• タグ別アーカイブ: 飲尿
  • 【動画】人間便器佐恥子の飲尿&浴尿

     人間便器佐恥子に小便をかけた時の動画です。
     後半は、体を流れる小便をお楽しみください。

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    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 【佐恥子調教】飲尿&顔面浴尿

     佐恥子は人間便器のくせに小便を全部飲みきれないため、お風呂場で飲尿プレイをすることになります。
     ちゃんとチンポを口に咥えて全部飲めれば、出先でも携帯便所として使えて便利なんですけどねぇ。
     まぁ、むせて苦しむ佐恥子を見るのは愉しいので、飲みきれず顔で小便を受け止めるのも悪くはないですが。
     お仕置きの口実にもなりますし(笑)
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    うう……馬鹿で変態な佐恥子は……、便器になるくらいしか役に立たないのに……。
    便器としても役に立たなくて………ごめんなさい。

    オシッコを飲むのは大好きです……。
    オシッコの匂いと味で………乳首が固くなって、オマンコも濡れてます。
    でも……全部飲もうとしても、むせちゃって………うう。
    ごめんなさい……役立たずでごめんなさい………。
    あうう……オシッコを顔にかけられて喜んでる佐恥子は……変態です。
    変態の佐恥子が……生きててごめんなさい。

    佐恥子が苦しむ姿を………うう、楽しんでください……。
    佐恥子の惨めな姿を見て、笑ってください………。
    変態の佐恥子を………便器として使ってください。
    佐恥子の心も体も……汚しつくしてください……。

    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 【動画】パンツを頭にかぶらせて飲尿

     パンツを履いたまま放尿させた後に、その汚れたパンツを頭にかぶらせて人間便器として使ってやりました。
     ただ、ちゃんと飲めなかったので、後で別なお仕置きをしてやることに。
     罰を受けたくて、わざと飲まなかったんじゃないでしょうかね。
     オシッコを浴びながら、乳首はしっかり勃起させていましたから。
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    あうう……、オシッコを浴びるのは気持ち良かったです。
    ちゃんと飲みたかったけど……ごめんなさい………。
    ちゃんとした便器になれるよう、頑張ります。
    佐恥子の体を、汚してください。

    銀貨様の匂いが、取れないようにしてください。
    佐恥子は、銀貨様の奴隷です。
    銀貨様の好きなように、調教してください。
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  • 【佐恥子調教】パンツを頭にかぶらせて飲尿

     佐恥子を人間便器として使っていますが、どうにも役立たずで困ります。
     オシッコをちゃんと全部飲めないは、ウンコを食えないわで、これでは出先で使い物になりません。
     便器なのだから、1日の排泄分くらいは全部飲食できないと、それこそ糞の役にも立たないゴミです。
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  • 【動画】佐恥子の飲尿&浴尿調教

     久しぶりに佐恥子を便器として使ってみましたが、ションベンを全部飲めませんでした。
     以前は、500mlのペットボトル分くらいは飲めていたのに、しばらく人間の真似をしているうちに飲めなくなったようです。
     当然、後でお仕置きしました。
     お仕置きについては、また後日に掲載します。

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     うう……、せっかくいただいたオシッコを全部飲めなくて、ごめんなさい。
     便器のくせに、役に立てなくてごめんなさい。
     ちゃんとオシッコを飲めるように、練習します。
     佐恥子を捨てないで下さい………ごめんなさい。
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    でも、オシッコを浴びて感じました。
    オシッコの味も匂いも、大好きです。
    むせちゃったけど……、佐恥子を便器として使ってもらいたいです。
    佐恥子は、馬鹿にされるとオマンコを濡らす変態です。
    うう……、便器として使われる佐恥子の惨めな姿を楽しんで下さい……うう。
    by落第便器奴隷佐恥子
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    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
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  • 今度の委員長は食糞に浴糞

     『委員長は虐められています』の次回作として、アンケートの上位になった『人間便器(・浴尿)』の制作を始めました。
     オシッコを浴びるより、ウンコを浴びるところを見たいようで。
     私も大好きです(笑)
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    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
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  • 【漫画作品】 『委員長はクラスで虐められています ~人間お別れ会~』

