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  • 制作中……『ホールドアップ! 牝犬婦警』(仮題)


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     制作中というより、準備中ですね。
     『女性を陵辱する作品の女性キャラの年齢や職業は?』のアンケートで、上位に入っていた婦警さんです。
     レイプされそうになった少女を助けて返り討ちに遭う………というのが、やはり婦警モノの醍醐味でしょうか(^m^)
      
      

    続きを読む 投稿 ID 848

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 改めて皆様にご挨拶「惨めな扱い、屈辱的な姿を人前で晒し、哂われる事で股間を濡らすマゾ女です」


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    私はどうしようもない変態で。。。惨めな扱い、屈辱的な姿を人前で晒し、哂われる事で股間を濡らすマゾ女です。。。
    馬鹿なクセに学歴だけは慶応義塾大卒という肩書きだけ持っています。
    世の中、学歴が全てではありません。。。
    その証拠に私は高校中退された方や落第された方にも全裸で屈服し、顔を踏まれた事もあります。
    更にその方達のハナクソを頂き、食べるのでも飲み込むのでもなく、溶けるまで舌の上で転がしました・・・
    が。。。いつの間にかうっかり飲み込んでしまい、皆様のお尻の穴を舌でお掃除させていただきました。。。
    ですが。。。これはあくまでもお詫びであって罰とは違います・・・
    トイレのスリッパで往復ビンタされ、お尻の穴にマヨネーズを頂きました。。。
    マヨネーズは主成分がお酢ですので。。。激痛は唐辛子の比ではなく、本当にお尻の穴に焼いた鉄棒を捻じ込まれたかのようでした。。。
    私は小便器としてだけでなく痰壺としても使用されています。
    皆様が痰を吐く気配を感じたら大きく口を開き受け止めねばなりません。
    仮にうまく口でキャッチできなくても顔面で受け止めるのが痰壺としての最低限の義務です。
    もしも間に合わない場合でも、床に吐かれた唾や痰は餌としてありがたく頂いています。
    以前にもお話したかもしれませんが、服従のポーズと屈辱のポーズというものもあります[:ぽっ:]
    服従のポーズというのはいわゆるマングリ返しになり両手で両足首を持ちます。
    屈辱のポーズとうのは和式便器に座る姿勢をとり、自分の股の間から顔もお尻の穴もアソコも丸出しにし、尚且つ両手でこれでもか!!!!とばかりにお尻の穴を拡げます。
    服従のポーズではそのままその場で回転し、屈辱のポーズではその姿のまま部屋を三周し、ワンと鳴きます
    服従のポーズのまま小便器として使用される事もありますが。。。そのまま自らの口や顔面目掛けて放尿ショーをする事もございます。
    一般の女性でしたら脱糞姿を他人に見られるのは自殺モノです・・・いえ。。。男性であっても脱糞姿は他人に晒してはならないはずです;;;
    それは人としての尊厳の問題でございます
    ですが。。。私はその人間としての誇りも尊厳も放棄しています。剥奪されたわけでなく自らの意思で放棄したのです。。。
    家畜であれば健康管理の為、ご主人様達に脱糞をチェックされても当然ですから・・・
    ただ。。私、斉藤綾は家畜以下の奴隷なのです;;;
    ですから生理現象で脱糞するだけでは許されません[:しょぼん:]
    見世物として笑われ軽蔑される為に脱糞姿を晒すのです・・・
    晒し者の奴隷として躾けて頂いて出来た特技がひとつだけございます。
    それはスクワットの体勢で両手を頭の後ろに組み、膝をほんの少しだけ曲げ、ほとんど立ったまま脱糞する事です。
    ですが・・・これだけですと普通の一般女性は一生する事はないでしょうが恥を捨てたり脅されてできない事ではないかもしれません。。。
    私の特技といえる点はここからが凄いのです。
    なんとウンチを途中で切ることなく最低一分間ぶら下げておくことができるのです。
    最高で3分7秒の記録を持っています[:チョキ:]
    このウンチぶら下げショーは合コンで私に告った方や。。。以前、私が告られ、お断りした相手の前でもさせられました[:ぽっ:]
    また、ただひり出し、ぶら下げておくだけでなく歌も歌わされます。
    たんたん狸の金玉はか~ぜも無いのにぶ~らぶら♪斉藤あ~やのケツからはく~さいウンチがブ~ラブラ♪
    またこの時の約束事として必ず笑顔、カメラ向けられたら必ずカメラ目線が義務付けられています。
    私にとって至福の時間は惨めな姿を見られながら罵られる事です[:ぽっ:]
    大声で野次られ笑われる事も勿論ですが・・・呆れられ、軽蔑される事に快感を感じてしまいます[:ぽっ:]
    「こいつ馬鹿じゃね?」
    「最低・・・」
    「もう人間じゃないでしょ」
    「吐き気する!死ねばいいのに」
    その通りでございます[:しくしく:]
    私はどうしようもない馬鹿です
    私は最低です
    私はもう人間ではありません
    私は人間として死んでいます。ですから人権はありません。皆様のお好きなようにいたぶってくださいませ
    それが私、斉藤あやが存在を許される理由ですし奴隷として鬼畜帝國の家畜として当然の勤めでございます
    私の最終的目標はここに書いたウンチぶら下げを動画で発表し.更にその画像を私自らの土下座動画でご紹介し見ていただけるようお願いする事です
    もう一度いいます
    私はもう人間ではありません

     

