• タグ別アーカイブ: 謝罪
  • お久しぶりです。

     

    二人の娘が私と同じ道を歩んでいます。

    罪悪感でいっぱいです。先日次女と合う事が出来ました。鼻輪をつけ太ももと腕にタトゥを入れられていました。多分他にもピアスやタトゥがあると想像しましたが聞けませんでした。涙が止まらなくなってしまいました。

    泣きながら謝罪しました。

    でも次女は「お母さんのせいではないよ。好きでやってるんだから。マゾの子はマゾでしょ」と笑ってくれました。

     

     

     

  • SMサークルのはなし

    1. 大学生の頃、地域密着(?)型のSMサークルに入ってました。

    コンセプトはここと大体同じ感じで、女は都合のいいオナホ、男は偉い!というやつでした。

    でも、やはりMの女性は少なく、割とちやほやされる雰囲気でした。

    それが少し嫌で、そういう扱いをしないで本当に都合のいいオナホとして扱ってほしいという旨を、自己紹介のときとか、普通に話すときとか、ことあるごとにそれとなく醸し出していきました。

    そうしていたらある日、メールにある男性から

    車で〇〇まで10分以内に来い。

    ときました。

    アパートからどんなに車で急いでも10分は確実に無理な場所。

    結局、信号に捕まったりして20分以上はかかったと思います。

    その場所について呼び出した男性を探すと、サークルの人達と一緒にお話ししてました。

    遅れてすみません。と謝罪して、挨拶すると、みんなからすごい罵倒されました。

    女のくせに調子にのるな

    やれと言われたこともできない家畜

    無駄な時間過ごした

    とか言われました。もし、周りに人がいたらカツアゲされてるようにしか見えなかったかもしれませんね

    私が、おもちゃになって皆さんを楽しませるので許してください。と言いました。

    そして、私の車に全員乗せてホテルに行くことに。

    履いていたパンツとショーツを取り上げられて下半身裸で運転をすることに。

    緊張で汗だくになったのを覚えてます。

    そして、着いたら服を履いて部屋の中へ

    お風呂にさえ入れてもらえせんでした。

    そして、全裸になって面白いオナニーを見せろ、との命令が。どうしたら面白いかは自分で考えろ、と言われパニックになりました。

    とっさに思いついたのが、自分の足を舐めながらオナニーすることでした。

    そうすると、皆さん笑ってくださいました。

    嬉しかったです。

    そのまま一度いったあと、うつ伏せでみんなに手や足、背中をおさえ付けられました。

    そして、電マを当てられました。正直、刺激が強すぎて少し痛くも感じるので苦手です。暴れてしまったと思うんですが、身動きひとつできませんでした。

    そのあとは、多分なんどもいかされて、やっと解放されました。

    私だけが裸でベッドの上でぐったりしてて、皆さんはお話しに夢中になってました。

    ふと、急にある一人が、

    ひよちゃん、自分のマン毛食ってよ。

    って言いました。

    なんどもいかされたあとでしたので、完全にMモード(?)になっていたので、口答えもえ?と聞き返すこともなく、自分の陰毛を一本むしって下にのせました。

    そして、口の中に入れてもぐもぐしたら、爆笑が起きました。笑われると心臓が子宮が震える感じがして、発情してしまいました。

    こんな感じで、私の努力の甲斐もあって、晴れて私は都合のいいオナホ、都合のいいおもちゃになることができました。

     

     

     

     

  • ゲボジはパンティーを頭にかぶって、オナニーしました。

     
    こんにちは。ゲボジです。
    この前の告白に一枚の銀貨様がコメントを残してくれました。
     
    オナニーした時は、報告を忘れるなよ。
    どうせなら、普通女性なら下半身に履くパンツを頭にかぶって、変態でキチガイらしい姿で報告してみろ。
    そしたら、また嘲笑ってやる。
     
    パンツを頭にかぶったことはありませんが、銀貨様のコメントを読んで胸がドキドキしました。
    人間の女性の方なら、当然下半身に履くパンツを、
    頭にかぶった変態な姿のゲボジを想像してみれば、それだけでもマンコがヒクヒクします。
     
    そのすぐに着ていたパンツの上にマンコを触りながら少しオナニーをしました。
     
    しかし、ゲボジは気ちがい女ですからね..
    もっと惨めで、さらに情けない状態でオナニーをすることが当然です。
    それでその時から(今この告白をする時点で、昨日の夜まで)3日間、パンティーを着替えないことに決心しました。
     
    3日間、マンコ汁とウンコとオシッコに、パンティーをたくさん汚した後で、
    汚れたパンティーの腐った臭いを嗅ぎながらオナニーすることがゲボジにもっと似合うと思ったからです。
    そんな決心をしたら、3日間ウンコをしたりオシッコをするたびに、マンコも少しずつ熱くなるようでした。
     
    そして… ついに昨日の夜、汚いパンティーを頭にかぶって、オナニーしました。
     
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    ごめんなさい。写真の明暗を調節失敗して、汚いものがよくみえません。(涙)
     
    日本のOLたちは会社で着たユニフォームが別にいるようでしたけど、
    韓国はそうではありません。 出勤する時は家で着て出た服を着て勤務して、その姿でまた退勤します。
     
    昨日出勤する時に着て出た服… 勤務する時も着ていた服を着たまま、
    ゲボジは家に帰ってくるとスカートを腰までまくり上げてパンツを脱いで、頭に覆して書きました。
    臭いがひどい程度を越えて、鼻がジィンとして痛いほどの悪臭をかぎながら…
    玄関の前に伏せて左手でアナルを触れて、右手でクリトリスを触って… マンコに洪水が発生した時、全裸になりました。
    その後はバナナさまがありがたくもゲボジのマンコを穿れてくださって、イクすることができました。
     
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    バナナさま, ゲボジの腐ったマンコで汚してしまってすみません。
    オナニーが終わった後にバナナさまに土下座に謝罪したのだから許してください。
     

    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

     

  • ゲボジはひところ、共有奴隷でした。

     
    こんばんは。ゲボジです。
     
    今日告白する話は、ゲボジが以前、どんなご主人樣に仕えながら経験したことです。
    長く前にあったことなので完全に記憶があるのはなく、記憶の断片を集めて再構成した話です。
    楽しくお読みいただき、私がどんなに安物の娼婦だったのか分かったらありがとうございます。
     
     
     
    主従契約を結び、2~3ヵ月が過ぎたある日。夜9時が過ぎて一気に携帯の文字メッセージ(メール)が来ました。
     
    [ 今どこ? XXXに来られるの? ]
     
    ご主人樣からの携帯メールでした。
    本来、会う前にはいつも一日か二日前にあらかじめ約束を取っていたご主人樣が… 何のことなのか..??
     
