• タグ別アーカイブ: 緊縛
  • 牝豚佐恥子の自画撮り写真集Vol.18「自己緊縛して、パンツを履いたままお漏らし」

    パンツを履いたまま自己緊縛をした佐恥子は、乳首に洗濯バサミを付け、ローターを使ってオナニーをしました。
    ローターを入れロープを食い込ませたマンコが気持ち良いのか、うっすらとマンコ汁が染みてきています。

    そして、恥ずかしい姿を見られるのが大好きな変態なので、蔑んでもらえるようにパンツを履いたままオシッコを漏らしました。
    オシッコで汚れたパンツに、さらにマンコを食い込ませて興奮した佐恥子は、洗面器に入った自分のオシッコを舐めます。
    オシッコは、変態牝豚の餌でもあります。

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  • 変態馬鹿女・椿の自画撮り写真集Vol.13「アナルスティックでオナニー」

    変態馬鹿奴隷・洋見

     お風呂上りに何も着ないで、首輪だけをつけました。
     今日使うアナルスティック、ロープ、洗濯バサミ、デジカメを用意しました。
     紙に“私のいやらしいケツ穴に咥えこむために購入したアナルスティックです”と書きました。
     その紙にアナルスティックを乗せ、写真を撮りました。
     皆様に知って頂くための、紹介写真です。

     アナルスティックを咥え、部屋の中を廻りました。
     口がふさがっているので声には出せませんが、「これが、私のケツ穴を犯していただくためのアナルスティックです」と、紹介しながら歩いている気持ちで、部屋を廻りました。
     そして、ちんちんのポーズで、写真を撮りました。

     鏡の前に立ち、以前購入して、使ったことが無かった“赤いロープ”で自己緊縛をしました。
     次は、乳首とオマンコに洗濯バサミをつけました。
     乳首に洗濯バサミをつける時、「いっ……」と、声を出してしまいましたが、「痛いなんて、生意気な事をいうな」と、銀貨様にいわれた言葉を思い出し、言葉を飲みました。
     左右の乳首に一つずつ、オマンコのビラニラに三つ、洗濯バサミを付けました。
     その格好で、部屋の中を歩きました。
     足を閉じると、洗濯バサミにあたって痛いので、がに股で歩きます。
    「私は、乳首やオマンコに洗濯バサミをつけて喜ぶ変態です。
     変態女のおしゃれは、イヤリングなどではなく、洗濯バサミで充分です。
     ロープで縛られ、洗濯バサミを乳首とオマンコにつけて喜んでマンコを濡らす、変態女です。」と、姿身の前で、自分を鏡に映し、知っている人に“自己紹介”をするつもりで言いました。
     声に出し、何度も何度も繰り返して言いました。
    「銀貨様、変態女の姿をどうぞご覧ください」とも言いました。
     洗濯バサミにあたって「痛ッ」と言いながら、オマンコを触ってみました。
     ヌルヌルに濡れていました。


     アナルスティックにコンドームをかぶせ、オマンコ汁をケツ穴に塗り、アナルスティックにもオマンコ汁を塗りつけて、四つん這いの格好になり、ケツ穴に挿入しました。
     ゆっくりゆっくり、挿入していきました。
     濡れているからか、“慣れ”てきたからか、抵抗なく入っていきます。
     スティックの“くびれ”に“ゾクゾクッ”としながら、何度か出し入れしました。
     アナルスティックを奥までしっかりと入れ、ロープで挟んで、四つん這いで歩きました。
     少しでも力が入ると、アナルスティックが押し出されます。
     挿入しなおして、四つん這いで歩きますが、なかなかうまく歩けません。
     ロープでしっかりと抑えるようにして、ケツを高く上げて、四つん這いで歩きました。
    「“椿”のいやらしいケツ穴をご覧ください。ケツ穴を犯されて喜ぶ変態女の姿を見てください」と言いながら、部屋を歩きました。
     ベッドに上がり、股のロープを左右に広げてアナルスティックを出し入れし易いようにしました。
     四つん這いの体勢で身体をよじると、乳首の洗濯バサミに腕があたって、声も出ないぐらいの痛みが走ります。
     痛みを感じながら、アナルスティックの出し入れをします。

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  • 自画撮り動画ライブラリー【佐恥子】Vol.1「オシッコを餌として飲ませて下さい」

    自己緊縛をして放尿した佐恥子が、自分のオシッコを飲む姿を晒します。

    「佐恥子は、臭いオシッコが大好物です。オシッコを餌として飲ませて下さい。」

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  • 牝豚佐恥子の自画撮り写真集Vol.15「パンツを頭に被って自己緊縛」

    普通の人間は、パンツは股間に履くものですが佐恥子は頭がオカシイので、その頭にパンツを被ります。
    そして、縄を下着代わりにして豚のように四つん這いになっている滑稽な姿をお愉しみ下さい。

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  • 牝豚佐恥子の自画撮り写真集Vol.11「お皿で飲尿と、オマケの小学生コスプレ写真」

    自己緊縛をしてオシッコをしてきた時の写真です。

    そして、美味しそうにお皿で自分のオシッコを飲み干しています。
    オシッコをする姿と、飲んでいる姿の、どちらが恥ずかしいんでしょうね?
    どちらにしろ、そんな姿を人前に晒して悦んでるんですから変態もいいところです。

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  • 牝豚佐恥子の自画撮り写真集Vol.9「お茶碗に放尿して、マン拓」

    変態の佐恥子は、自分を「馬鹿マン子」と呼ぶようになり、自分が使うお茶碗にオシッコをしました。

    そして自己緊縛をすると、自分の体に恥ずかしいメモ書きを洗濯バサミで付けました。

    「グズでノロマです」
    「馬鹿マン子」
    「私は変態女子大生です」
    「オシッコをして、マンコを濡らしました」
    「いつもいやらしいことを想像して、それで感じながらオナニーしています」
    「チンポを入れたマンコです」

