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  • メス豚ともみの履歴書

    【名前 淫乱肉便器 メス豚ともみ
    【生年月日】1986年8月25日
    【血液型】O型
    【家族構成】一人暮らし
    【職業】パート
    【趣味】オナニー
    【特技】特にありません。
    【得意なスポーツ】バドミントン。
    【好きな色】ピンク
    【得意な科目】勉強は全然出来無いバカです。
    【苦手な科目】体育
    【クセ】髪をさわる まんこをいじる
    【性格】内向的、強く出られると弱い
    【告白あるいは希望する調教】
     自分の希望通りにプレイしたり、私に気を遣って感じさせてくれるようなプレイより、男の人の思うままにされるのが好きです。
     複数の人に輪姦されるされたり、性のはけ口として使ってもらいたいです。
     あと、オナニーが好きですが、よりオナニーばかりしてしまうように調教されたいです。
     あと幼児プレイも好きです。布おむつにたれ流して生活してみたいです。
    【その他メッセージ】
     妄想では、いきなり襲われて、監禁されて、罵倒されレイプされながら調教される展開が多いです。
     その先は2つに分かれていて、徹底的に調教されて変態マゾになるパターンと、精神崩壊して発狂するパターンが多いです。
     変態マゾになる場合は、変態プレーに溺れたり、誰とでも寝るような下半身が緩い女になったり、変態オナニーにふけったりします。
     精神崩壊パターンは、集団レイプに耐えられなくなって頭がおかしくなってしまい、警察が来て救出されるときに精液まみれの裸を見られたことでさらに頭がおかしくなって、口がきけなくなったり、いつまでもめそめそ泣いていたり、男性恐怖症を起こして外に出られなくなり、部屋でうずくまって動けなくてトイレも垂れ流しになったり、寝るとレイプのことを夢の中で再現されて震えて大泣きするけれど、同時にまんこは熱くなって濡らしてしまい、無意識にオナニーしてしまう事とか想像してしまいます。

     

  • 今日もゲボジのマンコは真夏でした。

    こんばんは。ゲボジです。
    韓国は天気が少し寒いですが、日本はどうでしょうか? お元気ですか?
    ゲボジはすごく元気です。 なぜならゲボジのマンコがいつも夏だからです。

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    ゲボジはいつもマンコが熱いです。 まるで真夏のようです。
    それで毎日、毎時、汗をだらだら流します。 天気が寒いのに、ゲボジのマンコはとても暑い夏ですね。

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    それでこんなに、しょっちゅうマンコを冷やしてくれなければなりません。
    第二のマンコに調教されるアナルも一緒に冷やしながら、ゲボジは蒸し暑い夏をよく送っています。

    しかし、たまにはだくだくと流れる汗を到底耐えられず、だらしがないに流してしまう場合があります。
    ご主人様の許諾を得て、マンコを触りながら我慢してみるが、
    そうすればするほどゲボジのマンコはさらにビショビショになります。

    続きを読む 投稿 ID 18352

     

  • 今ちょうど撮った、ほかほかな写真です。

     

    こんばんは。ゲボジです。

    少し前にゲボジはロープに縛られて、ラブホテルの廊下でアナルのオナニーをしました。
    ラブホテルでこ主人様に羞恥プレーの調教を受けたものです。

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    まだアナルだけでイクすることは難しいので、少し大変でした。
    ご主人様は「このような穴は裏のマンコと呼んでくれることはできない」とし、無駄な穴を罵倒してくれました。
    一日も早く、裏のマンコという誉な名前をアナルに受けられるように最善を尽くして努力します。

     

    最近私を悪口を言ってくれる方がなくてゲボジはたくさん悲しいです。
    主人様が悪口を言ってくれるの話では不足します。
    罵倒してくださって、嘲笑ってください。 ゲボジは悪口いうコメントをいっぱい書いてください。

     

     

  • 新しいご主人樣に仕えるようになりました。

     
    こんばんは。お久しぶり、ゲボジです。
    皆さん、お祝いしてください。 ゲボジはついに「ご主人樣ない野犬状態」から脱するようになりました。
    新しいご主人樣はここ鬼畜主義人民共和国で会った韓国人の方で、
    ご主人様が私の告白にコメントを書いてくれたのが縁になりました。
     