  • 松井麻実の脱糞晒し刑

     これは罠だった。
     もともと媚びるまでもなく人に優しく明るい性格の麻実は、男子達にモテていた。
     決して美人な顔立ちではなかったが、可愛い表情は男子達を魅了して次々と交際を申し込まれていた。
     そして、社交的な彼女はほとんど例外なく断ることをせずに、交際の申し込みを受け入れていた。
     麻実に悪気は無い。
     しかし、そのことは余計にクラスの女子達を苛立たせ、嫉妬心を煽ることになっていた。
     そのために麻実は、罠に嵌(は)められたのだ。
     麻実は幼い頃から、何度も些細な悪戯をしては淫らな罰を受けていた。
     学習能力が無い訳ではない。
     いや、むしろ学習能力があったために、麻実は淫らな罰の快感を覚えてしまい、ついついまた罰を受けるようなことをしてしまうのだ。
     特に中学2年生の時に授業をサボったために、罰としてクラスメイトの前で強制脱糞させられた時のことは、今でも思い出してはオナニーをしている。
     そんな麻実だったが、高校に入学してからは心機一転して、自分の性癖を治すことにしたのだった。
     いつまでも、いけないことをしては淫らな罰に快感を感じていては、いつかは本当に身を滅ぼしてしまいかねない。
     だから、せめて妄想でオナニーをする程度に留めなくてはと………。
     しかし、今のクラスには中学生時代のクラスメイトがいたのだ。
     そして、クラスの女子たちが麻実への嫉妬で団結してしまったために悲劇は始まった。
     そう、麻実を脅したのだ。
    「言う事を聞かないと、男子達にアンタが変態だって、バラすわよ」
     麻実は必死に懇願して許してもらおうとした。
     そんな麻実に出された条件は、学校の近くのコンビニで万引きをすることだった。
     せっかく新しい高校生活をと思っていた麻実は、うかつにも「それくらいで許してもらえるなら」と思ってしまった。
     勉強はできても、そう言う意味では本当に頭が悪かったのかもしれない。
     麻実は、その日の放課後にすぐにクラスの女子の何人かと、コンビニに向かった。
     お店に入ると女子達はお菓子など持ってレジに向かった。
     レジで店員が忙しいうちに麻実が万引きをする。
     そういう手はずになっていたのだ。
     ドキドキドキドキドキドキドキ………………。
     麻実の心臓の鼓動は早まり、息苦しくさえなっていた。
     ───早く楽になりたい。
     麻実は、指示されていたリップクリームやアクセサリーなどの小物類を次々とスカートのポケットに入れていった。
     そして、足早にお店を出ようとした瞬間、レジで買い物をして店員の気を引いてくれるはずの女子達が一斉に叫んだ。
    「その子、万引きしましたよ!!」
     中年女性の店員が慌ててレジから飛び出して、麻実の後ろから声をかけた。
    「失礼ですが、お客様の持ち物を拝見させていただけますか?」
    「あの………」と麻実の声が上ずる。
    「お客様が、お会計を済まされていないと言われたものですので………」
     麻実は、チラッとみんなの方に救いを求めて視線を走らせた。
     しかし誰もがニヤニヤと、やり取りを見ているだけだ。
    「ちょっと確かめさせていただくだけですから」
    「………べ、別に何も盗っていません………………」
    「ですから、調べさせていただければすぐに分かりますから」
    「でも………」
     すると、見ていた女子の一人が麻実に声をかけた。
    「それじゃ疑われてもしょうがないわよ、松井さん」
     名前を言われてしまった───!
    「この子のこと知ってるの?」
     店員の質問に女子達は、本当に済まなそうな顔と声を作って、
    「ええ、同じクラスなんです、私達。すいません、同じクラスの人が迷惑をかけてしまって………」と答えた。
     麻実は、下を向いて恐怖でブルブルと震えた。
     ───騙された!!
     やっと麻実は、そのことに気が付いた。
     そこへ、中年の男性の声が届いた。
    「どうしたんだ、いったい」
     小太りの少し厳(いか)つい男性が麻実の前に現れた。
    「ああ、オーナーさん。実はこのお客様が………」
    「何かあったのかね?」
    「いえ、ちよっとお買い上げいただいたのかどうか、確認させていただこうと思って」
    「私、万引きなんてしていません」
     麻実は湧き上がってくる涙を堪(こら)えながら必死に訴えた。
     ───ああ、どうして万引きなんかしちゃったの………。私のバカ………。
     麻実は自分のしでかした軽率な判断と行為を悔やんだ。
    「とにかく、こんな所で押し問答しててもしょうがないから、ちょっと事務所の方に来てもらいなさい」とオーナーが言った。
    「そんな……!」
    「じゃあ、このまま警察に来てもらいましょうか?」
     ギクリとして、麻実は顔を上げた。
    「それだけはどうか、やめて下さい。お願いします」
    「じゃあ、奥にいらっしゃい」
     麻実はオーナーに腕を掴まれて、引き立てられる様にして、奥の事務室に連れて行かれた。
     事務所に入ると、麻実は事務椅子に座らさせられて、顔を俯かせた。
    「今、ビデオを見てみるからね」とオーナーが言ったが、麻実の耳には入らなかった。
     事務机の脇のテレビにビデオが映し出され、キュルキュルと巻き戻されていく。
     そして、麻実が商品をポケットに入れている場面が映し出された。
     もはや言い逃れはできない。
     万引きを命じたクラスメイトの事を話しても信じてもらえるか分からないし、そんなことをすれば、学校でどんな目に合わされるか。
    「ポケットに入れたようだね。調べさせてもらうよ」
     オーナーは、俯いたまま黙っている麻実のスカートのポケットに手を入れて、一つづつ商品を取り出して、机の上に並べた。
    「リップクリームにイヤリング。ハンカチとリボン………。マニキュアと………。これで全部かね?」
     麻実は、黙って頷いた。
     しかしオーナーは、
    「鞄の中も見せなさい」と言った。「君、今日が初めてじゃないだろう」
    「いいえ、初めてです」
    「初めての人は、君みたいに何個も盗らないものだよ。せいぜい2~3個だ。正直に言いなさい」
     みんなに言われたとおりの物を次々と盗ったせいだが、それも言えない。
    「本当に初めてなんです」
    「とにかく、鞄も見せなさい」
     ここは、素直に従った方がいい。
     またも麻実は判断を誤った。
     オーナーが麻実の鞄を調べると、お店の商品は出てこなかったが、中学生の頃に受けた淫らな罰の写真が何枚も出てきたのだ。
     その中には、麻実が罰を受ける理由が書かれた張り紙などが写っている物もあった。
     学校から帰る前に、女子達に入れられていたのだ。
    「君は、ずいぶんと素行が悪いんだねぇ。これは見逃すことはできないな」
    「お願いします。許して下さい。どうか、警察だけには………」
    「そうはいかないよ、ちゃんと反省するか分からないじゃないか」
    「お願いします。どうか、どうか………」
     麻実は、我を忘れて床に手をついて土下座した。
    「お願いします。どんな罰でも受けますから、警察だけは、許して下さい」
     とうとう涙が溢れてきて、顔がグシャグシャになってくる。
    「そうだな………。じゃあ、万引きが増えないように見せしめになってもらおうかな」
     オーナーが麻実の髪を引っ張って顔を起こさせた。
    「な、何をすれば………?」