    [ 家にいます。今すぐ行きます。]
    [ いや。少し遅れてもいいから、きれいに着飾って出て来い。]
    [ かしこまりました、ご主人樣。出発する時ご連絡致します。]
     
    ご主人樣が私を呼び出したところは頻繁に行ったビール屋でした。
    いくつかの小さな部屋にテーブルが一つずつ入っている構造だから、
    ビールを飲みながらご主人さまが命令したら直ちにオナニ-Showをお見せしかねないところです。
    ご主人樣は私と一緒にお酒を飲みたい時は、いつもそこへ私を連れて行って私も何回か行ってみたことがあります。
     
    急いで準備をして、そのビール屋に行ってみたら… そこにはご主人樣だけいたことではなかったのです。
     
    「はじめまして。Kの友達Gと申します。」
    「ああ… はい。はじめまして。」
     
    ここにKと書いておいたのはご主人樣の本名です。そしてGと書いておいたのは友達の本名。
    ご主人樣は友達一人と一緒におビールを飲んでいました。
     
    「お名前はなんとおっしゃいますか?」
    「………」
     
    G樣が聞かれたんですけど… 私は簡単に答えられませんでした。
    だって、ご主人樣がそばにおられるのに、「조유진」という人間の名前を話すことはできないからです。
    しかし、ご主人樣が付けてくれた新しい名前は初めて会う人に話すことは… とても恥ずかしです。
    私が答えられませんし、ぐずぐずと距離であるのでは、ご主人樣がテーブルの下に密かに私の足を踏みました。
    ご主人樣の顔を見ると… 笑顔であることは明らかだが、とても恐ろしい顔で微笑んでいます。(涙)
     
    …..やはり言わなければならないのですか?
     
    「私の名前は… “まんこ奴隷3号”です。」
     
    それがその当時の私の名前でした。
    単にご主人樣が3番目に迎えた奴隷という意味で、犬の名を付けることより誠意なしに付けられた名前…..
    でも、ご主人樣と一緒にいる時は、ただその名前で呼ばれることだけでも、マンコがにょろにょろする名前でした。
     
    それを初めて会ったG樣の前で話するのは恥ずかしすぎたんだけど… とても恥ずかしくて、顔に火が出るそうだったけど….
    その名前で自らを紹介しながら、なんだかマンコが痒いようになったのも事実です。(恥)
     
    「………」
     
    G樣は何の話もしませんでした。
    恥ずかしくて顔を下げていたためにその表情は分かりませんでしたけど、何の話もしないのが… とても不便でした。
    ご主人樣も何も話さないで, 「くくく..」 しながら笑っているだけでした。
     
    G樣は慎重に問しました。
     
    「もしかしてあなたはKの奴隷ですか? Kが “僕の奴隷を呼んだ” と言いながら… あなたを呼び出したが…..」
     
    私は何もできず、不自然にうなずきました。
    その時になってようやくご主人樣が愉快に笑って話を始めました。
     
    「おい、G君。どう? 僕の話が合うでしょ? 賭け金10万ウォンは明日までくれ。」
     
    ご主人樣とG樣は高等学校の時から親しい友達で、今日は平凡にビールを飲みながら過ごす予定だったとします。
    しかし、話をしているうちに偶然にSMについての話が出て、
    酒の勢いにご主人樣は「僕にも奴隷がある」と友達に告白をしたんでした。
    当然G樣はそれを信じなかったし、結局 「奴隷がいるか?ないか?」を持って賭けをするようになったと申します。
     
    頭を上げてみるとG樣はまだ信じられないという表情でご主人樣と私を見ていました。
     
    「おい、“まんこ奴隷3号”。席を移せ。G君の横に行け。」
    「はい。ご主人樣。」
     
    命令された通りにG樣の隣に行ったら、ご主人樣が続いて命令しました。
     
    「服は脱がないで、オナニーしろ。」
    「……..」
     
    恥ずかしいです。とても恥ずかしいですよ。(涙)
    しかし、友達の前でご主人樣を恥をかかせと、後に何の罰を受けるかも知れないから… 私はオナニーを始めました。
    初めて会うG樣の横に座って、オッパイを触ってマンコを触りながら…
    そんな私の姿を見ながら疑わしいG樣の表情も晴れる始めました。
     
    「今から15分くれる。その時までアクメする。わかった?」
    「…….はい。ご主人樣。」
     
    私がオナニーをする間に、ご主人樣はG樣と一緒におビールを飲みながら私に対する話をしました。
    どうやって出会ったのか.. どのように主従契約を交わしたか… 私がどこに住んで、何の職業を持っているか….
    性感帯がどこか… マンコの締めるがどうか… アナルはどれほど開発されたか… 腰を振る技術がどうか…..
    G樣はご主人樣の説明を聞きながら、色欲が満ちた視線でオナニーする私を見ていました。
     
    服は脱がないと命令して、パンティーも脱がずにとするオナニー。
    マンコに指を入れずオナニーなので、簡単に「イク」をできないだろうと思ったが….
    その状況があまりにも恥ずかしくて、ドキドキして… 結局、制限時間内に「イク」が来ました。
     
    「行きます。」
     
    絶頂の余韻に浸っている私を眺めながらご主人樣とG樣が対話します。
     
    「どう? もう本当に信じられるかよ?」
    「ああ… 本当だったかは知らなかった。まるでAVが現実に飛び出した感じだね。」
    「チンポ、堅くなった?」
    「ははは…. 当然。」
    「くくくく… それでは、この尼っちょの味見してみる?」
    「マジか? そうしてもいい?」
    「もちろん。ただし僕と三人でするという条件で。」
     
    私は一言も参入できないて、わずか5分足らずの間に私の処分が決定されました。
    そして私はご主人樣の命令を受けて…
    「(假)主従契約」の象徴として、その時まで着ていたマンコ汁がいっぱいついたパンティーをG樣に捧げました。
     
    これで私はご主人樣とG樣、二人樣だちの共有奴隷になりました。
    所有権は依然としてご主人樣が持っているが、G樣もいくらでも私を借りて使用できるようになったのです。
     
    そしてまもなくご主人樣、G樣、私。。三人は一緒にラブホテルに向かいました。
    G樣の初の命令は「Strip Showをしなさい」ということでした。
    部屋の中にあるパソコンの音楽に合わせて、腰を振りながら服を全て脱いで…. まもなく、ご主人樣の命令が出ました。
     
    「新たに仕えるようになった主人に、お前のマンコを見せる。」
     
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    私は、お尻をG樣に向けて、G樣は私のマンコを十分に鑑賞しました。
    少しの間、何枚の写真を撮ったご主人樣は… 床に当てた私の頭を本当に強く踏みながら怒鳴りました。
     
    「この畜生犬が! 奴隷の分際でご主人樣の手を使わせようにするのか?」
    「ううっ.. ごめんなさい。許してください。申し訳ございません。」
     
    頭を強く踏まれることが痛くて、呻吟しながら謝罪したけど… ミスした奴隷が許しを得ることができるはずがありません。
    結局、ご主人樣が取り出した乗馬鞭に、G樣に50回、ご主人樣に50回… お尻に処罰を受けました。
     
    「もう一度しろ。新たに仕えるようになった主人に、マンコを見せる。」
     
    ご主人樣の命令を改めて受けて、私は自らお尻を広げ、G樣を向かいました。
     
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    「G樣、どうか“まんこ奴隷3号”のマンコを見てください。」
    「き, きこ….えない。もっと、エッチな言葉で、大きな声で言って。」
     
    少しぎこちない声のG樣だったが… 今はそんなG樣の命令にも絶対服従しなければならなかったです。
     
    「G樣、どうか“まんこ奴隷3号”の汚いマンコを見てください。ウンコの穴も見てください。」
    「ま, まだまだ。」
    「こちを見てください。“まんこ奴隷3号”の腐ったマンコがひくひくしています。ウンコの穴もいます。お願いします。存分に見て悪口を言ってください。」
     
    ますます恥ずかしい言葉で、ますます大きな声で… 何回も言葉をした後、ようやく許しを受けることができました。
    しかし、許しを受けても、そのまま終わるわけがありません。
    むしろこれから本格的にご主人樣とG樣を満足させなければなりません。
     
    先にご主人樣のチンポ樣とG樣のチンポ樣を同時に手と口で奉仕して顔にザーメン樣を受けました。
    その後、二つのチンポ樣が力を再び回復している間、
    犬になって「お手」、「取って来い」、「ちんちん」、「片方の足を上げてオシッコ」のような才を見せました。
     
