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  • 『委員長はクラスで虐められています ~食糞便器~』 1-3P

    001

    「私はクラスで
    虐められています」

    「クラス委員長で
    あるのと同時に、
    クラスの奴隷と
    なった私は、」

    「みんなの前で
    全裸になって、
    公開オナニーや
    公開排泄はもちろん、
    野外露出もさせられ」

    「犬として
    恥ずかしい芸を
    仕込まれたり、
    豚や鶏のモノマネで
    辱められた挙句、」

    「男子たちに輪姦され、
    精液便所として
    扱われています……」

    は~い委員長、
    今日も放課後は
    トイレ係ね♪

    はい……、私は
    クラスみんなの
    トイレです

    糞するから
    先に行って
    用意しとけよ

    はい…矢作様、
    男子トイレで
    お待ちしています

    お待ちして
    いました
    矢作様……

    どうぞ
    この人間便器を
    お使いください

    あの……
    オチンチンは
    おしゃぶり
    いたしますか?

    糞するって
    言っただろ!?

    チンポなんか
    便器には
    贅沢なんだよ!
    ケツの穴を舐めろ!!

    ……贅沢を言って
    ごめんなさい

    肛門を
    舐めさせて
    いただきます

    へへっ、
    委員長の舌は
    気持ちいいぜ

    私も…肛門を
    舐めると舌が
    気持ちいいです

    矢作様の肛門、
    とても
    美味しいです

    便器には、
    俺の糞も
    旨いだろうよ

    はい、
    矢作様のウンチを
    美味しく
    いただきます

    便器にはウンチが
    ご馳走です。
    私の口の中に直接、
    たっぷりとウンチを
    排泄してください

    「でも最近では……、
    私とのセックスにも
    飽きた男子からは、
    本物の便器として、
    大便の排泄に使われる
    ようになりました」

    002

    「宮野明日香さんが
    中心になって、
    私からの告白という形で
    虐めのメニューを
    強制的に懇願させられます」

    は~い、
    みんな聞いてェー!!
    変態な委員長から、
    皆にお願いが
    あるそうでーす!

    私……藤原奈津紀は、
    クラス委員長を……
    務めていますが………、

    人間便器に…なりたくて、
    ……トイレ係も………
    兼任して…います

    で、でも……
    小便を飲ませて
    いただいているだけで、
    まだ大便を……
    食べたことが
    ………ありません

    そんなんじゃ、
    トイレとして
    役に立たないわねぇ

    で…ですから……
    立派な人間便器に
    なれるように……
    私に……大便を
    ……うう、
    ウンチを食べさせて…
    ください……

    うわっ、
    キモチワル~イ

    聞いてるだけで
    吐き気が
    してくるわ

    キチガイね
    委員長

    どうしたら、
    委員長みたいに
    頭おかしく
    なっちゃうの?

    勉強のしすぎが
    いけないんじゃ
    ねーの(笑)?

    やっぱり委員長、
    変態なんだぁ

    はい……
    変態…なんです
    だ……
    だから………

    皆のウンチを……
    食べさせて…ください。
    ……私を……
    便器として………、
    ウンチを排泄するのに
    ……使ってください

    003

    「男子たちからは、
    毎日のように
    輪姦されて
    『精液便所』と呼ばれ」

    「クラス全員の
    オシッコは、
    もう何回
    飲まされたのかさえ
    覚えていません」

    委員長は
    私たちの奴隷に
    なることを誓って
    真面目に
    役に立とうと
    考えてくれてる
    ようです

    せっかくなので、
    協力してあげたいと
    思いますが、
    みんなはどうですか?

    それ、
    みんなの前で
    ウンコするってこと
    でしょう?

    他の女子の
    ウンコするとこ
    見てみてぇ

    委員長みたいに、
    みんなに見られながら
    排泄するのが
    好きなんて変態
    普通いないでしょ

    それじゃあ今回は、
    希望者だけ
    参加ってことでどう?

    じゃあ、
    そういうことで

    良かったわね
    委員長

    ウンチを
    食べられるって

    もっと
    喜べよ
    委員長さ~ん

    キャハハッ、
    頑張ってね~

    は…い……

    みんな
    委員長のことを
    応援してるから

    ありがとう……
    ございます…

    「そんなの…嫌……、
    ウンチを……
    食べるなんて…嫌……」

     

     

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • SMサークルの話3

    今回は監禁プレイの話です。あと、汚い話しなので苦手な方はお許しください。

    需要があるか分かりませんが、自分がした変態行為で誰かが興奮してくてると思うと興奮してしまいますので書きますね。すみません。

    監禁されたいというのは多分小学校高学年くらいの時に芽生えた性癖です。アニメ(確かポケモン…?)でなんか捕らえられるシーンがあってそれで興奮してました。

    なのでやってみたかったプレイとしては最高ランクだったのです。

    そこで、会長と話をして、夏休みの時に二泊三日で、ある防音のあるマンションで監禁してもらえることに。

    このマンションはサークル全体で所有してる所なんですが、あんまり詳しく書くと流石にばれてしまうと思うので説明しません。

    そして、当日、お財布とケータイだけ持っていきました。急にさらわれたら持ち物なんてそんなに無いかなっと思ってお泊まり用の着替えとか化粧道具とかもなんにも持たないで行きました。

    部屋に入ると三、四人もういて、すぐいじめてもらいました。服を脱がされ、ベランダでオナニーしてろ、と命令されました。

    カーテンも閉められたのですが向こうからはこちらが見えるのでマジックミラーみたいになってました。わたしは何も見えないし、外だしですごく緊張感のあるオナニーでした。露出というか野外はやはりいつまでたっても慣れませんでした。

