• タグ別アーカイブ: 虐め
  • 杏の履歴書

    【名前】杏(あん)
    【生年月日】1988年9月20日
    【血液型】A型
    【家族構成】母・妹二人
    【職業】フリーター
    【趣味】ウインドショッピング
    【特技】ダンス
    【得意なスポーツ】スイミング
    【好きな色】ブルー
    【得意な科目】歴史
    【苦手な科目】国語
    【クセ】ジェスチャーが大きい
    【性格】明るい・温厚
    【告白あるいは希望する調教】
    始まりはレイプでした。
    殴られ、罵声を浴びせられ、凌辱され、何度も何度も、入れ替わり立ち替わり犯されました。
    男性恐怖症やトラウマになる事無く(笑)逆に虐められたり凌辱される事を望むようになってしまいました(苦笑)
    【その他メッセージ】
    SMの経験はかなり有ります(笑)
    但し、本格的な調教(例えば檻に飼われて四六時中奴隷として生死を握られての生活)はまだありません。

     

  • 『春の奴隷発表会』

    銀貨様から命じられていたのに、社員として無能なせいで、発表が遅れてごめんなさい…。
    佐恥子は、馬鹿で手際が悪く、社員としては役に立ちません。
    拙い発表ですが…、楽しんでいただけましたら…、変態の佐恥子には幸いです。

    変態馬鹿奴隷佐恥子 それでは、性奴隷発表会を行ないます。
     私は、奴隷性社員の佐恥子と申します。
     そして今回紹介するのは私自身、『変態馬鹿奴隷佐恥子』です。
     佐恥子は、人間を廃業した馬鹿女で、自ら一切の人権を捨てました。
     佐恥子は、馬鹿で頭が悪いうえ、いつでも発情している淫乱な変態で、精神異常の気が狂ったキチガイです。
     馬鹿にされて虐められるほど、オマンコを濡らします。
     佐恥子が大好きなのは、チンポと精液です。
     チンポを喉の奥まで咥えてしゃぶり尽くし、キンタマも丁寧に舐めます。
     そして、精液は残さず飲み干します。
     この嬉しそうな馬鹿な表情を、よくご覧ください。
     奴隷性社員 奴隷性社員
     さらに佐恥子は、蔑まれるのが好きで、人前でオシッコを漏らしたりウンコを漏らすと、よりいっそう発情します。
     なにしろ、精神異常のキチガイですから、まともに扱う必要もありません。
     顔を平手打ちしたり、鞭で叩いたり、殴る蹴るの暴行を加えて、人間サンドバックとしても楽しめます。
     こんな佐恥子なので、人間として生きる資格はありません。
     家畜の牝豚として、四つん這いで生活するのが普通の姿です。
     牝豚ですから、このように四つん這いになってウンコも舐めます
     また、道具として扱い、人間筆立てや人間ゴミ箱人間雑巾などとしても使えます。
     特に、人間便器としては大いに役に立つでしょう。
     オシッコは口を開けて飲みますし、直接チンポを咥えたまま飲むこともできます。
     さらに、ウンコをしたい時には肛門を舐めさせて排泄を手伝わせるのが、お勧めです。
     ウンコはまだ食べられませんが、ウンコを口に入れられたり浴びせられると、発情してよがり狂います。
     そして、ウンコを排泄した後は、人間トイレットペーパーとして肛門を綺麗に舌で掃除します。
     以上、最低で救いようのない『変態馬鹿奴隷佐恥子』の紹介です。
     質問がございましたら、どうぞお尋ねください。
     佐恥子のことを、心ゆくまで虐め抜いてお楽しみください。
     本日は、ありがとうございました。
     変態馬鹿奴隷佐恥子 変態馬鹿奴隷佐恥子 奴隷性社員
    うう…やっぱり「写真」は恥ずかしいです。
    やったのは私かもしれないけど、痴態を自分で見ると恥ずかしいです。
    今も、その時の状況を思い出して、オマンコを濡らしています…うう。

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 会社のトイレでオナニー中です

    昨日、銀貨様から受けたチャット調教で感じてたのを引きずり…うう…仕事が手につかなくて……昼休み中に会社のトイレで…オナニー中です。
    乳首は少し触れただけで…うう……感じてしまいます…固いです。
    佐知子は、馬鹿にされて虐められるのが…嬉しいです…マンコが…濡れます…。
    うう……乳首触ると気持ち良くて…お尻が動いちゃいます…うう…。
    乳首触るとマンコがヒクヒクする……。
    男子社員全員に…精液便所として…使われたいです……。
    チンポ欲しいです…。
    毎日チンポをしゃぶって精液を飲みたいです。
    うう……精液いっぱい与えてください…。
    佐知子は…毎日便器として精液を与えてもらいたいです…。
    男子トイレの便器になってる姿を想像して…マンコを濡らしてます……。
    会社でオナニー 会社でオナニー

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • チャット調教のお礼のマンコ

    変態な佐恥子の淫乱マンコです…うう。
    佐恥子のマンコは…皆様の精液便所です。
    うう…これからも佐恥子を虐めて下さい……。 続きを読む 投稿 ID 715

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • チャット調教のお礼

    休日に牝豚生活をしたくなったのは、前夜に九尾きつね様と夜敦様にチャット調教していただき発情した余韻が残っていたからです。
    淫らな牝豚を調教していただき、ありがとうございました。
    虐めてもらえて嬉しかったです…。
    佐恥子は変態で馬鹿な牝豚です。
    これからも佐恥子を嬲り者にして下さい。
    チャット調教のお礼 チャット調教のお礼

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 【佐恥子調教】 マンコ汁で汚れたパンツをかぶらせて鞭打ち

     佐恥子は、いたぶられるほどにマンコを濡らす変態の馬鹿女です。
     縛り上げて、ホテルの戸棚の取っ手に縄を結び、逃げられないようにして鞭打ちをしてやりました。

