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  • ゲボジの近況トーク

    こんにちは。ゲボジです。

    コロナのせいで全世界が騒がしいですが、お元気ですか?
    私は元気に、クソ豚として元気に過ごしています。

    『クソ豚(씹돼지 = シプデジ)』 というのは、
    現在、仕えているご主人様が指定してくださった私の身分です。
    今のご主人様は私より5歳年下の女王様です。
    インターネットで会って、とても荒い方なので調教を受ける度にとても大変です。
    でも、だから調教が終われば毎回とても幸せです。

    最近は彼氏にも会っています。
    もちろん、ご主人様が紹介してくださった雄豚です。
    3ヶ月ほど前に、ラブホテルでご主人様から調教されていた時に、ご主人様が連れてきた豚です。
    (ご主人様は私以外にも2~3匹の豚を飼っているとおっしゃいましたが、誰かに会ったのはその日が初めてでした)
    眼帯をつけた状態でご主人様に 「今からあなた達は付き合う仲だ」 という宣言を聞いて、
    そのままキスとセックスまでしてしまいました。(笑)

    眼帯をはずした後、見た彼氏の外見は… あまり私のタイプではなかったですが (汁)
    同じご主人様を仕えているオスとメスとして、愛そうと努力しています。

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  • 歪な逆三角

    作:変態女ぶたみそ

     私は、小浦美世(こうらみよ)と言います。
     見た目は、野暮ったい服装に、小柄な身体。染めたりもしていない髪色。
     決してスタイルがよくもない。
     どこにでも居そうな地味系な女です。

     私には二人の友人が居ました。
     一人は、笹川柚菜(ささがわゆな)。ギャルっぽいけど人懐っこい、男性がほっておかないタイプの女の子。
     見た目も私とは対照的に派手めの印象です。
     もう一人は、浜崎誠也(はまさきせいや)。
     クールな男性で、私の初恋の人でした。

     いた、というのは、いまは違うからです。
     ある時から私達は対等な関係では無くなってしまいました。
     それは、大学二年のとき。
     私が誠也への想いを告げたことが発端でした。
     誠也には、柚菜が好きだと断られ、柚菜には抜け駆けをなじられ、気まずくなり自然と離ればなれになりそうになっていたのですが、他に友人も居なくて、どちらのことも大好きだった私は、二人と離れたくなかった私は、必死で繋がりを保とうとしてご機嫌をとるようになっていきました。
     どれだけ冷たくあしらってもくらいついてくる私を二人はだんだんと「何をしてもいい存在」だと認識するようになり、精神的、身体的にいじめるようになりました。
     そんな関係は二人が付き合い始めても続き、そして、ある日。
    「ねえ、みーよ?これに署名して?そしたらずっと一緒にいてあげる」
     柚菜の言葉に、その書類を見ると、「奴隷契約書」と書いてありました。
     そこにはさまざまな決まりごとが書いてあり、さらにご主人さまの前ではすべての人権を放棄することや、自分の財産はご主人さまに譲渡することなどが書いてありました。
     そして、ご主人さまの名前はもちろん二人の名前。
     普通なら到底受け入れられない内容ですが、すべてが二人を中心に回っていた私は、迷わずサインしてしまったのでした。

     そこから先は転落していくばかりでした。
     大学を中退し、身体を売ってご主人さまへ貢ぐ日々。
     さまざまなことをご主人さまに強要され、日々人間としての尊厳を棄てられていきました。
     今となってはお二人の従順な奴隷です。

     今回は、そんな私のある日のことをお伝えしようと思います。
     その部屋に着いた私は鍵を開けて入るとすぐに準備を始めます。
     ここは大学を辞めて借りた部屋。ご主人さまとの色々な「思い出」が詰まっています。
     今日は、金曜日。
     明日から大学が休みのご主人さまが遊びに来られます。
     服を脱ぎ裸になった私は、料理をはじめます。
     お二人の大好きなドリアを、お二人が着く時間に合わせて焼き上がるようにします。
     そして、お二人が来る時間私は玄関の前で土下座でお待ちします。
     しばらくすると、ドアが開きお二人が入って来ます。
    「お帰りなさいませ、ご主人さま」
     そう伝える私ですが返答はありません。
     部屋のインテリアに声をかける人はあまりいませんから、当然です。
     お二人は、明日のデートの予定などを楽しげに話しながらリビングに向かいます。
     それを四つん這いの姿勢で追いかける私。