    3回くらいいったころには入れてもらえました。初日集まったのはわたしを抜いて五人くらいでした。

    最初は想像通り普通にまわされたのですが、口にギャグボール、頭に紙袋を被せられて犯されました。

    これは精神に来ましたね…。お前の顔とかどうでもいいからやらせろと言われてるような、女としての価値や尊厳が全部無しになった気がしました。それにちょっとした目隠しにもなってました。

    終わったら外してもらえましたが、酷く喉が渇いてまして、水が飲みたいですと言ったら、お茶が飲めるわけもなく、洗面器にした自分のおしっこを飲まされました。

    この時に、芽衣ちゃんがマンションに入ってきました。芽衣ちゃんというのはこのサークルで知り合った子で、一つ下のMの人です。年が近い女の人は芽衣ちゃんしかおらず、自然と友達になってました。

    あれ?芽衣ちゃんも監禁プレイするのかなっと思ってたら料理を作りに来たとのことでした。ただ、この時妙に不自然な様子でした。

    材料を買ってきていて、すぐ作り出したのですが、ある人が、「お前も材料出して手伝え」と言って卵をといたボウルをわたしに突きつけて、「この中にマン汁を入れろ」と言ってきました

    もしかして、そういうもの食べさせられるのかな…とちょっと怖くなりましたが、またがって一生懸命オナニーしました。見ると芽衣ちゃんも服を脱がされてフェラチオをしてました。わたしのボウル待ちかなと思い、頑張ってマン汁をボウルに落としました。

    もともとマン汁とか分泌されやすいほうなのでしばらくやってるとたくさん出たと思います。

    それを芽衣ちゃんに渡して、料理の続きをしてもらいました。私はテーブルの前で正座してろと言われておまんことあなるにバイブとパールを刺して正座して待ってました。

    しばらくすると芽衣ちゃんがお皿を持ってきました。簡単なサラダとオムレツでした。でも、オムレツは私のマン汁入りと思うと少し怯みます。

    周りのみんなは妙ににやにやして「食べなよ」と言ってきます。

    いただきますの挨拶をして、スプーンを手にとって食べようとすると、芽衣ちゃんが「ごめんね…。まだ…その完成じゃないんだ…」ってすごく小っちゃい声で言いました。

    「え?」っ返事をしたら、芽衣ちゃんがテーブルの上に乗って皿の上にうんこ座りをして、踏ん張り出しました。

    この時点ですごく動揺してました。そして芽衣ちゃんのうんちがオムレツの上に置かれると同時にほとんどパニックになってました。初めての食糞、しかも唐突ですからかなり焦りました。

    頭が真っ白になってるうちに横のサラダに芽衣ちゃんがおしっこをかけて、「召し上がれ」って泣きながらいってきました。

    恥ずかしさと申し訳なさで泣いちゃったのでした。芽衣ちゃんは優しい子です。ちなみに周りは終始笑ってました。悲しいです

    オムレツだけ食べると、普通のオムレツなんですが、私のマン汁がだまになってたのか、部分部分生臭いにちゃっとした感じのところがありました。

    うんちを食べるのをためらっていると、15分で完食しなかったら、芽衣と一緒に鞭打ちのお仕置きと言われました。

    芽衣ちゃんはMなんですが、痛いのはダメなほうでした。

    私はこの一言で焦ってしまい、うんちを食べました。

    ものすごく臭くて苦くて吐いてしまいました。

    それでも食べなきゃと思い、二口目で噛んで飲み込めましたが、3口目くらいで胃の中から吐いてしまいました。

    悪戦苦闘してるととっくに30分経ってました。

    それでも、45分経過ころには3分の2とサラダは食べれました。

    周りのみんなはもう飽きてたんですが、一人の方が思いつきで、

    「こいつ食うの遅いから、芽衣ちゃんが噛んで口移ししてあげなよ笑」

    と言いました。

    その結果芽衣ちゃんと二人で泣きながら口をうんちまみれにしながらディープなキスをしまくることになりました。

    芽衣ちゃんは自分のうんちを食べることはめになりましたし、私は自分のマン汁を食べるはめになったのでおあいこでしょうか?

    結局食べ終わったあと鞭打ちでしたが、芽衣ちゃんはバラ鞭で5回ですんでましたが、私は最終的に50分くらいのオーバーでしたので50回打たれました。

    芽衣ちゃんが私の鞭打ち役にされて、遠慮がちに打ってはまたやり直しさせられて、というふうに結局は50回以上は打たれました。

    その後、その流れで芽衣ちゃんが女王様役でSMレズプレイショーをさせられました。

    芽衣ちゃんがすごく遠慮がちに

    「ここがいいんでしょう?」

    「どうして欲しいか言ってごらん?」

    みたいにテンプレみたいな言葉責めを恥ずかしがりながら言うので見てるみんなも責められてる私もがいいなあと思いながら楽しみました。

     

     

     

     

     

  • SMサークルの話2

    一枚の銀貨様に褒められたので続き報告しますね

     

