• タグ別アーカイブ: 暴行
  • 【佐恥子調教】 頭のオカシイ変態女を暴行

     佐恥子は、頭のオカシイ変態女です。
     痛めつけられるとマンコからヤラシイ汁を溢れさせます。

    「人間サンドバック」
    「暴行して下さい」
    「殴って下さい」
    「臭いマンコ汁」
    「強姦OK!」

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    佐恥子みたいな変態女は、暴行されて当然です…うう……。
    佐知子の人権を無視して強姦してください……。
    人間サンドバックにして痛めつけてください…うう…。
    …鞭で叩かれて…マンコを濡らしてます…。
    うう……発情してごめんなさい…。
    佐恥子を殴りつけながら犯してストレス解消してください…。
    by人間サンドバック佐恥子

    続きを読む 投稿 ID 636

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 【佐恥子調教】 牝豚のケツを鞭打ち

    佐恥子は、暴行されて悦ぶマゾです。
    こうして自分で醜いケツを突き出して、鞭をねだります。
    sP1200779 sP1200771

    ブヒブヒ……佐恥子のお尻は…ブーブー…、叩かれるためにあります。
    ブーブー…淫乱な牝豚のお尻を叩いてください…、ブヒブヒ……。
    by淫乱牝豚奴隷佐恥子

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 『人間退職願い』を提出しました……

    このたび佐恥子は……、人間を辞めることを決め…一枚の銀貨様に……、『人間退職願い』を提出しました……。
    二度と人間に復帰することは……ありません。
    sP1220341 sP1220346


    人間退職願い

    一枚の銀貨

    退職の理由
     
    このたび私こと××××(本名)は、以下の理由により人間としての営みを退くことに致しました。
     
     私は、自分が放尿した小便を飲みました。
     私は、自分の小便で即席麺を調理して食べました。
     私は、男性の性器を口に含み、小便を飲みました。
     私は、男性から小便を体中に浴びせられて欲情しました。
     私は、自分が排泄した大便を舐め、口に咥えました。
     私は、男性の肛門を舌で舐めて排泄のお手伝いをしました。
     私は、男性から口の中へ大便を排泄されて悦びました。
     私は、男性が大便を排泄したあとの肛門を舌で舐めました。
     私は、男性が排泄した大便を口に咥えたまま自慰行為をしました。
     私は、常に男性に犯されたいと願う淫乱です。
     私は、蔑まれて罵られると体を疼かせる救いようのない馬鹿です。
     私は、男性から痴漢や強姦をされたいと願う頭の狂った精神異常者です。
     私は、人間として生きる資格の無い最低の変態です。

    今後の取り扱い
     
     私を、蔑んで罵倒して下さい。
     私を、人前で辱めて下さい。
     私を、暴行していたぶって下さい。
     私を、奴隷として使役して下さい。
     私を、公衆便所として使用して下さい。
     私を、野糞や生ゴミなどの汚物として扱って下さい。
     私を、再び人間に戻れないよう管理して下さい。

    2011年12月25日
    氏名 ××××(本名)

    sP1220372 sP1220373

    あうう…書いてあることは全部……事実です……。
    うう…読み返して…体を疼かせてる変態でごめんなさい…うう…。
    佐知子は読む時に…マンコをぐちょぐちょにして署名しました…うう……。
    変態佐知子を罵倒してください…。
    佐知子は頭がオカシイです……。
    佐知子のマンコやおっぱいを痛めつけてほしいです…。
    佐知子を激しく責めてください…。
    by変態馬鹿女佐恥子

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 変態マゾ瞳の妄想 ~羞恥全国放送~

    瞳の妄想 私は、生まれながらの変態女です。
     それに気がついたのは、高校を卒業した直後に実の妹に調教された時でした。
     私は、実の妹に犬の首輪をつけられて、彼女のアソコを舐めさせられたり、牝犬の芸を仕込まれました。
     拒む事も出来ずに受け入れた私は、自分がマゾだと気づかされたのです。
     やがて妹は別な大学に進学し、私は放り出されてしまいました。
     でも、私の中に流れるマゾの血が次の運命を導きました。
     私は、同じ会社に勤めている男性に強姦されました。そして恥ずかしい事に、強姦されて感じてしまったのです。
     当然のように私は、その人に毎日のように犯され続け、マゾであることもバレてしまい、奴隷として調教されました。
     全裸で犬のように四つん這いで散歩させられたり、浣腸されて脱糞した便器の中に顔を埋めさせられたり、複数の男性に奉仕させられたりしました。
     しかし、私があまりにも変態すぎたせいか、その人にも私は捨てられてしまいました。
     その時になってようやく私は、マゾには人間として生きる資格が無い事に気がつきました。
     私のような真性のマゾは、生まれた事が“汚れ”であり、生きる事が“罪”なのです。
     そんな私が、鬼畜主義人民共和国に奴隷として飼育していただける事になったのは、身に余る光栄です。
     私は、この喜びをもっと多くの人に知っていただきたいと思いました。
     もっと、私に生きている事の罰をいただきたいと思いました。
     そのために、テレビに全国放送されて、駅前の大きな画面にも私の痴態が晒される事を妄想してしまいます。
     そうすれば、私が人間として生きる場所は完全に無くなり、何処へ行っても罵られ、蔑まれ、暴行していただく事ができるでしょうから………。

     

  • 【佐恥子調教】 人間サンドバック佐恥子

     佐恥子は、体を痛めつけられて感じるマゾです。
     普通にセックスするよりも、サンドバックのように殴る蹴るの暴行を加えてやるとマンコを濡らして悦びます。
     当然、醜くデカイ尻も、真っ赤に腫れあがるまで叩いてやります。
     佐恥子のケツ

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 変態マゾ瞳の妄想 ~羞恥自殺~

     私は、生まれながらの変態女です。
     真性マゾであることは、隠しようも無い事実です。
     そして、ある時とうとう会社の人にバレてしまいました。
     どこからか、私が調教されている写真が出回ったのです。
     会社内ではたちまち噂になって、取引先からは「変態女がいるような会社とは取引できない」と契約を破棄される事になってしまいました。
     私は、同僚や上司にも罵声を浴びせられ罵られて居場所を失ってしまいました。
     しかし、真性マゾの血は返って疼いてしまい、会社を休むことなく、辞表も提出せずに出勤し続けました。
     数日が過ぎた頃、今日もみんなに蔑んでもらえると思ってアソコを濡らしながら出社すると、掲示板に辞令が張り出されていました。

    辞令


     総務課 瞳。
     上の者、人間と偽っていたが、真性のマゾであることが発覚した事により社の信用と名誉を著しく傷をつけた。
     よって、性欲処理課への配属を命じる。
     真性マゾの瞳が、性欲処理課での業務をまっとうできるように、男性社員は社内の便所を使用せずに瞳を使用することとする。
     女性社員は、経費削減のために瞳が自殺するよう辱めることとする。

