• タグ別アーカイブ: 罵倒
  • 佐恥子はオナニーが止められない馬鹿女です

    ウンコを漏らしてきました………うう、恥ずかしいよう……。
    録画した動画は、銀貨様にメールしました。
    うう、皆様に見られるのを想像しただけで気持ちいいの………うう、マンコが濡れてます。
    臭くて汚いウンコを漏らしたのに、オナニーしてごめんなさい。
    オナニーが止まらないよう………、ブヒブヒ。
    佐恥子はオナニーが止められない馬鹿女です。
    ブーブー、卑しい牝豚の佐恥子を馬鹿にして下さい。
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     あうう、銀貨様に脱糞してから始めたオナニーが止まらないことを報告したら、生きる資格が無い変態だと罵られました。
    ブヒブヒ、佐恥子みたいな変態が生きててごめんなさい………。
    頭の狂った牝豚が生きててごめんなさい。
    佐恥子はウンコ漏らして罵倒されて、マンコ濡らしてるキチガイです。

    あうう………感じてます。
    ブーブー、チンポが欲しいです……。
    精液も飲ませて下さい………イッちゃうよう………ブヒーブヒー。
    マンコがグチョグチョです。
    気持ちいいよう………ブーブー。
    佐恥子は馬鹿です………いっぱいチンポ欲しいよう、ブーブー。
    うう……佐恥子は淫乱変態な牝豚です……ブーブー。
    イッてしまいました。 続きを読む 投稿 ID 17901

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。 コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。 佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。 便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。
     

  • 明けましておめでとうございます

     
    おはようございます。新年の朝にゲボジがあいさつを差し上げます。
    奴隷として、鬼畜共和国のご主人樣たちに対する礼儀作法が正しいゲボジです。
    良い子ようなゲボジに、お年玉をください。
    ゲボジが受けたいお年玉は… 罵倒と嘲弄と皮肉な笑いと侮辱と…. えっと… 強姦と…
    あ、そうだ! セクハラや性的のいじめも受けたいです。
    う~うん… あまりにも多くのことを受けようと欲張ってごめんなさい。(涙)
     
    とにかく、ゲボジの新年のあいさつを気分よく受けてください。
    人なら、当然、頭を下げてあいさつしますけど…
    ゲボジはメス犬だから、当然、マンコを広げてアナルをひくひくとしてあいさつします。
     
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    明けましておめでとうございます。
    2015年にもゲボジの猥雑な告白をたくさん読んでくださって、たくさん悪口を言ってください。
    よろしくお願いします。
     

    韓国で住んでいる、韓国女子です。 言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。 しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。
     

  • ゲボジは、このような方式でオナニーをします。

     
    こんばんは。ゲボジです。
     
    本来は前ご主人樣との話を時間順に順次告白したかったんですが
    時間順を気を使っていたら、とても書くのが難しくなったので、結局放棄することにしました。(涙)
     
    以降の前ご主人樣との話は時間順を無視して思いつくままに告白します。
     
     
     
    それはそうと… 今日はゲボジが昨日したオナニーを告白しようと思います。
    クソマンコを持ったメス犬のオナニーについた決まりきった話なので、
    鬼畜共和国のご主人様達のお気に召すか知らないけど…
     
    ゲボジはほとんどの場合にこのような方式でオナニーをするから、
    「このバカメス犬はこのようにオナニーするんだよね」と思いながら、存分にあざ笑ってください。
     
    昨日仕事後、家に着くや否やゲボジはまず、服を全て脱ぎました。
    化粧を落として、束ねていた髪をほどいて、髪をもろに掻き乱すでした。
    そしてリップスティックを出して、両側頬に一文字ずつ「牝」、「犬」と新たな化粧をします。
     
    気ちがい女のように髪を乱して、全裸で、牝犬の化粧をした私の姿を鏡で見ながら…
    両手の人差し指でオッパイを優しくなでます。
    本格的な愛撫はしないで、
    「指先でオッパイの肌をすれすれに通り過ぎる」という感じで… 自分を焦らすます。
     
    十分焦らすてマンコがかゆくなったら、4足で伏せて、散歩を開始します。
    町の住民のみなさんに迷惑をかけないように家の外に出られないけど、
    目をつぶって街を散歩するゲボジの見づらいざまを妄想しながら、お尻を振りながら散歩を継続します。
     
    気分の赴くままに思う存分散歩をした後、トイレの前に置いた足のマットに座ります。
     
    脚をM字の形に広げて、ちんちんをするように2つの前足を胸に当てて….
    舌を長く差し出して、犬のように「はぁ、はぁ..」と荒い息遣いをしながら、頭の中に100を数えます。
    「待て」と命令を受けた犬のように100を数えている間、何もできなくて.. 100を数えて後、オナニーを開始します。
     
    最初は犬のように丸く握り締めた前足でマンコの表をこするオナニーです。
    ゲボジは、馬鹿げたメス犬であるために感じる場所を触るオナニーをすることができません。
    片方の前足でマンコと近くをやたらにこすって、もう1つの前足でオッパイをやたらにこすってることだけです。
     
    「イク」が来るのが感じられたなら、早く前足2つを体から離れて、再びちんちんの姿勢になります。
    マンコをひくひくとして、「待て」と命令を受けた犬のように「イク」が遠のくにつれてまで待つのです。
     
    ある程度「イク」が遠くなれば休憩時間です。
    冷蔵庫を開き、ミネラルウォーターのボトルを取り出した後、それを床に注ぎます。
    十分な量の水を出すと、休みの時間は終。ゲボジは再び犬がなって、床の水をなめて飲みます。
     
    水を飲むと、再びオナニを開始します。
    もちろん、少し前と同じようにトイレの前、足のマットに座ってするオナニーです。
     
    今回は指を思いっきり使って、望むところを触るます。
    マンコの外側、小陰唇、クリトリス、なんの役にも役に立たないオッパイ、発情してそびえているチクビ。
    しかし、マンコの中に指を入れることはありません。
    私はおいしい食べ物はいつも残しておいて後で食べるのが好きです(笑)
     
    しばらく遠ざかった「イク」はすぐにまた近づいて….
    「イク」が来るのが感じられたなら、今回もゲボジは簡単に「イク」しないでオナニーを中断します。
     
    そして今度は四足に伏せて、自分の手で尻を殴られます。
    殴る回数は、散歩を始めたときから今まで何分が掛かりれたのかによって違います。
    20分が経過したなら20回、40分が経過したなら40回、1時間が経過したなら60回…
    (昨日は47回を殴りました)
     
