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  • 『委員長はクラスで虐められています~奴隷宣言~』マゾ奴隷宣言

     これにて、今回の作品は完成となります。
     奴隷の近いのセリフが、地味に大変でした。
     でも愉しかったです(*´∀`*)

    『マゾ奴隷宣言』

    まず…マゾ奴隷となる…私の身分についてです

    私は自らの意思で、あらゆる人権を放棄するとともに、クラスの構成員から外れ皆様に絶対服従し積極的に虐めていただくマゾ奴隷となることを誓います

    虐められて快感を得るマゾ奴隷は変態であり、私は皆様から侮蔑と屈辱と苦痛とを与えてもらえるよう自ら努力いたします

    マゾ奴隷の私には人間として扱われる資格がありませんので、この世に生まれたことを深く反省し、生きていることへの贖罪の態度を示すため、皆様に次のように扱っていただきます

    私はいかなる命令にも絶対服従し、完遂できたかの判断は皆様に委ねます

    命令の遂行に御満足いただけなかった場合には、如何なる理由も問わず厳罰を課していただきます

    マゾ奴隷の私が人間としての尊厳やプライドを持つことの無いよう、常に蔑すんで罵倒していただきます

    マゾ奴隷の私は蔑まれることが悦びなので、皆様から悪口や罵倒を受けたさいには、全てを認めて復唱いたします

    マゾ奴隷である私の体の所有権は皆様にあるので、皆様の好きなように扱っていただきます

    マゾ奴隷の私の顔は、人間としての品位を欠いているので、同様に踏みつけたり叩いたりして醜く歪めていただきます

    マゾ奴隷の私は頭がおかしいので、頭を踏みつけたり叩いていただきます

    ……続きまして、マゾ奴隷の心と体についてです

    マゾ奴隷には内面の自由もありませんので、許可無く悦んだり泣くことは禁止とし、感情も皆様に支配していただいて命令に従います

    マゾ奴隷の私の口は、呼吸や飲食をするだけでなく、オチンチンを咥えキンタマをしゃぶりオマンコを舐める性玩具として使っていただきます

    また、マゾ奴隷の私は人間便器となって、皆様のオシッコを飲んでウンチを食べさせていただきます

    もしオシッコを飲みきれず、ウンチを食べきれなかった場合には、全身に浴びて頭からつま先まで汚していただきます

    その他にもマゾ奴隷の私には皆様と同じような人間としての価値は無いので、少しでもお役に立てるよう人間雑巾になって舌で掃除をしたり人間トイレットペーパーとして皆様がウンチをした後の肛門を舐めさせていただきます

    マゾ奴隷の私のお尻は淫猥なので、猿のように真っ赤になるまで特に痛めつけていただきます

    マゾ奴隷の私のオッパイは卑猥なので、叩いたり乳首を押しつぶしたりして痛めつけていただきます

    マゾ奴隷の私の体は弄んでもらう物なので、人間サンドバッグとして殴ったり、人間ボールとして蹴ったりと、殴る蹴るの暴行をしていただきます

    マゾ奴隷の私は、辱められるのが当然なので、顔や体に落描きをしていただきます

    マゾ奴隷の私の服装は、どのような恥ずかしい格好でも皆様の命令に従います

    そして…、マゾ奴隷の生活についてです

    マゾ奴隷である私の生活は全て皆様に管理していただき、一切のプライベートを持つ権利はありません

    ……マゾ奴隷の私のオマンコは、オチンチンを入れるだけでなく、ディルドやローターなどはもちろん、人間筆立てとして筆記用具を入れたり、人間ゴミ箱としてペットボトルなど様々な物を入れていただきます

