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  • 綾香レオタード調教

    犬山しんのすけさんが入室![2月13日0時8分]
    犬山しんのすけ>あ、また一番乗りだ(^^;[2月13日0時8分]
    九尾きつねさんが入室![2月13日0時9分]
    九尾きつね>こんばんは。[2月13日0時9分]
    いどう星雲さんが入室![2月13日0時9分]
    いどう星雲>こば![2月13日0時9分]
    犬山しんのすけ>きつねさんが2番手♪[2月13日0時10分]
    綾香さんが入室![2月13日0時10分]
    犬山しんのすけ>おっさんが3番手♪[2月13日0時10分]
    犬山しんのすけ>綾香さんが、4番手♪[2月13日0時10分]
    一枚の銀貨さんが入室![2月13日0時10分]
    綾香>4番手で到着です[2月13日0時10分]
    一枚の銀貨>よっと……。[2月13日0時11分]
    いどう星雲>揃いましたかね?[2月13日0時11分]
    犬山しんのすけ>銀貨さんが最後なので、今夜の生贄は銀貨さん?[2月13日0時11分]
    綾香>ある意味面白い提案ですね>生贄が一枚の銀貨[2月13日0時13分]
    一枚の銀貨>違います(笑)<生贄[2月13日0時14分]
    犬山しんのすけ>でも、やっぱりいじめられるのは綾香さんΨ(`∀´)Ψ [2月13日0時14分]
    綾香>一枚の銀貨様はやっぱり苛める側かぁ。でもそれが正しいですもんね[2月13日0時15分]
    いどう星雲>銀貨さんを生け贄にして綾香さんを苛める方法は…と(w[2月13日0時15分]
    綾香>それってどんな感じになるんですかねぇ?>いどう星雲さま[2月13日0時16分]
    いどう星雲>空を飛びながら海に潜るようなもんでちょっとムリです(w[2月13日0時18分]
    九尾きつね>ここは、鬼畜共和国の新体操部です。今ここに、牝豚奴隷が連れて来られて、変態新体操の特訓を受けることになりました。・・・設定[2月13日0時20分]
    九尾きつね>綾香と言う牝奴隷の周りには、調教をする、鬼のようなコーチ達が囲んでいる。>設定。[2月13日0時21分]
    九尾きつね>お前が今日から、我々の特訓を受けることになった、牝豚奴隷だな。>綾香に向かって言う[2月13日0時23分]
    綾香>・・・は、はい[2月13日0時24分]
    九尾きつね>特訓と言うよりも、お前には調教になるが。(笑)[2月13日0時24分]
    綾香>ちょ、調教ですか?(汗)[2月13日0時24分]
    犬山しんのすけ>このメス豚が、特訓に耐えられますかねぇヽ( ´ー`)ノ [2月13日0時25分]
    綾香>ど、どんな特訓をするんですか?[2月13日0時25分]
    九尾きつね>ここの変態新体操部の訓練は、調教になっているんだ。[2月13日0時26分]
    犬山しんのすけ>さぁて、そんなの我々の気分次第だし>どんな特訓[2月13日0時26分]
    綾香>そ、そんな話聞いてません・・・(涙ポロリ)[2月13日0時27分]
    ご案内>「綾香さんが第1公民館【オープンチャット】から退室![2月13日0時27分]
    九尾きつね>我々の特訓を受けたら、一人前の、変態牝豚の新体操の奴隷選手になれるぞ。[2月13日0時27分]
    綾香>普通の新体操選手ではないんですか?[2月13日0時28分]
    綾香>そんな話聞いてないです。新体操の選手になれるって聞いて来たのに・・・[2月13日0時28分]
    九尾きつね>それじゃ、牝豚選手の初めとして、今の服装を言え。>綾香[2月13日0時29分]
    犬山しんのすけ>奴隷選手でしょ?選手じゃないですかヽ( ´ー`)ノ [2月13日0時29分]
    綾香>今はまだ普通の服装です。[2月13日0時29分]
    綾香>タートルネックのロンTにスカートです[2月13日0時29分]
    一枚の銀貨>新しい体操の選手になるのには変わりない( ̄ー ̄)[2月13日0時30分]
    綾香>・・・はい。分かりました。よろしくお願いします[2月13日0時31分]
    犬山しんのすけ>スカート邪魔ですねぇ。めくっちゃいましょうかヽ( ´ー`)ノ [2月13日0時31分]
    綾香>コーチとお呼びしていいのですか?[2月13日0時31分]
    九尾きつね>ちなみに、綾香がサインした契約書には、「綾香の人権はすべて放棄することと、綾香の殺生与奪権が我々にあることを承諾している」事になっているからな。>綾香[2月13日0時31分]
    綾香>・・・了解しました>九尾きつね[2月13日0時32分]
    綾香>スカートを少しめくりました[2月13日0時34分]
    犬山しんのすけ>少しじゃ駄目ですよ。パンツ見えるまでめくり上げなさい。[2月13日0時34分]
    九尾きつね>では、とりあえず、上の服を脱げ。綾香[2月13日0時34分]
    一枚の銀貨>コーチと呼んだ方が、“練習”に集中できそうか。>綾香[2月13日0時35分]
    綾香>はい。全部めくり上げました>スカート[2月13日0時35分]
    綾香>そのほうが練習に集中できそうです>一枚の銀貨[2月13日0時36分]
    綾香>上を脱ぎました[2月13日0時36分]
    犬山しんのすけ>じゃ、どんなパンツか自分で発表なさい♪[2月13日0時36分]
    一枚の銀貨>という事です。>男性all<コーチ[2月13日0時36分]
    犬山しんのすけ>コーチ了解(^-^)d[2月13日0時37分]
    九尾きつね>では、下のスカートもじゃまだ。脱げ。>綾香[2月13日0時37分]
    綾香>はい、白地にハートがちりばめられているパンツです[2月13日0時37分]
    犬山しんのすけ>もう上着も脱いでる。そんなに裸を見て貰いたいのですかねぇ、この牝豚はヽ( ´ー`)ノ [2月13日0時37分]
    綾香>スカートを今から・・・脱ぎます[2月13日0時38分]
    犬山しんのすけ>白地にハートとマン汁のシミ・・・φ(..)[2月13日0時38分]
    綾香>違います、犬山しんのすけコーチ。命令されたから脱ぐしかなかっただけです。こんな姿恥ずかしいです[2月13日0時38分]
    綾香>スカートを脱ぎました[2月13日0時39分]
    犬山しんのすけ>恥ずかしくて当たり前でしょう。頭悪い豚ですねぇヽ( ´ー`)ノ [2月13日0時40分]
    九尾きつね>ここで調教特訓するのに、人間が着る服はもういらないからな。[2月13日0時40分]
    犬山しんのすけ>下着だけになりましたね。ついでにブラの事も発表してもらいましょうか。[2月13日0時40分]
    綾香>すみませんコーチ。頭が悪くて[2月13日0時41分]
    綾香>黒のブラです[2月13日0時41分]
    九尾きつね>ほー。黒のブラに白のパンティーか。・・・牝豚奴隷のくせに、そんな物を着ているのか。(笑)[2月13日0時42分]
    犬山しんのすけ>黒のブラ・・・φ(..)誰に見せるつもりなんですかねぇヽ( ´ー`)ノ [2月13日0時43分]
    綾香>誰にも見せません>ブラ[2月13日0時44分]
    犬山しんのすけ>見せないといいつつ、こうして見せてますよヽ( ´ー`)ノ [2月13日0時45分]
    一枚の銀貨>下着姿なんかより、もっと恥ずかしい格好をする事になるんだぞ、お前は。[2月13日0時46分]
    綾香>み、見せるつもりではなかったんです。でも命令されたからこんな姿になって見せる結果になってしまっただけです[2月13日0時46分]
    犬山しんのすけ>ホラ、豚の癖していつまでも下着なんて贅沢ですよ。早く脱ぎなさい![2月13日0時46分]
    綾香>も、もっと恥ずかしい格好ですか!!![2月13日0時47分]
    綾香>下着を脱ぐって裸になるってことですか。コーチ、そんなぁ・・・[2月13日0時48分]
    綾香>変わりに何か服を着させてもらえるのでしょうか?[2月13日0時48分]
    九尾きつね>牝豚の綾香には、下着なんかいらないんだよ。さっさと全裸になれ。[2月13日0時49分]
    犬山しんのすけ>メス豚が裸なのは当然ですよ。[2月13日0時49分]
    綾香>・・すみません。下着を脱ぎますから起こらないでください[2月13日0時49分]
    犬山しんのすけ>ま、新体操部らしく、レオタードは着ても良いですよ。下着無しでねヽ( ´ー`)ノ [2月13日0時50分]
    綾香>裸になりました[2月13日0時50分]
    綾香>ではもうレオタードを着てもいいですか?[2月13日0時50分]
    犬山しんのすけ>まだ駄目です。裸をちゃんと見せなさい。[2月13日0時51分]
    九尾きつね>ここでの新体操の奴隷選手は、全裸にレオタードを着るんだ。[2月13日0時51分]
    一枚の銀貨>ケツを向けて、両手でケツの穴を広げて見せてみろ。[2月13日0時52分]
    綾香>・・・はい[2月13日0時52分]
    九尾きつね>マンコをもっと見えるように足を開け。>綾香[2月13日0時52分]
    綾香>後ろを向き、お尻を突き出し両手でお尻を左右に開く[2月13日0時53分]
    綾香>はい。足を開き体勢を低くする[2月13日0時53分]
    九尾きつね>いやー。綾香のケツの穴の皺がよく見えるな。[2月13日0時53分]
    一枚の銀貨>綾香の下半身にある、その2つの穴はなんだ?[2月13日0時54分]
    犬山しんのすけ>ケツの穴とまんこが丸見えですね。[2月13日0時54分]
    九尾きつね>この穴から、ウンコが出て来るわけだ。(笑)[2月13日0時54分]
    綾香>・・・恥ずかしいです[2月13日0時54分]
    綾香>お尻の穴と・・・オマンコです[2月13日0時55分]
    犬山しんのすけ>牝豚はお尻の穴とオマンコを晒してるんですよ![2月13日0時56分]
    九尾きつね>お尻の穴?。・・・牝豚は「ケツの穴」と言うんだ。綾香[2月13日0時57分]
    綾香>頑張って晒し続けます(涙)[2月13日0時57分]
    綾香>すみません。コーチ[2月13日0時57分]
    いどう星雲>良いところですが、時間なのでお先に失礼させて頂きます(ほとんど何も出来なかった(^◇^;))[2月13日0時57分]
    いどう星雲」さんが退室![2月13日0時57分]
    綾香>ケツの穴です[2月13日0時57分]
    綾香>おやすみなさい、いどう星雲さま[2月13日0時58分]
