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  • 新たな便所ができました

     

    この前の妄想オナニーショーに一枚の銀貨様がコメントを残してくれました。

    ゲボジのオナニーは、男を楽しませるためにやるんだったな。
    しかし、恥ずかしい姿を男に見せて、発情するんだろ?
    そして牝犬は、オシッコやウンコを排泄する姿を見せるのも当たり前だ。
    排泄する時には、見られていることを意識しろ。
    トイレに全裸で入って、
    オシッコをする時には足を開いて「腐れマンコから、オシッコを漏らすところを見て下さい」と声に出して言え。
    ウンコをする時には、「臭くて汚いウンコをする姿を見て下さい」と声に出して言え。
    お風呂場や部屋で、洗面器や皿を置いてオシッコできるなら、やってみるがいい。
    四つん這いになって、放尿してみろ。
    それで発情するようなら、「妄想オナニーショー」で放尿しながらオナニーする自分を妄想してみろ。

    はい。発情しました。
    私は男の方たちを楽しくするために存在する雌だが、我が儘にオナニーショーを妄想しながら発情してしまいました。
    本当にごめんなさい。
    反省しながら、今日からは四足で伏せて、片足を上げて、浴室の壁に放尿します。
    ちょうど浴室に使用しない洗面器があります。それをウンコ専用おまるに使用します。
    異常がない水洗便器を目の前にして、使用できない卑賤のメス犬を嘲笑ってください。

     

    IMG_1768

    (左側には「ゲボジがオシッコをするところです」、右側には「ゲボジのクソ便器」と記録しました)

     

    そして… さっき夕方6時ごろ、四足で伏せて、片足を上げてオシッコしました。
    「ワンワン… 腐れマンコから、オシッコを漏らすところを見て下さい. ワンワン」
    もちろん、また発情してしまいました。
    故に妄想オナニーショーを始めます。

