• タグ別アーカイブ: 飲尿
  • 競り市3「あのホースは口に入っているのではない、口を通って食道を通り胃袋まで達している」

    競りには最低落札金が設定されています。
    それは様々な理由で決められていて奴隷によって違うそうです。
    一回目の競りで、年を取り過ぎているとか、性器の色つやが悪いとか、巡り合わせの悪さで残念ながら買い手がつかなかった奴隷もいます。
    そのような奴隷は女王様に罵られながらその場で鞭のお仕置きをされます。
    そして再競売のため競りが一巡するまでステージ脇の壁に鎖で繋がれます。
    今、ステージの脇にはそうした奴隷が三匹繋がれていました。
    他の奴隷が競り落とされている脇で、失格者の烙印を押されたように首をうなだれています。
    二回目の競りにも買い手がつかなかった場合は、競りの最後にステージでお仕置きをされます。
    競りの最後を飾るお仕置きショーです。
    ショーの出演料は一銭も出ません。
    ステージ脇の奴隷は羞恥心や屈辱感、お仕置きへの恐怖心で涙を流している者さえいます。
    休憩時間にはそういった奴隷を良く見ようと、ステージの脇に集まってきていました。
    そうした事も奴隷たちの涙の元になっています。
    ご主人様はふいと立ちあがり私のリールを引っ張ってホールの外へ、そこにはトイレがありました。
    そういえばここへ来てから一度もトイレには行っていません。
    しかし、私に放尿させていただけるのか?、それとも私が飲まされるのか?、
    不安ながらついていくと、トイレの隣の部屋へ入りました。
    そこには三匹の奴隷が、後手に拘束され、開いて正座した脚も押し曲げた足を伸ばせば良ように拘束されていました。
    目にはアイマスク、口には穴のあいた猿轡をされ、その穴に蛇腹のホースが入れられていて、その反対側には漏斗が取り付けられていました。
    その漏斗にみなさんオシッコをされていました。
    強制飲尿・人間便器です。
    しかし、こんな大勢のオシッコが飲めるのかと思っていると
    「あのホースは口に入っているのではない、口を通って食道を通り胃袋まで達している」
    「飲むのではなく、直接胃に入れているんだ」
    ご主人様に言われてゾッとしました。
    三匹は一匹はアフリカ系、一匹は南米系、もう一匹は東洋系と思われました。
    すると「右端の奴隷を良く見てみろ、見覚えがあるはずだ!」
    そう言われて良く見ると
    「あっ!」「ま、まさか!」
    それは麻衣さん(奥様)ではありませんか!
    私が驚きの声を上げていると私たちの順番になりました。
    ご主人様は私に用を足すように言われました。
    私は漏斗を股間に持っていき立ったまま用を足しました。
    とても苦しそうな表情が印象に残っています。
    席に戻るとAさんにご奉仕しながら再び競りが始まるのを待っていました。

     

  • 飲尿 ~古谷優子 5歳~

    漢弾地
     いつもあそんでくれる薬屋さんのお兄ちゃんとペットごっこをしました。
     あたしはイヌの役で、お兄ちゃんが飼い主なの。
     あたしは首輪をつけて、四つんばいになって、イヌみたいになって遊んでたの。
     そうしたら、お兄ちゃんがいきなりおちんちんを出したの。
     なんかね、見たこともないくらい、おっきかった・・・。
    「ペットは飼い主のおしっこを飲むものなんだよ。だから優子も飲まなくちゃね」
     お兄ちゃんはそんなことを言い出したの。
    「??」
     そうなのかな?わからないな?
     でも、お兄ちゃんのこと大好きだし、おしっこ飲んじゃおうかなー。
    「おしっこ飲むの?」
    「そうだよ。優子がおしっこ飲んだら、本当に偉いペットになれるぞ」
    「・・・うん。じゃ、優子、お兄ちゃんのおしっこ、飲む」
    「よし・・・。じゃあ、口を開けて。こぼすなよ」
     どきどき。お兄ちゃんのおしっこ飲んじゃうんだー。なんか、いけないことするみたい・・・。 続きを読む 投稿 ID 747

     

  • 『便器奴隷契約書』を誓約しました……

    うう…人間を辞めた佐恥子は……、一枚の銀貨様に…土下座して『便器奴隷』になることを……うう…誓いました……。
    皆様にも……うう…、公衆便所として奉仕するよう……、命じられました……うう……。

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    便器奴隷契約書

    私は人間としての尊厳を自らの意思で放棄し、御主人様の便器奴隷として御奉仕するために、下記の条項に従うことを誓約します。

    第一条
    1 私は、御主人様専用の人間便器として御奉仕することを最上の悦びと致します。

    第二条
    1 私は、御主人様の命令のままに、口の他に全身のどの部位でも、すなわち頭や乳房、オマンコや肛門などでも小便を受け、汚されることを当然とします。

    2 私は、御主人様が放尿した後の泌尿器を、舌で綺麗に掃除致します。

    3 私は、御主人様の命令のままに、口の他に全身のどの部位でも、すなわち頭や乳房、オマンコや肛門などでも大便を受け、汚されることを当然とします。

    4 私は、御主人様が大便を排泄した後の肛門を、舌で綺麗に掃除致します。

    第三条
    1 私は、御主人様にいつでも人間便器として使用していただけるように、自身の健康管理に責任を持ちます。

    第四条
    1 私は、御主人様の所有物なので、その取り扱いは御主人様に一任致します。

    2 私は、御主人様の命令により、公衆便所として扱われることを無条件で承諾致します。

    第五条
    1 私は、上記の契約に反する事があれば、どの様な懲罰でも甘受することを誓います。

    第六条
    1 私からは、この契約を破棄出来ないものと致します。

    2 御主人様のみが、この契約を変更、あるいは破棄することが出来るものと致します。

     上記契約の成立を証するため、本証書を提出します。

     以上契約の証として、本契約書2通を作成し、名前を自署記名の上、本契約の証しとし、御主人様にも1通、保管して頂くものと致します。

    2011年12月25日
    奴隷  変態馬鹿便器奴隷佐恥子 こと ××××(本名)
    主人     一枚の銀貨 こと  ××××(本名)

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    佐恥子は、馬鹿にされると乳首を固くしてマンコを濡らす頭のおかしい変態です。
    コメント欄で、悪口をいっぱい言って罵って下さい。
    佐恥子はチンポと精液が大好きな、卑しい牝豚です。
    便器になって、オシッコを飲んだり浴びたりするのも大好きです。

     

  • 【佐恥子調教】 飲尿浴尿調教

     佐恥子は、これまでも自身で小便を飲むために工夫と練習をしてきた、馬鹿で変態な女です。
     人間便器として奉仕することを誓わせて、チンポを目の前に突きつけると、命じられなくてもチンポを咥えてきました。
     sP1170813

     しかし、勝手な行動をするようでは奴隷としても役に立ちません。
     口を開けさせて、小便を飲むように命じました。
     途中で飲みきれないと弱音を吐いたので、代わりに頭から小便を浴びせました。
     まだまだ便器として使えるように調教しないとならないようです。
     とはいえ、小便を浴びて乳首を勃たせていましたから、佐恥子が普通の女性には戻れない最低の変態女であることは、間違いありません。

    うう…銀貨様に佐知子を便器として使用してほしくて…口にチンポをくわえました…うう……。
    うう…乳首かたくしてごめんなさい…。
    あうう……頭からオシッコを浴びて幸せでした…うう感じていました………。
    うう…オシッコの臭いが体中に付いて嬉しいです…うう……。
    佐恥子には…人間として生きる資格ないです…うう……。
    うう…銀貨様の一日のオシッコを全部飲めるようになるよう頑張ります……。
    by人間便器佐恥子
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    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 7ヶ月調教 2日目「私は確かに“期待“しているのです……甚振られることを…」

    2日目
     「まずは、この体を醜悪な肉豚に変える必要がある。」
     調教師様に宣言され、以下のカリキュラムをこの7ヶ月の改造期間、欠かさずに行うことが宣告されました。
    1.高カロリー・高脂肪の食事を大量に摂取させ、その量も徐々に増やしていく
    2.下腹部皮下脂肪を増量させる為、排便は週1回に限定
    3.コルセットの常時着用によりウエストを極細化
    4.淫核・乳首を随時吸引し、肥大化
    5.ラビアのピアスを床のゴム紐で結び、常に牽引状態とし、伸長化
    6.バルーン拡張器の随時装着による、膣・アナル・尿道の拡張
     ・・・尿道にバルーンカテーテルを常時挿入し自力で排尿出来ないように麻痺させる
     調教師様は私の檻に入ると、手にした円形の板を私に装着されました。
     この円形の装具は、一枚の板になっていて、ギロチンの枷のように首と両手首を固定する仕組みになっています。
     これにより、私は自分の体を見ることも触ることも出来きなくなってしまいました。
     調教師様はこの枷を“レイホウカラー”と名づけられました。
     装着が完了すると、私の腰をコルセットできつく締め上げました。
     たったこれだけの作業で、私の股間からは泡状の白い淫汁が溢れ、その泡が「プスプス」と音を立てるかのように弾けています。
     私は何を期待しているのでしょうか・・・・。 続きを読む 投稿 ID 747

