• タグ別アーカイブ: 排泄
  • 妄想 01 (奴隷誓約書)

    私はソウルにいる○○女子高校を通っている平凡な少女です。
    学校の成績も悪くないし、交友関係も円満で、先生たちに信頼も受けています。
    お父さんは私が幼い時に亡くなったが、
    本当に良いお母さんがいて、お姉さんたちも良い人たちです。

    私は家でも、学校でも、いつもまじめで、
    そんな私に世の中は幸せなことだけいっぱいでした。

    しかし、ある日…私の人生は変わってしまいました。

    どの学校、どのクラスでも違わないが、
    私のクラスにも、いわゆる『チンピラ』と彼女の『群れ』があったんですよ。
    4月末頃の中間テストを控え、
    彼女たちは私に「あなたが委員長だから」と言って、勉強を教えてくれと言いました。
    純粋だった私は放課後に、そのチンピラの家に付いて行けたし…
    そこで無理やり服がはげて、恥ずかしい写真を強制的に数十枚も撮られるようになりました。

    「なぜこんなまねをしたの?」という私の言葉に、
    そのチンピラは「面白いだからね」と言って笑ったんです。

    その後で数日の間、
    彼女たちは「あなたの恥ずかしい写真をインターネットに公開する」と脅かしながら、
    私に「パンを買ってこい」とか、「ジュースを買ってこい」とか… おつかいをさせました。
    しかし、彼女たちはその程度では満足できなかったようです。

    結局、私は5月14日朝… ホームルームの前に…
    教卓の前で立って話にならない『奴隷誓約書』を朗読しなければならなかったです。

     

    ==========================================================

    奴 隷 誓 約 書

     

    <第1条. 誓い>
    1. 私、オナヨンは2018年5月14日から○○女高等学校1年生2組全員を私のご主人様たちとして仕えて、人間として享受できるすべての権利·肉体的自由·精神的自由をご主人様たちに譲渡することを誓います。
    2. 私、オナヨンは上記1項によって、365日24時間の間、ただ一瞬も自由な時間を持たずに、ご主人様たちの満足と楽しみのために生きていく事を誓います。
    3. 私、オナヨンは上記1項によって人間の名を捨てて、今から「オナホ-ル」という名前で生きていく事を誓います。 ご主人様たちの許可を受けた場合にのみオナヨンという昔の名前を使用することができます。

    <第2条. オナホ-ルの義務 (奴隷の十戒)>
    1. オナホ-ルはご主人様たちの奴隷になったことに対して感謝する心を持たなければならない。
    2. オナホ-ルはご主人様たちの全ての命令について、ためらいしたり拒否せずに絶対服従しなければならない。
    3. オナホ-ルは自分の精神と肉体はご主人様たちの所有物ということを心に銘じて、考え·呼吸·食事·排泄の生理的行為もご主人様たちの指示に従わなければならない。
    4. オナホ-ルはご主人様たちを楽しませるための喜び組だから、常にご主人様たちを楽しませる方法を研究して悩まなければならない。
    5. オナホ-ルは下着を着ることができない。下着を着なければならないと、先にご主人さまの許しを受けなければならない。
    6. オナホ-ルはご主人様たちの許諾なしに性的に興奮してはいけない。 だから、ご主人様たちの許諾なしに、性的な満足を得られるすべての行為をしてはならない。
    7. オナホ-ルのオナラ·オシッコ·ウンコ·メンスなど各種の排泄行為は、先にご主人様たちの許可を受けて、ご主人様たちが指示した方法にしなければならない。
    8. オナホ-ルはご主人様たちの許諾なしに片恋や恋愛してはいけない。恋愛はご主人様たちが指定する人と付き合わなければならない。
    9. オナホ-ルは自分のパイパンのマンコとパイパンに書かれた『チンポ大好き』の落書きがご主人様たちに対する忠誠の証であることを記憶して、いつも落書きされたパイパンマンコを維持しなければならない。
    10. オナホ-ルは先生や家族のような第3者に、この主従関係が発覚しないよう努力しなければならない。発覚される場合、すべての責任をオナホ-ルが負わなければならない。