    ご案内>「いどう星雲さんが第1公民館【オープンチャット】から退室![2月13日0時58分]
    犬山しんのすけ>涙だけでなく、涎も垂らしてるんじゃないですかヽ( ´ー`)ノ [2月13日0時59分]
    綾香>http://www.leosnet.com/contents.htm[2月13日0時59分]
    九尾きつね>そう言えば、この牝豚、マンコに氷を入れた事があるらしいので、特訓をして、汗をかいたら、身体を冷やす為に、マンコに氷を入れてやりましょう。>犬山さん。[2月13日0時59分]
    綾香>右側の色違いを持っています[2月13日0時59分]
    綾香>涎なんてたらしてません・・・[2月13日1時0分]
    犬山しんのすけ>おマンコに氷ですか?牝豚にはちょうど良い冷却法ですねヽ( ´ー`)ノ [2月13日1時1分]
    綾香>そんなぁ。汗をかいたら氷で冷やされるなんて・・・[2月13日1時2分]
    九尾きつね>綾香、では、そのレオタードを、裸の上に着れ。[2月13日1時2分]
    犬山しんのすけ>言い訳なんか聞きたくないですね。[2月13日1時2分]
    綾香>はい。コーチ、レオタードを着ます[2月13日1時3分]
    綾香>すみません、言い訳してしまって。言うことを聞きますので起こらないでください[2月13日1時3分]
    犬山しんのすけ>怒るかどうかは、綾香さんの態度次第ですよヽ( ´ー`)ノ [2月13日1時4分]
    綾香>レオタードを着ました[2月13日1時4分]
    綾香>態度を改めるよう努力します[2月13日1時5分]
    九尾きつね」さんが入室![2月13日1時5分]
    綾香>お帰りなさい>九尾きつねさま[2月13日1時6分]
    犬山しんのすけ>努力じゃなくて、義務。もっとも、我々からすればいじめる口実でしかないのですがねヽ( ´ー`)ノ [2月13日1時7分]
    九尾きつね>これからが、鬼畜新体操部の服装になるからな。綾香。(笑)[2月13日1時7分]
    一枚の銀貨>お仕置きを受けたくなければ、頑張るんだな( ̄ー ̄)[2月13日1時8分]
    綾香>・・・はい(?_?)[2月13日1時8分]
    九尾きつね>このロープで、綾香のレオタードの上から、緊縛するからな。>(綾香、ロープで自己緊縛をしろ)[2月13日1時8分]
    綾香>お仕置きを受けないよう、こちの皆さんに頑張ってついていきます[2月13日1時8分]
    綾香>は、はい[2月13日1時9分]
    綾香>(では自分で昨日同様に縛りますのでしばらくお待ちください)[2月13日1時9分]
    九尾きつね>綾香のレオタードの身体を、ロープで緊縛拘束してやるぞ。[2月13日1時10分]
    一枚の銀貨>縛ってる間にも、綾香のマンコのところがどうなっていくか観察してやる。[2月13日1時11分]
    一枚の銀貨>マンコ汁が染みてくるかもしれないからな。[2月13日1時11分]
    綾香>はい。観察をお願いします[2月13日1時12分]
    九尾きつね>乳房がレオタードの生地に浮き出るように締め付けろ。>綾香[2月13日1時13分]
    犬山しんのすけ>縛ってる内にも、どんどんマンコ汁が溢れてたりしてヽ( ´ー`)ノ [2月13日1時13分]
    綾香>胸のところはきつく引っ張ります[2月13日1時14分]
    九尾きつね>ははは。パンティーを穿いていないから、マンコの形が、レオタードの股間に浮き出ていますね。(笑)[2月13日1時15分]
    綾香>大変お待たせしました。縛り終わりました[2月13日1時16分]
    九尾きつね>牝豚の身体が、ロープで緊縛されていく様は、まさにボンレスハムのようですね。(笑)[2月13日1時16分]
    犬山しんのすけ>オッパイとマンコがレオタに盛り上がるのですなヽ( ´ー`)ノ [2月13日1時17分]
    九尾きつね>綾香、緊縛姿を良く見せろ。[2月13日1時17分]
    犬山しんのすけ>お、牝豚のボンレスハムが完成しましたね[2月13日1時17分]
    綾香>レオタードの上なので昨日よりもちょっときつくしました。[2月13日1時17分]
    綾香>まさにボンレスハムのようです[2月13日1時18分]
    犬山しんのすけ>一口かじってみたい物ですねヽ( ´ー`)ノ [2月13日1時19分]
    九尾きつね>もうここまで来たら、綾香は人間には戻れないから、この首輪を綾香の首に填めてやるぞ。>(綾香、首輪を自分の首に填めろ)[2月13日1時19分]
    一枚の銀貨>ふふっ、思ってた以上にお似合いだよ、その破廉恥な格好が。[2月13日1時19分]
    綾香>かじっても美味しくないですよ。すべて脂肪ですので[2月13日1時19分]
    綾香>・・・はい(首輪をします)[2月13日1時20分]
    犬山しんのすけ>全て脂肪?じゃ、焼くかヽ( ´ー`)ノ [2月13日1時20分]
    綾香>・・・や、焼かないでください。いっぱい汗をかいて脂肪を減らしますから[2月13日1時21分]
    綾香>首輪しました[2月13日1時21分]
    九尾きつね>ガチャン。(綾香の首に、首輪を填める)[2月13日1時22分]
    九尾きつね>では、綾香、首輪を填めたんだから、四つん這いになれ。[2月13日1時22分]
    犬山しんのすけ>勿論、これから一杯汗とマン汁を垂れて貰う訳だけどヽ( ´ー`)ノ [2月13日1時22分]
    綾香>はい。四つ這いになりました[2月13日1時23分]
    犬山しんのすけ>四つんばいだと、まさに牝豚だヽ( ´ー`)ノ [2月13日1時24分]
    九尾きつね>四つん這いになったら、綾香のあさましい姿をみんなに見てもらう為に、部屋の中を四つん這いで2周してこい。>綾香[2月13日1時25分]
    綾香>はい、皆さん見てください。綾香のあさましい姿を[2月13日1時26分]
    犬山しんのすけ>豚が這いずり回ってますね。[2月13日1時26分]
    ご案内>「佐知子@携帯」さんが第1公民館【オープンチャット】に入室![JSky][2月13日1時26分]
    綾香>2周しました[2月13日1時27分]
    犬山しんのすけ>豚が這いずる姿、楽しませて貰いましたよ。[2月13日1時29分]
    九尾きつね>ははは。綾香のあさましい姿を見て、近所の人達は、蔑んだ視線を、綾香に送っていたんじゃないのかな。(嘲笑)[2月13日1時29分]
    九尾きつね>綾香、マンコの状態はどうかな?。[2月13日1時30分]
    綾香>はい、近所の人には卑下されて罵声も飛んできました[2月13日1時30分]
    綾香>縄が動くたびに食い込んでいて濡れてきました[2月13日1時31分]
    犬山しんのすけ>牝豚には、罵声と蔑みの目。気持ち良かったんでしょ?[2月13日1時32分]
    九尾きつね>あははは。まさに牝豚だな。>濡れてきました[2月13日1時32分]
    綾香>罵声よりも縄が食い込んでくるのが気持ちよかったです[2月13日1時32分]
    九尾きつね>では、次の特訓を始めるぞ。 綾香立て。[2月13日1時32分]
    綾香>はい、立ちました[2月13日1時33分]
    犬山しんのすけ>食い込みが気持ち良いなんて、やっぱりボンレスハムだヽ( ´ー`)ノ [2月13日1時34分]
    一枚の銀貨>自分だけが気持ち良くなってどうする!! お前は、演技で観客を楽しませなきゃならんのだぞ。[2月13日1時35分]
    九尾きつね>綾香、立ったら、両手を頭の後ろに組んで、ケツをつきだして、左右に、イヤらしく振るんだ。ケツ振りダンスの特訓だ。>綾香[2月13日1時35分]
    綾香>はい[2月13日1時35分]
    綾香>すみません[2月13日1時36分]
    綾香>自分だけ気持ちよくなってしまって、ケツ振りダンスを見てください[2月13日1時36分]
    九尾きつね>とりあえず、ケツフリを、20回させましょう。それを見て、我々が綾香の評価をしましょう。みなさん。[2月13日1時37分]
    犬山しんのすけ>お、豚がケツ振って踊る。[2月13日1時37分]
    綾香>20回、数えながらダンスしますのでコーチ、厳しく評価してください[2月13日1時37分]
    九尾きつね>では、始めろ、綾香[2月13日1時38分]
    犬山しんのすけ>厳しいよヽ( ´ー`)ノ [2月13日1時39分]
    綾香>はじめます[2月13日1時39分]
    一枚の銀貨>じっくり見て評価してやる。[2月13日1時39分]
    九尾きつね>首輪をして、緊縛レオタードの牝豚が、尻を懸命に振っていますね。(笑)[2月13日1時39分]
    綾香>20回、大きく左右に振りました[2月13日1時41分]
    犬山しんのすけ>もっと激しくケツを振れ![2月13日1時41分]
    綾香>すみません[2月13日1時41分]
    綾香>もう20回、激しく振ります[2月13日1時42分]
    九尾きつね>銀貨コーチに、犬山コーチ。綾香のケツフリはどうでした?。[2月13日1時42分]
    犬山しんのすけ>ケツ振り豚が、また踊りだしたヽ( ´ー`)ノ [2月13日1時43分]
    九尾きつね>どうも、綾香が手を抜いているようにしか見えないのですが。>ケツフリ[2月13日1時43分]
    綾香>20回終わりました[2月13日1時43分]
    一枚の銀貨>悪くはないが、いまいちパッとしませんねぇ。華やかさに欠ける。[2月13日1時44分]
    犬山しんのすけ>何か足りませんねぇ。何が足りないのですかねぇ?>ケツ振り[2月13日1時44分]
    綾香>どうすれば手を抜いていないように見えますか?そして華があるようになりますか?[2月13日1時45分]
    綾香>コーチ、教えてください[2月13日1時45分]
    九尾きつね>ここに、洗濯バサミがありますが・・・。これでも綾香の身体に付けてみますか?。>銀貨コーチに犬山コーチ。[2月13日1時45分]
    犬山しんのすけ>何か、つけますかねぇヽ( ´ー`)ノ [2月13日1時45分]
    犬山しんのすけ>洗濯バサミ?良いですねぇ♪[2月13日1時46分]
    一枚の銀貨>道具を使った演目をさせてみますか。[2月13日1時46分]
    綾香>せ、洗濯ばさみですか?どこに付けるのでしょうか?[2月13日1時46分]
    犬山しんのすけ>どこに着けると華やかさが出ますかねぇ?[2月13日1時48分]
    綾香>コーチ、教えてください[2月13日1時48分]
    犬山しんのすけ>じゃ、左のオッパイに2個着けましょうかヽ( ´ー`)ノ [2月13日1時49分]