    続きを読む 投稿 ID 715

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 変態女子大生処女マンコ菜々の公開オナニーショー

    犬山しんのすけ>濡れマンコ丸出しの奈々さんと”φ(・ェ・o)~メモメモ[2月26日0時27分]
    菜々>せっかくだから足を広げてます♪[2月26日0時28分]
    一枚の銀貨>見せなくてもイイから、自分では携帯で撮るか鏡を使って、濡れマンコを確かめてみてはどうか。>菜々さん[2月26日0時31分]
    菜々>写真とってみました元の体制に戻るとき何が起こったかわからないけど気持ちよくて濡れるのが分かりました<写真とって[2月26日0時35分]
    一枚の銀貨>痛いのが苦手だと、洗濯バサミが使えないな( ̄▽ ̄)[2月26日0時35分]
    一枚の銀貨→スピカ>なぜ泣く(笑)[2月26日0時36分]
    菜々>今日は明日暇なんで起きてられますよ部屋にあるものは基本の勉強道具たちとかです[2月26日0時36分]
    一枚の銀貨>体を動かすことで、血流が刺激されたか?<何が起こったかわからないけど気持ちよくて[2月26日0時36分]
    菜々>あと洗濯バサミはベランダにしかないので厳しいです[2月26日0時37分]
    犬山しんのすけ>その写真は、自身で何度も見返すようにΨ(`▽´)Ψ[2月26日0時37分]
    一枚の銀貨>ではでは、試してみますか。勉強道具で弄ぶってことで、【玩具倉庫】に移動を。>菜々さん[2月26日0時38分]
    菜々>こういうのはちゃんと報告するべきなんだろうけど、今日お風呂で洗面器に放尿しました☆[2月26日0時38分]
    ご案内>「一枚の銀貨」さんが第2公民館【玩具倉庫】に入室![2月26日0時38分]
    菜々>今日やけにテンション高くてエロいですいつもこんなんじゃないので[2月26日0時39分]
    「菜々」さんが入室![2月26日0時40分]
    一枚の銀貨>洗面器に放尿は、ちゃんと報告しろ(笑)>菜々[2月26日0時40分]
    「犬山しんのすけ」さんが入室![2月26日0時40分]
    犬山しんのすけ>久々だなぁ。[2月26日0時40分]
    菜々>なにしたらいいですか?[2月26日0時40分]
    菜々>あと今日お風呂で洗面器に放尿しました☆[2月26日0時41分]
    一枚の銀貨>今日は、発情してたのか菜々は。[2月26日0時41分]
    菜々>そうですね<銀貨様(*^_^*)[2月26日0時41分]
    一枚の銀貨>今どんな恰好なのか、教えてもらおうか。>菜々[2月26日0時42分]
    菜々>ノーパンブラありでワンピース型のパジャマです[2月26日0時42分]
    犬山しんのすけ>お風呂でオシッコする発情期の奈々と・・・”φ(・ェ・o)~メモメモ [2月26日0時43分]
    犬山しんのすけ>ブラも邪魔だな( o  ̄∀ ̄)o [2月26日0時43分]
    菜々>とりますか?ずらしますか?[2月26日0時43分]
    一枚の銀貨>部屋は鍵がかかってるのか?[2月26日0時43分]
    犬山しんのすけ>ずらすのが好みo(*・ω・)ノ ァィ[2月26日0時44分]
    菜々>鍵なしでまさかの和室です[2月26日0時44分]
    一枚の銀貨>鍵なしだと、全裸は危ないか。畳にマン汁のシミを作るなよ(笑)[2月26日0時45分]
    菜々>ずらしましたこのままだとベット濡れそうです[2月26日0時45分]
    犬山しんのすけ>ベッドが濡れるほど、マン汁たらしてるのか。[2月26日0時46分]
    一枚の銀貨>対策が必要なら、雑誌なりビニールなりを敷くがいい。[2月26日0時46分]
    菜々>あ畳のささくれひっかかったらやばそうなのでパンツ脱いだときにべっとにいどうしました[2月26日0時46分]
    菜々>タオル敷きました[2月26日0時48分]
    一枚の銀貨>菜々は処女マンコのくせに、SMに興味があるんだな。変態処女マンコめ。[2月26日0時48分]
    菜々>はい変態です[2月26日0時48分]
    一枚の銀貨>ボールペンがあるなら、それでマンコの近くを撫でてみな。そうしながら、自分を変態だと意識したキッカケなんかを教えろ。[2月26日0時49分]
    犬山しんのすけ>菜々は変態処女マンコ”φ(・ェ・o)~メモメモ [2月26日0時50分]
    一枚の銀貨>オナニーの仕方は分からないくせに、マンコ汁は垂れるくらいだと言うんだから呆れた女だ。[2月26日0時51分]
    菜々>きっかけは普通の掲示板でコピペかなんかのエロい体験をみて自分もこういうことされてみたいとおもったことです[2月26日0時51分]
    菜々>ペン気持ちいいです[2月26日0時52分]
    犬山しんのすけ>ボールペン使ってマンコ弄りか。気持ち良いんだ。[2月26日0時53分]
    一枚の銀貨>その「自分もされたい」と思ったエロい体験の書き込みというのは、痴漢や強姦なんかか? それとも、チンポをしゃぶったりお漏らししたりのプレイみたいのか?[2月26日0時53分]菜々>はい[2月26日0時53分]
    菜々>たしかレイプされて写真撮られるのだったような[2月26日0時54分]
    一枚の銀貨>ははははは、そういうのを読んで自分を変態だと意識したのか。[2月26日0時55分]
    菜々>手で触ったらいままでにないほど濡れてます[2月26日0時55分]
    一枚の銀貨>なら、太ももにボールペンで書いてみろよ。「レイプして下さい」と「変態処女です」と。[2月26日0時56分]
    菜々>ボールペンあんまりつかないです他の探します。・゜゜⌒(TOT)⌒゜゜・。[2月26日0時57分]
    一枚の銀貨>ほほう、今までにない濡れ方か。「マンコが濡れ濡れです」というのも書き足しておけ。[2月26日0時58分]
    一枚の銀貨>( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \ ちゃんと「書きたい」のか。[2月26日0時58分]
