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  • 『人間退職願い』を提出しました……

    このたび佐恥子は……、人間を辞めることを決め…一枚の銀貨様に……、『人間退職願い』を提出しました……。
    二度と人間に復帰することは……ありません。
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    人間退職願い

    一枚の銀貨

    退職の理由
     
    このたび私こと××××(本名)は、以下の理由により人間としての営みを退くことに致しました。
     
     私は、自分が放尿した小便を飲みました。
     私は、自分の小便で即席麺を調理して食べました。
     私は、男性の性器を口に含み、小便を飲みました。
     私は、男性から小便を体中に浴びせられて欲情しました。
     私は、自分が排泄した大便を舐め、口に咥えました。
     私は、男性の肛門を舌で舐めて排泄のお手伝いをしました。
     私は、男性から口の中へ大便を排泄されて悦びました。
     私は、男性が大便を排泄したあとの肛門を舌で舐めました。
     私は、男性が排泄した大便を口に咥えたまま自慰行為をしました。
     私は、常に男性に犯されたいと願う淫乱です。
     私は、蔑まれて罵られると体を疼かせる救いようのない馬鹿です。
     私は、男性から痴漢や強姦をされたいと願う頭の狂った精神異常者です。
     私は、人間として生きる資格の無い最低の変態です。

    今後の取り扱い
     
     私を、蔑んで罵倒して下さい。
     私を、人前で辱めて下さい。
     私を、暴行していたぶって下さい。
     私を、奴隷として使役して下さい。
     私を、公衆便所として使用して下さい。
     私を、野糞や生ゴミなどの汚物として扱って下さい。
     私を、再び人間に戻れないよう管理して下さい。

    2011年12月25日
    氏名 ××××(本名)

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    あうう…書いてあることは全部……事実です……。
    うう…読み返して…体を疼かせてる変態でごめんなさい…うう…。
    佐知子は読む時に…マンコをぐちょぐちょにして署名しました…うう……。
    変態佐知子を罵倒してください…。
    佐知子は頭がオカシイです……。
    佐知子のマンコやおっぱいを痛めつけてほしいです…。
    佐知子を激しく責めてください…。
    by変態馬鹿女佐恥子

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 変態マゾ瞳の妄想 ~羞恥全国放送~

    瞳の妄想 私は、生まれながらの変態女です。
     それに気がついたのは、高校を卒業した直後に実の妹に調教された時でした。
     私は、実の妹に犬の首輪をつけられて、彼女のアソコを舐めさせられたり、牝犬の芸を仕込まれました。
     拒む事も出来ずに受け入れた私は、自分がマゾだと気づかされたのです。
     やがて妹は別な大学に進学し、私は放り出されてしまいました。
     でも、私の中に流れるマゾの血が次の運命を導きました。
     私は、同じ会社に勤めている男性に強姦されました。そして恥ずかしい事に、強姦されて感じてしまったのです。
     当然のように私は、その人に毎日のように犯され続け、マゾであることもバレてしまい、奴隷として調教されました。
     全裸で犬のように四つん這いで散歩させられたり、浣腸されて脱糞した便器の中に顔を埋めさせられたり、複数の男性に奉仕させられたりしました。
     しかし、私があまりにも変態すぎたせいか、その人にも私は捨てられてしまいました。
     その時になってようやく私は、マゾには人間として生きる資格が無い事に気がつきました。
     私のような真性のマゾは、生まれた事が“汚れ”であり、生きる事が“罪”なのです。
     そんな私が、鬼畜主義人民共和国に奴隷として飼育していただける事になったのは、身に余る光栄です。
     私は、この喜びをもっと多くの人に知っていただきたいと思いました。
     もっと、私に生きている事の罰をいただきたいと思いました。
     そのために、テレビに全国放送されて、駅前の大きな画面にも私の痴態が晒される事を妄想してしまいます。
     そうすれば、私が人間として生きる場所は完全に無くなり、何処へ行っても罵られ、蔑まれ、暴行していただく事ができるでしょうから………。

     

  • 【佐恥子調教】 人間サンドバック佐恥子

     佐恥子は、体を痛めつけられて感じるマゾです。
     普通にセックスするよりも、サンドバックのように殴る蹴るの暴行を加えてやるとマンコを濡らして悦びます。
     当然、醜くデカイ尻も、真っ赤に腫れあがるまで叩いてやります。
     佐恥子のケツ

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 変態マゾ瞳の妄想 ~羞恥自殺~

     私は、生まれながらの変態女です。
     真性マゾであることは、隠しようも無い事実です。
     そして、ある時とうとう会社の人にバレてしまいました。
     どこからか、私が調教されている写真が出回ったのです。
     会社内ではたちまち噂になって、取引先からは「変態女がいるような会社とは取引できない」と契約を破棄される事になってしまいました。
     私は、同僚や上司にも罵声を浴びせられ罵られて居場所を失ってしまいました。
     しかし、真性マゾの血は返って疼いてしまい、会社を休むことなく、辞表も提出せずに出勤し続けました。
     数日が過ぎた頃、今日もみんなに蔑んでもらえると思ってアソコを濡らしながら出社すると、掲示板に辞令が張り出されていました。

    辞令


     総務課 瞳。
     上の者、人間と偽っていたが、真性のマゾであることが発覚した事により社の信用と名誉を著しく傷をつけた。
     よって、性欲処理課への配属を命じる。
     真性マゾの瞳が、性欲処理課での業務をまっとうできるように、男性社員は社内の便所を使用せずに瞳を使用することとする。
     女性社員は、経費削減のために瞳が自殺するよう辱めることとする。

    以上
    2002年2月19日
    人事課

     その辞令には、私の恥ずかしい写真も添付されていて、色々な悪口が落書きされていました。
     みんなに冷たい視線を投げつけられる中、私はその辞令を良く見てみました。
     「首吊って死ね!」・「嘘つき」・「バカ女」・「変態」・「毎日チンポをしゃぶれよ!」・「人間の言葉を話さないで!」・「淫乱」・「近寄らないで!!」・「サイテー!!!」・「汚物女」・「ケツの穴でも犯らせろ!!!」・「ウンチでも食ってろ!」・「ゴミ女」・「這いつくばってろ!!!」
     そんな言葉を読んでいくと、やはりそこにも書かかれている『臭いマンコ』から、いやらしい液がドクドクと溢れてきました。
     そして、その落書きで読みにくくなっている辞令内容を読んで、私はあまりの“快感”に気を失いそうになりました。
    真性マゾ・瞳
     その日から私は、全裸に首輪をつけて手枷足枷をされた姿で会社で勤務する事になりました。
     性欲処理課と言っても、配属されてるのは当然私だけで、専用の部屋があるわけでもありません。
     男性社員に呼ばれては四つん這いで駆けつけ、口やオマンコ、お尻の穴まで犯していただいて性欲処理に勤めたり、小便用の便器として使用していただきました。
     また、女性社員に呼ばれては罵声を浴びせられながら踏みつけていただいたりして、鬱憤晴らしのお役に立たせていただきました。
     私は真性のマゾなので、どんなに酷い扱いを受けても、全て快楽に変えてしまいます。
     会社としては経費削減のために私を始末したいのに、私が少しもめげずに、反省する事も無く出勤してくるため、私への責めを日増しに酷くしていきました。
     犯されるのとは別に殴る蹴るの暴行を受けたり、排尿排便は必ず誰かの目の前でさせられたりもしました。
     しまいには、男性社員の小便ばかりでなく、大便もお口で処理させられるようになりました。
     それでも私は、ますます真性マゾの血を疼かせて幸せな気分に浸ってしまいました。
     ところがとうとう、上司の女性の方が命じて、私は女性社員の糞尿さえも処理させられる事になりました。
     妹に調教されてた時に小便を飲まされた事はありましたが、さすがに同性の大便を食べさせられるのは屈辱的でした。
     口の中はもちろん、頭の上からも大便をかけられ、全身を彼女たちの糞尿まみれにされながら「臭い」とか「汚い」と罵られた私は、生きていく事が嫌になりました。
     やはり、真性マゾには生きる資格など無いのだと分かりました。
     でも、私はただ自殺する訳にはいきません。
     私は、真性のマゾです。死ぬ時には、惨めで苦しみながら死ななければ、死ぬ意味すら無くなってしまいます。
     私は、女性の上司に荷造り用のロープを持ってきて下さいとお願いしました。
     そして、洋式便器の上に乗って、持ってきていただいたロープを女子便所の個室の上にある換気口のところに引っ掛けてから、反対側の先を輪っかにしました。
     ようやく理解した女性の上司は、「やっと死ぬ気になってくれたの」と嬉しそうに言いました。
     集まっていた女性社員たちは、「死ーね! 死ーね!」と声を合わせて私をはやし立てます。
     その声に気がついて、男性社員のみんなも集まってきました。
     私は、自分の首にロープをかけると、開きっぱなしの個室のドアの外に集まっているみんなに最後の挨拶をしました。
    「私は……生まれた時から変態の…、真性のマゾです。人間じゃないくせに……、みなさんを騙してて…ご迷惑をおかけしました。……私のようなマゾ女には、生きる資格など無いと…分かりました。せめてものお詫びに……、糞まみれのまま首を吊って…、自分も糞尿を垂れ流して死ぬ惨めな姿を…ご覧に入れます。どうか私が死ぬ姿を……楽しんで下さい。とうぞ私を…、死んだ後も…許さないで蔑んで下さい……」
     しかし、人間ではない私の言葉など聞く価値も無いのでしょう。
     みんなには口々に、「早く死ね」、「さっさと死ねよ」、「早く死になさいよね!」と言われてしまいました。
     私は最後まで馬鹿な女だったようです。
     私は、洋式便器の上から足をはずしました。
    「グェッ!!」
     ロープが首を強く締めていきます。
     あまりの苦しさに、足をバタつかせてもがきました。
     股間から…小便が垂れてくるのを……感じました。
     気が………遠く…なって……きます………。
     首の骨が折れ……息が……完全に詰まりました。
     みんなが……嘲笑する声が……遠くに…聞こえて……マゾの魂は………いやらしく濡れて………。 
     お尻の穴が…緩んで……大便を垂れ流しながら…私は………逝き…ま……す………。

     

  • 『宴のビーナス』(最終夜)

