• タグ別アーカイブ: 食糞
  • 今度の委員長は食糞に浴糞

     『委員長は虐められています』の次回作として、アンケートの上位になった『人間便器(・浴尿)』の制作を始めました。
     オシッコを浴びるより、ウンコを浴びるところを見たいようで。
     私も大好きです(笑)
      syoku02 syoku03

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 『委員長はクラスで虐められています』のリクエストアンケート

     物語としての時間軸ではなくシチュエーション単位というのが、このシリーズの基本方針ですので、他のシチュエーションにつきましては、ぜひリクエストをお願い致します。
     投票した項目の詳細なリクエスト(委員長に言わせたいセリフなど)は、コメント欄に書き込んで下さい。

    ※アンケートから作成された作品

    『委員長はクラスで虐められています ~強制露出~』

    『委員長はクラスで虐められています ~人間お別れ会~』

    『委員長はクラスで虐められています ~食糞便器~』

    『委員長は虐められています ~教室奴隷生活~』

    『委員長はクラスで虐められています』のリクエストアンケート

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    ※似た項目が無いか確認してリクエストをして下さい。

    追加したい項目のリクエスト

     

  • 【調教指南】強制食糞「口のパンストボールの中は、糞の塊」

    私は若い頃SMクラブに勤めていました。
    25年程前の事です。
    当時は地下に潜っていた本物のサディストのオーナーが、奴隷(真性マゾ)を獲得(養成)?する為に、表に出てきた時代でした。
    今の商業目的のSMクラブとはまったく違いました。
    今のSMクラブは料金からしてそうです。
    基本料金ではどこまで出来て、オプションで何がいくらで・・・みたいに高額料金の割にプレイはお子様レベルです。
    当時は料金での区別なんて全くありませんでした。
    お客様の要求する責めにお応えできるM嬢がついて、料金は一律でした。
    私の働いていたお店では、四つん這いの犬歩き、失神する程の拷問鞭、電流責め、獣姦、強制飲精、強制飲尿、強制食糞、口便器、便器舐め、アナル責め、フィスト、極小檻の48時間監禁、火責め、水責め、窒息責め、イラマチオ・・・・・
    又、アナルSEXはもちろん、本番もOKの時代でした。
    それにママ(オーナー)の調教、命令には、絶対服従でした。
    でもどうしても出来ない事がありました。「食糞」です。
    体に塗ったり口に咥える位はなんとか出来たのですが、どうしても食べれませんでした。
    その一線を越えた時、本当に畜生以下に落ちてしまったと感じました。
    ある時、全裸のまま足に強制開脚足枷を嵌められて両手を後ろに伸ばしたまま、後手の状態でチェーンブロックに吊られました。
    顔が前に出て、両腕が後ろに吊り上げられている状態です。
    顔を下に向けられないように、髪の毛とチェーンを革のヒモで縛られました。
    「お~ ! これが今日の生贄か ?」
    「今日の豚は発狂するかな ? ! 」
    お客様(3人)の罵声が聞こえてきました。
    「口を大きく開けなさい ! もっと大きく ! 」
    私の口を両手で大きく開けました、
    直ぐに口にボール状の物を押し込みました。
    テニスボールの大きさにパンストを丸めた物に見えました。
    その上から口一杯にガムテープをガッチリと貼り付けられました。
    「これで吐き出せないだろ? ! 返事は ? 鼻でブーブー鳴けよ ! 」
    とそう言いながら私の顔にピンタをしました。
    口一杯のボールは、パンスト猿轡の感触でしたが普通より少こし柔らかい感じがしました。
    後手吊りで、体を九の字に曲げていますが、顔だけは、髪の毛を吊られて正面を向いたいまま固定された苦しい姿勢です。
    「これから、生き地獄を味あわせてやるぞ ! 食糞だ ! 」 
    「このドンブリ一杯の糞を食わせるぞ ! 」
    「吐き出しても、吐いたゲロも、食わせるからな !」
    「こいつも精神崩壊するかな ?」
    「この糞豚女は平気だろ・・・・」
    「お~ ! この豚泣き出したぞ ! 」
    「泣いても、気が狂っても糞を全部食わせるぞ! 」
    「口の中の糞玉の味はどうだ ?」
    「そろそろ溶けて糞汁が胃の中に流れてきたか ?・・・」
    後手に吊られ身動きできない状態で、3人の男に罵声を浴びせられます。
    口のパンストボールの中は、糞の塊? 
    考える間を与えないように、1本鞭が太股、内股、陰部に打ち込まれました。 
    「うご・・・ うぅ・・・・ ! 」
    口の中で糞玉が溶けてきました、
    強烈な糞の異臭が、口から鼻腔へ流れてきました、
    言葉で表せない嫌な、鼻の曲がりそうな糞の臭いが鼻腔から脳天に走りました。 
    糞玉を口の中で潰さないように、口を大きく開けて頑張りましたが、溶けて胃の中に流れ込む糞汁・・・
    しかし、鞭を太股、陰部に鞭を打ち込まれると痛みで飛び上がって歯に力が入って糞玉が潰れます。
    鞭の痛みと、糞の強烈な悪臭が、口、鼻、脳に突き刺さりました。 
    必死に鞭の激痛と糞の悪臭、吐き気に耐えました、
    「糞玉をもっと噛め ! 糞豚女 ! 」
    溶けてきた糞汁が胃の中に流れこんできました、
    苦しくて胃から糞汁が逆流してきそうになりました。
    苦しくて、苦しくて鼻から飲み込んだ糞汁と胃液が逆流してきました・・・・・・
    「この豚、鼻から糞を吐き出したぞ ! 汚ねえな ! 」
    「もっと鞭を打ち込め ! 」
    「吐き出した糞汁は、かき集めて全部食べさせるからな ! 糞もゲロも ・・・・」
    地獄の強制食糞の調教が始まりました。 
    3人の男の糞、ドンブリ一杯の大量の糞の強制食糞でした。
    言葉で言うのは簡単ですが、本当に発狂するくらいの苦痛でした。
    生き地獄の精神崩壊の意味がやっと解った気がしました。
    糞玉の猿轡、家畜用の1本鞭の責は地獄の拷問調教の始まりでした・・・。
    私はその後、体調を崩してしまいました。
    今は当時のように本物のサディスト様やマニアの方々のお相手をさせていただいています。