    菜々>3本めにしてやっと肌につくの見つけました右に1個左に2個書きました[2月26日0時59分]
    一枚の銀貨>ボールペンのインクが肌に乗らないのは分かってるよ。その冷たさと硬さで感じる女なのか試したんだ。確かに、変態の素質があるようだな、菜々は。[2月26日0時59分]
    犬山しんのすけ>みんながその姿を見たら、どう思うんだろうねぇ?[2月26日1時0分]
    一枚の銀貨>おっ、インク違いがあったか。<肌につくの[2月26日1時0分]
    菜々>でも若干かすれて見えにくいです[2月26日1時1分]
    菜々>変態とおもうとおもいます[2月26日1時1分]
    一枚の銀貨>今の学校の友達や、中高の同窓生に会ったらノーパンでマンコを開いて挨拶すればイイよ。<変態と思うと[2月26日1時2分]
    犬山しんのすけ>菜々はみんなが認めるど変態♪[2月26日1時2分]
    菜々>はい実際には言えなくても心のなかでは絶対いうとおもいます[2月26日1時3分]
    一枚の銀貨>ペンの他には、どんな物があるんだ? 定規とかハサミ、レポート用紙やセロテープなんかもあるのか?[2月26日1時4分]
    犬山しんのすけ>言わなくても、気づいてる人も少なくないんじゃない?[2月26日1時5分]
    菜々>セロテープ以外はあります[2月26日1時5分]
    犬山しんのすけ>ハサミかぁ( o  ̄∀ ̄)o[2月26日1時6分]
    菜々>たぶん変態って気づかれてる樹がします[2月26日1時6分]
    一枚の銀貨>気づかれてる気がするのか。何か思い当たるコトがあるのか?[2月26日1時7分]
    一枚の銀貨>定規でマンコを優しくこすりながら言ってみろ。<思い当たるコト[2月26日1時7分]
    菜々>コチョコチョがだいぶ聞くのでその時の反応でばれてるかと[2月26日1時7分]
    一枚の銀貨>なるほど、感じやすい訳だな。それなら、みんなに体を押さえられてマンコを定規でイタズラされるのを想像してみろよ。[2月26日1時9分]
    犬山しんのすけ>そのときの反応が気になるねぇo(*・ω・)ノ ァィ[2月26日1時9分]
    菜々>定規でこすってみました冷たくて気持ちいいです[2月26日1時10分]
    犬山しんのすけ>冷たいのが気持ち良いんだ。[2月26日1時12分]
    一枚の銀貨>今日は、感じるのを我慢しなくてもイイんだから、そうやって正直に言いな。皆の顔を思い浮かべてな。[2月26日1時12分]
    一枚の銀貨>「もっと定規でマンコをこすって」と、「私をオモチャにして虐めて」と。[2月26日1時13分]
    菜々>想像してみましたみんなに抑えられてコチョコチョされながらイタズラされてそしたら濡れてきて感じてんのか?みたいなこと言われるの想像したら恥ずかしいけど気持ちいいです[2月26日1時13分]
    菜々>はいもっといじめてください。もっと定規やペンでこすってください[2月26日1時14分]
    一枚の銀貨>皆もただイタズラして眺めてるだけじゃないだろうな。「馬鹿みたい」とか「変態だって。不潔」とか言われるだろ。[2月26日1時16分]
    菜々>そしてみんなに罵られてさらに感じてしまいます[2月26日1時17分]
    一枚の銀貨>レポート用紙に、皆から言われるだろう悪口を書いてみろ。自分の本名も入れて、「○○の変態女」とか「キチガイの○○さん」とか。[2月26日1時18分]
    菜々>かみにかいたら恥ずかしいけどどんどん気持ちよくなってきます[2月26日1時20分]
    一枚の銀貨>どんどん気持ちよくなるなら、レポート用紙に、「毎日チンポをしゃぶれよ!」・「近寄らないで!!」・「サイテーの汚物女」・「人間の言葉を話さないで!」・「淫乱」とかも書いてみろ。[2月26日1時22分]
    菜々>書きましたやっぱり気持ちいいです[2月26日1時23分]
    一枚の銀貨>なるほど、、菜々は「オナニーの仕方が分からない」訳じゃなくて、「変態オナニーの方が感じる」訳だな。[2月26日1時24分]
    菜々>いまのはオナニーですか?[2月26日1時24分]
    一枚の銀貨>こうして菜々の体をオモチャにしているが、直接は触っていないからな。菜々は、変態的なことを妄想してオナニーしてるんだよ。[2月26日1時25分]
    菜々>直接さわりたいです[2月26日1時25分]
    一枚の銀貨>いわば今してるのは、公開オナニーショーだ。[2月26日1時26分]
    一枚の銀貨>あはははは、俺が直接と言ったのは、菜々の手のことじゃなくて、「俺達が」というコトだ。[2月26日1時26分]
    一枚の銀貨>だが、自分の体を直接触りたいなら、俺達に、そして皆にお願いしてみろよ。[2月26日1時27分]
    菜々>じゃあ手でさわっていいですか?[2月26日1時27分]
    一枚の銀貨>「皆の前でオナニーしたいです」「私のオナニーショーを見て下さい」と。[2月26日1時28分]
    菜々>皆さん淫乱で変態な菜々にどうかオナニーをさせて下さい[2月26日1時28分]
    犬山しんのすけ>きつねさんも、こちらへ誘ったよ( ´∀`)σ[2月26日1時28分]
    菜々>皆の前でオナにーしたいです[2月26日1時28分]
    菜々>私のオナニーショウをみてください[2月26日1時29分]
    犬山しんのすけ>みんなの前でしたいって、やっぱ変態だΨ(`▽´)Ψ[2月26日1時29分]
    一枚の銀貨>はははは、じゃあココからはオナニーの実況中継といこうか。[2月26日1時30分]
    菜々>はい![2月26日1時30分]
    一枚の銀貨>オナニーしながら、自己紹介をするんだ。本当のプライバシーはボカしていいから、「××に通っている○○です」と。[2月26日1時31分]
    菜々>いま指をいれました濡れてたのでするっと入りました[2月26日1時31分]
    菜々>大学に通っている菜々です[2月26日1時31分]