     

  • 国民の皆様へ奴隷契約書

    奴隷契約書
    この契約書は、<国民の皆様>(以下「御主人様」)と<齋藤あや>との主従関係について、以下の通り奴隷契約書を締結する。
    第一条(所有権)
    1 御主人様は齋藤あやの人権等を含めた全てを所有するものとする。
    2 齋藤あやは自らの意志で人権等を含めた全ての所有権を放棄し、それらを御主人様に譲渡するものとする。
    第二条(奴隷誓約書)
      齋藤あやが御主人様へ譲渡する内容等については、別途奴隷誓約書によって誓約するものとする。
    第三条(契約期間)
    1 奴隷契約書の有効期間はご主人様・齋藤あやの双方が目にした時点から効力を発する。
    2 奴隷契約期間は原則として永久とする。但し、双方もしくはどちらか一方が死去した時点でこの奴隷契約期間は終了とする。
    以上契約の証として、本契約書1通・写し1通を作成し、奴隷の記名の上御主人様が保管し、写しを齋藤あやが保管するものとする
    平成22年8月1日
    ご主人様 国民の皆様(国民の方でなくともこの契約書を見た方は同等の権利を所有できるものとします)
    奴隷 齋藤あや
    --------------------------------------------------------------------------------
    奴隷誓約書
    以下にこの誓約書は、<国民の皆様>(以下「御主人様」)と<齋藤あや>との主従関係について、以下の通り奴隷誓約書を締結する。
    第一条(宣誓)
    1 肉体的精神的自由を放棄し、御主人様だけを愛しお仕えする奴隷となることを誓います。
    2 人間としての資格・権利等一切の人権を放棄し、御主人様の所有物として全ての命令に従うことを誓います。
    3 御主人様が快適な生活を送られるように御奉仕し、常時最大限に御満足頂けるよう気遣い、御配慮することを誓います。
    4 御主人様の喜びは齋藤あやの喜びと感じて御仕えすることを誓います。
    第二条(日常)
    1 日常生活に支障のない時には、肉体的・精神的な自由を一切放棄して、奴隷として御主人様に御仕えします。
    2 炊事、洗濯、服の着替え、歯磨き、肩もみ、指圧、足もみ、手もみ、マッサージ、歯磨き、歯石とり、体洗い、風呂上りの体拭き、爪きり、耳掃除、ひげ抜き、膝枕、靴磨き、掃除等、できる限り御主人様の手を煩わせないよう、身の周りのお世話を喜んで務めます。
    3 齋藤あやは御主人様に喜んで頂けるよう、常に外見に気を使います。
    4 御主人様の御命令以外は、齋藤あやは勝手に自らの手で慰めない事を誓います。
    5 齋藤あやは御主人様からの服装の御指示に従います。
    第三条(外出)
    1 御主人様と外出するときは、とくに御指示がない場合はかならずスカート着用と致します。
    2 御主人様からのノーパン、ノーブラ、ミニスカートなどの御命令があればそれに従います。
    第四条(正装)
    1 齋藤あやの正装は、特別な御指示がない限り、全裸に首輪着用とします。ただし、御主人様より御命令があった場合、及び日常生活に支障の出る範囲においては、衣服の着用が認められます。
    2 陰毛は特に指示のない場合、剃毛はいたしません(引き抜いていただいたり、ライターで炙られたり、ご主人様の目を楽しませる為)
    第五条(絶対服従)
    1 御主人様に対しては常に敬意を払い、最上級の敬語、最上級の礼儀作法を用いて一切の非礼を行わないよう努めます。
    2 御主人様のどんな命令にも異議を唱えないものとします。
    第六条(ご奉仕)
    1 御主人様に楽んで満足して頂く為に、いついかなる時にも全身を使って御奉仕します。
    2 御主人様に常に悦んで頂く為に、いつでも潤滑剤なしでご主人様を御迎え入れられる訓練、および膣の締まりを良くするための訓練を怠りません。
    3 御主人様より御命令があれば、全身どこでも舌を這わせます。
    4 御主人様より口淫奉仕、アナル舐め、20回奉仕の御命令が下りましたら辞めとの御命令が下るまで、何時間でも奉仕を続けさせて頂きます。
    第七条(調教の基本方針)
    1 御主人様からの御調教はたとえ苦痛を伴うことであっても、齋藤あやは全てを甘受し快感を得られる体になるよう努めます。
    2 御主人様の喜びは齋藤あやの喜びと感じ、いかなる御調教もお受けできる体になることを誓います。
    3 御主人様の御命令があれば、齋藤あやはオナニーする姿を披露します。
    4 御主人様の射精は、膣の中もしくは口で感謝してお受け致します。
    5 御主人様の射精後は、御主人様のペニス様を齋藤あやの口できれいに致します。
    第八条(鞭・蝋燭)
    1 御主人様から頂く鞭や蝋燭を、齋藤あやは絶対に避けたり逃げたりせず、感謝してお受けすることを誓います。
    第九条(奴隷DAY)
    1 月に1日程度、可能なかぎり丸1日、本来の奴隷の姿で重点的に御主人様に満足して頂けるようお仕え致します。
    2 特に御命令がない時は、雌犬の檻の中で過ごします。
    3 餌は御主人様の御足下で犬食いで感謝して頂きます。
    4 飲み物は、御主人様のおしっこだけで過ごします。
    5 家事、調教、御奉仕の御命令が下りましたら、檻から出て喜んでお仕え致します。
    6 御主人様がお食事のときは、齋藤あや自らテーブルになり楽しんでいただきます。
    第十条(専属メイド奉仕)
    1 御主人様の御指定のメイド服を着用してお仕え致します。
    2 メイドらしい髪型になり、御主人様にお仕え致します。
    3 メイドらしく通常時の何倍も御主人様に気を配り、御満足して頂けるようにお仕え致します。
    4 下記のご挨拶を三つ指をついて徹底して行います。
    ・ 朝のお見送りは「いってらっしゃいませ、御主人様」
    ・ 帰宅時のご挨拶は「お帰りなさいませ、御主人様」
    ・ 就寝前は「本日もありがとうございました、おやすみなさいませ、御主人様」
    ・ 寝起きは「おはようございます、本日もよろしくお願い致します、御主人様」
    ・ 風呂に入るときは「御主人様、お風呂のご用意ができました」
    ・ 風呂上りは「御主人様、お湯加減はいかがでしたでしょうか?」
    ・ 食事のときは「お食事ができました、御主人様」
    第十一条(雌犬調教)
    1 全裸で首輪をつけて従順な雌犬として御主人様にお仕え致します。
    2 餌は全裸で首輪をつけながら御主人様の御足下で犬食いでいただきます。食べるのが遅い場合、御主人様に厳しく頭を踏みつけていただきます。
    3 お散歩のご命令が下りましたら、四つん這いで御主人様といっしょにお散歩致します。
    4 マーキングのご命令が下りましたら、雌犬として放尿する姿を御主人様に披露して楽しんで頂きます。
    第十二条(飲尿調教)
    1 飲尿のご命令が下りましたら、御足下に正座して御主人様専用の便器になり、おしっこを感謝してお受け致します。
    2 御主人様のおしっこは一滴もこぼさず頂くことを誓います。万が一こぼした場合、頭、顔、体、服におしっこをかけて頂き、後で大切に舐めさせていただきます。
    第十三条(ご褒美)
    1 齋藤あやのお仕えが良かったときのみ、御主人様からご褒美が与えられるものとする。
    2 ご褒美とは、単に快楽のみが与えられるものではなく、奴隷らしく首輪、乳首責めをつけて四つん這いで雌犬として犯されながら、ときおり鞭打ちで調教するものとする。
    3 齋藤あやは御主人様から頂けるご褒美を、心から感謝してお受けすることを誓います。
    第十四条(絶頂)
    1 御主人様の許可なしに齋藤あやは勝手に逝かないことを誓います。
    2 逝きそうな場合、かならず御主人様に許可を頂きます。
    3 逝った後は、即時、御主人様に御報告致します。
    4 万が一御主人様の許可なく逝った場合、どんな懲罰でも甘受することを誓います。
    第十五条(存在位置)
    1 御主人様がいらして、御主人様のペニス様がいらして、その下に齋藤あやは置いていただくことを感謝致します。
    2 齋藤あやの体は御主人様が所有する性処理玩具です。
    3 御主人様のお気に召すまでお好きなように、齋藤あやの体を玩具として扱って頂きます。
    第十六条(懲罰)
      上記の誓約に反する事があれば、どんな懲罰でも甘受することを誓います。
    第十七条(誓約破棄)
    1 齋藤あやはこの誓約を破棄することは出来ないものとします。ただし、双方もしくはどちらか一方が死去した時はこの限りではありません。
    2 御主人様は、この誓約を追加・変更することが出来るものとします。
    以上誓約の証として、本誓約書1通・写し1通を作成し、齋藤あやの記名の上ご主人様が保管し、写しを齋藤あやが保管するものとする
    平成22年8月1日