    犬Showが終わった後、
    ご主人様は「Showがお気に入らなかった。お前は未だに犬の心得が不足したようだ。処罰だ。」とおっしゃいました。
     
    私は言い訳もできず… ご主人樣とG樣が見守る前で、
    自ら自分のお尻を殴るSelf spanking Showをお見せしなければならなかったです。
    そして、その次には休息もできないで、相撲取りのように足を開いて立ってオナニーShowをお見せしました。
     
    ここまで、2時間のShowをしながら、私はすでに疲労困憊。
    しかし、ご主人樣のチンポ樣とG樣のチンポ樣は私のShowを見ながら、もう一度、堅くなっていました。(涙)
     
    その後、ご主人樣とG樣は私の口とマンコを交互に使用し、思う存分性欲を解消しました。
     
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    ご主人樣のザーメン樣を口に受けて、G樣のザーメン樣をマンコに受けた後、ついに二人樣だちも満足しました。
    二つのチンポ樣を舌でなめて掃除した後、土下座しながら挨拶しました。
     
    「“まんこ奴隷3号”の汚れた穴を使用してくださってありがとうございました。これからも多くの利用お願いします。」
    「そうそう。たくさん利用してあげるよ。ははは…」
     
    G樣は愉快に笑って、私の頭をぎゅうっと踏んでした。
     
    その時からご主人樣と主従関係が終わるまで… 約1年間、私は共有奴隷として利用されました。
    最初はご主人樣とG樣の共有奴隷であるだけだったが、後にはJ樣とL樣が加わって、四人樣だちの共有奴隷になりました。
     
     
     
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    写真の中で…私のマンコで楽しみながら、オッパイを触ってくれる方がその時のご主人樣、
    私の口で楽しんでいる方がJ樣、横でオッパイを触ってくれる方がL樣、
    そして、この写真を撮ってくれた方がG樣です。
     

    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

     

  • 初のご主人樣と同居 (イヌ)

     
    こんばんは。ゲボジです。
    今日は初のご主人樣だったオオカミ樣と同居していた話をしようとします。
     
    オオカミ樣と初めて会ったのは5月上旬でした。
    最初の出会いで奴隷契約を結び、2度目の出会いでシェービングをして…
    その後でも何度会ってプレーをしたり、恋人のような平凡なデートをしたりしました。
     
    そうした中.. 6月になって夏休みを控えている時オオカミ樣がそのような提案をしました。
     
    「今回の夏休みに2ヵ月間、お前を俺の家で飼う家畜奴隷として雇用したい。兩親にはバイトのために友達と同居すると言いなさい。2ヶ月間俺のマンションで一緒に生活しょう。」
     
    家で飼育されている家畜奴隷。その言葉に胸がドキドキし、マンコが濡れてしまいました。
    いつも自立を強調した両親は難しくないようにバイトを許可してくれたし、
    結局、6月中旬になって夏休みが始まってすぐ私はオオカミ樣と2ヵ月間の同居を始めるようになりました。
     
    もちろん同居とはしても、一旦はオオカミ樣のメイド兼家畜奴隷に正式雇用になったのでした。
    給料も確実に渡すと約束しました。2ヵ月の給料は当時の韓貨で170万ウォンでした。
    (参考に申し上げますと… 当時、韓国でスターバックスのカフェラテ価格は4200ウォンでした。- カフェラテ指数)
     
    約束の日。オオカミ樣の言葉通り、
    大きな旅行用かばんに服や下着のようなものを入れて帰宅するオオカミ樣を会いに行きました。
     
    約束の場所で待っていますので、オオカミ樣の乗用車がやってきて、
    私はかばんを車のトランクに入れて助手席に入って座りました。
    オオカミ樣の車に乗れば..私の最も重要な任務はオオカミ樣のチンポ様に奉仕をしていただくことです。
    もう何度も調教されたため、ミスせず、私の任務を遂行します。
     
    先にパンティーをひざまで降って、スカートを腰までまくり上げます。
    その次にズボンを履いているオオカミ樣の股間に顔を持って行て…
     
    「チンポ様に奉仕をしてあげたいです。しゃぶるしてもいいですか?」
     
    オオカミ樣が承諾してもらえばそのままジッパーを下ろした後、口淫奉仕をします。
    もちろん、承諾してくれないとあらゆる淫語をしながら、口淫奉仕を哀願しなければなりません。
    チンポ様をなめてあげながら… オオカミ樣は信号待ちでしばらく停車するたびに私のお尻とマンコを触りながら楽しみます。
     
    オオカミ樣のマンションに到着して、オオカミ樣と一緒に車から降りました。
    オオカミ樣は車から降りるやいなや
    車のトランクにいる私のかばんを取り出しないようにしておっしゃいました。
     
    「お前の両親をだますために服や下着を用意して来いと言ったが、お前は今日から家畜奴隸である。私の許諾なしには下着1つ、生理帯1つさえも好きに使うことができない。分かった?」
    「…..はい。(ドキドキ)」
    「このかばんはお前が家に行くとき返してくれる。では行こうよ。」
     
    地下駐車場でエレベーターに乗って2階に上がりました。そこにオオカミ樣の家がありました。
    オオカミ樣が玄関のドアを開くやいなや一番先に見えるのは…オオカミ樣を迎えに走ってきた小さな犬でした。
    オオカミ樣は靴を脱ぐやいなや、腰を下げて犬を抱いて、私におっしゃいました。
     
    「牝のプードルで、名前はチョコという。挨拶しなさい。」
    「….こんばんは、チョコちゃん。」
     
    そんな私の頬を軽く殴ってオオカミ樣は恐ろしい声で再びおっしゃいました。
     
    「状況把握ができないのか? チョコはお前より先に俺の犬がなったやつだ。お前には先輩犬だ。礼儀を備えてちゃんと挨拶しなさい。」
     
    私はオオカミ樣の胸に抱かれた小さな犬、チョコ先輩に腰を曲げ、挨拶しました。
     
    「はじめまして、チョコ先輩。私の犬の名は、キウィです。今後よろしくお願いします。」
    「よくやった。しかし、先輩になれなれしく挨拶した罰は受けなきゃ。お前の今日夕食はない。禁食しながら反省しなさい。」
    「はい。」 ( >_< )
     
    オオカミ樣はシャワーをしに浴室へ入って…. 私はしばらく家の中を見回りました。
    オオカミ樣の家は2つの部屋、1つの浴室兼トイレ、居間兼台所がある… 一人で生きるには少し大きな家でした。
    今日から私はここで家畜として飼育されるということを考えると、マンコがぴりっとする感じでした。
     
    しばらくして、シャワーを終えて出たオオカミ樣は居間のソファに座って、私は床に跪きました。
    その状態でオオカミ樣の基本的な一日の日課。それに合わせて私がしなければならないことを聞きました。
    ある程度説明を終えたオオカミ樣は私に夕食の支度を命令しました。
     
    もちろん、先輩に下克上をした罰に、準備する食事は1人分です。(涙)
     
    オオカミ樣の食事が終わって、後片付けをしているから、オオカミ樣は私を呼び出します。
     
    「後片付けは後にしてもかまわない。一応お前も汗を流したはずだから洗いなさい。洗った後には裸で来なさい。お前の洋服は全てビニール袋に入れて下駄箱の上に置いておきなさい。俺が明日出勤し、それも車のトランクに入れておく。」
     
    オオカミ樣の命令によって衣類を整理して、洗ってからオオカミ樣がいた居間に行きました。
    待っていたようにTVを消しているオオカミ樣….
     