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     真面目な委員長がクラスメイトに虐められ、ついには「人間を辞める」ことに。
     クラスメイトたちは『人間お別れ会』を開いて、「贈る言葉」で委員長を辱め、委員長は教室で公開排泄しながら「人間として最後の挨拶」をする。
     そんな異常なシチュエーションを、お楽しみ下さい。
     教室でのフェラチオや四つん這いでの徘徊、公開オナニーと輪姦の他に、排泄シーンが有ります。
     人間便器になって飲尿等をした過去を思い出すシーンも有りますので、スカトロが苦手な方は、ご注意下さい。
     なお、本作品のシリーズは時系列順ではなくシチュエーションごとに切り取ったテーマの内容となっていますので、前作を知らなくてもお楽しみいただけると思います。
     本編はPDFファイルで20ページ。
    ・クラスメイトによる開会の挨拶で、委員長を言葉責め。
    ・カップに射精された精液を飲み干す。
    ・フェラチオをしながら、精液が好きだと告白。
    ・飲尿等をした時の思い出話。
    ・下半身を丸出しにして、教室を四つん這いで徘徊。
    ・クラスメイトの前で公開オナニー。
    ・野外露出した時の思い出話。
    ・男子たちに輪姦されながら、女子による「贈る言葉」で言葉責め。
    ・放尿と脱糞をしながら、人間として最後の挨拶。
     オマケとして、本編のセリフ有りとセリフ無しのjpgファィル、pngファイルを同梱。
     本編に使用したカラー原画を同梱。
     ペイントソフトなどで、ご自身の好きなセリフを書き込んだりして、お楽しみ下さい。
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    ※国民向けの作品は、自主規制により性器にのみモザイク処理を施しています。

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  • 佐知子の履歴書(命令受付中)

    【名前】佐知子(さちこ)
    【奴隷名】馬鹿マン子
    【生年月日】1982.10.31
    【血液型】
    【家族構成】父・母・姉・弟・妹
    【職業】システムエンジニア
    【趣味】オナニー
    【特技】フェラチオ
    【得意なスポーツ】セックス
    【好きな色】マンコ色
    【得意な科目】保健体育
    【苦手な科目】道徳
    【クセ】乳首いじり
    【性格】天邪鬼
    【告白あるいは希望する調教】
     セックスもほとんどやったことありません。
     でも、SMにも興味があり、露出もしてみたいし、縛られてもみたいです。
    【調教履歴】
     飲尿。
     浴糞。
     精飲。
     自己緊縛。
     四つん這いで食事。
     四つん這いで室内散歩。
     放尿晒し。
     脱糞晒し。
     鞭打ち。
     顔叩き。
     乳首洗濯バサミ。
     熱蝋浴び。




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  • 【調教指南】強制食糞「口のパンストボールの中は、糞の塊」

    私は若い頃SMクラブに勤めていました。
    25年程前の事です。
    当時は地下に潜っていた本物のサディストのオーナーが、奴隷(真性マゾ)を獲得(養成)?する為に、表に出てきた時代でした。
    今の商業目的のSMクラブとはまったく違いました。
    今のSMクラブは料金からしてそうです。
    基本料金ではどこまで出来て、オプションで何がいくらで・・・みたいに高額料金の割にプレイはお子様レベルです。
    当時は料金での区別なんて全くありませんでした。
    お客様の要求する責めにお応えできるM嬢がついて、料金は一律でした。
    私の働いていたお店では、四つん這いの犬歩き、失神する程の拷問鞭、電流責め、獣姦、強制飲精、強制飲尿、強制食糞、口便器、便器舐め、アナル責め、フィスト、極小檻の48時間監禁、火責め、水責め、窒息責め、イラマチオ・・・・・
    又、アナルSEXはもちろん、本番もOKの時代でした。
    それにママ(オーナー)の調教、命令には、絶対服従でした。
    でもどうしても出来ない事がありました。「食糞」です。
    体に塗ったり口に咥える位はなんとか出来たのですが、どうしても食べれませんでした。
    その一線を越えた時、本当に畜生以下に落ちてしまったと感じました。
    ある時、全裸のまま足に強制開脚足枷を嵌められて両手を後ろに伸ばしたまま、後手の状態でチェーンブロックに吊られました。
    顔が前に出て、両腕が後ろに吊り上げられている状態です。
    顔を下に向けられないように、髪の毛とチェーンを革のヒモで縛られました。
    「お~ ! これが今日の生贄か ?」
    「今日の豚は発狂するかな ? ! 」
    お客様(3人)の罵声が聞こえてきました。
    「口を大きく開けなさい ! もっと大きく ! 」
    私の口を両手で大きく開けました、
    直ぐに口にボール状の物を押し込みました。
    テニスボールの大きさにパンストを丸めた物に見えました。
    その上から口一杯にガムテープをガッチリと貼り付けられました。
    「これで吐き出せないだろ? ! 返事は ? 鼻でブーブー鳴けよ ! 」
    とそう言いながら私の顔にピンタをしました。
    口一杯のボールは、パンスト猿轡の感触でしたが普通より少こし柔らかい感じがしました。
    後手吊りで、体を九の字に曲げていますが、顔だけは、髪の毛を吊られて正面を向いたいまま固定された苦しい姿勢です。
    「これから、生き地獄を味あわせてやるぞ ! 食糞だ ! 」 
    「このドンブリ一杯の糞を食わせるぞ ! 」
    「吐き出しても、吐いたゲロも、食わせるからな !」
    「こいつも精神崩壊するかな ?」
    「この糞豚女は平気だろ・・・・」
    「お~ ! この豚泣き出したぞ ! 」
    「泣いても、気が狂っても糞を全部食わせるぞ! 」
    「口の中の糞玉の味はどうだ ?」
    「そろそろ溶けて糞汁が胃の中に流れてきたか ?・・・」
    後手に吊られ身動きできない状態で、3人の男に罵声を浴びせられます。
    口のパンストボールの中は、糞の塊? 
    考える間を与えないように、1本鞭が太股、内股、陰部に打ち込まれました。 
    「うご・・・ うぅ・・・・ ! 」
    口の中で糞玉が溶けてきました、
    強烈な糞の異臭が、口から鼻腔へ流れてきました、
    言葉で表せない嫌な、鼻の曲がりそうな糞の臭いが鼻腔から脳天に走りました。 
    糞玉を口の中で潰さないように、口を大きく開けて頑張りましたが、溶けて胃の中に流れ込む糞汁・・・
    しかし、鞭を太股、陰部に鞭を打ち込まれると痛みで飛び上がって歯に力が入って糞玉が潰れます。
    鞭の痛みと、糞の強烈な悪臭が、口、鼻、脳に突き刺さりました。 
    必死に鞭の激痛と糞の悪臭、吐き気に耐えました、
    「糞玉をもっと噛め ! 糞豚女 ! 」
    溶けてきた糞汁が胃の中に流れこんできました、
    苦しくて胃から糞汁が逆流してきそうになりました。
    苦しくて、苦しくて鼻から飲み込んだ糞汁と胃液が逆流してきました・・・・・・
    「この豚、鼻から糞を吐き出したぞ ! 汚ねえな ! 」
    「もっと鞭を打ち込め ! 」
    「吐き出した糞汁は、かき集めて全部食べさせるからな ! 糞もゲロも ・・・・」
    地獄の強制食糞の調教が始まりました。 
    3人の男の糞、ドンブリ一杯の大量の糞の強制食糞でした。
    言葉で言うのは簡単ですが、本当に発狂するくらいの苦痛でした。
    生き地獄の精神崩壊の意味がやっと解った気がしました。
    糞玉の猿轡、家畜用の1本鞭の責は地獄の拷問調教の始まりでした・・・。
    私はその後、体調を崩してしまいました。
    今は当時のように本物のサディスト様やマニアの方々のお相手をさせていただいています。