     

  • 【佐恥子調教】 口に直接ウンコを排便

     sP1210843

     佐恥子が『便器奴隷契約書』を誓約した時の画像です。
     佐恥子に私の肛門を舐めさせ、そのまま口の中にウンコを出してやりました。
     苦しそうに呻いていましたが、マンコに指を入れてみるとグショグショに濡らしていました。
     sP1210860 sP1210859

    銀貨様に命じられて、肛門を舐めて排便を手伝いました……。
    銀貨様の肛門を舐めるのは、うう……舌が気持ち良かったです。
    口を大きく開けるように命じられて、佐恥子の口を便器にしていただきました。
    うう……、苦しいよぅ。
    ウンコは苦しいの………。
    でも銀貨様に便器として使ってもらえて……、嬉しかったです。
    マンコを濡らしたのは、銀貨様に便器として使ってもらえたから……。
    佐恥子を便器として使っていただき、ありがとうございます。
    by人間便器佐恥子
    続きを読む 投稿 ID 18184

     

  • 『便器奴隷契約書』を誓約しました……

    うう…人間を辞めた佐恥子は……、一枚の銀貨様に…土下座して『便器奴隷』になることを……うう…誓いました……。
    皆様にも……うう…、公衆便所として奉仕するよう……、命じられました……うう……。

    sP1220227 sP1220230


    便器奴隷契約書

    私は人間としての尊厳を自らの意思で放棄し、御主人様の便器奴隷として御奉仕するために、下記の条項に従うことを誓約します。

    第一条
    1 私は、御主人様専用の人間便器として御奉仕することを最上の悦びと致します。

    第二条
    1 私は、御主人様の命令のままに、口の他に全身のどの部位でも、すなわち頭や乳房、オマンコや肛門などでも小便を受け、汚されることを当然とします。

    2 私は、御主人様が放尿した後の泌尿器を、舌で綺麗に掃除致します。

    3 私は、御主人様の命令のままに、口の他に全身のどの部位でも、すなわち頭や乳房、オマンコや肛門などでも大便を受け、汚されることを当然とします。

    4 私は、御主人様が大便を排泄した後の肛門を、舌で綺麗に掃除致します。

    第三条
    1 私は、御主人様にいつでも人間便器として使用していただけるように、自身の健康管理に責任を持ちます。

    第四条
    1 私は、御主人様の所有物なので、その取り扱いは御主人様に一任致します。

    2 私は、御主人様の命令により、公衆便所として扱われることを無条件で承諾致します。

    第五条
    1 私は、上記の契約に反する事があれば、どの様な懲罰でも甘受することを誓います。

    第六条
    1 私からは、この契約を破棄出来ないものと致します。

    2 御主人様のみが、この契約を変更、あるいは破棄することが出来るものと致します。

     上記契約の成立を証するため、本証書を提出します。

     以上契約の証として、本契約書2通を作成し、名前を自署記名の上、本契約の証しとし、御主人様にも1通、保管して頂くものと致します。

    2011年12月25日
    奴隷  変態馬鹿便器奴隷佐恥子 こと ××××(本名)
    主人     一枚の銀貨 こと  ××××(本名)