     ショーに出演して痴態を晒した優子は、綾と共に売られる事が決まった。
     あのショーの様子で気に入った人間が2人を購入したいと申し出たのだ。
     だが優子は社長に必死になって懇願した。
     社長の傍に置いて欲しいと。
     自分を牝豚にまで堕とした男だが、さらにどこの誰とも知れぬ人間の元に買われるのは怖かったからだ。
     一度売りに出されれば、あとのことは関知しない。
     当然の事だ。
     となれば、どんなに奴隷として奉仕しても殺されてしまうかもしれないのだ。
     優子は「ブーブー」と豚の鳴き声も忘れずに、社長の命令にならどんなこともすると誓った。
     そのせいもあってか、いや、もしかすると社長自身が手放したくなかったのかもしれないが、優子と綾は社長が経営する会社に派遣されることになった。
     もちろん、牝奴隷として。
    -------------------------------------------
     その日の朝、体を丸めなければならない大きさの木箱にそれぞれ入れられた優子と綾は、トラックで目的地へと“搬入”された。
     ガタガタと揺れながらも外の様子が分からない不安に、優子は脅えていたが、それ以上に箱を開けられる時の事を考えると心臓が潰れる思いだった。
     そして、箱が地面に降ろされた事を感じた。
     木箱の横が開けられる。
     サァッと入ってきた白い光に一瞬目を眩ませたが、やがて慣れてくるとそこが檻の前だという事が分かった。
    「え? ここは……」と一瞬元の場所かと思ったが、幾分かここ数週間過ごしてきた檻よりも、むしろ汚い印象だった。
     すっかり牝豚の生活に慣らされた全裸の優子は、自然と四つん這いで歩き出して木箱から出た。
     横に首を向けると、綾も四つん這いで現れた。
     2人が無言で悲しさと不安とをない交ぜにした目で見詰め合ってると、1人の女性が優子のお尻をハイヒールで蹴った。
    「痛っ!」と蹴られた方を振り向くと、白いスーツを着た奇麗な顔立ちの女性が立っていた。
     優子を汚いものを見る目で一瞥すると、吐き捨てるように命じる。
    「檻で休むわけじゃないのよ。早く部屋の外に出なさい!」
     優子が戸惑っていると、さらにお尻を蹴り上げられた。
    「さっさと歩くのよ、牝豚! 肉便器!」
     優子と綾は、その女性にせかされてドアの方へと這って行った。
     ドアはノブが無く、優子が顔を当てると簡単に開いた。
     そのまま歩いて行くと、そこにはスーツを着た男性と制服を着た女性たち十数人が整列していた。
     その男女たちの前では、社長が車椅子に座って優子たちを待っていた。
     ここから先は、あらかじめ聞かされていた通りの段取りだ。
     整列している男女は、社長が経営している会社の社員たちだ。
     なんの会社かは教えられていない。
     そもそも優子と綾には関係ない。
     社員として働くわけではないのだから。
     その事を優子と綾は、社員たちに向かって挨拶することになっていた。
     社長がそれを合図する。
    「諸君に紹介しよう。今日から当社で飼育する牝豚と、設置する便器だ」
     その合図で優子は2本足で立ちあがった。
     社員たちに見やすくするためだ。
     優子は卑猥な刺青を入れられた体を隠す事無く、しかし顔は上げられずに挨拶を始めた。
    「ブヒブヒ、私は今日からこの会社で飼育していただく事になった牝豚奴隷の優子です。ブー、今はご挨拶のために2本足で立つ事を許されていますが、本当は四つ足で地面を這いつくばって生活する卑しい動物です。 どうぞ皆様のストレス解消のために私を虐めて下さい。ブヒー」
     優子が挨拶を終えると、今度は綾がおずおずと立ち上がって挨拶を始めた。
     全身に卑猥な焼き印を入れられた綾が体を隠そうとすると、さっきの女性が鞭を取り出して綾の体に振るった。
    「キャッ!」と短い悲鳴を上げて手を下ろす。
     そして、その“失敗”を取り返すためにも大きな声で挨拶を始めた。
    「私は今日からこの会社に設置していただく事になった肉便器の綾です。 私は命令以外で歩く事は許されていません。便器なので当然トイレに固定されてます。 どうぞ本物の便器同様に、オシッコやウンチをするために私をお使い下さい」
     2人の挨拶が終わると社員たちは下卑た笑みをしながら拍手して2人、いや1匹と1台の奴隷を迎えた。
     後の事はどうでもいい。
     とにかく優子と綾は、この恥ずかしさから逃れるために早く専用の場所に連れて行ってもらいたかった。
     しかし、社長はそうかんたんには2人を行かせたりはしなかった。
    「何か質問のあるものはいないかね? なんでも聞いておいた方がいいぞ。何しろ、そうそうお目にかかれるものじゃないからな」
     すると、女子社員の1人が手を挙げた。
     優子たちを連れ出した女性が指名する。
    「お2人はどうして奴隷になったんですかぁ?」
     わざと明るく訊くその声に、優子と綾は互いに抱きしめ合いたい思いにかられて見合った。
     もちろん、そんなことなどしても何の意味も無い。
     答えなければ、それも“社長が気に入る”ように答えなければ、どこら売り飛ばされるか分からない。
     いや、ことによると不良品として《処分》されてしまうかもしれないのだ。
     優子は、なんとか微笑もうと顔を歪めながら答える。
    「わ、私は……男性のオチンチンが好きな淫乱なんです。特に、オチンチンから出る精液が大好きで。それで、精液をすすりながら生きて行くのには人間を辞めて牝豚になるのがいいと思って、奴隷の調教をしていただきました。」
     優子が答えた以上、綾も答えなければならない。
     そうでなければ、答えた優子までもが罰を受けるかもしれないのだ。
    「わ、私は……オシッコやウンチが大好物で……。でも、人間のままだとオシッコを飲んだり、ウンチを食べたりはできないので……。それで、人間を廃業して肉便器になることにしました」
     2人の答えに満足そうな女子社員は、さらに追い討ちをかけた。
    「じゃあ、その体中に書かれてる卑猥な言葉も、自分でお願いしたんですかぁ? 普通はそんなの書かれたらとても生きて行けないと思うけど。自殺しちゃうなぁ、私だったら。恥ずかしくて」
     優子は“自殺”と言う誘惑を振り払って答えた。
    「はい……、私は本当に変態で馬鹿なので、自分でお願いして刺青を彫ってもらいました。人間として生まれてきたのが、そもそもの間違いなんです。私は最低の人間のクズなので、牝豚にふさわしい言葉を彫ってもらえて幸せです。ブヒー」
     綾の方も、たどたどしく答える。
    「わ、私も…自分からお願いして、焼印をしていただきました……。私には人間として生きていく資格が無いので、便器としてだけでもお役に立てれば、嬉しいです」
     お披露目を終えた2人は、それぞれ別の部屋に連れていかれた。
     優子は檻のある部屋へ、綾は便器を模した部屋へと。
     そしてこの日から毎日、優子と綾の2人は一見普通そうな社員たちによって陵辱の限りを尽くされた。
     優子は休み無く男性社員に犯された。
     それだけなら今までの調教と比べればたいしたことはなかったが、とりわけ女子社員からは蹴られたり踏みつけられたりと暴行され、それが辛かった。
     どんなに痛めつけられても、豚の鳴き声をあげて、“遊んでもらえたこと”にお礼を言わなければならなかったからだ。
     もっとも優子は、それでも快楽を得ることができるだけ幸せだったかもしれない。
     便器として連れてこられた綾は、本当に排泄のためだけに使われていた。
     数十人いる社員が、入れ替わり立ち代わり小便をしに来るのだ。
     中には大便をして綾に食べさせる者もいるし、やはり女子社員は使用済みの生理用品までしゃぶらせて、そんな綾を罵倒した。
     2人とも1日の終わりにはシャワーを浴びせられたが、一晩休んだ翌日にはまた汚された。
     どんなに洗い落としても、もはや髪や体に“臭い”が染み付いてしまったかのようにも思う。
     いや、すでに普通に生活していたことも思い出せないくらいになっていた。
     頭の中はまるで霞みがかかったような状態で、一緒に連れてこられたとはいえ別々な部屋に入れられていたため、しだいにお互いの事さえ忘れかけてきた。
     そんなある日、部屋の外が騒がしくなった。
     しかし、優子にはもう関心の無いことだった。
     ドタドタとした足音が近づいてきたが、優子は“いつも”のように正座してドアが開けられるのを待った。
     乱暴にドアが開けられると、数人の男たちが踏み込んできた。
     男の1人は優子を見下ろしてその姿に驚いたが、優子は土下座して挨拶をした。
    「ブヒー、お仕事お疲れ様です。どうぞ、私をお好きなようにいたぶってお楽しみ下さい。ブーブー」
     驚いた男は自分の上着を急いで脱ぐと、優子の肩からかけた。
     一方で仲間たちに指示する。
    「奥の方も、調べろ!」
     男たちは、奥の方も調べてみたが「何もありません」とだけ答えた。
    「お嬢さん、大丈夫ですか!?」と上着をかけた男は優子に声をかけたが、優子は不思議そうに見上げるだけだった。
    「警察です。大丈夫ですか?」と訊いたが、なおも優子は薄く笑おうとするだけでうつろな目をしていた。
     他の男たちは、一度部屋を出てまたあちらこちらを走り回ったようだ。
     そこへ、もう1人の小柄な男が入ってきた。
    「優子! 優子!?」
     優子にとっては、なつかしい声だった。
     その声に反応して、自分の目の前にいる警官から離れて声の方に駆け寄った。
     ただし、四つん這いで。
     優子を呼んだのは、優子の彼だった。
     おなじ探偵事務所で働いている、中学時代からの。
     彼は足元に四つん這いのまま駆け寄ってきた優子の姿に驚いたが、すぐにしゃがんで優子を抱きしめた。
    「優子。優子……。こんな姿にされて……」
     悲痛な声で優子を抱きしめた彼だが、優子の方は無邪気に甘えて見せた。
     優子は頬を摺り寄せ、いつの間にか股間に手を滑り込ませていた。
     そのまま喘ぎ声をあげてオナニーまで始めてしまった。
     オッパイを吸ってもらいたいのか、しきりに乳房を彼の顔に持っていこうとする。
     彼はそんな優子をさらに強く抱きしめてやることしかできなかった。
    ------------------------------------------
     優子と綾を拉致して調教した組織の行方はようとして知れなかった。
     優子たちが監禁されていた会社の社屋から押収された物は、会社の業務内容とも関係の無いダミーばかりだった。
     大掛かりな人身売買組織………。
     そうゆう情報を掴んでの警察への通報と強制捜査だったが、なんら証拠が出なかったのだ。
     そして救出された優子と綾は、状態が状態だけに報道されることも無かった。
     すべては、闇の中に─────────。

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 【佐恥子調教】 家畜化して土下座と四つん這い引き回し

     佐恥子は、自分で『家畜奴隷契約書』に署名した変態女です。
     街中で見かけたら罵って、蹴る殴るの暴行をしてやって下さい。
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     人間として生きる資格の無い佐恥子には、人間のフリをしていた謝罪として土下座させて頭を踏みつけてやりました。
     そして、四つん這いで引き回してやります。
     これが、家畜となった変態女にふさわしい姿でしょう。
    sP1070672 sP1070674

     

