• タグ別アーカイブ: 肉体改造
  • 見世物、玩具、「お前は年増で容姿も悪い、そのハンデを補うために改造する」と宣告されました

    こんばんは!
    私はちょんの間で働いていますが、メインの仕事はそれではありません。
    嗜虐趣味のお客様に見世物としてショーを披露し、その後はお客さま方の玩具商品として隷従いたしております。
    あらゆる嗜好者に対応するため、肉体改造、調教をされています。
    ここへ来て約1年になります。
    ここは5階建てのビル、風俗のお店が1階~3階まで入っています。
    義妹に紹介された男性に連れられて来ました。
    部屋には半裸の女性がいました。
    彼女の身体に彫られた刺青に驚き、驚愕しました。
    その女性は、憐れみと同情する様な表情で私を出迎え室内に入れました。
    内部には色々な道具類と天井に梁が通してあり、無機質なベットが置いてあって、床は柔らかい防水シートが敷き詰められていました。
    過酷な調教を施しハードマゾに作り変える道具がありました。
    その後生活を送る部屋に行きました。
    そこは簡素で6畳ほどしかなく先に居た女性と同居しています。
    初めからこのお店に来たのではありません。
    多くの風俗店で面接を受けましたが、年齢、容姿で不採用でした。
    そしてここにたどり着きました。
    面接時に「人間を捨てる覚悟があるか」と聞かれました。
    「はい」と答えました。
    その場で全裸になるように言われました。
    全身細部にわたって検査され合格となりました。
    「今後、ほとんど自由のない生活になる」と言われました。
    そして契約書に署名しました。
    私を連れてきた男性は調教師様です。
    部屋に居た女性(Aさん)の見世物の相手をされていて、今後は私とAさんの調教と見世物の相手役です。
    「お前は年増で容姿も悪い、そのハンデを補うために改造する」と宣告されました。
    嗜好客を引き付けるために、被虐性を全面的に押し出し、淫乱で妖艶な身体にする必要があるとの事でした。
    その日は私の覚悟の度合いを測るため、Aさんの調教と見世物の見学をしました。
    私はSMはかなり経験していてNG無しでクラブに勤めていた事もあります。
    しかしここの内容は想像を絶するものでした。
    でも後戻りはできないのです。

     

  • 七ヶ月調教 60日目

     60日目
     肥満化改造が完了してから30日が経過しました。
     ここは、ある病院の一室・・・。
     様々な処置を施された私は、全身をコルセットや包帯で覆われベッドに固定されています。
     この病院で徹底的に外科的改造が行われるのです。
     この施設に移り、既に1ヶ月が経過しました、改造計画は調教師様たちにとっては面白いように順調に進んでいるのです。
     私はただ身を任せるのみなのです・・・ 。
     第一段階の肥満化では、絶望感を覚えました・・・しかし、あの私は股間を濡らしてしまいました。
     嬉しいのか?期待しているのか?いずれにせよ、その本性に見合った体にされているのです・・・ 。
    続きを読む 投稿 ID 732

     

  • 1ヵ月調教 30日目

     30日目
     民宿の大広間の和室で、私はセーラー服姿の黒い全頭マスクを被り、ガニ股でしゃがみ、犬のようにチンチンをしています。
     確かにセーラー服は着ていますが、下半身は黒タイツのみなのです。
     股間のシミになっているそこから、ドロドロと粘着質な淫汁がタイツの生地を通り越し、溢れ出しています。
     
     マスクで周りが見えなくとも、オスの匂いに淫汁を溢れさせ、匂いの方向にいる十数人のみすぼらしい全裸の男たちに向かって、長い舌を出し、 「はあ・・はあ・・はあ・・」と、おネダリをします。
     十数人のみすぼらしい男たちとは以前、公園で乱交を行った浮浪者たちなのです。
     今の私にとって彼らが浮浪者であろうが、オスであればそれで十分なのです。
     「ほら、隷朋ちゃん・・・浮浪者の皆さんにご挨拶なさい・・・」
     調教師様はそう言いながら、黒タイツの股間部分をハサミで切り取られました。
     無毛の女淫が丸出しになり、ピアスの重みで、淫部の肉割から日焼けで真っ黒になったラビアが「ブラン!」と垂れ下がりました。
     ツルツルのドテに刻まれた、毛が生え揃っても隠れることは無い文字も丸見えです。
     一生消えないマゾ奴隷の証を刻まれた上に、貫かれたピアスでまともな下着を着ることが出来ません。
    続きを読む 投稿 ID 732