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    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 【佐恥子調教】 食糞調教

     佐恥子は、人間便器です。
     小便を飲むのは勿論、大便も食べられなければ役に立ちません。
     しかし、私が排泄する時には肛門を舐めて奉仕していたのに、いざ佐恥子の口に排泄すると、大便をちゃんと食べられず床に落としてしまいました。
     そのため、佐恥子の口に、無理やり大便を詰め込んでやりました。
     sP1200849

     ところが、大便を口に詰め込んでやると呆れたことに佐恥子は、自分で乳首を弄ってマンコを触り、オナニーを始めました。
     そして、そのままオナニーの手は止まらずイッてしまいました。
     やはり佐恥子は、頭の狂ったキチガイ女のようです。

    うう…銀貨様のチンポも…肛門も舐めれて嬉しいです…。
    肛門を舐めたのは……、佐恥子が肛門を舐めたかったからです……うう…。
    人間便器の佐恥子は……うう…、便器として肛門を舌で舐めて排泄のお手伝いをするのが……うう…当然の努めです。
    うう……肛門を舐めて感じてました。
    便器なのに、ウンチはまだ苦手です。
    ウンチ食べられなくて、ゴメンなさい……。
    ウンチは臭くて、苦いのが苦手です。
    でも佐恥子は……、うう……苦しめられて感じる…変態です。
    佐恥子は……、人間扱いされない方が感じます……。
    by人間便器佐恥子

    続きを読む 投稿 ID 18184

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 風龍様からの課題報告

    こんばんはです。
    佐知子です。
    先月初めに実行したのに今まで報告してなかった課題報告です…。
    公民館で風龍様から出された課題で(>_<) 報告が遅くなりごめんなさいです。 前に報告した餌皿買ったあとのお話で…課題の内容は、その餌皿にウンチをしてそれをくわえてトイレまで四つん這いで運ぶ…という課題です。 罰としていただいた課題なのに本当に遅くなりごめんなさいです(>_<) 《報告》
    まず、体に佐恥子が変態だと分かるように、落書きしました……。
    恥ずかしい命令をされて、佐恥子は発情しています……うう。
    オシッコを漏らすところや、ウンチをするところを見られたら恥ずかしいけど……、感じちゃいます。
    うう……、佐恥子は変態で馬鹿な牝豚です……。
    SBSH0255 SBSH0256 SBSH0257

    ペット用餌皿をトイレにおいて、裸になり首輪をつけて四つん這いの格好で実行しました…家に誰もいないとはいえ、トイレ以外のところでウンチをするという行為から恥ずかしくて…なかなか出せませんでした。
    それでも暫く四つん這いで力むとうんちがでてきました…固形じゃなければくわえられないからいいななんて思っていた佐知子ですが、出てきたウンチは固形で……。
    くわえるしかないと覚悟を決めて餌皿に出されたウンチに顔を近づけました…。
    ウンチはやっぱり凄く臭くて…嗅ぐだけでくわえれるか不安でした……まずは慣れようとウンチにキスをしました。
    SBSH0265
    出したばかりで生温かく…思ったよりは軟らかい感触でした…。
    呼吸止めてキスを何度かして…そのあと小さいめのウンチを口にくわえました……。
    そっとくわえて風呂場からトイレまで四つん這いで…距離はそんなにないですが落としたくないのと四つん這いでゆっくり…さすがに呼吸せずには行けずに呼吸するとやっぱり匂いが…うう…それでもトイレには運びこみました…便器に吐き出したあと本当に吐きそうに…でもまだいっぱいあるしとまた風呂場に四つん這いで戻りました……。
    SBSH0267
    二つ目はさっきよりは大きめのにチャレンジしようと少し大きめのをくわえました。手を使わずにくわえるのはなかなか難しく…くわえるのに手間取り臭いをまともに嗅いでしまい、本当に気持ち悪くなり(>_<) でもなんとかくわえてトイレに運びました…運び終えたあと…吐き気が落ちついたあと少し放心状態で…涙も出てきて…これ以上くわえるのは無理でした…。 涙については…出来なかったことにたいしてごめんなさいということと…でも、ウンチをくわえるのは今後も無理という悔しさなのかはよく分からない感じでした…。 風龍様、報告遅い上に、中途半端な実行になってしまって本当に申し訳ありません。