    マゾ奴隷の私の肛門も排泄のためだけでなく、オマンコと同様にオチンチンの他に、異物を入れていただきます

    マゾ奴隷の私は、命令により援助交際という名目の売春を行ない、相手から受け取った金銭は、皆様に搾取していただきます

    マゾ奴隷の私は、命令によりクラス以外の人にも奴隷として奉仕いたします

    マゾ奴隷の私は、排尿排便の管理を皆様に委ね、もし排泄の許可を得ずにオシッコやウンチを漏らした場合には、厳しく躾けて
    いただきます

    排泄の許可をいただきましたら、皆様に愉しんでいただくとともに蔑んでもらうために、オシッコもウンチも恥ずかしい姿で
    披露いたします

    マゾ奴隷の私は、自分の排泄物の処理方法を皆様に決めていただきます

    便器や容器を使用したり床などを汚したさいには、舌で掃除いたします

    もちろん……命令されましたら、自分の排泄物を飲食いたします

    マゾ奴隷の私は飲食の管理を皆様に委ね、男子のザーメンや女子のオマンコ汁はもちろん、唾や痰なども感謝していただききます

    マゾ奴隷の私は最下層の存在なので、皆様に挨拶する時は両手をつき地面に額をつけて土下座をいたします

    マゾ奴隷の私は、人間扱いする必要がありませんので、牝犬や牝豚など命令された動物の真似をいたします

    マゾ奴隷の私は、虐めていただくためにいつ如何なる時も日常生活を中断して、皆様の足元に平伏し、歓迎と服従の意思を示します

    この宣誓を取り消せるのはクラスメイトの皆様のみとし、変態で頭の狂った精神異常者であるマゾ奴隷の私には一切の権限はありません

    https://booth.pm/ja/items/1115286

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 【漫画作品】『委員長はクラスで虐められています~奴隷宣言~』

    真面目な委員長がクラスメイトに虐められ、奴隷になることを誓います。
    通常はメインとなるエロシーンを脇に置き、奴隷としての誓約をするシーンが続きます。
    奴隷は三段階に分け、「奴隷」→「性奴隷」→「マゾ奴隷」とそれぞれを誓わせています。
    なお、本作品のシリーズは時系列順ではなくシチュエーションごとに切り取ったテーマの内容となっていますので、前作を知らなくてもお楽しみいただけると思います。

     本編はPDFファイルで32ページ。
    ・クラスの女子たちに虐められ、制服を脱がされる。
    ・男子たちも虐めに加わり、男子たちの前で御開帳。
    ・体を押さえつけて無理矢理されるより、命令に従うことを選び「奴隷」の誓いをする。
    ・公開オナニーをさせられる。
    ・自分でオトナのオモチャを使って処女を喪失。
    ・男子に輪姦される。
    ・女子に肛門を犯されアナル処女を喪失。
    ・肉便器として扱われ、「性奴隷」の誓いをする。
    ・ローターを股間に入れられたまま男子の股間を触る痴女プレイ。
    ・裸踊りをしたり、全裸で牝犬のように野外露出をさせられる。
    ・命令に逆らったとして、殴る蹴るの暴行を受ける。
    ・排尿排便を管理され、人間便器としてクラスメイトたちの糞尿を飲食させられる。
    ・自ら虐めを懇願させられ、「マゾ奴隷」の誓いをする。

    オマケとして、本編のセリフ有りとセリフ無しのJPEGファイルを同梱。
    ペイントソフトなどで、ご自身の好きなセリフを書き込んだりして、お楽しみ下さい。

    ※本作は、下記の作品のおかけで制作することができました。
    作者の皆様に深甚の謝意を表します。
    ・「MetaLogic」様
    ・「はこにわ」様
    ・「3Dポーズ集」様
    ・「カスタム×カスタム」様
    ・「Angel Cure」様
    ・「NEOZ LABO」様

    ※国民は専用ページで閲覧できますので購入しないように、お気をつけ下さい。

    ※『BOOTH』から購入

    https://b-crystal.booth.pm/items/1115286
     

  • ホテルでトイレを使ったことありません

    オシッコするところを、見てもらいたいから……。
    オシッコするところ見られたい……。
    オシッコするところを見られるのが、好きです。
    恥ずかしいのが……、気持ちいいから。
    見られながらオシッコすると、また発情しちゃいます。

    排尿 20140712_023259

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 乳房「両乳首に釣り針を刺してそれぞれ錘を付けられます」