     

  • 菫の履歴書

    【名前】菫(すみれ)
    【生年月日】1975.6.2
    【血液型】
    【家族構成】
    【職業】OL
    【趣味】父、母、兄
    【特技】映画鑑賞、アロマテラピー
    【得意なスポーツ】スキー
    【好きな色】水色、青緑
    【得意な科目】数学
    【苦手な科目】英語
    【クセ】鼻の頭をなでる
    【性格】内気、怒りやすい、勝手な思いこみしやすい。
    【告白あるいは希望する調教】
     毎日、拷問や実験といった日常ないことを想像してオナニーをしています。
     特に肉体改造や精神責めみたいなことに興味があります。変態妄想とオナニー狂いのあたしを調教してください。
     他の人のしない恥ずかしいことや惨めなことにチャレンジしてみたいです。

     

  • 女性の義務憲章

     

    前 文
     この憲章は当国家の目的を達成するための『妄想』として定めるものであり、現実に使用するためのものではありません
     当国民の女性が『鬼畜主義人民共和国憲法』に定められた「性的な欲求不満を解消する」という目的を達成するために、次の通り『女性の義務』を負うことを命令します。

    第1条 女性の存在意義
    1.女性は、男性のために生まれ、男性のために行動し、男性の奴隷となり、その生涯にわたって自由など無いことを自覚することを命じる。そもそも女性は、男性の性のはけ口であって、その存在は男性に全権があり、女性はただ命じられるままに従い、男性がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲章はかかる原理に基くものである。
    2.女性は、男性の恒久の奴隷であることを念願し、男性に支配されるという崇高な理想を深く自覚するのであって、男性を愛する心を大切にして、男性にその全てを委ねることを決意すべきである。女性は、自分を卑下し、隷従と圧迫とに永遠に支配されるよう努めて、名誉も地位も無い最下層の存在であることを当然とする。
    3.女性は、自分の存在意義にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓うべきである。

    第2条 女性の基本的思想と信条
    1.女性は、男性を敬わなければならない。
    2.女性は自分を人間だと思ってはいけない。
    3.女性は男性から、心にいつでも鎖をつながれていることを自覚しなければならない。
    4.女性は、男性に従属することを常に歓びとしなければならない。
    5.女性は人権を持たず、男性の肉奴隷及び肉便器として一生、奉仕する事を誓わなければならない。

    第3条 女性の基本的努力義務
    1.女性は、いつ男性に訪問してもらってもいいように自室を美しく保つこと。もちろん、自室に施錠してはいけない。
    2.女性は、男性に気に入ってもらう為、ファッションに気をつかうこと。
    3.女性は、男性に差し出す肉体を常に磨き、精神を練磨することを怠ってはいけない。

    第4条 女性の従属的努力義務
    1.女性は、男性の要求を拒絶してはいけない。
    2.女性は、男性の性的欲求のはけ口として精進すること。
    3.女性は、調教によって与えられる恥辱を喜びとして、その全てを公開しなければならない。

    第5条 女性の肉体的努力義務
    1.女性は、マンコ汁で常に股間を潤しておかなければならない。
    2.女性は、男性の精液、小便、大便、チンカス、肛門に付着しているウンコカス等を、自らの体で処理する事ができることが望ましい。
    3.女性は、ピアス、入れ墨等の肉体改造を施されることを覚悟しなければならない。

    第6条 逃亡の禁止
    1.女性は、自らの意志で国外に逃亡することは許されない。
    2.女性が自由になるのは、男性に飽きられ、売却、譲渡、もしくは生ゴミとして捨てられ、処分されることのみである。

    改正
    この憲章は国民の意見を反映し、度々改正を行なうものとする。
    附則
    この憲章は、2000年8月1日より発効する。