    一枚の銀貨>そうだな。滑り落ちるかもしれないが、左右の乳首に付けてみようか。[2月13日1時50分]
    一枚の銀貨>なるほど、片側に2つ付けるというのもいいですね。[2月13日1時50分]
    綾香>乳首には付けられますが、他のところだとレオタードだけしかつかめません[2月13日1時51分]
    犬山しんのすけ>じゃ、乳首にはそのまま着けて置いて、左右のマンビラには着けられるかなぁ?[2月13日1時52分]
    綾香>頑張って挑戦してみます。>マンビラ[2月13日1時52分]
    一枚の銀貨>余ったら舌に付けて、ヨダレを垂れさせるのも牝豚らしいでしょう。[2月13日1時53分]
    綾香>かなり痛いです>マンビラ[2月13日1時54分]
    一枚の銀貨>さっきと同じように両手を頭の後ろに組んで、ケツ振りダンスをしろ。[2月13日1時55分]
    九尾きつね>大きく揺するんだぞ。[2月13日1時56分]
    綾香>はい、ケツ振りダンスをします。[2月13日1時57分]
    犬山しんのすけ>20回は振ってもらいましょうかねぇ。[2月13日1時58分]
    一枚の銀貨>「牝豚のケツ振りダンスをお楽しみ下さい」と言うんだ。[2月13日1時59分]
    一枚の銀貨>無様な姿を見せて観客を楽しませるんだ。[2月13日2時0分]
    綾香>20回振りました。[2月13日2時3分]
    九尾きつね>ははは。まさに牝豚の尻振りダンスだったな。(笑)>綾香[2月13日2時4分]
    綾香>飾りを付けたことにより見栄えは良くなりましたか?[2月13日2時4分]
    綾香>よかったです。喜んでいただいて[2月13日2時4分]
    綾香>も、もう洗濯ばさみをはずしてもいいですか?[2月13日2時5分]
    犬山しんのすけ>ケツ振る牝豚の次の演目は何かなぁ?[2月13日2時5分]
    一枚の銀貨>綾香の苦しそうな表情とあいまって、無様なうえに被虐的で良かったぞ。[2月13日2時5分]
    九尾きつね>綾香よく頑張ったな。 では褒美として、付けている洗濯バサミを外してやろう。綾香[2月13日2時5分]
    綾香>コーチ、かなり辛いです。痛みで[2月13日2時5分]
    綾香>ありがとうございます。九尾くつねコーチ[2月13日2時6分]
    犬山しんのすけ>牝豚には、被虐的な顔が良く似合いますね♪[2月13日2時6分]
    九尾きつね>先ず、舌のを取れ。綾香[2月13日2時6分]
    綾香>はい(舌のをとりました)[2月13日2時6分]
    九尾きつね>舌のを取ったら、乳首に付けているのを取れ。>洗濯バサミ[2月13日2時7分]
    九尾きつね>乳首のを取ったか?。>洗濯バサミ[2月13日2時8分]
    綾香>とりました。後はマンビラだけです[2月13日2時8分]
    九尾きつね>マンビラの洗濯バサミを取る前に、洗濯バサミを指で、3回ずつ、弾け。>綾香[2月13日2時10分]
    綾香>は、はい[2月13日2時10分]
    綾香>3回はじきます[2月13日2時10分]
    九尾きつね>左右のマンビラの洗濯バサミだ。>指で、3回ずつ、弾け[2月13日2時11分]
    綾香>はじいてはずしました(涙グスン)[2月13日2時11分]
    犬山しんのすけ>弾く度に、マン汁が飛び散ったりしてヽ( ´ー`)ノ [2月13日2時11分]
    九尾きつね>ははは。マンビラの洗濯バサミを弾いた感じはどうだ?。綾香[2月13日2時11分]
    綾香>かなり痛かったです。ダンスのときい所に痛いです[2月13日2時12分]
    綾香>ダンスのとき以上にです[2月13日2時13分]
    犬山しんのすけ>痛くて当然。牝豚風情に、気持ち良くなって貰おうとは思ってませんからヽ( ´ー`)ノ [2月13日2時13分]
    九尾きつね>しかし、その痛さで、またマン汁が溢れたんだろう?。牝豚綾香。(笑)[2月13日2時14分]
    九尾きつね>牝豚奴隷は、その痛さを快感に変えて行くんだよ。綾香[2月13日2時15分]
    綾香>気持ちよくなろうという考えが間違っているんですね[2月13日2時15分]
    一枚の銀貨>お前はその、痛みに耐える顔で演技して愉しませるんだ。[2月13日2時15分]
    一枚の銀貨>綾香は、虐められる姿を愉しんでもらうために生まれた変態女なんだという事を自覚しろ。<間違ってるんですね[2月13日2時16分]
    綾香>はい、自覚します[2月13日2時16分]
    綾香>痛みに耐え、全ての命令に従うために生まれました[2月13日2時16分]
    一枚の銀貨>ケツを叩く物は、何か用意してあったかな。>綾香[2月13日2時17分]
    綾香>スリッパがあります>叩くもの[2月13日2時17分]
    一枚の銀貨>では、さっきの苦痛ケツ振りダンスをしっかりやった御褒美に、自由演目としてオナニーをさせてやろう。[2月13日2時18分]
    綾香>あ、ありがとうございます。一枚の銀貨コーチ[2月13日2時18分]
    犬山しんのすけ>お、オナニーの演目ですなヽ( ´ー`)ノ [2月13日2時19分]
    一枚の銀貨>ただし、気持ち良くなるだけじゃ綾香の演技が映えないから、途中でケツを叩いてやる。[2月13日2時19分]
    綾香>は、はい[2月13日2時20分]
    綾香>では今からオナニーを始めます[2月13日2時20分]
    一枚の銀貨>さて、どんなオナニーを見せてくれるかな( ̄ー ̄)[2月13日2時21分]
    犬山しんのすけ>牝豚の、無様なみっともないオナニーヽ( ´ー`)ノ [2月13日2時21分]
    綾香>みっともないオナニーを見て、卑下してください[2月13日2時22分]
    犬山しんのすけ>ほら、黙ったままマンコ弄ってないで、ブーブー鳴いたらどうですか![2月13日2時22分]
    綾香>ぶひー[2月13日2時25分]
    犬山しんのすけ>もっと、足を広げて!ケツも叩け![2月13日2時25分]
    九尾きつね>イヤらしく、指を使って、オナニーをしているな。この牝豚は。(笑)[2月13日2時25分]
    九尾きつね>あははは。豚のように鳴きだしたぞ。(嘲笑)>ぶひー[2月13日2時26分]
    犬山しんのすけ>豚がブーブー鳴くのは当然ですよヽ( ´ー`)ノ [2月13日2時27分]
    九尾きつね>綾香のマンコからは、ヌチャ、ヌチャと湿った音も聞こえてきているし。[2月13日2時27分]
    犬山しんのすけ>ほら、もっと鳴け!ケツを叩け![2月13日2時29分]
    綾香>ぶひーぶひーぶひー(いきたいです)[2月13日2時29分]
    綾香>ぶひ縲怐i痛い)[2月13日2時29分]
    九尾きつね>ケツを叩いて、オナニーをする綾香。・・・もう人間の女じゃないな。(笑)[2月13日2時30分]
    犬山しんのすけ>ほら、いきたければもっとマンコかき回せ![2月13日2時30分]
    綾香>ぶひー[2月13日2時31分]
    犬山しんのすけ>マン子かき混ぜてケツ叩きながらイケ![2月13日2時31分]
    一枚の銀貨>よし、豚の鳴き声をあげながらフィニッシュしろ!![2月13日2時31分]
    綾香>ぶひー[2月13日2時33分]
    九尾きつね>イヤらしく、オナって居るな。この牝豚奴隷は。[2月13日2時34分]
    綾香>・・・いきました[2月13日2時34分]
    犬山しんのすけ>こんな状況下で綾香さんは気持ち良かったんですねヽ( ´ー`)ノ >いきました[2月13日2時35分]
    一枚の銀貨>さかった牝豚がイク姿は淫らで愉しいな。[2月13日2時35分]
    九尾きつね>綾香の変態オナニー姿を、しっかりと見せてもらったぞ。[2月13日2時36分]
    九尾きつね>綾香、レオタードの股間の所は、どうなっているか言ってみろ。[2月13日2時36分]
    綾香>ぐちょぐちょにぬれています[2月13日2時37分]
    一枚の銀貨>レオタードを着て豚の鳴き声をあげてオナニーする変態は、そうはいないだろうな。[2月13日2時38分]
    綾香>失禁したのかって思うくらいぬれています>レオタード[2月13日2時38分]
    犬山しんのすけ>きっとそのレオタには、二度と取れないほどにマン汁の臭いとシミがこびり付いてるかもヽ( ´ー`)ノ [2月13日2時38分]
    九尾きつね>そのグチョグチョの濡れ具合は、気持ちがいいだろう?。綾香。(笑)>ぐちょぐちょにぬれています[2月13日2時39分]
    一枚の銀貨>今度は、レオタードを着たまま失禁させてやろうか。[2月13日2時40分]
    綾香>シミとなってこびりついてしまっています[2月13日2時41分]
    綾香>こ、このままで失禁ですか!!。一枚の銀貨コーチ、それだけは・・・それだけはお許しください[2月13日2時41分]
    一枚の銀貨>今日はしないけどね( ̄ー ̄)[2月13日2時42分]
    綾香>今日はしないということはいつかはするということですか?[2月13日2時43分]
    一枚の銀貨>綾香の成長しだいで。[2月13日2時44分]
    綾香>・・・わかりました>成長次第[2月13日2時45分]
    犬山しんのすけ>失禁画像送ってきた人も、以前いたなぁヽ( ´ー`)ノ [2月13日2時45分]
    九尾きつね>わかりきった事を聞くな。綾香。>いつかはするということ[2月13日2時46分]
    綾香>すみません。九尾きつねコーチ[2月13日2時47分]
    一枚の銀貨>じゃあ、これで今日の練習……いや、調教は終わりだ。ゆっくり休め。>綾香[2月13日2時47分]
    犬山しんのすけ>さて、おまんこ拭きませう(^-^)d>綾香さん[2月13日2時48分]
    綾香>はい、今日もありがとうございました>all[2月13日2時49分]
    九尾きつね>綾香の調教新体操は、ここに終了した。(ナレーター)[2月13日2時49分]
    犬山しんのすけ>風邪ひかない様に、ちゃんとパンツはいて下さいねヽ( ´ー`)ノ [2月13日2時50分]
    綾香>では、綾香はこのまま寝させてもらいます[2月13日2時50分]
    綾香>おやすみなさい>all[2月13日2時50分]
    一枚の銀貨>お疲れさま。>綾香[2月13日2時51分]
    九尾きつね>お休み、牝豚綾香[2月13日2時51分]
    犬山しんのすけ>綾香さん、おやすみなさい(^^)/~~~[2月13日2時51分]
    綾香>また来週やってきます。佐知子さんにもよろしくお伝えください[2月13日2時51分]
    綾香さんが退室![2月13日2時51分]