    <第3条. ご主人様たちの権利>
    1. ご主人様たちはオナホ-ルの肉体·精神·感情·生命、そのすべてのことを所有する。
    2. ご主人様たちは時間と場所にこだわらず、オナホ-ルのすべてのものを自由に使用することができ、好みによってオナホ-ルの精神と肉体を調教したり、改造することができる。
    3. ご主人様たちはオナホ-ルが第2条の義務を違反した場合、処罰することができる。
    4. ご主人様たちは上記3項の違反かどうかを勝手に判断することができ、判断をためにオナホ-ルを拷問することができる。
    5. この主従関係のために発生する全ての悪い結果について、ご主人様たちはまったく責任を負わない。

    <第4条. 誓約の更新·変更·破棄>
    1. この誓約は毎年1回1学期の始業式に合わせて更新される。 高校卒業後は毎年3月1日を更新日とする。
    2. ご主人様たちは学級会議を通じて、この誓約書の内容を変更することができる。 ただ、この学級会議でオナホ-ルは発言権や投票権を持つことができない。
    3. 誓約の破棄は下記の三つの場合のみ可能だ。
       (A) ご主人様たちの全員が満場一致でオナホ-ルを捨てることにした場合
       (B) ご主人様たちの全員が死亡する場合
       (C) オナホ-ルが死亡する場合

    2018年 5月 14日

     

    ==========================================================

     

    最初は「信じられない」とか、「その誓約書は話にならない」と言っていた『ともだち』もいました。
    しかし、私がチンピラたちの命令で教卓の上に立ってオナニーをした後、
    その『ともだち』はみんな『ご主人様たち』になってしまいました。

     

    これから私はどうなるんですか? 私の人生はどのようになって、私の未来はどうなるんですか?
    私は何も分からないです。
    しかし、一つは知ることができます。
    奴隷『オナホ-ル』は永遠に、ご主人様たちの支配を抜け出すことはできないというの, です。

     

     

    P.S 1 : タイトルで話しましたが、これは実話ではなく “妄想” です。 (笑)

    P.S 2 : タイトルを修正しました。 それに、第2条9項の内容も少し修正しました。 (マンコ汁が忠誠の証 -> 落書きされたパイパンマンコが忠誠の証)

     

    韓国のメス高校生です。まだバージンです。
    セックスの経験はないが、オナニーはたくさんします。
    いじめられっ子になることが私の願ですが、
    現実では行われていないし、皆さんにいじめを受けたいです。

     

  • 【漫画作品】 『委員長はクラスで虐められています ~食糞便器~』

     真面目な委員長がクラスメイトに虐められ、人間便器として「食糞」をすることに。
     クラスメイトたちが、次々と委員長の口に体にとウンチを排泄し、嫌がっていた委員長が食糞でイク。
     そんな異常なシチュエーションを、お楽しみ下さい。

     本作品は食糞がメインですので、スカトロが苦手な方は、ご注意下さい。
     なお、本作品のシリーズは時系列順ではなくシチュエーションごとに切り取ったテーマの内容となっていますので、前作を知らなくてもお楽しみいただけると思います。

     本編はPDFファイルで36ページ。
    ・嫌がる委員長に女子たちがウンチを排泄。
    ・ウンチを浴びて気絶した委員長に、女子たちがオシッコを浴びせる。
    ・ウンチを食べられなかった委員長に、お仕置きとしてお尻叩き。。
    ・男子たちで輪姦し、男性器を欲しがる委員長にウンチをおねだりさせる。
    ・口にウンチを排泄されながら輪姦でイッた委員長に、男子たちがオシッコを浴びせる。
    ・ウンチを食べいずにイッた委員長に、お仕置きとして陰部に洗濯バサミを付ける。
    ・委員長の頭に、ウンチを排泄して記念のポーズをとらせる。
    ・委員長の掌にウンチを排泄して、強制的に食べさせる。
    ・委員長に、下痢便のシャワーを浴びせる。
    ・委員長は、ウンチを食べ全身に浴びながらイク。
    ・委員長は、四つん這いで床に落ちたウンチも食べながらイク。
    ・委員長は、男子にお願いをしてウンチの排泄に口を使ってもらい悦ぶようになる。
     オマケとして、本編のセリフ有りとセリフ無しのJPEGファイルを同梱。
     ペイントソフトなどで、ご自身の好きなセリフを書き込んだりして、お楽しみ下さい。