    以上
    2002年2月19日
    人事課

     その辞令には、私の恥ずかしい写真も添付されていて、色々な悪口が落書きされていました。
     みんなに冷たい視線を投げつけられる中、私はその辞令を良く見てみました。
     「首吊って死ね!」・「嘘つき」・「バカ女」・「変態」・「毎日チンポをしゃぶれよ!」・「人間の言葉を話さないで!」・「淫乱」・「近寄らないで!!」・「サイテー!!!」・「汚物女」・「ケツの穴でも犯らせろ!!!」・「ウンチでも食ってろ!」・「ゴミ女」・「這いつくばってろ!!!」
     そんな言葉を読んでいくと、やはりそこにも書かかれている『臭いマンコ』から、いやらしい液がドクドクと溢れてきました。
     そして、その落書きで読みにくくなっている辞令内容を読んで、私はあまりの“快感”に気を失いそうになりました。
    真性マゾ・瞳
     その日から私は、全裸に首輪をつけて手枷足枷をされた姿で会社で勤務する事になりました。
     性欲処理課と言っても、配属されてるのは当然私だけで、専用の部屋があるわけでもありません。
     男性社員に呼ばれては四つん這いで駆けつけ、口やオマンコ、お尻の穴まで犯していただいて性欲処理に勤めたり、小便用の便器として使用していただきました。
     また、女性社員に呼ばれては罵声を浴びせられながら踏みつけていただいたりして、鬱憤晴らしのお役に立たせていただきました。
     私は真性のマゾなので、どんなに酷い扱いを受けても、全て快楽に変えてしまいます。
     会社としては経費削減のために私を始末したいのに、私が少しもめげずに、反省する事も無く出勤してくるため、私への責めを日増しに酷くしていきました。
     犯されるのとは別に殴る蹴るの暴行を受けたり、排尿排便は必ず誰かの目の前でさせられたりもしました。
     しまいには、男性社員の小便ばかりでなく、大便もお口で処理させられるようになりました。
     それでも私は、ますます真性マゾの血を疼かせて幸せな気分に浸ってしまいました。
     ところがとうとう、上司の女性の方が命じて、私は女性社員の糞尿さえも処理させられる事になりました。
     妹に調教されてた時に小便を飲まされた事はありましたが、さすがに同性の大便を食べさせられるのは屈辱的でした。
     口の中はもちろん、頭の上からも大便をかけられ、全身を彼女たちの糞尿まみれにされながら「臭い」とか「汚い」と罵られた私は、生きていく事が嫌になりました。
     やはり、真性マゾには生きる資格など無いのだと分かりました。
     でも、私はただ自殺する訳にはいきません。
     私は、真性のマゾです。死ぬ時には、惨めで苦しみながら死ななければ、死ぬ意味すら無くなってしまいます。
     私は、女性の上司に荷造り用のロープを持ってきて下さいとお願いしました。
     そして、洋式便器の上に乗って、持ってきていただいたロープを女子便所の個室の上にある換気口のところに引っ掛けてから、反対側の先を輪っかにしました。
     ようやく理解した女性の上司は、「やっと死ぬ気になってくれたの」と嬉しそうに言いました。
     集まっていた女性社員たちは、「死ーね! 死ーね!」と声を合わせて私をはやし立てます。
     その声に気がついて、男性社員のみんなも集まってきました。
     私は、自分の首にロープをかけると、開きっぱなしの個室のドアの外に集まっているみんなに最後の挨拶をしました。
    「私は……生まれた時から変態の…、真性のマゾです。人間じゃないくせに……、みなさんを騙してて…ご迷惑をおかけしました。……私のようなマゾ女には、生きる資格など無いと…分かりました。せめてものお詫びに……、糞まみれのまま首を吊って…、自分も糞尿を垂れ流して死ぬ惨めな姿を…ご覧に入れます。どうか私が死ぬ姿を……楽しんで下さい。とうぞ私を…、死んだ後も…許さないで蔑んで下さい……」
     しかし、人間ではない私の言葉など聞く価値も無いのでしょう。
     みんなには口々に、「早く死ね」、「さっさと死ねよ」、「早く死になさいよね!」と言われてしまいました。
     私は最後まで馬鹿な女だったようです。
     私は、洋式便器の上から足をはずしました。
    「グェッ!!」
     ロープが首を強く締めていきます。
     あまりの苦しさに、足をバタつかせてもがきました。
     股間から…小便が垂れてくるのを……感じました。
     気が………遠く…なって……きます………。
     首の骨が折れ……息が……完全に詰まりました。
     みんなが……嘲笑する声が……遠くに…聞こえて……マゾの魂は………いやらしく濡れて………。 
     お尻の穴が…緩んで……大便を垂れ流しながら…私は………逝き…ま……す………。

     

  • 『宴のビーナス』(最終夜)