    「軍隊に行ったら一番先にすることは基本的な身だしなみについた制式訓練だ。お前も今日は初日だから、家畜に似合う身だしなみを学ばなければならないと思う。」
    「はい… (ドキドキ)」
     
    韓国の男たちはみんな軍隊で約2年間、義務服務をします。
    軍隊の例を挙げることは韓国の男たちがよく口にすることの中に一つです。
     
    「いいよ。それでは今から人間の言をするのは禁止だ。お前ができるのはたった4つだ。Yesはチンポ、Noはマンコ、Thankはザーメン、Sorryはオナニーだ。その他の言葉は要らないはずだ。仕方がなく言葉をしなければならない場合なら、筆談をしろ。しかし、もし私が判断して、“仕方なくしなければならない場合” がないにもかかわらず、筆談で人間の言葉をした場合は罰を与える。分かった?」
    「…….チンポ (恥)」
    「よし。」
     
    それを皮切りに、私は本格的に犬の首輪をかけて「家畜の身だしなみ」を学びました。
     
    いわゆるDoggy trainingというもので..
    それはただの一瞬のプレーではなく、今後2ヵ月間、実際の生活を訓練することでした。
     
     
     
     1. 四足で歩行
    家の中ではいつも四足で歩くのが規則でした。
    直立歩行は毎時20分から30分まで10分間だけ… その他の時間に直立歩行は禁止です。
    当然、皿洗いや食事準備など二足にしなければならないことも、その時に解決しなければならないでしょう。
    玄関のドアの外に出た時は時間に関係なく直立歩行が許されたが、
    オオカミ樣の許可なしに服を着たのは禁止だから「全裸で出たければ勝手にしろ」と言いました。
    四足で歩く時は必ず、膝を肩幅ほど開けてお尻を振りながら歩いなければならなかったです。
    オオカミ樣の居間をくるくると回りながら訓練を受けたが..
    膝の間隔が狭くなったり、お尻を振ることがオオカミ樣の気に入らないと其の度にお尻を殴られました。
     
    2. 尾振る
    訓練をする前に、犬の分際にしっぽがないことを謝罪して、
    オオカミ樣が見る前で自分の手のひらで両方のオッパイを30回ずつ殴りました。
    その次に尾ではなく、お尻を振る訓練を受けました。
    オオカミ樣の賞賛や、賞を受賞してはThankを意味する「ザーメン」を叫び続け、お尻を振ります。
    そんなに振り始めたお尻は、オオカミ樣が「よし」と言うときまで止めずに振っていなければなりません。
     
    3. お手
    比較的簡単な訓練でした。
    オオカミ樣が「お手」をいい手のひらを伸びれば、丸くまるめておいて拳を、その上に上げる訓練です。
    すぐ習いましたが、オオカミ樣が「お前がとても上手だから訓練のレベルを深化過程で上げる」と言いました。
    深化過程は… オオカミ樣が「マンコ」をいい、足を伸びれば、その足の甲に私のマンコを上げて擦る訓練でした。
     
    4. 取って来い
    オオカミ樣が何かの物を投げつけば、四足で駆けつけてそれを口にくわえて帰還する訓練です。
    普段の四足歩行では膝を床に当てていてもいいが、この時はずっと膝を上げていなければなりません。
    初めて「取って来い」をする時オオカミ樣は私が行って来る時、数秒がかかるのかその時間をはかりました。
    そして二番目からは必ず、その一番目よりも早く行って来なければなりませんでした。
    1秒でも遅れると仕置き、倒れたり膝が床に着いたらその時も、当然、仕置きを受けました。
    (2ヵ月間、「取って来い」するたびにこの日、初めての記録を基準に遅れると様々な罰を受けました。)
     
    5. 尾取る
    これは犬が自分の尻尾をつかもうと元の場所をぐるぐる回るように….
    オオカミ樣が「尾取る」と言えば、その場でくるくる回るのです。
    難しいのではないが、オオカミ樣が「よし」と言うときまで止めずに回っていなければならないのが辛かったです。
     
    6. ちんちん
    韓国では、本物の犬を訓練させる場合も、「ちんちん」という言葉は使っていません。
    飼育士ごとにその命令語は違うけど… オオカミ樣は「犬の気を付け」という命令語を使しました。
    しかし、命令語が違うだけで、日本のSM Player、皆さんが知っているまさにその「ちんちん」です。
    舌を長く差し出して、両手をオッパイの横において、股を広げてオオカミ樣を眺める訓練…
    オオカミ樣が「よし」と言う時にまで動けばならないというのが規則なので、
    体のバランスを失ってよろめいばまたお尻を殴られました。
     
    7. 死んだふり
    日本人皆さんもこれを知っていらっしゃるか。でなければ見慣れていないかよくわかりません。
    主人が犬を向かって手で銃の形を作って「バン」と言えば、犬が倒れて死んだふりをすることです。
    同じように、私もオオカミ樣が手で銃の形を作って「バン」と言えば死んだふりをしなければならなかったです。
    ところで死んだふりをするときは、必ず「ちんちんの姿勢」を作るべきだというのが規則でした。
    「ちんちんの姿勢」で背中を床に当て、
    両足と両手を虚空に上げて、舌を長く差し出して、目をつぶっていなければなりません。
    オオカミ樣が「よし」とする時まで、動かないし、話もせず、目も開けないで、そのままいなければなりません。
     
    8. 排便の調敎
    オオカミ樣が排便の調敎をすると言った時、「ああ…結局これが来たんだね」という気持ちでした。
    私の便器は、オオカミ樣のトイレの隅にある、使わない洗面器でした。
    四足に伏せて片足を上げてオシッコをして、ウンコは「ちんちんの姿勢」でしなければならなかったです。
    しかし、本当に私が大変だったのは… トイレのドアは絶対に触ればならないという決まりでした。
    それはオオカミ樣がドアを開けてこそ、排便をすることができるということで..
    つまり、排便には先に許可を受けようという言葉でした。
    洗面台もトイレの中にいるからオオカミ樣がドアを開けてくれなければ税収もできないという意味でもありました。
     
    その他にも「お座り」、「待て」,、「伏せ」の訓練を受けました。
    (これはすべて平凡な犬ほんの真似事て、別途に説明しません。)
     
     
     
    訓練が終わると、相当した深夜になっていました。
    オオカミ樣は訓練をうまく受けたのだから、賞を与えるとしながら、私に手で銃の形を作って「バン」をしました。
    訓練を受けたとおり、私は「ちんちんの姿勢」で死んだふりを始めました。
     
    「そう。上手だね。その姿勢でちょっと待って。」
    「………」
     
    音でオオカミ樣の行動を推測して思えば、オオカミ樣はどこかに動くようでした。
    訪問の音が聞こえて… オオカミ樣の人の気配がすぐに再び居間に出ました。
     
    「訓練の成果をテストしながら、同時にお前に与え賞でもある。知ってるよね? 俺が“よし”と言う前に動くことは禁止だ。死んだふりをするんだから息の音も我慢しなければならない。」
     
    そして… ブウウン~するモーターの音が聞こえて来始めました。
    オオカミ樣が持ってきたものはバイブマッサージャでした。
    それを使して、私のチクビをぎゅっと押したりもして、クリトリスとマンコを蹂躙します。
     