    一枚の銀貨>そうそう、そうやって実況していくんだ。それこそ、大きな声を出しているつもりでな。[2月26日1時32分]
    一枚の銀貨>マイクからスピーカーに声が響いて、壁にも反響している菜々のヤラシイ声で解説するんだ。[2月26日1時33分]
    菜々>いま指を抜いたり入れたりしています皆に見られてるとおもったらとても興奮します[2月26日1時34分]
    一枚の銀貨>指に絡んだマンコ汁の匂いを嗅いでみろ。[2月26日1時35分]
    菜々>ぐちょぐちょ言っているのがスピーカーで部屋中に響いています[2月26日1時36分]
    菜々>匂いかいでみました臭いです[2月26日1時37分]
    一枚の銀貨>ほら、ROMで菜々の痴態を見学してる人もいるぞ。[2月26日1時37分]
    一枚の銀貨>やっぱり臭いか(嘲笑)[2月26日1時37分]
    一枚の銀貨>そしたら、見てる人、特に男友達に「マンコ汁でグチョグチョいってる臭いマンコを近くで見て下さい」とお願いしろ。[2月26日1時38分]
    菜々>マンコ汁でぐちょぐちょ言っている臭いマンコを近くでみて下さい[2月26日1時39分]
    一枚の銀貨>乳首の様子はどうなってるんだ? マンコのように、何か反応してるのか?[2月26日1時41分]
    菜々>乳首は全く触ってないのでとくにありません[2月26日1時41分]
    「九尾きつね」さんが入室![2月26日1時42分]
    菜々>こんばんは[2月26日1時42分]
    一枚の銀貨>オモチャにされて虐められるなら、当然、乳首も触られるだろうな。つまみ上げられたり、ひねられたり。[2月26日1時42分]
    一枚の銀貨>ほら、菜々の臭いマンコの匂いに誘われてイジメに来てくれた人がいるぞ。「こんばんは」だけじゃなくて、「辱めて下さい」と挨拶するんだ。[2月26日1時43分]
    九尾きつね>こんばんは。菜菜のオナニーを覗かせてもらっていた、九尾きつねです。[2月26日1時43分]
    菜々>乳首触ったら簡単に勃起してしまいました[2月26日1時44分]
    菜々>こんばんは皆さん私のことをいじめてください[2月26日1時45分]
    一枚の銀貨>この菜々という女子大生は、「オナニーの仕方が分からない処女」だと言っておきながら、虐められることを想像するとマンコをグチョグチョに濡らす「変態処女マンコ」だと判明しました。>九尾きつねさん[2月26日1時45分]
    九尾きつね>女子大生の変態さんですか。(苦笑)[2月26日1時46分]
    菜々>f^_^;)[2月26日1時47分]
    一枚の銀貨>そこで照れて、どーする(笑)>菜々[2月26日1時48分]
    一枚の銀貨>簡単に乳首を勃起させて、淫乱の素質充分じゃないか。[2月26日1時49分]
    菜々>はい[2月26日1時49分]
    九尾きつね>・・・で、今はマンコに指を入れて、マンコを嬲っている最中ですか?。変態女子大生さん。[2月26日1時50分]
    一枚の銀貨>どうせなら、強姦なんかで暴行されて、無理やり処女を奪われたいだろう。[2月26日1時51分]
    菜々>はい[2月26日1時52分]
    一枚の銀貨>ほら、マンコに指がどれくらい入ってるのか、教えるんだ。オナニーショーだろ。[2月26日1時54分]
    菜々>人差し指の第1関節くらいまでです[2月26日1時56分]
    一枚の銀貨>処女マンコだと、それくらいか。それでも、マンコを広げることはできるんだろ。見せてみろよ、変態。[2月26日1時57分]
    九尾きつね>マンコからは、イヤらしい汁が出ているのかな?。菜々>人差し指の第1関節くらいまでです[2月26日1時57分]
    菜々>広げましたヌルヌルしていてつかみにくかったです[2月26日1時58分]
    九尾きつね>おやおや。変態菜々の処女マンコがよく見えるぞ。>広げました[2月26日2時0分]
    一枚の銀貨>つかみにくいなら、指一本と言わず手のひら全体でマンコを舐めるように撫でてみたらどうだ。>菜々[2月26日2時3分]
    菜々>みてくださったら嬉しいです[2月26日2時3分]
    九尾きつね>マンコの中は、イヤらしい汁で、テカテカと光っているぞ。菜々[2月26日2時3分]
    ご案内>「犬山しんのすけ」さんが第1公民館【オープンチャット】から退室![2月26日2時4分]
    菜々>撫でてみましたこれも気持ちいいです[2月26日2時4分]
    一枚の銀貨>イヤラシイ汁をいっぱい出して、「私を見かけたら強姦して下さい」とお願いするんだ。[2月26日2時5分]
    菜々>わたしを見かけたら強姦してください[2月26日2時6分]
    一枚の銀貨>処女とは思えない淫乱さで。>九尾きつねさん  このスケベな女は、もともとはエロ系の掲示板でレイプの告白を読んで感じたらしいですよ。[2月26日2時7分]
    九尾きつね>菜々のマンコだけでは無く、菜々の尻の穴も、私のチンポで犯してやりたいものだ。[2月26日2時9分]
    一枚の銀貨>ケツの穴を直接触らなくてもイイから、肛門の周りを撫でてみろ。>菜々[2月26日2時11分]
    菜々>はい犯してください[2月26日2時11分]
    九尾きつね>処女の顔をしていても、結構変態どころか、淫乱女子大生ですね。(苦笑)>エロ系の掲示板でレイプの告白を読んで感じたらしいですよ[2月26日2時11分]
    菜々>なでてますすこしくすぐったいです[2月26日2時11分]
    一枚の銀貨>はははは、くすぐったいか。しかし、くすぐったい所は性感帯でもあるからな。ケツの穴で感じれば、マンコとケツ穴と口で、チンポ3本同時で犯してもらえるぞ。[2月26日2時13分]
    菜々>はい[2月26日2時13分]
    九尾きつね>菜々の穴と言う穴を犯して、私の精液を注ぎ込んでみたい物だ。[2月26日2時13分]
    菜々>はいぜひ下さい[2月26日2時14分]
    一枚の銀貨>「精液飲み人形」として使われる性玩具になるがいい。>菜々[2月26日2時16分]