     麻実は着ている物を一度全部脱がされたあとに、セーラー服の上着だけを羽織らされて後ろ手に縛られた。
     上着だけ着せられたのは、学校の制服を身につけることで、見せしめであることを強調するためだ。
     さらにお尻の穴から浣腸を施され、ゴミ袋を足から通して履かせられた。
     その格好で店先に吊るされたあげくに、おマンコには蝋燭を入れられて火を灯されてしまった。
     こうすることで、麻実は大量の大便をゴミ袋の中に垂れ流し、やがては蝋燭の火によってゴミ袋が破れて糞尿をぶちまける事になるのだ。
     当然、その掃除をやらされることになるだろう。
     想像するだけで、麻実は惨めになった。
     しかも壁には、「私はこのお店で万引きをしたバカで悪い子です。二度とこんなことができないように、私の恥ずかしい姿をお見せしますので、私の顔を憶えて、私を見かけましたら、罵って下さい。バカ女子高生 松井麻実」という張り紙までされてしまった。
     その上で、麻実は来店者の一人一人に自分がどれだけ反省をしているか、自分がどれだけバカで恥知らずな女の子かを喋らなければならなかった。
     セーラー服に付けられたピンマイクでお店の中のお客はもちろん、オーナーに聞いてもらわなければならないのだ。
     そして何より辛かったのは、知らない人達ではなく、自分を嵌めて事情を知っているクラスメイトの女子達が男子達までも連れて来て、わざと麻実に話し掛けることだった。
    「あら、麻実。こんな所で何やってるの?」
     麻実は込み上げてくる怒りと悲しみを堪えて、答える。
     今の麻実には、それしか許されないのだ。
    「……こ、このお店で万引きをしたので、反省するために罰を受けています………」
    「あら、万引きなんかしたの。悪い子ねー」
    「それを見つかっちゃうなんて、ほんとバカよねー」
    「クラスの恥だわ」
     そうこうするうちに、麻実の顔が苦悶の表情に変わっていった。
     それを、麻実を貶めようする女子達が見逃すはずが無かった。
    「どうしたの、松井さん」
    「あの………、私の“悪いモノ”を出すために、浣腸を………されています………」
    「へぇ、それが出そうなの」
    「ゴミ袋……の中に出しますので………、どうぞ…みなさんも見て下さい………」
    「そうねぇ、どんなに“悪いモノ”が出るのか興味あるわ」
    「ほら、早く出しなさいよ」
    「……は、はい………」
     本当は、このまま我慢していたい。
     しかし、浣腸を我慢するなんて到底できはしないし、オーナーもこのやり取りを聞いているはずだ。
     麻実は、高まってくる便意に合わせて、お尻の筋肉を緩めた。
     バシャ! ブシャアアアアアア!!と浣腸液と下痢便がゴミ袋の中に溜まっていく。
     それが一呼吸途絶えると、蝋燭を入れられたおマンコから小便がパシャパシャと漏れて、続いてブッと大きいオナラが鳴ると、太い固形の大便が連なってブリブリブリと飛び出してきた。
     止まっては出て、止まっては出てを繰り返し、液状の下痢便の中を固形の大便が渦を巻きながらタポタポと浮いたり沈んだりしてゴミ袋を揺らせた。
     その間、麻実は「早く止まって!」と祈りながら、唇を噛み、目をギュッときつく閉じて恥ずかしさに耐えた。
     そんな麻実の祈りとは関係無しに、お腹に溜まっていた“悪いモノ”を出し切ると、ポトポトと雫がお尻の穴から垂れて、麻実の脱糞は止まった。
    「わぁ、スゴイいっぱい」
    「臭いわねぇ」
    「俺、女の子がウンコするところ、初めて見た」
    「女でも、出すモンは同じなんだな」
     女子達はわざと麻実を辱めるように皮肉たっぷりに、男子達は本当に楽しそうに麻実に容赦無い言葉をかけた。
    「これが麻実の体の中の“悪いモノ”なの? これ、なぁに?」
    「……ウ、ウン…チです」
    「ふ~ん、ウンチなの。汚いわねぇ」
    「…はい………、汚い…です」
    「お礼は?」
    「………え?」
    「あんたの汚いウンチが出るところをわざわざ見てあげたんだから、お礼を言いなさいよ」
    「そうよ、お礼を言わなくちゃ」
     おマンコに差し込まれた蝋燭が、だんだん短くなってきていた。
     早く立ち去ってもらわなければ、もっと惨めなことになる。
     麻実は、大便を出すときには堪えていた涙が溢れてくるのを目頭に感じながら、お礼を口にする。
    「あ…、ありがとうございました」
    「何が『ありがとう』なのか、ちゃんと説明しなさいよ」
    「………わ、私がウンチを……するところを見て…いただき、………ありがとうございます」
    「どんな風に出たウンチを見てもらえてウレシイのか分からないわよ」
    「…ブリブリ……とウンチが出るところ……を見ていただいて、ありがとう………ございました」
    「あれぇ、その前に浣腸液と下痢便が出たはずだけどなぁ」と男子の一人が言った。
     それを受けて他の女子が追い討ちをかける。
    「あんたも本当に頭悪いのねぇ。誠意を込めて、ちゃんとお礼を言いなさいよ。できるだけ詳しくね」
     麻実は恥ずかしさに自我を失いそうになる頭をフル回転させて、お礼の言葉を考えた。
    「……私の体から汚いウンチが、……バシャバシャと下痢便として、また…ブリブリと………塊の大便として…私の………お尻の穴からひり出される……ところを見ていただき、………本当に…ありがとうございました」
    「声が小せぇよ」
    「もっと大きな声で言わないと、聞こえないわよ」
     麻実は目を閉じて、しかし口は大きく開けて叫んだ。
    「私の体から汚いウンチが、バシャバシャと下痢便として、またブリブリと塊の大便として私のお尻の穴からひり出されるところを見ていただき、本当にありがとうございました!!」
     そこまで言った瞬間、とうとう蝋燭の火がゴミ袋に燃え移って、一瞬のうちに溶け出してしまった。
     麻実がひり出した大量の糞尿の重さに絶えきれずに、ゴミ袋が破れて、麻実の下のアスファルトにぶちまけられた。
     あまりに惨めな絶望感に、麻実は声をあげて泣き出し、涙と鼻水で顔がグシャグシャになっていった。
    「うわっ! キッタネぇ!!」
    「危なかったぁ」
     予想はしていたとはいえ、麻実を取り巻いていたクラスメイト達は思わず後ずさりして、アスファルトに跳ねた麻実の糞尿を避(よ)けた。
    「ひっく、……ひっく。うえぇ………。ひっく」と麻実はしゃくりあげて泣いていたが、女子達は容赦しない。
    「あんた、なにすんのよ。危なく私達に、あんたの汚いウンチがかかるところだったじゃない」
     言いがかりである。麻実の意思とは関係無い。
     しかし麻実は泣きじゃくって、
    「ごめんなさい。ごめんなさい」と謝った。
     すでに麻実の心はボロボロになっている。
     もはや強要されなくても、麻実は正常な判断力を失っていた。
    「あら、麻実、アソコ濡らしてるの?」
     女子の一人が、アスファルトにぶちまけられた糞尿を避けながら麻実に近づいて言った。
     確かに、ゴミ袋と一緒に落ちた蝋燭の抜けた麻実のおマンコは、ヌラヌラと夕陽に光っていた。
     理性が吹き飛んで、被虐の血が目覚めたために、体が反応しだしたのだろう。
     中学時代のクラスメイトが、それにつけ込む。
    「人前でウンチを漏らして感じてるなんて、やっぱり麻実って変態なのね」
    「………………」
     麻実は、何も答えずにうめくだけだ。
     いや、頭が回らなくて応える事ができないのだ。
    「ほらっ、なんとか言いなさいよ!」
    「あんた変態なんでしょ!?」
     女子達が剥き出しの麻実の下半身を小突く。
     すると麻実はオウムのように、
    「はい………、変態です……」と言われたとおりに力無く答えた。
    「ウンチをするところを見られて感じたのね?」
    「はい…、感じました………」
    「万引きまでしてウンチをするところを見られたかったんでしょ。あんた、人間のクズね」
    「はい……、人間のクズです………」
    「虐められるのが好きなんでしょ」
    「はい…、虐められるのが好きです………」
    「『もっと虐めて下さい』ってお願いしなさいよ」
    「はい……、もっと虐めて下さい………………」
    「じゃあ、私達の奴隷になるのよ」
    「はい………、奴隷に……なります………」
     そんな女子達の麻実とのやり取りを見ていた男子達も、調子づいて麻実に話し掛け出した。
    「じゃあ、俺達のチンポもしゃぶるんだぞ」
    「はい…、チンポもしゃぶります………」
    「精液も全部飲み干すんだぞ」
    「はい…、精液も………全部飲み干します………」
    「明日から、俺達の精液便所になるんだ」
    「はい……、精液便所になります………………」
    「いつでもマンコを開けよ」
    「はい…、いつでもマンコを……開きます……」
    「お尻の穴も使って奉仕するんだぞ」
    「はい……、お尻の穴も使って………奉仕します……」
     あからさまに麻実とのセックスを楽しもうという男子達に、女子達は改めて嫉妬を抱いた。
     今回の首謀者の女子が麻実に言う。
    「明日、学校に着いたらクラスの一人一人全員に跪(ひざまず)いて、『バカで変態の私は、みんなの奴隷です。好きなように虐めて下さい』って挨拶するのよ。分かったわね、麻実!」
     麻実は頭で考えることなく、
    「はい……、バカで…変態の私……は、みんなの奴隷………です。好きなように………虐めて下さい………」と答えた。
     満足げに麻実を見つめた女子たちは、男子達を連れて、コンビニの前に吊るされた麻実の前から立ち去っていった。
     明日から、麻実の高校奴隷生活が始まる………………。 続きを読む 投稿 ID 848

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 【佐恥子調教】 家畜化して土下座と四つん這い引き回し

     佐恥子は、自分で『家畜奴隷契約書』に署名した変態女です。
     街中で見かけたら罵って、蹴る殴るの暴行をしてやって下さい。
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     人間として生きる資格の無い佐恥子には、人間のフリをしていた謝罪として土下座させて頭を踏みつけてやりました。
     そして、四つん這いで引き回してやります。
     これが、家畜となった変態女にふさわしい姿でしょう。
    sP1070672 sP1070674

     

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • どうかこんな私に罰を与えてください


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     晒し者にされても私には拒否権も不満もありませんし、当然だと思います……。
     
     
     私の尿道はかなりゆるくなっています……。
     スタンガンでお尻打たれると漏らしてしまいます。
       私みたいな女の破廉恥な姿をお見せして、皆様の目を汚して申し訳ありません。
     どうかこんな私に罰を与えてください。

     

  • レイプ懇願ビデオ

    >樹里
     露出やレイプを妄想するだけで、マンコを濡らすという樹里には、こんなのはどうだ?
     スケッチブックのような、大きめの束になってる紙か、何枚かの紙と太めのマジックを用意しろ。
     それと、コンドームもな。
    《命令》
     見知らぬ男性、あるいは身近な友達に脅迫されて、ビデオを撮られることを想像しろ。
     それは、「レイプをお願いする」ビデオだ。
     スケッチブックには、「自分に関する情報」と「自分の犯し方の注文」を大きく書いていくんだ。
      そして、これらをページをめくりながら声に出して、あれば鏡なんかで自分の姿を見ながらだ。
     マンコが濡れてくるようなら、書くのに使ったマジックにコンドームを被せて実際にマンコに入れるがいい。
     そのまま、オナニーする姿もビデオに撮られてることを想像してな。
     イッた後に気力が残ってれば、犯した後の自分の始末の仕方も書いておけ。