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 何もしてないのに発情している変態佐恥子の調教

    「佐恥子」さんが入室![3月20日13時48分]
    佐恥子>こんにちは~です[3月20日13時49分]
    佐恥子>虐められたい…[3月20日13時50分]
    佐恥子>なんてね♪[3月20日13時50分]
    「一枚の銀貨」さんが入室![3月20日18時54分]
    一枚の銀貨>来てるし(笑)[3月20日18時55分]
    佐恥子」さんが入室![3月20日19時15分]
    佐恥子>こんばんはですぅ。一度来て寝てゴロゴロ(笑)[3月20日19時16分]
    佐恥子>気づいたら落ちてた(爆)[3月20日19時16分]
    一枚の銀貨>そして、欲情が止まらないと(o ̄∇ ̄)o[3月20日19時18分]
    佐恥子>いや…触らなければ…[3月20日19時18分]
    一枚の銀貨>触れば、すぐにでもイクような感じだなw[3月20日19時20分]
    佐恥子>あう……そんなことはない…[3月20日19時21分]
    佐恥子>でも……触ってイキタイ…です(汗)[3月20日19時22分]
    一枚の銀貨>やっぱり、佐恥子は淫乱で馬鹿な女だな。[3月20日19時23分]
    一枚の銀貨>発情したら抑えられない、人間以下の牝豚だ。[3月20日19時24分]
    佐恥子>あう…[3月20日19時24分]
    一枚の銀貨>人間を廃業した家畜が、オナニーの許可を求めるためには、どんな「おねだり」をしなきゃならないのか、足りない頭で考えてみろ。[3月20日19時26分]
    佐恥子>う~(>_<)銀貨様…家畜以下の佐恥子は何もしてないのに発情している変態です…我慢できなくてごめんなさい…うう…触ってないのに固くなってる乳首…濡らしてるマンコを弄りたいです…お願いします…[3月20日19時29分]
    一枚の銀貨>じゃあ、豚小屋に入れ!! ゲシッ(((((ヾ( ̄へ ̄ )/θ★)!![3月20日19時32分]
    佐恥子>あうう…ありがとうございます…入ります[3月20日19時33分]
    「佐恥子」さんが第2公民館【豚小屋】へ移動![3月20日19時33分]
    佐恥子>前のログが残ってる…[3月20日19時34分]
    「一枚の銀貨」さんが第1公民館【オープンチャット】から移動!で入室。[3月20日19時35分]
    一枚の銀貨>残ってるな。[3月20日19時37分]
    一枚の銀貨>しかも、プレイの再現も命じられてるじゃないか(笑)[3月20日19時37分]
    佐恥子>調教されないと思うのに…うう[3月20日19時37分]
    佐恥子>あう[3月20日19時38分]
    一枚の銀貨>ん? 自分からおねだりしておい、まだそんなことを言うのか。[3月20日19時39分]
    一枚の銀貨>それじゃあ、痛い「オマケ」も必要そうだな(・_・)ノ[3月20日19時39分]
    佐恥子>あう…ごめんなさい…[3月20日19時40分]
    佐恥子>あうう…おねだりしたのに…ごめんなさい…オマケは…ごめんなさい[3月20日19時41分]
    一枚の銀貨>このあいだのクリップか、洗濯バサミは用意できるか?[3月20日19時41分]
    一枚の銀貨>そして、今の格好を教えろ。[3月20日19時41分]
    佐恥子>この間のクリップ…あります…うう[3月20日19時42分]
    一枚の銀貨>そうか、あるのか( ̄ー ̄)[3月20日19時42分]
    一枚の銀貨>サインペンがあるなら、それも用意しておけ。[3月20日19時43分]
    佐恥子>今の格好は…上はブラと長袖シャツ、下はパンツとズボンはいてます…[3月20日19時43分]
    佐恥子>サインペン…探します[3月20日19時45分]
    一枚の銀貨>変態の牝豚には、服は不要だからな。サインペンも用意できたら、全裸になって、パンツは頭にかぶれ。[3月20日19時46分]
    佐恥子>サインペン…どこにおいたっけ(汗)[3月20日19時47分]
    一枚の銀貨>消えないマジックでもいいぞ(笑)[3月20日19時47分]
    一枚の銀貨>口紅も可だな。[3月20日19時48分]
    佐恥子>うう…みつからないよう[3月20日19時49分]
    佐恥子>口紅は…ある…[3月20日19時49分]
    一枚の銀貨>口紅なんて、人間は口に使う物だが、牝豚には「不要」だろ( ̄▽ ̄)[3月20日19時51分]
    一枚の銀貨>さぁ、さっさと服を脱いで全裸になれ、変態の牝豚!![3月20日19時51分]
    佐恥子>あうう…はい…[3月20日19時52分]
    佐恥子>あうう…全裸になりました…パンツ頭にかぶりました…パンツに…少しシミが…うう[3月20日19時53分]
    一枚の銀貨>そのシミのニオイを嗅いでみろ。卑しい牝豚の臭いニオイがするだろう。[3月20日19時56分]
    佐恥子>乳首触ってしまいました…うう固くなってる…気持ちいい[3月20日19時56分]
    佐恥子>あうう…パンツ臭いましたいやらしい臭いです…うう[3月20日19時57分]
    一枚の銀貨>牝豚の挨拶もしないうちに乳首を触って感じてるのか。本当に破廉恥な牝豚だな。[3月20日19時58分]
    佐恥子>あうう…挨拶のまえに感じてごめんなさい…[3月20日19時58分]
    一枚の銀貨>両頬に、口紅で「牝豚」と書いておけ。[3月20日19時59分]
    佐恥子>銀貨様…変態馬鹿佐恥子を…調教して下さい…言うこときくように…うう[3月20日20時0分]
    佐恥子>あうう…はい…顔に…[3月20日20時0分]
    佐恥子>顔に牝豚とかきました…めだちないしよめない…力はいれたいんですが(汗)[3月20日20時2分]
    一枚の銀貨>あははははは、前にもやってるから、状況は分かるよ。[3月20日20時4分]
    一枚の銀貨>じゃあ、もう一度挨拶してもらおうか。マンコを開いて、濡れてるのが良く分かるようにしろ。[3月20日20時5分]
    佐恥子>あうう…はい…[3月20日20時5分]
    一枚の銀貨>「人間を辞めた牝豚が、オナニーをおねだりしてごめんなさい。臭いマンコを、どうか虐めて下さい」と。[3月20日20時6分]
    佐恥子>両足開いて…左手でマンコ開きながら…[3月20日20時7分]
    佐恥子>あうう…人間を辞めた牝豚佐恥子がオナニーのおねだりしてごめんなさい…。臭いマンコをどうか虐めてください…[3月20日20時8分]
    佐恥子>うう…マンコ開いてると風で冷たくて…ううくねくねしちゃうし…どんどん濡れてるのがわかる…ううくちゅって音が…[3月20日20時10分]
    一枚の銀貨>その格好のまま、部屋の中を四つん這いで3周してこい。ケツを高く上げて、ケツの穴も見えやすいようにな。[3月20日20時10分]
    一枚の銀貨>四つん這いで歩くうちに、もっと濡れてくるかもしれないな。豚の鳴き声を忘れるなよ。[3月20日20時11分]
    佐恥子>あうう…はい…[3月20日20時11分]
    佐恥子>ブヒブヒ…さんししゅうしてきます[3月20日20時11分]
    佐恥子>あうう…三周しました…ブヒー[3月20日20時15分]
    一枚の銀貨>そら、マンコに指を入れて、濡れ具合を確かめてみろ。[3月20日20時16分]
    佐恥子>あうう[3月20日20時16分]
    佐恥子>指一本簡単にはいります…うう[3月20日20時17分]
    一枚の銀貨>もっと、掻き回したいだろうが、お仕置きの方が先だからな。[3月20日20時18分]
    一枚の銀貨>左の乳首に、クリップをつけてやる。[3月20日20時18分]
    佐恥子>あうう…少し掻き回しちゃいました…ごめんなさい…勝手に手が[3月20日20時18分]
    佐恥子>あうう…はい…佐恥子の左乳首にクリップをつけてください…うう[3月20日20時20分]
    一枚の銀貨>変態牝豚の乳首は、遊ばれるためにあるんだからな。[3月20日20時22分]
    佐恥子>あうう…はい…佐恥子の乳首は皆様に遊んで貰うためにあります[3月20日20時23分]
    佐恥子>左乳首に…クリップつけました……痛いです[3月20日20時25分]
    一枚の銀貨>クリップを付けたら、1回指で弾くぞ。痛みに、のた打ち回るがいい。[3月20日20時25分]
    佐恥子>え…[3月20日20時26分]
    佐恥子>弾く…?(汗)そんな…[3月20日20時27分]
    一枚の銀貨>佐恥子の悲鳴は、俺が楽しむためのものだ。「私の悲鳴を、楽しんで下さい」くらい言えないとダメだ。[3月20日20時27分]
    佐恥子>つけてるだけで痛いのに…うう…ごめんなさい[3月20日20時27分]
    佐恥子>あう…[3月20日20時27分]
    一枚の銀貨>ん? 強く捻り上げられる方が好きか。[3月20日20時28分]
    佐恥子>あうう…乳首につけた洗濯ばさみを弾くので…佐恥子が叫ぶ声…悲鳴を楽しんでください[3月20日20時29分]
    佐恥子>軽く…じゃだめですよね(>_<)うう[3月20日20時30分]
    一枚の銀貨>(・∀・)ニヤニヤ[3月20日20時30分]
    一枚の銀貨>駄目。[3月20日20時30分]
    佐恥子>うう…[3月20日20時31分]
    佐恥子>じゃあ…弾きます…うう[3月20日20時32分]
    佐恥子>ああ…四つん這いで…勢いよく弾いて…叫んでしかも四つん這い崩れてしまいました痛い…うう…クリップがぶらぶらとなって痛い…うう[3月20日20時34分]
    一枚の銀貨>のた打ち回る姿が、面白いよ。[3月20日20時35分]
    一枚の銀貨>右側の乳首にもクリップを付けてやろう。[3月20日20時35分]
    佐恥子>ああ…はい…右乳首にも…クリップつけてください[3月20日20時36分]
    佐恥子>あうう…両方クリップに引っ張られて痛いよ…[3月20日20時37分]
    一枚の銀貨>今度は、泣きながら四つん這いで3周してこい。無様な姿を晒すんだ。[3月20日20時38分]
    一枚の銀貨>オマエみたいな変態女は、街中にいたら、暴行されても当然なんだからな。[3月20日20時39分]
    佐恥子>あうう…はい…泣きながら三周してきます…[3月20日20時40分]
    佐恥子>うう…町中の人に暴行されたいです…周ります…うう[3月20日20時41分]
    一枚の銀貨>相当に痛がってるな( ̄ー ̄)[3月20日20時44分]
    佐恥子>うう…クリップ痛いよう…さんしゅうしました…痛いヒリヒリする…うう[3月20日20時44分]
    佐恥子>うう…外してほしいです…痛い…[3月20日20時45分]
    一枚の銀貨>外してやるから、淫らな姿をちゃんと見せるんだぞ。[3月20日20時47分]
    一枚の銀貨>土下座して、「牝豚の無様なオナニー姿を鑑賞して下さい」と言え。[3月20日20時47分]
    一枚の銀貨>豚の鳴き声でな。[3月20日20時47分]
    佐恥子>あうう…ありがとうございます…淫らな姿みせます…ぶひい[3月20日20時48分]
    佐恥子>うう牝豚の…無様なオナニー姿を鑑賞してください…ぶひい[3月20日20時49分]
    一枚の銀貨>じゃあ、取ってやろう。ただし、「痛いように」クリップを引っ張ってな。[3月20日20時50分]
    一枚の銀貨>両方取ったら、泣いたままのオナニーを許してやる。[3月20日20時50分]
    佐恥子>あうう…引っ張る…ブヒブヒ…[3月20日20時50分]
    佐恥子>あああ…引っ張りました…ブヒい痛い[3月20日20時51分]
    佐恥子>もう片方…[3月20日20時51分]
    佐恥子>ブヒい…痛い[3月20日20時52分]
    一枚の銀貨>この光景は、また生で観てやりたいな。[3月20日20時52分]
    佐恥子>あうう痛いのにマンコはさっきよりも濡らしています…ぶひい[3月20日20時53分]
    佐恥子>え…いや……生で見なくていいです…痛いのいやだよう[3月20日20時54分]
    一枚の銀貨>ほうら、やっぱり最低の牝豚じゃないか。痛めつけられて感じてるなんて。[3月20日20時55分]
    佐恥子>あうう[3月20日20時56分]
    一枚の銀貨>その馬鹿な女の、無様なオナニー姿を晒してみろ。[3月20日20時56分]
    佐恥子>ぶひい…マンコに指一本いれて掻き回してます…[3月20日20時58分]
    佐恥子>固くなった乳首も軽くつねったり…ぶひ[3月20日21時0分]
    一枚の銀貨>牝豚佐恥子のマンコは卑しいから、指1本くらいじゃ満足しないんじゃないか?[3月20日21時0分]
    佐恥子>ブヒブヒ…はい…一本じゃ足りないですう[3月20日21時1分]
    一枚の銀貨>なら正直に、「私の淫らで卑しいマンコは、オチンチンのように硬くて太いモノでないと満足できません」と言え。[3月20日21時3分]
    佐恥子>でもマン汁あふれて…やらしい音が部屋に響いてます…ぶひい[3月20日21時3分]
    佐恥子>ああ…はい[3月20日21時4分]
    佐恥子>牝豚佐恥子の淫らで卑しいマンコはおちんちんのように硬くて太いモノでないと満足できないです…うう…太いので突かれたいです…ぶひい[3月20日21時6分]
    一枚の銀貨>そんなヤラシイ音を聞かされるご近所は迷惑だろうな。臭いニオイまで漂ってきて。[3月20日21時8分]
    佐恥子>あう…[3月20日21時9分]
    一枚の銀貨>変態の牝豚どころか、生ゴミの公害だよ。[3月20日21時9分]
    一枚の銀貨>ほらっ、マンコをもっと掻き回してやるよ。[3月20日21時10分]
    佐恥子>気持ちいい…いま指二本いれてます…ブヒ[3月20日21時10分]
    一枚の銀貨>この腐れマンコの牝豚が!![3月20日21時10分]
    佐恥子>ああ…気持ちいい…もっと掻き回して…ブヒい[3月20日21時10分]
    佐恥子>マンコ掻き回しと…乳首弄るとイッちゃうよ[3月20日21時12分]
    一枚の銀貨>佐恥子は、そうやってよがり狂ってるのがお似合いだよ。[3月20日21時13分]
    一枚の銀貨>イキたければ、「もっと罵ってください」と、「虐め続けてください」と懇願しながらイケ。[3月20日21時14分]
    佐恥子>ああ…銀貨様ごめんなさい…[3月20日21時18分]
    佐恥子>マンコ掻き回して乳首触ってしまうと気持ちよくてイッちゃいました…あうう[3月20日21時18分]
    一枚の銀貨>おやおや、乳首を痛めつけられて、マンコを掻き回したら、すぐにイッたのか。最低の変態だな。[3月20日21時23分]
    佐恥子>あうう…佐恥子は最低の淫乱です…ごめんなさいです…[3月20日21時24分]
    一枚の銀貨>じゃあ最後の挨拶で、ちゃんと言うんだな。「これからも~」と。[3月20日21時25分]
    佐恥子>あいう[3月20日21時26分]
    一枚の銀貨>どうした(笑)?[3月20日21時27分]
    佐恥子>これからも…変態牝豚佐恥子を罵り…虐めて楽しんでください…うう[3月20日21時27分]
    佐恥子>あいう→あうう(笑)[3月20日21時27分]
    一枚の銀貨>落ち着いたら、調教に呼び出してやろう( ̄▽ ̄)[3月20日21時31分]
    佐恥子>う?チャット調教ですよね?[3月20日21時31分]
    一枚の銀貨>チャット調教は、呼び出さなくても佐恥子さんが我慢しきれず、なし崩しに始まるじゃないか(笑)[3月20日21時33分]
    佐恥子>あう……[3月20日21時34分]
    佐恥子>呼び出しに応じなかったら…?(笑)[3月20日21時34分]
    一枚の銀貨>お仕置きが加算されてくだろ。[3月20日21時36分]
    一枚の銀貨>断るごとに、だんだん内容がハードになっていくΨ(`▽´)Ψ [3月20日21時37分]
    佐恥子>えええ…[3月20日21時37分]
    佐恥子>一生断れば大丈夫か♪[3月20日21時38分]
    一枚の銀貨>ではでは、俺は風呂に入ってくる。[3月20日21時39分]
    一枚の銀貨>その前に、欲情に耐えられなくなって、お願いしてくると思うけどなー( ̄▽ ̄)[3月20日21時39分]
    佐恥子>私もお風呂に入る。また24時くらいにはくるかも。[3月20日21時39分]
    佐恥子>ええ…チャット調教で満足だもん…[3月20日21時40分]
    一枚の銀貨>チンポで掻き回される方が好きなくせに。生なら、ションベンを浴びながらのオナニーもできるぞ。[3月20日21時42分]
    佐恥子>あう…それは…(汗)[3月20日21時42分]
    一枚の銀貨>ではでは~。[3月20日21時43分]
    佐恥子>銀貨様、今日は発情していた佐恥子の調教ありがとうございます。。[3月20日21時43分]
    佐恥子>それでは~♪[3月20日21時43分]
    一枚の銀貨>否定しないし( ̄ー ̄)[3月20日21時43分]
    佐恥子>否定できなかった…うう[3月20日21時44分]