    ビシッ!
    「早く発情しなくて申し訳ありません」
     
    ビシッ!
    「早く発情しなくて申し訳ありません」
     
    ビシッ!
    「早く発情しなくて申し訳ありません」
     
    ビシッ!
    「早く発情しなくて申し訳ありません」
     
    お仕置が終わったら、ついにマンコに指を取り込むことができます。
    中指と薬指を一緒に、マンコの中に深くねじ込んで、狂ったようにオナニーを楽しみます。
    舌を長く差し出して、よだれをだらだら流して、大きく開けた太ももをぶるぶる震えて、マンコ汁をどくどくと流しながら…
     
    「行きます」
     
    「イク」がくると、めまいとともにそのまま体に力が抜けてしまいます。
    足のマットの上に座って気楽に足をのばして、指はマンコの中に入れておいたまましばらく「はぁ、はぁ..」
     
    絶頂の余韻が消えれば、再び4足でうつぶせになって私のマンコ汁がついた足のマットに鼻を当ててくんくんと嗅ぎます
    足のマットのみだらなにおいとともに、私の腐ったマンコの匂いを嗅ぎながら、
    私の分際をもう一度自覚することで、すべてのオナニーが終わります。
     
     
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    昨日のオナニーが終わった後に撮った写真です。
    お願いです。マンコ汁が汚れた指を撮って公開するこの気の抜けたメスをあざ笑ってください。
    私のマンコを指摘して罵倒してください。
     

    韓国で住んでいる、韓国女子です。 言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。 しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。
     

  • ゲボジの初めての経験

    こんにちは。日本は今お盆ですか?
    韓国にはお盆なくてよくわかりません。(韓国にはお盆と似てる「秋夕」が9月にあります。)
    しかし、韓国は毎年8月15日を国で定めた祝日として守っています。
    私も今日は出勤をしないで家に休んでいたら…. オナニーがしたくなってとうてい我慢できません。

     

    それで…..今日は初めての経験を告白しようと思います。
    もちろん初めてセックスをした経験です。
    ゲボジが初めて恋愛をしていた人は…私が高校1年生の時、課外塾で会った2年生の先輩です。

     

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    実は私は変態妄想をしながらオナニーをした淫亂メスであったが、とりあえず学校と課外塾では模範生でした。
    そしてその先輩も学業成績が良い模範生でした。
    それでHなことは何もしませんでした。そのままキスとハッグをする平凡な高校生カップルでした。
    そんなに1年ごろ恋愛をして…. ある夏の日、その先輩が自分の家に遊びに来いといいました。
    「両親は2人とも旅行を行き、家に一人でいるから、俺の家で遊ぼう」とでした。

    その話を聞いて私は先輩の心を気づきました。
    「あ.. 今日の先輩とセックスしそうだ…」
    私は急に心臓がドキドキして、マンコが冷めるようでした。
    毎日オナニーすると、マンコがじれていたが… 実際にバージンを失う日になるからあまり緊張になりました。
    しかし、正直セックスにはとても興味がありました。
    私はダメなメスだからです。いつも、オナニーではなく、セックスをしてみたかったです。

    「はい。先輩。後で会いましょう。」
    そう言って家に帰って洗ったりしながら.. 心臓が破裂しそうにどきどきしました。
    きれいに見せたくてマンコの陰毛も整えました。
    エッチな画像で出た女性の方たちはすべてマンコの毛がきれいだからです。
    服も気を使いました。レースがついた黄色い色の下着に空色のワンピースを着て先輩の家に行きました。

    TVを見て.. パソコンゲームをして… そうやって遊びながら先輩の部屋に行って写真アルバムを見て….
    雰囲気がよくなって先輩とキスをしました。
    ところが、あの時から、先輩が急変して、私を倒して制圧し始めたのです。
    びっくりして抵抗しようとしたが、男の人が私を圧したら、身動きもできないんですよ。
    先輩は片手で私を圧して、他の手でコンドームをつけて、私のワンピースをまくりてパンティーを降りました。
    その時になって私も心の準備をしましたね。
    パンティーを下す際に、先輩の息遣いがマンコに熱く感じられました。

    先輩はワンピースの中に手を入れてブラジャーを私の胸の上で押し上げました。
    そして私の乳を手荒に触って、乳首が硬くなるから指で執拗に乳首を触れました。
    「あ…」
    私の口から荒い息が出ました。
    その時は気分が良いのではなかったです。痛くて、息が混んでたんです。(涙)
    しかし、先輩はそれを私が好きだと思ったようです。そんな暴力的な愛撫を続けました。

    そうしていたところ、いきなり愛撫が止まりました。そして私のマンコをとんとん打った感じで…
    頭をもたげてマンコの方を見たら、先輩のチンポがぴくぴくとするのが見えました。
    私は先輩のチンポがマンコの周辺に打れるたび、体をちりちりとしました。

    そういうふうに何度も繰り返して… 先輩はいよいよ私のぱくぱくとマンコの穴を発見したようです。
    いよいよ私のヴァージンマンコにチンポを入れました。
    高等学校2年生の夏までバージンを守ってきたマンコが… 中古マンコになる瞬間でした。

    その感じは……
    痛かったです。本当に痛かったんです。(涙)
    マンコが潰れて、マンコ周辺を引っ張って破れそうだったんです。

    先輩は、自分の好きに腰を振りました。
    私は… くつがえされたカエルのように足を広げて、力なく先輩のチンポを受けながら…
    「あ… あ… 先輩… 痛いですよ….」
    そんなに力なくつぶやくことしかできませんでした。

    その後、先輩が勝手にコンドームの中に事情をすることで、私の初めての経験が終わりました。

    気をまともにできませんでした。
    半分はくつがえされたワンピース、押し上げたブラジャー、足首にかかったパンティー…

    マンコがひりひりして、足も閉められなくて広げていました。
    私のマンコはくぱぁーとたくさん広がっていて、小陰唇も流れて出て…
    整頓したマンコ毛はでたらめにもつれて…
    先輩がコンドームを片付けながらミスでついたザーメンがついていました。

    しかし、先輩は私の横に横たわって余韻に酔っていました。
    私を見ながらにやりと笑うその顔を見ると、とても恐ろしくなったんです。
    自分のチンポに汚した私のマンコを誇りに見ているのだと思いました。
    「今まで好きだった人が合ってる?」と思うほど、怖くて涙が出ました。

    私は「帰ります」と短く述べて、慌てて家を帰って来ました。
    先輩はやっと私を掴もうとしたが… 服も整頓しないで一応逃げように外に出てきました。

    その後は先輩の電話も受けず、課外塾もやめて、学校でも避けました。
    先輩は私の家前に来て、一度だけ会って話をする機会をくれと頼んだけど、
    玄関のドアの中に隠れて「帰らなければ警察を呼ぶんです」と言ったら、素直に帰りました。
    その後で先輩は訪れず、そうしてその先輩とは別れました。

    その後、最初のご主人樣に会うまで、恋愛もセックスもしませんでした。
    だけでなく、高等学校を卒業するまでオナニーもしませんでした。
    とても怖くて… 汚いという考えをたくさんするようになったんですよ。