    続きを読む 投稿 ID 848

     

  • 某SM雑誌にて。。。

     先日、チャットにて犬山しんのすけ様とスピカ様にはご報告させていただきましたが。。。私はとあるSM雑誌の取材を受けました。
     というのもいろんな雑誌社に私の今までの恥知らずなDVDーRと「私は露出狂の変態マゾ齋藤あやと申します。是非、貴社の雑誌にて私を全国の皆様へ晒し者にしていただけないでしょうか?」とビデオレターまでつけて8社に送付したのです。
    といっても勿論私自身の意思でなく、会社の寮に住む皆様の提案で行われました。
     そのうちの1社に赴いてインタビューを受けた時の事を皆様にご報告させていただきます。
     福岡にあるその出版社に電話で話がしたいから来ていただけますか?と連絡を受け行くことになりました。
     しかも幸か不幸か私一人でです。
     まずは受付で名前を名乗り、会議室に案内されました。
     この時気づいたのですが・・・私一人だけなのだから・・・寮の皆様には行ったと嘘をついてバックレる。。。そんな手もあったんですよね[:ぎょ:]
     もはや時遅しでした。。。
     そんな事を考えているとホームビデオを持った男性が二人入ってきました。
     まずはご挨拶をし、本当に本人なのか?自分の意思であんなDVDを送ってきたのか聞かれました。
     私の返事に「イエス」以外はありませんでした・・・
     本名であることの証明に免許も提出しコピーしてもいいか聞かれ・・やはり「イエス」と答えました。
     そんなやりとりをしていると
    コンコン・・・とノックが聞こえました。
     先程私を案内してくれた受付の女の子でした
    「木村課長が戻られました。」
     すると二人のうち一人が
    「では、今からインタビューに入りますがよろしいでしょうか?」
    (え?今までのは何だったの????もう終わりじゃないの??)
    そう思いつつ答えはやはり「イエス」しかありませんでした。
    その質問をした男性と入れ替わりに高級そうなスーツを着た綺麗な女性が入ってきました。
    ホームビデオを回してたもう一人の男性が
    「木村課長、こちらがビデオレターを送ってくれた齋藤あやさんです。斉藤さん、こちらが木村課長です。」
    とお互いを紹介してくれました。
    私は立ち上がって
    「初めまして。齋藤あやと申します。よろしくお願いします。」
    と挨拶しました。次の瞬間強烈な痛みが左頬を襲いました。[:がーん:]
    一瞬何が起こったのかわかりませんでした。。。ビンタされたのです。
    恐る恐る木村課長の顔を見ると
    「あなたは家畜なんでしょう?なんで人間様の椅子に偉そうに座ってるの?」
    私はすぐさま床に這い蹲り土下座しました。
    すると木村様は優しく私の顎を軽く持ち上げたかと思うとにっこり微笑みました。
    私も媚をうるように愛想笑いで返しました。
    次の瞬間、今度は唾を吐きかけられました。
    「だ・か・ら・ぁ[:怒:]貴方は家畜なんでしょ?なんで人間のふりして服なんて着てるの?」
    顔に吐きかけられた唾もそのままに私はストリップを始め、全裸になり再び土下座しました。
    「度重なる失礼申し訳ございません。改めて家畜の齋藤あやと申します。今日はよろしくお願いします。」
    「やれやれ・・・やっとインタビューが始められそうね」
    そう言って木村様は私の後頭部を踏みつけられました。
    この間もずっとビデオ撮影は続けられてました。
    横には大きな姿鏡がありました。
    何という屈辱的な姿なんでしょう?
    五分前に初めて会った女性に全裸で土下座して頭踏みつけられてます。
    しかもその女性は高級ブランドスーツを身にまとい、私は全裸なんです。。。
    「このままインタビューするけど何か文句ある?あなたみたいな変態にはお似合いの姿よね?」
    この時ばかりは「イエス」とは答えられません・・・
    しばらくその姿勢で屈辱的な質問が続けられました。
    「それにしても不様な格好ね?きっとあなたはこうやって私に踏みにじられるこの時の為だけに生まれてきたのよね?あ…てことは貴女の両親もこうやって踏みにじられる変態を生む為だけの存在だったのね?あなたの祖先も(笑)」
    私だけでなく両親やご先祖様まで侮辱されても私には言い返す権利はありません・・
    そうしているうちに最初にいた男性が首輪とリードを手に戻ってきました。
    私にそれを嵌め木村様は
    「さ、場所を移動するわよ」
    そう言って廊下に出られ、リードを引っ張られました。カメラは廻ってます。
    ザワザワと騒がしい部屋の前に連れて行かれました。
    つい、立ち上がって逃げようとしましたが、リードに繋がれてる為、にげられるわけありません[:しくしく:]
    そこは十人くらいの人達が忙しそうに仕事をしていました。
    「チンチン!」と木村様が私を見て言い放ちました。
    「チンチンよ!犬のチンチン!グズグズしない!」
    「私はお昼にいくから、あなたはここで皆さんの灰皿になって待っててちょうだい」
    そう言うとチンチンの姿勢の私の頭に灰皿を乗せて出て行かれました。リードはデスクの脚に結ばれました。
    放置プレイの始まりです。
    こんなことがありえるのでしょうか?
    間違いなくとある職場に私は全裸チンチンしています。
    たくさんの人が働いてる場所で私は全裸で頭に乗せられた灰皿をこぼさないよう両手で支え、足は可能な限り開脚しているのです・・・
    皆様はそんな私をジロジロ見るわけでもなく、まるで置物のようにシカトしています。
    きっとこういうことには慣れているのでしょう・・・
    たまにタバコを吸いに私の周りに集まりますが、あくまでも私は灰皿としての扱いでした。
    ずっとチンチンの姿勢を保っていましたが・・・この姿勢はおしっこを催してしまします。
    30分ほどすると木村様が戻ってきましたが。。。私を一瞥することもなくソファーに腰掛けられました。
    漫画を読まれてるようです。
    15分ほど経ちましたでしょうか?今度は私の目の前を素通りし、何か書類をとると再び素通りしていかれました。
    本当におしっこが限界に近づいた頃・・・ようやく木村様は私と目を合わせてくれました?
    「あら?何か臭いと思ったらあんたまだいたの?」
    「今までに来た変態ちゃんはみんな途中で逃げ帰ったわよ[:にひひ:]」
    (そんな・・・)私は愕然としました・・・
    ここでトイレに行かせてください・・・なんて発言は許されそうにありません・・・
    「木村様にオシッコ漏らすとこ見ていただきたくてお待ちしていました。牝豚あやがおしっこ垂れ流すとこ見て下さい」
    木村様は一瞬驚かれたご様子でしたが・・
    「こんな所で漏らされたらみんなに迷惑でしょ?」
    そう言われ、また外に引き出されました。
    おしっこが漏れそうでしたが、それよりも、ようやくチンチンの体勢を崩すことができ、助かりました。
    再び最初の会議室に連れて行かれ
    「あそこに放置されて逃げ出さなかったのは貴女が初めてよ。本当に真性のマゾなのね?」
    「見ててあげるからここにオシッコしてごらんなさい。」
    そう言ってバケツを差し出されました。
    私は右手を床に付き、右足を上げて左手で左のラビアを引っ張りました。
    木村様は不思議そうに
    「なんでそんな姿勢でするの?よく見えるけど(笑)」
    私は答えました。
    「片足をあげたままだとオシッコが後ろに飛んでうまくコントロールできないんです。ですから普段はラビアにおもしを吊らされてオシッコするんです」
    そういい終わらないうちにオシッコが溢れてきました。
    ここは意地でも全部綺麗にバケツにいれてみせるぞ!と気合をいれました。
    「へぇ♪本当だ。上手に入れるのね」
    初めて木村様に褒められました。
    この瞬間、間違いなく私と彼女の立場が確定してますよね?誰の目にも明らかに私が彼女に屈服しています。
    ですが・・・心の中では私は勝者の気分で勝ち誇ってました[:太陽:]
    (どうだ!見たか!綺麗にバケツにストライクでいれたぞ!)
    この後、改めて一緒に私のDVDを観賞いたしました。
    取材代としてなんと3万円いただきました。
    更に本名掲載で目隠しせず素顔を晒していいという条件で東京にて公開調教を行う約束をさせられました。
    公園の便器舐めとそこに入ってきた男性のおしっこを飲むというのも約束いたしました。
    もう一つ、誌上で奴隷契約書に本名でサインし、それも掲載OKと答えました。
    齋藤あやは来月上京します。