    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 面接

    面接の日
     その日は朝から緊張していました。PM1時、指定された場所に行くとそこはビルの一室で30畳くらいありその三分の一くらいに色んなSMの機材が置いてありました。そして三分の一はプレイが出来るような感じで空いていて残りの三分の一は畳が敷いてありました。さらに奥に入るとドアがあり私はドアをノックして中に入りました。
     そこは事務所のような感じでしたがL字型の長いソファがあり、5人の女性(女王様)が座っていました。ソファの横に椅子がありそこには3人の男性が上半身裸で座っていました。反対側には机がありオーナーのF様が座っていました。
     「何そこに突っ立ってるんだぃ!」「もう面接は始まってるんだよ!」女王様にそう言われわたしはその場に土下座して「どうぞ宜しくお願いします。」と挨拶しました。
     始めに住所、氏名、年齢、職業、家族構成、今までの経歴(SM)等聞かれました。
     初めから分かっている事でしょうが正直に答えるか試しておられるのだとおもいました。
     「次は実技だよ」「脱ぎな!」そう女王様に言われて私は裸になりました。
     女王様は私を後ろ手縛りに縛ると「まずはご奉仕、この状態でやってみな!」そう言って一人の男性の前に連れて行きました。
     私は男性の乳首を舐めたり吸ったりしながら身体を密着させキスをしました。そしてまた乳首を舐めそのまま下に向かって舐めながら降りていきました。
     私はズボンの上からペニスを舐めました。すると男性は立ち上がりズボンとパンツを脱いで私の頭を押さえつけイラマチオをされました。私は一生懸命に嗚咽を我慢し咽でペニスをしごく様にして応えました。それでも何度か嗚咽を抑えきれずペニスをお口から出してしまおうとしまいましたがその都度ビンタされさらに力をこめて頭を押さえつけられました。「ううっ!!っううううーーーっ!!」「ドクンッ、ドクンッ、ドクドクドクゥッ……!!」男性の精液が私のお口に発射されました。
     すると別の男性が私の後ろから乳房を鷲摑みにして揉みしだき乳首を摘んで捻り上げました。「ああ…うっうううう…うううぅああああああああぁっーーーー!!」私は敏感な乳首を責められ感じていました。そして男性はそのままアナルに挿入してきました。「う、うああああぁっ……!」激しいピストン運動、更に女王様が私の剥き出しのクリトリスを摘みながらオマンコをさわり「お前!感じすぎだろ!」そう言うともう一人の男性が裸になって仰向けに寝ているところへ誘導されてアナルに入れられたまま男性の上からオマンコに挿入しました。2人の男性に2つの穴を激しく突かれ「あっ!あうっ!くっ、くうぅーー!」「はあああっ!いくっ!!いっくうううぅぅぅっっーーーー!!」私は何度もイツてしまいました。
    「どくんっ!どく、どく、どくぅっ…」「どびゅっ、どびゅっ、どびゅううぅぅっーー!」2人はほぼ同時に発射しました。
     「お前!イキ過ぎだね!」「いいかい、お客様に感じてもらい、イツてもらい、満足してもらうのがお前達マゾ娼婦の役目なんだ!」「それを自分だけそんなにイッてどうするんだい!」「これじゃ合格点はやれないね!」そう言われました。
     「お願いです。何でもしますから、お願いします。」私は頭を床に擦りつけお願いしました。「お前の妹はいくつだ?」「25歳です。」「お前はもう29だろ!もうババアの仲間入りだろ!そんなババアより妹のほうがまだ良いんじゃないか!」「そうだね、お客のつきも良いだろうな!」「こいつを不合格にして妹を面接するか!」女王様方でそんなお話をされています。「お、お願いですぅ、そ、それだけは、それだけはお許しください…….」私は更に頭を床に擦りつけ懇願します。
     「それならババアはババアらしくお客様の要求には全てお応えそて満足していただくしかないだろ!」「わかったか!」「はい、分かりました。何でもお応えします」私がそう言うと「それじゃ、実技の続きだよ!」そう言って私の両足首を縛り逆さに吊りました。
     女王様方3人に同時に一本鞭を振るわれ「ああっ!ああああああああっーーー!!」私の身体は反り返り大きな悲鳴が響きます。「ぎゃああっー!ぎゃああああああああああっー!ぎゃあああああああああああああああああああああっー」私の悲鳴を聞いて「いい声で泣きじゃないか!」女王様はそう言って更に鞭を振るいます。「あっ!あっ!うああああああぁっーーーーーー!!」鞭は失神するまで続きました。
     さらに、蝋燭をアナルやオマンコ、お口の中に垂らされたり、針責めや浣腸、排泄、放尿、飲尿、食糞、海老責めや駿河問いに逆海老吊り、水責め、木馬責めに石抱き(算盤(そろばん)責めともいう)等、基本的な拷問責めをされて面接は終わりました。
     「一応合格にしといてあげる!」「でもお客様からの苦情があればいつでも妹に代わりをしてもらうからね!」「もちろんお前の折檻つきでね!」「いいわね!分かったかい!」そう言われ「はい。分かりました。」そう答えました。
     「2週間後の土曜日のパティーがお前の顔見世だよ」「それまでにお前のプロフをパンフレットにして会員の方全員に配布するからね」「お前もちゃんと競り落とされるように頑張るんだよ」「その次からは会員に声が掛かれば競に出る必要はないが、声が掛からない時は競に出てもらうからね!」「競は月に1度、パーティーの時に開催される、パーティーに出られない方からも出られた方からもお前に指名が入ればいいのさ、頑張りな!」「はい。頑張ります。」私はそう答えました。
     自宅に帰ったのはもう夜も遅くなっていました。
     母はやはりいませんでした、でも妹もいないのはちょっと心配でしたがその時は私の事で精一杯になっていました。
     私の顔見世まで2週間、その間頭の中はそのことで一杯で仕事もまともに出来ない状態でした。