    たくさんあるので、最初にした露出の話をします。

    その日はラブホテルで皆さんにおまんこを使っていただいてました。

    全員で五人の方にまわしてもらってました。

    その時にAさんが露出させようって言いました。

    私は露出は怖かったので、おまんこでご奉仕するのでそれは許してくださいって言いました。そしたら、Aさんに軽くビンタされながらうるさいって言われました。

    ベッドで寝ながら黙ってることにしました。

    私が会話に入らないまま、私の露出計画は進んでいきました。

    Aさんの家に私の身体が隠れるくらいのロングコートがあるから車で行って取ってから行く。

    車でちょっと遠くの海沿いにあるでっかい公園に行ってそこでやらせよう。

    一時半にこのホテルを出発。

    ということに。

    一時半まで、私がオナニーをして楽しませたり、おしっこを飲まされたりして時間を潰しました。

    そして、出発。今回はBさんの車でBさんの運転で、行くことになりました。

    私は後部座席で全裸でAさんとCさんと乗ってました。

    でも、通報されたらまずいので、足を下ろすところで寝そべってお二人に踏んでもらう形で乗ってました。お尻を踏まれたり、頭を踏まれたりして濡れてしまうほど興奮しました。

     

    そして、公園に着きました。私が裸と靴にロングコートをきて、周りに皆さんがいるというフォーメーションで公園を散歩しました。

    人はいませんでしたが、時折コートを没収された時は心臓が破裂するほど緊張しました。

    ベンチの上でしゃがんでオナニーをしてイくまで没収されたり、犬のマーキングの格好しておしっこが出るまで没収されたりしました。

     

    最後に、海沿いの砂浜でウミガメの産卵ごっこをさせられました。

    それは、浣腸してもらい、四つん這いになって波打ち際らへんでうんちをするというものです。

    当然その時はコートは没収され、すごくはずかしかったですし、うんちは許可制で許可無しに出したら置いていくとか言われました。

    なんどもなんども、皆さん産卵させてくださいお願いしますと懇願し、やっとお許しをもらいました。その頃には汗でびっしょりになってました。

    Aさんがここで、海を汚したらだめだと言って、私のお尻の下に私が今日着てきていた服を敷きました。

    そのことに気づいて止めようとしたのですが、もう我慢できず服の上にうんちをしてしまいました。

    私はすごく惨めで泣きました。

    皆さんはそんな私を見て大笑いし、足で小突いたりして、体が砂まみれになりました。

    そんな扱いを受けても興奮して濡れてしまってましたので私は狂ってるのかなとその時に思いました。

    服を洗ってこい、と言われてトイレに行ったのですが、使っていい水は男子トイレの大便器に溜まってる水だけだと言われて、泣きながらアライグマのように洗いました。

    帰りに頑張ったご褒美ということで、Aさんの家にあったおかしを貰いました。なんだかすごく嬉しかったです

    これが初めての露出体験です。

     

  • マゾに目覚めたきっかけと、ご主人様との日々

    長文失礼します。

    私がSMと出会ったきっかけ、マゾに目覚めてからの事です。

     

    私自身PCが普及し始めた世代であり、また父親が仕事の関係でPCを持っていたこともあって、早い段階からPCに触れる機会がありました。
    思春期真っ只中の中学生の頃、興味本位で怪しいサイトに色々検索して、SMについて知りました。
    その頃はまだ漠然としていましたが、自分はM側の立場であるという自覚は何となくありました。
    それ以降、乳首を抓って見たり、裸になって大きく股を開いてみたり、オマンコを限界まで広げて見たりと、覚えたてのオナニーが少しずつ変化していきました。
    ネットで読んだSM調教物の投稿体験談で妄想しながら、少しでもマゾらしくなるようにと、半ば自己暗示に近かったのかもしれません。

    アナルにもその頃から手を出し始めました。お尻の穴を開発されたらもうノーマルじゃない、マゾ女の仲間入りだって思い込んで。
    指やペン、プラスチック製の玩具などを入れていましたが、次第に物足りなくなってきて…。
    高校生になってしばらくして始めたアルバイトの初給料の一部を使って、通販でアナル用の玩具とアナル用のローションを買ってしまいました。
    その時はまだアナルで感じるまでは行っていませんでしたが、アナルに物を入れてオナニーすることで普通にオナニーするよりもずっと気持ち良くて。
    完全に嵌ってしまって、ボールが繋がったものやバイブ機能があるものなど、その後も色々購入して。
    今はもう普通のディルドくらいなら入りますし、三日に一度くらいの頻度でアナルが疼くのを合図にオナニーするようになりました。

    またアナルとは別に、露出と拘束にも興味を持ちました。
    露出も同じくネットの画像を見て、どうしてもやりたくなってしまって。
    試験勉強と偽って家族が寝静まった深夜、服を全部脱ぎ捨てて、靴だけ履いて勝手口から外に出ました。
    今まで感じたことのない不安と緊張に恐怖感にドキドキしながら、身体を隠しながら門をそっと開けて外に出ました。
    もうそこからは頭が混乱状態で、ずっと暴走していました。
    身体を隠すのを止めて手を後ろで組み、足を開きながら家の前の道路を歩き始め、家を数件挟んだ先にある自販機の前で飲み物を購入して飲み。
    それだけじゃ満足できず、そこからは犬のように四つん這いで帰り、途中で犬らしく電柱におしっこしたり、道路の真ん中でうんちをしたりしました。
    最後は自分のうんちを前にして、大きく股を開いてオナニーまでして…。
    してる最中はずっとドキドキが止まらなくて、でも翌日おしっこの跡や車に潰されたうんちの残骸を見て、すごく恥ずかしくなって。
    何より見つかったら家族に迷惑がかかると今更思いつき、それ以降は止めてしまいました。

    ここまでが自分でやっていたことで、次に好きになったのはご主人様に勧められた拘束具です。
    首輪、アイマスク、緊縛、口枷、鼻フック、乳首クリップなどです。
    一つ一つ装着していく毎に自分が生まれ変わる感じがして、きつく出来るものはきつく締めて、痛かったり苦しくてもそれが気持ち良くて。
    感じる苦痛と快楽が、自分がよりマゾに、より変態になったんだと実感できて心地よい刺激となっています。