    オナニーショーを始める前に先にトイレに行ってオシッコとウンコをして、部屋に戻ります。
    部屋に帰ると服を全て脱ぎます。完全な裸体がなって、私の部屋の片側に立ちました。
    想像をします… あの部屋のドアを開けて、多くの男の方たちが入ってきます。
    60歳以上のようなおじいさんもあり、中学生とみられる男の子もいます。
    狭い部屋の中に30人ほどの男が入って座って、私を陰険な目つきで眺めています。
    私はその大切なお客様を向かって土下座に挨拶します。
    「いらっしゃいませ。今日はゲボジの排便調練のオナニーショーです。くれぐれも楽しい時間になりますようお祈りします。」
    私は事前に準備しておいた山芋の汁を冷蔵庫から取り出します。大きなボウルに盛り込まれている山芋の汁はおよそ2リットルくらいです。
    もちろん、オナニーショーのために、私が直接に私費で購入して私の手で挽いて入れた山芋の汁です。
    そのボウルを床に降ろし、その隣に座って、M字で開脚します。
    「お願いします。私のマンコに山芋の汁を塗ってください。腐れマンコに罰を与えてください。」
    男の方の中に一人はいいます。
    「面倒くさい。なぜ俺たちがそんなにまでしなければならないのか?」
    「申し訳ありません。でも、私の腐れマンコは罰せられなければなりません。なぜなら毎日発情してマンコの惡臭をやたらに放つていためです。大気を汚染させています。お願いします。クソマンコに罰を与えてください。」
    男の方たちは陰険に笑いながら筆で山芋の汁を私のマンコに塗ります。
    ある人は乳首に山芋の汁を塗るのもして… またある人は…
    「俺はお尻のマンコに塗りたい。お尻をこちらに向けなさい。」 と言います。
    私は当然拒否できず、男の方たちが指示され次第、お尻を向けたり、胸を突き出しながら山芋の汁を受けます。
    マンコ, アナル, チクビ… 体のあちこちにいっぱい山芋の汁を塗った後はダンスタイムです。
    チクビとクリトリスに鈴をつけて、軽快な鈴の音と一緒に踊りをおどることです。
    もちろん山芋の汁を塗ったところがとてもかゆいが、絶対に手をつけないです。それがルールです。
    オナニをできるのはオシッコとウンコをする時だけです。
    しかし、オシッコとウンコをしたい感じが簡単に直面するのではないです。
    オナニーショーを始める前に、ルールによってあらかじめトイレに行ってたからです。
    汗をかきながら淫らなダンスを踊りながら、、私の頭の中は「早くオシッコとウンコしたい」という考えだけ残ることになります。
    耐え難いかゆみのために私の頭が狂ってしまうのです。
    いよいよオシッコをしたい感じが来ました。
    私は早く土下座にお願いします。
    「ゲボジがオシッコをしたいです。オシッコをしてもいいですか?」
    「だめだ。」
    男の方たちは情け容赦ないです。
    「ああ… 嫌いです。狂ってしまいます。お願いします。オシッコを許してください.」
    「お前のオシッコを許してくれて、俺たちにメリットが何だ?」
    「申し訳ありません。そんなことありません。」
    「それなら絶対に許してもらえない。ダンスを踊り続きなさい。」
    私は泣きながら哀願します。
    「お願いします。狂ってしまうようです。させるものは何でもします。だからオシッコを許してください。」
    「本当に何でもすることか?」
    「はあ何でもします。」
    「よし。それでは許してやる。」
    「ありがとうございます。」
    私は立ち上がってすもう選手のように足を開いて立ちます。そして両手でマンコを左右に広げます。
    待機していたショーのステップが透明なガラス瓶を私の足の前におきます。
    「皆さん、腐れマンコから、オシッコを漏らすところを見て下さい~!!!!!」
    私は大声で叫んで透明な瓶にオシッコをします。
    病気の外に流れているのは全て私が舌でなめて掃除しなければならないために、最善を尽くして瓶にオシッコをします。
    オシッコがすべて終わって… ルールによってこれからオナニーを開始できます。
    私は四足でうつぶせになって、お尻を男の方たちに向いています。
    その状態で膝を開いてお尻を最大限高く上げて、顔や肩で上体を支え、両手でオナニーをします。
    ショーのステップのうちに一人が私のお尻の下に秤をおきます。
    それは私のくそを計量するための秤です。500グラム以上の糞をしなければならないためです。
    マンコには勝手に指を入れられるが、500グラム以上ウンコをする前に「イク」は禁止です。
    ある面では… 小便をする前よりもっとつらいように変わってしまったオナニーショーことです。
    「ああ.. ああん… 気持ちいいよ… 「イク」したい… しかし… ウンコが出ないです… 早くウンコしたい. ああん…」
    糞は簡単に出ません。
    待っていた男の方たちが怒り出します。
    「一体いつくらいのウンコが出るのか?」
    「永遠に「イク」嫌いなのかね? 早くのウンコを出て。」
    「まさかのウンコを出すのいやなのか? じゃ、これから1ヵ月間のウンコを禁止してあげようか? 禁止期間の間出すウンコは全部食べて掃除したいのか?」
    「うう… 申し訳ありません。ウンコが出なくてごめんなさい。早く出しから、許してください。」
    私はわあわあ泣きながら、オナニーをしながら、早くの糞を出すために下腹に力を与えます。
    しばらく後…
    「皆さん、臭くて汚いウンコをする姿を見て下さい.」
    私は大声で叫びながらウンコを出し始めます。
    オノルがゆっくりと広がって、茶色のウンコがゆっくり流れて、秤の上にバタッと落ちている姿を男の方たちが見守ります。
    「150グラム.」
    ああ.. とても少ないです。「イク」をするには、まだ350グラムをもっと払わなければなりません。
    「ゲボジのウンコが150グラム出ました。これから350グラム。一生懸命がんばります。」
    …….結局私が500グラムのウンコをすべて出したのは、それから1時間後でした。
    そして私は基本的な規則によって男の方たちのカウントダウンを受けて「イク」します。
    「皆さん、「イク」が来ます。カウントダウンをお願いします。」
    10…. 9…. 8…. 7…. 6…. 5…. 4…. 3…… 2…….. 1…..
    「行きます」
    カウントダウンの終了に合わせて、私は盛大に「潮吹き」を振り掛けながらオルガスムスを味わうます。
    オルガスムスの余韻が消える前に、私は「はあ、はあ…」と荒い息をしながら、両手で尻を取って広げます。
    数秒前にオルガスムスに行ったマンコが男性たちの目の前に完全に見えるようになります。
    「ゲボジの2014年通算673番目「イク」でした。観覧してくださってありがとうございます。私の腐ったマンコとともに記念撮影する方々は順に出てください。」
    ショーのスタッフが私のお尻にサインペンで「2014年通算673番目のイク」と記録します。
    そして、その記録とお尻とマンコを背景に…男の方たちは、順番に記念写真を撮ってから、帰ります。