     

  • 面接

    面接の日
     その日は朝から緊張していました。PM1時、指定された場所に行くとそこはビルの一室で30畳くらいありその三分の一くらいに色んなSMの機材が置いてありました。そして三分の一はプレイが出来るような感じで空いていて残りの三分の一は畳が敷いてありました。さらに奥に入るとドアがあり私はドアをノックして中に入りました。
     そこは事務所のような感じでしたがL字型の長いソファがあり、5人の女性(女王様)が座っていました。ソファの横に椅子がありそこには3人の男性が上半身裸で座っていました。反対側には机がありオーナーのF様が座っていました。
     「何そこに突っ立ってるんだぃ!」「もう面接は始まってるんだよ!」女王様にそう言われわたしはその場に土下座して「どうぞ宜しくお願いします。」と挨拶しました。
     始めに住所、氏名、年齢、職業、家族構成、今までの経歴(SM)等聞かれました。
     初めから分かっている事でしょうが正直に答えるか試しておられるのだとおもいました。
     「次は実技だよ」「脱ぎな!」そう女王様に言われて私は裸になりました。
     女王様は私を後ろ手縛りに縛ると「まずはご奉仕、この状態でやってみな!」そう言って一人の男性の前に連れて行きました。
     私は男性の乳首を舐めたり吸ったりしながら身体を密着させキスをしました。そしてまた乳首を舐めそのまま下に向かって舐めながら降りていきました。
     私はズボンの上からペニスを舐めました。すると男性は立ち上がりズボンとパンツを脱いで私の頭を押さえつけイラマチオをされました。私は一生懸命に嗚咽を我慢し咽でペニスをしごく様にして応えました。それでも何度か嗚咽を抑えきれずペニスをお口から出してしまおうとしまいましたがその都度ビンタされさらに力をこめて頭を押さえつけられました。「ううっ!!っううううーーーっ!!」「ドクンッ、ドクンッ、ドクドクドクゥッ……!!」男性の精液が私のお口に発射されました。
     すると別の男性が私の後ろから乳房を鷲摑みにして揉みしだき乳首を摘んで捻り上げました。「ああ…うっうううう…うううぅああああああああぁっーーーー!!」私は敏感な乳首を責められ感じていました。そして男性はそのままアナルに挿入してきました。「う、うああああぁっ……!」激しいピストン運動、更に女王様が私の剥き出しのクリトリスを摘みながらオマンコをさわり「お前!感じすぎだろ!」そう言うともう一人の男性が裸になって仰向けに寝ているところへ誘導されてアナルに入れられたまま男性の上からオマンコに挿入しました。2人の男性に2つの穴を激しく突かれ「あっ!あうっ!くっ、くうぅーー!」「はあああっ!いくっ!!いっくうううぅぅぅっっーーーー!!」私は何度もイツてしまいました。
    「どくんっ!どく、どく、どくぅっ…」「どびゅっ、どびゅっ、どびゅううぅぅっーー!」2人はほぼ同時に発射しました。
     「お前!イキ過ぎだね!」「いいかい、お客様に感じてもらい、イツてもらい、満足してもらうのがお前達マゾ娼婦の役目なんだ!」「それを自分だけそんなにイッてどうするんだい!」「これじゃ合格点はやれないね!」そう言われました。
     「お願いです。何でもしますから、お願いします。」私は頭を床に擦りつけお願いしました。「お前の妹はいくつだ?」「25歳です。」「お前はもう29だろ!もうババアの仲間入りだろ!そんなババアより妹のほうがまだ良いんじゃないか!」「そうだね、お客のつきも良いだろうな!」「こいつを不合格にして妹を面接するか!」女王様方でそんなお話をされています。「お、お願いですぅ、そ、それだけは、それだけはお許しください…….」私は更に頭を床に擦りつけ懇願します。
     「それならババアはババアらしくお客様の要求には全てお応えそて満足していただくしかないだろ!」「わかったか!」「はい、分かりました。何でもお応えします」私がそう言うと「それじゃ、実技の続きだよ!」そう言って私の両足首を縛り逆さに吊りました。
     女王様方3人に同時に一本鞭を振るわれ「ああっ!ああああああああっーーー!!」私の身体は反り返り大きな悲鳴が響きます。「ぎゃああっー!ぎゃああああああああああっー!ぎゃあああああああああああああああああああああっー」私の悲鳴を聞いて「いい声で泣きじゃないか!」女王様はそう言って更に鞭を振るいます。「あっ!あっ!うああああああぁっーーーーーー!!」鞭は失神するまで続きました。
     さらに、蝋燭をアナルやオマンコ、お口の中に垂らされたり、針責めや浣腸、排泄、放尿、飲尿、食糞、海老責めや駿河問いに逆海老吊り、水責め、木馬責めに石抱き(算盤(そろばん)責めともいう)等、基本的な拷問責めをされて面接は終わりました。
     「一応合格にしといてあげる!」「でもお客様からの苦情があればいつでも妹に代わりをしてもらうからね!」「もちろんお前の折檻つきでね!」「いいわね!分かったかい!」そう言われ「はい。分かりました。」そう答えました。
     「2週間後の土曜日のパティーがお前の顔見世だよ」「それまでにお前のプロフをパンフレットにして会員の方全員に配布するからね」「お前もちゃんと競り落とされるように頑張るんだよ」「その次からは会員に声が掛かれば競に出る必要はないが、声が掛からない時は競に出てもらうからね!」「競は月に1度、パーティーの時に開催される、パーティーに出られない方からも出られた方からもお前に指名が入ればいいのさ、頑張りな!」「はい。頑張ります。」私はそう答えました。
     自宅に帰ったのはもう夜も遅くなっていました。
     母はやはりいませんでした、でも妹もいないのはちょっと心配でしたがその時は私の事で精一杯になっていました。
     私の顔見世まで2週間、その間頭の中はそのことで一杯で仕事もまともに出来ない状態でした。

     