    それと、最近では土下座オナニーも始めてしまいました。
    服を全部脱いで、拘束具を装着して、アナルに玩具を入れて。
    床に跪いて、ご主人様に土下座するんです。
    そのまま両手をオマンコに持っていき、足も大きく開いてがに股になります。
    当然自重で前のめりになるので、顔面が床に押し付けられます。
    フックで吊られ醜く歪んだ豚状態の鼻は押し潰され、唇も同じく床に目いっぱい力強く強制キス。
    呼吸が不安定になる中、ご主人様への服従宣言と自分を辱める言葉を言いながら、オマンコとアナルを弄ります。
    頭の踏つけやお尻叩きをして頂きながら、より惨めになるように腰をヘコヘコさせ、「ブヒ」や「フゴ」と豚のように叫び果てます。
    このオナニーは本当に惨めで恥ずかしくて、でもすごく感じてしまい、この後ご褒美でご主人様に犯して頂けるんです。

    長々と長文失礼しました。
    以上で終わりです。

     

  • 『委員長はクラスで虐められています』のリクエストアンケート

     物語としての時間軸ではなくシチュエーション単位というのが、このシリーズの基本方針ですので、他のシチュエーションにつきましては、ぜひリクエストをお願い致します。
     投票した項目の詳細なリクエスト(委員長に言わせたいセリフなど)は、コメント欄に書き込んで下さい。

    ※アンケートから作成された作品

    『委員長はクラスで虐められています ~強制露出~』

    『委員長はクラスで虐められています ~人間お別れ会~』

    『委員長はクラスで虐められています ~食糞便器~』

    『委員長は虐められています ~教室奴隷生活~』

    『委員長はクラスで虐められています』のリクエストアンケート

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  • 【漫画作品】 『委員長はクラスで虐められています ~人間お別れ会~』

     sample01
     真面目な委員長がクラスメイトに虐められ、ついには「人間を辞める」ことに。
     クラスメイトたちは『人間お別れ会』を開いて、「贈る言葉」で委員長を辱め、委員長は教室で公開排泄しながら「人間として最後の挨拶」をする。
     そんな異常なシチュエーションを、お楽しみ下さい。
     教室でのフェラチオや四つん這いでの徘徊、公開オナニーと輪姦の他に、排泄シーンが有ります。
     人間便器になって飲尿等をした過去を思い出すシーンも有りますので、スカトロが苦手な方は、ご注意下さい。
     なお、本作品のシリーズは時系列順ではなくシチュエーションごとに切り取ったテーマの内容となっていますので、前作を知らなくてもお楽しみいただけると思います。
     本編はPDFファイルで20ページ。
    ・クラスメイトによる開会の挨拶で、委員長を言葉責め。
    ・カップに射精された精液を飲み干す。
    ・フェラチオをしながら、精液が好きだと告白。
    ・飲尿等をした時の思い出話。
    ・下半身を丸出しにして、教室を四つん這いで徘徊。
    ・クラスメイトの前で公開オナニー。
    ・野外露出した時の思い出話。
    ・男子たちに輪姦されながら、女子による「贈る言葉」で言葉責め。
    ・放尿と脱糞をしながら、人間として最後の挨拶。
     オマケとして、本編のセリフ有りとセリフ無しのjpgファィル、pngファイルを同梱。
     本編に使用したカラー原画を同梱。
     ペイントソフトなどで、ご自身の好きなセリフを書き込んだりして、お楽しみ下さい。
     08 06

     15 09
    ※国民向けの作品は、自主規制により性器にのみモザイク処理を施しています。

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  • 【漫画作品】 『委員長はクラスで虐められています ~強制露出~』

     真面目な委員長がクラスメイトに虐められ、初めは教室で全裸に。
     やがて男子トイレや屋上でも裸体を晒して、ついには公園やコンビニで野外露出を強制されます。
     露出は今作品のシチュエーションのテーマですが、メインのテーマは「告白」です。
     自分の望んでいないことを強制的に「告白」させられて、やがて自らの「告白」になる……。
    ※国民(会員)は、国民専用ページにてダウンロード出来ますので、購入しないようご注意下さい。


    https://booth.pm/ja/items/589195

     


     

