「私はインターネットをHな事にばかり使ってます」

報告者:佐々木美歩
 登録して貰ってすぐなのに、いきなり告白する事が出来てしまったなんて、変に思われるかも知れないと思って、投稿しようかどうか迷ったのですが、そもそも今回は、自分の調教新聞を見たのがきっかけなので、思い切って投稿しようと思いました。
 どう言う事かと言うと、今日の朝起きてこのサイトを見て、自分の履歴書が出来ているのを見つけました。
 先ずはと思い、掲示板にお礼を書きました。
 そして、自分が書いたのを見てみようって気になって、読むことにしました。
 最後まで読んでから、いろんな方に読まれるんだろうなって思ったら、Hな気分になってしまったのです。
 普段は1~2週間に一回しかしないのですが、したくなってしまいました。
 そして実行しました。
 銀貨様の感想に、「今度はせっかく頭の中で考えた言葉を声に出して言ってみな。きっと、今回のオナニーより、もっと感じるはずだ。」と書いて下さってたので、それを実行しようと思いました。
 起きたばかりでパジャマだったので、その格好でする事にしました。
 そして、先ずはパンティーだけを脱ぎました。
 パンティーを脱ぐのに、一回ズボンも脱いだのですが、パンティーを脱いだ後に素肌にズボンを履くのは変な感じでした。
 そして、頭に被りました。
 男の方がいるんだと思いながらやりました。
 やっぱり、周りに人がいるかもって思うと、とてもドキドキします。
 上のパジャマのボタンを外して、おっぱいを出しました。おっぱいを優しく揉みながら小さな声で喋りました。
「私は、Hなサイトの虜です。私がHになったのも、インターネットを始めたのがきっかけなのです。今まで一度もネット以外でHな話をした事がありません。私はインターネットをHな事にばかり使ってます。」
 親にばれてはいけないので、とっても小さな声で、用心の為にテレビも付けていたのですが、とてもドキドキしました。
 もう、あそこが濡れてしまっています。
 そして、下のズボンの中に手を入れて、あそこを触りながら、ちょっとずつ脱いでいきました。
 今度は、「皆様、私の調教新聞を思う存分みてやって下さい。私はそれが嬉しくてこんな事をしているのです。」と言いました。
 とっても気持ち良くて、あそこを触るのがなかなか止められなくなってしまいました。
 でも、12時半になってしまってて、昼ごはんが出来て親が呼びに来るといけないと思い、仕方なく止めました。
 またもや拭くのが大変でしたが、とても気持ちよかったです。
 以上で報告を終わります。
命令者:一枚の銀貨
 自分の告白を読みんでみて、またヤラシイ気持ちになったんだな。
 しかも、起きたパジャマのままの格好でオナニーを始めるなんて、まったく、普通の女性と比べたら、美歩は充分“変な”女の子だよ。
 だが、その“変な”ところが可愛いな。
 親にバレないように息を殺してオナニーしてるところなんて、想像するとよけいにイヤラシイし。
 オナニーを途中でやめるのが大変だったろうな(嘲笑)
 可哀想だから、また命令を出してやろう。楽しみにしてろよ。