    「うう… フゥ….」
    「静かにしろ。死んだふりをしながら、なぜ淫らな声をあげるのか? このバカ犬が!!」
     
    それも熱心にうなり声を耐えていたということですよ。(涙)
    しかし、いくら我慢してみとしても、バイブマッサージャの振動は…
    以前までオオカミ樣がよく私を蹂躙するとき使用していたバイブとは比較できない新世界でした。( >_< )
     
    結局、私はあっと言う間に「イク」してしまったが、オオカミ樣はそれで終わらせずにもっと私を苦しめました。
    そのバイブマッサージャに3回ぐらい「イク」して、次にオオカミ樣は私にチンポを入れてくれました。
    そんなにオオカミ樣のザーメンを受けて、もう一度シャワーを浴びた後にオオカミ樣の寝室に移動しました。
     
    「お前には、俺の寝室で寝られる特権を許してやる。お前のチョコ先輩は、居間にいる犬小屋で寝なければならないが、お前は特別待遇だ。」
    「ザーメン, ザーメン…」
     
    ありがとうございます…という意味の「家畜語」で言って、私はお尻を振りました。
     
    「よし。しかし、いくらそうでも家畜にとってベッドを許可してくれることはできないよ。お前はその床で寝れ。今日からその場がお前の寝る場所だ。」
    「チンポ」 (はいという意味)
     
    こうして… 私とオオカミ樣の2ヵ月間の同居 (同居と書いて、家畜飼育と読む) が始まりました。
     
     
     
    22 A
     
    (この日に撮った写真です。訓練を受けているうちにチョコ先輩が来て、うかうかと一緒に撮りました)
     

    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

     

  • ゲボジは恥ずかしい告白をして、ご褒美にオナニーをしました

    こんばんは 。ゲボジです。
    私は以前に3人のご主人樣に仕えたことがあります。
    もちろん、同時に3人ではなく、1人ずつ順次3人を仕えました。
    今日告白するという内容は2番目のご主人樣に調教された事です。
    本来は時間順に少しずつ告白をしようとしたが、
    昨日一枚の銀貨様とチャットで告白した内容を、今に告白します。

     

    3人のご主人樣の中に2番目のご主人樣に、最も長い時間その方に調教を受けました。(大略 4年?)
    ご主人樣に調教を受ける時はよくラブホテルに行きました。
    もちろん、ラブホテル職員にお金を支払って部屋の鍵を受けるのは私の義務でした。
    とても恥ずかしいですけど、それでも仕方がないです。ご主人樣の命令は絶対的ですからね..
    私がお金を支払って鍵を受ける時は.. ご主人様はラブホテルの外で待っています。
    私が先に部屋に入って服を脱いで、
    ご主人さまに携帯電話文字メッセージ(日本では携帯電話メールですか?)をお送りします。
    「ご主人樣、xxx号の部屋に来ればいいです」
    もちろん、鍵を持っているのは私一人だけだから、
    ドアを閉め、鍵をかけていない状態でご主人様を迎える準備をします。
    準備というのは、裸でドアの前で、ドアを向けて伏せているのです。
    韓国では「큰절」と呼んで、日本では「土下座」と呼ぶ姿勢です。
    その姿勢で待っていたら、ご主人樣が入ってきたい時に部屋の中に来ます。
    すぐに入ってくる時にもあるし.. 10分? くらい遅く入ってくる時にもあります。
    ご主人樣が入ってくると、その足を眺めながら「頼みの礼」を話します。
    何を話せばいいのかご主人様は決めてくれなかったです。私が自ら言葉を作らなければなりません。
    しかし、必ず守るべき規則があります。「マンコ」と「チンポ」という言葉が入っていなければなりません。(恥)
    「いらっしゃいませ。ご主人樣。今日もチンポにマンコを苦しめてください」とか…
    「ご主人樣。私のマンコがご主人さまのチンポを入れたがります。こんなに発情した牝犬を罰してください」とか…
    最初はとても恥ずかしくてできませんとしたが、その度にたくさん怒られました。(涙)
    ご主人様は怒るたびに私の頬を殴りました。
    絶対私がお尻を殴されることを好きな変態の女だから、「お尻を殴るのはお仕置ならない」と考えたことです。
    ところが、ご主人樣か頬を殴ったのは本当にとても痛くて…怖いです。
    頬を殴が嫌いで、私は一生懸命にご主人樣を喜ばせる牝犬がならなければなりませんでした。
    とにかく… 「頼みの礼」を言えばご主人樣が服を脱ぎます。私はその服を受けて整頓します。
    その次のご主人様はシャワーをしに行って、私はご主人樣のバッグで道具を取り出します。
    綱、バイブ、ローター、蠟燭…
    私を苦しめるための道具を自ら整頓し、ご主人樣のいじめを待ちます。(恥)
    その後、犬の首輪を首にかけて正座して待っていれば、シャワーが終わったご主人様が私を調教してくれます。
    そのご主人様は自分が清潔なのを好きでした。でも私はご主人さ様許すべきシャワーすることができます。
    以前に一週間シャワー禁止したこともありました。
    なぜそういう命令をしたのか聞いたら、「俺の勝手だ」と答えました。(涙)
    そうです。自分がシャワーしたい時にシャワーができるのは人間だけが持った特権です。
    犬は自分の勝手にシャワーをすることがないからです。
    私はご主人様が承諾しなかったらシャワーすらできない人間以下のメスでした。
    推するに… 一週間シャワー禁止命令を受けている時、私は悪いマンコのにおいをたくさん撒いたはずです。(恥)
    空気を汚染させて、本当に申し訳ございません。(淚)
    とにかく、ラブホテルでやっていくプレーはご主人様の気分によって異なります。
    ラブホテルから出る時間がなるまで放置されて、四足で這いことばかりしていた事もあるし、
    鏡にディルドをつけてフェラチオ練習をしたこともあります。
    お尻を高く掲げ、ディルドをフェラチオしながら、鏡に映った私の顔を見なければなりません。(恥)
    ご主人様は私のお尻の後ろに立っています。
    少しでも私が鏡で視線を外したり、フェラチオ練習が消極的に変われば、私のお尻を打つます。
    そうすれば私はディルドを口にくわえている状態で「すみません」と話した後、一生懸命練習をします。
    とにかくプレーは… 本当に毎日異なります。
    しかし、そのご主人樣がよくやったものの一つが、「身体検査」です。
    もちろん、「身体検査」というのは、言葉だけ。。実はマンコ、アナル、乳の検事です。(恥)
    ラブホテルにテーブルがあれば、その上に登ります。
    テーブルがなければベッドでお尻を高く掲げて伏せています。
    その姿勢でご主人樣にお願いします。
    「ご主人樣、私のマンコを検査してください」
    ご主人樣はまず、私のマンコに指を入れます。そして数字をいいます。「いち、に、いち、に、いち、に…」
    私は「いち」でマンコを締めます。「に」でマンコを締めしません。(恥)
    ご主人樣が十分だと思えば 「いち、に、いち、に..」を止めます。そして指を取り出します。
    しかし、まだ終わったのではないです。その次はアナル検事です。
    「ご主人樣、私のアナルを検査してください」
    同じく「いち」でアナルを締めます。「に」でアナルを締めしません。(恥恥恥恥恥)

     

    25 A (2008)

     

    (ご主人樣にアナルを検査を受けている私のお尻です)

     