     

    しかし… やっぱり牝犬は貞淑な女の真似をしてみても、結局、メス犬の本性を現すしかないみたいです。
    普通の人なら、二度と思い出したくない記憶だろうが…
    私はその記憶を考えながら、今、マンコをいっぱい濡れています。

    今はパンツを脱いで椅子に座って文を使っていたが、椅子のシートがマンコ汁に洪水です。
    ぜひ私の告白を読んで男性皆さんもチンポを硬くしてくだされば幸せそうです。
    私の告白を読んでチンポを立てて、罵倒してくださることを想像しながら。私は今からオナニーします。

    韓国で住んでいる、韓国女子です。 言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。 しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。
     

  • ゲボジは恥ずかしい告白をして、ご褒美にオナニーをしました

    こんばんは 。ゲボジです。
    私は以前に3人のご主人樣に仕えたことがあります。
    もちろん、同時に3人ではなく、1人ずつ順次3人を仕えました。
    今日告白するという内容は2番目のご主人樣に調教された事です。
    本来は時間順に少しずつ告白をしようとしたが、
    昨日一枚の銀貨様とチャットで告白した内容を、今に告白します。

     

    3人のご主人樣の中に2番目のご主人樣に、最も長い時間その方に調教を受けました。(大略 4年?)
    ご主人樣に調教を受ける時はよくラブホテルに行きました。
    もちろん、ラブホテル職員にお金を支払って部屋の鍵を受けるのは私の義務でした。
    とても恥ずかしいですけど、それでも仕方がないです。ご主人樣の命令は絶対的ですからね..
    私がお金を支払って鍵を受ける時は.. ご主人様はラブホテルの外で待っています。
    私が先に部屋に入って服を脱いで、
    ご主人さまに携帯電話文字メッセージ(日本では携帯電話メールですか?)をお送りします。
    「ご主人樣、xxx号の部屋に来ればいいです」
    もちろん、鍵を持っているのは私一人だけだから、
    ドアを閉め、鍵をかけていない状態でご主人様を迎える準備をします。
    準備というのは、裸でドアの前で、ドアを向けて伏せているのです。
    韓国では「큰절」と呼んで、日本では「土下座」と呼ぶ姿勢です。
    その姿勢で待っていたら、ご主人樣が入ってきたい時に部屋の中に来ます。
    すぐに入ってくる時にもあるし.. 10分? くらい遅く入ってくる時にもあります。
    ご主人樣が入ってくると、その足を眺めながら「頼みの礼」を話します。
    何を話せばいいのかご主人様は決めてくれなかったです。私が自ら言葉を作らなければなりません。
    しかし、必ず守るべき規則があります。「マンコ」と「チンポ」という言葉が入っていなければなりません。(恥)
    「いらっしゃいませ。ご主人樣。今日もチンポにマンコを苦しめてください」とか…
    「ご主人樣。私のマンコがご主人さまのチンポを入れたがります。こんなに発情した牝犬を罰してください」とか…
    最初はとても恥ずかしくてできませんとしたが、その度にたくさん怒られました。(涙)
    ご主人様は怒るたびに私の頬を殴りました。
    絶対私がお尻を殴されることを好きな変態の女だから、「お尻を殴るのはお仕置ならない」と考えたことです。
    ところが、ご主人樣か頬を殴ったのは本当にとても痛くて…怖いです。
    頬を殴が嫌いで、私は一生懸命にご主人樣を喜ばせる牝犬がならなければなりませんでした。
    とにかく… 「頼みの礼」を言えばご主人樣が服を脱ぎます。私はその服を受けて整頓します。
    その次のご主人様はシャワーをしに行って、私はご主人樣のバッグで道具を取り出します。
    綱、バイブ、ローター、蠟燭…
    私を苦しめるための道具を自ら整頓し、ご主人樣のいじめを待ちます。(恥)
    その後、犬の首輪を首にかけて正座して待っていれば、シャワーが終わったご主人様が私を調教してくれます。
    そのご主人様は自分が清潔なのを好きでした。でも私はご主人さ様許すべきシャワーすることができます。
    以前に一週間シャワー禁止したこともありました。
    なぜそういう命令をしたのか聞いたら、「俺の勝手だ」と答えました。(涙)
    そうです。自分がシャワーしたい時にシャワーができるのは人間だけが持った特権です。
    犬は自分の勝手にシャワーをすることがないからです。
    私はご主人様が承諾しなかったらシャワーすらできない人間以下のメスでした。
    推するに… 一週間シャワー禁止命令を受けている時、私は悪いマンコのにおいをたくさん撒いたはずです。(恥)
    空気を汚染させて、本当に申し訳ございません。(淚)
    とにかく、ラブホテルでやっていくプレーはご主人様の気分によって異なります。
    ラブホテルから出る時間がなるまで放置されて、四足で這いことばかりしていた事もあるし、
    鏡にディルドをつけてフェラチオ練習をしたこともあります。
    お尻を高く掲げ、ディルドをフェラチオしながら、鏡に映った私の顔を見なければなりません。(恥)
    ご主人様は私のお尻の後ろに立っています。
    少しでも私が鏡で視線を外したり、フェラチオ練習が消極的に変われば、私のお尻を打つます。
    そうすれば私はディルドを口にくわえている状態で「すみません」と話した後、一生懸命練習をします。
    とにかくプレーは… 本当に毎日異なります。
    しかし、そのご主人樣がよくやったものの一つが、「身体検査」です。
    もちろん、「身体検査」というのは、言葉だけ。。実はマンコ、アナル、乳の検事です。(恥)
    ラブホテルにテーブルがあれば、その上に登ります。
    テーブルがなければベッドでお尻を高く掲げて伏せています。
    その姿勢でご主人樣にお願いします。
    「ご主人樣、私のマンコを検査してください」
    ご主人樣はまず、私のマンコに指を入れます。そして数字をいいます。「いち、に、いち、に、いち、に…」
    私は「いち」でマンコを締めます。「に」でマンコを締めしません。(恥)
    ご主人樣が十分だと思えば 「いち、に、いち、に..」を止めます。そして指を取り出します。
    しかし、まだ終わったのではないです。その次はアナル検事です。
    「ご主人樣、私のアナルを検査してください」
    同じく「いち」でアナルを締めます。「に」でアナルを締めしません。(恥恥恥恥恥)

     

    25 A (2008)

     

    (ご主人樣にアナルを検査を受けている私のお尻です)

     