    「この匂いはドリアかー。あんたもわざわざ熱い料理ばっかり、ほんとに好きね。早く用意しなさいよ」
     言われて、食卓の準備に入る私。
     熱々のドリアを持って来ると、テーブルがいたまないように敷いた鍋しきに移します。
     鍋しきといっても、テーブルに寝転がった私の乳房と、腹部の上なのですが……。
     体感ではジュッという音がしたように感じるのですが、そんなことはありません。
     私は熱さをこらえながら涙目で「どうぞお召し上がりください」と伝えます。
     もちろん、お礼も、気遣いもありません。
     ドリア以外にはお鍋を用意したり、カレーを用意して鍋ごと置いたり、夏で冷たいものがいいときはドライアイスを用意したりと、毎度工夫をしていますが、別にご主人さまは、ほめたりすることも無く当然といったふうで、私には目もくれずにテレビ等を見ながら食事のひとときの会話を楽しんでいます。

     食後は、お酒を飲むので、冷蔵庫から用意していたビールとおつまみを用意します。
     用意が終わると楽しい時間をお邪魔しないよう、部屋の隅で土下座で控えています。
     昔は楽しく食卓を囲んだりしていた私達でしたが、その輪に私が入ることは今後一切無いのでしょう。
    「おい、奴隷、トイレ」
     誠也さまが私にそう呼び掛けると顔をあげる私。ズボンのファスナーをあけ立派なモノを私の眼前にだし、ためらいもなく用を足されます。
     そして、何事もなかったようにソファに戻り柚菜さまと仲むつまじい会話に戻ります。
     しばらくすると、柚菜さまも同様にされます。
     柚菜さまは大概、終わると私の顔に唾をはきかけていかれるので、根っこの部分ではまだ私への嫌悪感があるのかもしれません。
     それは、食後の私への行為でもわかるのでした。

     食後しばらくして、
    「あー、もうカロリーとりすぎ。デブるから運動するよ。奴隷、準備しなさい」
     そう、柚菜さまに言われて準備する私。
     部屋に作られたボクササイズ用のスペースに移動し、用意します。
     といっても、私が首吊り自殺するように首に縄をかけつま先立ちでギリギリ足が着く台の上に立つだけなのですが。
     柚菜さまは私の身体をサンドバッグに見立て殴りつけたり蹴ったりします。
     そのたびに台から足が離れ首がしまるので、必死で台に戻るようにもがきます。
     白熱してくると台に戻る暇など無くなり私は窒素寸前になり口から泡をふき、白目をむきはじめます。そんな姿を笑いながら苛烈に責める柚菜さまはとても美しく見えました。
     ちなみに誠也さまはというと太らない体質らしく、ソファでくつろぎスマホでゲームでもしているようでした。
     一通り汗をかかれた柚菜さまは、誠也さまとゲームのオンライン対戦に誘われたらしくそちらへ行ってしまい、息も絶え絶えな私だけが残されたのでした。

     一通り盛り上がったゲームの時間も終わり、そこからはカップルの時間です。
     私は、お二人がシャワーを浴びている間部屋を片付け、脱がれたお洋服を洗濯したりします。

     そして、寝室で二人が性行為をされてるのを、見ることは許されないので土下座の姿勢で聞きながら自慰をします。
     興奮してという訳ではなく、そういう命令だからですが、この時間はお二人と繋がっているようで至福の時間です。

     そうこうしているうちに、声が聞こえなくなり、お二人が休まれたようです。
     私は部屋に散乱したコンドームやティッシュなどをゴミ箱である私の口の中に捨て、飲み込むと、ベッドに眠るお二人に布団をかけ、おトイレの床にうずくまり眠りに着くのでした。
     お二人に押し潰される私という歪な逆三角形の関係はいつまで続くのか。
     願わくば永遠にこのままで……。

     

  • 心を込めて謝罪いたします

    ぶたみそです。
    昨日、銀貨様にコメントに書いていただいた通り、私のような変態が頭の中で汚してしまって、後輩さまにはご迷惑をおかけしました。
    ゆうべ、土下座で謝罪いたしましたのでご報告いたします。

    まずは、写真などは持っていないため、スマホで後輩さまのLINEアカウントが表示されっぱなしになるようにしておきました。
    それを後輩さまだと思って、その前で全裸で土下座しました。
    そして、あらかじめ考えて謝罪文を口にします。