     

  • 佐恥子調教「欲情が勝ちました…」

    一枚の銀貨>そういや、尿意があれば洗面器も用意すれば良かったな。[2月22日0時48分]
    佐知子>改めて…こんばんはです。。[2月22日0時48分]
    佐知子>尿意…さっき招待状探しながらトイレいっちゃいましたが…準備はしときます。。[2月22日0時49分]
    佐知子>部屋あたため忘れてたから尿意するかもだし汗[2月22日0時50分]
    一枚の銀貨>「おはようございます」でいいよ。「今日も一日、変態な佐恥子を辱めて下さい」と挨拶しなさい。[2月22日0時50分]
    一枚の銀貨>部屋が寒いのか。じゃあ、服を着たまま進めてもいいぞ。[2月22日0時51分]
    佐知子>あう…はい[2月22日0時51分]
    佐知子>部屋は今あたためてるから大丈夫ですう[2月22日0時51分]
    佐知子>おはようございます…銀貨様。今日も一日変態佐知子を辱めてくださいませ…よろしくお願いします…[2月22日0時52分]
    一枚の銀貨>さっそくだが、下半身はパンツ一枚になりなさい。朝から、どれだけ欲情してるのか見てやる。[2月22日0時54分]
    佐知子>うぅ…はい…下はパンツだけになりました…銀貨様、変態佐知子がどれだけ欲情してるか確認してください…[2月22日0時56分]
    一枚の銀貨>パンツの割れ目の部分を擦りあげるぞ。まさか、もう濡れてるんじゃあるまいな。[2月22日0時57分]
    佐知子>はい…うう…ごめんなさい…染みができてます…[2月22日0時58分]
    一枚の銀貨>マンコ汁で臭いな、佐恥子のパンツは。[2月22日1時1分]
    一枚の銀貨>どんだけマンコ汁が染みてるんだ? グリグリとマンコの奥に押し込んでやる。[2月22日1時1分]
    佐知子>うう…申し訳ないです…マンコ汁で臭くて…[2月22日1時2分]
    佐知子>あう…マンコにパンツ押し込むとぐちゅぐちゅと…指が湿ってしまいます…[2月22日1時4分]
    一枚の銀貨>それ以上、パンツを汚したらパンツが可哀想だな。パンツを脱げ。[2月22日1時5分]
    佐知子>あうう…はい…パンツ脱ぎます…[2月22日1時5分]
    一枚の銀貨>そして、パンツに土下座して謝れ!! 「変態女が履いたばかりに、マンコ汁で汚してゴメンなさい」と。[2月22日1時6分]
    佐知子>パンツをこんなに汚してごめんなさい…うう[2月22日1時6分]
    一枚の銀貨>謝ったら、せめてこれ以上汚さないために頭に被るんだ。[2月22日1時7分]
    佐知子>はい…変態佐知子がはいたばかりにマンコ汁で汚してごめんなさい…[2月22日1時7分]
    佐知子>うう…パンツ被りました[2月22日1時9分]
    一枚の銀貨>お前は、さっき就業前にトイレに小便をしに行ったな? 性欲処理課の女は、許可を取ってからトイレに行くか、人前で放尿しなければならないのに。[2月22日1時9分]
    一枚の銀貨>ケツをこっちに向けろ。勝手にトイレに行った罰に、剥き出しのケツを引っ叩いてやる。[2月22日1時10分]
    佐知子>あぅぅ…はい…許可なくトイレを使ってしまいました…汗[2月22日1時10分]
    佐知子>あうう…はい…勝手にトイレ使用した変態佐知子のお尻を叩いてください…うう[2月22日1時11分]
    一枚の銀貨>右のケツを10回叩くぞ。声に出して数えろ。叩き終わったら教えるんだ。[2月22日1時12分]
    佐知子>うう…わかりました…[2月22日1時13分]
    佐知子>10回声に出して右のお尻叩きました…うう右側がじんじんしてます…[2月22日1時14分]
    一枚の銀貨>会社でケツを丸出しにして叩かれる姿を想像したら、マンコからヤラシイ汁が、もっと溢れてくるんじゃないか?[2月22日1時15分]
    一枚の銀貨>では、同じく左側のケツも叩くぞ。お前の業務には、「人間サンドバック」になるのも含まれてるんだからな。[2月22日1時16分]
    佐知子>あうう…はい…痛いけどマンコは濡らしてます…うう[2月22日1時17分]
    一枚の銀貨>左側も叩き終えたら、「罰以外にも、佐恥子を暴行して下さい。いつでもリンチして痛めつけて下さい」と言え。[2月22日1時18分]
    佐知子>はい…左側も思いきり叩いてください…[2月22日1時18分]
    佐知子>うう…罰意外にも変態佐知子を暴行してください…いつでもリンチして痛めつけてください…[2月22日1時20分]
    一枚の銀貨>じゃあ、上半身は脱ぐんじゃなくて、捲り上げてやろう。ブラはしてるのか?[2月22日1時21分]
    佐知子>ブラはしてないですう[2月22日1時22分]
    佐知子>捲りあげて…なんか脱いじゃうより恥ずかしい…[2月22日1時23分]
    一枚の銀貨>んん? ノーブラか。オッパイを揉んでもらいたくて、ノーブラなのか(笑)?[2月22日1時24分]
    佐知子>うう…はい…変態佐知子のおっぱいをいっぱい揉んで貰いたくて…[2月22日1時26分]
    一枚の銀貨>はははは、正直なヤツだ。どれ、揉みあげてやる。[2月22日1時27分]
    佐知子>あぅぅ嬉しいです…ありがとうございます…[2月22日1時28分]
    一枚の銀貨>なんなら佐恥子は、人と会うときには、そうやってオッパイを出したらどうだ?[2月22日1時28分]
    佐知子>ぇ…そんな(汗)[2月22日1時29分]
    一枚の銀貨>んん? 嫌なのか?(と乳首を捻り上げる)[2月22日1時30分]
    佐知子>ああ…いえ…皆様に揉んでもらいたいので…嫌じゃないです…[2月22日1時31分]
    一枚の銀貨>いや、今、抵抗するそぶりを見せたのは駄目だな。お仕置きが必要なようだ。[2月22日1時32分]
    一枚の銀貨>乳首に洗濯バサミを付けるぞ。幾つある?[2月22日1時32分]
    佐知子>あうう…そんな…お仕置き…ごめんなさいです…。[2月22日1時33分]
    佐知子>洗濯バサミ…4つ用意しました…うう[2月22日1時33分]
    一枚の銀貨>まず左の乳首に洗濯バサミを付けろ。[2月22日1時34分]
    佐知子>あうぅ…はい…左乳首に付けました…うう[2月22日1時35分]
    一枚の銀貨>付けた側のオッパイを下から持ち上げて見せてみろ。[2月22日1時36分]
    一枚の銀貨>乳首に洗濯バサミを付けた姿が、佐恥子には相応しいな。[2月22日1時38分]
    佐知子>うう…はい…佐知子の洗濯バサミをつけた乳首をみてください…[2月22日1時38分]
    一枚の銀貨>そう思うなら、「もう片方の乳首にも洗濯バサミを付けて下さい」とお願いしろ。[2月22日1時39分]
    佐知子>はい…変態佐知子の乳首には洗濯バサミが相応しいですう[2月22日1時39分]
    佐知子>うぅ…銀貨様…変態佐知子のもう片方の乳首にも洗濯バサミを付けてください…[2月22日1時40分]
    一枚の銀貨>ようし、右の乳首にも洗濯バサミを付けるぞ。[2月22日1時41分]
    佐知子>ぅぅ…ありがとうございます…[2月22日1時42分]
    佐知子>うう…痛い…[2月22日1時43分]
    一枚の銀貨>その痛みに泣きそうな顔を、皆にも見てもらえるように、部屋の中をゆっくり1周してこい。両方の乳房を両手で持ち上げてな。[2月22日1時44分]
    佐知子>うう…はい…わかりました…[2月22日1時45分]
    佐知子>あうう…変態佐知子のおっぱいをみてくださいと言いつつ持ち上げながら一周しました…うう…マンコから汁が出てくるのがわかってうう[2月22日1時48分]
    一枚の銀貨>さらにマンコ汁が垂れてきたか。床にも垂れてるんじゃないか?[2月22日1時49分]
    佐知子>床には垂れなかったですけど…太ももに…うう[2月22日1時49分]
    一枚の銀貨>滑って付かないかもしれないが、その恥知らずなマンコに洗濯バサミを付けてみよう。[2月22日1時49分]
    一枚の銀貨>マンコのビラビラに洗濯バサミを付けるんだ。[2月22日1時50分]
    佐知子>うぅ…そんなあ…マンコにも(>_<)[2月22日1時50分]
    佐知子>うう…わかりました…[2月22日1時50分]
    佐知子>あうう滑る…痛い…(T-T)[2月22日1時52分]
    佐知子>右側に付けれました…うう[2月22日1時53分]
    一枚の銀貨>痛めつけてるんだから、痛くて当然だろ(嘲笑)[2月22日1時53分]
    一枚の銀貨>ふふふ、付けられたか。なら、左側にも付けないとバランスが悪いな。[2月22日1時53分]
    佐知子>うう…はい…左右両方…付けました…うう[2月22日1時55分]
    佐知子>熱いです…マンコも乳首もうう[2月22日1時56分]
    一枚の銀貨>洗濯バサミが落ちてもいいから、その格好でもう一度、1周してこい。「私の惨めな姿を愉しんで下さい」と言いながらだ。[2月22日1時57分]
    佐知子>はい…わかりました…周ります[2月22日1時58分]
    佐知子>あうう…一つ取れちゃいました…うう痛いですう…佐知子の惨めな姿を愉しんでくださいと回ってきました…[2月22日2時1分]
    一枚の銀貨>では、他のも外してやろう。ただし……、叩き落すぞ。[2月22日2時3分]
    佐知子>うう…はい…(汗)叩き落としてください…うう[2月22日2時3分]
    一枚の銀貨>佐恥子は、乱暴されて痛めつけられて感じる変態になってるようだからな。[2月22日2時4分]
    佐知子>うう…[2月22日2時4分]
    一枚の銀貨>佐恥子は、そうやって虐められて弄ばれる性欲処理の道具なんだから、ちゃんと自覚を持てよ。[2月22日2時7分]
    佐知子>ああ…はい…佐知子は虐められて弄ばれて喜ぶ性欲処理の道具ですう…うう[2月22日2時8分]
    一枚の銀貨>洗濯バサミが外れたら、オナニーを許してやる。ただし、変態の佐恥子にはバイブなんてもつたいない。掃除用のカラコロの柄の部分で十分だ。[2月22日2時9分]
    一枚の銀貨>佐恥子のマンコ汁で汚す前に、少し綺麗に柄の部分を拭っておけ。[2月22日2時10分]
    佐知子>うう…乳首のを叩き落とそうとしたらなかなか取れなくてうう揺れて痛いのに…最終的に普通に外しちゃいました…うう[2月22日2時11分]
    佐知子>ああ…はい…佐知子には掃除の柄の部分で充分ですう[2月22日2時12分]
    一枚の銀貨>はははははは、そのうち鞭で叩き落してやるよ。もっと痛いぞ。[2月22日2時12分]
    佐知子>うう…鞭…汗[2月22日2時14分]
    佐知子>柄の部分綺麗にしました…うう[2月22日2時14分]
    一枚の銀貨>さぁ、それを使ってオナニーを始めろ。人前でオマンコを弄る変態女の姿を見せてみろ。[2月22日2時14分]
    一枚の銀貨>道具に犯される、道具以下の変態佐恥子の淫乱な姿を愉しませてもらうぞ。[2月22日2時15分]
    佐知子>はい…佐知子のオナニー姿を…ご覧ください…うう[2月22日2時16分]
    佐知子>ああ…道具に犯されて感じる変態佐知子は道具いかですう[2月22日2時18分]
    一枚の銀貨>下半身はマンコ丸出しで、上半身はオッパイを出した半裸姿の上にパンツを被って、そんな姿だけでも人間を捨ててるのに、さらに掃除道具でオナニーしてるんだから、最低の女だよな。[2月22日2時19分]
    一枚の銀貨>ゴミクズ同然だよ、ゴミ女。生きてるだけで汚らわしい。[2月22日2時19分]
    佐知子>あうう…はい…佐知子は最低の女ですう[2月22日2時21分]
    佐知子>うう生きていて本当ごめんなさいです…[2月22日2時21分]
    一枚の銀貨>ボールペンがあったな。オッパイに「生ゴミ」って書いておけ。[2月22日2時21分]
    佐知子>ううマンコ汁がとんどん溢れてきますう[2月22日2時22分]
    佐知子>はい…おっぱいに生ゴミと書きます…うう[2月22日2時23分]
    佐知子>うう左胸に生ゴミて書きました…[2月22日2時25分]
    一枚の銀貨>こんな目にあってマンコ汁を溢れさせる変態女は、そうやって謝りながら生かしてもらうんだ。[2月22日2時25分]
    佐知子>うう…はい…マンコいっぱい濡らしてごめんなさいです…[2月22日2時27分]
    一枚の銀貨>太ももには、「臭いマンコ」と書いておけ。そして、「マンコから臭い匂いを出してゴメンなさい」と声に出して謝れ。[2月22日2時27分]
    一枚の銀貨>イキそうになったら、ちゃんと許しを請うんだぞ、馬鹿女。[2月22日2時28分]
    佐知子>あうう…マンコの方に矢印ひいて臭いマンコと書きました…[2月22日2時29分]
    一枚の銀貨>「いつでも発情している変態馬鹿女がイクことを許可して下さい」と。[2月22日2時29分]
    佐知子>マンコから臭い匂いをだして皆様に迷惑かけてごめんなさいです…[2月22日2時30分]
    一枚の銀貨>ははははは、命じなくても、ちゃんと腐れマンコに矢印を引いたか。[2月22日2時30分]
    佐知子>うう…はい…[2月22日2時31分]
    一枚の銀貨>腐れマンコを、掃除道具で掻き回してやる。[2月22日2時33分]
    佐知子>うう…銀貨様に掻き回されめ…イッちゃいそうですうう[2月22日2時34分]
    一枚の銀貨>イクときには、許可を求めるんだよ。道具以下の佐恥子にとって、イクのも業務の一環だからな。[2月22日2時35分]
    一枚の銀貨>求める間も無く、果てたか?[2月22日2時37分]
    一枚の銀貨>どうやらイッたらしいな。これは、お仕置きだな( ̄ー ̄)[2月22日2時38分]
    佐知子>あうう…許可(汗)…ごめんなさいです…[2月22日2時39分]
    一枚の銀貨>やはりイッたか。まずは、カラコロに謝罪と、お礼を言うんだ。[2月22日2時41分]
    佐知子>お仕置き…ごめんなさいです…許してくださいうう(汗)[2月22日2時41分]
    一枚の銀貨>お仕置きは、皆も期待してるだろうから駄目(^m^)[2月22日2時42分]
    佐知子>あうう…カラコロ様道具以下の佐知子をいかしてくれてありがとうございます…そして勝手にイッテしまいごめんなさいです…[2月22日2時42分]
    佐知子>ええ…今回の洗濯バサミも罰だと(T-T)[2月22日2時43分]
    一枚の銀貨>では、お仕置きを伝える。性欲処理課の女性は、排泄行為の報告義務がある。よって、ウンコをしたらリアルタイムか直後に、メールで直接投稿して報告しなさい。[2月22日2時44分]
    佐知子>ぎゃ…うう…(汗)[2月22日2時45分]
    一枚の銀貨>どんなウンコがどれくらい出たのか、臭いのか、オナラもしたのかを詳細にな。る[2月22日2時45分]
    佐知子>そんなあ…(T-T)[2月22日2時46分]
    一枚の銀貨>もし報告しててオナニーしたくなったら、そのオナニーは許可してやる。以上。[2月22日2時46分]
    一枚の銀貨>質問は? 無いね(笑) もちろん抵抗は却下w[2月22日2時46分]
    佐知子>それ以外の時のオナニーは…?汗[2月22日2時47分]
    一枚の銀貨>くれぐれも送り先を間違えないように。家族とか友達とか(笑)[2月22日2時47分]
    佐知子>うう(T-T)[2月22日2時47分]
    一枚の銀貨>ん? すべてのオナニーを許可制にしたいところだけど、返信できないこともあるから、報告だけで許してやろう(o ̄∇ ̄)o[2月22日2時48分]
    佐知子>抵抗なし…(T-T)[2月22日2時48分]
    佐知子>うう…報告…いるんですね(T-T)[2月22日2時49分]
    一枚の銀貨>友達に、「ウンコ出ました。けっこう長くて臭かったです。」とかメール送っても「?」かもしれんがw[2月22日2時49分]
    佐知子>宛先は間違わないですう…リアルタイムじゃなくちゃダメですか[2月22日2時51分]
    一枚の銀貨>予定よりも長引いてしまったな。始めたのが遅かったのもあるが、申し訳ない。[2月22日2時51分]
    佐知子>事後報告…[2月22日2時51分]
    佐知子>いえ、探しものしてた佐知子もいましたから(笑)[2月22日2時51分]
    一枚の銀貨>リアルタイムなら、出したウンコを写メに撮って投稿もできるんじゃないか( ̄▽ ̄)[2月22日2時52分]
    佐知子>!!!!…それはできませんよう(T-T)[2月22日2時52分]
    一枚の銀貨>すごいよね。「オナニーしたいー!!」って探したら、あっさり見つかるんだから(笑)<探し物[2月22日2時53分]
    佐知子>うう(T-T)欲情が勝ちました…[2月22日2時53分]
    一枚の銀貨>実はまだ、写真も同時に送れるのか試してないんだよね。だから実験が必要( ̄ー ̄)[2月22日2時54分]
    佐知子>はあ、でも…許可を忘れていくことになると思ってなかったですぅ…(T-T)[2月22日2時54分]
    佐知子>!!![2月22日2時55分]
    一枚の銀貨>まぁ、ウンコの写真より、ケツやマンコやオッパイの写真の方が喜ばれるかもしれんから、ウンコの写真を送るかは任せる(o ̄∇ ̄)o[2月22日2時55分]
    一枚の銀貨>一心不乱にオナニーしてた訳ねw<許可を忘れていくことになると[2月22日2時56分]
    一枚の銀貨>ではでは、私はいったん第一に戻るけど、佐恥子さんは明日に備えて、おやすみなさい。[2月22日2時57分]
    佐知子>実はさっき生ゴミとかいた胸はデジカメに汗[2月22日2時57分]
    佐知子>それが投稿してみてから私も第一に少し顔だして寝る準備。。[2月22日2時57分]
    一枚の銀貨>最低限、「直後」に「文章」での報告はするように。[2月22日2時58分]
    佐知子>今日は佐知子を使用して頂きありがとうございます…[2月22日2時58分]
    一枚の銀貨>………投稿しなさい(⌒▽⌒)<胸はデジカメに[2月22日2時58分]
    佐知子>うう…もし会社のトイレだったらどうしよ(笑)[2月22日2時59分]
    一枚の銀貨>また使ってあげるよ、変態佐恥子。[2月22日2時59分]
    一枚の銀貨>そのためのメールでの投稿機能です(^m^)<会社のトイレ[2月22日2時59分]
    佐知子>では一度落ちます。赤外線通信で携帯に送ろうとしたけど無理だった[2月22日2時59分]
    佐知子>携帯家に忘れていこう…[2月22日3時0分]
    佐知子」さんが退室![2月22日3時0分]
    一枚の銀貨>本日の調教は、これにて終了。[2月22日3時0分]

