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  • 『委員長はクラスで虐められています ~食糞便器~』 1-3P

    001

    「私はクラスで
    虐められています」

    「クラス委員長で
    あるのと同時に、
    クラスの奴隷と
    なった私は、」

    「みんなの前で
    全裸になって、
    公開オナニーや
    公開排泄はもちろん、
    野外露出もさせられ」

    「犬として
    恥ずかしい芸を
    仕込まれたり、
    豚や鶏のモノマネで
    辱められた挙句、」

    「男子たちに輪姦され、
    精液便所として
    扱われています……」

    は~い委員長、
    今日も放課後は
    トイレ係ね♪

    はい……、私は
    クラスみんなの
    トイレです

    糞するから
    先に行って
    用意しとけよ

    はい…矢作様、
    男子トイレで
    お待ちしています

    お待ちして
    いました
    矢作様……

    どうぞ
    この人間便器を
    お使いください

    あの……
    オチンチンは
    おしゃぶり
    いたしますか?

    糞するって
    言っただろ!?

    チンポなんか
    便器には
    贅沢なんだよ!
    ケツの穴を舐めろ!!

    ……贅沢を言って
    ごめんなさい

    肛門を
    舐めさせて
    いただきます

    へへっ、
    委員長の舌は
    気持ちいいぜ

    私も…肛門を
    舐めると舌が
    気持ちいいです

    矢作様の肛門、
    とても
    美味しいです

    便器には、
    俺の糞も
    旨いだろうよ

    はい、
    矢作様のウンチを
    美味しく
    いただきます

    便器にはウンチが
    ご馳走です。
    私の口の中に直接、
    たっぷりとウンチを
    排泄してください

    「でも最近では……、
    私とのセックスにも
    飽きた男子からは、
    本物の便器として、
    大便の排泄に使われる
    ようになりました」

    002

    「宮野明日香さんが
    中心になって、
    私からの告白という形で
    虐めのメニューを
    強制的に懇願させられます」

    は~い、
    みんな聞いてェー!!
    変態な委員長から、
    皆にお願いが
    あるそうでーす!

    私……藤原奈津紀は、
    クラス委員長を……
    務めていますが………、

    人間便器に…なりたくて、
    ……トイレ係も………
    兼任して…います

    で、でも……
    小便を飲ませて
    いただいているだけで、
    まだ大便を……
    食べたことが
    ………ありません

    そんなんじゃ、
    トイレとして
    役に立たないわねぇ

    で…ですから……
    立派な人間便器に
    なれるように……
    私に……大便を
    ……うう、
    ウンチを食べさせて…
    ください……

    うわっ、
    キモチワル~イ

    聞いてるだけで
    吐き気が
    してくるわ

    キチガイね
    委員長

    どうしたら、
    委員長みたいに
    頭おかしく
    なっちゃうの?

    勉強のしすぎが
    いけないんじゃ
    ねーの(笑)?

    やっぱり委員長、
    変態なんだぁ

    はい……
    変態…なんです
    だ……
    だから………

    皆のウンチを……
    食べさせて…ください。
    ……私を……
    便器として………、
    ウンチを排泄するのに
    ……使ってください

    003

    「男子たちからは、
    毎日のように
    輪姦されて
    『精液便所』と呼ばれ」

    「クラス全員の
    オシッコは、
    もう何回
    飲まされたのかさえ
    覚えていません」

    委員長は
    私たちの奴隷に
    なることを誓って
    真面目に
    役に立とうと
    考えてくれてる
    ようです

    せっかくなので、
    協力してあげたいと
    思いますが、
    みんなはどうですか?

    それ、
    みんなの前で
    ウンコするってこと
    でしょう?

    他の女子の
    ウンコするとこ
    見てみてぇ

    委員長みたいに、
    みんなに見られながら
    排泄するのが
    好きなんて変態
    普通いないでしょ

    それじゃあ今回は、
    希望者だけ
    参加ってことでどう?