    ご主人様のご調教は何の前触れもなくやって来ます。
    突然わたしの体を逆さに吊って、極太のカテーテルを尿道に突っ込み排尿させられました。その排泄物を元に3リットル程の浣腸液が作られます。
    逆さに吊られている私に浣腸し、強力なストッパーで栓をされました。
    その状態で、なめし皮鞭か九尾の猫鞭で鞭打連打です。
    ミミズ腫れができ、血が滲みます。
    私が苦しむのを見て楽しまれます。
    その状態でストッパーを抜かれ、人間噴水と称して汚物が噴出します。
    「お前がここから出るまでは、飲食物はお前が出したもの以外は与えないよ」
    と耳元で囁かれ、私が出した汚物を私のお口で綺麗になるまでお掃除しました。
    手枷、足枷、首枷で固定され傷の出来た体に、蝋燭をかなり低い位置から垂らされました。
    私の体が痛さで暴れるのを「艶やかな踊り」といって愉しんでらっしゃいます。
    次に乳房を血流がとまるくらいに根元から強く縛り上げ、髪の毛とその乳房に縄をつけ、天井から爪先立ちになるように吊るされました。
    そこで、両乳首に釣り針を刺してそれぞれ錘を付けられます、ラビアにも同じように釣り針を刺してそれぞれ錘を吊るされます。
    「体の蝋燭を綺麗にしないとな」
    と言って、鞭で叩き落されました。
    立っているのが大変です。
    私が苦しんで暴れるのを見て、悲鳴を、叫び声を聞いて、楽しんらっしゃいます。
    私がどんなにお許しを請うても「無視」されます。
    その後は、錘を揺らしたり、引っ張ったり・・・。
    その後ナイフを持ってきて、天井に伸びている私の黒髪をばっさりと切断されました。
    そして、放置。
    乳首と乳房が変色していました。
    私は乳房だけで吊られて、呻き声を上げ、お許しを請うのですが無視されます。
    私はただただ耐えなければいけないのです。

     

  • 始まり「ご主人様が起床したら、元気になっているご主人様の分身に充分な奉仕をさせていただきます」

    私は裸です。ご主人様の前ではいつも全裸です。
    ご主人様のお許しが無い限り全裸です。
    お仕事の時はご主人様の指定された服を着ます。
    お仕事が無い時はお家にご主人様やゲスト様がいらしてそのお相手をさせていただきます。
    ゲスト様はご主人様のお仕事の関係の方やネットで募られた方、ご主人様のお屋敷で働いていらっしゃる方など様々です。
    最近はゲスト様のお相手をさせて頂いてる方が多いです。
    私の居るお家はご主人様の物で様々な責めが出来るように造られていて、沢山の器具や道具が置かれています。
    たまにオフ会やSMパーティーをお開きになります。
    ご主人様に最初のころ言われた事で覚えている事があります。
    「お前のオマンコとアナルは手首が入って中で動かせるくらいに、尿道は指が入れられるのが第一段階、最終的には私のオチンチンが受け入れられるようにする。」
    「お前の乳房、女性器をマゾに相応しいものにする。」
    「乳首・クリトリス・ラビアに複数の大きめのピアスやリングを飾り立て、最終的にはそこに生涯消えない恥ずかしい図柄のタトゥーを入れる。」
    「ラビアには沢山のピアスを付ける。」
    「それにはまずは、伸張することから始める。」
    こう言う事を言われました。
    しかしほとんど施されていません。
    それは私がまだまだ未熟だからです。
    私は当然ご主人様の意思で全て動いています。
    そこに自由は存在しません。
    外出は勿論、食事・排尿・排泄、着衣・化粧・髪型・・・。
    ご主人様がお泊りになった朝は・・・・・。
    ご主人様が起床したら、元気になっているご主人様の分身に充分な奉仕をさせていただきます。
    最後はイラマチオで私の咽奥で射精していただきます。
    勿論、精液は全て飲み干します。
    そしてコーヒーを飲むようにご主人様のオシッコも全て飲み干します。
    そこでご主人様の精液やオシッコを一滴でもこぼしたら地獄のお仕置きが待っています。
    それから私は、トイレの使用は一切禁止されています。
    排尿は、風呂場、台所の流し、ベランダの排水溝、コップの中・・・
    ご主人様の言われた場所にします。
    尿道拡張のためのカテーテルを挿入されます。
    そしてオマンコが大きく開くように両脚を縛り、オマンコの拡張・ラビアの伸張を色々なモノを使ってされました。
    その時、きちんと出来なければ、女性器・お尻・胸への鞭、蝋燭、針などが待ちかまえているのです。
    こうして一日が始まるのです。