    アナル検査が終わると、次は、乳検査をする番です。
    テーブルまたはベッドでご主人樣の前にひざまずいて両手を頭の上にのせています。
    「ご主人樣、私の乳を検査してください」
    ご主人樣は… ローターを使用したり、指を使用したり、筆を使用することもして私の乳頭を刺激します。
    数分間ご主人樣が私の乳頭を刺激しているのか分かりません。10分? 15分? 20分? …..わかりません。
    しかし、ご主人樣が「十分だ」だと言えば両手は依然として頭の上にのせて起き上ります。
    もちろん、このときに早く起きなければ、頬を打たれます(恐)
    そして、乳頭を刺激する間、大腿がどれほどぬれたのだろうかを検査します。
    検査が終わると… マンコ点数、アナル点数、乳点数をくれます。
    当然、マンコとアナルは「よく締めれば、高い点数」、乳は「よく感じて、びっしょりぬれば、高い点数」です。
    基本的に点数は A, B, C, D, F です。しかし、しばしば A+ , A- , B+ , B- の点数を受けたりもします。
    ご主人樣はいつも「C マイナス以下の場合」に、罰を与えるとおっしゃったが…
    その下の点数をもらったことはありません。
    ご主人樣が私を配慮して高い点数をくださったことだと思います。
    もしかして「点数を与える」というシチュエーションを単純に楽しみたいことかもしれません。
    私は人間以下のメスなのに… 配慮してくださる必要はないのに… でも点数の決定はご主人樣の勝手です。
    低い点数を受けて痣ができるほどお尻を殴されることが欲しいですが、いつもC以上の点数を受けました。
    低い点数を受けて怒られたいなんて… 私はやはり人間の資格がないクソヘンタイメスのようです。
    でも高い点数を受けても簡単に終わりません。
    カットラインを超えれば、いつも言うべきです。
    「ばんざい~ 私のマンコ点数は____です」
    「ばんざい~ 私のアナル点数は____です」
    「ばんざい~ 私の乳点数は____です」
    そして、例えば…その日最も高い点数を受けたことが「マンコ = A」としたら…
    その日はご主人樣が私を呼べば「はい。マンコ点数 Aを受けたゲボジです」と答えなければなりません。(恥)
    時々…ラブホテルでご主人樣と一緒に寝とき、半分眠った状態でご主人樣が私を呼びます。
    そのとき、まともに答えなかったのに頬とお尻を殴される時が多かったです。

     

    ここまでが・・・。昨日一枚の銀貨様とチャットしながら告白した内容です。
    もし満足できるほど、チンポを堅くできなかった方がいらっしゃれば本当に申し訳ありません。
    すべて私の間違いです。私が悪いです。
    そのような方に慈悲を望みながら、
    昨日一枚の銀貨様に罵倒を受けながら、オナニーしたチャット記録を添付します。
    佐恥子さんもこの時、チャットに一緒にいたが、
    私より先輩の佐恥子さんが罵倒されることを私が公開ることは、無礼なことだと思います。
    だから、佐恥子さんの部分は消して無くしました。

     

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:37)
    私は。。。今胸がドキドキと。。汗もあって…マンコもたくさん濡れています。もうオナニーしたいです(涙)

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:38)
    一生懸命に告白しました。銀貨様。もう私,オナニーしてもいいですか? 許可してくれますか?

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:40)
    お願いします。許してください ㅜㅜ

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 00:40)
    ゲボジに、オナニーを許可してやる。今はパソコンの前か? スマートフォンなどを使っているのか?

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:40)
    ありがとうございます

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:40)
    パソコンです

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:42)
    ああん… 2番目の指で…の上でオマンコを搔います。クリトリスを搔います。気持ちいいです。

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 00:42)
    翻訳しなくても良いから、どこを触っているのか報告しながらオナニーしてみろ、牝犬ゲボジ。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:43)
    クリトリスしきりに触れます。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:44)
    の中に手を入れました。クリトリスとオマンコの外側を触っます。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:45)
    二番目と三番目の指にオマンコを触って親指でクリトリスをこすります。すごく気持ちいいです。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:46)
    気持ちいいです。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:47)
    指をマンコの中に入れました。オマンコがプジクプジク-しながら泣いています.. 気持ち良いと騒ぐています。

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 00:47)
    マンコの触がかなり上手なようだ。ゲボジはエッチな牝犬だ。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:48)
    はい。エッチな牝犬です。救いようのない変態メスです。

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 00:49)
    ゲボジは、マンコからヨダレを垂らして、マンコで鳴くんだな。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:50)
    指を入れて振ったら、オマンコがプジクプジク-という音で泣きます(恥)

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 00:53)
    本当に救いようのないわいせつ女だ。いや、牝犬だ。「私は変態だから救しないでください」と話しなさい。「私は虐待されるのが、当然の牝犬です」と話しなさい。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:53)
    私は変態だから救しないでください。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:54)
    私は虐待されるのが、当然の牝犬です。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:55)
    メスイヌです。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:56)
    人間以下のメスです。

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 00:57)
    そうオナニーしながら実況中継している変態が友達にいると思う? マゾの友人ではなく、学校に友達とか。近くにお前のような変態がいると思う?

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:57)
    ありません。そんな人がいるはずがありません。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:57)
    人はそのようにしません。私はメス犬だからこのようにします。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 00:59)
    あ…. 行きしました。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 01:00)
    気持ちよかったです。ありがとうございます。銀貨様。

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 01:00)
    そうだ。お前は人間ではない。生まれた時から牝犬が調教を受けて人間をやめた。お前は人間に土下座して謝罪しなければならない。牝犬のお前が人間であるふりをして近くに住んでいることを。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 01:02)
    はい。今すぐ土下座します。おわびします。申し訳ありません。牝犬テーマに人間のふりをして生きてごめんなさい。本当にごめんなさい。

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 01:02)
    罵られながら、気持ち良くなったのか。ゲボジが、本当に淫乱だということが良く分かりました。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 01:03)
    はい。罵を聴くと気分が良い変態です。

    ゲボジ (2014年8月11日 – 01:05)
    鬼畜主義人民共和国を見物だけしました。そうするうちに加入しましたが…. 「加入してよかった」と思います。

    一枚の銀貨 (2014年8月11日 – 01:12)
    ゲボジが加入してくれてよかった。知らない体験を知るのは、私にとっては良い刺激だ。

     

    ……ここで今日の告白を終えます。

     

    韓国で住んでいる、韓国女子です。
    言語が違って住んでいるところが違って、加入できないと考えていました。
    しかし、日本のメスであれ… 韓国のメスであれ…結局発情するのを我慢できないメスというのは同じだと思います。

     

  • 【佐恥子調教】 便器を使った罪により便器に土下座謝罪

     佐恥子は、人間ではなく便器奴隷なので、人間の便器を使う権利も資格もありません。
     にも関わらず、私が寝ている間に、佐恥子が勝手に便器に小便をしました。
     そこで、便器を佐恥子の臭い小便で汚したお詫びに、便器に顔を突っ込ませて佐恥子の小便を啜らせました。
     息苦しいのか途中で暴れましたが、本来なら佐恥子は小便で溺れて当然の変態女です。
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     自分が便器だと自覚させるために、いつものように佐恥子に小便をかけてやりました。
     小便を飲んだり浴びるのが大好きなんですから、自分の小便も飲み干せば良いのに馬鹿な女です。
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     そして、便器に土下座でお詫びをさせました。
     不様にケツを上げて汚い肛門を晒しながら、頭を床に擦りつけるように便器に土下座する姿は不様で滑稽です。
     しかし、こんなことをさせられて、佐恥子のマンコはパックリと開いてマンコ汁を垂らしています。 続きを読む 投稿 ID 18829

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 【佐恥子調教】両親に謝罪

     佐恥子は、人間として生まれてきたのに自ら望んで奴隷に身を堕としました。
     しかも、ただの奴隷ではなく「便器奴隷」です。
     佐恥子の今の姿を見せたら、両親はさぞ哀しむことでしょう。
     それでも佐恥子は、その惨めな自分にさえ感じてしまうに違いありません。