     

  • 【調教課題】 反省文

     反省文を書きなさい。
     最終的にはパソコンで入力して発表してもらうことになるが、下書きは紙に直筆ですること。
     下書きの段階では、自分の本名や所属(学校名や会社など)も書き添えなさい。
     構成は自由だが、『事由』→『その理由』→『そのことへの対策』→『お願い』という形式が良いだろう。
     そして肝心の反省することは、普通の神経を持ち合わせた女性なら理不尽に感じることが望ましいが、そもそも自分が変態だという自覚があるのであれば、そのことでも良い。
     書きあがったら、全裸になり、自分が屈辱的だと感じるポーズで声に出して読み上げなさい。
     それは、足を開いて性器を晒してでも良いし、土下座でも良い。
     以下に例文を示しておく。
     必ずしも文面は畏まらなくても、自分の言葉で書くように。
    (文例1)
     私、○○○○は、会社内におきまして、トイレの個室が空いているのをいい事に、便器でオシッコをしてしまいました。
     私のような変態な女は、服を着たまま不様に漏らしたり、放尿する姿を人に見られて嘲笑されるのが当然なのに、普通の女性の真似をして、恥をかかないようにしようという気持ちがありました。
     しかし、トイレの便器を使った理由はこれだけではありません。
     今回、なぜこのような事をしてしまったのかといえば、尿意に対して、ただオシッコをしてスッキリしたいと、楽な方法を選択してしまったためです。
     本来は、私のような変態が人間のフリをして生活しているのが罪なのですから、人様と違って自ら自分を苦しめるように努めなければならないのに、奴隷として努力する意欲が欠けており、どんな罰でも受けなければならないと深く後悔し反省しています。
     今後は、少しでも変態にふさわしい生活をするために、まずは家でトイレ以外の場所に放尿するようにいたします。
     そして、便器を使うときには必ず「便器様、私が臭いオシッコをすることをお許し下さい」と挨拶いたします。
     もし私がまた怠惰な気持ちで便器を使用することがあった時には、罰として舌での便器掃除をご命令下さい。
    (文例2)
     私、○○○○は、虐められると感じてしまう変態です。
     そもそも私が、人間として生まれてきたのが間違いだったと思います。
     では、どうして人間として生まれてきたかというと、一度は人間として育てられて、人間として扱われてから、そのことを否定されるという惨めさを味わって愉しみたいと思ったからでしょう。
     そんな私が反省したところで、まともな人間になれるはずがありません。
     ですから、お願いです。
     どうぞ私を許さないで下さい。
     私と会った時には、侮蔑の目で見て、罵声を浴びせ、顔といわず体といわず暴行して下さい。
     オマンコも口も肛門も、体中の穴が男性のペニスで犯されるためにあるのだということを厳しく教えて下さい。
    (文例3)
     私は、△△△の○○○○です。
     私は、人間として社会生活を営むうえで、一般常識に照らし合わせて、変態な行為をおこなってきました。
     私は、下着を着けないで外出しました。
     私は、公共のトイレの中で全裸になって、オナニーをしました。
     私は、トイレ以外の場所でオシッコをしました。
     私は、オチンチンを入れてもらうべきのオマンコに、ニンジン等の異物を挿入して快楽にふけりました。
     私は、皿に食事を盛って、犬のように四つん這いになって口だけで食べました。
     以上、私は全てについて、人間としては異常な行為であり、変態と呼ばれることが当然であると認めます。
     人間のフリをして皆様を騙していたことを深く反省し、今後は人間として生きないことを誓います。

     

  • 牝豚佐恥子のおねだり調教「虐められたいですぅ。。。。」

    佐恥子>うぅ・・・(汗)虐められたいですぅ。。。。明日か明後日。。。PC調子次第ですけど。。うう。。[7月19日3時29分]


    一枚の銀貨>あっ、報告は念のため、メモ帳で書いてから貼り付けろよ(笑)>佐恥子さん<PC調子次第[7月19日3時30分]


    九尾きつね>相当佐恥子のマンコが疼いているようですね。(笑)>うぅ・・・(汗)虐められたいですぅ[7月19日3時31分]