    じゃあ、
    そういうことで

    良かったわね
    委員長

    ウンチを
    食べられるって

    もっと
    喜べよ
    委員長さ~ん

    キャハハッ、
    頑張ってね~

    は…い……

    みんな
    委員長のことを
    応援してるから

    ありがとう……
    ございます…

    「そんなの…嫌……、
    ウンチを……
    食べるなんて…嫌……」

     

     

     

  • SMサークルの話3

    今回は監禁プレイの話です。あと、汚い話しなので苦手な方はお許しください。

    需要があるか分かりませんが、自分がした変態行為で誰かが興奮してくてると思うと興奮してしまいますので書きますね。すみません。

    監禁されたいというのは多分小学校高学年くらいの時に芽生えた性癖です。アニメ(確かポケモン…?)でなんか捕らえられるシーンがあってそれで興奮してました。

    なのでやってみたかったプレイとしては最高ランクだったのです。

    そこで、会長と話をして、夏休みの時に二泊三日で、ある防音のあるマンションで監禁してもらえることに。

    このマンションはサークル全体で所有してる所なんですが、あんまり詳しく書くと流石にばれてしまうと思うので説明しません。

    そして、当日、お財布とケータイだけ持っていきました。急にさらわれたら持ち物なんてそんなに無いかなっと思ってお泊まり用の着替えとか化粧道具とかもなんにも持たないで行きました。

    部屋に入ると三、四人もういて、すぐいじめてもらいました。服を脱がされ、ベランダでオナニーしてろ、と命令されました。

    カーテンも閉められたのですが向こうからはこちらが見えるのでマジックミラーみたいになってました。わたしは何も見えないし、外だしですごく緊張感のあるオナニーでした。露出というか野外はやはりいつまでたっても慣れませんでした。

    3回くらいいったころには入れてもらえました。初日集まったのはわたしを抜いて五人くらいでした。

    最初は想像通り普通にまわされたのですが、口にギャグボール、頭に紙袋を被せられて犯されました。

    これは精神に来ましたね…。お前の顔とかどうでもいいからやらせろと言われてるような、女としての価値や尊厳が全部無しになった気がしました。それにちょっとした目隠しにもなってました。

    終わったら外してもらえましたが、酷く喉が渇いてまして、水が飲みたいですと言ったら、お茶が飲めるわけもなく、洗面器にした自分のおしっこを飲まされました。

    この時に、芽衣ちゃんがマンションに入ってきました。芽衣ちゃんというのはこのサークルで知り合った子で、一つ下のMの人です。年が近い女の人は芽衣ちゃんしかおらず、自然と友達になってました。

    あれ?芽衣ちゃんも監禁プレイするのかなっと思ってたら料理を作りに来たとのことでした。ただ、この時妙に不自然な様子でした。

    材料を買ってきていて、すぐ作り出したのですが、ある人が、「お前も材料出して手伝え」と言って卵をといたボウルをわたしに突きつけて、「この中にマン汁を入れろ」と言ってきました

    もしかして、そういうもの食べさせられるのかな…とちょっと怖くなりましたが、またがって一生懸命オナニーしました。見ると芽衣ちゃんも服を脱がされてフェラチオをしてました。わたしのボウル待ちかなと思い、頑張ってマン汁をボウルに落としました。

    もともとマン汁とか分泌されやすいほうなのでしばらくやってるとたくさん出たと思います。

    それを芽衣ちゃんに渡して、料理の続きをしてもらいました。私はテーブルの前で正座してろと言われておまんことあなるにバイブとパールを刺して正座して待ってました。

    しばらくすると芽衣ちゃんがお皿を持ってきました。簡単なサラダとオムレツでした。でも、オムレツは私のマン汁入りと思うと少し怯みます。

    周りのみんなは妙ににやにやして「食べなよ」と言ってきます。

    いただきますの挨拶をして、スプーンを手にとって食べようとすると、芽衣ちゃんが「ごめんね…。まだ…その完成じゃないんだ…」ってすごく小っちゃい声で言いました。

    「え?」っ返事をしたら、芽衣ちゃんがテーブルの上に乗って皿の上にうんこ座りをして、踏ん張り出しました。

    この時点ですごく動揺してました。そして芽衣ちゃんのうんちがオムレツの上に置かれると同時にほとんどパニックになってました。初めての食糞、しかも唐突ですからかなり焦りました。