    続きを読む 投稿 ID 18829

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 佐恥子の「生ゴミ告白」調教


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    「佐恥子」さんが第1公民館【オープンチャット】から移動!で入室。[8月4日0時10分]
    「一枚の銀貨」さんが入室![8月4日0時10分]
    佐恥子>うう…発情してごめんなさい…[8月4日0時10分]
    一枚の銀貨>今日の佐恥子は、生ゴミだ。汚物だ。[8月4日0時11分]
    一枚の銀貨>なにせ、奴隷としての立場を忘れて勝手にオナニーを始めてるんだから。<発情[8月4日0時11分]
    一枚の銀貨>今は、どんな恰好をしてるんだ?[8月4日0時12分]
    佐恥子>うう…はい…佐恥子は生ゴミです…[8月4日0時12分]
    佐恥子>勝手にオナニーしてごめんなさい…[8月4日0時12分]
    佐恥子>今は全裸です…うう[8月4日0時13分]
    一枚の銀貨>今は全裸か。まぁ、生ゴミに、服を着る資格なんて無いものな。[8月4日0時15分]
    一枚の銀貨>紙とペンはあるか?[8月4日0時16分]
    佐恥子>うう…佐恥子に服を着る資格はないです[8月4日0時16分]
    佐恥子>ボールペンと紙ならあります…[8月4日0時17分]
    一枚の銀貨>じゃあ今日は、紙に破廉恥な言葉を書きながらオナニーするんだ。[8月4日0時18分]
    佐恥子>うう…破廉恥な言葉ですかあ…[8月4日0時19分]
    一枚の銀貨>いつもゴミを捨てに行ってるゴミ集積所に全裸で立ってる自分を想像しろ。[8月4日0時20分]
    佐恥子>破廉恥な言葉…うう考えたくないよう[8月4日0時20分]
    佐恥子>あうう…見られて恥ずかしいよう[8月4日0時21分]
    一枚の銀貨>「私は生きてるゴミです。だから、生ゴミです」と書いて声に出せ。[8月4日0時22分]
    佐恥子>うう…書きました…[8月4日0時23分]
    佐恥子>私は生きてるゴミです…だから生ゴミです…と読みました(>_<)[8月4日0時24分]

    一枚の銀貨>書くだけじゃ駄目だからな。読み上げながらオナニーするんだ。[8月4日0時24分]
    一枚の銀貨>そうだ、その通りだ。じゃあ、なんでゴミなのか告白してもらおうか。近所の人達に、知ってもらうんだ。[8月4日0時25分]
    一枚の銀貨>なんで佐恥子は自分がゴミだと思う?[8月4日0時25分]
    佐恥子>あうう…それは…すぐに発情して臭いマン汁を垂らすからです…[8月4日0時26分]
    一枚の銀貨>よし、それを紙に書け。「私は、すぐに発情して臭いマンコ汁を垂らします」と。[8月4日0時28分]
    一枚の銀貨>書いたら、改めて声に出して言え。[8月4日0時28分]
    佐恥子>うう…かいて声にだしました…[8月4日0時30分]
    一枚の銀貨>さて、ゴミ扱いされて当然な理由は他にもあるよな。どんどん告白しろよ。[8月4日0時31分]
    佐恥子>ううそんなあ[8月4日0時32分]
    佐恥子>…銀貨様の精液を喜んで飲みます…うう[8月4日0時33分]
    一枚の銀貨>なにが、「そんなあ」だ。佐恥子は人間を廃業したんだろうが、あまりに淫乱で変態だから。[8月4日0時33分]
    一枚の銀貨>精液を飲むだけなら、牝豚や便器で済むんだけどな、佐恥子はもっと汚らわしい女だろ。[8月4日0時34分]
    佐恥子>あうう…銀貨様のアナルを舐めます…[8月4日0時35分]
    佐恥子>うんちも舐めました…[8月4日0時35分]
    一枚の銀貨>じゃあ、そのことを書こうか。[8月4日0時36分]
    一枚の銀貨>「私は精液を飲むのが大好きです」と「肛門を舐めたり、ウンチを咥えました」と。[8月4日0時37分]
    一枚の銀貨>そして、「ウンコを浴びて発情した私は、そのままオナニーをしました」とも書くんだ。[8月4日0時38分]
    一枚の銀貨>どうだ、佐恥子が臭くて汚いゴミ女だと分かってもらえるだろ。[8月4日0時38分]
    佐恥子>ううかいて…声にだしました[8月4日0時39分]

    佐恥子>うう…はい…佐恥子は汚いゴミ女だと皆にわかってもらえます…うう[8月4日0時40分]
    一枚の銀貨>書いたものを並べておくか、セロテープがあるなら壁にでも貼っておけ。なんなら、佐恥子の身体に貼ってもイイぞ。[8月4日0時41分]
    佐恥子>うう…いちまいの紙にかいたので…[8月4日0時42分]
    佐恥子>見えるとこにおきます[8月4日0時42分]
    一枚の銀貨>一枚の紙に書いてるのか。そりゃ、その一枚を見せれば佐恥子が救いようのない最低のゴミ女だと分かるな。[8月4日0時43分]
    一枚の銀貨>まだ紙があるなら、別な紙に大きく書くんだ。佐恥子の破廉恥な告白をな。[8月4日0時43分]
    佐恥子>うう…はい…最低のゴミ女なのがわかります[8月4日0時44分]
    佐恥子>うう…マンコ掻き回したいよう…[8月4日0時45分]
    一枚の銀貨>そうだ、今書いた紙を片手に持って、もう一度読み上げながらマンコか乳首を触りながら部屋の中を歩いて来い。町中を全裸で歩くつもりで。[8月4日0時45分]
    一枚の銀貨>分かった。それなら、マンコをかき回しながら歩いて来い。もちろん、読み上げながらだ。[8月4日0時46分]
    佐恥子>うう…わかりました…[8月4日0時46分]
    佐恥子>中指でマンコ掻き回しながら書いたの声にだして玄関まで行き往復しました…うう[8月4日0時49分]
    一枚の銀貨>全裸でマンコをかき回しながら町中を歩いてたら、気味悪がられて罵倒されるか、そのまま輪姦されるだろうな。[8月4日0時49分]
    一枚の銀貨>いや、そこに書いてある内容だと押さえつけられて、口や顔はもちろん、全身にウンコをかけられるかもしれないな。[8月4日0時50分]
    佐恥子>ううそんなあ…[8月4日0時51分]
    佐恥子>でも皆に輪姦されたいです…うう[8月4日0時52分]
    一枚の銀貨>口答えをしたな。それなら、それを書け。生ゴミの扱い方を皆に教えるんだ。[8月4日0時53分]
    一枚の銀貨>「強姦可、輪姦して下さい。」と書け。[8月4日0時54分]
    佐恥子>あううごめんなさい…[8月4日0時54分]
    佐恥子>うう(>_<)[8月4日0時54分]
    一枚の銀貨>「口にオシッコを注いで下さい。ウンコを詰め込んで下さい。」とも書くんだ。[8月4日0時55分]
    佐恥子>うう書きました(>_<)[8月4日0時56分]
     