    謝罪文
    ○○様(後輩さまの本名)
    いつも、妄想の中で汚してしまって申し訳ございません。
    ○○(私の本名)は、普段は、先輩ぶって生意気にも色々仕事を教えたりしていますが、本性は見ての通りの最低の変態女でございます。
    ○○様に蔑まれることを夢見ながら自慰をするような変態をお許しくださいませ。

    その言葉に頭をぐりぐりと踏みつける後輩さま(想像のために仕事に履いていっている靴を頭に載せてみました)
    「最低」
    「ごみくず」
    「雌豚」
    などと言葉をかけられたり、唾をはきかけられたりするのを思い浮かべ、つい発情してしまうと
    「は?なんでそれで興奮してるの?反省がみられないから、もういっかい」
    と、再度謝罪文を口にさせられます。
    再び口にしたら、
    「やっぱ反省してるようにみえないな。
    あ、そっか、豚のくせに人語で謝るから伝わらないんじゃない?豚語でもういっかい」
    と指示。
    謝罪文を思い浮かべながら、すべて、ブヒブヒやら、ブーブーと言い換えて謝罪します。
    しかし、
    「いみわかんない」と嘲笑され
    お尻を高く上げるよう命令をされ、まだ発情している私のあそこを踏みつけにしたのでした(実際は靴をあそこにおしあてたりしながら自慰しただけです。結局単なる自慰のためにまた後輩さまを利用して汚してしまって、謝罪になっているか微妙ですね)

    そのまま疲れていたのかしばらく床で寝てしまって身体が痛いですが、不思議と充足感がありますね。

    銀貨様、ありがとうございました。
    今日は休日なので、指示のあったものを買い物に出かけようと思っています。

     

  • 後輩さまの奴隷

    (昨日の自慰の妄想です。事実ではなく申し訳ありません。尚、銀貨様のご命令で下半身裸の状態で書き込んでみています)
    職場であるお店で私はいつものように後輩である昨年新卒で入ってきた女の子に接客のことを教えていました。
    一つ違うのは私だけ全裸であること。
    私は後輩さまの奴隷になっていて、終業後に教える時には全裸で教えることを命令されているのでした。
    裸で真面目に教える私に、いつものように真面目に聞いてメモをとる後輩さまですが、そのメモは、私の身体でした。
    乳房や、ツルツルにそった下腹部、お尻などにメモが書かれていきます。
    少しずつ発情していくのですが、教えているのですから不純なことはできません。
    全ての指導が終わるとメモをスマホで撮影します。
    彼女のスマホに肌色のメモが保存されていきます。
    メモでもあり、私の痴態でもあるそれがあるかぎり後輩さまには逆らうことは出来ないのでしょう。
    最後に私は彼女の足元で土下座し、「指導させていただきありがとうございました」と伝えます。
    返事の代わりにわかりにくかった回数分私の頭を踏みつけていただきます(この辺でゆうべは一度いきました。その後、帰りのバスや、職場で携帯の私の身体のメモをみている後輩さまの姿や、指導しているときにペンで色々いじられる想像などをして、ゆっくりと何回かいくのを楽しみました)
    以上が、私の妄想でした。
    経験が無いので皆様のように興奮する内容になったか不安ですが、ご報告いたします。
    ちなみにいま、書き込みながら濡れちゃいました。

     

  • 変態馬鹿女・椿の自画撮り写真集Vol.13「アナルスティックでオナニー」

    変態馬鹿奴隷・洋見

     お風呂上りに何も着ないで、首輪だけをつけました。
     今日使うアナルスティック、ロープ、洗濯バサミ、デジカメを用意しました。
     紙に“私のいやらしいケツ穴に咥えこむために購入したアナルスティックです”と書きました。
     その紙にアナルスティックを乗せ、写真を撮りました。
     皆様に知って頂くための、紹介写真です。

     アナルスティックを咥え、部屋の中を廻りました。
     口がふさがっているので声には出せませんが、「これが、私のケツ穴を犯していただくためのアナルスティックです」と、紹介しながら歩いている気持ちで、部屋を廻りました。
     そして、ちんちんのポーズで、写真を撮りました。