    ※国民(会員)は、国民専用ページにてダウンロード出来ますので、購入しないようご注意下さい。

    続きを読む 投稿 ID 20295

     

  • 『委員長はクラスで虐められています ~食糞便器~』 16-18P

    じゃあ今日は、
    委員長に男子トイレに
    なってもらいまーす

    このあいだは、
    ちゃんとウンチを
    食べられなかった
    んだから
    今度は頑張ってね

    ほら、
    挨拶しろよ

    「私の口に
    ウンコを出して
    ください」ってな

    私が…大便を食べる
    練習を手伝うために
    集まってくれて…
    ありがとう…
    ございます

    今日は……
    男子便所として
    …男子のウンチを
    食べさせて……
    いただきます

    ……私の口に
    ウンチを排泄して
    ください………

    なんか委員長
    乳首が
    勃ってね?

    裸を見られて
    感じてるんだろ

    …はい、
    感じて……
    います…

    こっちも
    見てたら
    チンポが勃って
    きちまったぜ

    ああ、
    一発やりてえな

    まーだ
    委員長との
    セックスに
    飽きないの?

    それこそ委員長は
    精液便所なんだし

    それに
    委員長はフェラ
    上手いしな

    もう、
    男子ったら
    ヤルことしか
    頭に無いんだから

    委員長、
    男子たちが
    ウンコの前に
    大好きなチンポを
    くれるってよ。
    お礼を言ったら?

    は…はい……
    ありがとう
    ございます……

    委員長、
    精液が大好物
    だもんねぇ 続きを読む 投稿 ID 20295

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 『委員長はクラスで虐められています ~食糞便器~』 13-15P

    わた……私に……
    もう一度……
    チャンスを
    ください……

    便器になる
    練習を……
    させて……
    ください……

    分かった!!
    委員長、
    男子のチンポが
    好きだから
    ウンチも男子のを
    食べたいんじゃない?

    ああ、
    それはある
    かもねぇ

    男子のウンチを
    食べたかったら、
    ちゃんとそれを
    お願いしなきゃ

    ほら、
    委員長
    お願いしなさいよ

    は……はい……、
    男子の…ウンチを…
    食べさせて
    ……ください

    必死さが
    伝わらないなぁ

    お仕置きが
    必要
    なんじゃない?

    悪い子は
    お尻叩かれるん
    だよねー

    泣いて
    反省しなよ!

    異議な~し!

    さんせーい!!

    そら
    委員長!
    ケツ出せケツぅ!!

    でも委員長は、
    変態のマゾだから
    喜んじゃうん
    じゃない(笑)? 続きを読む 投稿 ID 20295

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 新幹線でオシッコ中……

    遅い夏休みを取って友人と旅行中です。

    新幹線のトイレでオシッコしてるところを見てもらおうと思ったんだけど、なんだか分からない写真になっちゃいました(汗)

    狭くて、うまく撮れませんでした。

    銀貨様にも送ったら、「動画で撮れば音が入って、何をしてるか分かったのに」と言われました。

    うう……、その時には思いつきませんでした。

    馬鹿でごめんなさい。

    佐恥子は友人と旅行にきてるのに、自分の排泄姿を公開してる変態です……。

    オナニーしたいけど、人の迷惑になるから我慢しました。

    許してください……うう。

    許さないで、変態の佐恥子を馬鹿にしてください。

    うう……、変態なのに友人を騙してごめんなさい。

    人間のフリをして、ごめんなさい。

    佐恥子は、恥ずかしいことが大好きな変態です……。

    佐恥子を辱めてください……。

    dsc_0495-1

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 【佐恥子調教】パンツを頭にかぶらせて飲尿

     佐恥子を人間便器として使っていますが、どうにも役立たずで困ります。
     オシッコをちゃんと全部飲めないは、ウンコを食えないわで、これでは出先で使い物になりません。
     便器なのだから、1日の排泄分くらいは全部飲食できないと、それこそ糞の役にも立たないゴミです。
    IMG_20160710_123602 IMG_20160710_123546