    頭が真っ白になってるうちに横のサラダに芽衣ちゃんがおしっこをかけて、「召し上がれ」って泣きながらいってきました。

    恥ずかしさと申し訳なさで泣いちゃったのでした。芽衣ちゃんは優しい子です。ちなみに周りは終始笑ってました。悲しいです

    オムレツだけ食べると、普通のオムレツなんですが、私のマン汁がだまになってたのか、部分部分生臭いにちゃっとした感じのところがありました。

    うんちを食べるのをためらっていると、15分で完食しなかったら、芽衣と一緒に鞭打ちのお仕置きと言われました。

    芽衣ちゃんはMなんですが、痛いのはダメなほうでした。

    私はこの一言で焦ってしまい、うんちを食べました。

    ものすごく臭くて苦くて吐いてしまいました。

    それでも食べなきゃと思い、二口目で噛んで飲み込めましたが、3口目くらいで胃の中から吐いてしまいました。

    悪戦苦闘してるととっくに30分経ってました。

    それでも、45分経過ころには3分の2とサラダは食べれました。

    周りのみんなはもう飽きてたんですが、一人の方が思いつきで、

    「こいつ食うの遅いから、芽衣ちゃんが噛んで口移ししてあげなよ笑」

    と言いました。

    その結果芽衣ちゃんと二人で泣きながら口をうんちまみれにしながらディープなキスをしまくることになりました。

    芽衣ちゃんは自分のうんちを食べることはめになりましたし、私は自分のマン汁を食べるはめになったのでおあいこでしょうか?

    結局食べ終わったあと鞭打ちでしたが、芽衣ちゃんはバラ鞭で5回ですんでましたが、私は最終的に50分くらいのオーバーでしたので50回打たれました。

    芽衣ちゃんが私の鞭打ち役にされて、遠慮がちに打ってはまたやり直しさせられて、というふうに結局は50回以上は打たれました。

    その後、その流れで芽衣ちゃんが女王様役でSMレズプレイショーをさせられました。

    芽衣ちゃんがすごく遠慮がちに

    「ここがいいんでしょう?」

    「どうして欲しいか言ってごらん?」

    みたいにテンプレみたいな言葉責めを恥ずかしがりながら言うので見てるみんなも責められてる私もがいいなあと思いながら楽しみました。

     

     

     

     

     

  • 今度の委員長は食糞に浴糞

     『委員長は虐められています』の次回作として、アンケートの上位になった『人間便器(・浴尿)』の制作を始めました。
     オシッコを浴びるより、ウンコを浴びるところを見たいようで。
     私も大好きです(笑)
      syoku02 syoku03

     

  • 『委員長はクラスで虐められています』のリクエストアンケート

     物語としての時間軸ではなくシチュエーション単位というのが、このシリーズの基本方針ですので、他のシチュエーションにつきましては、ぜひリクエストをお願い致します。
     投票した項目の詳細なリクエスト(委員長に言わせたいセリフなど)は、コメント欄に書き込んで下さい。

    ※アンケートから作成された作品

    『委員長はクラスで虐められています ~強制露出~』

    『委員長はクラスで虐められています ~人間お別れ会~』

    『委員長はクラスで虐められています ~食糞便器~』

    『委員長は虐められています ~教室奴隷生活~』

    『委員長はクラスで虐められています』のリクエストアンケート

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    ※似た項目が無いか確認してリクエストをして下さい。

    追加したい項目のリクエスト

     