    一枚の銀貨>こうして話してる間に、下半身を丸出しにしてオナニー始めちゃえばいいのに( ̄ー ̄)[7月19日3時32分]


    九尾きつね>恥辱的な甘い蜜を知った牝奴隷は、調教を忘れる事は出来ませんからね。(苦笑)>虐められたいですぅ[7月19日3時33分]


    佐恥子>うぅ・・・乳首いじっちゃってます・・・うう服の上からですけど[7月19日3時34分]


    佐恥子>(汗)[7月19日3時34分]


    犬山しんのすけ>ドラクエ、一旦終了。遊びすぎたヽ( ´ー`)ノ[7月19日3時34分]


    犬山しんのすけ>何か、佐恥子は興奮してきてるし( ´∀`)σ[7月19日3時34分]


    九尾きつね>佐恥子の中の牝奴隷の気持ちがワクワクと出てきたな。>乳首いじっちゃってます・[7月19日3時35分]


    一枚の銀貨>乳首いじってるなら、服をめくって、直接乳首を引っ張ってやるよ。[7月19日3時35分]


    佐恥子>うぅ・・・乳首ひっぱってください。。[7月19日3時37分]


    九尾きつね>佐恥子の乳首が、イヤらしく立ているんだろうな。[7月19日3時37分]


    一枚の銀貨>で、そのまま乳首を引いて【豚小屋】へ連行( ・(OO)・ )[7月19日3時37分]


    犬山しんのすけ>本格的に始まるようなれど、小生疲れてしまったのでお先に失礼をば。[7月19日3時39分]


    犬山しんのすけ>どうぞ、後はごゆっくり( ^^) _旦~~[7月19日3時39分]



    ご案内>「一枚の銀貨」さんが第2公民館【豚小屋】に入室!
    [7月19日3時39分]


    佐恥子>あうう・・はい・・豚小屋・・・引っ張ってつれてってください・・・うう[7月19日3時39分]


    佐恥子>おやすみなさいですぅ。。。>しんのすけさま[7月19日3時39分]


    一枚の銀貨>おやすみなさい、犬山さん(^0^)/~[7月19日3時39分]



    「佐恥子」さんが第2公民館【豚小屋】へ移動!
    [7月19日3時40分]


    犬山しんのすけ>オヤスミナサイε(*´・∀・`)з゙βуёβуё”ε(´・∀・`*)з[7月19日3時40分]



    「犬山しんのすけ」さんが退室!
    [7月19日3時40分]


    九尾きつね>おやすみなさい。犬山さん。[7月19日3時40分]


    九尾きつね>では、下がります。[7月19日3時41分]



    ご案内>「九尾きつね」さんが第2公民館【豚小屋】に入室!
    [7月19日3時43分]


    九尾きつね>銀貨さん、佐恥子さんの格好を聞いたら、先ずは着ている服を脱がせますか?。[7月19日3時49分]



    「九尾きつね」さんが退室!
    [7月19日3時52分]


    一枚の銀貨>そうですね、脱がせようと思います。[7月19日3時52分]


    一枚の銀貨」さんが入室![7月19日3時39分]



    「佐恥子」さんが第1公民館【オープンチャット】から移動!で入室。
    [7月19日3時40分]



    ご案内>「犬山しんのすけ」さんが第1公民館【オープンチャット】から退室!
    [7月19日3時40分]


    佐恥子>色変更します。。[7月19日3時40分]


    佐恥子>あ、きつねさまとかぶる?大丈夫でしょうか。。[7月19日3時41分]



    「九尾きつね」さんが入室!
    [7月19日3時43分]


    佐恥子>銀貨様・・・お時間大丈夫ですか??(汗)<明日あるのに[7月19日3時43分]


    佐恥子>こんな時間に本当ごめんなさいです。。。うぅ。。[7月19日3時43分]


    一枚の銀貨>いや、大丈夫だろう。[7月19日3時43分]


    一枚の銀貨>大丈夫だよ。早い出発じゃないし。[7月19日3時43分]


    佐恥子>乳首を・・・引っ張って連れてきていただきありがとうございます・・・[7月19日3時44分]


    一枚の銀貨>それに、久しぶりに変態女の痴態も楽しめる品[7月19日3時44分]


    九尾きつね>久しぶりに、佐恥子の牝奴隷ぶりを見させてもらうぞ。[7月19日3時44分]


    九尾きつね>それじゃ、佐恥子の今の姿を聞かせてもらおうか。[7月19日3時46分]


    一枚の銀貨>変態の牝豚に、服はいらないな。[7月19日3時46分]


    佐恥子>うぅ・・・変態佐恥子の痴態ぶりを・・・見ていただけて嬉しいです[7月19日3時46分]


    一枚の銀貨>そうそう、九尾きつねさんの言うように、今の格好を聞かせてもらおうか。[7月19日3時46分]


    佐恥子>今は・・・上がピンクのボーダーで下が薄いグレーのパジャマと・・・水色水玉パンツをはいてます・・・ブラはつけてないですぅ・・・[7月19日3時48分]


    一枚の銀貨>そんな人間らしい格好をしているのか。じゃあ、両方の乳房を出して、「服を着ていたくない」ことを声に出して懇願してみせろ。[7月19日3時51分]


    佐恥子>はい・・・[7月19日3時51分]



    ご案内>「九尾きつね」さんが第1公民館【オープンチャット】から退室!
    [7月19日3時52分]


    一枚の銀貨九尾きつね>今回は急なので、道具になる物が近くにあるか分かりませんが、九尾きつねさんは何か、させたいことがありますか?[7月19日3時53分]


    佐恥子>変態佐恥子は・・・いっぱい虐められて喜ぶ雌豚です・・うう・・・そんな変態には服を着る資格なんかありません・・・[7月19日3時53分]


    一枚の銀貨九尾きつね>私は、罵倒責めのつもりではありますが、洗濯ばさみとかくらいは揃うかもしれませんし。[7月19日3時54分]


    佐恥子>服を着ていたくないです服に申し訳ないです・・・うう・・脱がせてください・・・[7月19日3時54分]


    一枚の銀貨>「見せたい姿が」あるんだな?<服を着る資格なんかありません・[7月19日3時55分]


    佐恥子>何もきていない姿をみていただきたいです・・・[7月19日3時56分]


    一枚の銀貨>ん? 変態らしからぬ、綺麗な言い方だな。<何もきていない姿を[7月19日3時57分]


    九尾きつね一枚の銀貨>牝豚奴隷として、四つんばいで歩かせて、強制オナニーをさせてみますか?。[7月19日3時57分]


    一枚の銀貨>乳首をツマミあげてやらないと分からないか? 思い切り、捻り上げてやろう。[7月19日3時57分]


    佐恥子>あうぅ・・・[7月19日3時57分]


    一枚の銀貨九尾きつね>では、脱がせたら、それで行きましょう。それで、イッちゃうかもw[7月19日3時58分]


    九尾きつね>牝豚奴隷の佐恥子には、服はいらないだろう?。[7月19日3時58分]


    佐恥子>変態佐恥子の・・・マンコと乳首を見ていただきたいです・・・[7月19日3時58分]


    九尾きつね一枚の銀貨>洗濯バサミを佐恥子さんの乳首に挟んでみたいですね。[7月19日3時59分]


    佐恥子>変態佐恥子には服はいらないですう・・・[7月19日3時59分]


    九尾きつね>着ている服を剥ぎ取ってやる。(佐恥子着ている服を脱げ)[7月19日4時0分]


    一枚の銀貨>マンコと乳首を晒して、卑しい動物としての姿を見てもらいたいんだな。[7月19日4時0分]


    一枚の銀貨>そらっ、九尾きつねさんが服を剥ぎ取ってくれるってよ。[7月19日4時1分]


    佐恥子>あうぅ・・はい・・・雌豚佐恥子の剥ぎ取ってください・・うう・・[7月19日4時1分]


    一枚の銀貨>脱がしてもらったら、牝豚の鳴き声で礼を言うんだな。[7月19日4時1分]


    佐恥子>ぶひぶひないて部屋中を四つんばいで歩く姿をみてもらいたいんです・・・[7月19日4時2分]


    佐恥子>あうう・・・パンツも・・・脱ぐんですよね・・・[7月19日4時2分]


    九尾きつね一枚の銀貨>佐恥子さんが服を脱いだら、パジャマのズボンも脱がせて、パンツ一枚にしてやりましょう。[7月19日4時3分]


    佐恥子>あうう・・きつね様・・・剥ぎ取って頂気ありがとうございます・・ぶひー[7月19日4時3分]


    一枚の銀貨>パンツは、まだ残しておけ。[7月19日4時3分]


    九尾きつね一枚の銀貨>パンツも脱がせて全裸にしてしまいます?。[7月19日4時4分]


    一枚の銀貨九尾きつね>パンツも早々に脱いじゃったカナ(苦笑)[7月19日4時4分]


    九尾きつね>今の佐恥子の姿を言ってみろ。[7月19日4時4分]


    佐恥子>はい・・・パンツ残して後は脱ぎました・・[7月19日4時5分]


    一枚の銀貨佐恥子>洗濯バサミは、すぐに用意できそうか?[7月19日4時5分]


    九尾きつね>ほほー。パンツ一枚だけの姿か。[7月19日4時5分]


    一枚の銀貨九尾きつね>パンツも脱がせてくれと、懇願させましょう。[7月19日4時6分]


    九尾きつね>牝豚奴隷のパンツだけの姿と言うのも良いものだな。[7月19日4時6分]


    佐恥子一枚の銀貨>用意・・・できると思います・・・(><)[7月19日4時6分]


    一枚の銀貨>パンツも脱ぎたいんだろう? マンコを晒したいんだものな?>佐恥子[7月19日4時7分]


    佐恥子>あうう・・・恥ずかしいです・・・ぶひー[7月19日4時7分]


    佐恥子>はい・・パンツも脱ぎたいです。牝豚佐恥子のマンコみていただきていですぶひー[7月19日4時8分]


    九尾きつね>佐恥子のイヤらしい乳房がよく見えるぞ。[7月19日4時8分]


    九尾きつね>(佐恥子、洗濯バサミが近くにあるかな?。)[7月19日4時9分]


    佐恥子>うう・・・乳首がやらしく立っちゃってます・・ぶひぃ[7月19日4時9分]


    一枚の銀貨>じゃあ、ケツを振って「マン汁で汚れたパンツを脱がせて下さい」とお願いしろ。[7月19日4時10分]


    佐恥子>(玄関の方までちょっと歩けば・・・あります・・・)[7月19日4時10分]


    一枚の銀貨>取りに行かせるなら、四つん這いで行かせましょうかね。[7月19日4時11分]


    佐恥子>あうぅ・・けつを振りながら・・うう・・惨めですぶひいぃ[7月19日4時11分]


    佐恥子>牝豚佐恥子のマン汁で汚れた・・パンツを脱がせてください・・・・ぶひい[7月19日4時12分]


    九尾きつね一枚の銀貨>パンツを脱がせたら、四つんばいで洗濯バサミを取りに行かせましょう。[7月19日4時12分]


    一枚の銀貨九尾きつね>では、取りに行かせる命令は九尾きつねさんから、どうぞ。[7月19日4時12分]


    九尾きつね>それじゃ、穿いているパンツをイヤらしく脱いで、私達に佐恥子のマンコを見せろ。>・パンツを脱がせてください・[7月19日4時13分]


    一枚の銀貨>じゃあ、パンツは俺が剥いでやる。>佐恥子[7月19日4時13分]


    一枚の銀貨>丸出しになったマンコを、俺達の方に向けて、手で広げるんだ。[7月19日4時14分]


    佐恥子>ぶひい牝豚佐恥子のパンツを脱がしていただきありがとうございます[7月19日4時14分]


    佐恥子>あうう・・・ぶひ・・はい・・・うう・・・牝豚佐恥子のマンコをごらんください・・・[7月19日4時15分]


    九尾きつね>佐恥子のマンコを久しぶりに見させてもらうぞ。[7月19日4時15分]


    九尾きつね>結構オナニーをしているマンコのようだな。(笑)[7月19日4時16分]


    佐恥子>ぶひぃ・・・うう[7月19日4時16分]


    九尾きつね>私達に佐恥子のマンコを晒した余興もしないといけないな。[7月19日4時17分]


    佐恥子>オナニー大好きです・・オナニーばかりしちゃってる変態佐恥子です・・ぶひい[7月19日4時17分]


    一枚の銀貨>汚ねぇマンコだな。マン汁をヨダレのように垂らして。[7月19日4時17分]


    九尾きつね>佐恥子、洗濯バサミを四つんばいになって取りに行ってこい。(洗濯バサミは4から5コくらいあるのかな?)[7月19日4時18分]