     鏡の前に立ち、以前購入して、使ったことが無かった“赤いロープ”で自己緊縛をしました。
     次は、乳首とオマンコに洗濯バサミをつけました。
     乳首に洗濯バサミをつける時、「いっ……」と、声を出してしまいましたが、「痛いなんて、生意気な事をいうな」と、銀貨様にいわれた言葉を思い出し、言葉を飲みました。
     左右の乳首に一つずつ、オマンコのビラニラに三つ、洗濯バサミを付けました。
     その格好で、部屋の中を歩きました。
     足を閉じると、洗濯バサミにあたって痛いので、がに股で歩きます。
    「私は、乳首やオマンコに洗濯バサミをつけて喜ぶ変態です。
     変態女のおしゃれは、イヤリングなどではなく、洗濯バサミで充分です。
     ロープで縛られ、洗濯バサミを乳首とオマンコにつけて喜んでマンコを濡らす、変態女です。」と、姿身の前で、自分を鏡に映し、知っている人に“自己紹介”をするつもりで言いました。
     声に出し、何度も何度も繰り返して言いました。
    「銀貨様、変態女の姿をどうぞご覧ください」とも言いました。
     洗濯バサミにあたって「痛ッ」と言いながら、オマンコを触ってみました。
     ヌルヌルに濡れていました。


     アナルスティックにコンドームをかぶせ、オマンコ汁をケツ穴に塗り、アナルスティックにもオマンコ汁を塗りつけて、四つん這いの格好になり、ケツ穴に挿入しました。
     ゆっくりゆっくり、挿入していきました。
     濡れているからか、“慣れ”てきたからか、抵抗なく入っていきます。
     スティックの“くびれ”に“ゾクゾクッ”としながら、何度か出し入れしました。
     アナルスティックを奥までしっかりと入れ、ロープで挟んで、四つん這いで歩きました。
     少しでも力が入ると、アナルスティックが押し出されます。
     挿入しなおして、四つん這いで歩きますが、なかなかうまく歩けません。
     ロープでしっかりと抑えるようにして、ケツを高く上げて、四つん這いで歩きました。
    「“椿”のいやらしいケツ穴をご覧ください。ケツ穴を犯されて喜ぶ変態女の姿を見てください」と言いながら、部屋を歩きました。
     ベッドに上がり、股のロープを左右に広げてアナルスティックを出し入れし易いようにしました。
     四つん這いの体勢で身体をよじると、乳首の洗濯バサミに腕があたって、声も出ないぐらいの痛みが走ります。
     痛みを感じながら、アナルスティックの出し入れをします。

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  • 国民の皆様へ ~投稿のお願い~

    前回、『皆様に、宣伝活動の協力のお願い』でお知らせしましたとおり、サーバーの容量拡張を予定しています。
    その経費を捻出するためには、支援者を増やさなければなりません。
    容量が不足しているのに投稿をお願いするのは矛盾するようですが、やはり投稿が多いほうが人が集まります。
    なので、国民の皆様に投稿をお願いしたいと思います。
    自分で撮影した写真、人に撮ってもらった自分の写真、実際に体験したこと、自分が妄想したこと、自分が創作したイラストや小説などを、ぜひ投稿して下さい。

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  • 皆様に、宣伝活動の協力のお願い ~理由編~

    いつも閲覧&支援、ありがとうこざいます。
    今回は宣伝活動の協力をお願いしたいと思い、投稿しました。

    当サークルは「同好の志」との交流を目的として、発足当初からサーバーをレンタルして独自ドメインでサイトを運営してきました。
    その当時は無料のレンタルホームページや、それに続く無料ブログが主流でしたが、いつ事業を撤退したりサービスが終了するか分からないという懸念があったため、できるだけ自前で用意するようにしました。
    専門知識は持ち合わせていなかったため苦労はありましたが、実際に終了したサービスが少なくないことを記憶している人もいるかと思います。
    また、事業の譲渡や運営会社の吸収合併によって、表現規制が突然厳しくなった事例もあります。
    レンタルサーバーでも同様になるリスクは変わりませんし、当サークルも海外のサーバーをレンタルしたら「サーバーの負荷が高い」と通知されて一方的に契約を解除されたり、国内のサーバーをレンタルしたところ運営会社が夜逃げしてしまい、データを取り戻すことができませんでした。
    それでもローカルにバックアップをしていたおかげで、なんとか引っ越しをして存続してきました。
    しかし、10年以上の活動におけるデータが膨大になり、とうとう現在契約しているサーバー会社から、まもなく容量の限界に達するという通知が入りました。
    そのため容量の拡張を計画していますが、サーバーのレンタル代は毎月の固定費となるため、先行きが見えないまま契約することも出来ません。
    先にも書いたように同好の人たちとの交流が活動理念でもあるので、まずは閲覧者を増やして、その中から各プランに参加していただける人が増えたらと思います。
    そこで、皆様にお願いしたいのは当サークルの宣伝です。
    具体的には、次の投稿で提示いたします。