  • 【調教指南】強制食糞「口のパンストボールの中は、糞の塊」

    私は若い頃SMクラブに勤めていました。
    25年程前の事です。
    当時は地下に潜っていた本物のサディストのオーナーが、奴隷(真性マゾ)を獲得(養成)?する為に、表に出てきた時代でした。
    今の商業目的のSMクラブとはまったく違いました。
    今のSMクラブは料金からしてそうです。
    基本料金ではどこまで出来て、オプションで何がいくらで・・・みたいに高額料金の割にプレイはお子様レベルです。
    当時は料金での区別なんて全くありませんでした。
    お客様の要求する責めにお応えできるM嬢がついて、料金は一律でした。
    私の働いていたお店では、四つん這いの犬歩き、失神する程の拷問鞭、電流責め、獣姦、強制飲精、強制飲尿、強制食糞、口便器、便器舐め、アナル責め、フィスト、極小檻の48時間監禁、火責め、水責め、窒息責め、イラマチオ・・・・・
    又、アナルSEXはもちろん、本番もOKの時代でした。
    それにママ(オーナー)の調教、命令には、絶対服従でした。
    でもどうしても出来ない事がありました。「食糞」です。
    体に塗ったり口に咥える位はなんとか出来たのですが、どうしても食べれませんでした。
    その一線を越えた時、本当に畜生以下に落ちてしまったと感じました。
    ある時、全裸のまま足に強制開脚足枷を嵌められて両手を後ろに伸ばしたまま、後手の状態でチェーンブロックに吊られました。
    顔が前に出て、両腕が後ろに吊り上げられている状態です。
    顔を下に向けられないように、髪の毛とチェーンを革のヒモで縛られました。
    「お~ ! これが今日の生贄か ?」
    「今日の豚は発狂するかな ? ! 」
    お客様(3人)の罵声が聞こえてきました。
    「口を大きく開けなさい ! もっと大きく ! 」
    私の口を両手で大きく開けました、
    直ぐに口にボール状の物を押し込みました。
    テニスボールの大きさにパンストを丸めた物に見えました。
    その上から口一杯にガムテープをガッチリと貼り付けられました。
    「これで吐き出せないだろ? ! 返事は ? 鼻でブーブー鳴けよ ! 」
    とそう言いながら私の顔にピンタをしました。
    口一杯のボールは、パンスト猿轡の感触でしたが普通より少こし柔らかい感じがしました。
    後手吊りで、体を九の字に曲げていますが、顔だけは、髪の毛を吊られて正面を向いたいまま固定された苦しい姿勢です。
    「これから、生き地獄を味あわせてやるぞ ! 食糞だ ! 」 
    「このドンブリ一杯の糞を食わせるぞ ! 」
    「吐き出しても、吐いたゲロも、食わせるからな !」
    「こいつも精神崩壊するかな ?」
    「この糞豚女は平気だろ・・・・」
    「お~ ! この豚泣き出したぞ ! 」
    「泣いても、気が狂っても糞を全部食わせるぞ! 」
    「口の中の糞玉の味はどうだ ?」
    「そろそろ溶けて糞汁が胃の中に流れてきたか ?・・・」
    後手に吊られ身動きできない状態で、3人の男に罵声を浴びせられます。
    口のパンストボールの中は、糞の塊? 
    考える間を与えないように、1本鞭が太股、内股、陰部に打ち込まれました。 
    「うご・・・ うぅ・・・・ ! 」
    口の中で糞玉が溶けてきました、
    強烈な糞の異臭が、口から鼻腔へ流れてきました、
    言葉で表せない嫌な、鼻の曲がりそうな糞の臭いが鼻腔から脳天に走りました。 
    糞玉を口の中で潰さないように、口を大きく開けて頑張りましたが、溶けて胃の中に流れ込む糞汁・・・
    しかし、鞭を太股、陰部に鞭を打ち込まれると痛みで飛び上がって歯に力が入って糞玉が潰れます。
    鞭の痛みと、糞の強烈な悪臭が、口、鼻、脳に突き刺さりました。 
    必死に鞭の激痛と糞の悪臭、吐き気に耐えました、
    「糞玉をもっと噛め ! 糞豚女 ! 」
    溶けてきた糞汁が胃の中に流れこんできました、
    苦しくて胃から糞汁が逆流してきそうになりました。
    苦しくて、苦しくて鼻から飲み込んだ糞汁と胃液が逆流してきました・・・・・・
    「この豚、鼻から糞を吐き出したぞ ! 汚ねえな ! 」
    「もっと鞭を打ち込め ! 」
    「吐き出した糞汁は、かき集めて全部食べさせるからな ! 糞もゲロも ・・・・」
    地獄の強制食糞の調教が始まりました。 
    3人の男の糞、ドンブリ一杯の大量の糞の強制食糞でした。
    言葉で言うのは簡単ですが、本当に発狂するくらいの苦痛でした。
    生き地獄の精神崩壊の意味がやっと解った気がしました。
    糞玉の猿轡、家畜用の1本鞭の責は地獄の拷問調教の始まりでした・・・。
    私はその後、体調を崩してしまいました。
    今は当時のように本物のサディスト様やマニアの方々のお相手をさせていただいています。

     

  • 【佐恥子調教】 口に直接ウンコを排便

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     佐恥子が『便器奴隷契約書』を誓約した時の画像です。
     佐恥子に私の肛門を舐めさせ、そのまま口の中にウンコを出してやりました。
     苦しそうに呻いていましたが、マンコに指を入れてみるとグショグショに濡らしていました。
     sP1210860 sP1210859