     

    考えは多いが、これを全部韓国語で記録して日本語で翻訳してみると、とても疲れてしまいます。(涙)
    結局、最後の部分は、性急に大ざっぱに終わらせことになります。すみません。

    あ、そういえば私が妄想の中で男の方たちに”させるものは何でもします”として尿を許されたが、
    結局、男の方たちが何をさせたかは考えていないですね。私もしれません。(笑)

     

    韓国で住んでいる、韓国のメスです。
    日本のメスでも… 韓国のメスでも… 汚い変態マンコというのは同じだ、と思います。

    私は男様たちに服従するために生まれて,
    皆様のオナニーのオカズになるために生きていきます。 よろしくお願いします。

     

  • 早く犯されたいから………

    早くオマンコにチンポが欲しくて、下から先に脱いじゃいました………。
    うう………、考え無しにオマンコ出したら、銀貨様に笑われました。
    だって、チンホが欲しいんだもん、うう………。
    佐恥子は、チンポに飢えてる牝豚です。

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    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 佐恥子はオシッコのシャワーを浴びます

    佐恥子は、とっくに人間を廃業しています。
    シャワーを浴びると、オシッコを浴びてるのを想像します。
    うう……佐恥子は便器です、公衆便所です。
    便器の佐知子に、本物の便器を使う資格はありません……。
    だから、お風呂場で放尿します………うう、恥ずかしいのに………気持ちいいよぅ。
    四つん這いでオシッコ漏らすのが気持ちいいです。
    こんなにオシッコ出ました……、洗面器様……佐恥子の臭いオシッコで汚してごめんなさい……。

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    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 【漫画作品】 『委員長はクラスで虐められています ~人間お別れ会~』

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     真面目な委員長がクラスメイトに虐められ、ついには「人間を辞める」ことに。
     クラスメイトたちは『人間お別れ会』を開いて、「贈る言葉」で委員長を辱め、委員長は教室で公開排泄しながら「人間として最後の挨拶」をする。
     そんな異常なシチュエーションを、お楽しみ下さい。
     教室でのフェラチオや四つん這いでの徘徊、公開オナニーと輪姦の他に、排泄シーンが有ります。
     人間便器になって飲尿等をした過去を思い出すシーンも有りますので、スカトロが苦手な方は、ご注意下さい。
     なお、本作品のシリーズは時系列順ではなくシチュエーションごとに切り取ったテーマの内容となっていますので、前作を知らなくてもお楽しみいただけると思います。
     本編はPDFファイルで20ページ。
    ・クラスメイトによる開会の挨拶で、委員長を言葉責め。
    ・カップに射精された精液を飲み干す。
    ・フェラチオをしながら、精液が好きだと告白。
    ・飲尿等をした時の思い出話。
    ・下半身を丸出しにして、教室を四つん這いで徘徊。
    ・クラスメイトの前で公開オナニー。
    ・野外露出した時の思い出話。
    ・男子たちに輪姦されながら、女子による「贈る言葉」で言葉責め。
    ・放尿と脱糞をしながら、人間として最後の挨拶。
     オマケとして、本編のセリフ有りとセリフ無しのjpgファィル、pngファイルを同梱。
     本編に使用したカラー原画を同梱。
     ペイントソフトなどで、ご自身の好きなセリフを書き込んだりして、お楽しみ下さい。
     08 06