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  • 娘の性奴隷教育は母親の責任

    ※母親は娘の性奴隷教育に責任を持ち、男性器への奉仕の仕方、精液の大切さについて身をもって教えなければならない。

    男「アンタの娘が俺たちのチンポを満足させられなかったんだから、今度はアンタが奉仕しろよ」

    母親「愛優美ちゃん! 女はオチンチンを大事にしなくちゃしなくちゃいけないのよ」

    母親「精液を出してもらったらお礼を言うのを忘れないで!」

    ※男性は相手の女性の年齢に関わらず、性欲の捌け口にすることができる。

    母親「ああ! 娘の性奴隷教育が至らなくてごめんなさい!」

    母親「皆様のチンポでお仕置きして下さいませ!!」

    愛優美「うええ……くさいよぉ……」

    愛優美「ベトベトしてきもちわるいぃ…」

    男「ザーメンを大好物にしてやるぜぇ」

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    前回は、【母親】+【着衣】+【娘の目の前でレイプ】というリクエストだった訳ですが、予告通り全裸バージョンも用意しました。
    私はやっぱり、こういう台詞を考えるのが愉しいようです( ^ω^ )

    ※簡易リクエストを受け付けています。
    例…【属性】+【服装】+【シチュエーション】
     属性の部分に、私のキャラクターを要望したい場合は、キャラクターの名前を入れて下さい。
     キャラクター一覧はコチラです。
     http://b-crystal.org/co/dq/24309.html

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  • 女子生徒は人間サンドバッグ《全裸編》

    ※男子生徒は、女子生徒を全裸に剥き“人間サンドバッグ”として暴力を愉しむことができる。

    女子「きゃあッ!!」

    男子「パンチングマシーンみたいだぜ」

    男子「オラッ、もっと泣き喚け」

    女子「うああっ! 気持いい!!」

    男子「そりゃ良かった」

    女子「うぐッ!! 許してぇ!! 痛いの嫌ァ!」

    ※女子生徒は、男子生徒に素肌を晒して暴行の痕をつけてもらい、それを奴隷の証しとしなければならない。

    女子「はいっ! 私のオッパイはパンチングマシーンですうぅ!!」

    女子「もっとぉ! もっと痛めつけてぇ!!」

    男子「オマエも変態マゾを見習えよ!」

    女子「オナホールにして下さぁい!! だからもう許してぇ!!」

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     投稿が途切れて申し訳ありません。
     使用しているお絵描きソフトが不具合を起こし、いろいろと試しているうちに日だけが過ぎてしまいました。
     現在、メーカーサポートに問い合わせ中です。

     とはいえ、まったく使用できない訳ではないので、使えなくなってる機能をしばらく代替手段を使い制作を続けようと思います。
     ……インストールのし直しにならないことを祈るばかりです(^ω^;)

     今回は、以前にリクエストを頂いた『人間サンドバッグ』を「女子は全裸」です。
     全裸のほうが、オッパイを蹴り上げられてるところが分かりやすいから、これはやって良かったです。
     運動靴だけ残そうかなと思っていたのですが、「素足」も希望ということでしたので、全裸に剥きました。

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  • 変態馬鹿女・椿の自画撮り写真集Vol.10「牝犬のマネをして四つん這いで餌を食べ、オシッコを漏らし、ソーセージを取ってこい」

    自分のウンコと記念写真を撮るような糞女が、牝犬のマネをしています。

    四つん這いになって餌を食べる姿は、浅ましいですね。

    そして、牝犬らしく四つん這いでオシッコを漏らします。

    よく片足を上げてる姿を見かけますし、私も漫画作品では描いていますが、牝犬は足を上げずにオシッコをするんだそうで。

    そして人間のマネして立ちションをする写真も撮っているものの、普通の人間の女性なら、こんなマンコを開いて立ちションなんかしないですよねぇ。

    ガニ股になって、滑稽な姿を嗤ってやって下さい。 続きを読む 投稿 ID 25839