     

  • 「誰かに飼われている感じで」

    命令者:一枚の銀貨
     綾香の最初の報告を楽しませてもらったよ。
     これから、どんどん辱めてやろう。
     綾香は露出系は苦手という事だったが、1人暮らしという事を考えると、道具は揃えていきたいところだな。
     まずは、首輪を手に入れてもらおうか。
     共和国で飼轤ウれる証にな。
    ≪命令≫
     ペットショップか、ペット用品の売っているお店に行って首輪を買ってこい。
     その時には必ず、店員に「蚤取粉(のみとりこ)の付いていない首輪はどれですか?」と尋ねるんだ。
     もし、サイズを訊かれたら自分の首に手を回して、「コレくらいです」と説明しろ。
     自分が使うという事までは言わなくてもいいが、自分の生活圏と離れた所ならば言ってみるのもいいかもな。
     きっと、蔑みの目で見てもらえることだろう。
     首輪を買ったら人目につかない所で、すぐに装着してみろ。
     そして、そのうえからマフラーをして帰るんだ。
     家に帰ってから、鏡で首輪を着けた自分の自分の姿を見て、オマンコがどうなってるかを確かめてみろ。
     そのままオナニーしたければ、自分の事を虐めて下さいと声に出しながらお願いして、首輪を買った時の気持ちなんかも告白しろ。
     報告を楽しみにしているぞ。


    報告者:綾香
     こんばんわ。早速のご命令ありがとうございました。
     今日、実行してきました。
     実行したところは家から車で1時間程度行ったペットショップです。
     1時間も離れたのはドライブがしたかったからです。
     で、ペットショップで店員さんに「薬のついていない首輪はありますか?」と尋ねました。
     すみません。蚤取粉という言葉を忘れてしまったので薬と言いました。
     そうしたらすぐに色んなサイズを提示して下さり店員さんはすぐにいなくなっちゃったんです。
     だからサイズまで聞けなかったのですが丁寧な店なのかどの位のサイズがどのペットに向くか書いてありました。
     その中から太っている綾香の首にあうのは大型犬用かと思い黒い首輪を購入しました。
     買った首輪はペットショップの近くにある道の駅のトイレで装着しました。
     そして、誰もいなかったからトイレの鏡で自分の姿をみました。
     なんか、誰かに飼われている感じでちょっと惨めでした。
     そのまま、トイレから出てすぐに車へ戻り1時間半くらいドライブして帰りました。
     家に帰ってからオマンコを鏡で見ました。ちょっと湿っている感じがしました。
     なんでかわからないけど・・・
     それでオナニーしようかと思ったのですが、昨日の睡眠不足のせいか眠気が襲ってきたので寝てしまいました。すみません。
     なんか、変な文章になってすみません。
     また、ご命令お願いします。
     チャットへは毎週金・土・日のうち、最低1日は登場したいと思ってます。
     そしてチャット以外ではオナニーしません。
     命令でするのは別として……です。


    九尾きつね(2005/01/17 02:35)
     綾香、銀貨さんからの命令の実行報告、ご苦労だった。
     綾香が首輪を選ぶ時に店員がいなくて残念だったな。
     綾香は内心店員から「この女変態だ」と言う嘲笑された目で見られた中で、首輪を選んでいたかったんじゃないのかな(笑)。
     その証拠に、しっかりとマン汁を流していたらしいからな。
    >チャット以外ではオナニーしません
     綾香は、この共和国で飼われる家畜奴隷だから、綾香のオナニーも私達の管理下にある事を理解して、チャット中でも命令されたら、いつでも淫乱なオナニー姿を、私達に晒すんだぞ。

     

  • 佐恥子調教(国民専用)

    「一枚の銀貨」さんが入室![11月1日14時38分]
    一枚の銀貨>初めて使うな、この部屋は。[11月1日14時38分]
    「佐恥子」さんが入室![11月1日14時39分]
    佐恥子こんにちはですぅ・・・って字が見にくい予感。。。ちょっと入りなおします^^;[11月1日14時39分]
    「佐恥子」さんが退室![11月1日14時39分]
    一枚の銀貨>入りなおさなくても色の変更できるのに(笑)[11月1日14時40分]
    「佐恥子」さんが入室![11月1日14時40分]
    佐恥子>色変えました♪[11月1日14時40分]
    佐恥子>え・・そうなんですか(汗)<入りなおさなくても色の変更できるのに[11月1日14時40分]
    一枚の銀貨>一応、上部部分の下の方に『諸手続き』というのがあって、そこで変更できるのよ。[11月1日14時42分]
    佐恥子>あ、諸手続にありますね・・・(_<)[11月1日14時42分]
    佐恥子>ぅぅ・・・最近ようやくCallBellの使い方もわかりました(笑)[11月1日14時43分]
    一枚の銀貨>さて、こんな昼間からここに来た理由を言ってみな。[11月1日14時43分]
    佐恥子>あぅぅ・・えっと・・・オナニーしたくなって・・・ぅぅ・・・[11月1日14時44分]
    一枚の銀貨>それで、オナニーしたくなって、どんな格好をしているんだ?[11月1日14時45分]
    佐恥子>えと・・・服を全部脱いで・・・・全裸でいますぅ・・・[11月1日14時47分]
    一枚の銀貨>オナニーしたくなって全裸になって、この豚小屋に入ってきたんだな。[11月1日14時48分]
    一枚の銀貨>お前は、人間じゃなくて浅ましい家畜だな。[11月1日14時48分]

