【謝罪文】 真性マゾ奴隷 瞳

謝罪文

1.私は真性マゾの身分にもかかわらず、人間様と同じように生活するという罪を犯しました。
2.私は、父親が母親を調教しているところを見て、自分を慰めるという罪を犯しました。
3.私は父親に母親とともに奴隷としての調教を受けるという汚らわしい、罪を犯しました。
4.私は、母親とともに父親の肉棒をおしゃぶりしながら蝋燭で、肌を焼かれて、感じてしまうという、過ちを犯し、罪を重ねていきました。
5.私はさらに、妹にも奴隷として調教を受け服従してさらに罪を重ねました。
6.私は会社の方に強姦され感じてしまい、奴隷としての調教を受けました。そして私のようにバカな女がいるせいで「女性には何をしても良い」と思わせてしまい、他の女性の方々にご迷惑をおかけしてしまいました・・・これらも罪に当たります。
7.私は以上の罪を償うために、全ての男性国民に貸し出され、奴隷として絶対服従し、ご奉仕することを誓います。

2002年3月11日
変態マゾ奴隷・瞳