    続きを読む 投稿 ID 20295

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 『委員長はクラスで虐められています ~食糞便器~』 1-3P

    001

    「私はクラスで
    虐められています」

    「クラス委員長で
    あるのと同時に、
    クラスの奴隷と
    なった私は、」

    「みんなの前で
    全裸になって、
    公開オナニーや
    公開排泄はもちろん、
    野外露出もさせられ」

    「犬として
    恥ずかしい芸を
    仕込まれたり、
    豚や鶏のモノマネで
    辱められた挙句、」

    「男子たちに輪姦され、
    精液便所として
    扱われています……」

    は~い委員長、
    今日も放課後は
    トイレ係ね♪

    はい……、私は
    クラスみんなの
    トイレです

    糞するから
    先に行って
    用意しとけよ

    はい…矢作様、
    男子トイレで
    お待ちしています

    お待ちして
    いました
    矢作様……

    どうぞ
    この人間便器を
    お使いください

    あの……
    オチンチンは
    おしゃぶり
    いたしますか?

    糞するって
    言っただろ!?

    チンポなんか
    便器には
    贅沢なんだよ!
    ケツの穴を舐めろ!!

    ……贅沢を言って
    ごめんなさい

    肛門を
    舐めさせて
    いただきます

    へへっ、
    委員長の舌は
    気持ちいいぜ

    私も…肛門を
    舐めると舌が
    気持ちいいです

    矢作様の肛門、
    とても
    美味しいです

    便器には、
    俺の糞も
    旨いだろうよ

    はい、
    矢作様のウンチを
    美味しく
    いただきます

    便器にはウンチが
    ご馳走です。
    私の口の中に直接、
    たっぷりとウンチを
    排泄してください

    「でも最近では……、
    私とのセックスにも
    飽きた男子からは、
    本物の便器として、
    大便の排泄に使われる
    ようになりました」

    002

    「宮野明日香さんが
    中心になって、
    私からの告白という形で
    虐めのメニューを
    強制的に懇願させられます」

    は~い、
    みんな聞いてェー!!
    変態な委員長から、
    皆にお願いが
    あるそうでーす!

    私……藤原奈津紀は、
    クラス委員長を……
    務めていますが………、

    人間便器に…なりたくて、
    ……トイレ係も………
    兼任して…います

    で、でも……
    小便を飲ませて
    いただいているだけで、
    まだ大便を……
    食べたことが
    ………ありません

    そんなんじゃ、
    トイレとして
    役に立たないわねぇ

    で…ですから……
    立派な人間便器に
    なれるように……
    私に……大便を
    ……うう、
    ウンチを食べさせて…
    ください……

    うわっ、
    キモチワル~イ

    聞いてるだけで
    吐き気が
    してくるわ

    キチガイね
    委員長

    どうしたら、
    委員長みたいに
    頭おかしく
    なっちゃうの?

    勉強のしすぎが
    いけないんじゃ
    ねーの(笑)?

    やっぱり委員長、
    変態なんだぁ

    はい……
    変態…なんです
    だ……
    だから………

    皆のウンチを……
    食べさせて…ください。
    ……私を……
    便器として………、
    ウンチを排泄するのに
    ……使ってください

    003

    「男子たちからは、
    毎日のように
    輪姦されて
    『精液便所』と呼ばれ」

    「クラス全員の
    オシッコは、
    もう何回
    飲まされたのかさえ
    覚えていません」

    委員長は
    私たちの奴隷に
    なることを誓って
    真面目に
    役に立とうと
    考えてくれてる
    ようです

    せっかくなので、
    協力してあげたいと
    思いますが、
    みんなはどうですか?

    それ、
    みんなの前で
    ウンコするってこと
    でしょう?

    他の女子の
    ウンコするとこ
    見てみてぇ

    委員長みたいに、
    みんなに見られながら
    排泄するのが
    好きなんて変態
    普通いないでしょ

    それじゃあ今回は、
    希望者だけ
    参加ってことでどう?