    アナル検査が終わると、次は、乳検査をする番です。
    テーブルまたはベッドでご主人樣の前にひざまずいて両手を頭の上にのせています。
    「ご主人樣、私の乳を検査してください」
    ご主人樣は… ローターを使用したり、指を使用したり、筆を使用することもして私の乳頭を刺激します。
    数分間ご主人樣が私の乳頭を刺激しているのか分かりません。10分? 15分? 20分? …..わかりません。
    しかし、ご主人樣が「十分だ」だと言えば両手は依然として頭の上にのせて起き上ります。
    もちろん、このときに早く起きなければ、頬を打たれます(恐)
    そして、乳頭を刺激する間、大腿がどれほどぬれたのだろうかを検査します。
    検査が終わると… マンコ点数、アナル点数、乳点数をくれます。
    当然、マンコとアナルは「よく締めれば、高い点数」、乳は「よく感じて、びっしょりぬれば、高い点数」です。
    基本的に点数は A, B, C, D, F です。しかし、しばしば A+ , A- , B+ , B- の点数を受けたりもします。
    ご主人樣はいつも「C マイナス以下の場合」に、罰を与えるとおっしゃったが…
    その下の点数をもらったことはありません。
    ご主人樣が私を配慮して高い点数をくださったことだと思います。
    もしかして「点数を与える」というシチュエーションを単純に楽しみたいことかもしれません。
    私は人間以下のメスなのに… 配慮してくださる必要はないのに… でも点数の決定はご主人樣の勝手です。
    低い点数を受けて痣ができるほどお尻を殴されることが欲しいですが、いつもC以上の点数を受けました。
    低い点数を受けて怒られたいなんて… 私はやはり人間の資格がないクソヘンタイメスのようです。
    でも高い点数を受けても簡単に終わりません。
    カットラインを超えれば、いつも言うべきです。
    「ばんざい~ 私のマンコ点数は____です」
    「ばんざい~ 私のアナル点数は____です」
    「ばんざい~ 私の乳点数は____です」
    そして、例えば…その日最も高い点数を受けたことが「マンコ = A」としたら…
    その日はご主人樣が私を呼べば「はい。マンコ点数 Aを受けたゲボジです」と答えなければなりません。(恥)
    時々…ラブホテルでご主人樣と一緒に寝とき、半分眠った状態でご主人樣が私を呼びます。
    そのとき、まともに答えなかったのに頬とお尻を殴される時が多かったです。

     

    ここまでが・・・。昨日一枚の銀貨様とチャットしながら告白した内容です。
    もし満足できるほど、チンポを堅くできなかった方がいらっしゃれば本当に申し訳ありません。
    すべて私の間違いです。私が悪いです。
    そのような方に慈悲を望みながら、
    昨日一枚の銀貨様に罵倒を受けながら、オナニーしたチャット記録を添付します。
    佐恥子さんもこの時、チャットに一緒にいたが、
    私より先輩の佐恥子さんが罵倒されることを私が公開ることは、無礼なことだと思います。
    だから、佐恥子さんの部分は消して無くしました。

     

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:37)
    私は。。。今胸がドキドキと。。汗もあって…マンコもたくさん濡れています。もうオナニーしたいです(涙)

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:38)
    一生懸命に告白しました。銀貨様。もう私,オナニーしてもいいですか? 許可してくれますか?

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:40)
    お願いします。許してください ㅜㅜ

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 00:40)
    ゲボジに、オナニーを許可してやる。今はパソコンの前か? スマートフォンなどを使っているのか?

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:40)
    ありがとうございます

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:40)
    パソコンです

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:42)
    ああん… 2番目の指で…の上でオマンコを搔います。クリトリスを搔います。気持ちいいです。

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 00:42)
    翻訳しなくても良いから、どこを触っているのか報告しながらオナニーしてみろ、牝犬ゲボジ。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:43)
    クリトリスしきりに触れます。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:44)
    の中に手を入れました。クリトリスとオマンコの外側を触っます。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:45)
    二番目と三番目の指にオマンコを触って親指でクリトリスをこすります。すごく気持ちいいです。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:46)
    気持ちいいです。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:47)
    指をマンコの中に入れました。オマンコがプジクプジク-しながら泣いています.. 気持ち良いと騒ぐています。

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 00:47)
    マンコの触がかなり上手なようだ。ゲボジはエッチな牝犬だ。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:48)
    はい。エッチな牝犬です。救いようのない変態メスです。

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 00:49)
    ゲボジは、マンコからヨダレを垂らして、マンコで鳴くんだな。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:50)
    指を入れて振ったら、オマンコがプジクプジク-という音で泣きます(恥)

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 00:53)
    本当に救いようのないわいせつ女だ。いや、牝犬だ。「私は変態だから救しないでください」と話しなさい。「私は虐待されるのが、当然の牝犬です」と話しなさい。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:53)
    私は変態だから救しないでください。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:54)
    私は虐待されるのが、当然の牝犬です。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:55)
    メスイヌです。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:56)
    人間以下のメスです。

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 00:57)
    そうオナニーしながら実況中継している変態が友達にいると思う? マゾの友人ではなく、学校に友達とか。近くにお前のような変態がいると思う?

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:57)
    ありません。そんな人がいるはずがありません。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:57)
    人はそのようにしません。私はメス犬だからこのようにします。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:59)
    あ…. 行きしました。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 01:00)
    気持ちよかったです。ありがとうございます。銀貨様。

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 01:00)
    そうだ。お前は人間ではない。生まれた時から牝犬が調教を受けて人間をやめた。お前は人間に土下座して謝罪しなければならない。牝犬のお前が人間であるふりをして近くに住んでいることを。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 01:02)
    はい。今すぐ土下座します。おわびします。申し訳ありません。牝犬テーマに人間のふりをして生きてごめんなさい。本当にごめんなさい。

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 01:02)
    罵られながら、気持ち良くなったのか。ゲボジが、本当に淫乱だということが良く分かりました。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 01:03)
    はい。罵を聴くと気分が良い変態です。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 01:05)
    鬼畜主義人民共和国を見物だけしました。そうするうちに加入しましたが…. 「加入してよかった」と思います。

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 01:12)
    ゲボジが加入してくれてよかった。知らない体験を知るのは、私にとっては良い刺激だ。

     

    ……ここで今日の告白を終えます。

     

    韓国で住んでいる、韓国女子です。 言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。 しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。
     

  • 自分が人間便器なので…、本物の便器を使う資格がありません

    佐恥子は……自分が人間便器なので…、本物の便器を使う資格がありません。
    うう……だから今日は便器を使わずに、お風呂場で……オモラシしました。
    そして、佐恥子の排泄姿は見世物です。
    どうぞ、佐恥子のはしたない放尿姿を…うう…見て下さい。
    ……佐恥子を罵倒して下さい。
    佐恥子の悪口を……いっぱい言われたいです。
    放尿姿を晒して馬鹿にされたいです……うう。
    馬鹿にされながら……オモラシをしたいです。
    佐恥子放尿 佐恥子放尿
    うう…オシッコするところを見られるのは……うう…恥ずかしいです。
    けど、オシッコするところを見られると……気持ち良くなります。
    見られることを想像すると、うう…オシッコだけじゃなくて……マンコ汁でオマンコを濡らしています。
    うう…今も乳首固くなって、いっぱい感じてます。
    このまま犯されたいよぅ……。
    オシッコ浴びながら犯されたいです。
    佐恥子の体を……汚して下さい。
    心も体も、ズタボロにされたい……。
    佐恥子放尿 佐恥子放尿