  • 変態OL・佐恥子の淫靡な休日

    佐恥子>寝る準備したら12時回ってるんですよねぇ[4月10日12時44分]
    一枚の銀貨>相変わらず遅い帰り時間なのね。[4月10日12時44分]
    佐恥子>いや、早くてもぼーっとしてたり(笑)[4月10日12時45分]
    佐恥子>気づけば時間が経ってます[4月10日12時46分]
    一枚の銀貨>分かる分かる(笑) なんか、ぼーっと座ってて時間が過ぎる。[4月10日12時47分]
    佐恥子>一番もったいない時間だけど幸せな時間(笑)[4月10日12時48分]
    一枚の銀貨>まぁ、必要ではあるね。楽しいことなんかも神経が昂ぶるという意味では、ストレスと同じだそうだから。[4月10日12時49分]
    佐恥子>そうですね。でもやっぱり時間もったいないとあとから思います(笑)[4月10日12時51分]
    一枚の銀貨>ストレス解消に、オナニーしたらメールで実況投稿はどうよ(^m^)[4月10日12時51分]
    一枚の銀貨>時間が有効に使えるよ?[4月10日12時51分]
    佐恥子>ええ…汗 それは却下です(笑)[4月10日12時52分]
    一枚の銀貨>採用決定……とφ(..)<却下[4月10日12時54分]
    佐恥子>今まだ布団にゴロゴロしながらチャットしてるんですが[4月10日12時54分]
    一枚の銀貨>まだ布団の中かよw[4月10日12時55分]
    一枚の銀貨>………オナニーに最適ではないか(´・ω・‘) [4月10日12時55分]
    佐恥子>右手で携帯いじるとして左手が無意識のうちに服の上からだけど胸触っちゃって乳首触ったりしちゃってました(汗)[4月10日12時56分]
    佐恥子>布団から出たくない(笑)[4月10日12時56分]
    佐恥子>今日は本当にゴロゴロするつもり(笑)[4月10日12時57分]
    一枚の銀貨>携帯は便利だな(笑) オナニー推奨品か。[4月10日12時57分]
    一枚の銀貨>オムツしてお漏らしも布団の中でするといいよ( ̄ー ̄)[4月10日12時57分]
    一枚の銀貨>………命令が一つできたな。[4月10日12時58分]
    佐恥子>えええ…無理です(>_<)[4月10日12時58分]
    佐恥子>おむつ買えないよう…[4月10日12時58分]
    一枚の銀貨>オムツは今は買うの恥ずかしくないよ、残念ながら(笑) 何も言わなくても、家族の介護だと思われるから。[4月10日13時0分]
    佐恥子>うう(笑)やれないです![4月10日13時0分]
    一枚の銀貨>あえて自分のサイズを相談するのが羞恥責め(^m^)[4月10日13時1分]
    佐恥子>無理。。[4月10日13時1分]
    一枚の銀貨>無理を通して道理を蹴っ飛ばすのが真の漢(おとこ)というものだ!! ………失礼、変態牝豚でしたね(・_・)ノ[4月10日13時4分]
    佐恥子>えええ…(笑)[4月10日13時5分]
    一枚の銀貨>否定はしないんだ(笑)?[4月10日13時7分]
    佐恥子>えと…(汗)無理なものは無理です。。[4月10日13時8分]
    一枚の銀貨>でも、命令は出すよ( ̄ー ̄)? いいアイデアだからねー。[4月10日13時10分]
    佐恥子>ええ…できませんよ!!?(笑)[4月10日13時11分]
    一枚の銀貨>オムツ履かないで、そのまま布団の中で漏らしたいなら止めない(o ̄∇ ̄)o[4月10日13時13分]
    佐恥子>そんな…汗 やらないですよ?(汗)[4月10日13時14分]
    佐恥子>うう…なんでか乳首いじっちゃってる(汗)[4月10日13時16分]
    一枚の銀貨>やる気マンマンじゃないか。感心感心(゚゚)(。。)(゚゚)(。。)[4月10日13時19分]
    佐恥子>やらないもん…(汗)[4月10日13時20分]
    佐恥子>おむつはしないけど…オナニーはしたい(汗)[4月10日13時21分]
    一枚の銀貨>もっと大きな声で言いなさいΨ(`▽´)Ψ [4月10日13時23分]
    佐恥子>ええ…大きな声じゃ言えないですよう[4月10日13時24分]
    一枚の銀貨>喘ぎ声は大きいくせに(^m^)[4月10日13時26分]
    佐恥子>そんなことは…うう(汗)[4月10日13時26分]
    一枚の銀貨>お手伝いが必要ですかw?<オナニー[4月10日13時29分]
    佐恥子>今も少し乳首弄るだけで汗…でも声は大きくないもん今は。。[4月10日13時29分]
    一枚の銀貨>じゃあ、もっと弄ってみなさいΨ(`▽´)Ψ <乳首[4月10日13時30分]
    佐恥子>お手伝いされたら…もっとおかしくなりそう(笑)[4月10日13時30分]
    佐恥子>うう…はい…[4月10日13時31分]
    佐恥子>うう…なんだか恥ずかしくなってきた(汗)昼間なのに[4月10日13時35分]
    一枚の銀貨>まっ昼間からオナニーしてるんだから、そりゃ恥ずかしいやね( ̄ー ̄)[4月10日13時37分]
    一枚の銀貨>でもオナニーするなら、共和国の部屋は移動しないとね(^m^)[4月10日13時38分]
    佐恥子>そうですよね…うう[4月10日13時38分]
    佐恥子>移動…ですよね(汗)[4月10日13時38分]
    佐恥子>お話予定だったんだけどなあ(笑)[4月10日13時39分]
    一枚の銀貨>オナニー予定の間違い( ̄ー ̄)[4月10日13時43分]
    一枚の銀貨>演劇部屋にしておこうか。では、移動~。[4月10日13時43分]
    佐恥子>うう…はい。移動しますう[4月10日13時44分]
    一枚の銀貨」さんが第2公民館【演劇部屋】へ移動![4月10日13時45分]
    佐恥子」さんが第2公民館【演劇部屋】へ移動![4月10日13時45分]
    一枚の銀貨」さんが第2公民館【演劇部屋】から移動!で入室。[4月10日15時33分]
    一枚の銀貨」さんが第1公民館【オープンチャット】から移動!で入室。[4月10日13時45分]
    佐恥子」さんが第1公民館【オープンチャット】から移動!で入室。[4月10日13時45分]
    佐恥子>移動してきました…。[4月10日13時46分]
    一枚の銀貨>体が疼いてる変態さん。前回のログも残ってるな( ̄ー ̄)[4月10日13時46分]
    佐恥子>うう…前回と同じ部屋(汗)[4月10日13時47分]
    一枚の銀貨>では、「変態OLの淫靡な休日」ですかね(^m^)[4月10日13時50分]
    佐恥子>うう…そうですね(汗)だらけてる変態OL(汗)[4月10日13時51分]
    一枚の銀貨>だらけてるのにオナニーに熱心な変態。[4月10日13時52分]
    佐恥子>さっき乳首いじっててマンコも凄く濡らしてて恥ずかしい[4月10日13時52分]
    一枚の銀貨>すでに濡らしてるとφ(..)[4月10日13時53分]
    佐恥子>オナニー大好きな変態OLですう[4月10日13時53分]
    佐恥子>はい…すでに…汗[4月10日13時54分]
    一枚の銀貨>休みの日は、いつもオナニーしてるんだね。一人でいると、無意識に乳首やマンコを弄っていると。[4月10日13時55分]
    佐恥子>服とパンツ脱いで直接触りたいです…うう[4月10日13時55分]
    佐恥子>はい…無意識に乳首触ってオナニーしちゃってます[4月10日13時56分]
    佐恥子>一日中ずっとオナニーしていたいくらい変態です…[4月10日13時56分]
    一枚の銀貨>全裸になりたいなら、そう言わないと。変態女には服はいらないと。[4月10日13時57分]
    佐恥子>あうう…はい…[4月10日13時57分]
    佐恥子>銀貨様…変態OL佐恥子はもっとオナニーしたくて…服を脱いでやりたいです…服はいらないので脱がしてください…[4月10日13時59分]
    一枚の銀貨>よし、まず下半身を丸出しにしろ。[4月10日14時3分]
    佐恥子>うう…下半身から…はい…脱ぎます[4月10日14時3分]
    一枚の銀貨>脱いだら、マンコを指で開くんだ。マンコ汁で滑って開きにくいかもしれないがな。[4月10日14時4分]
    佐恥子>脱ぎました…うう[4月10日14時4分]
    佐恥子>あうう滑ります。銀貨様…変態佐恥子のマンコをご覧ください…[4月10日14時6分]
    一枚の銀貨>そのマンコ汁を舐めてみろ。変態の味を味わえ。[4月10日14時7分]
    佐恥子>うう…はい[4月10日14時8分]
    佐恥子>あうう…ぬるぬるしてます…美味しいです[4月10日14時9分]
    佐恥子>あうう…下半身裸で指ペロペロ舐めて…変態…でも感じちゃいますう[4月10日14時11分]
    一枚の銀貨>美味しいか。でも、他の人からしたら臭いだろうな。[4月10日14時12分]
    佐恥子>あうう…はい…佐恥子のマンコ汁は臭いですう[4月10日14時13分]
    一枚の銀貨>お前がオナニーするということは、他の人には迷惑なことなんだ。それを反省しながらオナニーするんだ。[4月10日14時14分]
    佐恥子>うう…変態佐恥子がオナニーして臭いにおいをさせて迷惑かけてごめんなさい…[4月10日14時15分]
    一枚の銀貨>上半身も裸になれ。裸になったら、その臭いマンコ汁を乳首に塗りつけて弄れ。[4月10日14時16分]
    佐恥子>うう…はい…上も脱ぎます[4月10日14時17分]
    佐恥子>あうう…乳首にマンコ汁ぬります…今みたらパンツも濡れてた…うう[4月10日14時18分]
    佐恥子>うう…乳首にマンコ汁つけて…ひかってます…触るとどんどん気持ちよいです[4月10日14時20分]