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    ※国民向けの作品は、自主規制により性器にのみモザイク処理を施しています。

     国籍申請のご案内
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  • 裸になると足を開きたくなります……

    うう……お風呂に入るだけのつもりだったのに………。
    裸を見てもらいたくて………写真を撮っちゃいました(恥)
    隠しカメラで監視されてるのを想像しながら……。
    佐恥子入浴 佐恥子入浴

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    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 【佐恥子調教】放尿しながら浴尿

     佐恥子は便器奴隷なので、人間の便器を使う資格はありません。
     風呂場などで小便を垂れ流して、みっともない姿を晒すように命じています。
     佐恥子放尿 佐恥子放尿

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    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 【佐恥子調教】便所で飼われたがる便所豚

     佐恥子は、ションベンとウンコを餌にして生きる牝豚です。
     ウンコを私の肛門から直接口で受け止めションベンを浴びると発情します。
     浴尿佐恥子 発情便所豚

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    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 制作中……『委員長はクラスで虐められています』 全裸で立ちションのマネ

     あいにく、今のところアンケートでは『公開放尿』のリクエストが無いんですよねぇ。
     嫌いな人は少ないと思うんだけど。(ドコ調べだ)
     という訳で、とりあえず本作では立ちションのマネだけさせてみました。
     なお、立ちションを見せてくれる女性は常時募集中です(o ̄∇ ̄)o
     委員長はクラスで虐められています
    ※『委員長はクラスで虐められています』のリクエストアンケート

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 佐知子の履歴書(命令受付中)

    【名前】佐知子(さちこ)
    【奴隷名】馬鹿マン子
    【生年月日】1982.10.31
    【血液型】
    【家族構成】父・母・姉・弟・妹
    【職業】システムエンジニア
    【趣味】オナニー
    【特技】フェラチオ
    【得意なスポーツ】セックス
    【好きな色】マンコ色
    【得意な科目】保健体育
    【苦手な科目】道徳
    【クセ】乳首いじり
    【性格】天邪鬼
    【告白あるいは希望する調教】
     セックスもほとんどやったことありません。
     でも、SMにも興味があり、露出もしてみたいし、縛られてもみたいです。
    【調教履歴】
     飲尿。
     浴糞。
     精飲。
     自己緊縛。
     四つん這いで食事。
     四つん這いで室内散歩。
     放尿晒し。
     脱糞晒し。
     鞭打ち。
     顔叩き。
     乳首洗濯バサミ。
     熱蝋浴び。


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  • 自分が人間便器なので…、本物の便器を使う資格がありません

    佐恥子は……自分が人間便器なので…、本物の便器を使う資格がありません。
    うう……だから今日は便器を使わずに、お風呂場で……オモラシしました。
    そして、佐恥子の排泄姿は見世物です。
    どうぞ、佐恥子のはしたない放尿姿を…うう…見て下さい。
    ……佐恥子を罵倒して下さい。
    佐恥子の悪口を……いっぱい言われたいです。
    放尿姿を晒して馬鹿にされたいです……うう。
    馬鹿にされながら……オモラシをしたいです。

    うう…オシッコするところを見られるのは……うう…恥ずかしいです。
    けど、オシッコするところを見られると……気持ち良くなります。
    見られることを想像すると、うう…オシッコだけじゃなくて……マンコ汁でオマンコを濡らしています。
    うう…今も乳首固くなって、いっぱい感じてます。
    このまま犯されたいよぅ……。
    オシッコ浴びながら犯されたいです。
    佐恥子の体を……汚して下さい。
    心も体も、ズタボロにされたい……。

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。