    その方は実は私の大学の後輩(樣)であり、私と同じく幼い時からSMに関心を持っていたとします。
    もちろん、大学生時代には、互いに自分のSM嗜好をしっかり隠しておいているので.. お互いに全く知らずにいですが (笑)
    偶然、鬼畜主義人民共和国に来たご主人樣が私の写真を見て、私を取てくださったし…
    その時から少しずつ対話をして、少し前に主従契約を結ぶようになりました。
     
     

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    ご主人様が決めてくださった私の正位置です。
    ゲボジはご主人様が私の頭を踏んでくれだけでもマンコが濡れてきます。
    そのままでオナニーをしたいのですが、ご主人様が許可しなかったためこぶしを固く握って我慢しました。
     
     

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    よく我慢した私のマンコにご主人様が賞を与えてくれました。
    恐れ多くも、私のクソマンコに素敵なチンポ様を授けてくれたものです。
     
    今私は主人様と一緒にラブホテルの部屋の中で、鬼畜共和国に接続して文を書いています。
    マンコにバイブを入れたままにマンコ汁をだらだら流しています。
    鬼畜共和国に文を書いた後には… 主人様が今度はお尻を叩いて犯してくれと約束してくれました。
     
    ゲボジは今とても幸せです。
     
     
    ===================== ここにご主人樣の伝言を追加します。=====================
     
    안녕하세요.
    こんばんは。
     
    저는 개보지의 주인님이 된… 이름은 『rain5386』이라고 해두겠습니다.
    僕はゲボジのご主人様になった… ペンネームは『rain5386』としておきます。
     
    개보지를 만날 수 있었던 것은 이 사이트 덕분이니까, 우선 감사합니다 라는 말씀을 드리고 싶습니다.
    ゲボジを会えたのはこのサイトのおかげだから、まずありがとうございますという言葉を申し上げたいです。
     
    일단 개보지는 이제부터.. 엄밀하게 「귀축주의인민공화국의 공유노예」가 아니라,
    一応、ゲボジは今から.. 厳密に「鬼畜主義人民共和国の共有奴隷」ではなく、
     
    「저의 전용노예」가 되는 것입니다만… 앞으로도 개보지에겐 이 사이트에 들어와서 글을 쓰도록 명령하겠습니다.
    「僕の専用奴隷」がなることですが… これからもゲボジにこのサイトに入って文を書くように命令します。
     
    여러분들은 지금까지 해왔던 것처럼, 이후로도 똑같이 개보지를 욕하고, 놀려주세요.
    皆さんは今までやってきたように、今後とも同じようにゲボジを罵倒して、嘲弄してください。
     
    채팅에서 개보지를 만나게 된다면, 「당신의 전용노예」처럼 욕하고 명령하셔도 좋습니다.
    チャットでゲボジを会うことになったら、「あなたの専用奴隷」のように悪口を言って命令してもいいです。
     
    저도 가끔씩 이곳에 들어와서.. 개보지가 어떻게 괴롭힘을 당하는지 보며 즐기도록 하겠습니다.
    僕もたまにはここに入って来て… ゲボジがどのようにいじめを味わうか見ながら楽しむようにします。
     
    앞으로도 우리 개보지를 잘 부탁드립니다.
    これからも僕のゲボジをよろしくお願いします。
     
    2015년 5월 6일
    2015年 5月 6日
     
    개보지의 주인 『rain5386』
    ゲボジの主人 『rain5386』
     

     

  • 佐恥子はオナニーが止められない馬鹿女です

    ウンコを漏らしてきました………うう、恥ずかしいよう……。
    録画した動画は、銀貨様にメールしました。
    うう、皆様に見られるのを想像しただけで気持ちいいの………うう、マンコが濡れてます。
    臭くて汚いウンコを漏らしたのに、オナニーしてごめんなさい。
    オナニーが止まらないよう………、ブヒブヒ。
    佐恥子はオナニーが止められない馬鹿女です。
    ブーブー、卑しい牝豚の佐恥子を馬鹿にして下さい。
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     あうう、銀貨様に脱糞してから始めたオナニーが止まらないことを報告したら、生きる資格が無い変態だと罵られました。
    ブヒブヒ、佐恥子みたいな変態が生きててごめんなさい………。
    頭の狂った牝豚が生きててごめんなさい。
    佐恥子はウンコ漏らして罵倒されて、マンコ濡らしてるキチガイです。