    20041101a

    佐恥子>はい・・・そうです・・・・ぅう・・・[11月1日14時48分]
    佐恥子>ああ・・・はい・・・佐恥子は人間じゃないです・・・家畜ですぅ・・[11月1日14時50分]
    一枚の銀貨>自分が家畜だと分かってるなら、部屋の中をブヒブヒと鳴きながら四つん這いで歩いてこい。[11月1日14時51分]
    佐恥子>はい・・・四つん這いでブヒブヒなきながら歩いてきます・・・[11月1日14時52分]
    一枚の銀貨>その様子を知り合いや友達にも見てもらうつもりでな。[11月1日14時53分]
    佐恥子>あぅぅ・・・はい・・・皆様に見てもらうつもりであるいてきますぅ・・・[11月1日14時54分]
    一枚の銀貨>戻ってきたら、ケツを高く上げて土下座しながら、「変態の佐恥子をいたぶって下さい」とお願いしろ。[11月1日14時57分]
    佐恥子>ああ・・・ブヒブヒなきつつ・・・皆様に見てもらうためにゆっくり部屋を1周しました・・・[11月1日14時57分]
    佐恥子>ああぅ・・・変態の佐恥子をいたぶってください・・・[11月1日14時59分]
    一枚の銀貨>物差しかスリッパがあるようなら、それでケツを引っ叩いてやる。[11月1日15時1分]
    佐恥子>スリッパがあります・・・佐恥子のケツをスリッパで叩いてください・・・[11月1日15時2分]
    一枚の銀貨>家畜のお前は、蹴られて踏みつけられて、それを愉しんでもらう事で、やっと生きる資格が与えられるんだからな。[11月1日15時3分]
    一枚の銀貨>右のケツを10回叩くぞ。ブヒブヒ鳴きながら受けろ。[11月1日15時3分]
    佐恥子>あぅぅ・・・はい・・・お願いしますぅ・・・[11月1日15時4分]
    一枚の銀貨>バシッ! バシッ!と力を込めてな。[11月1日15時6分]
    佐恥子>ああ・・・はい・・・力いっぱいに叩きますぅ・・[11月1日15時8分]
    一枚の銀貨>叩き終わったら、お礼を言ってスリッパにキスをするんだぞ。[11月1日15時9分]
    佐恥子>あぁ・・・叩きました・・・ありがとうございます・・・・スリッパ様・・・汚いお尻を叩いてごめんなさい・・・ありがとうございますぅ・・[11月1日15時13分]
    一枚の銀貨>はははははは、自分で汚いケツだとちゃんと分かってて謝ったのは偉いな。[11月1日15時14分]
    一枚の銀貨>今日は、そこでオシッコをする事はできるのか?[11月1日15時14分]
    佐恥子>入れ物を用意したらできますぅ・・・・[11月1日15時15分]
    一枚の銀貨>じゃあ用意して来い。それが家畜のエサ皿だ。[11月1日15時16分]
    佐恥子>あぅぅ・・・お風呂場から・・・洗面器を四つん這いで咥えながらもってきました・・・[11月1日15時19分]
    一枚の銀貨>はははははは、動物らしくていいな。[11月1日15時21分]
    一枚の銀貨>お前は、風龍さんと犬山さんから課題が出ていたな。[11月1日15時21分]
    佐恥子>はい・・・でてますぅ・・・・[11月1日15時22分]
    一枚の銀貨>どんな命令が出てるんだ? 豚の鳴き声をしながら言ってみな。[11月1日15時23分]
    一枚の銀貨>踵をマンコにこすり付けて刺激しながら言うんだ。[11月1日15時24分]
    佐恥子>あぅぅ・・・犬山しんのすけ様からの課題は・・・ウンチをして・・・手にもって記念撮影・・・です・・ぶひぃ・・・[11月1日15時26分]
    一枚の銀貨>踵の上に座るようにすれば、マンコを足で弄れるだろう? 家畜のオナニーには贅沢なくらいだ。[11月1日15時28分]
    佐恥子>ああぅ・・・はい・・・踵にマンコが当たって・・ぅぅ・・・・マンコが熱いのが伝わってきます・・・[11月1日15時30分]
    佐恥子>風龍様からの課題は・・・缶におしっこをして外で飲んで家に帰ってオナニーですぅ・・ぶひ[11月1日15時32分]
    一枚の銀貨>そのどちらも報告が遅れてるんだな。[11月1日15時33分]
    佐恥子>ぁぅぅ・・はい・・・・そうです・・・ごめんなさい・・・[11月1日15時34分]
    一枚の銀貨>お詫びに、今日の放尿を撮影しておくというのはどうだ?[11月1日15時34分]
    佐恥子>えぇ・・そんな・・・ぅぅ・・・(泣)[11月1日15時36分]
    一枚の銀貨>お前の恥を晒して、お詫びするのには良い方法だと思うんだがなぁ( ̄▽ ̄) もっと厳しいお仕置きの方がいいか?[11月1日15時38分]
    佐恥子>厳しいお仕置きはいやですぅ・・・・・ぅぅ・・・[11月1日15時38分]
    佐恥子佐恥子の放尿を撮影します・・・ぅぅ・・・[11月1日15時39分]
    一枚の銀貨>じゃあ、準備をしろ。はしたない放尿姿を見て下さいとお願いするんだ。[11月1日15時41分]
    佐恥子>はい・・・ぅぅ・・・佐恥子のはしたない放尿姿を・・ご覧下さい・・・[11月1日15時43分]
    一枚の銀貨>これは、変態のお前が望んですることなんだからな。[11月1日15時43分]
    佐恥子>はい・・・変態な佐恥子は自ら皆様の前でオシッコをしますぅ・・・[11月1日15時45分]
    一枚の銀貨>ただ、オシッコをするんじゃないぞ。自分が人間として生きる資格の無い変態な家畜だという事を見てもらうためにするんだ。[11月1日15時46分]
    一枚の銀貨>全裸のまま、オッパイを揉んで、だらしなく舌を出して、普通の女性がしない姿を晒しながら垂れ流すんだ。[11月1日15時46分]
    佐恥子>ぁぅ・・・はい・・・[11月1日15時48分]
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  • 「臭くて暖かかったです」

    Hな願望を持ってる美歩へ^^
    命令者:ロア
     Hな小説書いてくれた美歩へ^^変態メスネコの美歩のHな願望よ竏停?竏停?竏茶N読ませてもらったよ^^そんな美歩にHな小説の疑似体験してもらおうかな?
     マジックで体に落書きできなかったみたいだから口紅で書いてもらおう……コレならあとで落とせるし……^^頭にパンツかぶって「ストレス発散の玩具」にされたと思って……おっぱいや顔太ももに「へんたい」やら「Hな玩具」とか「マゾ」……「いやらしいメスネコ」など恥ずかしい言葉を書きなさい^^鏡を見ながら……女の子に笑いながら書かれてると思って……書かれたら……おまんこに口紅を塗って前に書いた告白文におまんこを押し付けてマン拓をとりなさい^^そのあとお風呂場にいって仰向けになって小説で書いたような放尿をしなさい^^わられならが……「もっと恥ずかしいかっこうしなさい」とか「オナニーしてみなさい」とか言われるだろうけど……そのまま……お風呂場でストレス発散で遊ばれてる事を想像してオナニーしなさい^^小説のとうりに虐められてるとこ想像しながら……^^
     それじゃあ……報告待ってるよ^^


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  • 佐恥子チャット調教(鬼畜文化祭編)

    九尾きつね > さてと。 (09/13(土) 01:09:09)
    九尾きつね > さて、今夜は鬼畜学園の鬼畜文化祭だ。 (09/13(土) 01:10:04)
    お知らせ > 佐知子さんが入室されました (09/13(土) 01:10:19)
    お知らせ > タコ助さんが入室されました (09/13(土) 01:10:29)
    タコ助 あれ? (09/13(土) 01:10:35)
    佐知子 > 待ちにまった文化祭だ……どきどきどき……(笑) (09/13(土) 01:11:38)
    九尾きつね > 牝奴隷研究会も、今年の研究発表で、来年の予算をがっぽりとゲットするぞ。 (09/13(土) 01:11:41)
    タコ助 > 他の方は? (09/13(土) 01:13:10)
    お知らせ > 一枚の銀貨さんが入室されました (09/13(土) 01:13:36)
    一枚の銀貨 > よっと……。 (09/13(土) 01:13:53)
    一枚の銀貨 > では、そろそろ来場者もあるようだから、さっそく用意しましょうか。 (09/13(土) 01:14:50)
    九尾きつね > 今年は、入部した牝奴隷をモデルに、実地の研究発表だ。>鬼畜学園の鬼畜文化祭 (09/13(土) 01:14:58)
    タコ助 > 私は皆さんの見てるので…………どうぞ (09/13(土) 01:15:18)
    佐知子 > どんな研究発表するんだろ……。 (09/13(土) 01:17:30)
    一枚の銀貨 > じゃあ、佐知子にはまず呼び込みをしてもらおうかな。 (09/13(土) 01:18:00)
    九尾きつね > そうですね。 呼び込みをする佐知子には、服を脱いで下着だけの姿になってもらうかな。 (09/13(土) 01:19:23)
    一枚の銀貨 > どんな格好で、呼び込みをさせようか( ̄ー ̄) (09/13(土) 01:19:36)
    佐知子 > 呼びこみですか……?客少ないことを願ってました(汗) (09/13(土) 01:19:39)
    一枚の銀貨 > 下着姿か。いいねぇ、それ。 (09/13(土) 01:19:52)
    佐知子 > ぁぅ………。 (09/13(土) 01:19:56)
    九尾きつね > (下着姿になれ。佐知子(09/13(土) 01:20:01)
    佐知子 > 分かりました……下着姿になります…… (09/13(土) 01:20:57)
    九尾きつね > (どんな下着を付けているか言いなさい。佐知子(09/13(土) 01:21:35)
    佐知子 > えと……水色のブラジャーに……ブラよりはちょっと薄い水色のパンツ……です。 (09/13(土) 01:23:46)
    03_09_13_01_26

    九尾きつね > では、その下着姿で、他の学生達の呼び込みをしてもらうかな。 牝奴隷研究会の発表会が始まりますってね。佐知子(09/13(土) 01:26:11)
    一枚の銀貨 > それじゃあ、呼び込みのセリフを考えてやろう。声に出して、ちゃんと呼び込みをするんだぞ。 (09/13(土) 01:26:15)
    一枚の銀貨 > どんな事を言わせてやりましょうか。>九尾きつねさん<発表会が始まりますってね (09/13(土) 01:26:53)
    佐知子 > はい……分かりました…ちゃんと呼びこみします…… (09/13(土) 01:26:58)
    九尾きつね > 「変態牝犬奴隷の恥ずかしい調教発表会です」>呼び込みの言葉 (09/13(土) 01:29:50)
    九尾きつね > 「マンコをいやらしく疼かせた、淫乱馬鹿の牝犬が、みなさまに、マンコを晒します。」とも言え。佐知子。>呼び込み。 (09/13(土) 01:31:12)
    佐知子 > えと……変態牝犬奴隷の恥ずかしい調教発表回です……見に来て下さい!! (09/13(土) 01:31:36)
    03_09_13_01_25