    菜々>なりたいです[2月26日2時17分]
    九尾きつね>いいね。菜々の乳房に、私の精液を掛けて、それを指ですくって精液を舐める姿を見てみたい物だ。>精液飲み人形[2月26日2時20分]
    一枚の銀貨>オッパイにボールペンで、「精液をかけて」と書いてみろ。[2月26日2時21分]
    菜々>はい飲ませてください[2月26日2時21分]
    一枚の銀貨>「精液飲ませて」とも書くんだ。[2月26日2時22分]
    菜々>かきおわりました少し見えにくいけれど一応読めます[2月26日2時22分]
    九尾きつね>ただの人形では無く、菜々の首に首輪を填めた、奴隷の精液飲み人形として、扱ってやりたいぞ。[2月26日2時24分]
    菜々>お願いします[2月26日2時24分]
    一枚の銀貨>それほど見えるように書きたいなら、そのうち水性サインペンを買っておけ。それで卑猥な落書きを体にしてやる。>菜々[2月26日2時24分]
    菜々>分かりました[2月26日2時25分]
    一枚の銀貨>菜々は、今までオナニーでイッたことはあるのか?[2月26日2時26分]
    一枚の銀貨>チャット調教でイッて、そのまま失神する例もあるからな。[2月26日2時27分]
    菜々>ないですあと本当にオナニーをしたのは今日が初めてです[2月26日2時27分]
    九尾きつね>菜々に犬の首輪も買わせますかな。奴隷人形になりたいのなら。(苦笑)[2月26日2時27分]
    一枚の銀貨>そうか。処女の初めてのオナニーを愉しませてもらえるとは嬉しいね。[2月26日2時28分]
    九尾きつね>した事も無いオナニーを、強制的にさせると言うのもいいな。[2月26日2時29分]
    一枚の銀貨>いいですね、後で菜々の履歴書のコメント欄で、ぜひ命令を。>九尾きつねさん<犬の首輪の買い物[2月26日2時29分]
    九尾きつね>いいですね。久しぶりの命令だ。>首輪[2月26日2時31分]
    一枚の銀貨>よし、イクようになるのは何回か繰り返してだろうから、マンコを触りながら「目標」をレポート用紙に書いていけ。[2月26日2時32分]
    一枚の銀貨>どんな「目標」を書かせてやりましょうかね。>九尾きつねさん[2月26日2時32分]
    菜々>はい[2月26日2時32分]
    一枚の銀貨>・強姦で処女を奪われる[2月26日2時33分]
    一枚の銀貨>・複数の男の人に輪姦されて、体中の穴に精液を注いでもらう[2月26日2時34分]
    菜々>書き終わりました[2月26日2時36分]
    九尾きつね>男のチンポを口に入れて、しゃぶって、精液をたらふく飲み込む。>目標[2月26日2時36分]
    菜々>無理なものは洗濯バサミとスカトロです[2月26日2時36分]
    一枚の銀貨>俺が菜々を使うなら、鞭打や殴る蹴るの暴行で人間サンドバックにするか、目の前でションベンやウンコをさせる羞恥責めか、オシッコを飲ませたりウンコを頭からかけてやる便器プレイなんかだがな。[2月26日2時37分]
    一枚の銀貨>なるほど、スカトロは無理と。覚えておこう。だが、そのうち少しずつ調教してやる。[2月26日2時38分]
    一枚の銀貨>少なくとも、洗面器に小便をするのは実行したようだしな( ̄ー ̄)[2月26日2時39分]
    九尾きつね>羞恥系だと、野外での露出や下着無しでの外出もありかな。これから暖かくなるし。>無理なものは洗濯バサミとスカトロです[2月26日2時40分]
    一枚の銀貨>・ノーパンノーブラで外出[2月26日2時42分]
    菜々>わかりました[2月26日2時42分]
    一枚の銀貨>これからは、オシッコをするたびに人に見られることを意識するんだ。>菜々[2月26日2時42分]
    九尾きつね>いずれは、菜々の裸体の身体にロープでの緊縛もありかな。>少しずつ調教[2月26日2時43分]
    一枚の銀貨>・人に見られながらオシッコやウンチをする[2月26日2時43分]
    菜々>わかりました[2月26日2時43分]
    「菜々」さんが退室![2月26日2時46分]
    一枚の銀貨>ひとまずは、コレくらいかな。そして、目標はこれからも増えていき、そして達成したものは共和国で報告していくんだ。[2月26日2時46分]
    九尾きつね>菜々さん、落ちちゃった?。[2月26日2時48分]
    九尾きつね>これから暖かくなる季節になりますから、野外露出の調教が出来たらいいですね。>菜々さん[2月26日2時50分]
    一枚の銀貨>いつもは寝ねてる時間だから、寝落かもしれません(笑)[2月26日2時50分]
    一枚の銀貨>それとも、果てたかな?[2月26日2時51分]
    一枚の銀貨>ログを記録したので、後で掲載します。その時には、コメントで辱めてやって下さい(・v<)[2月26日2時51分]
    九尾きつね>いいですね。>コメントで辱めてやって[2月26日2時52分]
    一枚の銀貨>首輪の命令、出してやって下さい。私の方からは、全裸でトイレのドアを開けての放尿を命令しようと思っています。[2月26日2時52分]
    一枚の銀貨>ではでは、今日のところは解散しましょうか。[2月26日2時53分]
    九尾きつね>ホームセンターで、ノミ取り粉の付いていない、犬の首輪を買わせるのですね。>首輪の命令[2月26日2時54分]
    九尾きつね>菜々さん戻ってこないよね。>今日のところは解散しましょうか[2月26日2時55分]
    一枚の銀貨>ちゃんと、店員に話しかけられるかどうか(^m^)[2月26日2時57分]
    一枚の銀貨>ではでは、おやすみなさい(^0^)/~[2月26日2時58分]
    九尾きつね>ホームセンターの店員に、菜々さんが自分の首に合う物を、と聞くのは出来るかな?。>買う首輪[2月26日2時58分]
    九尾きつね>おやすみなさい。銀貨さん。[2月26日2時58分]
    「九尾きつね」さんが退室![2月26日2時59分]