     

  • 佐恥子は変態家畜奴隷です……

    パンツを被ってオシッコしたのは…変態馬鹿佐恥子に相応しい格好だからです(汗)
    739904

    放尿姿を…見られて感じます…うう。
    …便器を汚してごめんなさい……。
    738901 続きを読む 投稿 ID 20754

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 7ヶ月調教 30日目 「私は白痴のようにみっともなく懇願する牝豚です」

    30日目
     30日間、常に漏らし続けた尿のアンモニア臭、私の体から染み出るザーメン臭、大量の淫汁が撒き散らす淫臭・・・。
     処分されずに、私が拘束されている真下の穴に溜め続けている4回分の大便が放つ便臭・・・。
     檻を中心にその混濁した私の臭いが、調教房の全ての部屋を汚染しています。
     そんな中での私は、既に正体を失っていました。
     ここに来た日の品格は一切無く、薄汚い牝豚そのものになっていました。
     疲労感からか、レイホウカラーに身をゆだね、虚ろな目でうな垂れています・・・ 。
     この1ヶ月の調教では一切の快楽を与えられず、淫部への責めは、ただ、吸引と拡張、ラビアの伸長のみでした。
     催淫剤、強精剤で私の淫蕩な根性は、欲求不満で煮え滾っているのです・・・ 。
     そして、媚薬の塗りこまれた女淫は真っ赤に爛れ、今か今かと淫汁を滴らせ、甚振られるのを待ち続けているのです。
     調教師様の言葉が聞こえてきます。
    「しかし、よくここまでの体に仕上がったものだ・・・もうあの美しい姿は想像すら出来ないな・・・」
    「真に家畜・・・牝豚そのものだな。」
     こんな姿になった私自身は、その事実を知る由もありません。レイホウカラーで自らの体型の変化を確認することが出来ないのです。
     この1ヶ月、吸引され続けた乳首や陰核はどうなっているのでしょうか。
     私は不安で堪りません。 続きを読む 投稿 ID 20754

     

  • 7ヶ月調教 2日目「私は確かに“期待“しているのです……甚振られることを…」

    2日目
     「まずは、この体を醜悪な肉豚に変える必要がある。」
     調教師様に宣言され、以下のカリキュラムをこの7ヶ月の改造期間、欠かさずに行うことが宣告されました。
    1.高カロリー・高脂肪の食事を大量に摂取させ、その量も徐々に増やしていく
    2.下腹部皮下脂肪を増量させる為、排便は週1回に限定
    3.コルセットの常時着用によりウエストを極細化
    4.淫核・乳首を随時吸引し、肥大化
    5.ラビアのピアスを床のゴム紐で結び、常に牽引状態とし、伸長化
    6.バルーン拡張器の随時装着による、膣・アナル・尿道の拡張
     ・・・尿道にバルーンカテーテルを常時挿入し自力で排尿出来ないように麻痺させる
     調教師様は私の檻に入ると、手にした円形の板を私に装着されました。
     この円形の装具は、一枚の板になっていて、ギロチンの枷のように首と両手首を固定する仕組みになっています。
     これにより、私は自分の体を見ることも触ることも出来きなくなってしまいました。
     調教師様はこの枷を“レイホウカラー”と名づけられました。
     装着が完了すると、私の腰をコルセットできつく締め上げました。
     たったこれだけの作業で、私の股間からは泡状の白い淫汁が溢れ、その泡が「プスプス」と音を立てるかのように弾けています。
     私は何を期待しているのでしょうか・・・・。 続きを読む 投稿 ID 20754