    『委員長はクラスで虐められています』のリクエストアンケート

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  • 鬼畜大運動会選手宣誓 ~古谷優子 高1~

     鬼畜主義人民共和国の公立高校では、“鬼畜大運動会”が開催された。
     選手宣誓は、牝奴隷としての調教が未熟な高校一年生の古谷優子(15歳)である。
     優子選手は体育着を身につけることを許されず、全裸で会場の人々の前に立った。
     そして実行委員会からの指示にしたがい、左手でふくよかな胸を、右手で自分の陰部をまさぐってオナニーをしながら選手宣誓をおこなった。
     選手宣誓の全文は、次の通りである。
    「宣誓! 私たち女性は、男性の家畜であることの自覚を持ち、恥と命を捨てて、戦いながらイクことを誓います。1998年10月、牝豚代表・古谷優子」
     その誓い通り、まず優子がこの場でイクことになっていた。
     そのため選手宣誓を宣言したあとも、優子はイクまでこの淫らな行為を衆人環視の中で続けた。
     しかし、確かに感じてはいるが緊張のため、なかなかイクことができなかった。
     会場からも次第に不満の声が漏れ始める。
     そこで実行委員の係員が優子に指示を出し、会場の人々が喜びそうな、一方で優子にとってはこのまま首をくくってしまいたくなるような恥ずかしい言葉を言わせることにした。
    「私は、この整ったプロポーションと自慢の大きなオッパイを見られるのが好きな露出狂の変態です。こうして大勢の人にオナニーを見てもらえるのがうれしくて、少しでも長く見てもらいたくてイクのを我慢しています。でも実行委員の方から、競技を始めるために早くイクように言われました」
     すると会場からは、様々な声が飛び交った。
    「いいぞー、もっとオナれー!!」
    「じゃあ腰も振って感じ出せー!」
     そんな反応に優子は戸惑ったが、とにかくイって早く引っ込みたかったのだろう、実行委員の指示に従ってさらに恥ずかしい言葉を次々と並べ立てる。
    「みなさん、私のオナニーを見てくださってありがとうございます。オマンコも嬉しくて、ビショビショに濡れています」
    「今オマンコの臭いを嗅がれると、とっても臭いです」
    「みなさんのオチンチンに屈服してご奉仕したいです」
     それらの言葉を並べ立てているうちに、優子の目はしだいにうつろになっていき本気で感じ始めていた。
     もともと本当に変態の素質があったのかもしれないが、自分の口で“露出狂”だなどと言わされて、自己暗示にかかってしまったのかもしれない。
    「イクためでしたら、どんな恥ずかしいことでもします」
    「私はオッパイに頭の栄養が行ってしまってるバカな子です」
     そんな優子の言葉に応えるかのように、会場の方々から罵声が浴びせられる。
     さすがにみんなタイミングを心得ているのだ。
    「恥ずかしくねぇーのか、変態! 脳ミソ足りねぇんじゃねーの!?」
    「いいぞ゛ー! バカ女ー!!」
    「あとでチンポいっぱい入れてやるぜ、牝豚ー!」
     陰部をまさぐる優子の手の動きが激しくなった。
     そしてひときわ大きな声で優子は叫んだ。
    「イクー! イクー!! イキますぅ!!!」
     優子の股間から黄色い小水が迸った。
    「ああああああああ!!!」
     そう言葉にならない声を残してイッた優子は、その場に力無くしゃがみこみ、出場予定の競技の出番まで休むため、休息所に運ばれた。

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    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 奴隷宣誓書(国民限定)