    じゃあ、
    そういうことで

    良かったわね
    委員長

    ウンチを
    食べられるって

    もっと
    喜べよ
    委員長さ~ん

    キャハハッ、
    頑張ってね~

    は…い……

    みんな
    委員長のことを
    応援してるから

    ありがとう……
    ございます…

    「そんなの…嫌……、
    ウンチを……
    食べるなんて…嫌……」

     

     

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 【佐恥子調教】顔をウンコで覆われて発情

     人間便器の佐恥子にとって、ションベンを浴びるのは当たり前のことです。
     この時は、ションベンの勢いが強かったためか顔をそむけてしまいましたが、便器として使われることが感じるため乳首だけはプックリと勃たせています。
     IMG_20151108_132152  IMG_20151108_132206

    続きを読む 投稿 ID 20295

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 【佐恥子調教】オシッコで作ったカップ麺を食べさせて口にウンコを詰め込む

    s_P1350934  s_P1350937

     佐恥子は、便器であり牝豚でもあります。
     そんな佐恥子に、大好物のオシッコでカップ麺を作らせました。
     用意したカップ麺のサイズが、小さい『ブタメン』だったせいもありますが、佐恥子が出したオシッコの量が多くて溢れてしまいました(笑)

     s_P1350947  s_P1350943

     

     麺は一旦お湯で戻して、お湯を捨てた後に佐恥子のオシッコを入れさせた訳ですが、しばらく出していなかったオシッコのせいか、相当に濃いのが出たようです。
     オシッコが大好物の佐恥子でも、最初の一口はむせていました。

    s_P1350963  s_P1350971

     

     しかし、見てやって下さい食べている時の嬉しそうな表情を。
     麺の一本や二本を命令で仕方なく口にした……ではありません。
     オシッコ漬けの麺を、ごく普通に、当たり前のように食べています。

    s_P1350977  s_P1350980

     

     ペットが餌を食べている様子なら可愛くも思えるでしょうが、家畜が餌を貪っている姿は浅ましく見えるだけです。
     普通の人間なら惨めになる命令にも、喜んで従う佐恥子は本当に馬鹿で変態です。
     なので、この後には便器のくせに苦手なウンコを口に出してやりました。
     もっとも、変態の佐恥子は苦手と言いながら、ウンコを口に詰め込まれてマンコを濡らしていましたが。

     

    うう……、オシッコが溢れたのは銀貨様が選んだカップ麺が小さかったからだもん……。
    すごく濃いオシッコが出て……、臭かったです。
    臭かったけど、オシッコの味に興奮してしまいました………。
    佐恥子は、便器だから………オシッコが大好きです。
    でも、自分のオシッコより男の人のオシッコのほうが、もっと好きです……。
    男の人のオシッコで、ラーメンを作って食べてみたいです(恥)
    ウンチは……うう、ちゃんと食べられなくてごめんなさい。
    苦くて臭くて……、まだ食べられません。
    でも便器だから、佐恥子は便器だから……口に排泄されるのは感じちゃって、うう………気持ち良かったです。
    by変態便器牝豚奴隷

    s_P1350998  s_P1360003

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 新たな便所ができました

     

    この前の妄想オナニーショーに一枚の銀貨様がコメントを残してくれました。

    ゲボジのオナニーは、男を楽しませるためにやるんだったな。
    しかし、恥ずかしい姿を男に見せて、発情するんだろ?
    そして牝犬は、オシッコやウンコを排泄する姿を見せるのも当たり前だ。
    排泄する時には、見られていることを意識しろ。
    トイレに全裸で入って、
    オシッコをする時には足を開いて「腐れマンコから、オシッコを漏らすところを見て下さい」と声に出して言え。
    ウンコをする時には、「臭くて汚いウンコをする姿を見て下さい」と声に出して言え。
    お風呂場や部屋で、洗面器や皿を置いてオシッコできるなら、やってみるがいい。
    四つん這いになって、放尿してみろ。
    それで発情するようなら、「妄想オナニーショー」で放尿しながらオナニーする自分を妄想してみろ。

    はい。発情しました。
    私は男の方たちを楽しくするために存在する雌だが、我が儘にオナニーショーを妄想しながら発情してしまいました。
    本当にごめんなさい。
    反省しながら、今日からは四足で伏せて、片足を上げて、浴室の壁に放尿します。
    ちょうど浴室に使用しない洗面器があります。それをウンコ専用おまるに使用します。
    異常がない水洗便器を目の前にして、使用できない卑賤のメス犬を嘲笑ってください。