     

  • 変態マゾ瞳の妄想 ~羞恥自殺~

     私は、生まれながらの変態女です。
     真性マゾであることは、隠しようも無い事実です。
     そして、ある時とうとう会社の人にバレてしまいました。
     どこからか、私が調教されている写真が出回ったのです。
     会社内ではたちまち噂になって、取引先からは「変態女がいるような会社とは取引できない」と契約を破棄される事になってしまいました。
     私は、同僚や上司にも罵声を浴びせられ罵られて居場所を失ってしまいました。
     しかし、真性マゾの血は返って疼いてしまい、会社を休むことなく、辞表も提出せずに出勤し続けました。
     数日が過ぎた頃、今日もみんなに蔑んでもらえると思ってアソコを濡らしながら出社すると、掲示板に辞令が張り出されていました。

    辞令


     総務課 瞳。
     上の者、人間と偽っていたが、真性のマゾであることが発覚した事により社の信用と名誉を著しく傷をつけた。
     よって、性欲処理課への配属を命じる。
     真性マゾの瞳が、性欲処理課での業務をまっとうできるように、男性社員は社内の便所を使用せずに瞳を使用することとする。
     女性社員は、経費削減のために瞳が自殺するよう辱めることとする。

    以上
    2002年2月19日
    人事課

     その辞令には、私の恥ずかしい写真も添付されていて、色々な悪口が落書きされていました。
     みんなに冷たい視線を投げつけられる中、私はその辞令を良く見てみました。
     「首吊って死ね!」・「嘘つき」・「バカ女」・「変態」・「毎日チンポをしゃぶれよ!」・「人間の言葉を話さないで!」・「淫乱」・「近寄らないで!!」・「サイテー!!!」・「汚物女」・「ケツの穴でも犯らせろ!!!」・「ウンチでも食ってろ!」・「ゴミ女」・「這いつくばってろ!!!」
     そんな言葉を読んでいくと、やはりそこにも書かかれている『臭いマンコ』から、いやらしい液がドクドクと溢れてきました。
     そして、その落書きで読みにくくなっている辞令内容を読んで、私はあまりの“快感”に気を失いそうになりました。
    真性マゾ・瞳
     その日から私は、全裸に首輪をつけて手枷足枷をされた姿で会社で勤務する事になりました。
     性欲処理課と言っても、配属されてるのは当然私だけで、専用の部屋があるわけでもありません。
     男性社員に呼ばれては四つん這いで駆けつけ、口やオマンコ、お尻の穴まで犯していただいて性欲処理に勤めたり、小便用の便器として使用していただきました。
     また、女性社員に呼ばれては罵声を浴びせられながら踏みつけていただいたりして、鬱憤晴らしのお役に立たせていただきました。
     私は真性のマゾなので、どんなに酷い扱いを受けても、全て快楽に変えてしまいます。
     会社としては経費削減のために私を始末したいのに、私が少しもめげずに、反省する事も無く出勤してくるため、私への責めを日増しに酷くしていきました。
     犯されるのとは別に殴る蹴るの暴行を受けたり、排尿排便は必ず誰かの目の前でさせられたりもしました。
     しまいには、男性社員の小便ばかりでなく、大便もお口で処理させられるようになりました。
     それでも私は、ますます真性マゾの血を疼かせて幸せな気分に浸ってしまいました。
     ところがとうとう、上司の女性の方が命じて、私は女性社員の糞尿さえも処理させられる事になりました。
     妹に調教されてた時に小便を飲まされた事はありましたが、さすがに同性の大便を食べさせられるのは屈辱的でした。
     口の中はもちろん、頭の上からも大便をかけられ、全身を彼女たちの糞尿まみれにされながら「臭い」とか「汚い」と罵られた私は、生きていく事が嫌になりました。
     やはり、真性マゾには生きる資格など無いのだと分かりました。
     でも、私はただ自殺する訳にはいきません。
     私は、真性のマゾです。死ぬ時には、惨めで苦しみながら死ななければ、死ぬ意味すら無くなってしまいます。
     私は、女性の上司に荷造り用のロープを持ってきて下さいとお願いしました。
     そして、洋式便器の上に乗って、持ってきていただいたロープを女子便所の個室の上にある換気口のところに引っ掛けてから、反対側の先を輪っかにしました。
     ようやく理解した女性の上司は、「やっと死ぬ気になってくれたの」と嬉しそうに言いました。
     集まっていた女性社員たちは、「死ーね! 死ーね!」と声を合わせて私をはやし立てます。
     その声に気がついて、男性社員のみんなも集まってきました。
     私は、自分の首にロープをかけると、開きっぱなしの個室のドアの外に集まっているみんなに最後の挨拶をしました。
    「私は……生まれた時から変態の…、真性のマゾです。人間じゃないくせに……、みなさんを騙してて…ご迷惑をおかけしました。……私のようなマゾ女には、生きる資格など無いと…分かりました。せめてものお詫びに……、糞まみれのまま首を吊って…、自分も糞尿を垂れ流して死ぬ惨めな姿を…ご覧に入れます。どうか私が死ぬ姿を……楽しんで下さい。とうぞ私を…、死んだ後も…許さないで蔑んで下さい……」
     しかし、人間ではない私の言葉など聞く価値も無いのでしょう。
     みんなには口々に、「早く死ね」、「さっさと死ねよ」、「早く死になさいよね!」と言われてしまいました。
     私は最後まで馬鹿な女だったようです。
     私は、洋式便器の上から足をはずしました。
    「グェッ!!」
     ロープが首を強く締めていきます。
     あまりの苦しさに、足をバタつかせてもがきました。
     股間から…小便が垂れてくるのを……感じました。
     気が………遠く…なって……きます………。
     首の骨が折れ……息が……完全に詰まりました。
     みんなが……嘲笑する声が……遠くに…聞こえて……マゾの魂は………いやらしく濡れて………。 
     お尻の穴が…緩んで……大便を垂れ流しながら…私は………逝き…ま……す………。