    義妹夫婦から三日間凌辱され精根尽きて最後は奴隷宣誓書にサインしました。その内容は決して私の納得するものではなく、私が作成して自ら望んで書いたようにされてますが決してそうではありませんが逆らうことは出来ませんでした。  その内容は以下の通りです。                     奴隷宣誓書  私、倉木志保は、淫乱で露出狂であり、マゾで変態という性癖を持った、欲深き許すべからざる存在で御座います。それらの性癖は、私、倉木志保の強い欲望を満たそうとする余り、人間としての理性を失い、有した性癖であります。その性癖の強さは、既に人間として存在する範疇を越えており、私、倉木志保が人間として存在することは、神や他の方々に対する冒涜でdあることと自覚します。依って、私、倉木志保は、その人間性の全てを剥奪されることを願い、今後、人間性の全てを否定された奴隷として生かして頂きたく、この宣誓書により宣言させて頂きたいと願います。 一つ、私、倉木志保は、この世に存在する全ての物より、その存在が低く穢れていることを自覚し、全ての物に対して、尊敬と畏怖を抱き、全ての物より、侮蔑と屈辱と苦痛を 与えて頂けるよう努めることを誓います。 一つ、私、倉木志保は、中村様ご夫妻より頂いた御命令は、侵されざる神聖な御言葉であることを深く認識し、その御命令の完遂に如何なる犠牲をも惜しまず全身全霊を以て努めることを誓います。下された御命令の完遂性の判断は、中村様ご夫妻に委ねられ、御満足頂けるまで誠心誠意お仕えすることを誓いますが、その過程において御不満を生じた場合は、如何なる理由も問わず、私自身の奴隷としての成長の為、厳罰を科して頂くことを願います。 一つ、私、倉木志保は、人間としての権利や尊厳、感情、人格、理性、意志等、一切の人間性を放棄致します。 権利……憲法、法律等により定められている人権は、全て人間様の為のものであり、人間ではない、奴隷として生かされる事を願う私には該当せず、依ってそれら全ての権利を放棄させて頂きます。 尊厳……人間としての尊厳やプライドは、奴隷としての私には、全く不必要なものであり、それらを抱くことを奴隷として恥と自覚し、奴隷として卑屈で卑しさのみを身につけるよう、努めます。 感情……私、倉木志保は、羞恥や屈辱、痛みを感じる等、人間としての一切の感情を持つことを放棄し、唯一の例外として中村様ご夫妻より虐待等を受けることに対してのみ、謝罪と御礼の感情を抱かせて頂くことをお許し願います。 人格……私、倉木志保は、今までの人格の全てを放棄し、恭順で忠誠心のみを身につけた奴隷としての徹底した性格を、新たに中村様ご夫妻よりの御教育と御協力のもと、成形させて頂きたく願います。 理性……もとより浅ましい性癖を有した私に、理性などという高貴なものは存在せず、今後も、そのような高貴なものを身につけないことを誓います。 意志……私、倉木志保は、自ら思考することを放棄し、その意志は中村様ご夫妻の意志であり、その意志に完全に添うことを誓います。 一つ、私、倉木志保の身体は不浄で穢れに満ちており、私自身の多淫な性癖によって、その存在自体が猥褻罪であることを自覚し、依って、私、倉木志保の身体の所有権を放棄し、この身体の所有権を中村様ご夫妻に移項させて頂くことで、少しでも自らの罪を償いたいと願います。 身体……私、倉木志保の身体の扱いに於いては、中村様ご夫妻の自由な意志に委ね、この身体は、私自身がその所有権を放棄したことにより、中村様ご夫妻から拝借させて頂いていることを自覚し、私、倉木志保が、自らの身体を自由に扱う権利を放棄致します。又、中村様ご夫妻の如何なる御命令をも従えるよう、この肉体の鍛錬と手入れに努めます。 懲罰……罰をお与え頂ける際には、私の身体及び精神の極限を超える罰を与えて頂けるよう努め、中村様ご夫妻に手心が加えられた場合は、私の怠慢であることを認識し、より一層の厳罰を享受することを誓います。懲罰を頂ける際は、何時でも、如何なる場所に於いてでも実行して頂きたく願います。そして、懲罰の方法は、全て中村様ご夫妻に委ねられ、罰を頂けることに最大限の謝礼をし、手間を煩わせたことへの謝罪を誓います。又、存在していることにより、深い罪を犯し続ける私に、中村様ご夫妻が罰を与えることの理由は要らず、世の中の全ての悪事に対し、謝罪の義務を負い、罪の贖罪と、罰の享受に努めます。 傷……懲罰を頂くことで生じた傷跡は、私の特異な性癖によりつけられたものであることを自覚し、又、中村様ご夫妻より拝借頂いている身体を傷付けたことに対して、謝罪の意を著し、その治癒に全力を尽くします。尚、その治癒に際し、生じた費用は全額、私、倉木志保が負担致しますので、御遠慮なさらず虐待を施して頂くことを願います。 身体改造……私、倉木志保は、中村様ご夫妻の所有物であるこの肉体に、刺青、豊胸手術、四肢の切断等、如何なる肉体の改造を施されても、それに対し異議を唱える権利を放棄し、その事に最大限の謝礼を著します。尚、その改造等に際し、生じた費用は全額、私、倉木志保が負担致しますので、中村様ご夫妻の自由な意志で、この肉体を改造して頂きたいと願います。   一つ、私、倉木志保の人間性を帯びた全ての行動は、中村様ご夫妻により完全な制限と支配を受けたいと願います。 