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。 コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。 佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。 便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。
     

  • 佐恥子の「生ゴミ告白」調教

    「佐恥子」さんが第1公民館【オープンチャット】から移動!で入室。[8月4日0時10分]
    「一枚の銀貨」さんが入室![8月4日0時10分]
    佐恥子>うう…発情してごめんなさい…[8月4日0時10分]
    一枚の銀貨>今日の佐恥子は、生ゴミだ。汚物だ。[8月4日0時11分]
    一枚の銀貨>なにせ、奴隷としての立場を忘れて勝手にオナニーを始めてるんだから。<発情[8月4日0時11分]
    一枚の銀貨>今は、どんな恰好をしてるんだ?[8月4日0時12分]
    佐恥子>うう…はい…佐恥子は生ゴミです…[8月4日0時12分]
    佐恥子>勝手にオナニーしてごめんなさい…[8月4日0時12分]
    佐恥子>今は全裸です…うう[8月4日0時13分]
    一枚の銀貨>今は全裸か。まぁ、生ゴミに、服を着る資格なんて無いものな。[8月4日0時15分]
    一枚の銀貨>紙とペンはあるか?[8月4日0時16分]
    佐恥子>うう…佐恥子に服を着る資格はないです[8月4日0時16分]
    佐恥子>ボールペンと紙ならあります…[8月4日0時17分]
    一枚の銀貨>じゃあ今日は、紙に破廉恥な言葉を書きながらオナニーするんだ。[8月4日0時18分]
    佐恥子>うう…破廉恥な言葉ですかあ…[8月4日0時19分]
    一枚の銀貨>いつもゴミを捨てに行ってるゴミ集積所に全裸で立ってる自分を想像しろ。[8月4日0時20分]
    佐恥子>破廉恥な言葉…うう考えたくないよう[8月4日0時20分]
    佐恥子>あうう…見られて恥ずかしいよう[8月4日0時21分]
    一枚の銀貨>「私は生きてるゴミです。だから、生ゴミです」と書いて声に出せ。[8月4日0時22分]
    佐恥子>うう…書きました…[8月4日0時23分]
    佐恥子>私は生きてるゴミです…だから生ゴミです…と読みました(>_<)[8月4日0時24分]
    佐恥子は生ゴミです
    一枚の銀貨>書くだけじゃ駄目だからな。読み上げながらオナニーするんだ。[8月4日0時24分]
    一枚の銀貨>そうだ、その通りだ。じゃあ、なんでゴミなのか告白してもらおうか。近所の人達に、知ってもらうんだ。[8月4日0時25分]
    一枚の銀貨>なんで佐恥子は自分がゴミだと思う?[8月4日0時25分]
    佐恥子>あうう…それは…すぐに発情して臭いマン汁を垂らすからです…[8月4日0時26分]
    一枚の銀貨>よし、それを紙に書け。「私は、すぐに発情して臭いマンコ汁を垂らします」と。[8月4日0時28分]
    一枚の銀貨>書いたら、改めて声に出して言え。[8月4日0時28分]
    佐恥子>うう…かいて声にだしました…[8月4日0時30分]
    一枚の銀貨>さて、ゴミ扱いされて当然な理由は他にもあるよな。どんどん告白しろよ。[8月4日0時31分]
    佐恥子>ううそんなあ[8月4日0時32分]
    佐恥子>…銀貨様の精液を喜んで飲みます…うう[8月4日0時33分]
    一枚の銀貨>なにが、「そんなあ」だ。佐恥子は人間を廃業したんだろうが、あまりに淫乱で変態だから。[8月4日0時33分]
    一枚の銀貨>精液を飲むだけなら、牝豚や便器で済むんだけどな、佐恥子はもっと汚らわしい女だろ。[8月4日0時34分]
    佐恥子>あうう…銀貨様のアナルを舐めます…[8月4日0時35分]
    佐恥子>うんちも舐めました…[8月4日0時35分]
    一枚の銀貨>じゃあ、そのことを書こうか。[8月4日0時36分]
    一枚の銀貨>「私は精液を飲むのが大好きです」と「肛門を舐めたり、ウンチを咥えました」と。[8月4日0時37分]
    一枚の銀貨>そして、「ウンコを浴びて発情した私は、そのままオナニーをしました」とも書くんだ。[8月4日0時38分]
    一枚の銀貨>どうだ、佐恥子が臭くて汚いゴミ女だと分かってもらえるだろ。[8月4日0時38分]
    佐恥子>ううかいて…声にだしました[8月4日0時39分]
    ウンチを浴びて発情しました
    佐恥子>うう…はい…佐恥子は汚いゴミ女だと皆にわかってもらえます…うう[8月4日0時40分]
    一枚の銀貨>書いたものを並べておくか、セロテープがあるなら壁にでも貼っておけ。なんなら、佐恥子の身体に貼ってもイイぞ。[8月4日0時41分]
    佐恥子>うう…いちまいの紙にかいたので…[8月4日0時42分]
    佐恥子>見えるとこにおきます[8月4日0時42分]
    一枚の銀貨>一枚の紙に書いてるのか。そりゃ、その一枚を見せれば佐恥子が救いようのない最低のゴミ女だと分かるな。[8月4日0時43分]
    一枚の銀貨>まだ紙があるなら、別な紙に大きく書くんだ。佐恥子の破廉恥な告白をな。[8月4日0時43分]
    佐恥子>うう…はい…最低のゴミ女なのがわかります[8月4日0時44分]
    佐恥子>うう…マンコ掻き回したいよう…[8月4日0時45分]
    一枚の銀貨>そうだ、今書いた紙を片手に持って、もう一度読み上げながらマンコか乳首を触りながら部屋の中を歩いて来い。町中を全裸で歩くつもりで。[8月4日0時45分]
    一枚の銀貨>分かった。それなら、マンコをかき回しながら歩いて来い。もちろん、読み上げながらだ。[8月4日0時46分]
    佐恥子>うう…わかりました…[8月4日0時46分]
    佐恥子>中指でマンコ掻き回しながら書いたの声にだして玄関まで行き往復しました…うう[8月4日0時49分]
    一枚の銀貨>全裸でマンコをかき回しながら町中を歩いてたら、気味悪がられて罵倒されるか、そのまま輪姦されるだろうな。[8月4日0時49分]