    九尾きつね > これで、見学者は増えることだろう。>佐知子の呼び込み。 (09/13(土) 01:31:45)
    一枚の銀貨 > 「私は、変態の牝奴隷として調教されています。今日は、変態の牝奴隷が、人間として生きる資格の無い最低の女だという事を私の体を使って証明します」とも付け加えろ。 (09/13(土) 01:31:55)
    一枚の銀貨 > これくらいでいいですかね。>九尾きつねさん (09/13(土) 01:32:15)
    九尾きつね > ええ。>これくらいでいいですかね (09/13(土) 01:33:09)
    佐知子 > マンコをいやらしく疼かせた淫乱馬鹿の牝犬が……皆様にマンコをさらします…… (09/13(土) 01:33:21)
    タコ助 > 一回言っただけで客は来ませんよ (09/13(土) 01:33:34)
    一枚の銀貨 > そうそう、タコ助さんの言うとおりだぞ、1回言っただけじゃダメだ。>佐知子 (09/13(土) 01:34:51)
    佐知子 > 佐知子は,変態の牝奴隷として調教されています……。今日は、変態の牝奴隷が人間として生きる資格のない最低の女だと言うことを……佐知子の体を使って証明いします……。 (09/13(土) 01:34:56)
    佐知子 > あぁ……お客少なくても…………。ぅぅ……。 (09/13(土) 01:35:28)
    一枚の銀貨 > お客が少なかったら、教室を出て学校中を全裸で歩かせるぞ。その方がいいか、変態女は? (09/13(土) 01:36:59)
    九尾きつね > パンティーの上から、マンコに指をはわせながら、客の呼び込みをするといいぞ。佐知子。>1回言っただけじゃダメだ。 (09/13(土) 01:37:18)
    佐知子 > いや……頑張って呼びこみます…… (09/13(土) 01:37:51)
    佐知子 > あぅぅ……変態牝犬奴隷の恥ずかしい調教発表会皆さん来て下さい…… (09/13(土) 01:38:48)
    03_09_13_02_05

    九尾きつね > (佐知子、今付けている下着は、ハサミで切ることが出来るのかな?。 それとも出来ないかな?。) (09/13(土) 01:39:25)
    佐知子 > はい………それで呼びこみします……。>九尾きつね様<パンティーの上から、マンコに指をはわせながら (09/13(土) 01:39:46)
    佐知子 > (お任せしますぅ……。どちらでも良いですぅ。切ること可能です。。) (09/13(土) 01:41:13)
    九尾きつね > (了解)>佐知子 (09/13(土) 01:41:37)
    一枚の銀貨
    > そらっ、オッパイをブラの上から揉んで誘えよ!!>佐知子 (09/13(土) 01:43:52)
    佐知子 > あぅぅ……マンコを疼かせた変態牝犬がマンコを晒します……だから来て下さい………。 (09/13(土) 01:45:29)
    一枚の銀貨 > いいぞ、佐知子。けっこう人が集まってきたぞ。30人はいるな。 (09/13(土) 01:46:45)
    佐知子 > はぅ……もちろんブラも……取っていやらしく尖った乳首を晒しますので皆さん来てください…… (09/13(土) 01:46:52)
    九尾きつね > よしよし、だいぶお客が入ってきたぞ。>だから来て下さい… (09/13(土) 01:46:54)
    佐知子 > いっぱい集まって貰えて嬉しいです…… (09/13(土) 01:47:39)
    一枚の銀貨 > 人が多い方が、佐知子のマンコも疼いて嬉しいだろう。 (09/13(土) 01:48:40)
    九尾きつね > では佐知子、このステージの上に立て。そして、お前が用意した調教用の物を、みんなに言うんだ。 (09/13(土) 01:49:15)
    佐知子 > はい………マンコも疼いて嬉しいですぅ…… (09/13(土) 01:49:41)
    九尾きつね > いつもはどう言うふうに使っているのかを、詳しく言うんだ。佐知子。>お前が用意した調教用の物を (09/13(土) 01:50:24)
    佐知子 > はい……ステージに立った用意したもの良います…… (09/13(土) 01:50:52)
    佐知子 > 言います……。 (09/13(土) 01:50:57)
    一枚の銀貨 > ではみなさん、変態牝奴隷の調教道具について、実際に調教を受けている佐知子から説明があります。 (09/13(土) 01:52:11)
    佐知子 > えと……まずは紐です……。これは佐知子を縛ってもらうために用意しました…… (09/13(土) 01:52:47)
    一枚の銀貨 > いちおう、教室の外では普通の下着姿で呼び込みをさせましたが、この紐が変態女の本来の下着なわけですね。 (09/13(土) 01:55:00)
    佐知子 > 次に……丼……これは……佐知子のオシッコを入れるために……用意しました…… (09/13(土) 01:55:07)
    九尾きつね > この女は、このヒモで緊縛をして、オナっているわけだ。(笑)>紐です… (09/13(土) 01:55:48)
    佐知子 > ぅぅ………恥ずかしい………ですぅ……。 (09/13(土) 01:56:31)
    一枚の銀貨 > 変態牝奴隷の佐知子には、人間用の便器を使う資格は無いので、このような丼を排尿するときに使うのです。 (09/13(土) 01:57:03)
    佐知子 > 床を汚してはいけないので,シートも用意しました……。 (09/13(土) 01:57:42)
    一枚の銀貨 > 「私は頭が狂ってるので、その恥ずかしさが大好きなんです」と言え!<恥ずかしい (09/13(土) 01:57:51)
    佐知子 > ぅぅ……佐知子は……頭が狂っているのでその恥ずかしさが大好きなんです…… (09/13(土) 01:58:50)
    タコ助 > なるほど………わかりやすい……それだけ淫乱なんですね (09/13(土) 01:59:29)
    佐知子 > あと……マジック……。これは,佐知子の体にいやらしいことを書いてもらうために用意しました…… (09/13(土) 02:00:02)
    一枚の銀貨 > 変態牝奴隷の頭なんて、踏みつけてもらったり、オチンチンをしゃぶるための口があるから付いてるようなものなんです。な?>佐知子<それだけ淫乱なんですね (09/13(土) 02:01:34)
    佐知子 > はい……。佐知子の頭は……踏みつけてもらったりおちんちんをしゃぶるために口があるからついているようなものです……>一枚の銀貨様、タコ助(09/13(土) 02:03:04)
    佐知子 > あと……はさみを用意しました……これは,佐知子の下着を切って貰うためです…… (09/13(土) 02:03:41)
    佐知子 > 以上佐知子が用意したものです……。 (09/13(土) 02:04:26)
    九尾きつね > (牛乳は用意出来るかな?。佐知子(09/13(土) 02:07:05)
    一枚の銀貨 > では、これからこれらの道具を使って、変態牝奴隷がどのような生き物であるかを、この佐知子を使ってみなさんにご覧に入れます。 (09/13(土) 02:07:10)
    佐知子 > (あ。はい……。できますぅ……。>九尾きつね様) (09/13(土) 02:08:02)
    九尾きつね > (では、牛乳も用意しておいてね。>佐知子(09/13(土) 02:09:37)
    佐知子 > (どれくらいいりますぅ?コップ一杯くらいでいいです……??>九尾きつね様) (09/13(土) 02:11:14)
    九尾きつね > 普通は着ている佐知子の下着を脱がせるのですが、ここでは変態佐知子に合った下着の脱がせ方を、お見せしましょう。みなさん。 (09/13(土) 02:11:33)
    九尾きつね > (とりあえず。コップ2杯を用意しておいて。佐知子。>牛乳) (09/13(土) 02:12:42)
    佐知子 > (わかりましたぁ……>九尾きつね様) (09/13(土) 02:13:29)
    九尾きつね > (用意したら、報せなさい。調教を続行するから。佐知子。) (09/13(土) 02:14:43)
    佐知子 > (あ。大丈夫です。準備できましたぁ。>九尾きつね様<台所近いんで。) (09/13(土) 02:16:18)
    九尾きつね > では、みなさん、変態女の下着の脱ぎ方を、みなさんにお見せしますね。(佐知子、ハサミを持て) (09/13(土) 02:19:23)
    佐知子 > はい……ハサミもちました……。 (09/13(土) 02:20:59)
    九尾きつね > では、変態女の佐知子が、どんな乳首と乳房をしているか、お見せしましょう。>変態女の下着の脱ぎ方 (09/13(土) 02:23:24)
    九尾きつね > 佐知子、ブラの左のカップと肩ひもを切れ。 (09/13(土) 02:24:32)
    佐知子 > ぁぁ……はい……。 (09/13(土) 02:26:00)
    九尾きつね > (佐知子、切ったら知らせろ) (09/13(土) 02:27:33)
    タコ助 > 切りにくくてもがんばれ! (09/13(土) 02:27:58)
    佐知子 > 切れました……あぁ……すごく恥ずかしい…… (09/13(土) 02:28:30)
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    九尾きつね
    > どんな状態になったかな?。佐知子言ってみろ。 (09/13(土) 02:29:17)
    一枚の銀貨 > 前を隠したりするなよ、乳房が現れたら「見て下さい」と言って、さらけ出せ!! (09/13(土) 02:29:54)
    佐知子 > 左だけ……何もない状態……乳首と乳房がまるみえです……。 (09/13(土) 02:30:54)
    佐知子 > ぅぅぅ……隠しません…………皆様……佐知子の乳房…乳首を見てください…… (09/13(土) 02:31:34)
    九尾きつね > それじゃ、次は右のカップと肩ひもを切りますね。(佐知子切れ) (09/13(土) 02:32:34)
    佐知子 > ああ……はい……きります…… (09/13(土) 02:33:21)
    タコ助 > 乳首のところだけ切ってほしかった……… (09/13(土) 02:36:02)
    佐知子 > あぁ……切れました……。 (09/13(土) 02:38:12)
    九尾きつね > (ブラを切ったら、報せなさい。佐知子(09/13(土) 02:38:25)
    九尾きつね > 佐知子のいやらしい乳房と乳首が、みなさんに晒せているな。(笑) (09/13(土) 02:39:17)
    一枚の銀貨 > ブラが落ちたら、両手で乳房を持って、「あとでみなさんに弄っていただこうと思います」と言いな。>佐知子 (09/13(土) 02:39:18)
    佐知子 > あぅぅ………あとで……みなさんに弄っていただこうとおもいます…… (09/13(土) 02:41:48)
    03_09_13_02_38