     

  • メス豚便女あやのチンチン姿

    メス豚便女あやの服従の証のチンチン姿をご覧になって下さい。。。
    晒し者にしてもらって構いません。。。
    この姿のまま、ウンチを垂れ流したり、オシッコを飲まされてます。。。
    ギャル達もこの姿の私を見てお腹抱えて笑ってました。。
    会社の元部下や同僚にもこの姿で挨拶し、笑われています。。。
    私は、蔑まれて笑っていただくしか価値がありませんので、ネット上だけでなく、現実に一緒に仕事した方々の前でこの姿でご挨拶しています。。
    取引先の女性にはビンタもされました。。。
    この姿を見られた以上。。。私は奴隷として服従するのが当然です。。
    是非オフ会の際は私を皆様の便器として使用してくださいませ。
    ここに誓います。
    私、齋藤あやはオフ会の際、参加者全員の便器として使用されることを自ら望み、実行いたします。
    メス豚便女あやは皆様の慰み者でございます。。。
    遠慮なく私を踏みつけてくださいませ。
    aya_chinchin

     

  • 人間便器あや浣腸脱糞調教

    あや>イチジク浣腸もしちゃえ♪[10月25日23時13分]
    あや>よぉ~し………洗面器にまたがって………この体勢のまま待つぞぉ~♪姿鏡みると本当に惨めで笑えるね♪ていうか………誰か早く来て^^;[10月25日23時15分]
    あや>はにゃあ~…波がきた(笑)[10月25日23時19分]
    あや>漏らしちゃダメだ…漏らしちゃダメだ…[10月25日23時20分]
    あや>そう…漏らしちゃダメだ(笑)[10月25日23時20分]
    あや>す、すみません…余裕がなくなって来ました………とりあえず洗濯バサミ外すこと、お許し下さいね…[10月25日23時24分]
    「九尾きつね」さんが入室![10月25日23時26分]
    九尾きつね>こんばんは。肉穴便器のあやさん。[10月25日23時27分]
    あや>あ…九尾様初めまして[10月25日23時28分]
    九尾きつね>ん………。今、洗面器の中にウンコでも出しているのかな?。あやさん。[10月25日23時28分]
    あや>やだ…誰もこないだろうと余裕かまして発言消してませ~ん♪あやの馬鹿~TT[10月25日23時29分]
    九尾きつね>この漏らしは、オシッコの方かな?。ウンコの方かな?。>肉穴便器のあやさん[10月25日23時29分]
    あや>ま、まだ漏らしてませんよっ(汗)[10月25日23時30分]
    九尾きつね>ここでは、奴隷の女の子の恥ずかしい姿や発言は、すべて、私達にさらけ出す事になっています。醜態をさらけ出して下さい。あやさん。>誰もこないだろうと余裕かまして発言消してませ[10月25日23時31分]
    九尾きつね>イチジク浣腸をしてのお漏らしの我慢をしているのかな?。あやさん。[10月25日23時31分]
    あや>はい…………その通りでございます………九尾きつね様………[10月25日23時32分]
    九尾きつね>今はどんな姿で、ここに来ているのかな?。言ってみて下さい。[10月25日23時33分]
    あや>洗面器に跨って爪先立ちで中腰で両手を頭に組んでいます[10月25日23時33分]
    九尾きつね>あやさんの、お漏らしの我慢の姿を、もっと見せてもらうかな。[10月25日23時34分]
    あや>全裸と言いたいのですが…おなか冷やさないようキティちゃんの腹巻しています[10月25日23時34分]
    あや>おっぱいと下半身は丸出しでございます。[10月25日23時34分]
    九尾きつね>ははは。全裸で腹巻きだけの姿ですか。それは見ていて嘲笑な姿ですね。(笑)[10月25日23時35分]
    あや>はい…………姿鏡見ても惨めで情けない女がうつっています。[10月25日23時37分]
    九尾きつね>それで浣腸したウンコと小便を我慢した姿を、ここで晒しているのですね。(笑)[10月25日23時37分]
    あや>首輪もしてて………首輪から「私は変態です♪」とマジックで書いた紙ぶらさげてます[10月25日23時38分]
    九尾きつね>その惨めな姿を鏡で見ながら、またあやのマンコを疼かせているのかな?>肉穴便所女あやさんは。>姿鏡見ても惨めで情けない女がうつっています[10月25日23時39分]
    あや>正直申し上げますと…少しだけオシッコ漏らしてしまいました………[10月25日23時39分]
    あや>お尻の穴からも少し液体が………[10月25日23時40分]
    あや>この姿勢ですと………限界です………椅子に座ってもよろしいでしょうか?九尾きつね様???[10月25日23時41分]
    九尾きつね>ほほー。許し無く小便を漏らした訳だ。小便女奴隷のくせに。>少しだけオシッコ漏らしてしまいました…お尻の穴からも少し液体が…[10月25日23時41分]
    九尾きつね>いいですよ。あやさん。>椅子に座ってもよろしいでしょうか[10月25日23時43分]
    あや>申し訳ございません…オシッコがさっきからピュっピュっと少しずつ飛んでいます………[10月25日23時43分]
    九尾きつね>(ウンコや小便は、まだ我慢が大丈夫かな?)>あやさん[10月25日23時44分]
    あや>ありがとうございます。九尾きつね様。椅子に座ればもう少し限界がのびます^^;[10月25日23時45分]
    あや>とはいえ………もう30分我慢してますので………波が^^;[10月25日23時47分]
    九尾きつね>限界が来たら言ってね。倒れて部屋中にウンコや小便をまき散らしたら大変だからね。あやさん。[10月25日23時47分]
    あや>一応洗面器用意してますので^^;[10月25日23時48分]
    九尾きつね>もっとも、まき散らしたウンコや小便の掃除をする、惨めなあやさんの姿を見てみたい気もしますが。(笑)[10月25日23時48分]
    あや>ウンチは無理ですが…フローリングですのでオシッコは舌と口で後始末すること可能なんですよ^^;[10月25日23時49分]
    九尾きつね>きっと、掃除をしながら、惨めさを感じて、あやさんのマンコからイヤらしいマン汁を垂らして、掃除をするんでしょうね。[10月25日23時50分]
    あや>九尾きつね様^^;あやは家畜以下ですから「さん」付けはおやめ下さい♪[10月25日23時51分]
    あや>すみません………もう……[10月25日23時52分]
    九尾きつね>ほー床はフローリングですか。それは調教プレイ(チャットでの)をするにはいい場所かな。[10月25日23時52分]
    九尾きつね>出るか。では洗面器にあやの糞と小便を出しなさい。>すみません………もう…[10月25日23時53分]
    あや>出てしまいました………[10月25日23時53分]
    あや>あ………すみません………まだ出そうです………[10月25日23時54分]
    九尾きつね>糞と小便の両方かな。[10月25日23時55分]
    九尾きつね>あやの糞と小便を出す姿を見せてもらうぞ。[10月25日23時55分]
    あや>メス豚あやの臭くて汚いウンチは洗面器におさまりました………ですが………オシッコは…………OBです………[10月25日23時56分]
    あや>ぶりっぶりっっ!ぶりぃぃぃぃ~。。。ぷひ~ぃ~ぎゅるるるる~ぶりりりぃぃぃ~ぎゅりぃ~[10月25日23時58分]
    あや>ぶりっぶりっっ!ぶりぃぃぃぃ~。。。ぷひ~ぃ~ぎゅるるるる~ぶりりりぃぃぃ~ぎゅりぃ~~[10月25日23時58分]
    九尾きつね>おや、便所奴隷女のくせに、小便で床を汚したか。あや。>…オシッコは…………OBです[10月25日23時58分]
    あや>こんな音たててウンチが出ました………恥ずかしいです………[10月25日23時58分]
    九尾きつね>牝豚便所奴隷らしく、汚らしいウンコだな。[10月26日0時0分]
    あや>はい………私は便所奴隷女でございます…ただいますぐに舌と口で床をお舐めいたします………[10月26日0時0分]