    一枚の銀貨>いや、そこに書いてある内容だと押さえつけられて、口や顔はもちろん、全身にウンコをかけられるかもしれないな。[8月4日0時50分]
    佐恥子>ううそんなあ…[8月4日0時51分]
    佐恥子>でも皆に輪姦されたいです…うう[8月4日0時52分]
    一枚の銀貨>口答えをしたな。それなら、それを書け。生ゴミの扱い方を皆に教えるんだ。[8月4日0時53分]
    一枚の銀貨>「強姦可、輪姦して下さい。」と書け。[8月4日0時54分]
    佐恥子>あううごめんなさい…[8月4日0時54分]
    佐恥子>うう(>_<)[8月4日0時54分]
    一枚の銀貨>「口にオシッコを注いで下さい。ウンコを詰め込んで下さい。」とも書くんだ。[8月4日0時55分]
    佐恥子>うう書きました(>_<)[8月4日0時56分]
    輪姦して下さい オシッコとウンチを下さい
    一枚の銀貨>書くだけじゃなくて、声に出すんだぞ。[8月4日0時57分]
    一枚の銀貨>そしたら、バイブを使わせてやる。[8月4日0時57分]
    佐恥子>あうう…読みました…[8月4日0時58分]
    佐恥子>バイブ…ううありがとうございます…[8月4日0時58分]
    一枚の銀貨>佐恥子は、ションベンまみれウンコまみれにされて当然の生ゴミだ。[8月4日1時0分]
    佐恥子>あううバイブおっきいよう[8月4日1時0分]
    一枚の銀貨>そのくらいのバイブは、佐恥子のマンコは飲み込めるだろ。[8月4日1時1分]
    佐恥子>うう…はい…入ります…うう[8月4日1時2分]
    一枚の銀貨>むしろ、自分がゴミ扱いされるコトを想像すると、余計にマンコがグショグショになるだろ。[8月4日1時3分]
    佐恥子>うう…はい…ゴミと思うとマンコが余計に濡れます…[8月4日1時4分]
    一枚の銀貨>よし、バイブを入れたらスイッチをオンにしろ。そして、そのまま玄関までを往復してこい。さっき書いたことを声に出してだ。[8月4日1時6分]
    佐恥子>うう…そんなあ…[8月4日1時7分]
    一枚の銀貨>今日は、立ったままオナニーをするんだ。人前でオナニーをする練習だな。[8月4日1時7分]
    佐恥子>うう…わかりました…[8月4日1時8分]
    佐恥子>いてきます[8月4日1時8分]
    一枚の銀貨>口答えをするようなら、命令を追加だ。玄関だけでなく、トイレにも行ってこい。便器にキスをして、ウンコ同然の生ゴミが使ってるコトを便器に謝ってこい。[8月4日1時9分]
    佐恥子>あうう…玄関まで行っと帰りました…[8月4日1時11分]
    佐恥子>ううトイレ…行かずに戻ってきてしまいました…ううもう歩けないよう…[8月4日1時12分]
    一枚の銀貨>なんで歩けないのか、ちゃんと言え、生ゴミ佐恥子[8月4日1時13分]
    佐恥子>口こたえしてごめんなさい…うう[8月4日1時13分]
    佐恥子>あうう[8月4日1時13分]
    佐恥子>バイブで…マンコ掻き回してるから…[8月4日1時14分]
    一枚の銀貨>そんな答えなら、バイブを一旦抜いて、便器に謝罪してこい。戻ってきたら、またバイブを突っ込んでやる。[8月4日1時15分]
    佐恥子>あうう…ごめんなさい…うう[8月4日1時16分]
    佐恥子>気持ち良くなってるのに…うう抜きたくないよう…[8月4日1時16分]
    一枚の銀貨>そうだ、生ゴミ女は謝罪しながら生きていくんだ。佐恥子に、人間のように生きる資格は無い。[8月4日1時17分]
    一枚の銀貨>抜きたくなければ、バイブを入れたまま歩いてトイレにまで行くんだ。便器に謝罪したら、その場でそのままオナニーを続けてイイぞ。[8月4日1時17分]
    一枚の銀貨>携帯電話を便器に落とさないよう気をつけろよwww[8月4日1時18分]
    佐恥子>あうう…バイブ入れて気持ち良くて歩けないよう…うう[8月4日1時19分]
    一枚の銀貨>生ゴミとして這いつくばるなら、それでもイイぞ。<歩けない[8月4日1時20分]
    一枚の銀貨>「生ゴミには、人間のように歩く資格もありません。這いつくばって生きていきますので、臭くて汚らしい佐恥子をリンチして下さい。」と言いながら行ってこい。[8月4日1時21分]
    佐恥子>うう…壁伝いに…トイレにきました…うう[8月4日1時21分]
    佐恥子>あううトイレにバイブの音響くよう…うう[8月4日1時22分]
    一枚の銀貨>ははははは、マンコの濡れまくってる音もバイブの音と一緒に響くだろうな。[8月4日1時23分]
    佐恥子>便器さま…いつも佐恥子の汚いおしっことうんちをつけてごめんなさい…うう[8月4日1時23分]
    一枚の銀貨>便器に謝罪したら、俺が付け足した「リンチして下さい」も言え。[8月4日1時23分]
    佐恥子>あうう…便器のまえでイッちゃいます[8月4日1時24分]
    佐恥子>うう佐恥子をリンチして下さい[8月4日1時24分]
    佐恥子>お願いします[8月4日1時25分]
    リンチして下さい
    一枚の銀貨>はははははは、便所でイクのか。生ゴミどころか、佐恥子はウンコだな。汚らしい糞女だ。[8月4日1時26分]
    一枚の銀貨>「臭くて汚い佐恥子はウンコと同じです。糞女が便所でオナニーしてイキます」と言え。[8月4日1時26分]
    一枚の銀貨>どうやら、イッたようだな。[8月4日1時29分]
    佐恥子>ううイキマシタ…ごめんなさい…(>_<)[8月4日1時32分]
    一枚の銀貨>イッたならイッたで、最後の言葉をちゃんと言え。「臭くて汚い佐恥子はウンコと同じです。糞女が便所でオナニーしてイキました」と。[8月4日1時33分]
    佐恥子>うう…はい…[8月4日1時34分]
    佐恥子>臭くて汚い佐恥子はうんちと同じです…うう[8月4日1時34分]
    佐恥子>糞女が便器でオナニーしてイキました…うう勝手にごめんなさい…[8月4日1時35分]
    糞女です
    一枚の銀貨>反省しろ、馬鹿女。[8月4日1時36分]
    佐恥子>はい…反省します。銀貨様ありがとうございました…[8月4日1時37分]
    佐恥子>おやすみなさいです…[8月4日1時37分]
    「佐恥子」さんが退室![8月4日1時49分]

     