    あうう………感じてます。
    ブーブー、チンポが欲しいです……。
    精液も飲ませて下さい………イッちゃうよう………ブヒーブヒー。
    マンコがグチョグチョです。
    気持ちいいよう………ブーブー。
    佐恥子は馬鹿です………いっぱいチンポ欲しいよう、ブーブー。
    うう……佐恥子は淫乱変態な牝豚です……ブーブー。
    イッてしまいました。 続きを読む 投稿 ID 18352

     

  • 明けましておめでとうございます

     
    おはようございます。新年の朝にゲボジがあいさつを差し上げます。
    奴隷として、鬼畜共和国のご主人樣たちに対する礼儀作法が正しいゲボジです。
    良い子ようなゲボジに、お年玉をください。
    ゲボジが受けたいお年玉は… 罵倒と嘲弄と皮肉な笑いと侮辱と…. えっと… 強姦と…
    あ、そうだ! セクハラや性的のいじめも受けたいです。
    う~うん… あまりにも多くのことを受けようと欲張ってごめんなさい。(涙)
     
    とにかく、ゲボジの新年のあいさつを気分よく受けてください。
    人なら、当然、頭を下げてあいさつしますけど…
    ゲボジはメス犬だから、当然、マンコを広げてアナルをひくひくとしてあいさつします。
     
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    明けましておめでとうございます。
    2015年にもゲボジの猥雑な告白をたくさん読んでくださって、たくさん悪口を言ってください。
    よろしくお願いします。
     

     

  • ゲボジは、このような方式でオナニーをします。

     
    こんばんは。ゲボジです。
     
    本来は前ご主人樣との話を時間順に順次告白したかったんですが
    時間順を気を使っていたら、とても書くのが難しくなったので、結局放棄することにしました。(涙)
     
    以降の前ご主人樣との話は時間順を無視して思いつくままに告白します。
     
     
     
    それはそうと… 今日はゲボジが昨日したオナニーを告白しようと思います。
    クソマンコを持ったメス犬のオナニーについた決まりきった話なので、
    鬼畜共和国のご主人様達のお気に召すか知らないけど…
     
    ゲボジはほとんどの場合にこのような方式でオナニーをするから、
    「このバカメス犬はこのようにオナニーするんだよね」と思いながら、存分にあざ笑ってください。
     
    昨日仕事後、家に着くや否やゲボジはまず、服を全て脱ぎました。
    化粧を落として、束ねていた髪をほどいて、髪をもろに掻き乱すでした。
    そしてリップスティックを出して、両側頬に一文字ずつ「牝」、「犬」と新たな化粧をします。
     
    気ちがい女のように髪を乱して、全裸で、牝犬の化粧をした私の姿を鏡で見ながら…
    両手の人差し指でオッパイを優しくなでます。
    本格的な愛撫はしないで、
    「指先でオッパイの肌をすれすれに通り過ぎる」という感じで… 自分を焦らすます。
     
    十分焦らすてマンコがかゆくなったら、4足で伏せて、散歩を開始します。
    町の住民のみなさんに迷惑をかけないように家の外に出られないけど、
    目をつぶって街を散歩するゲボジの見づらいざまを妄想しながら、お尻を振りながら散歩を継続します。
     
    気分の赴くままに思う存分散歩をした後、トイレの前に置いた足のマットに座ります。
     
    脚をM字の形に広げて、ちんちんをするように2つの前足を胸に当てて….
    舌を長く差し出して、犬のように「はぁ、はぁ..」と荒い息遣いをしながら、頭の中に100を数えます。
    「待て」と命令を受けた犬のように100を数えている間、何もできなくて.. 100を数えて後、オナニーを開始します。
     
