「皆さんの好きな様に私を苛めて下さい」

命令者:一枚の銀貨
 美歩は周りからは優等生みたいに見られるそうだな。
 その美歩が、どうして調教される事に興味を持ったのか、まずはそれを告白しなさい。
 しかし、ただ告白するだけじゃ面白くないから、告白する方法を指定するぞ。
≪命令≫
 美歩はまだ、学校の制服は持っているな?
 まずは、その制服を着ろ。
 もし制服が無いなら、オシャレして外出するような格好をしろ。
 そして、部屋でオナニーをするんだ。
 ただし、周りに多くの男性がいる事を想像してな。
 そうだな、ただオナニーをするんじゃ恥ずかしいだろうから、目隠しをしてやろう。
 目隠しに使うのは、美歩のパンティーだ。
 最初にパンティーを脱いで頭からかぶれ。
 特に汚れたところが顔に来るようにな。
 パンティーを被ったら、告白を始めろ。
 告白しながら服を脱いでいき、オナニーするんだ。
 告白をしたら、そのまま自分がどんな変態になってみたいのかも言うといいだろう。
 その方が、これから命令を出してくれる男性の参考になるからな。
 痛めつけられて弄ばれるオモチャのようになりたいのか、四つん這いで食事をする動物のようになるのか、オシッコをかけられて人間便器として汚されたいのか。
 報告を楽しみにしているぞ。


報告者:佐々木美歩
 これから、皆さんに喜ばれる様な報告が出来るようになれる様に精一杯頑張りますので宜しくお願いします。
 では、初めての報告をさせて頂きます。
 先ずは制服を着ました。
 学校に行くわけでもないのに制服を着るのは変な感じがしました。
 ましてや、これからする事を考えると、とってもドキドキしました。
 そして、いよいよ開始です。親が入ってくるといけないので、ドアに鍵を掛けました。
 そして、目隠しに使う為にパンティーを脱ごうとしました。
 が、鍵を掛けているとはいえ、制服を着たままでパンティーを脱いでしまうのは変な気がします。
 なかなか勇気が出なかったですが、せっかく国民にしていただいたのに一回目の命令から失敗してしまうなんて、と思い、勇気を出して脱ぎました。
 それからパンティーを頭に被るまでは、そんなに時間は掛かりませんでした。
 私のあそこの匂いがして、何だかとてもHな気分になってきました。
 周りが見えないので、周りに男性がいるんだと思ったら、何だかそんな気がして、どんどんドキドキしてきました。
 先ずは制服の上を脱ぎました。
 何だかストリップをしているみたいで変な感じでした。
 そしてブラも脱いで、おっぱいを触りながら、頭の中で「私がこの様な事に興味を持ち始めたのは、パソコンを始めてからです。最初のHなサイトには、たまたま普通の(Hでない)サイトの掲示板に載っていたサイトに行ったのです。そのサイトには、女の人が調教される小説が載っていました。こんな所を見ててはいけないとは思っていたのですが、目を離すことが出来ませんでした。そして、そう言うサイトの虜になってしまい、巡り巡って、一枚の銀貨様のサイトにたどり着いて登録をした次第です。」と考えてました。
 次にスカートをめくって、あそこを触りながらまた頭の中でこう考えました。
「私の喜びは男性の皆さんが喜んで下さる事です。だから、皆さんが喜んで下さるような事を出来るようになる事が私の幸せです。皆さんの好きな様に私を苛めて下さい」
 何だか、男性の皆さんが私の事を見ながら私の告白を聞いているような気がして凄く興奮しました。
 スカートが濡れてしまって、拭くのが大変でした。
 とっても気持ち良くて、今でも幸せな気分です。
 これで報告を終わります。
 楽しんで読んで頂けましたでしょうか?
命令者:一枚の銀貨
 初めての報告としては、なかなかいい報告だな。愉しませてもらったよ。
 美歩に変態の素質があるのが良く分かるよ。
 自分の履いていたパンティーを頭に被ってヤラシイ気分になるなんて、美歩の友達には絶対にいないだろう。
 美歩は、人間の道を踏み外して堕ちていくんだ。
 また命令を出して調教してやるが、今度はせっかく頭の中で考えた言葉を声に出して言ってみな。
 きっと、今回のオナニーより、もっと感じるはずだ。