釣り針に釣り糸をつけたものを6個用意されラビアとクリトリスに針を引っ掛けて糸を下腹部や太腿、お尻にガムテープで貼って糸をピンと張ります。そうしておいてI様は指だけでなく拳から手首まで入れていきます。フィストです。押し込むたびにラビアとクリトリスが穴に引き込まれて、釣り針が食い込んで苦痛です。何度も出し入れされて苦痛なのにオマンコは大洪水で楽々とI様の手が入っていきます。でも入っていくたびに苦痛がやってきます。奥様が後ろに回り、アナルに手を入れ始めました。「駄目っ!駄目ぇっ!それだけはっ、それだけは許してっ!お願いっ!お願いですぅ!」奥様は私の言葉は無視され腕が入っていきます。「う、ううぅぅ…。そんなっ、そんなあっーー!うう、ああああぁぁっーー!!」「い、痛いっ!痛いよぉ…!痛いぃっーー!やめてっ!動かさないでぇっーー!」「やめっ…やめて…もうやめて…お願いっ!お願いします…!」私がどんなに懇願してもお構いなしに責められます。I様のオマンコへのフィストと奥様のアナルへのフィスト、お2人とも激しく動かし、かき回します。「はあああっ!いくっ!!いっくうううぅぅぅっっーーーー!!」「うう・・・はあっ・・・はああっ・・・」「はっはああああぁぁ・・・」「はあ、はあっ、はあっ、はあああっ・・・」「ああ、気持ちいいっ!もう、だめえっ!いくっいっちゃうううっーー!!」「ああっ!いいっ!すごいぃっ!!「あっ、だめっ…またっ!、またいくぅっ!!あああああああああぁっーーーー!!」「あんっ!ああっ!!そっ!そこおぉぉっーー!ああっ!だめっ!いくっ!いくうぅっ!いっっくうううぅぅっっーーー!!」
     何度も何度もイカされたわたしは。もうクタクタです。
     お2人は腕を抜くとラビアのピアスを上から引き上げラビアを伸ばすとそこに針を刺していきました。「きゃああっ!いたっ!痛いぃっーー!」最後の1本をクリトリスに….真上から下に向けて突き刺しました。「ぎゃああっー!ぎゃああああああああああっー!ぎゃあああああああああああああああああああああっー」私の大きな悲鳴が部屋中に響いたには言うまでもありません。
     私は下ろされ暫くは動けませんでした。
     やっと動けるようになると首輪を付けられ後ろ手の枷と繋がった拘束具で自由を奪われます。そしてI様は私に見せ付けるように手術用の針と糸を準備します。「お願いっ!お願いですっ!やめてっ!それだけは許してえぇっーー!!」「これをどうするかわかるか?」そういいながら針を唇に近づけニヤリと笑います。私はI様が私の唇を縫合するのだと思い。「お願いっ!お願いですっ!やめてっ!それだけは許してえぇっーー!!」私は我を忘れて逃げ出そうとしましたが、拘束具で自由を奪われているのでどうにもなりません。上下合わせて5箇所10針で縫われました、
     涙を流して耐えましたがオマンコは大洪水でした。
     これで今日の調教は終わりです。

     

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