    最初は犬のように丸く握り締めた前足でマンコの表をこするオナニーです。
    ゲボジは、馬鹿げたメス犬であるために感じる場所を触るオナニーをすることができません。
    片方の前足でマンコと近くをやたらにこすって、もう1つの前足でオッパイをやたらにこすってることだけです。
     
    「イク」が来るのが感じられたなら、早く前足2つを体から離れて、再びちんちんの姿勢になります。
    マンコをひくひくとして、「待て」と命令を受けた犬のように「イク」が遠のくにつれてまで待つのです。
     
    ある程度「イク」が遠くなれば休憩時間です。
    冷蔵庫を開き、ミネラルウォーターのボトルを取り出した後、それを床に注ぎます。
    十分な量の水を出すと、休みの時間は終。ゲボジは再び犬がなって、床の水をなめて飲みます。
     
    水を飲むと、再びオナニを開始します。
    もちろん、少し前と同じようにトイレの前、足のマットに座ってするオナニーです。
     
    今回は指を思いっきり使って、望むところを触るます。
    マンコの外側、小陰唇、クリトリス、なんの役にも役に立たないオッパイ、発情してそびえているチクビ。
    しかし、マンコの中に指を入れることはありません。
    私はおいしい食べ物はいつも残しておいて後で食べるのが好きです(笑)
     
    しばらく遠ざかった「イク」はすぐにまた近づいて….
    「イク」が来るのが感じられたなら、今回もゲボジは簡単に「イク」しないでオナニーを中断します。
     
    そして今度は四足に伏せて、自分の手で尻を殴られます。
    殴る回数は、散歩を始めたときから今まで何分が掛かりれたのかによって違います。
    20分が経過したなら20回、40分が経過したなら40回、1時間が経過したなら60回…
    (昨日は47回を殴りました)
     
    ビシッ!
    「早く発情しなくて申し訳ありません」
     
    ビシッ!
    「早く発情しなくて申し訳ありません」
     
    ビシッ!
    「早く発情しなくて申し訳ありません」
     
    ビシッ!
    「早く発情しなくて申し訳ありません」
     
    お仕置が終わったら、ついにマンコに指を取り込むことができます。
    中指と薬指を一緒に、マンコの中に深くねじ込んで、狂ったようにオナニーを楽しみます。
    舌を長く差し出して、よだれをだらだら流して、大きく開けた太ももをぶるぶる震えて、マンコ汁をどくどくと流しながら…
     
    「行きます」
     
    「イク」がくると、めまいとともにそのまま体に力が抜けてしまいます。
    足のマットの上に座って気楽に足をのばして、指はマンコの中に入れておいたまましばらく「はぁ、はぁ..」
     
    絶頂の余韻が消えれば、再び4足でうつぶせになって私のマンコ汁がついた足のマットに鼻を当ててくんくんと嗅ぎます
    足のマットのみだらなにおいとともに、私の腐ったマンコの匂いを嗅ぎながら、
    私の分際をもう一度自覚することで、すべてのオナニーが終わります。
     
     
    001 (2)   001 (1)
     
    昨日のオナニーが終わった後に撮った写真です。
    お願いです。マンコ汁が汚れた指を撮って公開するこの気の抜けたメスをあざ笑ってください。
    私のマンコを指摘して罵倒してください。
     

     

  • ゲボジの初めての経験

    こんにちは。日本は今お盆ですか?
    韓国にはお盆なくてよくわかりません。(韓国にはお盆と似てる「秋夕」が9月にあります。)
    しかし、韓国は毎年8月15日を国で定めた祝日として守っています。
    私も今日は出勤をしないで家に休んでいたら…. オナニーがしたくなってとうてい我慢できません。

     

    それで…..今日は初めての経験を告白しようと思います。
    もちろん初めてセックスをした経験です。
    ゲボジが初めて恋愛をしていた人は…私が高校1年生の時、課外塾で会った2年生の先輩です。

     