    佐恥子>うう・・いっぱいマン汁たらしてごめんなさいです・・・ぶひぃ[7月19日4時18分]


    佐恥子>ぶひ・・・あうう・・・四つんばいで洗濯バサミとってきます・・・ぶひい[7月19日4時19分]


    佐恥子>(洗濯ばさみ4~5個はあると重いますう)[7月19日4時19分]


    一枚の銀貨>もちろん四つん這いで歩く時は、ケツを振りながらだぞ。[7月19日4時19分]


    九尾きつね>さあ行け。(佐恥子の尻を叩く)。パシーン。[7月19日4時20分]


    佐恥子>はい・・・ケツ振りながらぶひぶひ泣きつつ取ってきます・・・玄関鍵閉まっているとはいえ・・・恥ずかしいぶひ・・・[7月19日4時21分]


    佐恥子>行ってきます・・[7月19日4時21分]


    九尾きつね一枚の銀貨>洗濯バサミを、佐恥子の両乳首と、ラビアに付けようと思います。[7月19日4時22分]


    一枚の銀貨九尾きつね>了解です。[7月19日4時23分]


    九尾きつね一枚の銀貨>ラビアを付けて部屋の中を何周か、四つんばいで歩かせてから、四つんばいでの強制オナニーをさせてみましょうか?。[7月19日4時24分]


    佐恥子>ぶひ・・ただいまです・・・ぶひ・・・とってきました4つ・・・[7月19日4時24分]


    一枚の銀貨九尾きつね>どの程度、痛がるか分からないので臨機応変ですが、それで良いでしょう。時間的にも、それくらいかと。[7月19日4時25分]


    九尾きつね>ほほー。4つの洗濯バサミがあるか。[7月19日4時25分]


    九尾きつね>それじゃ、佐恥子牝豚奴隷復活の余興として、佐恥子の身体にその洗濯バサミを飾り付けてやるかな。[7月19日4時26分]


    一枚の銀貨>これは、“余興”だからな。お前が、やりたくてやるんだ。汚いマンコと、やらしい乳首を見てもらったお礼として。馬鹿な佐恥子でも、分かるよな?[7月19日4時27分]


    九尾きつね>どうだ。その洗濯バサミを佐恥子の身体に付けて欲しいとお願いしてみろ。牝豚佐恥子。[7月19日4時27分]


    佐恥子>あううぶひぃ・・・・はい・・・牝豚佐恥子の汚いマンコとやらしい乳首をみたいただいてありがとうございます・・・ぶひぃ[7月19日4時28分]


    佐恥子>これから牝豚佐恥子の身体に洗濯バサミをつけるので見てください・・・ぶひぃ[7月19日4時29分]


    佐恥子>あう・・・見てください・・じゃなくうう。。つけてください。。ぶひい[7月19日4時30分]


    九尾きつね>その持ってきた洗濯バサミで、佐恥子の身体を飾ってもらいたいだろう?。[7月19日4時30分]


    一枚の銀貨>やっぱり佐恥子は、馬鹿だった(笑) いや、すでに興奮しすぎて頭が回らなくなってるのか( ̄ー ̄)[7月19日4時31分]


    九尾きつね>それじゃ、洗濯バサミを佐恥子の右の乳首に1つ付けるぞ。[7月19日4時31分]


    佐恥子>あうう・・はい・・・いっぱい洗濯バサミをつけて飾ってほしいでう。。ぶひぃ[7月19日4時31分]


    佐恥子>うう・・・はい・・・きつね様・・・佐恥子の右の乳首に・・・洗濯ばさみをつけてください・・・ぶひぃ[7月19日4時33分]


    九尾きつね>(佐恥子、せんたくばさみを右の乳首に付けろ)[7月19日4時33分]


    九尾きつね>イヤらしく立っている乳首に付けてやる。パチン。[7月19日4時33分]


    佐恥子>あうう・・痛いです(><)ぶひぃ。。[7月19日4時34分]


    佐恥子>きつね様ありがとうございます。ぶひい[7月19日4時35分]


    一枚の銀貨>はははは、洗濯バサミで着飾る女なんて普通いないよ。[7月19日4時35分]


    佐恥子>久しぶりの感覚でうう・・・やっぱりい痛い・・・[7月19日4時35分]


    九尾きつね>それじゃ、次は左の乳首に、洗濯バサミを挟むぞ。パチン。[7月19日4時35分]


    佐恥子>あうう・・はい・・左乳首にもお願いします・・・[7月19日4時36分]


    佐恥子>うぅ・。。我慢できるかな。。痛いですう。。。ぶひい[7月19日4時37分]


    九尾きつね一枚の銀貨>残りの洗濯バサミ(2コ)は、銀貨さんが佐恥子に付けますか?。[7月19日4時37分]


    一枚の銀貨>ふん、人間の感覚に戻ろうとしていたのか。牝豚のクセに。<久しぶりの感覚で[7月19日4時37分]


    一枚の銀貨九尾きつね>この状況なら、九尾きつねさんが続けても良いと思います。[7月19日4時38分]


    九尾きつね>その痛さが快感になってくるんだ。>我慢できるかな。。痛いですう[7月19日4時38分]


    佐恥子>あうう・・牝豚の分際で人間に戻ろうとした佐恥子は悪い子です・・・ぶひぃごめんなさい[7月19日4時38分]


    九尾きつね一枚の銀貨>了解しました。[7月19日4時38分]


    九尾きつね>乳首に付けた洗濯バサミの飾りはいいな。牝豚佐恥子にお似合いだ。(笑)[7月19日4時39分]


    佐恥子>うう・・痛いのにうう・・マンコはどんどん具著ぐちょになっちゃってます・・・ぶひい[7月19日4時39分]


    一枚の銀貨佐恥子>オナニーに集中できなくなるようなら言いなさい。このまま、オナニーさせるつもりだから。[7月19日4時40分]


    九尾きつね>佐恥子がさらに牝豚奴隷である事を自覚するようにしてやろう。[7月19日4時40分]


    九尾きつね>佐恥子の左右のラビアに、洗濯バサミを付けてやるか。>・マンコはどんどん具著ぐちょになっちゃってます・[7月19日4時41分]


    九尾きつね>佐恥子のマンコをイヤらしくグチョグチョにしてやる。[7月19日4時42分]


    佐恥子一枚の銀貨>ありがとうございます。。う~、いつも少しだけ洗濯バサミ緩めてるのに今日はぜんぜん緩めれなかったからかなり痛いままです(><)このままオナニーは厳しいかもです。うう。。[7月19日4時42分]


    九尾きつね>(佐恥子ラビアに洗濯バサミを付けろ)[7月19日4時42分]


    佐恥子>あうう。。。もうgちょぐちょなのに・・・これ以上・・うう・・・ぶひぃ[7月19日4時43分]


    九尾きつね>先ずは、右のラビアに付けるぞ。パチン。[7月19日4時43分]


    一枚の銀貨>汚いヨダレを垂らしてるマンコにも、洗濯バサミをくれるってさ(嘲笑)[7月19日4時43分]


    佐恥子>あうう・・嬉しいです・・・右のラビアに洗濯バサミつけますう・・[7月19日4時44分]


    一枚の銀貨>マンコ汁で滑りが良すぎて、洗濯バサミが付かなかったりしてな( ̄ー ̄)[7月19日4時44分]


    一枚の銀貨佐恥子>分かった。あとで、外すようにしよう。[7月19日4時44分]


    九尾きつね>ははは。>マンコ汁で滑りが良すぎて、洗濯バサミが付かなかったりしてな[7月19日4時45分]


    佐恥子>あうぅ・・・痛い・・つけました・・・ぶひぃ[7月19日4時45分]


    佐恥子>確かに・・・一度目つけようとしたら滑って・・・うう・・・手鏡で見ながらつけました・・・ぶひぃ・・はずかしい・・・[7月19日4時45分]


    一枚の銀貨九尾きつね>いつもは、調教用に少しバネを緩めた洗濯バサミを使うのですが、今日は通常の洗濯バサミのようなので、四つん這いで歩かせたら、オナニーの前には外させましょう。[7月19日4時46分]


    一枚の銀貨>わははははは、本当にそうだったかw<滑って[7月19日4時47分]


    九尾きつね>それじゃ、最後の洗濯バサミを・・・佐恥子の左のラビアに付けるぞ。[7月19日4時47分]


    一枚の銀貨>しかも、それで濡れたマンコを手鏡で見て洗濯バサミを付けるなんて、恥知らずな女だな。[7月19日4時47分]


    九尾きつね一枚の銀貨>了解しました>オナニーの前には外させましょう。[7月19日4時48分]


    佐恥子>あうう・・・左のラビアもつけれました・・・ぶひぃ[7月19日4時49分]


    一枚の銀貨>じゃあ、その惨めな姿を、街の人たちにも見てもらおう。[7月19日4時49分]


    九尾きつね一枚の銀貨>この後、佐恥子を四つんばいで、部屋の中を3周ほど歩かせましょう。[7月19日4時50分]


    佐恥子>痛い・・・うう・・・マンコというか・・・洗濯バサミで止めてる部分が熱いです・・・ぶhぃ[7月19日4時50分]


    九尾きつね>佐恥子、四つんばいになって、部屋の中を3周しろ。豚のように鳴きながら歩くんだぞ。[7月19日4時51分]


    一枚の銀貨九尾きつね>近所を歩くことを想像させながら(^m^)<3周ほど[7月19日4時51分]


    九尾きつね>さあ。イヤらしく尻を振って、マンコを晒して歩いてこい。[7月19日4時51分]


    一枚の銀貨>近所を挨拶回りするつもりで、歩いて来い。[7月19日4時51分]


    佐恥子>ぶひぃ・・わかりました・・・挨拶周りしてきます・・ぶひぃ・・・[7月19日4時52分]


    九尾きつね>近所のみなさんに、牝豚奴隷に復帰した佐恥子を見てもらえ。(笑)[7月19日4時52分]


    一枚の銀貨>せいぜい無様で惨めな姿を晒して、しっかり罵倒してもらってくるんだな。[7月19日4時53分]


    佐恥子>あうう。。。四つんばいになると余計洗濯バサミが下にいって・・・うう[7月19日4時53分]


    佐恥子>3週してきます・・・ぶひぃ[7月19日4時53分]


    九尾きつね>乳房とラビアが、イヤらしく下がって見えると言う事か。牝豚佐恥子にあった姿だ。>四つんばいになると余計洗濯バサミが下にいって・[7月19日4時55分]


    一枚の銀貨>端っこにズレていって、余計に痛むんだな。その方が、虐められるのが好きな佐恥子には良いだろう。[7月19日4時56分]


    九尾きつね一枚の銀貨>オナニーをするラビアの洗濯バサミだけ外しますか?。それとも乳首のも外します?。>佐恥子のオナニー時[7月19日4時57分]


    一枚の銀貨九尾きつね>乳首のも外しましょう。オナニーに集中できるようにw[7月19日4時59分]


    佐恥子>うう。。。3周まらいしました。ぶひぃうう・・・ラビアのがお互いぶつかってうう・・・痛いぶひぃ[7月19日4時59分]


    九尾きつね一枚の銀貨>分かりました全部外します。[7月19日4時59分]


    九尾きつね>ははは。佐恥子の無様な姿を近所中に晒してきた訳だ。[7月19日5時0分]


    佐恥子>あうう・・はいいあらしくケツを振りながら挨拶周りしてきました・・ぶひい[7月19日5時1分]


    一枚の銀貨>もう、言葉遣いも変になってるな、変態女はw[7月19日5時1分]


    九尾きつね>明日からは、佐恥子は、牝豚奴隷として、近所中から蔑まされる生活をする事になるんだな。(笑)[7月19日5時1分]


    佐恥子>あう・・・ちゃんと打ててなくてごめんなさいです・・ぶひぃ[7月19日5時2分]


    九尾きつね>それじゃ、佐恥子を飾っている洗濯バサミを、佐恥子の身体から外してやるぞ。[7月19日5時2分]


    九尾きつね>(佐恥子、乳首とラビアに着いている、洗濯バサミを外せ)[7月19日5時3分]


    佐恥子>あうう。。ありがとうございます。。ぶひぃ。佐恥子の乳首とラビアについてる洗濯バサミをはずしてください・・ぶひい[7月19日5時3分]


    一枚の銀貨>たっぷり、痛みを感じるようにな( ̄ー ̄)[7月19日5時4分]


    一枚の銀貨>悲鳴を「聞いてもらいたい」だろう?[7月19日5時4分]