  • 性奴隷社員の朝礼

    おはようございます。
    佐知子は人間の社員としては無能で役立たずです…。
    仕事中もマンコから臭いマンコ汁を糸をひくくらい濡らしてます…臭いニオイを撒き散らしてごめんなさい…。
    仕事するよりチンポをしゃぶりたいです…。
    佐知子は男性の股間をいつも見てます…いつでも犯してください…。
    佐知子は馬鹿なので犯されたいということしか考えられません…。
    社員として使えないから、便器として性欲の捌け口に使ってください。
    ヨダレを垂らしながらチンポが欲しくてオナニーする馬鹿な佐恥子を、皆様で虐めてストレス解消してください。
    佐知子はオシッコやウンチを浴びて喜ぶキチガイですから、人間扱いしないでください。
    頭のオカシイ変態女が会社にいて、ごめんなさい……。
    性奴隷社員の朝礼 性奴隷社員の朝礼
    あうう…週に3回ある朝礼で、こんな挨拶をする妄想をしました。
    今は全裸に社員証と首輪をつけて、声に出していたら発情してしまいました…うう。
    裸で会社で勤務するのを想像して、感じます。
    全裸で四つん這いで「ブーブー」と豚の鳴き声をしながら廊下を歩いたりして、皆様に虐められたいです。
    うう……罵倒されて、乳首を捻り上げられたいです。
    変態マゾの佐恥子は、顔を叩かれたり、お尻を叩かれたり、乱暴されて当然です。
    でも、叩かれると変態マゾな佐知子は感じてしまいます。
    うう…マンコにチンポを入れられて、口にも咥えさせられて、いっぱい犯されたいです。
    便器として使われるのを期待しちゃいます。
    オシッコを口に貰いたいです。
    オシッコいっぱい飲みたいです。
    うう…佐知子は便器だから、ウンチをするのにも使われたいです。
    体中にウンチを塗られたいです。
    踏みつけられると惨めになって、よけいに感じます…うう。
    佐恥子には、うう…普通にセックスしてもらう資格はありません。
    セクハラや痴漢、強姦でも暴行でも、佐恥子がボロボロになるまで犯してください……。

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。 コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。 佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。 便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。
     

  • 感じてオナニーして…ごめんなさい…

    佐知子は、なじられて馬鹿にされて感じる変態です。
    佐知子は、頭で考えるより乳首やマンコで考える馬鹿女です。
    佐知子は、肉便器として犯されるために生まれました…。
    うう…言うことで感じてオナニーして…ごめんなさい…。
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    うう…チャットで銀貨様に罵られて…マンコが濡れてきちゃいました…ごめんなさい…。 続きを読む 投稿 ID 17901

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。 コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。 佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。 便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。
     

  • 変態マゾ瞳の妄想 ~町内会リンチ処刑~

     私は、生まれながらの変態女です。
     真性マゾであることを隠し通すことなど、はなから無理だったのです。
     それこそこれは定められた運命だったのかもしれません。
     ある時とうとう町内会の人たちにバレてしまいました。
     どこからか、私が調教されている写真が出回ったのです。
     近所の人に挨拶しても無視されて、それでいてヒソヒソと私の事を話しているらしく冷たい視線だけが向けられるようになりました。
     でも、真性マゾの私はその視線に感じてしまって、わざとノーパンで外出してアソコをヌルヌルに濡らしてしまいました。
    瞳の妄想 しばらくはそんな風にマゾ女として楽しんでいましたが、会社から帰ると家の玄関の前に町内会の回覧版が置いてありました。
     いつものゴミ出し場や公園などの掃除当番の連絡かと思って見てみると、そこには私の破廉恥な調教写真が貼り付けられていました。
     しかも、その写真の周りには、近所の人たちが書いたのだろうという、私への罵倒の言葉が書いてありました。
    「近くに住まないで!! 汚らわしい!!」・「人間のフリしてみんなを騙してたマゾ豚」・「生ゴミ」・「空気を汚さないで!!」・「バカ女」・「さっさと死んでよ!! あんたに生きる価値ないんだから!!」・「見るのもイヤ!!!」・「変態!!!」・「公衆便所になれ!!」・「小便を飲んで、大便を食え!!」・「腐れマンコ」・「ゴミの日に出してあげるからね」・「飛び降り自殺でもすれば? グチャグチャの死体がお似合いよ!!」
     そんな言葉を読んでいると、背筋がゾクゾクするような快感が走って、下半身の力が抜けそうになってしまいました。
     しかも、そこに書いてある連絡事項は、真性のマゾにはまるで目の前に御馳走が並べられたかのようでした。

    町内会回覧版


     先日、同じ町内の瞳さんが真性のマゾであることが分かりました。
     このような汚らわしい女性が同じ町内に住んでいるというのは好ましい事ではありません。
     そこで対応を検討しますので、この回覧版でご意見をお知らせ下さい。

    町内会々長


    ・汚いゴミのようなものだから、生きたまま燃やすのがいいと思います。
    ・今まで隠していたことを償わせるために、公園で公衆便所として働かせましょう。
    ・生きて呼吸してるというだけで許せません。こうゆう人間になってはいけないと子どもたちに教えるために首を切り取って、頭を子ども会のサッカーチームの練習ボールに使ったらどうでしょう。