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  • 牝豚佐恥子の自画撮り写真集Vol.8「自己緊縛をして洗面器に放尿」

    牝豚奴隷となった佐恥子は、普通の下着をやめて縄下着になりました。
    胸には、「家畜」「もっと吸って」と自分で書いています。

    お腹には「皆さんの精液を飲ませて下さい」と書き、股を通した縄をズラした佐恥子は洗面器にオシッコをしました。
    普通の人間の女性なら、こんな恥知らずなことはしないでしょう。

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  • 牝豚佐恥子の自画撮り写真集Vol.3「サルのエプロン姿で自己緊縛する牝豚」

    首輪を付けて、可愛らしいエプロンをする醜い牝豚の姿です。

    そしてロープで自己緊縛をすると、佐恥子はマンコにもロープを食い込ませて発情していました。

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  • 変態馬鹿女・椿の自画撮り写真集Vol.4「自己緊縛マンコ縄食い込み」

    自己緊縛をして、マンコに縄を喰い込ませています。

    そして、さらにマンコに縄を喰い込ませて縄に酔っています。

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  • マゾに目覚めたきっかけと、ご主人様との日々

    告白者:結子

    長文失礼します。
    私がSMと出会ったきっかけ、マゾに目覚めてからの事です。

     

    私自身PCが普及し始めた世代であり、また父親が仕事の関係でPCを持っていたこともあって、早い段階からPCに触れる機会がありました。
    思春期真っ只中の中学生の頃、興味本位で怪しいサイトに色々検索して、SMについて知りました。
    その頃はまだ漠然としていましたが、自分はM側の立場であるという自覚は何となくありました。
    それ以降、乳首を抓って見たり、裸になって大きく股を開いてみたり、オマンコを限界まで広げて見たりと、覚えたてのオナニーが少しずつ変化していきました。
    ネットで読んだSM調教物の投稿体験談で妄想しながら、少しでもマゾらしくなるようにと、半ば自己暗示に近かったのかもしれません。

    アナルにもその頃から手を出し始めました。お尻の穴を開発されたらもうノーマルじゃない、マゾ女の仲間入りだって思い込んで。
    指やペン、プラスチック製の玩具などを入れていましたが、次第に物足りなくなってきて…。
    高校生になってしばらくして始めたアルバイトの初給料の一部を使って、通販でアナル用の玩具とアナル用のローションを買ってしまいました。
    その時はまだアナルで感じるまでは行っていませんでしたが、アナルに物を入れてオナニーすることで普通にオナニーするよりもずっと気持ち良くて。
    完全に嵌ってしまって、ボールが繋がったものやバイブ機能があるものなど、その後も色々購入して。
    今はもう普通のディルドくらいなら入りますし、三日に一度くらいの頻度でアナルが疼くのを合図にオナニーするようになりました。

    またアナルとは別に、露出と拘束にも興味を持ちました。
    露出も同じくネットの画像を見て、どうしてもやりたくなってしまって。
    試験勉強と偽って家族が寝静まった深夜、服を全部脱ぎ捨てて、靴だけ履いて勝手口から外に出ました。
    今まで感じたことのない不安と緊張に恐怖感にドキドキしながら、身体を隠しながら門をそっと開けて外に出ました。
    もうそこからは頭が混乱状態で、ずっと暴走していました。
    身体を隠すのを止めて手を後ろで組み、足を開きながら家の前の道路を歩き始め、家を数件挟んだ先にある自販機の前で飲み物を購入して飲み。
    それだけじゃ満足できず、そこからは犬のように四つん這いで帰り、途中で犬らしく電柱におしっこしたり、道路の真ん中でうんちをしたりしました。
    最後は自分のうんちを前にして、大きく股を開いてオナニーまでして…。
    してる最中はずっとドキドキが止まらなくて、でも翌日おしっこの跡や車に潰されたうんちの残骸を見て、すごく恥ずかしくなって。
    何より見つかったら家族に迷惑がかかると今更思いつき、それ以降は止めてしまいました。

    ここまでが自分でやっていたことで、次に好きになったのはご主人様に勧められた拘束具です。
    首輪、アイマスク、緊縛、口枷、鼻フック、乳首クリップなどです。
    一つ一つ装着していく毎に自分が生まれ変わる感じがして、きつく出来るものはきつく締めて、痛かったり苦しくてもそれが気持ち良くて。
    感じる苦痛と快楽が、自分がよりマゾに、より変態になったんだと実感できて心地よい刺激となっています。

    それと、最近では土下座オナニーも始めてしまいました。
    服を全部脱いで、拘束具を装着して、アナルに玩具を入れて。
    床に跪いて、ご主人様に土下座するんです。
    そのまま両手をオマンコに持っていき、足も大きく開いてがに股になります。
    当然自重で前のめりになるので、顔面が床に押し付けられます。
    フックで吊られ醜く歪んだ豚状態の鼻は押し潰され、唇も同じく床に目いっぱい力強く強制キス。
    呼吸が不安定になる中、ご主人様への服従宣言と自分を辱める言葉を言いながら、オマンコとアナルを弄ります。
    頭の踏つけやお尻叩きをして頂きながら、より惨めになるように腰をヘコヘコさせ、「ブヒ」や「フゴ」と豚のように叫び果てます。
    このオナニーは本当に惨めで恥ずかしくて、でもすごく感じてしまい、この後ご褒美でご主人様に犯して頂けるんです。

    長々と長文失礼しました。
    以上で終わりです。