    一枚の銀貨>濡れて汚れたパンツは被らないと駄目だろう。変態女は、全裸で下着を頭に被るようなキチガイじみた格好が似合うだろ。[4月10日14時21分]
    佐恥子>うう…乳首弄るとマンコからマンコ汁でてきちゃう…うう[4月10日14時22分]
    佐恥子>あうう…ごめんなさい…パンツ被りました[4月10日14時22分]
    一枚の銀貨>マンコ汁が止まらないか。佐恥子がオナーすると、それだけ周囲の空気が汚れるよ。[4月10日14時23分]
    佐恥子>うう…裸でオナニー見られてるのに気持ちよくなる佐恥子はほんと変態です[4月10日14時24分]
    佐恥子>うう空気汚してこめんなさい[4月10日14時24分]
    佐恥子>皆さまに迷惑かけてごめんなさい…うう[4月10日14時25分]
    一枚の銀貨>迷惑をかけたお詫びに、お前の無様なオナニー姿を見せるんだ。そして、嘲笑されて蔑まれるんだ。[4月10日14時25分]
    佐恥子>あうう…はい…変態佐恥子のオナニーをみて…蔑んでください…うう[4月10日14時28分]
    一枚の銀貨>今は、どんな格好でオナニーしてる? 仰向けか、うつ伏せか、横を向いてか。[4月10日14時28分]
    佐恥子>うう…今はマンコがよく見えるように仰向けで足開いてます…うう[4月10日14時29分]
    一枚の銀貨>イッたら、その開いたマンコを写真に撮っておけΨ(`▽´)Ψ [4月10日14時31分]
    佐恥子>ええ…そんなあ(>_<)[4月10日14時31分]
    一枚の銀貨>ん? イキたくないのか?[4月10日14時32分]
    一枚の銀貨>イキたかったら、やらしいマンコの写真を公開したいからイカせて下さいと、お願いしないと。[4月10日14時33分]
    佐恥子>……オナニーしたいです(T-T)[4月10日14時33分]
    佐恥子>うう…そんなあ…[4月10日14時33分]
    佐恥子>写真なしで最後まで…うう…[4月10日14時34分]
    一枚の銀貨>それじゃあ、許可できないなぁ( ̄ー ̄)[4月10日14時36分]
    佐恥子>そんなあ…[4月10日14時36分]
    一枚の銀貨>乳首やマンコは弄ってていいけど、イカせないよ。[4月10日14時37分]
    佐恥子>せめて公開なし…うう[4月10日14時38分]
    佐恥子>イッてしまったら…?(汗)[4月10日14時38分]
    一枚の銀貨>許可無くイッてしまったら、当然お仕置き(・_・)ノ~~~~~~~~ビシッ! [4月10日14時40分]
    佐恥子>マンコに指入れたい…うう…でもイッたらダメだと入れたらダメな気がするうう[4月10日14時41分]
    佐恥子>ですよね…うう[4月10日14時41分]
    佐恥子>写真アップなしで許可ください…うう[4月10日14時42分]
    一枚の銀貨>代わりの条件が出せないと駄目だねぇ( ̄ー ̄) 例えば………。[4月10日14時43分]
    一枚の銀貨>このあと、ノーパンで近所を散歩してくるとか。[4月10日14時44分]
    佐恥子>え……汗[4月10日14時44分]
    一枚の銀貨>空のペットボトルにオシッコを入れて、直後に外に出て外で飲むとか。[4月10日14時44分]
    佐恥子>うう……スカートじゃなくてもいいですか…?汗[4月10日14時45分]
    佐恥子>うう…[4月10日14時45分]
    一枚の銀貨>スカートで無いなら、しばらくマンコを弄って染みをつけてからだな( ̄ー ̄)[4月10日14時46分]
    佐恥子>じゃあ…今度銀貨様と会う機会があればノーパンで…は危険だから、やはり近所ノーパン…[4月10日14時47分]
    一枚の銀貨>さて、マンコ撮影・ノーパン外出・外出飲尿、他に何かしたいことが?[4月10日14時47分]
    佐恥子>うう…染み付きなら…スカートの方が…[4月10日14時47分]
    佐恥子>したいことないです汗[4月10日14時48分]
    一枚の銀貨>近所ノーパン散歩を選ぶと。当然、リアルタイム投稿で報告ね。[4月10日14時48分]
    佐恥子>あうう…リアルタイム…汗[4月10日14時49分]
    一枚の銀貨>じゃあ、言いなさい。ノーパンで外出しますからイカせて下さい………と。[4月10日14時49分]
    佐恥子>うう…[4月10日14時50分]
    佐恥子>ノーパンで外出しますので変態佐恥子をイカセテください…[4月10日14時51分]
    一枚の銀貨>よし、イケ!! 変態OL!!![4月10日14時53分]
    一枚の銀貨>職場の面汚しめ。[4月10日14時53分]
    佐恥子>うう…マンコ…気持ちいい…うう[4月10日14時54分]
    一枚の銀貨>マンコに深く指を突き入れろ!!![4月10日14時54分]
    佐恥子>ああ…ありがとうございます[4月10日14時54分]
    佐恥子>変態佐恥子がいく姿をみてください[4月10日14時54分]
    佐恥子>うう…奥までいれつ抜き差しして気持ちいい[4月10日14時55分]
    一枚の銀貨>そのマンコは、本来なら指じゃなくてチンポを咥えるためにあるんだぞ。[4月10日14時56分]
    佐恥子>うう…ぐちゅぐちゅやらしいおとか…[4月10日14時57分]
    佐恥子>あうう…佐恥子のまんこはチンポをくわえためにあります[4月10日14時58分]
    一枚の銀貨>携帯でマンコ汁の音の録音というのも良いな。[4月10日14時58分]
    佐恥子>気持ちいい…イク…う[4月10日15時0分]
    一枚の銀貨>淫らにイケ、馬鹿女。[4月10日15時1分]
    一枚の銀貨>イッたかな……。返事が無いw[4月10日15時3分]
    佐恥子>うう…いきました…[4月10日15時4分]
    佐恥子>で、写真撮りました投稿はしない…[4月10日15時5分]
    一枚の銀貨>イキたくて、さらに変態な命令を受け入れるなんて、本当に佐恥子は変態で馬鹿な女だね( ̄ー ̄)[4月10日15時5分]
    一枚の銀貨>撮ったなら投稿しろよ(笑)[4月10日15時5分]
    佐恥子>変態佐恥子のオナニーに付き合ってくださってありがとうございます[4月10日15時6分]
    佐恥子>うう…トイレいきたい…[4月10日15時6分]
    佐恥子>裸のままだけどトイレいってきていいですか(汗)[4月10日15時6分]
    佐恥子>投稿はしないです。古い携帯で撮りました。。[4月10日15時7分]
    一枚の銀貨>全裸でトイレね。良いよ(^m^)[4月10日15時8分]
    佐恥子>じゃあ携帯はおいてトイレに(汗)[4月10日15時9分]
    一枚の銀貨>携帯持っていって放尿を撮らないと(・_・)[4月10日15時10分]
    佐恥子>チャットしながらカメラ機能使えないですもん♪[4月10日15時11分]
    佐恥子>って漏れそう(笑)トイレ…(笑)[4月10日15時12分]
    一枚の銀貨>チャット落ちていいよ(笑)[4月10日15時12分]
    佐恥子>あ、今やってみたらいまどき携帯できた汗[4月10日15時12分]
    佐恥子>じゃあ持って行くだけ…とりあえずトイレ[4月10日15時13分]
    佐恥子>おしっこしてきました♪[4月10日15時17分]
    一枚の銀貨>戻ってきたら、オシッコ報告かねw[4月10日15時17分]
    佐恥子>パンツ被ったままだった(汗)[4月10日15時18分]
    佐恥子>え…おしっこ報告(汗)ずいぶん貯めてたのか勢いよくいっぱいだしました……(国民ページに写真掲載)[4月10日15時19分]
    一枚の銀貨>全裸のうえ、パンツを被ったままオシッコしてきたのか。みっともないw[4月10日15時21分]
    一枚の銀貨>さて、お昼にしようかな。佐恥子さんは、全裸のまま四つん這いで食べるのかな。[4月10日15時22分]
    佐恥子>佐恥子朝からなんも食べてない(笑)[4月10日15時23分]
    佐恥子>お昼まだなのに付き合ってくださりありがとうございます。。[4月10日15時24分]
    一枚の銀貨>食べろ(笑)[4月10日15時24分]
    一枚の銀貨>オシッコ飲んじゃえば良かったのに(⌒▽⌒) [4月10日15時25分]
    佐恥子>どうも土日家にいると夜までなんも食べない(笑)夜あまりの空腹で食べる…だから太る(T-T)[4月10日15時25分]
    佐恥子>紙コップ一杯以上あった気がする(笑)[4月10日15時26分]
    佐恥子>チャット落ちたら一枚だけ写真送ります。(笑)[4月10日15時27分]
    一枚の銀貨>分かってるなら朝食べなさいってw[4月10日15時27分]
    一枚の銀貨>全部じゃないのかよー(´・ω・‘)[4月10日15時27分]
    佐恥子>朝はどうも時間がない…[4月10日15時28分]
    佐恥子>全部送ったら…[4月10日15時28分]
    佐恥子>ノーパン外出しなくていいなら写真確認して考える(汗)[4月10日15時29分]
    一枚の銀貨>届いた写真を見てから考える(⌒▽⌒)<ノーパン外出しなくていいなら[4月10日15時29分]
    佐恥子>うう…[4月10日15時30分]
    佐恥子>携帯で画像加工したことないなあ[4月10日15時30分]
    佐恥子>頑張って送れたら送ります。ノーパン外出なくなりますように![4月10日15時31分]
    一枚の銀貨>ではでは、またね~(^0^)/~[4月10日15時31分]
    佐恥子>ありがとうございました[4月10日15時31分]
    一枚の銀貨>こっちに送ってくれれば、加工はやる(・v<)[4月10日15時31分]
    佐恥子>それでは♪[4月10日15時32分]
    佐恥子>パソコンメールに送りますね[4月10日15時32分]
    佐恥子」さんが退室![4月10日15時32分]