     

  • 【佐恥子調教】 マンコ汁で汚れたバナナを食べる馬鹿女

     佐恥子の臭いマンコ汁のついたバナナを口元に持っていくと、悦んで食べ始めました。
    「普通に美味しくて食べられちゃう」などと、馬鹿な事を言っていました。

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    あうう…、佐恥子のマンコ汁で汚れたバナナを…うう……、銀貨様から口元に差し出されて、命令された訳でもないのに食べてしまいました……。
    佐恥子の…マンコ汁のついたバナナは臭かったけど…、美味しかったです…うう……。
    佐恥子は……、頭の狂ったキチガイ女なので、味覚も……うう…普通の女性と違います……。
    人間を辞めた佐恥子を……、これからも虐めて下さい……。
    by変態馬鹿女佐恥子

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    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 松井麻実の脱糞晒し刑

     これは罠だった。
     もともと媚びるまでもなく人に優しく明るい性格の麻実は、男子達にモテていた。
     決して美人な顔立ちではなかったが、可愛い表情は男子達を魅了して次々と交際を申し込まれていた。
     そして、社交的な彼女はほとんど例外なく断ることをせずに、交際の申し込みを受け入れていた。
     麻実に悪気は無い。
     しかし、そのことは余計にクラスの女子達を苛立たせ、嫉妬心を煽ることになっていた。
     そのために麻実は、罠に嵌(は)められたのだ。
     麻実は幼い頃から、何度も些細な悪戯をしては淫らな罰を受けていた。
     学習能力が無い訳ではない。
     いや、むしろ学習能力があったために、麻実は淫らな罰の快感を覚えてしまい、ついついまた罰を受けるようなことをしてしまうのだ。
     特に中学2年生の時に授業をサボったために、罰としてクラスメイトの前で強制脱糞させられた時のことは、今でも思い出してはオナニーをしている。
     そんな麻実だったが、高校に入学してからは心機一転して、自分の性癖を治すことにしたのだった。
     いつまでも、いけないことをしては淫らな罰に快感を感じていては、いつかは本当に身を滅ぼしてしまいかねない。
     だから、せめて妄想でオナニーをする程度に留めなくてはと………。
     しかし、今のクラスには中学生時代のクラスメイトがいたのだ。
     そして、クラスの女子たちが麻実への嫉妬で団結してしまったために悲劇は始まった。
     そう、麻実を脅したのだ。
    「言う事を聞かないと、男子達にアンタが変態だって、バラすわよ」
     麻実は必死に懇願して許してもらおうとした。
     そんな麻実に出された条件は、学校の近くのコンビニで万引きをすることだった。
     せっかく新しい高校生活をと思っていた麻実は、うかつにも「それくらいで許してもらえるなら」と思ってしまった。
     勉強はできても、そう言う意味では本当に頭が悪かったのかもしれない。
     麻実は、その日の放課後にすぐにクラスの女子の何人かと、コンビニに向かった。
     お店に入ると女子達はお菓子など持ってレジに向かった。
     レジで店員が忙しいうちに麻実が万引きをする。
     そういう手はずになっていたのだ。
     ドキドキドキドキドキドキドキ………………。
     麻実の心臓の鼓動は早まり、息苦しくさえなっていた。
     ───早く楽になりたい。
     麻実は、指示されていたリップクリームやアクセサリーなどの小物類を次々とスカートのポケットに入れていった。
     そして、足早にお店を出ようとした瞬間、レジで買い物をして店員の気を引いてくれるはずの女子達が一斉に叫んだ。
    「その子、万引きしましたよ!!」
     中年女性の店員が慌ててレジから飛び出して、麻実の後ろから声をかけた。
    「失礼ですが、お客様の持ち物を拝見させていただけますか?」
    「あの………」と麻実の声が上ずる。
    「お客様が、お会計を済まされていないと言われたものですので………」
     麻実は、チラッとみんなの方に救いを求めて視線を走らせた。
     しかし誰もがニヤニヤと、やり取りを見ているだけだ。
    「ちょっと確かめさせていただくだけですから」
    「………べ、別に何も盗っていません………………」
    「ですから、調べさせていただければすぐに分かりますから」
    「でも………」
     すると、見ていた女子の一人が麻実に声をかけた。
    「それじゃ疑われてもしょうがないわよ、松井さん」
     名前を言われてしまった───!
    「この子のこと知ってるの?」
     店員の質問に女子達は、本当に済まなそうな顔と声を作って、
    「ええ、同じクラスなんです、私達。すいません、同じクラスの人が迷惑をかけてしまって………」と答えた。
     麻実は、下を向いて恐怖でブルブルと震えた。
     ───騙された!!
     やっと麻実は、そのことに気が付いた。
     そこへ、中年の男性の声が届いた。
    「どうしたんだ、いったい」
     小太りの少し厳(いか)つい男性が麻実の前に現れた。
    「ああ、オーナーさん。実はこのお客様が………」
    「何かあったのかね?」
    「いえ、ちよっとお買い上げいただいたのかどうか、確認させていただこうと思って」
    「私、万引きなんてしていません」
     麻実は湧き上がってくる涙を堪(こら)えながら必死に訴えた。
     ───ああ、どうして万引きなんかしちゃったの………。私のバカ………。
     麻実は自分のしでかした軽率な判断と行為を悔やんだ。
    「とにかく、こんな所で押し問答しててもしょうがないから、ちょっと事務所の方に来てもらいなさい」とオーナーが言った。
    「そんな……!」
    「じゃあ、このまま警察に来てもらいましょうか?」
     ギクリとして、麻実は顔を上げた。
    「それだけはどうか、やめて下さい。お願いします」
    「じゃあ、奥にいらっしゃい」
     麻実はオーナーに腕を掴まれて、引き立てられる様にして、奥の事務室に連れて行かれた。
     事務所に入ると、麻実は事務椅子に座らさせられて、顔を俯かせた。
    「今、ビデオを見てみるからね」とオーナーが言ったが、麻実の耳には入らなかった。
     事務机の脇のテレビにビデオが映し出され、キュルキュルと巻き戻されていく。
     そして、麻実が商品をポケットに入れている場面が映し出された。
     もはや言い逃れはできない。
     万引きを命じたクラスメイトの事を話しても信じてもらえるか分からないし、そんなことをすれば、学校でどんな目に合わされるか。
    「ポケットに入れたようだね。調べさせてもらうよ」
     オーナーは、俯いたまま黙っている麻実のスカートのポケットに手を入れて、一つづつ商品を取り出して、机の上に並べた。
    「リップクリームにイヤリング。ハンカチとリボン………。マニキュアと………。これで全部かね?」
     麻実は、黙って頷いた。
     しかしオーナーは、
    「鞄の中も見せなさい」と言った。「君、今日が初めてじゃないだろう」
    「いいえ、初めてです」
    「初めての人は、君みたいに何個も盗らないものだよ。せいぜい2~3個だ。正直に言いなさい」
     みんなに言われたとおりの物を次々と盗ったせいだが、それも言えない。
    「本当に初めてなんです」
    「とにかく、鞄も見せなさい」
     ここは、素直に従った方がいい。
     またも麻実は判断を誤った。
     オーナーが麻実の鞄を調べると、お店の商品は出てこなかったが、中学生の頃に受けた淫らな罰の写真が何枚も出てきたのだ。
     その中には、麻実が罰を受ける理由が書かれた張り紙などが写っている物もあった。
     学校から帰る前に、女子達に入れられていたのだ。
    「君は、ずいぶんと素行が悪いんだねぇ。これは見逃すことはできないな」
    「お願いします。許して下さい。どうか、警察だけには………」
    「そうはいかないよ、ちゃんと反省するか分からないじゃないか」
    「お願いします。どうか、どうか………」
     麻実は、我を忘れて床に手をついて土下座した。
    「お願いします。どんな罰でも受けますから、警察だけは、許して下さい」
     とうとう涙が溢れてきて、顔がグシャグシャになってくる。
    「そうだな………。じゃあ、万引きが増えないように見せしめになってもらおうかな」
     オーナーが麻実の髪を引っ張って顔を起こさせた。
    「な、何をすれば………?」