    一枚の銀貨>書くだけじゃなくて、声に出すんだぞ。[8月4日0時57分]
    一枚の銀貨>そしたら、バイブを使わせてやる。[8月4日0時57分]
    佐恥子>あうう…読みました…[8月4日0時58分]
    佐恥子>バイブ…ううありがとうございます…[8月4日0時58分]
    一枚の銀貨>佐恥子は、ションベンまみれウンコまみれにされて当然の生ゴミだ。[8月4日1時0分]
    佐恥子>あううバイブおっきいよう[8月4日1時0分]
    一枚の銀貨>そのくらいのバイブは、佐恥子のマンコは飲み込めるだろ。[8月4日1時1分]
    佐恥子>うう…はい…入ります…うう[8月4日1時2分]
    一枚の銀貨>むしろ、自分がゴミ扱いされるコトを想像すると、余計にマンコがグショグショになるだろ。[8月4日1時3分]
    佐恥子>うう…はい…ゴミと思うとマンコが余計に濡れます…[8月4日1時4分]
    一枚の銀貨>よし、バイブを入れたらスイッチをオンにしろ。そして、そのまま玄関までを往復してこい。さっき書いたことを声に出してだ。[8月4日1時6分]
    佐恥子>うう…そんなあ…[8月4日1時7分]
    一枚の銀貨>今日は、立ったままオナニーをするんだ。人前でオナニーをする練習だな。[8月4日1時7分]
    佐恥子>うう…わかりました…[8月4日1時8分]
    佐恥子>いてきます[8月4日1時8分]
    一枚の銀貨>口答えをするようなら、命令を追加だ。玄関だけでなく、トイレにも行ってこい。便器にキスをして、ウンコ同然の生ゴミが使ってるコトを便器に謝ってこい。[8月4日1時9分]
    佐恥子>あうう…玄関まで行っと帰りました…[8月4日1時11分]
    佐恥子>ううトイレ…行かずに戻ってきてしまいました…ううもう歩けないよう…[8月4日1時12分]
    一枚の銀貨>なんで歩けないのか、ちゃんと言え、生ゴミ佐恥子[8月4日1時13分]
    佐恥子>口こたえしてごめんなさい…うう[8月4日1時13分]
    佐恥子>あうう[8月4日1時13分]
    佐恥子>バイブで…マンコ掻き回してるから…[8月4日1時14分]
    一枚の銀貨>そんな答えなら、バイブを一旦抜いて、便器に謝罪してこい。戻ってきたら、またバイブを突っ込んでやる。[8月4日1時15分]
    佐恥子>あうう…ごめんなさい…うう[8月4日1時16分]
    佐恥子>気持ち良くなってるのに…うう抜きたくないよう…[8月4日1時16分]
    一枚の銀貨>そうだ、生ゴミ女は謝罪しながら生きていくんだ。佐恥子に、人間のように生きる資格は無い。[8月4日1時17分]
    一枚の銀貨>抜きたくなければ、バイブを入れたまま歩いてトイレにまで行くんだ。便器に謝罪したら、その場でそのままオナニーを続けてイイぞ。[8月4日1時17分]
    一枚の銀貨>携帯電話を便器に落とさないよう気をつけろよwww[8月4日1時18分]
    佐恥子>あうう…バイブ入れて気持ち良くて歩けないよう…うう[8月4日1時19分]
    一枚の銀貨>生ゴミとして這いつくばるなら、それでもイイぞ。<歩けない[8月4日1時20分]
    一枚の銀貨>「生ゴミには、人間のように歩く資格もありません。這いつくばって生きていきますので、臭くて汚らしい佐恥子をリンチして下さい。」と言いながら行ってこい。[8月4日1時21分]
    佐恥子>うう…壁伝いに…トイレにきました…うう[8月4日1時21分]
    佐恥子>あううトイレにバイブの音響くよう…うう[8月4日1時22分]
    一枚の銀貨>ははははは、マンコの濡れまくってる音もバイブの音と一緒に響くだろうな。[8月4日1時23分]
    佐恥子>便器さま…いつも佐恥子の汚いおしっことうんちをつけてごめんなさい…うう[8月4日1時23分]
    一枚の銀貨>便器に謝罪したら、俺が付け足した「リンチして下さい」も言え。[8月4日1時23分]
    佐恥子>あうう…便器のまえでイッちゃいます[8月4日1時24分]
    佐恥子>うう佐恥子をリンチして下さい[8月4日1時24分]
    佐恥子>お願いします[8月4日1時25分]

    一枚の銀貨>はははははは、便所でイクのか。生ゴミどころか、佐恥子はウンコだな。汚らしい糞女だ。[8月4日1時26分]
    一枚の銀貨>「臭くて汚い佐恥子はウンコと同じです。糞女が便所でオナニーしてイキます」と言え。[8月4日1時26分]
    一枚の銀貨>どうやら、イッたようだな。[8月4日1時29分]
    佐恥子>ううイキマシタ…ごめんなさい…(>_<)[8月4日1時32分]
    一枚の銀貨>イッたならイッたで、最後の言葉をちゃんと言え。「臭くて汚い佐恥子はウンコと同じです。糞女が便所でオナニーしてイキました」と。[8月4日1時33分]
    佐恥子>うう…はい…[8月4日1時34分]
    佐恥子>臭くて汚い佐恥子はうんちと同じです…うう[8月4日1時34分]
    佐恥子>糞女が便器でオナニーしてイキました…うう勝手にごめんなさい…[8月4日1時35分]

    一枚の銀貨>反省しろ、馬鹿女。[8月4日1時36分]
    佐恥子>はい…反省します。銀貨様ありがとうございました…[8月4日1時37分]
    佐恥子>おやすみなさいです…[8月4日1時37分]
    「佐恥子」さんが退室![8月4日1時49分]

     

  • 休日なので全裸になって牝豚生活しました


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    ブヒブヒ…淫乱な佐恥子は…、昨日はオナニーしたまま全裸で寝ました…ブーブー。
    それが、ブヒー…宅配便に起こされて……慌てて服を着て…玄関に出ましたブヒブヒ。
    でも今日はお休みなので…ブーブー、あとは普段の人間のフリをやめて……ブヒブヒ…牝豚として生活することにしました……。
    ブヒブヒ…牝豚が服を着ているのはおかしいので…、また全裸になりました…ブーブー。
    そして佐恥子は、変態馬鹿家畜奴隷なので…銀貨様から頂いた首輪を付けました……ブヒブヒ。
    それから、「ブーブー」とか「ブヒブヒ」と鳴きながら……部屋の中を四つん這いで歩き回り、発情しては…オナニーを繰り返しました…ブーヒー…ブヒブヒ。
    ブーブー…食事もせずにオナニーしている佐恥子は……、ブヒブヒ…浅ましい牝豚です。
    浅ましい牝豚でごめんなさい…ブヒブヒ。
    ブーブー…佐知子のお尻をいたぶってください…ブヒブヒ…マンコ濡らしてごめんなさい…。
    ブヒブヒ…牝豚を…バックから犯してください。
    もう何回オナニーしたかも覚えていません…ブーブー。
    だから銀貨様には…必ず…ブヒブヒ……「馬鹿」と名前に付けて…呼ばれます…。
    ブヒブヒ……そんな佐恥子には…トイレを使う資格が無いので…、オシッコをお風呂場でしました…ブーブー。
     
    でも、ウンチだけは…トイレでしました……。
    それを銀貨様に報告すると……叱られました……ブヒブヒ。
    牝豚が…人間様のトイレを使って…ブヒブヒ…ごめんなさい……。
    ブヒブヒ…便器様に土下座して…、臭くて汚いウンチをしてしまったことを……謝罪しました。
    ブーブー……、もっと自分が人間ではない牝豚だということを…自覚できるように、佐恥子を…蔑んで虐待してください…ブヒブヒ。

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

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