     

  • さくらの花見

    作・画/一枚の銀貨

     さくらはこの春に女子大生になった。
     こらから、新しい生活が始まるのだ。
     そんなさくらには、人には言えない秘密があった。
     それは“飲尿”だ。
     そう、オシッコを飲むことだ。
     初めは、自分で出したオシッコをちょっと舐めてみることだけだった。
     ネットで知り合った男たちに調教されて、少しずつオシッコを味わうようになっていったのだ。
     去年の同じ季節には、友達とお花見に出かけた公園で、500mlのペットボトルに出したオシッコを人前でゴクゴクと飲み干した。
     もちろん友達にも誰にも悟られないようにだ。
     それでも、人前でオシッコを飲むと言うスリルと、変態なことをしているという心地よい興奮を愉しんだ。
     そして今年もネットで調教の命令を受けて、さくらは同じ公園に花見に来た。オシッコを飲むために。
     オシッコを我慢しながら家を出てきたさくらは、公園に着いて、すぐにトイレに入った。
     そして、用意していたペットボトルにオシッコを出した。
     去年した時に、ペットボトルを離したままだと上手に入らないことを学んでいたさくらは、今日は、オマンコを開くようにして、ペットボトルの口をグイッと押しつけるようにしながら、オシッコをした。
     ペットボトル内側でオシッコが音を立ててはねながら、ほとんどこぼれずに、ペットボトルの半分くらいまで入る。
     ───上手くいった。
     さくらは、満足そうに自分の出したオシッコを見つめた。
     しかし、さくらはうっかりしていた。
     今日のペットボトルは透明なのだ……。
     去年はお茶の緑色がかったペットボトルだったから中身は分かりにくかったが、あきらかに濃いオシッコの色をしていた。
     もちろん、これでもお茶には見えるが、近くに人が来たら匂いで分かってしまうかもしれない。
     それでもさくらは“誘惑”の方が先んじて、トイレを出るとさっそく、ペットボトルに口をつけながら、桜を見て歩き出した。
     命令でノーパンノーブラで来ていたさくらは、時折、風が吹いてまくれるミニスカートを気にしながら、ペットボトルを傾けてオシッコを飲んだ。
     苦くて香ばしいオシッコが喉に流れ込んでいく。
     ゴクッと飲む時に少し緊張しながら、しかし味わうようにオシッコを舌の上でころがした。
     時々、目が合う人たちも、まさかこんな清楚そうな女性が、オシッコを飲んでいるなどとは思わないだろう。
     いつしか緊張感も解け、さくらはこの異常な行為に酔っていた。
     ───やっぱり、桜ってキレイ♪
     そう思った時、レジャーシートを敷いて、花見をしていた大学生らしいグループに、突然、声をかけられた。
    「お嬢さん!」
    「え? は、はい…」
     一人の男が、酔っているのか千鳥足で近づいてくる。
     見た目は、そんな悪そうには見えない。
     だが、いやらしい笑いを浮かべてズバリと言った。
    「君が飲んでるの…、それ、ションベンでしょ?」
     ───ギクッ!
     図星を突かれたさくらは、うっかり「はい…」と答えてしまった。
     言ったほうの男も少し驚いて、さくらが手にしているペットボトルに顔を近づけて、ウッと顔をしかめた。
     そして、振り返って自分のグループに向かって叫んだ。
    「おい、来てみろよ、みんな! ションベン飲みながら花見してる女がいるぜ」
     グループの人たちだけでなく、周りで花見をしていた人たちも振り返った。
     さくらは、自分に向けられた視線に刺され、真っ赤になって顔を俯けた。
    「えー? ホントかよー!?」
    「マジマジぃ?」
     男の仲間らしい男女が、さくらを取り囲むように集まってくる。
     さくらは逃げるように後ずさるが、そこには桜の木があって逃げ場を失ってしまった。
     女たちは明らかに軽蔑した目で、男たちは興味津々とした目でさくらをマジマジと見つめた。
     最初に声をかけた男は、さくらの手からペットボトルを取り上げて、みんなに見せるようにした。
    「ほら、ニオイを嗅いでみろよ。ションベンの臭いがするぜ」
     言われて試しにニオイを嗅いでみた他の男は、「クセぇー!」とわざと大きな声で言い、次に嗅いだ女も、「いやぁ、ホントー!」と鼻をつまんでみせた。