     麻実は着ている物を一度全部脱がされたあとに、セーラー服の上着だけを羽織らされて後ろ手に縛られた。
     上着だけ着せられたのは、学校の制服を身につけることで、見せしめであることを強調するためだ。
     さらにお尻の穴から浣腸を施され、ゴミ袋を足から通して履かせられた。
     その格好で店先に吊るされたあげくに、おマンコには蝋燭を入れられて火を灯されてしまった。
     こうすることで、麻実は大量の大便をゴミ袋の中に垂れ流し、やがては蝋燭の火によってゴミ袋が破れて糞尿をぶちまける事になるのだ。
     当然、その掃除をやらされることになるだろう。
     想像するだけで、麻実は惨めになった。
     しかも壁には、「私はこのお店で万引きをしたバカで悪い子です。二度とこんなことができないように、私の恥ずかしい姿をお見せしますので、私の顔を憶えて、私を見かけましたら、罵って下さい。バカ女子高生 松井麻実」という張り紙までされてしまった。
     その上で、麻実は来店者の一人一人に自分がどれだけ反省をしているか、自分がどれだけバカで恥知らずな女の子かを喋らなければならなかった。
     セーラー服に付けられたピンマイクでお店の中のお客はもちろん、オーナーに聞いてもらわなければならないのだ。
     そして何より辛かったのは、知らない人達ではなく、自分を嵌めて事情を知っているクラスメイトの女子達が男子達までも連れて来て、わざと麻実に話し掛けることだった。
    「あら、麻実。こんな所で何やってるの?」
     麻実は込み上げてくる怒りと悲しみを堪えて、答える。
     今の麻実には、それしか許されないのだ。
    「……こ、このお店で万引きをしたので、反省するために罰を受けています………」
    「あら、万引きなんかしたの。悪い子ねー」
    「それを見つかっちゃうなんて、ほんとバカよねー」
    「クラスの恥だわ」
     そうこうするうちに、麻実の顔が苦悶の表情に変わっていった。
     それを、麻実を貶めようする女子達が見逃すはずが無かった。
    「どうしたの、松井さん」
    「あの………、私の“悪いモノ”を出すために、浣腸を………されています………」
    「へぇ、それが出そうなの」
    「ゴミ袋……の中に出しますので………、どうぞ…みなさんも見て下さい………」
    「そうねぇ、どんなに“悪いモノ”が出るのか興味あるわ」
    「ほら、早く出しなさいよ」
    「……は、はい………」
     本当は、このまま我慢していたい。
     しかし、浣腸を我慢するなんて到底できはしないし、オーナーもこのやり取りを聞いているはずだ。
     麻実は、高まってくる便意に合わせて、お尻の筋肉を緩めた。
     バシャ! ブシャアアアアアア!!と浣腸液と下痢便がゴミ袋の中に溜まっていく。
     それが一呼吸途絶えると、蝋燭を入れられたおマンコから小便がパシャパシャと漏れて、続いてブッと大きいオナラが鳴ると、太い固形の大便が連なってブリブリブリと飛び出してきた。
     止まっては出て、止まっては出てを繰り返し、液状の下痢便の中を固形の大便が渦を巻きながらタポタポと浮いたり沈んだりしてゴミ袋を揺らせた。
     その間、麻実は「早く止まって!」と祈りながら、唇を噛み、目をギュッときつく閉じて恥ずかしさに耐えた。
     そんな麻実の祈りとは関係無しに、お腹に溜まっていた“悪いモノ”を出し切ると、ポトポトと雫がお尻の穴から垂れて、麻実の脱糞は止まった。
    「わぁ、スゴイいっぱい」
    「臭いわねぇ」
    「俺、女の子がウンコするところ、初めて見た」
    「女でも、出すモンは同じなんだな」
     女子達はわざと麻実を辱めるように皮肉たっぷりに、男子達は本当に楽しそうに麻実に容赦無い言葉をかけた。
    「これが麻実の体の中の“悪いモノ”なの? これ、なぁに?」
    「……ウ、ウン…チです」
    「ふ~ん、ウンチなの。汚いわねぇ」
    「…はい………、汚い…です」
    「お礼は?」
    「………え?」
    「あんたの汚いウンチが出るところをわざわざ見てあげたんだから、お礼を言いなさいよ」
    「そうよ、お礼を言わなくちゃ」
     おマンコに差し込まれた蝋燭が、だんだん短くなってきていた。
     早く立ち去ってもらわなければ、もっと惨めなことになる。
     麻実は、大便を出すときには堪えていた涙が溢れてくるのを目頭に感じながら、お礼を口にする。
    「あ…、ありがとうございました」
    「何が『ありがとう』なのか、ちゃんと説明しなさいよ」
    「………わ、私がウンチを……するところを見て…いただき、………ありがとうございます」
    「どんな風に出たウンチを見てもらえてウレシイのか分からないわよ」
    「…ブリブリ……とウンチが出るところ……を見ていただいて、ありがとう………ございました」
    「あれぇ、その前に浣腸液と下痢便が出たはずだけどなぁ」と男子の一人が言った。
     それを受けて他の女子が追い討ちをかける。
    「あんたも本当に頭悪いのねぇ。誠意を込めて、ちゃんとお礼を言いなさいよ。できるだけ詳しくね」
     麻実は恥ずかしさに自我を失いそうになる頭をフル回転させて、お礼の言葉を考えた。
    「……私の体から汚いウンチが、……バシャバシャと下痢便として、また…ブリブリと………塊の大便として…私の………お尻の穴からひり出される……ところを見ていただき、………本当に…ありがとうございました」
    「声が小せぇよ」
    「もっと大きな声で言わないと、聞こえないわよ」
     麻実は目を閉じて、しかし口は大きく開けて叫んだ。
    「私の体から汚いウンチが、バシャバシャと下痢便として、またブリブリと塊の大便として私のお尻の穴からひり出されるところを見ていただき、本当にありがとうございました!!」
     そこまで言った瞬間、とうとう蝋燭の火がゴミ袋に燃え移って、一瞬のうちに溶け出してしまった。
     麻実がひり出した大量の糞尿の重さに絶えきれずに、ゴミ袋が破れて、麻実の下のアスファルトにぶちまけられた。
     あまりに惨めな絶望感に、麻実は声をあげて泣き出し、涙と鼻水で顔がグシャグシャになっていった。
    「うわっ! キッタネぇ!!」
    「危なかったぁ」
     予想はしていたとはいえ、麻実を取り巻いていたクラスメイト達は思わず後ずさりして、アスファルトに跳ねた麻実の糞尿を避(よ)けた。
    「ひっく、……ひっく。うえぇ………。ひっく」と麻実はしゃくりあげて泣いていたが、女子達は容赦しない。
    「あんた、なにすんのよ。危なく私達に、あんたの汚いウンチがかかるところだったじゃない」
     言いがかりである。麻実の意思とは関係無い。
     しかし麻実は泣きじゃくって、
    「ごめんなさい。ごめんなさい」と謝った。
     すでに麻実の心はボロボロになっている。
     もはや強要されなくても、麻実は正常な判断力を失っていた。
    「あら、麻実、アソコ濡らしてるの?」
     女子の一人が、アスファルトにぶちまけられた糞尿を避けながら麻実に近づいて言った。
     確かに、ゴミ袋と一緒に落ちた蝋燭の抜けた麻実のおマンコは、ヌラヌラと夕陽に光っていた。
     理性が吹き飛んで、被虐の血が目覚めたために、体が反応しだしたのだろう。
     中学時代のクラスメイトが、それにつけ込む。
    「人前でウンチを漏らして感じてるなんて、やっぱり麻実って変態なのね」
    「………………」
     麻実は、何も答えずにうめくだけだ。
     いや、頭が回らなくて応える事ができないのだ。
    「ほらっ、なんとか言いなさいよ!」
    「あんた変態なんでしょ!?」
     女子達が剥き出しの麻実の下半身を小突く。
     すると麻実はオウムのように、
    「はい………、変態です……」と言われたとおりに力無く答えた。
    「ウンチをするところを見られて感じたのね?」
    「はい…、感じました………」
    「万引きまでしてウンチをするところを見られたかったんでしょ。あんた、人間のクズね」
    「はい……、人間のクズです………」
    「虐められるのが好きなんでしょ」
    「はい…、虐められるのが好きです………」
    「『もっと虐めて下さい』ってお願いしなさいよ」
    「はい……、もっと虐めて下さい………………」
    「じゃあ、私達の奴隷になるのよ」
    「はい………、奴隷に……なります………」
     そんな女子達の麻実とのやり取りを見ていた男子達も、調子づいて麻実に話し掛け出した。
    「じゃあ、俺達のチンポもしゃぶるんだぞ」
    「はい…、チンポもしゃぶります………」
    「精液も全部飲み干すんだぞ」
    「はい…、精液も………全部飲み干します………」
    「明日から、俺達の精液便所になるんだ」
    「はい……、精液便所になります………………」
    「いつでもマンコを開けよ」
    「はい…、いつでもマンコを……開きます……」
    「お尻の穴も使って奉仕するんだぞ」
    「はい……、お尻の穴も使って………奉仕します……」
     あからさまに麻実とのセックスを楽しもうという男子達に、女子達は改めて嫉妬を抱いた。
     今回の首謀者の女子が麻実に言う。
    「明日、学校に着いたらクラスの一人一人全員に跪(ひざまず)いて、『バカで変態の私は、みんなの奴隷です。好きなように虐めて下さい』って挨拶するのよ。分かったわね、麻実!」
     麻実は頭で考えることなく、
    「はい……、バカで…変態の私……は、みんなの奴隷………です。好きなように………虐めて下さい………」と答えた。
     満足げに麻実を見つめた女子たちは、男子達を連れて、コンビニの前に吊るされた麻実の前から立ち去っていった。
     明日から、麻実の高校奴隷生活が始まる………………。 続きを読む 投稿 ID 715