    あや>おっしゃらないで下さい(泣)[10月26日0時0分]
    九尾きつね>しかもウンコの出る音まで晒すとは、まさに羞恥心のかけらもない、肉穴便所女だな。(嘲笑)>こんな音たててウンチが出ました…[10月26日0時1分]
    あや>この姿を私に「つきあってくれ」と告ってくれた方々に晒し者にされたら………さぞ惨めでしょうね?(笑)[10月26日0時2分]
    九尾きつね>何を泣いている。言われる事で、あやのマンコがさらに疼かせていると違うのかな?。この豚女が。>おっしゃらないで下さい(泣)[10月26日0時2分]
    あや>はい………私には人権はございません。ウンチの出る音もきちんと報告し、笑っていただくのは当然です。[10月26日0時3分]
    あや>はい。九尾きつね様。もっと罵倒して下さい。笑って下さい(土下座)[10月26日0時4分]
    九尾きつね>床にこぼした小便は、舐めて綺麗にしたのかな?。あや[10月26日0時5分]
    あや>あ………私のお尻の穴はだらしないです………まだウンチでそうです………[10月26日0時6分]
    九尾きつね>あやは、私達を楽しませる、便器牝奴隷なんだからな。もっとあやの醜態姿を晒すんだぞ。[10月26日0時6分]
    九尾きつね>まだ床が汚れているのなら。床様あやの小便で汚してお許し下さい。と言いながら、床を舌で舐めて綺麗にしろ。[10月26日0時7分]
    あや>ぶりりりぃぃぃ~びちゃびちゃびちゃ~~~ぎゅるるるりぃぃぃぃ~ぷひぃ~ぷぅ~[10月26日0時7分]
    あや>すみません………さっきのは固形でしたが………今度は下痢気味でした………[10月26日0時8分]
    九尾きつね>あやのケツ穴の中にウンコがまだ残っているのか。[10月26日0時9分]
    九尾きつね>おやおや。それじゃ、床もウンコで汚れたのかな?。>今度は下痢気味でした…[10月26日0時10分]
    あや>床様………変態メス豚奴隷あやの臭くて汚い小便で汚してしまいまして大変申し訳ございません……今すぐに舌でお掃除させていただきます………[10月26日0時10分]
    あや>大丈夫です。ちゃんと予め周りに新聞紙ひいてましたから^^;[10月26日0時11分]
    あや>う………またウンチちゃんが^^;…………[10月26日0時12分]
    九尾きつね>あやは、床のフローリング以下の生き物だからな。しっかりと汚した謝罪を言うんだぞ。[10月26日0時12分]
    あや>ぷひぃ~ぷぅ~~~[10月26日0時13分]
    あや>今度はほとんどオナラでした^^;[10月26日0時13分]
    九尾きつね>まだ出るのか?。あやの糞穴は、しまりの無い肉穴だな。(笑))>またウンチちゃんが[10月26日0時14分]
    あや>はい…………一度で終わらせるのでなく………小刻みに何度も時間をかけて晒し者になる方がいつかリアルで晒されても喜んでいただけるかと………^^;[10月26日0時16分]
    九尾きつね>ケツ穴からのウンコは、全部出たのかな?。ウンコ女のあや[10月26日0時16分]
    あや>はい。初対面でいきなり糞を垂れ流す姿を笑っていただき誠にありがとうございました。[10月26日0時18分]
    九尾きつね>そうだな。いつか直に、あやの口に私のちんぽを咥えさせながら、あやのウンコや小便を出す姿を見せてもらいたいものだな。[10月26日0時18分]
    あや>いつかリアルで九尾きつね様の前で立ったまま排便する姿見て笑っていただきたいです♪[10月26日0時19分]
    九尾きつね>もちろん、ウンコを出しまくる締まりのないケツ穴には、太いバイブでも栓として差し込んでやってもいいな。(嘲笑)[10月26日0時21分]
    九尾きつね>出したウンコの臭いの中で、あやはチャットをしている訳だ。ウンコ奴隷のあやらしいかもしれないな。(嘲笑)[10月26日0時22分]
    あや>銀貨様にはお話しましたが………私は女子高時代…自分で言うのもなんですが………美人で他校の男性からモテて生意気だ!という理由で虐めにあい、トイレで全裸土下座したことあるんです。[10月26日0時23分]
    九尾きつね>あやの惨めな姿を私は心いくまで笑ってやるさ。>九尾きつね様の前で立ったまま排便する姿見て笑っていただきたいです[10月26日0時24分]
    あや>男性にはまだお見せしたことありませんが………クラス全員、後輩の女の子にも立ったままウンチする姿見られたことあります……[10月26日0時25分]
    九尾きつね>ほー。美人か。それで最低の便所牝奴隷になっている訳だ。>あや[10月26日0時26分]
    あや>その当時は惨めで死んでしまいたい………と思ってましたが………今では逆にもう一度晒し者になりたいと………心の奥で思い………ここにたどり着きました………[10月26日0時27分]
    九尾きつね>ははは。まさに最低の奴隷の地位に堕ちた瞬間か。>クラス全員、後輩の女の子にも立ったままウンチする姿見られたことあります[10月26日0時27分]
    あや>はい。後輩の年下の女の子からビンタされ顔踏まれました………[10月26日0時28分]
    九尾きつね>あやのような惨めな牝奴隷の居場所は、ここかもしれないな。ここしか今は生きる場所がないのかもしれないな。いつまでもここに居るといいぞ。[10月26日0時29分]
    あや>ありがとうございます[10月26日0時30分]
    九尾きつね>そして、いつでもあやの惨めで、イヤらしい姿を、ここの私達に晒して見せるように。[10月26日0時31分]
    あや>はい。いつかオフ会したいですね♪今はまだ無理ですが^^;[10月26日0時32分]
    九尾きつね>もうあやのケツ穴には、ウンコは残っては居ないのかな?。全部出たか?。[10月26日0時33分]
    あや>大丈夫みたいです^^;[10月26日0時33分]
    九尾きつね>それじゃ、洗面器に出したウンコは処理しなくても大丈夫か?。[10月26日0時34分]
    あや>はい。とりあえずビニールに3重に入れてますから臭いは大丈夫そうです♪[10月26日0時35分]
    九尾きつね>了解。>ビニールに3重に入れてますから臭いは大丈夫そうです[10月26日0時36分]
    あや>では………よければ私のカキコした文に惨めで情けない公開命令だして笑いものにしてください♪[10月26日0時37分]
    九尾きつね>ここでのオフ会となると、あやはただウンコを出して見せるだけじゃ許されないぞ。あやの体を縄で緊縛して、動けなくした姿で、あやの脱糞行為を見せる事になるかもしれないぞ。>いつかオフ会したいですね[10月26日0時38分]
    あや>なんでしたら…………今日のチャットでの私のだらしないお尻の穴の話も皆様に公開して笑って下さいね♪[10月26日0時39分]
    九尾きつね>後で見ておくよ。>私のカキコした文に[10月26日0時39分]
    あや>M字開脚で吊るされて写メ撮られながら泣き叫んでウンチ垂れ流すのもいいかもですね(笑)[10月26日0時40分]
    九尾きつね>そうだな。あやは惨めな姿でウンコを出していたと言う事を言ってやろう。(笑)>今日のチャットでの私のだらしないお尻の穴の話も皆様に公開して笑って下さいね♪[10月26日0時40分]
    九尾きつね>浣腸をたっぷりとして、ウンコを我慢しながら、みんなのチンポをフェラして、みんなを満足させるまで脱糞を許されないと言う事もあるからな。あや。>オフ会[10月26日0時42分]
    あや>その時の浣腸液は集まった皆様のオシッコ希望です♪[10月26日0時43分]
    九尾きつね>もちろん、我慢出来なかったら、お仕置きとして、小便を被りながら、蝋燭などのお仕置きもあるからな。ここはあやがみんなを満足させる場所だからな。[10月26日0時44分]
    九尾きつね>その浣腸はいいかもな。その小便の中に、ザーメンも混ぜてやってもいいかもな。(笑)>浣腸液は集まった皆様のオシッコ希望です[10月26日0時46分]