     

  • さくらの花見

    作・画/一枚の銀貨

     さくらはこの春に女子大生になった。
     こらから、新しい生活が始まるのだ。
     そんなさくらには、人には言えない秘密があった。
     それは“飲尿”だ。
     そう、オシッコを飲むことだ。
     初めは、自分で出したオシッコをちょっと舐めてみることだけだった。
     ネットで知り合った男たちに調教されて、少しずつオシッコを味わうようになっていったのだ。
     去年の同じ季節には、友達とお花見に出かけた公園で、500mlのペットボトルに出したオシッコを人前でゴクゴクと飲み干した。
     もちろん友達にも誰にも悟られないようにだ。
     それでも、人前でオシッコを飲むと言うスリルと、変態なことをしているという心地よい興奮を愉しんだ。
     そして今年もネットで調教の命令を受けて、さくらは同じ公園に花見に来た。オシッコを飲むために。
     オシッコを我慢しながら家を出てきたさくらは、公園に着いて、すぐにトイレに入った。
     そして、用意していたペットボトルにオシッコを出した。
     去年した時に、ペットボトルを離したままだと上手に入らないことを学んでいたさくらは、今日は、オマンコを開くようにして、ペットボトルの口をグイッと押しつけるようにしながら、オシッコをした。
     ペットボトル内側でオシッコが音を立ててはねながら、ほとんどこぼれずに、ペットボトルの半分くらいまで入る。
     ───上手くいった。
     さくらは、満足そうに自分の出したオシッコを見つめた。
     しかし、さくらはうっかりしていた。
     今日のペットボトルは透明なのだ……。
     去年はお茶の緑色がかったペットボトルだったから中身は分かりにくかったが、あきらかに濃いオシッコの色をしていた。
     もちろん、これでもお茶には見えるが、近くに人が来たら匂いで分かってしまうかもしれない。
     それでもさくらは“誘惑”の方が先んじて、トイレを出るとさっそく、ペットボトルに口をつけながら、桜を見て歩き出した。
     命令でノーパンノーブラで来ていたさくらは、時折、風が吹いてまくれるミニスカートを気にしながら、ペットボトルを傾けてオシッコを飲んだ。
     苦くて香ばしいオシッコが喉に流れ込んでいく。
     ゴクッと飲む時に少し緊張しながら、しかし味わうようにオシッコを舌の上でころがした。
     時々、目が合う人たちも、まさかこんな清楚そうな女性が、オシッコを飲んでいるなどとは思わないだろう。
     いつしか緊張感も解け、さくらはこの異常な行為に酔っていた。
     ───やっぱり、桜ってキレイ♪
     そう思った時、レジャーシートを敷いて、花見をしていた大学生らしいグループに、突然、声をかけられた。
    「お嬢さん!」
    「え? は、はい…」
     一人の男が、酔っているのか千鳥足で近づいてくる。
     見た目は、そんな悪そうには見えない。
     だが、いやらしい笑いを浮かべてズバリと言った。
    「君が飲んでるの…、それ、ションベンでしょ?」
     ───ギクッ!
     図星を突かれたさくらは、うっかり「はい…」と答えてしまった。
     言ったほうの男も少し驚いて、さくらが手にしているペットボトルに顔を近づけて、ウッと顔をしかめた。
     そして、振り返って自分のグループに向かって叫んだ。
    「おい、来てみろよ、みんな! ションベン飲みながら花見してる女がいるぜ」
     グループの人たちだけでなく、周りで花見をしていた人たちも振り返った。
     さくらは、自分に向けられた視線に刺され、真っ赤になって顔を俯けた。
    「えー? ホントかよー!?」
    「マジマジぃ?」
     男の仲間らしい男女が、さくらを取り囲むように集まってくる。
     さくらは逃げるように後ずさるが、そこには桜の木があって逃げ場を失ってしまった。
     女たちは明らかに軽蔑した目で、男たちは興味津々とした目でさくらをマジマジと見つめた。
     最初に声をかけた男は、さくらの手からペットボトルを取り上げて、みんなに見せるようにした。
    「ほら、ニオイを嗅いでみろよ。ションベンの臭いがするぜ」
     言われて試しにニオイを嗅いでみた他の男は、「クセぇー!」とわざと大きな声で言い、次に嗅いだ女も、「いやぁ、ホントー!」と鼻をつまんでみせた。
    「君、名前は?」
     パニックになってるさくらは、ペットボトルを自分の顔先に突きつけられて、ますます混乱してしまった。
    「さくらです」と、偽名を思いつく間も無く答えてしまう。
    「さくらちゃんって言うんだ。可愛い名前だね」
     そんなこと言われても、今のさくらには嬉しくも何ともない。
     ただ唇が蒼ざめて震えるだけだ。
    「高校生?」と訊かれた時にも、頭が回らなくて「いえ、今年…大学生になりました」と正直に答えてしまう。
     女の一人が笑いながら叫ぶ。
    「大学生!? あたし達と同じー!? やー、信じらんない。こんな変態な子が!?」
     その声で、周りの人たちも笑い声を上げた。
     さくらは、耳まで真っ赤にしながら肩をすぼめてますます小さくなる。
    「で、このションベンは君のなの?」
    「……はい」
    「誰かに命令されたとか?」
     今度は、さくらはすぐに答えなかった。
     確かに命令されたのには違いない。
     でも、それは正確ではない。
     興味を持ったのは自分だし、今では自分でオシッコを飲んでオナニーしたりもしている。
     命令されたのはキッカケにすぎない。
     飲みたいから飲んでるのだ。
     さくらは、小さく首を横に振った。
    「違うの? じゃあ、さくらちゃんはションベンを飲むのが好きなんだ!?」
     そうだが、それもすぐには答えられなかった。
     むしろ、本当に好きだから、恥ずかしくて答えられない。
     すると女の一人が、わざと怒ったような声で言う。
    「ハッキリ答えなさいよ、変態さん! オシッコを飲むのが好きなんでしょ!?」
     ビクッと目を閉じて、反射的にさくらは「はい、…好きです……」と答えてしまった。
     そう答えさせた女は、さも面白そうにみんなに提案した。
    「ねぇ、わざわざ花見をしながら飲むくらいオシッコが好きなら、みんなのも飲ませてあげない? そんな小さいペットボトルだけじゃ可哀想よ。ねぇ?」
     さすがにさくらも顔を上げて拒否した。
    「そんな! 嫌です!!」
     途端にさくらは、声をかけた男たちに押さえつけられた。
    「ションベン飲んでるような変態女が何言ってるんだよ!」
    「そうそう、ションベン飲んでるなんて便器みないなもんじゃん」
    「いいねぇ、それ。公衆便所にしてやろうぜ」
     口々に勝手な事を言いながら、さくらの服を無理矢理脱がせ始める。
    「いやああぁぁぁ! やめてえぇぇぇ!!!」
     さくらは必死に抵抗したが、何人もの男たちに押さえつけられてはどうにもならない。
     そもそもノーパンノーブラだったため、アッと言う間に全裸に剥かれてしまった。
     当然、ノーパンノーブラだったことも、変態だの露出狂だのと言われて辱められた。
     男性に裸を見られて辱められることもつらかったが、同性の女性からはさらに罵倒されてそのことで余計に涙が溢れてきた。
     そして全裸にされたさくらは、小さな嗚咽を漏らして泣いてるうちにも、桜の木を支えるために使われていたロープで縛り上げられていった。
     ロープがさくらの柔らかな肌にギリギリと食い込んでいく。
     その間にも手の空いてる仲間たちは、この“酒の肴”で楽しもうとさらに色々な事を考えていた。
     みんな花見酒で相当できあがってるせいで、誰も止めなければエスカレートする一方だ。
     ライターの火でマンコを炙ってダンスさせようとか、木から吊るして鬱憤晴らしにサンドバックのように殴って楽しもうなんて意見も出る。
     さくらを便器にするという流れから、ウンチまで食べさせようと言う声まで出た。
