【椿調教】 牝豚の顔

 洗濯バサミをはずした後、あまりにマンコを濡らしてるので自分のスケベ汁を舐めさせてやりました。
 もともとチンポをしゃぶるのが好きなスケベ女なので、私の指を舐める舌使いもどこかヤラシイです。
 しかも、自分のスケベ汁を舐めさせられて、甘い吐息を漏らしていました。
 銀貨様の指を舐めさせていただけるのが、嬉しくて、自分のオマンコ汁なのに、何の抵抗もなく舐め取ってしまいました……。

 あまりに舐める姿がヤラシイので、「お前、牝犬より牝豚の方が似合ってるんじゃないのか?」と言って鼻を持ち上げてやると、命令したわけでもないのに「ブーブー」と鳴き始めました。
 どうやら椿は、牝犬として可愛がられるより、牝豚として虐げられる方がお似合いのようです。
 前から思っていたんです……。
「牝犬なんて、かわいい扱いは、私には贅沢なんだ……」と。
 いやらしく、あさましい””が、私には相応しいんだ、と……。
「ブーブー」と鳴く牝豚が、本当の私の姿です。

鬼畜主義人民共和国の終身大統領。
主に女性を便器として使用し、家畜として虐待するのを好む。
趣味で、イラストや漫画の作成、短編小説を書くことも。