    あや>はい……そのお仕置き素敵過ぎます♪[10月26日0時46分]
    「佐恥子@PC不安定」さんが入室![10月26日0時46分]
    九尾きつね>こんばんは、奴隷の佐恥子さん。[10月26日0時47分]
    佐恥子@PC不安定>こんばんわですぅ。お邪魔してよかったのかしら………。[10月26日0時48分]
    あや>こんばんは♪佐恥子‘PC不安定様♪はじめまして~♪[10月26日0時48分]
    佐恥子@PC不安定>はじめまして♪>あやさん[10月26日0時48分]
    佐恥子@PC不安定>佐恥子で良いです。よろしくです♪[10月26日0時48分]
    あや>佐恥子さんも奴隷なんですか?[10月26日0時48分]
    九尾きつね>変態奴隷のあやさんはこんな恥ずかしい奴隷の姿になります。(チャット参照)>佐恥子さん[10月26日0時49分]
    あや>←変態マゾのあやです♪よかったら仲良くして下さいね♪[10月26日0時49分]
    佐恥子@PC不安定>そうです。。。奴隷。。。なのかな(汗)[10月26日0時49分]
    九尾きつね>かな………って。(笑)>奴隷。。。なのかな(汗[10月26日0時50分]
    九尾きつね>佐恥子さんも、あやさんに負けないようにしましょう。(笑)>変態奴隷[10月26日0時51分]
    あや>あやは年下の女の子に顔踏まれたり、足の指舐めさせられてアソコ濡らしてる変態なんです^^;一緒にしたら佐恥子さんに失礼ですよ^^;[10月26日0時52分]
    九尾きつね>そうだな。あやは普通の牝奴隷よりも以下の存在だからな。まさに最下層の牝奴隷だ。>あや[10月26日0時54分]
    あや>はい………私、便器奴隷あやは道端に落ちている犬のウンチ「様」にも劣る存在に間違いございません。[10月26日0時55分]
    佐恥子@PC不安定>奴隷でしたっけ?この間のチャット調教では………。そういえば課題やってない…………。[10月26日0時59分]
    あや>あはは♪たまに女王様にもなるのかな?佐恥子さんは♪[10月26日1時0分]
    九尾きつね>調教の利子が付くぞ。さちこさん。(笑)>そういえば課題やってない[10月26日1時0分]
    あや>はい。九尾きつね[10月26日1時1分]
    佐恥子@PC不安定>女王様にはならないです(笑)M奴隷です。。[10月26日1時1分]
    あや>課題?なんなら私が肩代わりしましょうか?(笑)[10月26日1時1分]
    佐恥子@PC不安定>はっ………。いつの間に………。この間のチャット調教のがアップされてるの………[10月26日1時2分]
    佐恥子@PC不安定>銀貨様ログとってたんだ(><)[10月26日1時2分]
    あや>え?佐恥子さんのチャット調教アップされてるんですか?私も見れますかぁ?[10月26日1時3分]
    佐恥子@PC不安定>いえ………。やりますよ(笑)>あやさん<でもあやさん浣腸とかできちゃうのですね..,。私やったことない。。。[10月26日1時4分]
    あや>あやは女子高時代いじめられっこで…クラス全員の前や3年の時に一年生の前で立ったままウンチさせられた事あるんですよ>佐恥子さん^^;[10月26日1時6分]
    佐恥子@PC不安定>あやさんも記事見れますよ。誰でも見れる(汗)[10月26日1時7分]
    佐恥子@PC不安定>な………なるほど(^^;)私はここのチャット調教でウンチをしたことはあるけど、浣腸は未経験で。。。すみません(汗)[10月26日1時8分]
    あや>私はいじめられて泣くんじゃなく、いじめに負けないよう笑ってやろう!と思ってたら………いつの間にか惨めなことが快感になるマゾになってました^^;[10月26日1時9分]
    九尾きつね>立ったままウンコをしたか。………ここじゃさらにレベルアップで、あやには歩きながらウンコや小便をさせてみたいな。もちろん野外でね。馬や牛は歩きながらウンコをするからな、それ以下のあやにはちょうど良いかもしれないな。(笑)>立ったままウンチさせられた事あるんですよ[10月26日1時10分]
    あや>だから今では顔踏まれても平気だし、喜んで同性である年下の女の子の足の指でも笑顔で舐める事できるんですよ♪[10月26日1時10分]
    佐恥子@PC不安定>あら(笑)私は小学校の時にいじめみたいなのされてたなぁと高校か大学の時に気づく(汗)<いじめられてるのを楽しいと思ってたのかしら。。。[10月26日1時11分]
    「犬山しんのすけ」さんが入室![10月26日1時12分]
    あや>あ………九尾きつね様………オシッコなら電車の中や街中でパンティーはいたまま漏らすよう命令されて実行したことあります。[10月26日1時12分]
    犬山しんのすけ>こんばんわぁ、お邪魔しましぃヽ(≧▽≦)丿[10月26日1時12分]
    佐恥子@PC不安定>こんばんわですぅ>犬山しんのすけ[10月26日1時12分]
    あや>こんばんは♪犬山しんのすけ[10月26日1時13分]
    九尾きつね>こんばんは。犬山さん。[10月26日1時13分]
    佐恥子@PC不安定>(佐恥子想像中………あやさんは果たして佐恥子より年下?年上?うーん………。)[10月26日1時14分]
    九尾きつね>すでに実行済か。(嘲笑)>野外での放尿[10月26日1時14分]
    犬山しんのすけ>賑やかだと思えば、あやさん、こんばんわぁヽ(≧▽≦)丿朝のコメント読ませて貰いましたよ(^-^)d[10月26日1時14分]
    あや>せっかくお会いできたのですが………犬山しんのすけ様………残念ながら、あやは明日も仕事ですので今日はこの辺で(笑)[10月26日1時14分]
    あや>←27歳です。[10月26日1時14分]
    九尾きつね>佐恥子さんは何歳でしたっけ?。>あやさんは果たして佐恥子より年下?年上?[10月26日1時15分]
    犬山しんのすけ>ありゃ、あやさん、おやすみなさい(^o^;/~~日曜出勤、お疲れ様(つ…∇…)つ旦~~~[10月26日1時15分]
    佐恥子@PC不安定>←26歳です。1個下でしたか。。[10月26日1時15分]
    九尾きつね>それは残念。>あやは明日も仕事ですので今日はこの辺で[10月26日1時16分]
    あや>はい。漏らしてびしょびしょになったパンティー頭に被って土下座するのは高校の頃からしてました^^;[10月26日1時16分]
    九尾きつね>佐恥子さんは、お姉さんのあやさんに色々と教えてもらおう。>26歳です。1個下でしたか[10月26日1時17分]
    あや>佐恥子さん………私2月生まれだから。。。学年は二つ上かも^^;[10月26日1時17分]
    佐恥子@PC不安定>あ。そうかも。私6月なので……。[10月26日1時17分]
    犬山しんのすけ>既にかなりのツワモノ。さて、こうなるとかなり面白そうなことが出来そう(o ̄∇ ̄)o>高校生の頃[10月26日1時18分]
    佐恥子@PC不安定>あやお姉様ですね♪<佐恥子さんは、お姉さんのあやさんに色々と教えてもらおう[10月26日1時18分]
    あや>犬山しんのすけ様………さっきまで九尾きつね様にチャットで調教されてました(笑)過去ログ見れるなら見て笑って下さい♪[10月26日1時19分]
    佐恥子@PC不安定>明日もお仕事頑張ってくださいね。>あやお姉さま[10月26日1時19分]
    犬山しんのすけ>チャット調教してましたか。跡で拝見(^-^)d[10月26日1時19分]
    あや>あ………でも佐恥子さん。私………年下の女の子にいたぶられるの好きなんで、よかったら命令してもいいですよ(笑)[10月26日1時20分]
    あや>ここでは佐恥子さんの方が先輩ですし♪[10月26日1時21分]
    犬山しんのすけ>お姉さまネタ、大好き(´¬`)[10月26日1時21分]
    九尾きつね>犬山さん、便所奴隷のあやとのチャット調教は、しっかりとログを記録しましたから。[10月26日1時21分]
    あや>んでは、おやすみなさい  (あ・・や)/[10月26日1時21分]