     ショーに出演して痴態を晒した優子は、綾と共に売られる事が決まった。
     あのショーの様子で気に入った人間が2人を購入したいと申し出たのだ。
     だが優子は社長に必死になって懇願した。
     社長の傍に置いて欲しいと。
     自分を牝豚にまで堕とした男だが、さらにどこの誰とも知れぬ人間の元に買われるのは怖かったからだ。
     一度売りに出されれば、あとのことは関知しない。
     当然の事だ。
     となれば、どんなに奴隷として奉仕しても殺されてしまうかもしれないのだ。
     優子は「ブーブー」と豚の鳴き声も忘れずに、社長の命令にならどんなこともすると誓った。
     そのせいもあってか、いや、もしかすると社長自身が手放したくなかったのかもしれないが、優子と綾は社長が経営する会社に派遣されることになった。
     もちろん、牝奴隷として。
    -------------------------------------------
     その日の朝、体を丸めなければならない大きさの木箱にそれぞれ入れられた優子と綾は、トラックで目的地へと“搬入”された。
     ガタガタと揺れながらも外の様子が分からない不安に、優子は脅えていたが、それ以上に箱を開けられる時の事を考えると心臓が潰れる思いだった。
     そして、箱が地面に降ろされた事を感じた。
     木箱の横が開けられる。
     サァッと入ってきた白い光に一瞬目を眩ませたが、やがて慣れてくるとそこが檻の前だという事が分かった。
    「え? ここは……」と一瞬元の場所かと思ったが、幾分かここ数週間過ごしてきた檻よりも、むしろ汚い印象だった。
     すっかり牝豚の生活に慣らされた全裸の優子は、自然と四つん這いで歩き出して木箱から出た。
     横に首を向けると、綾も四つん這いで現れた。
     2人が無言で悲しさと不安とをない交ぜにした目で見詰め合ってると、1人の女性が優子のお尻をハイヒールで蹴った。
    「痛っ!」と蹴られた方を振り向くと、白いスーツを着た奇麗な顔立ちの女性が立っていた。
     優子を汚いものを見る目で一瞥すると、吐き捨てるように命じる。
    「檻で休むわけじゃないのよ。早く部屋の外に出なさい!」
     優子が戸惑っていると、さらにお尻を蹴り上げられた。
    「さっさと歩くのよ、牝豚! 肉便器!」
     優子と綾は、その女性にせかされてドアの方へと這って行った。
     ドアはノブが無く、優子が顔を当てると簡単に開いた。
     そのまま歩いて行くと、そこにはスーツを着た男性と制服を着た女性たち十数人が整列していた。
     その男女たちの前では、社長が車椅子に座って優子たちを待っていた。
     ここから先は、あらかじめ聞かされていた通りの段取りだ。
     整列している男女は、社長が経営している会社の社員たちだ。
     なんの会社かは教えられていない。
     そもそも優子と綾には関係ない。
     社員として働くわけではないのだから。
     その事を優子と綾は、社員たちに向かって挨拶することになっていた。
     社長がそれを合図する。
    「諸君に紹介しよう。今日から当社で飼育する牝豚と、設置する便器だ」
     その合図で優子は2本足で立ちあがった。
     社員たちに見やすくするためだ。
     優子は卑猥な刺青を入れられた体を隠す事無く、しかし顔は上げられずに挨拶を始めた。
    「ブヒブヒ、私は今日からこの会社で飼育していただく事になった牝豚奴隷の優子です。ブー、今はご挨拶のために2本足で立つ事を許されていますが、本当は四つ足で地面を這いつくばって生活する卑しい動物です。 どうぞ皆様のストレス解消のために私を虐めて下さい。ブヒー」
     優子が挨拶を終えると、今度は綾がおずおずと立ち上がって挨拶を始めた。
     全身に卑猥な焼き印を入れられた綾が体を隠そうとすると、さっきの女性が鞭を取り出して綾の体に振るった。
    「キャッ!」と短い悲鳴を上げて手を下ろす。
     そして、その“失敗”を取り返すためにも大きな声で挨拶を始めた。
    「私は今日からこの会社に設置していただく事になった肉便器の綾です。 私は命令以外で歩く事は許されていません。便器なので当然トイレに固定されてます。 どうぞ本物の便器同様に、オシッコやウンチをするために私をお使い下さい」
     2人の挨拶が終わると社員たちは下卑た笑みをしながら拍手して2人、いや1匹と1台の奴隷を迎えた。
     後の事はどうでもいい。
     とにかく優子と綾は、この恥ずかしさから逃れるために早く専用の場所に連れて行ってもらいたかった。
     しかし、社長はそうかんたんには2人を行かせたりはしなかった。
    「何か質問のあるものはいないかね? なんでも聞いておいた方がいいぞ。何しろ、そうそうお目にかかれるものじゃないからな」
     すると、女子社員の1人が手を挙げた。
     優子たちを連れ出した女性が指名する。
    「お2人はどうして奴隷になったんですかぁ?」
     わざと明るく訊くその声に、優子と綾は互いに抱きしめ合いたい思いにかられて見合った。
     もちろん、そんなことなどしても何の意味も無い。
     答えなければ、それも“社長が気に入る”ように答えなければ、どこら売り飛ばされるか分からない。
     いや、ことによると不良品として《処分》されてしまうかもしれないのだ。
     優子は、なんとか微笑もうと顔を歪めながら答える。
    「わ、私は……男性のオチンチンが好きな淫乱なんです。特に、オチンチンから出る精液が大好きで。それで、精液をすすりながら生きて行くのには人間を辞めて牝豚になるのがいいと思って、奴隷の調教をしていただきました。」
     優子が答えた以上、綾も答えなければならない。
     そうでなければ、答えた優子までもが罰を受けるかもしれないのだ。
    「わ、私は……オシッコやウンチが大好物で……。でも、人間のままだとオシッコを飲んだり、ウンチを食べたりはできないので……。それで、人間を廃業して肉便器になることにしました」
     2人の答えに満足そうな女子社員は、さらに追い討ちをかけた。
    「じゃあ、その体中に書かれてる卑猥な言葉も、自分でお願いしたんですかぁ? 普通はそんなの書かれたらとても生きて行けないと思うけど。自殺しちゃうなぁ、私だったら。恥ずかしくて」
     優子は“自殺”と言う誘惑を振り払って答えた。
    「はい……、私は本当に変態で馬鹿なので、自分でお願いして刺青を彫ってもらいました。人間として生まれてきたのが、そもそもの間違いなんです。私は最低の人間のクズなので、牝豚にふさわしい言葉を彫ってもらえて幸せです。ブヒー」
     綾の方も、たどたどしく答える。
    「わ、私も…自分からお願いして、焼印をしていただきました……。私には人間として生きていく資格が無いので、便器としてだけでもお役に立てれば、嬉しいです」
     お披露目を終えた2人は、それぞれ別の部屋に連れていかれた。
     優子は檻のある部屋へ、綾は便器を模した部屋へと。
     そしてこの日から毎日、優子と綾の2人は一見普通そうな社員たちによって陵辱の限りを尽くされた。
     優子は休み無く男性社員に犯された。
     それだけなら今までの調教と比べればたいしたことはなかったが、とりわけ女子社員からは蹴られたり踏みつけられたりと暴行され、それが辛かった。
     どんなに痛めつけられても、豚の鳴き声をあげて、“遊んでもらえたこと”にお礼を言わなければならなかったからだ。
     もっとも優子は、それでも快楽を得ることができるだけ幸せだったかもしれない。
     便器として連れてこられた綾は、本当に排泄のためだけに使われていた。
     数十人いる社員が、入れ替わり立ち代わり小便をしに来るのだ。
     中には大便をして綾に食べさせる者もいるし、やはり女子社員は使用済みの生理用品までしゃぶらせて、そんな綾を罵倒した。
     2人とも1日の終わりにはシャワーを浴びせられたが、一晩休んだ翌日にはまた汚された。
     どんなに洗い落としても、もはや髪や体に“臭い”が染み付いてしまったかのようにも思う。
     いや、すでに普通に生活していたことも思い出せないくらいになっていた。
     頭の中はまるで霞みがかかったような状態で、一緒に連れてこられたとはいえ別々な部屋に入れられていたため、しだいにお互いの事さえ忘れかけてきた。
     そんなある日、部屋の外が騒がしくなった。
     しかし、優子にはもう関心の無いことだった。
     ドタドタとした足音が近づいてきたが、優子は“いつも”のように正座してドアが開けられるのを待った。
     乱暴にドアが開けられると、数人の男たちが踏み込んできた。
     男の1人は優子を見下ろしてその姿に驚いたが、優子は土下座して挨拶をした。
    「ブヒー、お仕事お疲れ様です。どうぞ、私をお好きなようにいたぶってお楽しみ下さい。ブーブー」
     驚いた男は自分の上着を急いで脱ぐと、優子の肩からかけた。
     一方で仲間たちに指示する。
    「奥の方も、調べろ!」
     男たちは、奥の方も調べてみたが「何もありません」とだけ答えた。
    「お嬢さん、大丈夫ですか!?」と上着をかけた男は優子に声をかけたが、優子は不思議そうに見上げるだけだった。
    「警察です。大丈夫ですか?」と訊いたが、なおも優子は薄く笑おうとするだけでうつろな目をしていた。
     他の男たちは、一度部屋を出てまたあちらこちらを走り回ったようだ。
     そこへ、もう1人の小柄な男が入ってきた。
    「優子! 優子!?」
     優子にとっては、なつかしい声だった。
     その声に反応して、自分の目の前にいる警官から離れて声の方に駆け寄った。
     ただし、四つん這いで。
     優子を呼んだのは、優子の彼だった。
     おなじ探偵事務所で働いている、中学時代からの。
     彼は足元に四つん這いのまま駆け寄ってきた優子の姿に驚いたが、すぐにしゃがんで優子を抱きしめた。
    「優子。優子……。こんな姿にされて……」
     悲痛な声で優子を抱きしめた彼だが、優子の方は無邪気に甘えて見せた。
     優子は頬を摺り寄せ、いつの間にか股間に手を滑り込ませていた。
     そのまま喘ぎ声をあげてオナニーまで始めてしまった。
     オッパイを吸ってもらいたいのか、しきりに乳房を彼の顔に持っていこうとする。
     彼はそんな優子をさらに強く抱きしめてやることしかできなかった。
    ------------------------------------------
     優子と綾を拉致して調教した組織の行方はようとして知れなかった。
     優子たちが監禁されていた会社の社屋から押収された物は、会社の業務内容とも関係の無いダミーばかりだった。
     大掛かりな人身売買組織………。
     そうゆう情報を掴んでの警察への通報と強制捜査だったが、なんら証拠が出なかったのだ。
     そして救出された優子と綾は、状態が状態だけに報道されることも無かった。
     すべては、闇の中に─────────。