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    実は私は変態妄想をしながらオナニーをした淫亂メスであったが、とりあえず学校と課外塾では模範生でした。
    そしてその先輩も学業成績が良い模範生でした。
    それでHなことは何もしませんでした。そのままキスとハッグをする平凡な高校生カップルでした。
    そんなに1年ごろ恋愛をして…. ある夏の日、その先輩が自分の家に遊びに来いといいました。
    「両親は2人とも旅行を行き、家に一人でいるから、俺の家で遊ぼう」とでした。

    その話を聞いて私は先輩の心を気づきました。
    「あ.. 今日の先輩とセックスしそうだ…」
    私は急に心臓がドキドキして、マンコが冷めるようでした。
    毎日オナニーすると、マンコがじれていたが… 実際にバージンを失う日になるからあまり緊張になりました。
    しかし、正直セックスにはとても興味がありました。
    私はダメなメスだからです。いつも、オナニーではなく、セックスをしてみたかったです。

    「はい。先輩。後で会いましょう。」
    そう言って家に帰って洗ったりしながら.. 心臓が破裂しそうにどきどきしました。
    きれいに見せたくてマンコの陰毛も整えました。
    エッチな画像で出た女性の方たちはすべてマンコの毛がきれいだからです。
    服も気を使いました。レースがついた黄色い色の下着に空色のワンピースを着て先輩の家に行きました。

    TVを見て.. パソコンゲームをして… そうやって遊びながら先輩の部屋に行って写真アルバムを見て….
    雰囲気がよくなって先輩とキスをしました。
    ところが、あの時から、先輩が急変して、私を倒して制圧し始めたのです。
    びっくりして抵抗しようとしたが、男の人が私を圧したら、身動きもできないんですよ。
    先輩は片手で私を圧して、他の手でコンドームをつけて、私のワンピースをまくりてパンティーを降りました。
    その時になって私も心の準備をしましたね。
    パンティーを下す際に、先輩の息遣いがマンコに熱く感じられました。

    先輩はワンピースの中に手を入れてブラジャーを私の胸の上で押し上げました。
    そして私の乳を手荒に触って、乳首が硬くなるから指で執拗に乳首を触れました。
    「あ…」
    私の口から荒い息が出ました。
    その時は気分が良いのではなかったです。痛くて、息が混んでたんです。(涙)
    しかし、先輩はそれを私が好きだと思ったようです。そんな暴力的な愛撫を続けました。

    そうしていたところ、いきなり愛撫が止まりました。そして私のマンコをとんとん打った感じで…
    頭をもたげてマンコの方を見たら、先輩のチンポがぴくぴくとするのが見えました。
    私は先輩のチンポがマンコの周辺に打れるたび、体をちりちりとしました。

    そういうふうに何度も繰り返して… 先輩はいよいよ私のぱくぱくとマンコの穴を発見したようです。
    いよいよ私のヴァージンマンコにチンポを入れました。
    高等学校2年生の夏までバージンを守ってきたマンコが… 中古マンコになる瞬間でした。

    その感じは……
    痛かったです。本当に痛かったんです。(涙)
    マンコが潰れて、マンコ周辺を引っ張って破れそうだったんです。

    先輩は、自分の好きに腰を振りました。
    私は… くつがえされたカエルのように足を広げて、力なく先輩のチンポを受けながら…
    「あ… あ… 先輩… 痛いですよ….」
    そんなに力なくつぶやくことしかできませんでした。

    その後、先輩が勝手にコンドームの中に事情をすることで、私の初めての経験が終わりました。

    気をまともにできませんでした。
    半分はくつがえされたワンピース、押し上げたブラジャー、足首にかかったパンティー…

    マンコがひりひりして、足も閉められなくて広げていました。
    私のマンコはくぱぁーとたくさん広がっていて、小陰唇も流れて出て…
    整頓したマンコ毛はでたらめにもつれて…
    先輩がコンドームを片付けながらミスでついたザーメンがついていました。

    しかし、先輩は私の横に横たわって余韻に酔っていました。
    私を見ながらにやりと笑うその顔を見ると、とても恐ろしくなったんです。
    自分のチンポに汚した私のマンコを誇りに見ているのだと思いました。
    「今まで好きだった人が合ってる?」と思うほど、怖くて涙が出ました。