     アソコが疼いてどうしても我慢できなくなってきた私は、家の中に入り、ドアを閉めたところで回覧版を見ながらオナニーを始めてしまいました。
     本当にどうしようもない変態なんです。
     すると、ピンポーンと呼び鈴が鳴りました。
     続いて、ドンドンドンと激しくドアが叩かれて私はビックリしました。
     恐る恐るドアを開けてみると、バッと開かれて、目の前に町内会の人たちが集まっていました。
     みんなは口々に回覧版にも書かれていた罵声を私に浴びせかけました。
     中には金属バットや包丁などを持ってる人もいて、私は身の危険を感じました。
     でも、その恐怖がまた快感になってしまうんです。
     それでも殺されるのだけはやめてもらおうと私は、特に男の人に媚びて、自分からスカートの裾をまくり、丸出しのお尻を振ってマゾであることを隠していた事をお詫びしながら、自治会共有の奴隷として生存させて下さいとお願いしました。
     男の方はそれで許してくれそうでしたが、女の人はよけいに怒って私に死ぬ事を迫りました。
     そして私は家族からも見放され、全裸に首輪と手枷足枷をつけた姿で町内会館に連れられ、会館の玄関前に犬のように鎖で繋がれました。
     会館の中では、私の処置について話し合われたようです。
     なんとか生かしていただけることになって、私は次の日から町のためにご奉仕をする事になりました。
     まず公衆便所として公園に設置されるのではなく、町内を歩いていて声をかけられたらいつでもどこでも、大小便を問わずに私の口で処理する役目を与えられました。
     また、町内の学習塾では成績の良かった生徒へのご褒美として、犯していただく事になりました。こんな真性のマゾがご褒美だなんて、申し訳無い気持ちです。
     さらには、近くの高校では生きた教材として体を提供することになりました。もちろん実演のためにオマンコでセックスをするのはもちろん、真性マゾの女は口やお尻の穴も性器なのだという事を知っていただきました。
     こうして、人間として生きる資格も価値も無い私は、生かしていただくために必死でご奉仕しました。
     でも結局は、それらは無駄な努力でした。
     ご奉仕で辱められれば辱められるほど、汚されれば汚されるほど私は悦んでしまい、本当に生きてるだけで罪深い変態女だと分かってしまったからです。
     そこで町内会のお祭りの日に、余興としてリンチされて殺される事が決まりました。
     町会長さんに、最後に何か望む事があるかと尋ねられて、私は思わず「せめてオチンチンをいっぱいしゃぶってから死にたいです」と答えてしまいました。
     本当に心の底からそう思ってしまったのです。
     どうせもう何も出来なくなるなら、オチンチンを死ぬほどしゃぶって、精液でお腹一杯になりたかったんです。
     町の人からは、それすらも「贅沢だ」と罵られました。
     それでも私の願いは聞き入れられ、お祭りに参加されていた男の人たち、それこそ中学生くらいの子どもから、お父さんのお友達、小さい頃に遊んでくれたお爺さんのオチンチンまでしゃぶりました。
     もう何本しゃぶったのかも分からなくなって、精液を飲むだけではなく、髪や顔、胸やお尻など全身にかけていただき、幸せな気分になりました。
     もう…、死んでもいい………。
     恍惚となっている私に、町会長さんがまた尋ねました。
    「どうやって殺されるのがいいかね? ロープを首に巻かれて綱引きか? 金属バットで袋叩きにされたいか? 手足を押さえられてノコギリ引きがいいかね? それとも……、ロープで手足を車にくくりつけられて、四方に引っ張られるなんてのも出来るぞ。君の手足が千切れてバラバラになるだろう。道路工事用のローラーで、ペシャンコに潰されてみるか? 脳も骨も内臓もグチャグチャになるぞ。」
     真性マゾ奴隷は、頭で物を考えるという事ができません。オマンコの疼きで考えるんです。それで私は答えました。
    「古代国家のように………車で、それぞれ別のほうに……引き裂かれて…みたいです」
     私の答えに、周りの人たちはドッと笑い出しました。蔑みの笑いです。
     私のアソコは、もうズルズルにとろけていました。
     大の字に寝かされた私の手枷と足枷に鎖がつけられ、その鎖は普通の車ではなく四輪駆動車にそれぞれ括りつけられました。
     そのうえ、もう1台用意された車にも鎖を取り付け、それは首輪に付けられました。
     運動会の時のスタートの合図に使うピストルを持った男の人が私のそばに立ちました。車もエンジンをかけて、何度も空ぶかしをします。
     いよいよ、私の最後の時が近づいてきました。
     もう死ぬのが怖いよりも、「どんな苦痛を味わえるのだろう」と期待する気持ちの方が強くなっていました。
     そのせいで体が火照ってる事が町会長さんにもバレてしまったのかもしれません。
     私の顔を踏みつけて、最後に皆様に謝るように言われました。
    「み……皆様………私などが、生まれたばかりに……この町内のみなさまに恥をかかせてしまい……申し訳御座いませんでした………今から、死んでお詫びいたします」
     そう言い終わったか言い終わらないかの瞬間に、パンッと乾いた銃声がしました。
     車が四方に走り出して、手足が引っ張られました。
    「んぐっ!」
     車に引っ張られる手足の痛さは同じゃありませんでした。
    「く……くる………し…い………」
     み……右………肩が………は…外れ……そう………。
     そう思ったら、左腕がブチブチブチッと最初にもげ始めました。
    「ぎゃ…ぎゃああああああああああ………!!!!!!」
     すると右肩もブチンッ!と自分にも聞こえるスゴイ音で千切れてしまいました。
    「ぎゃあああ~~~~~!!! 痛いいいいいいいいいい!!!!!」
     両腕が無くなって血が噴き出していきます。気が…遠くなって………。
    「ひ…一思いに………殺してくださいぃぃぃぃ!!!!!!」
     今度は、右足が千切れそうに感じました。
     周りで御覧になっている皆様からは、「真性マゾが一思いに死んだんじゃ楽しめないだろうが、バーカ!!」とか「苦しんで死ななきゃお詫びにならないでしょ!!」というような言葉が浴びせられました。
    「はい…申し訳……ぐうぅぅぅ……ありません……」と私はヒューヒューと鳴る声で謝りました。
     その瞬間、ビキビキビキビキ!!と右足が裂けて、オマンコの根本から千切れました。
    「ああ……足が…足がァァァァァ!! ぎゃあああああああああ~~~~~!! 」
     あと残ったのは、左足と首だけです。
     首輪が咽喉に食い込んで、頭がもげそうです。
     でも残った所は、なかなか千切れませんでした。
     すると金属バットを持った男の人が何人か近づいてきました。
     そして、私のお腹を金属バットでいっせいに叩きました。
     ドカッドカッドカッ!!!と金属バットで殴られ、背骨がゴキッ!っと折れました。
    「はぁぁっぁぁぁぁぁあぁぁぁっぁぁぁぁっぁあああ!!!!」 
     そのせいで、ズバンッ!!!と左足は根本からじゃなく、お腹から千切れました。
    「ひぎいいいいィィィィィィィィィ!!!!!!」
     内臓を飛び散らせながら、左足のついた下半身は車に引きずられていきました。
     い…意識が……遠く………………。
    「ぐぇ・・・・ごふっ・・・!!」と口から血を吐きました。
     残った私の首は、胸から下を無くしたまま地面を跳ねて打ちつけられながら車に引きずられました。
     町内の人たちが……遠ざかっていくのと…同時に……、目の前が…真っ暗になって何も……考えられなく………なりました………………。
     下半身が無くなっても……最後の“快楽”にイって……しまいました………。
     目を見開いて……口や鼻からも血を流して………無様な死体を……町の人たちに…見ていただきました………。
     その後で私の魂が感じたのは、私の千切れた手足や体は集められ、骨も肉も砕かれてミンチにされました。そして、鉄板でハンバーグのように焼かれて、お祭りに来ていた人たちに食べられました。
     私のような汚れた女を食べていただけて嬉しかったです。
     そして、皆様のお腹の中でもっと汚いウンコになって私は便器にひり出される事になりました。
     最後まで残った首は、町内の子ども会のサッカーチームでサッカーボールとして使われました。
     髪を振り乱して転がり、目や鼻は蹴られて潰れてしまいましたが、その姿も真性マゾには相応しい死体の扱われ方だと思いました。
     最後には頭が割れて、脳ミソもはみ出してしまい、生ゴミの日に捨てられました。
     こうして私は、町内会の人たちにリンチされ、真性マゾ女として相応しい惨めな死を迎えました。

     

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