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    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 松井麻実の糾弾学級会議事録(抜粋)

    議長 「次の議題はありますか?」
    女子A「ハイ。」
    副議長「××さん、どうぞ。」
    女子A「昨日松井さんは、学校の近くの、みんなが良く買い物をする駄菓子屋の前に、小犬が捨てられているのに気がつきながら、無視して通りすぎました。とても薄情な人だと思います。」
    議長 「本当ですか、松井さん?」
    松井 「はい・・・・・・。でも、それはみんなも同じはずです。」
    議長 「今は、松井さんのことを問題にしているんです。」
    松井 「そんな・・・・」
    女子A「私は、松井さんに罰を与えるべきだと思います。」
    議長 「どんな罰を与えるか、提案のある人はいますか?」
    男子A「その小犬の気持ちを分からせるために、全裸で校門の前に繋(つな)いでやるのがイイと思いまーす。」
    副議長「他にはありますか?」
    議長 「議題を出した××さんは、どう思いますか?」
    女子A「鞭で百叩きにしたうえで、校庭に全裸で磔の刑にしてあげたら良いと思います。」
    女子B「松井さんは普段から生活態度が悪いから、それくらいじゃ反省しないと思います。全身を釘で串刺しにした上で磔にして翌日まで生きていたら許してあげるというのはどうでしょうか?」
    男子B「それは厳しすぎるんじゃないですか? 一週間ぐらいの人間便器でいいと思います。」
    議長 「松井さんは、どの罰で許してもらいたいでいか?」
    松井 「そんな・・・・言いがかりです。許して・・・・・」
    議長 「あなたの普段の行いが悪いからですよ。」
    松井 「そんな・・・私・・・何も・・・・・」
    女子A「議長、そろそろ投票して決めませんか?」
    議長 「そうですね。では、投票に移ります。今までに提案された三つの罰の中から選んで下さい。」
    議長 「『全裸で校門の前に繋(つな)いでやる』が良いと思う人。」
    副議長「12票」
    議長 「『全身を釘で串刺しにした上で磔にして翌日まで生きていたら許してあげる』が良いと思う人。」
    副議長「27票」
    議長 「『一週間ぐらいの人間便器』が良いと思う人。」
    副議長「6票」
    議長 「投票の結果、松井さんへの罰は『全身を釘で串刺しにした上で磔にして翌日まで生きていたら許してあげる』ことに決まりました。」
    松井 「そんな・・・・!! 嫌ァ!!!!」
    mamia01

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。