     それをさくらは、「お願いします、オシッコを飲ませて下さい」とか「私はオシッコが好きな変態です。オシッコ専用の便器にして下さい」と、“言われた通り”に懇願することでなんとか許してもらった。
     だがその中でさくらは、とうとうオシッコを飲む以外にも、もう一つする事が決まってしまった。
     浣腸───。
     これほどの美人だ。
     男たちは、こんな美女が糞便を垂れ流すところをどうしても見てみたかった。
     何よりも、恥らう顔がなんとも可愛かったから、その一番恥ずかしい表情を見てみたいと思った。
     女たちは、そんな男たちの想いに嫉妬して賛成した。
     もちろんさくらはそんなことされたくは無い。
     だが、一度は許してもらったはずの食糞をまた持ち出されて、とうとう「浣腸して下さい」とお願いさせられてしまった。
     そして糞便が飛び散ると、せっかくの桜が汚れるからと、お菓子やお酒の買出しに使われたビニール袋が太股の付け根に掛けられて、さくらは開脚縛りの格好で桜の木に吊るされた。
     さらに桜の添え木に掛けられていた「ゴミは持ち帰りましょう」と言う看板に、「私は公衆便女です。皆様の小便を飲ませて下さい。変態女子大生さくら」と書いた紙を張られてしまった。
     さくらは、周りの人たちを少し見下ろす高さに吊り上げられたため、恥ずかしさに顔を俯けると、余計に目が合ってしまい、ギュッと目を閉じた。
     縛られているから、目を閉じても耳を塞ぐことはできない。
    「いいオッパイしてるよねぇ」
    「いい眺めだな」
    「スケベそうなオマンコしてるじゃない」
     そんな声が耳に入ってくる。
     さらに、さくらが人間便器となることを大きな声で周りの花見客たちに宣伝された。
     特に女たちは、ことさら楽しそうに高い声で叫ぶ。
    「みなさ~ん! この人はオシッコを飲むのが好きだと言う変態女子大生でーす!! 今日は、みなさんのオシッコを全部飲みたいというので、今から回すこのペットボトルにオシッコを入れてあげて下さい! それをこの変態女に一気飲みさせまーす!!!」
     大学生のグループは、手分けして空の1.5リットルや2リットルのペットボトルを花見客たちに配って歩いた。
     もちろん相手にしない人たちもいたが、やがて黄色がかった小便で満たされたペットボトルが次々とさくらの下に集められてきた。
    「ほーら、美味しそうだろう。こんなにションベンが集まったぜ」
     今回のキッカケとなった男が、小便で重くなったペットボトルをさくらの股間に押し付けた。
    「ほらっ、良く見ろよ!」
     そう言われて、目を閉じていたさくらは恐る恐る目を開けて、ペットボトルを見た。
     なみなみと小便がつまったペットボトルを見たさくらは、その量と、ツンっと立ち昇ってくるニオイに思わず息を呑んだ。
    「どうだ嬉しいだろ。ションベンのカクテルだよ。いろんなションベンが混ざってるぜ」
     そう、誰とも知れない小便が交じり合っているのだ。
     どんな味がするのかも分からない。
     それは、さくらにとっては恐怖でしかなかった。
     これが好きな人の小便ならば息を飲むよりも、嬉しくてヨダレを垂らしたことだろう。
     そんなことを考えた自分に気がついて、さくらはハッと頬を赤らめた。
     自分はやっぱり変態なんだと思い知ってしまった。
     すると体が反応して、さくらの“花弁”から“蜜”が溢れ出してきた。
     他の男が気がついて、声に出して指摘する。
    「おい、この子マンコからスケベ汁を垂れ流してるよ」
     女たちは、ますます軽蔑の声を上げる。
    「信じらんない。オシッコを見て、アソコからヨダレ垂らすなんて」
    「ヘンタ~イ」
     そう言われて、さくらはまたウッウッと声を噛み殺して泣き始めた。
    「嬉し泣きはそれくらいにして挨拶しろよ。さくらちゃんの大好きな物を飲ませてやるんだからさ」
     ペットボトルをさくらの頬に押し当てながら男が言う。
     もともと頭の巡りのいいさくらは、ここでいつまでも泣いていればもっと酷い目に合わされることを分かっていた。
     嗚咽は止まらなかったが、なんとか声を絞り出して、彼らが喜びそうな言葉を選んで口にした。
     それは、今までネットで調教されてきた成果でもあった。
    「…私は……、ヒック…変態女子大生の……さくらです。ウウッ……ヒック……エグ…。私は……、オシッコを飲むのが大好きなので……ヒッ…ヒック……、将来は…人間便器になるのが……夢です……。ウウッ…、立派な便器として…みなさんのお役に立てるよう……、エエッ…私にオシッコをいっぱい……飲ませて下さい………」
     さくらの挨拶に満足した男は、「よし、口を開けろ」と言うと、さくらの口にペットボトルの口を添えた。
     さくらのピンク色の唇の中へと入っていくと、ポポポポッと空気がペットボトルの中に入っていき、代わりに小便がさくらの喉へと注がれていった。
     周りで見ていた大学生たちや花見客たちが、「一気! 一気! 一気!」と囃したてた。
     混じり合った小便は、いつも飲んでる自分の小便よりもキツイ味がした。
     それでも、さくらは命じられるまでも無く喉を鳴らして必死に小便を飲んでいったが、飲みきれない分が口元から漏れていく。
     だが飲ませている男は、そのことには気にも止めず、さくらを叱ることはしなかった。
     なにしろ小便の入ったペットボトルは、まだ何本もあるのだ。飲みきれないのは目に見えている。
     1本目が空になると、男はすぐに次のペットボトルを用意した。
    「ゲフッ、ゲッ、ゲフッ」と咳き込むさくらには、一休みする間も与えられなかった。
     2本目のペットボトルがグイッと口に押し込まれ、さくらは涙を瞳から溢れさせながら小便を飲んでいく。
     さすがに飲みきれずに口元から溢れる小便が増えると、男は少しだけ叱った。
     しかし、その口調は笑っている。
    「ホラッ、せっかくもらったのにもったいないだろ! ちゃんとションベンを飲め!!」
     そう言われてさくらは、ゴクゴクと喉を鳴らして一生懸命に飲み込んでいった。
     飲むのに必死になっていると、不意にお尻の穴に違和感を感じた。
    「ううん!?」と下を向こうとするが、ペットボトルが口に押し込まれてて向く事が出来ない。
    2001_sakura01 目だけを下に向けると、自分の股間に潜り込んでる男と目が合った。
     男はニッコリと、だがヤラシイ笑みを浮かべてさくらに答える。
    「浣腸だよ。ウンコもする約束だったろ?」
     小便を集めてる間に近くの薬局で買ってきたピンク色のイチジク浣腸が、さくらの菊花に押し当てられていた。
    「んん~!? んんんー!!!」
     まさか、小便を飲んでる間に浣腸されるとは思っていなかったさくらは、小便を飲みながら抗議の声を上げた。
     もちろん、そんな事で小便を飲ませることも浣腸することもやめてなどもらえない。
     浣腸から逃れようともがくと、ロープが体に食い込んで腕や乳房が苦しくなる。
     さくらは諦めて浣腸されるしかなかった。
     綺麗な菊花がイチジクで押し広げられて、浣腸液が注ぎ込まれていく。
     1個目が空になると、もう1個の浣腸液をさくらの直腸に飲ませてた。
     一方で、途中で小便のペットボトルは3本目になり、さくらはお腹が“本当”にいっぱいになってきた。
     すると今度はまた次の浣腸が入れられ、そしてペットボトルも次の分を飲まされていく。
     やがて胃も腸も苦しくなってきたさくらは、次第に額から汗を流し始めていた。
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    鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
    主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
    趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。