    「あや」さんが退室!
    [10月26日1時21分]

     

  • 『くノ一物語』第二章 忍び働きの巻 八、引き廻し

     陽が充分に昇ってから、引き廻しは始まった。
     腰巻きも剥がされた素っ裸を、後ろ手高手小手に縛しめられたお恵の方が肩を小突かれながら、門の方にやってくるのが見えた。
     舌を噛ませないように、口には竹筒のハミが掛けられている。
     首の下と腹部に菱形を描く高手小手縛りは、絞り縄のせいもあって、乳房のふくらみを強調するかのようである。
     明るい陽射しの中に真っ白い裸体を晒しては、さすがのお恵の方も羞ずかしいのだろう、前かがみになってヨチヨチ歩いている。
     太腿を開かないように、膝から下だけを動かしているのだから、歩みは遅い。
    「えーいっ! キリキリ歩め!」
     意地悪な追っ手に肩を小突かれ、その都度ヨロヨロと進むお恵の方。
     何度も肩を小突かれ、やっと城門に差し掛かった時、そこには真由が待っていた。
     灰色の忍び装束姿は、初めての身なりである。
    「そんなに遅い歩みだと、日が暮れます。わたしが馬で挽きましょう」
     真由が城門の外を指差した。
     その先には、伍平が作った台車付きの三角木馬が、待機させられていた。
    「おお、なるほど、これは良い」
     お恵の方のすぐ後ろにいる、騎馬姿の武将が声をあげた。
     今回の指揮官であろうか、やはり遅い歩みを気にしていたようである。
     馬に挽かれて台車が、行列の先頭に据えられた。
    「その女を馬に乗せてやれ!」
     指揮官に命令され、足軽たちがお恵の方を抱えあげる。
     お恵の方は両脚を左右から開きぎみに掴まれ、三角木馬の上に運ばれた。
     三角木馬は台車の上だけに、本物の馬と同じ位の高さにある。
     まさに馬上での引き廻しとなる。
    「うっ、うーっ・・・」
     まさか、この期に及んで三角木馬に跨ろうとは、お恵の方は夢にも思っていなかったであろう。
     両足首はすぐに縄を巻かれ、台車につなぎ留められた。
     後ろ手縛りの縄尻と、胸縄につけられた縄は、三角木馬の前後に固定された。
     これで前後にも左右にも、転げ落ちることはない。
    「出発!」
     指揮官の合図に押されて、真由は馬を進めさせた。
     必然的に大八車の三角木馬も進行する。
     路面は必ずしも平らではない。水溜りになる窪みもある。
     その窪みに入るたびに、お恵の方は悶えた。
    「うっ、うっ、むーっ・・・」
     真由は時々、後ろを振り返った。
     そこにはお恵の方のあえぐ顔がある。もうあの怜悧な表情はなかった。
     全身を硬直させて、太腿で挟みつける姿は、ただの哀れな女だった。
     本物の馬とはいえ、跨っている真由の股間の傷口にも、木馬責めが蘇っている。
     真由には、今のお恵の方の辛さが、いやというほど解る。
    「思い知るがよい・・・」
     真由は心を鬼にして、小さくつぶやいた。
     お恵の方の後方左右には、縄尻をとっていた足軽がついている。
     大八車が転倒しないように、との配慮であろう。
     そのすぐ後ろには、指揮を採る騎馬の武将。更に続いて、槍を持った兵隊たちが
     二十名くらい従っている。
     罪人の引き廻しと違って、捨て札などは掲げていない。
     前日のうちに、高札を要所要所に立ててあるので必要もない。
     襲撃の惧れがあるというのに、意外と人数が少ないのは、各所に鉄砲が配備されているからである。小十郎もその中に入って、警戒に当たっている。
     そんな中を引き廻しの一行は進んでいく。
     城の周りの道は、よく手入れされていてまだ良かった。
     それが田畑の広がる当たりに来ると、道はでこぼこになっている。小石がゴロゴロ出ているし、林に連なっている所は、木の根が浮き出ている所もある。
     道が悪ければ悪いほど、お恵の方は辛い思いをさせられることになる。
     大八車は左右に揺れ、車輪が小石を乗り越えるたび衝撃を与える。
     その苦悩する姿は、真後ろにいる者にはよく判る。
     お恵の方の尻はピクピクと震え、太腿は痙攣するように突っ張る。
     本能的に縄目から逃れようとするのだろう、手の指を開いたり、握り締めたりしながら、括り合わされた手首を捩っている。
     それでも悲鳴をあげないのは、やはりくノ一の意地であろうか。
     畑では百姓たちがあちこちで鍬を振るっていた。
    「おーい、来たぞーっ!」
     誰かが叫ぶと、百姓たちは鍬を置いて、三々五々集まってくる。
     道から一段低くなっている畑の中で、十人、二十人と集団ができた。
    「本当に素っ裸だ。白い肌だべえ」
     引き廻しの一行はまだ遠くにあり、何かに乗せられている女が素っ裸であることだけが判る。
     行列が近くになっても、皆、お恵の方だけを見ている。
    「あんなもんに跨らされていらあ」
    「あんなに尖って痛くねえのかなあ」
    「バカ、痛えにきまってるだろがあ」
    「そんでも、女があんな物に跨らされちゃあ、たまんねえだろなあ」
     百姓の女房に声を掛けるやつがいる。
     その若い女房は、陽に灼けた顔を更に赤くして下を向いた。自分が晒し者にされているような気持ちになったのだろう。
     こんな山奥の百姓にとって、娯楽といえるものは殆どない。
     引き廻しなどは格好の見世物であった。それも、若くて美しい女の素っ裸である。
     男たちが皆、興奮するのも無理はないだろう。
    「うちのかかアのやつも、あんな折檻してやっかな」
    「おめえのかかアだったら、かえってヨガるんじゃねえのか?」
    「あはは、違えねえ」
     百姓たちの無責任な会話も、お恵の方の耳には届かない。
     お恵の方はひたすら、三角木馬の苦痛と闘うだけで精一杯だった。
     口にハミを掛けられていなかったら、舌を噛み切っていたかも知れない。
     お恵の方の今は、地獄の苦しみだけだった。
     時々振り返ってみる真由の眼にも、お恵の方の表情が弱々しく見えだした。
     木馬の胴を挟みつけている太腿は、赤く染まっている。軟らかい粘膜が裂けたのだろう。
     山の麓に差しかかった時には、もう百姓たちの姿も見えない。
     山を登り始めた時には、お恵の方の全身の力が緩んでいた。ガックリと首を垂れているが、それでも時々動いているのは、気を失っていないのであろう。
     極限の苦しみの先はどうなっているのか? 真由は少し恐ろしくなった。
     一刻半(三時間)かけて広っぱに到着した時は、陽はもう中天にあった。
     広っぱは山崩れでもあったのか、山肌が剥き出しになっている。
     その崩れた跡を、地ならしでもしたのだろう。処刑場には丁度良い。
     もう何度も使われたのか、磔柱を立てる穴も穿たれている。
     足軽たちがお恵の方を引き降ろす。
    「うわっ! 臭えーっ!」
     地面に横たえられたお恵の方は、もう、生きた人形であった。
     股間は血と糞尿に汚れきっている。弛緩しきった下半身には、もう感覚がないのだろう。
     真由は川から水を汲んできて、お恵の方の下半身を洗い流してやった。
    「あなたが悪いのよ・・・」
     汚れきった三角木馬の背も洗ったのは、お恵の方の名誉の為である。
     真由の怨みは、もう消えていた。
     お恵の方の眼差しにも、怨みがましさはなかった。
     お恵の方にしてみれば、真由の怒りは理解できる。
     その怒りも忘れて、自分に憐れみをかけてくれているのも解る。
     敵の中でただ一人、消えていく命を見守ってくれる人がいる。
     お恵の方にとって、それがせめてもの救いなのだろう。
     そんなお恵の方の心理も、真由に伝わってくる。
     二人は特に言葉を交わした訳ではない。
     それでも、初めて二人の心は重なっていた。

     

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