    私は「帰ります」と短く述べて、慌てて家を帰って来ました。
    先輩はやっと私を掴もうとしたが… 服も整頓しないで一応逃げように外に出てきました。

    その後は先輩の電話も受けず、課外塾もやめて、学校でも避けました。
    先輩は私の家前に来て、一度だけ会って話をする機会をくれと頼んだけど、
    玄関のドアの中に隠れて「帰らなければ警察を呼ぶんです」と言ったら、素直に帰りました。
    その後で先輩は訪れず、そうしてその先輩とは別れました。

    その後、最初のご主人樣に会うまで、恋愛もセックスもしませんでした。
    だけでなく、高等学校を卒業するまでオナニーもしませんでした。
    とても怖くて… 汚いという考えをたくさんするようになったんですよ。

     

    しかし… やっぱり牝犬は貞淑な女の真似をしてみても、結局、メス犬の本性を現すしかないみたいです。
    普通の人なら、二度と思い出したくない記憶だろうが…
    私はその記憶を考えながら、今、マンコをいっぱい濡れています。

    今はパンツを脱いで椅子に座って文を使っていたが、椅子のシートがマンコ汁に洪水です。
    ぜひ私の告白を読んで男性皆さんもチンポを硬くしてくだされば幸せそうです。
    私の告白を読んでチンポを立てて、罵倒してくださることを想像しながら。私は今からオナニーします。

     

  • ゲボジは恥ずかしい告白をして、ご褒美にオナニーをしました

    こんばんは 。ゲボジです。
    私は以前に3人のご主人樣に仕えたことがあります。
    もちろん、同時に3人ではなく、1人ずつ順次3人を仕えました。
    今日告白するという内容は2番目のご主人樣に調教された事です。
    本来は時間順に少しずつ告白をしようとしたが、
    昨日一枚の銀貨様とチャットで告白した内容を、今に告白します。

     