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 【佐恥子調教】 家畜化して土下座と四つん這い引き回し

     佐恥子は、自分で『家畜奴隷契約書』に署名した変態女です。
     街中で見かけたら罵って、蹴る殴るの暴行をしてやって下さい。
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     人間として生きる資格の無い佐恥子には、人間のフリをしていた謝罪として土下座させて頭を踏みつけてやりました。
     そして、四つん這いで引き回してやります。
     これが、家畜となった変態女にふさわしい姿でしょう。
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    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
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  • 何もしてないのに発情している変態佐恥子の調教

    「佐恥子」さんが入室![3月20日13時48分]
    佐恥子>こんにちは~です[3月20日13時49分]
    佐恥子>虐められたい…[3月20日13時50分]
    佐恥子>なんてね♪[3月20日13時50分]
    「一枚の銀貨」さんが入室![3月20日18時54分]
    一枚の銀貨>来てるし(笑)[3月20日18時55分]
    佐恥子」さんが入室![3月20日19時15分]
    佐恥子>こんばんはですぅ。一度来て寝てゴロゴロ(笑)[3月20日19時16分]
    佐恥子>気づいたら落ちてた(爆)[3月20日19時16分]
    一枚の銀貨>そして、欲情が止まらないと(o ̄∇ ̄)o[3月20日19時18分]
    佐恥子>いや…触らなければ…[3月20日19時18分]
    一枚の銀貨>触れば、すぐにでもイクような感じだなw[3月20日19時20分]
    佐恥子>あう……そんなことはない…[3月20日19時21分]
    佐恥子>でも……触ってイキタイ…です(汗)[3月20日19時22分]
    一枚の銀貨>やっぱり、佐恥子は淫乱で馬鹿な女だな。[3月20日19時23分]
    一枚の銀貨>発情したら抑えられない、人間以下の牝豚だ。[3月20日19時24分]
    佐恥子>あう…[3月20日19時24分]
    一枚の銀貨>人間を廃業した家畜が、オナニーの許可を求めるためには、どんな「おねだり」をしなきゃならないのか、足りない頭で考えてみろ。[3月20日19時26分]
    佐恥子>う~(>_<)銀貨様…家畜以下の佐恥子は何もしてないのに発情している変態です…我慢できなくてごめんなさい…うう…触ってないのに固くなってる乳首…濡らしてるマンコを弄りたいです…お願いします…[3月20日19時29分]
    一枚の銀貨>じゃあ、豚小屋に入れ!! ゲシッ(((((ヾ( ̄へ ̄ )/θ★)!![3月20日19時32分]
    佐恥子>あうう…ありがとうございます…入ります[3月20日19時33分]
    「佐恥子」さんが第2公民館【豚小屋】へ移動![3月20日19時33分]
    佐恥子>前のログが残ってる…[3月20日19時34分]
    「一枚の銀貨」さんが第1公民館【オープンチャット】から移動!で入室。[3月20日19時35分]
    一枚の銀貨>残ってるな。[3月20日19時37分]
    一枚の銀貨>しかも、プレイの再現も命じられてるじゃないか(笑)[3月20日19時37分]
    佐恥子>調教されないと思うのに…うう[3月20日19時37分]
    佐恥子>あう[3月20日19時38分]
    一枚の銀貨>ん? 自分からおねだりしておい、まだそんなことを言うのか。[3月20日19時39分]
    一枚の銀貨>それじゃあ、痛い「オマケ」も必要そうだな(・_・)ノ[3月20日19時39分]
    佐恥子>あう…ごめんなさい…[3月20日19時40分]
    佐恥子>あうう…おねだりしたのに…ごめんなさい…オマケは…ごめんなさい[3月20日19時41分]
    一枚の銀貨>このあいだのクリップか、洗濯バサミは用意できるか?[3月20日19時41分]
    一枚の銀貨>そして、今の格好を教えろ。[3月20日19時41分]
    佐恥子>この間のクリップ…あります…うう[3月20日19時42分]
    一枚の銀貨>そうか、あるのか( ̄ー ̄)[3月20日19時42分]
    一枚の銀貨>サインペンがあるなら、それも用意しておけ。[3月20日19時43分]
    佐恥子>今の格好は…上はブラと長袖シャツ、下はパンツとズボンはいてます…[3月20日19時43分]
    佐恥子>サインペン…探します[3月20日19時45分]
    一枚の銀貨>変態の牝豚には、服は不要だからな。サインペンも用意できたら、全裸になって、パンツは頭にかぶれ。[3月20日19時46分]
    佐恥子>サインペン…どこにおいたっけ(汗)[3月20日19時47分]
    一枚の銀貨>消えないマジックでもいいぞ(笑)[3月20日19時47分]
    一枚の銀貨>口紅も可だな。[3月20日19時48分]
    佐恥子>うう…みつからないよう[3月20日19時49分]
    佐恥子>口紅は…ある…[3月20日19時49分]
    一枚の銀貨>口紅なんて、人間は口に使う物だが、牝豚には「不要」だろ( ̄▽ ̄)[3月20日19時51分]
    一枚の銀貨>さぁ、さっさと服を脱いで全裸になれ、変態の牝豚!![3月20日19時51分]
    佐恥子>あうう…はい…[3月20日19時52分]
    佐恥子>あうう…全裸になりました…パンツ頭にかぶりました…パンツに…少しシミが…うう[3月20日19時53分]
    一枚の銀貨>そのシミのニオイを嗅いでみろ。卑しい牝豚の臭いニオイがするだろう。[3月20日19時56分]
    佐恥子>乳首触ってしまいました…うう固くなってる…気持ちいい[3月20日19時56分]
    佐恥子>あうう…パンツ臭いましたいやらしい臭いです…うう[3月20日19時57分]
    一枚の銀貨>牝豚の挨拶もしないうちに乳首を触って感じてるのか。本当に破廉恥な牝豚だな。[3月20日19時58分]
    佐恥子>あうう…挨拶のまえに感じてごめんなさい…[3月20日19時58分]
    一枚の銀貨>両頬に、口紅で「牝豚」と書いておけ。[3月20日19時59分]
    佐恥子>銀貨様…変態馬鹿佐恥子を…調教して下さい…言うこときくように…うう[3月20日20時0分]
    佐恥子>あうう…はい…顔に…[3月20日20時0分]
    佐恥子>顔に牝豚とかきました…めだちないしよめない…力はいれたいんですが(汗)[3月20日20時2分]
    一枚の銀貨>あははははは、前にもやってるから、状況は分かるよ。[3月20日20時4分]
    一枚の銀貨>じゃあ、もう一度挨拶してもらおうか。マンコを開いて、濡れてるのが良く分かるようにしろ。[3月20日20時5分]
    佐恥子>あうう…はい…[3月20日20時5分]
    一枚の銀貨>「人間を辞めた牝豚が、オナニーをおねだりしてごめんなさい。臭いマンコを、どうか虐めて下さい」と。[3月20日20時6分]
    佐恥子>両足開いて…左手でマンコ開きながら…[3月20日20時7分]
    佐恥子>あうう…人間を辞めた牝豚佐恥子がオナニーのおねだりしてごめんなさい…。臭いマンコをどうか虐めてください…[3月20日20時8分]
    佐恥子>うう…マンコ開いてると風で冷たくて…ううくねくねしちゃうし…どんどん濡れてるのがわかる…ううくちゅって音が…[3月20日20時10分]
    一枚の銀貨>その格好のまま、部屋の中を四つん這いで3周してこい。ケツを高く上げて、ケツの穴も見えやすいようにな。[3月20日20時10分]
    一枚の銀貨>四つん這いで歩くうちに、もっと濡れてくるかもしれないな。豚の鳴き声を忘れるなよ。[3月20日20時11分]
    佐恥子>あうう…はい…[3月20日20時11分]
    佐恥子>ブヒブヒ…さんししゅうしてきます[3月20日20時11分]
    佐恥子>あうう…三周しました…ブヒー[3月20日20時15分]
    一枚の銀貨>そら、マンコに指を入れて、濡れ具合を確かめてみろ。[3月20日20時16分]
    佐恥子>あうう[3月20日20時16分]
    佐恥子>指一本簡単にはいります…うう[3月20日20時17分]
    一枚の銀貨>もっと、掻き回したいだろうが、お仕置きの方が先だからな。[3月20日20時18分]
    一枚の銀貨>左の乳首に、クリップをつけてやる。[3月20日20時18分]
    佐恥子>あうう…少し掻き回しちゃいました…ごめんなさい…勝手に手が[3月20日20時18分]
    佐恥子>あうう…はい…佐恥子の左乳首にクリップをつけてください…うう[3月20日20時20分]
    一枚の銀貨>変態牝豚の乳首は、遊ばれるためにあるんだからな。[3月20日20時22分]