     

    IMG_1768

    (左側には「ゲボジがオシッコをするところです」、右側には「ゲボジのクソ便器」と記録しました)

     

    そして… さっき夕方6時ごろ、四足で伏せて、片足を上げてオシッコしました。
    「ワンワン… 腐れマンコから、オシッコを漏らすところを見て下さい. ワンワン」
    もちろん、また発情してしまいました。
    故に妄想オナニーショーを始めます。

    オナニーショーを始める前に先にトイレに行ってオシッコとウンコをして、部屋に戻ります。
    部屋に帰ると服を全て脱ぎます。完全な裸体がなって、私の部屋の片側に立ちました。
    想像をします… あの部屋のドアを開けて、多くの男の方たちが入ってきます。
    60歳以上のようなおじいさんもあり、中学生とみられる男の子もいます。
    狭い部屋の中に30人ほどの男が入って座って、私を陰険な目つきで眺めています。
    私はその大切なお客様を向かって土下座に挨拶します。
    「いらっしゃいませ。今日はゲボジの排便調練のオナニーショーです。くれぐれも楽しい時間になりますようお祈りします。」
    私は事前に準備しておいた山芋の汁を冷蔵庫から取り出します。大きなボウルに盛り込まれている山芋の汁はおよそ2リットルくらいです。
    もちろん、オナニーショーのために、私が直接に私費で購入して私の手で挽いて入れた山芋の汁です。
    そのボウルを床に降ろし、その隣に座って、M字で開脚します。
    「お願いします。私のマンコに山芋の汁を塗ってください。腐れマンコに罰を与えてください。」
    男の方の中に一人はいいます。
    「面倒くさい。なぜ俺たちがそんなにまでしなければならないのか?」
    「申し訳ありません。でも、私の腐れマンコは罰せられなければなりません。なぜなら毎日発情してマンコの惡臭をやたらに放つていためです。大気を汚染させています。お願いします。クソマンコに罰を与えてください。」
    男の方たちは陰険に笑いながら筆で山芋の汁を私のマンコに塗ります。
    ある人は乳首に山芋の汁を塗るのもして… またある人は…
    「俺はお尻のマンコに塗りたい。お尻をこちらに向けなさい。」 と言います。
    私は当然拒否できず、男の方たちが指示され次第、お尻を向けたり、胸を突き出しながら山芋の汁を受けます。
    マンコ, アナル, チクビ… 体のあちこちにいっぱい山芋の汁を塗った後はダンスタイムです。
    チクビとクリトリスに鈴をつけて、軽快な鈴の音と一緒に踊りをおどることです。
    もちろん山芋の汁を塗ったところがとてもかゆいが、絶対に手をつけないです。それがルールです。
    オナニをできるのはオシッコとウンコをする時だけです。
    しかし、オシッコとウンコをしたい感じが簡単に直面するのではないです。
    オナニーショーを始める前に、ルールによってあらかじめトイレに行ってたからです。
    汗をかきながら淫らなダンスを踊りながら、、私の頭の中は「早くオシッコとウンコしたい」という考えだけ残ることになります。
    耐え難いかゆみのために私の頭が狂ってしまうのです。
    いよいよオシッコをしたい感じが来ました。
    私は早く土下座にお願いします。
    「ゲボジがオシッコをしたいです。オシッコをしてもいいですか?」
    「だめだ。」
    男の方たちは情け容赦ないです。
    「ああ… 嫌いです。狂ってしまいます。お願いします。オシッコを許してください.」
    「お前のオシッコを許してくれて、俺たちにメリットが何だ?」
    「申し訳ありません。そんなことありません。」
    「それなら絶対に許してもらえない。ダンスを踊り続きなさい。」
    私は泣きながら哀願します。
    「お願いします。狂ってしまうようです。させるものは何でもします。だからオシッコを許してください。」
    「本当に何でもすることか?」
    「はあ何でもします。」
    「よし。それでは許してやる。」
    「ありがとうございます。」
    私は立ち上がってすもう選手のように足を開いて立ちます。そして両手でマンコを左右に広げます。
    待機していたショーのステップが透明なガラス瓶を私の足の前におきます。