    一枚の銀貨 > 今度は、パンティの方を切るぞ。そうだな……。 (09/13(土) 02:43:13)
    一枚の銀貨 > パンティの下の部分、つまりマンコに当ってる部分を横に切れ。そうすれば、パンティは腰に巻きついたままマンコを晒せるだろう。 (09/13(土) 02:45:58)
    佐知子 > ああ……とうとうパンツまで……(>_<)分かりました……きります……。 (09/13(土) 02:46:35)
    九尾きつね > 「パンティーの切った所から見える佐知子のマンコをご覧下さい」と言ってみせるんだ。佐知子(09/13(土) 02:49:10)
    佐知子 > ぅぅ………きりました……(>_<) (09/13(土) 02:49:15)
    一枚の銀貨 > 切ったら、パンティの前の部分の切った所をめくりあげて、「これが変態牝奴隷のマンコです」と言って見せろ。 (09/13(土) 02:49:43)
    佐知子 > パンツの切ったところから見える佐知子のマンコをごらんください…… (09/13(土) 02:50:03)
    佐知子 > あぁ……これが変態牝奴隷のマンコです………… (09/13(土) 02:51:31)
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  • りなの履歴書

    【名前】りな
    【生年月日】1980.1.1
    【血液型】
    【家族構成】両親・弟・妹
    【職業】在宅仕事
    【趣味】ドライブ
    【特技】料理
    【得意なスポーツ】
    【好きな色】
    【得意な科目】音楽
    【苦手な科目】体育
    【クセ】知らずに足を組んでしまうこと
    【性格】人見知りが激しく、少しおどおどしているんです…。
    【告白あるいは希望する調教】
     好きで、それにいやらしい言葉で虐められながらのオナニーや、オナニーを指示されるのがたまらないんです。
     こちらなら、そんな私も調教して頂けそうだと思って…。アナルにも興味がありますが、オナニー調教を希望します。

     

  • 【椿調教】 緊縛

     変態の椿は、これまで自分で自分を縛ったりして楽しんでいました。
     そのせいか、初めて人の手で縛られるというのに、ニコニコと楽しそうで悲壮感のカケラもありませんでした。
     そこで、体を平手で叩いてやると、やっと虐められることを自覚して首をうなだれました。
     根っからの変態は扱いにくくて困りますね。

     正直、恥ずかしいとかいうよりも、「縛られる」のが嬉しかったんです。
     ぎゅっと縛られて、拘束されてるのが心地よくて……。
     平手打ちをされたときも、嬉しかったんです……。

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    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 『生も死も捧げて……』 ~生存許可証~

     変態馬鹿奴隷の椿は、もはや人間として生きる資格は無いため、この許可証によって生存することを認める。
     椿が国民に飽きられた場合、あるいは奴隷としての掟に違反した時には、ただちに許可証の効力は失効し、廃棄処分するものとする。
     廃棄方法は、生きたまま手足を切り落とし、乳房や臀部、女性器までも切除したうえで、舌を抜き、目をえぐり取って耳と鼻も削ぎ落とし、頭を潰して脳味噌を取り出し、大腸、小腸、子宮、肝臓などの臓物とともに調理して、血を全て絞り取り骨まで粉々に砕き、国民にふるまうものとする。
     これにより椿は糞へと姿を変えた後に水洗便器に流して、一切の「生きていた証拠」を残さずに消滅させる。

    鬼畜主義人民共和国大統領 一枚の銀貨

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    【名前】 糞豚奴隷・椿
    【生年月日】 1971.10.17
    【血液型】 A
    【家族構成】
    【職業】 飲食店経営
    【趣味】
    【特技】
    【得意なスポーツ】
    【好きな色】青
    【得意な科目】
    【苦手な科目】
    【クセ】 顔をさわる
    【性格】
     人前ではしっかりしている所を見せるけれど、実は、ぼーっとしていて、いやらしい事ばかり考えている。
     負けず嫌い。素直じゃない。けれど、”この方なら”という方には、服従します。

    【告白あるいは希望する調教】
      本格的にSMをしたことはありません。
     が、羞恥、露出、緊縛に興味があります。
     露出は、ノーパン、ノーブラ、上はフリースのジャンパーだけで外に出て、胸を出しながら(ほんの数メートルですが)歩いた事があります。
     太ももまでぬるぬるになるぐらい濡れていました。

     

  • 『生も死も捧げて……』 ~宣誓~

    宣誓

     私は一枚の銀貨様の奴隷です。
     心も、身体も、銀貨様のものです。
     銀貨様のご命令は、なんでも聞きます。
     奴隷になれたことを幸せに思っています。
     銀貨様の思うとおりに、使っていただきたいです。
     銀貨様の奴隷として、国民の皆様に椿のみだらな姿を見ていただくよう、御命令いただきました。
     銀貨様に喜んでいただけるよう、国民の皆様に提供された私を存分に虐めてください。
     銀貨様のために、皆様のご命令を実行していきます。
     銀貨様の奴隷として、どんなみだらな事も実行いたします。
     銀貨様所有の奴隷椿を皆様の性玩具として、精液処理の肉穴として、お使いください。

    2001年2月21日 大統領直属奴隷・椿

     椿は土下座してまで奴隷になることを誓いました。
     椿の頭の中には脳味噌は入っていないのかもしれません。
     そんな椿の頭を踏みつけてあげて下さい。
     私は奴隷として奉仕するために生まれてきました。
     私の頭の中には脳味噌の代わりにスケベ汁がつまっています。
     そんな私の頭は踏みつけていただくくらいしか役に立ちません。
    dogeza01
     土下座しすぎて、椿の足が鬱血してきました。
     しかし椿は、命令が無ければ頭を上げることは許されません。
     少しでも椿が命令に背く時には、思い切り蹴飛ばしてかまいません。
     私は這いつくばって生きる牝奴隷です。
     私の全ての行動は、命令によって決定されます。
     息を止めろと命じられれば、たとえ死ぬことになっても従います。
    dogeza02
     椿のマンコはチンポを咥えるためにあります。
     肛門も、椿のは排泄するためではなくチンポを咥えるためにあります。
     だからこそ椿は、肉穴奴隷なのです。
     私のオマンコはオチンチンを入れていただくための穴です。
     お尻の穴も、私の場合は精液を排泄していただくための便器です。
     ですから私は、ただ穴が開いてるだけの肉の塊です。

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    【名前】 糞豚奴隷・椿
    【生年月日】 1971.10.17
    【血液型】 A
    【家族構成】
    【職業】 飲食店経営
    【趣味】
    【特技】
    【得意なスポーツ】
    【好きな色】青
    【得意な科目】
    【苦手な科目】
    【クセ】 顔をさわる
    【性格】
     人前ではしっかりしている所を見せるけれど、実は、ぼーっとしていて、いやらしい事ばかり考えている。
     負けず嫌い。素直じゃない。けれど、”この方なら”という方には、服従します。

    【告白あるいは希望する調教】
      本格的にSMをしたことはありません。
     が、羞恥、露出、緊縛に興味があります。
     露出は、ノーパン、ノーブラ、上はフリースのジャンパーだけで外に出て、胸を出しながら(ほんの数メートルですが)歩いた事があります。
     太ももまでぬるぬるになるぐらい濡れていました。

     

  • 「恋人の前でしちゃったんです。」

    告白者:絵美
     皆さんこんにちは。今日はまた、あたしのえっちな告白をしたいと思います。
     実はあたし、百合子さんの報告を読んでいるうちに、だんだんと変な気分になってしまって、それでつい、、、オナニ竏窒オちゃったんです。
     しかもそれを、恋人の前でしちゃったんです。
     今回の告白は、百合子さんとお話していて、百合子さんから「命令」を頂いたものです。