    銀貨様に命じられて、肛門を舐めて排便を手伝いました……。
    銀貨様の肛門を舐めるのは、うう……舌が気持ち良かったです。
    口を大きく開けるように命じられて、佐恥子の口を便器にしていただきました。
    うう……、苦しいよぅ。
    ウンコは苦しいの………。
    でも銀貨様に便器として使ってもらえて……、嬉しかったです。
    マンコを濡らしたのは、銀貨様に便器として使ってもらえたから……。
    佐恥子を便器として使っていただき、ありがとうございます。
    by人間便器佐恥子
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  • 『便器奴隷契約書』を誓約しました……

    うう…人間を辞めた佐恥子は……、一枚の銀貨様に…土下座して『便器奴隷』になることを……うう…誓いました……。
    皆様にも……うう…、公衆便所として奉仕するよう……、命じられました……うう……。

    sP1220227 sP1220230


    便器奴隷契約書

    私は人間としての尊厳を自らの意思で放棄し、御主人様の便器奴隷として御奉仕するために、下記の条項に従うことを誓約します。

    第一条
    1 私は、御主人様専用の人間便器として御奉仕することを最上の悦びと致します。

    第二条
    1 私は、御主人様の命令のままに、口の他に全身のどの部位でも、すなわち頭や乳房、オマンコや肛門などでも小便を受け、汚されることを当然とします。

    2 私は、御主人様が放尿した後の泌尿器を、舌で綺麗に掃除致します。

    3 私は、御主人様の命令のままに、口の他に全身のどの部位でも、すなわち頭や乳房、オマンコや肛門などでも大便を受け、汚されることを当然とします。

    4 私は、御主人様が大便を排泄した後の肛門を、舌で綺麗に掃除致します。

    第三条
    1 私は、御主人様にいつでも人間便器として使用していただけるように、自身の健康管理に責任を持ちます。

    第四条
    1 私は、御主人様の所有物なので、その取り扱いは御主人様に一任致します。

    2 私は、御主人様の命令により、公衆便所として扱われることを無条件で承諾致します。

    第五条
    1 私は、上記の契約に反する事があれば、どの様な懲罰でも甘受することを誓います。

    第六条
    1 私からは、この契約を破棄出来ないものと致します。

    2 御主人様のみが、この契約を変更、あるいは破棄することが出来るものと致します。

     上記契約の成立を証するため、本証書を提出します。

     以上契約の証として、本契約書2通を作成し、名前を自署記名の上、本契約の証しとし、御主人様にも1通、保管して頂くものと致します。

    2011年12月25日
    奴隷  変態馬鹿便器奴隷佐恥子 こと ××××(本名)
    主人     一枚の銀貨 こと  ××××(本名)

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  • 【佐恥子調教】 食糞調教

     佐恥子は、人間便器です。
     小便を飲むのは勿論、大便も食べられなければ役に立ちません。
     しかし、私が排泄する時には肛門を舐めて奉仕していたのに、いざ佐恥子の口に排泄すると、大便をちゃんと食べられず床に落としてしまいました。
     そのため、佐恥子の口に、無理やり大便を詰め込んでやりました。
     sP1200849

     ところが、大便を口に詰め込んでやると呆れたことに佐恥子は、自分で乳首を弄ってマンコを触り、オナニーを始めました。
     そして、そのままオナニーの手は止まらずイッてしまいました。
     やはり佐恥子は、頭の狂ったキチガイ女のようです。

    うう…銀貨様のチンポも…肛門も舐めれて嬉しいです…。
    肛門を舐めたのは……、佐恥子が肛門を舐めたかったからです……うう…。
    人間便器の佐恥子は……うう…、便器として肛門を舌で舐めて排泄のお手伝いをするのが……うう…当然の努めです。
    うう……肛門を舐めて感じてました。
    便器なのに、ウンチはまだ苦手です。
    ウンチ食べられなくて、ゴメンなさい……。
    ウンチは臭くて、苦いのが苦手です。
    でも佐恥子は……、うう……苦しめられて感じる…変態です。
    佐恥子は……、人間扱いされない方が感じます……。
    by人間便器佐恥子

