「マスター(弟)からの調教について告白」

背徳奴隷あかね
 マスター(弟)からの調教について告白いたします。
 私とマスターとの性的関係しかも普通ではない行為は、周囲の人間はもちろん両親には絶対に知られる分けにはいきません。慎重に行動しています。
 調教は深夜両親が1階で寝静まってから、2階のマスターの部屋でお受けしています。
 部屋の中では服を身に付ける事は禁止されていますので、すぐに脱衣しなければなりません。
 生理の時も例外ではありませんが、その時はタンポンの装着のみお許しいただいています。
 もちろんマスターのご覧の前でオマンコに挿入しています。
 脱衣の後は膝を肩幅に開いて床に附けて四つん這いになって、マスターの指示を待ちます。
 深夜のためこれらの一連の行為は声を立てずに行います。
 マスターの方から部屋に呼び付けられる事はありません。私の判断で安全と思われる場合にお伺いする様にしています。
 その為マスターのお気持ち次第でその後が決まります。
 数十分も待機した後何もなさらずに返される事もあります。
 また、パソコンをネットに繋いでSMサイトを閲覧させられたり、マスターの性処理を仰せつかったりしています。
 両親と同居の自宅なので部屋で行える行為は限られています。
普段の生活上の御命令としては、
1.陰毛は綺麗に自分で剃毛しておく事
2.マスターの部屋以外では手を使った自慰は禁止
3.同じく、下着を脱いだ自慰は禁止
4.自慰を行った場合は報告する事
5.トイレで音消しの水は禁止
6.ストッキングは禁止
7.スカートは膝が隠れる物は禁止

以上です。
マスターの御調教をお受けする様になって2ヶ月半になります。
 最初はできなかった精飲もやっとできるようになりました。
 性器結合はコンドームを装着して行っています。それを買うのはもちろん私です。
 コンドーム無し(もちろん外出し)で行ったのは、マスターに処女を捧げた後2回目、半ばレイプされた時だけです。
 マスターとの性器結合は1度きりのはずだったのですが、それが現在の様な事になっています。
 正直罪悪感もあります。心の奥底で後悔しているのかもしれません。
 でもマスターの奴隷となって、女の喜びとマゾの悦びの両方を味わせていただいています。
一枚の銀貨様、あかねの最初の告白です。
よろしくお願いいたします。


by一枚の銀貨
 こんばんは、あかね。
 調教の告白、楽しく読ませてもらったぞ。
 夜中に親の目を忍んでなんて、なかなか爛れた性奴隷の生活を送ってるじゃないか。
 近いうちに今回の告白も掲載するから、また送ってくるんだぞ。
 より変態なお前の事が分かるようにな。

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