    3人のご主人樣の中に2番目のご主人樣に、最も長い時間その方に調教を受けました。(大略 4年?)
    ご主人樣に調教を受ける時はよくラブホテルに行きました。
    もちろん、ラブホテル職員にお金を支払って部屋の鍵を受けるのは私の義務でした。
    とても恥ずかしいですけど、それでも仕方がないです。ご主人樣の命令は絶対的ですからね..
    私がお金を支払って鍵を受ける時は.. ご主人様はラブホテルの外で待っています。
    私が先に部屋に入って服を脱いで、
    ご主人さまに携帯電話文字メッセージ(日本では携帯電話メールですか?)をお送りします。
    「ご主人樣、xxx号の部屋に来ればいいです」
    もちろん、鍵を持っているのは私一人だけだから、
    ドアを閉め、鍵をかけていない状態でご主人様を迎える準備をします。
    準備というのは、裸でドアの前で、ドアを向けて伏せているのです。
    韓国では「큰절」と呼んで、日本では「土下座」と呼ぶ姿勢です。
    その姿勢で待っていたら、ご主人樣が入ってきたい時に部屋の中に来ます。
    すぐに入ってくる時にもあるし.. 10分? くらい遅く入ってくる時にもあります。
    ご主人樣が入ってくると、その足を眺めながら「頼みの礼」を話します。
    何を話せばいいのかご主人様は決めてくれなかったです。私が自ら言葉を作らなければなりません。
    しかし、必ず守るべき規則があります。「マンコ」と「チンポ」という言葉が入っていなければなりません。(恥)
    「いらっしゃいませ。ご主人樣。今日もチンポにマンコを苦しめてください」とか…
    「ご主人樣。私のマンコがご主人さまのチンポを入れたがります。こんなに発情した牝犬を罰してください」とか…
    最初はとても恥ずかしくてできませんとしたが、その度にたくさん怒られました。(涙)
    ご主人様は怒るたびに私の頬を殴りました。
    絶対私がお尻を殴されることを好きな変態の女だから、「お尻を殴るのはお仕置ならない」と考えたことです。
    ところが、ご主人樣か頬を殴ったのは本当にとても痛くて…怖いです。
    頬を殴が嫌いで、私は一生懸命にご主人樣を喜ばせる牝犬がならなければなりませんでした。
    とにかく… 「頼みの礼」を言えばご主人樣が服を脱ぎます。私はその服を受けて整頓します。
    その次のご主人様はシャワーをしに行って、私はご主人樣のバッグで道具を取り出します。
    綱、バイブ、ローター、蠟燭…
    私を苦しめるための道具を自ら整頓し、ご主人樣のいじめを待ちます。(恥)
    その後、犬の首輪を首にかけて正座して待っていれば、シャワーが終わったご主人様が私を調教してくれます。
    そのご主人様は自分が清潔なのを好きでした。でも私はご主人さ様許すべきシャワーすることができます。
    以前に一週間シャワー禁止したこともありました。
    なぜそういう命令をしたのか聞いたら、「俺の勝手だ」と答えました。(涙)
    そうです。自分がシャワーしたい時にシャワーができるのは人間だけが持った特権です。
    犬は自分の勝手にシャワーをすることがないからです。
    私はご主人様が承諾しなかったらシャワーすらできない人間以下のメスでした。
    推するに… 一週間シャワー禁止命令を受けている時、私は悪いマンコのにおいをたくさん撒いたはずです。(恥)
    空気を汚染させて、本当に申し訳ございません。(淚)
    とにかく、ラブホテルでやっていくプレーはご主人様の気分によって異なります。
    ラブホテルから出る時間がなるまで放置されて、四足で這いことばかりしていた事もあるし、
    鏡にディルドをつけてフェラチオ練習をしたこともあります。
    お尻を高く掲げ、ディルドをフェラチオしながら、鏡に映った私の顔を見なければなりません。(恥)
    ご主人様は私のお尻の後ろに立っています。
    少しでも私が鏡で視線を外したり、フェラチオ練習が消極的に変われば、私のお尻を打つます。
    そうすれば私はディルドを口にくわえている状態で「すみません」と話した後、一生懸命練習をします。
    とにかくプレーは… 本当に毎日異なります。
    しかし、そのご主人樣がよくやったものの一つが、「身体検査」です。
    もちろん、「身体検査」というのは、言葉だけ。。実はマンコ、アナル、乳の検事です。(恥)
    ラブホテルにテーブルがあれば、その上に登ります。
    テーブルがなければベッドでお尻を高く掲げて伏せています。
    その姿勢でご主人樣にお願いします。
    「ご主人樣、私のマンコを検査してください」
    ご主人樣はまず、私のマンコに指を入れます。そして数字をいいます。「いち、に、いち、に、いち、に…」
    私は「いち」でマンコを締めます。「に」でマンコを締めしません。(恥)
    ご主人樣が十分だと思えば 「いち、に、いち、に..」を止めます。そして指を取り出します。
    しかし、まだ終わったのではないです。その次はアナル検事です。
    「ご主人樣、私のアナルを検査してください」
    同じく「いち」でアナルを締めます。「に」でアナルを締めしません。(恥恥恥恥恥)

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  • 自分が人間便器なので…、本物の便器を使う資格がありません

    佐恥子は……自分が人間便器なので…、本物の便器を使う資格がありません。
    うう……だから今日は便器を使わずに、お風呂場で……オモラシしました。
    そして、佐恥子の排泄姿は見世物です。
    どうぞ、佐恥子のはしたない放尿姿を…うう…見て下さい。
    ……佐恥子を罵倒して下さい。
    佐恥子の悪口を……いっぱい言われたいです。
    放尿姿を晒して馬鹿にされたいです……うう。
    馬鹿にされながら……オモラシをしたいです。

    うう…オシッコするところを見られるのは……うう…恥ずかしいです。
    けど、オシッコするところを見られると……気持ち良くなります。
    見られることを想像すると、うう…オシッコだけじゃなくて……マンコ汁でオマンコを濡らしています。
    うう…今も乳首固くなって、いっぱい感じてます。
    このまま犯されたいよぅ……。
    オシッコ浴びながら犯されたいです。
    佐恥子の体を……汚して下さい。
    心も体も、ズタボロにされたい……。