    佐恥子>あうう…はい…佐恥子の乳首は皆様に遊んで貰うためにあります[3月20日20時23分]
    佐恥子>左乳首に…クリップつけました……痛いです[3月20日20時25分]
    一枚の銀貨>クリップを付けたら、1回指で弾くぞ。痛みに、のた打ち回るがいい。[3月20日20時25分]
    佐恥子>え…[3月20日20時26分]
    佐恥子>弾く…?(汗)そんな…[3月20日20時27分]
    一枚の銀貨>佐恥子の悲鳴は、俺が楽しむためのものだ。「私の悲鳴を、楽しんで下さい」くらい言えないとダメだ。[3月20日20時27分]
    佐恥子>つけてるだけで痛いのに…うう…ごめんなさい[3月20日20時27分]
    佐恥子>あう…[3月20日20時27分]
    一枚の銀貨>ん? 強く捻り上げられる方が好きか。[3月20日20時28分]
    佐恥子>あうう…乳首につけた洗濯ばさみを弾くので…佐恥子が叫ぶ声…悲鳴を楽しんでください[3月20日20時29分]
    佐恥子>軽く…じゃだめですよね(>_<)うう[3月20日20時30分]
    一枚の銀貨>(・∀・)ニヤニヤ[3月20日20時30分]
    一枚の銀貨>駄目。[3月20日20時30分]
    佐恥子>うう…[3月20日20時31分]
    佐恥子>じゃあ…弾きます…うう[3月20日20時32分]
    佐恥子>ああ…四つん這いで…勢いよく弾いて…叫んでしかも四つん這い崩れてしまいました痛い…うう…クリップがぶらぶらとなって痛い…うう[3月20日20時34分]
    一枚の銀貨>のた打ち回る姿が、面白いよ。[3月20日20時35分]
    一枚の銀貨>右側の乳首にもクリップを付けてやろう。[3月20日20時35分]
    佐恥子>ああ…はい…右乳首にも…クリップつけてください[3月20日20時36分]
    佐恥子>あうう…両方クリップに引っ張られて痛いよ…[3月20日20時37分]
    一枚の銀貨>今度は、泣きながら四つん這いで3周してこい。無様な姿を晒すんだ。[3月20日20時38分]
    一枚の銀貨>オマエみたいな変態女は、街中にいたら、暴行されても当然なんだからな。[3月20日20時39分]
    佐恥子>あうう…はい…泣きながら三周してきます…[3月20日20時40分]
    佐恥子>うう…町中の人に暴行されたいです…周ります…うう[3月20日20時41分]
    一枚の銀貨>相当に痛がってるな( ̄ー ̄)[3月20日20時44分]
    佐恥子>うう…クリップ痛いよう…さんしゅうしました…痛いヒリヒリする…うう[3月20日20時44分]
    佐恥子>うう…外してほしいです…痛い…[3月20日20時45分]
    一枚の銀貨>外してやるから、淫らな姿をちゃんと見せるんだぞ。[3月20日20時47分]
    一枚の銀貨>土下座して、「牝豚の無様なオナニー姿を鑑賞して下さい」と言え。[3月20日20時47分]
    一枚の銀貨>豚の鳴き声でな。[3月20日20時47分]
    佐恥子>あうう…ありがとうございます…淫らな姿みせます…ぶひい[3月20日20時48分]
    佐恥子>うう牝豚の…無様なオナニー姿を鑑賞してください…ぶひい[3月20日20時49分]
    一枚の銀貨>じゃあ、取ってやろう。ただし、「痛いように」クリップを引っ張ってな。[3月20日20時50分]
    一枚の銀貨>両方取ったら、泣いたままのオナニーを許してやる。[3月20日20時50分]
    佐恥子>あうう…引っ張る…ブヒブヒ…[3月20日20時50分]
    佐恥子>あああ…引っ張りました…ブヒい痛い[3月20日20時51分]
    佐恥子>もう片方…[3月20日20時51分]
    佐恥子>ブヒい…痛い[3月20日20時52分]
    一枚の銀貨>この光景は、また生で観てやりたいな。[3月20日20時52分]
    佐恥子>あうう痛いのにマンコはさっきよりも濡らしています…ぶひい[3月20日20時53分]
    佐恥子>え…いや……生で見なくていいです…痛いのいやだよう[3月20日20時54分]
    一枚の銀貨>ほうら、やっぱり最低の牝豚じゃないか。痛めつけられて感じてるなんて。[3月20日20時55分]
    佐恥子>あうう[3月20日20時56分]
    一枚の銀貨>その馬鹿な女の、無様なオナニー姿を晒してみろ。[3月20日20時56分]
    佐恥子>ぶひい…マンコに指一本いれて掻き回してます…[3月20日20時58分]
    佐恥子>固くなった乳首も軽くつねったり…ぶひ[3月20日21時0分]
    一枚の銀貨>牝豚佐恥子のマンコは卑しいから、指1本くらいじゃ満足しないんじゃないか?[3月20日21時0分]
    佐恥子>ブヒブヒ…はい…一本じゃ足りないですう[3月20日21時1分]
    一枚の銀貨>なら正直に、「私の淫らで卑しいマンコは、オチンチンのように硬くて太いモノでないと満足できません」と言え。[3月20日21時3分]
    佐恥子>でもマン汁あふれて…やらしい音が部屋に響いてます…ぶひい[3月20日21時3分]
    佐恥子>ああ…はい[3月20日21時4分]
    佐恥子>牝豚佐恥子の淫らで卑しいマンコはおちんちんのように硬くて太いモノでないと満足できないです…うう…太いので突かれたいです…ぶひい[3月20日21時6分]
    一枚の銀貨>そんなヤラシイ音を聞かされるご近所は迷惑だろうな。臭いニオイまで漂ってきて。[3月20日21時8分]
    佐恥子>あう…[3月20日21時9分]
    一枚の銀貨>変態の牝豚どころか、生ゴミの公害だよ。[3月20日21時9分]
    一枚の銀貨>ほらっ、マンコをもっと掻き回してやるよ。[3月20日21時10分]
    佐恥子>気持ちいい…いま指二本いれてます…ブヒ[3月20日21時10分]
    一枚の銀貨>この腐れマンコの牝豚が!![3月20日21時10分]
    佐恥子>ああ…気持ちいい…もっと掻き回して…ブヒい[3月20日21時10分]
    佐恥子>マンコ掻き回しと…乳首弄るとイッちゃうよ[3月20日21時12分]
    一枚の銀貨>佐恥子は、そうやってよがり狂ってるのがお似合いだよ。[3月20日21時13分]
    一枚の銀貨>イキたければ、「もっと罵ってください」と、「虐め続けてください」と懇願しながらイケ。[3月20日21時14分]
    佐恥子>ああ…銀貨様ごめんなさい…[3月20日21時18分]
    佐恥子>マンコ掻き回して乳首触ってしまうと気持ちよくてイッちゃいました…あうう[3月20日21時18分]
    一枚の銀貨>おやおや、乳首を痛めつけられて、マンコを掻き回したら、すぐにイッたのか。最低の変態だな。[3月20日21時23分]
    佐恥子>あうう…佐恥子は最低の淫乱です…ごめんなさいです…[3月20日21時24分]
    一枚の銀貨>じゃあ最後の挨拶で、ちゃんと言うんだな。「これからも~」と。[3月20日21時25分]
    佐恥子>あいう[3月20日21時26分]
    一枚の銀貨>どうした(笑)?[3月20日21時27分]
    佐恥子>これからも…変態牝豚佐恥子を罵り…虐めて楽しんでください…うう[3月20日21時27分]
    佐恥子>あいう→あうう(笑)[3月20日21時27分]
    一枚の銀貨>落ち着いたら、調教に呼び出してやろう( ̄▽ ̄)[3月20日21時31分]
    佐恥子>う?チャット調教ですよね?[3月20日21時31分]
    一枚の銀貨>チャット調教は、呼び出さなくても佐恥子さんが我慢しきれず、なし崩しに始まるじゃないか(笑)[3月20日21時33分]
    佐恥子>あう……[3月20日21時34分]
    佐恥子>呼び出しに応じなかったら…?(笑)[3月20日21時34分]
    一枚の銀貨>お仕置きが加算されてくだろ。[3月20日21時36分]
    一枚の銀貨>断るごとに、だんだん内容がハードになっていくΨ(`▽´)Ψ [3月20日21時37分]
    佐恥子>えええ…[3月20日21時37分]
    佐恥子>一生断れば大丈夫か♪[3月20日21時38分]
    一枚の銀貨>ではでは、俺は風呂に入ってくる。[3月20日21時39分]
    一枚の銀貨>その前に、欲情に耐えられなくなって、お願いしてくると思うけどなー( ̄▽ ̄)[3月20日21時39分]
    佐恥子>私もお風呂に入る。また24時くらいにはくるかも。[3月20日21時39分]
    佐恥子>ええ…チャット調教で満足だもん…[3月20日21時40分]
    一枚の銀貨>チンポで掻き回される方が好きなくせに。生なら、ションベンを浴びながらのオナニーもできるぞ。[3月20日21時42分]
    佐恥子>あう…それは…(汗)[3月20日21時42分]
    一枚の銀貨>ではでは~。[3月20日21時43分]
    佐恥子>銀貨様、今日は発情していた佐恥子の調教ありがとうございます。。[3月20日21時43分]
    佐恥子>それでは~♪[3月20日21時43分]
    一枚の銀貨>否定しないし( ̄ー ̄)[3月20日21時43分]
    佐恥子>否定できなかった…うう[3月20日21時44分]