     

  • 1ヵ月調教 25日目~

     25日目~
     翌朝、民宿の部屋で私は目を覚ましました。
     この日からのこの民宿を拠点として日課をこなすことになりました。
     牝犬の1日・・・。
     24時間微弱に振動するバイブを股間の2つの穴にはめ込み、装着したワイヤー製の貞操帯で外れないように固定されます。
     当然排便できず、6日間我慢しなければなりませんでした。
     朝起きると、例の卑猥なボディコンと黒いパンストのみを着て、首輪に繋いだリードでの散歩がはじまります。
     砂浜の周りで犬のように放尿させられ、導尿アダプタを持つ調教師様に排尿を全て管理されました。
     肉便器となった私は、調教師様たちの排尿をその都度、口で受け飲み干さなければなしません。
     お昼になると、超極小のマイクロビキニを着て、初日同様に股間のみを露出したまま砂に埋められ、ラビアを日焼けさせられます。
     当然、初日と同様に催淫剤や強烈な媚薬を与えたられた状態で、犬のペニスのみを口に与えられ、気が狂うほどに淫欲を掻き立たせてしまいます。
     夕方、その煮え滾った淫欲の中、食事を済ませると、風呂場で調教師様たちのお背中を流させていただきます。
     何度も何度も、調教師様たちの股間に手を伸ばし、その度に激昂に触れてしまいます。
     夜になると、2つの穴にはめ込まれたバイブに、ACアダプターを接続し振動を最強にされます。。
     一人で淫汁を噴きまくった上に、
     同室で寝ていらっしゃる調教師様たちのチンポを無断でしゃぶり続けてしまいます。
     時にはそのまま朝を迎えることもありました。
     私は、休むことなく淫猥な時間過ごす事により、生半可な責めに満たされない淫欲は日に日に大きく膨らんでいきました。