着衣……衣類は、人間様が、人間様の為に作られた高貴な物であり、奴隷である私が、それらを着衣する権利を放棄し、特別な御命令が無い限り、全裸で過ごさせて頂きたく願います。尚、着衣の御命令を下される場合には、出来る限り露出度の高い衣類を与えて頂き、私の特異な性癖が万人に認めて頂けるよう願います。 排泄排尿行為……排泄、排尿行為は、全て中村様ご夫妻の御命令を仰ぎ、排泄、排尿を自由に行う権利を放棄し、何時でも、如何なる場所に於いてでも、御命令が下され次第、躊躇せずに従うことを誓います。又、それらの行為を行う場合には、特別な指示の無い限り、原則として全裸で、より多くの方々にそのあさましい行為を見て頂けるよう願います。又、私の排泄物を、人間様の御使用になる便器に処理することにより、その便器が穢れることを自覚し、その処理方法の御指示を仰ぎます。 餌……私に下された餌は、それが如何なる物であっても、全て完食することを誓います。残飯、中村様ご夫妻の排泄、排尿物等、奴隷の私にとっては、最上の御馳走であることを自覚し、深い謝礼の意を表します。又、それらを食するに当たり、原則として全裸で、手を使わず、口で頂かせて頂きます。 性行為……私、倉木志保に対しての性行為は、全て中村様ご夫妻の管理下に置かれ、何方とでも、何時でも、如何なる場所に於いてでも、この拝借頂いている肢体を開き、そして、人間様と性行為を結ばせて頂くことを、この上無い名誉と自覚し、感謝と謝礼の意を表します。尚、不浄で穢れた私の身体を御使用頂いた場合、中村様ご夫妻及び全ての加虐者様の身体をも穢れることを恐れ、行為後のお清めに全力を尽くします。又、御命令が下されれば、中村様ご夫妻の愛犬様、家畜様等にも、同様の御奉仕をさせて頂くことを誓います。 自慰行為……私、倉木志保は、暇さえ有れば自らを慰めてしまう、常に満たされない欲望を抱いている淫乱ゆえ、その両手両脚に許される限りの拘束して頂きたく願います。しかし、自慰の御命令を頂ければ、何時でも、如何なる場所に於いてでも、そのあさましい行為を堪能させて頂きますが、その特異な淫乱性を少しでも鎮めて頂きたく、出来る限り多くの方々よりの鑑賞を頂けるよう願います。 言動……人間様と同じ言葉を使用させて頂くことをお許し願い、その事に対し常に罪悪感を抱きながら、その贖罪に努めます。又、如何なる人間様とも、言葉を交わす際は、最大級の敬語を使用し、御無礼の無いよう努めます。私、倉木志保がさせて頂く全ての行動に対し、中村様ご夫妻はもとより全ての人間様より、侮蔑と嘲笑を頂けるよう努めます。   一つ、私、倉木志保は、中村様ご夫妻より御命令を頂ければ、便器、痰壺、灰皿等の代わりを謹んで務めさせて頂きます。卑しい身分である私にとって、それらの代わりを務めさせて頂くことは、無上の名誉であり、そのことに最大限の謝礼を誓いますので、何時でも、如何なる場所に於いてでも、私自身を便器など、汚物処理として御使用頂けるよう願います。 一つ、私、倉木志保の時間の全ては、中村様ご夫妻よりの拘束を受け、一秒たりとも、私が自由に過ごせる時間は許されず、中村様ご夫妻の支配に委ねることを誓います。そして、中村様ご夫妻のお時間の許される限り、懲罰と虐待を与えていただけるよう、努めます。 一つ、私、倉木志保は、この宣誓書に対し中村様ご夫妻が如何なる拡大解釈をなされても、その事に対し異議を唱える権利を放棄し、又、中村様ご夫妻に、絶対の服従心と誠心誠意の御奉仕を誓います。 一つ、私、倉木志保は、中村様ご夫妻がこの宣誓書に対し、私が違約したと判断された場合、如何なる懲罰をも享受し、如何なる扱いを受けても、又、その懲罰の対象が私自身はもとより、私の二人の娘に及んだとしても、それに対し異議を唱える権利を放棄します。  又、違約性の判断は全て中村様ご夫妻に委ね、その判断に対し絶対的な服従を誓い、そして、私が違約した事実を、出来る限り多くの方々に認識して頂き、出来る限り多くの方々より、懲罰を与えて頂きたいと願います。  又、違約の事実に時効を得ることを放棄し、一つの違約の事実に対し、度重なる懲罰を繰り返して頂き、私の奴隷としての成長に、御協力頂けるよう願います。  この宣誓書は、私、倉木志保が、自らの淫らな性癖を満たしたいと願い、自らの発想で制作した宣誓書であり、許された最後の意志であります。依って、私、倉木志保の身勝手な上記項目は、中村様ご夫妻の承認を得てその効力を発揮致します。そして、全ての項目がより多くの方々に認識されることを願い、より多くの方々より罰を与えて頂けるよう努めます。  この宣言書が、私、倉木志保の生ある限り、私、倉木志保に科せられるよう努め、私、倉木志保が、この宣言書を撤回する権利を永久に放棄します。そして、この宣言書が、中村様ご夫妻より補完され、より完全で、より人間性の否定に繋がる宣言書に成る様多大なご協力をお願い致します。   ご主人様 中村様ご夫妻         中村 ○○様  中村○○様                             平成20年 7月29日                                 奴隷   倉木志保  私は彼らの奴隷です。