     

  • 佐恥子調教「欲情が勝ちました…」

    一枚の銀貨>そういや、尿意があれば洗面器も用意すれば良かったな。[2月22日0時48分]
    佐知子>改めて…こんばんはです。。[2月22日0時48分]
    佐知子>尿意…さっき招待状探しながらトイレいっちゃいましたが…準備はしときます。。[2月22日0時49分]
    佐知子>部屋あたため忘れてたから尿意するかもだし汗[2月22日0時50分]
    一枚の銀貨>「おはようございます」でいいよ。「今日も一日、変態な佐恥子を辱めて下さい」と挨拶しなさい。[2月22日0時50分]
    一枚の銀貨>部屋が寒いのか。じゃあ、服を着たまま進めてもいいぞ。[2月22日0時51分]
    佐知子>あう…はい[2月22日0時51分]
    佐知子>部屋は今あたためてるから大丈夫ですう[2月22日0時51分]
    佐知子>おはようございます…銀貨様。今日も一日変態佐知子を辱めてくださいませ…よろしくお願いします…[2月22日0時52分]
    一枚の銀貨>さっそくだが、下半身はパンツ一枚になりなさい。朝から、どれだけ欲情してるのか見てやる。[2月22日0時54分]
    佐知子>うぅ…はい…下はパンツだけになりました…銀貨様、変態佐知子がどれだけ欲情してるか確認してください…[2月22日0時56分]
    一枚の銀貨>パンツの割れ目の部分を擦りあげるぞ。まさか、もう濡れてるんじゃあるまいな。[2月22日0時57分]
    佐知子>はい…うう…ごめんなさい…染みができてます…[2月22日0時58分]
    一枚の銀貨>マンコ汁で臭いな、佐恥子のパンツは。[2月22日1時1分]
    一枚の銀貨>どんだけマンコ汁が染みてるんだ? グリグリとマンコの奥に押し込んでやる。[2月22日1時1分]
    佐知子>うう…申し訳ないです…マンコ汁で臭くて…[2月22日1時2分]
    佐知子>あう…マンコにパンツ押し込むとぐちゅぐちゅと…指が湿ってしまいます…[2月22日1時4分]
    一枚の銀貨>それ以上、パンツを汚したらパンツが可哀想だな。パンツを脱げ。[2月22日1時5分]
    佐知子>あうう…はい…パンツ脱ぎます…[2月22日1時5分]
    一枚の銀貨>そして、パンツに土下座して謝れ!! 「変態女が履いたばかりに、マンコ汁で汚してゴメンなさい」と。[2月22日1時6分]
    佐知子>パンツをこんなに汚してごめんなさい…うう[2月22日1時6分]
    一枚の銀貨>謝ったら、せめてこれ以上汚さないために頭に被るんだ。[2月22日1時7分]
    佐知子>はい…変態佐知子がはいたばかりにマンコ汁で汚してごめんなさい…[2月22日1時7分]
    佐知子>うう…パンツ被りました[2月22日1時9分]
    一枚の銀貨>お前は、さっき就業前にトイレに小便をしに行ったな? 性欲処理課の女は、許可を取ってからトイレに行くか、人前で放尿しなければならないのに。[2月22日1時9分]
    一枚の銀貨>ケツをこっちに向けろ。勝手にトイレに行った罰に、剥き出しのケツを引っ叩いてやる。[2月22日1時10分]
    佐知子>あぅぅ…はい…許可なくトイレを使ってしまいました…汗[2月22日1時10分]
    佐知子>あうう…はい…勝手にトイレ使用した変態佐知子のお尻を叩いてください…うう[2月22日1時11分]
    一枚の銀貨>右のケツを10回叩くぞ。声に出して数えろ。叩き終わったら教えるんだ。[2月22日1時12分]
    佐知子>うう…わかりました…[2月22日1時13分]
    佐知子>10回声に出して右のお尻叩きました…うう右側がじんじんしてます…[2月22日1時14分]
    一枚の銀貨>会社でケツを丸出しにして叩かれる姿を想像したら、マンコからヤラシイ汁が、もっと溢れてくるんじゃないか?[2月22日1時15分]
    一枚の銀貨>では、同じく左側のケツも叩くぞ。お前の業務には、「人間サンドバック」になるのも含まれてるんだからな。[2月22日1時16分]
    佐知子>あうう…はい…痛いけどマンコは濡らしてます…うう[2月22日1時17分]
    一枚の銀貨>左側も叩き終えたら、「罰以外にも、佐恥子を暴行して下さい。いつでもリンチして痛めつけて下さい」と言え。[2月22日1時18分]
    佐知子>はい…左側も思いきり叩いてください…[2月22日1時18分]
    佐知子>うう…罰意外にも変態佐知子を暴行してください…いつでもリンチして痛めつけてください…[2月22日1時20分]
    一枚の銀貨>じゃあ、上半身は脱ぐんじゃなくて、捲り上げてやろう。ブラはしてるのか?[2月22日1時21分]
    佐知子>ブラはしてないですう[2月22日1時22分]
    佐知子>捲りあげて…なんか脱いじゃうより恥ずかしい…[2月22日1時23分]
    一枚の銀貨>んん? ノーブラか。オッパイを揉んでもらいたくて、ノーブラなのか(笑)?[2月22日1時24分]
    佐知子>うう…はい…変態佐知子のおっぱいをいっぱい揉んで貰いたくて…[2月22日1時26分]
    一枚の銀貨>はははは、正直なヤツだ。どれ、揉みあげてやる。[2月22日1時27分]
    佐知子>あぅぅ嬉しいです…ありがとうございます…[2月22日1時28分]
    一枚の銀貨>なんなら佐恥子は、人と会うときには、そうやってオッパイを出したらどうだ?[2月22日1時28分]
    佐知子>ぇ…そんな(汗)[2月22日1時29分]
    一枚の銀貨>んん? 嫌なのか?(と乳首を捻り上げる)[2月22日1時30分]
    佐知子>ああ…いえ…皆様に揉んでもらいたいので…嫌じゃないです…[2月22日1時31分]
    一枚の銀貨>いや、今、抵抗するそぶりを見せたのは駄目だな。お仕置きが必要なようだ。[2月22日1時32分]
    一枚の銀貨>乳首に洗濯バサミを付けるぞ。幾つある?[2月22日1時32分]
    佐知子>あうう…そんな…お仕置き…ごめんなさいです…。[2月22日1時33分]
    佐知子>洗濯バサミ…4つ用意しました…うう[2月22日1時33分]
    一枚の銀貨>まず左の乳首に洗濯バサミを付けろ。[2月22日1時34分]
    佐知子>あうぅ…はい…左乳首に付けました…うう[2月22日1時35分]