     

  • 佐恥子調教(国民専用)

    「一枚の銀貨」さんが入室![11月1日14時38分]
    一枚の銀貨>初めて使うな、この部屋は。[11月1日14時38分]
    「佐恥子」さんが入室![11月1日14時39分]
    佐恥子こんにちはですぅ・・・って字が見にくい予感。。。ちょっと入りなおします^^;[11月1日14時39分]
    「佐恥子」さんが退室![11月1日14時39分]
    一枚の銀貨>入りなおさなくても色の変更できるのに(笑)[11月1日14時40分]
    「佐恥子」さんが入室![11月1日14時40分]
    佐恥子>色変えました♪[11月1日14時40分]
    佐恥子>え・・そうなんですか(汗)<入りなおさなくても色の変更できるのに[11月1日14時40分]
    一枚の銀貨>一応、上部部分の下の方に『諸手続き』というのがあって、そこで変更できるのよ。[11月1日14時42分]
    佐恥子>あ、諸手続にありますね・・・(_<)[11月1日14時42分]
    佐恥子>ぅぅ・・・最近ようやくCallBellの使い方もわかりました(笑)[11月1日14時43分]
    一枚の銀貨>さて、こんな昼間からここに来た理由を言ってみな。[11月1日14時43分]
    佐恥子>あぅぅ・・えっと・・・オナニーしたくなって・・・ぅぅ・・・[11月1日14時44分]
    一枚の銀貨>それで、オナニーしたくなって、どんな格好をしているんだ?[11月1日14時45分]
    佐恥子>えと・・・服を全部脱いで・・・・全裸でいますぅ・・・[11月1日14時47分]
    一枚の銀貨>オナニーしたくなって全裸になって、この豚小屋に入ってきたんだな。[11月1日14時48分]
    一枚の銀貨>お前は、人間じゃなくて浅ましい家畜だな。[11月1日14時48分]

    20041101a

    佐恥子>はい・・・そうです・・・・ぅう・・・[11月1日14時48分]
    佐恥子>ああ・・・はい・・・佐恥子は人間じゃないです・・・家畜ですぅ・・[11月1日14時50分]
    一枚の銀貨>自分が家畜だと分かってるなら、部屋の中をブヒブヒと鳴きながら四つん這いで歩いてこい。[11月1日14時51分]
    佐恥子>はい・・・四つん這いでブヒブヒなきながら歩いてきます・・・[11月1日14時52分]
    一枚の銀貨>その様子を知り合いや友達にも見てもらうつもりでな。[11月1日14時53分]
    佐恥子>あぅぅ・・・はい・・・皆様に見てもらうつもりであるいてきますぅ・・・[11月1日14時54分]
    一枚の銀貨>戻ってきたら、ケツを高く上げて土下座しながら、「変態の佐恥子をいたぶって下さい」とお願いしろ。[11月1日14時57分]
    佐恥子>ああ・・・ブヒブヒなきつつ・・・皆様に見てもらうためにゆっくり部屋を1周しました・・・[11月1日14時57分]
    佐恥子>ああぅ・・・変態の佐恥子をいたぶってください・・・[11月1日14時59分]
    一枚の銀貨>物差しかスリッパがあるようなら、それでケツを引っ叩いてやる。[11月1日15時1分]
    佐恥子>スリッパがあります・・・佐恥子のケツをスリッパで叩いてください・・・[11月1日15時2分]
    一枚の銀貨>家畜のお前は、蹴られて踏みつけられて、それを愉しんでもらう事で、やっと生きる資格が与えられるんだからな。[11月1日15時3分]
    一枚の銀貨>右のケツを10回叩くぞ。ブヒブヒ鳴きながら受けろ。[11月1日15時3分]
    佐恥子>あぅぅ・・・はい・・・お願いしますぅ・・・[11月1日15時4分]
    一枚の銀貨>バシッ! バシッ!と力を込めてな。[11月1日15時6分]
    佐恥子>ああ・・・はい・・・力いっぱいに叩きますぅ・・[11月1日15時8分]
    一枚の銀貨>叩き終わったら、お礼を言ってスリッパにキスをするんだぞ。[11月1日15時9分]
    佐恥子>あぁ・・・叩きました・・・ありがとうございます・・・・スリッパ様・・・汚いお尻を叩いてごめんなさい・・・ありがとうございますぅ・・[11月1日15時13分]
    一枚の銀貨>はははははは、自分で汚いケツだとちゃんと分かってて謝ったのは偉いな。[11月1日15時14分]
    一枚の銀貨>今日は、そこでオシッコをする事はできるのか?[11月1日15時14分]
    佐恥子>入れ物を用意したらできますぅ・・・・[11月1日15時15分]
    一枚の銀貨>じゃあ用意して来い。それが家畜のエサ皿だ。[11月1日15時16分]
    佐恥子>あぅぅ・・・お風呂場から・・・洗面器を四つん這いで咥えながらもってきました・・・[11月1日15時19分]
    一枚の銀貨>はははははは、動物らしくていいな。[11月1日15時21分]
    一枚の銀貨>お前は、風龍さんと犬山さんから課題が出ていたな。[11月1日15時21分]
    佐恥子>はい・・・でてますぅ・・・・[11月1日15時22分]
    一枚の銀貨>どんな命令が出てるんだ? 豚の鳴き声をしながら言ってみな。[11月1日15時23分]
    一枚の銀貨>踵をマンコにこすり付けて刺激しながら言うんだ。[11月1日15時24分]
    佐恥子>あぅぅ・・・犬山しんのすけ様からの課題は・・・ウンチをして・・・手にもって記念撮影・・・です・・ぶひぃ・・・[11月1日15時26分]
    一枚の銀貨>踵の上に座るようにすれば、マンコを足で弄れるだろう? 家畜のオナニーには贅沢なくらいだ。[11月1日15時28分]
    佐恥子>ああぅ・・・はい・・・踵にマンコが当たって・・ぅぅ・・・・マンコが熱いのが伝わってきます・・・[11月1日15時30分]
    佐恥子>風龍様からの課題は・・・缶におしっこをして外で飲んで家に帰ってオナニーですぅ・・ぶひ[11月1日15時32分]
    一枚の銀貨>そのどちらも報告が遅れてるんだな。[11月1日15時33分]
    佐恥子>ぁぅぅ・・はい・・・・そうです・・・ごめんなさい・・・[11月1日15時34分]
    一枚の銀貨>お詫びに、今日の放尿を撮影しておくというのはどうだ?[11月1日15時34分]
    佐恥子>えぇ・・そんな・・・ぅぅ・・・(泣)[11月1日15時36分]
    一枚の銀貨>お前の恥を晒して、お詫びするのには良い方法だと思うんだがなぁ( ̄▽ ̄) もっと厳しいお仕置きの方がいいか?[11月1日15時38分]
    佐恥子>厳しいお仕置きはいやですぅ・・・・・ぅぅ・・・[11月1日15時38分]
    佐恥子佐恥子の放尿を撮影します・・・ぅぅ・・・[11月1日15時39分]
    一枚の銀貨>じゃあ、準備をしろ。はしたない放尿姿を見て下さいとお願いするんだ。[11月1日15時41分]
    佐恥子>はい・・・ぅぅ・・・佐恥子のはしたない放尿姿を・・ご覧下さい・・・[11月1日15時43分]
    一枚の銀貨>これは、変態のお前が望んですることなんだからな。[11月1日15時43分]
    佐恥子>はい・・・変態な佐恥子は自ら皆様の前でオシッコをしますぅ・・・[11月1日15時45分]
    一枚の銀貨>ただ、オシッコをするんじゃないぞ。自分が人間として生きる資格の無い変態な家畜だという事を見てもらうためにするんだ。[11月1日15時46分]
    一枚の銀貨>全裸のまま、オッパイを揉んで、だらしなく舌を出して、普通の女性がしない姿を晒しながら垂れ流すんだ。[11月1日15時46分]
    佐恥子>ぁぅ・・・はい・・・[11月1日15時48分]
    続きを読む 投稿 ID 747