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  • 風龍様からの課題報告

    こんばんはです。
    佐知子です。
    先月初めに実行したのに今まで報告してなかった課題報告です…。
    公民館で風龍様から出された課題で(>_<) 報告が遅くなりごめんなさいです。 前に報告した餌皿買ったあとのお話で…課題の内容は、その餌皿にウンチをしてそれをくわえてトイレまで四つん這いで運ぶ…という課題です。 罰としていただいた課題なのに本当に遅くなりごめんなさいです(>_<) 《報告》
    まず、体に佐恥子が変態だと分かるように、落書きしました……。
    恥ずかしい命令をされて、佐恥子は発情しています……うう。
    オシッコを漏らすところや、ウンチをするところを見られたら恥ずかしいけど……、感じちゃいます。
    うう……、佐恥子は変態で馬鹿な牝豚です……。
    SBSH0255 SBSH0256 SBSH0257

    ペット用餌皿をトイレにおいて、裸になり首輪をつけて四つん這いの格好で実行しました…家に誰もいないとはいえ、トイレ以外のところでウンチをするという行為から恥ずかしくて…なかなか出せませんでした。
    それでも暫く四つん這いで力むとうんちがでてきました…固形じゃなければくわえられないからいいななんて思っていた佐知子ですが、出てきたウンチは固形で……。
    くわえるしかないと覚悟を決めて餌皿に出されたウンチに顔を近づけました…。
    ウンチはやっぱり凄く臭くて…嗅ぐだけでくわえれるか不安でした……まずは慣れようとウンチにキスをしました。
    SBSH0265
    出したばかりで生温かく…思ったよりは軟らかい感触でした…。
    呼吸止めてキスを何度かして…そのあと小さいめのウンチを口にくわえました……。
    そっとくわえて風呂場からトイレまで四つん這いで…距離はそんなにないですが落としたくないのと四つん這いでゆっくり…さすがに呼吸せずには行けずに呼吸するとやっぱり匂いが…うう…それでもトイレには運びこみました…便器に吐き出したあと本当に吐きそうに…でもまだいっぱいあるしとまた風呂場に四つん這いで戻りました……。
    SBSH0267
    二つ目はさっきよりは大きめのにチャレンジしようと少し大きめのをくわえました。手を使わずにくわえるのはなかなか難しく…くわえるのに手間取り臭いをまともに嗅いでしまい、本当に気持ち悪くなり(>_<) でもなんとかくわえてトイレに運びました…運び終えたあと…吐き気が落ちついたあと少し放心状態で…涙も出てきて…これ以上くわえるのは無理でした…。 涙については…出来なかったことにたいしてごめんなさいということと…でも、ウンチをくわえるのは今後も無理という悔しさなのかはよく分からない感じでした…。 風龍様、報告遅い上に、中途半端な実行になってしまって本当に申し訳ありません。

     