    「君、名前は?」
     パニックになってるさくらは、ペットボトルを自分の顔先に突きつけられて、ますます混乱してしまった。
    「さくらです」と、偽名を思いつく間も無く答えてしまう。
    「さくらちゃんって言うんだ。可愛い名前だね」
     そんなこと言われても、今のさくらには嬉しくも何ともない。
     ただ唇が蒼ざめて震えるだけだ。
    「高校生?」と訊かれた時にも、頭が回らなくて「いえ、今年…大学生になりました」と正直に答えてしまう。
     女の一人が笑いながら叫ぶ。
    「大学生!? あたし達と同じー!? やー、信じらんない。こんな変態な子が!?」
     その声で、周りの人たちも笑い声を上げた。
     さくらは、耳まで真っ赤にしながら肩をすぼめてますます小さくなる。
    「で、このションベンは君のなの?」
    「……はい」
    「誰かに命令されたとか?」
     今度は、さくらはすぐに答えなかった。
     確かに命令されたのには違いない。
     でも、それは正確ではない。
     興味を持ったのは自分だし、今では自分でオシッコを飲んでオナニーしたりもしている。
     命令されたのはキッカケにすぎない。
     飲みたいから飲んでるのだ。
     さくらは、小さく首を横に振った。
    「違うの? じゃあ、さくらちゃんはションベンを飲むのが好きなんだ!?」
     そうだが、それもすぐには答えられなかった。
     むしろ、本当に好きだから、恥ずかしくて答えられない。
     すると女の一人が、わざと怒ったような声で言う。
    「ハッキリ答えなさいよ、変態さん! オシッコを飲むのが好きなんでしょ!?」
     ビクッと目を閉じて、反射的にさくらは「はい、…好きです……」と答えてしまった。
     そう答えさせた女は、さも面白そうにみんなに提案した。
    「ねぇ、わざわざ花見をしながら飲むくらいオシッコが好きなら、みんなのも飲ませてあげない? そんな小さいペットボトルだけじゃ可哀想よ。ねぇ?」
     さすがにさくらも顔を上げて拒否した。
    「そんな! 嫌です!!」
     途端にさくらは、声をかけた男たちに押さえつけられた。
    「ションベン飲んでるような変態女が何言ってるんだよ!」
    「そうそう、ションベン飲んでるなんて便器みないなもんじゃん」
    「いいねぇ、それ。公衆便所にしてやろうぜ」
     口々に勝手な事を言いながら、さくらの服を無理矢理脱がせ始める。
    「いやああぁぁぁ! やめてえぇぇぇ!!!」
     さくらは必死に抵抗したが、何人もの男たちに押さえつけられてはどうにもならない。
     そもそもノーパンノーブラだったため、アッと言う間に全裸に剥かれてしまった。
     当然、ノーパンノーブラだったことも、変態だの露出狂だのと言われて辱められた。
     男性に裸を見られて辱められることもつらかったが、同性の女性からはさらに罵倒されてそのことで余計に涙が溢れてきた。
     そして全裸にされたさくらは、小さな嗚咽を漏らして泣いてるうちにも、桜の木を支えるために使われていたロープで縛り上げられていった。
     ロープがさくらの柔らかな肌にギリギリと食い込んでいく。
     その間にも手の空いてる仲間たちは、この“酒の肴”で楽しもうとさらに色々な事を考えていた。
     みんな花見酒で相当できあがってるせいで、誰も止めなければエスカレートする一方だ。
     ライターの火でマンコを炙ってダンスさせようとか、木から吊るして鬱憤晴らしにサンドバックのように殴って楽しもうなんて意見も出る。
     さくらを便器にするという流れから、ウンチまで食べさせようと言う声まで出た。
     それをさくらは、「お願いします、オシッコを飲ませて下さい」とか「私はオシッコが好きな変態です。オシッコ専用の便器にして下さい」と、“言われた通り”に懇願することでなんとか許してもらった。
     だがその中でさくらは、とうとうオシッコを飲む以外にも、もう一つする事が決まってしまった。
     浣腸───。
     これほどの美人だ。
     男たちは、こんな美女が糞便を垂れ流すところをどうしても見てみたかった。