     

  • 火野レイ『ブルマが精液まみれに』(国民限定)

    art by Makoto2000

    「ねえねえ。お願い、考えておいてくれた?。」
    「わかってるってば、しかたないわねェ……。」
     本日の授業が全て終了した途端に大声で駆け寄ってきたクラスメートに向かって、腰まで届く美しい黒髪をかきあげて振り返った美少女。
     彼女の名前は火野レイ。
     スポーツ万能、成績優秀で、おまけに全校でも5本の指に入るそのルックスで、一年生ながら全校に名が知れ渡っている。
     スポーツ万能ながら、帰宅部を通している彼女には、ありとあらゆる運動部から誘いの声が引きもきらない。
     いつもは、丁重に断っているのだが、今回だけは親友の頼みと言うことと、一週間だけと言う期間限定の約束で、助っ人として入部することにしたのだ。
    「お願い!。この一週間だけでもいいから入部してちょうだい。来週の大会の出場選手が怪我をしちゃって、困っているのよ。」
     クールな割に、お人好しなところがあるレイは、ついついOKしてしまったのだが、OKした瞬間に、それまで泣きそうなくらい必死の形相で頼み込んでいた親友の顔に、頼みを了解してもらった嬉しさとは違う少し引きつった不自然な微笑が浮かんだのには全く気づかなかった。
     級友にぜひにと頼まれて一時入部した陸上部だったが、大会を直前に控えた練習は予想外にハードなもので、レギュラーの練習に追いつくために、学校に人気が無くなる時間帯まで一人残って練習を終えた頃には、さすがのレイも体力をほとんど使い果たしヘトヘトになっていた。
     だから、部室棟の影から男が飛び出してきて体を掴まれた時、なすすべも無く掴まってしまったのだ。
     普段のレイなら容易に逃げることができたはずだが、両手を拘束され、口の中にハンカチを突っ込まれ、取り壊し寸前の旧校舎に連れ込まれてしまった。
     そこには、壁に据え付けられた長い鉄の棒と縄で造った簡易拘束具が置かれていた。
     それらは簡単な物であったが、明らかに、人を拘束する為に予め計画的に用意された物だった。
     レイは彼女を捕らえる為の罠にまんまと嵌まってしまったのだ。
    「触らないで! あんた誰よ、こんなことしてどうなると思うの!」
     うつ伏せで小さな可愛い尻を男の前に突き出した無防備な格好で、その簡易拘束具に首と両手首をきつく結わえられてしまったレイにできることは、苦し紛れの悪態をつくことだけだったが、男は逆にそのレイの無様な姿を楽しんでいる様に見えた。
    「ひっ! いや!」
     男は、レイの姿をしばらく黙って眺めていたが、いよいよ、獣の様な格好でうつ伏せに固定されたレイの下半身に手を伸ばし、脚の付け根の狭い領域に触れた。
     その瞬間、レイの悪態が止まり、恐怖に引きつった悲鳴の連続へと変化した。
    「ふッ…、ふェ…、ヒィ…、」
     男はさらにブルマの股の部分を乱暴に撫でさすり、もう一方の手は美しく隆起した尻肉を揉みしだく。
     男は、レイの若々しい肉の心地よい弾力と、ブルマの柔らかい肌触りを飽きることなく、ぞんぶんに嬲りながら楽しみ続けた。
     レイの悲鳴には泣き声の様な物が交じりはじめた。
    「ふェ…、うゥ…、気持ちわるいぃ………」
     先ほどまで激しい練習をこなしてきたため、体操服もブルマもさらにはブルマの内側の下着さえもぐっしょりと汗で濡れており、レイは、じめつく汗の気持ち悪い感触を無理矢理味合わさせられ続ける。
     次の瞬間、男が服をさっさと脱ぎ捨て全裸になった。
     レイは思わず息が止まりそうになった。
    「いやぁ……くぅッ!、やめてェ……」
     レイは身悶えし、尻肉を左右に揺するようにして男の手から逃げようとするが、上半身を固定されているために自由には動けず、男の両足がそれぞれレイの両足を踏みつける様に体重を掛けて押さえつけ、男の左手がレイの腰を固定すると、下半身も全く身動きできなくなってしまった。
    「ひぃぃぃ……、やめてぇ…やめてぇ…」
     男がブルマの端に手を掛けて引っ張った時、レイはいよいよ服を脱がされて犯されると思い激しく抵抗した。
     しかし、男は、ブルマを脱がすことはせず、ブルマの股布の部分を横に強く引っ張ってずらし、女の無防備な部分を露出させようとする。
     ブルマをクリアし、最後の防壁であるパンティもあっさりとクリアして、秘唇がついに露になる。
     薄目の茂みを掻き分け、男の太い指が無理矢理突っ込まれる。
    「ひぃぃぃ───!」
     汗で下着がぐっしょり濡れてはいても、秘唇の中は全く濡れていないので、体に激痛が走る。
    「さすが、美少女だけあって、きれいなモノだな。」
    「しかしやっぱりまだ濡れていないか。濡らしてしまっては面白くないから、丁度いい、このまますぐにやらせてもらうよ。」
     男は、薄ら笑いを浮べながら、ひくつくレイの秘唇に自らの巨大な肉棒の狙いを定めた。
     レイは体をガクガク震わせる。
    「くひッ……、い、いやいやいや、いゃ…………あひぃッ!!」
     背筋を思いっきりそらせて逃れようとするが、あえなく、巨大な亀頭を、小さな下の唇にねじ入れられてしまった。
    「ヒィッ………痛い痛いッ!痛ィーィ!あッあぐうゥゥッ!」
     むせび泣くレイに関わらず、男は狭い膣内に全てをねじ入れようと力を入れる。
     レイは必死に泣き叫び、はかない抵抗を試みるが、ついに男の物を全て受け入れさせられてしまう。
    「痛いか?そうでなければ面白くない!。」
     男は全く無思慮な言葉をレイに浴びせながら、さらに奥へ奥へと一物を進めてゆく。
     根元まで全てを挿入しきったところで、いったん歩を止めて、レイの膣肉の感触と、嗜虐心をくすぐるレイの泣き顔を存分に味わった後、強烈に激しく注挿を開始する。
     膣から引き出された肉棒には血が纏わり付き、痛々しく秘唇が捲れあがる。
     男は何度も何度も荒々しく注挿を続ける。
     レイは激痛のため、もう悲鳴もあげることができなくなり、かすれたうめき声だけしか出てこない。
    「ウグッ!、ゴホッ、ゴホッ!」
     男は秘唇を陵辱しながら、しとどに乱れたレイの自慢の黒髪を束ねて掴み思いっきり引っ張った。
     首を固定されているために、レイは息ができなくなりうめく。
     思わず力が入って男の物を食いちぎらんばかりに締め付けてしまった。
     その瞬間、男がレイの胎内で強烈にハゼた。
     大量の精液はレイの膣内を満たし、子宮口を突き破って子宮を満たす勢いで迸る。
     秘唇の端からは膣内に受け止めきれなかった男の体液がゴボゴボと音を立てて溢れ出て、ブルマと下着を汚してゆく。
     放出が終わった後もしばらくレイの膣肉を掻き回した後、ようやく男の物は引き抜かれた。
     しかし信じられないことに、レイの膣から抜き出された男のモノは、これだけ射精しても、まだまだ硬度を失っていなかった。
    「こっちの方の味はどうかな?」
     まだ満足しない男は、ブルマの端を再びつかんで、秘口の少し上に有るもう一つの穴を探す。
    「うそ、そんな、やめて……それだけは許して」
     力ない抗議も空しく、すぐにアヌスへの陵辱が開始される。
     秘唇よりさらに狭いアヌスへの責めも、全く容赦が無かった。
     オナラの様な音と共に勢いよく挿入された男のペニスが、レイの体に初めて経験する激痛を送り込む。
    「ひぃいいいーーッ!……」
     男は、狭いアヌスをペニスで翻弄しながら、胸や尻肉を揉みしだいたり、男の体液がまだ滴り続けている膣口へと指を挿入したりしてレイを弄び続けた。
     絶息寸前になり、気を失いかけた瞬間に男のペニスから熱い体液の2度目の放出が始まった。
     アヌスからは再び溢れ出た大量の精液が飛び散り、汗でびしょ濡れになったブルマや体操服に、男の体液を染み込ませてゆく。
     ……………。
     陽も完全に暮れ街に人気が無くなった頃、レイは、体中を男と自分自身の体液でぐしょ濡れにされ、ようやく解放された。
    「あらあら、まだ初日よ。今週いっぱい持つのかしら? もっとも、一週間で終わりとは限らないけど……。」
     旧校舎の入口の隅で小型ビデオカメラを持って隠れていた少女が、そんなことを呟きつつ、悪魔の様な微笑を浮べたことなど、心と体を徹底的に壊されて放心状態で床に這いつくばる今のレイが知る由もなかった。 続きを読む 投稿 ID 18583