     百合子さんの告白、読んでいて凄くドキドキしました。
     御主人様に自分の職場で虐められ、しかもそんな状況で感じてしまう、、、そんな告白を読んでいるうちに、気が付くとあたしは、告白の中の百合子さんに、自分自身の姿を重ね併せていたんです。
     『自分もそんな風に扱われてみたい、恋人にもっと虐められたい、、、。』
     という気持ちが少しづつ、あたしの中で膨らんできて、もうどうしようも無いくらいに身体の芯が熱くなってしまったんです。
     そのことを百合子さんに話したら、百合子さんからこんな「命令」を頂いたんです。
     『自分の告白を読んで、感じたら、恋人の前でオナニ竏窒オて欲しい』と、、、。
     普段だったら、そんな命令恥ずかしくて、出来るはずもありません。
     でも、その時のあたしは、心も身体も熱くなっていて、もうどんな命令でも聞いてしまえるほどでした、、、。
     翌日、あたしは前日の出来事を彼に話しました。
     それを全て話した後、彼は言いました。
    「じゃあさ、僕の言うようにオナニ竏窒オてごらん。じっくり見ててあげるよ。」
    「え、それってどういう、、、どんな風にすればいいの?。」
    「簡単なことだよ、目隠しをしてオナニ竏窒キるんだ。」
     彼はそう言うと、あたしの目をタオルで覆い、何も見えないようにしたんです。
     あたしからは何も見えない、でも彼からはあたしの全てが丸見え、、、。
     とても恥ずかしくて、顔から火が出そうでした。
     でも彼はそんなあたしの心の中を、まるで見透かしているかのように言うのです。
    「恥ずかしいだろう。自分では何も見えないのに、他人からは全てが丸見えっていうのは、、、。」
     本当に恥ずかしい、、、やっぱり今すぐにでも止めてしまおう、今ならまだ間に合う、、、。
     でも、、、。
    「さ、百合子さんのことを想いながら、オナニ竏窒キるんだよ。」
     彼にそう言われると、あたしは決して逆らえない。
     あたしは服の上から、ゆっくりとおっぱいを揉み始めました。
     両手でそっと、そして大きく揉みながら、だんだんあたしの息が上がって行って、胸から全身に、心地よい気持ちが広がって行くのです。
    「ん、、、あっ、、、はあんっ、、、。」
     あたしの中で、それまであった恥ずかしさが次第に薄れ、目隠しされていることの「何も見えない」という事実が、逆にあたしの五感を研ぎ澄ませて行くようでした。
     そして、そんなあたしに彼がそっと囁くのです。
    「さっ、百合子さんの告白を思い出して、、、。」
     あたしの頭は彼のその一言で、百合子さんへの想い一色に染まったのです。
     そして、おっぱいを揉む手に更に力がこもりました。
     スウェットの前をまくり上げ、おっぱいを直接揉みました。
     更に乳首をつまみ、引っ張り、いじりました。
     凄く気持ちよくて、思わず百合子さんの名前を、、、。
    「ああ、、、ゆ、、、百合子さあんっ、、、ああっん、、、。」
     百合子さんが、自分の働いている学校で、しかも自分の担任の教室で、とてもえっちな行為に耽っている、その風景を頭の中で想像し、そんな百合子さんの艶姿を自分と重ね合わせて、さらに気持ちが高ぶっていく、、、。
     目隠しされていることで、想像の世界がさらにリアルさを増しているようでした。
    「絵美、気持ちいい?、百合子さんのことを想ってするオナニ竏窒ヘ、気持ちいいかい?。」
    「は、、、はい、、、気持ち、、、いいですぅ、、、。」
     彼が話しかけて来ます。
     そう、あたしは恋人の目の前で、他の女の人の、えっちな告白のことを想像しながらオナニ竏窒オているんだ、、、あたしは恥ずかしいことをして気持ちよくなる、変態なんだ、、、。
    「さあ、お前の「御主人様」の命令だ。今度はお○んこをいじるんだよ。」
     彼、いえ、あたしの「御主人様」はそう話しかけました。
     百合子さんと自分を重ね合わせていると、あたしも百合子さんと同じ牝奴隷なんだと思えてきて、自然とこんなことを口に出して言いました。
    「ああん、、、ご、、、御主人様の、、、御命令、、、に、、、あんっ、、、したがい、、、ますうっ、、、。」
     「御主人様」の命令通り、片手をおっぱいから離し、Gパンの上から、そっと自分のお○んこに触れてみると、そこはうっすらと湿り気を帯びていました。
     そのままGパンの上からあそこを割れ目に沿って、上下に指で刺激しました。
    「はああっ、、、んん、、、あふうっ、、、百合子さんん、、、っ。」
     あそこからどんどん、えっちなお汁が溢れて来るのがはっきりと分かります。
     Gパンがじとっとして、おしっこを漏らしたみたいになっているんです。
     あたしはGパンを脱ぐと、今度はパンティ竏窒フ上から、同じようにあそこをいじりました。
     もうパンティ竏窒烽ムしょびしょです。
     指を動かす度に、いやらしいお汁が、くちゅくちゅっっと音を立てるんです。
     その音を聞きながら、更に百合子さんの告白を思い浮かべます。
     教え子の縦笛でオナニ竏窒キる百合子さん、教室で御主人様にアナルセックスをされる百合子さん、いやらしい言葉を強要される百合子さん、、、そんな百合子さんの姿が、あたしの頭の中で、次々に浮かんでは消え、消えては浮かぶ、、、そして、それに合わせるかのように、あたしの手の動きはますます激しくなって行きました。
    「ああ、、、あたし、、、百合子さんのこと想って、、、あんっ、感じて、、、るのおっ、、、。」
     あたしはもうたまらなくなって、パンティ竏窒熬Eぎ、スウェットもブラジャ竏窒焉Aソックスも脱ぎ捨て、生まれたままの姿でオナニ竏窒?nめたのです。
     右手であそこを慰め、左手でおっぱいを持ち上げ、自分で自分の乳首をくわえ、ちゅうちゅうと音を立てながら吸ったんです。
     凄く気持ちいいんです。
     右手の指が、クリトリスをつまみ上げ、ぐりぐりこね回します。
     そして、あたしはまた声を上げました。
    「んあああっ、、、はあっ、、、いい、、、ゆ、、百合子、、、さん、、、あ、、、い、、、く、、、。」
     もう限界でした。
     と、その時でした。「御主人様」があたしの右手を掴むと、お○んこから引き離し、こう言ったのです。
    「もう一つ、百合子さんから「命令」があったんじゃないのか?。」
     、、、そうです。もう一つの百合子さんからの「命令」、それは、、、「御主人様」のおちんちんを、百合子さんのクリトリスに見立ててフェラチオをする、、、というものなのです。
     「御主人様」は、あたしの両手を取るとこう言いました。
    「後のことは言わなくても分かるよな。さあ、やってみろ。」
    「は、はい、、、御主人様、、、。」
     あたしは「御主人様」の手を辿り、そして、「御主人様」のGパンに手を掛けました。
     そして、Gパンのファスナ竏窒?艪チくり下ろし、「御主人様」のおちんちんを、そっと取り出しました。
     目隠しされているので、もちろんおちんちんは見えません。
     でも、あたしの手の中で、「御主人様」のおちんちんはとても熱く、硬く、びくんびくんと脈打っています。
     あたしもさっきまでのオナニ竏窒ナ、もう少しでいきそうだったのを止められたこともあって、もう体の芯から熱く燃えて堪らない気分になっていました。
     そして、あたしは自分に目の前にある「御主人様」のおちんちんを、百合子さんのクリトリスだと思いながら、ゆっくりとしごき始めました。
     凄く熱くて硬くなっているおちんちん、、、これが、、、そう、これが百合子さんのクリトリス、、、。
     百合子さんのクリトリスは、普段でも3センチ、勃起したら5センチにもなるそうです。
     そのことを想像していたら、目隠しされていることもあってか、本当は「御主人様」のおちんちんなのに、本当に百合子さんの、大きくて熱くて硬いクリトリスなんだ、、、そう思えて来たのです。
     そして、あたしは我慢できなくなって、「御主人様」のおちんちんを口に含み、舐め始めたんです。
     口の中で、おちんちんはますます大きくなってきて、あたしの口の中で暴れています。
    『はあっ、、、百合子さん感じてる?、、、今あたし、百合子さんのおちんちん、舐めてるのよ、、、。』
     一生懸命舐めました。
     丹念に丹念に、一生懸命舐めました。
     「御主人様」の呼吸が大きくなっているのが分かりました。
     そして、「御主人様」が言いました。
    「とてもいいよ、、、百合子さんもきっと喜んでくれるだろうね、、、。」
     あたしは「御主人様」のおちんちんを、百合子さんのクリトリスに見立て、百合子さんのおちんちんとして舐め、愛していました。
     そしてその傍ら、自分のお○んことお尻の穴をいじりながら、更に百合子さんの艶姿を思い浮かべていました。
     そして、あたしは遂に、「御主人様」にお願いしたんです。
    「お願いです、、、あたしの中に、、、入れてください、、、。」
    「ん?、中ってどこだい?、入れるって何を?。」
    「ご、、、御主人様の、、、おちんちんを、、、。」
    「おちんちんを?。」
    「え、、、絵美の、、、お○んこに、、、入れてください、、、ませ、、、。」
     しかし、「御主人様」は何もしてくれません。あたしはもうたまらず、重ねてお願いしました。
    「お願いです、絵美のいやらしいお○んこに、、、御主人様のおちんちんを、、、入れて下さい、、、。」
     「御主人様」は黙ったままです。少し経ってから、「御主人様」がこう言ったのです。
    「俺のおちんちんが欲しいのか?、百合子さんは、、、いいのか?。」
     あたしははっとしました。あたしが「御主人様」のおちんちんが欲しくておねだりしていたのに、
     「御主人様」は、あたしと百合子さんとのことを考えていてくれたのです。
     そうです、あたしは「百合子さんの」おちんちんを舐めてあげていたんだ、、、。
     あたしは、また百合子さんのことを思い浮かべました。
     百合子さんの体に、もしこんな風に本物のおちんちんが生えていたら、、、。
     あたしはそう思うと、百合子さんをもっと感じたい!、そう思うようになりました。
     そして、、、。
    「ゆ、、、百合子さんの、、、おちんちんを、、、絵美のいやらしいお○んこに、、、入れてください、、、。」
     あたしがそう言うと、「御主人様」は何も言わず、あたしを仰向けにすると、ゆっくりとあたしの中に入ってきてくれたんです。
    「んあああっ!、、、ゆ、、、百合子さあんっ、、、はあっ、あん、あん、あああっ!。」
     その時あたしの中にいたのは、確かに百合子さんでした。
     目隠しされたままで何も見えない中、「御主人様」のおちんちんは、あたしの中では確かに百合子さんとなって、あたしを愛してくれていたんです。
     網膜の裏側に、想像の百合子さんの姿が浮かんできて、あたしを愛してくれているんです。
     「御主人様」と、百合子さんがあたしの中にいて、あたしを愛してくれている、、、そう思うとあたしの気持ちはますます高ぶっていきました、、、。
     実はこの後、あたしは気を失ってしまい、その間のことをはっきり思い出せないんです。
     ただ覚えているのは、百合子さんの名前を叫びながら、頭の中が真っ白になって行くような感じ、、、。
     その時のことを「御主人様」に聞いたところ、何だか複雑な表情を見せてました。
    「何だかお前を百合子さんに取られちゃったみたいでさあ、、、複雑な気分だよ。」
     そんな「御主人様」が、何だかとても可愛くて、ちょっぴり嬉しいかな?、なんて思っちゃったりしました。
     やっぱり「御主人様」より、名前で呼ぶ方が合ってる、、、かな?(笑)。
     でも、百合子さんに「愛してもらった」ことは、決して忘れられない思い出になりそうです、、、。
     でも、これからもこんなことがあったりするかも、、、ね?(笑)。
     これで今回の告白を終わります。