     

  • 競り市3「あのホースは口に入っているのではない、口を通って食道を通り胃袋まで達している」

    競りには最低落札金が設定されています。
    それは様々な理由で決められていて奴隷によって違うそうです。
    一回目の競りで、年を取り過ぎているとか、性器の色つやが悪いとか、巡り合わせの悪さで残念ながら買い手がつかなかった奴隷もいます。
    そのような奴隷は女王様に罵られながらその場で鞭のお仕置きをされます。
    そして再競売のため競りが一巡するまでステージ脇の壁に鎖で繋がれます。
    今、ステージの脇にはそうした奴隷が三匹繋がれていました。
    他の奴隷が競り落とされている脇で、失格者の烙印を押されたように首をうなだれています。
    二回目の競りにも買い手がつかなかった場合は、競りの最後にステージでお仕置きをされます。
    競りの最後を飾るお仕置きショーです。
    ショーの出演料は一銭も出ません。
    ステージ脇の奴隷は羞恥心や屈辱感、お仕置きへの恐怖心で涙を流している者さえいます。
    休憩時間にはそういった奴隷を良く見ようと、ステージの脇に集まってきていました。
    そうした事も奴隷たちの涙の元になっています。
    ご主人様はふいと立ちあがり私のリールを引っ張ってホールの外へ、そこにはトイレがありました。
    そういえばここへ来てから一度もトイレには行っていません。
    しかし、私に放尿させていただけるのか?、それとも私が飲まされるのか?、
    不安ながらついていくと、トイレの隣の部屋へ入りました。
    そこには三匹の奴隷が、後手に拘束され、開いて正座した脚も押し曲げた足を伸ばせば良ように拘束されていました。
    目にはアイマスク、口には穴のあいた猿轡をされ、その穴に蛇腹のホースが入れられていて、その反対側には漏斗が取り付けられていました。
    その漏斗にみなさんオシッコをされていました。
    強制飲尿・人間便器です。
    しかし、こんな大勢のオシッコが飲めるのかと思っていると
    「あのホースは口に入っているのではない、口を通って食道を通り胃袋まで達している」
    「飲むのではなく、直接胃に入れているんだ」
    ご主人様に言われてゾッとしました。
    三匹は一匹はアフリカ系、一匹は南米系、もう一匹は東洋系と思われました。
    すると「右端の奴隷を良く見てみろ、見覚えがあるはずだ!」
    そう言われて良く見ると
    「あっ!」「ま、まさか!」
    それは麻衣さん(奥様)ではありませんか!
    私が驚きの声を上げていると私たちの順番になりました。
    ご主人様は私に用を足すように言われました。
    私は漏斗を股間に持っていき立ったまま用を足しました。
    とても苦しそうな表情が印象に残っています。
    席に戻るとAさんにご奉仕しながら再び競りが始まるのを待っていました。

     

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