     何よりも、恥らう顔がなんとも可愛かったから、その一番恥ずかしい表情を見てみたいと思った。
     女たちは、そんな男たちの想いに嫉妬して賛成した。
     もちろんさくらはそんなことされたくは無い。
     だが、一度は許してもらったはずの食糞をまた持ち出されて、とうとう「浣腸して下さい」とお願いさせられてしまった。
     そして糞便が飛び散ると、せっかくの桜が汚れるからと、お菓子やお酒の買出しに使われたビニール袋が太股の付け根に掛けられて、さくらは開脚縛りの格好で桜の木に吊るされた。
     さらに桜の添え木に掛けられていた「ゴミは持ち帰りましょう」と言う看板に、「私は公衆便女です。皆様の小便を飲ませて下さい。変態女子大生さくら」と書いた紙を張られてしまった。
     さくらは、周りの人たちを少し見下ろす高さに吊り上げられたため、恥ずかしさに顔を俯けると、余計に目が合ってしまい、ギュッと目を閉じた。
     縛られているから、目を閉じても耳を塞ぐことはできない。
    「いいオッパイしてるよねぇ」
    「いい眺めだな」
    「スケベそうなオマンコしてるじゃない」
     そんな声が耳に入ってくる。
     さらに、さくらが人間便器となることを大きな声で周りの花見客たちに宣伝された。
     特に女たちは、ことさら楽しそうに高い声で叫ぶ。
    「みなさ~ん! この人はオシッコを飲むのが好きだと言う変態女子大生でーす!! 今日は、みなさんのオシッコを全部飲みたいというので、今から回すこのペットボトルにオシッコを入れてあげて下さい! それをこの変態女に一気飲みさせまーす!!!」
     大学生のグループは、手分けして空の1.5リットルや2リットルのペットボトルを花見客たちに配って歩いた。
     もちろん相手にしない人たちもいたが、やがて黄色がかった小便で満たされたペットボトルが次々とさくらの下に集められてきた。
    「ほーら、美味しそうだろう。こんなにションベンが集まったぜ」
     今回のキッカケとなった男が、小便で重くなったペットボトルをさくらの股間に押し付けた。
    「ほらっ、良く見ろよ!」
     そう言われて、目を閉じていたさくらは恐る恐る目を開けて、ペットボトルを見た。
     なみなみと小便がつまったペットボトルを見たさくらは、その量と、ツンっと立ち昇ってくるニオイに思わず息を呑んだ。
    「どうだ嬉しいだろ。ションベンのカクテルだよ。いろんなションベンが混ざってるぜ」
     そう、誰とも知れない小便が交じり合っているのだ。
     どんな味がするのかも分からない。
     それは、さくらにとっては恐怖でしかなかった。
     これが好きな人の小便ならば息を飲むよりも、嬉しくてヨダレを垂らしたことだろう。
     そんなことを考えた自分に気がついて、さくらはハッと頬を赤らめた。
     自分はやっぱり変態なんだと思い知ってしまった。
     すると体が反応して、さくらの“花弁”から“蜜”が溢れ出してきた。
     他の男が気がついて、声に出して指摘する。
    「おい、この子マンコからスケベ汁を垂れ流してるよ」
     女たちは、ますます軽蔑の声を上げる。
    「信じらんない。オシッコを見て、アソコからヨダレ垂らすなんて」
    「ヘンタ~イ」
     そう言われて、さくらはまたウッウッと声を噛み殺して泣き始めた。
    「嬉し泣きはそれくらいにして挨拶しろよ。さくらちゃんの大好きな物を飲ませてやるんだからさ」
     ペットボトルをさくらの頬に押し当てながら男が言う。
     もともと頭の巡りのいいさくらは、ここでいつまでも泣いていればもっと酷い目に合わされることを分かっていた。
     嗚咽は止まらなかったが、なんとか声を絞り出して、彼らが喜びそうな言葉を選んで口にした。
     それは、今までネットで調教されてきた成果でもあった。
    「…私は……、ヒック…変態女子大生の……さくらです。ウウッ……ヒック……エグ…。私は……、オシッコを飲むのが大好きなので……ヒッ…ヒック……、将来は…人間便器になるのが……夢です……。ウウッ…、立派な便器として…みなさんのお役に立てるよう……、エエッ…私にオシッコをいっぱい……飲ませて下さい………」
     さくらの挨拶に満足した男は、「よし、口を開けろ」と言うと、さくらの口にペットボトルの口を添えた。