    一枚の銀貨>付けた側のオッパイを下から持ち上げて見せてみろ。[2月22日1時36分]
    一枚の銀貨>乳首に洗濯バサミを付けた姿が、佐恥子には相応しいな。[2月22日1時38分]
    佐知子>うう…はい…佐知子の洗濯バサミをつけた乳首をみてください…[2月22日1時38分]
    一枚の銀貨>そう思うなら、「もう片方の乳首にも洗濯バサミを付けて下さい」とお願いしろ。[2月22日1時39分]
    佐知子>はい…変態佐知子の乳首には洗濯バサミが相応しいですう[2月22日1時39分]
    佐知子>うぅ…銀貨様…変態佐知子のもう片方の乳首にも洗濯バサミを付けてください…[2月22日1時40分]
    一枚の銀貨>ようし、右の乳首にも洗濯バサミを付けるぞ。[2月22日1時41分]
    佐知子>ぅぅ…ありがとうございます…[2月22日1時42分]
    佐知子>うう…痛い…[2月22日1時43分]
    一枚の銀貨>その痛みに泣きそうな顔を、皆にも見てもらえるように、部屋の中をゆっくり1周してこい。両方の乳房を両手で持ち上げてな。[2月22日1時44分]
    佐知子>うう…はい…わかりました…[2月22日1時45分]
    佐知子>あうう…変態佐知子のおっぱいをみてくださいと言いつつ持ち上げながら一周しました…うう…マンコから汁が出てくるのがわかってうう[2月22日1時48分]
    一枚の銀貨>さらにマンコ汁が垂れてきたか。床にも垂れてるんじゃないか?[2月22日1時49分]
    佐知子>床には垂れなかったですけど…太ももに…うう[2月22日1時49分]
    一枚の銀貨>滑って付かないかもしれないが、その恥知らずなマンコに洗濯バサミを付けてみよう。[2月22日1時49分]
    一枚の銀貨>マンコのビラビラに洗濯バサミを付けるんだ。[2月22日1時50分]
    佐知子>うぅ…そんなあ…マンコにも(>_<)[2月22日1時50分]
    佐知子>うう…わかりました…[2月22日1時50分]
    佐知子>あうう滑る…痛い…(T-T)[2月22日1時52分]
    佐知子>右側に付けれました…うう[2月22日1時53分]
    一枚の銀貨>痛めつけてるんだから、痛くて当然だろ(嘲笑)[2月22日1時53分]
    一枚の銀貨>ふふふ、付けられたか。なら、左側にも付けないとバランスが悪いな。[2月22日1時53分]
    佐知子>うう…はい…左右両方…付けました…うう[2月22日1時55分]
    佐知子>熱いです…マンコも乳首もうう[2月22日1時56分]
    一枚の銀貨>洗濯バサミが落ちてもいいから、その格好でもう一度、1周してこい。「私の惨めな姿を愉しんで下さい」と言いながらだ。[2月22日1時57分]
    佐知子>はい…わかりました…周ります[2月22日1時58分]
    佐知子>あうう…一つ取れちゃいました…うう痛いですう…佐知子の惨めな姿を愉しんでくださいと回ってきました…[2月22日2時1分]
    一枚の銀貨>では、他のも外してやろう。ただし……、叩き落すぞ。[2月22日2時3分]
    佐知子>うう…はい…(汗)叩き落としてください…うう[2月22日2時3分]
    一枚の銀貨>佐恥子は、乱暴されて痛めつけられて感じる変態になってるようだからな。[2月22日2時4分]
    佐知子>うう…[2月22日2時4分]
    一枚の銀貨>佐恥子は、そうやって虐められて弄ばれる性欲処理の道具なんだから、ちゃんと自覚を持てよ。[2月22日2時7分]
    佐知子>ああ…はい…佐知子は虐められて弄ばれて喜ぶ性欲処理の道具ですう…うう[2月22日2時8分]
    一枚の銀貨>洗濯バサミが外れたら、オナニーを許してやる。ただし、変態の佐恥子にはバイブなんてもつたいない。掃除用のカラコロの柄の部分で十分だ。[2月22日2時9分]
    一枚の銀貨>佐恥子のマンコ汁で汚す前に、少し綺麗に柄の部分を拭っておけ。[2月22日2時10分]
    佐知子>うう…乳首のを叩き落とそうとしたらなかなか取れなくてうう揺れて痛いのに…最終的に普通に外しちゃいました…うう[2月22日2時11分]
    佐知子>ああ…はい…佐知子には掃除の柄の部分で充分ですう[2月22日2時12分]
    一枚の銀貨>はははははは、そのうち鞭で叩き落してやるよ。もっと痛いぞ。[2月22日2時12分]
    佐知子>うう…鞭…汗[2月22日2時14分]
    佐知子>柄の部分綺麗にしました…うう[2月22日2時14分]
    一枚の銀貨>さぁ、それを使ってオナニーを始めろ。人前でオマンコを弄る変態女の姿を見せてみろ。[2月22日2時14分]
    一枚の銀貨>道具に犯される、道具以下の変態佐恥子の淫乱な姿を愉しませてもらうぞ。[2月22日2時15分]
    佐知子>はい…佐知子のオナニー姿を…ご覧ください…うう[2月22日2時16分]
    佐知子>ああ…道具に犯されて感じる変態佐知子は道具いかですう[2月22日2時18分]
    一枚の銀貨>下半身はマンコ丸出しで、上半身はオッパイを出した半裸姿の上にパンツを被って、そんな姿だけでも人間を捨ててるのに、さらに掃除道具でオナニーしてるんだから、最低の女だよな。[2月22日2時19分]
    一枚の銀貨>ゴミクズ同然だよ、ゴミ女。生きてるだけで汚らわしい。[2月22日2時19分]
    佐知子>あうう…はい…佐知子は最低の女ですう[2月22日2時21分]
    佐知子>うう生きていて本当ごめんなさいです…[2月22日2時21分]
    一枚の銀貨>ボールペンがあったな。オッパイに「生ゴミ」って書いておけ。[2月22日2時21分]
    佐知子>ううマンコ汁がとんどん溢れてきますう[2月22日2時22分]
    佐知子>はい…おっぱいに生ゴミと書きます…うう[2月22日2時23分]
    佐知子>うう左胸に生ゴミて書きました…[2月22日2時25分]
    一枚の銀貨>こんな目にあってマンコ汁を溢れさせる変態女は、そうやって謝りながら生かしてもらうんだ。[2月22日2時25分]
    佐知子>うう…はい…マンコいっぱい濡らしてごめんなさいです…[2月22日2時27分]
    一枚の銀貨>太ももには、「臭いマンコ」と書いておけ。そして、「マンコから臭い匂いを出してゴメンなさい」と声に出して謝れ。[2月22日2時27分]