  • 面接

    面接の日
     その日は朝から緊張していました。PM1時、指定された場所に行くとそこはビルの一室で30畳くらいありその三分の一くらいに色んなSMの機材が置いてありました。そして三分の一はプレイが出来るような感じで空いていて残りの三分の一は畳が敷いてありました。さらに奥に入るとドアがあり私はドアをノックして中に入りました。
     そこは事務所のような感じでしたがL字型の長いソファがあり、5人の女性(女王様)が座っていました。ソファの横に椅子がありそこには3人の男性が上半身裸で座っていました。反対側には机がありオーナーのF様が座っていました。
     「何そこに突っ立ってるんだぃ!」「もう面接は始まってるんだよ!」女王様にそう言われわたしはその場に土下座して「どうぞ宜しくお願いします。」と挨拶しました。
     始めに住所、氏名、年齢、職業、家族構成、今までの経歴(SM)等聞かれました。
     初めから分かっている事でしょうが正直に答えるか試しておられるのだとおもいました。
     「次は実技だよ」「脱ぎな!」そう女王様に言われて私は裸になりました。
     女王様は私を後ろ手縛りに縛ると「まずはご奉仕、この状態でやってみな!」そう言って一人の男性の前に連れて行きました。
     私は男性の乳首を舐めたり吸ったりしながら身体を密着させキスをしました。そしてまた乳首を舐めそのまま下に向かって舐めながら降りていきました。
     私はズボンの上からペニスを舐めました。すると男性は立ち上がりズボンとパンツを脱いで私の頭を押さえつけイラマチオをされました。私は一生懸命に嗚咽を我慢し咽でペニスをしごく様にして応えました。それでも何度か嗚咽を抑えきれずペニスをお口から出してしまおうとしまいましたがその都度ビンタされさらに力をこめて頭を押さえつけられました。「ううっ!!っううううーーーっ!!」「ドクンッ、ドクンッ、ドクドクドクゥッ……!!」男性の精液が私のお口に発射されました。
     すると別の男性が私の後ろから乳房を鷲摑みにして揉みしだき乳首を摘んで捻り上げました。「ああ…うっうううう…うううぅああああああああぁっーーーー!!」私は敏感な乳首を責められ感じていました。そして男性はそのままアナルに挿入してきました。「う、うああああぁっ……!」激しいピストン運動、更に女王様が私の剥き出しのクリトリスを摘みながらオマンコをさわり「お前!感じすぎだろ!」そう言うともう一人の男性が裸になって仰向けに寝ているところへ誘導されてアナルに入れられたまま男性の上からオマンコに挿入しました。2人の男性に2つの穴を激しく突かれ「あっ!あうっ!くっ、くうぅーー!」「はあああっ!いくっ!!いっくうううぅぅぅっっーーーー!!」私は何度もイツてしまいました。
    「どくんっ!どく、どく、どくぅっ…」「どびゅっ、どびゅっ、どびゅううぅぅっーー!」2人はほぼ同時に発射しました。
     「お前!イキ過ぎだね!」「いいかい、お客様に感じてもらい、イツてもらい、満足してもらうのがお前達マゾ娼婦の役目なんだ!」「それを自分だけそんなにイッてどうするんだい!」「これじゃ合格点はやれないね!」そう言われました。
     「お願いです。何でもしますから、お願いします。」私は頭を床に擦りつけお願いしました。「お前の妹はいくつだ?」「25歳です。」「お前はもう29だろ!もうババアの仲間入りだろ!そんなババアより妹のほうがまだ良いんじゃないか!」「そうだね、お客のつきも良いだろうな!」「こいつを不合格にして妹を面接するか!」女王様方でそんなお話をされています。「お、お願いですぅ、そ、それだけは、それだけはお許しください…….」私は更に頭を床に擦りつけ懇願します。
     「それならババアはババアらしくお客様の要求には全てお応えそて満足していただくしかないだろ!」「わかったか!」「はい、分かりました。何でもお応えします」私がそう言うと「それじゃ、実技の続きだよ!」そう言って私の両足首を縛り逆さに吊りました。
     女王様方3人に同時に一本鞭を振るわれ「ああっ!ああああああああっーーー!!」私の身体は反り返り大きな悲鳴が響きます。「ぎゃああっー!ぎゃああああああああああっー!ぎゃあああああああああああああああああああああっー」私の悲鳴を聞いて「いい声で泣きじゃないか!」女王様はそう言って更に鞭を振るいます。「あっ!あっ!うああああああぁっーーーーーー!!」鞭は失神するまで続きました。
     さらに、蝋燭をアナルやオマンコ、お口の中に垂らされたり、針責めや浣腸、排泄、放尿、飲尿、食糞、海老責めや駿河問いに逆海老吊り、水責め、木馬責めに石抱き(算盤(そろばん)責めともいう)等、基本的な拷問責めをされて面接は終わりました。
     「一応合格にしといてあげる!」「でもお客様からの苦情があればいつでも妹に代わりをしてもらうからね!」「もちろんお前の折檻つきでね!」「いいわね!分かったかい!」そう言われ「はい。分かりました。」そう答えました。
     「2週間後の土曜日のパティーがお前の顔見世だよ」「それまでにお前のプロフをパンフレットにして会員の方全員に配布するからね」「お前もちゃんと競り落とされるように頑張るんだよ」「その次からは会員に声が掛かれば競に出る必要はないが、声が掛からない時は競に出てもらうからね!」「競は月に1度、パーティーの時に開催される、パーティーに出られない方からも出られた方からもお前に指名が入ればいいのさ、頑張りな!」「はい。頑張ります。」私はそう答えました。
     自宅に帰ったのはもう夜も遅くなっていました。
     母はやはりいませんでした、でも妹もいないのはちょっと心配でしたがその時は私の事で精一杯になっていました。
     私の顔見世まで2週間、その間頭の中はそのことで一杯で仕事もまともに出来ない状態でした。