    九尾きつね>乳首の洗濯バサミを剥ぎ取ってやる。[7月19日5時5分]


    佐恥子>あうう。。。今右乳首だけはずしたんですが・・痛いけど・・・じわじわなんか気持ちいです・・・ぶひぃ[7月19日5時5分]


    佐恥子>あう・・・悲鳴・・聞いてもらいたいです・・ぶひぃ[7月19日5時5分]


    佐恥子>先に片方はずしてごめんなさい。。ぶひぃ[7月19日5時6分]


    九尾きつね>奴隷として痛さを快感になるようにしてやる。[7月19日5時6分]


    九尾きつね>(次は左の乳首のを外せ。佐恥子。)[7月19日5時7分]


    一枚の銀貨>はははは、痛いのが気持ちいいか。本当に佐恥子は、馬鹿で狂ってるな。[7月19日5時8分]


    佐恥子>あうう左の乳首もはずします・。ぶひぃ[7月19日5時8分]


    一枚の銀貨>佐恥子なら、殴る蹴るの暴行を受けてもイクだろうな。電柱にでも括りつけて、「好きなように痛めつけて下さい」と看板を出しておこうか。[7月19日5時9分]


    九尾きつね>マンコからもあんなにマン汁を恥ずかしげも無く垂らして。(笑)[7月19日5時9分]


    佐恥子>あうう・・・はずすときいたいけど気持ちいいです・・ぶひい[7月19日5時9分]


    九尾きつね>それじゃ、右のラビアに着いている洗濯バサミを外すぞ。>佐恥子[7月19日5時10分]


    佐恥子>あうう・・・電柱にくくりつけて・・・うう。。。いっぱい痛めつけられたいですぶひい[7月19日5時10分]


    佐恥子>はい・・・右のラビあもはずします・・・ぶひ[7月19日5時11分]


    九尾きつね>そうだ、その痛さが、佐恥子にとっては快感になるんだ。>はずすときいたいけど気持ちいいです・[7月19日5時11分]


    佐恥子>うう・・痛いですう・・・あうう。。。でもマンコが本当に。。うう感じちゃってますぶひぃ[7月19日5時12分]


    一枚の銀貨>「佐恥子は、虐められて当然の人間のクズです」が良いかな、「佐恥子は人間じゃないので、虐めても構いません」としておこうか( ̄ー ̄)[7月19日5時12分]


    九尾きつね>それじゃ、最後の洗濯バサミを、ラビアから外せ。牝豚佐恥子。[7月19日5時13分]


    佐恥子>佐恥子は人間のフリをしてました。。ごめんなさい。佐恥子は人間じゃないので虐めても構いませ。ぶひぃ[7月19日5時14分]


    佐恥子>うう・・はい・・・左のラビアの洗濯バサミはずします。ぶひい[7月19日5時15分]


    九尾きつね>洗濯バサミは全部外したな。[7月19日5時16分]


    佐恥子>うう・・・はい・・・全部はずしました・・ぶひい[7月19日5時17分]


    九尾きつね>それじゃ、最後に、私達に牝豚奴隷佐恥子の、イヤらしいオナニーを見せてもらうか。[7月19日5時17分]


    九尾きつね>佐恥子四つんばいになって、オナニーを始めろ。[7月19日5時18分]


    佐恥子>ぶひぃ・・・はい・・・牝豚佐恥子の変態ないやらしいオナニーを見ていただきたいですぅ[7月19日5時18分]


    佐恥子>あう・・四つんばい・・・ぶひぃ・・・[7月19日5時18分]


    一枚の銀貨>ギャラリーも集まってる中で、変態女のオナニーを見せるんだ。[7月19日5時18分]


    九尾きつね>佐恥子は人間じゃないのだから、ただ股を開いてするのではなく、牝豚として、四つんばいになって、尻を振りながらイヤらしくオナニーをするんだ。[7月19日5時19分]


    佐恥子>はい・・・牝豚佐恥子のオナニーをいっぱい見られて嬉しいです・・ぶひ[7月19日5時19分]


    九尾きつね>用意が出来たら始めろ。牝豚奴隷佐恥子のオナニーショーだ。(嘲笑)[7月19日5時20分]


    佐恥子>あうう・・はい・・・・四つんばいでケツふりしてます・・ぶひぃ・・・オナニーしますぶひぃ[7月19日5時21分]


    一枚の銀貨>マンコだけじゃなくて、ケツ穴も広げて見せてみな。女としての尊厳も恥も捨てて、牝豚らしくな。[7月19日5時21分]


    九尾きつね>ははは。牝豚がマン汁を垂らしながら、イヤらしくオナニーをしているぞ。[7月19日5時23分]


    佐恥子>あうう・・はい・・・牝豚佐恥子の汚いケツの穴もみてください・・・ぶひい[7月19日5時23分]


    九尾きつね>見ている近所の人たちも、佐恥子を蔑んだ目で見つめているぞ。汚い豚を見る目で佐恥子を見ているぞ。(笑)[7月19日5時24分]


    佐恥子>あうう・・見られてオナニーは気持ちいいです・・ぶひい[7月19日5時25分]


    九尾きつね>マンコに指を入れてオナニーをする佐恥子の姿・・・まさに笑い者だな。[7月19日5時25分]


    九尾きつね>人間は隠れてオナニーをするけども、牝豚奴隷の佐恥子は、みんなに見られてするオナニーに感じるんだな。[7月19日5時27分]


    一枚の銀貨>見られながらのオナニーが、そんなに気持ちいいか。[7月19日5時27分]


    九尾きつね>イキそうになったら、知らせるんだぞ。佐恥子。[7月19日5時28分]


    佐恥子>うう・・左手で乳首いじって・・・右手でマンコいじると・・・うう手で支えられないからお尻が高くあがって・・ううみられて嬉しいです・・・ぶひい[7月19日5時28分]


    一枚の銀貨>調教をおねだりまでして、浅ましい牝豚だ。[7月19日5時28分]


    佐恥子>うう・・・いっちゃていいんですかぶひぃ[7月19日5時29分]


    一枚の銀貨>オマエは、ションベンやウンコをする時も、そうやってケツを高く上げて、人に見られながらするのがお似合いだ。[7月19日5時29分]


    九尾きつね>まさに、犬や猫・・・いや、家畜の馬や牛、豚並みの存在だな。佐恥子は。[7月19日5時29分]


    一枚の銀貨>ああ、いいぞ。佐恥子。その無様な姿を、晒してイケ![7月19日5時30分]


    一枚の銀貨>オマエは、共和国の家畜だ。人間として生きてく資格の無いオマエは、ここで飼育される家畜だ。[7月19日5時30分]


    九尾きつね>公衆の面前でオナニー姿を晒すのだから。家畜以下の存在か。(笑)[7月19日5時30分]


    九尾きつね>牝豚佐恥子のイク姿を久しぶりに見るぞ。[7月19日5時31分]


    佐恥子>ぶひぃ・・・オナニー気持ちいいですう・・・・いっっちゃう・・ぶひい[7月19日5時31分]


    九尾きつね>イケ。牝豚佐恥子。[7月19日5時32分]


    九尾きつね>マン汁を垂らしながらイケ!。[7月19日5時32分]


    九尾きつね>ははは。佐恥子のイク姿を見せてもらったぞ。[7月19日5時33分]


    一枚の銀貨>人間なら、その惨めな姿に哀れみも感じるかもしれないが、家畜のオマエは嘲笑されるだけだと自覚しろ。[7月19日5時34分]


    佐恥子>うう・・イッちゃいました・・ぶひぃ[7月19日5時35分]


    九尾きつね>佐恥子の無様にイク姿を、しっかりと見せてもらったぞ。[7月19日5時35分]


    一枚の銀貨>音沙汰が無くなったな。イッたか( ̄ー ̄)[7月19日5時36分]


    九尾きつね>佐恥子は、私達の牝豚奴隷だ。[7月19日5時36分]


    一枚の銀貨>無様な姿を晒してイッたな、牝豚佐恥子[7月19日5時37分]


    九尾きつね>これからも、以前のように、調教の苦痛と快感を、佐恥子の身体に与えてやるからな。[7月19日5時37分]


    九尾きつね>佐恥子のマンコは今どうなっているかな?。[7月19日5時38分]


    佐恥子>うう・・・佐恥子はもう人間じゃなく牝豚です・・・ぶひ。[7月19日5時38分]


    一枚の銀貨>家畜として飼われる、最低の存在だ。[7月19日5時39分]


    九尾きつね>自覚したようだな。>佐恥子はもう人間じゃなく牝豚です・[7月19日5時40分]


    佐恥子>うう・・マンコは・・・今指2本入れてオナニーしてたんですが・・・また触ると感じちゃう・・・うう・・[7月19日5時40分]


    佐恥子>家畜として可愛がられて喜ぶ変態ですぅ。[7月19日5時41分]


    九尾きつね>これからも、以前のように、佐恥子の痴態姿を、私達に晒して、私達を楽しませるんだぞ。家畜奴隷の佐恥子。[7月19日5時41分]


    一枚の銀貨>はははは、後でまたオナニーしたなら、それは“報告”だな。[7月19日5時42分]


    佐恥子>うう・・・はい・・・これからも変態牝豚佐恥子をいっぱい調教してください・・・ぶひぃ[7月19日5時42分]


    一枚の銀貨>「調教を受けた後にまたオナニーしちゃいました」とな(笑)[7月19日5時42分]


    佐恥子>あうう・・報告・・うう・・しないようにしよう(汗)[7月19日5時43分]


    一枚の銀貨>「しろ」と言ってるんだよ(o ̄∇ ̄)o[7月19日5時44分]


    九尾きつね一枚の銀貨>これのログは取りましたか?。銀貨さん。[7月19日5時44分]


    佐恥子>あうう・・・「強制」ってことですか。。。(><)[7月19日5時44分]


    一枚の銀貨九尾きつね>ログ取りました。公開できます(^m^)[7月19日5時44分]


    九尾きつね>牝豚奴隷には、拒否権はないぞ。佐恥子。[7月19日5時45分]


    一枚の銀貨>ええ? 強制じゃあないよ( ̄ー ̄)[7月19日5時45分]


    佐恥子>はっ・・・。銀貨様、きつね様、今日はこんな時間まで、変態牝豚佐恥子の調教に付き合っていただいてありがとうございます。[7月19日5時46分]


    一枚の銀貨>変態の牝豚の“習性”を認めてやってるんだよ。[7月19日5時46分]


    佐恥子>強制じゃないけど拒否権はない・・・ぅぅ・・(汗)[7月19日5時46分]


    九尾きつね>当然の事ながら、ここでの佐恥子の牝豚調教のログは、公開するからな。楽しみに待っていろ。佐恥子。[7月19日5時47分]


    佐恥子>あう・・・ログ・・・やっぱり取ってるんですか(><)[7月19日5時47分]


    一枚の銀貨>ログは、普通に取ってます(⌒▽⌒)[7月19日5時48分]


    九尾きつね>佐恥子も本当は、調教ログを公開されるのが嬉しいのだろう。(笑)[7月19日5時48分]


    一枚の銀貨>ではでは、今日のところは、この辺で。[7月19日5時48分]


    佐恥子>途中打ち間違えてたやつも。。うう(汗)[7月19日5時48分]


    佐恥子>本当にこんな時間(もう朝)までありがとうございます。。[7月19日5時49分]


    一枚の銀貨>牝豚佐恥子は、下着をつけたままの放尿&撮影を後日。これは、命令だから強制ね(^m^)[7月19日5時49分]


    九尾きつね>お休み佐恥子。[7月19日5時49分]


    佐恥子>嬉しい・・のかな。でもいつもログは見直せません。。。怖くて。。[7月19日5時49分]


    一枚の銀貨>臨場感があって良いですw<打ち間違い[7月19日5時49分]


    佐恥子>うう。。[7月19日5時50分]


    佐恥子>それでは、おやすみなさいです。。[7月19日5時50分]


    佐恥子>命令は・・・うう・・・この2日間でできたらいいな(汗)うう[7月19日5時50分]


    佐恥子>それでは、、[7月19日5時50分]



    「佐恥子」さんが退室!
    [7月19日5時50分]


    一枚の銀貨>自主的でも強制でも、あまり状況は変わらない罠。[7月19日5時51分]


    一枚の銀貨>ではでは、お疲れ様でした。>九尾きつねさん[7月19日5時51分]


    九尾きつね>では、佐恥子の調教は終了です。[7月19日5時51分]


    九尾きつね>お疲れ様でした。銀貨さん。[7月19日5時51分]


    九尾きつね>では、佐恥子の調教は終了です。[7月19日5時51分]