     さくらのピンク色の唇の中へと入っていくと、ポポポポッと空気がペットボトルの中に入っていき、代わりに小便がさくらの喉へと注がれていった。
     周りで見ていた大学生たちや花見客たちが、「一気! 一気! 一気!」と囃したてた。
     混じり合った小便は、いつも飲んでる自分の小便よりもキツイ味がした。
     それでも、さくらは命じられるまでも無く喉を鳴らして必死に小便を飲んでいったが、飲みきれない分が口元から漏れていく。
     だが飲ませている男は、そのことには気にも止めず、さくらを叱ることはしなかった。
     なにしろ小便の入ったペットボトルは、まだ何本もあるのだ。飲みきれないのは目に見えている。
     1本目が空になると、男はすぐに次のペットボトルを用意した。
    「ゲフッ、ゲッ、ゲフッ」と咳き込むさくらには、一休みする間も与えられなかった。
     2本目のペットボトルがグイッと口に押し込まれ、さくらは涙を瞳から溢れさせながら小便を飲んでいく。
     さすがに飲みきれずに口元から溢れる小便が増えると、男は少しだけ叱った。
     しかし、その口調は笑っている。
    「ホラッ、せっかくもらったのにもったいないだろ! ちゃんとションベンを飲め!!」
     そう言われてさくらは、ゴクゴクと喉を鳴らして一生懸命に飲み込んでいった。
     飲むのに必死になっていると、不意にお尻の穴に違和感を感じた。
    「ううん!?」と下を向こうとするが、ペットボトルが口に押し込まれてて向く事が出来ない。
    2001_sakura01 目だけを下に向けると、自分の股間に潜り込んでる男と目が合った。
     男はニッコリと、だがヤラシイ笑みを浮かべてさくらに答える。
    「浣腸だよ。ウンコもする約束だったろ?」
     小便を集めてる間に近くの薬局で買ってきたピンク色のイチジク浣腸が、さくらの菊花に押し当てられていた。
    「んん~!? んんんー!!!」
     まさか、小便を飲んでる間に浣腸されるとは思っていなかったさくらは、小便を飲みながら抗議の声を上げた。
     もちろん、そんな事で小便を飲ませることも浣腸することもやめてなどもらえない。
     浣腸から逃れようともがくと、ロープが体に食い込んで腕や乳房が苦しくなる。
     さくらは諦めて浣腸されるしかなかった。
     綺麗な菊花がイチジクで押し広げられて、浣腸液が注ぎ込まれていく。
     1個目が空になると、もう1個の浣腸液をさくらの直腸に飲ませてた。
     一方で、途中で小便のペットボトルは3本目になり、さくらはお腹が“本当”にいっぱいになってきた。
     すると今度はまた次の浣腸が入れられ、そしてペットボトルも次の分を飲まされていく。
     やがて胃も腸も苦しくなってきたさくらは、次第に額から汗を流し始めていた。
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    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 【椿調教】 浴糞&食糞

    「人間便器になります」、「ウンチ食べたい」と言う椿に、ウンコをかけてやりました。
     最初に胸元にウンコをひり出し、“人間トイレットペーパー”として、汚れた肛門を綺麗に舐め取らせました。
     それからウンコを喰わせて、頭の上にも乗せてやりました。
     体中を汚された椿は、自身が「糞と間違えて生まれてきた最低の汚物です」と告白しました。
     モザイクで見せられませんが、椿の目は嬉し涙で潤んでいました。
     乳首も硬く尖っているのが分かるでしょうか?
     浴糞
     初めて銀貨様に、便器としてウンチを排泄するのに椿を使っていただきました……。
     銀貨様の肛門を舐めて奉仕しているとき、奴隷としての悦びを感じました。
     椿は…汚されて当然の変態馬鹿女です。
     ウンチと間違えて生まれてきた椿を…、これからもよろしくお願いします。

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    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

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