    「皆さん、腐れマンコから、オシッコを漏らすところを見て下さい~!!!!!」
    私は大声で叫んで透明な瓶にオシッコをします。
    病気の外に流れているのは全て私が舌でなめて掃除しなければならないために、最善を尽くして瓶にオシッコをします。
    オシッコがすべて終わって… ルールによってこれからオナニーを開始できます。
    私は四足でうつぶせになって、お尻を男の方たちに向いています。
    その状態で膝を開いてお尻を最大限高く上げて、顔や肩で上体を支え、両手でオナニーをします。
    ショーのステップのうちに一人が私のお尻の下に秤をおきます。
    それは私のくそを計量するための秤です。500グラム以上の糞をしなければならないためです。
    マンコには勝手に指を入れられるが、500グラム以上ウンコをする前に「イク」は禁止です。
    ある面では… 小便をする前よりもっとつらいように変わってしまったオナニーショーことです。
    「ああ.. ああん… 気持ちいいよ… 「イク」したい… しかし… ウンコが出ないです… 早くウンコしたい. ああん…」
    糞は簡単に出ません。
    待っていた男の方たちが怒り出します。
    「一体いつくらいのウンコが出るのか?」
    「永遠に「イク」嫌いなのかね? 早くのウンコを出て。」
    「まさかのウンコを出すのいやなのか? じゃ、これから1ヵ月間のウンコを禁止してあげようか? 禁止期間の間出すウンコは全部食べて掃除したいのか?」
    「うう… 申し訳ありません。ウンコが出なくてごめんなさい。早く出しから、許してください。」
    私はわあわあ泣きながら、オナニーをしながら、早くの糞を出すために下腹に力を与えます。
    しばらく後…
    「皆さん、臭くて汚いウンコをする姿を見て下さい.」
    私は大声で叫びながらウンコを出し始めます。
    オノルがゆっくりと広がって、茶色のウンコがゆっくり流れて、秤の上にバタッと落ちている姿を男の方たちが見守ります。
    「150グラム.」
    ああ.. とても少ないです。「イク」をするには、まだ350グラムをもっと払わなければなりません。
    「ゲボジのウンコが150グラム出ました。これから350グラム。一生懸命がんばります。」
    …….結局私が500グラムのウンコをすべて出したのは、それから1時間後でした。
    そして私は基本的な規則によって男の方たちのカウントダウンを受けて「イク」します。
    「皆さん、「イク」が来ます。カウントダウンをお願いします。」
    10…. 9…. 8…. 7…. 6…. 5…. 4…. 3…… 2…….. 1…..
    「行きます」
    カウントダウンの終了に合わせて、私は盛大に「潮吹き」を振り掛けながらオルガスムスを味わうます。
    オルガスムスの余韻が消える前に、私は「はあ、はあ…」と荒い息をしながら、両手で尻を取って広げます。
    数秒前にオルガスムスに行ったマンコが男性たちの目の前に完全に見えるようになります。
    「ゲボジの2014年通算673番目「イク」でした。観覧してくださってありがとうございます。私の腐ったマンコとともに記念撮影する方々は順に出てください。」
    ショーのスタッフが私のお尻にサインペンで「2014年通算673番目のイク」と記録します。
    そして、その記録とお尻とマンコを背景に…男の方たちは、順番に記念写真を撮ってから、帰ります。

     

    考えは多いが、これを全部韓国語で記録して日本語で翻訳してみると、とても疲れてしまいます。(涙)
    結局、最後の部分は、性急に大ざっぱに終わらせことになります。すみません。

    あ、そういえば私が妄想の中で男の方たちに”させるものは何でもします”として尿を許されたが、
    結局、男の方たちが何をさせたかは考えていないですね。私もしれません。(笑)

     

    韓国で住んでいる、韓国のメスです。
    日本のメスでも… 韓国のメスでも… 汚い変態マンコというのは同じだ、と思います。

    私は男様たちに服従するために生まれて,
    皆様のオナニーのオカズになるために生きていきます。 よろしくお願いします。