    一枚の銀貨>イキそうになったら、ちゃんと許しを請うんだぞ、馬鹿女。[2月22日2時28分]
    佐知子>あうう…マンコの方に矢印ひいて臭いマンコと書きました…[2月22日2時29分]
    一枚の銀貨>「いつでも発情している変態馬鹿女がイクことを許可して下さい」と。[2月22日2時29分]
    佐知子>マンコから臭い匂いをだして皆様に迷惑かけてごめんなさいです…[2月22日2時30分]
    一枚の銀貨>ははははは、命じなくても、ちゃんと腐れマンコに矢印を引いたか。[2月22日2時30分]
    佐知子>うう…はい…[2月22日2時31分]
    一枚の銀貨>腐れマンコを、掃除道具で掻き回してやる。[2月22日2時33分]
    佐知子>うう…銀貨様に掻き回されめ…イッちゃいそうですうう[2月22日2時34分]
    一枚の銀貨>イクときには、許可を求めるんだよ。道具以下の佐恥子にとって、イクのも業務の一環だからな。[2月22日2時35分]
    一枚の銀貨>求める間も無く、果てたか?[2月22日2時37分]
    一枚の銀貨>どうやらイッたらしいな。これは、お仕置きだな( ̄ー ̄)[2月22日2時38分]
    佐知子>あうう…許可(汗)…ごめんなさいです…[2月22日2時39分]
    一枚の銀貨>やはりイッたか。まずは、カラコロに謝罪と、お礼を言うんだ。[2月22日2時41分]
    佐知子>お仕置き…ごめんなさいです…許してくださいうう(汗)[2月22日2時41分]
    一枚の銀貨>お仕置きは、皆も期待してるだろうから駄目(^m^)[2月22日2時42分]
    佐知子>あうう…カラコロ様道具以下の佐知子をいかしてくれてありがとうございます…そして勝手にイッテしまいごめんなさいです…[2月22日2時42分]
    佐知子>ええ…今回の洗濯バサミも罰だと(T-T)[2月22日2時43分]
    一枚の銀貨>では、お仕置きを伝える。性欲処理課の女性は、排泄行為の報告義務がある。よって、ウンコをしたらリアルタイムか直後に、メールで直接投稿して報告しなさい。[2月22日2時44分]
    佐知子>ぎゃ…うう…(汗)[2月22日2時45分]
    一枚の銀貨>どんなウンコがどれくらい出たのか、臭いのか、オナラもしたのかを詳細にな。る[2月22日2時45分]
    佐知子>そんなあ…(T-T)[2月22日2時46分]
    一枚の銀貨>もし報告しててオナニーしたくなったら、そのオナニーは許可してやる。以上。[2月22日2時46分]
    一枚の銀貨>質問は? 無いね(笑) もちろん抵抗は却下w[2月22日2時46分]
    佐知子>それ以外の時のオナニーは…?汗[2月22日2時47分]
    一枚の銀貨>くれぐれも送り先を間違えないように。家族とか友達とか(笑)[2月22日2時47分]
    佐知子>うう(T-T)[2月22日2時47分]
    一枚の銀貨>ん? すべてのオナニーを許可制にしたいところだけど、返信できないこともあるから、報告だけで許してやろう(o ̄∇ ̄)o[2月22日2時48分]
    佐知子>抵抗なし…(T-T)[2月22日2時48分]
    佐知子>うう…報告…いるんですね(T-T)[2月22日2時49分]
    一枚の銀貨>友達に、「ウンコ出ました。けっこう長くて臭かったです。」とかメール送っても「?」かもしれんがw[2月22日2時49分]
    佐知子>宛先は間違わないですう…リアルタイムじゃなくちゃダメですか[2月22日2時51分]
    一枚の銀貨>予定よりも長引いてしまったな。始めたのが遅かったのもあるが、申し訳ない。[2月22日2時51分]
    佐知子>事後報告…[2月22日2時51分]
    佐知子>いえ、探しものしてた佐知子もいましたから(笑)[2月22日2時51分]
    一枚の銀貨>リアルタイムなら、出したウンコを写メに撮って投稿もできるんじゃないか( ̄▽ ̄)[2月22日2時52分]
    佐知子>!!!!…それはできませんよう(T-T)[2月22日2時52分]
    一枚の銀貨>すごいよね。「オナニーしたいー!!」って探したら、あっさり見つかるんだから(笑)<探し物[2月22日2時53分]
    佐知子>うう(T-T)欲情が勝ちました…[2月22日2時53分]
    一枚の銀貨>実はまだ、写真も同時に送れるのか試してないんだよね。だから実験が必要( ̄ー ̄)[2月22日2時54分]
    佐知子>はあ、でも…許可を忘れていくことになると思ってなかったですぅ…(T-T)[2月22日2時54分]
    佐知子>!!![2月22日2時55分]
    一枚の銀貨>まぁ、ウンコの写真より、ケツやマンコやオッパイの写真の方が喜ばれるかもしれんから、ウンコの写真を送るかは任せる(o ̄∇ ̄)o[2月22日2時55分]
    一枚の銀貨>一心不乱にオナニーしてた訳ねw<許可を忘れていくことになると[2月22日2時56分]
    一枚の銀貨>ではでは、私はいったん第一に戻るけど、佐恥子さんは明日に備えて、おやすみなさい。[2月22日2時57分]
    佐知子>実はさっき生ゴミとかいた胸はデジカメに汗[2月22日2時57分]
    佐知子>それが投稿してみてから私も第一に少し顔だして寝る準備。。[2月22日2時57分]
    一枚の銀貨>最低限、「直後」に「文章」での報告はするように。[2月22日2時58分]
    佐知子>今日は佐知子を使用して頂きありがとうございます…[2月22日2時58分]
    一枚の銀貨>………投稿しなさい(⌒▽⌒)<胸はデジカメに[2月22日2時58分]
    佐知子>うう…もし会社のトイレだったらどうしよ(笑)[2月22日2時59分]
    一枚の銀貨>また使ってあげるよ、変態佐恥子。[2月22日2時59分]
    一枚の銀貨>そのためのメールでの投稿機能です(^m^)<会社のトイレ[2月22日2時59分]
    佐知子>では一度落ちます。赤外線通信で携帯に送ろうとしたけど無理だった[2月22日2時59分]
    佐知子>携帯家に忘れていこう…[2月22日3時0分]
    佐知子」さんが退室![2月22日3時0分]
    一枚の銀貨>本日の調教は、これにて終了。[2月22日3時0分]